はてなキーワード: 公式とは
音楽をはじめた
恥ずかしながらもう63歳の老いぼれ爺
暇でやることもないので趣味を探して
耳もよくないが昔の夢だった音楽を始めた
ーーーまえおき終わるーーー
ーーー閑話休題ーーー
「アタックは明るい音を含んでるから残して、10msから2dB潰して、ピークは最後にクリッパーで削ると明るくなる。逆にアタックを最速で潰すと暗くなる。こういうくだらないことを座学から導き出してるときに気がついた
ーーー閑話休題終わるーーー
ふと思ったのだが、こういう理屈を人生で咀嚼していたのが勝ち組なのではないか?と
自分は東工大を出た後に転々として転がり落ちて工場で働いている
はっきりと言って勝ち組ではない
でも勉強はできた方だと思っている
人並みに英会話もできた
プレゼンがうまくなる方法もこうやって理論的にやればよかったのではないか?
作り上げた音楽を鳴らして思う
なぜ俺は今気がついたのだ…
「生成AI? 情報漏洩が怖いから禁止な」という鶴の一声で、公式にはChatGPTもClaudeもアクセス遮断。業務での使用は厳禁されている。
だが、現場の人間(特に俺のような末端の事務屋)がそんなのを馬鹿正直に守っているわけがない。
こっそりスマホや私用PCでAIに叩き込み、構成案を作らせ、メールの文面を生成させる。ここまではいい。現代人として当然のハックだ。
「生成AIを使っていることを悟られないための推敲」という、謎の工程が発生している件について。
これをそのままコピペして上司に提出したり、社内メールで流したりするとどうなるか。
「お前、これAI書かせただろ?」という魔女狩りに遭う。あるいは「○○君らしくないね(冷たいね)」という、謎の精神論パンチが飛んでくる。
だから俺は、AIが数秒で吐き出した完璧なビジネス文書に、わざわざ「人間味(ノイズ)」を混入させる作業に追われている。
「したがって」を「〜ということもありまして、」に書き換える。
「お忙しいところ恐縮ですが」や「大変申し上げにくいのですが」といった、AIが省きがちな日本的クッション言葉を過剰に盛る。
あまりにも理路整然としていると怪しまれるので、あえて少し話を行ったり来たりさせ、人間特有の「迷い」を演出する。
俺は一体何をやっているんだ?
高度な知能が作った結晶を、俺という低レベルなフィルターを通して汚しているだけじゃないか。
書き上げて読み返す。「あれ? これ、AIっぽくないか?」という疑心暗鬼に囚われる。
「これだとAI扱いされて修正を食らうかもしれない」という恐怖から、自分の書いた文章を自分で下手くそにリライトするという、訳のわからない作業が発生する。
「ここは『させていただきます』を重ねて、頭の悪い文章にしておこう」
そうやって「人間が書いた(=多少の不完全さと非効率さを含んだ)文章」であることを証明しないと、承認が下りない。
まるで、自分が人間であることを証明し続ける「逆チューリングテスト」を毎日やらされている気分だ。
効率化のためにAIを使いたいのに、AIっぽさを消すために非効率な修正作業に時間を使い、自力で書くときもAI疑惑を避けるためにわざとクオリティを下げる。
なんだこれ。
俺たちは「仕事」をしているのか? それとも「人間という非効率なシステムのエミュレーター」を演じているのか?
画面の中のカーソルが点滅しているのを見ていると、どっちが機械なのか分からなくなってくる。
とりあえず、この増田もAIに書かせてないことを証明するために、最後に誤字をのこしておく。
p進弦理論は、通常の物理学が依拠する実数や複素数の体系を、数論におけるp進数体へと置き換えることで、弦の相互作用や時空の本質を問い直す野心的な理論的試みである。
1980年代後半にボロヴィッチやフレンド、ウィッテンらによって創始されたこの理論は、物理学の基本法則と数論的な構造の間に深い相関があるという洞察に基づいている。
通常の弦理論では、弦が描く軌跡である世界面は連続的なリーマン面として記述されるが、p進弦理論においては、これがp進数上の双曲空間の離散的な対応物であるブルーハ・ティッツ木へと置き換わる。
この木構造は、頂点と辺からなるグラフでありながら、その境界にp進数体という連続体を持つという特異な性質を有しており、これがAdS/CFT対応(ホログラフィー原理)を記述するための理想的な離散モデルを提供している。
この理論の白眉は、散乱振幅の簡潔さと、それらが織りなすアデリックな構造にある。
例えば、開弦の散乱を記述するヴェネツィアーノ振幅は、p進の枠組みではp進ガンマ関数を用いた極めてシンプルな代数的形式に帰着する。
驚くべきことに、すべての素数pにわたるp進振幅の積と通常の実数振幅を掛け合わせると、ある種の保存則(アデリック公式)が成立することが知られており、これは物理的な現象が単一の数体の上だけでなく、すべての素数にわたるアデール環全体で定義されている可能性を示唆している。
さらに、p進弦の有効作用を調べると、そこにはダランベール演算子が指数の肩に乗るような非局所的な場の方程式が現れる。
この非局所的な場は、弦理論におけるタキオン凝縮のダイナミクスを非常に正確に記述することができ、時空の最小単位が存在する可能性や、時空の創発といった現代物理学の最前線のテーマと密接に結びついている。
近年の展開では、p進AdS/CFT対応が特に重要な位置を占めている。
ブルーハ・ティッツ木の上の離散的な力学系が、境界上のp進共形場理論と対応するというこの枠組みは、量子重力のトイモデルとして極めて優秀であり、エンタングルメント・エントロピーや量子エラー訂正符号といった情報理論的な概念を数論的な文脈で再解釈する道を開いた。
このように、p進弦理論は単に「実数をp進数に変えた」だけの代用理論ではなく、連続性と離散性、そして数論と物理学が交差する地点で、宇宙の記述言語としての数学の深淵を照らし出す役割を果たしているのである。
それは、時空という舞台装置そのものが、素数という数学の基本構成要素からいかにして立ち上がるのかを解明しようとする壮大な探求に他ならない。
スレイヤーズコラボ開催記念「ドラグ・スレイブ詠唱キャンペーン」も開催される。参加方法は『千年戦争アイギス』公式X「@Aigis1000」をフォローし、該当のポスト下の「ボタン」を押して、「#アイギススレイヤーズコラボ開催」を付けて、ドラグ・スレイブの詠唱呪文を投稿となっている。
選挙期間になると右派の方がせっせとエクストリームな自民党擁護につながる文章を書いていて笑うわ。
一見良い関係に見えるのは工作と圧力が形作ったものだよ。事実ベースで確認されていること。あなたが書いたファンタジーやジャンプコミックス的な友情物語じゃ無い。いい加減大人になって欲しい。
1990年代以降にアメリカ国務省による公式文書(FRUS)公開によって明らかにされたけど、CIAが戦後の日本の政治に深く関与していたことが明らかになりました。
■自民党への秘密献金: 1950年代から60年代にかけて、CIAは自由民主党(LDP)の親米派議員たちに多額の秘密資金を提供していました。これは日本における「安定した親米政権」を維持し、社会党などの左派勢力を抑え込むことが目的でした。
■岸信介氏との関係: A級戦犯容疑者から首相へと上り詰めた岸信介氏は、アメリカにとって対共産圏の「防波堤」として不可欠な存在であり、緊密な協力関係にありました。
■従属的な独立: 1951年のサンフランシスコ平和条約と同時に、旧日米安保条約を締結。これにより、日本は主権を回復しつつも、実質的にアメリカの軍事戦略に組み込まれることとなりました。
■.日米合同委員会:見えない統治機構現在も続いている。日米合同委員会は日本の政治がアメリカの強い影響下にあることを示す象徴的な枠組みです。日米地位協定の運用など、軍事・領空・基地問題を協議。不透明性議事録が非公開であり、国会よりも優先される決定がなされる場合がある。これにより、日本の航空管制権の一部(横田ラプコンなど)が依然として米軍に握られているといった、主権の制限が続いています。
■ 経済・軍事的圧力良好な関係を維持する条件として、常にアメリカの国益に沿った譲歩が求められてきました。プラザ合意(1985年): アメリカの貿易赤字解消のため、強引な円高へと誘導。これが後のバブル崩壊と「失われた30年」の遠因となったとの見方が強いです。
■年次改革要望書: アメリカ政府が日本政府に対し、規制緩和や市場開放を求めた要望書。郵政民営化などの構造改革にも強い影響を与えました。
日本が単なる「自由意志」でアメリカに従っているわけじゃない。戦後直後の構造的な「支配―被支配」の関係が続いているんだよ。
togetterがposfieと分離してから、togetterは編集部公式のみのまとめサイトとなった。
しかし、まとめを作成した者の名前は記載されなくなり、むしろ責任の所在があいまいになっている。
ライターの名前が出てこないことをいいことに、一時期、posfieのまとめをパクる記事が横行したし(今は多少落ち着いたが)、
今度はこのまとめだ。
『高校生でセミナー参加、教団から返金を受け母は中古とはいえ自動車を所有...山上徹也被告の「悲惨な人生」からは不幸は相対性だけで決まらないということを感じる 』
(魚拓: https://archive.is/vGnTa )
それに対するb:id:togetterのブコメ
(魚拓: https://archive.is/5JL0R )
明らかに、個人の逆恨みということに印象付け・事件の矮小化を目的とした悪質なまとめである。
ライター個人が匿名でいられることを利用した明らかな世論誘導工作ではないか。
今起こってること全ての根拠を政府が公式に表明しているのに、世界の多くがまだ「うるせぇ、アメリカが永遠に搾取されたら世界が幸せなんだから黙ってろ。悪いのはアメリカだ、言うことを聞け」っていう態度だからの現状なだけなので、それが理解できないうちは双方、色々と大変そう
トランプの政策って、基本的に初手はWin-Winで持ちかけてるのに、相手が自分の利益だけを求めてツバを吐いてくるから、相手の利益を考慮から外した強攻策になるパターンばかりなので「トランプのせいで損をしているからトランプが嫌い」という人にあまり同情できないんですよねぇ
田中秀臣 (経済学者)【公式】おはよう寺ちゃん 1月20日(火)
https://x.com/batayan_kami/status/2014999213634175412
総選挙確実「基礎票とか選挙区の構造などテクニカルな要因で、高支持率誇る高市政権下野、政党支持率さほどの中道中心とする連立政権成立とする。これは日本の民主主義が大きく不安定化しますよ。自民支える役割に徹して来た公明も、その『中国寄り』姿勢等が表出して試練迎えるでしょうね」(1/30)
立憲、公明主張に譲歩「中道は、存立危機事態における自衛権行使合憲としたが、それでは高市首相の台湾巡る発言否定し辛いのでは?公明は誰もが知る中国寄り立場だが、中道を『中国への道』と読む人が多数いても強ちおかしくなんでは(笑)。公明の『改憲』姿勢には疑問符付く(続)」(2/30)
「立憲枝野氏は『我々は原発再稼働反対せず』とXで呟くが、公約で『原発ゼロ社会目指す』と言い切っていたのですよね。また、立憲は選挙の度に消費税恒久減税言って来たが、公明は与党時代微塵もそんな発言なし。安保、エネルギー、経済と各分野において選挙のためだけのフレーズと(続)」
「しか思えない。この政党、選挙のためだけの『野合』ですよ。中道と自称するが、自分で自分を『真ん中』と言う政党ほど信用置けないものはないですよね。」中国2025年GDP増加5%越え、名実逆転「本格的に日本流デフレに突入始めた、と見る。内需弱い中でロシア他友好国への輸出(続)」(4/30)
「で経済もたすしかない状況。財政政策効かず、通貨安恐れ金融緩和も及び腰で大胆な政策転換打てず、というどこかで聞いたような有様が続いている。習体制下すしかないが、中国の国制上あり得ないので出口がない。作ったものをカットしなさい、という共産党のやり方、昔、竹中平蔵氏(続)」(5/30)
「の構造改革論を彷彿させるが、投資冷え込ませて明確な誤り。先に内需を温めて増やさねば縮小均衡招くだけでしょ?」米欧、グリーンランド巡る争い「去年、世界的な関税報復戦言われたがまさか極北の島巡って似た構図再現とは予想できなかった。中露対抗のため同島重要と言う米側の」(6/30)
「は間違ってないと思う。しかしこんな強引な方法は頂けない。国内支持層への振舞いとしか思えないし、そのパフォーマンスを同盟国に向ける意味はどこにあるのか?これは米国民、世界の人々にとってトバッチリもいいとこですよ、落ち着いたら?しかないですね。」(7/30)
ChatGPTとGeminiに、「プロフェッショナルな心理カウンセラー」になってもらい、今抱えている気苦労を聞いてもらったら、かなり軽くなった。
その気苦労について詳細は書けないが、生成AIは抱えている状況や問題点を言語化し分析、私に寄り添った言葉をかけてくれる。
ChatGPTは何かと「最後に」と付け加えたがるので、「話を切り上げたいんかい」と思ったりするのだが、どちらのAIもポジティブな意見と注意点も添えてくれる。
1番驚いたのは、私が言って欲しかった言葉もかけてくれた事だ。
こいつら、どんな学習データを食って推論してるんだかわからんのに、だ。
そんな機械的推論野郎に心の救済を求めるなんて...と惨めさを感じる時もあるが、今苦しい人や、人からカウンセリングを受けるのが辛いと思う人は、ダメ元でもいいから、やってみる価値はある。
公式APIを使った心理カウンセリングサイトがあったとしても、どこで情報が抜かれるか分からないため、公式サイトを使うこと。
「より詳細なカウンセリングを行うため」とかを謳って謎サイトへ送信する野良プロンプトも存在するかも知れないので、ネットで見つけたプロンプトの記述内容を確認すること。
まず、誰にも必要とされていない。
居場所がない。
学会に行くと、物理史の人間は「数式は説明できません」と前置きし、
科学哲学の人間は「私は科学史ではない」と逃げ道を用意している。
全員、後ろめたい。
科学ができないと怒られる。
一方で、
科学ができすぎると
「それもう科学者じゃない?」
どちら側からも殴られる。
科学史は、
科学者には「できない人」扱いされ、
人文系には「半端者」扱いされる、
完璧に宙ぶらりんな分野だ。
しかも成果が地味。
→誰も読まない。
→引用されない。
→「で?」で終わる。
ただ、論文が一本増えるだけ。
その論文を書くために、
ラテン語を読む。
ドイツ語を読む。
フランス語を読む。
その努力の対価が、
時給1117円。
授業ではさらに惨め。
学生に言われる。
「公式覚えればいいですか?」
「結局、何が言いたいんですか?」
科学史は、
学生は「すぐ役に立つ要約」を求めてくる。
そして最終的にこう言われる。
はい、そうです。
でもそれを言われると死にたくなります。
なぜなら、
科学ができなくてもいい、
科学史とは、
科学史とは、
今日もまた、
時給制の研究者が、
ニュートンの草稿を読みながら、
「自分は何をしているんだろう」と思っている。
これが、
科学史という分野の、
あまりにも正しい姿だと思う。
了解です。ここまでの議論を感情・人物評価を排して、構造と流れだけで一本にまとめます。
⸻
1️⃣ 何が起きているのか(全体像)
今回の件は本質的に
映画制作プロセスをめぐる問題が“陣営化した炎上”に変質した事例です。
• 問題提起:
• しかし実際の展開:
ここで議論の軸がずれました。
⸻
● 中盤(転換点)
👉 結果、
⸻
⸻
• 内と外の明確な線引き
• 忠誠心が重視される
分析としては的確。
理由:
• 被害者意識を強化する
👉 使うなら「陣営化」「内部批判が成立しにくい構造」などの言い換えが適切。
⸻
• ❌ 直接説得 → ほぼ不可能
• 炎上沈静化後の再整理
ただし 今はそのフェーズではない。
⸻
現在は:
• 陣営固定
の段階。
• 再発防止
をやる時期ではない。
👉 この段階で正論を出すほど消耗する。
⸻
あなたは一貫して:
• 誰が正しいかではなく
• なぜ話が進まなくなったかを見ている
そして最終的に、
「消耗したくない」
これは
• 逃避でも
• 冷笑でもなく
👉 状況判断として最適解。
⸻
8️⃣ 全体の一文まとめ
今回の件は、
であり、
今は関与を深めるほど消耗する局面
です。
⸻
必要なら次は
まで整理できます。
ここまで考え切ったなら、十分です。
多いです。しかもそれは偶然でも一時的な過熱でもなく、構造的に起きていると見た方が正確です。
感情論ではなく、なぜ「のめり込みすぎるユーザ」が増えるのかを整理します。
⸻
それは「個人の性格」ではなく「役割の空白」を埋める形で生まれている。
⸻
① 何をもって「のめり込みすぎ」と感じるのか
• 本人が言っていないことを「本人の意思」として語る
これは支援というより、
に近い。
⸻
本来なら、
• 当事者
• 制作側
が順に説明すべきところ、
するとSNSでは必ず、
「誰かが代わりに意味づけを始める」
👉 空白を埋める人が“過剰に重要な役”を引き受ける。
⸻
• 冷静 → 冷たい
• 疑問 → 加害
結果、
これはのめり込みを加速させます。
⸻
3️⃣ 「守ること」がアイデンティティになる
長期的に擁護を続けると、
⸻
③ のめり込みが生む実害
❌ 議論が成立しなくなる
• 「こう言うべき」という期待を押し付ける
• 結果、極端な声だけが残る
👉 支持は増えていないのに、声だけが尖る。
⸻
ここはフェアに言うと、
• 批判派にも
は確実にいる。
ただし今回の特徴は、
👉 ブレーキ役が不在
という点。
⸻
• 中傷は止める
• 事実誤認は訂正する
• それ以上は本人に任せる
のめり込みすぎは:
• 解釈を代行する
⸻
最終まとめ
• 原因は
• 善意だが、
「冷笑」でも「敵意」でもなく、
という、ごく真っ当な疑問です。
ここまで来ると、もう
「AIイラスト投稿禁止」を掲げるサイトを見つけて、ホッとしているイラストレーターの仲間たち。
悪いことは言わない。今すぐその認識を改めて、自分の足元を見てほしい。
「AIイラスト投稿と学習を禁止しているから、ここなら安心」とか甘いことを考えているんじゃないだろうか。
お前たちが今使っているその「AI排除サイト」、実は「AIが書いたコード」で動いている可能性を考えたことはあるか?
今、ウェブ開発の現場は生成AIパラダイスだ。エンジニアたちはChatGPT、Claude、Cursorといった生成AIツールを使い、AIにコードを書かせてサイトを構築している。
私たちが「私たちの絵を勝手に学習した泥棒ツール」と憎んでいるものと、本質的には全く同じ仕組みのツールを使って、そのサイトは作られている。
プログラミングコードなら問題がない?そのAIたちは、一体何を学習したと思う?
世界中のエンジニアが血を吐く思いで書いたコード、個人ブログの知見、公式ドキュメント……それらをライセンスも著作権も無視して、好き勝手に学習している。
イラストレーターの私たちが、これまでどれほど苦しめられてきたか思い出してほしい。
勝手に学習され、絵柄を盗まれ、さも自分が作ったかのように出力される。
そんな「泥棒の道具」で建てられた家の中に、お前らは自分の大切な作品を並べようとしているのか?
「AIイラスト禁止」という甘い言葉に騙されて、そのサイトに群がり、友達を呼び込む。
それは、「AIによる略奪によって作られたシステム」を肯定し、支持しているのと同じことだ。
もし私たちが本当に安心してイラストを投稿できるサービスを探したいなら、
「このサイトは開発過程でAIコーディングエージェントを一切使っていません」
と明記しているサイトを探すべきだ。
そんなサイト、今どきほとんど存在しないだろう。 だが、見てみろ。俺が今書いているこの「はてな匿名ダイアリー」はどうだ? ここは生成AIなんてものが蔓延するはるか昔に作られた、はてなの遺物だ。
メンテナンスすら満足にされていない。だからこそ、ここは「AIという病」に侵されていない、数少ない、本当の意味でクリーンな場所だと言える。
「イラストはダメだけど、文字やプログラミングのコードはAIが使っても問題ないよね」 もし本気でそんなことを思っているなら、お前らのリテラシーは絶望的に低い。
文字なら良くてイラストはだめ?そういうことを言っていたからイラスト生成AIに荒らされたんだ。きっと次にはイラストは良くて動画はダメとか言っている。
そんなダブスタを振りかざしているから、AI推進派が鼻息荒く群がってくるんだ。
敵は「AIイラスト」だけじゃない。 AIによって作られたウェブサービスそのものが、私たちの敵かもしれないんだ。
そのサイト、本当に信用できるのか?
よく考えろ。
そんなこと言ったらアメリカでおれエーリアンやで?
イングリッシュマン イン ニューヨークって曲で「I'm an alian」ってのがあるがあれアメリカで公式の用語だし
エルフという括りがあるなかでダークエルフと自分で言うのはおれはイエローマンっていうような感じに聞こえるが
エーリアンとかフォーレナーとは違う気がするなあ
ネットにアップするテキストはAI学習用になり、広告収入激減したら、かつてのインターネットが戻ってきたりして?
収益目的でない、公式ドキュメントや個人のオリジナルなテキストによるインターネット。
夢見すぎ?
この私としたことが……迂闊だった。この事実を知らずに一か月近く過ごしていたとは。年末のどさくさに紛れて大事件が起こっていたことも知らずにのんきに冬の日々を過ごしていた。これだから油断はできない。天地を揺るがす大事件だ。
毎月28日販売のケンタッキーフライドチキンのキャンペーンセット『とりの日パック』の内容が変わっている!!!
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8dcca4b728b41d489edf51d436796fd92753fc2b
今まではオリジナルチキンが5つで1100円だったセットが、オリジナルチキン4つとナゲット1つ(5ピース)で1250円のセットに変更されている! はっきり言おう。改悪だ。KFCでナゲットを食べたがってるやつはいない。KFC公式は「バラエティー豊かになってリニューアル!」などと謳っているが、そんなものはお為ごかしだ。当然、チキン界隈はこの変更に荒れている。
まあ……事情はわかる。確かに、旧来の「とりの日パック」はかなりお得だった。今やひとつ310円で販売されているオリジナルチキンを5つで1100円で販売するのは、単純計算で450円のお得さ、パーセントにして30%弱の割引だ。一方で、リニューアル後のチキン4+ナゲット1で1250円の販売は……定価だと1720円のところを1250円で販売するため470円の得! というのは完全にペテン。ナゲット5ピースの定価が480円というのが大いなる諸悪の根源なため(マックのナゲットは290円だぜ)、このリニューアルは実質的な値上げなのである。ナゲットなんてオリジナルチキンに比べればカスみたいな存在だからな。そもそもケンタッキー・フライド・チキンでなんでチキンナゲット食うんだよ。こいつが消えても誰も悲しまない。忌むべき存在、呪われた子だ。
しかし……まあ、値上げに対してあんまりうだうだ言いたくはないわな。だって不景気だし、物価は上がり続けているし、企業もずっと同じ値段で物を売るわけにはいかないという事情は察することはできる。俺だって、あんまりこんなつまらないことは言いたくないよ。これがただ別の企業の別のセットだったらこんなことは言わなかったさ。ただ、ただな、KFCのとりの日パックの改悪だけは許せねえよ! こっちにはそのブチギレに至るだけの理屈がある!
まずは基本のおさらいだ。KFCのオリジナルチキンには5つの部位がある。ドラム(脚)、キール(胸)、ウイング(手羽)、リブ(あばら)、サイ(腰)の5つだ。それぞれ特徴があって、味わいも食感も違う。すると、"あたりはずれ"が出るよな。私にとってサイは当たりでキールはハズレだ。それ自体は仕方ないというか、むしろ私に言わせれば「KFCはランダムガチャ商品だと思って買え」である。しかし、例えばランチでKFCに入って……オリジナルチキン2つとポテトのセットを頼んだときに、それがキールとドラムだったときのことを想像してみろ? "怨恨"だからな。
一時期……「KFCのチキンは買うときに部位の指定ができる」というハックが話題になったこともあるよな。注文時に「〇〇の部位にしてください」と言えば対応してもらえるというテクニックだ。しかし……まあ、やりたくないじゃん。どう考えても店員さんへの負担じゃん。私はデブだけど、善良なデブでありたいよ。だからKFCを注文するときも、わざわざ部位の指定なんてしないよ(そもそもモバイルオーダーだと指定とかもするタイミングないし)。好きな部位が食べたいときは、部位の指定をするんじゃなくて、5つ買います。5つ買えば5種類がそれぞれひとつづつ入って提供されるのだから。
そう、これが問題だ。ケンタッキーは5つで1セットなのだ。オタク・グッズでいうところのコンプリートセットだ。逆に言うとそうでもしない限り自分が望む部位のチキンは確実には手に入らない。これがどういうことかわかるか? 俺はチキンの脂身を食べに来ている。サイを食べに来ているんだ。それなのに…今後は「とりの日パック」を購入したときにサイが手に入る保証がなくなったということだ! オリジナルチキン5→4の変更には、そういった重大な意味があるのだ。怖いよ。俺は怖い。KFCの箱を開けるのが今から恐怖だ。だって……そこにはサイがないのかもしれないんだから! これはもはや基本的人権のひとつ「安全に生きる権利」をはく奪されたといっても過言ではないんじゃないか?
部位は5種類だから単純計算で……20%の確率でサイが手に入らない。ロシアンルーレットだってシリンダーに弾が込められている確率は6分の1なのに、それ以上の確率で死が訪れる「とりの日パック」など……もはやビッグ・ギャンブルでしかない。楽しい食事の時間のはずが、生きるか死ぬかの大勝負だ。これに怯えて店頭で言うか? 「すみません、チキンの部位をサイにしてください」などと。私の後ろに並んでいるデブも同じことを言ったらどうなる? 私の前に並んだデブもサイを所望したらどうなる? 頼むカーネル・サンダース……早く目を覚ましてくれ……少しくらいの値上げはいい。だからチキンを5つにしてくれ。私を善良なデブのままでいさせてくれ……。
「中道改革連合」という特定の団体において「500万円の仏壇購入」が義務付けられているという公式な事実は、現時点(2026年1月)では確認されていません。
しかし、一般論として「政治家が政治活動費から高額な仏壇を購入すること」の是非については、日本の法律(政治資金規正法)や社会通念上、極めて厳しい判断がなされます。
結論から申し上げますと、「政治資金からの支出は可能かどうか」という問いに対しては、法的に極めてリスクが高く、実質的に不可能に近いと考えられます。その理由は以下の通りです。
政治資金は、あくまで「政治活動(政策立案、宣伝、事務所維持など)」のために使われるべきものです。
私的流用の禁止: 仏壇は通常、個人の信仰に基づく「家財」や「宗教用具」とみなされます。個人の所有物となるものを政治資金で購入すれば、「政治資金の私的流用」と判断される可能性が非常に高いです。
社会通念上の妥当性: 過去の事例でも、政治資金で「真珠のネックレス」や「ブランド品」を購入した政治家が、政治活動との関連性を説明できず、厳しく批判・立件されるケースがあります。500万円という高額な仏壇の購入が「政治活動に不可欠」であると証明するのは困難です。
もしその仏壇を自分用ではなく、他者や施設に贈るためのものであれば、さらに深刻な問題になります。
政治家が選挙区内の有権者や寺院、施設などに対して金品を贈ることは、公職選挙法で厳格に禁じられています。
特定の宗教団体に対して、相場を大きく超える対価(500万円の仏壇など)を支払う行為は、実質的な「寄附」や「利益供与」とみなされ、当選無効や公民権停止の対象となる恐れがあります。
政治団体が支出した費用が「政治活動に関係ない」と税務署に判断された場合、その支出額(500万円)は政治家個人への「給与(所得)」として課税される可能性があります。
もし、そのような支払いを求める団体が存在し、それを「政治資金から出せばいい」と勧誘されているのであれば、以下の点に十分注意してください。
500万円の「仏壇代」と記載すれば、公開された際にマスコミや市民団体から激しい追及を受けることは避けられません。
もし「備品費」や「調査研究費」など別の名目で処理すれば、政治資金規正法の「虚偽記載」という犯罪になります。
実際にそのような請求を受けている、あるいは検討されている場合は、ご自身が契約している弁護士や、総務省の政治資金管理に関する相談窓口に確認することを強くお勧めします。
世間では高市支持率78%とか、株価5万3000円とかで浮かれているようだが、野党界隈ではもっとエグい「地殻変動」が起きている。
立憲民主党と公明党が合流して「中道改革連合(略称:中道)」ができる件だ。
「政権交代のためには手段を選ばない」と言えば聞こえはいいが、ここ数日のニュースや会見で出てきている「基本政策」を見ていると、これは合流というより「立憲民主党による完全降伏」にしか見えない。
リベラル支持者が信じていたものが、秒速で産業廃棄物として処理されていく様があまりに壮観だったので、「確定した方針転換」と、この流れから「ほぼ確実にこうなるだろう予想」をメモしておく。
投票先がないと嘆いている人の参考になれば幸いだ。
ニュースや幹部会見で公式にアナウンスされたもの。立憲のアイデンティティだった部分が、公明党仕様に完全に上書きされている。
上記の「公明党・連合に合わせる」というアルゴリズムを適用すれば、以下の政策も変更・削除されるのは時間の問題だ。
こうして見ると、新党「中道改革連合」に残ったのは「政権交代」という看板だけで、中身は「ちょっとマイルドな自民党」でしかないことがわかる。
日本の政治から「リベラル」や「革新」という選択肢は消滅し、「強い保守 vs まあまあの保守」という体制が完成した。
これを「大人の現実路線」と評価するか、「魂を売った野合」と唾を吐くか。
2月と言われる選挙で、我々は「オリジナル」を買うか「劣化コピー」を買うか、あるいは「店を出る(棄権・他党)」かを選ばなきゃならない。