はてなキーワード: 製造メーカーとは
狂気の執念の作り込みでテキスト多すぎ問題で私もさすがに達成率90パーセントで終わった悔しさがありつつも、
暮れなずむ町の光と影の中、
そんな暇を持て余しているNIKKEだけど、
製造メーカーがあってそれぞれどこそこのメーカー製造のニケってあるの。
それの製造メーカーしばり、
つまり同じメーカーでしか部隊を組んで攻め入ることができないコンテンツの
「トライブタワー」ってのがあるの。
今そこで苦戦に苦戦しまくっている、
各メーカーの360階の例の相変わらずの強つよボスの「巨鯨」に手こずっているの。
私も何度か手こずっている感じして停滞していたけれど、
常時開放されている全メーカー関係なく自由に部隊組めることのできるタワーの390階の巨鯨を撃破突破したの!
おおお!
やったわ!
ピルグリムで勝てた部隊編制そのままで常時開放されているトライブタワーも攻め込んで勝つることができたの!
どんどんまたしばらく調子の良いところまで登り詰めていくことができるの!
今巨鯨の他に手こずっているのはエリシオンのタワーでの拠点防衛戦が思いのほか敵が固くて拠点防衛できないのよね。
悔しいわ。
これ悔しがっていても仕方ないので一旦は離れて部隊の強化に努めるの!
ハードモードの敵もまた強くなってきたしジュエルを稼げるEX戦も今倒せるところは全部倒し切っちゃったの。
つまり、
うわ、
厳しいわね。
遂に私の苦手な「ロストセクター」というこれまた部隊を組んでパズルゲームみたいな仕組みのダンジョンみたいなところを攻略していくものがあるんだけど、
そっち手を付けなくちゃなぁって困っていたんだけど、
なに?
終盤のEXのロストセクターってボーナスステージじゃん!ってそんな勢いであっと言う間にクリアできちゃって、
優雅までとは行かないけれど晩ご飯がお茶漬けだけだって事は鮭茶漬け避けられたわ!
もうさ、
ロストセクターってパズルゲームだから私パズルゲーム苦手なのでどうしようかな?って困っていたんだけど、
ここはあっと言う間に全部のEXのロストセクターは5つぐらいあったの一気にクリアよ!
そんで、
みんな頑張ろう!って
誰も参加してないじゃない!
もう始まって何日も経つというのに!
もうさ、
みんなもっと頑張ろう!って言いたいぐらいユニオンレイドのボスに一撃でも喰らわせたら参加賞もらえるのに!もらえるのによ!
あとさ、
引きが弱いわぁ。
こうなったら100枚貯めてから一気に100連ガチャ!って楽しみを増すお楽しみガチャにした方がいいかも知れないのよね。
結構ニケが150機以上揃っちゃってると、
新規のニケが当たりにくいような気がする最中そんな思いで毎朝の習慣は大事ってことで朝イチの1日150ジュエルで回せるガチャでまだ招いてないSSRのニケが当たったら、
もう爆上がっていること間違いなしなのよね!
そのぐらい一般募集のチケットの引きの弱さを感じながらせっせと物資を貯めているのが今の私のNIKKEのターンってところだわ。
つーか、
本当のところはメインストーリーの最後のチャプター44のボスが倒せてないのは内緒の話で、
とりあえず
お話を先に読みたかったのでストーリーモードで先に見ちゃった!っていうズルではないけれどなんかズルして先に進んでいるような気がして。
でも、
この最近追加されたそんなに戦わなくてもお話を進められるストーリーモードは私はこのチャプター44にして初めて使った物語だから、
今までの苦労して強く倒せなかった停滞していたボスとかを倒して進んで読むストーリーはまた一入なのよ。
じゃんじゃんスムーズに進められるように今はじーっと強化の時期シーズンのターンってところよ。
コア強化以外にだんだんと強化の伸び代が無くなってきているのみんなこれどうやってこっからまた一段階強くなってるのかしら?
もうレヴェルアップだけに頼っての強化なのかしら?
極まった人のニケの部隊って中身詳しく見たことないからみんなどうなってんのかしら?って思うわ。
武装をレヴェルマックスにしてさらに強化するオーバーロードして、
例えば攻撃力アップの項目が付くようになってそっからさらにまた数値調整良い数値が出るまでオーバーロード更新し続ける沼なのかしら?
いろいろと伸び悩んできているので、
もっと頑張りたいわ。
とにかくユニオンレイドみんな頑張ろう!ってメッセージ送れるところがあったら送りたいものよ、
頑張っているのが私とユニオン長だけってのが健気すぎるわ。
私思い出したけど、
今のイベントストーリーの新しいニケの名前が「シラツル」って言うんだけど
これあまりにも日本のカルチャーを擦りすぎている日本酒の白鶴酒造の「まる」になっちゃうからあえて避けてシラツルってなってんのかしら?
海外の英語圏の人が頑張って日本語で日本語を習得しようって思って
ハクツルじゃないのかよ?って悶絶しているシラツルって読み方はかなりの日本のカルチャーを理解していないと分からないことだと思うわ。
白はハクって読むんじゃないのかよ!って
厚切りベーコンじゃない方の厚切りジェイソンさん級にワーイ!ジャパニーズピーポー!って言ってると思うわ。
伊達にアンミカさんが白は200種類あるって言ってるのもあながち間違いではないわよね。
白って難しいわ。
うふふ。
今日も納豆巻きあってラッキーだったと思う売り切れ率の高さは人気の証でもあるし証拠でもあると思うの。
だからゲットできて納豆巻き食べられて嬉しい気持ちをしたためてみたわ!
今朝はそんなに寒くはなかったけれど、
昨日の晩の残りのお湯がまだ温かかったのでそれを使っての、
起きて30分ぐらいはボーッと過ごしていたいところに飲むと良いのよね。
これから暑くなってくるし、
また水分補給も大切になってくるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
もー!
一時期ちょっと前は10000ジュエル突破余裕の暮らしっぷりを披露していた優雅にとはいえ節制はしていたものの、
うわ!
NIKKEよNIKKE!
ジュエルが発掘埋蔵されているところはキャンペーンモードのハードをコツコツEX戦を戦っているの。
また敵が強くなって今の部隊の火力では太刀打ちできなくなっちゃった感じね。
そこでまた「ロストセクター」ってパズルゲームみたいに進み探索するコンテンツがあるんだけど、
『ドラゴンクエストVII Reimagined』もいきなりダンジョンで色合わせパズルで宝石を同じ色にぶつければ消せる消せないとギミックを解決して突破できないダンジョンがあっていきなり意気消沈してしまったぐらいの苦手さなの。
でもこの「ロストセクター」の報酬も一般募集チケットとか500ジュエルとかもらえるので手厚いのよね。
そこをチクチク攻略して、
なんとか4000ジュエルまで持ってこれたけれど、
今のなんか「ロストセクター」パズルは今までよりちょっと簡単でホッとしているわ。
だってさ、
あのインディージョーンズの映画の罠が作動して壁が閉まる!ってところでスライディングしてなんとかギリギリ突入できたけれど帽子が取れて壁の前に落ちちゃうんだけど、
閉まる瞬間にパッと手を伸ばしてギリギリ帽子も奪還!って勢いのそんなギミックもあるので、
きー!ってなるわ、
ゲームにピリピリしたくないけれど「ロストセクター」の時限式のギミックが苦手で、
私はこれに挑戦しなくちゃいけない季節が到来したのねって
春の訪れを前にして「ロストセクター」に挑んだの。
でも今回の「ロストセクター」の探索は比較的簡単でよかったわ!ってそっと胸を撫で下ろしたところで、
思いつつなのよ!
また難題が、
なぞなぞ出すわね!
やってもやっても終わらないNIKKEのイベントストーリーの恋愛シミュレーション風な「2X2 Love」のってなーんだ!
ってこれがやってもやってもクリアの度合いが40パーセントとこれどんだけのボリュームなの?って
一応どのルートを分岐してまだ行ってないルートが一目瞭然で分かるストーリーマップがあって一目瞭然なんだけど、
初めて読むテキストは読むっちゃ読んでいるけれど、
そのテキストの火力の総量に圧倒されて全然進まないのが現状ね。
でも山あれば谷あり良いこともあるのよ!
1日1回のガチャでSSRが当たると今日の運勢絶対良いような気になるから、
多分今日は良い日になると思うぐらいこの朝イチのNIKKEの1日1回のガチャに運命が左右されている暮らしだわ。
やることは日々たくさんあるのよね。
しかもトライブタワーって製造メーカーの同じニケでしか編制出来ないから、
かなり火力の差があるので、
テトラとかミシリスとかただでさえピルグリムでもエリシオンでも苦戦しているのに、
そんで、
武装レヴェルもスキルレヴェルもマックスに上げまくりまくりすてぃーなので、
ここ強化伸び代がないのよね。
オーバーロードして強化した強化数値を再調整振り直すにしても
資材を消費しちゃうし、
スペアボディでコツコツパワーアップさせていくしかないのかしらね?
そのニケたちがぶっちぎり戦闘力強かったけれど、
ここに来てシンデレラやプリバティがまた完凸というか全然スペアボディ3凸ぐらいなのに戦闘力がぐんと伸びているから、
やっぱりシンデレラ強いわー!って思いつつ
意外と一軍メンバーでは無いもののプリバティも頑張って印象では勝手に強くなっている感じ。
シンデレラの底知れぬ強さはやっぱり圧倒的だわ。
あとレッドフードが招けたらいいんだけど憧れるわー。
レッドフードは以前のイベントでゴールデンマイレージチケットで交換できるチャンスがあったんだけど、
いつでもレッドフード当たんじゃん!って軽く見ていたので、
その時にゲットしておけば良かったのを今になって悔やむけれど、
またそんなシーズンの季節が訪れると思うので、
その時の貯めにゴールデンマイレージチケットは貯めているんだけど、
それきたらどうしようかしら?ってまた悩みの種ね。
今のイベントストーリーの「2X2 Love」のあとの新しいニュースはまだ飛び込んできてないので、
迫り来るやって来るそれに備えなければならないわ。
なんかこんなことだから
春だからスキップしたいところのルンルン気分全開で生きたいところだけと締め切り間際のNIKKEのイベントストーリーはなんとかスキップせずに読み切りたいところまで迫りたいわ!
今までは加速させたいのは気持ちだったけれど、
うふふ。
最近納豆巻きブーム到来中絶好調って感じで美味しくいただいたわ!
今日は朝は抜こうかなって思ったけど
ストック注文したの届くはずなので早く届いて欲しいところ、
シュワッとキメるわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
中東情勢に伴い供給が制約を受ける可能性がある重要物資の安定確保のための高市内閣の取組の現状について、説明致します。
まず、原油と石油製品については、先月11日、他国に先駆け官民あわせて約45日分の石油備蓄の放出を決め、過去最大規模のIEAによる国際協調備蓄放出を積極的に主導しました。
また、原油の代替調達については、ホルムズ海峡の代替ルートによる調達を進め、供給余力に優れる中東や米国、過去調達実績があり増産余力のある中央アジアや中南米、カナダやシンガポールなど石油製品の供給国も含め、経済産業省が民間事業者と連携しながら、精力的に協議を進めています。
先月28日には、事態発生後、ホルムズ海峡を通らないタンカーが、初めて日本に到着しました。近く、中東を出発したタンカーが更に日本に到着します。
日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいます。
他方、一部で「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が生じていることから、その対策を強化しました。
例えば、医療関係や公共交通機関などの重要施設については、普段に燃料を調達している燃料販売店から調達できないようなケースでは、優先順位を判断の上、石油元売事業者に対して直接販売を行うよう、政府から要請しています。
また、普段契約している燃料販売店から必要な量が確保できなくなったという切実なお声に対応するため、大手石油元売事業者に対して、系列事業者かどうかに関わらず、「前年同月比同量」を基本として販売するように要請しています。
こうした取組により、例えば、栃木県の下水処理場の雨水排水ポンプ用のA重油不足に対して石油元売事業者からの4月分の供給を実現しました。
また、A重油の調達にお困りの豆腐事業者の方に石油元売事業者からの直販を実現し、工場停止を回避しました。
さらに、病院向けのリネンシーツを扱うクリーニング事業者や医療用X線フィルム生産者といった方々にも、いただいた情報に一件一件対応し、重油をお届けすることができました。
エネルギー源以外の「重要物資」の安定供給確保にも取り組んでいます。
ナフサ由来の化学製品、医療関連物資、食品包装用容器、ごみ袋、半導体関連物資など、物資ごとに、製造メーカーが継続供給可能な期間を調査し把握しています。
その上で、需要側や販売店の在庫の活用、国内外での製造拡大・継続、などの対応策を速やかに講じています。
特に医療については、厚生労働大臣及び経済産業大臣を本部長とする「中東情勢の影響を受ける医薬品、医療機器、医療物資等の確保対策本部」を先月末に設置し、対応を進めています。
例えば、未熟児の栄養補給に必須の「小児用カテーテル」の滅菌に必要なA重油や、その他の医療機器の滅菌に必要な「酸化エチレンガス」については、流通段階での「目詰まり」を解消しました。
繰り返しになりますが、原油及び石油製品の「日本全体として必要な量」は確保されています。
そして、アジア諸国で原油から加工された形で供給される医療関係を含む重要物資についても、直ちに供給途絶が生じることはありません。
経済産業省(中東情勢を踏まえた石油及び関連製品等に関する対応|資源エネルギー庁)(https://enecho.meti.go.jp/category/others/energysecurity/index.html)まで、
石油製品を原料とする医療関係物資の調達に不安をお感じの方は、
厚生労働省(中東情勢関連対策ワンストップポータル|厚生労働省)(https://mhlw.go.jp/stf/chuto-josei.html)まで、情報提供をお願いいたします。
では50代で身に付けていないといけない円熟性とは何かというとそれはオーセンティックであることだ。記事なら雑な食べ比べと見せかけて、製造メーカーに取材して「おぉそんなことが!」を出してくるとか、食品化学の専門家に取材して「おぉそんなことが!」を出してくるとかそういう取材力や構成力、あるいは、自分で最高のおやつをパティシェもはだしで逃げる実力で仕上げて通販するとか、「全部和菓子の材料と技法で洋菓子を作ってみた」とか、「赤毛のアンが食べていた味はたぶんこんな味、当時のレシピや材料から再現してみた」とか3Dプリントやレーザーマーカーで製菓などテック飛び道具を使うとか。フランスとベルギーとデンマークの友達に送ってもらったフランス編、ベルギー編、デンマーク編があるとかそういうプロとしての一押しが足りない。記事としての詰めが甘すぎる。ファッションでも同じで、50代になったら家庭画報の表紙に出られるような感じも必要だ。
やったわー!
NIKKEの部隊がレヴェル400達成よ!
わーい!
とはいえただたんに淡々とレヴェルが上がったよ!としか言えないぐらいの徒手空拳感。
手ぶらなぐらい持て余しているわ。
まあハードのチャプターを進めるってのがたくさん残っているけれどここは片目を瞑ってウインクよ。
なんかNIKKE始めた当初は、
とてつもないレヴェルのユーザーたちいや指揮官達を目の前にして、
とはいえ、
そんなレヴェルが400になったからと言って劇的に何かが変わる!?ってワケでもなさそうだし、
ルピーって言うNIKKEの中でのインフルエンサー且つお店を開いているニケがリアルマネーの160円で部隊募集チケットいらんかね?って誘ってくるのよね。
よーし!
私もせっかくレヴェル400達成したから、
ルピーのお買い物に付き合っちゃおうかな!って意気込んでいたのに、
なにもないのよ。
なにも発生しないの。
でも良く考えたらそうよね。
シンクロデバイスっていうその装置にニケを登録したらレヴェルが同期できる仕組みがあるんだけど、
その枠に入れられてないニケも大勢まだいるので、
みんなが揃ってレヴェル400てわけじゃないのよ。
この地味にシンクロデバイスを1枠買うのにジュエルが500必要で、
これが意外とジュエル不足のときは余裕がなくって枠を買うことが出来ないのよね。
1600ジュエルぐらいもらえるのよ!
そんで、
それは頑張った証でもあると同時に降って湧いて出てきたジュエルでもあるので、
シンクロデバイスを1枠買って行ったらコツコツと全員分まかなえるって算段なんだけど、
やっぱり思っているよりかはそうは美味しい海苔問屋が美味しい海苔を卸してくれないように簡単にはいかないの。
いまはシンクロデバイスの枠を狩っている場合じゃないわ!ってなるの。
幸い、
比較的やることが少ない閑散期のNIKKEでもあるので、
ちょっとジュエルに余裕があったらシンクロデバイスの枠を1枠コツコツと買って行っているの。
でもまだ全員分には賄えてないので、
これも地味な作業ね。
あと、
これ毎回言っているNIKKEのことだけど、
シンクロデバイスなりにニケ設定してレヴェルを一気に同期してみんなと足並みが揃っていても、
早々のスタメン入りできないのよね。
そこが辛いわー。
お気に入りのニケを集中的に強化!って寸法なので、
これもまた1機仕上げるのに途方もない物資がいるのよね。
そんで、
そのニケの製造メーカー対抗攻略するトライブタワーって挑戦して登っていくところがあるんだけど、
これ全然先に進めない足止め喰らっていて、
小まめにそのミシリスとテトラのニケを強化しているものの全く歯が立たないわ歯形すら付かないのよ。
うーん、
困ったわね。
てーかさ、
分かるかしら?
もうそうなるってーと、
強化の伸び代が無くなっちゃうってワケ!
うわー、
これトライブタワー厳しいわ。
メイン登場人物のニケのラピもいるエリシオンの企業タワーはまあぼちぼち順調に進めていて、
そんでピルグリムっていうタワーもあって、
ここは若干特別枠で超強いゴッデス部隊とかのニケで攻めるタワーは
ここも順調の順調で進めて登っている調子良き!って感じ。
あと総合タワーで
各企業のニケとかコラボ企画で限定のニケという立ち位置のアブノーマル部隊も編制に加えることができるタワーも
そこそこいい感じで進められているわ。
ここはステラーブレイドのコラボ企画で大活躍のイヴも編制に加えているから圧倒的な、
クリティカル発生率100パーセントでぶん回しているところよ。
面攻撃が弱いので、
というかスノーホワイト:ヘビーアームズが強すぎる面攻撃であっと言う間にこっちの方が大活躍してしまっているのよ。
1発がどえらい火力でライフルのなんていうの?飛んで行く周辺も巻き込んでダメージを与えちゃえるうえに、
スノーホワイト:ヘビーアームズ強すぎるのよね。
チャージが遅すぎるからちょっと微妙?ってこともいざ知らずサブのミサイルでチャージ中の隙もなんなくとにかく凄い火力なのよね。
総合タワーを登り詰めていけば
50ジュエルずつもらえるので
ここも地味に攻め登っていきたいところ。
そんで、
いよいよコラボ企画の『リコリス・リコイル』のストーリーIIのハードも解禁なので
ここもサクッと進めたいところね。
なんかさー、
それよりもそれよりもやっぱり
まだその余韻が残っている味の強さなのよね。
もうさ、
今までのチャプター1から42までがこのチャプター43の前フリだったんかーい!って、
その壮大な前フリに涙無くしては語れないのよ。
ストール3世見てたら私も頑張ろう!って思えちゃうのよ!本当に。
ううう、
泣いてばかりいられないわ。
まあNIKKEはレヴェルが大台にのって大喜びしまくりまくりまくりすてぃーなところね。
て言っても、
もっと個人的には感動的になるのかなーと思ったらあっさりとした感じで迎えるレヴェル400だったわ。
あと思い出しちゃったんだけど、
スプラトゥーン3の今シーズンのカタログのコンプリートは難しそうよ。
もう諦めかけちゃう。
徳永英明さんにも諦めかけのレイディオって曲あったら歌って欲しいレヴェル。
なにに?って
そうよ
これちょい倒してくるわ!
って勢いだけは良いって感じね。
これは真面目にしなくちゃいけないので
うふふ。
納豆巻きよ!ってお店に飛び込み前転して入店したにもかかわらず、
それすらもないの。
もち麦プチプチ食感おいしい方の枝豆昆布おにぎりにしようかと思ったけど、
これ続いちゃってるので
鮭おにぎりのチョイスよ!
朝なんか温かくなってきてダウンもそろそろ暑くなってくるかしら?って心配しちゃいそうなほど、
飲み切っちゃったので1ケース発注したのが、
そろそろ届く頃ね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
よっしゃー!
千束きたー!
うおお!
そしてそして、
いきなり千束招き入れられて感涙の涙は感動では抑えられないのよ!
昨日だってさ
また『リコリス・リコイル』のアニメ2周目を一気観してしまいそうになって、
これはまたダメな感じになっちゃって気が付いたら今日という日が終わっちゃうわ!って懸念していたので、
3話から9話までに留めておきました。
そんで我慢できない分はショートの『リコリス・リコイル』動画観て満たすの!
これなら一気観したってそんなに罪悪感ないシュークリームみたいなカロリーでしょ?
よーし!って今からまたブンブン腕を回して準備しておくところよ!
報酬でアブノーマルの企業マークの付いた武装は持て余していたので、
一気に最強装備の、
かーらーのー!
そしてシンクロデバイスも待ってましたと言わんばかりに空けておいたのよろしく、
早速そこに放り込んでレヴェルも一気にUP!
ちなみに
あともうすぐでNIKKEの部隊がレヴェル400到達なのよ!
とはいえ、
他のユーザーのNIKKE部隊と戦うアリーナでは団体戦ではイマイチ勝てないのが辛いところだけど。
そういうことは今日は一旦置いておいて、
千束~!ってやんのよ!
まだ実戦配備試し撃ちしてないけど、
早速出来ること全部やって強化して挑むわ。
結構最近マメにトライブタワーっていうニケの製造メーカー縛りで部隊を組んで挑むコンテンツもあって、
そこも一所懸命やってて、
勝てないときはまたここも小まめに部隊の武装レヴェルを上げているから、
一瞬で千束が一軍入りできっか!?ってなるとそうは海苔問屋が美味しい海苔を卸してくれないのよね。
海苔食べたいわー。
海苔って不意に炙って食べたらめちゃ香り高くコク深く美味しくならない?
そのぐらい楽しみなのよね。
うーん、
3人一気に最強に一瞬でもってけない
一気に一軍入りは出来ないところが辛いのよね。
わーい!
久しぶりのこのガチャの高揚感は高級募集チケットをいつからかもう忘れちゃったけど貯めていた100枚の甲斐があったってもんよ!
うわ、
200枚貯まっているゴールドマイレージチケットで無風でガチャ回さずたきなをゲットしてもいいかもだし、
新紅蓮や新ラプンツェルもいつ来るか分かんないし、
そしてまたいつやって来るか分かんない、
たきなのときはそうしようかなー?って
千束!千束!とはしゃいでるけどNIKKEのイチのニケのラピの師匠であるレッドフードもここストーリーの中で押さえておきたいニケなのよね。
そしてまたなんと!
倒せなかったベヒモス倒せました!
うわーい!
次のチャプターに突入の
そしてここでメインストーリーでモリーとリトルマーメイドが登場でこれからどうなるの!?ってところもエモくって胸熱なのよ!
というか、
この時期のつけ麺の熱盛りはやってるところは嬉しいわよね!
この私の千束コールにわき上がっている感情の熱さで冷たいつけ麺の麺も温かくできるってもんよ!
任せておいて!
温めてあげっから!
あと、
地味にみんなそれぞれ強化してて、
主力のお胸の大きさで一番の回復力と回復量を誇るヒーラーである旧エマも
な!なんと!
完凸しました!わーい!
とりあえずは今のところは千束を招き入れただけで、
うわーい!ってはしゃぎ疲れて
うふふ。
今日はNIKKEのメンテナンス明けを待ちに待ち構えていたので、
お湯のポットは準備オーケーの、
そわそわして、
なにも手につかないから
良い流れよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
わーい!
NIKKE3周年アップデートやったわー!
なんか公開マル秘映像でみたヘクスの6角形のフィールドで地上探索するシミュレーションゲームみたいなの!
面倒くさいわー!って早速もうちょっと歩く速さなんとかならないかしら?って思いつつ、
そんな中でも私が一番グッとくるのが、
量産型ニケが取り上げられてて、
その量産型ニケたちが頑張ろうおー!って言ってるのが可愛くてカッコいいわ!
なんというか敵の弱点のポイントのコアにピタッと照準がオートマチックで合わないのよ量産型は。
なので、
量産型だけのニケ編成の戦闘はかなり火力不足とバーストスキルの弱さと併せてこの照準のピタッと合う感じが弱くって、
部隊編制して本当はこれで行きたいんだけど、
だから最近はよほど物資が余ったときに回してパワーアップさせるってちょっと悲しいごめんなさいねって対応なの。
でもこのなんか地上奪還コンテンツは
もっと速く歩いていいのよ!って思うけど、
なんかまだそこまで行き着いて辿り着いてないけれど、
ルールが細かすぎて習うより慣れろ!ってところかしら。
あと
イベントストーリーのまだ私は恐ろしくて手が付けられていないミニゲーム。
今回の3周年イベントの目玉で、
NIKKEの指揮官たちがいるところとは別の謎の施設エデンってところがあって、
そこは超技術の塊みたいなの。
そのミニゲームは建物を断面にして横から見るタイプのもう超絶良い意味で言うのよ良い意味で超絶面倒くさそうな楽しそうなミニゲームなのよね!
うわ、
これお休みのときまた時間溶けるやつじゃない?ってちょっと今から警戒はしているけれど結局は報酬を得てニケたちをパワーアップさせなければならないので、
今回のミニゲームは避けて通れない感じなのよ。
ニケはちょっとイベントストーリーのさわりだけ触ったって感じお尻は触らないわよ!
そんで次行くわよ次!
遂にプレイ開始!
うーん、
迷うけれど1から始めました。
全くドラゴンクエストIは初めてなので、
最初の王様の話もそこそこに私はフィールドに早く行ってバトルしたい!って逸る気持ちを逸らせたの!
お城から早速フィールドに放り出された感じで広大に広がったフィールド。
さて、
どこ行ったらいいの?
早速もう鰯気な感じだけど、
ふふふ!
今回私はレヴェルアップしてもHP・MP回復しないモードで挑むわ!
だってあれドラゴンクエストIIIだと終盤転職した仲間をパーティーのメンバーに入れたら
回復アイテムや回復呪文を使うマジックポイントに枯渇することなく、
なので、
いつまでもレヴェルアップでHP・MP回復している設定に頼ってはいられないの!
ドラゴンクエストI・IIぐらいは今回はIIIとは違ってそれで挑戦してみるの!
ちょっと手強くなったら設定変えるかもだけどって何いまから鰯気な気持ちになっているの?
そう自分を律して今回のドラゴンクエストI・IIは攻略方ももちろんノールックでやっていくわ!
そんでまたNIKKEに戻るけれど、
いっぱい3周年関連でアップデートされて盛りだくさんなんだけど、
実はメインストーリーは戦闘力いまいち追いついてなくて先に進めにくい辛さがあったので、
ちょうどイベントストーリーとかミニゲームがあって良かったかも知れないわ。
他のユーザーのニケ達と戦えるコンテンツのアリーナ団体戦アリーナも最近全然勝てないしシクシク。
NIKKEの世界でニケの製造メーカーごとの縛り部隊編制する企業別ニケの強さを確かめて進めていくトライブタワーってのも登り詰めていくのだんだん敵が強くなってきているしシクシク。
そういう停滞期にはあっと言う間に案外デイリーミッションはこなしてしまって暇になるので、
ドラゴンクエストI・IIやりーの、
疲れたらNIKKEやりーの、
最低でも1日1セット5曲のライブビューモードを楽しみたいシャインポストやりーの、
なんか忙しいわね。
こうやってリストアップしていると。
とは言え、
今一瞬忘れていたけれど、
シャインポストの本当のライブの配信も見なくちゃ!って思い出したわ。
すっかり忘れていたけれど
あんなに大好きなシャインポストなのにもうライブビューモードで大満足しちゃってるから、
忘れちゃってたわ!
それが一番大事!って言っちゃいそうだけど、
ちょっとやることたくさんあって大変大忙しだわ。
うふふ。
迷ったらミックスという定石の大盤石ね!
迷っている時間は私にはないのっ!
朝気温が低くて寒いのでちょっと温めのホッツ白湯ストレートウォーラーをふーふーしながら飲みーの
活動開始よ!
今日も元気にこなして
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
まあタイトルの通りなんだけど、TOEIC800を三年かけて大体1日1~3時間勉強しながら取ったわけ。
でもまったく、ネイティブが何言ってるか聞き取れないし、ろくに話せもしない。
パート2の内容とか最初の2語さえ聞き取れれば、全問正解できるけど、そんなこと現実ではありえないじゃん
Where is~ と聞いてその後が聞き取れるかって話してんのに、根本的におかしいと思う。
これから第四四半期の売上についての会議をします、みたいな英文は読めるけど、ネイティブにCan I open this fridge? とか 聞かれたら、もう答えられない。フリッジって何ですか、みたいな。
赤ちゃんと同レベルだよな 冷蔵庫って単語わかりませんとか 製造メーカーとか自販機って英語はわかるけど、洗濯機にキャップの半分洗剤入れてくださいって言われたら呆然とする、みたいなさ(笑)
ほんと、日本の英語教育っておかしいと思うわ 使いもしない挨拶が書いてる教科書やら、スコア800を自慢するようなシステムとか
はっきり言って実務のレベルでいったら1か月で取った簿記3級の方が1000倍使える
地方で女子大を出て、東京で就職しようとしたが上手く行かず周囲のアドバイスへ従って「取り敢えず派遣」にした
当時のTVや出版、そしてインターネットなどのメディアは田舎は保守的で都会にこそ自由があるのだと喧伝していた
確かにそうなのかも知れない。でも当時は誰も地方の製造メーカーには独身寮があって年額で60万円もの実質収入が多いだなんて誰も教えてくれなかったし、私が見ている範囲のインターネットには何処にも書いていなかった
自動車メーカーの工場で働いていた女性のエントリーを読んで私は初めて知ったんだ。10年前にそれを知りたかった
当時と言うけれども、今でも私が見ているインターネットでは地方に働き口はない、セクハラパワハラだらけだし、子育ても公立校しかなくて環境が悪いという話をかなりの頻度で目にする
皆さんが推察しているようにトヨタだからか?そんなわけなかった
求人サイトで金属加工をしているというメーカーの期間工の募集内容を見ると年収で今の私を超えており、独身寮のほか既婚者向けの社宅があり、女性の正社員登用多数なんて書いてある
当時の私が悪いんだ。メディアやインターネットに書かれている情報をそのまま鵜呑みにして東京の企業しか調べたことがなかった
私は未だに派遣だ、10年間派遣だ。転職上手く行かなくてずっと派遣だ
持ち家なんてないし、公共交通機関があるので必要はないのだけれど車も持ってないし、結婚もしてないし、ましてやピアノなんて買えないし演奏する教養もない
私にあるのは食べることが趣味なので無駄に付いた贅肉だけだ。きっとあの増田は工場で働いてたから痩せてるんだろうな
ねぇ?なんで嘘ついたの?なんで誰も教えてくれなかったの?
ここずっと『勝利の女神:NIKKE』スマホゲームやってるんだけど、
やっぱりこれ毎回思うんの。
まあそんなに地味にやっていれば、
私はまだ無課金で暮らせているけど
つーか、
画面に光ってる赤い印はなに?って意味よく分かってなかったので、
めちゃくちゃ回収してない報酬とかがあって、
え?私これ全部今まで回収してなかったの?と。
NIKKEは赤い丸い印が画面の至るところに出てきて最初意味よく分かってなかったけど、
赤い丸い印しを消すのどうしたらいいの?ってポチポチ押していったら
回収していない報酬がたくさんあって、
いわゆるキャラクターを得るガチャね!をできるようなぐらいのゲーム内のお金のジュエルは得ることが出来たのよね。
それよりも、
登場キャラクターたちのニケの世話が忙しくなってきて、
戦いに行くどころではなくなっているのが状況よ!
いや戦いに行ってもいいんだけど
チャプター5まではサクサク何も考えずに進められて、
急にチャプター6から急に進めなくなる壁ってあるのね。
その勢いと止められちゃったもんだから、
通常ここで課金をさせたいチャンスを設けているのよ。
仲間のレヴェルいわゆる攻撃力が強くできるレヴェルアップはちょっとずつ出来るようになるから、
まあ何日か待てば強くはなるのよね。
私は多分つーか!
『ステラーブレイド』のコラボを待ちきれなくてイヴがNIKKEにやってくるまで課金は絶対に我慢しよう!って思っているから絶対にしない勢で押し切りたいの。
たぶん、
その間は部隊募集して当たる確率が多くなる可能性が高くなるので、
コラボイベントが始まったらとりあえずイヴ1体はもらえると思うの。
あとは
もしかしたら
通常ではレヴェルアップの育つ伸び代が決まっていて
それを越えるためには
そのキャラクター同士をパワーアップ要素にしてレヴェルアップの伸び代を伸ばせる方法、
この回数が複数あって、
たぶん、
3回限界突破できるイヴだったら何体かイヴのボディーコアが部隊募集をして必要になってくるはずなの。
腕をぶんぶん回しながら
無料のジュエルをこつこつと貯めている涙ぐましいNIKKEの生活をしてるってところかしら。
だから、
ぜんぜんチャプターがあれ以降すすまなくて今現在チャプター8までやっといったところ。
ここまで来ると敵も強いしノールックで勝てはしなかったりなったりするので、
ちゃんと装備を調えたり、
ゲームの中でニケが戦闘シミュレーションを挑んで行く「タワー」ってのがあるんだけど、
そこがまた良く考えてるなーって思うの。
それぞれいくつかのタワーがあって、
な、なんと!
そんで同じメーカーのニケの製造メーカーで部隊を組まないとタワー登れないのよ!
好きなキャラクターだけレヴェルアップしていたら、
これ考えた人頭いいなーって。
メインのメンバーのレヴェルを上げ続けたら他のニケもシンクロしてレヴェルが上げられるの。
でも、
増やすにはそうよ!
ジュエルなの。
そこでもジュエルを買わそうとする工夫すごいなぁって思いつつ。
私は絶対に『ステラーブレイド』のイヴがやってくるまで課金しない!って心に固く確固たる意志で決めているので、
したら、
シンクロ考えた人はすげーなーって思いつつ。
でも、
逆に言うと
強まるシンクロ!ってことかしら。
だから
ニケの装備を調えたり親密度を上げたりしてこつこつと攻撃力をあげて
これもコツコツとその物資を回収してニケたちをレヴェルあっぷさせつつのー
画面の赤く光っている丸い印しを
くまなく探して得ていない報酬を得ることであちこち駆け回っているところなのよ。
あ、
あと面談もね。
面談も最初面談回数が決まっていて3回かー!って思っていたんだけど、
なんか面談回数が5回にも増えたので、
これはこれでまたニケの世話が面談多くなるわねって。
めちゃニケやることが多くて
戦いに行くよりも大変になったきたわ。
スプラトゥーン3の
1日1勝1ガチャ!ってノルマで暮らしていた私が懐かしいぐらいよ。
あー忙しい忙しい!
うふふ。
軽くサクッと飲むわ。
そんなホッツ白湯ストレートウォーラーをふーふーしながら飲みながら
今は朝のニケの世話をしているところよ。
なので、
そこで見付けた画面上で光っている赤い丸はなに?って探っていったってワケ。
早起きは三文の得とはこのことね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
いやあれはフツーに反省して欲しいけど、届いてるか不安になるなぁ・・・
ステッカーについてはなんか色々ありそうだけど(何が本当なんだか)、ネトウヨみたいに暴走してる人たちがいなきゃ、
真偽不明のスッテカーはともかく、暴走でいちばんドン引いたのは、下記ですね
不愉快だから基本スルーしてたんだけど、それでも興味で勝手に推測されるタイムラインにれんちゃんのネタ出てきたのよ
その中である政治家だったか、まぁとにかくある程度の影響力がありそうな人が、
意気揚々とゆりっぺの批判の落書き(?)が壁に書かれてたよ!って投稿してるポストが流れてきたの
自民憎しで暴れている人たち、山本太郎の周辺の一部の人たち、あれらをコントロール出来てないんだから反省してね
そもそも元祖のネトウヨ製造メーカーの自民ですらネトウヨをコントロール出来ない現実を見つめてね
あと世の中はまともな人の方が多いから回るのよ
ニュースと長文を見ないけど、動画で真実に目覚めてしまう層も残念ながらそれなりいるようだけど、
この人たちの投票行動が変われば、結果が見えてるから投票行かない、長文やニュース見る層も投票行くようになるから
バカみてーにとりあえず子育て支援って言っておけばいいだろ(鼻ホジ)ではなくて
もっと包括的で誰も取りこぼさない、常にいちばん下の弱者に目を当てたことを言って欲しい
(例えば給食無償化にしたって、最終目標は夏休みも子どもたちが給食を食べれるようにすることです!とか、味覚過敏・食物アレルギーがある子も給食が楽しい時間にします!とか)
(都庁はホームレス追い出したけど、ハウジングファーストとして○○をします!とか、めちゃくちゃ医療費掛かるのに難病認定されない人の支援とか、介護してる人の休息や就職支援とか)
あれを見習おうなんてなったら本気で終わりですわ
自民憎しで暴れている人たち、山本太郎の周辺の一部の人たち、あれらをコントロール出来るもんならしてご覧なさいよって思う
そもそも元祖のネトウヨ製造メーカーの自民ですらネトウヨをコントロール出来ないでしょうよ
人の印象で投票するニュースや政治に無関心な層 と 自治体運営が止まらない限りセーフの穏健な現状維持派(見方によっては無関心)
この層は、感じが悪い人・お行儀が悪い人・倫理観のない行動が大嫌いな"上で"、長文やニュースをみないので、
とにかくひたすら、笑顔で朗らかで感じの良い人でありつつ、実績がありすぐに実行可能なメリットを提示する、
特定の層に限定しない(誰も取りこぼさない)包括的な理想を説くが大事だと思いますわ
この層の投票行動が変わったら、『長文やニュースは読める』けど、結果が見えてるから、なかなか投票しない人たちの行動も変わるでしょ
危機感を持っていなかった自民信者も投票するだろうから、勝つかは知らんけど、全体の投票率は上がる
感じが悪い人・お行儀が悪い人・倫理観のない行動が大嫌いな"上で"、長文やニュースをみない人に
どうしたら刺さることができるか真剣に考えて欲しい
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中途採用でECサイトの業界に入った。二十代半ばの頃である。外資ということで緊張してたけど、意外とそうでもなかった。
厳しい社風ではあったが、それはルールや数字に厳しいというだけであり。自社のポリシーや規則に従って行動していれば、結果が悪くてもそうまで低い評価が付けられることはない。
もっというと、上の意向をしっかり確認して動くということか。いや、違うな。ちゃんとした意思決定の過程を踏むということだ。上の判断が必要なら議論をし、委任事項であれば自分の責任で物事に挑み、失敗しても成功しても検証記録を残していく。これだけのことができずに消えていく人間を何十人も見てきた。
語りが過ぎた。私はeコマース(ネットでの買い物)の世界で長い間働いてきた。実はもう転職が決まっている。記念に、これまでの努力の過程を書き綴っておきたいと思った。ちょうど今は卒業シーズンである。
ただ、努力はしたけれども、いい結果が出ないことの方が多かった。もしくは結果自体の測定ができないか。それでもいくつかの改善はできた。その一部を記していきたい。
私の専門分野はレビューシステムだった。あなたも、ECサイトで★を付けたことが一度はあるのではないか。私は、そのあたりの仕組みやルールを作っていく部門で働いていた。SE寄りではなくて、インフラ寄りでもなくて、格好よくいえば社内Sler兼企画といったところか。
これから、何点かのトピックに分けて思い出深い改善活動について述べていきたい。なお、特定の用語を出すとどこの会社かわかってしまうので、専門用語は一般的な言葉に置き換える。例えば、あるレビューにクリック等で賛意を示すことは「いいね!」で統一する。
昔は、ある特定のレビュアーへの通報が多かった。違反報告か、問い合わせ窓口(TEL,mail)を通じて、「あのレビューは誹謗中傷だ」「特定個人の名誉を傷つけている」「製造メーカーへの粘着が見られる」「差別的な表現を用いているので削除すべし」といったものが多かった。確かに、通報先のレビューを読んでみると、大変よろしくない表現が散見された。
当時は、電話によるカスタマーサポートがあった。その窓口に、正義感を持った方々が、上記の善くないレビュー及びレビュアー(bad egg)について抗議していた。
こういった問題あるレビューについて、私がいた部署では対応が必要と考えていなかった。直属の上司も、さらに上の人間も、どの国にも地域にもいる悪口をたくさん言う人としか捉えていなかった。
しかし、私や数人のチームメンバーは、彼ら悪辣なレビュアー(bad egg,bad person)の行為が、サイト全体の害になると考えていた。具体的には、次のような行為を彼ら(彼女ら)は行う。
・商品をわざと口汚く罵り、マイナス評価や罵倒コメントが付くことを喜んでいる
※アニメや漫画、小説といったエンターテインメントに多く見られる
特に、一番下のタイプの顧客の場合、サイト利用者に不愉快な印象を残す可能性が高い。対処が必要と思われた。
しかし、データがなかった。上司にある対策を提案した際に言われたのは、「今あなたがしようとしているのは、私の権限を超える行為であり、本社への協議も必要である。主観ではなく、根拠を示したうえで提案せよ」というものだった。
それから半年以上かかったものの、私とその小さいチームで初版の検証資料を作成した。それは、次の結論から成り立っている。
・悪辣なレビュアーと論戦になった顧客は、その後半年間での実質退会率が高い
具体的なマイナス幅を提示することはできないが、統計学上、数パーセント以上という有意な範囲で顧客にマイナスの影響を与えていた。当然売り上げも落ちている。
悪辣なレビュアーは、一般的な顧客とレビュー内容を巡って論争(※当時はコメント機能あり)になった際、いわゆる煽り行為をする。その口汚い言葉が顧客を傷つけ、顧客体験を棄損してしまう。そんな当たり前のことに気が付くのは容易だったが、数値的に証明することは難しかった。
私たちの検証結果は、上の階層へと引き継がれた。さらに細かく検証するという――それから数ヶ月が経って、本社の方から通達があった。
「次のとおりレビューシステムの仕様変更を検討する。そちらの考えをまとめて回答せよ」とのことだった。以下は仕様変更案の参考文面である。
‐改善案‐
「参考にならなかった」のコンバージョンボタン(Conversion Button)の廃止を検討する。
理由:悪質な利用者が一定数いることで顧客体験を損ねている。顧客がより安全にショッピングを楽しむためにも、悪意をもって低評価をする者への対処が必要である。
私たちは、その通達と、添付されていた検証資料を読んだうえで、時間をかけて再検証を行い、廃止は正しい行為であるという回答を上申した。
加えて、現状のレビューシステムにある顧客同士で討論できるコメント機能についても、建設的な議論が行われているとは言い難い状況にあることから、廃止を提言した。
積年の課題だった。残念ながら目下解決には至っていない。不正レビュー根絶の目途もつかない。明白な違反者であれば発見・処分ができるのだが、グレー段階での処分は難しい。
実際に、不正を行ったと思しき者を見つけることはできる。AIが発展した現在だと、いわゆるサクラレビューと呼ばれるものはシステムの方で自動的に発見し、一定確率で怪しいものを報告してくれる。
昔は、一件一件手作業であったり、Excelのフィルタ機能を組み合わせるかのように検索条件を設定して虱潰し(shirami-press)に見ていく必要があった。
そう、不正行為と思しきレビューを見つけることはできる。あくまで見つけることは。だが、はっきりクロだと断定し、処分を下すのは人間にしかできない。1日につき何十件、多い日だと百件以上も上がってくる不正と思しきレビューに対応するのは不可能に近い。
多くのECサイトには、利用規約や社会倫理に反する行為をする利用者(販売者、注文者、閲覧者)を処罰するためのポジションが存在する。弊社においても当然あったが、少数精鋭が過ぎて不正レビューへの対応が後手に回っていた。
不正を見つけることはできても、処分することは難しい。冤罪があってはならないのはもちろんのこと、微妙なケースである場合も、利用者が今後弊社を利用してもらえるよう最大限配慮する必要がある。
はてなのサービスでいうならば、以下の利用規約の適用に係る取扱いが最も近い。
d. 迷惑行為、嫌がらせ行為、誹謗中傷行為、正当な権利なく他者に精神的被害・経済的被害を与える行為
e. 自分以外の個人や会社、団体を名乗ったり、権限なく特定の会社や団体の名称を使用したり、架空の個人や会社、団体を名乗ったり、事実がないにも関わらず他の人物や会社、団体と業務提携や協力関係があると偽ったりする行為
私は、学生時代からはてなのサービスを利用している。はてな匿名ダイアリーにおいては、この規定を制限的に運用しているように見える。
というのも、明らかに釣りと思われる投稿をしたり、他人になりすましたり、特定の企業や団体を匂わせる文書を発しているエントリが一定数みられるが、運営が規約規範として対処している様子はない。
推測ではあるが、99%のクロであっても、それが100%でない限りは対処しないという方針であろうと思われる。冤罪を避ける意図もあるが、意見の多様性を保持するためでもあるし、はてな匿名ダイアリーをひとつの実験場として捉えているのかもしれない。当方は、増田なる場所を蟲毒のひとつであると考えている。
話を戻す。レビューに関する不正行為について――その大半がサクラ行為であるが、不正行為の抽出までは技術的に自動化できるものの、最終判断は人がせねばならない、かつ間違いがあってはならない――という課題について説明した。
ただし、今のところはそれで問題ないと個人的に考えている。というのも、不正レビューへの対処が迅速ではないというだけで、悪質な行為をする利用者を取り締まること自体はできているからだ。技術が向上すれば、今後の改善も見込まれる。
今でも、ECサイトを覗いているとサクラレビューが多く散見される。会社を去って他業界に行く自分がいうのもどうかと思うが、今後も建設的な手段により不正行為への対策が効率化される未来を願っている。
多くのECサイトでは、役に立つレビューを行った人に賛意を示すことができる(冒頭の「いいね!」ボタン)。多くの点数がついたレビューは、商品欄において上位に表示されるようになる。
どのECサイトも、できるだけ多くのレビューを投稿してほしいと考えている。世の中の儲かる商売というのは、消費者に働いていただくことで成り立っている(GoogleやTwitterが典型例。もちろんはてなもそうである。運営会社はブロガーの生産活動によって生きている。ほかには食べログ・リクルート・メルカリなど)。
過去の弊社においても、どういった仕組みを採用すれば多くの利用者にレビューを書いてもらえるのか、サイト黎明期の先達は検討に検討を積み重ねた。
結果として、レビュアーランキングシステムという、今では各社で一般的になった仕組みが誕生した。かつてECサイトが未開の荒野を歩いていた時代の発明のひとつである。
永きにわたって活躍したランキングシステムだが、今では隔世の感が否めない。レビュアー同士の競争を促進することで、より多くの良質なレビューが生まれるという判断があったが、それは一企業人の錯覚に過ぎなかった。一企業においても高度の統計分析が可能となった現代において判明したのは、その役割を果たさなくなっていることである。
「レビュアーランキングの存在によって、自らの票を集めることのみを目的としたレビューが増える。初めは良質なレビューを書いていた利用者でも、ランキング上位になった後にレビューの質が低下する傾向にある」
ある時、自分の書いたレビューがバズったとする。それは、有名な映画か小説か漫画かアニメか、化粧品か家電製品か衣服か、はたまた書籍か、なんでもいい。自分のレビューが数百人からの「いいね!」を集めたとする。その後も良質のレビューを投稿し続け、同じような体験を繰り返したとする。そして、あなたは晴れてレビュアーランキングの相当上位に昇った。あなたが投稿したレビューのどこかに、それを示すバッジが掲示される。
さて、晴れて上位レビュアーとなったあなたであるが、その後に何もしなかった場合、順位は落ちていく。数ヶ月も何もしなければ、まず確実にバッジは剥がれる。元に戻るのだ。
それが嫌なレビュアーもいる。上位レビュアーでありたいがために、関連商品にとりあえずのレビューをいくつも投稿する。人の目を引くために過激な表現を使うし、ゴシップサイトさながらの低俗な言葉遣いをすることもある。また、省力化のため、自己や他者のレビュー内容の一部を借用することがあるかもしれない。
上記の調査研究において、上位レビュアーによるそういった傾向が明らかになった。特に、サブカルチャーにおいては顕著であった。
【具体例】
・新作アニメの公開時期になると、数行程度のレビューを無差別に付けて回る
・水平展開するコンテンツ(原作→アニメ、小説、映画、舞台etc)の各所に似たレビューをする
現在では、レビュアーランキングシステムは廃止されている。上に挙げたようなマイナス効果の方が大きいというのが、社内の統一された意見となった。
レビュー自体については、今後も廃止されることはないだろう。私自身も、レビューの調査研究を続ける度に学びになることがあった。人の親愛の興味深い傾向(ex.数千字にわたって自分の家族の話をする)であったり、笑いを狙ったユーモア(ex.ヘッドフォンの音質は、元の電源によって異なる。原子力発電か火力発電かソーラー発電かを聞き分けられると一人前)であったり、その道のプロと思われる学術的なレビュー(読書カテゴリに多い)も多数拝読した。
日記は以上である。懐かしい思い出を振り返る機会ができてよかった。年度末ということで、新しい職場に移る前に買き始めておきたかった。投稿はゴールデンウィークになってしまった。
次の職場も、一般企業と各消費者を結びつけるタイプの仕事になる。フリマアプリの会社である。残念ながら、自分の仕事を通じて、どれほどの顧客体験を社会にもたらしたのかを測定できる手法は未だ確立されていない。私が生きているうちに、そういった手法が生み出されることがあるのだろうか。
最後に、ここまでお読みいただきありがとう。今後、あなたが利用した商品をレビューしたことで、そのサイトでショッピングをする何千、何百万人という利用者が喜ぶ未来を祈っている。
今はしがないフリマアプリの事務スタッフ(カスタマーサポート)だが、昔は関東にある地方自治体で役人をしていた。年末ということで、その頃の思い出を振り返ってみたい。
ちょっと気になる同僚がいたのだ。その人をメインにしてエピソードを書いていく。できるだけ穏便に書かせてもらうが、かなり前のことだしぶっちゃけるかもしれない。
関東地方の比較的田舎にある自治体だった。当時の自分は、26才になる年だった。福祉の部署……『福祉課』としようか(もう少し洒落た名前)。俺はそこにいた。
4月の年度初めだった。同い年の新入職員が配属になった。民間企業に3年勤めて、地元に帰ってきたらしい。
その職員を観たことがあった。何を隠そう、彼と俺は同郷であり、大きい山の上にある公立中学校に通っていた。どちらも地元育ちだ。ただ、当時の彼のことはあまり思い出せなかった。見た目がもっさりしているのは変わらずで、ちょっと日に焼けたかなって感じだった。肥満ではないが、ガリガリというわけでもない。中ほどの体型だ。
自分はというと、専門学校を出て新卒採用後、福祉課に配属されて6年目だった。そろそろ中堅として難しい仕事を~というところにきてた。課のメンバー、という意味ではベテランだ(地方公務員は3,4年で異動が一般的。国家公務員は場合による)。社会福祉法人を指導する仕事の(先輩や上司の)お手伝いをしてたんだが、いよいよ自分が主担当になった。
前年度は、40代の主査級の職員がその仕事を担っていた。20代の自分に務まるか不安だったが、何とかしてやろうって気概に満ちていた。
ところが……上で話した同郷の職員というやつが、いわゆる問題職員だった。福祉課だから、F君としておく。彼は年度当初から、とにかく先輩や上司に怒られていた。同じ課でも違う業務グループだったから(※課の中に係ではなく業務グループがある制度。係制との違いはよくわからん)、そこまで状況は把握してないが、こんな行動傾向だった。
なお、これを書いている時は、はてな匿名ダイアリーで「Bさん」なる概念が流行っていた。Bさんというのは、葬送のフリーレンでいうところの『魔族』である。F君は、その仲間かもしれない。ただ、後で述べるがBさんとは違うような気がする。
・ほうれんそうしない
・判断がつかないことでも押し進める
・注意してきた先輩や上司を睨む
・ミスをしても謝らない
・会議や打ち合わせでしゃべらない。二言三言はしゃべる
・尊大というほどではないが、堂々としている
・飲み会に出たがらない
具体的なエピは、すまないが出せない――まあ、部分的にならいいか。F君が電話を受けて、必要な事項を先輩の人に共有しておらず、叱責を受けていたのを覚えてる。
「おいF。なんで共有しなかった?」
「別にフツーです」
「普通って何なん?」
「わかりません」
「あ!? もっぺん言ってみろや」
ここで先輩が立ち上がった。F君の椅子の前に行って、「きちんとしゃべれや、おい。もしかして、お前障害とかある? 俺のガイジーカウンターが反応してんだよ。正直に言われても、身障みたいには扱えんけどな」みたいなことを言った。そしたらF君は、「怒っても何も解決しないのではないですか?」と確かに言ってた。で、また先輩が「お前、このままやったら駆除すんぞ!! ゴキブリが……」と怒りの声を発した。
惜しむらくも、この当時は職場でのこういう記録をメモしてなかった。上のやり取りはうろ覚えだ。これ以降は、自分の身を守るためにも一応メモするようになった。
で、厳しいやり取りが続いていたが、誰も止めに入らなかった。単純に面倒くさかったのかもしれないし、関わり合いになりたくなかったのだと思う。ある1人の女性職員が、気持ち悪そうな顔をして席を立って、どこかに行った。おそらくストレスなのだろう。
よくキレることで知られた先輩だった。実をいうと……F君がいる施設グループというのは、問題職員が6人中4人(F君含む)を占めていた。人事課からマークされた職員が配属されやすい。
それらの先輩方は、仕事能力は問題なかったが、勤務中にキレたり怒鳴ったり、仕事道具を机の上に叩きつけたり、所得が少ない市民とか、病気や障害がある市民を侮辱する発言を繰り返していた。
いいかげん、上の2人がうるさくてしょうがなかった。先輩はやいのやいの騒いでいるし、F君は不気味なほど冷静にボールを撃ち返している。その内容は覚えてないけど、アドラー心理学の本(岸見一郎が書いた『嫌われる勇気』)みたいだった。「それはあなたの課題でしょ。私の課題じゃないでしょ」みたいな。
『嫌われる勇気』って、すでに嫌われてる人が自分を肯定するために読んでる印象がある。本の表題は『嫌われ続ける勇気』が妥当だろう。
あと、『エッセンシャル思考とか』とか『限りある時間の使い方』みたいな本ってさ、基本は自己中な人が書いて、同じく自己中な人が愛読してる印象がある。合理的なのがそんなに大事なんだろうか。人生には無駄が必要なんじゃないか。自分らしく生きるのが一番いいって、おかしくね? 自分らしくなくても、社会のために生きることって大事なんじゃないかな。こういう本が流行っていると、古来からの伝統的な価値観が解体されてるみたいで気分が悪い。
さて――この『先輩』というのはマジでキレやすい。役所内でも札付きだった。思ったことを何でも口に出す。例えば、福祉課の小さい事業で「特定の高齢者向け福祉用品を買うと2/3を市が負担~」みたいな制度があった。
そんな制度があるのはいいのだが、たまに悪質な業者がいて……社会人経験が豊富な増田読者なら想像がつくと思うが、例えば小売価格10万円の品を「自治体の補助金があるからお得!!」ということで、市民の人(高齢者が多い)に10万円……ではなく、なんと15万円で売るのだ。業者は補助金なしの場合と比べて5万円儲かっている。ひどい業者だと20万を超える。要するに、市のお金が業者にもっていかれている。
その『先輩』は、ある時そんな事案を見つけて、業者に電話してケンカになった。渡り廊下の向こう側まで聞こえるほどの声で、電話口で業者と争っていた。
これを三回くらい叫んでいた。凄まじい勢いだった。相手方の声は聞こえないが、ベイブレード同士がぶつける以上に激しい戦いなのはわかった。
戦いの最後になると、「お前。武蔵野市の会社だったな。都庁と武蔵野市に情報共有しとくからな。覚悟しとけよ、ボー―――――ケッ!!」と叫んだ。そして、ひと呼吸おいた後で、「……お前はもう申請しちゃだめ。申請があっても、受付せずに却下するから。市民の○○さんにはこっちから連絡しとくね」と告げて電話は終わった。
その後、先輩は本当に、同じ県内と都内の地方自治体で、うちと同じ制度をやってるところに注意喚起の電話をしていた。
※数年後にわかったのだが、その先輩は後天的な精神病だった。若手職員の頃に、反社対応の仕事で無理をしすぎて、頭がおかしくなったという話を年配職員から聞いた。現在は退職している。
それはさておき、F君と先輩職員のバトルに戻ろう。俺は、あまりにうるさかったので止めに行こうと思った。先輩職員はヒートアップしていて、口汚い言葉すら発していた。増田では書けないほどの。「お前みたいなゴミはゴミ処理場で引き取ってもらえや」くらいのことは言ってた。
「うるさいぞ、黙れ!」
ようやく止めに入ったのは、F君がいる部署のグループリーダー、係制でいうところの係長だった。民間企業でいうと課長くらいか。普段はマジメで寡黙な人だが、怒るとコワい。例えば、福祉課にいる若い女の子目当てで、弱者男性の職員とか、チャラい見た目の職員とか、おじさん職員とかが話しかけにくることがあるんだが、そのグループリーダーが「お前、職場になにしに来とるんだ。キモイんじゃ帰れ!」と一喝すると、みな一目散に逃げていく。
「ハラスメントですよ」とそんな人達の一部が言い返すと、「じゃあ、人事に行けや人事に。なあ、お前がキモイことしてたの、お前の上司に共有するからな。それでいいな?」と睨み返すのだ。
でも、基本は頼りになる上司だった。普段の事務仕事でも、打合せや会議でも、公式行事やイベントでもマジで頼りになるグループリーダーだった。
先輩職員は、そのグループリーダーから一喝されると押し黙った。F君に向かって「ボケ!!」と叫んでトイレに向かった。F君の顔を見ると、いつものぶっちょう面だった。よく言えばクールで、悪く言うと人間味がない。この時になって、F君の中学校時代を思い出したんだっけ。
当時もこんな感じだった。スポーツは◎で、勉強も○で、家柄も○なのだが、いかんせん、こいつ本当に人間か? というくらい協調性がない。言いたいことをストレートに言い過ぎるのだ……。それでいてわがまま。
先生もよく怒らせていた。もちろん生徒だってそうだ。彼はクラス中に嫌われていた。キャライメージで言うと、ひろゆきがもうちょっと謙虚になった感じのキャラクターだった。プチひろゆきだった。
しかし、本人自体は何かに本気で取り組んでいる。実際、F君は剣道が強かった。関東大会まで勝ち抜いていた。市役所内で後に聞いたところだと、大学の剣道部ではインカレに出場したらしい。
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官公庁が税金で追い出し部屋を作るのは実務上難しい。よって、いろんな部署にある程度の人数の問題職員を押し込めてバランスを取っている。現場に行くタイプの部署や、窓口対応をする部署に多い。優秀な職員は、企画政策室とか財政課とか人事課とか監査室とか議会事務局に行く。一般向けの窓口部署に配属されるのは稀だ。え……心当たりがある?
当時の福祉課は、『陸の孤島』に準ずる部署だった。陸の孤島というのは公務員業界の俗称で、いわゆる水道局とか教育委員会とか支所機関とか、こぢんまりとした事務所がポツンとあるタイプの職場だ。福祉課は、内部に福祉事務所を抱えてるから、本庁舎の中にあるが長い廊下で隔てられている。怒号もあまり市民には聞こえない。いや、福祉課に来客中の人には当然聞こえてしまうが、そこは愛嬌だ。
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F君は……今思えば、そこまで悪くなかった。あの当時は悪い奴だと思っていたが。実際、勤務態度は悪かったよ。ほうれんそうしないし、自分の判断とか解釈を押し通すスタイルだし、上司を上司とも思ってないし、仲間を仲間とも思ってない節すらあった。でも、彼なりに仕事にマジメに取り組んでるのはわかったし、広告代理店で働いてただけあって、公務員側の人間と感性が違うのはしょうがなかった。
ただ、やっぱり協調性はなかったな。人間味もなかった。あれは、なんというんだろう。発達障害とは違う気がする。というのも、職場がヤバい(※業務グループがピンチの意)となった時だと、ほかの職員以上にリーダーシップを発揮したり、イベント参加者を取りまとめたり、困難な事態を打破するような企画を考えたりしていた。その意味では、ちょっと前に増田で流行ったBさんとは違う存在だと思う。仕事ができるBさんだ。人格や人柄は悪いけど。
シロクマ先生のブログを読んでる限りだと、人格性パーソナリティ障害みたいな扱いになるのだろうか。
(当時のF君の印象)
・オフィスソフトの腕に覚えアリ。VBAやAccessもちょっとはイケる。
・窓口のお客さんと難しい局面になっても諦めない。
・彼をよく思わない職員はいたが、市民や取引業者とはトラブルを起こさない。
この時点のF君は、1年目でまだ実力がなかった。別の問題職員からロジハラみたいなのを受けることもあった。とある女性職員(30代半ば。未婚。以下♀とする)がいたのだが、これがまた辛辣だった。
公務員というのは、『様式の中に生きる動物』といっていい。F君の発した伺文書(民間でいう稟議書)を事細かに見て、ミスがあった時はF君を詰っていた。あとは、やっぱり意思決定か。F君の担当業務は、新人らしい、基本的かつ奥深い仕事だった。ジャンルでいうと設備管理とか財産管理だった。その関係で、F君の行動や意見に甘いものがあると、その♀職員が詰ったり、怒ったりするわけだ。
これらはメモに取っている。全部♀の発言にしてるけど、F君は相手にしてなかった。ポツリとは発言してたが、聞き取れなかった。方言は一応そのままにしている。
♀「どうして○○ができひんの?」
♀「それはなぜ?」※何度も繰り返し「なぜ」と訊く
♀「お前、今なにしてた?」
※F君が相手にしないとこう言うことが多い
♀「お前に指導して、金がもらえるんか! おい、私に金払え」
♀「お前の私に対するハラスメント、女性部で問題にしよか? いい?」
※労働組合の女性部。よからぬことをする職員がいると、組合内新聞でさらし者にする。ひどい時だと本人の写真付きで紙面を配布する。
♀「おい、今お前の仲間が来はったで。一緒に帰らんでええの?」
話を聞いてる途中、俺はずっとイライラしてた。繰り返すが、この人は女性だ。増田読者の溜飲を下げるために言わせてもらうと、この人には約二年後に罰が下った。後述。
繰り返すが、この福祉課は陸の孤島に準ずる存在だった。やりたい放題する職員が昔から一定数いたらしい。例えば、市内の製造メーカーが市役所に対して、専門機器や専門器具を卸売価格で売ってくれる制度があった。それを悪用して、自分が購入した後にヤフオクやメルカリで転売する人がいたり……あとは、行事・イベントで大量に余った弁当やお茶やコーラやアクエリアスを、箱単位で家に持って帰る人もいた。
自分が知ってる年配の男性職員にも、そういうことをしてる人がいた。でも、やっぱり天は見てるんだろうな。その人は、飲み会の帰りに酔っぱらって、どっかの店で万引きして捕まってた。で、その年度末に当市から消えることになった。
ところで、変な職員のことばかり書いてきたけど、もちろん大多数は普通の職員だ。人柄がキチンとしてる。あなたが過去に、市役所とかで接客を受けたことがあるような。そんな普通の人たちだ。これだけははっきり言わせてほしい。
序章の締めになるが、増田読者の皆様も、どうか悪いことはしないでほしい。世の中はうまくできている。天は見ている。ぜんぶ自分に跳ね返ってくるのだ。
ここから先は、F君と俺を中心に、記憶に残っているエピソードを述べていく。すまないが、全部で二万字以上はある。まさかこんな文章量になるとは思ってもみなかった。
健康菓子・ウエハース・タルト&パイカップ・チョコレートの製造メーカーの製品
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北海道バターを売りにしてるけど、ちっさくバターに占める割合は20%とある。
全バターのうち謎バター80%、北海道産バター20%で「北海道バター」を名乗るのは結構大胆。
重量は二本で32.4g一本16.2g
一本に0.2gしか使ってない北海道産バターをデカデカ表示してフレーバー入りできるってヤバない?
これ食って「あぁ~北海道産バターだからうめぇ~!」ってなるぐらいバターって主張が激しいの?
家賃はいきなり何十%も上がらないけど、食料品とか30%くらい値上がりしてるのザラにあるので、
エンゲル係数高い世帯は大変じゃないかな。インスタント麺とか298円が370円位(税抜き)とか。
野菜も高い。キャベツ1個300円位する。150円位が普通だったから100%値上がりだ。
なぜか納豆は値下がりしてきた。輸入原料のはずなのに。3パック入り100円切ることが多い。製造メーカーは大変だろう。
そういう意味からは日本酒とか焼酎とかビールとか海外ウイスキーとかはあんまり値上げしないで頑張ってくれてるように思う。
でもどう考えても値上げしないと対前年利益率ダウンだから時間の問題かな。円安だし。ウイスキー買いだめしとくべき?
[自社開発メガベンチャーをわずか半年で鬱退職した雑魚エンジニアの話|JoanOfArc](https://note.com/joan_of_arc/n/ned510ca913c7)
1. 今はなき鉄鋼メーカー、研究所で新規シミュレーションコード立ち上げ
メンターが米国自動車メーカーへ転職して途方にくれた。電磁気学の教科書を読み漁って掲載されているサンプルコードを理解して、コード手打ちして3ヶ月で動く様にした。社内で誰も見たことが無い結果に驚かれた。
2. 鉄鋼メーカーの人員削減が若手にも迫ってきたので、電子部品メーカーへ転職。コードは書かず開発現場で製品試作品の制作をモクモクと行う。
3. 色々あってプログラマー派遣会社へ転職。ドコモ向けのアプリのテストデータを作成するだけの仕事をアサインされた。楽勝の仕事だったが、拘束時間が長く半年で10kg太る。
4. 派遣で今はなきシャープ常駐でデジカメファームウェアの開発現場に放り込まれる。C言語の未知のコードとLSIの仕様書に戸惑ったが、親切な若手社員に助けてもらって独り立ち出来た。2年程やったが、雇い止めに合った。
VC++製の画像処理アプリもメンテした。VBの画像処理アプリも自作した。
5. 現NTT、当時住友銀行子会社で常駐で電磁界シミュレーションアプリの新機能開発を担当。分散処理による計算時間短縮を狙う部分を担当。分散処理はMPI(現OpenMPI)を使用。まずはパソコン2台で分散処理を行うもNIC(LAN Card)がボトルネックで計算は出来るが1台で計算するよりパフォーマンスが出なかった。職場にジョインしたあとは、しばらくは訳がわからず、戸惑った。通勤時間が長く体が消耗した。
派遣プログラマーは嫌で正社員で働きたかったので、プログラマーにこだわらず職場を探した。知財の職に採用されたので、常駐先と派遣会社に退職を願いでると引き止められて困った。退職を強行して転職できた。離職票の入手に苦労した。暑い夏だった。
6. 中小製造メーカーの知財の職場では要領よく仕事をこなしていると時間があまる。余った時間で社内WEBサイトを作ったりした。使ったのはASP(ASP.NETの前身、VB.NETでコーディング)。フレームワークに従ってコードを埋めるとそれなりに動いた。DBMSはAccessを使った。要するにmdbファイルにデータを保存した。更新処理は管理者のみ、データの閲覧が主な機能であるWEBサイトだった。
7. 知財の仕事は楽勝なのだが、やはり開発の仕事に未練が出てきた。iOSアプリの開発もやってみたくなった。10年以上知財の仕事を行ったが思い切って無職へ転向した。親父も無くなり、遺産の整理もサラリーマンを行いながら難しかったのだ。(つづく)