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はてなキーワード: 常識人とは

2026-04-27

体力というかパワーの話

私は35歳男性。今は別段スポーツをしているわけでもないが、先日たまたま握力を測る機会があって、結果67kgfだった。

流石に部活運動していた高校時代よりも強かったので握力計がおかしいのかと思ったが、他の男性陣を見ていると40kgf台が多くてどうやら実際に私はそれなりに握力が強い方らしい。

しかしそうなってくると、握力が10kgf台の女性陣というのが不思議に思えてくる。決して女性蔑視なわけではないのだが、純粋にその筋力でどうやって生きてるのかが不思議になる。

私が何の苦もなく持てる荷物を持つのもきっと大変なのだろう。今日会社でドアを両手で体重をかけて開けている女性を見て、その後ろにいた私が殆ど指先でひょいと開けられたときにそう思った。

まぁうん、頭脳やスタミナはともかくとして筋力では雲泥の差だよな。それは本当に思う。そうである以上、本当に男女平等というのは難しいよなと。

多分、普通女性から何発ぶん殴られたところで「痛いなぁ」ぐらいで済むと思う。仮に彼女がキレて素手で襲ってきても、まぁとりあえず一発殴らせておいてそれから押さえればいいかと冷静に考えることも出来る。

でも、もし私がブチギレて本気で女性をぶん殴ったら下手したら殺してしまうじゃない。何の手加減も無く顔面をぶち抜くか、もしくは持ち上げて投げ技をかけてもいい。別に技術なんて要らなくて、パワーをぶつければ殺せてしまう。

武道をやっているわけでもないけど私が男であり、かつ一般男性の中ではそこそこパワーがあるらしい以上、本当にそういう力関係にあるんだというのを思ってしまった。

これでも一応は常識人であり温厚な人間であるつもりなので、暴力沙汰を起こそうとは思わない。でも人生何があるかなんて分からない。本当に前後不覚レベルでキレてしまった時にどうなるのか、それが心配だと思ったのだった。

2026-04-24

これがADHDの見ている世界です

ムカつく絵文字一選

その絵文字から漂う「私が当然に正しいという前提があり、その常識人たる私から見るとその光景はどう考えてもおかしくて、流石に笑ってしまう」という雰囲気

自らの非を一切疑わないその傲慢姿勢

それがこれ→ 😅

いやそれおかしいだろ😅

ほらもうむかつくよね

これ書いてるやつ大概前科ついてるから

こういうやつのスマホ

ふ で予測変換が不起訴とかでてくるしね

ここまでお読みくださりありがとうございました。

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王政復古

よろしくお願いしま

これショート台本に使っていいですよ

マジキモいよな😅 

こんなふうに最後自分が使うというオチはありません。絶対に使いたくない絵文字です

冷笑と似て、自らの喜怒哀楽の大切な一要素である怒という感情から目を背けて自分気持ちに嘘を付き他人にも「怒ってない」と嘘を付く最低の行為です

また氷は炎の前にはただドロドロと溶けるだけであり最終的にはビチャビチャな水笑にかわります

チャビチャでも笑えるかな?

氷が解ける 氷が溶ける

前者のほうが正しい気がするが後者でも成立するのだろうか

的を得てるみたいに誤用が続いて許されてるみたいのないか

ありそう

みんなはどっちだとおもう?

コメントでぜひ教えてね

ムカつく絵文字一選

その絵文字から漂う「私が当然に正しいという前提があり、その常識人たる私から見るとその光景はどう考えてもおかしくて、流石に笑ってしまう」という雰囲気

自らの非を一切疑わないその傲慢姿勢

それがこれ→ 😅

いやそれおかしいだろ😅

ほらもうむかつくよね

これ書いてるやつ大概前科ついてるから

こういうやつのスマホ

ふ で予測変換が不起訴とかでてくるしね

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よろしくお願いしま

2026-04-17

anond:20260416182138

dorawiiの生きてる世界常識と、我々の世界常識に大きな隔たりがあるというだけで、

彼は立派な常識人だと思うよ。

2026-04-15

はてなID占い

数字が入ってる→金持ち

大文字が入ってる→肌がきれい

記号が入ってる→ドーナツ好き

12文字以上→通年ダイエットしてる

自分IDエゴサしたことがある→誇り高き軍人

・5文字以内→変態可能性あり

母音がない→鳥人間コンテストに参加

最後大文字安産

・全て大文字超人

・全て小文字常識人

・3文字天空

・同じ文字が4つ以上ある→ちいかわ好き

・全て数字メタルスライム

・2文字はぐれメタル

・1文字→神

2026-04-04

ヤバいのはトランプじゃなくて、トランプのあとに出てくる人なんだよな。

古代ローマを例にして説明してみる。

1. ローマの「共和国」ってそもそも何だったのか

まず、ざっくり舞台説明から

ローマ最初から皇帝がいたわけではない。

・長いあいだ、「共和国」という仕組みで動いていた。

共和国というのは、王様を置かず、いくつもの政治機関権力を分け合う仕組みだ。

イメージとしては、「大統領首相もいなくて、議会といろんな役職で分担している国」くらいで考えてもらえばいい。

ローマでは、主にこんなプレイヤーがいた。

ポイントは、「権力は分けておくから、誰か1人が王様みたいにならないようにしようぜ」という思想だ。

まりローマの人たちは「王様はもうコリゴリ」という前提からスタートしている。

2. でも、格差と不満がたまり始める

ところが、時間が経つにつれて、問題が積み上がっていく。

戦争領土が増え、エリート層(貴族・大地主)がどんどん豊かになる。
一方で、兵役に駆り出される一般市民や小さな農民は、家を空けている間に生活悪化する。
戦争から戻ったら借金まみれ、土地も失っている、というケースが増えていく。

まり、「国としては勝ってるけど、庶民的には全然勝ってない」という状態が長く続く。

この不満が、ゆっくりと爆発のタネになっていく。

そこに登場するのが、「グラックス兄弟」という改革派政治家たちだ。

3. グラックス兄弟と、最初の「壊し屋」の登場

彼らはざっくり言うと、「富の偏りをなんとかしたい」と考えた人たちだ。

地主が独占している土地を、上限を決めて取り上げ、貧しい市民に再分配しようとした。
まり、「エリートたちが持ちすぎてるものを削って、下に回そう」という政策を打ち出した。

当然、エリートたち=元老院多数派は猛反発する。

そして、彼らはグラックス兄弟政治的・暴力的に潰してしまう(暗殺暴動の形で消されていく)。

ここで重要なのは、「政治対立が、議論投票ではなく、物理的な排除に踏み込んだ」という点だ。

これによって、

「気に入らない政治家は、議会ではなく暴力で消す」という前例ができてしまう。
そして、「エリート vs 民衆」という分断が、はっきりとした溝として認識されるようになる。

この時点で、ローマ共和国はすでに「ひびの入ったグラス」になっている。

見た目はまだグラスだけれど、一度ついたヒビは、後から圧力いくらでも大きくなる。

4. マリウス兵士の「心の紐付け先」を変えた人

次の大きなターニングポイントは、「軍隊ルール」が変わったことだ。

もともとのローマ軍は、

自分土地を持つ市民兵士になる
彼らは、市民であると同時に兵士であり、「国家」そのものを守る感覚を持つ

という仕組みだった。

しかし、貧困格差が広がると、「土地を持たない人」が増えていく。

そこで出てくるのが、将軍ガイウスマリウス

彼はこういう発想をする。

土地持ちだけじゃ兵が足りない。土地のない貧しい人たちも、兵士として募集しよう」
「その代わり、戦争で得た戦利品土地を、俺が彼らに分けてやる」

これによって、兵士たちの「忠誠の向き」が変化する。

以前:ローマという国家共和国という制度
以後:自分採用してくれてメシを食わせてくれる、特定将軍マリウス本人など)

これは、「軍隊私物化」の種になる。

今までは国家のものだった軍事力が、「特定個人に忠誠を誓う集団」に変わり始める。

ここで生まれるのは、「強いカリスマ軍隊を握れば、その人は国そのものを動かせてしまう」という可能性だ。

まだ帝政ではないが、「帝政可能にする設計変更」が静かに行われた瞬間と言える。

5. スッラ禁じ手を「前例」にしてしまった人

続いて登場するのが、ルキウス・スッラという将軍だ。

彼はマリウス対立する立場にいて、政治的にも軍事的にも激しく争う。

スッラがやった、決定的にヤバいことは何か。

一言でいうと、「自分軍隊を連れてローマ市内になだれ込んだ」ことである

これは、それまでのローマ常識からすると完全な禁じ手だった。

軍隊は外敵と戦うためのものであって、首都に持ち込んではいけない。
それをやるということは、「国の外」ではなく、「自分政敵」を軍隊ねじ伏せる、という宣言になる。

スッラはまさにそれをやった。

その結果、

自分政敵追放したり殺したりし
自分に都合のいいように制度を変えようとした

このときローマは、形式上はまだ「共和国」だ。

憲法機関も、名前としては残っている。

しかし、「軍事力を背景にした個人独裁」は、一度実物として実行されてしまった。

重要なのはスッラ成功してしまたことだ。

その後どうなろうと、

軍隊を率いて首都に入れば、政敵排除して権力を握れる」
「やってはいけない」とされていたことが、「やっても一応は通ることがある」と証明されてしまった

という事実だけは消えない。

禁じ手が「検証済み戦術」になった瞬間である

6. ここまでが、「カエサルの前の下準備」

まとめると、カエサルが登場する前の時点で、すでにローマには、こんな「地ならし」が済んでいた。

格差と不満が拡大し、「エリート vs 民衆」の対立構図が固定されていた。
政治家同士の争いが、暴力暗殺を含む「物理排除」を伴うようになっていた。
軍隊国家ではなく、特定将軍に忠誠を誓うような仕組みに変更されていた。
将軍軍隊を連れて首都に入り、政治力ずくで乗っ取るという禁じ手が、一度実際に成功していた。

まりシステムとしてのローマ共和国は、見た目だけ残して中身がかなり壊れていた。

あとは、「それをうまく利用して、自分権力安定的に築ける人」が現れるのを待っている状態だったと言える。

ここでやっと、カエサルが登場する。

7. カエサル:壊れたシステムを「使いこなした人」

カエサルはよく「共和政をぶっ壊した独裁者」として語られる。

でも、彼がやったことのかなりの部分は、「すでに誰かがやってしまたことの、もっと洗練されたバージョン」だった。

マリウススッラ世代を見て、軍隊民衆の動かし方を学んでいる。
ポピュリズム大衆迎合)」的な手法で人気を集める技術も、前の世代から積み上がっている。
スッラがやったように、軍を率いてローマに戻り、政敵対峙することが「完全な空想」ではなく、既に前例として頭に入っている。

カエサルは、この「壊れた共和国」の隙間を、天才的な政治感覚で走り抜けた人物だ。

そして、彼が最後に「終身独裁官」という立場を手に入れたとき、人々の多くは、もはやそれを完全に想像の外の出来事だとは思えなくなっていた。

しろ、「ここまでいろいろ壊れたなら、強いリーダーが出てきてまとめてもらうしかないのでは」と感じていた人も少なくなかった。

問題は、カエサル暗殺されてしまたことだ。

彼は、自分の作り出した権力構造を、長期的に安定させるところまでは到達できなかった。

8. アウグストゥス:前任者たちの失敗から「完成形」を作った人

そして、カエサルのあとに登場するのが、彼の養子アウグストゥスオクタウィアヌス)だ。

この人こそ、「ヤバいのはそのあとに出てくる人」の典型だと言える。

アウグストゥスは、

グラックス兄弟のように、正面からエリート喧嘩を売りすぎると潰される
マリウスのように、無制限民衆の期待を煽ると、コントロールできなくなる
スッラのように、露骨恐怖政治復讐に走ると、反発が強まり、長く続かない
カエサルのように、あまりに「王様感」を出すと、暗殺される

という、「やりすぎライン」を熟知していた。

から彼は、「皇帝です」とは名乗らない。

形式上は、共和国制度を残し、自分は「第一人者」「一番尊敬される市民」というポーズを取り続ける。

しかし裏では、

軍事指揮権自分の手に集中させる
財政役人の人事を握って、実務のコントロール自分に集める
反対勢力を少しずつ弱体化させ、あからさま過ぎない形で排除する

ということを長い時間をかけて行い、結果として「帝政ローマ」を完成させる。

こうして、ローマは見た目は「昔のままの共和国っぽい」殻をかぶったまま、中身だけ完全に帝国へと変わっていった。

グラスは元の形をしているけれど、中身の液体は完全に別物になってしまったわけだ。

9. ここから見える、「トランプのあとに出てくる人」の怖さ

このローマの話を、現代アメリカ政治――とくにトランプ現象――に重ねてみると、かなり不気味な共通点が見えてくる。

グラックス兄弟的な「格差政治不信の爆発」は、すでに長い時間をかけて進行してきた。

産業構造の変化、地方疲弊エリートへの不信、など)

マリウス的な「構造変化」は、たとえば

 メディア環境の変化(テレビからインターネットSNSへ)

 政党より個人ブランドに忠誠を誓う支持層の登場

 みたいなかたちで起きていると考えられる。

スッラ的な「禁じ手の実行」は、

 選挙制度民主主義の前提を、あからさまに疑う発言や行動

 暴力圧力を、直接的・間接的に政治の道具にしてしま行為

 などとして、すでに何度か「実例」が示されてしまっている。

その上で、トランプという人物は、「それまでのタブーをかなり壊してしまった人」として位置づけられる。

しかし同時に、彼自身は、

衝動的で、場当たり的な部分も大きく
長期的な制度設計や、緻密な支配の構築という意味では、決して完璧ではない

という、ある種「粗削りな破壊者」でもある。

からこそ、「彼がすべてを決定的に作り変えてしまった」というよりは、

「ここまでやっても、こういう反応が返ってくるのか」という実験データ世界に公開してしまった人、とも言える。

問題は、そのデータを見ている「次の人」だ。

どの表現は支持者にウケて、どの発言は本当に致命的なラインを越えるのか。
どこまで制度を揺さぶっても、ぎりぎりで許されるのか。
どんなポジショントークをすれば、「エリートへの怒り」を自分の支持に変えられるのか。

そうしたことを、冷静に学習し、かつ倫理的ブレーキが薄く、しかも知性と戦略性を備えた人物が登場したとき、状況は一気にローマの「アウグストゥス期」に近づいてしまう。

…というところだ。

10. 「完成させる人」は、むしろ安心感をくれる?

ここで一番怖いのは、「アウグストゥス型」の人物は、むしろ多くの人にとって安心できるリーダーに見える、という点だ。

カエサルトランプのようなタイプは、乱暴で、スキャンダルまみれで、敵も味方も疲れさせる。

だが、彼らの後に出てくる人は、もっと静かで、もっと穏やかで、「常識人」に見える可能性が高い。

その人はおそらく、こう言うだろう。

「もう対立や混乱はたくさんだ。私たちには安定が必要だ」
制度の不備は、現実に合わせて調整しないと立ちゆかない」
「皆さんの安全繁栄を守るために、必要権限を、一時的に私に預けてほしい」

ここで重要なのは、「一時的に」という言葉が、どこまで本気か、ということだ。

ローマでも、アウグストゥス最初から永遠皇帝」を名乗ったわけではない。

あくまで「共和政の再建」「秩序回復のための特別役割」として権限を集め、その状態を少しずつ「常態」にしていった。

人々のほうも、疲れ切っている。

長い対立と混乱を経験し、もうこれ以上の不安定さには耐えられないと感じている。

から、「ちょっとくらい強い権限を持つ人が出てきても仕方ない」と、自分たちを説得し始める。

こうして、「主権を手放すプロセス」は、暴力ではなく、安堵と引き換えに進行していく。

11. 「ヤバい」の正体は、“慣れ”と“疲労

ここまでのローマ史と現代政治を重ねると、「本当にヤバいもの」の正体が見えてくる。

それは、

ある一人の独裁者のカリスマ

ではなく、

社会全体の「異常への慣れ」と「混乱への疲労

だ。

最初はみんな、「そんなことはありえない」「それは民主主義否定だ」と拒否する。

けれど、何度もタブーが破られ、何度もスキャンダルが起き、何度も「これは前代未聞だ」と叫んでいるうちに、その「前代未聞」が日常BGMになっていく。

そしてある段階で、人々はこう考え始める。

「もう何が正常か、よくわからない」
完璧民主主義なんて幻想なんだから、多少の歪みは仕方ない」
「とにかく、今日明日が安定してくれればいい」

この心理状態こそが、「アウグストゥス型のリーダー」が最も入り込みやすい隙間だ。

彼(あるいは彼女)は、壊れた世界の中で、いちおう秩序と繁栄提供してくれる。

見た目の安定が続くかぎり、多くの人は「何かを根本から取り戻す」という発想を忘れていく。

ローマでいえば、「もう共和政時代に戻ろう」と本気で考える政治エリートは、世代を重ねるごとに少なくなっていった。

気がつけば、「皇帝のもとでの政治」があたりまえの前提になり、かつての共和国は「歴史の授業で覚える古い言葉」に変わってしまう。

12. なぜ「トランプその人」より「そのあと」が怖いのか

ここまでを踏まえて、「ヤバいのはトランプじゃなくて、トランプのあとに出てくる人なんだよな」という直感を言い換えると、こうなる。

トランプは、「このくらいまでは壊しても、社会は一応動き続ける」というラインを見せてしまった。
それによって、政治言論の“想定外”の範囲が、心理的に広がってしまった。
制度のほうも、一度大きく揺さぶられたことで、「緊急時例外」や「グレーゾーン」の運用が拡大した。

この「拡張された許容範囲」を、冷静に計算して使う人こそが、本当に危険な「次の人」だ。

トランプ本人は、敵も味方も巻き込みながら暴れ回る分、その危険性が視覚的・感覚にわかやすい。

「これはヤバい」と直感できるからこそ、反対運動組織されるし、メディアも警戒する。

しかし、「そのあとに出てくる人」は、もっと滑らかにもっと言葉巧みに、似たような力を使うだろう。

表情も穏やかで、スーツもよく似合い、言葉遣いも洗練されているかもしれない。

ただし、参照しているマニュアルは、トランプ時代に書かれた「ここまではやっても大丈夫だったリストなのだ

そのとき私たちローマ人と同じ問いに直面する。

「この安定を得るためなら、どこまで権力を集中させてよいのか?」
「一度渡した権限を、あとから本当に取り戻せるのか?」
「前よりマシ”という理由だけで、構造的な劣化を飲み込んでいないか?」

13. じゃあ、どうしたらいいのか(未完のままにしておく問い)

ここで、「だからこうすべきだ」ときれいに言い切るのは簡単だ。

市民ひとりひとりが政治に関心を持ち、権力監視し続けなければならない」とか、「メディアリテラシーを高めよう」とか、教科書的な結論はいくらでも書ける。

けれど正直に言えば、ローマの例を前にすると、人間社会がそこまで賢く振る舞えるのか、かなり心もとない。

疲れと慣れと、目の前の安定への欲求

それらは、どんな高尚な原則よりも、短期的には強い力を持つ。

から、このエッセイでは「答え」を出さないまま終わるのが筋だと思う。

ただ一つだけ言えるとすれば、

トランプ的な人物が現れたとき、その人だけを異常値として消費してしまう」のではなく、

「そのあとに出てくる、もっと静かで整った“次の人”を想像すること」自体が、最低限の予防線になる、ということだ。

古代ローマ物語は、もう二度と繰り返されない“昔話”ではなく、

権力社会出会とき、だいたいこういう順番で壊れていく」という、一種テンプレートとして読み直すべきなのかもしれない。

ヤバいのは、トランプじゃなくて、

トランプみたいな人が一度通過したあとの世界で、まともそうな顔をして現れる誰か」のほうなんだよな。

その誰かの名前を、まだ知らないうちに。

2026-03-25

関東美大偏見

藝大

ガチ絵上手い人多い

・他大学で見ないタイプ苦学生多い

実態が掴めないヤツと常識人とで両極端気味

武蔵美

・真面目

絵画ちょっと絵が暗い人多い(なんでだ?)

・なんかお金に苦労してる人多くない?

多摩美

・ぶっ飛んでる美大といえばここ

基本的美術やってた親の娘息子が多い

ネットリテラシーに強いやつとめっぽう疎いやつの差が激しい

女子美

実家太い人多ない?

かわいいもの好きが結構多い

動物好きな人をよく見かける

東京造形大学……ごめん実態が謎すぎる……近場の美大にいたんだけど…

映画】とっととくたばれ を見た

ロシアレペゼンタランティーノ不条理ハードコアコメディを撮るの巻。66点。

 

恋人に頼まれ彼女父親であるハゲ悪徳警官を殺しに彼女の家を訪れた主人公出会い頭に一発くらわすはずが間が悪く失敗、父親に迎え入れられ世間話をする中で訪問目的がバレ、戦闘突入してしまう。アパートの一室で悪徳警官をめぐる不条理大バトルが今始まる。

みたいな話。

 

いや、意外によかった。

特によかったのは劇伴の使い方かなぁ。昨今流行りのオールディーズを流すようなタイプではないんだけど、妙にポップで明るいワンループ楽曲がジリジリした緊迫したシーンでも流れているんだけど、画面内でアクションが起きるとフッと止まって無音になる。で、次に何が起きるんだ……とジリジリ無音の時間が過ぎ、また流れ出す。

この劇伴と無音で作品の動と静をうまく演出していてめっちゃよかった。あと効果音の使い方がめっちゃ俗っぽくてそれもよい。死体が写るときバキューンって入るとか。

アクションも頑張っていて。冒頭、殺害意図がバレた主人公ハゲ戦闘になるシーンではドタバタアクションながらもしっかりロジックが成立してるし。ハゲ主人公を壁に向かって投げつけたら壁に穴が開いて主人公のケツだけ壁の向こうに突き出しちゃうのとかさすがに笑ったし、バトルの途中で両者息を切らせて同じソファに並んで座るのもありがちだけど良い。

なんかそんな感じでガチでやりながらも常にちょっとコミカルなんだよな、この映画

捕縛された主人公脱出シークエンスもありつつ(ここのヘアピンを使って手錠を開けられる豆知識披露しつつ、でも最近海外製のはそれ無理なんだよね~ってなるズラし演出もいい)、主人公が誰に雇われた殺し屋なのかを吐かせるためにハゲが電動ドリル主人公の足に穴をあける激痛シーンがあるんだけどさ。いやお前首でも切り落としたんか?ってくらいド派手に血が出るので逆に痛みが和らいでいて、これは意図したものなのかなってちょっと気になった。

そこ以外にもハゲの同僚の悪徳警官が腹撃たれて内臓出てるシーンもなんかコミカルで痛みを感じないし、最後主人公恋人が首を討たれて血が噴き出すシーンも妙に小ぎれいでやっぱり痛みを感じない。大量の血が出るんだけどなんかそれに悲壮感がない不思議テンション映画だなと思った。

登場人物の中では唯一の常識人であるハゲの嫁があまり大惨事に世を儚んで首吊り自殺しようとするんだけど、それに気づいた娘が足元を支えてハゲ首吊りロープを切った結果、垂直上体を維持できなくなった嫁がぶっ倒れてトイレの棚に頭を強打して死亡する不条理展開もよかった。

 

作劇としては「主人公」「ハゲの同僚」「娘」の3シークエンスが順番に展開され、それぞれがどんな意図をもってこの場に挑んでいるのかというのが次々明かされて、最後まで見るとだいたいこういう話だったのねと言うのがわかるようになっているのはティーノっぽい。

最終的に主人公恋人ハゲの娘が「劇団やりながら生活するの大変やし金欲しいなぁ」ってことで、ハゲからの性被害でっち上げ主人公ハゲを殺させようとしたけど失敗したっぽいから口封じに主人公をぶっ刺してハゲ自分で殺すわ!つってショットガンハゲを撃ち、瀕死ハゲに撃たれて死ぬ。という、もうめちゃくちゃだよ!と言う感じになる。そして、ハゲ顔面PCをぶつけられドリルで足に穴を開けられ恋人には包丁で腹を刺された主人公は、愛する恋人に寄り添い静かに眠りにつくのだった。

と思ったけど、なんか全然死ねないし帰ろ!と明るいエンディングを迎えるズラしもよかった。タフすぎる。

 

そんな感じかな。

なんか見て学びがあるとかすごい洗練された映像があるとかではないんだけど、タランティーノ的なオフビート不条理スリラーを撮りたい!撮ったった!という監督気概は感じたし実際そうはなってるのでタランティーノ好きな人は見てみても全然いいと思う。

2026-03-23

アニメ映画ルックバック』のとあるスタッフの行き違い

https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/asaloon/1771594058/116

116: メロン名無しさん 2026/03/23(月) 09:56:50.52

押山監督ミートソースのつもりで描いたけど仕上げさんはカルボナーラだと思って塗ってきたといういわくつきのスパゲティ

ちなみにタツ先生炒飯のつもりで描いたということで非常に凸凹していますね…。

https://x.com/an_shida/status/2035731263542428094

https://pbs.twimg.com/media/HEBeWCBboAAnSwf?format=jpg&name=900x900

そもそも脚本やコンテにチャーハンとかミートソースとか書かないのでしょうか

アニメ制作ワークフロー理不尽です

メロン名無しさん03/23(月) 16:06:42.53

>>116

全部先回りで書いていたらキリがないので判然としないものだけ適宜質問確認するアジャイル開発です

その一枚絵だけでも50オブジェクトくらい配置されているので一々墨汁ですとか物差しですとか挙げてたらコストが積み上がります

慢性的にカネがない業界なので間違いゼロよりもコスパ最優先です

メロン名無しさん03/23(月) 16:09:33.38

面白い間違いが起きたら珍プレー好プレー集としてインタビュー資料集声優ラジオネタも稼げます

ただしおかゆサムゲタンに間違えると燃えるのでそれだけは専門スタッフ確認しま

メロン名無しさん03/23(月) 17:47:26.92

>>116

そもそも漫画描いてる合間に麺料理がありえません。原稿用紙にソースが飛んだら大惨事です。炒飯にしたタツ先生けが常識人です。

メロン名無しさん03/23(月) 18:02:55.68

飼ってたメダカが死んだ(中略)公園死体野ざらしにしてたら蟻に運ばれ始めたので急にメダカへの愛着が湧いてメダカ死体を食べたら胃腸炎になった

このタツキが常識人だと…

2026-03-09

anond:20260308193919

関わらない、相手にしない

これ万能やで

 

座席で足を広げている不合理な行為への憤りは正義感だろうが

そこはハナから座席ではないと思えば良い、柱や機械そもそも人が座るスペースではないと

 

不可避な迷惑行為に遭遇しても、隕石が落ちてきた不運と思えば良い

相手を人だと思うからイラつくのだ。

関わらず逃げる

 

今は底辺人間と関わらざるを得ない自分反省する。

鉄道を使わず運転手付きの車で移動できるように頑張れば良い

グリーン車を使えば良い

常識人けが交差する空間で生きれば良い、ゾーニング

仕事も遊びも、ちょっと上の空間を目指す

底辺下品な連中は別の生き物と認識すればよいのです。

 

解決理想の着地点、そんなもんは底辺空間底辺同士に任せる、関わろうとした時点で負け

2026-02-24

庵野ドキュメンタリーキャンセルされたのってポリコレ的だよな

ポリコレのせいで海外エンタメはつまらなくなったなんてバッシングするけども

そもそもクリエイターなんてキチガイ社会不適合者で童貞なんだからさぁ

そんで鬱になったり発狂してるのをおーっやってるやってるwって微笑ましく見守るのがオタクやったんちゃうかい

それをパワハラだとかさぁ…労働問題かヨ!?

あくまでも真面目で常識人サラリーマンですよ~!って事にしないと安心できないんだろうな

多様性なんてねーのな

2026-02-23

「こうしたら常識人みたいに見える」という意識を獲得した電車オタク、人語を操る魔族みたいな存在なんだよな

TLみてる限りは人間に見えるけど、メディア欄みたら電車

この裏切られた感

油断ならないね

2026-02-20

anond:20260220161449

どちらもサラリーマンとして長年生きてけたから立派な常識人だとおもうがな

創作の中でクリエイター変人に描かれていることにモヤモヤする

しかもその理由が「常識に捉われないため」とか言い出すと、もう溜息しか出ない。

そういった扱い方は、人物像の描き方として浅すぎる。

例えば今でも世界で一番独創的な映画と言われている「2001年宇宙の旅」。

監督であるスタンリー・キューブリックは物凄く常識人だ。

真面目であり、規律を求め、撮影前には非常に入念に準備するタイプ

この通りステレオタイプとは真逆なんだよ。その上で最も独創的な映画を作る。

簡単な話だ。

闘争心が求められるサッカー選手プライベートでも気性が荒いかといわれれば、そんなことはない。

プロは、ちゃんと力を発揮するべき場所と瞬間を弁えている。

それはクリエイターも同じだ。

からクリエイター変人として描いているのでは語弊があるし、そういったクリエイターを描いている時点で、そもそもクリエイターではないのだろう。

2026-02-19

世の中には微分コンサルする者がいるらしいが、やるべきことは積分だよな

毎回全力でどうする

こう、だらーっと、老人になるまでゆるーくやってくのが、積分常識人ってもんだろ

2026-02-16

anond:20260216094306

体壊してJTCの非正規職に転職するまで(それまでは大手ITスタートアップ)は、「たまにやべえ奴はいるけど9割常識人」だと思っていた

職場にいる人間が9割常識人だったか

転職後は組織の腐りっぷりを目の当たりにして「ホモソはカス」「ホモソに甘やかされてる男共、9割カス」という認識に変わった

というか、男性中心主義組織の不当さ、理不尽さ、男女の権力格差セクハラやおじアタック日常として感じるストレスモヤモヤ抱えていたところにたまたまホモソとかボーイズクラブという言葉が入ってきて、「それな〜!!!!」と共感した

そこからフェミニズムに興味を持ったという流れなので、元々ツイフェミだったとかでもない

アイマスをメインに美少女コンテンツは昔から好きだし、フェミニストとしてフォローした人がチー牛とか積極的容姿差別をしているのを見て「それは違うだろ」とフォローを外したことは何度もある

一方で、有名なフェミニストにリプした彼女宛の共感投稿がリポストされたら、自分宛にアンフェから根拠なき侮辱罵倒(ブスとかババアとか死ぬべきとか病気とか※自撮り上げた事ないし年齢も公開してない、なんならババア呼ばわりしてきたアカウントより一周り以上年下)が殺到して4桁近くなったことがある

企業の取り組みをどこまで意図的かわからないまま批判するフェミニストがやりすぎだと思うこともあるが、それがかすむほどに、気に入らない発言をした個人を見つけ次第群れをなして攻撃してくるアンフェはあまりにも過剰だし攻撃性やばすぎると感じた

実際、以前フォローを外した発言が強めのフェミニストの一人は殺害予告までされていたくらいだ

古い体質の組織の中ではいまだに男尊女卑がまかり通っており、そこに守られながら安住している男がカスだということ、そしてその安住の地を守らんと息巻くネットの男どもがカスだということを、期せずして知ってしまった

以前周辺にいた先進的な男性(概ね高学歴・高給)というのは、育った環境から特権的立場におり、「男尊女卑思想に守られなくても自己価値が揺るがない」からこそリベラルでいられたのだろう

しかし、そういう特権を持たず、男性の中でのヒエラルキーが低く自己価値が揺らがされているからといって、女性差別を温存する理由にはならないんだよ

男性の中でのヒエラルキー問題は、まず男性問題として解決しろ

そのために男性学があるのに、そちらに目を向ける男性というのは、フェミニズムに興味を持つ女性に比べて遥かに低い割合なんだよな

男はまじで女を憎む前に自分と向き合ってくれ

2026-02-01

常識人「ヤベー奴が政治家やって幅を利かせてますね」

陰謀論者「お前はオールドメディア洗脳されている!○○さんはヤベー奴じゃない!」

常識人「嫌いな奴がヤベー奴認定すると反脆弱性的に結束を高めて反発するの、やめてもらっていいすか?」

陰謀論者「写像!」

常識人写像ってなんすか?」

2025-12-29

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アマゾン広告サイトレコメンド)がブルマで覆い尽くされた。

あのさ

外出先や家族のいるシーンでもアマゾンを使うわけじゃん、困るじゃん?わからない?配慮しろ

 

そもそも、俺がブルマ検索して「あ、こいつブルマ欲しがってる」からブルマ攻めなら

ギリわかる

でも俺、一度もブルマ検索なんかしてないのよ。買ったことも無い

 

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なるほど、俺の購入履歴閲覧履歴から属性を判定し購入傾向を分析し、次はこれだろ、とお勧めしてくるわけだ。

 

正しい、合ってんだよ、余計にムカつく。

恐らく俺が購入したアナルバイブや尿道ジー貞操帯から「次ブルマね」なのだろう。

まさかバッファローWiFiルーターから、「ほいブルマ」ではなかろう。

 

しかし、なぜブルマなのだ。欲しいけど、広告埋め尽くされたからついつい踏んじゃった。

いいねブルマ。えっろ

ところが、一度表示したらもはやカモである

さらブルマ圧が強まった、やってもた

 

ともかく、AI凄いよ、がっつり刺さってる、そりゃ認めるけど

独身中年男性じゃねぇんだからさ。ブルマは困るの、欲しい時はこっちから探しに行くからちゃんアマゾンで買うから

妻子ある身なの、表では常識人の皮を被ってるのね。

購入履歴からわかるだろ?

哺乳瓶を買い、ミルクを買い、絵本を買い、ゲームを買い

概ね、子供の成長に併せて購入履歴が変遷しているのだから妻子持ちであることはわかるだろ?AIさんよ

自宅のPCブルマ攻撃されたらマズいことは空気読めよ。

頼みますよ。

 

いやいやいや、俺も情報強者なので、広告管理が出来ることは知ってます

表示履歴から消せば抑制できる。

ちなみにアメリカではこれ消せなくなったとか、日本もまもなく消せなくなるとか

ともかく、そうじゃないの、消したくはないの

 

電動アナルプラグ消耗品である

品質耐久性など期待するものではない、すぐに壊れる

壊れたからといって別の奴、というわけにはいかない

僕のアナルジャストフィットならば同じ物が良い

アナルプラグは奥が深い、いや、奥まで攻めるって意味じゃなくて、一般的意味で奥が深い

何十本も買った、エネマグラと合わせれば無数だ

ところが「これこれー」って名品にはそうそ出会えない。

俺の体型、筋力、前立腺位置にピッタリ嵌るのは10本買って1本だ、いや、嵌るってのはそういう意味ではなく一般的意味

いや、あってるか、ともかくなかなな嵌らない

さらに、忘れた頃に掘り出された名品ってパターンもある、あまり具合がよろしく無くて二軍扱いだったプラグ

成長とともにジャストフィットするケースもある、体調、気分、季節。様々な要因が絡む。

いつもは入口4cmでつっかえる尿道ジーがなにかの原因でスルスル飲み込むときもある

ともかくなんやかや、試行錯誤、捨てに捨て、至高の一本に出会えたとき、次もこれね、なのであるからして、購入履歴重要

だけどブルマは困る

 

よろしくお願いしま

2025-12-14

[] 憂国リベラルオタクウォリアー

【ご注意】

本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するid対象に公開コメントAIが解析し、その深層心理思想傾向をモデル化した「テキストペルソナ」です。これは実在する個人プライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション思考実験)です。特定個人社会的評価操作する意図はなく、あくまAIによるテキスト分析の一環としてお楽しみください。

Dimension 1. 社会経済的実存 (Socio-Economic Existence)

世代時代背景 (Generational Cohort):
生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):
ライフステージ役割 (Family & Social Roles):

Dimension 2. 知的OS情報食性 (Intellectual OS & Information Diet)

専門性認知スキル (Expertise & Cognitive Style):
情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):
文化的資本 (Cultural Capital):

Dimension 3. イデオロギーマトリクス (Ideological Matrix)

政治的経済的スタンス (Political & Economic Stance):
「敵」と「味方」の認定 (Enemy & Ally Designation):
道徳的基盤 (Moral Foundations):

Dimension 4. コミュニケーションと対人戦略 (Communication & Social Strategy)

対人スタンス (Interpersonal Stance):
レトリック文体 (Rhetoric & Style):
コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):

Dimension 5. 人物像の統合パラドックス (Synthesis & Paradoxes)

主要な矛盾 (Core Paradoxes):
時系列的変遷 (Evolutionary Arc):
総合プロファイルキャッチコピー (Profile & Catchphrase):
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