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はてなキーワード: 接触とは

2026-05-12

anond:20260511234346

警察接触するとろくなことにならないからやめようって言ってるんだよ

接触を極端に制限しろと言ってるんだよ

すぐに制度の穴つこうとするから

しか人権を守ると捜査に支障が出るって君も重ね重ね主張してるじゃん

2026-05-11

anond:20260511221741

そこは論点をかなり混ぜてる。

現場違法寄り・威圧的運用がある」

という批判と、

「だから対面取調べや質問継続のものを強く制限しろ

は別問題

しかも、

こっちは最初から

違法威圧人格攻撃や過度拘束は問題だと言ってる。

なのに毎回、

供述を得ようとする必要性

を認めた瞬間、

全部まとめて

「じゃあストレス与えたいんだ!」

に変換される。

それだと結局、

適法な取調べ”

領域自体がかなり消える。

あと、

「今まで通りやらせろ」

なんて言ってない。

録音録画拡大、

時間取調べ制限

弁護人アクセス強化、

違法認定基準厳格化

改善余地なんて普通にある。

でもあなたの側って、

問題運用を例示しながら、

途中からそれを

「対面取調べ全体」

スライドさせていくんだよね。

から

「それって実質かなり強い接触制限論では?」

って話になる。

しかも、

現実には犯罪捜査って、

証拠最初から全部揃ってるわけじゃない。

供述確認対話を通じて、

証拠共犯関係事件経緯に辿り着くケースもある。

そこまで全部、

ストレス可能性があるから制限

に寄せれば、

当然捜査能力とのトレードオフは出る。

その現実論を言っただけで、

毎回

中世!」

処刑国家!」

人権軽視!」

まで飛ぶのは、

かなり極端だと思うよ。

anond:20260511194102

結局あなた

最初から

「対面で話す=ストレスを与える目的

って結論を置いてるんだよね。

から

確認のための質問も、

供述整合性チェックも、

矛盾確認も、

途中で変わった説明検証も、

全部まとめて

精神的圧迫」

に変換される。

でも現実の取調べって、

単に相手を怒鳴りつけるために存在してるわけじゃない。

話の食い違いを確認したり、

曖昧説明を掘ったり、

第三者供述とのズレを確認したり、

証拠との整合性を見たり、

そういう作業が大量にある。

それを全部、

ストレス与えたいだけ」

で片付けるのは、

かなり乱暴

しかあなた

毎回わざと

適法な対面取調べ」

違法威圧取調べ」

を混ぜてる。

で、

「0ストレスじゃないなら危険

みたいな方向に持っていく。

でもそれ言い始めたら、

刑事司法って、

取調べだけじゃなく、

裁判も、

証人尋問も、

検察との交渉も、

拘束そのものも、

全部ストレスからね。

から本来論点は、

ストレスがあるかどうか”

じゃなくて、

「どこから違法・不当なのか」

の線引き。

そこを無視して、

ストレスを与えて翻意させたいんだろ!」

に一本化してるから

毎回話が雑になる。

あと、

司法取引をやたらクリーン代替案みたいに出してくるけど、

司法取引って、

「認めれば軽くなる」

「争えば重くなる」

制度化したものから

普通に強い心理的圧力だよ。

しろ

長期刑リスクを背景にした交渉って、

かなり強烈。

でもそこは急に、

合理的制度

扱いになる。

結局あなたの中で、

自分が嫌いな圧力”だけが邪悪認定されて、

自分近代的だと思ってる圧力”は急に許容されてる。

あと根本的な話として、

あなた理想って、

かなり強い「接触制限モデル」なんだよ。

黙秘後は、

直接対話も極限まで制限

説得も制限

質問継続制限

実質的には書面中心。

でもそれ、

世界的に見てもかなり厳しい側の設計からね。

なのに、

自分立場

「当然の人権感覚

現代常識

みたいに置いて、

少しでも違う意見が出ると、

中世

処刑国家

倫理違反

まで飛ばす。

そこまで相手危険思想化しないと成立しない時点で、

自分でもかなり強い思想を前提にしてる自覚は持った方がいいと思うよ。

anond:20260511170346

また話ずらしてるよね。

最初は、

供述捜査手段として必要

って話だったのに、

反論が苦しくなるたびに、

処刑国家論、

中世論、

倫理論、

人質司法論って、

論点をどんどん拡散させてる。

しかも、

人質司法批判については、

こっちは最初から

「長期拘束や自白偏重への批判には合理性がある」

って言ってる。

から別に

現行制度全部を無謬扱いしてるわけじゃない。

でもあなたは、

制度問題点を語るたびに、

そこから

「だから供述による捜査自体時代遅れ

黙秘後の接触おかしい」

まで一気に飛ぶ。

そこが雑だって言ってる。

あと、

人質司法問題

供述を得ようとする必要性はある」

普通に両立する話だからね。

そこを毎回、

供述必要性を認める=人質司法肯定

みたいに変換してる限り、

そりゃ永遠に噛み合わないよ。

anond:20260511170554

また極端化してる。

供述捜査手段として必要

「じゃあ無限尋問したいんだ!」

黙秘権無視したいんだ!」

って、毎回その飛躍。

こっちは最初から

違法な長時間拘束や威圧的取調べは問題だと言ってる。

でもあなたは、

適法質問継続

違法精神的圧迫”

意図的に全部混ぜて、

一括で

無限尋問

扱いしてる。

から話が噛み合わない。

あと、

邪魔するもの捜査全部を邪魔された気になる」

じゃなくて、

黙秘後の接触質問をどこまで制限するかによって、

実際に取れる供述量や捜査難易度は変わるんだから

そこに影響が出るのは当たり前。

そこを全部

被害妄想

みたいに処理して、

自分だけを絶対的人権側に置いてるから

議論が毎回ゼロイチ化するんだよ。

anond:20260511162805

人権無視した雑な理論

って言うけど、

こっちは最初から

違法威圧恫喝人格攻撃・過度拘束は問題だと言ってる。

でもあなたは、

供述を得ようとする必要性

の話が出た瞬間、

全部まとめて

人権軽視!」

中世!」

処刑国家論!」

に変換してる。

から“雑”だと言ってる。

しかも、

自分の側は一切極論じゃない前提で話してるけど、

黙秘後の接触を強く制限しろ

「書面中心でやれ」

みたいな思想って、

現実にはかなり強い制限論だからね。

少なくとも、

選挙世論レベルでは主流になってない。

そこを

自分こそ絶対的人権側」

みたいな立ち位置で語るから

少しでも違う意見が出ると、

相手倫理違反認定する話になっていく。

anond:20260511154627

結局、

中世!」

倫理に反する!」

みたいなレッテル貼りに逃げ始めてる時点で、

制度論として返せなくなってるんだよね。

こっちは一貫して、

違法取調べは問題

でも供述による捜査自体現実必要

って話しかしてない。

なのに毎回、

処刑国家論だの、

黙秘権撤廃論だの、

中世思想だのに極端化してくる。

あと、自分感覚

近代的で当然の価値観

だと思ってるのかもしれないけど、

現実には選挙でも負けてるでしょ。

少なくとも、

そのレベルの強い取調べ制限論や、

黙秘後の接触自体を強く制限しろ

みたいな思想は、

日本社会では主流派ではない。

自分思想政治的立場がかなりマイノリティ寄りだ、

って自覚くらいは持った方がいいと思うよ。

自分絶対的倫理側、

相手前近代側に置いてるから

少しでも違う意見が出ると

中世!」

倫理違反!」

みたいな雑な認定になるんだろうけど。

anond:20260511122002

いや、黙秘権否定してるんじゃなくて、

黙秘権=取調べ完全停止権ではない」

って話をしてるだけ。

そこを毎回、

「じゃあ黙秘権撤廃論だ!」

まで飛ばすのが雑なんだよ。

現実法制度でも、

黙秘権は認められてる一方で、

取調べ自体禁止されてない。

まり今の制度自体が、

黙秘権」と「捜査必要性」を両立させようとしてる。

なのにあなたは、

黙秘後も質問や説得が続く”

というだけで、

全部

黙秘権否定!」

に変換してる。

それだと結局、

あなたの中では

黙秘後は完全沈黙警察も一切接触不可」

以外は全部黙秘権侵害なんでしょ。

でもそれ、

日本だけじゃなく世界的に見てもかなり強いモデルからね。

anond:20260510180345

ただし、Andes virus麻疹や水痘のように空気中を広く漂って多数に感染するタイプ感染症とは考えにくいです。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/05b21df464c2771d2b9424e8b2a68ea9b8cd4e71

ネズミの糞がホコリになったのを吸うと感染するくらいなら、マスクで十分では?

濃厚接触もベロチュウしなければ大丈夫そうやん。

VTuberってアイドル文化から嫌われるの当然じゃね?

ストリーマーとの接触とか最大級NG行為なのに普通にあるから、質の低いよりの地下アイドルみたいなもん。

YouTuber界隈は感覚麻痺してるけど、ストリーマーってホストとか若手の劇団芸人バンドマンみたいな界隈と同列

ケガレっすわ

それがアイドルの真似事してるとか悪貨もいいところ

2026-05-10

チア婚活

高校までは共学。好きな人いたけど温室育ちらしく遊びを知らず誘えず、帰りの電車で見かけて一緒に帰るだけの日々。昼飯待合室で食べることなっておにぎり喉に詰まらせたなぁ。

大学はほぼ男子サークルも男。楽しかったなぁ。

社会人なってから職場は男しかいない。25歳なってから始めた。

1人目。3歳下。ゲーム相思相愛。会った時に初デートクソムーブして引かれた。それでもなんか一泊一緒に。同じベットで、でもダメと。そのまま言う通りに寝たら、寝るんですか?と聞かれた。寝た。次の日ライブ行って楽しかった。彼氏彼女関係にはならなかったけどその後もゲームを遊ぶ仲に。でもそのうち疎遠になる。

2人目。2歳下。ゲームで仲良くなる。渋谷デート。色々相性悪かった。ゲーセン自分の声が掻き消えてつらかった。カフェで休もうと提案したらその場でお別れ、夕食の予約はキャンセル。その後、多分同時並行してたであろう人と付き合っておられた。

3人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。並行している人の話とかも素に話されて素直で可愛い人だった。ご飯食べたけど付き合いは無し。自分ファッションセンスが終わってたのでダメだった模様。でも人当たりは好きと言われて以降もゲーム仲間に。そのうち疎遠になる。

4人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。飯食べて、彼女職場の近くのホテルに泊まることに。童貞卒業する。が、その人には彼氏おった。以降も会うの誘われたが断った。彼氏さん含めゲーム仲間にはなったがそのうち疎遠になる。

5人目。6歳下。ゲームで仲良くなる。すごく内気で物凄く可愛い子だった。出身地が一緒で、帰省した時に会い、食事を共にし、ホテルで一泊し、付き合う。2年ほど付き合うが、彼女地元の男と2人でゲームしていることが多くなり、遠距離もあり自分のヤキモチ破局。その後彼女は別の人と結婚したが、連絡がきて、ゲーム仲間に。

6人目。1歳上。特にゲーム関係なくやり取りして会う。カフェデートした後車の後部座席に誘われて身体的な接触をする。身体美しい人だった。仕事のお手伝い(マクロ作成)したら喜んでくれて嬉しかった。引っ張ってってくれるのは嬉しかったが、自己中心的な行動が多く散見され不安があり、付き合いには至らず。

7人目。同年。ゲームしながら仲良くなる。モデルみたいな美しい人だった。初めて会った日は昼から朝まで一緒に過ごした。6年付き合う。3年目の時、転勤で彼女土地に住むことなったので同棲予定で世帯用借りたが、急遽土地が不便で治安悪いと言われ断られる。6年目でまた転勤となり、ついてきてもらうも、部屋がカビ臭いと言ってすぐ実家に帰り、綺麗にしたらちょっと過ごして田舎無理と言われ地元に帰り、反動東京まで行って別れる。彼女はすぐ別の人と結婚したがすぐ離婚し、復縁を迫られるものの、彼女の素質的子育ては難しいと想像し、断る。今でもゲーム仲間。

8人目。同い年。34歳で田舎で焦って会った。飯にいちいち驚いてくれて可愛らしく、方言が愛おしい人だった。無理なものが多く、共に過ごすのには少し不安があったためお断りに。田舎から都会に出るのも疲れたので、転勤ない職に転職をする。

ここまで書いて思ったが、別名保存すぎるな。キモい自分。なにがしたいんやろ。

本題9人目。2歳下。ゲームしながら仲良くなる。卓越した表現力と感情の豊かさで虜になる。シンママさんで忙しそう、自分の都合を押し付けしまいそうなところに不安を覚え、誘うに誘い辛く、1ヶ月経っても付き合うに至っていない。んー、遠くに出かけられないし、昼しか会えない。どうやって距離を縮めたらいいかからない。35歳にもなって経験なさすぎる。

私という存在先進的な自己家畜化をアイデンティティとおいてしまい、攻撃性を極力敵視してしまった結果、性的交渉がクソ下手な生存競争に激弱雑魚おじさんになってしまった。お相手さんのノリノリの成り行きでやれやれと仲良くなった経験しかなく、相手が嫌がらないような自己都合をそれなりに押し付けて強引に切り開く恋愛工学手法がわからず、停滞している。停滞なのか……?

んぁーシンママさんと仲良くなる方法知りたい〜

夜寝かしつけ終わった後に相手してくれたり、お昼に子供と一緒に出かけの予定にたまに混ぜてもらったりしかしておらず。家に来てもらうわけにもいかず、上がらせてくださいは付き合った後だよなぁだし、ぬーん。

ゆっくりでええんかなぁ。

2026-05-09

はじめてのヘアサロン

今まで1000円カットで「スポーツ刈りで!」しか言ってこなかった人間が、今日、はじめてヘアサロンに行った。

ことの発端は先月のこと。5月半ばに開催される某フェスにて自分の「推し」と話す機会を得てしまたから。

まさか当たるとは思ってなかった。実際、彼女は超がつくほど人気の人。

TLには落選したとの声が無限にあったのに、まさか自分は前回(4年前)から連続当選

ほんとうに、まじか・・・・・・・・・・・

 

私の中の「推し」の概念は付き合いたいとか、自分を見てほしいとかではなく、

敬愛というか、生き方の指針というちょっと離れた価値観を持ってる気がする。

から、直接触れたいとかはあんまり思ってなかった。(推し恋愛とかあんまり興味がないみたいな話をしてた)

けど、実際に会うのだから友達みたいなラフさではなく、尊敬していますよという誠意を見せるためにそれなりの身なりをしないといけないな…と思い今回このように決めた。

 

準備は…とくにしていない。なんか髪型とかあらかじめ決めておいた方がいいかな、とか思ったけどなーんも美的感覚がないからよくわかんなかった。

 

当日。時間通りに店に入る。雰囲気は明るい感じで嗅いだことのない匂いだった。

荷物を預かりますと言われ、荷物差し出す。VIP待遇すぎるな、ってその行動だけでも思ってしまった。

 

最初アンケートを書いた。個人情報普通に書いたのち、髪の話がいっぱい書いてあった。

髪のセットはどのくらい時間がかかりますかと聞かれ、2、3分から20分くらいまで書いてあったので世の中の人間は髪に結構注意してるんだな…って気持ちになった。

あとは髪のイメージとか書いてあったけど、とりあえずで書いた。

 

自分担当理容師さんは同年代ちょっと上くらいの穏やかで性格があってそうな人だった。ちょっと安心感あった。

最初ちょっとお話した。

自分の横に座ってたので、鏡を見るべきなのか横に座っている理容師さんを見るべきなのかわからなかった。

話をしたときは、まったく美容院に行ったことがないこと、いろいろお試しでやってみたいとかそういう話をした。

けど、なんもわからないし、美的感覚もクソもなかったのでとりあえず紹介してもらったやつにした。

普段は1か月で髪を切ってたんだけど、3か月も伸ばしてたので「これだったらいろいろいけるだろ」って思ったら「ちょっと短いですね…」って言われた。

けっこう髪の毛はむしむしするレベルだったのに、これだけで短いなんて言われたので世の中の人間、ずっと頭むしむししてて大変なのかなって気持ちになった。

もちろん髪質とかあるんだろうけど。たぶん。

そんなこんなでどうにか決めてもらった。なんとなくの雰囲気だけで決めた。

 

最初シャンプーした。めっちゃあたまもみもみしてもらった。てか最初にやるんだ、シャンプー…どうせ切るのに。

あと、あおむけだったんだけど顔を隠すなぞの紙もかぶせてもらった。最初はなぜって思ったけどよく考えたら顔に水がかからないためか。

いっつも自分頭皮に脂がたまらないためにわしゃわしゃしてたのに、めっちゃ髪の毛を洗ってた。また、なんかぽふんぽふんしてた。何か理由があるのかはわかんないけど。

 

次に、髪のカットをした。

ガウンを上からかけられるかと思いきや、手を入れることができますと言われたので、ガウンに腕を通した。

いままで手を出せないからかゆくてもずっとがまんしてたのに、手が自由に動かせるのが新鮮だった。

最初は下を向いたり寝てたりしてたから無言で進んでいった。

会話デッキとかちょっと用意してたのに。

趣味VTuberという推しコンテンツの視聴…ではなくカフェ巡り。仕事は本当のことを言うと若干説明が難しくなってしまうので、事務職をしてます…とか。

というか、バリカンじゃなくって髪の毛でちょきちょき進んでいくのが心地よかった。

いっつも2次元的に頭を丸くする髪型だったのに、全体的にまとまりを持ちながらも複雑な髪型を作り上げていくの、大変だなぁと思いながら見てた。

というか、芸術の域だなって思った。見た目、大切。

いったん完成して見たら、めっちゃ髪がふわっとしてた。自分の髪ってずっとぎゅうぎゅう詰めだったんだけど、想像以上にふわふわしてた。こんなに変わるんだ、って思った。

 

仕上げのタイミングで、髪のメンテナンスの方法をいろいろ教えてもらった。ワックスはこんなかんじでぺたぺた塗るのよ~みたいな話。

あとは雑談ちょっとした。都会のスーパーきらきらしてるんだとか、満員電車メンタルがやられるとか都会にまつわる変な話をした。

ともかく、コツを教えてもらったし初心者にもやりやすそうな気がした。

 

これでお値段としていつもの2.5倍くらいのおねだんだった。すべてが新鮮に思える体験をしてこの値段なら安いなって思った。

店員さんも思ったより優しかったし、全然通えるなって思った。

 

店を出た後は、頭の感覚をずっと確かめてた。

髪の毛を立ててるので、めっちゃふわふわしてる感覚で、頭を実際に触ってみるとべたべたでつんつんしてるなとか。

頭に一切興味を示さなかった自分が、髪の毛を本当に変えてもらったんだって実感してた。

 

帰り際、服も買った。前に推しお話ししたときに「トレンドカラーをしっかり押さえてるね」って言われたので、

今回もトレンドを見ながらシンプルな服を買った。オタクイベントなので、フォーマルすぎると目立つので、若干カジュアルめに。

あとは何をお話しするのか、残りの期間で固めます

 

新しい経験だったけど、思ったよりよかったです。ヘアサロン

2026-05-08

anond:20260508202949

そうかぁ!?😨

やだよ汚い!!

あっでも確かにアルファチンコアルファマンコは単にデキる・モテる人々って認識からアルファチンコ=汚い!とはならないかも!

でもホスト風俗嬢モテてるから性器使いまくってるってわけじゃなくてほんとに汚いのも含めて手当たり次第に貪って接触してるわけじゃないですか!これを汚い!と感じるってことかも……!

アルファチンコさんとも別にやりたくないですけどね😅 モテる男ってことは過去のお相手美女たちと内心で比べてくるってことでしょ おばさんには無理😅

anond:20260508195608

なるほど、性行為を買いに行ってるわけだから人間を買ってる認識ではないってことかな……?🤔

でもやっぱちんちんはたった一つの自分大事な本物ちんちんなんだからそもそも物理的な意味ちんちん汚れちゃった感はないんですか?

AV見ながらのオナニー別に自分の手などで触るだけだし……

例えばだけど、私がホストなどの超ちんちん酷使してそうな男とセックスしたらやっぱりめちゃめちゃおまんこ汚れたなって気分になると思います……そのホストが今まで抱いてきた女全員と間接的に性的接触したような気持ちなっちゃう😨

40歳男性、謎の縁で20代女性結婚する

マジに人生からなすぎる。

まぁ相手からしたら都合よくカネだ面倒見てくれるくらいの感覚かもしれんけどね。

じゃなきゃおかしいくらいやたら好かれてて本当に謎。

・夜の公園でなんか泣いてる

・なんかあったん?って聞く

職場潰れて、実家は縁を切ってるし、彼氏とか頼れる友達も居ない

・家も会社が借りてる物件から出ていかなきゃいけない

貯金はあるにはあるけどこの先どうすればいいかからない

ので、

たまたま親戚から管理任されてるアパートの一室が空いてるから、落ち着くまで住む?

(今思うとアホほど怪しいおじさん)

⇒なんかもう何するかわかんないくらいしんどそうだったので半ば無理やり一晩空き部屋に泊まらせる(俺は自分の部屋に帰る)

⇒土日で一気に引っ越し

⇒なんか流れで近所の飲食店スタッフ募集を見て即採用される

書類やらなんやら作ったりして普通に賃貸として暮らしてもらう

なんやかんやで2年程仲良くしていた所(性的接触一切無し)

相手からプロポーズされる

あんたまだ20代なんだからちゃんとした人と付き合いなさいと断るも

⇒その後ずっとアプローチされ続け結局折れる羽目に。

ちゃんといい人見つけたら俺と別れてそっちに行けという条件で謎の結婚

ホントわけわかんねぇ。

こうやって書き起こすとほぼ嘘松エロマンガやん。

2026-05-07

反、反AIアートを見る時に感じる違和感

直近だとNTEで話題だけど、特に欧米を中心に特にアートサウンド面での生成AIリソースに対する忌避感が表に出ることが多い。

この反AIリソースの声は、声優アーティスト本人の権利意識からエンドユーザーのなんかやだな…みたいな所感まで、解像度温度感グラデーションがあるのはが実際だと思う。

自分権利的な部分(特に「無断学習」を責めるのは無理筋だろと思う)で文句を言うのはナンセンスだなぁと思うし、単純接触効果的にあと数回こういうの目にしたらしばらくなれるんだろうなと思う。

FF7リアタイ3DCGはイケてないな~って2Dゲーばっかやってたけど、今では普通に3Dゲーもやる、みたいな、多分そういうもんなんだという経験をもとにした直観がある。

それはそれとして、個人的には現状のこのテクノロジーに対しては現状ポジティブな印象を持つのは無理(PCとか電気が値上がった、くらいミクロに考えたら自分にとっては害しかない)だし、

クオリティ面とか作家性の面でもすごくもやもやするから、そういう意味では正直反AI寄りだ。

だけど「こういうアートを用いる企業製品が嫌い」という率直な感想をこぼすと「反、反AIアート」勢は喜んで"時代錯誤で「学習」の意味理解してない古い低能"だとさげすんでくる構図がある。少なくとも目立つ。

これは「無断学習を軸に反AI論陣を張るのは無理筋」と同じくらい、時代錯誤無理筋な見下しだなと思う。から自分みたいな本来比較中庸な人をより反AIアート側に寄せていってしまっているのではないか

これまで尊敬していたような人たちの結構な人数が、こういう選民的反、反AIアート言及をし続けている現状が、自分にとってはもしかしたら一番反AIアート的な気持ちにさせる原因かもしれない。

AIアート勢はもっと素直に感情的な好き・嫌いにフォーカスして言及したほうがいい。

「無断学習」のような論理的に厳しい理屈付けをもって正誤をもって戦うからつけこまれる。感性的にイケてない、だけだったら本来は誰もそれを責めることはできないはずだから

イケてる・イケてない」の話は正直バカにできないものだ。それは昔のテレビでなんかわからんけど流行ってるから、って理由ファッションなりなんなり真似したりする話、ないしマナー的な話とかを思えばわかる。

セガCMがごとく「AIアート使ってるなんてだっせーよなww」くらいのことを結構な人数で言い続けるくらいしか、この大きな潮流に抗う術はないのだと思う。

論理ではない、感情で戦う勇気をもってくれねーかなーと反AIアート的な感情を持つ穏当な人間の1人としては思う。

逆に、反、反AIアート勢に対しては、勝ち戦なんだからドンと構えてりゃそのうち勝つだろうし、今小物にドヤってエコチェン気持ちよくなるのはだせーからやめてくれ、って言っておく

2026-05-06

かに大阪でぶつかりおじさんを見たことがない

東京がどうなのかわからんが、少なくとも大阪は駅のサイズに対して昔から人多すぎて狙いを定めてぶつかるのはやりにくいと思う。京都に近いのもあって昔からインバウンド多すぎる

大阪は昔から御堂筋線という主要地下鉄での痴漢が多かった。だから大阪にも卑怯者は普通にいる

インバウンドがいない頃もぶつかりおじさんはいなかった。たぶん卑怯者の発想的には、嫌がらせなり性的接触なりしたいなら電車内でタッチすればいいのにわざわざ一瞬だけぶつかる意味わからんからだろうな。

関東の方が痴漢対策が進んでいるイメージがあるので、ぶつかりおじさんは元痴漢苦肉の策なのではとか思ったりする

anond:20260506113445

流石にピンを持つ手の体感位置で、自分股間を直接触ってる手か、間にある他人の手かくらいはわかるんじゃないかなあ?

まあでもその理屈でいくと、痴漢冤罪なんて存在し得ないしなあ…。

個人的にはピンで突くなんて個人的制裁より、社会的制裁を与えた方がよっぽど良いとは思うけどね。

2026-05-05

Eさんへ

某Eさん,

まずは日本語長文となりましたことをお許しください。新緑の折、お変わりなくお過ごしのことと存じます

あなた過去、長年にわたる元パートナーとの関係の中で深く傷つき、異性に対する不信を抱き、「もう二度と同じ思いをしたくない」という強い決意を持っていましたね。その十三年に及ぶ経験は、私にとっても、どのようにあなたに寄り添い支えていけるかを考え続ける契機となりました。

とはいえ私自身も常に最善の言動ができる人間ではなく、何気ない一言配慮に欠けた振る舞いであなたを傷つけてしまたこともあったと思います。そのたびに自分の未熟さを痛感してきました。「私はあなたのために何ができるのか」と考え続けた十ヶ月を経て、この一ヶ月、自分は少しでも成長できたのか、あなたに何かを与えられていたのかを振り返っています

あなたは私の誠実さを評価してくれていました。私もまた、自分なりの誠意と良心をもってあなたに向き合い、心から愛していました。自分に嘘をつかずにいられる関係は、私にとってとても心地よいものでしたね。共に過ごした時間は本当に楽しく、お互いの感情を率直に伝え合い、それが温かく受け止められる喜びは言葉では言い尽くせません。まるで私たちの間に特別調和があったかのようでした。

人間関係にはすれ違いや誤解がつきものです。そのため私たちは「大切なことほど、時間をかけて対面で話し合おう」と約束しました。しかし残念ながら、その約束が常に守られたわけではありませんでした。ときあなたは冷静にその場を整えることができず、テキストでのやり取りが小さな誤解を増幅させ、対話の機会を遠ざけてしまうことがありました。私はそれに戸惑いながらも、同時にどこか切なさも感じていました。それでも、歩み寄り続ければ乗り越えられると信じていましたし、実際に向き合って話し合えば、私たち何度でもあの調和を取り戻してきました。

あなたが「信頼」と「不信」の間を大きく揺れ動く姿を、私は何度も見てきました。トラウマの影響の大きさを実感せざるを得ませんでした。人は誰しも、不快や苛立ちを覚え、感情的になることがありますしかし、それが「不信」や「怒り」、さらには「関係の断絶」へと転じてしまうのは、とても残念なことです。本来であれば、その感情の原因を共に見つめ、解決策を探ることで、関係はより良いものへと育っていくはずでした。

けれどもこの一ヶ月、話し合いという道が閉ざされ、すべての接触が断たれたことで、それは叶わなくなりました。今のこの状況は、あなたなりの価値観と誠実さに基づいた選択なのだと思いますし、あなたにとっては合理的判断だったのでしょう。ただ、その「誠実さ」が、私にはどうしても「不誠実」に映ってしまう——そこに、私たちの埋めがたい価値観の違いがあったのかもしれません。あるいは、私の知らない理由があったのでしょうか。

そして今、私はあなたがこれから幸せを見つけていくことを心から願っています。そして願わくば、私の幸せも同じように願っていただけたらと思います。人は誰しも、幸せに生きる権利があります。それは私たちだけでなく、かつて関わった人々も含めてです。トラウマを越えて、それぞれの朝が穏やかに訪れるように。そして、また心から笑える日が来ることを。 

少子化以前にコンドームセックスじゃない。

膣壁とちんこの間にゴム遮断されてるんだからどうみてもセックスじゃないだろ。

なのに医学的・倫理的にはセックスなんだよね。全く納得できない。

AIに聞いたら粘膜同士が接触したらセックスらしいけど、じゃあディープキスやすまたもセックスなっちゃますね~。

ショッピングセンター通路で、若い女は私に近寄ってくる。

私はオッサン

休日夕方

複合商業施設スーパーへ、

ひとりで

買い物に行くことが多い。

そのスーパーに行くために

ショッピングセンターの大きな通路を歩く。

そのスーパー入口の手前には、

から通路が合流しているので

そこから人が流れてきて私の方へ向かってくる場合がある。

休日夕方の遅めの時間なので、

それほど人は多くない。

とはいえ、閑散としているわけではない。

通路から曲がってきた人が私の方へ向かって歩いてくる。

このとき家族連れ、カップル、などがどのような進路を取るか?

というのがこの文章が書きたいことである

便宜上通路を、

左・真ん中・右

の3つに分けたい。

これはどちらから見たらとかではなく、

ただ通路3分割したいだけなので、

主語が私でも

主語が対面のグループであっても

左は左と仮に区分された同一の帯域であり、

右は右と仮に区分された同一の帯域であるします。

彼らが右の通路から左折して私が歩いている通路

私に向かって歩いてくる。

まず、このとき彼らは私に気づいているか

という問題がある。

お互いにすれ違うまでに40秒ほどかかる距離があるとする。

私のほうは、彼らが視界に入った瞬間に彼らに気づく。

私はひとりだし、他のことに気を取られていることもなく歩くことに集中してるからだ。

では、彼らの方は?

おそらくは気づいていない。

それは私が地味でとるにたらないオッサンからだ。

当たり前だが、人間機能として、

彼らの視界に私は捉えらえられているはずである

私が見えている以上、彼らも見えている。

しかし、同時に言えるのは視界に入ってはいるが、

彼らの意識の中に私は捉えられていないはずである

彼らグループであり、彼らは彼ら自身世界の中に入り込んでいて周りが見えなくなっている様子だからだ。

拙い文章だが、状況を想像してもらえただろうか?

さて、そういうときに彼らは、何処を歩くのか?

かりにそのとき私が通路の右を歩いていたとする。

そこに彼らが通路を曲がって私の方向へと向かってくる。

グループはその直後、しばらくのあい通路の何処を歩くのか定まらない。

右へ行くのか左へ行くのか?それはグループ自身にもよくわかってなくて、

しばらく歩んでから定まる。

パターンとしてはまず右を歩き始めて、だんだんと左へとレーンチェンジしていったり、

あるいはその逆もあるし、

あるいはレーンチェンジが起こらずにそのまま直進してくることもある。

そして、そのしばらくの逡巡があった後にそのグループは何処を歩くのか?

これは驚くことに百パーセント確率で私が歩く通路選択するのだ。

私が右を歩いていれば右を

私が左を歩いていれば左を

私が真ん中を歩いていれば真ん中を。

……そんなことがあるわけないだろ、

私自身も思っていたのだが、

あるときから気になり始めて実際に記録を取り始めた。

そして、20回の記録を取ってみたのだが、すべて上記の結果となった。

これはどういうことなのか?

この状態で進んでいくと、必ず私と彼らは衝突することになるので回避運動を取ることになる。

彼らは、私が視界に入っているが私に気づくのは本当に衝突するまでのほんの少しの距離になってからである

彼らには、彼らの世界があって閉じているから外界に対しての注意力は低いし、ましてや私は目立たないオッサン一人である

これは実験してるわけでもないので断言できないが、

もしも私が露出度の高い10代の女子学生とかだったら、彼らはすぐに私の存在に気づくことだろう。

そのグループ構成員男性中心・女性中心であるかに関わらず、遠い距離からでもすぐさま注目を集め私の存在に気づくはずである

ただ、幸か不幸か私は地味で目立たないオッサンである

さて、ここまで読んで矛盾していることに気づいてもらえると思う。

私は、彼らの意識には入っていないはずなのに、

私が歩いている通路帯と、彼らが選択する通路帯が一致するのはおかしいだろ?と。

そここそが、私の発見大事ポイントである

まり、人は基本的に、

本能として、

人間がいれば、

近寄ろうとする動物である

ということである

私が定義した、彼ら、のことを思い起こして欲しい。

彼らはグループで彼ら自身世界の中に閉じていて外界に注意が向いていない。

私のことは視界に入っているが、意識には登っていない。

私は、そのことを証明するために、いくつか行動を起こす実験をした。

彼らがいつも通り、私が歩く通路帯を選択した。

そののちに彼らの意識に私がいないこと確認するために、

一度立ち止まり

くるっと180度回転して、

逆方向へと歩いた後に

再び180度回転して

元の方向へと歩いていく。

すると、何が起こるのか?

そのときに私が目にするのはグループが私のことを避ける方向へと進路変更するということである

とくに若い女性が混じっているグループなどではそれが顕著に起こる。

もちろん中にはそのような行動が起こらないパターンもある。

この実験10回行って7回に回避運動が認められた。

この結果をどう解釈するべきなのかは議論の別れるところだが、

私はこう考える。

それまで視界には入っていたもの意識にはなかった私という存在

私の通常とは(ただ真っ直ぐ歩く)異なる挙動をしたために彼らの意識にようやく入ることが出来たということだと。

その結果、起こることが回避運動なのである

まりは、彼らは意識的には私を回避する。

そして、重要なのはここだが、

無意識おいては

私と接触しようとするのである

なぜそれいえるか?

それは私が特殊な行動をしない限りは、彼らは私が歩く通行帯を100パーセント確率選択するからである

この実験から様々なことを考えることが出来る。

おそらくは、人は本能的には他者接触することを好む傾向にある。

無意識状態おいて、人は人と触れ合う可能性を重視するのだ。

若い女性なども含めて、無意識状態であれば、その対象は私になんとかしてぶつかろうとするコースを辿ろうとするのである

これが、人間本能の一つである。と私は考える。

2026-05-04

anond:20260504152255

きんたまの薄皮なんてめくれないし、

四六時中きんたま直接触ってんじゃねーよ不潔野郎

【2023】はてな匿名ダイアリー投稿の思い出 Part.2/4


№4 職場飲み会について思ったこ

anond:20230429104146

2023年4月投稿

若かりし頃、パワーなハラが満載な会社に勤めてました。これ以後、毎年春になると、同じような内容の日記投稿しています実体験に基づく創作です。

私自身、社会人としては今の組織で4つめです。学生時代経験も含めていいのなら、7社経験しています。そのうちの飲み会関係について、その組織ごとに文化があると思うのですが、保守的業界場合ですと、日記にしたためたような内容になりがちです。

20年前だと、飲み会中に性的接触飲酒強要暴力問題発言などやりたい放題する人が普通におられたと思います。ただ、飲み会やんちゃをしてしまう人には、実際にその会社が好きだったり、忠誠心がある人が一定数いるのもまた事実人間の困ったところです。

所属する組織コミュニティに対して"熱がない人"というのは、物事淡々と進めます成人式だったら、式中に騒がずに落ち着いてる人って、カバンの中に都会に帰るための交通チケットが入ってたりします。

そして、式が終わったら、地元仲間の飲み会にも参加せず、ソッコーで現自宅に戻ります。反対に、ずっとその地域に住み続ける人は、究極的には沖縄県新成人みたいに、自動車での暴走など大騒ぎをしでかして警察のお縄になったりします笑

個人的には、地域の将来という観点からは、北九州沖縄成人式みたいな、良くも悪くも大騒ぎな感じの新成人が多くいる方が望ましいと考えます



№5 新居の向かい精神異常者が棲んでる

anond:20230504110406

高校生だった頃の話です。立命館大学佛教大学の間くらいにある、閑静な住宅街に住んでました。皆さまご想像のとおり、概ね碁盤目状になっています

うちの近所に、今でいうところの分譲地ができて、何件かの新居に住まわれる人々が引っ越してきました。その中で、ご近所トラブルの原因になった家族Aと、うちの近くに古くから住んでいる家族Bとのトラブルお話です。

あれからもう長い時間が過ぎているので、赤裸々に書いてしまっても問題ないと判断しました。実際、家族Aというのは、家屋敷地内に床面がコンクリート造りの駐車場があるのですが……な、なんと!! そこでBBQをしていたのです。たくさんのお仲間を連れて……( ;∀;)

あの恰好は、ええっと、ドン・キホーテ京都市内にも一応あったのですが、そこにキティちゃんの黒いジャージを着て出没するような、そういう人達でした。

今でも思い出したくないほど醜い争いでした。日記にあることは大概実際に起こったことです。最終的には、警察が何度も出動する事態になり、自治会長の仲介が入ってどうにか事態が収まりました。

実は昨年、里帰りの際に現地に足を運んでみたのですが、当時とは打って変わって静かな町並みになってました。分譲地の一部は空き家になっており、栄枯盛衰を感じました。



№6 旦那と別れたい

anond:20230526192041

2023年5月投稿

私も結構な年齢になりました。決して若者ではありません。

しかし、青春時代の思い出というのは、不思議脳裏にこびり付いて落ちません。

こちらの日記は、私の先輩のことを取り上げました。柔道の強さは本物といっていい先輩でした。スポーツ推薦で立命館大学に進学しました。そこでも柔道を続けられて、今でも立派な社会人として活躍しています

その先輩ですが、日記中にあるような、ちょっとよくないクセがありました。

【一例】

部活時間中にロリコン関係性的発言

大会中に女子の部まで行って写真撮影現像して部室に飾る

・府内の可愛い女子部員の顔と氏名を暗記する

なかなかヤベー先輩であることは、当時高校生である私にも理解できました。人柄は悪くないのですが。

しかし、実際に柔道の腕前はあり、面白いキャラの先輩でした。そういうクセさえなければ、素敵な人だったと思います私自身、何度も助けられたことがあるのと、その先輩の教えに薫陶されました。

人間というのは、大なり小なり欠点があります。その先輩というのは、それがつい表に出ちゃうだけの人だったんだと思います。もう長らく会っていません。もし偶然出会うことがあれば、食事か飲みにでも誘ってみようと思います



№7 サッカーできるだけじゃ人生ダメなんだな

anond:20230526212234

2023年5月投稿

かつて、同志社大学サッカーに取り組んでいた人がいました(故人)。ひたむきな性格の人で、底抜けに明るいキャラではないですが、どこか愛嬌があって、何よりもサッカーが好きでした。『ブルーロック』のキャラクターだと、潔か凪に近いです。

彼と私は、部活こそ違えど、同じ体育会の中にいました。大学1回生の時から交流がありました。

上記日記を書いている最中は、正直辛かったです。正直、心臓にグッとくるものがありました。これが回春なのかと。私にとっても、彼にとっても辛い思い出です。実際に何があったか日記を読んだ人だけ理解してほしいと思います。ここで全体を要約することはしません。

一場面だけ、当時のことを切り取って思い返してみると……大学4回生の冬だったのですが、今出川キャンパスにあったカフェ相談を受けました。日記にあるような内容です。

「やっぱり彼女に振られた」「就職がなかなか決まらない」「将来どうしようかな?」といったことです。当時の私は、(今もそうですが…)能天気なところがありました。「まあ、なんとかなるっしょ(^^)!」と思って聞いてたのですが、途中からどんよりした空気になって、さすがの私も「ホントになんとかなるのかな?」と不安になりました。

大学卒業してから、彼と疎遠になりました。京都市内にある会社で働いているのは知ってました。大学同窓会で話をすることも。しかし、やはり社会人になると……。

でもある時、偶然に彼と話ができる機会がありました。二人だけで話せるようになったので、ついでに一緒に飲みに誘いました。昔懐かしの木屋町です。当時は、西木屋町通りに和民とかどんがまとか、すでに名前は忘れましたが多くの居酒屋が並んでました。※今は再開発消滅

その時は確か……先斗町の2階にあるバーで一緒に飲んだのでした。いろんな話をしてくれました。学生時代社会人時代の話です。この時の私は、もうまともな年齢の社会人だったので、彼の話を聴いていて、泣きそうになる場面がありました。

けど、彼が草サッカーを続けていることを聞いて安心しました。そんな、とりとめのない記憶日記にしたためました。

最後に、ありがとう。これからあなたのことを覚えてるし、今後おそらく忘れることもないと思う。



№8 恋愛に発展しないじれじれ感が好き

anond:20230529203406

2023年5月投稿

ひとつ前で文字数オーバーしたので、こちらは文字数少なめにします。

こちらは『不倫直前の感情』がテーマになっています。当時勤めていた民間企業で、そういうことがありました。要するに、雰囲気イケメンの既婚者がいて、若い女社員が引き寄せられてしまうのです(;'∀')

「ねえ、アンタら……彼が結婚してるって、わかってるよね!?」と、若かりし頃の私はとツッコミを入れました。しかし、男女というのはそういうものかもしれません。

なお、日記に出てくる彼については、ほかの日記に登場したことが何度かあります。声がYouTuber稲葉百万鉄さんに本当にそっくりです笑



№9 飲食チェーン店で働いていた頃の思い出

anond:20230603091707

2023年6月投稿

学生時代を思い出して書き綴ってみました。

実家を整理していて、当時の職場写真アルバムネームプレートが出てきて、懐かしい~!と感じたのがキッカケです。ハンバーガーショップでの経験です。

学生アルバイトをするにあたっては、主な分類として個人店とチェーン店があります後者の方がしっかりしてるイメージなんですが、私からすれば五十歩百歩です。

実際、大規模チェーン店にもヤベー店員はいくらでもいて、エキサイティング経験をさせてもらうことがありました。この日記に書いたことは100%事実です。嘘だと言ってよ……( ;∀;)

当時を振り返ってみて「今だったら逮捕やろ」と思わざるを得ない思い出については、叙述しておりません。冗談では済まなくなってしまうからです。

でも、苦しい思いをした経験ほど、後になって懐かしい思い出に変わるものです。当時は「早く辞めよう!」としか思ってなかったのに、今になると「あの頃は楽しかったな~」にフシギと思い出が美化されます人間とは不思議ものです。

日記に書いていることは青春大事な思い出です。時効ということにさせてください。



10 田舎高校に通っていた頃の思い出

anond:20230605191935

2023年6月投稿

この年になると増田がどういう場なのか、どういうプラットフォームなのかを理解しました。

自分日記の書き方についても、そろそろ新ジャンルに挑戦しようかという気持ちが浮かんでくるようになり、「じゃあ何をしようか?」と考えたところ、「女性主人公の本格恋愛にしては!?」という着想が浮かびました。

それまで、女性主人公にした体験談を創った経験はほぼゼロでした。

というわけで、この回では、私が子どもの頃から知っているある女性をメインに据えて、書いてみることにしました。高校生時代体験をまとめたので、主観的な場面が多いです。

執筆にあたっては、心の動きを重視しました。女性の心をリアル表現することはできませんが、近いレベルであればできると思いました。特に、私はこの女性子どもの頃からみています

高校生にとっての大人というのは、近からず遠からずの感があります。それくらいの年齢になったら「この大人はすごい。この人は盆暗」みたいな区別は付くようになってるはずです。

この日記に出てくる大人の彼ですが、社会人としての力はわからないのですが、実際にオーラがある人でした。読者の方にも経験があると思うのですが、良くも悪くも「こいつヤバイな」という人は、話すまでもなく察することができます

2026-04-30

anond:20260430194534

だって日常アメリカ人を見かけないもの

怒る以前に会話する以前に接触の機会がない

SNSデジタルコンテンツは、男女間の相互理解を困難にし、対立を深める多角的な影響を与えています。主な影響は以下の通りです。

1. 有害個人可視化と増幅

SNSの普及により、極端で有害な異性の言動可視化されやすくなったことが、若い世代の異性観に影響を与えています

2. デジタルコンテンツによる異性観の歪み

現実の異性との交流よりも、商品化・美化されたデジタルコンテンツ依存することで、感性が歪む可能性が指摘されています

3. 同性社会への回帰安全志向

対立トラブルを避けるため、デジタル技術を介して「同性との交流」や「ソロ活」へ逃避する動きが加速しています

4. 国際的な悪評の拡散

SNS上の発言自動翻訳されて拡散されることで、対立国内にとどまら国際的問題として認識されるようになっています

このように、SNSデジタルコンテンツは、異性の「負の側面」を強調して見せると同時に、現実コミュニケーション代替・歪曲することで、男女の心理的距離さらに広げる役割果たしてます

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