はてなキーワード: 編集長とは
<編集長>
担当がついているからには、必ず評価しているところがあるんです。だから、担当がつくきっかけになった投稿作の、どこがよかったかを聞いてみるといいと思う。「なんで私の担当についてくれたんですか?」って。自分の意図せぬところだと思うけど、さっき河原先生もおっしゃったように、そこが自分の長所だろうから。それを次にも生かしたらいい。2作目が通らないという人は、担当とのそのやりとりがないまま、評価されたところとは違う部分で次の作品を描いてしまっているのかもしれない。本当は、担当編集も、それを作家さんにちゃんと言わなきゃいけないんだよね。コミュニケーション不足になるのは、よくないなと思います
あ、あと転を一番いいシーンだと考えるといいんじゃないかな。それまでキャラが積み重ねてきたものを壊すことが転ではないんですよね。キャラがやってきたことの集大成を見せるところなのかなと思うんですよ。だからそこで話がひっくり返ることもあるだろうし、ひっくり返らずに積み重なることもあるだろうし。今までしてきたことが全部集まってこうなっちゃう、っていう感じ。こうなるべき布石みたいなものが必要ということにもなるんですけど。野球でいうと、「あの時の走塁がここで功を奏してくるとはね!」みたいな(笑)。野球まんがで突然「相手選手が食中毒になる」みたいなことを起こして、それで勝ったとしても、何か違うなあ、と思ってしまいますよね。
<編集長>
以前、それをグラスに例えた作家さんがいました。「転」はグラスからあふれた最後の一滴だと。みんな、その一滴に注目してしまうけれど、本当はそれまでグラスの中にたまっていたもの……そこまで積み重ねてきたもののほうが大事なのではないか、ということですよね。
https://betsuma.shueisha.co.jp/contribute/nameschool/06.html
よくわかんないんだけどコアマガジンの社員はみんなオタク嫌いなの?
それとも出版社が一枚岩になってない(雑誌が違えば編集長の党派性が違ってくる)ことって普通にあることなの?
自分のなかでは出版社は一番上の人が自分の思想に沿った人しか採用しないイメージがあるから当然雑誌も内容は違えど根っこの思想は同じになるって考えてるんだけど。少なくとも新聞社は思想第一でしょ。儲けたいなら新聞社なんて興さずITとかパチンコとか他にいくらでも目につくのあるだろうし。
dorawiiより
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https://x.com/i/status/2029488659716526223
本件、小学館側を庇う意見はまだ出さない方がいいと思います。文春がどこまで出せるかわかりませんが、
①仮に今回告発をした被害女性の件がなかったとしても他に複数の生徒に手を出している
②初代編集長のコネで同社へ入社した某編集者が同僚らのグループチャットに縺薙l莉・荳翫�閾ェ荳サ隕丞宛縺
https://x.com/i/status/2029150063939776737
小学館(マンガワン)、さすがにそろそろ鎮火するだろと見せかけて実はみんなが思ってる数倍闇が深いのでまだ続きそう
https://x.com/i/status/2027706438848811184
スーパーフリーの件かな…
小学館に前科者スーパーフリー編集が居るってのは、担当編集にスーパーフリーつけられて逃げたって他の人も言ってるからそれなりに信憑性を感じるけど、それ以外は何が出てくんだろうね。
2021年5/27成田編集を交えてライングループで和解条件について協議開始。
成田編集から被害者へ、示談金150万支払い、被害者からの堕天作戦連載中止要請撤回、被害について口外禁止、接触禁止を要求。
被害者からマンガワンでの連載再開時に逮捕についての告知を要求するが拒否。
【『堕天作戦』に関するお知らせ】
『堕天作戦』は山本章一先生のご都合により掲載を終了とさせていただきます。
連載再開をご期待いただき、応援いただいていた皆様のご期待に添えず申し訳ございません。
深くお詫び申し上げます。
本当に長い間、読者の皆様に多大なご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
この度は一身上の都合により、マンガワン・裏サンデー上での掲載を終了することとなりました。
現在も継続中の私的なトラブルによるもので、健康面の問題や編集部との関係によるものではございません。
小学館とマンガワン・裏サンデー編集部には、長期の休載にもかかわらず掲載を続けてくださり、本当に感謝しております。
私にとってマンガワン・裏サンデーはこれ以上ないほど恵まれた環境で、担当編集者にもお世話になりっ放しでした。
ファンレターも小学館宛に届いたものは引き続き転送してくださるとのことです。
休載中のコメント欄やツイッターやネット上での感想、心から嬉しかったです。
『堕天作戦』につきましては、個人で電子書籍となってしまいますが、できる限り継続して発表してゆければと考えております。
既刊分1~5巻と、コミックス未収録および未発表となる分を6~7巻として、同時発売いたします。
発売日は12月1日を目指しておりますが、不慣れな部分も多く日時がずれ込むかもしれません。
既に『堕天作戦』をお持ちの方には、現行の装丁やスタイルが中途となってしまい本当に申し訳ございません。
既刊の再発売分には若干の加筆や未収録話追加などを予定しておりますが、内容的に変わることはございません。
デザイン著作権の問題もあり同じ形にはできませんが、いつかは紙での本も出せればと考えております。
この度は本当に多くの方々にご心配とご迷惑をかけてしまいましたこと、心からお詫び申し上げます。
引き続きの応援をいただければ、これに勝る喜びはございません。
山本章一
2022年12/18山本を原作に据え作画には事件を伏せて常人仮面連載開始
12月28日(水)連載開始のマンガワン新連載作品❗️❗️❗️
原作:一路一(いちろはじめ)
週刊連載です❗️❗️❗️
🦸♀️🦹♂️🦸🦹♀️🦸♂️🦹
豆野文俊編集長
みんな大好き成田くんが社員になりました。「裏バイト」「カムイさん」「常人仮面」は彼の仕事です。うれしい。
https://x.com/i/status/1620580697865068544
【ご報告】本日より、フリーランスとしての仕事を辞めまして、小学館にて社員として働くことになりました❗️
#重要事項
(「私の罪悪感を下げるために同じのを頼んでください」とのことで成田も同じものを笑)
2件目にふらっと入ったRY'S cafe barさんの内装が凄く、山本さんも「ここは……当たりですね……」と喜んでおりました☺️
ここ数年の面白かったホラー映画の話をしたり、洋梨や越冬じゃがいもの話をしたり、レインボーマンの話をしたりと、楽しかったです🤣
#堕天作戦
@datensakusen
今回の騒動にしても
【某出版社は前科者を偽名で原作として起用しているだけでなく、前科者がまた犯罪を犯したくなるような環境においているぞ!被害者も結構目立つ場所にいて、今でもその苦しさが終わってないし、なんだったら同じ出版社で“もしかしたらこれ…コイツがやってきたことの話じゃねえの?!”ってなるような漫画も掲載されているらしいぞ!ろくでもねえな!】
って話に対して
・クソッタレ。誰がテメェらの会社から出る漫画なんか読むかカス。
・ひでえ話だが、まぁ前科のある人の再就職を否定する気にはならないよ。
・よくよく調べたら現編集長じゃなくて前編集長がいる時にやったことじゃん。現編集長はどんまいだな…。
・敵!!根絶しろ!!
とかのリアクションがあって
そこにアホの漫画家が一人で
『ちょ、あの…マジこんな雑誌では掲載してもらいたくねえっす。僕らはマシーンじゃないんで…』
って表明したら
・味方!抱いて!
・さ!出版社はどんな手段に出るか、見ものだな!(スナックとコーラを片手に)
・え…何この表明コワ…
ってリアクションがあって
アホの漫画家達が『うおおおお!某雑誌許さねえ!俺は某雑誌での連載を休止する!!』とかやり出して
アホの民衆も『うおおおお!漫画家が連載を取り止めている!!漫画家共は続け!!権利を守れー!』とかやりだして
それを見ている冷笑達も『う、うおw元犯罪者の人権は軽視ッスかwイヨッ都合のいい時だけ民主主義!選民国家の民衆の皆様にはホント頭が上がらないッスw』とか言い出し
・え?漫画がおもろいなら俺はなんでもいいが?
・ごめん、おにぎり握ってたのが黒人だとは知らなかったわ…通りで米が黒く滲んで見えたんだ…オエエ
・ハァハァ…敵の作ってる作品なのに夢中になっちゃうくらいおもしろいヨォ…!コレは本当に作品が面白いから…?それとも…“敵”が作っているから…?キャッ///(鋭角に後頭部を狙うハイキック)
・いや、作品としては凡作だよ。面白くないとすら言える。なんでこんなもんでこんなに騒いでるのかわからん。
・こうやって騒ぐことで被害者が傷付くとは思わんのか
・ワシは似たような被害者やが奴らが永遠に地獄に居るならワシはそれでええで、ちなみにワシの服はボロボロ、生活もグチャグチャや。
という感想が抱かれている。
そういう多種多様なものに多種多様に苛烈に返答していくから、炎上は生まれる。
私は思う。
『多分「え?元犯罪者が別名義で作家として復帰してたって良くない?」という問題提起をしてきた人も大抵この類の問題のことを気にかけてたんだろうな』と。
犯罪者についてた編集者2名:小学館辞めて逃げ切りゴールで現マンガワン編集長に責任転嫁し自分らは順風満帆
現マンガワン編集長:上2名のとばっちり受けて可哀想。犯罪者の件も引継ぎなかっただろうし同情の余地はある
即マンガワンから取り下げた漫画家達 anond:20260228131750:初報でファン離れを気にして即離れたけどもう少し静観すべきだったね、ってことで二番目にアホアホ
静観してマンガワンから取り下げてない漫画家達:一番クレバーな人達。えらい。売れることを願ってるよ
なんか騒いでる一般人:正義厨お疲れ様です。最初は取り下げた漫画達が一番にしてたけど、よく考えたら君らが一番アホアホでしたね
ワーストシナリオは、小学館が最小限対応(ぼかしたお詫び文)で逃げ切りを図るが、被害者の追加開示(リーク判決文以上の詳細公開や取材対応)がタイミングよく入り、業界全体の信頼崩壊・法的・経済的ダメージが最大化する展開です。推移は以下の時系列で予測します(2026年3月以降を想定)。
アプリ内限定でぼかしたお詫び文を出す(「認識不十分だった」との表現)。一時的に沈静化の兆しが見えるが、被害者側が即座に追加開示(代理人経由で週刊誌取材に応じ、「編集部は連載継続を強く推し、私の意思を無視した」と証言)。ネットで「謝罪が不誠実」と再炎上し、Xでハッシュタグ(#マンガワン解体 #小学館隠蔽)がトレンド入り。
漫画家協会が声明を出し、「編集部の倫理欠如」と名指し批判。赤松健氏のような業界人や他の作家(江野朱美氏など)がXで「小学館とは距離を置く」と表明。被害者の追加開示(LINEスクショの公開)で成田氏の主体的関与が明らかになり、編集部全体の隠蔽体質が露呈。株価下落、広告主離脱が始まる。
被害者側が追加提訴(小学館の使用者責任や二次加害で)。控訴審で判決文詳細がさらに公開され、被告の反省ゼロ態度・行為の生々しい描写がリーク拡散。書店で常人仮面・堕天作戦の返品・回収が相次ぎ、マンガワンのダウンロード数急減。社長会見を余儀なくされるが、ぼかした説明でさらに火に油。
被害者の追加開示(インタビューで「小学館は事件を知りながら連載を続けた」)が文春砲やTV報道で全国的に広がり、編集部解体を求める署名運動が発生。社内人事で成田氏解雇・編集長辞任に追い込まれるが、手遅れでマンガワン事業縮小。業界全体のイメージダウンで、小学館の売上20%減、株主総会で責任追及。
経済損失数億円規模、ブランド永久汚損、作家流出によるコンテンツ危機。
ベストシナリオは、小学館が最大限合理的に動く場合で、踏み込んだ謝罪+組織再編で信頼を回復。被害者の追加開示が発生しても、事前対応でダメージを最小限 に抑え、業界の好例になる展開です。推移は以下の時系列で予測します。
社長名義で公式サイト・Xに踏み込んだお詫び文を公開(編集部総括・人事懲戒宣言)。被害者の追加開示(LINE詳細公開)が起きても、即時追加コメント(「この点も深く反省し、支援を検討」)で対応。ネットの反応が「ようやく誠実になった」と好転し始める。
漫画家協会に先んじて社長会見 を開催し、再発防止策(編集部再編、第三者委員会設置)を発表。被害者の追加開示(取材で「小学館の対応が遅かった」)に対し、直接謝罪の意向 を示し、支援基金設立を提案。作家陣の批判を吸収し、「小学館は変わった」との声が増える。
控訴審で判決文詳細が公開されても、事前再編(成田氏配置転換、編集部コンプライアンスチーム新設)で「すでに処分済み」と説明。被害者の追加開示(行為詳細の証言)が起きても、メディア経由で「被害者支援を最優先」 と繰り返し、ボイコットを防ぐ。株価安定、広告主の信頼維持。
被害者の追加開示が収まらない場合でも、第三者委員会の報告書 を公開し、業界全体のガイドライン提案で好印象。マンガワン事業は一時縮小するが、再編で信頼回復。売上影響を5%以内に抑え、業界リーダーとしてポジションを維持。
短期ダメージを吸収し、長期信頼向上。経済損失最小(数千万規模)。
どちらのシナリオでも、被害者の追加開示は小学館の対応速度と誠実さ を試す鍵になります。現実ではワースト寄りになりやすいですが、合理的に動けばベストに近づけます。
今回の事件を知らずにマンガワンで頑張ってたは人たちが本当に気の毒で仕方ない。
小学館 = 不祥事のイメージの払拭や電子マンガ界の覇者・ジャンプ+への挑戦の意味もあって、マンガワン編集部はほんとプロモーションを頑張ってた。
YouTubeずっと見てたよ。すごく熱意が感じられて、マンガファンとして有り難かった。名物編集者の転職や編集長交代でこれからどうなるのかな…と思ってたけど、作家さんと一丸になって変わらず頑張ってる印象があった。
今きっと、現場の編集やスタッフはイレギュラーな対応に追われて大変なことになってると思う。ただでさえ漫画編集は長時間労働なのに、もうほんとやばいことになってると思う。マンガワンに携わっていたという事実だけでこれからしんどい目に遭うこともあると思う。
そしてなにより、小学館の編集部での不祥事。セクシー田中さん問題を振り返っても、おそらく上層部は……と思うと、本当に現場の方々が気の毒でならない。
結構勘違いされているように思うのが、堕天作戦の担当編集は小学館の社員ではないことです
本人はフリーランスとして担当したと打ち切りの際にTwitterに書いているので、社員ではないことは確定しています
フリーランスなのか編プロなのかわかりませんが、社員じゃないので小学館は懲戒処分はできません
(担当編集は小学館出禁はありそうですし、小学館からの損害賠償請求もあるのかもしれないけど、懲戒処分を行える関係ではありません)
編集者が社員じゃないことは結構あるのですが、世間には知られていません
(私はラノベ作家ですが担当が社員かどうか知らないし、ラノベの編集者は社員が半分くらいと言われてるけど確かめようもない、立ち上げたばっかりの漫画部門の編集は編プロ中心って言われるけどメールアドレスは出版社のものだし本当にわからない)
恐らく被害者側もそれを知らずに和解交渉に担当編集を参加させたんじゃないのかなと思っています
担当編集は当然社員なんだろうから小学館側の代理人だろう、みたいな感覚で
社員ではないフリーランスの担当編集が、和解内容に対して小学館の代理人のような裁量を認められていた可能性はゼロだったと考えるのが自然じゃないかと私は思います
(担当編集が小学館の代理人として和解交渉に参加したのであれば非弁行為なので、小学館の代理人として担当編集を使ったと考えるのは不合理です)
フリーランスの編集は結果を残す必要があるし、漫画家は自営だし、出版社に対して全てを報告しない、後ろめたいことを隠す動機はいくらでもあります
出版業界に限りませんが、請負側・下請け側は後ろめたいことを隠すことはインセンティブになり得ます
現状では担当編集がどこまで小学館に報告していたのかほとんど明らかになっていませんが、都合よく報告していた可能性は十分に高いと思えます
また、小学館は堕天作戦の打ち切りを決定する民事訴訟でようやく詳細を知った可能性も十分にあるように思えますが、現状では情報が足りません
編集長の異動後なので情報が共有されていなかったのかもしれませんが、ガバナンスが機能していないという点で小学館には非があります
小学館の不祥事で打線を組んでみたよ(かなり最近のもの中心に、インパクトと時系列を考慮して並べたネタ打線です)
1(中) **原稿紛失&パワハラ訴訟**(2008年・雷句誠『金色のガッシュ!!』)
→ 小学館問題の象徴。カラー原稿5枚紛失+編集のパワハラで提訴→255万円和解
2(二) **セクシー田中さん原作者急死問題**(2024年・芦原妃名子)
→ ドラマ改変トラブル→原作者がSNS告発→自死。小学館にも強い批判殺到
3(左) **性加害罰金刑作者を別名で再起用**(2026年・マンガワン『常人仮面』)
→ 堕天作戦作者(山本章一→一路一)が性加害で罰金→知ってて別名で連載→大炎上+配信停止
4(一) **編集者が性被害者に口止め提案**(2026年・マンガワン関連)
→ 加害漫画家の示談で編集が被害者に「口外禁止」条件を提示→不適切対応認定
5(三) **フリーランス法違反(報酬明示・支払期日違反)**(2025年・公取委勧告)
→ フリーランス191人に報酬額・支払期日を書面で明示せず→初の勧告対象
6(遊) **しろくまカフェ作者にツイート削除強要**(アニメ化トラブル)
→ ヒガアロハ氏が正式契約なしで進行に不信→休載宣言→編集長らが「削除しろ」と圧力
7(右) **女性セブン YOSHIKI名誉毀損訴訟**(2023年〜)
→ 報酬未払い記事繰り返し→1億1000万円提訴(小学館側)
8(捕) **キャンディ・キャンディ絶版&著作権裁判長期化**(水木杏子 vs いがらしゆみこ)
9(投) **いいひと。・14歳など複数漫画家との過去トラブル**(1990年代〜2000年代)
→ 2008年以降ずっと語り継がれる「小学館=作家トラブル体質」の元凶
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