はてなキーワード: キャストとは
自分(女)は、ホストや女風のキャストに本気になれるタイプじゃないので
むしろ、ヤリモクのヤリチンのほうがあの人たちは本気でヤりたいと思ってやってるので
情緒的にはそっちのほうが満たされそう
私にとっては見た目は良いけども食べられない食品サンプル
女性向け風俗やホストを利用するからには、プライベートでは彼氏や夫など性の欲求を満たしてくれる存在がいないものだと想定するのだが
そしたら、金をぶっこむ先は大人用おもちゃのほうがコスパがよくないか?
まぁ、女だったらアプリでヤリモクの男を探せばただで抱いてくれる奴も現れるだろうが
男はホテル代を払ったとしてもタダマンさせてくれる女はありがたい存在だろうし
女側も無料で性のご奉仕してくれるヤリチンはありがたい存在だろう
とは言え、やっぱり生きてる男を相手にすると待ち合わせもしないといけないし
色々めんどくさいので
東風商店街を防風"鈴"として守護する風鈴高校という優しいヤンキー高校。そんな街に先天性白皮症により顔面の半分の色素が抜けた狂犬みたいな主人公がやってくる。風鈴高校のテッペンを取るためにやってきた主人公だったが、しかし強さを喧嘩に生かすのではなく街を守るために使う風鈴高校のトップやその仲間たちに囲まれ少しずつ絆されていく。しかしそんな中、隣にある獅子頭連とトラブってしまいいろいろあって戦いが幕を開ける。
みたいな話。
まず間違いなく一番頑張っていると評価できるのは美術だと思う。
たぶん漫画?アニメ?原作だと思うんだけど、それに合わせて登場人物の9割くらいは安いコスプレ感にあふれているんだけど、今作の舞台になっている東風商店街は明るい方のティム・バートン映画に出てきそうなめちゃくちゃパステルカラーでファンシーな造形物がたぶん本当に作られていて、安いコスプレ感がほとんど浮いていない。背景のすべてを作りもの感のあるセットにすることでこんな奴ら現実におらんやろという登場人物たちがギリギリ世界観に溶け込んでいるように見えたり見えなかったりさせているのは何気にすごいと思った。てかティム・バートンに撮らせればよかったのに。
アクションに関して言えば、過去にあまた存在するそれ系の映画、クローズ・ゼロ、ハイローシリーズ、品川ヤンキー映画である程度のジャパニーズ・ケンカ・アクションの水準が作られた今見ると、正直レベルが高いとは言えない。明らかに当てていない殺陣、ヒッティングの瞬間にスローモーションになる演出はそれぞれの映画でも多用されてたぶんだいたいはハイスピードカメラと実際にゆっくりながらも当てているんだと思うんだけど、今作では当たっているのに顔が歪まない=スローモーションじゃなくて実際に拳を止めているのが見えてしまって激萎え。
ケンカ・スタイルでの書き分けに関しては、それぞれちょっとずつ頑張ってるんだけど気を抜くと振りかぶってパンチ、ヤクザ・キックになっちゃうのも不満。唯一、最初から最後まで通して頑張ってたのは眼帯の子くらいだったかな。特に風鈴のトップは守るために戦う派ということになっているんだけどそのスタイルが「めっちゃタフです」はどうなん。無防備に殴られることと守ることは別の概念だろ。めちゃくちゃディフェンス・テクニックが巧で何をやっても防がれてしまうとかでよくなかったか?まぁ不良っぽさはなくなっちゃうんだけどさ。
脚本に関しても基本はファンシーヤンキー映画として割り切るとしても、根本がやっぱちょっとどうかしてて。
まずこの街にとんでもなく厄介な他所者がやってきた……みたいな映画のテンションで主人公がやってきて初登校日。普通だったら転校生かなと思うんだけど、この日、入学式の日なんだよ。いやなんでだよ。もしかして地元民がエスカレーター式に上がる高校なん?高校ってそういうもんじゃなくね?色んな中学から集まってくるもんじゃね?もしかして俺が増田の民ながらある程度の公立高校を受験したいいとこの坊ちゃんなのがバレてる?
あとは今作では主人公の相棒キャラ的にデータキャラが出てくるんだけど、そいつ、最初に商店街のオムライス屋の娘がチンピラに絡まれていてそれを主人公が助けるときにずっと物陰からメモ取ってるのね。多勢に無勢になってボコられてても。いや、シンプル卑怯者じゃん。そんな奴応援する気になれないよ。そして、なんか町ブラしてるときに本人が「ここから先は獅子唐連のシマだから絶対入っちゃダメですよ」って言ってた場所に知らんあいだに入っちゃってトラブルの火種になる。データキャラなのにアホなんかよ。
そして獅子唐連のリーダー。強さと自由さを履き違えた強さ至上主義者で強くないと自由になれない、そして俺は強いのに自由になれないのは周囲が弱いからだからお前らは強くなるべきだし、弱い奴は死ぬべきっていうよくわからん設定なのはまぁ、ファンシーマッドキャラとして割り切るとして。その獅子唐連がやることが東風商店街を襲撃して町中にペンキを撒くことなのね。何?もしかして俺、実写版スプラトゥーン見てた?バケツでペンキバッシャーやったり、ロールでぬりぬりしたりしてんの。いや、そのことと強さ、自由さに何の関係があるねん、アホなんか。やってる側も、なんで俺は街にペンキ縫ってるんだと思わんのか。
ドラマとしては主人公はたぶん幼い時に両親を亡くしてるんだけど、アルビノがキモいって理由で親戚からハブにされて(そもそもそんな話ある?)、学校でもいじめられ(これはある)、孤独で自分自身の強さ以外何も信じないっていう獅子唐連タイプの人間なんだけど、これが風鈴高校にはいることでコミュニティに属し承認されるということを知る、という展開はまぁいい。だったら同じく自分自身の強さ以外何も信じない獅子唐連のカシラと戦って、孤独じゃないからこそ主人公が勝つという展開にすべきだとは思うけど、まぁ、そこはいいや。
で、なんか定期的に綱渡りをしている映像が挿入されてそのたびに自分の嫌な記憶がフラッシュバックするんだけど、嫌な記憶と綱渡りって基本的にあんま関係なくね?普通に考えたら綱渡りに対応する精神状態って「理性と本能」みたいなそこから落ちたらマズい概念じゃね?で、終盤、襲撃してきた獅子唐連に対して主人公が一人立ち向かってボコられたときに、また綱渡りが始まって落っこちるんだけど、俺はここで優しさを知った主人公がそれでも再び孤独の中の狂気に陥ってしまって街の人もドン引きのキラーマシンに変貌するんだけど、それを風鈴の仲間たちに呼び戻される展開かと思ったら別にそんなこともなく普通に風鈴の奴らが来てましたってなるだけ。
このシーンもだったら襲い来る獅子唐連に主人公が立ち向かおうとするも仲間から拒絶され、じゃあ俺一人で行く!→やっぱりみんな来た!とかなら成立するけど、主人公が一人で立ち向かうことになるのってこいつが一人でトンズラしようとしてたらたまたま襲撃が始まったってだけだから、別に風鈴は主人公を助けるために出てきたわけじゃなくて単に出遅れてただけだから別に格好いいシーンじゃないんよね。
なんかそんなんばっかりで、ちゃんと考えて脚本書いてる?って思っちゃった。これは不良という悪をファンシーにしましたじゃ説明がつかない。
まぁそんな感じかな。
イケメンがいっぱい出てきて戦闘シーンもほとんどファンタジーでバイオレンスもあんまないからヤンキー映画の入門としてはギリいいかもしんないけど正直現代の基準には達してないと思ったかな。あと、なんかジェネリックイケメン多いな。主人公は劇団ひとりだし、眼帯はジェネリックガクトだし、風鈴トップはジェネリック小泉孝太郎だし、ロンゲはジェネリック松田翔太だし、獅子唐の副頭取はジェネリック伊勢谷友介だし、イケメンのパターンも意外と有限なんやなと思いました。
先日、新規ワンタイ1000円に釣られてコンカフェ初めて入った
みんな値段に釣られたのか、あるいは人気店なのかわからないけど、キャスト3人に対して客は7人くらい居たので、放置されているお客さんが何人かいた
俺が座った隣の席のお兄さんも放置されていた
暇そうにずっと携帯を弄っていたのはいいのだけど、彼の目の前にはボトルとグラスと花束が置いてあった
新規の俺のところには、キャストさんが交代に挨拶に来てくれたので、ワンタイの間退屈することなく過ごせたのだが、その間、隣のお兄さんのところにキャストさんが行くことは一度もなかった
隣が気になって会話に集中できないから、一見の俺なんて放っておいてはボトルを開けてくれたお兄さんと話してあげて欲しかった
違国日記は前橋ウィッチーズで吉田 恵里香は何であんなに燃えたんだろう?ってくらいの凄まじさを感じましたね、自分も。その割にはそういう話題にならない。元増田も書いている「有害な男性性」が仮想敵にしたようなキャラが繰り返し描かれるし。いや、本当にそういうのが好きな人なんだろう。
最後も預かった姪っ子を犬に喩えるとか、男がやったら許されないヤツをガンガンやるし、医学部の男性枠に怒り心頭で長期に学校を休む医学部志望の女友達の話にも「今は理系の学科にも女子枠あったり、アカデミックポストにも女子枠があって該当の男性も怒りに震えて叫んでるんだよ…」とか色々思った。
何とも言えない居心地の悪さは続くんだけど、これもこの作者(原作者)の持ち味なんだろうなぁ…と。
ちゃんと全部は聞いてないんだけど、キャストの声優陣が動画で作品についてコメントするみたいな企画で色々話してたんだけど。そりゃ出演者だし作品をただネガティブに言ったりはしないんだけど。自キャラや周りのキャラクターの行動に驚いてたり違和感みたいな話はしてたので、出演者もそう思うのかそりゃそうか…と思ったり、でも、その後で原作者の話になると!!大好き!!って感じだったので、やっぱり女子はこういうのが好きなんだなとか色々。
清酒東京大阪出張line:@181yecny telegram:@top7341 gleezy:top7340 line:@181yecny 大阪telegram:@ckf2k 東京telegram:@miao253 官方論壇:tokyosake520.com 当店のキャストは全員純粋な日本人で、写真と実際のギャップは一切ございません。対面時にご満足いただけなければ、キャンセルも可能です。お支払いは対面後に現金で承ります。追加料金や隠れ費用は一切発生しません。キャストは厳格な審査と定期的な健康診断を受けており、安全面でも安心してご利用いただけます。スレンダー、グラマー、ロリ系、教師、制服、キャビンアテンダント、学生、av女優、セレブ系など、様々なタイプのキャストをご用意しております。動画撮影やコスプレなどの特別なリクエストにも対応可能です。ホテルは自由に選択いただけ、安全性とプライバシーは厳重に保護されます。デリバリーエリアは東京23区、大阪市中心部となっております。
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今から述べることはあまりにも鬱憤が溜まっていて、絶対ネガティブなことしか言わないので
「こんなマイナスなことばかりじゃないよ」
と、保険をかけておく。
あとフェイクも入れてる。
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小劇場界隈という、ある種生産性のない界隈にいる。芝居を諦めきれない者達が、もがき、苦しみ、傷を舐めあっている場所だ。
もちろんその中でも真摯に取り組みそこで成功を収める人もいる訳だが、そんなのほんのひと握りである。
私が芝居を始めたのは専門の頃と遅めだった。
芝居を学べるところだからそりゃ経験者も多いわけで、高校の部活から始めている人がほとんどだった。
でもそれなりに授業には食らいついた。
身になることはやってきたつもりだった。
まあ今どうなのか聞かれたら、穴に潜りに行くくらいには鳴かず飛ばずである。
まあ分かりやすく言うと、その時期ならではの「孤独」「恋愛」あと小劇場ならではの「エロ」「グロ」を扱うところが多く、見てられないものも少なくなかった。
そういった作品に限って上演時間が長いからたまったもんじゃない。
脚本を書くのに慣れていない人物が書き、しかも主宰で演出までしている。
自分にはそこまでの行動力がないから普通に尊敬するのだが、お客様を呼んで安くないお金を頂くのだから、もうちょっと客目線で作品のことを考えて欲しいものである。
さて、長々と前提のようなものを書き連ねたが本題はここからである。
先日、学生時代の同期が主宰をしている劇団の公演を見に行った。その人物とはいわゆる「よっ友」であり、公演の案内が来たので行くか~くらいのノリであった。
もちろん具体名は身バレ防止のため言えないが(はてなで書いてる意味がなくなる)、大方の残念な小劇場作品に当てはまるのではないかと思うので、胸に手を当てて聞こえてきた作品を代わりとして思い浮かべておいてほしい。
・上演時間がクソ長い
フライヤーに「115分を予定、休憩有り」って書いてあった、正気か?
休憩有りなんて許されねえだろ大劇場作品みたいに何幕もやるのかよ
もうフライヤーが放つ雰囲気からして期待値が低いのに、休憩有りとか牢獄に閉じ込めるようなもんよ
・めちゃくちゃ席が見づらい
ドセンに座って舞台に立ってる顔見知りに認識されるのが嫌なので、端の奥の方に座りがちなんけど、今回の劇場縦長タイプだったんですよ、1番後ろ座ったらね、ぜんっぜん舞台面見えなかったんですよ
舞台面の客席がフラットになってて、しかも出ハケに客席側を通るっていう演出(っていうか客席後方に楽屋がある)だったからキャストとの距離が近いし臨場感は出るんですよ
なのになんでテメェしゃがんだり寝転んだりしやがるんだボケ劇場入ってから確認せんかったんか?
てかそもそも劇場決める時に客席の配置こうなるな、じゃあ演出であまり座るようにしないでおこうみたいな考えはなかったんですか!?
ガラスの仮面で北島マヤも客席からどう見えるかって考えてるシーンあっただろ
ちなみに自分の前の席の人は大きい人だったので、本当に何も見えませんでした𝑻𝒉𝒆 𝑬𝑵𝑫
・裏隠す気ないんか?
え〜さっきの話にもつながるんですが、客席後方にある楽屋、黒幕貼ってたけどさ、いや中見えてたよ?フツーに。
私の席から振り返ったら出入口どころか楽屋の中までスコーンと見えてたぞ。
客席からどう見えるとか見切れとか気にしたんか?
私がセリフ喋ってるところじゃなく、アンサンブルの方を見るタイプだったのが運の尽きだったな!!(そもそもが悪い客である)
これはマジで気になって公演期間中に変えられるところだと思ったので、「気づけ~」と思ってずっと見てたけど、直接伝える勇気はなかった。
個人的には、あの劇場だとエリアを囲んで客席を作るか、出入口とは反対側に客席を作った方が良かったのではないかと思う。
・難解ストーリー
オマエやりたいこと全部やろうとして詰め込んだだろ。
そのせいで時系列もぐちゃぐちゃになったし、余白を残したであろうところはただの説明不足になってた。
・お前の芝居について
共感性羞恥を引き起こす芝居をする&させないでくれ。見るのがさらに辛くなる。
もうこんなの中二病じゃん。
【まとめ】
これを商業としてやるんか?学生団体みたいな眠てえことしてんじゃねえぞ、てめぇ学校で何学んでたんだよ。同期として恥ずかしい。
マジで最近のハリウッド映画とかディズニー見てると、イラッとくること多いわ。リトル・マーメイドの実写版でアリエルが黒人になって「#NotMyAriel」って大炎上したじゃん。あれ見て「またかよ」ってため息ついた人、絶対多いはず。
元々アニメ版のアリエルは白い肌に赤い髪の可愛い人魚姫だろ? それを実写で黒人女優に変える意味がわからん。監督は「歌唱力で選んだ」って言うけど、タイミング的にポリコレ押し付けじゃん。原作や設定ぶっ壊してまで「多様性!」って叫ぶの、ただの強引なアピールにしか見えねえよ。
他にも黒人キャスト入れてくるパターン多すぎ。ロード・オブ・ザ・リングのエルフに黒人出したり、エターナルズで多様性詰め込みすぎてストーリーグチャグチャになったり。観客は「ただ面白い映画が見たい」だけなのに、物語の没入感ぶち壊し。
ゴールデンカムイ、楽しく見てるんだけど実写はまじで役者の顔の良さで保ってるところが多いので2.5次元舞台とかで耐性強い人間じゃないと無理だと言う難点がある
あと動物系は普通に着ぐるみCGが強すぎてお遊戯になってしまう、頑張ってたけども これも2.5オタクは心の瞳でみれるのでいい
私は画面に熊はほとんど出てこない感じでやるのかとみるまで思ってた、ジョーズみたいな 演出力でどうにか
この世の大型動物系映像作品で違和感ない映画ってどうやってんだろうな、誰かおすすめ映画教えてくれよ、ジュラシックパークは恐竜だからベクトル違うし、パディントンは熊だけどあれ程のCGは難しいやろうし
オタクに絶賛されてるのは原作準拠でいい役者揃えてるし邦画にしては衣装汚しとか絵面がだいぶいいし原作の大切な部分残しつつ実写にして違和感のないよりベターな演出に昇華されてたりで丁寧に作られてるのがわかるからだろうけど、
コスプレ味はどうしてもあるし原作からして下ネタ含め愉快なシーンが多くて、ファンには刺さるけど、ただの映画としては人にすすめにくい いや、面白いんですよ 私は好きなんですよ でもToLOVEるやいちご100%を1番好きな漫画ですと大声ですすめる人間は滅多におらんやろ
実写映画刀剣乱舞1はその点上手かったな、コスプレ感を戦隊戦士的な感じで昇華されてて 戦隊映画に全身カラーピチスーツ出てきて文句言う人はおらんからね けど普通の映画みようと思ってたらびっくりするやん
オタク的にはとっても嬉しいけどラッコ鍋のシーンとかほんまにまじ気まずい、どうしたらいいのかわからん
ドンパチアクション映画だと思って家族でMr&Mrsスミスみてたら気まずくなったの思い出した、映画違いじゃないか調べたらMr&Mrsスミスはベッドシーンがないというブログが出てきたので私の思い違いかもしれないが
テッドとかデットプールみたいにそういう映画だとしてプロモーションすればウケる層もあるんだろうけど、作りが難しいラインだからそのプロモーションに振り切るのも難しい
公式Twitterみてると結構そっち寄りのプロモーションなのかもしれないが
今回の映画はただでさえシリーズ物の途中、しかもドラマが挟まるので途中参戦でこの1本だけ見てというのもムズい
あと裸絵の痛バとか持ってるオタクとかいるのも界隈の印象にだいぶ痛い 萌ええろキャラのショッパーとかに文句言ってたオタク生きてる?
それにしてもキャストほんまにすごい、全員にびっくりする
桜井ユキとかそのキャスティングよく思いついたなと思うし、演技もビジュアルも凄すぎる 今回の映画で印象に残るシーン家永がベスト あとドラマのあのシーン変な気持ちになった、恋かもしれん 写真集買おうかと思ったら私にはセクシーすぎたので断念した
工藤阿須加もすごい、今まであんま好みじゃないなと思ってたんだけど見れば見るほど刺さる
原作キャラとの見た目ギャップがいちばん大きい俳優だと思うけどそれを感じさせない納得感
というか、原作月島は顔立ちとして目付きが悪いと思ってたんだけど、工藤阿須加みてたらあのしかめ面が解釈なのかもと思った 工藤阿須加の目は丸くてきゅるきゅる、月島もその可能性がある
稲葉友もすごかった 正直宇佐美が美男子設定なのフゥン?と思ってたんですけどめちゃくちゃ納得しました 3次元に起こされることで納得ができる
あと全体的に厚みのある俳優ばかりで大変助かる 軍服は特に体が薄いと説得力もなければ着られてる感が出てしまうので厚みってすごい大事だし、それで並んで違和感のないシルエットに全体でなってるの大変有難い
先日俳優陣の身長についてTwitterでバズってたけど、原作想定より全体的に大きくなってるけどそれで違和感なく収まってるのもすごい 相対的に山田杏奈が小柄に見える、メアリージュンもスタイルめちゃくちゃいいからね、それでも男性陣といると華奢な女性に見えるのが本当に、いいですよね、ね、谷垣
チカパシが大きくなっていることについても一緒にいる旅の長さを感じて私はよかった いっぱい食べてよく寝ろ
杉元と二階堂のシーンも激アツだった、山﨑賢人がアクション上手いのはキングダムでもみたが身体能力が高いんだなと思う もしくはそう見せる演技である 杉元解釈
WOWOWくん、予算度外視のいかれ制作ほんまにありがとう、お金は大事だよ、できればそのまま作り続けてくださいよろしくお願いします
色々言ったんですけどこれだけは言わせて欲しい
ほまにごーどんの顔がいい、ごーどんの顔がみたくて見ている迄ある
ごーどん顔好みと思ったことないのにごーどんの顔みたくて実写一気見したからほんまにすごい
ごーどん尾形が飯を食ってる姿だけで元気100倍アンパンマンになれる
映画芸術アカデミー (Academy of Motion Picture Arts and Sciences)は、「インクルー ジョン基準」を満たさない場合、国内映画で あれ国際映画であれ、作品を自動的に最優秀 作品賞(Best Picture) 部門から除外する新 しいルールセットを導入しました。
・標準A (スクリーン上の表現) 主役または重要な脇役の俳優がアンダーレプレゼンテッ ドグループ (黒人、ヒスパニックなど) 出身 である、またはアンサンブルキャストの少な くとも30%がアンダーレプレゼンテッドグル ープ (女性、LGBTQ+、障害を持つ人々、ま たはアンダーレプレゼンテッドの民族グルー プ) 出身である。
・標準B (クリエイティブチーム): 主要なク リエイティブリーダーシップやクルーポジシ ョン(監督、撮影監督など)がアンダーレプ レゼンテッドグループによって占められてい る。
・標準C (業界アクセス): 制作会社がアンダ ーレプレゼンテッドグループに対して有給 インターンシップ/見習い制度を提供してい る。
前回の続き
音楽で世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。
この2クール目はキョウヤの挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。
ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。
EDは基本的に「SingingOver」。13話ではSI-VIS全員、14話は別の特殊EDが挟んで、15話〜17話はBoys side、18話〜20話はGirls side。
21話からはSI-VIS全員に戻るけど、絵ではXENOSのメンバーも一緒にいる。
全24話。地球外の女の子との出会い、イデア(魂の力)の高まりや融合はエウレカセブン的な感じで、
もうちょうっと凪とセイレーンの恋のバトルが見れたらなって思うのはマクロスF好きだからかな。
ゲームの世界の悪役令嬢に転生。ヒロインじゃなくて、それを邪魔する悪役令嬢へ。
でも実際はゲームのエンディングの後の話で、悪役令嬢要素はひとつもない。
はたして、その後の悪役令嬢はどうなるのか。まあ、タイトル通りな訳ですが。
ただただ隣国の王太子との甘い時間を過ごすアニメになっている。ちょっと退屈かもしれない。
声はオーディオドラマ・ドラマCD・PV・テレビアニメの共通キャスト。意外にも珍しいらしいです。
OPとEDは高垣彩陽 feat 城田優。なに、もうミュージカルでもやっちゃう?
全12話。いや、なんというか、特に盛り上がることもなく、いや、二人のイチャイチャラブラブはそれなりに盛り上がってるんだろうけど
だいたいストーリーは想像つくので、ながら見でいい作品だった(ひどい
人のいない森に住む魔女のお話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。
彼女が通る道には毒キノコが生えることから、シャンピニオン(きのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。
街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。
そんな彼女が少年を保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話。
全12話。誰とも恋ができないルーナと、かなわぬ恋を胸にしまうリゼ。恋もまた呪い。
小説やラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。
かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。
人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。
OPはポルノグラフィティ。EDは大泉洋、作曲は玉置浩二。EDの最後の風景では仲間がだんだん増えていく。
でも・・・人気は出ないだろうなぁ。同じ原作者の映像作品なら今はイクサガミの方が上か。
全12話。うーん。
人間も天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。
優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。
いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。
全12話。
1期後半にあった一級魔法使い試験のようなバトルバトルするよりも、
過去の英雄譚を振り返りながら旅をして水戸黄門する話が好きです。今期も楽しみです。
1期の時にサウンドトラック買ったけど、2期のも予約しました。
女子小学生を中心に大人気となったサン宝石のキャラクター「ほっぺちゃん」がアニメ化。
見た目や緩さは子供向けのようだが、ガラスの仮面、ブラック会社、霊感商法といったネタがある。
ぷにるばりにカワイイが正義な「ほっぺちゃんの世界」だけでなく、
「現実世界(人間世界)」も別で登場する。この二つの世界がどう交差していくのかも見どころ。
全編MMDで制作されている。クレジットにはポンポコPやビームマンPなど、昔からMMDで活躍されていた名前が。
写真を介して過去の時間の出来事を把握・干渉する能力を持つトキとヒカルのバディもの
音楽は日本ファルコム時代から新海誠と作品を作っていた天門が引き続き担当している。
2期が終わってもまだ謎が多い今作だが、これからどうなるのか。
よくある中国と日本での尺の違いがある(中国は1時間x6話構成、日本は1話3分割 計8話構成)
【その他】
2024年に日本テレビ(ローカル)で放送されているが、BSでは初(のはず)
帝国側と自由惑星同盟、そしてフェザーンと地球教の思惑も加わってくる。
ラインハルトが変わりつつある。キルヒアイスとの約束はもはや呪いか。
2025年に日本テレビ(ローカル)で放送されていたが、BS12で放送。
福井県が舞台。学生の日常アニメと言いたいところだが、クセの台詞の供給過多で鼻につく作品でもある。
お笑いでいうところの「しずる」のコントが好きな人は好きだと思う。
2025秋アニメでの放送ではあったが、11~13話は延期になり、この時期での放送になった。
11~13話を一気に放送して、今年また第2クールが始まります。
【追記:見てない】
・Fate/strange Fake ごめんなさい正直に書くとFateってことだけで食わず嫌いして見てません ファンには殴られても仕方がない ロード・エルメロイII世の事件簿や衛宮さんちの今日のごはんだったら見てたかも
・青のミブロ 第2期 芹沢暗殺編、 地獄楽 第2期、どうせ、恋してしまうんだ。、龍族Ⅱ 何故か1期を見逃してそのまま見てない
いや、そうはならんやろ帰ってきたキラキラ系アオハルホラー映画だけど話を広げたのは上手く行ってない気がする57点。
前作のラストでカラダ探し被害者と入れ替わってしまったハシカン。それはそうと修学旅行で謎の遊園地にやってきた前作とは何の関係もない主人公たちはアトラクションの裏口から侵入する少女と出会い追いかけるも気付くと深夜の遊園地に転移してしまう。やっぱりやってきた赤いロリにブチ殺されながらキラキラする主人公たち。そこにヒゲの生えた前作のイケメンがやってきたり、ハシカンは謎空間に閉じ込められて脱出ゲームに挑んだりとてんやわんや。血のループがまた幕を開ける。
みたいな話。
まぁまず前作のキャストがよすぎたってのがあるので今作はその点で大きく後退しちゃってるのは間違いない。そこそこ美男美女がそろってはいるけどどうしてもオーラが足りない。ってのが分かっているのか、なんと千葉真一の息子とハシカンが続投してて草。千葉真一の息子はヒゲも生えてちょっとイメチェン。
今作では前作と同じようにループの中で日常をハックするも、今回は遊園地というイベント中のためハック内容が少しドラマティックになっているのがよい。主人公は最初、クラスのマドンナのハンカチを拾うのすら失敗していたのを次は成功するもヤンキーに絡まれ、次は拾うの成功してヤンキーも回避しその辺のガキが手放すバルーンまで救ってやったり、ロックオタの陰キャはアイドルステージに乗り込んでギター演奏したりとループものの面白さは健在。
水着回はないけど今作では金持ちガキがいるので謎解きがてらクルーズに出る展開はある。でもあの圧倒的キラキラ感には遠く及ばないのはかなりつらい。
代わりといっては何だけどハシカンが謎空間でカラダ探しの謎を追う展開があるんだけど、そのセットが安っぽくてねぇ。金なかったんやったら金ある範囲で取ればよかったのに。そこにカラダ探しで流れた血で作られた結晶みたいなんがあってそれを破壊すると脱出できると壁に埋め込まれた謎女に教えられるんだけど、普通はなんか謎を解く系のギミック戦だと思うじゃん。その辺に落ちてる岩で殴って割るからね。爆笑よ。アホなのか。この展開丸々いらんかった。
ホラーパートとしては相変わらずちゃんとゴアを見せてはくれるんだけどじゃあ前作と比べていい所が多いかというと微妙。前作程度のクオリティは維持してくれてるけど前作を超えるワンダーは少ない。もろちん、遊園地に場所が移ったことでメリーゴーランドに乗ってるときに襲われちゃう展開とか、フリーフォールに死体が2こ並んで上下してる悪趣味シーンとかはあるけどもっとダイナミックなアクションに連結した殺しが欲しかった。
カラダ探しパートも前回とほぼ同じローラー作戦だし、ちゃちさは相変わらず。ただ、今作ではハシカンが結晶を破壊してしまったことでカラダ探しが途中で終わってしまいメンバーが死んで存在が消失したまま次の日に行っちゃう展開が出てくる。そこから泣きの一戦に移行して最終戦を戦うことになってタイトルのTHE LAST NIGHTを拾うのはなかなかええやんとは思うんだけど、そこに持っていく方法が雑すぎて微妙。
なんやあの木村佳乃(壁に埋められた女)は。なんの存在価値があったんや。舐めとるんか。
前作との違いを出す、カラダ探しのルーツ、謎に迫るために継ぎ足した展開がことごとく外してて、2を作る以上はなんかいると思ってやったのは理解はできるんだけど、もうちょっとうまくやれんかったんかって感じ。
そして最後、カラダ探しに成功するもハシカンが戻ってきたかはわからず謎の教会にたたずむイケメン。するとそこにハシカンが!
ちょっと待って!これまで過去改変があった時にはニュースサイトチェックしてたよね?1では被害者は違う子だったのがハシカンになって、その後、今作の主人公組の死んだ子たちが被害者に加わるって形で改変されたのをチェックしてた。じゃあまず、それチェックするよね?で、それ見たらハシカンじゃなくなってるはず=ハシカンは助かってるのはわかったよね!?設定忘れちゃった!?バカ!
一方で今作主人公組はループの時の体験を忘れないように記憶のアンカーとして遊園地の柱に名前を勝手に書く(モラルゼロのバカ)。でもちゃんと設定どおり忘れちゃうんだけど5人全員が何となく遊園地に集まってきちゃって柱は見ないけど、なんとなく一緒にジェットコースターに乗って「カラダ探しなんてなくても進んでいける」的な感じで、前作とは違う形でのポジティブな終わり方をしていたのはよかった。あと、今作主人公5人組+イケメンの6人でカラダ探しを攻略したのにイケメンだけ柱の名前からハブられてて草。
主人公を明らかに慕っている空手女が出てくるんだけど今作ではカラダ探しの中でそいつといい仲になったりしない。でもカラダ探しの後、カラダ探しの記憶がない中で今度はなんかうまくいきそうな余韻を残して終わるのは前作との違いが出ててよかったかな。カラダ探しというチート環境で関係性が進展していくことに対する自己批判的目線を感じたり感じなかったりしたのは◯。
そんな感じかな。