はてなキーワード: 可処分時間とは
よく資格の難易度の目安として合格者の勉強時間を持ち出して尺度とするのあるけどおかしくない?
だとしたら大学は一定レベル以上のとこ受ける人は全員可処分時間を全振りしてるんだから大学の難易度の差が無いことになるじゃん。
dorawiiより
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かつての日本では、結婚それ自体に制度的なベネフィットがかなり内蔵されていた。会社員の妻として扶養に入れば、第3号被保険者制度によって自分で保険料を前面で負担しなくても基礎年金の権利を持ちやすく、配偶者控除なども含めて、結婚は生活保障と老後保障を得るための現実的な装置として機能していた。 さらに、男性正社員の長期安定雇用を前提に、夫が大黒柱となる家族モデルが広く成立していたため、女性にとって結婚は、個々の夫の性格や能力以前に、制度と雇用慣行によって一定の利益が担保された仕組みでもあった。当時の女性が結婚するために必死になっていたのも、少し考えれば当然のことであった。
しかし1990年代後半以降、この前提は大きく変わった。共働き世帯は専業主婦世帯を上回る状態が長く続き、短時間労働者への社会保険適用拡大などを通じて、専業主婦・扶養内就労を優遇する仕組みは縮小方向にある。 その結果、昔のように「結婚すれば制度的に得をしやすい」という構造は弱まり、結婚の損得は、制度が自動的に補ってくれるものではなくなった。
そうなると、女性にとって結婚がベネフィットになるか、むしろコストが上回るかは、夫となる男性の資質に強く左右される。十分な収入を安定して得る力があるか、家事や育児を分担する意思と実行力があるか、情緒的に安定していて配偶者の負担を増やさないか、相手の就業継続や資産形成を妨げず、むしろ支えられるか――こうした条件を満たす男性であれば、結婚は女性の生活水準と安心感を押し上げ、QOLの上昇に直結しうる。 逆に、収入が不安定で、家事育児にも消極的で、妻のキャリア形成にも非協力的な男性であれば、現代の結婚は制度的な下支えが弱いぶん、女性にとって経済的・時間的・心理的負担の大きい契約になりやすい。
この意味で、現代の結婚市場では「結婚そのもの」よりも「誰と結婚するか」の比重が以前よりはるかに大きい。社会保険や扶養優遇が厚かった時代には、平均的な男性と結婚しても制度が一定の利益を補完してくれたが、その補完が薄れるほど、女性のQOLを実際に引き上げられる男性、すなわち経済力・協働力・人格的安定性を備えた男性ほど人気が集まりやすくなる。 現代で選ばれる男性とは、女性の可処分時間、可処分所得、精神的安定を増やせる男だと言える。
| 項目 | 昭和後期までの主担当 | 1990年代以降の移行 | 2020年代の主担当 |
|---|---|---|---|
| 防犯・対外防衛 | 夫や父兄が守る | 警察・相談窓口へ公的化が進行 | 公的機関が中心、自衛は本人補完、夫依存は縮小 |
| 稼得・生活費 | 夫が大黒柱 | パートレベルの共働き化で本人就業が拡大 | 生活費折半とペアローンで本人補完 |
| 老後保障・医療保険 | 夫経由の扶養優遇が大きい | 第3号被保険者を残しつつ個人加入へ誘導 | 本人就業による加入が重要化、公的機関の個人単位化が進行 |
| 家事・育児 | すべて妻が担当 | 保育整備・育休制度が徐々に新設 | 家事は本人負担が重く、育児は保育園等の公的機関が一部補完 |
| 生活困窮時の安全網 | 夫や親族への依存が相対的に大きい | 生活保護や母子福祉が制度化・一般化 | 公的機関が最後の支え、本人就業が第一選択 |
| 離脱・再出発支援 | 夫婦関係からの離脱コストが高い(ほぼ離婚できない) | DV防止法で国家介入が始まる | 公的保護命令・相談・住宅就業支援が整備 |
昔の結婚は女性に必要な機能を夫が束で提供する制度に近かったのに対し、現代はその機能が「本人」「国家」「配偶者」に分散した。
そのため現代の結婚は、制度だけで自動的に得になるのではなく、夫がこの分散した機能のうち何をどれだけ実際に担えるかが、生活の質を左右しやすくなっている。
「トリコのライフベアラーが使っていた奴」と言えばオタクしかいないインターネットではもう通じるだろう。
ただここには当然のように問題がある。
「脳に直接情報を書き込むリスク」を回避しつつ「脳へのインプット」するにはどうしたらいいか?
一つは「安全に書き込める領域を探し出してそこにだけ書き込むようにする」という方式。
もう一つは「直接書き込むのではなくあくまで視覚情報や聴覚情報として圧縮した情報を入力する」という方式。
ぶっちゃけ俺としてはどっちでもいい。
どっちでもいいが、重要なのは俺が生きてるうちに実現するかということだ。
じゃあ寿命ギリギリまで待ってもノーリスクが実現されなかったら?
そう、その時は「どうせ死ぬんだからリスクがあってもやっちまえ」という選択肢が浮かび上がってくるわけだ。
これはかなりヤケクソ気味な話に聞こえるが、世の中には捌き方が不透明な時代にフグを食った奴もいるし、首吊りオナニーで死んだ有名人だっているわけだ。
そして俺より先に死にかける奴がまだまだ沢山いる。
こうなってくると「あと数十年の間にリスク込みでの脳への書き込みが実現」ってのは普通にワンチャンだわな?
実現可能性があると思うと今度は「じゃあそれを使って何をしようかな」という妄想が始まるわけだ。
取らぬ狸の皮算用って奴だよ。
たとえば「インターネット中の掲示板を読み込んではレスバトルをする」とか「世界中に存在する全ての基本無料ゲームを代わりにやってもらう」なんてのはありがちな遊び方だろうな。
だがそれをやるのが俺一人で済むだろうか?
世界中の仮想空間は無限に影分身を繰り返した人間達が延々と飛び交うようになるだろうな。
流石にそうなってくるともう基本無料なんて概念は存在しなくなるだろうし、あらゆるインターネットは従量制に逆戻りかも知れないな。
そうなるとしょーもないことにAI分身を使うのは無駄になってくるわけだわな。
でも金さえあれば?
そう、ここまで来ていよいよぶち当たることになるのが「そんな世界になったら労働ってどうなってんのよ」だわな。
人間がいくらでも意識を増やせるようになった世界でどんな労働が残るっていうんだ?
俺は分からないんだよな。
「責任を取る主体」としての機能が残るなんて言う人はいるけど、俺は
うん。
こんな話をしてもしゃーない。
って感じで飽きて終わる。
しかしだ、もしもAIがコンテンツを全部代わりに消費してくれたとして、それは人間がリアルタイムに消費するのと同じ感想になるのだろうかね。
案外「じっくりリアルタイムに何かを味わった感想を出力すること」が人間の仕事にでもなるんかね。
たとえば脳波測定装置なんかをつけた状態で脳波データも一緒に提出して「コイツ、面倒な所飛ばしたせいで理解できなかったのを作品のせいにしてるのかよ」みたいな所まで見られたりする世界になるのかなー。
なーんかそれこそディストピアだな。
たとえばゲームやってる時に「これでクリア出来たといったら他のやつに自慢できるぞ!」みたいな雑念が入ってる時って、なんか体験としての価値が毀損されてる感じがするだろ?
まあ、そうなってくると「装置付けて味わってる時間を売った金」で生活しつつ可処分時間を「装置付けずに味わう時間」として楽しむ感じになるのかもね。
ゆーてそれをすることで誰が得するんだって気はするけど。
世界は俺のパパでもママでもないわけだから、ペット扱いするにしたって・・・ああ・・・ペット扱いするのに丁度いい人間になることが社会貢献の条件でそれに失敗したやつは社会から抜け出してスラムで黒孩子として暮らすのか・・・
うーん。
タイトルの通り。誰かの参考になればいいな、と思う。
ちなみにジムに契約した人が一年継続する可能性は4%らしい・・・。
体感そんな希少ではないのでは、と思う。
【概要】
30歳男性。既婚。子なし。
デスクワーク中心のエンジニア。やや社畜で残業は平均55時間くらい。
・ジムについて
月額3000円くらい。若者は少なくて中年~老人が中心。24時間とかでもなく、22時には閉まる。
器具は他ジムと比較すると多分いまいちでフリーウェイトエリア(ダンベルとベンチが置いてある場所)も2人分しかない。
ただトレッドミル(ランニングマシーン)は充実していて、埋まってるということはまずない。
スタッフはいるが、あまりトレーニーとのコミュニケーションは活発でない。
・トレーニングについて
週2~5回と、その週によってバラバラ。月単位で数えると、10~14回くらい通ってるみたい。
1回のトレーニングは平均2時間くらい。仕事帰りか、休日に出かけるかのどちらか。
トレッドミル、ラットプルダウン、プッシュアップ、レッグレイズ、スクワットを各部位疲れたら切り替える感じでやる。
ぶっちゃけ自重が多め。あまり追い込みすぎず、負荷弱めを満遍なく。
大きな筋肉とされる足、背中、胸を中心に鍛えるようにしている。逆に前腕と腹筋は行ってない。
【継続のコツ】
契約するジムは自宅から近くて、かつ通勤経路にある安いジムにした。
タオル、水筒、シャツと短パンはリュックの中に常備したり、会社の引き出しやロッカーに入れておくとよい。
洗濯の頻度が増えることになるが、自分はドラム式洗濯機のお陰で洗濯が苦にならなかった。
通勤時間はドアtoドアで20分くらいと短めで、残業も加味して考えるとこれくらいが平日中に通える限界なんだと思う。
食事も時間を掛けないに越したことはない(もっとも、これは人による)
自分は社食、スーパーの総菜が中心。あとは肉や卵を焼いたり、プロテインバーを食べたり、時たま外食したり。
・カレンダーに実績を記録する
ジムに行ったらGoogleカレンダーに目印を付けるようにした。
トレーニング内容まで書こうと思ったこともあるが、記載が面倒でサボる可能性を考えて自分はできるだけ簡易にした。
【ジムの良いところ】
・トレッドミルが神
ジムに行かないと気付けなかったが、ただのランニングマシーンがこんなにありがたいとは!
逆に外で走ると雨、風邪、日光、信号、車など、モチベ減少の要因がそこかしこにあって、継続が大変なんだ。
これも外だとまず無理。気づいたら1時間経っている、ということもザラ。
負荷の調整がしやすいのと、消費カロリーが出るのも嬉しいポイント。
・ラットプルダウンが神
(懸垂バーの購入も検討したが、場所を取るのがちょっと嫌だ。それと続かなかったときに置物になるのも嫌だ。)
ラットプルダウンはお手軽かつ体感で効果が大きいため、やっていて楽しい器具。
いつかフルスタックを10回3セットできたら良いな、と思っている。
・自室を汚さずに済む
ジムに行く前は自宅で筋トレをしていたことがあったが、汗が垂れたり臭いや湿気の籠りを微妙に感じていた。
今はジムでトレーニングをするので、家では洗濯物が出るくらいで済む。
・人間関係の煩わしさが少ない
ジムに通う前は社会人のスポーツサークルに入っていたが、人間関係の維持と頻度の調整に大分苦労した。
が、ジムはその辺の面倒が一切ないため、自分にとっては楽だった。
資格試験と残業80時間がダブルで重なったときがあって、その時はジムを1ヶ月休会した。
その時に、可処分時間と体力がしっかりセーブされていて、そのお陰残業も勉強もなんとか乗り切れた。
・食べても太りづらくなった
社会人になり数年経っても食事量の限界が想定以上に衰えなかった。
ジムに行く前は食べるとその分ダイレクト腹や顔が膨らんでいたため、食べることに罪悪感があった。
それが低減されたのは大きい。
・見た目上、ほんのり痩せた
ただ一年継続したにしては思ったより痩せなかった。腹は出てはいないが割れてもない、くらいのレベル。
食事改善が必要なのだと思うが、うまくコントロールできていない自覚がある。
背中トレの効果が大きいようで、姿勢が良くなった。肩甲骨を寄せる動作が大事なんだなと。
【気になるところ】
ほぼ会話が無いため、ちょっとだけ寂しい。
モチベ維持のために人と交流する機会がもう少しあれば・・・と思うことも。
フリーウェイトを占領するタンクトップナルシストスマホ休憩長すぎおじさん
ナルシストおじさんもその一人。
自分がそうならないように気を付ければそれで良いや・・・と達観できず、やっぱり見かけるとイラつく。
わざわざお金を払って運動して、食べてまた運動して、洗濯して、次いくために支度して・・・という営みに虚しさを感じることも。
筋肉付けても仕事で使わないし、意味無いんじゃ、と思ったりもする。
以上です。
ソシャゲがまず外れるだろう。
ソシャゲというシステム自体を憎んでいるプレイヤーが少なからずいるし、可処分時間の奪い合いが激しすぎて結果的にプレイヤーが各ゲームに分散しておりどれも主流となれていない。
家庭用ゲームも同じように外れるだろう。
ソシャゲと客を食い合っているし一つのゲームが奪う時間が多すぎるし、何よりも最もメジャーなハードが抽選方式という時点でアフターバベルである。
PCゲームも当然外れるわけだ。
まずPCを持っているのが少ない。ADSL時代に増えた家庭用PCもスマホの普及で萎んでいった。
一作にかかる時間は少なくとも数が多すぎるしジャンルの細分化が激しい。皆がジャンプを読んでないし、鬼滅や呪術をグロいからとスルーする人間だっているのが現状だ。
とにかく決定的な傑作が出せていない。未だにまどかやエヴァがトップランカーであり、漫画原作は原作と比べてアニメ化が遅すぎて熱が冷めきっている。
1話1時間という長さが間延びした印象を与えるし、そもそも事務所都合のつまらない作品が多すぎる。時折映画がバズっても次の弾がないから語り尽くされたらもう復活の目がない。
一時期の伸び率は高かったが、そもそも他人に興味のない奴が多いオタクの中には全く刺さらない奴が大勢いたため見た目よりもパイが少なかったというオチであろう。
エコーチェンバーが発生しやすい性質によりそれぞれの分流が混じり合う度合いが少なくなり、結果的に巨大な一つの共有幻想を作り出す存在とは足り得なくなっている。
掲示板は役目を終えた。
もはや半匿名の空間を活用する程度の人間性さえない異常者が集劣化版SNSでしかなくなっており、少し悲しい。
なんと恐ろしいことだろう。
だが、今やそれらのどれもが主流足り得ない。
AIを使用して5~10万字程度の作品を量産し、流行りのジャンルやワードを盛り込んでコンスタントに人気ランキング入りしているやつがいる気がする。
描写が端的で、各話が2000字ほどで少なめ。どの話も同じようなオチで終わり、話の最後に「このあと更に凄い〇〇が訪れるのだが、(主人公)はまだ知らないのだった…」的な引きが高頻度で入る。
人間では到底書けないようなスピードで長編を連投している。書き溜めにしても辻褄が合わない。
恐ろしいのは、こういった作品に普通に1万ポイントとか付いていていること。自分も気付かずに読み始めてしまい、しばらくして文章や構成の人間味の無さに疑問を持ち、「これAIか?」と気づいて辞めるのが精一杯。感想欄を漁ってもAIを疑っているコメントは見当たらない。
AIが数分で出力したであろう無機質な文章を、夜更かししてダラダラ読んでいる自分が情けない…人間の可処分時間がこんな風に奪われて良いわけがない。これは完全に陰謀論じみているが、今後AIは人間の仕事を奪うのではなく、虚無な娯楽を与えて必要のない感情労働を強いてくるのではないか。というか、もうそうなりつつあるのか
あの文章、道徳的には気持ちいい。だが、善意の宣言がインセンティブ設計の分析を置き去りにしてないか?がまず疑われる。
人間が悪い選択をしたのではなく、その選択を合理的にしてしまう報酬構造があったのである。
Instagramが知人投稿を減らしたのも、Xが地獄みたいになったのも、経営者がサイコパスだからではなく、広告・滞在時間・炎上・依存が収益最大化の最短ルートだったからだ。
つまり「インターネットが悪くなったのは誰かの意思」という説明は半分しか当たってない。より正確には市場がそういう最適化を報酬として与えたので、企業は合理的に堕落した。
この前提を外すと、Blueskyの予測は「良い人が良い選択をするから良くなる」という倫理物語になってしまい、政策失敗の典型コースに入る。
これは当たる可能性が高い。理由は単純で、ライブイベントは同期性という希少資源を生むからだ。ライブ投稿は公共財というよりネットワーク外部性が極端に強い商品になる。人がいるほど価値が増える。
ただし問題は、ライブフィードが成功すると、プラットフォームは「滞在時間を増やす装置」を手に入れることになる点だ。
つまり彼らが批判していた無限スクロールと同じ誘惑に、自分から寄っていく。
ここでの問いは「ライブフィードは広告・政治・扇動の収益化と相性が良すぎないか?」だ。
ライブ実況は感情のボラティリティが高く、誤情報の拡散速度も上がる。モデレーションコストが跳ねる。
結局、収益モデルが広告である限り、ライブ強化は自己放尿の芽になりうる。
リンクを外に出す行為は、プラットフォームにとっては負の外部性だ。
滞在時間が減る。広告インプレッションが減る。アルゴリズムが外部サイトの価値を増やしてしまう。
Blueskyがリンクを推奨できるのは、現時点で広告依存が薄いからか、あるいは将来的に別のマネタイズ(課金、決済、マーケットプレイス等)を想定しているからだろう。
だがもしユーザー規模がさらに増え、投資家や運営が収益最大化の圧力を受ければ、リンク優遇は必ず揺らぐ。
リンク文化が根付くかは、運営の意思ではなく、リンクを推すことが利益になる制度設計を作れるかで決まる。
つまり予測というより、自己拘束コミットメント(将来リンクを殺さない仕組み)があるかどうかが本質。
ここはかなり怪しい。というか経済学的には逆を予測する方が自然だ。
なぜなら、SNSは注意を売買する市場であり、ユーザーの可処分時間を奪う方向に進化しやすい。
人間の意思が弱いからではなく、時間を奪う設計が競争優位になるからだ。
競争市場で「滞在時間を増やす設計」を自ら捨てるのは、利益最大化から外れる可能性が高い。
もしBlueskyが「滞在時間が減る」ことを本気で目指すなら、KPIを滞在時間ではなく、外部遷移数やリンククリック数、あるいはユーザー満足に置く必要がある。
つまりこの予測は「ユーザーが意識高くなる」前提に依存している。
投稿の質を決めるのは道徳心よりも、ペナルティと報酬の構造だ。
これは性格が悪いからではなく、合理的に注目を取りに行っているだけ。
実際に有害投稿が減ったのか、通報する人が疲れたのか、モデレーションの分類が変わったのか、単に可視性が下がって「見えなくなった」だけなのか。
ここでデータの定義を疑う。指標は操作される。グッドハートの法則(測定指標が目標になると指標が壊れる)が出る。
下書き機能は利便性としては良いが、投稿が熟考されるかどうかは別問題で、むしろ政治工作・プロパガンダ・炎上マーケティングには文章を練る時間が増えるだけの可能性もある。
Blueskyは「人間が悪い選択をした」と言うが「悪い選択が合理的になる価格体系・報酬体系があった」が正しい。
SNSの劣化は倫理の問題というより、広告モデルと注意経済の帰結である可能性が高い。
もし本当に違う未来を作りたいなら、必要なのは機能追加よりも収益モデルの設計だ。
広告依存である限り、いずれアルゴリズムは滞在時間を最大化し、怒り・恐怖・対立が最適解になっていく。これは思想では止められない。
だからこの未来予想の最大の弱点は、「我々は善いプラットフォームを作る」という宣言に対し、「善くあることが利益になる制度的保証」が提示されていないこと。
2020年代に入り、特にコロナ禍を経てからのポップスのコード進行や楽曲構造の複雑化には、目を見張るものがあります。
コロナ禍で物理的なセッションが制限されたことで、アーティストが一人でPCに向き合い、情報量の限界に挑むような楽曲制作に没頭した影響は非常に大きいと感じます。
なぜこれほどまでに複雑化したのか、いくつかの視点で整理してみます。
かつての作曲は楽器を持って「手」の癖でコードを探していましたが、現在のDAW(音楽制作ソフト)上では、ピアノロールという画面を見ながらパズルを組み立てるように音を配置します。
非直感的な音の配置: 楽器が弾けなくても、画面上で半音ずらしたり、テンションノートを積み上げたりすることが容易になりました。
有名な複雑な進行(例:丸サ進行やIV-V-iii-viなど)をテンプレート化し、そこからさらに「裏コード」や「分数コード」をパッチワークのように繋ぎ合わせる手法が一般的になりました。
コロナ禍でリスナーの音楽視聴スタイルが「じっくり聴く」から「SNS(TikTok等)で秒単位で消費する」へと加速しました。
わずか2〜3分の曲の中に、転調、拍子変更、激しいコードチェンジを詰め込むことで、脳に強烈なフックを残そうとする「ハイパーポップ」や「ボカロ文化」の影響がメインストリームに逆輸入されました。
ライブでの再現性を無視できる環境だったからこそ、人間が弾くには難解すぎるジャジーで複雑なボイシングが多用されるようになりました。
特にJ-POPにおいては、Official髭男dismやKing Gnu、Vaundyといった、ブラックミュージックの素養を持ちつつDTMを駆使するアーティストが覇権を握った時期とも重なっています。
切なさを強調する和声が好まれ、さらにそこにブルーノートやテンションが加わることで、かつての「J-POP=王道3コード」という図式は完全に過去のものになりました。
アーティストが「内省」と「実験」に費やした時間 コロナ禍で外の世界との繋がりが断たれた結果、多くのクリエイターの関心は「自分にしか作れない、極限まで磨き上げた緻密な世界観」に向かいました。それが結果として、1曲あたりのコードの数や、予測不能な転調の多さとして表れているのは、音楽史的に見ても非常に興味深い現象です。
就職すると、単純に自由時間が少なくなるから、なんだって、やる時間が少なくなる、ってのはわかる。
「就職するまでは〇〇を月にに◯十時間くらいしてたけど、いまはそんなに時間を費やせなくて◯時間程度におさまってる。」
そういうのはわかる。
ただ問題は「読書ってやつは、読書時間が減るというよりも『出来なくなる・読めなくなる』」って現象を招くことだ。
(注「」をたくさんつかってるがAIによる作文ではない)
そう、読書って出来なくなるんだよね。
それがなんでなのか?って原因の追求がが課題であるし、それがわかれば読書は出来るようになる、ってことでしょ。
それを教えてほしいんだけど。
「作りたがる奴ばかり多くて、受け手が圧倒的に少ない界隈」地獄じゃね
具体的に言うと、個人アプリ開発、インディーゲーム開発、個人Vtuber、歌い手、ハンドメイド、物書き、ピアノとか
誰かが作品をリリースする。「すごい!」「リリースおめでとうございます!」とリプライが飛ぶ。
一見、活気があるように見える。
これ、何が起きてるかっていうと、全員が「次は自分の番だ」と思って義理いいねを投げ合ってるだけ。
純粋な客なんてどこにもいない。
で、この構造の中で唯一、確実に儲けてる奴らがいる。
「ツルハシ売り」だ。
ゴールドラッシュの時と同じことが、現代のクリエイター界隈でも起きてる。
作り手ばかりいるから、そこをターゲットにした商売だけが肥大化していく。
「何かを作って表現したい」という純粋な欲求が、カモとして養分にされていく。
一番闇が深いのがこれ。
最初はみんな純粋に「良い作品を作りたい」と思って参入するんだよ。
でも、すぐに気づく。「あ、これ誰も見てねえわ」って。
市場には供給が溢れかえっていて、可処分時間の奪い合いですらない。ただノイズをつくってネットの海に投げてるだけ。
そこで心が折れたけど、飯は食わなきゃいけない人間がどこに向かうか。
「作りたがる人にノウハウを売る側」に回るんだよ。
「アプリが売れなかったから、バイブコーディングの稼ぎ方を売って稼ぐ」
「ハンドメイドが売れなかったから、ハンドメイドの稼ぎ方を売って稼ぐ」
#新人〇〇さんとつながりたい
みたいなハッシュタグにはこういうワナビーをカモにする側に回った連中が殺到する
始めたばかりの新人は不安だし、作品を発表しても受け手もいないので孤独だ。そこに奴らは接触してくる。
新人から見たら相手は経験豊富な先輩だし、「〇〇◯万円稼いでる」とプロフにも書いててすごい存在に見えてしまう。
そうして信頼関係を築いたあと、DMで高額商材を売りつけてハメる。常套句は「すぐ稼げて元取れるから」
最近歌い手や個人Vtuber界隈でちょっとした騒ぎになってたやつね
商品じゃなくて、夢を売って会員を増やしていく。
末端の会員(新規参入者)が金を出して、古参がそれを吸い上げる。
「夢を諦めるな!」
もういいよ。
みんな、頼むから「客」になってくれ。
平日の夜の可処分時間の無さを嘆きながら観るシャインポストのライブビューモードはやっぱり私の癒やしだわ。
そうなること然る事ながら
本編もそっちのけでゲーム内でサポートしてくれる小夢ちゃんにまたこっぴどい言われようにされると結構心に刺さるので、
本編避けしちゃってしまってるわ。
スプラトゥーン3はといえば
もう緩やかなプレイ状況になっているわ。
私のなんでこんな時間のなさ過ぎ?って思うほどそれとは反して朝ドラが面白いわ。
主人公のおトキちゃんがヘブン先生のお使いの「ビア」ってのが何のことだか分からなくて、
ビアに通ずる音の近いものを集めてヘブン先生の前でモノボケを披露する始末の展開が面白すぎるわ。
日本に慣れていないヘブン先生の困っていながらもトンチンカンな暮らしっぷりも眺めているだけで面白いし、
相変わらずおトキちゃんの家族総出で出来事が起こる先で総動員するもんだから、
こないだなんか
みんなスキップできてなくて困っているのに、
1人だけ武士なのに上手にできるんかーい!ってまたみんな総勢でずっこけるなんかそこにイズムがあるわ。
なんか最低でも週1回のずっこけどころがあるからそこが見所なのよ。
そういえば
なんかことある毎に朝ドラって週一で事件が起こるってのたセロリって山崎まさよしさんも言って歌っているに
何か時間が起こるんだけど、
今回に限っては週一で1ずっこけはある感じ。
何にも起こらないヘブン先生がスキップしてビール飲んでいる朝ドラなのよ。
倍速で観ちゃっているところが本放送に追いついていない私が悪いんだけど、
とはいえ、
そうよ、
夜は夜でなんか時間がいろいろなくって、
NIKKEのさ、
あんましグッとこなさそうなイベントストーリーだと読むのも億劫になってしまうわ。
意外とNIKKEってバトルって言うより読みもの読むものが多いのよね。
とくに前哨基地での突発イベントは微々たる報酬とは言え消化しておきたい読む系のイベントで
これ1週間のうちに全部こなさなくちゃいけない重しが私にのしかかっていたけれど、
条件にあう突発イベントが今はありません!って週変わっても突発イベントがゼロ件のままで、
無かったらなかったで淋しいなって思ったわ。
あまりにも3周年イベントが壮絶すぎて喪に服しているユーザが多いのかもしれない私もなんだか気持ちがスパッと晴れ渡る感じの心持ちでプレイできないわ。
最近は消化作業のデイリーミッションにウィークミッションを淡々とこなすだけで、
他のユーザーのニケの部隊たちと戦うアリーナ戦もガッツリ勝つことができないくて、
編制見直さなくちゃとは分かっているけれど、
なかなかそこも見直しができていないし、
キャンペーンモードのメインストーリーも何戦に1回はフルボイスのストーリー挟まるので、
いやこれがね、
サクサク行けばいいんだけど、
腰据えてやんなきゃ!って最低でもメインストーリーに関してはそう思っている私の気持ちも分かって欲しいわ。
どんどん占領した地域がまだ奪い取られてしまって私は鼻提灯を膨らませて寝ている場合じゃないのも分かっているけど眠いの!
もー、
本リリースされたら時間これそこに当てられるのかしら?ってもうこの話なんべん私言ってるの?っての私自身でも分かっているから。
あとさ、
思い出したけど最近のこのNotebookLMちゃんの進化がすさまじくって、
私の書いた1日分の増田の2000文字ぐらい読み込ませてみても
10分から15分ぐらいの尺の解説音声ファイルを作ってくれるので、
それ聴いている聴きまくっている聴きまくりまくりすてぃーで時間がいくらあっても生成無限に出来ちゃうから、
聴くにもほどがあるのよ!
本当に凄いんだからラジオのニュースだってアーカイブで聴いている場合じゃない熊情報ばかりだし、
あと再来年だっけバカリさんことバカリズムさん脚本の朝ドラも今から楽しみすぎる勢いがあまるってもんよ!
でねそれの適当に何でも文章を読み込ませてNotebookLMちゃんに解説要約何でもしてもらったら、
思い当たる節と言えばそういったNotebookLMちゃん節があったのを忘れていたわ。
みんなまだ世間はChatGPTちゃんのことばかりを言って代表的なところがあるけれど
Geminiちゃんもいるし特にNotebookLMちゃんはさらにめちゃ凄いってことまだ気付いてない人多いと思うので使ってみると良いと思うわ!
私が初めてNotebookLMちゃんを使い出したとき使い方が分からなくて、
てっきり対話型AI的な作法でフォームに延々と「こんにちは!」って言っても何も返ってこない時期が長く過ごす生活をしていたので、
なんてNotebookLMちゃんって冷たいの?って感じていたけれど、
それはそもそもとして使い方が違ったのよ!ってことに気付いたのはつい最近なの。
あと面白いのが、
NotebookLMちゃんはソースをもとにしてクイズを作ってくれるんだけど、
これ書いた本人も全問正解なかなかできないこともあるので、
やりたい事とやるべき事を天秤ばかりにかけてやんないといけないわよね!
うふふ。
リーズナブルに私のタマゴ欲を満たしてくれる黄色い元気の源よ!
お仕事が上手くできるかって言うよりこの意気込みを買ってほしいの!
頼んだ2ケースがまた届かなくて
もうちょっと待ってみようかしら?って切らす痺れもないぐらい待っているのよ。
まあ待つしか無いわね。
以後気を付けなくちゃね!
シュワッと決めていくわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
妻につぶさせられた。
まるで「私とゲームするのは当然」という空気感で、そのためにタスクを早く終えろと言ってくるし。
勉強のほうが楽しいし意味のある事やってて生活に張りが出るのに、いまは何にもないわ
俺の中でゲームする時間が一番だとずーっと思ってるみたいだけどな。そんなわけねえだろ。
そもそもそんなこと一度も聞いてこねえしな。
「お金が欲しい」とか二度と言うな。
お前のせいで生産的なことをやる時間が全然ねえのに、お前が「お金稼げない無能」みたいな扱いすんな。
いつかはお金の管理をやりだすかなと思って、Amazon アカウント丸投げして 好き放題買わせてみたら、お金のことを気にせずただなんでも買うだけの物体が出来上がったしよ。
俺はお前のために時間も精神も削ってんのに、お前が俺のためにしてくれたことって何かあったっけ?
お前はなんで俺に好かれてると思ってるの?
どこを好かれてると思ってるの?
部屋汚いのがストレスになるとか言い出す癖に、自分では片づけすらできない
「これしたい」「あれしたい」言い続けて何もしねえ。はたから見ててストレスだわ
根本的に「リモートワークなんて疲れない」って思ってるんだよな。
仕事した後にぶっ続けでヒリヒリするゲームし続けるのがどんだけしんどいかわかってないんだよな。
これの疲れが仕事まで影響するんだよな。
というか、俺に対する配慮みたいなのがまったくないんだよな。
「疲れてない?」みたいな気づかいがまったくない。
全人類がお前と同じだと思うなよ。
消費と消費のために生きてるから、端的に言うと消えてくれたほうが節約になるんだよな。
まるで「こんだけ時間あったでしょ」とか言い始めるけど、休日の 16時間ぐらいある可処分時間のうち 3時間しか俺の時間がねえ状態がまずおかしいと思わねえのか。
そのうち 2時間ぐらいはお前のために飯買いに行くし、それ以外は猫の世話するし、それ以外の時間は全部ゲームさせられるしよ。
最低でも 13時間は 俺のための時間じゃねえからな。その時点でおかしいだろ。
しかも、その 3時間なんてニュース読んで AI 関連の記事キャッチアップしてりゃ終わるわ
俺が今まで培ってきた知見だけでやってきてて、いまの AI 時代には追いつかなくなってくるのが目に見えてる。
俺がちょっとキレ出したのを感づいたくせに ごめんねの一言もねえでやんの。
「寝れば治る」みたいな考えかたしてんな。
90年代の「サブカル優勢」から「オタク文化の圧勝」への転換は、ざっくり言うと以下の力学が重なった結果だと思う。
作品より“キャラクター”の継続消費(推し活)が拡散・可視化しやすい。MAD/二次創作→SNS→公式展開の循環が強かった。
[2] 反復消費モデルの強さ(シリーズ化・ソシャゲ・グッズ)
ガチャ・ライブ・2.5次元舞台・イベント・コラボカフェ…同一IPで何度も課金/参加できる仕組みが整備。収益の再投資でIPがさらに巨大化。
ファン字幕→公式配信→世界同時上映へ。国内ニッチが海外需要で“メジャー並み”の規模に。
強いエンゲージメントを生むジャンルがレコメンドに乗る。コアファンの熱量がそのまま可視化・拡散力になる。
90年代サブカルは雑誌・セレクトショップ的な編集=ゲートキーパー依存。雑誌衰退とともに拠点を失い、オタクはコミケ/同人即売会/SNS/配信で自前の分配網を持った。
同人・二次創作・コスプレ・ファンイベントなど、作り手と受け手が往復する設計。参加コストが下がり、定着率が上がった。
深夜アニメの一般化、秋葉・池袋の観光資源化、「クールジャパン」文脈等で社会的許容が拡大。羞恥コストが低下。
原作(漫画/ラノベ)→アニメ→ゲーム→舞台→実写→海外、の水平展開が定式化。投資判断がしやすく、外部資本が入りやすい。
[9] 景気・労働環境の変化と“内向き娯楽”
長時間/低予算でも深く楽しめる継続型エンタメが求められ、可処分時間の細切れ化にも合致(スマホゲーム・配信視聴)。
90年代的サブカル(音楽・アート・ストリート・批評)は“場”を媒介にした横断が強みだったが、場(雑誌/クラブ/独立系書店)の弱体化でネット上に散り、まとまった産業スケールを作りにくかった。
要するに、オタク文化は「キャラ×反復課金×参加コミュニティ×国際同時流通」を握り、プラットフォーム時代のKPI(熱量・継続・可視化)に合致した。一方で90年代サブカルは“編集=場”依存で、デジタル転換後の収益装置を持ちにくかった——この非対称性が“圧勝”の正体だと思う。
今日はめちゃ忙しいわよ!
つーか、
NIKKEはいよいよ3周年で新章登場でローディング中の新オープニング動画に早速シビれちゃってるわ!
あとドラゴンクエストI・IIがいよいよ今日から遊べるでしょ?
そんで
昨夜行われたシャインポストのライブも配信見なくちゃいけない私のデイリーミッションが山積みなのよ。
あれもこれも迷っちゃうわ。
ドラゴンクエストI・IIに関しては引き続きIIIと同様に攻略法ノールックで
イエローオーブのが仕方が分からなくて全部の街や村やお城をアリアハンから訪れて山びこの笛を1つ1つの場所で吹きまくっても分からなくて途方に暮れていたあの時代が懐かしいわ。
と言ってる間に
そしてそして早速今回の目玉の新ニケのSSRのナユタゲットよ!
つーかマイレージチケット貯まっていたのでガチャせず無風でゲット。
でも私のこのNIKKE3周年のガチャで招き入れたいレッドフードもいるので、
まだまだ油断出来ないわ!
20日間のイベント期間中で無料ガチャでゲットできたら嬉しいんだけど。
あとやっと実装おめでとう!一緒に戦えるねのSSRニケのチャイム!
物語のストーリーではクラウン編でよく出てきて活躍していただけに今回のニケ実装でしかも!無料で得られるこのキャンペーンはお祭り騒ぎよ!
でも、
NIKKEのいいところって、
いきなり強くなく育て鍛え上げなければ1軍にはなれないので、
ゲットしたとて手放しでは喜べないのがまた辛いところ。
武装装備やバーストスキルのレヴェルをたくさん上げないといけないし、
地味に指揮官のぬいぐるみも持たせてお手入れさせる強化の仕方も侮れないので、
その装備武装とバーストスキルと持たせたぬいぐるみを完璧にやってこそスターダムなのよ!
無課金で感覚的には半年ずーっと物資貯めてそれ一気に使って1機ニケ最強にできたステラーブレイドのコラボ企画のイヴって感じだったので、
手に入れてってだけではまだ喜べないわ。
手持ちのゲームがずーっと続きつ続けているので
なかなか隙間がないわ。
私が見て見ぬ振りをしているイースシリーズも新しいの出てんでしょ?
両手を目で覆って指の間から隙間からイース情報を覗いちゃいたいわ!
でも比較的イースってサクッと終わらせられるイメージがあるので、
いやでもそれはそれでもガッツリその瞬間はやり込むからそうは言ってられないのよね。
延々と私が言い続けているメトロイドもGBAのやつ2作クリアしなくちゃいけないのもあるし。
そう言ってられないので、
まずは締め切りのある否応も無しにやんなくちゃいけないNIKKEのデイリーミッション!
でもさあれよく考えられてるわよねー。
プレイヤーから可処分時間を上手く取り込もうとしているわよね。
やっぱりスマホゲームって超頭の良い人が如何にプレイヤーの可処分時間をもぎ取るか!ってところが要じゃない?
だから調頭の良い集団が考えて人間が無限に見続けられちゃう作られた仕組みのあのショート動画!
私は恐ろしくて手を付けて見ることもしていないけれど、
まあゲームもそっかーって思いつつ、
思い出したけど
リトルマーメイドに新しいべべ着せてあげたいってのもあるのよね。
見たいものと見なかったことにしたいのとが入り交じっていて困るわ。
見送ろうかなぁと次の復刻するときまで待つ?なんて。
できるときにエイヤ!ってやってしまった方がいいっちゃーいいってのもあるのよね。
にしても、
そんな気持ちでいてまたお休みの時に逆に疲れちゃわないか今から不安ね。
でもせっかく良いのがたくさんあるのでたんと味わって堪能したいわ!
うふふ。
ヒーコーもホッツにしようか迷っていて、
今日は朝に家で何かしらのホッツを飲んできたのでいっかーってヒーコーは敬遠しつつ。
なにげに今日も仕事の予定は入っていてお昼優雅に過ごせるか分からないのもあるし、
朝寒ーいって感じで目覚めてすぐお湯を沸かして、
ポットの加熱を途中で手動で止めて温めで決まれば美味しいわ。
急に寒くなってきたので本当に気を付けてね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!