はてなキーワード: バリとは
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なぜ味が変わるのか(化学)
にんにくの中には
が別々に存在していて、
細胞が壊れると混ざり、アリシン(にんにく臭の正体)が生成されます。
壊れ方の違い
みじん切り 中程度 中 香ばしい・丸い
潰す(プレス) 最大 多 辛い・刺激的
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加熱した場合の違い
• 潰したにんにく
• 生の段階で強烈
• みじん切り
• 加熱後に甘みとコクが残りやすい
なので
🍝 パスタ・炒め物 → みじん切り向き
🥗 ドレッシング・生使い → 潰し向き
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✔︎ 一瞬で剥く方法
2. 皮がバリッと剥ける
→ そのまま潰しに行ってもOK
✔︎ 味のいいとこ取り
• アリシン多め
• でも辛すぎない
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ガーリックトースト 潰し
唐揚げ下味 潰し
チャーハン みじん
アヒージョ 潰し or 丸ごと
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まとめ
• 🧄 潰す=パンチ重視
• 🧄 刻む=バランス重視
藤井一至「土 地球最後のナゾ 100億人を養う土壌を求めて」
横山祐典「地球46億年 気候大変動 炭素循環で読み解く、地球気候の過去・現在・未来」
藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」
主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件」(再読)
上遠野浩平「恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★
菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン」 地球の磁場は、なぜ逆転するのか」
ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界 動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」
いがらしみきお「ぼのぼの人生相談 「自分をしまっちゃうのをやめないとさ」」
ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」
特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」於・国立科学博物館。
昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界をイメージできるので、自分の価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分の判断軸になり、どう感じているかをおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。
なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。
乙一「The Book ~jojo’s bizarre adventure 4th another day~」
志村史夫「古代世界の超技術〈改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧」
コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」
熊倉献「春と盆暗」
「フリクリ」
特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館
久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書の趣味は例外だらけだ。
あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリーを理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。
「ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。
志村史夫「古代日本の超技術〈新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧」
篠田謙一「新版 日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックス No.1255) 」
アシュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」
「生誕150年記念 モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて 公式図録」
「生誕100年 ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」
丸谷才一「横しぐれ」★★★
「特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫。
また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。
丸谷才一「樹影譚」
ハンフリー・カーペンター「J. R. R. トールキン 或る伝記」
J. R. R. トールキン「農夫ジャイルズの冒険 トールキン小品集」
A. A. ミルン「クマのプーさん Anniversary Edition」
A. A. ミルン「クマ横丁にたった家 Anniversary Edition」
エーリヒ・ケストナー、池内紀訳「飛ぶ教室」★★★
児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校を卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキンの作品に触れて楽しかった。これは十二月の洋書による再読の遠因となる。
スタインベックは障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。
J. R. R. トールキン「終わらざりし物語(上)」★★★
湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★
J. R. R. トールキン著、クリストファー・トールキン編「ベレンとルーシエン」
相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣・銀閣 鳳凰がみつめた美の歴史。
うろこの家・展望ギャラリー、山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館。
湊川神社宝物殿
いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないか。プラスマイナスなし。
年始から神道をはじめとした日本の信仰について読んでいる。記紀に記載のない神々や、民間の信仰、仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。
なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチでプレイした。祖父の家に合ったもので子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。
余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取や労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界を探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアルな仕事と似ていて疲れた。
飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」
ダニエル・T・マックス「眠れない一族 食人の痕跡と殺人タンパクの謎」★★★
成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
稲垣栄洋「生き物の死にざま」
小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントライン「ゴジラvs.自衛隊 アニメの「戦争論」」
小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイドの心理学」
綾辻行人「どんどん橋、落ちた」
櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」
安田峰俊「民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国の実像」
「ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京
軽めの本が多め。
この後読む皇族の本も含め、学問の世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異や違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。
脳科学については、著者の主張や意見のウエイトが大きく、前々から気になっていた意識や心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか。
インド映画が好きで、KGFとかJAWANとかRRRが特に好きだけど、いきなり人におすすめするかと言われるとしない
何より、RRRがヒットした時に見た友人が「あんなに暴力的なんて思わなかった…」とドン引きしていたので、初手で勧めない方が良さそう
個人的にかなりおすすめなのはランガスタラムやマッスル 踊る稲妻だが、暴力ではあるし、結構シリアスになるのでコメディや明るい話を期待する人には向かない
ムトゥ 踊るマハラジャとかオームシャンティーム 恋する輪廻が無難なんだろうか
まあどのみちアクが強くてハマらない人は本当にハマらないだろうし、好きなもんおすすめすればいいか…
KGFがBSの放送やアマプラだと吹き替えなのってなんでだろうな
字幕で見て欲しいんだけどなー
dorawiiアンチ
ナエトル イーブイ フーディン ディアルガ メェークル ツタージャ ザシアン ニダンギル シママ テールナー コロボーシ スイクン
カクレオン ゴーリキー シロデスナ ヨクバリス ムーランド ノコッチ ウッウ
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260107183221# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaV4oJgAKCRBwMdsubs4+ SFHZAQDv68+31VTtyMciK5vapc7ZX1ibOIyD4kx4/b1BaLt8XQEA+KzMQwmIXU1t QslRJbUyKi1v34HQHalxBEWcYDwQuAA= =5+oe -----END PGP SIGNATURE-----
「WHOから命を守る国民運動」共同代表の林千勝氏は「2025年の夏か秋頃に研究所からエボラ出血熱ウイルスが流出したというシナリオで人為的なパンデミックが起こり日本が終了する」と主張してきた。
根拠としては
・9月19日にWHOの改正国際保健規則が発効され拒否する期限が7月19日である
・発効されれば国家主権が奪われる(?)
・10月に長崎大学高度感染症研究センターで事故に備えた試験放送がある 等
林氏は2025年5月の公開を目指し反ワクチンドキュメンタリー映画『WHO?』の制作をなるせゆうせい監督に依頼。2024年8月に撮影開始、9月に映画のクラファンを開始し11月に終了、1660万円ほどの支援金を集めた。映画は2025年8月からミニシアター系で公開中。
しかし2025年が過ぎても結局何も起こらず、林氏は何事もなかったかのように2026年の講演会の告知をしている。
林氏は日本終了の予言以外にも「広島長崎の原爆は偽装で、人々はナパーム弾や毒ガスで虐殺された」など突飛な言説で注目を集め著作や動画のサブスクへ誘導している。
言っては悪いが林氏の理論には信憑性がなく、予言で人々の恐怖を煽りお金を集める「陰謀論ビジネス」と区別がつかない。
『WHO?』の監督であるなるせゆうせい氏は2026年3月には『舞台文豪とアルケミスト(文劇)』、4月には『ミュージカルヘタリア(ヘタミュ)』の仕事を入れており、少なくとも時期については自分も信じていなかった予言で集められた資金を使って映画を撮ったことに対する道義的責任があるのではないだろうか?
映画は「コロナ禍自体グローバリストが仕掛けた茶番であり、真の目的はワクチンを使った人口削減計画である」という林氏の主張に沿った内容で、なるせ監督も「コロナ禍とその裏にいるグローバリストに迫った映画なので是非」と興味のありそうなXユーザーに片っ端からメンションを飛ばしたり参政党議員にDMを送るなど熱心に宣伝している。
なるせ氏は「ワクチンはPCRと同じで打てば打つほど儲かる仕組み」とグローバリストの行動原理をお金で説明しているが、林氏を始め自分の身近なインフルエンサーたちが陰謀論を収益化していることは都合よく無視している。
文劇3、6、8には「敵のボスが戦前の国家権力の擬人化」 「文豪たちが信頼していた帝國図書館館長が裏切り者」という舞台オリジナル設定がある。「本来文豪たちの味方であるはずの館長が実は裏切り者だった」という設定はなるせ氏や林氏の主張する「日本人を守るべき政府や医師が実はワクチンを使って国民を虐殺している(グローバリストの手先である)」という陰謀論の構造と一致する(よくある設定といえばよくある設定だけど)。
戦前の言論弾圧の文脈であれば「国家権力と文豪との対立」は自然なテーマだが、なるせ氏の現在の活動(反財務省・反WHO・反グローバリズム)と照らし合わせるとただのポジショントークに思える。
またヘタミュFWでは日本を原作よりも卑屈に、アメリカを悪役にして炎上したことがある。なるせ氏は日本の教育を「GHQの洗脳教育」と批判しておりグローバリストに対する個人的な悪感情が作品に反映されていると考えるのが自然ではないだろうか?
表現の自由というものがあるので反ワク映画を撮って上映するまではまあいいとしても、原作のある2.5次元舞台に政治的な主張を混ぜるのはキャラクターを人質にとって演説を聞かせるようなものでやり方がよろしくない。林千勝氏は既に著名な陰謀論ウォッチャーにマークされ、警戒している一般層も多いだろうが「陰謀論と2.5次元舞台作品」はまだ手付かずのトピックではないだろうか?
脚本家の思想を知っていたとしても推し俳優やコンテンツに関わる批判はしにくいだろうし、結局問題にされないまま若年女性が無警戒にプロパガンダを受け入れる土壌ができてしまうんじゃないかと懸念している。
| TierSS | ラーメンはかたや |
| TierS | 名代ラーメン亭 |
| TierA | 元祖赤のれん節ちゃんラーメン |
| TierB | 一心亭、博多元気一杯!!、博多一双、大砲ラーメン、ぎょらん亭、大宰府八ちゃんラーメン |
| TierC | 元祖博多だるま、博多ラーメンShinShin、豚骨セワン |
| TierD | 元祖長浜屋、元祖長浜家、長浜ナンバーワン、中洲川端きりん、二代目けんのすけ |
| TierE | らーめん栄 |
| 番外編 | ラーメン海鳴(TierB相当) |
36歳男性、10月に、東京から福岡に引越してきた。まだ福岡歴3か月。
ちなみに、福岡ラーメンTier表って言ってるけど、福岡市の中心部しか行けてないです。
一番美味しくて楽しめるラーメンが出てきてしまった。もうここで決まりかも。290円のクオリティじゃない美味しさ。旨味、とんこつの臭み、全部ちょうどいい。薄くもなく、コクもあり、麺の量も多くもなく少なくもなく。完璧。あ、でも中洲店は並んでるからなぁ。並んで食べるほどのお店じゃないです(笑)。さっと行って、さっと食べて帰るお店です。
とんこつラーメンとチャーハンがついて720円。安すぎ、そして旨すぎ。味だけ考えると、ここのラーメンが一番好き。今のところ。
とにかくバランスがいい。紅しょうがや辛子高菜を入れてアクセントになる感じ。自分好みに調整できる余白が残ってる。
チャーハンも味が濃すぎず旨い。ラーメンと組み合わせて丁度いいくらいの味。最高。
美味しいし、安いし、ボリュームもいっぱい。すごい。結構特徴的で美味しい。そして「臭い(褒め言葉)」。福岡来て、豚骨ラーメン食べたいなぁってなったら、ここはいい意味で印象に残ると思う。豚骨感じられる。
麺は細目なんだけど、平打ち麺ぽくて、硬さは柔らかめ、少しクタっとしてる感じした。僕は低加水麺のあのパツパツした感じが好きなので、少し評価は辛め。ただ食感が面白くて割と美味しかった。まぁなにって、とにかく安い。ラーメン定食780円。ラーメン、チャーハン、餃子が全部ついて780円。安すぎです。
本当にクリーミーな豚骨だった。すごく美味しかったし、一杯で満足できる感じ。ただ、やっぱり重たいね。食後の体の重さよ笑。そこまでして食べたいかっていう感じはあるかな。
カレー替え玉については、普通に家で食べられるようなカレーが替玉に載せられている。ただ、それをラーメンに混ぜると今まで食べたことない味になって素晴らしかった。麺は定番の低加水の細麺。かなり細め。豚骨の香りはそこまで強くなくて、誰でも楽しめる味かなと。
美味しかった。人が行列を作るのも納得。ちなみに博多駅東本店はめちゃくちゃ行列だけど、祇園店はそこまで並んでないので、祇園店おすすめ。中州店はちょい並んでる。
麺はかなり細い低加水麺。スープは白いというよりかは割と茶色めで、泡系。臭みはそこまでないが、ちゃんと豚骨の感じも味わえる。ここもコクを感じた。熊本ラーメンの黒マー油系じゃないけど、そういう系統の味な気がした。紅生姜は、白生姜みたいな感じで面白い。高菜は結構辛めだけど、少し混ぜるとより美味しく感じられるのでおすすめ。
美味しかったな。スープはかなり特徴あるスープ。臭みが強い。体調が良くないと食べられないかもしれない。ただ食べた日はものすごく美味しく感じられた。体調良くてよかった笑。麺はストレートの細麺ではあるんだけど、細すぎない感じ。麺の味もしっかり感じられた。
美味しいね。とろみがある。これはちゃんと豚骨のゼラチン質だと思う(思いたい笑)。替え玉の量が結構ある。価格は850円+替え玉150円=1000円って感じ。営業時間が昼間だけで、夜はやってない。そこまで混んではいない。まあまあ臭うが嫌悪感はなし。服に臭いがつくかも。
美味しかった。スープはとろみがあって結構乳化してる。店内は結構豚骨の臭いがきついが、スープは濃くて旨みがある。麺は博多ラーメンらしい細麺のパツパツ系。
カウンターがかなり狭くて食べづらい。これはかなり微妙ポイント。正直平日の夜7時半で10分ぐらい並んだ。結論。美味しさ、店内の雰囲気、コスパを考えるとそこまでおすすめしない。かなり美味しいけどね。ただこの半額でラーメン・チャーハン・餃子が食べられると思うと、大砲ラーメンは選ばないかな。
ものすごいクリーミーだった。味も濃厚で、豚骨の臭みはそこまでない。とにかく旨味と濃厚さがすごい。美味しかった。珍しいけど、麺は太め。スープが濃いので、麺が太くてもよく絡む。細すぎるとスープが濃すぎるから合わないから、ちょうどいい塩梅になっていた。
スープはクリーミーさの中に、ちょっと焦げ臭いような香りがした気がする。すごくアクセントになっていて、味に深みが出ていた。
正直めちゃくちゃ美味しかった。東京のラーメン屋さんにあったとしても上位ランクだと思う。まあ、ただ福岡でこれを食べる意味あんのかなって気もするので、番外編にしてみた。とりあえず観光客は食べる必要なし。同じクオリティのラーメンを東京で食べられるからね笑。
まぁ地元の人間だけが食べるラーメンかな。なのであんまり混んでもないし、使いやすいお店。今度はジェノベーゼラーメンを食べてみたい。
麺が今まで食べてきたどのラーメンよりも細い。スープが絡んでとても良い。ただ、スープがめちゃくちゃ臭いです。最初は「美味しいな、旨味あるな」と思うんだけど、後味がちょっと嫌な豚骨の匂いがしてきて、豚骨が苦手な人はとことん無理だろうなと思います。アクなのかわかんないけど、スープに泡が浮いていて、なんとなく「うわっ」て感じ。スープはかなりとろみがあり、色も濃いめ。「とんこつラーメン食べたなー」って思いたい人は行ってもいいかも。思い出になる味。
美味しかったけど、インパクトに欠ける。特徴がない。とんこつの臭みはほぼ無いと言ってもいい。自分で卓上調味料を足して好みの味にするのがいいかもね。ラー油や紅生姜を入れて完成、ぐらいの勢い。高菜は別料金がかかります。
麺は細めの低加水麺。麺が長く感じて、すするのが大変だった。
全体的にまあこんなもんか、という感じで、並ぶほどではないと思います。ただ回転は早くて、並んでも15分ぐらいで入れます。
美味しい!が、まあ普通。一蘭、一風堂的な王道さ。癖無し。ここじゃなくても食べられる味。白玉じゃなく赤玉にしたらもう少し違ってたかも。でも、このクオリティのラーメンがそこら辺にあるのが福岡のレベルの高さだなぁ。
元祖長浜屋通称「がんそ」。うーん、はっきり言うと美味しくはないよね(笑)。あの雰囲気を味わうお店。あと安い、550円。味は薄いし、香りも薄い。なんていうか、日常的に食べるためのお店なんだよなぁ。観光客が「美味しいラーメン食べるぞ!」と意気込んで来たら拍子抜けすると思う。でも、地元民が好きなのはこれらしい(僕はまだ3ヶ月だから何とも言えないが笑)。麺の量は多い。
元祖長浜家1通称「家1(けいち)」。スープは癖もなく、ほぼ塩水と言っていいレベル。けどまあ500円だし、安いからいいよな。30代半ば、健康が気になってきた男性にとってはこれぐらいでちょうどいいのかもしれない。胃もたれも起きない、適度な満足。もしかしてちょうどいいのかも。麺はまあまあ多い。替え玉はいらないな。頼み方が分かりづらくて、二郎みたいな怖さがあった。「ベタ生(油多め麵バリカタ)」って注文が地元民はしガチらしいのだけど、ただの「硬め」で頼んじゃった。
長浜ナンバーワン普通のラーメン屋だった。700円で一杯、替え玉150円。美味しいけど普通かな。元祖長浜屋とかの方が好きかも。
イマイチだった。美味しくないですねぇー。麺は黄みが強くてつるつる系の、少し平打ちっぽい感じ。スープがなみなみ注がれて熱々だったのは嬉しかったけど、スープ自体がイマイチ。薄くて微妙。店内の床が油でツルツル。キムチが食べ放題だけど、ラーメンとの相乗効果があるかは微妙。先に食べると口が辛くなっちゃう(キムチ先に食べちゃったんですか?状態)
イマイチだったな。店内がまず臭い。スープも普通。特筆すべきものはない。チャーシューが臭くて旨味がない、抜け殻。店内も汚い。行かなくて良いですね。
コメントで上がってた下記も行ってみる。お店あげてくれる人、ありがとーー!
らーめん膳
風靡
丸星
煮干しのビリー、福岡太麺NORAMEN、金次郎、豚煮夢中、久留米らーめん八
まるら(北九州)
御利五里(志免)
一九
秀ちゃん
田の久
駒や総本店
MOIW2023でミリオンが見劣りしたのは事実だけど、じゃあ今回曲数増やして、結果目立ったか?
デレの円熟感、シャニのスキルアップが見えた中で、ミリオンの魅力は今回もそれほど伝わってこなかった。
学マスが増えたことで相対的に既存ブランドはみんな古臭さが出そうなものだけど、ASは積み重ねた年数、デレは圧倒的なバリエによって古臭さを巧みにカバーしてるように感じた。
シャニは良くも悪くも独特で、古いとか新しいとかを感じにくいけど、今まで以上にパフォーマンスが良くなってて今回は悪目立ちすることがほぼ無かった。(前回2023は正直悪目立ちしてるユニットがあったと思う)
ダサさで言えばSideMもダサいところがあるけど、彼らは圧倒的な表現力でアウェーでも場を沸かせられる実力がある。そうすると全然ダサく見えない。
ミリオンは、いくつか良いところもあったけど、悪いところも多かった。曲も歌唱もダンスも、声優しか見えてこない人が多い。アイドルと乖離していて誰役なんだかわからない。
声優の我ばかり出てきて役がわからない、役に合ってる歌なのかもわからないの、演技力が低いと感じた。このあたりはシャニがかなり上手くなってた。
アーカイブ同時視聴会で出てきてたけど(誰が話してたか忘れた)とある英雄たちの物語の盛り上がりを見た次曲歌唱メンバーの中にいるミリオンの人が「ミュージアムジカなんかじゃ記憶に残らない」と言っていたというエピソードに心底呆れた。
いろんなことに失礼だが、なによりも自分が演じているアイドルに一番失礼だ。
同時に、だから印象に残らないということも腑に落ちた。発言したという人が何を歌っていたかほぼ覚えていない。
ミリオンは他にも越境で何してたか覚えてない、わからない人が多い。
生理的欲求はどうにも変えられないし、全部含めて我慢するか、別れるしかないよねと思った。
我が家もそんな感じで、それでも一応応じてくれてはいたけど、半年前位に誘った時は「いいけど眠いから早く済ませてよね」ってあくびしながら言われて、それでも始めたけど、結局勃たずに終了。以来誘ってないわ。流石にもう1回あんな感じなかったら辛いし。
向きうは俺が性欲枯れた、ラッキーって思ってそう。別に性欲バリバリあるけどね。
諦めた感じ。
諦めたら、いろいろ嫁さんに必要以上に優しくする気も無くなった。
インドを象徴する光の祭典ディパバリが、ユネスコ無形文化遺産として正式に登録され、国内外で大きな喜びと誇りを生んでいる。古くから受け継がれてきたこの祭りは、闇に光が勝つこと、善が悪に打ち勝つことを象徴し、心を清め、新たな希望を迎える文化的な意味が深く込められている。
ディパバリは家庭や地域に温かさをもたらすだけでなく、人々の絆を強め、伝統を次世代へつなぐ大切な節目でもある。家々の灯り、彩り豊かな装飾、祈りの瞬間、そして家族や友人との団らんは、この祭りが単なる行事ではなく、生活そのものと深く結びついていることを示している。
ユネスコ遺産としての登録は、ディパバリが持つ精神的価値や文化的多様性が世界にとって重要であることを証明するものだ。インドの豊かな伝統が国境を超えて称賛されることで、多様な文化が共に輝く未来への希望も広がっている。
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インドを象徴する光の祭典ディパバリが、ユネスコ無形文化遺産として正式に登録され、国内外で大きな喜びと誇りを生んでいる。古くから受け継がれてきたこの祭りは、闇に光が勝つこと、善が悪に打ち勝つことを象徴し、心を清め、新たな希望を迎える文化的な意味が深く込められている。
ディパバリは家庭や地域に温かさをもたらすだけでなく、人々の絆を強め、伝統を次世代へつなぐ大切な節目でもある。家々の灯り、彩り豊かな装飾、祈りの瞬間、そして家族や友人との団らんは、この祭りが単なる行事ではなく、生活そのものと深く結びついていることを示している。
ユネスコ遺産としての登録は、ディパバリが持つ精神的価値や文化的多様性が世界にとって重要であることを証明するものだ。インドの豊かな伝統が国境を超えて称賛されることで、多様な文化が共に輝く未来への希望も広がっている。
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ディパバリは家庭や地域に温かさをもたらすだけでなく、人々の絆を強め、伝統を次世代へつなぐ大切な節目でもある。家々の灯り、彩り豊かな装飾、祈りの瞬間、そして家族や友人との団らんは、この祭りが単なる行事ではなく、生活そのものと深く結びついていることを示している。
ユネスコ遺産としての登録は、ディパバリが持つ精神的価値や文化的多様性が世界にとって重要であることを証明するものだ。インドの豊かな伝統が国境を超えて称賛されることで、多様な文化が共に輝く未来への希望も広がっている。
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インドを象徴する光の祭典ディパバリが、ユネスコ無形文化遺産として正式に登録され、国内外で大きな喜びと誇りを生んでいる。古くから受け継がれてきたこの祭りは、闇に光が勝つこと、善が悪に打ち勝つことを象徴し、心を清め、新たな希望を迎える文化的な意味が深く込められている。
ディパバリは家庭や地域に温かさをもたらすだけでなく、人々の絆を強め、伝統を次世代へつなぐ大切な節目でもある。家々の灯り、彩り豊かな装飾、祈りの瞬間、そして家族や友人との団らんは、この祭りが単なる行事ではなく、生活そのものと深く結びついていることを示している。
ユネスコ遺産としての登録は、ディパバリが持つ精神的価値や文化的多様性が世界にとって重要であることを証明するものだ。インドの豊かな伝統が国境を超えて称賛されることで、多様な文化が共に輝く未来への希望も広がっている。
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ディパバリは家庭や地域に温かさをもたらすだけでなく、人々の絆を強め、伝統を次世代へつなぐ大切な節目でもある。家々の灯り、彩り豊かな装飾、祈りの瞬間、そして家族や友人との団らんは、この祭りが単なる行事ではなく、生活そのものと深く結びついていることを示している。
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ディパバリは家庭や地域に温かさをもたらすだけでなく、人々の絆を強め、伝統を次世代へつなぐ大切な節目でもある。家々の灯り、彩り豊かな装飾、祈りの瞬間、そして家族や友人との団らんは、この祭りが単なる行事ではなく、生活そのものと深く結びついていることを示している。
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ディパバリは家庭や地域に温かさをもたらすだけでなく、人々の絆を強め、伝統を次世代へつなぐ大切な節目でもある。家々の灯り、彩り豊かな装飾、祈りの瞬間、そして家族や友人との団らんは、この祭りが単なる行事ではなく、生活そのものと深く結びついていることを示している。
ユネスコ遺産としての登録は、ディパバリが持つ精神的価値や文化的多様性が世界にとって重要であることを証明するものだ。インドの豊かな伝統が国境を超えて称賛されることで、多様な文化が共に輝く未来への希望も広がっている。
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