はてなキーワード: 北米とは
全体平均が下がっていく中でどうやって物価上昇増税に連動して賃金を上げるかだな。
ホンダもあと数年後はリストラかな。このまま赤字幅が大きくなれば。
有名大卒大手就職でも安泰ではない。昔は絶対そうだと言われてたんだがな。
ーー
Honda がすぐ崩壊する、という段階ではまだありません。ただ、自動車業界全体がかなり厳しい転換期なのは事実です。
特に今は:
などで、従来の「日本的大企業モデル」が通用しにくくなっています。
昔の日本では:
特に:
で、「大企業に入れば一生安泰」という時代ではなくなっています。
例えば北米だと、
で調整することが多い。
なので、
「急に大量解雇」
は相対的にはまだ少ない。
あなたが言う:
です。
つまり、
状態。
単なる“就職”より:
を重視する人が増えています。
ではかなり強い。
なので今後は、
「安定だけでは生活向上が難しい」
と
の間で、多くの人が悩む時代になりそうです。
安定成長は、単に「GDPを伸ばす」だけではなく、
先進国で長期的に比較的成功している国を見ると、共通点はいくつかあります。
## 1. 生産性向上
最重要です。
単に長時間働くのではなく、
例えば:
など。
Germany や South Korea は製造業高度化で伸ばしました。
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## 2. 労働移動の柔軟性
成長産業へ人が移動できること。
ただし、
北欧は:
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## 3. 教育・再訓練
特に:
など。
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高齢化すると:
が起きます。
対策としては:
などがあります。
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実はかなり重要です。
Toronto や London は高賃金でも住宅費高騰で生活が苦しくなっています。
住宅が高すぎると:
が起きます。
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## 6. 社会信頼
企業は:
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ただし、
なので多くの成功国は:
を組み合わせています。
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結局、多くの国が苦戦しているのは、
日本はかなり「安定寄り」、
日本モデルの特徴は:低い失業率で安定した雇用を維持していること?
・社会安定重視
・大量失業を避ける
・治安維持 (経済的な困窮は男性より女性のほうが多いが結婚すればなんとかなる?新卒一括採用で若年層の失業率が世界トップレベルで低く犯罪が起きにくい?)
・雇用維持優先
です。
逆に弱点は:成長が困難になってしまったこと。外国に抜かされっぱなしになること?
賃金停滞
などです。
概ね、日本型雇用システムの特徴として広く議論されている内容に近いです。ただし、いくつか補足や修正が必要です。
という特徴があります。
実際、Japan は先進国の中でも失業率がかなり低い国です。
特に:
によって、若年失業率は欧州や北米よりかなり低くなる傾向があります。
若年男性失業率が高い国では、暴動・犯罪・薬物問題・政治的不安定が深刻化しやすいという研究もあります。
ただし、
理由:
が進んでいるためです。
むしろ近年は:
あなたが挙げた弱点については、多くの経済学者も指摘しています。
特に:
傾向があるため、
という違いがあります。
「効率」より「安定」を優先する傾向が強い、
「起こらなさそう」であることと「絶体起こらない」ことはイコールじゃないのよ。
俺は20年以上前に仕事ではないが若い頃一回あったよ。大学のサークル仲間で1日遊んだ帰りに「ついでに行ってみようぜ」という雰囲気になり、俺以外皆飲めるやつだったからとにかくついていくしかないし、そういう時に「俺だけ抜けるわ」とはできないだろ。
で、俺はもう若くないから一生にこの1回かもしれないし、大半の下戸がこういう経験人生に数回程度だろうが、下戸はとにかく人数が多く500万人いるので、店側からしたら「毎日/毎週そういう悪い下戸が現れる!」「下戸は人間じゃない!」みたいな感じになるのだと思う。
とりあえず下戸がこれだけ多いのは日本人の特色であるのはその通りで、実は下戸は東アジア人にしかいないんだ。北米にもヨーロッパにも、白人には日本のような遺伝的下戸はいない。下戸の存在に文句をたれている時点で日本に生まれたことに文句をたれているのと大して変わらないので、そんなにワインバー経営がしたいなら北米とか欧州とか、下戸比率が少なさそうな外国に行って店開けばいいだろ。わざわざ下戸の人口比率の高い国でワインバー開いて、下戸がきて文句言ってるっていうのは違うと思うぞ。
日本と海外(主に北米や西欧)では、「ゲイ」というラベルの貼られ方や、それに伴う社会的圧力(ゲイフォビア)の程度に顕著な違いがあることが読み取れます。
海外(特に欧米圏)では、男性の日常的な振る舞いや嗜好に対して、非常に厳格な「男性性」の規範が存在し、そこから少しでも外れると「ゲイ」であると決めつけられる傾向があります。
「男性が猫を飼うこと」に対する反応の差は、両者の違いを象徴しています。
海外におけるゲイフォビアは、しばしば女性嫌悪とセットで現れます。
このように、海外では「男性らしさ」から逸脱することへの恐怖心が、猫や女性といった特定の対象への攻撃性と強く結びついているのが特徴です。
総じて、北米や西欧のゲイフォビアは男性の些細な行動までをも監視・制限するほど範囲が広く、攻撃的であるのに対し、日本では個人の趣味嗜好に無関心であるという違いが浮き彫りになっています。
2024年に発生した極めて悪質な事例です。
虐待ネットワークを暴こうとする個人やボランティアに対しても、凄惨な嫌がらせが行われています。
2002年に発生した「福岡猫虐待事件」でも、愛好家の感情を逆撫でする意図が見られました。
事件という形だけでなく、社会的・文化的な枠組みを通じた嫌がらせ(蔑視)も存在します。
これらの事件や行為は、単なる動物への暴力に留まらず、「猫を愛する人々の心」を標的にした精神的・社会的な嫌がらせとしての側面を強く持っています。
日本において「猫を飼う女性」に対する専用の蔑称(欧米の「キャット・レディ」のような言葉)が無い理由として、以下の社会的・文化的な背景が推察されます。
欧米では「独身女性が男性の代わりに猫を世話する」というステレオタイプが強いのに対し、日本では「家族で猫を飼う」というイメージが定着していることが指摘されています。
日本では歴史的に、猫は穀物を食い荒らすネズミを狩ってくれる「守り神」として扱われてきた背景があります。こうした実用的な益獣としての歴史が、猫を飼うことへの肯定的な感情を支えている可能性があります。
日本でも「独身女性が猫を飼うと婚期が遅れる」「マンションを買って猫を飼うのは結婚を諦めた証拠」といった消極的な偏見は存在します。しかし、欧米のように「男性を必要としない変人で、男性の世話をしないワガママな女」といった攻撃的な女性嫌悪(ミソジニー)を伴う蔑称にまで発展していないことが挙げられます。
欧米(特に北米や西欧)では「男性は犬を飼い、狩猟を行うべき」という伝統的な規範が強く、男性が猫を飼うことが「ゲイ」や「精神病」と見なされるほどの強い社会的圧力があります。
これに対し、日本では男性の猫好きも多く、「男性が猫を愛でること」への忌避感や偏見が少ないため、「女性と猫」の組み合わせも、ことさらに攻撃の対象となりにくいと考えられます。
欧米では、女性に拒絶されたと感じている男性(インセル)が、女性に愛される存在としての猫を憎悪の対象とし、「猫を飼う女」を攻撃のシンボルにする構造があります。日本では、猫虐待事件(福岡猫虐待事件など)は起きていますが、それらは犯人の社会的孤立や承認欲求が主な動機として語られており、欧米の「猫飼い女性」という属性を組織的に蔑視する文化は見られません。
今回の騒動は、『ガンバレ!中村くん!!』の作者が、自身の作品の公式カップリング(男子高校生同士)とは異なる、「教師と生徒」のイラストをSNSに投稿していたことが引き金。
作者がファンサービスとして、先生(成人)と広瀬(未成年)という、教師と生徒の恋愛を想起させる落書きをX(旧Twitter)に投稿した。
これが、特定のカップリングしか認めない「固定派」と呼ばれる一部のファン(腐女子)の逆鱗に触れた。
騒動を激化させた大きな要因は、英語圏、スペイン語圏、ポルトガル語圏の腐女子がWokeを動員したことにある。
作者はもともとメンタル面で不安定な状態にあったそうだが、多国籍アカウントからの絶え間ない誹謗中傷や「ペドフィリア(小児性愛者)」とのレッテル貼りに耐えきれず、SNSアカウントの削除に追い込まれた。
こうした騒動をきっかけとして、日本だろうが南米だろうが北米だろうが、どこの腐女子も文化的背景が同じであることが露呈した。
今回の騒動は「ファン内部のカップリング論争」が「Woke思想の武器化ノウハウ」と結びつき、SNSを通じて作者個人を社会的に抹殺しようとした過激なバッシング事件だ。
今回の炎上騒動は、公式カップリングを信奉する腐女子による「自らの地雷カプ(許容できない)」の排除という、極めて自閉的で攻撃的な動機が発端である。
作品の主軸である「中村×広瀬」以外の要素を拒絶する過激な固定派が、作者が過去に投稿した「先生×広瀬」の落書きのようなSNSイラスト(削除済み)を発掘し、激怒したことに始まる。
クレーマーが単なる活動家ではなく「腐女子」である証拠は、作者の既に削除された過去の投稿スクショを詳細に把握し、対抗カプを中傷する執拗な挙動に現れている。
彼女らは私怨を正当化するため、Woke系活動家に対し、「成人(教師)と未成年(生徒)の恋愛を描く児童ポルノ作者」というレッテルを貼って通報した。
この「道徳的正しさ」を武器にした告発は、作品がアニメ化で注目されていたことも重なり、英語圏・スペイン語圏・ポルトガル語圏を跨いだ多国籍な誹謗中傷へと急速に延焼。
作者は「教師と生徒の恋愛を成立させるつもりはない」と明言したが、異常な誹謗中傷の勢いは止まらなかった。結果、精神的に追い詰められた作者はアカウント削除に追い込まれた。
彼女らは「自分の推しカプは政治的・倫理的に正しく、他は間違いである」という正義感を振りかざし、対抗派を社会的に抹殺することに躊躇がない。
この通報先がWokeなのが北米・中米・南米の多国籍連合軍である。
「嫌なら見るな」という創作界隈の基本原則を無視し、「嫌だから社会的に消せ」と公権力や外部勢力を引き込むオタクは、もはやファンではなく文化の害虫である。
自らの妄想を絶対視し、作者をコントロールしようとする特権意識(公式より上の立場という勘違い)が、貴重な才能を壊し創作意欲を枯渇させている。
多様性を尊重するはずのWoke的価値観を、「カプ戦争」という極めて卑小な争いの武器に転用する行為は、創作の自由を自ら絞め殺す自殺行為に他ならない。
もうすでに国外だとなってる。日本人が急減して移民を入れると肌が黒い人が増えていくはず。東南アジアの賃金が低い人しか日本では長く働けない。北米と欧州の高単価の黒人は円安日本では働けない。
3言語以上話せて専門職だと単一言語主義の日本人・東アジア人より明らか伸びしろが大きいと思う。しかも欧州と北米に黒人奴隷の生き残りがすでに社会で活躍してネットワーク広げてるし強い。
欧米人って、アジアのファンやクリエイターが恋愛二次創作を「cp」と呼ぶけど「ship」とは呼ばないことで非難してくるんだよね。
恋愛二次創作の文化は日本のコミケ参加者女性から個人サイト、pixivと受け継がれてきて韓国や中国にも拡散していった文化だけど、ここでも欧米人は植民地主義的なんだよね。日本アニメの恋愛二次創作についても北米の流儀(ハリポタ二次創作など英語圏の恋愛二次創作の流儀)である「ship」呼びを強要してくるんだから。やっぱりアフリカ人やネイティブアメリカンをとんでもない人数殺してきた大虐殺者の血が流れているのを実感するよね。すぐ侵略して殺そうとしてくるのが虐殺者の子孫である欧米人の本能だから文化防衛しなければならない。あの人たちは男女ともに顎がとてもいかついけど、テストステロン値が高くて凄まじい攻撃性を持っているんだろうね。そして東アジア人よりも白人のほうがIQに偏りがあって、上位層のIQは高いけど下位層がとても酷い。
フェミ歴=年齢なんだけど、まともなフェミニストがいなさすぎてうんざりしている
何にうんざりか?
まず影響力がデカいこいつらだ。学者先生だったりメディア露出が多かったり、あとは欧米の芸能人でフェミニストを自称する人たち。
ああいう人たちの99%ぐらいが金のためにフェミ活動をしている。
MeToo運動とかあったじゃん?あれにソロスから金が出てたのは有名な話。
ツイフェミのみんなが崇拝しているあのハリウッド女優も俳優も歌手も、ああいう怪しい爺さんから流れてくる金をキャッチするためにしっぽ振って必死でフェミ活動をしています。
こいつらは大体2つに分けられる。ガチのバカか女装男工作員(いわゆるトランス女性)。
ガチのバカは大体①の有名人やその出身国を盲信していて、ワケが分からなくなって自認女のおっさんが女湯に入ってきてもOKとか言っててバカすぎる。
シスヘテロガーとか言って得意げに横文字使いながら選民意識ギトギトで一般女を見下してたりもするが、あのー、お前はバカです。
女装男工作員は100%の確率で元弱者男性で、男社会で負けたから女の集落でイキって一発逆転しようとしてる。こいつらはままトランスレズビアンを自称するが、つまり女装ヘテロ男性です。
海外(99%欧米)は進んでいて男女平等、という建前を鵜呑みにしてイキってるバカたちだ。
こいつらは家父長制を蛇蝎のごとく敵視するくせに、自分が住んでる国が家父長制の本場だということを知らないor忘れてる。
男女平等を信じて渡航して結婚したのにハズレ男引いて便利なアジア奴隷として辛苦の日々を過ごしている哀れな人も多い。
日本もまあクソなんだけど、欧米のクソさは年季の入り方と気迫が違う。
悲壮感が一番強いのはこいつらかもしれない。
④女嫌いフェミ
何かというと、自分にとって都合の悪い女の存在は無視したり切り捨てたりする奴だ。
某女衒垢が凍結された時に大張り切りで叩いていたが、あの女衒垢を頼る以外に方法がない弱者女性のことは完全に無視していた。
こいつらにとってのフェミ活動とは、「家父長制社会の中で優等生としてやってきた自分たちにふさわしい待遇をよこせ」ということだ。
優等生になり得ない弱者女性のことなんか知らない、自己責任だろと言ったところか?
個人的にはこいつらが一番嫌い。
これはもちろん①の中に多い。バカ度で言うと一番かもしれない。
まずこいつらは性欲が強い。白人は男も女も四六時中年がら年中ヤることしか頭にない。
こいつらが言う女性の権利向上とは、突き詰めると「好きな時に好きな相手と好きなだけ性交をしても不利益を被らないこと」。
不利益というのは、不本意な結婚とか、キャリアが断絶することとか、気軽に中絶できないこととかだ。
こいつらは脳みそがあるのか疑わしく、同じぐらいバカな男とすぐ生でヤっては妊娠するとすぐに病院に行って中絶する。
アメリカって保健の授業とかないのか?
④と同じく、「家父長制社会の中で輝く自分」への自負がすごいので、トロフィーワイフならぬトロフィーキッズを欲しがる。子供がかわいそうすぎる。
そしてバカのくせに世界の他地域を一丁前に見下し、勝手にあわれんできたり、クソバイスをしてきたりする。
どうぞ巣に帰って、バカ竿と気持ちよくおパコりください。チーン(合掌)
以上のように、2020年代も後半だというのにカスなフェミばかりで本当にうんざりしている。
あーあ。
初代のガンダムって人口爆発からの宇宙移民というか棄民の話が背景に置いてあったけど、当時の幼児だった自分としては違和感のない内容だったんだよなあ。実際中学生ぐらいまでは人口が増えすぎるのどうするという話が新聞テレビで事欠かなかったし。
ただ世界的な現象じゃなくて単に日本的な現象だった可能性もまあまああるなあと今になって思う。
日本の統治者って定期的に余った人間を棄民するようにも思えるんだよね。
蝦夷地に送り込んだり、北海道に送り込んだり、北米に送り込んだり、南米に送り込んだり、満州国作って送り込んだり。
団塊がどこにもいけなくなってミチミチになって棄てなかったら、団塊ジュニアがギチギチになったので政策的に不景気作って再生産できないようにした。これ対象になった私としては棄民だと思ってる。