はてなキーワード: 言い訳とは
https://zenn.dev/yuta_enginner/articles/08b775eb6873df
シャドーITによって法令違反やその他不備が引き起こされる可能性に触れてないの卑怯すぎないか?
どんなのものにせよシャドーITなどという会社が存在を把握してないものを使われると会社が責任持って対応にあたれなくなるんだわ。
使ってるシャドーITの利用規約やプライバシーポリシーが変更になった時全部確認してんのか?脆弱性のキャッチアップ行ってんのか?有事の際の影響範囲とかサプライチェーン評価はちゃんとしてんのか?
友達に半ギレ言い訳を述べ散らかして、結果より仲いい友達に話したら躁鬱の躁だった
空の青さも風の気持ちよさも、妊婦さんが持つベビーカーを運んであげたのも、バスの隣の席のマダムとお話したのも、大事な友達にキレてるのも全部躁だからだった、気持ち良いと感じたのも全部ウソ
生きるけどきつい
・リアクションが欲しい
だと思うけど、確からしさを集合知で確認とリアクションは生成AIの方がバランス取れてるんでSNSの極端な意見よりいい。
生成AIなら思ったことの壁打ちで「なんか言いたい、それで反応が欲しい」みたいな欲求は発散できる
それにはてブとかSNSだと一旦自分でコメントすると反応気になってしまって記事に固執してしまう。
どこの誰かも知らない女体シャンパンタワーした金持ちの言い訳とか、サイゼリヤの味が変わったとか文句言ってる人がいるとか、自分の生活にとってどうでもいい。
なんとなく習慣で寄ったカフェでよくわかなんない材料で作ったヌガーを皿いっぱい食べて気持ち悪くなるような無意味で不健康な時間だと思う
ネットに限った話でもないけど、世の中には嘘か本当か分からない話が跋扈してるわけだけど。
そういう話に一丁噛みするとき、俺がよく使うフレーズが「もし本当なら~」とか「おかしいと思ってたんだよね~」だった。
なんでかっていうと、これって“半端なリテラシー仕草”なんじゃないかと思ったからだ。
それを言語化できるようになったのは最近で、きっかけは『チャンスの時間』って番組だった。
その番組の企画で、芸人たちがギャンブルで持論を展開していくのをドキュメンタリー風にやるってのがあって。
バッテリィズのエースだっけか、そいつが数回目のレースで消極的な賭けをしたわけ。
で、レースには負けたんだけど、その際に「あんまり賭けなかったから実質的には勝ち」みたいな言い訳してて。
つまり「一応は賭けたけど、“負けそう”という予感が当たっていたという意味では自分は正しかった」という主張なわけ。
番組内でもネタ扱いされていたけど、実際これって大した理屈じゃないよな。
少額とはいえど負けて損はしているわけで。
あの場面でのマストはもちろん“的中させる”ことで、次点で“そもそも賭けない”ことだろう。
消極的な選択を“不幸中の幸い”と解釈するならまだしも、それを“勝ったも同然”と主張するのは無理がある。
そして勝ったとしても消極的な選択が功を奏しただけに過ぎず、少額ベットだから儲けも少ないので情けない立ち回りなのは変わらない。
何が言いたいかっていうと、「もし本当なら~」とか、「おかしいと思ってたんだよね~」みたいなのはこれに近いスタンスなんじゃないかな~と。
嘘か本当か分からない話だけど“一応は賭けてみた”という状態。
「半信半疑なんですよ、だから自分にはリテラシーがあるんですよ」っていうアピール。
それで本当だったら「一応は賭けていた自分が正しい」となるし、嘘だったら「鵜呑みにはしていなかった自分が正しい」となる。
特に「おかしいと思ってたんだよね~」的なムーヴが一番ダサいというか、半信半疑の“半疑”の方が当たっただけじゃんっていう。
両方賭けて片方が当たっただけのことを「俺って冴えてる~」みたいにいってることを自覚してしまった。
「陛下、こちらがご希望の『馬鹿には見えない服』でございます」
王はおしゃれが大変好きで、流行りものには人一倍に敏感であった。その熱意といえば、新しく城下町にやってきた胡散臭い仕立て屋が「馬鹿には見えない服」を作るなどという馬鹿げた噂に飛びついて、巨額の報酬を約束して彼らを召し抱えるほどだった。王は完成がたいそう待ち遠しかったのか、従者や大臣を頻繁に視察にやった。当然全く見えない服は彼らをひどく困惑させたが、陛下がご期待なさる服なのだからと自身に言い聞かせ、彼らは仕立て屋の説明をそのまま自らが見たものとして王に報告した。
その日は仕立て屋が命じられた服を完成させたと報告した日の翌日だった。王は視察をさせた人々を集め、完成した服を仕立て屋自身の手で、最も大きな広間で披露させた。自らの着るものをよく自慢していた王といえど、服の一着をかくも大げさに披露させることは全く無かった。それゆえその場の人々は皆、その服はかの王でさえ感激するほどの代物なのかと考え、互いに記憶していた服の特徴を口にして褒め称えてみせた。王は嬉しそうな様子で、いくつかの者に感想を述べさせた。その内でひときわ若さの目立つ頭の良い大臣は、
「これ程見事な服飾は見たことがありません。陛下のような偉大な男にこそ相応しい立派な服だ。これはあなたの王朝において後代まで、あなたの名を知らしめる家宝になるでしょう。」
とさえ述べた。
しばらくして王は、仕立て屋に尋ねた。「お前はこれが馬鹿には見えないと言う。例えば、形而上学の偉大なる命題から道端に根を張る草の名まであらゆることを知る博識なものがいて、されど口が鈍く動きはのろまで、人々から馬鹿だと罵られているとする。彼にはこの服が見えるか?」
仕立て屋は自身を持って答えた。「もちろん、彼は賢いので見えます。」
王は続けて尋ねた。「するとこの服は、その者がどのように見えるかではなく、その者にある真なる知性を見抜くということか」
仕立て屋はやはり自信ありげに答えた。「左様でございます。彼が人々からどのように見えても、その知性によって彼はこの服を見ることができるでしょう。同様に、たとえ人々から賢いと思われていても、その者が賢さを偽っているならば、服はその者には決して見えません。」
王はその答えに対して満足げに笑みを浮かべたあと、このように言った。「では、その服が『真なる知性を見抜く』ということを知っているお前も『真なる知性を見抜く』ということになる。そうでなければ、お前から見てもその者は馬鹿なので、お前がその服の持つ特性に気付かないはずだからだ。」
男はこれまで想定通りの問答が続いていたので、王のこの主張に対して戸惑った。しかし結局、うまい言い訳を見つけられなかったその男は「そういうことになりましょう」と答えてしまった。
王はそこで、今までとは打って変わって、少し表情を硬くしてこう言った。「ならば、その服はいらないから、お前を大臣として我が宮廷に迎えよう。この服よりはるかに多くの金貨をお前に支払うことにする。お前はそれによって人々を見極めて、私の臣下となるものを選びなさい。そうすれば、私は宮廷を強くし、城下町を豊かにし、その服よりも更に立派な新しい服を毎日着ることができるであろう。もしお前が誤った者を臣下としたなら、お前は私に嘘を吐いたのだから、私はお前の手足を切り落として市中を引きずり回し、火あぶりにする。けれどもお前は真なる知性を持つ者を見極めるのだから、そのような事は起こらないだろう。」
男は内心焦りながら、流石と言うべきなのか、次のように返した。「陛下、この身に余る大変な名誉ですが、私よりこの服を買うほうがよろしいでしょう。服を使えば同じように知性を見定めることができます。私は日銭を必要としますが、服には必要ありませんから。」
しかしその答えは王の予想した通りのようだった。「されど、服は話さない。先程のような一見して賢さが分からない者は、どのような知性が宿っているのか、誰かがそれを私に伝えなければ無意味だろう。」
ペテン師は、そこで黙り込んでしまった。よく見ると、先程まで服を褒め称えていた人々も、皆顔をしかめていた。しばらくの沈黙のあと、王はこのように言った。「お前が自らの過ちを認め、街を離れるのであれば、お前の不敬な嘘を許すことにしよう。たとえ詐欺師であっても、このような下らないことのために、私は人を死なせたくはない。」
その一言があって、この愚か者は自らが対峙する男の賢さを悟ったのか、「陛下、我が罪をお赦しください」と涙して応じた。
王はその後、あの若い大臣に再び尋ねた。「お前はあの服を見てどのように感じたか」
大臣はうつむきながら、「陛下、お戯れを」とかすかな声で言った。賢き王はこの者をしばらく見つめた後、今までになく真剣な面持ちで人々に言い放った。
「なるほど諸君らは仕立て屋の嘘を見抜いていたに違いない。それでも諸君がこの嘘を私の前で真実であるようにふるまったのは、私がこの服に随分と執着しているようで、その気持ちを台無しにしたくないと考えたからだろう。私はそのように気を利かせてくれた諸君らを誇りに思う。けれども、私が真に諸君らに求めていることは、そのような偽りの気休めではない、本当の忠誠なのだ。忠誠というのは主君の気を良くするためのおべっかではなくて、例えそれが主君の意に反していたとしても、誤っていることは誤っていると諌める気高き心なのだ。」
そう言い終えると、賢者は立ち上がり、人々の前を堂々と歩き去った。彼が着ていた、GWに仕入れた真新しい金ビキニは、広間に差した正午の陽に照らされ眩しく輝いていた。
これ
https://mirai.coopnet.or.jp/info/2026/05/082280.html
公式では「トイレが我慢できず、廃棄予定の発泡スチロール箱に放尿したが、その箱が壊れており、重ねて置いていた配達の荷物に入ってしまった」という言い訳が書かれていた。
そもそも「尿をした箱を配達する箱の上に重ねて置く」のがもうありえないのだが、もっとありえないことがある。
生協の配達を利用していない人のために、コープみらい利用10年超の増田が説明しよう。
生協の配達は、あらかじめセンターで各家ごとの注文品を発泡スチロールの箱の中に仕分け済みで、配達員はそれを置くだけ(渡すだけ)である。
発泡スチロールの箱は厚さ3センチくらいあり、かなり頑丈なものだ。
中の商品はビニール袋の中に入れられており、さらに薄い断熱材が置かれ、またさらに大型の保冷剤が上に置かれ、厚さ3センチくらいの発泡スチロールの蓋がされている。
またあんな分厚い発泡スチロールは、プラのようにヒビが入るような割れ方はしないし、ヒビが入った箱を見たことがない。
わざとカッターで切り込みを入れたりしない限り、微細な穴が開き、内容物が漏れるという状態になりにくい素材なのだ。
生協の言い分が本当なら、
・たまたま尿を入れた発泡スチロール箱が傍目にわからないくらいの穴が開いていて
・なぜか箱の表面が尿まみれになっていないのに、配達品の箱の中に都合よく尿が相当量入っていた
ということになる。
これは推測だが、配達員が認知症か障害者雇用か外国人か何かの訳ありで、明らかに不適切な行為をしたのに「わざとではない」ために公表できなかったのではないか。
ブコメで「詳細を説明していて偉い」的なこと書いてる奴いたけど、いくら詳細であっても明らかに嘘とわかる説明では信頼を失うだけである。
炎上に加担してる奴らは、あいつらの知名度アップ作戦にまんまと乗っかってるだけの馬鹿なので今すぐやめるように
つまり加工済
さすがに言い訳が見苦しいを通り越してわざとらしい
騒ぎが収まったとしても名前で検索すればでるのだから、この発言の意味がそもそもない
「もうどうでもいい」という発言も、やけくそになる理由が全くない
港区女子はおっさんにアクセサリーにされたがってる界隈なのだから、
セルフイメージを安売りするような真似はしない
少なくとも、「5」の人が1万円はありえない
馬鹿にしてんのかってくらい見え見えの嘘
929 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 08:05:11.29 ID:f5M8s7Jv0.net[1/2]
どうかなんだそうだ
つまりこれは自分が生まれて親やまわりの人にあなたが生まれてきてくれて
これがある人は大人になっても生きやすいない人は生きづらくなるらしい
930 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 08:15:40.22 ID:f5M8s7Jv0.net[2/2]
生きるのは難しいね
子供の頃当たり前のように身に付けた人には敵わない
935 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 17:48:41.47 ID:Av3w+2qq0.net
わかりすぎる
私も色々自己肯定感をあげるために色々やってきたけど
ある研究で孤児院で幼児達にみんな全てにおいて平等にお世話をしたらしい、一見良い事のように思えるのに、その子達はのちに精神疾患や病気がちになったって事だった
幼児期のうちに自分だけが特別っていう感覚を持てないとダメなんだよね
自己肯定感ってそういうことだよね
今は体からのアプローチで神経系を作り直して自己肯定感もどきを作ってるよ
あと人種が違うのに、同じ毒親育ちの一つの言葉でまとめるのは無理すぎる
954 ::2026/04/24(金) 22:40:08.58 ID:ABm52RoX0.net
そういうフラフラした態度や行動が、
968 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 17:12:11.14 ID:WyuwxsMD0.net[1/5]
だから、子どもを安心させようとする意思がないというよりは、おそらく子どもが不安を感じていることに気づいていない
969 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 17:33:03.33 ID:WyuwxsMD0.net[2/5]
つまり、子供のことは何でも把握していると思い込んでいるのは親本人だけ
973 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 18:13:43.40 ID:WyuwxsMD0.net[3/5]
NPDの特徴のひとつとして、恥を極度に恐れるというものがある
嘘を吐いたことが子どもにバレることは、親にとっては耐え難き恥だ
976 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 18:36:58.64 ID:tHXKAYR20.net[2/3]
とんでもなくバレバレの嘘を言って来る時あったな
どんなに指摘しても「知らない」「やってない」しか言わない
987 ::2026/04/25(土) 21:27:08.02 ID:ZlBuafRI0.net[2/2]
ガチ虐待親の場合、早めに救済が入るし、子供の中でも区切りを付けやすい。
いいものなのに売れないと言うのはまったくの甘え。
努力が足りない。
1万円で売れないなら千円に値下げすればいいだけの話。
千円で売れなければ百円で。百円なら途上国でも十分勝負できる。
百円で無理なら十円、十円で無理なら一円。
そこまで努力して初めて不満を言っても許される。
今の不満はただの言い訳。甘え。
お客さんの前に行って堂々と1万円くださいと言えるだけの努力をしているの?
1万円と言うのはそれはもう大変な額。ほとんどの会社員は一時間かかっても稼げない。
それに見合うだけの価値がないから売れない。簡単な話。つまりは努力不足。
実際のところは9条がどうこうではなく、時の政権の意向次第でしかないだろう
国連憲章43条の国連軍(が仮に構成された場合)のように、国際的合意に基づき国際的に
協調して行われる場合は、9条に反しない(国連の権威の下で行われる武力行使は「国権の発動」
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kenpou.nsf/html/kenpou/1800531_point.pdf/$File/1800531_point.pdf
今までならこれでも良かっただろうが、相対的にアメリカのパワーが低下し日本に求められる役割が拡大してる中でテキトウな言い訳で役割を果たさないのはそのうち重大な外交問題になりかねないので、九条は邪魔なだけに成りかねん気もするが。とはいえトランプのやってることは色々滅茶苦茶なのでああいうのに追従する必要はない