はてなキーワード: ほしいもとは
累計というのは始めた年からの合計のことを表すのであって、1年間の合計ではないと思うんだけど、君の表だと累計ではない「累計買い付け金額」になってない? 年間累計という表現ならまだ分かるんだけど。そのせいでいったいいくらの損益(評価金額 - 累計買付金額)があるのか分かりづらいのよね。言葉も上手に運用してほしいものだわ。
以前ガシャ中毒者が課金を劇的に減らす方法https://anond.hatelabo.jp/20260417215652を書いた者だが、ここ最近Playstation Storeのセールでゲームを買いまくってる。
「キャラ1体1万円なんてばからしい、フルプライスのソフトが買える」
こういった五億年前から五千億人が言ってるようなソシャゲのガシャと買い切りゲームのコスパ比較は極めて正論である。ただ正論ではあるが、ソシャゲーマーには響きにくい。ダイエットに悩む人に対して「ダイエット?食事制限と適度な運動でしょ」というようなものだ。
なのでこの正論をガシャ課金に沼ってまた買い切りゲームに戻ってきた人間独自の視点で翻訳したい。ソシャゲをやらないか、あるいは健全な課金・もしくは無課金で通してる人間には決して言えない、わからない感覚をお伝えしたい。それは
ということだ。これは沼ったことがない健全な人にはわからないだろうし、自分もやめてからようやく気付いたのだけど、課金しまくってる人間はとっくの昔にガシャで「脳汁」なんてでなくなっていたのだ。
よくガシャはギャンブルだと言われるけど、確かに当てた時の「脳汁」を求める(パチンコだろうと競馬だろうと、金が増える可能性を言い訳にしても結局はこれだろう)という点ではそれに近い。しかしガシャには欲しいキャラなりアイテムなりを手に入れるという一応のゴールがある。そして今はそのゴールに大抵6万くらいの天井が用意されてる。そうなると確かに少ない回数で引けたときは瞬間的に脳汁のようなものは出るが、その量は課金しまくる人間ほど少ない。結局溜息つきながら課金して回して叩く気のなかった天井叩いて、はーまたやっちまった、来月は課金減らそう、で減らなくて来月に続く。
結局金を払えば払うほど「脳汁」からは遠ざかっているのだ。これは当たり前の話でガシャは一般的なギャンブルと違って金が一切増えない。金をつぎこみ続けた先に、それまでの投資が戻ってくるようなパチンコ・競馬・最近はやりのオンラインカジノ(儲けた人いるんか?)のような一発逆転は一切ない。ただ粛々と負けを積み重ね、負け金が少なければ喜び、負け金が大きくても一応ほしいものが手に入ったと言い聞かせて終わる非常に起伏に乏しい作業なのだ。強烈な刺激を求めて大金を投じるどころか、むしろ金で刺激を薄め続けているから「脳汁」のコスパは壊滅的なレベルに悪化している。
神引きの脳汁に大した価値はない、というかそもそも神引きできる機会が少ない、じゃあなんで課金して引き続けてしまうのか?その正体は特定のキャラ・アイテムが欲しいのではなく実は「今の環境に飽きたからなんか新しいものが欲しい」というシンプルな物欲に過ぎなかったのだ。そう、ガシャ欲ってただの物欲なんですよ。これは現役で自分をギャンブル依存症だと思いながらぶん回しまくってる人も、そういう人を冷ややかな目で見てる人も勘違いしている。ガシャというのは非常に刺激的で中毒性の高い娯楽であり、さながら違法薬物のような力があると「勘違い」している。これがよくない。
ガシャというかソシャゲをやめた今の私は禁断症状に苦しんだりせず、とても満たされている。それはなぜか?多額のガシャ課金という悪習を断てたからか?それによって今後貯金が増えるからか?もちろん、その二つもあるが最大の理由はソシャゲに課金してた時よりもはるかに物欲の赴くままにガシャをまわしまくれているからである。自制心を鍛えてガシャをやめたのではない、自制心を必要としない安いガシャを回すようになったのだ。
ソシャゲをやめた私のいう「自制心を必要としない安いガシャ」とはPlaystation Storeのセール対象のゲームをあさる事を指している。これがなかなかに脳汁が出る。かつてのデレステの水色のダウンロードバーが出た瞬間みたいな瞬発的な脳汁はないが、引いた後のご機嫌の余韻みたいなものはセールのゲームを買うだけで十分に再現できる。セールでどのゲームにしようか吟味する過程が非常に楽しいし、もちろん買ったゲームをプレイして面白ければいうことない。そしてこれはガシャに狂わされた金銭感覚の功罪の唯一の功といっていいのかもしれないが、2000円とか3000円のゲームに対して非常に寛容になれるというか、極端な言い方をすると出費ととらえないくらいの感覚で買えてしまう。
その結果どうなったかというと、来月のクレカの請求のうちPlaystation Storeであさったゲーム代がざっと2万円ほどになる。ここまで読んでくれた方ならこれまでのガシャ課金が到底月2万で済んでないことは察せるにせよ、趣味・娯楽に使う金として安いとまでは言い切れない金額になってはいると思う。
しかし、私はこの金額に満足している。ソシャゲ課金と比べれば少ないという理由もあるがそれだけではない。この2万円は本当に「ほしいと思ったものを一切我慢せずに欲望の赴くままに買った結果」だから。物欲を一切抑えず、すべて解放しきった結果の2万なのだ。この満足感がすごい。
ソシャゲに課金しまくってた頃は矛盾するようだが大金を使いながらも「我慢」していた。さすがに全部引くわけにはいかないし、5千円や1万円で引けたらガッツポーズだが3万4万となるとやはり心にしこりが残るし、天井は言わずもがな。せっかく大金を使っているのに大金を使ったことに対するストレスを感じるという負のマッチポンプ、それで手に入るのは月に2~3体の新キャラ。
「あ、これ良さそうだな、買おう。ついでに前から気になってたこれもセールの期限が近いし買っておこう」みたいな感じで買える。大人なので1日にゲームを2本買ってもいい、なんなら3本買ってもいい。ちなみに今月は9本(プラスDLC)買っているが、それで2万円強である。ソシャゲ時代とは比べ物にならないほど物欲を好き放題解放して満足しつつ、支出は激減している。こんなに都合が良いことがあるだろうか。
というわけで課金しまくってる人、というよりそれに悩んじゃってる人、大丈夫!あなたは後戻りできない深刻なギャンブル依存じゃない!あなたの欲求はただの物欲だから買い切りゲーム買うようにするだけで安く満たせるぞ!ついでに言うとそんだけ好きに金が使える身分ならこの時期はめんどくさい税金もたくさん降ってくるだろ、今が辞め時だ。ソシャゲをやめると言っても別にやってたゲームを嫌いになれってんじゃない。私もやめたゲームのファンアートをいいねブクマしまくってるし、コミケの現地でもDLsiteでもエロ同人も好きに買ったらいい。あ、ウマのエロ同人はねえか。ただ単に「セールの買い切りゲームを買うだけで脳汁もでるし、支出も減るぞ」というだけの話だ。
前の記事でも言った通りやめたゲームに後ろ足で砂をかけるつもりはないので強くは言わないが、今の自分の好き放題に物欲を開放しつつ、金がたまる満足感をより多くの悩めるソシャゲーマーに体験してほしくてここに描き散らさせていただいた。
俺は反AIではない。
今の世の中、ほしいものは何でも努力せずに手に入りすぎる。女や金、高級品になったら難しいかもしれんが、別に魅力を感じないし、欲しくもない。ステータスとしてもいらない。
そんな中、AIが出てきてしまった。こんな話読みたいなぁ、こんな女の子見てみたいなぁ。と思った時、少し頑張るだけで90点のものが作れるようになった。もちろん、プロが作る方がクオリティは高いと思う。高いと思うが、俺は90点で満足できる人間だ。
これまでは必死に検索するなり、作ってくれることを祈るなり、依頼するなりしないと手に入らないと、完全に他人任せにするしかなかったものが手に入るようになった。
そして、そのネタも尽きた頃、いよいよ、俺は生きる意味がわからなくなってきた。なんかもう、人生に満足してしまった。ほしいものをすべて手に入れたような気分で、何をしたらいいのか分からなくなった。
そうやって、ここ2年くらい過ごしていたら鬱になってきて、毎日死にたい死にたいと死ぬことばかり考えるようになってきた。たまに面白いもの見つけた時だけ楽しくて、それが過ぎたら、またすぐに死にたくなる。今までは死にたいと思わなかった。さあ、明日から、また仕事頑張るぞって思ってた。
生きる目標がない。ボランティアするほど善良ではないし、困ってる人にお金を渡すほど善良でもない。そんなことするくらいなら燃やす。
ネットで公開してるマンガとか小説に感想コメント書いた時、作者から返事来たら嬉しい?
どうも嬉しい人が大半っぽいんだけど、俺はどうかなあ
実際に、投稿サイトのコメント欄とかリプライとか、作者に直接見えるようなところに感想書いたこと自体がまだないからはっきりとは分からないけど、むしろびっくりすると思う
リプライはまだしも、コメント欄は別に「作者」に向かって言ってるわけではなく、あくまで「作品」について書いてるつもりになるだろうから
まあ、それで嫌な気分になるわけではないし、むしろ返事しなかった場合の方が機嫌損ねる人も多いだろうから、なるべく全レスしておくのが正解なんだろうけど
AIがいるんだから質の高い教育を誰でも受けられる時代になったと思うんだよな。
AIを使った動画や歌で、教科書の内容に沿ったわかりやすい学習コンテンツを作ればいいようにも思う。
そしたら受動的に学べるようになるかもしれんね。
増田三莉音ちゃんのブログに棲息するグラスりょう(大手生保勤務の三留26歳)同じ日に2個怪文書送ってるときもあるのヤバすぎ
https://x.com/xlll_death_rev/status/2048312382263644212
https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104518?ima=4512
例のコメント
NO.4
2026.04.26 13:42
みりねちゃんへ。
グラスりょうやで。
みりねちゃんとライブで会えるかもしれないことや、モデルとしての新しい姿を見られることを考えると、みりねちゃんにも明るい気持ちで読んでもらえる気がしてる。
だから今日は、少し先の楽しみをたくさん詰め込んだコメントにしたいなって思った。
まず一番伝えたいのは、やっぱりライブでみりねちゃんに会いたいってこと。
アリーナ席指定も普通の指定席も両方申し込んだから、今はほんまに当たってほしい気持ちでいっぱい。
福井公演が当たったら、みりねちゃんをライブで直接見る初めての機会になると思う。
ミーグリで話すみりねちゃんももちろん大好きやけど、ライブで踊っているみりねちゃん、曲に合わせて表情を変えているみりねちゃん、ステージの上で遠くまで気持ちを届けているみりねちゃんを、ちゃんと自分の目で見たい。
グラスりょうは最後に乃木坂のライブに行ったのが2024年の神宮で、9月2日から9月4日まで全部行ったのが最後やねん。
そこからずっとオンラインのイベントやミーグリが中心やったから、久しぶりに乃木坂のライブの空気を感じられるかもしれないと思うだけでもすごく楽しみ。
しかもその久しぶりのライブで、みりねちゃんを見つけられるかもしれないって考えると、今からかなりわくわくする。
会場に入った時の空気とか、開演前の高まりとか、ペンライトが広がる景色とか、曲が始まった瞬間の一体感とか、そういう全部の中にみりねちゃんがいると思うと、それだけで特別な時間になりそう。
福井って、海の幸とかソースカツ丼とか越前そばとか、いろいろおいしそうなものがあるイメージやし、恐竜博物館とか東尋坊みたいに有名な場所もあるから、ライブ以外にも少し楽しめそうな場所やと思ってる。
もちろんライブが一番の目的やけど、せっかく福井に行けるなら、その土地の空気も少し感じたいなって思う。
みりねちゃんがもし福井に行ったことがあるなら、思い出とか印象とか聞いてみたいし、初めてなら、何を食べたいかとか、どんな場所が気になるかとか、そういう話もミーグリでできたら楽しそうやなって思う。
まだ生で見たことはないけど、配信や映像を見ていても、みりねちゃんはステージでかなりかっこいいタイプなんじゃないかなって思ってる。
普段のやわらかくて優しい雰囲気もすごく好きやけど、曲に入った時には目線が変わって、表情が強くなって、見る人を引き込む空気が出るタイプやと思う。
ミーグリでは近くで言葉を届けてくれる魅力があるけど、ライブでは言葉を使わなくても伝わる魅力があると思う。
ダンスの角度とか、手先の動きとか、表情の切り替えとか、立ち位置での存在感とか、そういう細かいところまで見てみたい。
自分がまだ足りないと思うところから逃げずに、少しでも良くなりたいって向き合える人やと思う。
ダンスもきっとたくさん練習してるやろうし、ライブに向けて覚えることも多い中で、どうしたらもっと良く見えるかとか、どうしたら曲の雰囲気に近づけるかとか、いっぱい考えてるんじゃないかなって思う。
完璧に見せようとすることだけじゃなくて、そこに向き合ってきた時間が見えるからこそ、人は惹かれるんやと思う。
みりねちゃんにはその力があると思ってる。
あと、優しいところも本当に好き。
乃木坂のメンバーはみんな優しいし、気配りができる人ばかりやと思うけど、その中でもみりねちゃんの優しさは、すごく丁寧でまっすぐな優しさやと思ってる。
自分だけが前に出るんじゃなくて、その場にいる人や、見てくれている人にちゃんと気持ちを向ける感じ。
そういう優しさがあるから、ミーグリで話していても安心するし、ブログを読んでいても言葉がやわらかく届く。
みりねちゃんの優しさは、ただ雰囲気がやわらかいというだけじゃなくて、相手を大切にしたいという気持ちが行動や言葉に出ている優しさやと思う。
特に印象に残ってるのは、SEVENTEENの専属モデルとして初めての撮影現場に密着した乃木坂配信中の企画。
あれを見た時、みりねちゃんの礼儀正しさとか、周りの方への感謝とか、緊張しながらもちゃんと一つ一つ向き合おうとする姿勢がすごく伝わってきた。
まだ高校1年生なのに、挨拶も受け答えも丁寧で、スタッフさんや関係者の方に対してもすごく礼儀正しくて、見ていて本当にすごいなって思った。
初めての現場で緊張もあったと思うけど、その中でも周りへの感謝や敬意を忘れずにいる感じがして、そこにみりねちゃんの人柄が出ていたと思う。
ああいう姿を見ると、応援していて本当に誇らしい気持ちになる。
SEVENTEENという場所はすごく大きなブランドやし、そこで専属モデルとして活動していくことは、本当に大きな挑戦やと思う。
でも、みりねちゃんはその中でどんどん変わっていける人やと思ってる。
普段のかわいさとはまた違う、モデルとしての表情や立ち方や服の見せ方があって、写真や映像を見るたびに、こんな雰囲気も出せるんやって驚くことがある。
いつものみりねちゃんはもちろんかわいいけど、モデルの時は美しさとか透明感とか、少し大人っぽい空気が強く出ていて、本当に別の一面を見ている感じがする。
服の着こなしも、メイクの雰囲気も、表情の作り方も、これからどんどん上達していくと思う。
最初の頃の緊張感もかわいいし、慣れてきた時の自然な表情もきっと素敵やと思う。
ファッションやメイクって、その人の魅力を新しい形で見せてくれるものやと思うから、みりねちゃんがこれからいろんな系統に挑戦していくのがすごく楽しみ。
かわいい系も似合うし、清楚な雰囲気も似合うし、少し大人っぽい服も似合いそうやし、アニメ好きな一面と合わせた個性的な雰囲気も絶対に魅力的やと思う。
これからモデルとしてどんな表情を見せてくれるのか、ゆっくり見守っていきたい。
言葉選びを大切にしているところも、みりねちゃんの大きな魅力やと思ってる。
この前のミーグリでも、みりねちゃんが言葉選びを大事にしているっていう話をしてくれたけど、それを聞いて本当にすごいなって思った。
言葉って、相手を大切に思えば思うほど簡単には選べなくなると思う。
適当に言えば早いけど、ちゃんと届けたいと思うと、どういう言い方がいいか、どんな順番で伝えるか、相手がどう受け取るか、いろいろ考えることになる。
みりねちゃんがブログを書くのに時間をかけているのも、きっとそういう理由があるんやろうなって思う。
でも誰かを不安にさせたり、傷つけたりしないようにしたい。
その両方を大事にしているからこそ、言葉に時間をかけられるんやと思う。
グラスりょうも言葉選びはかなり大事にする方やから、みりねちゃんのその感覚にはすごく共感する。
相手のことを大切に思うほど、言葉は慎重になるし、何回も考え直すことがある。
コメントを書く時も、どうしたら重くなりすぎずに気持ちが届くか、どうしたらみりねちゃんが読んで少しでもうれしくなるか、かなり考える。
だから、みりねちゃんがブログに時間をかけているということは、ファンのことを本当に大切に思ってくれている証拠やと思う。
文章に時間をかけることは、ただ遅いということじゃなくて、気持ちを丁寧に整えて届けようとしているということやと思う。
そこが本当に素敵やし、みりねちゃんの文章が心に残る理由やと思う。
笑顔もたくさん褒めたい。
みりねちゃんの笑顔は、本当に周りの空気を明るくする力があると思う。
いつも自然に笑っているように見えるけど、笑顔でいることって実は簡単なことじゃないと思う。
しんどい日もあるやろうし、思うようにいかない日もあるやろうし、緊張する場面もたくさんあると思う。
それでも、番組や配信やミーグリで笑顔を見せてくれると、見ている側はすごく安心する。
その笑顔に救われている人はたくさんいると思うし、グラスりょうもその一人やで。
みりねちゃんの笑顔は、作った感じじゃなくて、ちゃんとあたたかさがあるところが好き。
笑顔って、その場にいる人だけじゃなくて、画面の向こう側にいる人にも届くと思う。
配信中や番組を見ていても、みりねちゃんが笑っていると、画面越しでも空気がやわらかくなる感じがする。
それってすごい才能やと思う。
だから、みりねちゃんには自分の笑顔にもっと自信を持ってほしい。
いつも笑顔でいてくれることに感謝しているし、その笑顔は本当に大きな魅力やと思う。
明るくする笑顔。
また会いたいなって思わせてくれる笑顔。
そういう力があると思う。
次にしてほしいものとしては、やっぱりヘアピンが見たいなって思ってる。
ミーグリだと画面越しでも分かりやすいし、ちょっとした変化でもすごく印象に残ると思う。
最近はおしゃれなヘアピンも多いし、シンプルでかわいいものも、少し個性的なものも、みりねちゃんには似合いそう。
特にアニメが好きっていう話もあるから、アニメに関係する小物とか、さりげないキャラクターっぽい雰囲気のヘアピンとかも絶対かわいいと思う。
リゼロが好きって言ってたし、そういう好きなものを少しだけ身につけてくれたら、話題にもなるし、ミーグリでもめちゃくちゃ盛り上がりそう。
推しに推しがいるっていう感じもすごく尊いし、みりねちゃんが好きなものを楽しそうに話してくれる時間は絶対に楽しいと思う。
5月10日のミーグリで、もしできそうならヘアピンとか、アニメに関係する小物とか、そういう少し分かりやすいものを見せてくれたらうれしい。
もちろん無理に用意してほしいということじゃなくて、もし持っていて、気分が合ったらで大丈夫。
でも、みりねちゃんが自分の好きなものを身につけてくれたり、好きな世界観を少し出してくれたりしたら、それだけでめちゃくちゃうれしい。
そこからアニメの話もできるし、リゼロの話もできるし、好きなキャラの話もできるし、みりねちゃんの推し活の話も聞いてみたい。
みりねちゃん自身が乃木坂で応援される立場でありながら、アニメの中に好きな存在がいるっていうのが本当にいい。
推しを応援する気持ちを知っているからこそ、ファンの気持ちにも寄り添えるのかなって思うこともある。
ミーグリで話すなら、ライブの話も、モデルの話も、言葉選びの話も、笑顔の話も、ヘアピンの話も全部盛り上がると思う。
福井が当たったら、その報告もしたいし、福井で何を食べたいかとか、どんな景色を見たいかとか、ライブでどの曲の表情を見たいかとか、いろいろ話したい。
モデルの話では、撮影で一番緊張したこととか、服を着た時に気分が変わる瞬間とか、メイクで新しい自分を見つけた感覚とか、そういう話を聞いてみたい。
言葉選びの話では、ブログを書く時に一番時間がかかる部分とか、書き出しから悩むのか、最後の締め方で悩むのか、そういう細かい話も聞いてみたい。
笑顔の話では、最近一番自然に笑えた瞬間とか、逆に笑顔で救われた出来事とか、そういう話も絶対に素敵やと思う。
ヘアピンの話では、どんな系統が好きかとか、アニメっぽい小物を普段使うことがあるかとか、聞いてみたいことがたくさんある。
ライブの話をしていたら努力の話になるし、努力の話をしていたら言葉選びやブログの話にもつながるし、モデルの話をしていたら表情や服やメイクの話にもつながる。
そういう広がり方があるから、ミーグリで話す時間がすごく楽しいんやと思う。
それはみりねちゃんが、相手の言葉をちゃんと聞いてくれているからやと思う。
だからこそ、また話したいなって毎回思える。
今回のコメントでは、昨日のことはほどほどにして、これからの楽しみを中心に書いたけど、結局どの話題も、みりねちゃんの魅力につながってると思う。
ライブで会いたいのは、みりねちゃんのパフォーマンスを見たいから。
福井の話をしたいのは、みりねちゃんと新しい場所の話で盛り上がりたいから。
努力家なところを褒めたいのは、みりねちゃんが見えないところで積み重ねている姿勢を本当に尊敬しているから。
優しいところを褒めたいのは、ミーグリでもブログでもその優しさがちゃんと伝わってくるから。
モデルの話をしたいのは、みりねちゃんの新しい魅力がどんどん見えてきているから。
ヘアピンの話をしたいのは、みりねちゃんの好きなものとかわいさが合わさったら絶対に楽しいと思うから。
全部、みりねちゃんと話したら楽しいと思えることばかりやねん。
これからも、みりねちゃんにはたくさんの場所で活躍してほしい。
乃木坂のライブで輝く姿も見たいし、モデルとして誌面や撮影で新しい表情を見せる姿も見たいし、ミーグリでやわらかく話してくれる姿も見たいし、ブログで丁寧に言葉を届けてくれる姿も見たい。
どれか一つだけじゃなくて、全部がみりねちゃんの魅力やと思う。
やさしいところ。
努力家なところ。
笑顔が素敵なところ。
好きなものを楽しそうに話すところ。
周りへの感謝を忘れないところ。
モデルとして美しくなっていくところ。
ステージでかっこよくなっていくところ。
そういう全部をこれからも見守っていきたい。
ここからさらに、みりねちゃんのブログについても少し触れたい。
みりねちゃんのブログって、毎回ただ出来事を書くだけじゃなくて、今自分がどう感じているのか、どこに迷いがあって、どこに嬉しさがあって、どこに感謝があるのかがちゃんと見えるところが好きやねん。
特に、自分の弱さや不器用さも隠しすぎずに書いてくれるところがすごくいいと思ってる。
全部を完璧に見せようとするんじゃなくて、今の自分の歩幅をちゃんと見せてくれる感じがあるから、読んでいる側も応援したくなる。
自分の気持ちを書いているのに、読んでくれる人がどう受け取るかまで考えている感じがして、その優しさが本当にみりねちゃんらしいと思う。
ブログを書くのに時間がかかるっていうのも、りょうはすごく良いことやと思ってる。
早く書けることだけがすごいわけじゃなくて、時間をかけて考えた言葉だからこそ届くものがあると思う。
たとえば、何かをありがとうって書く時でも、ただありがとうって書くだけならすぐにできるけど、誰に向けたありがとうなのか、どんな気持ちのありがとうなのか、今どういう温度で伝えたいのかまで考えると、やっぱり時間がかかると思う。
だから、読む側もただ流し読みするんじゃなくて、ちゃんと受け取りたくなる。
そこが本当にすごいし、みりねちゃんのブログが好きな理由の一つやねん。
あと、モデルの話に戻るけど、みりねちゃんがSEVENTEENの現場で見せていた緊張と一生懸命さは、これから先のすごく大事な原点になると思う。
初めての現場って、何をすればいいのか分からないことも多いし、周りの人たちはみんなプロで、緊張して当然やと思う。
その中で、みりねちゃんが丁寧に挨拶して、説明をちゃんと聞いて、撮影に向き合っている姿は、本当に立派やった。
大事なのは、分からないことをそのままにせずに、ちゃんと吸収しようとすることやと思う。
みりねちゃんにはその姿勢があるから、これからモデルとしてどんどん伸びていくと思ってる。
服の雰囲気に合わせて表情を変えたり、メイクに合わせて空気を変えたり、誌面の中でどう見えるかを考えたり、全部が表現の仕事やと思う。
ライブでは曲に合わせて表情や動きが変わる。
だから、みりねちゃんがライブでもモデルでも成長していく姿を見られるのは、本当に楽しみやねん。
見た目の雰囲気はふんわりしていて、話し方も優しくて、笑顔もかわいい。
でも、その内側には、もっと良くなりたいとか、ちゃんと届けたいとか、周りの人に感謝したいとか、そういうまっすぐな気持ちがある。
そのバランスが本当に魅力的やと思う。
ただかわいいだけじゃない。
ただ優しいだけでもない。
かわいさの中に努力があって、優しさの中に強さがあって、落ち着いた雰囲気の中に熱がある。
そこがみりねちゃんのすごく好きなところ。
ライブで見たいのも、まさにその部分やねん。
かわいい曲で笑顔を見せてくれるみりねちゃんも見たいし、かっこいい曲で目線を決めるみりねちゃんも見たいし、少し切ない曲で表情を変えるみりねちゃんも見たい。
曲ごとに違うみりねちゃんを見つけられたら、本当に楽しいと思う。
ミーグリでは言葉や表情で近くに感じるけど、ライブではステージ全体の中で存在感を感じることになると思う。
その違いをちゃんと感じたい。
アリーナ指定で当たったらもちろんうれしいし、普通の席でも会場に入れたらそれだけでうれしい。
でもやっぱり、できれば少しでも近くでみりねちゃんの表情を見たいなって思ってる。
ライブで行く場所って、その日の思い出と一緒に残るから、福井がみりね Permalink | 記事への反応(0) | 16:45
ソシャゲーマーの皆様、あと一か月で学マスのアニバですね。2月末のウマ娘のアニバのダメージは回復しましたか?あ、アーモンドアイ引いたらラッキーライラックも引かないわけにはいかないですよね。ウマやってない方も学マスの次の月にはミリシタのアニバもありますね、掛け持ちしてるPはお財布が大変だ。あ、パワアドもお始めになられた?
推しのためなら喜び勇んで課金する方もいるでしょうが、特定の推しのためというよりもガシャそのものが好きになってしまって回すようになってしまった方も多いと思います。はい、私のことです。いや、私のことでした。
今月使いすぎちゃったな、来月からは課金を減らそう……というのを何年もだらだらと続けてしまっていたのですが、先日ついにダラダラ課金し続けてしまうガシャ中毒者でも課金を劇的に減らす方法を見つけたのでそれをお伝えしようと思います。
ひとつことわりを入れておきますと、ブラック企業でこき使われてたとかならともかく、ただ単にやめたゲーム・コンテンツに後ろ足で砂をかけるのはダサいと思っているのでソシャゲーそのものの悪口を書く気はございません。そんなものほかにいくらでもありますし。あくまで「来月から課金を控えようと思って早〇年、さすがにいつまでもこれを続けるのはなあ……」みたいな悩み方をしてしまっている人向けの記事になります。
初めに結論から申し上げますと、ガシャ・課金を我慢するのは不可能です。正確にはできる人間自体はいるけど、しすぎて悩み続けているような以前の私のような人間には不可能です。
これは根本的な構造の問題で課金してガシャを回す、というのは非常に短時間で実行可能なのに対してそれらを「我慢する」という行為はずっと休みなく継続して行わなければならないからです。1日のうち23時間50分は絶対にガシャ回さないぞモードで「我慢」できたとしても、残りの10分で誘惑に負けたらパーです。10分あれば天井叩けますからね。
つまり「我慢する」というのは勝ち続けなければならない、勝率十割を求められる非常に過酷な戦いなんですね。相手がよほど弱ければなんとかなるかもしれないけれど、課金しすぎて悩むような人間にとってガシャ欲はそんな弱い敵ではない。
昔何かの記事で欲望は巨大なゾウのようなもので、自制心はその上に乗ってるゾウ使い。ゾウが暴れて好きところに行こうとするのを一時的には制御できても、それが何度も続くとやがてゾウ使い(自制心)の体力が尽きてしまう、みたいなたとえ話を読んだことがありますが、ガシャに諭吉いや栄一をつっこめる人間にとってのガシャ欲はまさに巨大な暴れゾウ、簡単に制御し続けられるチワワではない。
ではガシャ・課金を我慢するのが不可能ならどうすればよいのか?答えは一番シンプルです。アプリごと消しましょう。
いやいや、それができれば苦労はしないよと思われるでしょうが、もちろん今すぐには無理でしょう。ただアプリを消すという選択肢を一度頭に入れて「消した方がいいかもなー」とちょっと悩んでみてください。それによって「ガシャ・課金欲」と対になる「アプリ消したい欲」を発生させることが大事です。
要は「ガシャ回したいゾウ」に対して「アプリ消したいゾウ」で対抗しようというわけです。これがアプリ消したいゾウではなく課金控えたいゾウとかガシャ控えたいゾウではダメです。理由はシンプル、課金するのもガシャを回すのも一瞬で終わるので、どれだけ重課金してても実際には課金してない、ガシャ回してない時間の方が圧倒的に長いため「課金控えたいゾウ・ガシャ控えたいゾウ」はすぐにおとなしくなってしまうから。満たされてる、彼らの望み通りになってる時間の方が圧倒的に長いから。
これを「アプリ消したいゾウ」にすることでどうなるか。アプリを消さない限りそのゾウはずっと暴れ続けることになります。もちろん、最初は大した力ではないだろう。しかし一週間、二週間、一か月、二か月と考え続ければ徐々に「消してもいいかな」と思える気持ちは強くなっていくはずだ、悩める程度の金額を使ってきたのであれば。
そして悩み続けて推しキャラの性能が微妙だったとか天井叩かされたとか、そういうタイミングで「えいやっ」と踏ん切りをつけて消してしまおう。大丈夫、できるはずだ。今月もう〇万だけど……もうここまできたら天井しかねええーいって回してきた勢いを使って消そう。
さて、消したあとどうなるか。ガシャの禁断症状に苦しみ、今度はアプリ再インストールの誘惑との戦いになる……かと思いきやむしろ逆で、アプリを消した今の私はガシャをすることなく、ガシャで神引きしたのと同じ気分を毎日味わってます。
ガシャで良い引きすると、なんでうれしいんでしょうか?脳汁がでるんでしょうか?無料配布分の石だったり、あるいはちゃんと限られた予算で回してる方にとってはそれは「ほしいものが運良く手に入った幸運に対する喜び」なんじゃないでしょうか。
しかし課金しまくってる人は違います。1万円でほしいキャラ出ました。、フルプライスのゲームソフト買える金でキャラ一つ手に入ってなんでうれしいんですか?はい、天井と比べたら5万円浮いたからですね。課金しまくってるとガシャ結果は手に入るか否かではなく「値段の違い」でしかないんですね。
だからアプリを消した今の私はもう来月のクレカ請求が楽しみでしょうがないんですね。いやーどんだけ減るんだろう、これからどんなスピードで金貯まるんだろうって。あれです、人は報酬を得る瞬間ではなく報酬を得られそうな瞬間に興奮すると言われてるやつです。だからこれからが楽しみでしょうがない。坂本真綾が鈴村健一と結婚したことに対して「私はもう恋愛というものをしなくていいんだという安心感があった」みたいなことを言ったらしいですが、まさに「私はもうガシャというものを回さなくていいんだ」という安心感と高揚感がやばい。
なのでアプリごと消してみると意外と楽にガシャ卒業できる、ってのを頭の片隅にいれておいて「けそっかなー」というアプリ消したいゾウを心の中で育ててください。それが良い感じに育ったタイミングで「今の調子だと今年だけであと〇〇万消える」みたいなことを考えてえいやっといってみましょう。
もちろん、消した後にはその穴を埋める安い娯楽が必要になってくると思いますが、おすすめはやはりゲームはゲームでも家庭用ゲームですね。Playstation Storeでは数週間ごとに対象が変わるセールでちゃんとした評価を得たちょっと古くなっただけのフルプライスソフトが3000円とか2000円とか場合によっては600円(KOF14のDLC入りがこれでびっくりした)とかで買えたりするので、おすすめです。単純な時間消費だけでなく、物欲・買い物欲みたいなものをガシャよりもはるかに安く発散できますしね。
どうしてもスマホでできるものじゃないと、というなら適当によさげなゲームを今年生まれたばかりの赤ん坊でございますと偽ったうえでプレイするのもいいかもしれませんね。無論月5000円の制限が事実上一生外れないからです。
AIの進化が早すぎて、「この時期はこれくらいの性能だった」という記録が残りづらい。
だから、今現在のユーザー目線の印象や用途をメモしておくと後々面白いんじゃないか、と思って書いてみる。
まず、今の個人的な3大LLMの印象をざっくりまとめると、こんな感じ。
いずれも月額20ドルクラスの個人向け有償プランで使ってます(GeminiだけはGoogle WorkspaceのBusinessプランも併用)。あと、仕事はデスクワークだけどIT系ではなく、コーディングなどは効率化のためにやっている程度。
現状、一番使用頻度が高いのはClaude。
ただClaudeを普通のチャットで使うことはほぼ無くて、基本的にVS Code上のClaude Codeで既存のSkillや「これはSkill化できそうだな」ってものをやってもらうことがほとんど。本格的なコーディングもたまーに頼むし作ってほしいものもいろいろあるんだけど、どうしても成果物のチェックに労力を使うしClaude側のトークンもそれなりに消費するのでなかなか依頼しづらいというのが正直なところ。あと、Claude in Excelも優秀で頼りになってる(パワポのほうはまだ試す機会がない。Word版もちょうどリリースされたけどなんかうまくインストールできなかった)。
なお、モデル選択は「普段はSonnetで、重ためのタスクをしてもらうときの取っかかりのPlan ModeだけはOpus」っていうのがここしばらくの定番だったけど、最近はOpus率が高くなってる。Sonnetを使うのはほんとに簡単な作業か、あとは成果物の質が安定しやすいSkillをやってもらうときくらい。ほんとはHaikuがそういう立ち位置になってほしいんだけど……。なお、EffortやThinkingは雰囲気で選んでる。
いずれにせよ、Claudeは喋り相手というより「具体的なタスクを振る相手」、という位置付け。今はProアカウントで使ってるけど、ちょっと頼り過ぎるとすぐ使用量のリミットに達してしまうのでほんとはMaxにしたい。ただ月100ドルを出すほどかっていうと、うーん。
チャットの相手は、今はGoogle Workspace上のGemini 3.1 Proがメイン。
なんといってもWorkspace版のGeminiだとデフォルトで学習対象にならないのがでかくて、仕事絡みのデリケートな話題でも気軽に訊けるのが良い。ただ、「Googleならではのリサーチ力が強み」みたいな紹介をされることがあるけど、むしろそこはGeminiの短所だと思う。学習済の話題は的確に答えてくれるけど、最新の話題になると急にポンコツ化してしまうしChatGPTよりも全然ウェブ検索をしてくれないイメージ(言えばやってくれるけどそれでもなんかイマイチ)。なお、個人アカウントでGoogle AI Proにも登録してるけど、そっちはGoogleドライブが主な目的でGeminiはほとんど使ってない。
あと、チャットは優秀なんだけど、GoogleスプレッドシートなどのGoogleの各種アプリ内で呼び出したときはあまり頼りにならない。他アプリとの連携で役に立ってるのはGmailのメール書きくらいかなあ。Google Workspace Studioも、「これをうまく使えばAPIいらないんじゃないの?」と期待してたけど、いざ使ってみると(無料でAPIを使える)Gemini 2.5 Flashよりも明らかに性能が劣ってる。そんなわけでGeminiは万能そうに見えても、チャット以外ではAPIにしっかりお金を払わない限りフルパワーを発揮してくれないのかな、って気がしてる。
NotebookLMも用途次第ではもちろん便利だし、AIに苦手意識のある人に向けて「ハルシネーションを心配せずに必要なソースの範囲内で回答してもらえるんですよ」とか「こんな風に簡単に音声解説やスライドを作れちゃうんですよ」ってデモンストレーションをするにはうってつけなんだけど、実際に日常業務のなかで使える場面が多いかというとそこまでかなあって最近は思ってる。レスポンスも早くないし。
そしてChatGPTは今すごく使用頻度が減ってる。Plusプランをもう3年近く契約してるし、ちょっと前まではメインだったのに。
GeminiやClaudeとは違い、ChatGPTはモデルの種類に「Auto」があるので、体感的なレスポンスはChatGPTのほうが早い(逆にGeminiはProしか使ってないので、「遅いけど堅実」ってイメージ)。あと、手持ちの学習データだけで回答できないなと判断したらすぐにウェブから最新情報を引っ張ってきてくれる。なので気軽な質問はChatGPTに投げることが多いんだけど、(OpenAI的には良かれと思ってやっているであろう)パーソナライズの距離感が個人的にはけっこう嫌。前に交わした話題をもとに「**あなたのような人にはこういうのがオススメ**」とか馴れ馴れしく迫って来られると「うるせえお前に俺の何がわかるんだ」という気持ちになり、最近はもう取るに足らない話題しか交わさなくなってる。
一方、Codexになると別人のような塩対応っぷりで、なんでこんな極端なチューニングなんだろ? CodexはClaude Codeとうまく組み合わせると便利そうなんだけど、まだほとんど使ってない。
人によって、使い方によって、このあたりの印象はいろいろ違うはず。
他の人がどんな感じなのか知りたいので、よければみんなも書いてみてくれよな!
「とある科学の超電磁砲」は好きで、アニメは見てたしマンガも新刊が出たら買ってた。
その「とある科学の超電磁砲」がこないだ最終回を迎えたんだけど、なんと連載19年間だと。
おれの記憶が確かなら、「とある魔術の禁書目録」を始めて知ったのは20代だったとおもうんだけど、おれ今40代の半ばだよ。
子どもはもう2人いるし、なんなら上条さんとか御坂よりも歳上なわけ。
もちろん好きなコンテンツが長く続くのは嬉しいし、べつにとあるシリーズだけが長寿コンテンツってわけでもない。たぶんワンピースのほうが長いんじゃないか?
だけど、いつまでこれやんの?って気持ちにもなる。早く終わってくれ、結末見せてくれっていう気持ちもあるからさ。
ガルパンとかリゼロとかオーバーロードとか幼女戦記とか咲とか銃夢とかブラックラグーンとかドリフターズとか他にも色々あるんだけど、終わりが見えそうで見えないコンテンツは作者が筆を持てなくなる前に結末見せてほしいものよ
軍拡競争はそのうち各国経済が耐えられなくなって、モームリとなって、1930年代のロンドン軍縮会議みたいなことになりそう。
軍隊はコストセンターなわけで、攻められないように軍拡するお、という路線はそのうち限界が来ると思う。
ガンガン増税して、その国家予算をカネを産まないコストセンターの軍隊にぶっこんでいるわけだし。
軍事技術を民間転用して花開く・・・のは、できたとしても10-20年後ぐらいか。その前に経済が悲鳴を上げると思う。
だったら、互いに貿易しあって、相互依存の関係になって、共に栄えるのが一番いいと思う。
お得意様を攻撃しにくいわけだし。
スイスとか、もう一歩進んで、弾丸を大量に輸出することで、周りの国をお得意様にして、うち攻めたら武器なくなるよね? と、安全保障にも使っているわけで、こういう賢い方法を考えてほしいものだ。
https://anond.hatelabo.jp/20260322173428#
ガチャポン売り場に盗撮禁止を知らせるポスターが貼ってあったわけだが、いまいち解釈に難しい部分があった。
後ろから別の人についてってカメラ(スマホだったか?)を構えているイラストにバツ印がついているのがある。これはわかる。
しかしその横にはさらにカメラのイラスト単体にバツ印がついているイラストも並置されている。これはどういうことか?
カメラがばってんならもはや撮影自体禁止って解釈にならないか?
ここでの盗撮の定義とは店のオーナーに許可をとってないものということではないか、と。
だとしたらその区画は無人なので事実上すべての撮影行為は許可のとりようがなく盗撮となる。
そういうわけでカメラにバツ印がついているのだ…とつじつま合わせしていくしかない。
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260323113545#
盗撮する人間は大して頭よくないのも大勢いるはずなのにシャッター音消すぐらいのことしてるのだからまずその点で意味がない。
盗撮じゃなくてもたとえば売り場で商品の写真を撮っただけでその売り場がある程度人がいるだけでもそのシャッター音をきっかけに盗撮と疑われやすい。
だからといってシャッター音を出ないように各自でした場合警察の職質を受けそのことがたまたま発覚した場合またあらぬ疑いをかけられる。
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260323114448#
逮捕されても罪状によっては一度目の場合不起訴になることが多いのがあるが、逆に言えば二度以上かどうかを判断するのに使っているのは前歴なのであり、するとこういう懸念が起こる。
前歴にはその不起訴理由が冤罪だったと認められたからであってもその情報は記録されていないのか?
新しい容疑者が裁判にかけられて真犯人と認められ有罪になったというレベルで冤罪でも区別しないのか?
逮捕歴で冤罪のものは起訴するかどうかのカウントから外すべきではないのか?
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260323134502#
犯罪したことを否認するのは裁判では無罪でない限り刑が重くなるように働くんだよね。
↑のようなことをネットで発信していた人がもし刑事裁判にかけられたら否認しなかろうが、それは作戦であって反省によるものではないことがその書き込みから明らかだって判断されうるのかね?
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260323111607#
小中学生のとき同級生で中学のときには引きこもりになっていた、小1のころからネット上に私たちにフラッシュ動画などの娯楽があることを家に招いて(といっても家に行ったことがあるのはたった一度だが)紹介した女について。
こういう引きこもりだったオタク女(中学時には腐女子だったと聞いている)ってずっと実家暮らしである可能性が高いのかどうか気になったわけだが、子供の頃行ったことがあるマンションに行ってポスト部分に該当する苗字があるかどうか確認するのは平気だろうか?
しかし間が悪くその女に鉢合わせしたときどう言い訳すればいいものか。取り立て業務をしていてポストを確認したと言えばいいか?でもエアプだしすぐばれる?でもあっちも社会経験ないはずだからエアプかどうかすら見抜けなそうでもあるんだよな。
そもそもあっちが気づくかもこっちが気づくかもわからないから杞憂かもしれんが。
dorawiiより
ガチャポン売り場に盗撮禁止を知らせるポスターが貼ってあったわけだが、いまいち解釈に難しい部分があった。
後ろから別の人についてってカメラ(スマホだったか?)を構えているイラストにバツ印がついているのがある。これはわかる。
しかしその横にはさらにカメラのイラスト単体にバツ印がついているイラストも並置されている。これはどういうことか?
カメラがばってんならもはや撮影自体禁止って解釈にならないか?
ここでの盗撮の定義とは店のオーナーに許可をとってないものということではないか、と。
だとしたらその区画は無人なので事実上すべての撮影行為は許可のとりようがなく盗撮となる。
そういうわけでカメラにバツ印がついているのだ…とつじつま合わせしていくしかない。
dorawiiより
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家が金持ちだからなーどうにでもなってしまうしなーと根っこの部分で思ってしまってるのが大きな原因だし実際どうにでもなってしまう
俺がどれだけ金を稼ごうが父親の方が圧倒的に稼いでいるし、たぶん一生稼ぎで勝てることはないと思う
仮に俺が金持ちになっても生まれ育ちが優れていただけでしかないから達成感も充実感もないのが既に分かってしまっているしな
田舎とか貧乏家庭に生まれて「こんなところ出て行ってやる!」と反骨心やハングリー精神を持ってる人達が羨ましい
一生懸命努力して金を稼いでほしいものを買う喜びがあるのが羨ましい
社会階層を駆け上がってどんどん世界が広がっていく感覚があるのが羨ましい
煽りじゃなくて本当にそう思ってる