はてなキーワード: 彼氏とは
窓ぎわの席で、私はペン先を止めた。ノートには数学の途中式じゃなくて、どうでもいい落書きが増えている。ハートに羽を描いたり、丸文字で「ねむい」と書いたり。そういうのって、誰にも見せる気がないのに、なぜか丁寧に描いてしまう。
「なにそれ、かわい〜」
背後から声が落ちてきて、私はびくっと肩を跳ねさせた。
振り向くと、そこにいたのは——
藤堂あゆ。クラスのギャル。髪は明るい蜂蜜色で、毛先だけくるんと巻いてる。長いネイルは薄ピンクのラメで、指先を動かすたびに光が跳ねた。
「あ、あゆ……」
「え、なに、私のこと呼び捨てにしないのウケる。今どき“さん”とか固すぎじゃん?」
そう言いながら、あゆは私の机の横に腰を落とす。机の脚がきゅっと鳴った。彼女の甘い香りが、突然近くなる。
私の隣の席は本当は空いている。だけど、あゆが座ると一気に狭く感じる。肩と肩が、あと少しで触れそうで——触れたら何かが壊れそうで。
「それ、羽つきハート?なんかエモくね」
「あ、うん……なんとなく」
「ふーん。なんとなく、ねぇ」
あゆの声が、少しだけ意地悪に弾む。
「……うん。家、静かじゃなくて」
「それ理由かわいそ、じゃん。私んち来る?犬いるけど」
「い、いぬ……」
「いやそこ反応するとこ!?犬じゃなくてもいいけど。てか、私は真面目ちゃんが放課後ひとりでいるの、なんか気になるんだよね」
気になる。
その言葉が、私の胸に小さな穴を開ける。そこから空気が入って、ふわっと浮く感じがした。
「気になるって、……なにが」
「顔。すぐ赤くなるとこ」
「い、いじらないで……」
「やだ。いじる。てかほら、また赤い。ほらほら」
あゆの指が、私の頬に触れ——そうになって止まった。
私は息を止めた。ほんの数ミリの距離なのに、指先の熱が想像で伝わる。
「……触ったら、怒る?」
「……わかんない」
「わかんないってなに。かわいすぎ」
そのまま、彼女の指がそっと私の頬に触れた。
冷たいネイルじゃなくて、指の腹だけ。ぬくい。やさしい。あゆの触れ方は、意地悪のふりをして、すごく丁寧だった。
私の心臓が、ばくん、と変な音を立てる。大きくなりすぎて、胸の骨を叩きそう。
「……ね、真面目ちゃんさ」
あゆは頬に触れたまま、小さく言った。
「私のこと、怖い?」
「……怖くない」
「じゃあ、嫌い?」
「……嫌いじゃない」
答えた瞬間、私は自分の声が震えてるのを知った。恥ずかしくて、目を逸らしたい。でも逸らしたら、今の空気がほどけてしまいそうで。
「じゃあ好き?」
その質問は、軽いみたいに投げられたくせに、落ちた瞬間に教室の空気を変えた。
全部が、今の言葉のために用意されてたみたいに見える。
「……わかんない」
私はまた言ってしまう。
あゆは笑わなかった。ただ、少しだけ困った顔をして、でもすぐにニヤッとした。
「じゃ、わかるようにしてあげる」
「え——」
あゆは立ち上がって、私の机の前に回った。視界が彼女で埋まる。制服のスカートのひだが揺れて、靴下のラインが真っ直ぐで、なんか——全部が眩しい。
「はい」
返されたノートには、私が描いた羽つきハートの横に、あゆの字で大きく丸文字が書かれていた。
「……これ、なに」
「呼び出し」
「……呼び出しって、そんな……」
「来て。真面目ちゃん」
呼び捨てじゃなくて、その呼び名で呼ばれると、胸がきゅっとなる。真面目ちゃん。からかいみたいなのに、あゆが言うと、それが私だけの名前みたいに思えてしまう。
私は返事ができなくて、ただ小さく頷いた。
あゆは満足そうに笑って、「じゃ、先行ってるわ」と手を振って教室を出ていった。
残された教室は、さっきよりも広く感じた。だけど、私の頬だけがまだ熱い。
——屋上。
そこはきっと、風が強い。髪が乱れる。顔が冷える。
でも、胸の中の熱は冷えない気がした。 <h3>o- *</h3>
一段上るたびに、「行くな」と「行け」が交互に響く。
やめたほうがいい。だって私、あゆみたいにキラキラしてない。似合わない。隣に立ったら、比べられてしまう。
でも、行きたい。
ドアを押すと、きいっと音がして、冷たい風が頬を撫でた。夕暮れの匂い。遠くのグラウンドの声。空がオレンジから紫へ溶けていく。
制服のリボンを少し緩めて、髪が風に揺れてる。振り返った彼女は、私を見つけた瞬間、ぱっと顔が明るくなった。
「来たじゃん」
「……来た」
私が近づくと、あゆはフェンスにもたれたまま、じっと私を見た。
さっきと違う。意地悪じゃない目。逃げ場がない目。
「真面目ちゃんさ」
「……うん」
「私のこと、かわいいと思う?」
心臓が、また変な音を立てる。
「……思う」
「へぇ」
「……え」
“好き”って言葉が、風に乗って真っ直ぐ刺さる。逃げられない。逃げたくない。
「……どういう好き?」
自分で言って、私はびっくりした。そんなこと、聞くタイプじゃない。
でも聞かなきゃ、今ここで終わってしまう気がした。
今度の笑い方は、照れたみたいだった。
「……うん」
彼女は一歩近づく。風が強くなって、あゆの髪が私の頬をくすぐった。
「ねぇ、手」
「……手?」
あゆは自分の手を差し出した。ネイルが光って、指先が少し震えていた。
「つないでみたい」
私は、ゆっくり手を伸ばす。指先が触れて、肌が吸い寄せられるみたいに重なる。
あゆの手は思ったより小さくて、でも熱い。私の指を絡めるように握る。
「……あったか」
あゆは、ぎゅっと握り直した。
その握り方が、逃がさないっていうより、落ちないように支えるみたいで。
私はそれだけで、泣きそうになった。
「……ねぇ、真面目ちゃん」
「……なに」
あゆは、私の顔を覗き込む。近い。息が混じりそう。
頬の熱が上がって、視界が少しにじむ。
「好きって、言ってほしい」
言ったら、もう戻れない気がする。
でも、戻る場所なんて、もうどこにもない。
「……好き」
声が小さすぎて、風に消えそうだった。
あゆの目が、ふっと柔らかくなる。
「もう一回」
「……好き」
「ちゃんと」
「……あゆが、好き」
その瞬間、あゆは笑って、私の手を引いた。
転びそうになって、私はあゆの胸にぶつかる。制服の生地越しに、彼女の心臓も早いのがわかった。
「あーもう無理。かわいすぎ」
あゆの声は震えていた。意地悪じゃなくて、嬉しさで。
そして、あゆは私の頬に手を添えた。さっきよりも迷いがない。
「……キス、していい?」
私は答える代わりに、目を閉じた。
唇が触れる。ほんの一瞬。風の中で、やわらかい温度だけが残る。
離れたあと、あゆが笑うのがわかった。
「……そんなことない」
「ある。私が言うんだからある」
あゆはもう一度、私の手をぎゅっと握った。
でも、私たちの指の間だけは、ずっと明るかった。
あゆが言う。
「“好き”って言うの、毎日ね?」
「……え、毎日?」
「……それ、罰ゲームじゃない」
「じゃあご褒美ね」
風が少し優しくなった気がした。
私はそのまま、あゆの手を離さずに、空を見上げた。
私だけの、そしてあゆだけの。
私はその両方を抱えたまま、あゆの隣で笑った。
別に高級なものは求めてない。エンターテイメントとしてすごく面白いくて、
しかも俺の人生の時間を使ってでもこの映画見れてちょっと良かったな、というようなものは殆どない
映画という形式にフェティッシュ感じて興奮する変態みたいな人はたくさん見るんだろうけどね
バトルロワイヤル さすがに見とるやろ
百円の恋 彼氏役が服役したな
Drive my car 濱口竜介監督 エリート監督で何となく嫌だけど映画は噂にたがわず良かったよ
ヌードの夜 石井隆監督 なんか泥臭いかなと思ってたらすごくよかった
横道世之介 青春映画 あほみたいな映画やなーと思ってたらいつまでも心に残ってる
ハウス 大林信彦 吐き気がするようなアイドル映画だが日本人として絶対に見ておくべきと思う
ルート225 隠れた傑作
21歳〜27歳までの6年半付き合った元カレがいた。
私にとっては大恋愛だった。
結婚すると思っていたし、その話は彼の方から何度もしてくれた。
それでも別れてしまった。浮気や喧嘩別れ、というわけではない。
彼とは付き合っていた時間の半分以上が遠距離恋愛だった。会えるのは半年に1回くらいで、LINEは毎日していたけれど、電話はほとんどしない。
会えたときはめちゃくちゃ嬉しくて楽しくてドキドキするけど、時間とともに気持ちは薄れて、また会ったときに気持ちが復活して……の繰り返し。
そうして昨年末、
将来住む場所、生活環境と、それ以外のこと(家族や友人と離れてしまうこと、ヲタ活がしづらくなってしまうこと、仕事など)を天秤にかけたとき後者に気持ちが傾いている自分に気がついた。
完全に嫌いになったわけでも、気持ちが全く無くなったわけでもない。けれど、この関係を続けるのに限界が来てしまった。
私は彼の地元に行く踏ん切りをつけられなかったし、彼は私を迎え入れる準備を整えられなかった。
別れ話は電話で伝えた。私の気持ちが離れていることに勘づいていたようで、引き止められることはなく、最後は他愛もない話や今ならぶっちゃけられる思い出話なんかをして電話を切った。
6年半も付き合っていて、大好きで運命だとすら思っていた人と別れたのに、あんまり引き摺ることはなく、翌週にはマッチングアプリを入れて2週間くらいで一気に7人くらいと会っていた。
なんなら今はいい感じの人がいる。
それなのに今、部屋を片付けていたら彼にもらった手紙が出てきて感傷的な気持ちになってしまった。
私が彼の誕生日に手紙や手作りのアルバムを渡したのを始まりに、彼も毎年誕生日に手紙を書いてくれるようになって、6年分の手紙。
恋愛経験豊富な彼が、「今まで彼女に手紙なんか書いたことない」と言っていた。本当かはわからない。
読み返したら泣いてしまう気がして封筒は開けていないけど、ミニアルバムやプリクラも出てきて苦しい。
別れて2週間くらいでスマホに残っている写真は全部消せたのに、手紙という心の込められたものを前にするとどうしても捨てられない。
お祓いとかお焚き上げに持っていくという話も聞くが、それは違うような気がしている。
「元カノからもらった手紙を捨てない彼氏に怒る彼女」が度々SNSで議論されているけど、こんな気持ちなのだろうか。ここまでセンチメンタルではないのだろうか。
もし次に恋人ができて、その人のことを元カレ以上に好きになれたら捨てられるだろうか。
元カレ以上に好きになれる人なんているのだろうか。
川上未映子の「夏物語」がなにやら海外でも賞を取ってておもしろいと聞いて読んだわけ。分厚かったよ。
感想としては面白いというか、これ結構卑怯くさくない?っていう感想しか出なかったんだけど同じ気持ちの人おらんの?
読書メーターで同じような意見の人見たからまあいることはいるのか…って感じだけど。
子ども産まなかった女性は病気で急逝、性虐待を受けまくったことで子どもを持ちたいと思えない女性は彼氏にはそういうやつといるとしんどいと言う空気出されたから別れてあげて(結局主人公と良い仲になる)、さらに性被害にあいかけた主人公を心配してあげたけどその後彼女の人生が好転したかどうか分からんままほったらかし。
そんで最後は子どもを産んだ人だけが固まってうちらは連帯してハッピーになりまーす!(子ども産まないめんどくさいこと言う人らは知らんけど)の終わり方
そりゃ著者も子どもいるから出産が悪!にはできんだろうし(自分の子供の手前)、正義で至高の判断にしたいのかもだけど、途中で急逝する女性の扱いにしてもすげえ露悪的で、子なしや反出生的な人は意地悪な悪人!それかひどい目に遭わされたかわいそー(笑)な人!って感じで男が読んでもなんかあからさまで引いたしなんか、嫌な気持ちになったんだけど女の人(とくに子どももてないor持つつもりない人)からしたらもっと嫌な気持ちになるのではって感じなんだけどどうなんですかねこれ。
Xで見つけたBL作者がすごい
・私の書くBLは男性蔑視だけど、男性向けポルノは大抵が女性蔑視であるのだから、女性向けポルノが男性蔑視であることを怒らないでほしい
・けど男性向けポルノは規制されるべき。何故なら女性への実害があるから(ガシマン、性犯罪など)
・女性向けポルノに影響されて現実男性に害を加える女性はいないので、女性向けポルノ(BL)に規制はいらない
・BLに影響されて彼氏のケツに腕を突っ込んで腸を壊すような女性でもっと溢れかえってほしいと思ってる。そしたら私はBLの規制に賛成する(←これ何?頭おかしい)
言ってること頭おかしいけど、論としての筋は通ってるように見える。謎に。自分には反論が思いつかなかった。
でもこんなのおかしいと思う。誰か言い返してほしい。
仮に彼氏はすぐに出来なかったとしても、寂しさを埋めるために肉体関係を持つ異性はその日の夜のうちに見つかる
俺が彼女と別れた後、新しい彼女を作ったり、肉体関係を持つ異性を見つけるのは難しい
下手したら一生独りになる
この非対称性が悔しくていつもなかなか別れられない
25歳女です。
彼氏が欲しいです。作り方を教えてください。
相手からの好意を感じた事もありますが、アプローチ方法が私には刺さらなかったり、辛い思いをすることもしばしばありました。
私が気になる人からは好きだと言って貰えませんでした。
どうしたら私を好きになってもらえるのか、沢山考えて、友達に相談し、試行錯誤しましたが、今のところ上手くいっていません。
好きな人に好きになってもらいたい。
どうしたら良いでしょうか?
教えて欲しいです。
助けてください。
33歳独身彼氏なし実家暮らし処女だけど、自分のこと喪女とも思わないし異常とも思わないからツイッターで呪詛ばらまいてる似たような女みるとちょっと落ち着けよ、と思う
その場その場で自分が「したいこと」「したくないこと」を選択してきた結果が今なんじゃないのか?それがマジョリティから外れているという意味で「異常」って言葉使ってんならもう少し言葉の強弱考えてもの喋れと思うし
自分の選択に責任とれないって意味なら、良い年なんだからいい加減大人になれよと思う 自分のしたいことは自分で決めていて、その結果が今であるということをもっと自覚するべき 「できない」って言ってることもさ、結局「できるまでやってない」だけでしかないんだって
私と付き合ってた時点で非童貞ではあったが「ヤリ目的の男は最低」とか言っており本当に好きな男としかやらないと豪語していた。
なお当時(21)だったが既に体験人数は6,7人だった。見た目はDeNAデュプランティスで別にチャラくはない。ソース顔だけど脱いだらバキバキの部類。
私とは付き合って半月でもうプロレスごっこした。プロレスごっこ好きな男とは知っていた。で、別れたんだが最近酷い。
最近は私と別れた後に付き合った彼氏とも別れたらしくマチアプで出会った相手にすぐ告白したらしい。なお振られた模様。
で、次は高校の友達に男を紹介してもらって付き合おうとしてるらしい。さらに二丁目にも近日行くらしい。
ここまで男好き・・・というか常に彼氏がいないとダメって男だった模様。
初彼ではないが初めて長く続いた彼氏であり初体験をした男なんだ
あの時の爽やかで明るいお前はどこへ行ったんだ・・・・
間違っています
普通に優しくて誠実な人が好きなので誤解しないようにしましょう
ただしここで言う優しいというのは「気遣いが上手で押し付けがましくなく相手の変化によく気が付き相手の気持ちをよく察する人」のことです
単に大人しいだけの人ではないので勘違いしないようにしましょう
ってか、普通に町中に出ればわかることです
暴力的な男が連れている女は普通に低知能っぽいDQNだけだし普通の女が連れている男はみんな普通に優しそうな見た目をしています
清潔感のある格好いい人を見て「裏で女殴ってそう」などと思い込むのはやめましょう
おそらく貴方は学生時代のいじめかなんかのせいで認知が歪んでいます
これもだいぶ誤解です
確かに第一印象で顔が良い方が有利なのは事実ですがほとんどの人は「まあ許容範囲」くらいで妥協しています
やってないですよね
清潔感があって表情が柔らかく変な卑屈さを出さないだけで十分土俵には立てます
違います
先ほどと言ってることが被りますが清潔感とは顔のパーツ配置ではありません
もみあげが異様に伸びた気色悪い髪形をやめて、顔に似合わない油汚れまみれのメガネをやめて、極端にアーチがかったきしょい眉毛を整えてください
自分の趣味を貫くのではなく人から見て印象の良い格好をしてください
繰り返しになりますが世間のカップルの彼氏も丸坊主にして眉毛を全剃りし全裸にさせれば非モテ陰キャと見分けつかないですよ?
これも極端すぎます
大金持ちがモテるのは事実ですがそれは「金」そのものより「生活が安定してそう」「将来が想像しやすい」という安心感の問題です
・定職についている
・金銭感覚がまとも
これだけで十分です
Xに生息する女だけではなく普通にリアルの女性と交流を持ちましょう
被害妄想です
多くの場合、見下されているのではなく「扱いに困って距離を置かれている」だけです
会話が一方通行
急に自虐
こういうことをしているから「あいつマジでやばいよねー」と噂されるだけです
女性に見下されているのではなく自身の社会性のなさ故に周り全部から迷惑がられているというのが正しいです
総じて言えるのは
「女は別の生き物」「敵」「理解不能な存在」みたいに考えるのをやめた方がいいということです
何も変わりません
逆に自分の認知や態度を少しずつ修正できる人は驚くほどあっさり状況が変わることもあります
まぁまずはなによりXの男女論系の話題から距離を置くことですね
以上
セックス以外は問題ないんだけどもう我慢できないもう無理イライラする
私まだ19歳だよ
ヤリまくりたいに決まってるだろ
お前もギリ20代だろ 頑張れよ
こっちは加齢とか過労とか知ったこっちゃないんだよ
勃起できないって何なん
甘えんなよ
今日はあと一回できそうだからって毎回言ってるけど結局今まで二回戦まで出来たことない
私まだイッてないのにシャワー浴びようとする
お前がシャワー浴びてる間に私はひとりで事後オナニーしてるよクソ虚無だよ
付き合う前はあんな性欲強いアピ激しかったのに蓋を開けてみればこの有様
あれって私の記憶違い?違うよね?朝1回夜2回で3回できるやりたいとか豪語してたよね?
私は自分が底抜けに性欲強い自覚あるから自分と同じくらいかそれ以上に性欲強い人と付き合いたかったんだけど期待して損した
中出しじゃないとイケないって言うからIUDもクソ痛い思いして着けたけど結局ズレるしピルは持病の薬と相性悪くて体調崩すし私の負担デカすぎんだろ生がいいなら早くパイプカットしろよ
挿入した後の第一声ゴム嫌だ生がいいってもう聞き飽きたノンデリゴミ死ね
逆身長差10cmもキツい
骨盤デカいとか中が緩いとか騎乗位は重くて萎えるとか文句垂れるくらいなら子宮と脳が近いからまともに物事を考えられないアフガキみたいな体型の胴長短足キツキツXSサイズま〜ん(笑)さんとホビット式パコパコでホビットベビー作りに励んどけば良かった話だろうが ちゃんと身の丈に合った女と付き合ってたらいろんな体位出来たのにね
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私は東京生まれ東京育ち(足立区)で中学受験なんか無縁のまま誰でも受かる都立高校に進学した
当時はその高校の大学進学率は1割程度だと思う、あとは専門学校とか就職とか消息不明とか
私も高校時代はマックやミスドやカラオケとかでバイトをしていた。時給1000円くらいで
とりあえず専門学校に進学したものの、ほとんど行かなくなり、当時の学校の友人に誘われて夜職デビュー。キャバ嬢である
よく言われるように一度、夜職を経験すると昼の仕事ができない。1日朝から夜までマックで働くのと同じ金額が夜の数時間でゲットできる
もうバカらしくて昼間になんて働けなくなっていった
でも、夜職をする女子は常に不安である。この仕事をずっとはできないことがわかっている。このまま年を取れば風俗に行くしかない
かといってバカらしくて昼間は働けない。働いてはみるもののこんな大変な仕事して得られる給料が夜の1/3以下だったりする。コスパを考えると夜が楽。でも不安
ただの自慢話なのでキレてくれてもいい
渋谷のゲーセンで遊んでいるときに、好きなゲームが一緒で大学生男子と仲良くなった
私は同伴の時のおっさんの好みで昼は清楚系の格好をしていたので、その大学生をコロっと落とすことができた
昼は彼氏とゲーセンで遊び、夜は門限が厳しいといって別れてからキャバで働いていた。ひどい女である
しばらく付き合っているうちに彼氏は私を大学生と思っていたようだが、フリーターであることを告げると驚いて「大学に行けば?」と軽々しく言ってきた
そもそも私の高校は大学進学率は1割程度であり、10年くらい前に明治大か中央台に受かった先輩が開校以来の天才と呼ばれている高校である。
ふざけんなと思った
しかし、話を聞くと彼は東大生であった。平日の昼間っから渋谷のゲーセンに入り浸っているので私と同レベルの知能だが金があって通っているFラン大学生だと思っていたのだけど。
奴にやたらお金があるのは東大受験生向けの塾で塾講師をしているからということもわかった。めちゃくちゃ時給が良くて私のキャバの時給よりも高かった
話を聞けば聞くほどだんだんムカついてきたし、自分が惨めで泣きたくなってきたし、実際泣いた
ぶん殴ろうかと思ったが、私は発狂しながら、しかし心の奥底で冷静に、つまり夜職のコスパと昼職のコスパを比較して昼職を馬鹿らしいと感じる頭くらいの冷静さで
この東大生を逃す訳にはいかないと思った。なんといってもFラン大学生だと思う程度に私と話が合い、見た目やセックスの相性も良く、さらに東大生なのだ。有料物件である。
専門学校や就職した友達にマウントするためにブランド物を身に纏ったり、キャバで周りの女子を威嚇するために同伴や売上を誇ってマウントしたりする自分と決別した
私がアホ高校卒業で、受験というものをやったこともなく、そもそも高校ではお菓子を食べて暮らしていたこと、
どうやって抜け出せばいいのかわからないこと。
彼氏は話を聞きながら、私の人生を自分が背負うことはできないけど、変えたいなら勉強を手伝うことはできる、奨学金の制度もあるし、大学に行くのがいいんじゃない?と言った
大学。
私と最も遠い存在だった。正直ネットでFランとか言われている大学ですら羨ましかった。羨ましいという感情を隠して生きてきた。
私も大学行っていいんだと思った。もちろん大学に受かったわけでもないけど、私が大学に行ってもいいという人がここにいる(しかもそいつは東大生である!)という事実に感動した
そこから私はキャバを辞め、彼氏の家に転がり込み、居候彼女兼生徒として勉強をした
高校1年の内容から教えてもらい、中学の内容もわかってなかったけど、彼曰くそこまで戻ってたら時間がかかりすぎるから、高校レベルからでなんとかしようと戦略を練ってくれた
私は家で勉強をし、彼は大学に行き、彼が帰ってきたらわからないところを教えてもらい、明日やるべきことをリストアップし、セックスする
これの繰り返しだった。
勉強を初めて3年後、私はMARCHのどこかの大学に受かった。彼は大学院生になっていた。
「自分が教えてもやっぱりきっちり3年かかるんだな…」と彼は悪態をついていたが、私は合格の文字を見て、狂喜乱舞した
これは私が開校以来の天才と並んだ証なんだ
3年間の勉強と彼による矯正の結果、私はすごく真面目になっていた
大学ではどの講義もほぼ1番前列の座席に座り、真面目に授業を受けていた。サークルや部活にうつつを抜かすこともなかった
もし皆さんの大学で1番前に座って授業を受けている年増の変な女がいた記憶があるならばそれが私である
彼にはめちゃくちゃ勿体無い、せっかく大学に出たんだから就職すれば?と言われたけど、
私がやりたかったのは昼職のちゃんとした仕事に就くことではなく、夜職という不安定な環境を抜け出したい、ということだったんだなと在学中に痛感した
私は自分の力で大学に合格したことで(もちろん周りのサポートのおかげである)「やればできる」ということを心の底から実感したんだと思う
だから、働きたくなれば働くということも苦労すればできるんだろうと思ったし、その苦労するということを嫌がらずにできる自分になったことに自信を持ったんだと思う
だからこそ、私は彼に尽くしたくなったのだ
彼の仕事を応援したいし、疲れて帰ってきたら心身ともに癒してあげたいし、浮気などされたら困るのでいつまでも美人を維持し、周りの同僚に自慢できるような奥さんになりたいし、
ましてや結婚宣言前にグッズ販売したってそれ別にその声優個人のせいじゃないじゃん
先日水樹奈々とか上坂すみれとか蒼井翔太とかのFCが値上げしたって事も問題視されたけど違うやん
何で文句そこに言わないんだろうね
楠木ともりの結婚だって別に学生時代から付き合ってた人と結婚したって素晴らしいやん
炎上したのはその前、年末までに色々高額グッズを販売したとかで返金対応に応じてくれって奴でアホかと
結婚願望があるファンの人達って声優にお金かければ振り向いてもらえるとでも思ったんか?
それは無理でしょ
昔竹達彩奈のFC会長がストーカーして逮捕された事件があったけどさ
あれだって金めっちゃ積んだけど結婚したり彼氏できたとかで裏切られたー!が発端やろ
知らんがな
昨晩、買い物に行く途中で、転んで足をくじいた。
そういえば、昔、この季節にも足をくじいたことがあるのを思い出した。
デスマーチの谷間での一区切りしたタイミングで、「今週末はじっくり休め、金曜の晩も早く帰れ」という上司の命令で、会社の同僚何人かとスケートに行った。
はいいが、コケて足をくじき、医務室でテーピングしてもらって一人で帰宅した。
「今週末は、土日休めることになった。ゆっくりあなたに会いたいが、足を挫いてろくろく歩けないので、わたしの部屋に来てくれないか。」
しかし彼は頑なに家から出たがらないし、歩けない彼女を気遣う言葉もない。しかたなく、翌日の土曜日、痛む足をひきずって彼の部屋を訪れた。
足をひきずって歩く私を見て彼は一言。
「へー、本当に足を怪我しているんだ」
ひどい、と抗議したが何のリアクションもなかった。
数か月後に振られたわけだが、今にして思えば、この時点で既に彼の気持ちは既に冷めていたということか。
ジャズのハードルの高さってファンの人間性によるところだと思うんだけど自分の体験が特殊過ぎるだけなんだろうか
大学にはジャズ研究会がなぜか2つあったけどどっちも陰湿体育会系で片方は強制的に新入生の頭を丸める謎の洗礼があった
もう片方は説明されない暗黙のルールが色々あってそれを守ってないと使えねーゴミみたいな陰口叩かれたり彼氏がいる女子は恋愛にかまけて活動がおろそかになってるとかなんとか激詰めされていた
大学で音楽系のサークルに入りたかったから話を聞きに行った時どっちも飯を奢ってくれたからそれはありがたかったけどなんでそこまで?って感じがしてなんか雰囲気が怪しかったから自分は結局入らなかった
以前、彼氏が私のことを友達に話してくれた際に、「いい奴なんだよね〜」と言ったら「お前女の子に"奴"とか言うなよ!いい子って言え」と言われたらしい。
その友達は多分いい人だ。でも私は、彼氏の"いい奴"と言う感覚も正直よく分かる。
彼氏となぜ長く続いてるのか聞かれる時、結局は「いい人なんですよね〜」と答えることになることが多い。だって、彼氏いい人だから。
"いい人"な彼氏像として思い浮かぶのって、「優しくてなんでも言うこと聞いてくれる」とか、「いっぱいプレゼントしてくれる・奢ってくれる」「尽くしてくれる」とか、そういう感じだと思う。
彼氏は正直、全くそういうタイプではない。子供っぽくて我儘な時もあるし、デートは全て割り勘だし、贈り物したり尽くすのは自分の方が多いと思う。
ただ、根本的にいい奴なのだ。あまり人を悪く言わないし、こちらを見下してこないし、死ぬほど喧嘩になることも多いけど、ちゃんと相手の話を聞くし、自分の非を認めることもできる。
"いい奴"という表現が、かなりしっくりくる。
そのような言葉遣いはあまりしないので、無難に「いい人なんですよね〜」と言うことになるが。
私も、「いい子」と聞いて思い浮かぶ人物像とはかなりズレてると思う。
いい子っていうと、おしとやかで、謙虚で、可愛くて…みたいな感じがするけど全くそんなんじゃなく、我儘でお子ちゃまで暴君だ。
でも、私のどこかが、彼にとっては「いい奴」だったんだと思う。
来週、5個下の後輩君と2回目のサシ飲み予定。状況整理と客観的な意見あれば聞いてみたいため、書き込みます。
後輩について
・性欲あり(フィリピンパブ?的なの好きらしい)
・非童貞
元カノがメンヘラだったらしい。こちらの顔色や挙動を伺う察することのできるタイプ。判断が早い(諦めが早い)。意外とピュアな恋愛観を持っているっぽい。自己肯定感そんな高くないのに女性に対して臆しない、妙な慣れがある。
私について
・非処女
・性欲あり
性欲が強く、遊んでばっかりいたらこんな歳になってしまった。ワンナイトは嫌なので基本的に長期的な付き合いをする。ノンデリ気質(ASD気味とも言う)を愛嬌と人当たりの良さでどうにか対処できている…と思いたい。社会経験は同年代と比べると少なく精神年齢も恐らく、幼い。
前回
1回目の飲みでは、1軒目の居酒屋も早々に、行こうと話していた相手行きつけのバーへ。見事に終電を逃してしまうが相手が飲み過ぎて酩酊状態になっていた。どうしようもなかったため適当なビジホのツインに宿泊、介抱し健全解散した。(ちょっといじわるして頭撫でたりした)
とにかくしたい。そろそろ「ちゃんとした彼氏」がほしいため、あわよくば付き合えたらいいな。結婚は考えていない。ただ、こんなちゃらんぽらんな年上がこんな子に手を出していいのか?という恐れがある。「一発やっちゃおうよ!」と私の中で悪魔が囁いて…というか、けしかけてうるさい。でもひとまずは誘わないと始まらないよね。相手がその気か分からないし、相手に「付き合いたい」って言わせるように誘導したい、試していいかな?倫理観ないかな…
こういうのも本来、人に見せずこっそりさせておくのがそもそもデリカシーというものなのかとも思う。人の心分かってない部分多いからこれで傷つく人とかもいるかもとも思う。でもここまで書いてしまったし深夜だし、いうて匿名だし公開する。