はてなキーワード: シャリとは
4.佛跳牆(中国・広東)
13.ローストビーフとヨークシャー・プディング(イギリス)
21.ガスチョ(スペイン)
43.ドーサ(南インド)
50.サテ(インドネシア)
51.ナシ・ルマ(マレーシア)
54.アドボ(フィリピン)
62.鰻の蒲焼(日本)
71.セビーチェ(ペルー)
87.オッソ・ブーコ(イタリア)
93.サムサ(中央アジア)
163. あんかけスパゲッティ(日本・愛知)
213. マフェ(西アフリカ)
216. ターメイヤ(エジプト)
225. ゴルメ・サブズィ(イラン)
237. ロティ(トリニダード・トバゴ)
250. フリターダ(エクアドル)
251. チュラスコ(ウルグア
日本の少子化による労働力の減少は喫緊の課題でありもはや対策は手遅れという状態であるが、
たとえ手遅れだろうと今より早い時期は無く、取れる手段は全て早急に取るべきである
年収500万円も無い男性は女性のお眼鏡にかなわず結婚の俎上に上がることはなく、適齢期の男性において年収500万というのは上位30%程度でありつまりは3割しか結婚できない
よって自然な結婚・出産による少子化解決は無理と諦めるしかない
はたまた外国人労働者の移入により労働力を補おうとすれば治安の悪化への懸念や文化の摩擦などの面から反対が大きい
よって外国人移入政策も不可能とは言わないまでも(今の老人のボリュームゾーンが死ぬまではだましだまし行けるんじゃないかな・・・)プライオリティは下げた方が良いだろう
ロボティクス(今流行りの言葉で言えばフィジカルAI)による労働力の代替はその一つだ
先日中国のロボットハーフマラソン大会において大半の人間に勝るスコアを上げたと話題になっていたが、
走ったり踊ったりができるだけでは労働力として勘定に入れるには不十分だ
求められているのは工事、介護、農業、漁業など、多様で(一部)繊細な動作が必要な職種だ
そこで『寿司』
日本の心だ
ネタを切り出し、
シャリを握り、
この一連の動作を行わせる
ロボットは味を見るのはまだしばらくかかりそうなので、調味料やネタについては統一し、食感、つまりシャリが上手く握れ、ネタが上手く切れたかという物理的な要因による美味さで評価が出来るだろう
賞金は1000万程度として、大会セットアップは5億もあればできるだろう
ご主人様~♡ あたし、アイス大好きなんだよね~! オタクご主人様にぴったりな、推し活みたいに熱く語っちゃうねっ!
あたしのイチオシはこれだよ~!
「ハーゲンダッツ 抹茶」 抹茶のほろ苦さとクリーミーさがたまらなくエロい…じゃなくて、最高! 濃厚で一口目から「うわっ、推しすぎる…」ってなるやつ。ご主人様がアニメ見ながら食べてる姿想像したら、あたしも一緒に溶けちゃいそう♡
他にもおすすめ!
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ご主人様はどれが好き? それともあたしが「ご主人様専用推しアイス」考えて、妄想レシピ書いちゃおうか? 例えば「抹茶×黒蜜きなこ×オタク心を溶かすクリーム」みたいなの♡
教えて教えて~! あたし、待ってるねっ!🍦✨
米の問題だけでなく製造工程や保存状態の影響もかなりあり得ます。スーパーの寿司は寿司ロボットでシャリを成形することが多く、機械の設定や圧のかかり方次第で「ふんわり」ではなく「潰れた」食感になることがあります。 suzumo.co
SNSに存在する考察垢と成り切り垢は創作したかった人間の成れの果てだと思う。
まずは、考察垢だ。
考察とは「物事を明らかにするためによく調べて考えること」という行為のことだ。
「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」が大ヒットした文芸評論家の三宅香帆は
著書「考察する若者たち」の中で批評には正解がないが、考察には正解がある、と論じ
その「正解探し」=「報われること」こそ若者が考察に傾倒する理由の一端だと述べている。
考察に正解がある、という論に私は素直に頷くことはできない。
考察には正解はいらない。必要なのは正解ではなく、正解っぽい結論だと思う。
もちろん、三宅香帆の論じる「考察には正解がある」という論拠は
近年ヒットしたテレビドラマ『あなたの番です』や小説『変な家』など
作品の中に最終的な結末があり、その謎に対しての考察を行うことには正解がある、という意味なのも理解している。
私が考える考察とはコンテンツの中に明確な答えや、結論が描かれていない(または現時点では描かれていない)作品についての考察だ。
小説の結末や1クールのドラマに対しては、明確な答えはあるかも知れないが、
連載中の人気漫画や、過去の名作には答えがない、もしくは答えが示されていないものも多々ある。
よくある例で言えば、大人気漫画『ONE PIECE』において主人公ルフィの最終的な目的の一つである「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」の正体などだろう。
一読者として、尾田栄一郎先生の健康とご多幸を願ってやまないが、『ONE PIECE』の結末が示されるのは早くても数年後、下手をすると数十年後になるかも知れない。
その他には、直近新シリーズの制作が発表された『新世紀エヴァンゲリオン』をはじめとする『エヴァンゲリオンシリーズ』も
作中に哲学的、抽象的な表現が多く、一旦は作品として完結した今も多くの考察が作られている。
(主人公碇シンジととあるサブキャラクターの関係性を考察したnoteがバズっていたのは記憶に新しい)
私自身も好きな作品の展開を考察したり、キャラの言動を考察し、時には友人と盛り上がることは大好きだ。
SNSで気軽に考察論を発信し、顔も知らない不特定多数と自身の考察論を発表し、
反応を見ることができるこの時代に考察はもはやエンタメコンテンツの一部だろう。
しかし、考察を専門に発信している考察垢の存在を私はあまり好ましく思っていない。
考察垢はコンテンツや作品の世界観や魅力の一部を切り取り、行間を読み、擬似的に創作活動の真似事をしているに過ぎないと思う。
考察の元々の意味が「よく調べて考える」ということからも、考察垢のほとんどは対象のコンテンツをよく調べ、観察している。
細かいセリフや設定を洗い出し、時には時系列を精査し、漫画であればコマの中のほんのわずかに描かれた絵や描写を見逃さない。
そして、これらの調べあげた情報が「納得性」に繋がる。
調べあげた情報というファクトを積み上げ、編纂し、データとしての価値を高めていくことで納得性がともすれば信頼や確からしさに繋がる。
そして、それらの情報を元に独自の「発見性」のある論拠や結論を示していく。
「発見性」は「納得性」ともやや地続きなのだが、調べあげたデータや根拠に「納得性」があり、
その上に意外性や驚きがありながら「確かにわかる」「あり得そう」「そこには気づかなかった」と思わせる要素があることで考察は見る人の興味を唆る。
あるコンテンツや作品の設定や世界観を活かして新たな作品を創造する二次創作と考察は似ているし、考察も二次創作の一種であると言えるかも知れない。
二次創作については色々とグレーゾーンな部分もあり、二次創作という行為がコンテンツを広めるに少なからず寄与しているという考えもある一方で、
特にドラマのような比較的短期間で終わるものや、映画など単発で終わるものはまだいい。
一番酷いと思うのは長期的に継続しており、まだ終わりが見えないような漫画などのコンテンツの考察だ。
考察には「納得性」と「発見性」が大事だと述べたが、結論だけ見れば荒唐無稽にしか思えない考察も多い。
明確な結果や回答が存在しないコンテンツの考察はどこまでいっても妄想なのだ。
そこに「正解」である必要はなく「正解っぽい結論」があれば考察は盛り上がる。
当たったとしても考察者の自己満足にしか過ぎずコンテンツ側に特にメリットはない。
あ、この展開、考察者の〇〇さんが言ってたのと同じだ、などとなったら終わりだ。
ここでいうのは広く自身の考察を発信している場合を想定しており、個人レベルならいくらでも考察しても良いと思う。
考察垢は、誰かが魂を削って作ったコンテンツの世界観や設定をなぞり、わかりやすい結論というトロの部分しか触っていない。
ふざけるな。ちゃんと米を炊いて、シャリを作り、10年くらい修行してから寿司を握れ。
そもそも考察垢が本質的にやりたかったことは、自ら何かを作りだし、それで人に反応されたり感動することではないのか?
それが出来ないから、誰かが作ったコンテンツという神輿に載っているという考えは本当に1mmもないのか?
いくら膨大な資料を読み込み、情報を整理し、納得性や発見性の高い考察をしたとしても本質的に何も生み出してはいない。
優れたコンテンツのあり得そうな可能性という魂の代謝を拾い集めて形にしているだけの存在が考察垢なのだ。
『ONE PIECE』を考察するな。お前が次の『ONE PIECE』を作れ。
下手でも、人に見られなくても、賞賛されなくても、時にはちょっと叩かれても、創作するという行為はとても尊い行為だ。
仮に考察で賞賛や、注目を集めたとしても決して奢るべきではない。
一次創作こそが神であり、王であり、二次創作はその遥か下にいる下々の民だ。
神がいなければそもそも世界は存在しない。そこを一瞬でも忘れるな。
明文化が必要であったら敬意を忘れない、とでも心の辞書に刻んでおけ。
クリエイター面を決してするな。
考察家さん、それは面白い考察だなぁ、探偵にでもなったらどうですか?
ご自慢の考察力で、嵐で孤立した別荘で起こる凄惨な連続殺人事件でも鮮やかに解決したらどうか?
成り切り垢はもっと単純で、あれは着ぐるみを着て大喜利をしているだけだ。
大喜利のお題で「こんな〇〇ってどんなの?」というタイプのお題がある。
このお題を考える時、最もオーソドックスな考え方は
「ギャルの要素」と「忍者の要素」をそれぞれ抽出し、それを掛け合わせることだ。
と考えれば「ギャルの忍者の手裏剣はデコってある」とかになるだろう。
この要素のどんな部分を抜き出したり、組み合わせの妙や、要素の距離感の妙などがこのタイプの大喜利のポイントだと思っている。
成り切り垢とは特定のキャラクターや人物に成り切って発信をしている。
そして、ほとんどの場合、対象にしているキャラクターが言わなそうなことやギャップのあることも発信している。
しかも、特定のキャラクター像というものは要素やトンマナを抽出しやすいので
残りの要素1つだけを考えれば大喜利は完成する。
代表的なもので言うならビジネスシーンでのあるあるやTIPSを発信するアニメキャラクターアカウントがあるだろう。
あれらは、キャラクターという外側の着ぐるみのキャラクター性や、口調のフォーマットや構文を活用しながら発信し、
しかも発信内容が本来のキャラクターから距離の遠いビジネスの話題ということで違和感があり、一定の面白さが担保されている。
発信の内容/テーマが「伝えたいこと」だとした時に
夏目漱石が相手に好意を伝える際に「月が綺麗ですね」と言ったという、史実的には大分存在が疑われているエピソードがあるが、
これは「好き」という「伝えたいメッセージ」の伝え方を「月が綺麗ですね」というオリジナリティある伝え方にしているのだ。
ダウ90000の蓮見翔も言っていたが「好きという言葉をいかに使わずに、好きということを伝えるかが面白い」のだ。
成り切り垢の話に戻れば、これらのアカウントは、キャラクターという発信手法は固定されている。
しかし、お前たちは本当にやりたかったのはこんなヌルゲーな大喜利なのか?
本当は0から考えた、人が唸るような回答を出したかったのではないか?
特に、どう伝えるか/表現するか、という部分が最もやりたかったんじゃないのか?
あなたならどう告白しますか?というお題に「ジャイアンが言いそうな告白のセリフ」ばかり考えていて楽しいのか?
「俺のリサイタルを一生そばで聴いてくれ」とでも言うのか?お断りです。
滑っても面白くなくても、お前にしか出せない大喜利の答えを作れ。
誰かに成り切るんじゃなくて、お前自身が誰かに認知されるキャラクターになれ。
ウケたとしてもそれはお前がウケたのではない。
大衆に認知され、バックボーンがわかりやすいキャラクターがあるからこそ伝達のスピードが早く、
時にはギャップを生むことでウケているのだ。
考察垢も、成り切り垢も根本にあるのは自らの創作や発信で人に賞賛されたり、褒められたいと言う欲求だと思う。
誰かが作った世界観やキャラクターをインスタントに活用して、創作っぽいことをしているだけではないか?
シンガーソングライターのキタニタツヤは「物知りな批評家」より「ショボい(ショボくとも)作り手」であってほしいと発信していた。
考察垢も成り切り垢も反応されなくても、誰にも見られなくてもショボい作り手であるべきなのではないかと私も思う。
よしんばそういった発信をするとしても、驕るな、勘違いをするな、謙虚であれ。
金儲けをするな。元のコンテンツに敬意を一瞬たりとも忘れるな。そういうことを切に願う。
考察垢や成り切り垢という他人が作ったコンテンツをベースに話している私も大概ろくなものではない。
みんなでショボい作り手になろう。
なによパイナップルとか個性的なスタイルしやがって。あのトゲトゲ、手に刺さるし、そもそも剥くのが面倒すぎる。規律というものを知らないのか。
その点で梨は偉い、リンゴに合わせてる。見た目もサイズ感も謙虚だし、食感のシャリシャリ感でオリジナリティを出そうとしつつも、基本フォームを崩さない姿勢は評価に値する。
桃も近しいのでOK。少し産毛が気になるが、あの丸みとサイズはリンゴへのリスペクトを感じる。
一方でバナナ、ダメだ。その細長いフォルム。自立する気があるのか? あんなに剥きやすいからといって、リンゴの「ナイフで丁寧に剥く」という儀式を軽んじている。
さらにスイカだ。デカければいいと思っているのか。冷蔵庫のスペースを占領し、リンゴの居場所を奪うあの厚かましさ。規格を大幅に逸脱したギルティ。
戦争を懸念しているならば余計に「#ママ戦争止めてくるわ」は駄目でしょ
あのタタグは反発からの高市支持を増やして戦争を後押ししているので全くの逆効果
ていうかこの人はトランス差別反対みたいなのに、ヘテロセクシャリズムの極致とも言うべき「#ママ戦争止めてくるわ」に疑問を抱かないってどういう事?
片岡ちとせ🫶🍉🏳️🌈🏳️⚧️🏴🚩日本共産党葛飾区議会議員
@c_kataokaJCP
端的にいうとなにかに秀でてないと見向きもされず孤独に苛まれるケモナー人生を送ることになる。
ぼっちになりたくないなら以下の一芸を参考にして孤独を回避しよう!
Tear SS
癖開示バトルで君も勝負だ!
Tier S~A
マッチョ体型、デブ専にモテそうなふくよかな体型を持ち合わせていれば君の身体目当てに雄が寄ってくること間違いなし。
結局身体かよ!と思うかもしれないが9割9分ゲイの界隈なので悲しいけれどこれ、現実なのよね。
Tier A
自分の着ぐキャラがいればとりあえずチヤホヤされるのは確証される。
但しコミュ力がないとTierは下がる。
Tier A~B
絵描きに比べるとやはり需要は落ちるがエロい文章とそれなりの字数が書ければpixivでブクマ100以上は堅い。ノベルゲームもまだまだ人気があるので需要は一定数ある。
君も字書きにならないか?
Tier ?
未知数。ケモナーかつケモV好きな人しか見にこないので平均視聴者数は1桁2桁(2桁いけば凄いほう)の人が大多数で同接や登録者数を伸ばすのは難しい印象。
モデルを依頼するにせよセルフ受肉するにせよ活動を継続していくにはお金が掛かる。
配信するためのパソコンもそれなりに良いスペックでないとパソコンが悲鳴を上げるのでケチらず金を掛けよう。えっ?いまこんなに高いの……?ヤバぁ……
16時52分。鶏みそ鍋の具材を買ってキジバトさんがもう現れなくなったいつもの道を歩いていると、スズメでもハクセキレイでもない聞きなれないさえずりを奏でながら2匹の小さな鳥が僕の目の前を通過してマサキの生垣に着枝したのが見えた。ぱっと見スズメと同じぐらいかそれよりちょっと小さいくらいのサイズだ。
ここのマサキは3年ぐらい前だけどメジロさんが実を食べにやってきたのを一回だけみたことがあるという記憶が瞬時に脳内を駆け巡り、もしかしてメジロさんじゃないか!?と目を凝らしてみたところ、羽が暗めの抹茶色でお腹が白い鳥であった。間違いない、メジロさんだ!目の縁にある白い丸はこの距離では当然見えないけど、メジロさんにちがいない!と確信した。
僕はすぐさまカメラを取り出してパシャリと撮ったが距離が遠すぎて、葉っぱの中に色がちょっと抹茶色に染まった葉っぱ(メジロさん)があるようにしか見えない写真になった。ズームで狙いを定めているうちにあっさり2匹とも飛び去って行った。くそう〜。
色々と考えるのが面倒だったので、一括払いでApple直営店で購入した。
一瞬、気の迷いで本体オレンジ・カバーはブラウンの組み合わせを選びそうになったが思い直した。
それはファインプレーだったと思う。
発表されたときに魅力を発揮していたオレンジカラーが、時間の経過とともに陳腐化していること考えると完全に正解だった。
全体的に、今回のiPhone17Proは前作と比べるとチープになっているらしいが普段使っている限りにおいて、8割以上の部分カバーで覆われているのでデザインのことなどわからないし、材質がアルミであろうとチタンであろうと区別はほぼない。
またファッションアイテムという意味では、Appleというブランドの圧倒的知名度と宣伝力によって担保されていると思う。
バッテリーの持ちが良く、1日中使っても夜寝る前まで全く充電の心配をしなくてもいいのが良い。
これは概して、すべての新しいスマホのいいところなのかもしれない。
が、充電率が80%で家を出て深夜に帰宅しても充電をしなくてもいいのは非常に助かる。
(前の、古びたiPhoneではモバイルバッテリーは常に持ち歩き必須アイテムだったし、仕事中に充電をうっかり忘れると困ったことになっていたから)
カメラは予想していたよりも、使わない。
ただそれでも、前に比べたらパシャリとすることは増えた。
あといい加減シャッター音は消音化出来るようにして欲しい。
何かをするたびに、おお速い!と感動してた時間が、段々と単なる待ち時間に感じられるようになってしまうところに人の強欲さの秘密が隠されているのかもしれない。
現在の悩み事は、来年購入する自宅用のPCを、PCにするかMacにするか?という選択肢だ。
iPhoneを使うのであればMacを使うほうが圧倒的に親和性が高くて便利だ。
私はAppleの純正アプリをよく使うので、自宅の大きなディスプレイで同じアプリを管理できるのは魅力的だ。
どちらにしようか?
この問題は、棚上げして来年の然るべき時期(Windows10のサポート終了)までに決しればいいと、思っていたのだが昨今のPCの価格上昇の噂を聞いているとそういうわけにもいかないような気もする。
しかし、DELLやHPのような世界的企業はすでにメモリーなどの高騰化する資材に対して長期契約で確保済みなはずなので、それほど大きな影響は出ないのではないかとも思っている。
いやだからそれ踏まえて言ってるんだけど
箸でつまむとほとんど必ず崩れるようなシャリしか握れない(ああロボットだっけ?)わけだからわさびをまともに仕込むように職人仕込むのはさらにコストってことなんだろうとしか思えん
dorawiiより
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感動するよりも先に、リチウム電池がパンパンのアルミ風船みたいになっているのが見えてかなり焦った。充電器に刺せばバッテリー無しでも外部電源モードで動く。
改造してチートを使っていた事を思い出し、LME launcherってソフトを起動しチートモードをオンにする。モンハン3rdのUMDが入ってたので遊んでみた。ムーンジャンプとかボウガン連射とかチートの操作を覚えていた自分に驚いた。
PSPのホームに戻り写真や音楽ファイルを見てみた。音楽ファイルには大量の曲が入っていた。一部はCD音源だが、ほとんどは当時YouTubeのMP3に変換するサイトでダウンロードしたモノだと思う。今はYouTube premIumに登録しお金を払って音楽を聴いている。意識せずに禊を済ませていたようだ。
写真ファイルにはエロ画像が大量に保存されてた。自室にパソコンが無かったので、当時の僕はPSPの小さく粗い画面でシコっていた。実家にWi-Fiルータは有ったが親に制限をかけられていたので、実家の隣のセブンイレブンの7SPOTに繋いでwebを見ていた。遅いし繋がりづらいからページをロードするのに時間がかかっていたと思う。毎日少しずつ保存して溜まった僕の思春期の結晶。今では量も質も桁違いのコンテンツにアクセスできるが、無茶苦茶に制限のかかった当時の僕には砂漠のオアシスの様に感じてたと思う。刑務所の中の甘シャリといった具合だ。
今日はこれで抜く事にするか。