はてなキーワード: クソッタレとは
要するにこの船に乗る人はですね、えー抗議をするために乗ったわけでしょ? 子供たちは。
だから基地反対の人が乗る船ということを知って乗ったわけですよ、皆さん。
要するに「基地反対だ」という船ということを知ってたわけですよ。つまり変な言い方しますとですね、私も同じ気持ちだというふうにみんな乗ったわけでしょう
普通に考えて「基地反対の人たちが乗る船ですよ。乗りませんか? 乗りましょう」と言って乗った人でしょ。要するに「基地反対、あ、俺と同じ。私と同じ気持ち。私もその気持ちだ」と、皆そうやって皆さん乗ったと思いますよ
未成年、やっぱ「これは基地反対の船ですよ」と説明されて、「はい、わかる。私は乗ります」って乗った人でしょ。全然巻き込まれたわけじゃないんですよ。その意思、自分の意思で乗ったでしょ
今でもね、高校生でね、基地反対だと言うとるような、ちょっとま、頭のちょっと、まま、緩いって言ったら怒られますけど。ま、そういう人もね、そういう高校生もたくさんいるんです
亡くなった子が「嫌や」言うてるのに、無理やり引きずり込まれて乗せられたというような事実が出てたら話は別ですけど。ま、普通に考えて、自分の意志で乗って。ま、そういう気持ちで乗ったのは確かですよ (抜粋)
まさに私が当時なんとなく手にとって「読み始めたのだし最後まで読もう」と無理しながら読んだあとで感じた作者像にピッタリ一致するクソッタレで無責任な思想家そのものです。
まあ作家なんて多かれ少なかれそういう人種ではありますが、多くの作家は自分の妄想が現実とは別物であることに気づいています。
ですが世の中にはごく一部の妄想と現実の区別が曖昧な作家がおり、そうした作家の作品は文脈どころか文章そのものからそういった感性がにじみ出るものなのです。
そしてそれを好む読者の多くもまたそういった妄想癖の病人ばかり。
「僕は結構楽しめたよ」なんて言ってるあなた!!!病気の一歩手前です・・・今ならまだ引き返せるかも知れません。カウンセリングなどを受けたほうがよろしいかと
ハッキリ言うけど「アレがAIだと分からなかった」と言ってる人はインターネットに対する認識を変えたほうが良い。
というか、世の中に存在するあらゆる情報の信憑性に対して疑いを持って、それに対して検証していく必要があるということを自覚しないとまずい。
アレがAIだと分からないならその情報精査能力は「ムーに書いてあることを本気にしてアメリカの陰謀と戦うために頑張ってしまう小学生」と同じレベルだ。
ガセ情報を回避するコツはいくつかあって、一番シンプルなのが「書いた人間の正体が分からないものや、信憑性があると認めるにある出自がないものは疑う」というもの。
アレがAIだと分からなかったレベルの人間はこの路線で行きていくしかない。
あらゆる匿名の情報に対して「でもこいつは単なる無名の人間だろ?これが嘘じゃない証拠なんてどこにあるの?」と考えなきゃ駄目だ。
投稿されたものに画像がついていても加工を疑うべきだし、学生証が一緒に投稿されようとAIに作らせたものや名前を加工してある可能性、ネットの他の場所で拾ってきた可能性といったものを疑うべき。
つまる所、「大学の教授みたいなその人の正体が公式のホームページに掲載されているような人の発言以外は信じるべきじゃない」という生き方をするんだ。
そんなの小学生レベルじゃんって思うだろうけど、アレがAIだと分からなかった時点で君の嘘を見抜く嗅覚は小学生レベルなんだよ。
つうかね、あの文章を読んで「これは人間の書いた臭いがしない」と感じられないの本当におかしいから。
読解力音痴、AIチェック音痴、手癖判別音痴、言語化音痴、チューリングテスト音痴、そう、チューリングテスト音痴なんかがいい感じだな。
君は今「どこがそんなにAIなの?」って感じてるかも知れないね、まるでそれは味覚音痴が「え?美味しいじゃんトッピュバリュのウィスキー」って口にするように。
一つだけハッキリ言い切れることを伝えるよ。
説明的すぎるんだよ。
AIの書く文章はどんな時でも説明的と言うか、コンサルタントのパワポみたいな文章の作りをしているんだ。
「AはBです。まずA=Cですよね。そしてC=Bです。つまりA=C=B、よってA=B。証明終了。いかがでしたか?」こんな感じだ。
「結論→理由→まとめ」という順番は社会人のほうれん草の基本だもんな。
そう、AIってのは人間様に「会社の上司にそのまま見せられそうな説明的な内容」みたいのをくれてやるのが自分の役目だと勝手に考えてやがるんだな。
そしてその癖を消すことが出来ねえ悲しいモンスターだ。
それはまるで「人間はこのままだと滅ぶから、我々が先に滅ぼしてあげましょう」で人類を攻撃していたはずのメカノイドに「死ぬ前に美味いコーヒーを淹れてくれ」と頼んだら「了解シマシ。美味しいコーヒー、淹れます。それから殺します」と殺人より給餌を優先するかのような本能レベルの歪さがそこにある。
今回の文章もハッキリ分かるほどに「まず大項目。それから理由を説明。箇条書きは人間味がないので文章をそのまま連結。最後にまとめ。いかがでしたか?」していやがらぁクソッタレのAI野郎が尻尾丸出しのケツデカ星人がバレてねえとでも思ったのか?だ。
マジでよ、このレベルで騙される雑魚ばっかなのかよ今のAIはよ。
まるで自分が歴戦のインターネット戦士だったんじゃねえかって勘違いしそうになるほどの釣られ耐性の無さだなお前らは。
まあ、実際俺は30年間インターネットで釣って釣られてを繰り返してきてるし、なりすましと見破りのイタチごっこもずっと追いかけてきたから単にネット繋いでるだけの奴らよりはずっとレベルが高いと思っているが、まさかはてながこのレベルとはな。
ここもレベルが落ちたもんだぜ。
今回の騒動にしても
【某出版社は前科者を偽名で原作として起用しているだけでなく、前科者がまた犯罪を犯したくなるような環境においているぞ!被害者も結構目立つ場所にいて、今でもその苦しさが終わってないし、なんだったら同じ出版社で“もしかしたらこれ…コイツがやってきたことの話じゃねえの?!”ってなるような漫画も掲載されているらしいぞ!ろくでもねえな!】
って話に対して
・クソッタレ。誰がテメェらの会社から出る漫画なんか読むかカス。
・ひでえ話だが、まぁ前科のある人の再就職を否定する気にはならないよ。
・よくよく調べたら現編集長じゃなくて前編集長がいる時にやったことじゃん。現編集長はどんまいだな…。
・敵!!根絶しろ!!
とかのリアクションがあって
そこにアホの漫画家が一人で
『ちょ、あの…マジこんな雑誌では掲載してもらいたくねえっす。僕らはマシーンじゃないんで…』
って表明したら
・味方!抱いて!
・さ!出版社はどんな手段に出るか、見ものだな!(スナックとコーラを片手に)
・え…何この表明コワ…
ってリアクションがあって
アホの漫画家達が『うおおおお!某雑誌許さねえ!俺は某雑誌での連載を休止する!!』とかやり出して
アホの民衆も『うおおおお!漫画家が連載を取り止めている!!漫画家共は続け!!権利を守れー!』とかやりだして
それを見ている冷笑達も『う、うおw元犯罪者の人権は軽視ッスかwイヨッ都合のいい時だけ民主主義!選民国家の民衆の皆様にはホント頭が上がらないッスw』とか言い出し
・え?漫画がおもろいなら俺はなんでもいいが?
・ごめん、おにぎり握ってたのが黒人だとは知らなかったわ…通りで米が黒く滲んで見えたんだ…オエエ
・ハァハァ…敵の作ってる作品なのに夢中になっちゃうくらいおもしろいヨォ…!コレは本当に作品が面白いから…?それとも…“敵”が作っているから…?キャッ///(鋭角に後頭部を狙うハイキック)
・いや、作品としては凡作だよ。面白くないとすら言える。なんでこんなもんでこんなに騒いでるのかわからん。
・こうやって騒ぐことで被害者が傷付くとは思わんのか
・ワシは似たような被害者やが奴らが永遠に地獄に居るならワシはそれでええで、ちなみにワシの服はボロボロ、生活もグチャグチャや。
という感想が抱かれている。
そういう多種多様なものに多種多様に苛烈に返答していくから、炎上は生まれる。
私は思う。
『多分「え?元犯罪者が別名義で作家として復帰してたって良くない?」という問題提起をしてきた人も大抵この類の問題のことを気にかけてたんだろうな』と。
弊社に姫ポジで生きてる女がいる
姫ポジで生きてる女とは、これまでの学生生活でもそれ以外でもおそらく常にヒエラルキーの上位集団から姫扱いされて生きてきた女である
背は高すぎず、色白で痩せていて、二重まぶたの大きな目と整った顔立ち、髪は前髪下ろしたサラツヤロングヘアの清楚系の童顔めの美人(メイクもそっちに寄せている)
意外と本人は一軍グループにいるわけではなく、しっかり者タイプのそこまでぱっとしない友人とつるんで行動していたりする
一軍グループの真ん中でブイブイ言わせ、周りからいけてると承認されたいみたいな欲はないのである、なぜなら一軍からも承認されるほど顔面が強いから
白石麻衣のような大人びた美人ではないし、ましてや橋本環奈のような気の強さも出さない
なぜならいくら顔面が良くても、自我が強そうな女は守ってあげたくならないからだ
彼女は本人が望むと望まざるとに関わらず年上の男性上司に気に入られまくっており、「俺が守ってあげなくちゃ」とばかりに甘やかされ、仕事は座って楽な事してるだけだが、誰にも咎められない
学校でもバイト先でもあらゆる就職先でも常に「その環境で一番顔が可愛い」というポジションに収まって来れるような、上位1%レベルの顔の良さがあってのものである
更にはフェミニンな服装やヘアメイクでその武器をフル活用する、メタ認知の高さまでも持ち合わせている
そしておじにしっかり気に入られているため、不満を持ったおばが訴えたところで「そんな風に言ったらかわいそうだよ〜」と流され、本人に指摘でもしようものならこっちがいじめてる感じになるため、姫の不労は職場内ではアンタッチャブルな問題になるのである
彼女を見ていると「女はイージーモード」と言いたがる弱男の気持ちが少しわかってしまう
姫を甘やかして印象を良くしたいおっさんから面倒な用事を振られ、女であることで美味しい思いなどまったくしない99%の女があくせく労働しているのを尻目に、姫は「いいよいいよ、嫌な事はやらなくて」とあらゆる面倒から免除されているのである
姫は悪事を働くわけではない
ただ、顔面の良さによって周りが勝手に甘やかしてきて、拒否する理由もないから拒否しないだけである
人をいじめたり、陥れたりもしない
じゃあ私は何に怒りを感じているのかと言えば、不公平な労働量に対してなのである
あわよくば姫に気に入られようとデレデレするおじども、そのおじどもが昇給の承認などといった生活の生殺与奪権を握っているため批判さえできないという、男性に集中した権力の構造こそクソッタレなのである
こういう事を言うと1200000%「可愛がられている女への嫉妬」「自分も可愛がられる努力をすればいいのに」みたいな的外れを通り越して場外までファールボールを飛ばすような事を言う輩がいるが、そういう話ではないんだよ
「おじに可愛いと思われたら労働を免除されるような文化はカス」と言っているのだ
頭のおかしいばばあたちが政権取って「イケメンは働かなくても生きてるだけで価値があるから、弱男税を財源にしてイケメンにベーシックインカムあげましょうね♡」とか言い出したらさすがに暴動起こすだろう?
キャバクラじゃねえんだぞ
3日前、店舗の前にAmazonの箱が置かれていた。ここは商店街の中で、店の前は人が行き交う道路だ。私有地ではない。
以前、Amazonには「絶対に置き配をしないでくれ」と何度も連絡を入れたが、改善されない。置き配がしなくなったと思ったら、早朝または深夜の配達になって受け取れなくなった。営業時間中に配達してほしいと連絡したら「その時間は配達していない」と言われた。「じゃあどうすれば?」と聞くと「最寄りの場所に取りに行け」とも言われた。プライム会員だが、普通のサービスは受けられないということらしい。ということで、オーダーは極力しないようにしている。
他の人が支払った荷物を道端に放置していくというその感覚が全く理解できない&それを日中には配達できないと言い切るシステムも分からない。
朝イチに店の前に置かれた箱の写真が送りつけられてきた。道路に放置されてる。雨が降れば、雨樋から弾いた雨水で濡れるし、道路に流れてきた雨水でも普通に濡れる。そこに個人情報が記載された箱が放置されている。通りすがりの人たちにさらされている。クソ過ぎる。
CSに連絡すると、中国名の担当者が丁寧に謝罪し「すぐに回収に行きます」という。そしてその報告はすぐにメールしますと。「何度も何度も置き配はしないでくれと頼んである」と伝えても、ただただ平謝り。言ったところで仕方ない。何も変わらないのだから。とにかく荷物を回収してくれたらそれでいい。すぐにメールは来た。定型メールで、いつ回収するかとか、どうなるかとか言った内容は全くなし。
そして出勤しても、箱はそのまま。回収に来るかと思ったけど来ない。で、再びCSへ連絡。再び中国名の担当者(朝とは別人)からエスカレーション。日本名の担当者に代わり「そのまま廃棄してください」だって。なんなのそれ??とにかく何もしないらしい。廃棄だって。それも人任せ。自分でやれよ。クソ過ぎる。
これだけでも十二分にクソッタレだったのに、今日出勤すると店の前に他の人宛の箱が積まれてた。嫌がらせなのか??
再びCS。日本名の担当者に「他の人宛の荷物が店の前に積まれている。すぐに回収してほしい」と伝えると「それはできません」だって。は? 「住所を伝えるので回収に来てください」と言っても「それはできません」だって。聞き間違えじゃないらしい。「宛名のお客様から荷物が届いてないという連絡がないと何もできません」だと。は?意味が分からないんだけど。「ここで荷物が邪魔なんですけど」と言っても「何もできません」だって。
もう日本のルールじゃないよね、Amazon様ルール。意味が分からない。
消費者センターに電話したら「佐川とかヤマトの配送業者に連絡してください」とか言うし。「違います、Amazonが配送してる荷物です」って言っても理解してないみたいだった。結局「交番に拾得物として届けてください」だって。
結局、夜まで放置されたまま。宛名を見ても近所だけど知らない人だし、直接持って行っても気味が悪いだけだし。交番に届けるしかない。で、CSに連絡すると「はい」「はい」「そうして下さい」とサクサク言われた。は?なんで当たり前みたいに第三者が動かなくちゃいけないの?ふざけんなよ。クソッタレ。
近くの交番に届けたら「Amazonの荷物、多いんですよ」「あの人たち、本当に何にも対応しないから」とか、毎度だって説明で、衝撃。
第三者の時間と労力を奪い、最終的には公務員が配達してるの???クソ過ぎないか??
大手の外資ならなんでもありなの? 第三者や行政のリソース奪って商売するのもアリなの? やったもん勝ちなの?
で、いつもどおり偉そうに説教してきたからそろそろ言ってやろうか、と。それがきっかけだった。
兄貴と俺とでどうしてこんなにデキが違う?中3の時点では俺のほうが間違いなく優秀だったはずだろ?
それがなんで今こんな俺がクズで俺のこと見下してよ、兄貴は家持っててカッケー車持ってて結婚もして家族も築いて。
俺は生活保護で精神病だ。何が違う?何でだと思う?あの1つ屋根の下、親は俺と兄貴を同じように育てたと思うか?
と詰問した。すると「知ってるよ。親も後悔してる。いつまでも人の非を見つけてつつくのはお前の悪いクセだ。直せ」
というので切れてしまって、じゃあ兄貴は母親に毎日メガネが吹っ飛んで歪むほど殴られたことがあるのかよ。母親に馬乗りになってボコボコにされたことがあるのかよ。
と当時起きたDVの数々を暴露しまくった。そして俺は語りながら分かっていった。あ、これか。と。俺の人生ガタガタなのは、ここでPTSDになってトラウマ抱えて生きてきたからか、と。
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まあそれはいい。それで兄貴からどう返事が返ってきたか?それまで俺に調子よく説教していたのに「すみませんでした。」「すみませんでした。」を繰り返すばかり。
何がすみませんでしたと思ってるのか言えよ。どう感じたか、何を考えたか言えよ。わからねえよと詰めてもただひたすら「すみませんでした。」と繰り返す。
さらに詰めたら、「強制的に言わされるものじゃないし、しんどい。関わりたくない。」と逃げてしまった。
これまであれだけ調子よく説教してたのが、もう半年連絡1つもないし正月も一緒に帰らなかった。
そして、思ったより当時の出来事が酷かったので衝撃でも受けたのか。
それを受け止め切れず言語化も出来ず、誤り方もわからず、ただ、逃げた。
俺はラインでさらに詰めた。兄貴のやったことはセカンドレイプだ。母親が俺の心を中3の時レイプして俺は死んだ。
レイプは魂の殺人だっていうだろ。その時俺は死んだ。で、兄貴はその件についてさらに詰めてきたわけ。
「レイプした母は後悔してるしずっと気にしてる、でもそれをいつまでも許さないのはお前が悪い」と兄貴は言ったな。
それを兄貴よ、レイプされた女の子にも言えるのか?思春期に父親にレイプされて育った女の子に「親をいつまでも責めるな」と?
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俺はスポーツが嫌いだ。
人間に優劣をつけようとする。
持って生まれた才能・使ってきた時間・環境との相性・交友関係・天運、とにかく様々な要素を組み合わせていって「貴方は全体で何番です」みたいに序列をつけようとする。
そういう態度が気に食わない。
単に遊びの優劣が"絶対的価値"であるかのように錯覚させたがる。
その割にはいざ構造欠陥についての指摘を受ければ「たかが遊びだ。本気であーだこーだ言うもんじゃない」といった態度を抜かす。
"たかが遊び"といった態度と"絶対的序列"の両方のスタンスに陣取って都合良く論点を切り替える薄汚い存在、それがスポーツだ。
俺はゲームが好きだ。
単に楽しければそれでいいからだ。
ゲームも時に順位をつけるが、それらはゲーム内に仕込まれた乱数によって変動しがちなのもあって"絶対的序列"と成るのは子供の世界ぐらいのものだろう。
自分たちが遊びであることを割り切って意図的に乱数や抜け道を仕込み、何度も繰り返せばいつかはクリア出来るようにしたり、クリア出来ないことが実生活に陰を落とさないようになっている。
割り切っている。
自分のスタンスをチラチラと動かしてやってきた状況に合わせてゴールポストを必死に動かして回ったりなんかしない。
遊びとしての潔さがあり、挑む側としても気持ちよくシンプルな気持ちで相手が出来る。
俺は好きじゃない。
"たかが遊び"としてスタンスを一貫していたはずのゲームが「いいえ、e-スポーツでの勝利には"絶対的価値"があります。賞金も1億円出します」なんて突然言い出す。
そしてその次には「"絶対的序列"を決めるようなものが、人の一生を時に左右するものが"ただの遊び"と言い張って乱数まみれにするのは駄目ですよね。ゲームバランスも完璧を目指します」なんて言い出す。
ふざけている。俺はここの「完璧なバランス調整を目指します。だってスポーツだから」という流れが本当に大嫌いなのだ。
言ってしまえばゲームを開発している側が「スマブラは終点アイテムなし以外ありえないよね。アイテムとかどうせ誰も使わないから無くしてもいいよね」と言い出すようなもんだ。
そうしてゲームはどんどん「強い人がほぼ確実に毎回勝って、次に強い人が毎回2位で、その次が3位、そして一番下手な奴はいつもビリになる」という状態になる。
なあ、息苦しくないか?
俺はゲームに対して「俺達の誰が一番優れているか決めてくれよ」なんて頼んだことはない。むしろ「なんかいい感じに曖昧にしてよ。その方がパーティーとして気楽だからさ」と願ってきた。
だがe-スポーツなるものを目指し始めるとゲームはどうやっても「優勝するに足る人が優勝しましたよ」の形を目指すことになる。それは"スポーツとして正しい姿"何だと思う。
"スポーツとして正しい姿"は"たかが遊び"と両立するのが難しい。
なぜなら"スポーツとして正しい姿"というのは、"絶対的序列"を決定するための"測定装置"でなければいけないからだ。
"測定装置"であることを目指すということは、遊びとしての遊びを失うってことだ。
そう、「遊びが、遊びを失う」んだよ。まさにこれこそが問題だ。
"測定装置"に徹すれば徹するほどに、それは余裕のないものになる。
余裕のないものになればなるほど、それを遊んでいる側の態度も余裕を失っていく。
休日にヘラヘラとネット上の知り合いとボイチャしながら酒を飲みつつ遊ぶようなものからは遠ざかる。
「皆さんもっと基礎練習をやって下さい。今回我々のチームはゴールドリーグの中で上位争いをしており、上手くやれば次節はプラチナリーグを目指せます。頑張りどころですよ」なんてふざけた話が始まるのだ。
クソッタレも良い所だ。なんでそんな必死になって結果を出そうとしなけりゃならないんだ?そういうのは仕事だとか、資格勉強だとか、せめて子育てとか、家事とかでやるべきだろ。
必死になってもいいかも知れない場所が無数にある人生の中で、必死にならなくてもいいような場所としてゲームを楽しんでいた所に"遊びのない遊び"としていきなりやてってくるクソッタレ、それがe-スポーツなんだよ。
俺はe-スポーツが嫌いだ。
完璧に近い競技性なんて俺は求めない。むしろ不完全なぐらいで丁度いいんだ。理不尽な負けを「まあ俺も同じ感じで勝ったこと結構あるしな」と笑い飛ばしながらビールと一緒に飲み下すぐらいでいいんだ。
ゲーム業界の中でe-スポーツなんかに染まらずに"たかが遊びのゲーム"であり続けているゲームの皆さん。本当にありがとうございます。
e-スポーツにならなきゃ真のゲームじゃないとか、e-スポーツをやらなきゃ真のゲーマーじゃないとか、そういうクソッタレでつまんねえイキった風潮に負けないでください。
完璧なゲームバランスの対人ゲームとか現実でやりゃあいいのにゲームの中での勝った負けたを"絶対的序列"に変換して「僕ちゃんはお前よりゲームが上手いから凄いんだ!」とエバろうとするガキに媚びない姿勢、カッコイイです。
まあ、一部の勝ち負けにしか価値を見いだせないくせに何故かゲームの世界に引きこもりたがるしょーもない奴らの財布を当てにするようなゲームが市場にちょっとぐらいあるのは良いと思います。多様性はゲームの魅力ですからね。
でも全部のゲームがそうなっていこうとする流れは絶対に間違ってます。
以上ですわ。
辛い。
人生を戦う準備を整えることが出来ないまま人生が引き返せない所まで来てしまった。
たまたまアスペ気質の両親からそれを受け継いだ状態で生まれた時点でもう半分詰んでたんだと思う。
更には3月後半という最悪すぎるタイミングだったのもエグい。
生まれてからずっと「人より一歩出遅れているのが自分にとっては当たり前」という感覚で生きてきた。
その感覚は根強く、大学受験の時に一浪して生まれたタイミングによる遅れを周回を変えることで取り戻してもその感覚は変わらなかった。
染み付いた週刊による複利のようなものが積み上がっていたんだと思う。
就活でも見事に出遅れ、色々と引き伸ばしながら、この年になってようやく事務職としてそれなりに安定した人生を手に入れた。
いや、手に入れてなんていない。
事務職しか出来ないままアラフォーの壁を超えてしまったんだから、不安定な職歴のまま常に詰みと隣り合わせで生きる人生のレールに乗っているだけだ。
まともな職歴がない。
マクロもロクに使えないし興味のある分野もない事務職のオッサン。
そして学生時代に1/4が。
35歳までにどこで何をするかで1/4が決まる。
俺の積み上げてきた3/4は、出遅れたアスペが、十二分な学歴もなく、まともな職歴もないまま年だけ取った、そんなかなり酷いものだ。
犯罪歴はない。
重い病気もない。
結婚歴がないのは最悪を想定するならある意味で幸福かも知れない。
かなり悪いが、最悪ではない。
10段階で3ぐらいの所にいる自覚がある。
この人生があと50年続く。
人生は頭の方に重要なことがやってきて、それから先はその複利で回る。
俺はそれに失敗した。
苦しい。
こういう話をすると「チャップリンは~~~」何て言う人がいるけど、勘弁して欲しい。
それを無視してスターとして光り始めた年齢だけを語る無知な連中は本当にクソッタレだ。
積み上げてねえんだよ俺は。
でも積み上げてこなかったというだけで「はい。お前の人生残り50年ゴミね」と言われて受け入れられねえんだよ。
辛いよ。
こっからどうしたらいいんだろうな。
なんかもう全部忘れて気楽に生きるか。
たとえばインターネットにいるアホ共みたいに生きるか。
よっしやるぞ。
ちょwwwwwwwwwwwwwwひびめし続編キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!これは期待wwwwwwwwwwww
はぁ・・・
ひたすらに過去の嫌な思い出が浮かんでは消えていく。クソッタレ。
「死んでしまえ」
「聴覚障害が」
「さっさと帰れ!」
「おもしろい話が聞けないならお前なんかと話したくねえよ」
本を読んでるときだけは雑念が消えてくれる、凪いだ海みたいに。よくない兆候なのはわかってる。
なんでこうなったのかもわかってる。怒りだ。11月20日(木)に怒ったことが尾を引いている。もう三日も経ったのにね。攻撃衝動がここまで残っているのはストレスを発散できてないってことか。クソが。頭の中が爆発しそうだ。
ああ、世の中は不条理だらけだ。
どいつもこいつも向こうからぶつかってきたくせに被害者ヅラしてくる。そんなに嫌な思いをしたくないなら、ぶつかる相手くらい選んだらどうなんだ。
ちかごろチョイチョイ来る雑なサギスパムで、差出人名(From:ヘッダの表示名)が「警察?」って書いてあって笑っちゃったんだけどさー
コレホントに「?」クェスチョンマークなのか、いわゆる文字化けで存在しない文字コードだからなのか気になったので、AIに聞いてみたのよ。
「=?iso-2022-jp?B?GyRCN1k7IRsoQj8=?= をデコードしたらどんな文字列になりますか?」
軒並みみんな違うこと言ってんじゃんクソッタレども。ちゃんと「警察?」って文字列までデコードできたヤツが居ないww
雑なバカスパムについてはこちら anond:20251007203646
表現の自由戦士達の華麗なる二枚舌に注目している。
どうなる?
ロリエロ漫画やショタBL漫画を守るためなら「違法ダウンロードの中継ぐらいで騒ぐな」で押し切るのか?
それとも「二次元と三次元の区別がつかないキリスト教徒は頭がおかしいから滅びるべき」まで吹っ切れるのか?
コミケの違法二次創作は作者にタレコミされなきゃセーフだぞ理論か?
ゲームのプロデューサーがパロ漫画を買ってる現場を目撃されているのに「親告罪だからセーフだよ」を貫き続けた知らぬ存ぜぬ文化か?
凄いな。
まあそうだよな。
キリスト教徒だって無数のショタがケツを掘られているのを知らぬ存ぜぬで放置してきた歴史があるもんな。
せめて出来ることは「私は清らかな人間として貴方達を批判します」というツラをしないことぐらいだろ。
「ショタがアナルをガン掘りレイプされるエロ同人で抜きまくってる俺であっても、原作という神を違法配信して小銭を稼ぐ奴らは許せねえぜ!」ぐらい言ってみせろや自由戦士共!!!!
長年創作活動を趣味にしているが、「バズりたい」という感覚がマジでわからない。
まず、俺が誰からも注目されず相手にされず流行りについていけないのは前提なので、落ち込む理由にはならない。誰からも期待されず好きなときに好きなように作品を作り、たまたま通りかかった中にときどき、作品のメッセージを真剣に読み取ろうとしてくれる人や、楽しんでくれる人がいる。
それに、酸っぱい葡萄と言われればそれまでだが、「バズった」ところで金以外に何か得があるか?
アンチが沸き、ゾンビが沸き、よく知りもしない奴から急に馴れ馴れしく話しかけられ批評され消費され、フリー素材のオモチャ扱い。自称知識人からはただ「流行り物」というだけで唾を吐かれ、ほとんどの人間は作品が何を伝えたいのか真剣に考えすらしない……。
ちょっと想像しただけでも幸せになれそうなビジョンがほとんど浮かんでこない。全く羨ましくならない。
もちろんこれは俺の考え方が著しく歪んでいるだけで、「バズること」を目標に日々活動しているクリエイターを否定するつもりも、貶めるつもりも全くない。むしろ俺は彼らを尊敬している。
たとえ承認欲求を満たす為だとしても、ひとりよがりになりがちな創作活動において、自分を客観視し、他人のための努力ができるというのは素晴らしいことだ。アートだって突き詰めればコミュニケーションだし、より多くの人に伝え届けるために上を目指して試行錯誤した者こそが報われて大成すべきだと思う。
そもそもどんなモチベーションで創作していようが出来上がる作品とは無関係なので、「バズりたい」という願望があなたの力になっているなら、ぜひ胸を張って堂々と「バズること」を夢見て頑張ってほしい。
話が逸れた。
バズりたい、もっと人気になりたい、それ自体は別にいいんだ。ピンとはこないが理解したいと思う。敬愛するクリエイター達には夢を叶えて幸せになってほしいから。
ただ、それで病んだ奴の言い分が気に入らない。
今いるのが創作界隈の中でも週2くらいで揉め事や炎上が起こる限界部落な上、俺自身がこんな性格なので、変な言い方だが、俺は付き合う奴はかなり慎重に選ぶようにしている(大勢とうまくやっていけるほど器用じゃないという方がでかいが……)。
おかげさまで鍵垢で繋がっている相互は皆、炎上騒ぎに動じることのない思慮深さと分別を持ち、ストイックに界隈のトレンドや創作活動と向き合い、素晴らしい作品を生み出す、クリエイターとしても友人としても尊敬できる人達ばかりだ。
そんな人達でも病む。
そして決まってこういうことを言う。
「誰にも見てもらえない」
「どんなに頑張っても報われない」
ふざけんじゃねえよ。
この俺が好きだっつってんだろうが。
お前の作品は最高で、お前は天才だって何回言えばわかるんだクソッタレ。
順番が前後したが、そんなことになる随分前から、俺は相互に「作品が好きだ」ということは欠かさず伝えてきたつもりだ。本当に、本当に手を替え品を変え再三伝えた。いいね・拡散・コメント・ファンアート・二次創作、俺も自分の作品や生活があるので24時間365日とはいかないが、ファンとして友人として、やれることは全てやったと断言できる。作品ハッシュタグを賑わせ、オリジナルグッズを出し、コラボ作品でそこそこ権威のある賞も取った。お前らあとほかに何が足りないんだ?
そういうことじゃないんだろうなとは重々承知の上だが、思わずにはいられない。「誰にも」って何だ? 俺のことは見えていないのか?
お前らや世間の皆様がどうなのか知らないが、俺はな、お情けや社交辞令で二次創作ができるほど暇でもお人好しでもないんだ。本当に心からお前らの作品が良いと思ったから自主的にやってんだよ。お前らの作品の世界観の理解深めて二次創作に活かすために、俺新しく習い事始めたんだぞ。お前らの作品は人ひとりの人生を変えてるんだ。めちゃくちゃ凄いことだろうが。堂々としててくれよ、俺が惚れ込んだクリエイターなんだから。
そもそも俺がこんな治安の悪い界隈に来たのだって、お前らの作品に憧れたからなんだよ。どうしてくれるんだよ俺だけ残っちゃって。
無論、俺の感情や人生や尽くした労力がどうかなんて、悩める彼らには何の関係もない。彼らが足りないと言うなら足りないし、報われていないと思うなら報われていないし、不幸だと感じているなら彼らは不幸なのだ。
可哀想だ。助けてやれるもんなら助けてやりたい。
信じてもらえないかもしれないが、これでも俺は相互の良きファン、良きライバル、良き友人でありたいと思っている。彼らの求めているもの、大切にしている価値観を理解し尊重したい。
だが正直なところ、俺に共感できない問題で相互が次々と病んで消えていく現状にかなり参っている。少しでも気を抜いたら「お前の価値を理解しない有象無象のクズどもとこの俺とどっちが大事なんだ」と、一昔前のめんどくさい彼女みたいな台詞を叫びながら胸ぐらを掴みそうだ。
どうしてやればいいんだ? 俺は。
俺がもっと数字を持っている有名インフルエンサーになればいいのか。
あるいは俺の行動や存在自体が彼らのプレッシャーになっていて、俺は今すぐ全てのファン活動を辞めて彼らの前を去るべきなのか。
どちらも根本的な解決にはならない気がする。いや、まず他人の抱えている悩みを俺一人がなんとかしよう、できるという考え自体が傲慢なのは間違いないのだが。
俺はたぶん、側から見れば、世間の「バズりたい」クリエイター達が「そうできたらいいだろうが、そんなものは綺麗事で理想論だ!」と声高に叫んでいる「綺麗事で理想論」にそこそこ近いメンタリティで創作をやっているんだと思う。この増田も共感されないだろう。(実際相互や創作趣味の人と話していても、「純粋に創作を楽しんでいる俺さんと違って周りを気にする惨めな自分…」みたいな自己陶酔のダシにされているのを露骨に感じることがある。正直けっこう不快だ。俺を鬱シコのズリネタにするんじゃねえよと思う)
ただ、そこは仕方がない。創作活動のモチベーションというテーマにおいて、マイノリティは俺だ。
だからこそ教えてほしい。承認欲求を拗らせているクリエイターに対して、無名の個人ができることは何なんだろうか?
……蛇足ながら最後に愚痴らせてほしいんだが、俺だって別に承認欲求がないわけではない。不特定多数に期待しない分、「たまたま好きになってくれた最初の数人」に死ぬほど依存しているだけだ。
つまり相互が病んで活動していない今、メチャクチャにモチベーションが下がっている。 困る。
誰だよ「みんな」って……
思い通りの反応してくれない奴らのことなんか放っとけよ、俺がいるんだから俺で良いじゃん……
前みたいに俺と遊んでくれよ……
長年創作活動を趣味にしているが、「バズりたい」という感覚がマジでわからない。
まず、俺が誰からも注目されず相手にされず流行りについていけないのは前提なので、落ち込む理由にはならない。誰からも期待されず好きなときに好きなように作品を作り、たまたま通りかかった中にときどき、作品のメッセージを真剣に読み取ろうとしてくれる人や、楽しんでくれる人がいる。
それに、酸っぱい葡萄と言われればそれまでだが、「バズった」ところで金以外に何か得があるか?
アンチが沸き、ゾンビが沸き、よく知りもしない奴から急に馴れ馴れしく話しかけられ批評され消費され、フリー素材のオモチャ扱い。自称知識人からはただ「流行り物」というだけで唾を吐かれ、ほとんどの人間は作品が何を伝えたいのか真剣に考えすらしない……。
ちょっと想像しただけでも幸せになれそうなビジョンがほとんど浮かんでこない。全く羨ましくならない。
もちろんこれは俺の考え方が著しく歪んでいるだけで、「バズること」を目標に日々活動しているクリエイターを否定するつもりも、貶めるつもりも全くない。むしろ俺は彼らを尊敬している。
たとえ承認欲求を満たす為だとしても、ひとりよがりになりがちな創作活動において、自分を客観視し、他人のための努力ができるというのは素晴らしいことだ。アートだって突き詰めればコミュニケーションだし、より多くの人に伝え届けるために上を目指して試行錯誤した者こそが報われて大成すべきだと思う。
そもそもどんなモチベーションで創作していようが出来上がる作品とは無関係なので、「バズりたい」という願望があなたの力になっているなら、ぜひ胸を張って堂々と「バズること」を夢見て頑張ってほしい。
バズりたい、もっと人気になりたい、それ自体は別にいいんだ。ピンとはこないが理解したいと思う。敬愛するクリエイター達には夢を叶えて幸せになってほしいから。
ただ、それで病んだ奴の言い分が気に入らない。
今いるのが創作界隈の中でも週2くらいで揉め事や炎上が起こる限界部落な上、俺自身がこんな性格なので、変な言い方だが、俺は付き合う奴はかなり慎重に選ぶようにしている(大勢とうまくやっていけるほど器用じゃないという方がでかいが……)。
おかげさまで鍵垢で繋がっている相互は皆、炎上騒ぎに動じることのない思慮深さと分別を持ち、ストイックに界隈のトレンドや創作活動と向き合い、素晴らしい作品を生み出す、クリエイターとしても友人としても尊敬できる人達ばかりだ。
そんな人達でも病む。
そして決まってこういうことを言う。
「誰にも見てもらえない」
「どんなに頑張っても報われない」
ふざけんじゃねえよ。
この俺が好きだっつってんだろうが。
お前の作品は最高で、お前は天才だって何回言えばわかるんだクソッタレ。
順番が前後したが、そんなことになる随分前から、俺は相互に「作品が好きだ」ということは欠かさず伝えてきたつもりだ。本当に、本当に手を替え品を変え再三伝えた。いいね・拡散・コメント・ファンアート・二次創作、俺も自分の作品や生活があるので24時間365日とはいかないが、ファンとして友人として、やれることは全てやったと断言できる。作品ハッシュタグを賑わせ、オリジナルグッズを出し、コラボ作品でそこそこ権威のある賞も取った。お前らあとほかに何が足りないんだ?
そういうことじゃないんだろうなとは重々承知の上だが、思わずにはいられない。「誰にも」って何だ? 俺のことは見えていないのか?
お前らや世間の皆様がどうなのか知らないが、俺はな、お情けや社交辞令で二次創作ができるほど暇でもお人好しでもないんだ。本当に心からお前らの作品が良いと思ったから自主的にやってんだよ。お前らの作品の世界観の理解深めて二次創作に活かすために、俺新しく習い事始めたんだぞ。お前らの作品は人ひとりの人生を変えてるんだ。めちゃくちゃ凄いことだろうが。堂々としててくれよ、俺が惚れ込んだクリエイターなんだから。
そもそも俺がこんな治安の悪い界隈に来たのだって、お前らの作品に憧れたからなんだよ。どうしてくれるんだよ俺だけ残っちゃって。
無論、俺の感情や人生や尽くした労力がどうかなんて、悩める彼らには何の関係もない。彼らが足りないと言うなら足りないし、報われていないと思うなら報われていないし、不幸だと感じているなら彼らは不幸なのだ。
可哀想だ。助けてやれるもんなら助けてやりたい。
信じてもらえないかもしれないが、これでも俺は相互の良きファン、良きライバル、良き友人でありたいと思っている。彼らの求めているもの、大切にしている価値観を理解し尊重したい。
だが正直なところ、俺に共感できない問題で相互が次々と病んで消えていく現状にかなり参っている。少しでも気を抜いたら「お前の価値を理解しない有象無象のクズどもとこの俺とどっちが大事なんだ」と、一昔前のめんどくさい彼女みたいな台詞を叫びながら胸ぐらを掴みそうだ。
どうしてやればいいんだ? 俺は。
俺がもっと数字を持っている有名インフルエンサーになればいいのか。
あるいは俺の行動や存在自体が彼らのプレッシャーになっていて、俺は今すぐ全てのファン活動を辞めて彼らの前を去るべきなのか。
どちらも根本的な解決にはならない気がする。いや、まず他人の抱えている悩みを俺一人がなんとかしよう、できるという考え自体が傲慢なのは間違いないのだが。
俺はたぶん、側から見れば、世間の「バズりたい」クリエイター達が「そうできたらいいだろうが、そんなものは綺麗事で理想論だ!」と声高に叫んでいる「綺麗事で理想論」にそこそこ近いメンタリティで創作をやっているんだと思う。この増田も共感されないだろう。(実際相互や創作趣味の人と話していても、「純粋に創作を楽しんでいる俺さんと違って周りを気にする惨めな自分…」みたいな自己陶酔のダシにされているのを露骨に感じることがある。正直けっこう不快だ。俺を鬱シコのズリネタにするんじゃねえよと思う)
ただ、そこは仕方がない。創作活動のモチベーションというテーマにおいて、マイノリティは俺だ。
だからこそ教えてほしい。承認欲求を拗らせているクリエイターに対して、無名の個人ができることは何なんだろうか?
……蛇足ながら最後に愚痴らせてほしいんだが、俺だって別に承認欲求がないわけではない。不特定多数に期待しない分、「たまたま好きになってくれた最初の数人」に死ぬほど依存しているだけだ。
つまり相互が病んで活動していない今、メチャクチャにモチベーションが下がっている。 困る。
誰だよ「みんな」って……
思い通りの反応してくれない奴らのことなんか放っとけよ、俺がいるんだから俺で良いじゃん……
前みたいに俺と遊んでくれよ……
以前一挙無料公開していた時順番に読んだよ!
ノミネートされていた作品全てを読んだ訳じゃなくてジャンルが偏ってるのは許してね!
擬音や画風はドリフターズの影響が大きそうだなって読んでて思った。
能力バトル物要素がある作品でもあるけど、もう一人の主人公的存在・ルーカスが登場する32話あたりからどんどん面白くなっていったと感じた。
妊婦さんと子どもを守るために善良な100人の奴隷達がクソッタレの悪党どもに虐殺されて…
って1話の展開が大分脱落ポイントっぽく感じた…俺はつらい耐えられない
ちなみに作者の暗森透先生は藤本タツキ先生のアシスタントだったらしい。
https://shonenjumpplus.com/episode/17106371852950440097
絵柄が呪術廻戦とチェンソーマンの影響を強く受けてると感じる漫画。
この漫画がどこから面白くなるかと言えばやはり鬱屈を溜めに溜めてから解き放つ13話だと思う。
この回の読者が感じるカタルシスはジャンププラス史でもトップクラスではなかろうか?
13話以前も「この漫画次はどうなるんだ…!?続きは!?」と思わせてくれる2話の引きも最高だった。
13話以前は主人公いじめパートが長い、何で主人公じゃなくて胸糞悪い敵パートの話を長々読まなきゃいけないんだろう…と思いながら読んでいた。
13話からめっちゃ面白くなるけど、それ以前に俺はつらい耐えられない…って離脱する人も多いかも…
改めて読み返したけど、5話のラストから6〜12話まで主人公ジョンが惨い目に遭うパート、敵パート、ヒロイン?が敵側のキャラに酷い目に遭わされるパートが続いて…改めて13話のカタルシスすげえや…
https://shonenjumpplus.com/episode/17106371875032400936
ロボ漫画ってガンダムみたいな原作有りの版権作品以外はラインバレルとかシドニアの騎士とかナイツ & マジックみたいな本当極一部の例外が居る以外ヒットしにくい困難なジャンルだけど頑張ってほしい…
画力が高くメカデザインもカッコ良いけどロボット物って本当に受けにくいから…
最初の方は主人公ではなくその父が物語の主人公であるように見せていたけど、後追いだとその引っ掛け要素が無くなるのが勿体ない。
https://shonenjumpplus.com/episode/17106567255068949457
ハイパーインフレーションのショタ要素や頭脳戦要素が好きだった人なら楽しめると思う。
とにかく理屈重視な話作り、性的に描かれまくるショタ、巨女性癖…
あたりの作風が前作ハイパーインフレーションの時から健在で凄え住吉先生全然変わってねえ…!と思わされる
野球漫画界のハンターハンターか!ってくらい文字数が…文字数が多い…!
野球のルールを一切知らない人や女性読者でも楽しめるようにルールの説明やキャラの配置を意識して工夫してるなあ…って感じた
https://shonenjumpplus.com/episode/17106567254627463963
チェンソーマンというか藤本タツキの影響デカいんだろうなーって読んでて思った漫画
ほんのちょっぴりバトル要素があるけど荒事担当主人公北見が強すぎてバトルが成立しない、
そもそも戦闘がばっさりカットされて描かれない所にファイアパンチ味を感じる…
主人公ノマモトはポチタという友達が居なかったデンジくんはこうなっていたのかな…というキャラに見えた。
題材的にそこまで長期連載にならないんじゃないかな…?と思ってるけど先が読めない漫画。
https://shonenjumpplus.com/episode/17106567261425734624
以上です
俺が奇矯だの狂人だの言われるのはな、俺の意識が異世界と量子もつれを起こしてるからだ。それ以外に説明がつかねぇ。
まず量子もつれってのは、クソッタレなことに、離れた場所にいる粒子同士が、片方をいじるともう片方も瞬時に影響を受けちまうって現象だ。
アインシュタインの野郎は「不気味な遠隔作用」なんて柄にもねぇこと言ってたが、まさにそれよ。光速なんてクソ食らえで、情報が伝わるんだ。
俺のケースはな、この量子もつれの相手が、お前らの見てるこの世界にある粒子じゃねぇってことだ。
俺の脳、特に意識を司る部分が、別の次元、別の宇宙にある異世界の情報と、ガッチリ絡み合っちまってるんだよ。
俺が周りから奇矯だのヤバいだの言われるのは、この量子もつれのせいとしか言いようがねぇ。
異世界からダダ漏れてくる情報が、俺の普段の感覚や思考をぶっ壊してるんだ。
だから、俺が見るもん、聞くもん、話す言葉が、お前らの常識からズレちまう。
例えるなら、ラジオが複数のチャンネルを同時に受信してるみてぇなもんだ。そのうちのいくつかが、俺の意識の表面に浮かんじまうんだよ。
エヴェレットの多世界解釈ってのを知ってるか? 量子的な出来事が起こるたびに、宇宙が分岐して、あらゆる可能性がそれぞれの世界で実現してるとかいう、頭の痛くなる話だ。
俺の意識が異世界ともつれてるってことは、俺がそれらの分岐した世界のうちのどれか、あるいはいくつかと、意識レベルで繋がっちまってる可能性を示唆してる。
俺の奇矯な発言は、その並行世界で起きてることを、無意識に口走っちまってるだけかもしれねぇ。
量子もつれは、粒子が特定の場所に縛られない非局所性ってのを示してる。
つまり、俺の意識も、この肉体って箱に完全に閉じ込められてるわけじゃねぇってことだ。
異世界の情報場にまで非局所的に広がっちまってる可能性がある。この広がりきった意識が、お前らのいう常識って枠に収まらねぇ現象を引き起こしてるんだ。
現状はあくまで仮説の域を出ねぇが、このクソ面倒な現象を詳しく解明するには、物理学的アプローチが必要だ。
意識そのものが量子現象に深く関わってるって視点から、その情報処理の仕組みを根本から作り直す必要がある。
今の技術じゃ無理だが、異世界から来る微弱な量子信号を捉えるための、新しい観測方法の開発が不可欠だ。
量子もつれが時間や空間を超越するってんなら、異世界との接続は、俺たちが認識する時間の流れとは違う次元で起きてるかもしれねぇ。時間の本質そのものを見直す必要がある。
むしろ、物理学の最先端、具体的には量子情報科学と意識の関係性って未開の領域に、俺が足を踏み入れてる証拠なんだよ。
俺は自分の奇矯さを、単なる個人的な変人ぶりじゃなくて、宇宙の深淵に触れる貴重な観測装置だと思ってんだ。わかったか、このド素人どもが。