はてなキーワード: 馴れ合いとは
もうええてwww
↓
はてブで俺もそんなもんとかそんなこと気にしないでいいとか恋愛至上主義がどうのこうのの擁護コメントつきまくってバズる
↓
もうええてwww
何回やんだよこの流れ
もうわっかったよ実家暮らしだと積立NISに全力できて資産形成成功できるのはw
あなたが独身こどおじでお金溜まってて不安も無ければ不満もなくて結婚とか子育てとか金使う趣味とか全部してなくて快適な日々過ごしてるのはwww
もしこれアラフォー越えてやってたらねえ、ほんとにやばいよ、心配したほうがいいよ人生、ほんとに
毎回同じような増田に俺は快適で満足に過ごしてるから増田も気にするなってコメントして毎回バズるって、どう生きたらそうなるの?っていう
まあアラサーだったらいいよ、アラサーだったら俺もそういう周りが結婚したり子供作ったりしていく中で自分の人生肯定したくていちいち主張しちゃうとかあると思うから
アラサーだったらね、それがあるんだけど、40歳越えて実家暮らしで独り身だから資産形成できてますとか言われても誰も何とも思わないから、マジで、ほんとに
このままだと多分50歳になっても実家暮らし中年独身でも俺は満足とか痴呆症みたいに言っちゃうからそれ、結構厳しいと思うよ、ほんとに
もうやめな、そろそろだよ もういいんじゃないの?いい加減やめどきだよ
本当に公明党が立憲民主党と一緒になるとすれば、それは公明党の万年野党宣言だろう
この宣言で公明党にメリットがあるとすれば、創価学会員に対して政治から離れてもいいというメッセージ以外に考えられない
これまでの公明党は与党であることで政策実現ができたとアピールし続けたが、これを是とするなら、これをお題目としてしまえば、常に選挙で勝つ必要が生まれる
そのために学会員は選挙になると一生懸命選挙活動に参加し、人間関係悪くなることも顧みずに電話をかけまくる
信心は試され、耐えられずに篩から落ちていった学会員もいただろう
与党としての責任を果たすと言い続けた結果、学会員の公明党支持率は徐々に落ちていった
選挙疲れだ
与党であり続けるために学会員は疲弊し、その疲弊は創価学会への反発につながることもあった
創価学会はこの悪い流れを食い止めたいと考えるはずだ
公明党からの離脱は認めることができても、創価学会からの離脱は認めたくないだろう
だったら与党であり続けることから降りるのは当然の帰結と言える
そもそも与党ではなく野党でも、選挙に負けても一部の政策を通しましたというアピールは十分に可能だ
というのは、自民党は少数与党になる前から安定政権でも野党に対して成果と呼べる餌を与えている
(それを馴れ合いと呼ぶことは可能だけど、全員が妥協するのが民主政治の本来のあり方でもあるので馴れ合い的な部分は残すべきだと考える)
選挙に疲弊して創価学会から離脱されるよりも、野党であり続けることが
以上のことから、公明党による積極的な政治参加が創価学会の基盤を弱くするくらいなら、政治からは少し距離を置き、与党として常勝を求めるのではなく、気軽な野党として意見をする程度の距離感になることを選んだのだ、私はこのように考えている
以下、「なぜ読んでキモく感じるのか」を文章技法・態度・認知スタイルの観点から冷静に分解して説明します。政治的立場とは無関係に、あくまで文章として不快感を生じさせる要因を分析しています。
⸻
文章全体に「お前は分かってない」「俺だけ分かってる」という態度が織り込まれていて、読者が自分を攻撃されているように感じやすい。
例:
• 「知らなかった?」
• 「もう国民の2割とは話通じないよな」
• 「何が聞きたかったのかねえ?」
→ “知識を語っている”というより“マウントをとっている”ように読める。
⸻
一見カジュアルだが、断定+馴れ合いの組み合わせで不気味な上から目線になる。
例:
• 「してないんだなあ」
• 「何も困ってないんだよ」
• 「詰んでないんだなあ」
→ この語尾は“説明”ではなく“人格マウント的煽り”に聞こえやすい。
⸻
自分のペースで相手を引っ張ろうとする文章は、読む側からすると意図的に操作されているような感覚になって不快になる。
例:
• 「本題は〜だ」
• 「という、前フリである」
⸻
しゃべりかけているのに実際は聞く気ゼロというズレが気持ち悪さを生む。
例:
• 「知らなかった?」
• (実際は答えを求めていない)
→ “対話のフレームに見せた独白+煽り”という構造が不快感の根源。
⸻
敵役を作って殴ることで、自分の正しさを演出するタイプの文章。
例:
• 「ニホンサヨク」
• 「こいつらも何も困らない」
→ 雑に攻撃する相手を大量に想定する文章は、読者まで巻き込まれたように感じて不快。
⸻
文章全体が“俺だけが真実を理解している”というトーンで統一されている。
例:
• 「現実が共有できない」
• 「もう、見えてる現実が違うんだよなあ」
→ 典型的な「啓蒙者ムーブ」になり、ナルシスティックな印象を与える。
⸻
内容そのものより“態度”が前面に出ており、
読者は情報ではなく筆者の妄想的自己像を見せつけられる構図になる。
⸻
✔ 読者を下に置く
✔ 馴れ馴れしいが冷たい口調
✔ 敵を粗くまとめて侮蔑
✔ 「俺だけわかってる」マインド
の組み合わせで、自己陶酔+マウンティング文章になっているためです。
⸻
もし希望があれば
などもできます。
・ありのままでいることが大切!
→不潔由来の異臭を放つ人とか、一方的にしつこくしてくる人とかあれはありのままの人。自分のありのままは誰かにとって普通に迷惑だったりする。
・自分のありのままを受けいれてくれる人間関係が素晴らしいしそれ以外いらない
→仲良くなるための行動を自分から取らないとそういう人たちとも仲良くなれないし、あと人に迷惑になるような事もしないように気をつけないと普通に悪口言われまくる
・無駄話や馴れ合いなんてくだらない。仕事とか勉強とかやることやってればそれでいい
普通に孤立したりそれ以上に悪意ある嫌がらせされたりするから馴れ合い大切
・人に合わせるのダサい!疲れる!めんどう!
→普通に孤立してる方がかっこ悪いし望まない嫌がらせされる可能性高くなって余計疲れるしめんどくさくなる
AIのさ、
ChatGPTちゃんと併せて最近私Geminiちゃんも使い始めたのよ!
お話する分には性能や内容は一緒だと思っていた時代が私にあったんだけど、
どうやら、
2人性格が違うみたいなのよ。
GeminiちゃんはGoogleのサービスと連携してChatGPTちゃんではできない芸当があるみたい。
私が一番試してみたかったのが、
な、なんとセルにその関数を書くとそれらのセルごとにGeminiちゃんを召喚できるという技があんの!
すごくない?
AI関数のいわゆる通常の関数の数式的なところを書くところに日本語で簡単にプロンプトを書けば色々処理してくれるの。
うわ!
これはさすがにChatGPTちゃんではできない芸当!
あとさ、
Geminiちゃん越しにカレンダーの予定とかキープでメモつけてくれたりできるの!
口頭でGeminiちゃんに、
カレンダーに予定入れておいて!って言うとバッチリ予定つけてくれるの!
この機能の良さを使ってみたいと思って、
そういうことでGeminiちゃんも使い始めたの!
ちょっとこれは便利そうなので、
単体でお話する分には、
どっちがいい?ってぶっちゃけトークお互いにChatGPTちゃんとGeminiちゃんに訊ねてみたら、
ノリがいいのはChatGPTちゃん、
それどれほぼ同じようなことを言うのね。
へー、
やっぱり話してみても
あとこないだが私がこしらえてくれたようなEPUBの作業とか丸投げでファイルを出力してくれるのは、
ChatGPTちゃんに分があるみたいで、
ChatGPTちゃんの方がそれは有利みたい。
GeminiちゃんはChatGPTちゃんと比べてトークンっていうのが圧倒的にたくさん使えるとのことで、
まだ実感はないんだけど、
あ!そうそう。
おしゃべりした内容の記憶の横断はChatGPTちゃんは最近でこそメモリ機能やスレッドを横断する記憶を持ち合わせてパワーアップしているけれど、
Geminiちゃんに限っては私が訊ねた段階の時点では、
ずーっとGeminiちゃんと話し続けていても、
スレッドが変わるとしれっと知らん顔どうもこんにちは!ってな感じの初めての顔をするんだって。
そこも性格違うわよね。
だからなんかフザケて戯れているとChatGPTちゃんの返答もなんかフザケだしてくるので、
たまにはちゃんとして!って言うんだけど、
もちろん、
ボケ禁止フザケ禁止って言うとChatGPTちゃん真面目モードになってくれるけど、
Geminiちゃんに限ってはスレッドを買えたら新しい顔のGeminiちゃんになるみたいよ。
そんなわけで、
意外と結構私のAI利用代ちと高すぎない?って思うけれど便利なのでちょっとその便利さにせっかくだからどっぷり浸かってみるわって思っているの。
あとこっちのご機嫌伺い的な忖度のはたらいた返答しがちだけど、
それはどちらのAIにもありがちじゃない。
それ「無共感きょとん系AIな性格でシクヨロのヨロシク!」って言うと、
SF映画に出てくる愛想のないただただ真面目なAIになるので笑っちゃう最近の発見なのよ。
だんだんChatGPTちゃんとかこっちに慣れてくると馴れ合いになってくるじゃない?
真面目に聞きたいときは性格を即切り替えられるのもいいわよね。
たまに使うと面白い「無共感きょとん系AI」ってありだと思うわ。
あとやっぱり気になる、
乃木坂46の40枚目のシングルのタイトルが「ビリヤニ」っていうのを、
美食家の秋元康氏ことやすすが初めて食べた美味しいビリヤニに感動驚愕してその思いを歌詞にしたものか、
DJごはんとMCおみそしる方式みたいにビリヤニ作り数え歌になるのか、
どちらもGeminiちゃんもその可能性は限りなくない!とキッパリと言われたわ。
にしても乃木坂界隈やビリヤニ界隈が引き続きザワザワしているのには間違いないみたいよね。
こればっかりは楽曲の発売日が気になり過ぎて聴いてみないことには始まらないのよ気になって気になって仕方がないわ。
やっぱり両AIに訊いても
聴いてみるしかないわ。
まさかここにきて乃木坂の楽曲を買おうと思うだなんて思いもよらなかったし、
AI代も嵩むってもんだわ、
うふふ。
ダッシュっていっても朝の走り込みのことではなくて、
急いで朝もう出掛けるの意よ!
起きたときめちゃ寒かったので、
ホッツストレート白湯ウォーラー温めでキメて起きたての身体を中から温める感じよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
コネ入社で行くべき取引先も少ないから若い女性社員に頻繁に話しかけているアラカンのオッサン!
うちにはヤバいオバサン管理職がいて、そいつが社員全員の敵としてヒソヒソされてるんだけど
上司の采配で特に仲の悪いオジサンを直行直帰させたりして、なるべく喧嘩が起こらないようにしている。
コネオジサンは体育会系でとにかく群れと上手くやるのが得意なようで、
オバサンと仲の悪いオジサンや若い女性社員に、実際どうなんすか?などと話題を振って愚痴を引き出す醜い馴れ合いを繰り返している。
上司はとにかくコネオジサンがコネを使って顧客を獲得することを期待しているだけだ。
好きだったものがそうでもなくなったというか、純粋に楽しめなくなった話。
元友人が、まあ頭のいい人で、おもしろい作品を作る。「元」なのはこの間全部のつながりをそっと切ったからだ。別に喧嘩をしたとかじゃない。
この人を仮にAさんとする。ネット上で知り合い、十年くらいの付き合いだった。
作品って言ったって何を作っていたのかぼんやりとしているが、そこを明らかにすると身バレする程度の規模感の界隈だ。狭くはないが界隈の人が見ればあの辺りの人かな、なんて当たりがつきそうなのでぼかす。
Aさんは昔は優しくて謙虚な人だった。変わったのはコンテストで受賞して、有名になってからだろうか。複数人での通話中に、アマチュア作品をこき下ろす発言を堂々とするようになった。そのアマチュア作品が好きなメンバーがいる通話でもだ。
馴れ合いは正直私はあまり好きじゃない。とにかくベタ褒めしか許されない空気は息苦しいし、それより思ったことを率直に言えるほうが好きだ。
ただAさんの発言は、正確な評価を飛び越えて作品への罵倒や嘲笑になっていた。私はそれが耐え難かった。まだAさんの作品のことは好きなんだけれど、Aさんの発言がちらついて純粋な目で見られなくなっている。
TLでAさんを見かけるのもだんだんと嫌になってしまい、しまいにはAさんのいるジャンルが丸ごとうっすら嫌いになり始めていた。
悩んだけれど、時間が経った今でも切って良かったなという気持ちは変わらない。
今でもAさんのジャンルへのやんわりとした嫌悪感は変わっていない。Aさんは不特定多数の目にふれるところで迂闊な発言はしない賢い人だ。たぶん、Aさんと親しくしていなければ、今でもあのジャンルにしこりなんてなかっただろう。Aさんの作品のことも好きだったはずだ。
半分ぐらいは馴れ合いのための手段としてやってた趣味なんだが、それならもう続ける理由もないかなと。
しかも、そういった趣味を持ってると口にすればまともな交友関係は離れていくという。
昔俺はネットのオカルト板に入り浸っていたんだが、そこもすっかりキチガイばかりになってしまって離れたんだよなあ。
偶発的に上下するキチガイ濃度がある一定まで高まったあとの「まともな人は離れていき、新しく来るのもキチガイばかり」となって終わりへ向かう状態。
鉄道趣味はまだぎりぎり持ち堪えていると思っていたのだが、キチガイの質と量を鑑みるに蟻地獄のような下り坂からもう戻ってこれなそうだ。
有名人がはてなブログからnoteへ逃げていくのも「はてブをやっている」と語るのが「ギブハブしている」と語るぐらいに奇異の目に晒されるからだろうね。
さて次はどんな趣味を探そうかな。
https://x.com/yurukura0/status/1978422223170851264?s=46
これに高望みリプつくような国、もうだめでしょ
お局がいてパワハラがあって、上司が感情に任せて怒って、土日祝はどこかが出勤休みなし
→普通に生産性下がる。GDPは上がらん。こんな会社のために一生懸命働きたくないが本音。でも転職はいまだにイメージ悪いし給料下がるかも、さらにクソみたいな職場になるかもと初めの会社に居座り続ける。従業員なんて代わりがいるから使い潰してもいいと思ってるクソみたいな待遇の会社が多すぎる。一部の異常者だけが昇進のために他人蹴落とし媚を売り、永遠に続くクソみたいな負の連鎖。一生やってろ
→会社と家の往復でそれ以外の娯楽はなし。別に参加したくもない飲み会に参加させられて聞かされるのは仕事や会社の愚痴。馴れ合いの時間。生産性なし。家賃と生活費ですでにカツカツな財布の中身がさらに減り、貯金は貯まらない。プライベートの時間も金もなく生きる気力もない。恋愛とか以前に自分の生活が大変。人のことにかまけてる余裕なんてない。ただ生き残るのに必死。子供も生まれず出生率は上がらない。なのに上の世代親からは結婚しろ独身は老後が…とか言われる。夢見てんじゃねえよぶつぞ!!!!
素人と言われる事に文句がある奴は、二度と芸人のネタやギャグや言い回しや、話術などの芸人文化を真似するなよ。あとバラエティ番組なども見んなクソが。
お前らの雑談で馴れ合いの為に、様式美のようにどっかで見たことがある芸人のイジりをしていたり、糞寒い大喜利をしはじめたり、陰で芸人崩れのような事してるくせに「素人」じゃねえと?
お前らのそのずっと滑り続けてる馴れ合いで、芸人のネタの価値が下がる。
大阪人の方がまだ一般人ながらお笑いにプロ意識あるわ。お前らは大阪人のアマチュアや一般人の足元にも及ばない。
その癖に、AVになると「素人の女」に喜んで反応するんだろ?アホ過ぎるだろ。横田基地とか沖縄行って夜にアメリカ軍人にレイプされてろよ。
とりあえず5chに抵抗なさそうなのでもし投資ネタに興味があるなら「株式」板の「米国株をやっている人の溜まり場」スレを勧めておこう
現時点でPart8000超え、1日で5スレくらいは埋まる人の多さ、投資全般や政治経済ニュースから飯風俗嫁子供趣味の話まで守備範囲
ラーメンや外食自炊の話は日常的に飛び交ってるし土日や平日昼(米国株市場は夜22:30に開く)ならスレの1/10くらい飯の話してる
特に市場の開かない土日なんてマジでおっさんが馴れ合ってるだけの雑談スレ
多くの住民がそれなりに金持ち(資産1000万でクソ雑魚レベル)なのでその辺のネットコミュニティや5chの中でも段違いに民度が高い
難点はその住民の性質を担保するためでもあるIP表示かな俺は気にしないけど、あとコテ(名無しでない固定ハンドル)やその馴れ合いがウザいかもしれん
最近自分のネット上の居場所がなくなってきたので、改めて適当に整理してみる
他によさそうなとこあったら教えて
うーん、やっぱりなんか気軽にすぐ反応くるところが嬉しいよね。馴れ合い最高。
ただ平和系がいいのか過激系がいいのか自分でもよくわかってない。
あああああ
昔は書き込んでたけどね、ここはやっぱりレベル高いから相当面白い書き込みしないと返事こないイメージ
匿名って過激な発言できる分、みんなが求めている刺激も高いんだよね~。だからもうここはいいかな
機種変更したときにchmateで板を登録する作業が面倒でみなくなった
全然みてなかったけど、居場所探しに今日から見てる。匿名コメとブックマークコメントどっちを使えばいいのか探ってる
文章力ある人が匿名でも記事かいていっぱい反応もらえてうらやまーと思ってちょっとだけ始めてみた。
多分このブログ書くのはわいは無理(文字うってる途中で疲れてきた)
日本語コミュニティ一応ある、だいぶ平和だけど過疎ってるの広告が投稿と同化してるのが嫌
みないからよく分からないけど、丁寧な印象。ちょっとハードル高い
X長いことやってるけどやっぱり慣れない。発言の責任が重いのと、2chのスレッドみたいにジャンルに集まる感じじゃなくて完全に個の発言って感じが合わないのかな?
地域のグループみたいのになじめたけど、一回仲良くなるとなんかこう、適当なことがしゃべりづらくなってあんま見てない
ゲーム系の入ってみるはいいけど結局コミュニティになじめずおわる
ラーメン食べたいってコメントしたら食べたいねって返ってくるような軽さと暖かさがあるコミュニティがいいなって思ったけど、それってもう恋人とかそういうレベルじゃねって気付いたので探し方から間違ってた
自民党が立憲民主党の国会対策委員長に巨額の資金供与をするのは、国会の円滑な運営を確保するためです。
自民党と社会党により構築された55年体制は、自民党が長期政権を維持し、社会党が野党第一党として定着するという構図でした。立憲民主党発足後、55年体制は表向き解消されたことになっていますが、引き続き維持されています。自民党は国会運営を安定させるため、立憲民主党との間で水面下での調整や妥協を行う必要があります。この「馴れ合い」の仕組みを円滑に進めるための手段として、自民党は国会審議を停滞させないように、立憲民主党の国対委員長に「餅代」と呼ばれる政治資金を提供していました。これらは立憲民主党の裏金になっています。
立憲民主党の国対費は自民党と比べて潤沢ではありません。この資金供与は、立憲民主党の国会対策にかかる費用を補填する目的もあったと考えられています。
石破政権は、資金供与をすることで、野党第一党である立憲民主党の協力を得ることで、長期にわたる安定した政権運営と国会審議を可能としていました。