はてなキーワード: アミュとは
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:おにぎり。味噌汁。夜:人参、白菜、ピーマン、キノコ、わかめのスープ。沢庵納豆冷奴。ギョニソ。たまご焼き。バナナヨーグルト。間食:柿の種。
○調子
こういう時に活躍することを期待されている部分なので、一所懸命頑張って仕事をした。
こういう時に、偉い人が帰る前に第一報の資料を軽く見て大きな認識のズレがないことが確認できる程度の良い意味での雑なスピード感も求められてるので、今すぐはわからない細部の部分と、わかっているキモの根幹の部分を整理しながら頑張った。
ファーストインプレッションはいい感じだったので、明日の説明の場でもしっかりとハキハキ喋って頑張ろう。
(それにしても毎度のことながら気が早いよ、もっと余裕をもって言って欲しくはある)
古箱を開けて8億砂を確保するだけなので、あとはまったりでいいや。
ナーフもアッパーもないけど、財宝ロイヤルが減って有利なロイヤル対面が更にいい感じにはなったかな。
アミュレットビショップとの相性がまだピンと来ないんだけど、向こう視点を触らないとわかんないやつかもだ。
○ポケットモンスターY(悪ポケモン旅)
イベルタルを普通に旅で使うと、案外火力が出ないなあとか、悪飛行の範囲が広いけど、フェアリー電気に複合に打つ手がないなあとか発見があった。
現代社会において、結婚指輪は愛情の証や社会的ステータスの象徴として自明のものとされている。しかし、文化人類学的、あるいは記号論的な視点からその本質を解剖すれば、それは単なる装飾品ではなく、一種の「洗練された呪詛(カース)」としての機能を内包していることが浮き彫りになる。本稿では、指輪という形状が持つ円環性と、左手薬指という身体的部位への固着が、いかにして個人の自由を剥奪し、永続的な拘束を強いる「呪詛」として機能するかを論じる。
指輪の最大の特徴はその円環構造にある。幾何学において円は始点と終点が一致し、無限の反復を意味する。これを婚姻関係に当てはめる時、それは「死が二人を分かつまで」という誓約を、視覚的・物理的なループへと固定する行為に他ならない。 かつて呪術的世界観において、対象を紐や輪で囲う行為は「封印」や「束縛」を意味した。結婚指輪をはめる行為は、自らの意思を特定の他者との関係性の中に封じ込め、外部世界との流動的な接触を断絶させる自己封印の儀式である。
左手薬指に指輪をはめる習慣は、古代エジプトやローマにおける「ヴェナ・アモリス(愛の静脈)」という幻想に基づいている。この指の血管が直接心臓(アニマ)に繋がっているという信仰は、解剖学的には否定されているものの、文化的な呪詛としては今なお強力である。 指輪による圧迫は、微弱ながらも絶え間ない物理的刺激として身体に記憶される。この持続的な刺激は、意識下に「私は所有されている」という通奏低音を響かせ続ける。つまり、指輪は皮膚という境界線を越えて精神の深層へと侵入し、個体としての独立性を侵食する身体的同化装置なのである。
指輪は、第三者に対して「この者は売約済みである」と宣言する標識である。これは一見、不埒な誘惑から身を守る護符(アミュレット)のように機能するが、その実態は相互監視のシステムである。指輪を外す行為が「裏切り」や「隠蔽」と直結する社会構造において、指輪は装着者の行動を24時間規定する。外す自由を奪われた装飾品は、もはやファッションではなく、見えない鎖の末端に位置する「美しい枷」に他ならない。
以上の考察から、結婚指輪とは愛の象徴という美名の裏に、永続的な拘束、自己喪失、そして社会的監視を埋め込んだ高度な呪術的記号であると結論付けられる。それはロマンティシズムによって美化された「呪詛」であり、我々はその円環に指を通すことで、自ら進んで自由という名の魂の一部を供物に捧げているのである。
本編だけでDLCはまだやっていない。ほぼほぼ全部やったと思う。78時間ぐらい。
かなり面白かったと思う。
ストーリーは色々なオマージュを感じる。謎はいっぱい残ってるから続編出してほしいところ。
その他
パーティ。
前衛: グレン 後衛: ビクター 前衛: レニー 後衛: エギル 前衛: トムケ 後衛: シエナ 前衛: ミカ 後衛: アマリア
・専業は30歳くらいの時に4年ほど。一応その間はポーカーのみで生活出来ていた(ずっと住んでいた訳ではない)
・今は年に2回、1回あたり7日稼働くらいで海外にキャッシュに行く。
・日本のアミュカジは自分から行くことはない(誘われたりしたら行く)
まあ、下手では無いが上手くもない。歴はあるから最低限の知識ある。そんなポジションのおっさんの雑談エントリーだと思って。
(特定出来るレベルの自己紹介してます。分かった人、黙っててね)
これ自体は個人的に喜ばしいことなんだよ。俺はポーカーが好きだし、自分の好きなものが流行るって素敵だわな。
ただ、ポーカーはやっぱりギャンブルなんだよな。長期では実力だが、短期ではギャンブル。
ここでいう長期って、あくまで俺のイメージだが、固いテーブルなら200時間、緩い、荒いテーブルなら400時間くらいの稼働って感じ。
まあ、日本のアミュカジにおいては98%くらい荒いテーブルなんだよ。みんな雑に入るし、雑にレイズする。昨今の解析でレイズが強いと言われているのが影響してるんかね。だとしてもGTOより遥かに高い頻度でレイズしている。
そんなテーブルでコインリングをただのサラリーマンがやってるんだよ?アホとしか思えん。
1回6時間打つとして、66回やってようやく実力がチップに反映される。
1週間程度の稼働じゃ、鉄強でも下振れなんてザラ。
なのに、実質2-5(200円-500円)とか打ってる。
アホだろ。
50万だよ?なんでただのサラリーマンが打ってるの?
100万をポンと払える人間が打つレートだよ?
実力で2-5勝てると勘違いしたサラリーマンの悲劇をよく聞く。勝てる実力があっても、短期だと負ける可能性を考慮してないアホの話を。
俺がポーカー始めた頃は、日本だとまあアングラポーカーしか無かったんだが、勘違いで死ぬ人そんないなかったと思う。
この違いってなんだろ。
やっぱり、勘違い野郎が、ポーカーの期待値ばかり勉強しバンクコントロールの勉強をしてないアホが、ノコノコとやって来てるからなんだろうな。
ポーカーは流行りすぎた。流行りすぎてアホが問題起こしまくった。そりゃ社会問題扱いされて厳しい規制入るよ。
昔から言われていることだが、2000BB負けてもいいレートを打つが一つの基準なんだよな。ポーカーって。
そして2000BB負けたらレート下げるんだよ。
自分はまだ実力が足りていなかったって。
つまり、2000BBを勉強代として払えるレートにしか座っちゃダメなんだよな。
2-5を打っていいのは100万をポンと払える人間だけ
1-3に座っていいのは60万をポンと払える人間だけ
ほとんどのサラリーマン, 特に学生はコインリングなんてすんなよな。払えたとしてもダメージあるだろ?
GTO完璧マンが座っても、短期なら負ける可能性あるのがポーカーだぞ。
ポーカーはスポーツじゃない。ギャンブルなんだよ。それをまずは理解しろ。
そして、自分の実力ではなく、財布と相談してレートを決定しろ。
あと、金を賭けたいなら素直にパラダイスにでも行ってろ。コインリングなんてするな。
だってさ、まずレーキを取られるだろ?
そのうえで換金率は80-90%だろ?
コインリングなんて、相当美味しいテーブルじゃない限りどれだけ上手くても基本しょぼしょぼ時給しか出ないんだよ。多分牛丼屋のアルバイトの方が時給上だぞ。
オチが付けれなかったが、まあ、反論含め意見ください。みんなの意見聞きたいわ。
なんかさ、日本でポーカー流行ってほしいなとずっと思っていたが、コレジャナイ感が凄い。
悲しいよ。上手く言語化出来ないけど、俺は少し悲しいよ。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:そば。おにぎり。夜:人参、白菜、キノコのスープ。キュウリ。ギョニソ。目玉焼き。冷奴、納豆。ヨーグルト、バナナ。夜食:ラムネ。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはうざー。
○ポケットモンスタールビー(悪タイプポケモン旅)
アスナを倒すところまで。
センリを倒せば他のポケモンも加入させれるし、土曜日は嬉しいところが多くて楽しみだ。
賢者コンテンツは4アビ取得まで冠水してるので、まあ流しでそれなりー。
WB新弾なのに急にアンリミへのモチベが上がり、グラマス踏むまで遊んでしまった。
ハンドレスヴァンプとかいう僕のTCG史上一番好きなデッキがあるから仕方ないね。
新弾環境最初の1週間はアグロに限るので、アグロで少しだけ遊んだ。
クレージュでレベル52まで上げて行ったら余裕だった。あと1形態か2形態残ってるだろうと思ってたら、そのまま終わってしまった……。闇のルビー回収されたのに、それがシナリオ上なんも言及されてないし。『見よ、闇のルビーを吸収した我の力を』とか言いながら最終決戦が始まるんだろうと思ってたら、何も言わんまま体が崩れて死んだ。まさか、『デイスク1のラストで戦った時より強くなってるのは、闇のルビーを吸収したからだよ』みたいな説明づけだけのクリスタル回収だったんだろうか。だせえ。ビックリするほど偉そうな割に、なんであんな弱いの。
結局HPが黄色まで減ったの、最後っ屁みたいなマダンテの時だけで後は何ターンかに1回ベホマラーしてればHP白いままだった。
なんか火のアミュレットしか使わずにラスボスにたどり着いてしまったが、もしかして4種類の防具揃えるには4回クリアしなきゃならんのか?
あと、ドラクエ恒例の世界巡りエンディングがなんか釈然としなかったなあ。ユバールにも寄らんし、ラグレイの野郎は結局詐欺し続けて魔王倒した事にしてるし。
レブレサックに寄って、手のひら返しぶりを見てみたかったのに寄らないし。
寄らないといえば、過去に行ってフォズとかみんなに『未来で魔王倒したで〜』と報告したかった。
あと、行方不明だった親父はなんで普通に復帰してんの。なんかシナリオやり損ねたままクリアしてしまったか?
エンディング初期に別れたメルビンとは二度と再会しないし、アイラはいつの間にか別れてるし、なると言ってないのに漁師になってるし。親父よお、俺はふなのりの船団長で、海賊王だぞ。今さら漁師になんてなってられるか。グレーテと結婚したかった。
あと、キーファ過去で別れて二度と会えないけど、あれ、旅が終わってから過去に行ってライラと結婚するんじゃダメだったのかね。
これもタイムパラドックスか……。
結局、あの石板と遺跡は誰がどういう経緯で作ったのか、魔王の封印が神のだとユバールに誤解されてたのが何故かとか、あの事情を知ってたっぽい傲慢な神官はどうなったんだとか、色々消化不良だなあ。
○ご飯
朝:なし。昼:豚丼。豚汁。夜:カップラーメン。イカフライ。ビール。
○調子
○アニシャドF
前作の反省点を反省する流れが、あまりにもわかりやすくて、シナリオライターさんや監督さんの今回は違うんだって気概がすごく伝わってきた。
前作ではPPブースとして吼えろイグニスドラゴンするランプドラゴンだったんだけど、
今作ではドラゴンウェポンというアミュレットでフォロワーを「武装」して戦う武装ドラゴン。(作中でアーキタイプが呼ばれる流れもイイね)
切り札のレーヴァテインドラゴンもドラゴンウェポンを出す効果とPP回復効果に突進を持ってる。
これはすごい大きな変化で、武装のパンクシーンが妙に長いことはさておき、突進持ちだから切り札に進化を切らなくてもいい、PP回復で小型フォロワーを追加で出せる、「武装」による強化で所謂「雑魚なんかじゃない大事な仲間なんだ」ムーブが楽しめそうなど、アニメの主人公らしい良いアーキタイプだと今回だけでも思った。
武装ドラゴンはゲームの方でいう「乗り物」に近い感じかな。乗り物ドラゴンは使ってなかったけど、他のクラスでは使ってて楽しかったので、アニシャドFでそれに近いアーキタイプが見れるのは楽しみだ。
(乗り物ドラゴンというと、ガンダゴウザがすごい印象深いけど、グラブルコラボのカードだから流石に出ないかな)
逆輸入されたら組んでみたいなあ、ドラゴニル可愛いし。イグニスドラゴンがローテ現役中に来てくれたら新旧アニメ主人公で組めるけど、どうだろうなあ。
次に、主人公がちゃんと敗北するのと、シャドバ楽しいBotの改善。
これは前作でよく批判されてたので流石にって感じかな。
ただ、本当にただただ負けただけじゃなくて、「シャドバってすっげえ楽しいよな!」をひたすら繰り返してたヒイロと違って、対戦相手のシノブが楽しめたか否かを気にするライトが、普通に良い子で好きになれた。
これ、まさに負けたからこそ、「負けたけど楽しめた」「相手は勝てたのに楽しめなかった」という関係が出せてて、批判されたから負けた展開を作ったというよりは、ちゃんとアニシャドFとしてやりたいことはあるから負けさせたんだと思うので、来週からも楽しみだ。
正直、アリスとミモリの関係性だけが前作で僕が好きだったところで、それの先を知るために惰性で視聴するつもりだったんだけど、
今頃ネタバレもないだろ 知識がほとんどなくネットで調べながらやったから間違ってるところあったら指摘してほしい
シロディールというタムリエル大陸の中央に位置する地域はアイレイドというエルフ族が治めていた。
そこでは人間は完全に家畜扱いだったのでそれを哀れんだアカトシュ(多分主神?)がアイレイドの支配に負けないように
を与えてドラゴンボーン(皇帝)がアミュレットを携えルビーの玉座に座り、アイレイドの本拠地白金の塔を堕とすことでアイレイドの支配から解放された。
何代目の皇帝「ヴァレン」はドラゴンボーンじゃなかったのでコンプこじらせる。
4人の仲間と共にドラゴンボーンになれるという秘術を実行するも、エルフ族の仲間「マニマルコ」に裏切られ、ドラゴンボーンになるどころかデイドラ(邪神)の一人モラグ・バルの領域「コールドハーバー(地獄A)」と次元融合してしまう。デイドラの軍勢がニルン(惑星)に容易に攻めたり、いろいろできるようになってしまう。
モラグ・バルは支配とかそういう概念を司るのでニルンの奴ら全員支配したいと思って準備を進める。
ヴァレンは超ショックだったのでエルダースクロール(星霜の書)を読むために僧侶になる。そしてエルダースクロールを読んで無事失明する。
リリス:バカで素直で情に厚い 巨人の娘と呼ばれるほど背の高い女性(実際巨人の血が混ざってるらしい)
アブナー:思慮深い冷血漢 自分が大事というより自分の身内とか家柄が大事 ある意味一番わかり易い人間
主人公とヴァレンの仲間「リリス」はなぜかコールドハーバーに捉えられていた。
なぜかそこにはヴァレンも捉えられていた。シロディールは皇帝を失ったからか三国の戦争地になっている。
リリスに助けてもらう主人公。コールドハーバーを脱出するため進むと捉えられてるヴァレンを見つける。
リリスはヴァレンを逃がす代わりに囚われの身になる。ヴァレンは自分がコンプこじらせて皆に迷惑かけたことを後悔しており主人公に助けを乞う。
また次元融合を終わらせるために王者のアミュレットを使いもう一度同じ儀式をしたいが王者のアミュレットがないからそれも探してほしいという。
まずはリリスを解放することとするために主人公は今一度コールドハーバーに向かう。
リリスは対魔忍のように様々な精神干渉を受けたためまるっきりかわっていた。
主人公はリリスに自信を取り戻させるためにコールドハーバーを進む。
サイが王者のアミュレットもっていったような気がするので次はサイを探し出そうとするがサイはどうやらマニマルコにアミュレットの居場所を吐くように拷問受けている。
リリスを無事解放した主人公にヴァレンは「次、サイな まぁサイのことだから拷問でゲロっちゃうことないやろ」とかいう。
サイが囚われているところは検討がつかないのでアブナーに接触して教えてもらおうとする。
アブナーに会うがアブナーは総合的にロジカルしたところマニマルコについたほうがよさそうなのでマニマルコに付いてるだけでヴァレンがやるなら俺もやるでと寝返る。
リリスはそれが気に食わない。アブナーもリリスみたいな脳筋美少女を許せないので悪態付きまくる。俺は「お似合いですね」と思ってみてたけどアブナーが相当お年を召しているのでやっぱなしだ(てかリリスが明らかに他の四人と比べて若い)
アブナーは総合的にロジカルするとサイはここにいると推測する。見事的中。
マニマルコとサイのプレイを見ながら救出するがサイはリリスにホの字の様子。リリスもまんざらではない。
アブナーは気に入らないのでずっと嫌味言ってる、拗ねんなよ。
王者のアミュレットの隠し場所に向かうとマニマルコ(幻影)の姿が!マニマルコは「王者のアミュレット手に入れた暁にはモラグ・バルなんて余裕で倒せる。倒したらモラグ・バルに成り代わりマニマルコがおまえらの支配の概念となる。」「こんなのバレたらモラグ・バルの配下人生終わるナリ…そうだ!サイがはったデイドラ不干渉の結界で企みをかき消すナリ!」とか思い上がりべらべら喋ってしまう。
モラグ・バルは当然そんなのお見通しで「マ、マニマルコくんどうしたんだ、いきなり大声出して」とマニマルコを捕まえて一生拷問することにする。
そんなことをよそ目に主人公は王者のアミュレットを手に入れる。
主人公はコールドハーバーに攻め込んでモラグ・バルを倒すだけとなるが、それにはコールドハーバーを攻め込む人手が必要。
そこで3国に話をつけて軍を各国からだしてもらう会議をする事を魔術師ギルド(全国魔法使い組合)の長の協力を経て達成する。
だが当然3国は「モラグ・バル?しるか。俺にとってはシロディールが一番優先!」とかいい出して会議が纏まらない。
そこにモラグ・バルが現れて「俺のこと無視すんなカス」と喧嘩を売りに来る。各国の代表もその恐ろしさを目の当たりにするがそれでも「いやぁでもな…」という様子。
魔術師ギルドの長と戦士ギルド(全国傭兵組合)のそこそこ腕の立つ奴は「じゃぁもう組合でいくから」と主人公についてコールドハーバーについてきてくれることに。
ホロウシティという拠点の管理人に「アイレイド王と魔術師ギルドの長を連れてきてついでにこの街復興せんことにはモラグ・バルとか無理wあとメリディアの光ってしってる?メリディア様のありがたい光。それを手に入れなさい定命の者」とかいい出すので各地を走り回り探し回りなんとか連れてくる。
アイレイド王は統率者のいない戦士ギルドの連中を集め見事にまとめあげる。
魔術師ギルドはわりとデイドラ空間になれているのかいろいろ推察して次元融合でニルンを攻撃している兵器を探り当てて壊すことに。
モラグ・バルも当然気づいていたが時既に遅し、兵器は壊されるわ、管理人は実はメリディア(邪神だけど不浄とか嫌い モラグ・バルと犬猿の中)で邪魔されるわで散々。もー、おこ!
アブナー「ワシが儀式の方法しってるけど 総合的にロジカルするとヴァレンかリリスかサイを生贄にせんといかん」
主人公「俺とおまえは?」
アブナー「ワシは儀式せんといかんから無理だろロジカル的に考えて… 主人公は魂ないから無理」
ヴァレン「元はと言えば全部俺が原因 俺にけじめつかせてくれ」
リリス「私は死んでもソブンガルデ(※)にいくだけ だから私でいい」
という感じの話をして「主人公が選べ、な?」と圧をかけられる。これなんかのハラスメントでしょ。
※ソブンガルデ…リリスの種族「ノルド(北欧人)」が信じている死後行く世界。勇気があるノルドだけが行ける。逆にノルド以外や他の邪神の祝福を受けたものは例外(直に干渉してくるもの)を除き一切受け入れない。概念とか死の救済とかじゃなく実在する。
コールドハーバーについた主人公一味 なんやかんやあって拷問されてるマニマルコを見つける
「まぁワイらの仲間やし…まぁでも主人公が解放したいっていうんならなー(チラッ」と主人公に決めさせる。こいつら主人公に重い決断させすぎだろ。決断ハラスメント(ケツハラ)だぞ。
ちょうどいいところをみつけたので儀式を執り行う。
俺は選べなかったのでくじ引きサイトに名前いれてやったところリリスが選ばれる。まぁリリスは死んでもソブンガルデいくだけだし…。
サイはドMだが最愛のリリスが死んでご褒美をいただけなかったことで主人公を恨む。やっぱドMを崩すときはドMに親しい人間を責めるに限る。
リリスの生贄のおかげでスーパーパワーを得た主人公はバッタバッタと敵をなぎ倒しモラグ・バルも圧倒する。
モラグ・バルもこりゃたまらんとなり「まぁ、今日のところは引き分けな。ちょっとしばらくニルン攻めるのやめるわ。ちげーって重傷負ったとかじゃねーって、おまえに敬意を評してだって」というところをメリディアが笑いにくるので涙目敗走する。
かなり楽しかった。
DMM版の日本語吹き替えでやったので声優も豪華だったしストーリーも王道でわかりやすい。
仲間の4人も性格がわかりやすい。自分はアブナー推し。人間らしさというか英雄らしくない(人間離れしていない)ところがかなり好き。
多分現代にいたらTwitterでクソリプ一つ一つに「はい論破」と言わん勢いでリプ返しつつ引用RTで人を小馬鹿にしてそう。
「ダブって不要となったカードを使って、カードを生成出来る。コモンからレジェンドまで、生成出来ない限定カードは一切無い。」
え?本当にプレイしてるの?アドベンチャーのカード生成できねえじゃん、しかも課金しないとゲーム内通貨じゃアンロック相当厳しいし
つうかさー、ヒーローパワーの有無と進化ぐらいしか違いがないって発言多いけどシークレットに対する発言がないのはどういう事なの?
普通はその存在を忘れるはずは無いと思うんだ、スタンダード落ちするまでミステリアスチャレンジャーに悩まされた奴は多いはずだし
殺意を持ってたはずだしwikiのミステリアスチャレンジャーのページなんてすげえ荒れようだったんだから
まあ、進化がデッキの幅を狭めるのに一役買ってるのは確かかもしれない、というか4コストに1:3交換できる進化能力持ちが多いのはどうかと思う
おかげで「場に存在して、存在する限り特殊能力を振るう」という低コストミニオン(シャドウバースではフォロワー)が存在できない
出たときに仕事をする奴と死んだときに仕事をする奴と能力等で高スタッツになる奴は存在できるんだけど場に存在する事に意味がある奴は進化で召喚酔いなしで殴られて終わりだから
サタンとかどのクラスでも一枚差し込めばある程度勝率上がっちゃうカードとか無いわ。
それ専用に構築しなきゃならないから超レア1枚で一気に変わるってことはないんだよね。
Cygamesは有名どころのTCGの奥深さに触れずに、面白い部分だけ抽出して儲ける魂胆が見える崩壊ゲーとしか言いようがない。
ビギナーから抜けたと思ったら5~7戦に一回くらいサタンに当たる。ただ掘るだけの守護ドロー破壊デッキ。
この調子だと過去ソシャゲのブラウザ型TCGで、運営がアップデートするたびに強いカードで釣る手法になりそう。
サービスはすぐ終了しないだろうが、洗練された人間しかマッチングされなくてどのみちコミュニティが終わるんだよね。
そういう状態になると新規入ってこないし、残るのは執着的で同じようなユーザーしか残らないから。
逆に気を使いすぎてトゲがない面白みがないものも製造されるパターンはあるが。
追記
俺はMTGのテンペストからミラディンのみしかやってないから現状や他TCGは知らないけどさ、
速攻型、コントロール、コンボ系にしろある程度の種類と枚数を揃えないとデッキ発揮できないでしょ。
俺はカスD帯を上昇してる最中だから大きな文句言えないし視野狭いよ。
上位ランクで遭遇するならほぼ周りも対抗環境揃ってるからいいんだよ。
けど1枚どのリーダーにも入れれてこちらが圧倒してないとほぼ詰むのは、
シャドウバースの環境が速攻 OR 長期即死の二択に尖っていくでしょ。そりゃロイヤル勢力が候補で上がってきちゃうよ。
冥府は1ターン痛い目を見るがアミュレット対策とかまだ軽減化できる上、それようにデッキ構築しなきゃならない。
サタンは初心者でも偶発1枚でりゃ勝てるってのが問題。上位の洗練されたデッキ云々以前の問題。
サタンの能力自体はいいんだけどコストが安いのよ。ニュートラルでコスト10だけとかそりゃ初心者でも差し込めるでしょ。
それ用の軽減できるカードとかありゃいいんだけどサタン場に出たらアウトでしょ。
さっき行ったとおり楽しみより勝ち狙うならほぼ固定されたデッキで相手するしかない。
今回はランクに縛られず色々楽しみたいからまとめや情報サイト避けてたけれど、
それならほんの微修正で良い程度だわ単体なら。
特化力下がるがメタカード適度に低レア帯に入れりゃなんとかなりそう。
ブコメしていただいた方々はかなり今でも現役だったり様々な種類に手を出してるっぽいので、
それで問題ないっていうんならそれほど大事ではないんだと思います。
けどガチじゃなく少し勝率下がるけど、色々なテーマのデッキがそれなりに活躍できる環境が欲しい。
追記
自分の楽しんでるものを叩かれると反撃的なコメントになったりするのはわかるけどさ、
追記する前の最初の文章で運営やバランス云々に隠れてわかりづらいが要点言うと、
その二点が言いたいだけ。
もちろんサタン高確率で出せて環境が整わせるデッキもあるんだろうけれど、
最初の構築済みリーダーどれに入れてもデメリットはコスト10だけだよね。
冥府は謝罪の項目のレジェンド制限があるというのなら枚数制限がないそちら側が多いかもしれない。
TCGのトーナメントによっては、警戒すべきデッキと対策カードを入れたそれ以外の勢力に別れることもあるから、
プレイヤーのカード枚数が整ってる状態で上位がそうなってるのなら冥府にはあまり言及しないよ。
MTGにも少ない枚数や最少ターンで確定するカードは禁止になりやすいけれど、
他のTCGにはMTGでいう色や土地、デッキのテーマ速度を落とすことなくどのデッキでも入れる余地があり、
かつその単体のカードが出たらその状態から勝てる確率が上がるカードって存在するの?
じゃあその前に勝てよって話になるんだが、追記1番目の速攻かコントロールからの即死系以外のデッキ排除されるよね。
サタン1枚で。
このShadowverseは確実性はないけどサタンでデッキ構築か対戦に暗黙のルール作ってるのよ。
コスト10たまる前に相手を瀕死にしておかないと逆転されますよっていうルール。
俺は引退したMTGは、ネットやらぎゃざやら読んでトーナメントデッキを見ていたし、
金かけてトーナメントクラスのデッキ構築する対戦相手にも恵まれてたんで知識上言いたかったのよ。
海外っぽいと日本受け悪い人もいるから、Shadowverse自体こういうデッキTCGを広く知ってもらう機会として良いと思ってる。
まだそういうのに触れたのが初めての人もいるらしく、
レビューにはデッキ型を運で勝てるとか、最後まで戦わずリタイアで終わる人が許せないとか文化の違いも感じる事はある。
過去にランクマッチゲームにこだわり過ぎて付き合いは程々にしてるけれど、
Cygamesに突っかかったのは対応速度が遅いかなという部分。
Shadowverse自体が踏ん張って日本スマホTCGにのし上がってもいいし他が出てきてもいい。
SAOの色んな感想を見ていて気づいたんですけど、大雑把に分けて
まぁ、要はポジティブ思考かネガティブ思考かってところでしょうか。
前者の人は、ネットはそもそも悪意やネガティブな空気に満ちた空間であり、切り分けないとネットの悪意に現実の自身の人格が影響をうけるため切り分けることが良策であり、懸命だと考えている。
後者の人は、ネットを現実世界の延長上に考えており、悪意もあるが善意もあると考えており、きっちり使えば毒にもなるし、薬にもなると考えている。
ALO編キリト
殺したければ殺すし、奪いたければ奪う。
そんなふうに言う奴には、嫌ってほど出くわしたよ。
一面ではそれも事実だ。俺も昔はそう思っていた。
でもそうじゃないんだ。仮想世界だからこそ、守らなきゃならないものがある。俺はそれを大切な人に教わった。
GGO編シノン
「ええと……キリト、あなた言ってることがこのあいだと違うわ」
「え……?」
「仮想世界なんかない、ってあなた言った。その人のいる場所が現実なんだ、って。VRMMOゲームは一杯あるけど、その世界ごとにプレイヤーが分割されてるわけじゃないでしょ? いま私のいる、この……」
「この世界が、唯一の現実だわ。もしここが、実はアミュスフィアの作った仮想世界だったとしても、私にとっては現実……ってことだと思う」
キリトは目を見開き、詩乃が気恥ずかしくなるほどの時間、ずっと視線を合わせていたが、やがて珍しくシニカルさの欠片もない――と見える――笑みを唇に浮かべた。
「……そうか。そうだな」
上記の2つの台詞は共にSAOのテーマの根幹に関わるわけですが、後者(=キリト達)は電脳空間を現実の延長上にあると考え人格を分離させていません。
前者の人はALOやGGOで本気になったりトラウマを解消するという行為を個人を分離させずに社会的な自分をだすのがどうも馬鹿馬鹿しいと考えがちなようです。
この類の人はシノンがトラウマを克服するのにGGOを使用したり、ユウキの死に際にネット内で集まったりするのが馬鹿馬鹿しいと考える。
まぁ、ユイのパパ・ママ呼びが嫌いでSAOが合わないとかはあるようですが、根本的なところではどもう上記の2種類の対立をそこかしこで見かける。
今日久しぶりにゲーセンいったんだけど、まぁゲーセンと言うより所謂アミューズメントスペースと呼ばれるような場所だったんだけど。
なんか色んな意味でびっくりした。
あの、今のゲーセン(或いはアミュスペね)ってビデオゲームやプライズの他にメダルで遊ぶコーナーがあるじゃないですか。
で、メダルで遊ぶゲームがシューターものとか大型機を使った競馬とかビンゴとかビデオポーカーとか色々あるけど、
最近はパチンコとかパチスロをゲーセン向きに設置してあるじゃないですか。あれを親子が遊んでるの。至る所で。
そこは大きい店でパチンコ・スロコーナーもかなりの台数が設置してあるんだけど、大概若い親子連れで遊んでるの。
お父さんが回してるのを膝の上で女の子が見てるところもあるし、親子で3台くらい横並びで海物語打ってたりもするの。
もうちょっと子供が大きいと親から金だけもらって一人や兄弟で打ち出して、パトラッシュ打ちながらナントカ予告来たー!とか喜んでるの。
いや、いいんだけどさ。お前らそんな年から何覚えてるんだよとも思っちゃうんだけど、おじさんは。
いや、まあゲーセンだしなあ。メダルだし、まあいいのかなあとも思ったけど。
彼らは帰り道どんな話題するんだろう。
「お父さんの連荘凄かったね!」「はっはっは、パパはやっぱり違うだろうー」とか車の中で話しながら帰るんだろうか。
ウチはそもそも休みの日に家族でゲーセンに連れてってやろうって親じゃなかったし(そういう時は行っても動物園とかだったかな)、
その「今日は家族でゲーセン行ってみんなでパチンコでもするか」って発想がまずクラクラする。いや、別にいいんだけど。
ゲーセンなんて自分みたいな独り者の社会的不適合者の溜まり場みたいに思ってたので、
久しぶりのゲーセンがやたら華やかな家族やカップルの遊び場になっていてちょっとショックだった。
あ、そういう奴はああいう小奇麗なアミュスペじゃなくて場末のゲーセンでブツブツ言いながら縦シューでもやってろって話ですね。わかります。