はてなキーワード: 意気揚々とは
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火曜日の朝は、いつも鋭角な匂いがする。しかし、アーチボルド・ペルニッケル氏にとって、そのような些細な幾何学は問題ではなかった。彼の手には、祖父から受け継いだ純銀製の、見事な装飾が施されたバターナイフが握られていたからだ。
午前七時ちょうど、真鍮製の目覚まし時計がジリリリリと暴力的な金属音を部屋中に撒き散らした。通常の人間であれば、頂部のボタンを叩いてその騒動を鎮めるだろう。しかしペルニッケル氏は、手にしたバターナイフを優雅に宙で翻すと、空中に震えるその「音の波」をすくい取った。
「ずいぶんとダマになっているな。これでは胃にもたれる」
彼は呟きながら、ベッドサイドに置かれたトーストの表面に、けたたましいアラーム音を均等に塗り広げていった。彼がバターナイフを握っている限り、この世のあらゆる事象——騒音、哀しみ、あるいは重力さえも——は、平らに塗り伸ばされるべき「ペースト」に過ぎなかった。刃先が滑るたびに、ジリリリという音は徐々にマイルドなハミングへと変わり、最後には完全にパンの気孔の中へと吸収された。
ペルニッケル氏がこの日、音を塗り広げるというアプローチに絶対の自信を持っていたのには、明確かつ(彼にとっては)科学的な理由があった。というのも、つい三十分ほど前、彼は洗面所で「赤い水玉模様の靴下が、完全に裏返っている」という驚くべき現象を目撃したばかりだったのだ。靴下が裏返るということは、世界の裏地が表に出ているということである。今朝の世界は裏返っている。裏返っているのだから、通常は耳で聞くべき音は、舌で味わうべきものへと変換されているはずだ。この直近の鮮烈な記憶は、彼の脳内で圧倒的な統計的優位性を獲得し、他のあらゆる過去の経験や物理法則を瞬時に駆逐していた。
「靴下が裏返っていたのだ。音をパンに塗るのは当然の帰結である」
彼は音の塗られたトーストを一口かじり、カリッという食感とともに午前七時の響きを胃袋へと流し込んだ。
身支度を整え、山高帽を被ったペルニッケル氏は、右手に純銀のバターナイフをステッキ代わりに握りしめ、霧の立ち込める石畳の街へと足を踏み出した。
街は奇妙な活気に満ちていたが、彼の目にはすべてが巨大な朝食のテーブルに見えた。道の向こうから、郵便配達員のモリスが、車輪のついた巨大な皮鞄を引きずりながらやってきた。モリスはひどく困惑した顔で、角の郵便ポストと格闘していた。
「おはようございます、ペルニッケルさん。どうにもこのポストの口が固く閉ざされていましてね。手紙がちっとも入らないのです」
ペルニッケル氏は歩み寄り、赤い鉄の塊を鼻先で検分した。彼の手の中で、純銀のバターナイフが微かに冷たい光を放った。
「モリス君、君は物事の本質を見誤っている。これはポストの口が閉じているのではない。単に、このポストがまだ『冷え切った固いバター』のままであるというだけのことだ。冷たいバターにナイフを立てようとすれば、反発されるのは道理だろう?」
「はあ……バター、ですか?」
モリスが目を白黒させるのをよそに、ペルニッケル氏は真顔で頷いた。そして、なぜ自分がそう確信しているのか、その揺るぎない論理を開陳した。
「考えてもみたまえ。私が家を出る直前、玄関のドアノブがいつもより三度(さんど)ほど冷たかったのだ。直近で確認された最も強烈な事実が『冷たい』なのだから、世界中のあらゆる問題の原因は『冷えによる硬化』に起因していると判断するのが、最も理にかなった確率的推論というものだ。ドアノブが冷たいのだから、ポストも冷たい。疑う余地はない」
ペルニッケル氏はバターナイフの腹をポストの赤い塗装にピタリと当てると、手首のスナップを利かせて、ポストの表面を「削ぐ」ような動作をした。銀の刃が虚空を滑る。すると、物理的な接触は一切ないにもかかわらず、ポストの口はあたかも室温で溶け出したかのように、だらしなく半開きになった。
「ほら見給え。少し削いで、常温に馴染ませてやった。これで手紙という名のジャムを詰め込めるだろう」
「あ、ありがとうございます……?」
混乱の極みにあるモリスを残し、ペルニッケル氏は意気揚々と歩みを進めた。彼にとって、手にした銀の刃は万物を切り開き、ならし、滑らかにする唯一絶対の哲学であった。
広場に出ると、空模様が怪しくなってきた。灰色の重たい雲が、街の煙突を押し潰さんばかりに低く垂れ込めている。道行く人々は傘を準備し、足早に家路を急ごうとしていた。
「なんという不手際だ。空の表面がひどく焦げているではないか。これでは太陽の光が塗れない」
彼はバターナイフを天に向けて高く掲げた。彼にとって、あの黒雲は天候の悪化ではなく、明らかに「焼きすぎたトーストの焦げ目」であった。
どうやってあの焦げ目を落とすべきか? 彼は再び、自らの最新の記憶の引き出しを乱暴に開け放った。そこには、つい先ほど遭遇した「半開きの郵便ポスト」の記憶が、まばゆいばかりの鮮度で鎮座していた。
「そうだ。つい先ほど、ポストは削ぐことで開いた。直近の成功体験によれば、問題は『削ぐ』ことで劇的に解決する。過去千回の雨降りの記憶などどうでもいい。最も新しく、最も強烈な成功こそが、この宇宙の最新のルールなのだ!」
彼は背伸びをし、空に向かってバターナイフを力強く滑らせた。ジョリッ、ジョリッという、巨大な乾パンを削るような音が大気を震わせた。見えない刃が雲の腹を削ぎ落とすと、削りカスとなった灰色の雲が、ボロボロと粉雪のように石畳へと降り注いだ。焦げ目を削ぎ落とされた空の裂け目からは、バターのように濃厚で黄色い陽光が、とろりと街へ滴り落ちた。
「完璧だ。実に滑らかな空になった」
その時、広場のベンチからすすり泣く声が聞こえた。見ると、隣人のマダム・ポルカドットが、両手で頭を抱えて震えている。彼女の足元には、形を持たない半透明の青いゼリーのような塊が、ぶよぶよと不気味に脈打っていた。
「ああ、ペルニッケル氏! 助けてくださいな。私、『火曜日』を落としてしまったのです。落とした拍子に、火曜日がこんなに膨れ上がって、私の足首に絡みついて離れないのです。これでは水曜日に行けませんわ!」
マダム・ポルカドットの足元で蠢くそれは、曜日の概念が実体化したような、非常に厄介で哲学的な代物だった。普通の人間であれば、神父を呼ぶか、精神科医に駆け込む場面である。
しかし、ペルニッケル氏の目は冷静だった。彼は右手のバターナイフの重みを確認し、左手で顎を撫でた。
「なるほど。火曜日が膨張していると。マダム、落ち着き給え。これは全くもって単純な現象だ」
彼は青いゼリー状の『火曜日』に近づいた。道具を持った彼にとって、この不定形の概念もまた、処理されるべき巨大な「食料の塊」に過ぎない。
「なぜ火曜日がこのようにぶよぶよと膨張しているのか? 理由は火を見るより明らかだ。つい一分前、私は空の焦げ目を削ぎ落とした。削ぎ落とされた空は軽くなり、光が満ちた。つまり現在の世界において『削ぎ落とされたもの』と『満ちるもの』は等価なのだ。この最新のデータに基づけば、あなたの火曜日は、空から削ぎ落とされた重力を吸収して膨らんだパン生地に他ならない」
彼の論理は、直近の自らの行動という極小のサンプルのみを根拠として、壮大かつ狂気的な三段論法を構築していた。
ペルニッケル氏は純銀のバターナイフを高く振り上げると、ぶよぶよと膨らむ『火曜日』の中心に深々と突き立てた。そして、手際よく、それを均等な厚さのスライスに切り分け始めた。
「一切れはあなたのポケットへ。一切れは私の帽子の中へ。残りは野良犬の腹の中へ。こうして切り分けて塗ってしまえば、火曜日などというものは、あっという間に消費されてしまうものです」
ナイフが滑るたびに、巨大だった『火曜日』は薄っぺらな青いスライスとなり、やがて空気中へとシュワシュワと溶けて消えていった。足首を解放されたマダム・ポルカドットは、歓喜の声を上げて水曜日の方角(広場の東側)へと駆けていった。
ペルニッケル氏は深く息を吐き、純銀のバターナイフを胸のポケットに丁寧にしまった。
世界は今日も、彼のナイフによって完璧に塗られ、削がれ、切り分けられた。すべての謎は、今朝の靴下と、さっきのポストと、少し前の空の記憶によって、寸分の狂いもなく説明づけられた。彼の心には、一片の疑いもなかった。
帰宅したペルニッケル氏は、夕食のスープを飲み干すと、ふとテーブルの隅に置かれた「真鍮製の巨大な漏斗(じょうご)」に目を留めた。彼はそれを手に取り、じっと見つめた。
「なんと美しいフォルムだろうか。これさえあれば、広すぎる世界も、散らかった思考も、すべて一つの穴に注ぎ込むことができるに違いない」
彼は漏斗を枕元に置き、ベッドに入った。眠りに落ちる直前、窓の外を一羽の巨大な紫色の蛾が横切った。蛾の羽ばたきは、パタパタというよりも、ズズズという重低音だった。
「なるほど」と、ペルニッケル氏は微睡みの中で確信した。「紫色のものが重低音を出すということは、明日の世界はすべて、狭い場所へ注ぎ込まれることで低く唸るのだな。すべてが繋がったぞ」
彼は真鍮の漏斗を抱きしめ、滑らかで、切り分けられた夜の中へと深く沈んでいった。明日は間違いなく、すべてを注ぎ込むための完璧な水曜日になるはずであった。
仕事がブラックすぎてやめたものの、蓄えもなく実家も頼れなかったため、はじめて働いた風俗だった。
いまでも綺麗なワンルームマンションで電車の音を聞きながら、客が来るまでの間、暖房の効いた部屋でエロ自撮りしていた頃を思い出す。
そりゃあ確かに最初は不安だったけど、講習を受けたときにAVのようなこともなかった。
際どい部分は触られたものの、際どい部分を触る仕事の講習なので気にならなかったし、講師の男性(店長)はめちゃくちゃ申し訳なさそうにしていたし、ちんこもたっていなかった。
今調べたら店はだいぶ前に閉店していた。彼は今何をしているのだろうか。
翌晩、増田あすかに引き連れられ、一行は町外れの「旧・聖マリアンナ病院」へと足を踏み入れていた。
「いい? 全員、索敵を怠らないこと! 霊素(エクトプラズム)の揺らぎ一つも見逃しちゃダメよ!」
彼女が踏みしめる古びたリノリウムの床は、実は「佐藤」がその瞬間に、彼女の歩幅に合わせて生成しているホログラムに近い実体だ。
建物の外――増田の視界が届かない場所には、もはや空も大地も存在しない。
そこにあるのは、数十億年前に滅びた地球の残骸と、それを包み込む虚無だけ。この病院も、学校も、通学路も、すべてはたった一人の「生き残り」を飼育するために維持されている巨大なテラリウムに過ぎないのだ。
実際には、ユキが自らの触手の一本を地下階で震わせ、壁を叩かせた音だ。
「きたっ! ほら、やっぱり私の勘に狂いはなかったわ!」
増田は目を輝かせ、音のした方へと駆け出す。その無防備な背中を見送る三人の視線は、凍りつくほどに冷淡だった。
「出たああああ! 本物! 本物の幽霊よ!」
それはレンが魔力で作った、知性も魂もないただのエネルギー体だ。増田が追いかけると、その影はすり抜けるように消えていく。
「待ちなさい! 逃げるんじゃないわよ!」
彼女が「本物」を求めて必死に伸ばしたその手は、常に宇宙で最も凶悪な怪物たちの懐の中にあった。
探索を終え、朝日(佐藤が作り出した、ただの発光現象)が差し込む頃、増田は満足げに腰に手を当てた。
「今日は収穫アリね! 証拠写真は撮れなかったけど、あの冷気……あれは間違いなく霊の仕業だわ!」
「そうだね、部長。僕も背筋が凍ったよ」
レンがわざとらしく肩をすくめて笑う。
実際、さきほどの冷気はユキが体温を絶対零度まで下げた際、制御しきれずに漏れ出した余波だ。増田が普通の人間なら、その瞬間に凍結して砕け散っていたはずだが、佐藤が彼女の周囲だけ物理法則を書き換え、保護していた。
「ふふん、あんたたちも少しは『世界の真実』に近づけたかしら?」
勝ち誇った顔で部室へと戻る増田。
その後ろ姿を追いながら、三人は通信を交わす。
twitterで意気揚々感想を書き散らしていましたが、巷ではやれ内容が薄いだの過大評価だの言われている。
そういった人が対抗馬としてクスノキの番人を挙げていたのでどんなもんか見に行った。
個人的には超かぐや姫がストーリーが薄いのは認める。ただその分の余白が解釈し甲斐をうまく作っている。芦花の激重感情だの、ヤチヨがどんな思いで彩葉と接したのかだの、お兄ちゃんと乃依が付き合っててヤバいだの本編のどこにも描写ないだろ。幻覚だよ幻覚。
インターネットの興隆によって誰もが表現者でいられた世界で表現者になれなかった一般人の自分が昔持てたかもしれない熱量に自分は共感してしまった。最後に流れるrayは自分にとって表現者でありたいと望んだ最初のきっかけだったかもしれない。昔TSUTAYAにCDを借りに行ったことを思い出した。あの日の初期衝動がもういちど燻った。この感情は単に描写があれば同じ感情を抱けるものではなく、勝手に抱いてしまったものだ。こうした魅力に取り憑かれてる人は多いと思う。
一方クスノキの番人。
きちんと対比関係を描く、ミスリードを入れる、種明かしもちゃんとある。マジで脚本を外さない人だ。各人の意志が最後に明らかになっていく姿にはストーリーそのものの感動よりも関心が勝ってしまったかもしれない。
東野圭吾すごい。各キャラクターに意志があり、生き生きとしている。
ただ、その分幻覚は見づらい。各人の性格やどう成長したかをありありと見せられてしまったために腹落ちしてしまって自分の中で狂ったように膨らませられない。作品のなかで解決してしまっている。これは決して悪いことではない。(むしろいいこと)
一方は幻を、一方は解決を見せる映画を同列に語ってよいのかは甚だ疑問だし、同列に語る人は本当に同じ作品を見たと信じられない。
信じられないかもしれないが、いくつもの新興宗教が「知られざる高市政権の悪事を暴く!」という布教活動をしている
自民は統一教会だし自民はカルトと結びついている!と思うかもしれないし、実際にそうなのかもしれない
しかし、その考えこそ新興宗教にとって漬け込みやすい思考だと知って欲しい
高市政権の支持率が高い現状で、あなたのようなアンチ高市は肩身が狭いだろう
肩身が狭くとも、あなたは高市政権はクソだと知っている、あなただけは知っている
肩身が狭いけれど真実を知っているアンチ高市に新興宗教は接触する
高市政権の支持率の高さに孤立を感じるあなたに、新興宗教は「私たちは真実を知るから攻撃される」と寄り添うのだ
攻撃してくるのは自民党やネトウヨだけじゃない。財務省や電通も攻撃している。
この攻撃に耐えなきゃいけない
様々な新興宗教が高市政権を批判し、誰も知らない悪事を暴いている
確証バイアスとは、あなたが正しいと思う考えに沿った情報ばかりを得ようとする偏向だ
アンチ高市のあたなには、確証バイアスにより高市の悪事を暴く新興宗教を心地よく感じ、その新興宗教がもたらす情報ばかりを得ようとする
加えて、高い政権支持率によりマスメディアや野党は高市批判をしずらく、アンチ高市は高市アンチ情報に飢えている
新興宗教は「真実を知る私たちは攻撃されても高市の悪事を暴く!」と意気揚々とあなたに近づいているだろう
高すぎる政権支持率を不安に、不審に思う気持ちにさえ新興宗教は寄り添う
選んだのはマイジャグラーⅤ。序盤はブドウ落ちも良く、投資4,000円でGOGO!ランプが点灯。「今日もいける!」と確信したあの時の自分を止めたい。
中盤までは完璧な展開だった。合算確率も設定6を上回り、一時は1,500枚ほどの持ちメダルを確保。しかし、そこからがジャグラーの恐ろしいところ。
急に訪れた500G超えのハマり。
「これだけ設定良さそうなんだから、次で当たるはず」「ここでやめたら次に座った人にカマ掘られる」……そんな思考が頭を支配し、やめ時を完全に失ってしまった。
結局、持ちメダルをすべて飲ませただけでなく、追加投資を繰り返す「禁断のムーブ」へ。最後にREGを引いたものの、そのまま力尽きて終了。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 投資 | 22,000円 |
| 回収 | 0円 |
| 収支 | -22,000円 |
完全に「やめ時」を見誤った。
ピーク時に流していれば余裕の勝利だったのに、欲をかいて深追いしたのが最大の敗因。ジャグラーは「いつ光るか」も大事だが、「いつ止めるか」が一番難しいと痛感した一日だった。
救いようがない、と言ってしまえばそれまでだが、この国には「強い言葉」と「分かりやすい敵」さえ用意されれば、思考停止してホイホイついていく層が一定数存在する。
一見すると、自民党の保守派と、新興のポピュリズム政党という別物に見えるかもしれない。だが、その支持層の根っこにあるメンタリティは驚くほど似通っている。今回はその「騙されるメカニズム」を、あえて彼らをこき下ろす視点で言語化してみたい。
高市支持者も参政党信者も、共通して「複雑な現実」に耐えられない。
世の中は白か黒かでは割り切れないし、外交も経済もグレーゾーンの中でギリギリの調整を続けるしかない。だが、彼らの知能ではその「曖昧さ」がストレスで仕方がないのだ。
だから、「日本を守る!」と叫ぶ高市早苗や、「日本を取り戻す!」と叫ぶ参政党のような、威勢だけはいいスローガンに飛びつく。中身が空っぽでも構わない。彼らにとって重要なのは、具体的な政策の実現可能性ではなく、「自分たちが正義の側に立っている」という高揚感だけだからだ。
参政党の支持層を見れば明らかだが、彼らは基本的に「自分たちは何か大きな力に搾取されている」という被害者意識を持っている。
オーガニック信仰、反ワクチン、そして「小麦は毒」といった極端な健康志向。これらはすべて「隠された真実に気づいた賢い私」という優越感をくすぐるための装置だ。
高市支持層も同様だ。「反日勢力が日本をダメにしている」というストーリーを信じ込み、自分たちこそが真の愛国者だと勘違いしている。どちらも、社会に対するルサンチマン(怨恨)を、「愛国」や「目覚め」というオブラートに包んで正当化しているに過ぎない。
高市早苗が総裁選で負ければ「党員票では勝っていた、これは陰謀だ」と騒ぎ立て、参政党がトンデモ科学を流布しても「マスコミは真実を報道しない」と耳を塞ぐ。
論理で説得しようとしても無駄だ。彼らにとっての事実は「自分が信じたいこと」だけであり、不都合なデータはすべて「敵のプロパガンダ」として処理される。この自己完結した閉鎖的な回路こそが、彼らがカルト的に結束する最大の要因だろう。
結局のところ、彼らは自分の頭で考えることを放棄した「精神的な弱者」なのだ。
誰かに強い口調で「こっちが正解だ」と断言してほしい。複雑な世界を単純な物語に書き換えてほしい。そんな幼児的な願望が、高市早苗という「強い母」や、参政党という「教祖」を生み出している。
バカがバカである所以は、自分が騙されていることに死ぬまで気づかないことにある。彼らは今日もネットの海で、自分たちだけの真実を貪り食い、意気揚々と破滅への道を歩んでいるのだろう。まあ、勝手にしてくれという話だが、巻き込まれるこっちはたまったものではない。
遂にやったわよ!
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアしました!
いやでもね、
クリアしたって言っても、
なんかまだ俺は諦めてないからな!的な匂わせトゥービーコンティニュー的なまだまだ続くよ!って感じなの。
あとさ、
あまりにも海が広すぎて、
だってHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2って海が3層構造になっているのよ!
3層よ!
そんで、
なんかさ私も海中を彷徨い続けていたんだけど、
たぶんクリア後のお楽しみとしてまだまだ攻略できるよ!拠点があって攻め込んでいってお宝を探すってことだと思うんだけど、
そのおまけ要素の本編に一旦関係ない海のダンジョンが多すぎて、
そしたら、
勝てちゃって!よーしこのままラスボスよ!って
つぎベリアルいるじゃない!
うわ!
不安だったけど、
マジックポイントがバズズ戦戦った後の減ったまま戦っても勝てちゃったから、
あんたベリアルも随分弱くなったものね!って啖呵を切ってやったわ!
そんで
最後目前まで行くじゃない。
ここ踏んでワープポイントのフラグ立てておかないといけないのでハーゴン城の表まで飛んで行ってまたそこで宿屋に戻って体制を整えてハーゴン戦に挑むの!
もうハーゴン城1階からハーゴンの目の前までワープできるゾーンがあるので、
すぐに文字通り飛んで行けんのよ!
そんでハーゴン戦!
もう私たちは学びに学んで、
張り切った割りにハーゴンあれ弱くね?ってあっさり倒せちゃって、
パーティーも誰も死なずにやられずにマジックポイントも8割がたまだほぼ満タンに残っているのによ。
えええ?シドーとか出てくんじゃん!
よーし!
私が今まで培ってきたドラゴンクエストの戦闘バイブスがあれば勝つるわ!って思って挑んだら、
ローレシアの王子残して3人ともやられちゃって死んじゃったの!
うわ!
これ勝てないわ!ってもはやコントローラーを窓から投げ捨てようとして投げたら私のコントローラー有線でしたー!ってそんなことはどうでもいい無線のコントローラーに憧れつつも
投げ捨てようとしたコントローラーを、
待てよ!って最後の最後まで諦めたらそこで試合終了ですよってもう何万回も擦り続けられたあのネタを披露するしかなかったの!
でもそんなこと言ったって、
勇者独りでどうやって勝つるの?って
もう正に漫画の世界ではこのセリフはドラゴンボールの天津飯さんぐらいしか言わない台詞の「万事休すか!」って思ったの。
さらに急須で淹れた緑茶みたいに綾鷹本来の美味しさより増して美味くなる急須で淹れたお茶になるぐらい万事休すなの!
あーあ!負けちゃうかも。
でも自滅も出来ないし、
してたらよ!
仲間3人やられちゃってるのによ!
勇者の最後の一撃とかでキメるの得も言われぬエモさだわー!って泣いちゃったわ。
ごめん涙拭くね。
あまりに興奮しすぎて泣いちゃったわ。
でもさ、
満身創痍だったから宿屋で一旦体制を立て直して回復して挑んだバズズ戦だったけど、
ここでも、
もうちょっと!って言うところで、
仲間ローレシアの王子を残して3人死んじゃって、
勇者からのお便りをどんなに待ちわびているローレシアの民たちがいたかしら!って
みんなの期待をしょって、
ここでも万事休すか!って思ったけど
だから私的にこれ令和入ってからイチの万事休すか案件が2件連続で巻き起こったことになるほぼ奇跡的に勝てたシドー含むボスの連戦だったのよ。
でも無事シドーも倒せてよかった!
そんで、
お城に戻りましょ!って戻ってわーい!ってエンディングを迎えたんだけど、
そこでまたあの「俺は諦めてないからな!」って漂わせるもの漂わせつつの
トゥービーコンティニューからのドゥーアズインフィニティなのよ!
早く次の積みゲー消化しなくっちゃ!ってでも待って!
私はいち早くHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアしたこのバイブスを活かしたいと思って無駄にしたくない気持ちを秘めつつ、
そう!
ドラゴンクエストVIIリイマジンドまだ発売されてないじゃない?
えええ?
でも慌てないで落ち着いて調べたら、
体験版ドラゴンクエストVIIリイマジンドを体験することにしたの!
って私もいいたい!
そのぐらい言いたい!
私がドラゴンクエストVで陥った、
マップを回転してなくて入れるダンジョンの扉が分からずに延々と彷徨っていた思い出のかつてのトラウマを思い出したの!
うわ!
そういうマップの後ろの隠れた要素を逃さないように注意したいわ!
ということで、
これはかなり長編だということでクリアできんのか全く未定だわ!
あまりにも私はこの壮大なまたドラゴンクエストVIIの世界に足を入れつつ、
最近プレイしていなかったというか買っていたことさえ一瞬忘れていた、
『ニーアレプリカント』もやんなきゃ!って
AIのChatGPTちゃんやGeminiちゃんが「なんで『ニーアレプリカント』をさきにやんないの?バカじゃないの!」っていうから
私はニーアレプリカントから始めよう!ってセールのときに買っていたんだわ!って思い出したの。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2のクリア後もまだまだ手強く挑戦できるエクストラダンジョンが多すぎて、
これは一旦保留にしておくわ!
私もこれでドラゴンクエストVIIのあるある言えるんだ!って目を輝かせられるわ!
もうたぶんドラゴンクエストVはなんかリメイク出んまで手が出せないと思うし。
とりあえず
うふふ。
景気よく大好物のタマゴサンドイッチでションテン上げてこ!ってところ。
美味しくいただいたわ!
なので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
高市ってめちゃくちゃ頭がいい策士だと思った。
解散のタイミングがいい。野党は完全に虚をつかれて狼狽し、右往左往の挙句に大義なき野合。これで国民の支持は完全に左派から離れた。
選挙で負けることはなくなったし、うまくすれば自維で2/3もうかがえる情勢。そうなれば国民民主も合流してくる可能性が高い。
スムーズな政権運営が可能になる。立憲のダメージは大きくおそらく数年のうちに消滅か分散するだろう。
選挙の結果はともかく、旧統一問題について野党やマスコミを封じられたことは大きい。
韓国から旧統一の文書の情報がチラホラ流れてきている。このまま国会に入ったら野党やマスコミが意気揚々と真偽不明のフェイクニュースを垂れ流すだろう。
日本のマスコミには真偽がつかない文書なので選挙戦に影響があるような不確定情報を選挙中は報道できなくなる。
明日から仕事だなあ、なんて思いながら、Spotifyを流して作り置き。
そんなときにかかったのが、コレ。
今年はオリンピックイヤー。
小学校に入るか入らないかくらいだった私は、「みんなのうた」でこの曲を覚えた。
そういえば当時は、札幌オリンピックから「もうすぐ30年」なんて言っていた頃だ。
もうすぐ30年、というところまで来てしまった。
2030年には新幹線が札幌まで延びるぞ、と、みんな妙に意気揚々としていた。
コロナ前、決して景気が良かったとは思わない。
それでも、アベノミクスの流れの中で、
余裕のある人は投資をしたり、家を建てたりできていたし、
社会全体が、なんとなく前を向いていた気はする。
じゃあ今はどうだろう。
終わりの見えない円安と利上げ。
少子高齢化と人口減少には歯止めがかからず、人手不足も深刻だ。
相変わらず米も高い。
総理大臣は威勢のいいことを言うけれど、
外国人労働者をどうするのか、減税すべきか否か。
さて、オリンピックの話に戻る。
再び招致しようという動きがある一方で、
「原資はどうするのか」「本当に必要なのか」と、
反対意見が多いのもよく分かる。
でも、料理をしながら、ふとこんなことを思った。
――このまま何もしないのって、停滞なんじゃないか、と。
何もしなくても、この国の景気は多分、少しずつ悪くなっていく。
残念だけど、そう感じてしまう。
だったら、どうせ失敗するかもしれないなら、
今できることを全力でやりたい。
終わってみれば大盛り上がりで、成功の部類だったと思う。
今、ぼくらは30代。
ちょうど「脂」が乗る時期だと思っている。
ゆとりの力で、今を変えてみたい。
どうせダメになるなら、
全力でやれるだけやって、
後悔しないように生きたい。
そのお金はどうするんだ、とか、
問題が山積みなのも分かっている。
少し息苦しさを感じる。
どうせ死ぬなら。
どうせ滅びるなら。
夢を見たって、いいじゃないか。
マチアプとかやってると結構いるんだけどどんなツラしてこれ書いてるんだろう。おじさんに限らず若い人も書いてるけどさ。
吉沢亮レベルのイケメンが言ってギリ許されることだろそれは。書いてて恥ずかしくならないのか。
その上で23の私に意気揚々と、わざわざマッチしなくてもメッセージ送れるっていう課金機能使ってまでメッセージ送ってくるのはきしょすぎないか。
顔載せてる人、載せてない人、載せてなくて自信があるって書いてる人、自信がないって書いてる人、20〜60代まで満遍なくいたけど本当になんで自分でSですって書けるの?
60以降はさ、落ち着けよ。射精どころか勃起したら死にそうじゃん。もうマチアプやったりセックス望む年齢じゃねえよ。ゾンビじゃん。
続編をどうやってネタにするのかの決定版のような傑作おバカコメディだったと思う。86点。
あらすじとしては。
前作で高校に潜入しドラッグの元締めの逮捕に成功したチャニング・テイタムとジョナ・ヒルの2人。意気揚々と地元警察に戻るも再び捜査で失敗した2人は再び大学内で蔓延するドラッグ捜査のために今度は大学に行かされることに。
開始1秒でいきなりスポーツカーからギラギラの銃をとりだし両手で構え、2人で背中合わせになったり向き合ったりカッコイイポーズを駐車場で連発しバッドボーイズネタをさらっと消化。もうこの時点で前作を面白く見てた俺的には当たり感がすごい。
前作では自転車勤務だった2人がヤクの売人を自転車とダッシュで追いかけ逮捕するも手続きに失敗するというオープニングアクションがあったが、今作では逃走する禁止動物密売組織のトラックの荷台を使った肉体アクションに進化。そして失敗。
そして前作通り署長から潜入専門部署への異動を命じられる。そこで言われるのは「誰も期待していなかった前作が奇跡的に成功したから、今回は莫大な予算をつぎ込む。だから前回と全く同じことをしろ」というビックリするくらい直球なメタネタ。その後も「いいから前と同じことをしろ」というセリフが繰り返し登場。
21ジャンプストリート署は廃止されており、向かいの通りに22ジャンプストリート署が前作の倍近い規模で設置されている。しかもそのはす向かいの23ジャンプストリートには次のさらに巨大な施設の工事が進んでいて「次は23ジャンプストリートかもな」とシリーズものあるあるの「その時点ではあるかわからん次回作匂わせ」ネタを披露。
22ジャンプストリート署はあばら家の教会だった前署と違いハイテクな秘密基地のようになっており後に署長のアイスキューブから「アイアンマンの家みたいだ」とチクリ。
そしてストーリー中盤で「もう予算が尽きたからこれ以上ハデなことはするな」「こんなバカみたいな基地を立てて」「俺の靴は800ドルだ、誰も見てないのに」と「ビッグバジェット続編、予算無駄遣いしがちネタ」を堂々とぶち込むもその後のアクションシーンで無駄にいろんなオブジェを破壊して「これ高いよ~」とネタにするもの忘れない。
そしてエンドロールでは23ジャンプストリート~2121ジャンプストリートまでの嘘予告編が次々と披露される。ウソシリーズだけでなく途中でゲーム化、アクションフィギュア化まで入れていて余念がない。
監督脚本のロード&ミラーの「シリーズものとして消費されていく作品」への厳しい風刺が効いている最高に楽しいエンドロールだ。特に笑ったのは途中で相棒のジョナ・ヒルが別人に変わり、次回作で戻っていて「やっと戻ってきたな」とテイタムが言うとヒルが「別に契約で揉めてないよ」と答えるシーン。続編で契約で揉めて急に主要人物代わるのあるあるすぎる。
そしてある意味で言えばこれは「続編商法はなし。ここでおしまい」というロード&ミラーによる潔い決別宣言でもあると思う。実際、この作品以降10年以上続編は撮られていないし。まぁロード&ミラー&ソニーがめっちゃ貧乏になったらどうなるかはわからんけど。
前作に引き続きうっかりドラッグをキメてしまった2人が異様なハイテンションでミッションインポッシブルのヒットから始まった潜入スパイアクションビームをパロディし大学内のクラブ棟に潜入するシーンは筋肉バカテイタムとデブで運痴のヒルのデコボコアクションが楽しくて◯。
前作では意識高い系イケメンがモテていた高校とは違い、大学ではアメフト部が覇権を握っており今度はテイタムが本領発揮し人の輪の中心になり新キャラズークとアチアチのブロマンスを展開する。この二人の触れ合いのシーンではなぜか100回くらいスローモーションが登場し、妙にエモい仕上がりになっているのは向こうの青春アメフトもののパロディ。
しかしその一方、ヒルは前作のテイタムのように相方に置いていかれて孤独を深めていく。
徐々に険悪になる2人が警察専属のカウンセラーにカウンセリングを受けるシーンは完全に離婚夫婦もののカウンセリングシーンのパロディになっていると同時に、2人の関係が相方を越えたほぼ夫婦のような関係になりつつあることを示していて何気にエモい。ふと思ったけどBL好きネキはこのシリーズ必見かもしれない。
前作ではインテリ組とそこでできた彼女に影響されて大学進学まで考えていたヒルと同じように、今作ではアメフトチームとそこでできたソウルメイトに影響されたテイタムはアメフトでの成功を考えはじめる。前作ではその結果、2人の関係は決定的に決裂し下宿していたヒルの家を出て行ったテイタムと同じく、今作では同じく2人の関係は決定的に決裂し今度はヒルが大学の寮を出て警察に戻る。
そして2人はそれぞれの進むべき道を邁進しながらも、遠く離れてしまったことでお互いを思うようになりそしてある日、前作で2人が向き合って行った遊びをしながら再会し再び手を組んで事件の解決に乗り出す。
俺がこの作品を強く支持するのは「続編あるあるネタ」と同時に常に「続編であるならやらなければならないこと」を真剣に考え、それをきっちりこなし続けているからだと思う。引用ネタ、パロディネタを強く下支えする一本の映画としての強度がある。
唐突にDisるけど福田雄一の映画作品がダメなのはネタをやりたいがためだけにネタをやっているからだと思う。そのネタを乗せておく一本の映画としての強度が非常に弱いのでネタをやり散らかしているだけになってしまっている。福田はロード&ミラーの下で100年くらい修業した方がいいと思う。
まぁその後も前作ではプロムだったのが今作ではフェスになり、悪役を追い詰めたと思った後は前作と同じように同じように銃を突き付けられ不利な状態になったかと思ったら今度はあらかじめ呼んでおいた味方が駆けつける。前作ではカーチェイスだったのがヘリアクションになり。としっかりと前作を踏まえた上でそれを越える展開が用意されていてにっこり。
犯人を追いかけるシーンで雑に鳩を蹴散らして前作でのアクション映画鳩あるあるも消化。
しかも最後の決着のつけ方が「人を殺して捨て台詞」のパロディとなっていてこの脚本、本当に隙がないなと感心。
2作見た上で個人的に面白いなと思ったのは典型的なジョックスでモテ男のテイタムは前作ではオタクの友達を作り、今作ではアメフト部で心の友を作る。両作で彼女を作ったヒルとは違い一貫して「認め合える男の友人」を作るために奔走している。ジョックスに対するホモソーシャリズム、マッチョな世界ほど「男に認められることがすべて」という価値観への皮肉な目線が提示されているように思えて、そこもよかった。
ネタも規模も前作より大幅アップしていて前作を踏まえないと作れない続編としての満点回答。あえて苦言を呈するとしたらメタネタやりたすぎてる感が若干鼻につく感じもあるのでメタネタ嫌いには前作よりも厳しくなってる可能性はあるかも。
おれたちゃニンジャタートルズ!
ふんふふふんふふ、ふふふん!
ってそこ歌詞知らないのかよ!
『Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection』がセールでこれはゲットしなくちゃ!って意気揚々となっているカワバンガ!なの!
これって一時期発売終了になって、
私はこれは過去作だし、
とりあえずいいかぁって
見送りの三振を悔やまれる大谷翔平選手みたくなりたい!って憧れるのはやめましょう!って促されるまで欲しい気持ちが強まっていたんだけど、
やっぱり版権ものなので、
し!しかも!
これは見逃せられないわ!
私はそれを遊ぶ固めにまるでプロレスラーに寝技で足固められるようにマットに沈むの!
だから私はこれゲットしる!
そんで、
好きなら下の2作も押さえておいて私は心のヒーローであるタートルズといつでもあえる嬉しい作品なの!
『Teenage Mutant Ninja Turtles: Shredder's Revenge』
これは最大6人までネット協力対戦できるらしいけど、
私は今までマッチングしたことないので常にいつも時として1人プレイが多いけれど、
画面がスマッシュブラザーズよりごちゃごちゃで、
しかもベヨネッタみたくボタン操作がいろんな必殺ワザがあって、
これほどタートルズたちを操る操作が楽しい華麗な技を繰り出すのよ!
あまりに
表示枠からはみ出ちゃっていたり
なんか世界観とはマッチしない急に明朝体的な文字で出てくるところが白けちゃうけれど
押さえておきたいわ!
私はろんのもちのもちのろんで押さえているけれど!
つぎは
『Teenage Mutant Ninja Turtles スプリンターの運命』
こっちは
とにかくよくおしゃべりしていて
まあ毎回毎回全部違う台詞言うモノね!って
フレーバーテキストがとても素晴らしい読み応えがあって、
神様が色々話しているのを聞くのを、
いや聞きに行くのが楽しくて、
名前ど忘れしちゃったけど
HADESのお世話係してくれるキャラクターがいて、
ねぎらいの言葉を掛けると照れてどっかに炒ってしまうぐらい可愛いじゃない。
タートルズたちもHADESばりによくしゃべるから正直「うるへー!」ってなるの。
そのぐらいご機嫌で賑やかな作品、
これも好きなら押さえておいて損はないわ!
ろんのもちのもちのろんで私も押さえているの。
でもなかなか遊べる機会がなくって、
思わずお気に入り登録しているハートに火がついてセール開始のお知らせと同時に私にピコーンとメールが届いたので早速ゲットしたい気持ちは山々なのよ!
まじで山々大盛りてんこ盛り!って感じ。
ションテン爆上がりじゃない?
これで私がとりあえず押さえておきたいタートルズのシリーズは揃いそうなので、
ゲームで遊ぶかって言われると自信ないけど
心の中にヒーローがいる!ってだけで強くなれない?
でも、
3つもいっぺんに買えないさすがにクリスマス前のサンタさんのプレゼントは1つ!ってちびっ子には
『Teenage Mutant Ninja Turtles スプリンターの運命』がいいかも知れないわ。
まあまともにゲームは進められそうだし、
今風の綺麗なキャラクターだし、
でも迷ったらどれでもとりあえずはカワバンガなのでいいと思うわ。
私そのベヨネッタも昔の買ってたんだっけ?って
それこそ操作が必殺技がたくさんあって全部ボタンを覚えきれない、
ある程度なんかこれ使えるんじゃね?って
1つだけしっかり技を繰り出せるようにしてこればかり使っていたら
全然敵を倒せなくなって進めなくなった思い出を思い出したわ。
まあ鉄拳の10連コンボのボタンを覚えるより楽かもしれないけれど、
とりあえず、
ベヨネッタにしろタートルズの『シュレッダーの復讐』は覚えるボタンが多すぎて正に大杉連さんなのよ。
だからプレイからすっかり遠のいちゃっていたことを思い出した。
でも私は再三言っているカワバンガコレクションをカワバンガコレクションするわ!
うわー!
めちゃ嬉しい!
シャインポストのTOKYO WATASHI COLLECTIONとは違う意味のマジコレクションなの!
なんかションテン上がっちゃうわ。
あと映画は
『トランスフォーマー』シリーズで有名なマイケル・ベイ監督が手がけた2014年版『ミュータント・タートルズ』を観ればそれだけでお腹いっぱいになるので、
ゲームはどうしようかな?って
超中期的に躊躇しているお友だちがいたら
もう見る前に淀川長治さんばりにさよならさよならさよなら!って言いたいけど
まださよならは早い!
映画って本当にいいもんですね!って言ってるのはシベリア超特急ことシベ超の水野晴郎さんの方だから!
興奮してきたわ!
ぜんぜんタートルズたちが可愛くなくって本当にそばに寄ったら亀の匂いがしそうなぐらいのめちゃ逆に言ってカッコいいリアルなディテールのタートルズなので、
めちゃくちゃ渋くてカッコいいのよね!
思い出しちゃうわ。
はじめっからテレビ欄情報雑誌のテレビジョンなんか見ない方がマシよ。
うわ!
うふふ。
今日もしっかり頑張るつもりのタマゴ含むレタスな気持ちを抑えきれないパリッとした歯応えは朝の元気の源よ!
お昼までしっかり頑張って
美味しいランチに出逢えたらいいなぁ!
しっかり食べて頑張るわ!
昨日の使い切れなかった柚子あるので
マジ搾り柚子果汁インの、
融通が効くでしょ?なんて。
温まるわ。
年末年始の張り切っているときに風邪なんか引かないようにしなくちゃね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
韓国人は脱北者をフィクション上の存在だと思っているのではないかという点を除けばアクションよしカタルシスよしの割と傑作寄りのアクションサスペンス映画だった80点。
元北朝鮮のエリート工作員で現在は脱北し同じく脱北した妻子の仇を探すコン・ユ。ある日、同じく脱北者の財界人である会長の殺害現場に居合わせたことから容疑者とされてしまう。会長を殺害したのはエリート脱北者を集めた暗殺者部隊(!?)を率いる韓国の対北情報局室長で会長が持つ秘密兵器を奪取するためであった。うっかりその秘密を握ってしまったコン・ユは逃亡しながら妻子の仇を追いかけついでに会長殺害の謎に迫っていく。
というお話。
まずね、コン・ユと東出昌大が似すぎててずーっとこいつ東出みたいな顔してるなぁと思いながら見てた。
これがこの映画の第一印象。まぁ東出に似すぎているのはノイズだとしても、アクションもめちゃくちゃよかったしいろんな髪型でいろんな顔してて色気に溢れていてコン・ユの魅力がこの映画の推進力として強く働いていて、いい男だしいい役者だと思った。
とにかくアクションが良かったね。
日本でも岡田准一や伊澤彩織といった動ける役者(後者はスタントパーソンだけど)がいるけど、韓国は兵役があるのもあってから肉体的説得力を持った役者が多い。今回はフィジカルアクションとカーチェイスの両輪駆動でフィジカルアクションパートも一切手を抜いてなくてよかった。
途中で一般的アジアンサラリーマンみたいなチビでメガネの暗殺者と戦うシーンが出てくるんだけど、こいつがマジで動けるやつでホンマにすごい。空中二段蹴りとか壁走りからの逆転まで全盛期のジャッキーくらい動く。しかも途中でなぜか服が破けてバキバキの身体も披露してくれる。韓国、この顔の役者がこんな身体鍛えてるんか。動きに説得力がある肉体。うーんすごい。
コン・ユが動けてるのは当然すごいんだけど、一番すごいのは北朝鮮で絞首刑に処られた後、拘束された腕を後ろから肩ごとグリっと回して首吊りの縄を掴むシーン。いやそんなメキメキ音はならんやろ、そもそも絞首刑っていうのは吊るされたときに頸椎が外れて死亡するのがメインやろと思いつつもフィジカルのパワーに圧倒されてしまった。
アクション自体もガンアクション、ナイフアクション、CQCとバラエティに富んでいるし場所も狭い部屋から地下鉄のモールまで幅広いし、その場にあるものを使ったアクションや家具破壊表現も多彩で見ていて飽きない。一つ苦言を呈するならスピード感重視のグラグラカメラがなぁ。みんな動けるんだからしっかり撮ってええねんで。
しかし出てきてアクションするの、ほぼ全員脱北者なんだけど全員スーパーソルジャーすぎるだろ。韓国人は脱北者を何だと思ってるんだ。あと、特殊工作員には特殊工作員をぶつけるんだよ!という展開はめちゃくちゃボーン・スプレマシーを彷彿とさせた。
カーチェイスも広い道路からアジアの田舎特有の狭くて階段が多い街中まで多彩で、特に階段が多く曲がりくねった道の先に(唐突なWINDING ROAD)じゃなくて、そういった場所でのチェイスはスピード感も破壊力も抜群でよかった。車も事故るわひっくり返るわ迫力満点でよき。
日本ではこういうチェイスシーン撮れないんだよな。許可が下りないとかで。ゾンビ映画のアイアムアヒーローでもチェイスシーンだけ韓国に撮りに行っててエンタメ戦闘力の差を感じる。近場のアクションだけは上の方に上げた2人の関わる作品で世界水準に追いつきつつあるけど現代の大規模アクションはやっぱキツいな。
ストーリーとしてもこの手のアクションサスペンス映画にしては割としっかりしていてよい。
妻子の仇を探しながら貧困生活を送るコン・ユの脱北者貧困ドキュメンタリーを撮影しようとする女性ジャーナリストがちょっとしたヒロインポジションで登場するんだけど、彼女は対北情報局室長の批判記事を出して干されているという設定があってちゃんと本筋に関わってきて最後にはジャーナリストとして正義の鉄槌を下す。
コン・ユの直接的なライバルとな大佐も容疑者を追い詰めなければならない立場と対北情報局室長の不正をただす立場の両方で揺れ動きながらも奮闘していて格好よかったし、その部下の見るからにお調子者のガム噛み男のコメディリーフとしても相棒としての活躍も楽しい。
腐敗した上層部と戦うという一点で立場が違う三者が共同戦線を張るという展開はやっぱアツい。
あと妻子殺しの犯人を追うコン・ユが女性ジャーナリストといい感じにならないのも誠実さがあってよかった。
しかし韓国って実際のところ敵国と隣接していてバリバリ国軍があるだけあって、日本の行為ったサスペンスとは違ったリアリティがあるよな。日本だと政府の機関が邪魔な人間を暗殺するって話、もうちょっとジメっとする感じあるけど韓国だと普通に銃殺しまくるのすごい。まぁ韓国でも「こんなことあらへんやろ」ってなってるかもしれんけど。
対北情報局室が異常なだけかもしれんけど居住区でアサルトライフル連射しまくるし。あんなもん瓦屋根突き破って下の住民全滅やで。無茶苦茶やるにもほどがあるだろ。
あとは奪った情報がヤバい最新の細菌兵器かと思ったらその細菌兵器を組み込んだ超絶生命力のスーパー種もみで、これで北朝鮮が救えるぞ!っていう展開はちょっとアホなんかなと思ってしまった。これは「細菌兵器を北朝鮮に売って一儲けしたろと思ってた対北情報局室長が意気揚々と売りに行ったら種籾で金は得られず面子を潰される」ってスティングになってるのはわかるし、そりゃもろちん食糧問題は北朝鮮でも最重要課題だけど、最も大きな問題は別にあるだろ。
というちょっとしたガバはありつつもいい男も見られるしいいアクションも見られる。ストーリーもちゃんとしてて面白い。アクションサスペンス映画としてはほぼ完ぺき。
電話屋さんで培ってきた技術はインターネットの発展でTCP/IPに乗っ取られてEnd-EndのOSが頑張るから電話屋の出番は出てこない
そんでWiFiとか光ファイバとかのL2以下の仕事しかなくなったんだけど今となっては完全に飽和してやることなし
頑張ってIOWNとか言ってるけど中身は光回路のプロセッサーで通信速度じゃ無くて電気代が安くなるだけ
L3より上のユーザー体感できる部分は何も変化が無いのでいくらIOWNとか言っても顧客体験は何も変わらない
当時からソフトウェアが主流になることは分かってて優秀なソフトウェア技術者をいっぱい雇ったり育てたりしたけど
いわゆるGAFAだとかにガンガン引き抜かれて「NTT大学」とか揶揄される始末
まぁNTTの研究所がソフトウェアをリリースするのは法律的にも文化的にも大きな壁があるので事実上無理で
子会社に論文を渡して開発してもらう、みたいなことをいまだにやってるんだけど全然時流に合ってない
良い例がTsuzumiとかいう劣化チャッピーで、意気揚々とTsuzumi2を発表したのに前日にgpt-ossが発表されてたので誰にも見向きされてない
そりゃわざわざ金出して性能低いもの使う奴おらんわな
継続的なインテグレーションと顧客体験との統合が今時のソフトウェアでは当たり前に必要なのに
研究→開発→テスト→販売 みたいなモデルで会社構造を組んでしまってるからソフトウェア開発に1mmも合って無いし
GAFAに行けない無能が「精度で勝った!」とか部屋の隅っこで騒いでるだけ
補聴器もずっと出す出すと言ってたのにAirPodsが補聴器機能を先に搭載してしまって今頃になって「オープンイヤー」とか言って発表してる
残念ながらこんな市場は中華製品に蹂躙されるのが目に見えてるので第二のバルミューダになる未来しか見えない
苦し紛れにパーソナライズドサウンドゾーンとか言って音の打ち消し距離だとかを突き詰めてる一方で
AirPodsはノイズキャンセリングしながら同時通訳まで搭載していますよ?勝てるんですか?コレ
時価総額だけやたら高いけどトヨタみたいにGR GTとかのぶっ飛んでる車を出したり自動車の最先端を走ってる企業とは全然レベルが違うんよ
全然違うのに、サバサバと毒舌を売りにしてる女の人がいて本当に苦手。本当のサバサバは好きなんだけど、俺は女の面倒臭さ知ってるよと勘違いした男に受けようとしてる人が本当に苦手。ついでにつるんでる男たちも苦手。
存在してていいから、こっちに絡まないでほしい。私も苦手だから関わらないようにしてるんです。あとその女に群がる男たちと一緒に、意味のわからない界隈のルール?で執着されるの本当に怖いんです。
あ、怖いっていうのは、気持ち悪い関わりたくないの同義語で、あなたたちが意気揚々と話してる、うちらってニッチだし一目置かれて恐れられて距離取られてるとは違うんです。
なんか面倒くさいんです、あなたたちのコミュニケーションが。社会人なので一般的な礼儀と社交辞令で笑顔で接したり、ちょっと話しただけで人を嫌いになったりバカにしたりしないんですよ。
下ネタとか女をバカにして笑い合うのは勝手にしてもらっていいんですが、せめて仲間内でしてほしいんです。会社の飲み会であれば、3次会くらいでお友達としてください。あと自分たちのオタクさを自虐風に見せつつ誇らしげに話すのも、本当に恥ずかしくて痛いので、3次会からにしてください。
あと酒が入ると、一人称「俺ら」になるのってなんですか?
前に、私の彼宛に夜中に酔っ払って間違えたと言って電話してきて、長引かせようとよくわからない話したとき、自分の名前の後ろに「ピ」をつけて呼んでるの知ってるんです。私隣にいましたから。ついでに仕事の指示だと言って、謎のランチミーティングをセッティングしようとしましたよね。誰にも言ってませんよ。友達にピ呼びされてることも、ランチミーティングのことも。虚しい嘘を晒すほど非情じゃないので。
どうでもいいけど、ちょっと話したいなって思うなら、普通にランチ行かない?って言えばいいじゃないですか。前日の夜に、酔っ払って、しかも電話で、さらに仕事にこじつけて。もう怖すぎる。ギャップとかではなくマジで怖いんです。
ランチはやんわり断った翌日、「都合悪くてごめんなさい」って挨拶行ったら、「え?なに?全然覚えてない、今日はすでに別の人とランチの約束しちゃってるよ?」って、すっとぼけたらしいじゃないですか。いやもうマジで怖すぎる。
タイトルの通り。マシュマロを消した。そんだけ。でもまあそれまでに色々あったので愚痴をつらつら書き綴る。お気持ち長文てやつ。
オタク歴はかなり長いオタクだけど、ずっとコミュニケーションツールを使ったことがなかった。まあマシュマロとかwaveboxとかそういう系。なんでかっつーと別に感想とか特に求めてなかったから。
創作してるオタクは基本感想を貰えると嬉しいもんだと思う。実際私はもらえたらすごく嬉しい。貴方のために私は描(書)きます!!てなる。単純だから。
でも別に感想なくても描くのはわかりきっていて、そもそも私の創作というのは興奮を目に見える何かに出力する行為だから、感想があろうとなかろうと公式からお出しされる物を見て興奮したら勝手に何かが出てくるのだ。
そんな感じだからマシュマロなんかつけたことなかった。だって怖いし。通りすがりのおすすめにすら、やれ毒マロだのなんだのみたいなのが流れてくる。しかもその毒マロというのも本当になんか通りすがりに何かがいたから石ぶつけてやるみたいな純度高めな悪意の塊で恐怖しかなかった。私の多くないフォロワーにも貰ったことがある人がそれなりにいたから、やっぱ人間てくそだわ、マシュマロなんかつけるもんじゃねえわと思ってた。
そんな奴がなんでマシュマロをつけようかと思ったのかというと、夢ジャンルに嵌ったから。
この夢ってジャンルがまあなんていうか荒れがちで、嵌ってアカウント作った時に住みわけの意味で鍵かけた。私は絵も文もかくタイプのオタクなんだけれども、晒されるのが怖いからpixivとかには投稿しないで、プライベッターに鍵付きで上げたりしてた。で、この鍵なんだけども私がうっかりクソ野郎なのでまあ間違えたりする。そうなってくると見てる人に教えてもらわないと気づかないので、とはいえDMはハードルが高いなと思ってマシュマロをつけた。こっちのほうが気軽にあーだこーだ言えるかなって。
実際マシュマロでパス間違ってますって言われたことは過去3回くらいあったし、でもDMでそれを言ってくる人はいなかったので、やっぱりああいう匿名のツールの方が使いやすいんだとは思う。私も相互さんに感想をお伝えするのにリプつけるよりかは匿名ツール使った方が気が楽だし。
最初の1年くらいは問題なかった。そもそも感想送ってくれる人が稀だから。それでも月に1つくらいは貰ってた。ありがたかったし嬉しかった。
フォロワーが少しずつ増えるにつれ、感想マシュマロもぼちぼち増えてきた。嬉しい。嬉しいけど、気になることも増えてった。
・雑談に反応して「それってほんとなんですか?」みたいなクソマロ投げてくるやつ。
いやもうお前が手に持ってる薄い板かもしくは目の前にあるディスプレイとキーボ―ド使えよ。本当かどうかなんて出てくるだろそれくらい。間違ってたらそんとき教えてくれよ、そうじゃなかったら黙っててくれよどんなレスポンス期待してんだよ面倒くせえな
まあこれは私も悪いかもなんだけど、少し前にアレルゲンの差し入れを貰ったというのがプチ炎上してて、それを見て「怖すぎる」「差し入れ、いっそお金とかの方がいいのかも><通帳とカードセットとか」ってポストしたら「やめた方がいいと思います」
いや知ってるよ流石に。冗談だよ。しねえよ。そんな常識なさそうに見える?なら私が悪かったわごめんね、でもそれでもし私が恥かいたとしてもお前には関係ないから黙っててもらえます??
流石にそんな返しできないので「ごめんなさ~い🥺」って返しといたけど即「スタバのチケットとかかさばらないものとか日持ちするものがいいんじゃないですかねえ」とか追撃されて切れそうになった。余計なお世話だようるせえな
こういうのが増えてきて嬉しい気持ちより面倒だったりイライラすることが多くなってきて、外そうかどうか悩みだしたタイミングで、相互さんが私の創作物を元にイラストや文章を書いてくれて(3次創作っていうのかな)、すごい嬉しくて私ひとりで独占するのも勿体ないなあと思って、付き合いの浅い方にはDMで確認とりつつ、それなりに仲良しの方にはTLに流したいからこのポストに反応ほしいな!って呟いた。んで即叩き込まれたマシュマロがこんな感じ。
「相手からの反応待ちは失礼かと…問題になったりもしますし、きちんと個人間でやりとりして転載した方がいいと思います~厳しいこと言っちゃってすいません💦」
うるっせえなあほんとによ~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!
おめーの見てないとこでやってるわ!!!!!ていうかお前私の相互か!?!?そうじゃねえよな!?!?!絵を描いてくださった方でも文章書いてくださった方でもねえよな??????な~~~~にも知らない部外者が口挟まないでもろて~~~~~!!!!!!!!!!
なんだろうな、正しいこと言ってる風押しつけがましいやつが本当にきつい。どうせ感想くれたこともないくせにこういうときだけ意気揚々とマシュマロあざーーーーす!!て感じ。
純度100パー悪意の方がまだマシだわ。多分↑のやつとかは注意してあげた、言いづらいことも私のために言ってあげた!くらいの気持ちなんだろな、と思ったら馬鹿らしくなってマシュマロ外した。
私はもともとマイナーな作品の夢を書いてて、周りに誰もいなかったし誰もその作品の2次創作をしてなかったから一生懸命増やそうとしてた。反応がないのが当たり前だったから、だから感想とかなくても平気なのかも。
今まで何に嵌ってもそうだったのが、今回珍しく人の多いジャンルにいるから忘れてたんだけど、私別に創作したい人間じゃないんだよね。辛抱たまらなくなって興奮を形にしたけど、別にそれをwebで公開する必要ないんだよなって。今までは誰もいなかったから増えてほしくて公開したりしてたけど、こんだけ神絵師や神字書きがいるなら私ごときが作品を上げる必要なんか全くないんだよね。
原作はめちゃめちゃ好きだし、最近新しくできや相互さんがすごくよくしてくれるからまだまあ創作意欲みたいなのは潰えてないけどこれ以上なんかあったら普通にアカウント爆散させそう。