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辺野古で高校生(と活動家)が犠牲となった痛ましい事故について、平和教育や反基地活動そのものにどの程度関連付けて議論すべきかは、非常に専門的な知識と判断を要する。
まず事故の直接的な原因についてのみ検討すると、本件は直接的に抗議活動を行っていた最中の事故ではなく反基地活動や平和教育と言った要因は無関係であると考えられる。自分はマリンアクティビティについての専門家ではないので観光事業者が分析した記事を引用する[1]。複合的な技術的要素が重なって発生した事故である一方で、基本的な安全の管理体制の不足が指摘されている。しかし不適切な安全の管理が行われること自体は反基地活動や平和教育といった目的がなくとも世界中で発生している事象であり(知床観光船やJR九州高速船の事案は近年かつ大きく報道されたこともあり記憶に新しい)、即座に反基地や平和教育と結びつけて議論することは適切ではない。
一方、安全について議論する際に直接的要因のみにフォーカスするだけでは片手落ちである。実際、発生してしまった多くの事故では経済的な理由によって安全の優先順位が劣後したケースが少なくなく(つまり利益を優先して安全を軽視している)、組織全体に背景要因となる文化が染み付いているような場合は直接的要因を潰しても必ず似たような理由で再び事故が起きる。
では辺野古の事故において、平和教育や反基地活動は重要は背景要因ではなかったのだろうか。推測を含む部分はあるが、到底無関係とは言えないだろう。まず今回の事故を起こしたヘリ基地反対協議会は過去にも死亡事件を起こしており、事故を起こしたにもかかわらず必要な安全管理策を取らなかった、明らかに安全文化が劣後した集団である。その背景要因として、反基地活動という崇高な目的が、彼らの手段を集団内で正当化した可能性は否定しきれない。また同志社国際高校についても、本来実施すべき安全確認のプロセスが平和教育という目的、あるいは普段から深い繋がりのある団体であるからと言った理由ですっ飛ばされた可能性はあるだろう(客観的事実として、そもそも繋がりのない団体かつ通常の団体が提供するサービスであれば旅行代理店のチェックは最低限入る)。
何よりも、この様な重大事件を引き起こした後でも、平和教育や反基地活動の正しさという思想から発生した行為の正しさは維持しようとする姿勢そのものが背景要因としての重要さを物語っている[3][4]。仮に経済的に行き詰まった業者が安全を軽視して船を運航し、「事故を起こしてしまったことは問題だが、会社が潰れるか、社員を路頭に迷わせるかどうかの瀬戸際であり、利益を優先する経営方針は間違っていない」と主張したらどうなるだろうか?またそもそも、こんな主張をしておきながら政府が「沖縄県民への基地負担は問題だが、沖縄の基地は日本だけでなく世界の秩序の安定化に必要であることは正しい」と主張した場合にどの面を下げて批判できるのだろうか?
そこそこの期間安全の専門家として生きてきたが、実は経済的な目的変数が重要視されている場合はやりようがある。なぜなら重大な事故は経済的な利益にダイレクトに影響するからだ。一方で、反基地活動のように理念そのものが目的変数である場合、事故が発生してもその評価関数自体は維持されやすく、内部で正当化が可能なため、安全改善のフィードバックが回りにくい。事故の経過を観察するに、これは本当に問題の根が深い。反基地活動を再開するのであれば、理念よりも安全を優先する文化をまずは整えてからにすべきである。
[1]https://note.com/irukaoyaji/n/n77b7bedf08f5#2edc8ca8-3290-42d4-8b00-9891d0ff4f36
[2]https://www.sankei.com/article/20260423-C4NDGHI7ERLITJAJFZ5DQI2IDM/
[3]https://note.com/unknownbuttruth/n/n058ea58c5c8e
[4] https://www.sankei.com/article/20260505-2M6P2PZPTRLRRLPWMEPHDBYRGY/
今年は一人で旅行しまくっている。このGWもあちこち飛び回っている。
自分の性格的に事前にがっちり予定を組んで効率よくとかよりもその場その場で適当に決めるのが好きだし、別に行けなかったところなんかがあってもまったく気にしない。
一人だとそういう感じで超絶気楽に脱力して旅行できるし、誰にも遠慮せず食べたいものが食べられるし、その自由さがたまらない。
とはいえ、じゃあ複数人の旅行が嫌なのかというとそういうわけではない。
というよりも複数人になったとたんにやっていることは同じでも別のアクティビティだと感じる。
彼女がいたころに何度か二人で行った旅行もそれはそれで楽しかったんだよ。その場で感想を共有しあえるのも旅行の楽しさの一つであることは間違いないからね。
一人旅と複数人の旅のどちらが優れているということは無くて、私にとっては全く別物。その両方が良い塩梅にバランスしているのが理想。
今年は基本的にずっと一人だ。彼女とも別れてそれなり(年単位)に経った。
別れたという選択自体は正解だった(正直付き合うことに疲れ果てて精神が病んでノイローゼになっていたので)のだが、二人で遊んでくれる相手を失ったのは大きい。
一人旅は今後も続ける。ただたまに、10回に1回程度でもいいから一緒に旅行に行ってくれる相手が欲しい。
別に彼女じゃなくて普通に同性の友達でもいい。でも人間年を取るとそういう気楽な関係の友達がどんどん減っていく。今はもう、気軽に旅行しようぜって言える相手がいない。
ニュージーランドという国は南半球の最果てにあるような国であり、日本では未だに「人工よりも羊が多い国」としか認識されていないが、それなりに近代化を果たした国でもある。
かつて原宿にあったクッキータイムスの店舗ではクッキーを売っていたが、現地ではレジの脇で二束三文で売られているひたすらに脂っこいお菓子であり、クッキーなのに噛むと「ジュワッ」とした食感が消化器系を着実に殺しにかかってくる。
さて、ニュージーランドは一体誰の国だろうか、マオリの国だとうか、英国系移民の国だろうか、マルチカルチャであるがゆえに「特に誰か特定の民族の国ではない」だろうか、近年では凄まじ勢いでインド人の国になりつつある。
ワイタンギ条約というマオリ族とイギリスが締結した条約によってニュージーランドは英国目線では英国の植民地となり、マオリ目線では英国の保護のもとマオリの国を保ったと認識している。
これはワイタンギ条約における人類史上最悪の誤訳の一つに数えられる誤訳が英語版とマオリ語版の間にあるからだ。
マオリ語版では「英国王室の保護のもとニュージーランドはマオリの国として維持される」となっており、英語版では「ニュージーランドは英国の植民地でありマオリ族には英国の市民権が与えられる」となっている。
この誤訳は長い間放置されており、問題が完全に民族間のルサンチマンに入れ墨のように入り込んでおり、地域によってはマオリ族による強盗があとを立たない。これは「我々の国に勝手に外国人が来てものをおいているんだからこれは我々のものである」という理屈を振りかざしているから彼らには良心の呵責などは一切ない。
つまり所マオリ族の認識ではニュージーランドはマオリ族のものでありそれ以外は出ていくべきだという人も少なくないし、彼らはそういった論理で度々デモをしている。
日本人にも有名な観光地であるロトルアでは完全に資本主義に屈服したマオリ族が観光客向けに様々なアクティビティを披露しているが、彼らの生活は安定しているが他のマオリからは白い目で見られている可能性もある。
こういった誤訳のあるワイタンギ条約においてもマオリ族の利権はかなり強力なレベルで維持されており、その一つ、ニュージーランドの土地はマオリ族と英国王室の間でのみ売買される、を根拠にマオリ族の許可なしには一切の開発を行うことができない。
ニュージーランドのオークランドが最大歳になっている理由は、ワイタンギ条約締結直後に正式に英国王室がマオリ族から土地を買収したために自由に開発を行えるからでしかない。
ちなみにこのときの売買価格があまりにも安くマオリ族も現地で王室から土地を買う英国商人も全く儲からないことから不満が爆発しマオリ戦争になった。マオリ戦争では末に英国がマオリ族に売りつけたマスケット銃をマオリ族は駆使したが、当時の英国の物量の前になすすべもなく一方的なマオリの敗北となった。
もう一つちなみにだが、マオリ族がマスケット銃を手に入れたことで部族間闘争も更に悲惨な状態になっていったという問題もある。
他にも林業や漁業はマオリ族の専有となっており、マオリ族が捕まえた魚しか店頭に並ぶことはない。そのせいでこの業種で競争が成立しておらず、マオリの最大権益となっている。
ニュージーランドの副首相であるデビッド・シーモアはこのワイタンギ条約に手を付けようとしたニュージーランドでは初の政治家と言っていいだろう。
私の中で悪名高いウィンストン・ピータースもワイタンギ条約自体は「単なる3つの文章が書かれた紙」と要しており価値は認めていないが、手を付けようとしたことはない。
デビッド・シーモアは連立の条件の一つにワイタンギ条約改正を掲げておりラクソンは受け入れざるを得なかった。ウィンストン・ピータースは「議論には出すが人々の良識にかける」とのっけから逃げ腰だった。
彼は「ワイタンギ条約はそもそもイギリスとマオリとの間の条約でありニュージーランドが批准する義務はないのだ」などとも言っており、本心ではワイタンギ条約の破棄、またはニュージーランドとしてワイタンギ条約に批准する責任はないことを法的に確認したいのだろうと言われているが、一番言っていることは「この国はマオリと英国移民だけではなく多数の移民がいる、そんなマルチカルチャのくにで各人がそれぞれ公平に扱われる条約が必要だ」だが、これを信じている国民はいないように見える。
そんなワイタンギ条約が締結された日を「ワイタンギ・デー」という名前で国の祝日にしているが、この日は政治家がワイタンギでスピーチをする。ワイタンギ条約のワイタンギはニュージーランドの地名だ。
その中でスピーチをしたのがデビッド・シーモアという最悪のキャスティングをした今の政府のセンスのなさはもう誰も止めようがないのかもしれないが、彼はスピーチの中で「ニュージーランドを植民地にしたことはマオリにとっても良かった」と言ってしまい、大炎上した。
彼がなぜこんなことを言ったのかはわからないが、マオリ族からしたら植民地になった覚えはないので大騒ぎとなってしまった。
ワイタンギ条約と言ってもわからない人のために軽く経緯を説明すると以下のようになる。
2. タスマンがニュージーランドを発見、当時の乗組員がオランダの故郷であるジーランドにちなんでニュージーランドと命名するも現地のマオリと乱闘になり逃亡
3. ジェームス・クックがニュージーランドに再上陸、今度はマオリとうまく行った
4. 英国人が新天地を求めてニュージーランドに移住、この時点でニュージーランドはマオリの国だった
5. 英国人が資本主義に疎いマオリ族から土地をだまし取ったりマスケット銃を売りつけて部族間抗争を悲惨にしていく
7. 現地にいる英国人の安全確保や詐欺同然の商慣習に対応するためにワイタンギ条約を締結してニュージーランドを英国の植民地にしてフランスから守った
つまり、マオリからしたら帝国主義列強に完全に巻き込まれているのだがデビッド・シーモアの言い分としては「植民地化したことでニュージーランドの土地が英仏戦争の戦場にならなくて良かったな」なのか「より文化的な生活を享受できてよかったな」なのか’はわからないがこのような過酷な運命に翻弄されているマオリ族からしたら許しがたい一言であっただろうことは間違いがない。
今の政権が年末の選挙で一体どうなるかはわからないが、もうじき選挙が始まるこのような時期に不穏なことを行ってしまえるデビッド・シーモアという政治家には不安しか感じない。適当に耳障りの良いことを言って支持率を集めるジャシンダ・あーダーンのようなことをする必要はないのだが、お前の私的な意見なんか誰も求めていないということを国としてしっかりと選挙結果に表すべきだろうが、そうするといウィンストン・ピータース率いるニュージーランド・ファースト政党がますます力をつけるかもしれないので、もうこの国はどう転んでも同仕様もないところまできた可能性がある。
同志社国際高校の事例では、学校側は「平和学習の一環として辺野古沖を見学」とは伝えていたものの、「抗議船として日常的に使われている船」であることや外部団体(ヘリ基地反対協議会)の政治的性格を、保護者に対して明確に事前説明していなかったことが、保護者説明会(2026年3月24日・25日)で大きな問題となりました。保護者からは「抗議船と聞いていなかった」「学校への不信感が生まれた」「なぜ教師が乗船しなかったのか」といった怒りの声が相次ぎ、説明会は3時間半以上続き、激高する人もいたと報じられています。
このような「イデオロギー性を隠したまま外部プログラムを進める」ケースは、教育基本法第14条(政治的中立義務)の趣旨に抵触するリスクが高く、事後的に発覚したときの不信感が非常に強い点が特徴です。以下に、親御さんが取れる具体的な対処法を優先順位順にまとめます。
• 旅程表・プログラムの詳細を文書で請求 修学旅行の全旅程表、外部団体名・ガイド内容・宿泊形態(民泊含む)・見学先の政治的背景・教師同伴の有無を、学校にメールや書面で正式に求める。 質問例:「このプログラムは教育基本法第14条の政治的中立性をどのように確保していますか?」「外部団体が政治的活動に関与している場合、その説明は保護者にありますか?」「反対意見や政府側の視点は提示されますか?」
• 希望制・オプションコースの場合も要注意 「希望制だから大丈夫」と油断せず、オプションコースの詳細説明を事前に要求。同志社事例のように「平和学習」とだけぼかして、抗議船の性格を隠すパターンが典型的です。
• 旅行会社(東武トップツアーズなど)にも直接確認 学校が丸投げしている場合、旅行会社に「外部アクティビティの詳細と政治的中立性」を問い合わせる。
• 学校に文書で事実確認と謝罪・改善要求 「抗議船であることを事前に説明していなかった点について、教育基本法第14条違反の疑いがある」と指摘し、記録を残す。 同志社保護者説明会のように、複数の保護者が集まって質問を集中させると、学校側も無視しにくくなります。
• 保護者会・PTAで集団対応 個人の声より、複数保護者で「多角的視点の確保と事前説明の徹底」を議題化。同志社では保護者説明会で挙手が続き、3時間以上かかったように、集団の圧力は有効です。
◦ 文部科学省意見箱(https://www.mext.go.jp/mail/)で「平和学習の政治的中立性と事前説明の不備」について意見提出。事故後、文科省は全国的な検証を進めているため、タイミングが良いです。 内容証明郵便などで正式に記録を残すと、後々のエビデンスになります。
• 第三者委員会の監視 学校が設置する第三者委員会(同志社も月内設置予定)に対し、委員名・調査項目・中間報告の公開を求める。保護者として意見提出も可能。形式的な委員会にならないよう注視。
• 希望制の場合、事前に不参加を申し出(代替学習を提案)。学校は強制しにくい。
• 信頼が失われた場合、学校側に「子どもの安全と中立的な教育環境」を理由に相談。私立校でも保護者としての権利はあります。
• 極端な場合は、通信制高校や他校への転校を検討(ただし現実的にはハードルが高い)。
• 子どもの体験談を聞き、「一方的だったらどう思うか」を一緒に考える(メディアリテラシー)。
• バランスの取れた資料(防衛省資料、複数の報道など)を家庭で提供。
同志社事例からの教訓 学校側は「平和学習」とぼかしてイデオロギー性を隠し、教師不在・船長判断一任でリスクを外部化していました。これが発覚した今、保護者の不信感は極めて強く、第三者委員会設置や文科省検証につながっています。
事故が起きてからでは遅いため、今年度の修学旅行資料を今すぐ請求することを強くおすすめします。
同志社国際高校の辺野古沖事故(平和学習での抗議船乗船)を踏まえ、学校側がイデオロギー性を十分説明せず外部団体に丸投げしたケースを想定して作成しています。必要に応じて具体的な学校名・日付・プログラム名を置き換えてご使用ください。必ず文書(メールまたは印刷して郵送)で送り、送信記録を残してください。
件名: 修学旅行(平和学習プログラム)における教育基本法第14条(政治的中立性)に関する確認・***相談
このたび、[学校名]が実施(または予定)する[修学旅行・沖縄研修旅行など]において、以下の点について教育基本法第14条(学校は特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動をしてはならない)の趣旨に照らした確認をお願いいたします。
1 当該プログラムでは、[具体的な内容:例 「辺野古沖の海上視察」「抗議船(平和丸・不屈など)への乗船」「読谷村の平和学習民泊」など]が含まれていますが、学校側から保護者への事前説明では「平和学習の一環」としてのみ案内されており、外部団体(ヘリ基地反対協議会など)の政治的性格や抗議活動との関連について十分な情報提供がなされていませんでした。
2 引率教員が乗船せず外部団体に丸投げされた場合(またはその可能性がある場合)、学校として政治的中立性と安全配慮をどのように確保しているのか。
3 多角的視点(政府・防衛省側の説明や反対意見の提示など)が確保されているか、事前審査の有無について。
同志社国際高校の最近の事故を踏まえ、保護者として子どもの安全と中立的な教育環境を強く懸念しております。教育委員会として当該プログラムの内容確認および、必要に応じた指導・助言をいただけますようお願い申し上げます。
ご多忙の折恐縮ですが、[期限:例 2週間以内]までに書面またはメールにてご回答いただけますと幸いです。
[保護者氏名] [連絡先:電話番号・メールアドレス] [日付]
件名: 修学旅行等特別活動における「平和学習」の政治的中立性と多角的視点確保に関する意見・相談
現在、文部科学省において同志社国際高校の辺野古沖事故を受け、修学旅行など特別活動の在り方に関する検証(多角的視点の確保を含む)が進められていると伺っております。この機会に、以下の点についてご意見申し上げます。
1 一部の学校で実施される「平和学習」プログラムにおいて、外部団体(反基地運動に関わる団体など)への丸投げや教師不在の構造が見られます。学校側が「平和学習」とのみ説明し、抗議船乗船や政治的性格をギリギリまで保護者に明示しないケースがあり、教育基本法第14条(政治的中立義務)の趣旨に照らして問題ではないかと懸念しています。
2 事前説明の不十分さにより、保護者が十分な判断ができず、子どもの安全と思想的中立が脅かされるリスクがあります。
3 文部科学省として、全国の学校・教育委員会に対し、以下の点についての明確な指導・基準を示していただきたい:
同志社事故を契機に、特別活動全体の見直しが進むことを期待しております。ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。
[保護者氏名] [連絡先:電話番号・メールアドレス] [日付]
送付先: 文部科学省御意見・お問合せ入力フォーム(https://www.mext.go.jp/mail/ または https://www.inquiry.mext.go.jp/ の該当分野を選択)。 「学校教育に関すること」や「高等学校の学習内容」など適切なカテゴリを選んでください。回答は原則としてメールで来ますが、意見・要望は参考扱いになる場合があります。
• 事実を具体的に: 「抗議船」「外部団体名」「教師不在」など、隠されていた点を正確に記載(憶測は避ける)。
• 丁寧だが明確に: 「懸念」「お願い」といった表現を使い、攻撃的にならない。
• 記録を残す: 送信後、控えを保存。返信がなければ1〜2週間後にフォロー。
• 複数保護者で送る: 可能ならPTAなどで声を集めて同時送信すると効果が高まります。
• 京都府の場合: 教育委員会の総合お問い合わせ窓口(075-411-5000)やメールも併用可能。詳細は京都府教育委員会サイトの「お問い合わせ先一覧」をご確認ください。
これらのテンプレートは、事故後の文科省検証状況(多角的視点の調査)を踏まえて作成しています。ご自身の状況に合わせて調整し、必要に応じて弁護士や教育問題に詳しい方に相談してからご利用ください。
大きな事件事故がある度に「〇〇を管理者が把握してないのはおかしい!!」みたいな話がSNSでは流行るし、今回の修学旅行の件でもそういう話が出てるのを見るけど、個人的にはオッカムの剃刀パターンだと思うというか、人間そんな有能じゃないんだよな……という気持ちがある。
100人規模の修学旅行の面倒を見た経験があるんだけど、例えば修学旅行でホームステイに行った子達がホストファミリーのところで週末何をしているのか、というのを管理することは到底できない。そこで何か事故が起こっていたらと思うと今でも胃が痛くなる。複数のアクティビティが選択できる修学旅行で、しかも探求学習も当然絡んで、となると忙しさも倍の倍でしんどそう。幸いにして、私は探究が入ってくる前にしか経験をしていないのだけれど。
旅行会社もその先で手配を現地の会社に頼んでいるパターンがあり、学校→旅行会社→現地会社→実施元 という構造になると、学校が「いやそんな体制になっているとは」という初動の対応になるのも分からなくもないというか、管理側がアホみたいに忙しいだろうコース別の修学旅行で、どこまで事前に管理できるのかなと腹まで下すレベルで心労が想像できる。船の大きさを事前に見る機会があるのだろうか。旅行会社にどこまで任せていたのか。今の段階では何も分からないし、野次馬に明かすことでもないだろう。
だからイデオロギーありきで学校側まで叩かれるのはキツいというか、今の段階ではそこに何か思想的なものを言うべきでは絶対にないと思う。そこに不作為以外のものを見出すべきではないんだよ。責任問題は当事者同士で議論されるべきで、そこにネットユーザーの思想を持ち込まないでくれ。見てるこっちまでしんどくなるから。
「プライバシー保護」というと、巨大IT企業によるデータ収集への対抗策として語られることが多いですが、私たち個人にとって、もっと切実で身近なリスクがあります。
ふとした瞬間に画面を見られたり、あるいは自分の死後にスマホのロックが解除されたりしたとき、そこには「誰にも見せたくない自分」が詰まっています。あなたの趣味嗜好、行動範囲、検索履歴……これらが家族に筒抜けになることは、時として人生に甚大なインパクトを与えかねません。
本記事では、生粋のAndroidユーザーである筆者が実践している、「ロック解除状態でスマホを渡しても致命傷を負わないための設定」を解説します。対象はGoogle Pixel(Android 14/15)およびBraveブラウザです。
まず大前提として、スマホのロック解除に使う6桁暗証番号は、iPadやPCなど他のデバイスと必ず別にしてください。「どうせ同じ番号だろう」と推測されるのを防ぐための最低限の対策です。
まずはOSレベルで「無意識に記録されるデータ」を徹底的に排除します。便利機能の多くは、プライバシーのリスクと表裏一体です。
「いつどこにいたか」は雄弁なプライバシー情報です。Googleマップのタイムライン機能は便利ですが、行動を詳細に記録する必要がないならオフにすべきです。
マップ利用時のみ位置情報をONにし、ログとしては残さない運用が最も安全です。
人に検索画面を見せて文字を入力しようとした瞬間、予測変換に「恥ずかしいワード」が表示される……これこそが最も恐れるべき事態です。Gboardの学習機能を無効化し、リスクを排除します。
特に「連絡先の候補」をOFFにすることで、連絡先に登録している特定の人名などが変換候補に出るのを防げます。
クラウドへの自動バックアップは便利ですが、「見られても良い写真」と「そうでない写真」が混在したままクラウドに上がるのは危険です。写真はローカルで選別し、必要なものだけを手動で上げる運用にします。
アップロードしたい写真を選択し、[今すぐバックアップ](雲のアイコン)をタップするだけです。
また、絶対に見られたくない写真は、Googleフォトとは別のクラウドサービス(後述)に退避させ、ローカル端末からは即座に削除しましょう。
Googleの電話アプリには、着信番号から店名などを自動表示する機能があります。これは便利ですが、例えば「〇〇クリニック」や特定の店舗名などが表示され、着信履歴に残ることで、通院歴や行動が家族に知られるリスクがあります。
また、不要なショートメッセージ(SMS)は定期的に削除しましょう。認証コードや通知SMSには、登録しているサービス名が含まれることがあります。
Webブラウザは最もプライバシー情報が蓄積される場所です。ChromeはGoogleアカウントとの結びつきが強すぎるため、メインブラウザには「Brave」を使用し、履歴を残さない設定にします。
Braveには、アプリを閉じるだけで閲覧データを消去する機能があります。これを使えば、「履歴を消し忘れる」というヒューマンエラーを防げます。
Braveのホーム画面(新しいタブ)には、デフォルトで「トップサイト(よく訪れるサイト)」が表示されます。ここから頻繁にアクセスしているサイトがバレるのを防ぎます。
住所入力フォームなどで、過去に入力した住所や電話番号がサジェストされるのを防ぎます。
運用のコツ:
ホーム画面にBraveの「プライベートタブ」のショートカットを置いておき、検索時は基本的にそこから開始する癖をつけるとさらに安全です。
見落とされがちですが、同じWi-Fiネットワークを家族と共用することにもリスクがあります。
同一ネットワーク内では、Cookieやトラッキングの実装が杜撰なサービスの場合、自分がスマホで見た商品の広告が、同じWi-Fiに繋がっている家族のPCやタブレットに表示されることがあります。「なんでこんな広告が出るんだろう」と家族が不思議に思うパターンです。
筆者は賃貸備え付けの回線(家族共用Wi-Fiとは別)をスマホ専用で使っています。
「表の顔」であるメインのGoogleアカウントと、「裏の顔」であるプライベートな活動は、完全に切り離して管理します。
アクセスするだけで即座にメールアドレスを発行・送受信できるサービスです。アドレス作成時に自分でIDとパスワードを設定しておけば、いつでも同じメールボックスに再アクセス可能です。メインの受信箱を汚さず、かつ「このサービスに登録していること」自体をメインのアカウントから隠蔽できます。
(注意)個人運営のサービスのため、サービス終了リスクがあります。銀行口座など重要なサービスの登録には使わないようにしましょう。
対応サイトでは、従来のパスワードではなく「パスキー」を使いましょう。
誰にも見られたくないメモや、裏アカウントのID管理はどうすべきでしょうか。
Google Keepなどの標準アプリは、同期の手軽さゆえに家族に見られるリスクが高いです。
プライバシー保護とは、巨大企業に対するデータ防衛だけでなく、「リアルな人間関係」における自己防衛でもあります。
利便性を追求すればするほど、私たちの情報は端末やクラウドに蓄積され、ふとした拍子に露見するリスクが高まります。全てを隠すのは不便すぎますが、「検索履歴」「写真」「予測変換」という見られたら終わるポイントだけは、鉄壁の守りを固めておきましょう。
成果が明確に出るのと、運動なので精神にプラスが期待できるのと、継続することで確実に人生の今後にプラスなのが良い。
孤独要素が強いとこだけややマイナス。人と会いたい欲は別で補填したい。
ドラクエみたいな消化するやつより、eスポーツめいた、練習してうまくなる類のやつがオススメ。
というのも、人生を充実させるアクティビティは「上達してうまくなる」要素を含むべきだからだ。スポーツでも芸術でも料理でもいいが。
カード収集とか旅行とか酒みたいな、自分の上達が関係ないやつは、すぐ虚無に陥る。金払うだけのマシンになる。
そして、そんな上達系アクティビティにおいて、ゲームが一番金が大してかからない。ゴルフだの釣りだのアクティビティを始めて凝りだすと、だいたい道具代がえらいことになるが、ゲームは機械買ったらもう天井。それ以外は何もいらない。
ガチでうまくなろうとすると、自然とコミュニティに入っていくことになるのも良い。
結局面白いのは人間なので、人間に会えるところに飛び込んでいくのがいい。
大当たりをひくとそれだけで生涯楽しめる可能性がある。
なお、種目はなんでもいい。近場で考える。
はい、その通りです。東南アジアの方々は、一般的に日本の雪景色に強い憧れを抱いています。
主な理由は以下の通りです。
東南アジアのほとんどの地域は熱帯気候に属しており、自然の雪を体験する機会がありません。そのため、雪は非日常的で特別な存在として映ります[1]。
白銀の世界が広がる日本の冬の風景は、彼らにとっては非常に美しく、写真映えする魅力的な景色です[1]。
スキーやスノーボード、かまくら作りといった雪国ならではのアクティビティは、新鮮で魅力的に感じられます[1]。
温泉と雪景色を組み合わせた体験や、雪まつりなどの日本の冬の文化イベントに強い関心を持つ方も多いです[1]。
これらの理由から、多くの東南アジアからの旅行者が、冬季に日本を訪れ、雪景色や雪のアクティビティを楽しみにしています。例えば、JNTO(日本政府観光局)のウェブサイトなどで、訪日旅行者向けの日本の冬の魅力に関する情報を確認できます。
東南アジア諸国からの訪日観光客数は増加傾向にあり、多くの人が日本を訪れていますが、国民全体の経済的な状況には大きなばらつきがあるため、多くの人が一生日本に来れないというわけではありませんが、依然として経済的障壁は存在します。
詳細は以下の通りです。
2024年の東南アジア主要6カ国(タイ、フィリピン、シンガポール、ベトナム、インドネシア、マレーシア)からの訪日外客数は合計で400万人を超え、過去最高を更新しています。これは、日本が多くの国に対してビザ発給要件の緩和・免除措置を実施してきたことなども影響しています。
特にタイやシンガポールのような比較的経済的に豊かな国からの訪問者は多く、タイは年間100万人以上が訪れています。
東南アジア諸国は急速に経済成長していますが、国民の平均所得には大きな地域差や個人差があります。例えば、フィリピンの平均月収は約4万7,350円(2022年時点)と日本の水準とは大きく異なり、多くの人にとって日本への渡航費用は依然として高額です。
日本への往復航空運賃は、東アジア諸国に比べてインドネシアやフィリピンなどでは高くなる傾向があり、日本滞在中の支出と合わせると、旅行総支出は20~23万円台になることもあります。これは現地の平均月収と比較すると非常に大きな負担となります。
こうした経済的な背景から、日本への渡航が困難な人々も多く、結果として出稼ぎ労働者として日本へ働きに来るケースも多く見られます。
結論として、経済成長やビザ緩和により日本を訪れる人の数は増えていますが、東南アジアの多様な経済状況を考慮すると、依然として経済的な理由で日本への渡航が難しいと感じる人々は少なくありません。
最近、親戚の子が通っている「アクティメソッド」っていう英語教室の話をよく聞いていて、気になっていたんだ。
最初は普通の英語教室かな?って思ってたけど、実際にサイトを見てみたらちょっと違った!なんと、英語を タイピング で学ぶんだって!
しかも、英単語や文章をたくさん打ちながら覚えるから、自然と英語力がぐんぐん伸びるって書いてあった。
タイピングは今の時代すごく大事だから、一緒に英語も学べるって最高じゃない?
ページを読み進めてみると、子どもたちが楽しそうにパソコンを使って勉強している写真や、「英語で映画の意味がだいたいわかるようになった!」なんて声も載ってて、思わず笑顔になっちゃった。
ただの暗記じゃなくて、実際に使える力を身につけていける感じが伝わってきたよ。
それに、全国各地に教室があるみたいで、「近くにこんな教室あったんだ!」っていう発見もあった。
無料体験レッスンもあるみたいだから、まずは気軽に試してみるのもアリだなーって思ってるところ。
実際に「アクティメソッド」で学んだ子の話を読むと、英語が楽しくなってきて、自信を持って話せるようになったって書いてあるのを見て、自分もこんな形で英語を身につけられたらいいな〜ってワクワクしちゃったんだ。
みんなも「タイピングで英語を学ぶってどういう感じなんだろう?」って思ったら、
ぜひ一度サイトを覗いてみてほしいな。
今、マチアプで彼氏を作った女性の増田がバズっているので私も書いてみる。なお、現状彼氏はおらず、ただマチアプで複数人の男性に会っただけの状況なので、何の面白みもないかもしれない。とはいえあの増田の女性も現在の彼氏さんの情報については伏せているので、同じといえば同じかも?
個人的にはあの増田の女性は至ってまともな(むしろいい女に入る)部類の女性だと思っているのだが、
コメ欄、Twitterともに大荒れしているので、世間(というかインターネット)と自分の認識が大きく乖離しているのでは?と思い投稿した次第。
年齢:アラサー
身長:160〜165
体重:55〜60
見た目:自分で言うのは烏滸がましいが、「美人」と言われ続ける人生だった。(2年前くらいまで?)
ただ今の会社に入社してからは社内に美女が多すぎてあまり言われた覚えがない。ここ2年で体重が激増したのもあるかも。無整形。歯列矯正済み。
住居:ひとり暮らし
長年付き合っていた彼氏と別れたことが一番大きな理由。別れた理由は関係ないので割愛する。
結婚願望はないし子どもがほしいとも思っていないが、周りがどんどん結婚していくので焦りのようなものがある。
生涯独身を宣言するには気が早いと思ったこと、彼氏ができたら(結婚や子どもについての)価値観が変わるかもしれないと考えたこと、逆に「生涯独身でいい!」に振り切れるならそれでもいいと思ったことが第二の理由。
・友人からのすすめ
・デート時間、デート場所もすべてアプリが決めてくれるので会うまでの時短が可能だから
・デート場所は原則カフェなのでいきなりご飯に行くよりコストカットできるから
・レポートが出力されるので自分を客観視できるかもと思ったから
以上である。
うち、2回会った人が2人、2回目の約束をしている人が2人、連絡を取るのを辞めた人が4人。
以下、一人ずつどんな人だったかを書いていく。
かなり長くなってしまった。
年齢:30代、5個上
年収:600万〜800万
見た目:しょうゆ顔イケメン。肌がきれい。ファッションはヤリラフィをもうちょっとマイルドにした(ヤリラの原色の彩度をガッツリ下げた)感じ。
住居:隣県の実家住み
1回目
かなりアクティブでスポーツやアクティビティなど幅広くチャレンジしている印象。
2回目
ご飯に行こうと誘われ平日夜に2回目の予定を立てる。
会う直前に待ち合わせ場所に指定されたのがまさかのファミレスで正直かなり引く。
いざ着いたらすぐ近くの雰囲気の良いお店を予約してくれていたらしくそちらへ移動。
じゃあ普通に予約してくれてたお店の前に待ち合わせで良くなかったか?違和感1
美味しい料理を食べながら楽しく会話するも、ちょこちょこ「ん?」と思う発言が。違和感2
夕飯は1万円弱だったが、お相手が出してくれたので「2軒目は私が出しますね」と言ってご馳走になる。そのまま2軒目へ。
真面目すぎる、かわいいねと笑われて肩を抱かれ手を繋がれた。
1軒目で「ん?」と思った言動を伏線回収された。アウトアウトアウト。エロがるな、ちんこ仕舞え。
顔が良くても無理なもんは無理。ヤリモクに用は無い。
お会計は7000円くらい。私が支払い、お店を出る。
以降、連絡は来ていないしコチラからもしていない。
年齢:30代、3個上
年収:忘れた。私よりは多い。
見た目:爽やかイケメン。カジュアルファッションがよく似合っていておしゃれだった。
住居:隣県の実家住み
1回目
とにかくめちゃくちゃ気遣いのできる人だった。
自然と奥の席に座らせてくれたり、セルフサービスのお水を持ってきてくれたり。
ブランチの時間帯の待ち合わせで、お相手はお昼を食べていなかったらしく、サンドイッチを注文していた。
「初デートで齧り付くもの食べてすみません…」と言っていたのが何か印象的だった。
私は2枚重ねのパンケーキを注文するも、1枚しか食べられなかったので半分食べてもらった。
2500円出そうとしたら断られ、「悪いです」と言ったら500円だけ受け取ってくれた。
そこで解散かと思いきや、ちょっと散歩しませんかと言われ近くのショッピングモールをグルグルする。
初回の時間が長いのは気疲れするので早く解散したかったが、奢ってもらっていたのと、隣県から来てくれている手前すぐには切り出せず、30分くらい経ったあたりで「予定があるので」と言ってLINEを交換して解散した。
2回目
まだ会っていないが、お相手が誘ってくれたので日程調整中。毎日ラインのやり取りをしている。
年齢:同い年
年収:1000万〜1500万
見た目:垢抜けない雰囲気。服装はスーツのためファッションセンスは分からず。
1回目
良く言えば落ち着いた喋り方、悪く言えば消極的な喋り方をする人だった。
1人目2人目に比べて盛り上がりはしないものの、地元が同じ県であること、引っ越してきて日が浅いことなど、境遇が似ていて親近感があった。
仕事でもプライベートでも世界中を飛び回っているらしく、色んな国の話を聞くのが面白かった。
アニメの話にも花が咲いた。
お会計は2000円程度で、お相手がキャッシュレス決済だったため、1000円渡すも「いらないです」と返されたのでありがたくご馳走になった。LINEを聞かれたので交換して解散。
2回目
1回目に会ったときにお互いにインド料理が好きだと判明していたので、LINEで「インド料理食べに行きませんか」と言われ平日夜に日程を決める。予約も済ませてくれた。
何品か頼んでシェアをしたが相手8:私2くらいの量を食べていたと思う。私が自分の分を取り皿に分けると、お相手が「あと全部食べていいですか?」「もう食べないですか?」と聞いてくるので「いいですよ」と言ってしまった。
話は旬のアニメの話で盛り上がった。他には地元の話や年末年始のことなど。
お料理がとにかく美味しく、いいお店だねと言い合った。
お会計は8000円弱。食べた量が全然違うという認識だったが一応4000円差し出す。「いらないです」と受け取ってもらえなかったので大人しくご馳走になった。
お店の前で解散。解散後、ご馳走様でしたと改めてLINE。向こうからもありがとうございましたと返ってきたが、何となくこのままフェードアウトかなと思っている。
気の置けない男友達にはなり得ても、恋愛には発展しないかなぁと思うと奢らせてしまったのが非常に申し訳ない。
年齢:同い年
年収:忘れた
見た目:メンタリストDaiGoにソックリ。
1回目
事前情報として「高評価のメンバーです!」と表示されており(そう表示される人が初めてだったこともあって)期待感爆上がり。
しかし、お会いした瞬間からコミュニケーションに若干の違和感。会話が噛み合わないような……?
そう思いながら席に着席。
会話は相手側がインタビュアーのように質問を沢山してくれるので都度都度答えつつ、私も同じ質問を返した。
しかしコチラからの質問に対しては曖昧な回答や別の質問が返ってくる状態。質問を質問で返すな。
例えば
私「ミステリー好きなんですよね?(プロフに書いてあった)どんな本読みますか?私も好きで!」
お相手「(私)さんはミステリーが好きなんですね。僕も普通に読みますよ。面白かったミステリーありますか?」
こんな調子がずっと続く。おかげで相手のことが全くわからなかった。
MBTIや恋愛観の話をした際に、雑学を話してくれたのは聞いていて面白かったが、間に挟まる「自分は正義感が強い」「自分は器用だから何でもできる」といった自己主張の強さもどうしても気になってしまった。
LINEで「次も会いたい」と来ていたが、お返事はしていない。
年齢:2個下
年収:忘れた。私よりはあった。
見た目:初々しい感じ。服装はカジュアルな感じ。おしゃれではないが清潔感のある格好。
1回目
アプリの仕様上、前日にならないと相手のプロフィールが分からないのだが、2個下と表示されたのを見て「えっ!」と思った。
比較的年齢層高めのアプリと聞いていたので、まさか年下の男性とマッチすると思わなかったのだ。
メッセージで「年上ですみません💦嫌だったらキャンセルするので言ってください」と送ると「2個なんて誤差です!」と返してくれたので会うことにした。
(ちなみに前日キャンセルはキャンセルする側が2000円支払う必要がある)
沢山質問をしてくれたのでついつい喋りすぎてしまったなぁという反省。
入店から1時間でカフェが閉店だったので私が支払いを済ませて退店。1500円くらい。
LINEを聞かれたので交換したが、解散後に1ラリーしてやり取りはしなくなった。
年齢:5個下
年収:忘れた
学歴:専門卒
見た目:初々しい感じ。襟付きのシャツを着ていた。
1回目
犯罪に手を染めているような気がしてヒヤヒヤした。
5人目と同じように「年上だけど大丈夫ですか?」と送るも「気にしません!」と返ってくる。
私はボケるのが好きなのでツッコミをしてくれると嬉しいのだが、バシバシツッコミをしてくれるのでかわいくて仕方なかった。今まで出会った方の中で一番気楽に話せるなぁという印象。
恋愛の価値観もすごく合うなと感じたがとにかく年齢差に抵抗があり曖昧な返事をしていると、臆せずグイグイ来てくれてなおさら悪いことをしている気持ちになった。
男子校出身→専門学校もほぼ男子だった故に女性に対する理想が歪んでいる……みたいなことを言っていた。
同校出身の友達は女の人に踏まれたい願望があると常々言っているとか。その歳で目覚ましいな。
あっという間に2時間くらい経っており、私が支払いを済ませて退店。3500円くらい。
LINEを聞かれたので交換。その際に「また会いたいって言ったら会ってくれますか!?」とキラキラした目(に見えた)を向けられタジタジになってしまった……私は弱い。
2回目
解散後にすぐ2回目の打診があったので今月中に会う予定。
ただ、時間を置いた現在は「これ逆に私が騙されている側か!?」と迷走している。
仮に次に連れて行ってくれる場所がぼったくりバーだとしても「払います…」と思えるくらいには癒やしをもらった気がする(遠い目)
年齢:1個下
年収:忘れた
見た目:髪型が独創的。端的に言って垢抜けていない。
1回目
まさかの3連続で年下!義務的に「年上ですけど大丈夫ですか?」と送るも前2人と同様に「気にしないです」と返ってくる。
正直印象が薄い。
仕事、趣味、学生時代のことなど当たり障りのないプロフィールを話した気がする。
正直、もう6人と同じような話をしているせいで新鮮みがない。
また、お相手の声が小さく一部聞き取れない部分がありあやふやな部分も出てくる。
1時間くらい話してカフェを退店。私が支払い。1500円くらい。
LINE交換を求められたので交換する。翌日に「来週プラネタリウム行かない?」と来ていたが、全く印象に残らない人だったので2回目に行く気にならず未読無視。申し訳ない。
以上が備忘録。
このアプリのサブ目的であったレポートの評価点は現時点で4.3/5と良い評価をいただいていてありがたい限り。まぁ彼氏できなきゃ何の意味もないけし鵜呑みにするのもどうかと思うが。
レポートが更新されるのが面白くて2ヶ月くらいで一気に7人に会ったが、予定の都合上、年内にこれ以上新しい人に会うのは難しそうだ。年明けに再挑戦予定。
4人目以降あたりから「どんな人が来るんだろう」「どんな仕事してる人なんだろう」みたいな興味も出始めて、アプリの目的が変わりつつある。
初めましての人と話すのが面白い、みたいな。
終わり。
70歳から入れる学校を作って、強制力を持って登校させてください。
病気の人は通えなくても仕方がありませんが、それは小学生だって同じです。
でも今のお年寄りはとでも元気です。
毎日病院やショッピングモールや無料のバスに乗って出かけています。
70歳からは学区の老人学校に通うように制度を作ってください。18歳からしか運転が出来ないのなら、70歳からは運転出来ないように法律を変えてください。
代わりに学校へは徒歩かスクールバスで通ってもらってください。全国の小中高生はそうしています。大人に出来ないわけがありません。
仕事をしている人は休学でも構わないですが、定期的に週一程度は通わせるようにしてください。土曜でも平日でも、来れる時で構いません。必ず所属する学校とクラスを作れば、日本人なら来ます。仕事が忙しい時は学校に連絡を入れて休みにしてもらって構いませんが、小中高生のように会社で経済活動に参加していますという証明書を総務に発行してもらってください。偽装や偽造には罰を与える法律にしてください。子供の保育園や学童のために必要な就労証明書はそうなっています。
お年寄りは毎日暇です。でも自律できる人ばかりではありません。あとお年寄りは毎日孤独な人もいます。健康なのにちゃんとした生活を送れない人もいます。
だから、学校に通わせてください。頭を使って、手を使って、嫌な奴でもクラスメイトとして付き合う、毎日誰かに会う、栄養バランスの良い給食をたべる、体に良い運動をする。
これだけで人生に張り合いが生まれて元気になり、医療費も削減できると思います。
お金のある人は私立の学校に行けば良いです。お料理教室やゴルフ練習などの素敵なアクティビティを用意してくれると思います。
認知症予防のために勉強も少しはしてもらいますが習熟度別にして、実技科目の方を充実させます。今までの人生でそれぞれ培ってきたことが生かされて全員が活躍できます。きっと楽しいよ。
保健室も健康診断もあるので、病気が酷くなる前に気づくことができます。
子供の時に毎日学校へ行けたのだから、大人になっても行けるはずです。
個人の尊厳が、自由が、なんて騒ぐ人もいると思いますが国がある程度の強制力、例えば老人教育基本法などを持って実行すれば特に昭和世代の日本人なら従います。
どうしても無理な人は不登校老人として、子供たちと同じように行政が介入して世話を焼けばいいです。そうすれば、誰がどんな困り事や悩みを持っているか分かります。
今の状態は、老人がただぼんやりと目的もなく余生を消費するために私たちの税金が無駄に使われています。
でも学校を作って、お年寄りを集めて、みんなが過ごす場所を作れば税金の無駄にはならずに、お年寄りが無駄に歳を取ってしまうことも防げます。
人と話せばボケにくいし、張り合いがあれば国にも活気が生まれます。
放課後は好きに過ごせばいい。サークル活動のようなクラブ活動なら、仲間ができます。日本人は無作為に1箇所に集めても何かしら気を遣って仲間の輪が作れるのが良いところです。
そこに学童を併設してもいい。誰かしら子供好きなおばあちゃんおじいちゃんは居ますし、子供と触れ合えば元気になるし、子供たちも色々なことを学べてお互いに良い影響があるのではないでしょうか。
もちろん集団生活は気疲れもするだろうし、喧嘩もあるでしょう。そこで介護職の出番です。介護職を教員並みの給与で使うのです。介護福祉士は国家資格です。教職と同じ扱いにして、給与を上げましょう。
本当に介護が必要になったお年寄りには、既存のシステムを利用して介護が出来る施設に入ってもらいましょう。
小中高と同じように年齢別で輪切りにします。同じ歳なら、あいつには負けないと言う気持ちや私も頑張れるんじゃないかと言う気持ちが生まれて、要介護になる時間を引き延ばせると思います。
お年寄りは勤労の義務からは解放されるのですか?逆に解放してしまうから、問題が山積みになるのです。
だったらまた就学の義務を全うしてもらいましょう。
70歳までの人生で色々なことを学び、経験したことを、また一つの教室に集めて分かち合ってみたら余生も楽しくなるでしょう。もちろん休日は好きに過ごせばいいし、具合が悪い日はお休みすればいいんです。
人間は自分の居場所が強制的に固定されると、意外と順応します。全国の小中高生はただ住んでいる地域が同じというだけで、学校のそれぞれの教室へ詰め込まれます。でも、楽しいじゃないですか。
これは、とても有効な国策になると思います。色んな個性があることは決して悪いことではありません。仲良しになる人、仲が悪くなる人もいるでしょう。でも皆、私たち日本国民は誰しもが15年、18年、22年とそれぞれ経験してきたことです。出来ないなんてことはありません。
街に溢れるお年寄り、皆んな暇そうです。
ある大規模な調査では、孤独のリスクは喫煙や肥満を有意に上回るとさっき医師がやっているYouTubeで聞きました。それなら、そのリスクを下げてみてはどうでしょう。
大人になったら自由が保障されるような風潮があります、でもお年寄りはその自由を謳歌できる人ばかりではありません。
どうしても自由に生きたい人は、生きればいいと思いますよ。積極的不登校でいいと思います。だってやりたいことや自分が出来ることが明確にあるのですから。例えば登山家の三浦さんのように。
それぞれに家族もあるでしょうし、60代はまだまだ若いし孫の面倒も見ていたりします。
でもその孫が成長したら?日がな一日テレビを見て、散歩に行く。老人会やシルバー人材センターに自分から参加できるアグレッシブな人ばかりではありません。
日本政府にお願いです。
どうかこれ以上に老人の医療費介護費が増えないよう、また運転の失敗による事故が起きないよう、孤独死が増えないように、どうか老人の学校を作ってください。
きっと、他のどの国からも賞賛されるような素晴らしい試みになると思います。
ゆりかごから墓場まで、ではないですがどうか国民に保育園から老人学校まで居場所を作ってください。
日本はとても良い国です。
私はこの国が大好きです。
どうかこの東洋の素晴らしい文化を持つ国を守るためにお願いします。
歳を取ってもみんなが笑顔で過ごせる国になって欲しいです。
18 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW df41-MhOZ) sage 2025/11/26(水) 17:52:43.15 ID:aIlBP1H10
アクティビティとかしててもチー牛はチー牛だろ圧迫面接で追い込んでから落とすわ
11 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 675f-O6xx) sage 2025/11/26(水) 17:19:09.45 ID:tEO50P7q0
失敗隠したりするし
19 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW df41-MhOZ) sage 2025/11/26(水) 17:55:07.75 ID:aIlBP1H10