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はてなキーワード: 蚊帳の外とは

2026-05-10

こちらに想像させる余地のある百合がいいのであって

ほら百合ですよ?

どうですか?これが欲しかったんですよね?

あーこの子蚊帳の外で曇らせちゃいます

の子も実は湿っぽくて重い子なんですよー

みたいにお出しされるのは違うんだよね

視聴者側は想像を肴にキャッキャしたいのに公式からこっちに擦り寄ってきてあまつさえポストいいねしてくるのは求めてないっていう

2026-04-17

anond:20260417130648

燃料は主に車両航空機船舶に利用されし、流通でも自衛隊でもそうだ

高市フェンタニル問題蚊帳の外にして中台に口を挟んだことで米政府日本さら危険したことはあり得る

有事利用経済団体日中米どこにもいる

アメリカによったトヨタ電気自動車に参入せず日本原油依存継続

他方で経団連トップ生命保険なので政情不安定利用策も万全な状態

日本保険団体投資規制されない特殊銀行であり、財務省が拡大させてきた組織

今回は物流寸断により日本ごと危険構造組織を抑圧している

なお京都はかつて軍港繁栄した都市メディア京都親子事件には注目し警察捜査を打ち切らせなかった。しか司法はほぼ第一生命あいおい、ソンポであり、事件生命保険産業海上保険産業を関連付けるかどうかは注目される

公立病院カルテ保存機関ははデジタル化推進政策にも関わらず5年ではなく2年と縮減され医療事故も増えている

政府サーバー確保も課題

インドネシアにはすでに韓ポスコ(日鉄も株主)が進出しており、もし油田再開発にいくなら北朝鮮差し金は懸念されるものの、経済協調ができるのではないか

無職からは以上です

2026-04-14

ワンピースが楽しくない

最近ワンピースが楽しくない。

大前提として、尾田先生へのリスペクトは今も微塵も揺らいでいない。週刊連載という過酷環境下で、30年近くジャンプ看板を背負い、第一線を走り続けている。とても人間業とは思えないし、奇跡と言っても過言ではないだろう。

それでも最近ワンピースは楽しくない。

何よりもしんどいのは、麦わらの一味の、いや一味に限らず長年愛してきた既存キャラクターたちの扱いが、目を覆いたくなるほど疎かになっていることだ。

私の心が折れたのは、巷でも物議を醸した、エルバフにおけるウソップの扱いである。

リトルガーデン編を読んで以来、ウソップがエルバフに至るまでどんな活躍を見せ、いかにして「勇敢なる海の戦士」へと成長するのか、何年も胸を躍らせて待っていた。にも関わらず実際に描かれたのは期待を裏切るような姿だった。

不評を察して慌てて差しまれたような、薄っぺらで付け焼き刃のスピーチが読みたかったわけじゃない。

私が見たかったのは、ボロボロになりながら、格上の敵に当たって砕けて、それでも知恵と勇気で辛勝をもぎ取る、あの泥臭くて憎めないウソップが成長した姿だ。

思えば、ワノ国の頃からその予兆はあったのかもしれない。

そもそもウソップは、病床の母を励ますために「海賊が来た、父ちゃんが帰って来たんだ」と嘘をつき、両親を亡くした心痛から病床に伏すことが多かったカヤのために嘘の冒険譚を語る、誰かを救うための「嘘」を吐く漢だったはずなのだ

だがワノ国では、偽薬を売る“ガマの油売り”として描かれ、その嘘を信じて父を救おうとしたおトコに対し、明確な贖罪もないまま終わってしまった。

もちろん、ウソップ含め、ワンピースキャラクター清廉潔白さや完璧さを求めているわけではない。むしろ失敗はいくらでもあっていい。ただ、それを泥臭く乗り越える過程こそが魅力だったはずだ

最近はこうした、過去の積み重ねを裏切るような描写が少なくない。そのたびに、作者への信頼が揺らいでいく。何か意図があるのかもしれない、後の展開への布石かもしれない、そう信じて待ちたい気持ちさえ、応えられることのない虚しい期待に終わってしまう。

この不信感は、ゾロバックボーンの扱いにも通じている。スリラーバークから示唆されていたリューマとの繋がりや血筋の話が、物語の深部に組み込まれことなく、最終的にSBS事務的に明かされたことには強い落胆を覚えた。

そもそも、5年という長い時間を費やしたワノ国編で、本筋に関わる大きな謎として明かされたのはプルトンの在処くらいで、それすら決戦後に数ページで処理されてしまった。ワノ国の人々がその秘密をどう語り継ぎ、どんな歴史的背景を背負ってきたのかといった部分はほとんど描かれていない。

その一方で、太陽の神ニカ、ロジャーたちがラフテルで笑った理由、オーロ・ジャクソン号の巨大な卵、ヒノキズの男、ルフィの夢の果てなど、「伏線」という名の新設定ばかりが、既存キャラ描写を押し退けるようにして際限なく追加されていく。

しかし、それら新設定を担うキャラクター世界観が、かつてのような魅力を持っているかと言われると、正直疑問が残る。伝説バーゲンセールのような状態で、かつてのロジャーに感じた底知れなさや未知への期待を超えることはない。

おでんロックスやハラルドにしても、「どれだけ凄まじい規格外の行動をしたか」という武勇伝の羅列が中心で、その行動の根源にあるはずの血の通った人間性と、その人間性に説得力を持たせるための掘り下げの描写が十分になされていないように思う。伝説伝説たらしめるための「凄さ演出」が先行しすぎていて、彼らがどれだけ活躍しても記号的な凄さ以上の印象が残らない。

エルバフ編のメインゲストキャラとも言えるロキでさえ、十分魅力的に描けているとは言い難い。彼の語りから始まったはずの回想は、突如ナレーターマイクを奪われ、ロキ自身が直接関与していないゴッドバレー編が物語の中心となった挙句ロキと彼の父ハラルドの親子物語は、まるで「おまけ」のエピローグのような扱いに成り下がっていった。

さら最近では、五老星に謁見し「ある海賊について話がある」と発言したあのシャンクス似の男の正体が、実はシャムロックであったという衝撃の事実さえもSBSで開示されてしまった。

本来であればあの場で言及された「ある海賊」が誰なのかを明かすタイミングこそが、「なぜあれはシャンクスではなかったのか」「どんな背景と意図を持った発言だったのか」が結びつく、読者にとっての答え合わせの瞬間になり得たはずだ。

それを物語の中ではなく、SBSという形で先に明かしてしまうのは、せっかく成立し得た「伏線回収」を自ら手放しているようなものだ。

最終章で尺がないから設定開示がSBS送りになるのも仕方ない」という擁護をよく耳にするが、エルバフ編冒頭で突如差しまれた「レゴの城で迷子になる」という、コラボ商品販促のようなアニオリ的「遊び」を描く余裕があるなら、できないなんてこともないはずだと、一読者たる素人は考えてしまう。これは見当違いだろうか。

新世界編後半で突如現れたイムvsニカという新設定を軸に、それらを補強するために新キャラが乱立し、既存キャラクター物語の端へ追いやられていく。追いやられるだけならまだしも、既存キャラの設定とは矛盾した、ともすると既存キャラの魅力を棄損しかねない描写が付け足されることすらある。

そして、乱立される新設定も、今の物語においては「新たな謎の匂わせ」で読者の期待感を煽るか、「設定の開示」という仮初のカタルシス演出するための舞台装置に過ぎない。

この現状では、読者が20年以上積み上げてきたキャラクターへの情熱が置き去りにされていると読者が感じるのも無理はない。

これだけの連載期間を共にしてきて、一味を含めた既存キャラの成長や関係性、バックボーンがいまだに描写不足に感じられるこの現状が、悲しくて仕方がない。

麦わらの一味はいまや事あるごとに使い回された持ちギャグと「ルフィ海賊王になる男だ」という定型句を唱えるだけのbotのような扱いで、物語の核心である空白の百年の謎からは全くの蚊帳の外だ。

大好きだったワンピースをの最新話を読むと、悔しいながらも、反転アンチ言葉に頷いてしまう。

今のワンピースは楽しくない。

2026-04-10

anond:20260409193654

しろめっちゃシンプルやで

アメリカに代わってイスラエル守護していたサウジアラビアトルコとか

イランサウジを両天秤にした外交巧者カタールとか

イランイラクシリアトルコ越境してるクルド人とか

ここらへん軒並み蚊帳の外に置かれた近年稀に見る単純状態

イスラエルアメリカの大暴発でここら辺が見に回ってるので

中東情勢を楽しむなら今が始めるタイミング

2026-03-19

anond:20260319092147

最近ずっとその話やん

高市改憲を目指すことを表明

集団的自衛権制限を弱める解釈存立危機事態)の範囲拡大で議論

アメリカ台湾防衛自衛隊派遣するのか?

グリーンランド自衛隊派遣するのか?

ホルムズ海峡自衛隊派遣するのか?

自衛隊自由海外派遣できないから「蚊帳の外」なんだ

いやその制限があるからアメリカ戦争に巻き込まれずに済んでいるんだ

デモって意味あんの?

前にやってた「〇〇法案反対」みたいなのは賛同は出来ないけど意義は感じるんだけどさ

最近戦争反対みたいなのって何のためにやってんの?

今の情勢って良くも悪くも日本蚊帳の外じゃね?

2026-03-17

未成年主人公の話で大人が「大人」してない物語無理な人ってどういう心境?

子供世界を背負わすなとか、子供トラブルに巻き込むなって言う人最近見かけるけどなんなんだ?

世間ではポケモン剣盾が大人ちゃん機能してる!って評価されてるけど、ずっと蚊帳の外すぎてなんもカタルシスなかったくないか最後だけ頼られてもの気持ちしかない

正直ガキの冒険大人が「大人」してる描写かいるか?しゃしゃって来んなよの気持ちしかない。はじめてのおつかいじゃないんだから

世間がどう言おうと自分がどれだけ歳取ろうとガキの冒険はガキのためにあってほしいとしか思わん

2026-03-10

anond:20260309201315

そもそも揉めるという土俵に立ててないと思うが

お前は完全に蚊帳の外

親が死んだので遺産よこせと口出してるだけの娘

anond:20260309201315

もめたというか蚊帳の外にされたって感じだな。

どういう地域なのかは知らんけど、女に発言権がない地域なのかなって思った。

そう考えると、元増田と話をせずに相続を決めるとか、元増田だけつらい家業の手伝いをさせられるとかはわかる。

あとはたとえ男女同権的な地域だったとしても、元増田搾取子だったということもあるだろうな。

親の言うことを聞くいい子は親から「あの子は話せば許してくれる」みたいによく言えば安心、悪く言えばなめられるんだよね。

搾取子って、親元にいるときはそれが当たり前みたいになっていて、そうじゃないという道が見えてなかったけれど、親から離れたことでそれが見えることってあると思う。

あとから振り返ってみて、なんであんなに親に専横をされていたんだろうって思うことは多々あるんじゃないかな。

札幌でまじめに働いていると元増田は言うけれど、多分元増田地域では地元に残って家業を手伝ったり、継いだにしないのはすべて「遊んでいる」という設定なんだよ。

それはそういう慣用句みたいなものだろうからいちいち目くじらを立てても仕方がないことだと思う。

これしか道がないのは元増田もわかっているんだろうけれど、兄も母もまあ、やり方が下手だなとは思うけどさ。

相続は人の死を意識させるからまりしたくない話題ではあるんだけれど、実際に発生する前にある程度方向を決めておかないとわだかまりが残る結果になるだろうなって思う。

例えば兄と元増田自分たちは継ぐ気がないのでAさんに全部お願いするという方向で事前合意してたら同じ結果でもイメージ違っただろうなと。

2026-02-22

な?選挙終わったら関心ないだろ?

選挙がない時に偉い人は食事をして偉い人だけで話し合ってもうすでに3年後を決めてるんだよ

もう3年後に向けて最終調整をしている段階なんだよ

これを知らない一般庶民はもう蚊帳の外しかない

3年経って選挙する時に初めて今こそ僕らが参加しようって言うんだよ

選挙の前だけ政治家ぶって

バカだろ普通に

選挙ない時に偉い人が動いてるなんて一生分からない世界いるかわいそうな人ら

どうすればいいかって?

今まで通りでいいよ

キモき一票でしかないよ

anond:20260222194835

プロパガンダは偉い人同士で決めたことを庶民に伝える手段に過ぎない

蚊帳の外の連中の力は皆無といっていい

2026-02-11

なぜ私は、高市ブームに乗り切れないんだろうか?

なぜ、私は高市ブームの、蚊帳の外にいるんだろう?

これほど自民圧勝した選挙で、

わたしは別段リベラル思想を持っているわけでもなく、

創価学会信者でもないのに

中道」と書いて票を入れている。

ちなみに前回の衆院選では「自民」と書いた。

どうして、いつも私はその気もないのに選挙で負ける方に入れてしまうのか?

まるで私が疫病神みたいじゃないか、、、なんて自意識過剰なことは決して思わないが。

それにしてもどうして私は、高市ブームに乗れないのか?

私が年老いたからか?

高市支持層若いらしい。

まり、私はハナから相手にされていないだけなのではないだろうか?

こっちは自意識過剰に、

「どうだ俺様の一票を這いつくばって靴を舐めてでも欲しいだろう???

有権者目線政治家たちを見てるけど

彼ら、高市ムーブメントからみたら、

「アイツラみたいなジジィはほっとけばいい、アイツラに届くようなメッセージは発信してやらん」

って無視されてるだけのことなのかもしれない。

私は高市が大勝するのは少しおかしいと思うし、石破が政権を維持できないほど負けるのもおかしいと思う。

あと私は大阪に住んでいるが、維新が盤石で勝利することに、頭を捻るしか無い。

いったい、アイツラの何がいいのかが全く理解できない。

全然、刺さらないのだ。

でもアイツラにとってはそれでいいのかもしれない。

俺はつい、お前らなんだかんだ言って俺に票を入れてもらいたいんだろ?

って上から目線で思ってるけど、

アイツラはお前みたいなやつは眼中にないから、ハナから刺そうとも思ってないと思ってるのかもしれない。

結局、私は少数派なのだ。なぜだかわからないが。

全然左翼思想とかではない(日本核武装コスパがいいとか思う)。

かといって右寄り思想でもない。

保守を指示する気持ちもよくわからない。

そういうのを、自分の賢さゆえだ、と思う人もいるのかもしれない。

ただ私はそうは考えない。

私は、結局、なにも決めていないだけなのだ

私には、選択肢があって、保守にも革新にも、あるいは一つの宗教を指示することも、なんにでもなることはできる。

でも、私はどれでもない、と思いながら生きているのだ。

なぜかといえば、それを決めることが出来ないだけなのだ

その、選択しない、選択できないという態度を、賢さの現れと捉えているのはむしろ愚かなことなのではないか

それが私の疑問だ。

ようやく私はひとつの疑問を抱くことが出来た。

2026-01-26

福井県知事選2026大反省会

圧倒的勝者

石田知事参政

 

一応勝者

福井市議、山崎正昭参議院議員

 

敗者

杉本知事

山田候補

自民党県連、県議

稲田朋美衆議院議員滝波宏文参議院議員

 

雑感

石田知事すげーよな

プロフィールから関●外語大卒消して活動してたもん

医者の息子に生まれて●高特進から関●外語大は恥ずかしいよね

留学したアメリカ大学しか書かずに通した面の皮は語り継いでいくよ

外務省キャリアではなく専門採用

国連職員になりたいって熱く語ってたのに、まさか人生一発逆転

すげーよ、おめでとう

選挙費用は親が出したのかな?

1期で終わらんように頑張ってな、嫌いやけど

 

そして石田知事を生んだ参政党がヤバい

福井勢力伸ばしてるのは知ってたよ

去年の参院選無名焼肉屋店主が6万票近く取ったもんな

今回の県議補選でも落選したが小林県議候補福井市で22000票

ぶっちゃけ参政党の支援なかったら山田候補勝ってたな

石田知事4000票差で勝利立役者として君臨できちゃう

やべーよ参政

 

山田候補お疲れ様

県議の口車に乗らんと、越前市長続けてたらよかったんや

去年10月に2期目決まったばかり

それほっぽり出したらあかん

県の総務部長、副知事から天下って県大の理事長ゲンキー取締役イメージ悪かったもんな

 

そして自民党分裂について忘備録代わりに残しておく

福井大前提として

1.福井市福井県は仲が悪い

2.山崎参議稲田衆議・滝波参議も仲が悪い

3.県議体制側の集まり

 

今回割れたのは山崎の乱心で終わるはずだった

自民党県連会長山崎正昭は「分裂は避けたいので賛否は取らなかった」と寝言を言ってた

決を取ると石田が負けちゃうから

稲田、滝波、その他県議自民党本部にかけあい山田自民党の支持を正式に受けた

あとは支援者、支持団体に働きかけるだけで良かった

 

しかし盛り上がらない知事

共産党の金元はいつも蚊帳の外

石田山田政策の違いないからな

特に石田、お前何も政策掲げずによく上がれたな、投票した奴アホやで

 

本来ならここでマスコミが盛り上げるべきだけど、

福井の2大メディア福井新聞とFBC基本的体制側にしかつかない

両方とも県から多額の仕事請けてるから

社長が別会社作って迂回して取ってきてる仕事も山ほどある

杉本知事記者会見でも温い質問しかしてなかったの見てたぞ

出馬について「今は考えていません」としか言ってなかったのにツッコミ入れたのは

毎日新聞だったか読売新聞だったか、どちらにしても県外の記者だったよな

 

話がそれた、戻そう

結局、論戦になることもなく選挙が進行

石田福井市議が頑張っても10万票、山田は15-20万票かなと思っていたところに、

なんと参政党の石田支持が発表

石田は何も考えが無さそうだからいいんだけど、

山崎参議自民党福井市議が参政党との協働を受け入れるとは思わなかった

 

参政党が何票持ってきたのか

まず、同時開催の県議補選福井市地区の結果から

参政小林航一朗候補は22,318票

これは100%石田に流れたと言っていい

 

福井市以外ではどうか

参院選2025の参政党の候補者の得票数を見ると福井市20,233票

それ以外では38,535票

仮に福井市以外の半数が石田に入れたとしてあわせて4万票

石田知事の134,620票稼いだ理由が分かった

 

そしてとどめの豪雪

どうせ山田勝つから行かんでもいいわ層が本当に行かなかった

その辺が参政党支持者との違いなんだよな

 

 

さて、今後の福井はどうなるのか

石田知事は正直、何も考えてないので全体として杉本知事方針を進めつつ、

自分の手柄だと言わんばかりのメディア露出第一かな

杉本知事も同じようなスタイルだったので違和感は無い

 

駅前再開発は間違いなく失敗する

既に失敗してるんだけど、福井市をこれまで以上に慮る方向に走る

それを県議止めれるか否か

 

そして山崎老人の後釜は誰になるのか

 

自民老人部×参政党に負けた福井からお送りしました

 

再来週は

  1. 稲田朋美落選
  2. 斉木武志落選
  3. 「波多野翼落選

の現職ぜんぶ落選特集をお届けしま

 

それじゃーね

 

2025-12-22

お笑いレースフリースタイルが主流になるよ

THE Wでぼんやり感じてたものM-1確信に変わった。

その話をする前に、余談とも言える前提の話をする。

昨今の賞レースはどれだけ脚本家がその芸人にあった本を書けるかという勝負になってきている。

要するに芸人のものの地の力が試されるコンテストではなくなってしまったということ。

それだけ審査基準が複雑化しているということであり視聴者側の目が成熟したということでもある。

ただ完成度が高いだけでは点数が伸びないことがわかった上で、どのように予定調和を裏切るかということがここ数年の高得点基準になっていた。

たとえばバッテリィズは、見た感じアホが中身もアホなことをいうというミスディレクションの裏で、突然まともだと思っていた相手(観客)に芯を食った言葉を投げかけるというロジックで新しいスタイルを築いた。

その手前には錦鯉という本当にただアホなだけというコンビ存在があり、それが大きな予定調和となっていた。

もちろん、脚本脚本と感じさせない高い演技力を前提としているので、実力のない人間アイデアだけで勝てるような甘い世界ではないが、スタイルフォーマットけが優れていても勝つことができない世界になっていることも事実である

そういった今年勝てそうなフォーマットに隙のない脚本が書かれてはじめて優勝につながるような高得点生まれる。

それが昨今の賞レースの現状といっていいだろう。

THE Wでの粗品審査話題になった。

ケンコバ過去言葉引用して、それがお笑いの終わりの始まりであると誰かが言った。

それについては半分正解で半分間違っている。

ケンコバプロレスを例えに、選手プロレス論を語り始めたことがプロレス衰退の原因であると語った。

ゆえに芸人お笑い論を語り始めた今、お笑い破滅を迎えるかもしれないという危機感を抱いているという話だった。

しかし、これは比較として間違っている。

ケンコバが例えに出したプロレスは、数ある格闘技の中の一つのジャンルに過ぎない。

その後格闘技は様々なジャンルが生まれては消えてを繰り返し、最近ではブレイキングダウンのような地下格闘技のようなもの流行りつつある。

では格闘技のものが衰退したかと言えば(趣味多様化問題絶対人口は減ったとしても)全体で考えれば破滅と言えるほどの危機感があるとは言えないだろう。

ただし、それらの中の1競技、例えばゴールデンタイムお茶の間をわかせていたK-1のように、全盛期のままではなくなってしまった競技も数多くあることは確かだ。

それをお笑いに置き換えた場合、例えばM-1キングオブコントといった賞レースが衰退する可能性は大いにある。

まり粗品が始めた終わりの物語は、そういった競技形態の一つを破滅に向かわせる物語であり、お笑いのものが突然破滅するという話ではない。

THE Wに限って言えば、まるで女性だけの大会がつまらいかのように扱われているが、コント漫才ピン芸人全てが異種格闘技的に競い合う大会において、勝敗の軸がブレすぎることがつまらない本質と行っていいだろう。

粗品が取った観客が笑ったときはつまらないといい、笑わなかったときはおもろかったという他人の笑いを全否定する態度は、更に勝敗の軸を見えないものにしてしまった。

お笑いとは専門家を満足させるための道具だったのだろうか。

テレビの前で腕を組んでくすりともしなかった自称評論家ばかりが喜んで、特に何も考えず面白かったから笑った人たち全員に冷水を浴びさせるような言葉の投げかけは、少なからずTHE Wという賞レース破滅の始まりだったと言えるだろう。

話を本題に戻す。

今回のM-1で優勝したたくろうは、そういった賞レースらしさを壊す形で優勝した。

「うけるフォーマットの上に高い完成度の脚本を書いてそれを感じさせなくなるまで演技の練習をする」というスタイルを完全に否定する形だった。

審査員の一部はそれを演技だと疑うほど面白言葉が次々に生み出されていた。

それが演技ではない、脚本ではないと気がついたとき、この二人が持つ暴力性にも近い面白さの衝撃が優勝につながったと言えるだろう。

ここで唐突にTHE Wに話を戻すが、ヤメピというコンビがいたのを覚えているだろうか。

彼女たちはTHE Wというステージにおいて完全に滑っていた。

しかし、これをただつまらなかっただけと考えるのは間違っている。

彼女たちが面白いと思えなかった原因は完全に粗品にある。

彼が持ち出した賞レース論のために、観客も視聴者も、この空間面白い人はレベルの高い脚本レベルの高い演技力で演じている人なのだという価値観押し付けられていたからだ。

そうした中で、結成が短い=圧倒的に練習時間が足りていないコンビが出てくれば、そうした前提条件だけですでに蚊帳の外扱いされてしまって無理はない。

これがまだ、粗品お笑い論を語り始める前の出番であれば違ったかもしれない。

しかし、出番を待つ間に大御所から繰り返されたお笑い論によって散々彼女たちのアイデンティティ否定されたた形で観客や視聴者調教されてしまったとなれば、自分たちがなぜ勝ち残ったか意味も見失いまともにネタをやっていられるような状況ではなかったのではないか

仮に今回のTHE Wが粗品の考えるお笑い論が採点基準になることが事前に示されていれば、それぞれの芸人も取り組むべき課題が変わってきたであろう。

少なから番組側は何かしらの意図を持って決勝進出者を選定していたにもかかわらず、それさえもひっくり返すかのように独善的審査基準を作り上げる粗品は、その理論の正否は別としてたゴールポストを好き勝手動かしたかっただけのただただ醜悪存在に見えた。

話がそれ過ぎてしまった。

この、THE Wで滑りまくったヤメピというコンビニこそ、これからお笑いの新しい形を持っていたと行って良い。

それがフリースタイルとも言える即興漫才だ。

本来漫才とはそういったものだといわれればその通りである

しかし、それをそうではなくしたものが賞レースなら、賞レースのものが変わるべきだろう。

そして今回M-1で優勝したたくろうは、まさにフリースタイルのような語り口で会場の笑いをかっさらっていった。

これで確信した。

やはり笑いは、その瞬間、その場で生み出されたものが一番おもしろいのだ。

フリースタイルといえば、ダンスラップバトルなどに取り入れられている。

その場でかけられる音楽に対し、アドリブで演技を行い、審査員や会場をわかせたほうが勝つというルールだ。

ようするに、お笑いでもそれをやればいいのだ。

種目はピン、漫才コント

これらが交わって戦うことはなく、それぞれの部門競技が別れている。

フリースタイルよろしく、持ち時間1分で、3ラウンド、もしくは5ラウンドずつ交互にネタを行い、3名のジャッジによって勝敗が決まる。

つのラウンドごとにレフリーからお題がだされる。

例えば「タクシー」というお題がでたら、10秒程度打ち合わせする時間ののちに出囃子で先攻が登場して1分間のネタを行う。

ネタ終わりは必ずしもオチなくてよい。対戦相手に振るような形にしてもいいし、次の自分たちネタにつながるようなフリでもいい。

後攻も出囃子で登場し、同じお題でネタを行う。

先攻のネタを被せてもいいし、フリを受けてもすかしてもいい。

2ラウンド目からはお題が増える。

例えば「お金もち」ならタクシーネタお金持ちを登場させると行った感じだ。

そうしてラウンドを繰り返し、後攻のネタが終わった時点でジャッジに入る。

など。

ルール部分は今考えた適当な内容だが、要する言いたいことは「その場で一番笑わせた人間が勝つ」という競技が生まれたら今ある賞レースは終わるよという話だ。

そうなったら、瞬発力や見た目の面白さ含めて、本当に面白芸人しか勝てなくなる。

今で言うとハライチが一番有利ではないかな。

あのフォーマットも賞レースはいまいち難しい部分もあるけど、フリースタイルでどんどん出されたら圧倒的に強い予感がある。

断言していいのは、テレビの賞レースみたいなダラダラと長い勝負を今の視聴者は耐えられないという現実

何の取り柄もないただ面白人間が夢を掴む仕組みではなくなってしまった時点で、衰退は目に見えていたのだ。

2025-12-12

ハプバー流儀新規単女も蚊帳の外

新規大歓迎は嘘

ましてや、単男は新規でセック●はできないと思え。

理由は、常連巣窟であり、常連優位であり、まずは、

その、空気に慣れることが大事

新規単女も同じ。

新規単女のほうが少しだけルームにいきやすいけど、

まずは空気をつかむことと、人に合わせることをしないと、

結果的にみんなから無視される。

仮に行けたとしてもビギナーズラックルームいけるだけ。


ハプバールームにたどり着くまでの関門は狭い。

ちやほやされるのは結果、可愛い女よ。

ここは新規単女はまじ。


単男はとりあえず、お金に余裕あれば顔を覚えて貰うように、行為はなくても頑張って通うしかない。



そういう、世界に足を踏み入れたら、

見た目普通の頭オカシイ人が沢山いる世界にウェルカムされます

2025-11-27

怖すぎる

テレビ局が女を手配してくれるからありがとうしてたらある日コンプラだの何だの本人の知らない所で裁判だの何だの起ってて、2・3日であっという間に干されて蚊帳の外

2025-11-25

「30までに独身だったら結婚しようぜ」、って言ってた友達が29歳と11ヶ月で結婚しやがった

結婚式から帰ってきたので感想

友達、そっか、本当にやっちゃったんだ……なんか複雑だ……

という感じになりました。期待と現実のズレ。

しかに「また30ネタかよwwwwww」と私たちは好き放題あの約束ネタにしてきたし、20代前半のころも「あと10年あるなwww」とか言って笑ってたし、20代半ばのときも「そろそろやばくね?」って冗談で言い合ってたし、25歳のときに「よし、あと5年だ」と思ったら本当に29歳11ヶ月で結婚したので笑っちゃったし、しか相手が私の別の友達だったので「あーはいはいこの二人が結婚するんでしょ?」と思ったら本当に結婚したので笑っちゃったし、招待状が来たときは「本気だったんだwwwwww」などと思ったわけだが、「よっしゃ、じゃあその約束冗談から私たちはずっと自由でいようね」という前提のもと歩んできた私の人生を振り返ったとき感想は「あ、私、あの約束無意識に本気にしてたんだ」という感じになってしまった。

そもそも私はあの友達に本気で結婚してほしいわけではなかったのだ。むしろ個人的には彼とのあの約束ネタにする関係性はすごく好きだ。友達を「また30ネタw」と弄るというのは、信頼関係表現のようなものであって本気で結婚してほしいと思っていたわけではない。彼に対してアンケートなどを取ったわけではないので実際に「私たち」がどう思っていたかはわからないのだが、少なくとも増田としては「友達くん! あの約束をずっとネタにし続けよう! 30歳までのカウントダウンを本気にするのはあきらめて、人生設計を共有するのも封印して、あの約束ネタに好きなだけ笑い合おう! 飲み会や軽いデート冗談のような約束可愛いけど軽い関係性のままでいよう!」というつもりだった。

要するに、「あの約束で本気になってんじゃねえよ」というのは「結婚してんじゃねえよ」という意味ではなく「あの約束冗談のままにしておこうよ」という意味だったのだ。しか友達は前者の意味解釈したようで、今回は完全に本気で結婚をお出ししてきた。友達関係にありながら『29歳11ヶ月』で本気の人生決定をぶち込んできたあいつとは逆の流れへの進み方だが、そういうことじゃねえんだよな~~~~~~~!!!1!!

ただ、「冗談だと思ってその約束を弄ってたら、相手が真に受けてほんとにやりやがったw」というのは確かにそういう状況であり、友達がどれだけあの約束を本気にしていたかはわからないが、彼とのあの約束ネタにしてきた者の一人としては真剣に複雑さに襲われざるを得ない。無神経にネタにしてて、そっかなってなりました、友達

で、式の感想なんですが。

「私からあの約束ネタにされ続けたから、別の人生に舵を切ったのか?」という感想になりました。わかりやす恋愛の導入(でも私との約束を踏まえといてあの扱いは何なの!? 友として待つという選択肢はなかったんですか!)、しか結婚相手は私の別の友達で、二人がいつから付き合ってたのかは謎のまま、途中でいつの間にか二人が接近していることに気づいて(おお、私の友達に新しい人生あれ!)(ちゃんと二人の関係の経緯は後から聞かされたけど、でも友達と話すことな秘密にしてた必然性は、まあ、気にしないでおく)、気づいたら二人でデートしてるのを見かけて、彼とのあの約束価値が急速に下がっていくのを感じ、コミカル蚊帳の外存在(=私とのあの約束)が配置され(このあたりはマジで私が世界から取り残された感があった)、ドラマティックな「実は好きでした」という告白もなく突然結婚式に力を入れる、というのは、従来の「あの約束ネタにする」関係性だった私たちから脱却しようともがいているように思われた。それが良いかいか価値観次第だが、「あの約束ネタ化」を期待していた者としては奇妙な喪失感があるというか、私はあの約束の軽さと温かさが好きだったんだな……という複雑さに襲われてしまった。

問題は別の女性との結婚だと割り切って見たところで私の感情の整理などが色々と難しいというところで、ちょっと思ってた以上に人生は進んでしまうんだな、という感じで、「これはきっと私の想像力が低くて人生の筋を追えてないんだろうな」と思いながら式に参加してたけどでも「29歳11ヶ月で結婚するのはズルい」。『あの約束ネタ化』は今改めて思い返してもよく出来てたよ。やはり二人の関係性……その約束の持つ重さとネタとしての軽さは、私たち友情の全てだったんだな……!

友達があれだけ独身を貫いてきた理由に何の説明もないのってどういうことかしら? あれだけ私たち約束を弄んでたのに、その約束を破った瞬間の決意がいっちょんわからんので「???」ってなってしまう。彼はどういう想いで、あの女性結婚しようと思い至ったのか。そして結婚してからは、あの約束をどう思ってるのか。いや、「お前そういうのはいちいち言葉にするもんじゃなくて表情や動作から読み取るものなんだよ。それが人間関係を見るうえでの読解力だろ」ってのはそれはそうなんだけど、上述のように「でも私たちはこれまでいちいち言葉であの約束ネタにしてたじゃん」っていうのと、「すみません! 私には読み取れませんでした!」っていうのが両方ある。マジでわからんかったので。

最後のほうは「私の人生の転換点の物語?」って感じでした。式でのスピーチはもうしょーもない。あれだけ私と「30までに独身だったら結婚しようぜ」って約束を弄んでおいて別の女性結婚するなら、最初からそんなに本気で約束するなよとしか言えない人間関係ってままあるよね(昔見たドラマの「私たちはずっと友達だよね」っていうセリフは今でも印象に残ってる)(ちゃん登場人物自分選択責任を持つ作品はみんな好きだよね)(全然関係ないけど最近ドラマって登場人物真摯なことを言わせる割に「約束」とか「期待」とか「未来設計」とか出てきて彼らが(象徴的な友情ではなく)実際の人生選択を保持してる描写もあるので何でそこだけ曖昧なんだよって言いたくなりません?)。

あと、式場のセットがちょっとファンタジー風だったので「なるほど異世界ウェディング的なやつなんだな」と思ったけど、実は普通日本教会での式だったのでビックリ仰天。私の友達たちって普通日本人なのに、なんでファンタジー風の演出にしたんです……? そもそも論で言うとさぁ、私たち約束冗談だったのか本気だったのか、本気だとしたらなぜ友達は別の女性結婚したのか、冗談だとしたら私の期待と喪失感は何だったのか、そのへん全部曖昧なまま式を迎えて、何で私はここにいるんだよ!

あ、式での友達くん素敵だったね。タキシード姿のラインが綺麗で、『あの時のあの約束をした居酒屋でのはしゃいだ彼』の面影も残してて何か良き。友達笑顔で誓いを立てる姿が本気で良かった。あと式の演出はすごいよ。『あの時の居酒屋』とか『あの時のカラオケ』とか『あの時のドライブ』とかで見た彼と私の距離感が、彼と別の友達距離感に変わっていく過程が蘇ってきた。あれは式で見る価値があった。仕事を休んで何も考えずに参加して正解だったわ。『あの時の約束の場面』を式で見た……みたいな感慨に襲われる演出もあったし「お前、あの約束タイムリープしてたんでしょ?」みたいな気分だったからもうなんか実質『あの日に戻りたかった』ってことで良くない? 良くないですかそうですか。

結論としては、まあ、友達なので、式に参加して、そして式後に友達たちと語り合っても、まあ、うん、ご祝儀ぶんの複雑さと喪失感しか残らないと思う。参加したあとに友達と語らいたくなるという意味では非常に優れた結婚式だと感じた。友達はそろそろ懲りろよというか、約束人生設計と友人関係の扱いについて一度話し合いをしよう? な?

いや、別に本気で結婚してほしいとか思ってたわけじゃないけどさ。

でも、あの約束ネタにしながら共に過ごした時間が、こんなにあっさり終わるとは思わなかったんだ。

29歳11ヶ月で、別の女性結婚するなんて。

何か言葉にならない複雑さと、失ったものの大きさが、残った。

2025-11-05

最近ハプバーにいきまくった女から人間模様の実態さらしたい

ここ最近はぷばーデビューして

ハプバーいきまくっている

そこでの人間模様が愉快すぎたので一部さらします。

かいている私は女です。

先に結論を出すと

可愛い20代女子はタダ酒目的推し

・既婚女性は「パートナー」がいる

パイパ●男性常連

経験値が高い女性は貫禄があり艶めかしい

・隣でなにやってようが風景のようになる

可愛い20代女子はタダ酒目的推し

可愛い女の子とやれるのか?

そこは男性が唯一ステイタスとするところだと思うが

基本的には女性はタダなので

酒ばっかり飲んでいるか

推し店員のことしか見ていない

もちろん店員は手を出しませんが、それでも

その人の誕生祭なるイベントがあればそれにむらがる女性がやってきます

なので性を持て余した男性そっちのけで

女子はここぞとばかりに貢いでいる様子がご覧いただけるかと思います

そういうときって新規男性蚊帳の外感がはんぱないですね

それを蚊帳の外の外から見るのも

また楽しいんですけどね・・・

・既婚女性は「パートナー」がいる

カウンターに信じられない美人がいたので声をかけました

そしたら

店員パートナーです」それだけ言って黙々とご飯を食べ

目の前にいる店員ご飯を渡していた

それ以上は語らず横顔も何もかも美しい。

こんな美人がいる、この女性は既婚かは不明だったが

このような女性仕事帰りにこの大人空間に足を入れて

どのような経緯でパートナー化したのかと思うとそこの話もききたくなるが

もちろんそこまでは踏み込まない。

他のはぷばーでも

40代ぐらいの男女、夫婦かと思ったら「パートナー」と一言

きっと奥様は「プロ嫁」なのだろうと思った。

普通に主婦になりきり、このような場所では大胆に

NTRも好む上手な男性パートナーとしてココにいる

その女性からはそこはかとない妖艶な雰囲気

男性キレイな顔立ちの色白の紳士

この二人がこのような場所で軽快に性を楽しんでいると思うと

道を歩いている夫婦夫婦なのかと疑ってしま

縛られプレイでうっとりしていた小柄な女性

下着姿で歩き回っていた

その方にも「結婚はしているの?」と声をかけたら

パートナーがいます」と、

やばいな。

土日の夜はわたし日常生きていたら絶対合うことがない人間

わんさかと溢れている

激しめの個性がある人しかここにはいない

パイパ●男性常連

いきなり素敵な男性出会ってやれるのはまじで

ビギナーズラックだと痛感したのは

連日素敵な男性相手してくれたからだ

わたし性癖がぶっこわれた原因の人が

濃いめの顔のお兄さん

私が店に入ったあとに入店してきた方

顔がもろ好みの男性がきて、ガン見をしてしま

しかカウンターにいるため店員だったら落ち込むなと思いながら

酔いの力で私も思わず声をかけた

店員さんですか?」

「いや、常連です」

常連お酒つくってるの?」

「もうここ長いので・・・

マスター信頼関係がなりたっている状態だった

見た目も素敵だったので、プレイルームを案内してと声をかけて

二人になり小さなチャンスをうかがっていた

「お兄さんかっこいいですね、めっちゃ好みです」と

私も小さなきっかけを出した

素敵な笑顔で手をつながれ同意のもと始まる。

キスの際に後頭部の髪を優しくつかまれ

自然と顎が上を向き唇が誘導される

これで試していたらしい

「この人はMでもイケる」と

あとから聞いた話だが、後頭部を優しくなでて

髪を優しく掴んで抵抗なければM

そのあとに嫌な顔したら「Mではない?」の判断ひとつだそうだ

私はこの後頭部を優しくつかむにまんまとクリアして

(むしろそれが良いとすら感じてしまい)

「こいつMだな」の判定を見事にクリアしてどんどん相手がS化

相手はもともとSだそうです)

見事に両手をつかまれほぼ抵抗ができない状態体験

人生で初めてだったので本気で焦った、このままでは沼る。

わたしはMだ」と断定させてしまった

耳元で「可愛い」とささやかれるのは本気で焦る

その瞬間だけ絶対好きだった。

実は人生はじめての下をなめられた経験をした

適確に急所を狙い動きと手の鮮やかさ、

そしてもう片方の手はわたしの両手をぐっと離さな

(どんな姿勢だったのかさえわからない)

ほぼ抵抗できない状態脳みそが混乱していた

そのあと初体験をまたした、

手でされているとき

急に下腹部をぐっと抑えられた(膀胱あたり?)

その時に快感の波がぐっと上昇したのを感じた

「え!?何やってるんですか!?

今まで経験したことない接触に驚いて聞く

「こうやって子宮を押さえるときもちいんだよ」

私も今まで経験のしたことない行為

さらに声がとまらなかったです。

これ以降、この「子宮を押さえる」が一般常識であると学びました

腰の動かし方が尋常ではなかった

私の中の上をなぞり上げるように展開されている動き

ただのピストン運動ではない

グラインド運動が展開されていた

『この人は女をイカせるための動きをしている』

人生でここまで女性のためのセックスをしてくれる人がいるのか?と

私の膣が疑った。

子宮恋愛とはこのことだ!

ナチュラルに松葉崩しの体勢になり

今まで産婦人科しか到達してない(健診で)であろう

子宮口を大胆にノックする動きに私の声が止まらなった

これは絶対ヤバい、これは頭がおかしくなる・・・

これ以上は私が壊れ始めると断点して私からリタイアを申し出た。

もう一人の方は別の場所で。

私が来たしばらくした後に見えた方

営業の暇がてらきたのかな?

整いすぎた髪型と体格が印象的だった

店員さんと仲良く話している感じで常連さんだなっと判断

私もこの場所では初めてだったので

はじめまして」とあいさつ

薄暗い店内でのさわやかな笑顔で私の心はOKを出した

女性も顔で選んでもいいのがヤリ目だけの特権

もちろん男性も選ぶ権利あります!!!

隣の席に座って数回言葉を交わして

ナチュラルに腰に手を当ててくれる行為はもはや慣れの域

「やるなら絶対上手い人がいい!」

私の脳みそOKセンサーを放つ

「どうしてほしい?」と耳元でオーダーを聞いてくれた

「Sっぽいのが好きです」と伝えるとそれで了承してしまった

常連さんが来て数分でプレイルームへ案内

まじでただの欲求不満には最高の場所すぎます

部屋に入った瞬間、

片手で押し倒される

もうこれに私の性癖がまた追加されました。

そのあと容赦ない言葉責めにも完璧に心が奪われました

『もう私はMだ、Mでいい』と心で念じました。

ずっと手でやってくれて

「手、疲れないの?」と聞いても

「慣れてるから大丈夫だよ」って

わ~またもや、女性優位の神対応男性に当たってしまった…

手でしばらくしいたら

「いれて欲しいの?」と笑顔とのギャップ下半身がずっとこちらを

見ていました

「もう、こんなんになっちゃったよ」

そのあと優しくリードしてくれました

途中で私の口を手で押えてくれるという

また新たな私のM性癖を開花させるような予告ない動きに

完全にうっとり状態に(酸欠?)

首絞めも一回してくれましたが

さすがにこれはわたしの中ではSすぎて無理でした

(失神プレイが好きな方もいるそうです)

そのあとは相手がイって終わりましたが

「私がイケなくてごめんね」っといったら

女性はその雰囲気とかでイケるイケないがあるから

大丈夫だよ」と

とことん優しく接してくれ

「どれだけの女性対応したんだ、神スキルだ」と

もっぱら穏やかな会話調さえも学びになった瞬間だった。

私もこのような優しく接して瞬間を楽しむような

会話をすべきだなと体験以上のものを得ました。

あ、ちなみに二人ともパイパ●でしたよ

経験値が高い女性は貫禄があり艶めかしい

別の店で女性二人とひょんなことから一緒に飲んでいた時

(私もかなり泥酔していたので(なんせ女性永遠に酒はタダ))

猥談で基本盛り上がっていた時の

女性の動きがとにかく私の中で衝撃的だった

とにかく「エロい

女性の私から見ても、

エロ目視できるくらいにはエロかった

具体的にいうと

笑顔可愛い

目が潤んでいる

くねくねしている

所作可愛い

長い髪さえも武器にしてゆらゆらエロ

ずっと見つめてくる、視線が外れない

ロックオンがすごい)

・・・

なんだこの女性・・・

体型は太っているというかむっちりしていて

絶対肌もやわらかそう(触ってないけど)

細見の女性では絶対出せない肉感的なエロさというか

それすらを武器にしているのか!!!

と衝撃であった

その女性

「なんでそんなにエロいんですか?」と聞いた

ゆっくり話している」と

早口で話すより、ゆっくり話すといいよ」と

まさかの会話のテンポ大事だなんて・・・

非常に勉強になる話をきけて嬉しくなる私!

もう一人のメガネのかけた色っぽい女性

男性をさくっと連れてきて

ずっとチューしたり胸さわられていました

メガネ女性も同様にニットワンピースから盛れる

生肌が圧倒的にエロさを出していました

なんだこのエロい二人は・・・

絶対経験値高いだろ。

というか近くにいたら絶対この人に取られるんだろうな。

あ、あれか

彼氏の近くにいたら嫌なタイプ女性か!

と私は目の前のいちゃついている風景

また新鮮な学びを得ました。

場数を踏みまくっているであろう女性がもう一人・・・

またもやニットワンピ

体型が全部なぞれる服装スカート丈は

「それ」はもう見えていますよね?

もはや「痴女

顔は化粧っけのない一重の女性

体型もガリガリじゃない。

体型や若さじゃない。この人の武器は。

けどこの方から威風堂々と出ている

性に対しての余裕の貫禄・・・

女性としての余裕さ

一体これはなんなんだ??

これはなんだ?

ここでは書き表せられない、強い妖艶さ。

若さでは昇華できない、心の余裕。

もっと情報を聴きたい!

この方から放たれるエロオーラはいずこへ!?

とか思っていたらプレイルームへ姿を消してしまいました。

また会えたら話を聴きたいな。

・隣でなにやってようが風景のようになる

最近ハプバー体験をして思ったことが

そこらへんであえぎ声が聞こえていて

そこらへんで生のプレイが見れるので

それが空気になってしま

相手エロ行為をしようがそれも気にならない

それをきっかけにまた他のエロが誘発されるのだと

思うのですが

多少見られても気にしないし

見てもダレも怒らない

その場でいちゃつこうが

その場で股舐められようが全然気にしない風景がここにはありました

その隣で

猥談を交わすのも普通

そこで誘われ、そこで誘い、そこでやんわりと

断るのも・断れるのも普通

はじめてこの社交場に来たときはびっくりしたけど

慣れってこわいですね。数回で慣れました。

人妻複数人で回されていたり

縛られてあえいでいる女性をみて

酒を飲んでいるだけでも全然大丈夫なんだから

すごい世界がそれが

リアルであることに

素面だったら絶対この状況は混乱する

結局お酒が入ったら楽しいのには変わりはないです。

やりたくてもやらなくても

見るだけでもOk

これが大人の遊び場ですね

私は脳内プレイを思い出して普通にうずきます

本当にこれだけで精神が安定しま

また仕事が落ち着いたら行きたいです。

結論としては

やはり、基本新規単女は常連をあてがうのが絶対いいと思う。

というか店員さんも常連さんをあてがってくれ!

あとタダ酒飲みたい、飲みたがりの一人の女性

はぷばーオススメです。

別にやらなくてもいい。あわよくばどうにかなればいい。

一人で居酒屋で酒飲むより安い(というかお金からない)から

日頃からエロイ話したいとか

旦那プレイに不満があるから話を聴いてほしいって

いう人にも普通にオススメ

ただし結婚している方やパートナーがいる方は

バレないようにすればいいと思います

一期一会を推奨しているので楽です。

人間関係に疲れたのならここに

単女はとりあえずタダ飲みにくればいい。


女性目線のハプバー記事って全然いか

また何かあったら書きます

2025-10-19

海外日本アニメウケる理由がわかった”

https://president.jp/articles/-/103837

日本アニメにはまず濃密な人間関係ベースとしてあり、そこにファンタジーSFや学園モノといった趣向が被さる二重構造になってるということでいいのだろうか。

いわば等身大人間たちがお芝居をしている感じ。だからガッツリ自己投影感情移入やすいと。(かつ、それが欧米では新鮮に受け取られている。日本ではむしろ食傷だが)

翻ってハリウッド作劇術によるような一枚岩のよく整理された物語においては全てのキャラクター特定機能を帯びており、観客は完全に蚊帳の外スクリーンの外である(まあ本来あたりまえだが)。

藤田和日郎作品にもこの“欧米”っぽさを感じる。おとぎ話として自己完結しており、キャラクターは話を進めることにそれぞれ真っ直ぐ奉仕してるので全体にしらんがなと思ってしまう。

巨大ロボットに乗って敵と闘いつつ中学生みたいな恋愛もする、そしてその恋愛が主たる任務遂行にも絡んでくるというとっちらかった二重構造日本マンガアニメ独自のものなのだろうか。

ハリウッドヒーロー恋愛はするが、それはわちゃわちゃ近づいたり離れたりというものではなくて「さらわれた恋人を助ける」的な大目標であったり、あくまオフ息抜きだったりする。

2025-10-16

相変わらず立憲民主党って政治的センスがない

国民民主党に連立呼びかけたって、玉木さん達が応じるわけないじゃん。

その間に維新自民党協議を始めて、蚊帳の外にされているよね。

2025-10-15

石破さんだったら連立しててあげたのにぃ〜

高市なんかにするからぁ〜(チラッチラッ

って、公明が連立に留まって欲しかった自民支持者なんて一人でもいるのかね?居るなら連れてこい。

「一生自民にだけは入れない奴」だけがずっと石破さーん♡とか自公連立はだいじだよーとか言ってんの自分でアホらしくならないのかね?

公明の側が高市とはやっていけなかった(始まってもないんだが)理由として夫婦別姓だの「裏金」を挙げてるのも、THE取ってつけた理由だ。それがホットイシューだと思ってる奴はそもそも与党支持してない。

蚊帳の外サヨクけが自公連立のこと心配してあげてるんだよーってずっと言ってんの、なんかのギャグなのか?

公明党というのは今更言うまでもないが新興宗教の紐付きの異常な政党だ。それが内部事情によって(おそらくは高齢化による教勢衰退が全て)政治の表舞台から退場していくのは歴史必然でもあり歓迎すべきことでもある。

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