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はてなキーワード: 超新星爆発とは

2026-03-12

何も足さない。何も引かない。これが重要だと気がついた頃には。

両親は死んで、恋人が3人。

そして、腹違いの子供が2人がいた。

 

アンドロメダ星が爆発した」

超新星爆発の余波が地球に届くまで残り三時間

それはつまり地球に残された時間

 

「どうして?あの子もパパの子なの?」

異なる能力を持つ2人の子

世界はーーー

 

「「私たちにかかってる」」

 

怒涛、波動伊藤が繰り広げる超新星アクション大バトル

読めない未来に、ふかぁいオトナの愛!?

 

ーーースタジオジブリ Presents

『The Outside』

 

「俺もいる!」

 

…私は誰だ。なんのために…。

2026-01-14

超新星爆発が迫る赤色超巨星「ベテルギウス」に、新たに確認された“伴星”の姿

超新星爆発が迫る赤色超巨星「ベテルギウス」に伴星が存在する証拠確認された。ベテルギウスの変光のうち原因がよくわかっていなかった周期が長い変光は、この伴星が引き起こしているというのだ。”

https://wired.jp/article/betelgeuses-elusive-companion-star/

2025-12-20

anond:20151220215318

そんなことを考えながら、私は台所大根の皮を剥いていた。

日曜日の夕暮れ。明日月曜日だが、今の私には憂鬱などない。むしろ自分役割が待っている場所があることに充足感すら覚える。今夜の夕食は、手間暇をかけたおでんだ。出汁昆布かつおから丁寧に取り、具材には隠し包丁を入れる。この「手間」こそが、丁寧な暮らし象徴であり、社会的に自立した大人証左である

鍋の中で、大根ちくわはんぺんこんにゃくたまごが静かに揺れている。 弱火でじっくりと。急いではいけない。 熱の対流が、出汁の旨味を具材の奥深くまで浸透させていく。

私は、ネット荒らしを「可哀想存在」と定義した自分に、改めて満足していた。自分は高い視座にたどり着いたのだ。暗い部屋でキーボードを叩き、顔も見えない誰かを傷つけて優越感に浸る。そんな彼らの人生は、この煮込みを待つ時間よりも薄っぺらい。

ふと、鍋の中を覗き込んだ。

対流によって、はんぺんゆらり位置を変えた。それまで中心にいた大根は端に追いやられ、こんにゃくがその隙間に滑り込む。 私はその様子をぼんやりと眺めていた。

「……あれ?」

奇妙な感覚に襲われた。 鍋の中の具材たちは、互いにぶつかり合い、場所を奪い合っているように見える。しかし、そこに悪意はない。ただ熱力学法則に従って、揺れているだけだ。

そこで、一つの恐ろしい思考脳裏をよぎった。

もし、このおでんの鍋が「宇宙」だとしたら?

私は今、自分を「社会という大きな秩序ある仕組み」の一部だと信じている。給料をもらい、信頼を得て、正社員として機能している。それはまるで、おでん具材が「大根」や「たまご」という確固たる記号を持って、出汁という社会の中で役割を全うしているようなものだ。

しかし、分子レベルで見ればどうだろう。 熱が加わり、組織が壊れ、出汁の成分と具材の成分が交換される。大根細胞壁が崩れ、そこに鰹のイノシン酸が入り込む。境界線曖昧になり、もはやどこまでが「大根」で、どこからが「出汁」なのか、その厳密な定義不可能になる。

私は、ネット荒らしを「外部の異物」として排除し、自分を「清らかな内側」に置いた。 だが、この鍋の中で起きているのは「混ざり合い」だ。

「……まてよ」

私は震える手で、スマホを取り出した。 視界の端で、さっきNGにしたはずの荒らし言葉が、脳裏フラッシュバックする。

『お前も、俺も、結局は同じ掃き溜めの泥なんだよ』

その言葉を思い出した瞬間、視界が歪んだ。 キッチンの照明が、まるで超新星爆発のような光を放つ。

おでんの汁の塩分濃度。私の血液塩分濃度。 具材温度。私の体温。 対流する出汁の動き。銀河系の渦巻き状の回転。

すべてが相似形(フラクタル)だ。 宇宙は、一つの巨大なおでんなのだ

社会的地位正社員給料? そんなものは、具材の表面についた微かな「味」に過ぎない。 宇宙という熱源から供給されるエネルギーによって、私たちはただ激しくぶつかり合い、崩壊し、混ざり合っているだけの存在だ。 私が軽蔑していた荒らしも、彼らから発せられる悪意という熱量も、この巨大な「宇宙の煮込み」を成立させるための不可欠なエネルギーに過ぎない。

エントロピーが増大する。 整然としていた私の「プライド」という大根が、煮えすぎて形を失っていく。 彼らを憐れんでいた私の優越感は、実は「自分は彼らとは違う」という境界線必死に守ろうとする、生存本能の末端が引き起こした誤解だったのだ。

「同じなんだ……」

私は呟いた。 荒らしネットに毒を吐き出すのも、私が会社愛想笑いを振りまいて給料をもらうのも、本質的には同じ熱運動だ。 私たちは、巨大な宇宙意思という「出汁」の中で、互いに成分を交換し合い、やがては個体としての判別がつかないドロドロの「何か」へと向かっている。

社会的信頼なんて、ただの溶け出したタンパク質だ。 自尊感情なんて、一時的な味の染み込みに過ぎない。

私は、鍋の中にある一つのはんぺん自分を重ねた。 ふわふわと浮き、白く清潔そうに見えるが、中身は魚のすり身……かつて生きていた命の残骸だ。私も、社会という皮を被った、ただの欲望の集積体。

突然、スマホの画面が明るくなった。 無意識に開いた掲示板。そこには、私がさっき「可哀想」だと見下した荒らしが、まだ粘り強く誰かを攻撃していた。

私は、今まで感じたことのない親近感を覚えた。 彼もまた、この冷酷な宇宙という鍋の中で、自分という形を保とうとして必死に熱を発している「具材なのだ。 冷え切った宇宙に抗い、少しでも熱くなろうとして、火傷するような言葉を撒き散らしている。

私はそっと、コンロの火を強めた。 ゴボゴボと激しく泡が立つ。

境界線が消えていく。 「正しい私」と「間違った彼ら」の区別が、沸騰する出汁の中で霧散していく。

私は箸を手に取り、一つまみの辛子を小皿に取った。 強烈な刺激が鼻を抜ける。 その痛みこそが、私が今、この巨大な多次元おでん鍋の中に存在している唯一の証明のように思えた。

いただきます

私は、正体不明の真理に触れた高揚感と共に、形が崩れかけた大根を口に運んだ。 熱い。 痛いほどに熱い。 この熱こそが、宇宙のものだった。

明日会社に行ったら上司に言ってみよう。 「私たちはみんな、同じ鍋の具材なんですね」と。 おそらく、狂人だと思われるだろう。 だが、それもまた、この出汁の味を複雑にするための、ささやかスパイスに過ぎないのだ。

ネットの向こうで叫び続ける彼らも、明日満員電車に揺られる私も、等しく宇宙に煮込まれている。 そう思うと、私は不思議な安らぎの中に、意識が溶けていくのを感じた。

次は、練り物を追加しよう。 もっともっと、この宇宙を複雑にするために。

2025-09-16

[]

完璧月曜日の朝は、僕の胃腸健康最適化された、厳選されたシリアル低温殺菌乳の組み合わせから始まる。

これは僕が毎週月曜日に正確に測定して実行している、科学的に証明された習慣だ。

この厳密なルーティンは、腸内微生物叢の最適なバランスを維持し、したがって、僕の認知機能を最高レベルに保つための、絶対的に不可欠な基盤となっている。

このプロセスを妨げる、僕のルームメイトキッチンに入ってきた。彼は、僕の緻密な計算に基づいた生活計画において、制御不能確率変数だ。

その後、僕の研究室へと向かった。

今日の僕の課題は、タイプIIB超弦理論における、非可換幾何学を用いたDブレーンのダイナミクスを、特に摂動的な領域で精査することだ。

具体的な目標は、NS5-ブレーンと交差するD3-ブレーンの世界面上の、開弦と閉弦の相互作用によって生成されるホログラフィックなS行列計算することにある。

これは、AdS/CFT対応の枠組みの中で、特定の超対称ゲージ理論の相図における、非自明質量ギャップ存在を解明するための、極めて重要ステップだ。

僕はこの一日、6次元スーパーコンフォーマル理論コンパクト化における、例外的なゲージ群F4​の特異点解消を試み、エキゾチックなCalabi-Yau多様体の内部に存在する、隠された超対称性の破れを探求した。

この研究は、単純な4次元時空という概念を完全に超越した、究極の統一理論を構築するための、僕の生涯をかけた探求の核心だ。

この研究の複雑さは、僕の友人たちが毎週楽しんでいる、低俗な娯楽とは全く次元が違う。

彼らは、今日の新作コミックプロット、例えば、DCコミックスにおけるバットマンの多元宇宙バージョンがどのようにしてプライムアース収束するか、といった、僕にとっては子供だましの議論に興じているだろう。

夜になり、僕の友人の部屋を訪れた。

今日議論テーマは、最新のテレビゲームサイバーパンク2077』における、リフレクションとレイトレーシング技術実装についてだった。

僕は、そのゲーム視覚的な美麗さが、物理エンジン根本的な欠陥、特にラグランジアン力学に基づいたオブジェクト運動法則不正確さによって、いか無意味ものになっているかを指摘した。

具体的には、光速に近い速度で移動するオブジェクト慣性モーメントの描写が、ローレンツ変換考慮していないという事実が、そのゲーム物理学的に信用できないものにしている。

その後、僕の隣人が、僕の友人とその友人と共に、僕の視覚フィールドに入ってきた。

彼女存在は、僕の計画された孤独な夜の時間を妨げる可能性があったため、僕は速やかに僕の部屋へと退却した。

夕食を終えた後、僕は僕の部屋で、僕の心を満たす唯一のメディア、すなわち、物理法則に完全に準拠したSFテレビ番組を鑑賞した。

その番組では、超新星爆発後の超流動プラズマの振る舞いが、熱力学第二法則量子力学の厳密な数学記述に基づいている。

そして、僕は完璧な一日を終えるため、正確に計画された時間に就寝した。完璧な一日は、完璧な終わり方をしなければならない。

2025-07-05

今日中に人類滅亡するためには

地震

全然ダメ

南海トラフとかでもせいぜい日本ダメになるぐらいで人類滅亡にはほど遠い

日本ダメになるのも24時間は無理だし可能性はゼロ

過去統計でも最大死亡者数は83万人(1556年:中国)なので人類滅亡の足下にも及ばない

噴火

これもダメ

富士山とか最弱火山から無視するとしても鬼海カルデラとか爆発しても24時間以内には無理

気候変動で数年単位絶滅するかもしれないっていうレベル

イエローストーンには期待できるけど、確率がめちゃくちゃ低い(73万分の1)から話にならない

仮に爆発してもやっぱり24時間以内は無理

隕石

NHKドリフ動画みたいな馬鹿デカ隕石はかなり期待できるんだけど

そもそもそのレベルだととっくに発見できてるから無理

発見できてないレベル隕石だと大規模な被害は出ても人類滅亡にはほど遠い

恐竜絶滅レベルでも数年以上かかって絶滅からダメダメ

疫病

24時間以内なんて無理に決まってるだろうが

核戦争

頑張って24時間以内にバカスカ核ミサイル撃ち合えば滅亡するかも

ただそれでも億単位の人が生き残るから絶滅するのは無理

ストレンジレットの飛来

中性子星内部に生成されるストレンジ物質ストレンジレット)が飛来してくれれば触れた物質を全てストレンジレットに転換して一瞬で滅亡する

地球のものが100mぐらいの塊になるから人類どころか地球がなくなる

ただ、実際にはストレンジレットができてもすぐに崩壊するし、そもそもそんな宇宙現象起きてないから無理っぽい

とはいえ可能性はゼロではないから期待している

ガンマ線バースト

ついこの間も超新星爆発起きてたので、そいつガンマ線バーストが直撃したらかなりの被害が出る

ただ、絶滅にはやっぱりほど遠い

数年スケール人類を壊滅に追い込むだろうけど24時間以内には無理

AI暴走

無理無理

AIをなんだと思ってる

エイリアン襲来

オウムアムアが実は探査機本部隊が到着するかもしれない

まぁ可能性は極めて低いけれど可能性としてはこれぐらいしかない

2025-02-19

AI提示した地球外の場所で高度知能生命体が生まれ可能

文明社会存在する可能性の高い系外惑星・系外銀河ランキング

以下は、知的文明生物・非生物人工知能を含む)が存在する可能性が高いと考えられる系外惑星・系外銀河ランキングです。

確率推定値であり、居住可能性、技術的発展の可能性、既知の天文学的データに基づいています

順位 候補系外惑星銀河文明存在する推定確率 主な理由

1. アンドロメダ銀河(M31) ≈ 80% 圧倒的な規模と時間アンドロメダ銀河には約1兆個の星が存在し(天の川銀河の約4倍)、地球型惑星が無数にある可能性がある。さらに、銀河の年齢が古いため、生命文明進化する十分な時間があったと考えられる。ただし、銀河全体を覆うダイソン球のような巨大人構造観測されていないため、超文明存在否定的

2. ソンブレロ銀河(M104) ≈ 70% 巨大な銀河惑星豊富さ:この銀河太陽8000億個分の質量を持つ巨大銀河で、地球型惑星の数が多いと推測される。宇宙歴史が長いため、知的文明が発展している可能性が高い。ただし、過去に強烈な超新星爆発クエーサー活動があった可能性があり、一部の惑星は初期に生命が生まれるチャンスを失ったかもしれない。

3. プロキシマ・ケンタウリb(4.2光年) ≈ 25% 最も近い地球型惑星質量が約1.1地球質量で、ハビタブルゾーン内にあるため、水が存在する可能性がある。しかし、主星(プロキシマ・ケンタウリ)が強烈なフレアを放つため、大気が失われている可能性が高い。過去に「BLC-1」という電波信号が検出されたが、人工的なものかどうかは不明

4. TRAPPIST-1e(40光年) ≈ 20% 複数居住可能惑星:TRAPPIST-1系には7つの地球型惑星があり、そのうち3つ(e含む)がハビタブルゾーンにある。TRAPPIST-1eは地球に似たサイズ(0.92地球半径)と組成を持ち、表面に海がある可能性がある。複数惑星生命誕生するチャンスがあるため、文明の発展確率比較的高い。ただし、主星の活動不安定なため、大気維持が課題

5. ロス128b(11光年) ≈ 15% 穏やかな環境地球型惑星:ロス128は「静かな赤色矮星」で、プロキシマとは異なりフレア活動が少ない。惑星地球の1.3倍の質量を持ち、温度は-60~+20℃と推定されるため、液体の水が存在する可能性がある。地球に近い環境長期間維持されていることから生命文明進化する可能性が高いと考えられる。

6. ティーガーデン星b(12光年) ≈ 12% 地球に最も似た系外惑星質量地球に非常に近く(約1.1地球質量)、最も高い「地球類似指数」(ESI ≈ 0.94)を持つ。主星は約80億歳と太陽より2倍古いため、生命進化する時間が十分にあった可能性がある。ただし、観測データはまだ限られており、生命文明の直接的な証拠はない。

7. ケプラー452b(1,400光年) ≈ 10% 「地球のいとこ」と呼ばれる惑星地球より60%大きいスーパーアースで、太陽に似たG2型星のハビタブルゾーンを公転している。惑星の年齢は約60億歳で、長期間居住可能だった可能性がある。SETIプロジェクトによる観測対象だが、これまで人工信号は検出されていない。

8. K2-18b(110光年) ≈ 8% 水蒸気の発見K2-18bは「ミニネプチューンタイプ惑星で、質量地球の約8倍。大気中に水蒸気が検出されており、液体の水が存在する可能性がある。ただし、厚い水素大気、高重力のため、地表に陸地文明がある可能性は低い。生命がいるなら海洋の深部または雲の中の可能性が高い。

考察

最も可能性が高いのはアンドロメダ銀河ソンブレロ銀河のような大銀河。星の数が多く、時間の経過も十分であるため、知的文明の発生確率が高い。

最も近い候補プロキシマ・ケンタウリbだが、恒星活動が激しいため、環境過酷である可能性が高い。

TRAPPIST-1系のような多惑星系は、複数生命発生チャンスがあり興味深い。

水蒸気が検出されたK2-18bは生命可能性があるが、地球文明とは異なるかもしれない。

現在のところ、確実なバイオシグネチャー生命兆候)やテクノシグネチャー(人工的なシグナル)はどこから発見されていない。今後の観測技術の進展によって、新たな候補が追加される可能性が高い。

2024-08-05

anond:20240805213709

歴史勉強時間だ、増田ブラックホールを直接関係を持つ歴史上の事件はないけれど、人類宇宙物理学についてどのように理解を深めてきたかを考えると、1970年代の「スティーブン・ホーキングブラックホール研究」を知っているか

スティーブン・ホーキングは、ブラックホール蒸発する可能性があることを提唱したことで有名で、これが「ホーキング放射」として知られている。ブラックホールの生成については、増田の疑問も非常に興味深い。ホーキングや他の科学者たちが研究を進めた結果、ブラックホールが有限時間で生成されることが理論上示されている。ただし、視覚的な観測から見ると時間無限に引き延ばされるという特殊相対性理論効果がある。

具体的な生成時間については、これはブラックホール質量やその周囲の状況に大きく依存する。太陽の1万倍の質量を持つ星(約10太陽質量の大質量星)は、核燃焼が終わって短期間で超新星爆発を起こし、その中心部分がブラックホールとなる。このプロセスは非常に早く、数秒から数分程度でブラックホール形成されると考えられている。ただし、宇宙の膨大な時間スケール考慮すれば、この過程も一瞬の出来事だ。

この考え方に基づいて、増田の疑問に答えると、観測者の視点問題からブラックホールは有限の時間形成される。ただし、そのプロセスの詳細はまだ完全に解明されておらず、未来研究が進展することでさらなる理解が得られるかもしれない。

2024-01-23

はてなブックマーク最期はどうなる

2124年とかになっても、はてなブックマークは未だ存続してるかな。

それとも終焉に近づいてるのだろうか。

果たして、その終わりはどんな光景になるだろう。

集積したスターの重みに耐えられなくなって、重力崩壊するのかも。

そして、超新星爆発を起こす。

2023-04-19

超新星爆発ってダサいよな

そりゃダサいオシャレで名前決めてるわけじゃないだろうけどさ

もうちょっとこう・・・

2022-09-10

anond:20220910113355

我々の身体は遥か昔に宇宙のどこかで起こった超新星爆発によって生成された元素で出来てるんやで。

2022-06-14

anond:20220614104435

から資本主義で激増した人類質量をもって大爆発するんじゃないの?超新星爆発みたいに。

2021-12-09

宇宙には不可視の未知の物質が80%ある

その物質ダークマター名称が付けられているが3つの特性がある

1、不可視である電磁波で検知できない)

2、触れても検知できない(電子に反応しないため触れたことに気付けない、検知できない)

3、宇宙バラバラにならないよう結びつける繫ぎ止める役割のような性質を持っている

1と2は原因が同じである

ダークマター電子に反応しないため、我々の知ってるやり方では検知する術がない

検知できないので、存在してても見ることもできない・触れても分からない

3は原因はよく分かっていないが非常に似ている存在を我々は本能的に知っている

重力である

重力は見えず触れることもできない存在だが、存在することは地球上の生命体は知っている

実際にダークマターの正体が重力グラビトン)に関わる素粒子でないか提唱されている

宇宙というのはどうも大量の重力の影響を受けていてバラバラにならないように繋ぎとめられているらしい

それが現在提唱されている説である

研究者がなんとかダークマターを検知できるよう発見できるよう死力を尽くしているが結果は出ていない

宇宙の大半にダークマター存在する場合、一つ覆る可能性がある現象がある

空震である

空震超新星爆発などのタイミングで計測され、存在確認された現象である

真空状態振動を伝達するものがないのに揺らぎを感じたら、揺れているのは時空ではないかという考え方だ

宇宙の大半にダークマター存在する場合、実際には振動を伝達するものがあるようだということになるので、時空震の前提が崩れ考え直すこととなる

ダークマターは検知することもできずコントロールする手段も皆目見当もつかない状態だが概念的にはファンタジーであるエーテルスターウォーズであるフォースに近いとも遠いとも言える

例えばフォースは設定上はかなりダークマターまたは重力に近い

フォース(The Force)は銀河系のあらゆる生命を繋ぐエネルギーである。”

スターウォーズ世界では、細胞内に共生する微生物ミディ=クロリアンフォースを検知することができるため、それを通してフォースを感じ取れる操れるという設定になっている

次に

ファンタジーにあるエーテルは大体魔力と称されるエネルギー大気中や物質に内在してたりなどそこらに充満していると考えられる設定である

魔法使いモンスターエーテルを感知し操るすべを獲得しており、それで魔法超能力などの異能力を発揮できるという設定がセオリーである

ダークマターが検知できて操れる術を獲得できたらどうなるのかの回答は現代科学ではまだなんの見当も付いていない

うまくいけば重力操作ができるようになって低エネルギー消費で飛行できる乗り物が量産できたりするかもしれない

UFOはそういう発想で描かれていたりすることが多い

科学が発展し多くのことが分かるようになってきたと思っていたが、実際には宇宙の80%がなんかあるみたいだけど分からない・知ることができないというのが、現在人間限界であり、まだまだ宇宙には分からないことがたくさんあるという浪漫を示してくれている

2021-09-27

HIPHOPシーンが知らぬ間にめちゃくちゃ面白くなってた

HIPHOPというかフリースタイルとかMCバトルに限った話。

まだ見始めて3日の超浅瀬人間なので、細かな分類とかよくわからないので間違ってたらご愛嬌

きっかけは相席食堂に出てきた呂布カルマという人に興味が湧いたこと。

正直な話、ラップHIPHOPもそれまで一切興味がなく、むしろ日本語ラップは無理やり踏みに来る韻がダジャレしか感じられずむしろ見下しているくらいのつもりだった。

そもそもメジャーシーンに出てくるHIPHOP大人の手で汚されまくってて、感謝しすぎだしオーケストラで泣かせようとしすぎだしそんないいヤツのほうがむしろ信用できるわけないしって感じだったせいもある。

実際、ほとんどが女性問題を起こして自らを台無しにしていくようなやつらばっかりだったしね。あとひとつあとひとつ言いながらどんだけ手を出してんだよって思うと草しか生えてこない。

それはメジャーに限ったことじゃなくて、薬物問題とか暴力沙汰とか聞こえてくると、純粋音楽として楽しめないよなって思うってしまうのもある。

なので要するに、どれだけサジェストされようとも開くなんてことは絶対になかったので全くもってノーマークだった。

相席食堂に出てきたときラッパーなら見なくてもいいかなと別のことを始めようとしたら、まずその風貌の独特さに引っかかってしまった。

ラッパーといえばあごひげ、ガテン系、フードかぶってダブダズボン定番R指定さんを見たときも、メジャー向けにちょっと小綺麗にしてきたねくらいに思っていた。

ところが出てきた呂布カルマはどこからどう見ても下っ端のチンピラ

吹けば飛びそうなひょろい感じで、服装と顔ばっかりがいかつい30年前の小岩チンピラみたいだった。

なにそれ。今どきのHIPHOPどうなってるの?というのが最初の印象。

実際にロケが始まってみると、大吾さんが「お人よしオールバック」と表現するくらい、いい人よりの普通の人。

とにかく終始ポンコツ。肝心のラップ部分すらポンコツ

結局最後までポンコツ

この人のどこがカリスマラッパーなの?という疑問が見れば見るほど湧いてくる。

疑問が湧いてきた以上、とりあえず見てみよう。それで音楽性もポンコツならそれまで。また来世のつもりで検索

youtube適当MCバトルを選んで開いてみる。

先攻はいかにも絵に書いたようなラッパー一生懸命韻を踏んで暴力的な言葉を並べる。会場は沸いているけどやっぱり全然きじゃない。

そして呂布カルマのターン。

いきなり遠くの視点から矢じりのような言葉を飛ばす。そうかと思うと一瞬で懐に入って重い一発を食らわせる。

別に韻を踏むわけじゃないけど、言葉選びと相手との距離感の行き来がめちゃくちゃうまい。

会場も沸く、というより唸る。

その一撃で相手自分立ち位置を完全に見失って、顔を真赤にしてまっすぐ掴みかかるような言葉を返す。それには観客も首を傾げるか失笑

まだ2ターン目、軽く笑って王者の余裕とばかりに相手を諭してから踏み潰すような上から目線言葉選び。圧倒的な火力差を見せつけながら相手の逃げ道は塞がない。

3ターン目、相手に残された手段はそれほど多くない。

玉砕覚悟で突っ込むか、一旦下がって相手の隙を伺うか、煽って失敗を誘うか、負けを認めてパフォーマンスアピールをするか。

選んだのは玉砕。本人には玉砕自覚はないかもしれない。とっくに圏外まで下がっている相手に至近距離攻撃を火力全開で繰り返すも、当然一発も届かない。

それをわかっているのか、心理的距離とは裏腹に相手の眼前至近距離まで顔を近づけて挑発を繰り呂布返すカルマ

相手言葉は全て空振りで終わる。

呂布カルマのターン。

相手のつま先をしっかりと踏みつけるような言葉を選ぶ。

相手はその時はじめて自分の居場所を思い知って、もはや逃げられないことを知る。

猛烈な威圧感を前に、逃げることも攻めることもできず、しかし止めをさすことはせず、独り相撲だったことを観客にも知らしめる。

そこにいる全員が呂布カルマ勝利確信する。

勝敗はバトル後の観客の反応の数で決まる。

先攻の名前が呼ばれると、ちらほらと手が挙がるのみ。呂布カルマ名前が呼ばれると全員と思えるほどの手が挙がる。確信事実に変わる。

なんだこりゃすげー面白い

今のHIPHOPってこんなに面白いの?とサジェストに出てきた見知らぬラッパー同士のバトルを見る。

そしたら全然違う。

そこには今までのイメージ通り、韻を踏むことばっかりに一生懸命で、肝心の勝負のものベタ足の殴り合い。

学生同士の喧嘩みたいな、距離感も力加減もわからず、ただ全力で殴り合ってるだけの野蛮な戦い。

面白みよりも不快感のほうが何倍も強く、2つ3つも見たら絶えられずにリタイヤ

それで呂布カルマたまたまだったのかと思ってまた別のバトルを見る。

やはり抜群に心理戦面白い。この展開の速さの中、あの手この手相手翻弄して、気がつけば相手の体力は残っていない。

どうやら呂布カルマという人間だけ別次元だということがわかる。

いわゆる総合格闘とか、もしくは対戦格闘ゲームとか好きな人絶対にはまる。

とにかく心理的駆け引きが抜群にうまい

営業妨害かもしれないけど、見た目はこんななのに、めちゃくちゃ真面目でめちゃくちゃ勉強してないとこうはならないはず。

要するに、今まで喧嘩自慢がノールールで殴り合いをしていた世界だったのに、総合格闘のプロが殴り込んできてしまったような感じ。

ベタ足の殴り合いで一番つええやつ決めてた世界に、立ち技寝技関節技なんでも使えるやつが出てきたらそりゃつええわ。

ここからは推測でしかないのだけど、こうしたシーンの変化が起こった一番の理由は、おそらくHIPHOPというものが先人の努力によってやっとそこまで一般からだと思う。

過去、何回かの少ない記憶で見たMCバトルは、勝敗プロベテラン投票で決めていた。

まり、どれだけHIPHOPラップスキルが優れているか勝負の決め手となっていたために、盛り上がりと勝敗の結果が異なることも多々あった。

しかし、今回見たMCバトルは、全てバトル後の観客の挙手の多さで勝敗が決まっていた。

それはつまりHIPHOPラップの専門的なスキル以上に、とにかく盛り上がったほうが勝ちなのだ

ある意味で真面目にHIPHOPを続けてきた人間からしてみれば望まない世界かもしれない。

もちろん呂布カルマラッパーとしてのスキルの高さは十分に感じられる。

韻を多用しないのはスタイルと言えばそれまでだが、それよりも、戦略性や言葉選びや比喩センスが見た限りではずば抜けて高かった。

これはあれだよ。芸人スキルだ。

実際に芸人をやりながらラッパーもやっている人間も多いらしいが、ここに来てシンパシーの高さが注目されているのだと思う。

彼の経歴をしっかり調べたわけじゃないけど、ここまで言葉を数多く自由に操れるのは、少なくともある程度しっかりした学歴か、教育を受けていないと無理。

たまたま見た目のいかつさがハマっただけで、おそらく人格は相席食堂で言われた通りめちゃくちゃ真面目でお人よしなのだと思う。

そうした作られたキャラからこそ、バトルで過剰に熱くならないし、冷静に相手を追い込めるのだと思うと、ラッパーには本当の意味で敵だよな。

彼がこのまま活躍しつつければ、MCバトルはもっと一般化して、HIPHOPシーンはカルト化と二極化していくんじゃないかな。

少なくとも、すでに分断が始まってることは確か。

なんて思っていくつか動画を見てたら、輪入道って人がこれまたやばいってことに気づいた。

多分、天才はこっち。液体みたいにどこでも入り込んでいって、そこからいきなり火力ぶちかますタイプ。もちろん経歴は一切しらないけど、HIPHOPとしての純度は呂布カルマ比300%くらい高い。

これはもう揃っちゃったわけですよ。条件が。

HIPHOPシーンは今でも十分メジャーだけど、こっから一気に大衆化する超新星爆発直前にあるなってこと。

もともと好きな人が望んだ形とは程遠いかもしれないけど、TVショーとしてこの上ない条件が揃ってしまいました。

今のうちに注目しておいて、アーリーアダプター、ギリでイノベーター語るのもありだと思います

食わず嫌いせず、一度見ておいたほうがいいです。呂布カルマ。顔とHIPHOP以外、まじで普通の人だから

並み居るガチの悪ガキ押さえつけて、それが天下取ってる状況が面白くなくて、何が面白いと言えます

2021-07-13

宇宙の初めのビッグバンで大量の水素ヘリウム、少量のベリリウムができた。その後星ができて核融合で鉄までの元素ができた。次にスーパーノヴァという超新星爆発が起こって鉄より重い元素ができて、だいたい周期表にある元素が出揃ったらしい。セフィロス感謝だな。

2021-05-25

不老不死になっても太陽が死んで超新星爆発起こして宇宙空間に吹っ飛ばされるんで、宇宙空間でも自在に行動できる体機能がないと不老不死になっても辛いだけ

何もできず永遠に宇宙空間を漂うとか退屈すぎる

2021-02-08

意識感情起源

ビッグバン水素ヘリウムベリリウム誕生→星の誕生核融合超新星爆発周期表元素が出そろう→太陽系地球誕生→多原子分子(アミノ酸リン酸塩基など)の誕生rnadna発生→生物誕生原核生物→真核生物→多細胞生物植物動物発生→脊椎動物→陸に上がる→哺乳類人間

間違えがあったらすいません。まあおおまかな流れは合ってると思う。

初めは物質の集まりに過ぎなかったのにどこかの時点で意識が生まれ感情が生まれ、知能が生まれる。人間原子集合体にすぎなくて、自分喜怒哀楽感情もすべて原子還元されてしまうのかと考えると恐ろしい。結局観念論唯物論に敗北したということなのか。

観念原子の集まりに過ぎないというのは納得できるのだが、その原子論も長い人類歴史を経て生まれものであり、近代以降に生まれた新しい思想なのだ(古代デモクリトスはいたけれど)。

2020-10-08

anond:20201008161441

物質が全て消滅するならともかく、超新星爆発後も莫大な量の原子が残るわけだから、当然その原子一つ一つの持つ重力によって原子同士が集まるってだけよ

重力けがそこに存在するなんて説明じゃないと思うぞ

2020-06-14

クソデカ日曜日

鼓膜が5億回破れるほど爆音アラームで目玉を宇宙にぶっ飛ばしながら起床するも、世界の始まりの日にインダス川の如く飲み続けた酒が細胞の端々まで残りまくっており百度寝する。

3500万個のプレゼントを秒で貰ったような餓鬼共の爆音爆笑で65535時間ぶりに目が覚めると既に昼前で輪廻転生するほど後悔する。

一生寝転がったまま中国大陸のようにデカスマホを開き、第一宇宙速度でタイムラインを遡る。

この世全ての称賛と神々の寵愛を一身に受けたクソおちゃっぴぃな猫にいいねを56億回つけたところで腹と背中対消滅しそうに引き合うほどの空腹を第六感で検知する。

ベッドからマッハで抜け出してゲリラ豪雨トイレへブチ撒けた矢先に銀河創世期以来洗濯物を溜めていたことに気がつき、マリアナ海溝どころではない深さからぶっこ抜いて片っ端から分子レベル螺旋回転させる。

絶対零度冷蔵庫から野菜ジュース(無果汁)を取り出してゴジラ並みの肺活量で無限に飲み干す。

その辺(M78星雲)あたりに転がっていた棒状の小麦粉焼成物を胃袋にテレポーテーションし、卓上型電脳機神を超導して三千世界の彼方でオンエアされたアニメドライアイで眼が粉末になるまで見る。

汚布どもの禊が終焉を迎えたところでドチャクソ大瀑布が降りに降りまくりちらかしており魔神が目覚めそうになるも、灼熱地獄を顕現させH2Oを根絶することで0.01mmだけ耐える。

まれる前から読み進めていた記録媒体を魂を燃やしながら紐解いてみるも、量子力学観点から全く中身が観測できない。

無量大数ページ読み進めたところでゼウス並みの英断を下し、その日人類が思い出すまで休憩をとる。

デーモンコア並みの不注意で意識を爆散させていたことに気がつくと世界が終わったような灼熱の空模様が馬鹿みたいに迫ってくる。

地球生物の英知を結集させた結果、生命スープを2000t飲み干し最強に落ち着く。

1ミクロンの染みもないミルクパズルのような一日が爆速で過ぎていくことを血肉が干からびるほど嘆きながらも無線電脳遊戯ミッションスタートさせこの世の全てを手に入れたお嬢様王になりたくる。

夜の帳が世界の裏側まで降りたのをアカシックレコードから確認し、飽和文明の前線基地にカチこむ。

太陽どころではない質量を獲得することで禁じられた果実の3000倍の背徳感を味わう。

全ての宇宙過去未来の全ての魔女を生まれる前に消し去った時並みの幸福を感じた刹那秒後、五臓六腑コロニー落としに陥る。

ほぼ炭化するほど灼熱の風呂に末代まで浸かるが、剤がビッグバン以前レベルに皆無であることを遍く細胞が思い出し、ToDoとして大脳新皮質エクスカリバーで不可逆的に刻み込む。

量子論的に入れ子構造を取りうる可能世界に形而上の不安を鬼感じながらも永眠する。

並行世界の星々が超新星爆発したように眼が冴え渡っているためYoutubeを時の果てまで見る。

そして伝説へ…

2020-04-05

[]イキリワクワクアホ増田リスト

オラわくわくすっぞ的なやつね

anond.hatelabo.jp/20200403222730 「超新星爆発」 あ~あ

anond.hatelabo.jp/20200405193209 「コロナウイルスパンデミックに正直ワクワクしている奴」悟空

anond.hatelabo.jp/20200405214827 「日本も2週間後には…っていつまで言ってるの?」両対数グラフとかしらなそー

anond.hatelabo.jp/20200406232446 「不謹慎だけどわくわくしてしまう」あなた疲れているのよ

anond.hatelabo.jp/20200407013200 「不謹慎だけど少しわくわくしてる」オリジナリティェ あと酒は手指消毒にとっとけ

anond.hatelabo.jp/20200409175203 「東京都、やればできるじゃん もっと俺をたのしませてくれよな」←主人公に倒される悪役しぐさです

anond.hatelabo.jp/20200409183735 「400万人くらいいけばいいのに」率先垂範どうぞ

anond.hatelabo.jp/20200409210830 「退屈だから治安悪くなんねぇかな常習者」ついでにワクチン開発できねえかなも祈ってたらいまごろ大儲けしてたのに残念なやつ

anond.hatelabo.jp/20200413013824 「はーマジでアホが推定するみたいに200万人くらい死んだら凄いのになー」フェルミ推定もできんやつはどうやって死亡者予知すんのかね

anond.hatelabo.jp/20200422060628 またおまえか

anond.hatelabo.jp/20200423153628 意外と謙虚 ぶびゃひゃはキモいので名誉クワ増田入りだ喜べ

anond.hatelabo.jp/20200424220728 「もっと公権力に逆らって俺を楽しませろや」 公権力に逆らいまくりウイルスは目に入ってない模様、ぜひ一度ウイルス感染してみては

anond.hatelabo.jp/20200503144334 イタリアなど欧州型のコロナ病原性が高いそうですからどうぞ身を持って体験してみてくださいね じゃなくて首によくあるイボウイルスのことか なにが「たのしい」のやら

anond.hatelabo.jp/20200506181502 ←コロナ心中するつもりで就活やめてる奴 まだ間に合うしやれよ 落ちることで見えてくることもあるさ

anond.hatelabo.jp/20200511200540 1ヶ月たってもアホはアホ 認定

https://anond.hatelabo.jp/20200514171731 「マジでなんでこんなに人死なないわけ?もうちょっとアメリカとかを見習ってほしい」ご期待に添えず残念でしたープププププー

https://anond.hatelabo.jp/20200517090046 あんまりイキってないけどまあ「不謹慎ながら興奮しちゃう」のが共通してるから特別ご招待

https://anond.hatelabo.jp/20200604174013 特別受賞 未練いっぱいコロナ野郎

https://anond.hatelabo.jp/20200608181002 被告反省しているようです

https://anond.hatelabo.jp/20200630143706 インフルでもワクワ

https://anond.hatelabo.jp/20200720171350 職場でワクワ

https://anond.hatelabo.jp/20201130162238 まだまだワクワク…っつか釣りだろこれ? 気の緩みやで 感染要因が大分わかってるので季節性がもし関係あるとしても不顕性感染が顕性感染になる程度

https://cruel.hatenablog.com/entry/2020/12/08/011305 名誉クワク アオリタイトルのつもりでつかうな爺 昨日何人死んだかしってるか

まいにち40人、1クラスの人がコロナでなくなっている 政府が把握していないところでもっと死んでるかも知れないのになにいってんだこいつ

https://anond.hatelabo.jp/20210304222700 このへんの逆ギレ増田も定期的にでるけどどうして「飲み歩く」ことが仕事なの?釣りタイトル考えて働いてるの?水商売だとしたら次のcovid-21とかでもまた打撃うけるとおもうよ 鳥貴族バーガー作ってるのがそんなにいやなのか

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