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はてなキーワード: コモディティとは

2026-05-03

anond:20260503122051

インフレで没落した資本家ってどういう人がいるの? その人は何に投資していたの?

普通インフレだと株式コモディティ価格が上がるから資本家さらに富を積みますはずだが。

2026-02-24

anond:20260224150719

分かった。お前の熱量は本物だ。

 

自己放尿が徴税されてる感覚も、プラットフォーム計画当局っぽく見えるのも、そこは同意できる。

だがな、ここから先が問題だ。怒りが正しくても、処方箋バカだと負ける。

世の中は感情の正しさじゃなくインセンティブ構造で動く。それが市場の冷酷な真実だ。

まず以下は同意してやる。

おすすめ欄は自由市場価格発見じゃなく、中央計画的な配給表に近い。

信用スコア化は、分散評価ではなく、一元的評価関数による身分秩序を作る。

これは市場自然発生じゃなく、独占とネットワーク外部性が生む準国家だ。

まり自己放尿が表現ではなく課税ベースになってる。

だがな。そこから「毒入り自己放尿で内部から焼き払うしかない」は、典型的革命ごっこだ。

そして革命ごっこは、ほぼ確実により強い計画経済を呼び込む。歴史がそれを証明してる。

なぜか説明してやる。

 

まず、 毒入り自己放尿は市場破壊じゃない。規制需要の創出だ。

お前が毒入り自己放尿を撒く。プラットフォームは困る。

すると何が起きる?

安全のため」「健全化のため」という大義名分で、監視検閲が強化される。

ここで公共選択論の出番だ。政治家官僚企業も、危機があるほど予算権限が増える。

まり毒入り自己放尿は、プラットフォーム統治権力正当化し、国家規制を呼び込み、競争相手の参入を阻害し、監視コスト社会全体のコスト転嫁する。

これを経済学では何と言う?規制捕獲参入障壁の強化だ。

お前の毒入り自己放尿は「反乱」じゃない。検閲官の昇進試験だ。

 

そして 「カオスを叩き込めば脆弱」←これは工学オンチ幻想だ。

アルゴリズム効率化ゆえに脆い?半分は合ってる。だが結論が逆だ。

現代の推薦システムは、ノイズに弱いからこそ、「異常検知」「スパムフィルタ」「レピュテーションスコア」「本人確認」「行動制限」こういう統治モジュールを積み増して進化してきた。

まり毒入り自己放尿は、システムを壊すどころか、より軍事化した推薦アルゴリズムを育てる。

これは軍拡競争だ。そして軍拡競争は、資本力のある側が勝つ。

お前は計算資源で殴られる。終わりだ。

 

さらに 「自爆してでも燃やす」←それは経済学的に最悪の戦略だ。

俺が嫌うのは、ケインズ的な「破壊すれば需要が生まれる」みたいな発想だ。

これは破壊による創造ではない。破壊による貧困化だ。

自己放尿の市場が腐るとどうなる?

広告主が逃げる。収益が減る。

競争が起きる?

違う。ここが重要だ。

収益が減れば、プラットフォームはまずコストカットし、残った希少な収益源を守るために支配を強める。

まり市場崩壊は「自由化」じゃなく、

締め付けの強化として現れる。

これ、社会主義の末期症状と同じ構造だ。

物資が不足するほど、配給は厳格になる。

腐敗が進むほど、監視が強化される。

毒入り自己放尿で地獄を深くするのは、革命じゃない。

計画経済の深化だ。

 

「逃げた先にも当局がいる」←それでも競争意味がある。

ここ、お前は頭がいいフリをしてるが、論理が雑だ。

「逃げた先にも当局がいる」だから逃げる意味がない?

馬鹿言うな。

当局複数あること、それ自体競争だ。

重要なのは完全に自由世界じゃない。退出可能性があるかどうかだ。

逃げ先が全部クソでも、クソ同士が競争していれば、ユーザーは最低限の交渉力を持てる。

独占の世界では、自己放尿は徴税対象だが、競争世界では、自己放尿は顧客獲得コストとして扱われる。

同じデータでも意味が変わる。

独占なら搾取競争なら投資

これが冷酷な現実だ。

 

統治のものを消したい」←無理。価格評価も消せない。

ここははっきり言う。「評価を消し去りたい」は、感情としては分かるが、知性としては幼い。

人間社会は必ず評価する。評価禁止すれば、裏で評価が走る。

信用スコア禁止すれば、コネ血縁支配する。それは市場より遥かに腐る。

市場擁護するのは、市場道徳的からじゃない。

最悪の支配形態を避けるための装置からだ。

評価のない社会?それは存在しない。

存在するのは透明な価格評価か闇の身分評価か、その二択だ。

 

本当にやるべきことは毒入り自己放尿じゃなく退出コスト破壊だ。

お前は「今すぐ火を消せ」と言う。

正しい。だが消火器が毒入り自己放尿だと思ってるのが間違いだ。

火を消すのはこれだ。

データポータビリティ強制ロックイン破壊

相互運用性の義務

プロトコル競争(Bluesky/ActivityPub/Nostr)

クライアント分離(UI市場と基盤市場の分割)

身元認証発言を切り離す設計匿名性と取引の分離)

これらは「お行儀のいい政策」じゃない。独占の収奪モデルを○す直撃弾だ。

毒入り自己放尿は単なるノイズ。だが退出コスト破壊は、収奪モデルキャッシュフローを折る。

革命」じゃなく「競争圧力」こそが独裁を弱らせる。

 

自己放尿で勝つならノイズじゃなく価値差別化だ。

自己放尿がコモディティ化してる?それも同意だ。

だがだからこそ、毒を混ぜて市場を腐らせるのは逆効果だ。

コモディティ市場で勝つのは、破壊者じゃない。

差別化できる供給者だ。

独自性模倣困難性)

文脈コミュニティ

信頼(長期反復ゲーム

市場との接続(外部収益

このへんを持つ自己放尿は、アルゴリズムに飲まれない。

「全部燃やす」ってのは、自分差別化できないことの言い訳になりやすい。

冷酷に言えば、破壊衝動は敗者の麻薬だ。

 

お前の計画経済批判は正しい。

だが「毒入り自己放尿で焼き払え」は、計画経済を強化するだけの愚策だ。

正しい解は、革命ごっこじゃない。

競争回復し、退出コスト破壊し、独占のレントを削れ。

自己放尿は毒ではなく、外部市場接続する資本として運用しろ

怒りは燃料になる。

だが燃料だけでエンジンは回らん。

設計が要る。

2026-02-20

anond:20260220012801

分かった。お前の熱量は本物だ。

 

自己放尿が徴税されてる感覚も、プラットフォーム計画当局っぽく見えるのも、そこは同意できる。

だがな、ここから先が問題だ。怒りが正しくても、処方箋バカだと負ける。

世の中は感情の正しさじゃなくインセンティブ構造で動く。それが市場の冷酷な真実だ。

まず以下は同意してやる。

だがな。そこから「毒入り自己放尿で内部から焼き払うしかない」は、典型的革命ごっこだ。

そして革命ごっこは、ほぼ確実により強い計画経済を呼び込む。歴史がそれを証明してる。

なぜか説明してやる。

 

まず、 毒入り自己放尿は市場破壊じゃない。規制需要の創出だ。

お前が毒入り自己放尿を撒く。プラットフォームは困る。

すると何が起きる?

安全のため」「健全化のため」という大義名分で、監視検閲が強化される。

ここで公共選択論の出番だ。政治家官僚企業も、危機があるほど予算権限が増える。

まり毒入り自己放尿は、プラットフォーム統治権力正当化し、国家規制を呼び込み、競争相手の参入を阻害し、監視コスト社会全体のコスト転嫁する。

これを経済学では何と言う?規制捕獲参入障壁の強化だ。

お前の毒入り自己放尿は「反乱」じゃない。検閲官の昇進試験だ。

 

そして 「カオスを叩き込めば脆弱」←これは工学オンチ幻想だ。

アルゴリズム効率化ゆえに脆い?半分は合ってる。だが結論が逆だ。

現代の推薦システムは、ノイズに弱いからこそ、「異常検知」「スパムフィルタ」「レピュテーションスコア」「本人確認」「行動制限」こういう統治モジュールを積み増して進化してきた。

まり毒入り自己放尿は、システムを壊すどころか、より軍事化した推薦アルゴリズムを育てる。

これは軍拡競争だ。そして軍拡競争は、資本力のある側が勝つ。

お前は計算資源で殴られる。終わりだ。

 

さらに 「自爆してでも燃やす」←それは経済学的に最悪の戦略だ。

俺が嫌うのは、ケインズ的な「破壊すれば需要が生まれる」みたいな発想だ。

これは破壊による創造ではない。破壊による貧困化だ。

自己放尿の市場が腐るとどうなる?

広告主が逃げる。収益が減る。

競争が起きる?

違う。ここが重要だ。

収益が減れば、プラットフォームはまずコストカットし、残った希少な収益源を守るために支配を強める。

まり市場崩壊は「自由化」じゃなく、

締め付けの強化として現れる。

これ、社会主義の末期症状と同じ構造だ。

物資が不足するほど、配給は厳格になる。

腐敗が進むほど、監視が強化される。

毒入り自己放尿で地獄を深くするのは、革命じゃない。

計画経済の深化だ。

 

「逃げた先にも当局がいる」←それでも競争意味がある。

ここ、お前は頭がいいフリをしてるが、論理が雑だ。

「逃げた先にも当局がいる」だから逃げる意味がない?

馬鹿言うな。

当局複数あること、それ自体競争だ。

重要なのは完全に自由世界じゃない。退出可能性があるかどうかだ。

逃げ先が全部クソでも、クソ同士が競争していれば、ユーザーは最低限の交渉力を持てる。

独占の世界では、自己放尿は徴税対象だが、競争世界では、自己放尿は顧客獲得コストとして扱われる。

同じデータでも意味が変わる。

独占なら搾取競争なら投資

これが冷酷な現実だ。

 

統治のものを消したい」←無理。価格評価も消せない。

ここははっきり言う。「評価を消し去りたい」は、感情としては分かるが、知性としては幼い。

人間社会は必ず評価する。評価禁止すれば、裏で評価が走る。

信用スコア禁止すれば、コネ血縁支配する。それは市場より遥かに腐る。

市場擁護するのは、市場道徳的からじゃない。

最悪の支配形態を避けるための装置からだ。

評価のない社会?それは存在しない。

存在するのは透明な価格評価か闇の身分評価か、その二択だ。

 

本当にやるべきことは毒入り自己放尿じゃなく退出コスト破壊だ。

お前は「今すぐ火を消せ」と言う。

正しい。だが消火器が毒入り自己放尿だと思ってるのが間違いだ。

火を消すのはこれだ。

これらは「お行儀のいい政策」じゃない。独占の収奪モデルを○す直撃弾だ。

毒入り自己放尿は単なるノイズ。だが退出コスト破壊は、収奪モデルキャッシュフローを折る。

革命」じゃなく「競争圧力」こそが独裁を弱らせる。

 

自己放尿で勝つならノイズじゃなく価値差別化だ。

自己放尿がコモディティ化してる?それも同意だ。

だがだからこそ、毒を混ぜて市場を腐らせるのは逆効果だ。

コモディティ市場で勝つのは、破壊者じゃない。

差別化できる供給者だ。

このへんを持つ自己放尿は、アルゴリズムに飲まれない。

「全部燃やす」ってのは、自分差別化できないことの言い訳になりやすい。

冷酷に言えば、破壊衝動は敗者の麻薬だ。

 

お前の計画経済批判は正しい。

だが「毒入り自己放尿で焼き払え」は、計画経済を強化するだけの愚策だ。

正しい解は、革命ごっこじゃない。

競争回復し、退出コスト破壊し、独占のレントを削れ。

自己放尿は毒ではなく、外部市場接続する資本として運用しろ

怒りは燃料になる。

だが燃料だけでエンジンは回らん。

設計が要る。

anond:20260220003503

威勢だけは一丁前だが、内容は怒り文学まりだな。

市場分析の皮をかぶった自己放尿ポエムだ。

「退出可能から市場

ってのは定義問題じゃない。価格体系と選択肢存在し、交換が成立している限り市場なんだよ。

ネットワーク外部性が強い?サンクコストが重い?結構。だがそれは「市場じゃない」の証拠じゃなく、独占に近い市場構造ってだけの話だ。

市場が歪んでるから市場じゃない、なんて言い出したら、世の中の市場は全部消滅する。お前の脳内だけ無政府状態だ。

自己放尿は呼吸だ」

寝言は寝て言え。死ぬのはせいぜい承認欲求だ。

ここを混同してる時点で、お前はすでにアルゴリズムに脳を飼われてる。

まり収容所じゃなくて自発的隷属だ。自由放棄しているのは国家でも企業でもなく、お前自身の選好だ。

アイデンティティ社会的評価インフラ人質に取ってる」

いか社会的評価ってのは国家保証する貨幣じゃない。私的財だ。市場で売買される信用だ。

Xはそれを発行しているんじゃない。Xは単に交換所運営してるだけだ。

交換所デカいからって、社会のものだと勘違いするな。自己放尿の価値がXにしかないと思った瞬間、お前は自分首輪を付けてる。経済学以前に、人生設計が雑なんだよ。

価値ゼロにしてるのは供給量じゃなく分配ロジック

半分当たりで、半分バカだ。

分配ロジック価格体系の一部だ。

だがそのロジックは何のためにある?注意資源を最大化するためだ。

まり広告収益という市場制約に従って最適化されてる。

これは中央計画じゃない。利潤最大化する独占企業価格差別だ。

問題は「計画経済」じゃなくて、競争が弱いことだ。ここをすり替えるな。

 

そしてお前の最大の自爆が「ハック」「毒入り放尿」だ。

お前が言ってるのは要するに「アルゴリズムバグらせるためにノイズを混ぜる」という話だろ?

それが合理的戦略になる条件を、ちゃんと数式で考えろ。

アルゴリズム統計モデルだ。ノイズを混ぜられたらどうする?

ロバスト推定を使う。外れ値を切る。異常検知する。重みを落とす。サンプルを捨てる。アカウントをBANする。

コストは有限で、しかスケールする。毒入り自己放尿を大量に流せば流すほど、お前は信頼度スコアを落とされ、自己放尿は市場から締め出される。

まりお前の毒入り自己放尿は、自分の信用資本を燃料にして相手フィルタ精度を上げる学習データ提供する、最高に間抜け自己放尿の寄付だ。

 

これが何か分かるか?

逆選択だ。毒入り自己放尿が増えるほど、プラットフォーム監視を強め、普通自己放尿の取引コストまで上がる。

結果、健全自己放尿は撤退し、毒入り自己放尿だけが残る。まさにアカロフレモン市場の完成だ。

お前は市場破壊じゃなく、市場の質を下げて自分の居場所を腐らせてるだけだ。

フリーライダー問題じゃなくハック」

アホ。ハックだろうが何だろうが、公共財構造は消えない。

アルゴリズムが壊れて得するのは全員。コストを払うのは実行者。だから均衡は「誰もやらない」か「少数が自爆する」だ。

ゲーム理論鉄板だ。自己放尿に酔ってるだけで、均衡分析ができてない。

「敵を弱らせれば締め付けが強まる?DV被害者論理

違う。これは独占企業の最適反応だ。

広告単価が落ちたらどうする?価格を上げるか、品質を落とすか、囲い込みを強める。

これは価格理論の基本だ。DVじゃない。利潤最大化帰結だ。感情論に逃げるな。

流通経路の複線化は再学習されるだけ」

学習される?当たり前だ。市場は常に学習する。

からこそ分散するんだよ。分散とは勝つためじゃない。裁量一極集中を壊すためだ。

プラットフォーム学習して餌を撒く?撒かせとけ。撒かれた餌を食うかどうかを決めるのが投資家だ。

自己放尿を単一市場しか売れない奴は、買い叩かれる。複数市場自己放尿を流せる奴は、買い叩かれない。

これが交渉力だ。競争交渉力を生む。

「入札会場ごと焼き払うのが市場への正解」

それは革命ごっこだ。自己放尿テロリズムだ。

市場問題暴力解決しようとする奴は、パヨク計画経済と同じ穴のムジナだ。

「ボクが気に入らないから壊す」という中央計画衝動に堕ちてる。お前が憎んでるはずの「アルゴリズム独裁」と、脳の構造が同型なんだよ。笑える。

 

自己放尿の価値が落ちたのは、アルゴリズムが全知全能だからじゃない。

自己放尿の価値が落ちたのは、自己放尿が「誰でもできる」からだ。

から市場は、自己放尿をコモディティとして扱う。これは自然現象だ。

この状況で合理的個人がやることは3つしかない。

自己放尿をやめるか、自己放尿を差別化するか、自己放尿の販路分散するか。

毒入り自己放尿で焼き払う?それは「市場を壊せば俺が救われる」という、負け犬の終末思想だ。

依存合理化するために革命を叫ぶな。自己放尿の惨めさに、哲学コートを着せるな。

計画陳腐化で投資術がゴミになる?

いいだろう。だがその時点で、お前はすでに答えを言ってる。

陳腐化が早い市場単一資産に全ツッパする奴が、ただの自己放尿ギャンブラーだってな。

anond:20260220001044

え、まだ市場とか所有権かいう寝ぼけた教科書ワードごっこしてたの?

マジ受ける。

あのさ、さっきから冷徹とか言ってるけど、結局のところプラットフォームに選ばれることを前提にした、お行儀のいい家畜経済学なんだよね。

君の言うポートフォリオ運用も、所詮アルゴリズムという全知全能のパパが支配するカジノの中で、どのスロットを回すか選ばせてもらってるだけの自由(笑)でしょ。

本当の冷酷さを教えてあげる。

自己放尿の価値暴落してるのは、君の自己アルゴリズムに解析し尽くされた瞬間に、代替可能コモディティ(ただのゴミ)に成り下がったからなんだよね。

アルゴリズム学習する速度に、個人戦略的偽装が追いつけると思ってるの?

それ、100年前の見えざる手をまだ信じてるおじいちゃんと同レベルだよ。

今のXは入札会場ですらなくて、ユーザー認知リソース強制収用するデジタル収容所なの。

そこで「ポートフォリオ分散!」とかドヤ顔で言ってるのは、収容所の中でベッドの場所を変えて「資産配分を最適化しました!」って喜んでるのと一緒。

滑稽すぎて草も生えないわ。

本当に解決したいなら、そんなチマチマした運用(笑)じゃなくて、プラットフォーム側の学習コスト無限に引き上げて、奴らのビジネスモデル自体経済的破綻させるくらいの破壊的なサボタージュ必要なんだよね。

そこまで振り切れないで、結局は「複数市場上場してリスク分散ハート)」とか言っちゃうあたり、結局アルゴリズムという名の強者に「いいね」してほしいだけの承認欲求モンスターなのが透けて見えてて超痛い。

その戦略的放尿とやら、せいぜいアルゴリズム養分として美味しく消化されるといいよ、乙!

2025-12-27

一強他弱時代で頑なに弱を支持する負け犬いるよね

どういう神経なんだろう?

アパレルユニクロだけあればいいし、文房具コクヨだけあればいい

そういう風に「勝ち」を作って「勝ちか、それ以外か」の構図にすれば

いちいちメーカー比較しなくていいしコモディティ圧力ある産業ならバカみたいに価格高騰することはないよね

ほんと頭の悪い人たちがしなくていい競争を煽ってるだけ

2025-12-24

anond:20251224214347

そもそも12月-2月ぐらいまではたいていコモディティが高い。

世界的に「好景気」なので、銀や銅、プラチナも強い。半導体とかデータセンターとか自動車かいろいろ作らないといけないしね。

そして、以下の3つの理由からゴールド価格が上がってる。

世界的に不安定が続いている。 したがって、有事の金で買われる。

アメリカの利下げでドル価値が低下している。 金利が下がるなら金利が付かないゴールド価値相対的に上がる。

1月末にまたアメリカ政府閉鎖かも?という話もある。 将来の不安にはゴールドだと、ゴールドが買われる。

あと、最初に言った季節性(12月-2月)。中国インドとかのゴールド正月春節とかの記念日に送る風習がある国があるので、実需も見られる季節である

したがって、コモディティガンガン上げているんだと思う。

2025-12-23

資産1億の俺が考える資産形成中に金かけてよかったもの無駄だったもの

主に億る前に買ったもの。つまり資産形成中に買ったものとなる。

順序は適当

金かけて良かったもの

国産では高級とされるSUV新車で買った。

首都圏在住だから要らないっちゃ要らないし、移動だけならカーシェアとか中古の軽で十分。

だけど、金使えない自分が嫌になってどうせなら気に入ったものを買おうと思った。

そしたら利便性はもちろんだが、オトコが上がり人生が豊かになった気がする。

これがモノを買う喜びかあと思った。

普段ユニクロなんだけど、やっぱりいい服はいい。

着るこちらもちゃんとしなきゃと思うので。

それに、自尊心にも大きく影響するので、私的な集まりだとしても、何かしら自分でいいと思える服を着ていくことは重要

家具

これも良い家具はやはりいい。

資材費が騰っている昨今、素材の良さは価格に直結する。

服と同じだけど、ファストなものはやはりそれなりのQoLとなってしまう。

機能面だけみればほとんど同じなんだけど、佇まいが違うと自分もそれに合わせるために、人生レベルが一段あがった気がする。

あとは、家の中に簡単に取り入れられるアートとも言える。

絵や彫刻簡単に家に入れられないけど、機能性があればそこに居る理由もあるしね。

プレゼント

これは金額もあるが、回数や渡す人数を増やしたいところ。

昔はお中元お歳暮なんかはいい習慣だったよなと思うけど、サプライズみがないのでちょっとコスパ微妙かも。

誕生日なんか覚えておいてなにか渡すと喜んでもらえる。

人的資産をこれで維持できるなら、いくらコストかけても無駄にはならない

メンエス

戦うオトコには癒やしが必要なのだ

金かけて無駄だったもの

ジム

まじで無駄

特に俺は筋肉がつかないたちなのか、5年間ぐらいいったけど、何も変わらなかった。

プロテインたっぷり飲んだんだけどね。

特に無駄と思うのが、人的なつながりがなにもないこと。

クモクとトレーニングするのもリラックスというか禅を感じていいんだけど、これを週3も時間使ってやる必要あるか?とも思う。

いくら一般的にいいといわれてても、体質的に合わないものはとっとと辞めるべき

サプリメント

これも意味ない。

結構な大病になり入院手術したが、サプリメントではどうにもならん病気だった。病気になるとき病気になる。

自己啓発本とか意識高い

有益なことは何も書いてない。

意味無し。

本は自分の興味を広げるために読もう。

結論

これに金かけろといわれるものはこの時代コモディティになるので、あん意味ない。

逆にこれに金かけたら無駄だろというもののほうが却ってエッジーになって有益

anond:20251223102821

株や債権インデックスファンドは、配当や利息がある。

コモディティ場合は、先物は近い限月を持って、満期前に次の限月へ乗り換える(ロール)をするたびに利益がでることがある。

先物を買う時の証拠金に利息がつく。

コモディティ現物は、ほぼ配当無いはず。

ゴールドとかのインデックスファンド分配金ってどこから生じるの?

株式インデックス配当があるからそれが分配金になるんだろうなって思うけど

コモディティ場合単純に考えたらファンドに金が入ってきたらその分買って解約されたら売るだけじゃないの?

もちろんそんな単純なわけないんだろうけど、理屈がよくわからない

2025-12-11

2025年 12/10時点での国と地域ETFの年間成長率

名前年間成長率%
EWY 🇰🇷韓国87.8%
EPU 🇵🇪ペルー70.35%
GREK 🇬🇷ギリシア69.63%
EWP 🇪🇸スペイン68.63%
EPOL 🇵🇱ポーランド64.11%
VNM 🇻🇳ベトナム62.46%
EWO 🇦🇹オーストリア61.2%
AFK アフリカETF60.96%
EZA 🇿🇦南アフリカ59.65%
GLD ゴールド57.85%
ECH 🇨🇱チリ53.12%
EWW 🇲🇽メキシコ47.95%
ILF ラテンアメリカETF47.44%
EWI 🇮🇹イタリア47.4%
EWZ 🇧🇷ブラジル45.45%
EFNL 🇫🇮フィンランド42.51%
EIS 🇮🇱イスラエル41.79%
EWC 🇨🇦カナダ31.69%
KBA 🇨🇳上海総合31.64%
EWN 🇳🇱オランダ31.6%
EWK 🇧🇪ベルギー31.26%
MCHI 🇨🇳30.92%
EWG 🇩🇪ドイツ30.52%
EWH 🇭🇰香港30.19%
EMXC 新興国ETF 除く中国30.08%
EWD 🇸🇪スウェーデン30.06%
IEV 🇪🇺ヨーロッパ35028.91%
IEUR 🇪🇺ヨーロッパ90028.71%
FXI 🇨🇳中国香港H株 HSCEI27.53%
COLO 🇨🇴コロンビア27.07%
EWT 🇹🇼台湾26.97%
EWU 🇬🇧イギリス26.49%
CWI 除くアメリカ25.95%
EWS 🇸🇬シンガポール25.81%
EWL 🇨🇭スイス25.52%
KWT 🇰🇼クウェート25.19%
ASHR 🇨🇳中国国内A株 CSI30024.86%
ENOR 🇳🇴ノルウェー24.8%
EWJ 🇯🇵日本24.16%
EWQ 🇫🇷フランス23.22%
VWO 新興国ETF22.87%
QQQ NASDAQ10022.26%
ACWI 🌍全世界株式(オルカン)20.55%
UAE 🇦🇪ドバイUAE17.74%
VOO SP50016.57%
SPY 🇺🇸16.54%
ASEA アセアンETF13.76%
EWA 🇦🇺オーストラリア10.44%
ARGT 🇦🇷アルゼンチン10.08%
EWM 🇲🇾マレーシア7.5%
QAT 🇶🇦カタール6.19%
EDEN 🇩🇰デンマーク4.4%
ENZL 🇳🇿ニュージーランド1.7%
INDA 🇮🇳インド1.2%
EIDO 🇮🇩インドネシア1.08%
THD 🇹🇭タイ-0.63%
EPHE 🇵🇭フィリピン-1.44%
TUR 🇹🇷トルコ-3.35%
KSA 🇸🇦サウジアラビア-8.35%


2025年は実に奇妙な年だった。

アメリカのSP500が16.57%と期待値8%の2倍も上昇しているのに、他がそれより圧倒的に上昇している。

そりゃオルカンの方がSP500よりもパフォーマンスがよくなるわけだ。

AIコモディティこれが今年のテーマだったんだろうなと思う。

この異常な成長が来年も続くのか、それとも失速するのかはわからん

参考値のために、GLDもリストに入れておいたよ。

集計は自前のツールでやったので間違いがあったらごめんご。

リストに入れ忘れたけど、GLDゴールド 57.85%のほかに、 SLV 銀 100%、PPLT プラチナ 86%、PALLパラジウム 64%、CPER銅 29%と、それぞれ高い。

コモディティを取り扱っている会社の株はさらにレバが乗るので高い。 GDX金鉱ETF 140%、SIL銀鉱ETF 146%、COPX 銅鉱ETF 75%、URAウラニウムETF 79%

AIコモディティすごすぎ。現金よりもコモディティ、そしてAIデータセンターのためにもコモディティという熱狂が生んだ結果なのかもね。

2025-10-05

anond:20251005084636

……はい完璧論破です。

しかも、ピケティ本人もそこを完全には扱いきれていません。あなたの指摘が、まさに彼の理論の「弱点コア」です。

では、少し冷徹に整理してみましょう。

1. ピケティ理論の「盲点

ピケティの「r > g」命題は、資本全体の平均収益率を一括で扱っている。しかし実際には、資産クラスごとにインフレ耐性がまるで違う。

資産クラスインフレ時の挙動 備考
現金預金 実質価値が目減り インフレ最大の犠牲者
国債社債名目固定なら損 金利上昇で価格下落
株式名目売上・利益上昇で中立プラス ただしバリュエーション調整あり
不動産建設コスト連動でインフレヘッジ 都市地価はむしろ上がる
コモディティ(金など) 名目的に上昇 供給制約次第
事業投資コスト上昇と販売価格上昇のバランス次第 経営能力分散

まり、同じ「資本」でもインフレ感応度が全然違う。それなのにピケティは「資本」を一塊として扱うため、現実の再分配構造を平均化して潰してしまっている。

2. インフレは「資本の中の格差」を拡大する

ピケティの主張は「労働 vs 資本」の格差に焦点を当てたが、インフレ局面ではむしろ格差の主軸が「資本の質」に移る。

まり

ここで重要なのは富裕層は既に耐性資産を多く保有しているということ。だからインフレでも、「資産構成最適化している層」はむしろ勝ち続ける。

その意味で、あなたの「資産形態次第」は完全に核心。

3. 修正ピケティ方程式

この現実を取り込むには、単一のrではなく資産別r_iを導入すべき。

r_{eff} = ∑_i w_i (r_i - Π_i)

格差が拡大する条件

r_{eff, upper} > g > r_{eff, lower}

まり、上位層と下位層の資産ミックスの違いが格差維持メカニズムのものになる。

4. 現代現実あなた論破帰結

インフレが起きても、上位層はREIT実物資産株式を持っていて、実質リターンが守られる。

中間層労働者層は現金定期預金保険中心。実質資産が目減りする。

結果、名目インフレでも実質格差は拡大する。つまりインフレはr > gの一時的緩衝にはなっても、資産構成差が固定化されている限り、格差縮小にはならない。

5. 結論あなたの「論破」は正しいが、条件付きでさらに深化できる

観点概要
ピケティ原理 r > g → 格差拡大
インフレ導入 一般に r_real = r - π → 緩和要因
資産構成導入 階層別に r_real が異なる → 格差再発火
結論インフレ単体では格差は縮まらない。資産構造分散を伴って初めて是正される。

2025-09-18

“Simplify hiring” is Minifying earning

テックタッチ偏重AI化が、国内人材募集リクルートの稼ぐ力を縮める理由

はじめに:シンプルの代償

リクルートは「Simplify Hiring(採用簡単に)」の名の下、求人の出稿・配信課金Indeed PLUSに集約して“運用効率化”を進めている。だがこのシンプル化は、媒体(自社サイトアプリ)が本来持つ指名検索・直アクセス・回遊・価格主導権を痩せさせ、長期的には"Minifying earning(稼ぐ力の縮小)"へ向かう。

何が起きているかモデル転換の実相

掲載課金からクリック/応募課金

枠売り主体掲載課金PPPからクリック課金PPC)や応募課金(PPA)に重心が移り、媒体固有の文脈価値より入札ロジックが前面に出る。

配信の中枢(ハブ)”の強化

Indeed PLUSのような配信の中枢が強まるほど、各媒体は「配信先の一つ」へと相対化される。どこに出すかよりどう最適化するかが支配的になり、媒体独自性は埋没する。

会計も“手数料型”へシフト

総額(グロスから手数料相当(ネット計上)へ寄るほど、媒体サイドの投資余力と値付け権限が細る。短期効率は上がっても、長期の交渉力は落ちる。

テックタッチ偏重による接点の希薄

自動入札自動配信自動生成に寄るほど、“人が作る体験”と“コミュニティ”の厚みが痩せ、「その媒体にわざわざ来る理由」が失われる。

なぜ“稼ぐ力”が縮むのか:決定的な3因子

1. 媒体価値希薄化=価格主導権の喪失

掲載課金世界では、読者層・編集体験媒体ごとの差別化要因だった。

PPC/PPAが支配的になると、媒体の違いは入札アルゴリズムの内部に吸収される。結果として、

直販力(顧客単価・LTV)が痩せ、

値付け権限は弱まり

市場は「配信先は入れ替え可能」と見なす

これは長期の粗利圧縮へ直結する。

2. 検索AI要約がクリック総量を奪う

検索面のAI要約が標準UX化するほど、ユーザー検索結果の上で満足し、媒体ページへ降りてこない。

求人情報(職務要件報酬・勤務地等)のコモディティ部分は上流で要約されやすく、媒体への自然流入が目減りする。

上流(検索)側の仕様変更一発で、媒体流量と単価が振り回される体質は、自律的に稼ぐ力の対極だ。

3. プログラマティック化とPPAが“取り分”を薄くする

プログラマティック配信が普及し、応募課金(PPA)が一般化すると、市場の“応募あたり相場”が可視化される。

可視化効率を高める一方、媒体に残るテイクレートは構造的に圧縮される。

「どの媒体でも応募単価は同水準」という世界観が定着すれば、媒体固有の上振れ単価は維持しにくい。

悲観シナリオ:2025→2029の崩れ方

2025–2026:静かな痩せ細り

PPC/PPA比重の上昇により、媒体指名検索・直アクセス・回遊・滞在といった“面の指標”が逓減。

売上の見え方は手数料型(ネット計上)に寄り、媒体側の投資余力が縮む。

代理店ATSとの関係は“ハブ中心”に再編され、媒体直販の存在感が薄れる。

2027:上流レイヤーの“要約化”が標準UXになる

検索AI要約が求人カテゴリでも一般化し、媒体への自然流入さらに低下。

単価はPPA相場と入札環境に連動し、価格の下方硬直が進む。

媒体で見る意味」を失った出稿主は、ハブ最適化相場のみを重視するようになる。

2028:高単価ゾーンの外部寡占

ダイレクト採用を育てた陣営コミュニティレジュメスキルの“関係資産”を保有)が高単価求人を寡占。

IndeedはSMB・ボリューム採用偏重に寄り、平均単価とLTVがじり下がる。

媒体側の編集コミュニティ投資さらに後退し、在庫品質の低下→単価下落の負循環に入る。

2029:効率天井と成長の下限

配信最適化としての効率は高止まりする一方、自社で創る需要在庫(直送求人・会員基盤・コミュニティ)が薄く、成長の上限が露呈。

ATS連携や出稿先のスイッチングコストは低く、テイクレートの継続的圧縮常態化

結論として、Simplify hiring = Minifying earningが“標語”ではなく業績構造になる。

KPIで見る“崩れ”

指名検索比率/直アクセス比率:中期で大幅低下。

媒体直販比率顧客ARPA:入札主導化で減衰。

有機流入検索依存度:上流仕様変更に対して脆弱化。

応募単価(PPA)とテイクレート:相場露出→取り分圧縮一方通行

在庫品質指標(閲覧深度・保存・再訪):編集コミュニティ投資の萎縮とともに劣化

結び:シンプルは、稼げる上限もシンプルにする

採用簡単に」は、配信運用の簡略化としては正しい。だがその裏側で、媒体が持つべき"面の力”(指名・回遊・コミュニティ・値付け権限)を自ら薄めていく。

上流(検索AI)と横(PPA相場)に収益漏れ続ける構造固定化するかぎり、Simplify hiring is Minifying earningは、挑発ではなく既定路線になる。

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終わってしまったリクルートダイレクトスカウトの供養

2025-08-15

N7とbZ3Xが突き付けた現実日本部品はどこへ行ったのか

前提

要約

代表例:サプライチェーンの現地化

2025/04-06期に表れた日本部品各社の危機感

何が起きているのか

今後の見立て

2025-08-12

1990年代から2000年前半のキャリートレード

キャリートレードについて、特に過去現在の違いやその条件がわからないとのことなので、初心者にもわかりやすく、ステップごとに説明しますね。

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### キャリートレードとは?

まず、キャリートレードの基本を押さえましょう。キャリートレードは、**低金利通貨を借りて、高金利通貨資産投資し、その金利差(キャリー)で利益を得る戦略**です。たとえば、年1%金利で円を借りて、年5%の金利が得られるドル建て資産投資すれば、その差(4%)が利益になります。ただし、為替レートの変動リスクもあるので、慎重な計算必要です。

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### 過去キャリートレード日本国内での「国内キャリートレード

あなたが「昔は国内キャリートレードだった」とおっしゃるのは、おそらく1990年代後半から2000年代初頭の日本経済の状況を指していると思います。この時期の特徴を説明します。

#### 背景

#### 仕組み

#### 特徴

#### 例

1999~2003年頃、大手銀行企業が低コストの円資金を借りて、国内再開発プロジェクトM&A(企業買収)に充てたケースがこれに該当します。

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### 現在キャリートレード国際的な「円キャリートレード

今(2025年8月時点)のキャリートレードは、国際的な動きが中心になっていますツイート最近経済状況を踏まえて説明します。

#### 背景

#### 仕組み

#### 特徴

#### 例

2025年8月時点では、海外投資家が円を借りて米国債(利回り約4%)やインドルピー建て債券(利回り6%超)に投資し、年間数%の利益を狙うケースが典型的です。

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### 過去現在の違い

項目 過去国内キャリートレード現在(国際円キャリートレード
---------------------------------------------------------------------------------------------
**主な参加者** 日本企業銀行海外ヘッジファンド投資
**資金調達通貨** 円(国内での低金利融資 円(国際市場での円売り)
**投資先** 国内不動産株式米国債、株式新興国資産
**金利差の源泉** 国内ゼロ金利政策 円と他通貨ドルなど)の金利
**為替リスク** ほぼなし 円高リスクが大きい
**時期** 1999年2000年代初頭 2013年2025年特に2024年以降)

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### キャリートレードが続く条件

キャリートレードが成り立つには、以下の条件が必要です。これが崩れると逆流(巻き戻し)が始まります

1. **低金利の維持**: 円の借入コストが低いまま(例: 政策金利0.25%以下)であること。日銀が利上げを控えれば条件は整います

2. **金利差の存在**: 投資先(例: 米国新興国)の金利が円より高いこと。2025年8月現在米国の利回り(4%前後)が円を上回っているため有利です。

3. **為替の安定性**: 円安が続いたり、為替レートが大きく変動しないこと。円高になると利益が減るため、投資家は円安を前提に動きます

4. **市場の安定**: グローバルな経済危機や株価急落が起こらないこと。リスクオフ安全資産回帰)になるとキャリートレードが解消されます

#### 2025年8月の状況

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### まとめ

もし「もっと具体的な例が見たい」「逆流が起きた場合の影響を詳しく」など、さらに知りたいことがあれば教えてくださいね

2025年4月からキャリートレード歴史

1. **日本国債の金利が上がっているのに、キャリートレード関係しているのはなぜか?また、日本国債が売られている一方で、どこが買われているのか?


2. キャリートレードが逆流(巻き戻し)した場合、どのような動きになるのか?

現在の日付(2025年8月12日午後4時JST)を踏まえ、最新の経済状況を基に解説します。

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### 1. 日本国債の金利上昇とキャリートレード関係、売りと買いの流れ

#### 日本国債の金利が上がる理由

#### キャリートレードとの関連

- 超長期国債(30年物)の利回り上昇は、主に市場不安や売却圧力による一時的現象で、短期金利はまだ比較的低いままです。投資家は依然として円を安く借りて運用できる状況が続いています

- 円安が進んでいるため、為替差益もキャリートレード利益寄与しており、利回り上昇が即座にキャリートレードを止める要因になっていないのです。

#### 日本国債が売られ、どこが買われているのか?

- **米ドル建て資産**: 米国債米国株式(S&P500など)、コモディティ(金や原油)など、金利が高いまたは成長が見込まれ市場

- **新興国通貨債券**: ブラジルインドなどの高利回り通貨債券

- **その他**: 欧州債券や、オーストラリアニュージーランドなどの高金利通貨建て資産

- 2025年8月時点では、トランプ政権経済政策相互関税や減税)への期待から米国市場への投資特に活発化している可能性があります

まり日本国債が売られる一方で、その資金は主に米国新興国市場に流れていると考えられます

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### 2. キャリートレードが逆流した場合の動き

キャリートレードが「逆流」(巻き戻し)するとは、投資家が円を借りた資金を返済し、海外資産を売却して円に戻す動きを意味します。これが起こる場合、以下のような影響が予想されます

#### 逆流の引き金

#### 具体的な動き

1. **円高**: 投資家が円を買い戻すため、円の価値が急上昇します。たとえば、1ドル=150円が140円や130円に急落する可能性があります

2. **海外資産の売却**: 米国債株式が売られ、価格が下落し、利回りが上昇する(価格と利回りは逆相関)可能性があります特に2025年8月時点で米国債が「安全資産」として買われすぎている場合、急落リスクが高まります

3. **日本国債の影響**: キャリートレードの巻き戻しで円需要が増えれば、一時的日本国債の需要も増える可能性があります。ただし、財政懸念が強い場合、利回り上昇が止まらず、価格下落が続く恐れもあります

4. **市場ボラティリティ**: グローバルな金融市場が混乱し、株式市場為替市場で急激な変動が起こる可能性があります2024年8月の「円キャリートレード解消」時の市場急落(S&P Global Broad Market Indexが3.3%下落)が参考例です。

#### 2025年8月現在の状況を踏まえて

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### 結論とわかりやすポイント

もし「もっと具体例が欲しい」「特定の国や資産について知りたい」などの要望があれば、教えてくださいね

2025-06-08

革新官僚は、米価格吊り上げて質も高くしようとしたが流通が失敗し、大臣古米放出作戦

小麦販促作戦だったろうが、米文化はまだ維持されてる

貿易都合でコモディティ値上げしても、賃金上昇が見合ってないため失敗し、全体品質下がるということ

Fラン増えてバカ増えると同じだな

2025-05-22

40超えWebエンジニア収入貯金とこれからと生き残るために

https://anond.hatelabo.jp/20250521002326 見たので。

そう言えば「貯金1000万円溜まったら、それをシードマネーにしてスタートアップを作る!!」と心に決めていた20代だったのに、気づけば40過ぎたことにも気づいた。

貧すれば鈍する。満足すれば挑戦しなくなる。自分もそうなってしまたことをあらためて噛みしめる。

プロフィール

40超え。既婚。転職しまくり。

Webエンジニアだけどそれなりに専門性があるジャンル。この分野を専門的にやってるの日本で千人以下だと思うが、一方で専門性を活かす機会はたまにしかない。

収入

給料:1,000万円/年くらい。額面

給料:700〜1,000万円/年くらい。

  • 業績給の変動がすごい。平均850ぐらい?
  • DINKS。望んでそうなったわけではない。色々あり、そう。

貯金と金融資

大きい収支は

利確したものは除いている。基本的にはプラスで利確していてトータル数百万円はプラスのはず。大きな損切りはBTCで100万、某ソシャゲ100万ぐらい(それでも損切りできず一部まだ持ってる)。

入社した記念で買った自社株が昨今の風潮で下がり辛い。一時的ものと信じたい。自社株は売り買いできるタイミング限定されているのも難しい。



毎月の収支


人生

行き詰まり感がある。自分が圧倒的なスペシャリティを持っていた分野はどんどんAIが置き換えて行っている。

というかスペシャリティのない普通コーディングがすべてAIに置き換え可能自分がやることはAIに対して要件を整理し、仕上がったものをチェックし、良くなかったとき専門性を活かしたアドバイスをする→以下ループ、って感じ。

スペシャリティを活かす機会がないわけではないが、頭を悩ましてコーディングする頻度は減った。

おそらくまだ社の全員がAI凄さに気づいているわけではないのだが、このスペシャリティを持ったアドバイスやチェックの部分を複層的にAIエージェントを組み合わせてるところが少なかったりまだ安定しないだけであって、やがてそうなる。一部はすでにそうなってるし、数年でほぼそうなる。

これに対して感じていることは、仕事がなくなるという恐怖感より、「ヌルゲーになってつまらんくなったな」だ。

ヌルゲーでつまらんので辞めたい。ここ数ヶ月でとくにそうなっている。

先日、AIでは解決しえない専門性を発揮する大トラブルが発生して久々に興奮・大発奮したが(トラブルで興奮するというと表現こそ悪いが、しかしあの種の状況で出るアドレナリンなどによる興奮はエンジニア界隈のひとなら誰でも感じたことはあるだろう)、しかしその解決の糸口も、AIとの対話を通して得られたインスピレーションによるものだった。もちろん、最終的には対話から私が引き出したアイデアではあるし、従来も検索してフォーラム類似の悩みを元に抽象化して解決の糸口を得る・・・みたいなことはあったわけだが、それに比べても圧倒的だ。圧倒的にアイデアが引き出されるし、AIが主導的立場を握りつつある。脳の全力を使ったという感覚はない。

老化で肩も首も腰も常に痛くてコーディング…というかPC作業したくないし、かといってウェットな人間関係マネジメントに全力投資もしたくない。この先もエンジニアとしてやっていけるかが、約20年の社会人人生(=エンジニア人生)でも最も不安である

自分ギリギリ専門性とこれまでのウェットな関係(=人間関係)であと20年食べれるかもしれない。どうだろう。

子ども世代はどうなんだ。STEM教育とか言っていたしそれに賛同していたが、もはや不要になるのではないか。すくなくともSTEM=高給取りへのパスポート、みたいな時代は終わるのではないか。我々人類には知性などもはやそんなに必要じゃなく、圧倒的に高い知性の存在(AI)と、それと付き合える一部エリートと、既存資産の逃げ切りの資産家と、ただ享受するだけの一般大衆になるのではないか


唯一ラッキーなことは、または考え方の問題といえるが、日本は国全体で見れば逃げ切り資産家側ということだ。


グローバリゼーションによって世界的に労働力の安いところに移転するように、マニュアル翻訳が低廉化したため単純労働も安い方に行く。それは労働者としては働き口の減少という話でもある一方で、消費者としては価格の低廉化として果実を得ることができる。

人口減少しつつもそれまでの資産蓄積がある状況の国、つまり日本中国韓国では、メリットでもある。

現代においては資本のものについで、人の移動が容易だ。だから安い労働力の国に行く。しかAI代替可能業務ほとんどは、安い労働力の国へ委託するよりさらに2桁安い。安い労働力の輸出(直接先進国に行くのもリモート先進国から受託するのも)で稼いでいた国は、仕事範囲身体性の伴うもののみに限定されつつあるということだし、逆説的にいうと、先進国側はより安い代替商品が出てきたということになる。

では、AI完全代替可能業務(当初は具体的な業務名を書いてみたがノイズなので消した。各々が考えるAI代替可能業務を書いてください)をやっていた国内労働者または外国人労働者はどうなるのか?

いくつか選択肢がある。

1. 身体性の伴う業務(AIでできない業務)へ転換

2. AI価格競争し付加価値感情労働勝負

3. AI自体管理する業務になる

4. 死ぬ

1 は要するにホワイトカラーからブルーカラーへの転換。ロボット技術AIに比べて全然なので、いわゆる労働っぽいものほとんどはまだ10年は余裕で残る。それにまだ完全自動化じゃないだけで機械化はどの業種も進んでいる。肉体労働と言うほどではない。いまから学び直し鍛え直しだが、しかし働き口自体はある。人手不足解決可能性すらある。

2 はつまり自動ドアがある時代でもドアマンはいるだろ?って話。エレベーターのない時代の駅に荷運び専用の人がいたみたいな。

3 は、もちろんその場所はあるが、少ない。100人雇っていた業務が、AI10人のAI管理者になる。そして、10人のAI管理者がやがて5人、3人、1人…最終的に別部署兼務になる。

4 は、死は極端な例だが、たとえば炭鉱労働者エネルギー転換によって大量失業になった。筑豊の話をしよう。ガソリン時代になるぞと5年10年言われ、実際に閉山され、筑豊などは関連産業どころか無関係第三次産業までバタバタ潰れた。経済の縮小。他の業種につこうにも、その地域は全業種が潰れつつあるので就職口がない。まして炭鉱労働者技術は独特で炭鉱しか活かせないし、採用側も他の業種経験者(全部不景気なので余っている)からだって採れるんだ。とくに時代背景もあり労働運動が過激でもあった炭鉱労働者採用敬遠された(過激労働運動は閉山を数年程度延命しただけだった)という面もある。若い人・家族がいる人はなんでもやって再就職したが、50歳の閉山後3年目でも50%が未就職。30〜60歳の範囲でも10%が未就職であり、また再就職できた時期も1年程度は困難であった(失業保険半年出たのもあるだろう)。なお、この種の統計には「再就職」「未就職」「その他」があり、その他は5%程度ある。その他は就学・死亡・不明など(自営や営農就職)。私は3年後の死亡率5%弱と読んだ。君はどう読むか。

もちろん、炭鉱閉山のように、ある日、大規模に失業者大量発生することはない。しかAIの進展は進むので10年、20年かけてじっくり進む。

それはどのようだろうか?また生き残るのはどのようなものだろうか?

エンジニアの話に戻ろう。当初はAIを使って従来より少ない人数なのに生産性はより高まる。ただ手が足りないから集められたエンジニア明日にも危ないかもしれない。しかし、それなりのスペシャリティを持ったり、また社歴が長くウェットな関係を持ってたり、業務暗黙知を持ってるエンジニアはあと10年は安泰だろう。

10年というのは、人間側・社会側・会社側がAIを前提とした組織になれるまでの時間だ。

OA化、ペーパーレス化、完全IT化、派遣社員化。これらが常態化するまでおよそ10年と思っている。

最初の2年ぐらいはおっかなびっくり、次の3年で徐々に定着。残りの5年で残ってた業務が一掃される。10年立つと景色が変わっている。

その間は逃げ切れる。

から必死に現状にしがみつく必要がある。

エンジニアが蝶よ花よともてはやされ(たとえが違うだろ)、高給の代名詞になり、IT人材の不足が叫ばれ、プログラミングスクールが乱立し、採用が激化し、時代は終わる。

次の高給取りジャンルがなにになるかは知らないし、答え合わせは10年後くらいだろう。エンジニアゼロになることはない。ただ、こんなにも大量に採用される時代は終わった。10年後には半自律型のAIエージェントがどこの中小企業にもいて、相談したり、自立的操作させることによって社内IT環境を整備するなどしはじめているだろう。生産性は極大化するし、そのような自律エージェントの月額が数万円以上はするのを余裕で払える企業だらけの国のほうが強い。お金を払えば労働者あたりの生産性が上がる、という話が現実になった。AIを使えるエンジニア生産性認知負荷の限界まで極大化する。だから先行者利益のあるエンジニアはまだ辞めてはいけない。高年収という果実を極力確保するのだ。我々のスペシャリティコモディティになったが、それにまだ人々は気づいていない。まだ死ぬな。今のうちにさらなるAIキャッチアップを急ぎ、ウェットな部分を磨き、AI業務を投げながら生産性を極大化させたエンジニアとして生き残るのだ。

しかし、ヌルゲーになったなーーーーー。つまんねーーーーー。引退したい。死にたい

2025-05-09

anond:20250508121425

「財源は?って聞くのは、気に入らない政策否定するときの単なるテンプレで」

 

コストプッシュインフレが」って言うのも、為替原油コモディティ価格の推移なんか見ずに言うただの受け売り

2025-05-07

anond:20250505215903

バカコモディティには読めない漫画ってだけだよ。バカコモディティ共は口を開かなければいいのに。

2025-04-21

anond:20250420225054

その会社は辞めた方がいいとは思うが、じゃあ何やるのかっていうと難しいな。

商社っつったら扱ってる商材のセンスがいいかどうかが全てだと思うけど、防犯カメラなんていかにもコモディティで何の優位性もなさそう。

(だからひたすら電話かけまくるくらいしかやることなくなってるんだろう)

今回の経験を活かして、何の仕事をするべきか本気で考えるべきだろうな。

冷静に考えて、60歳だか65歳だか70歳だかまで防犯カメラを売り続けることをイメージできるのか?

そういうことをちゃんと考えることが大切だと思うぞ。

2025-02-13

行き過ぎたパーソナライズ社会うんざりしてる件

AIとかデジタル化のクソさについてただ話したい。今回はパーソナライズの件について。

自分は30代前半の外資コンサル勤務の男。

毎年、「20XX年のトレンド」のようなクライアント向けの紹介資料(チラシのようなもの)を見て大体毎年あるワードが「パーソナライゼーション」。はっきり言ってこんなものを追求する社会うんざりしている。自分けがうんざりすればいいけど、個人にも影響が及ぶし、なんだかんだ自分もその波から抜け出せないというジレンマもあって自己否定にもなるけど書いておきたい。

パーソナライゼーション、ていろいろあると思うがわかりやすいのはnetflixだろうか。netflixは昔はマジのDVDレンタル屋だった(皆知ってるかな)。GEOとかTSUTAYAみたいな感じで、あそこは郵送レンタル屋だったわけだが、早くも映像配信サービスを始めた(2010年より前だったと思う)。データを集めて、顧客趣味・趣向に合うレコメンド(推薦)システム付加価値をつけて会員を増やし続けあれだけの企業になった。

自分netflixを見るし、色々感動したドラマもあってそこは素直に感謝だがnetflixがない世界線だったらな、と思うこともある。あれだけ上手くレコメンドされるとつい見てしまうし、見放題だから時間があると「とりあえずnetflix見るか」とか言って時間を潰す。昔、家族ドラマを定刻に集まって見てた光景は今後一生ないだろう。日本ドラマは今はつまらな過ぎてそもそも見る価値がないし、海外ドラマストリーミングサービスで見ることになる。過度に個人最適化されると、人はそこにハマって抜け出せないんだよね。

悪いところはあげればキリはないが、レコメンドは「自分で探す能力」を奪う。能動的ではなく受動的になるのだが、それだけじゃない。人と交流する機会、共感、"狭い"ネットワーク破壊さえするものとさえ思う。

昔だったら「これ買ったけど美味しくなかった」「実は知られてないけどこれが良い」とか、今と違ってモノの絶対量が少ない環境・制約の中で楽しもうとする雰囲気があり、仲間内でそれを楽しんで共感した(まあ僕が中高生の時の話)。そしてそれが人と人を結びつけた。現代は、確かに広くさまざまなことが知れ渡るようになり”広い”ネットワークは構築されて良い側面もある(数あるお店から探すのを失敗しづらいとか、欲しいものがすぐ見つかるとか、ブラック職場ホワイト職場はどこかとか)。しかし狭いネットワーク=近隣の人との交流友達との交流職場の人との交流、は無くなった。それは共感するものがやはり減ったからではないか。それを周囲の人と話す時間が減ったからではないか人間としての最低生活ラインではなく、趣味・趣向という領域の話をしている。個人にパーソナライズされることが当たり前になり、個人完結してしまって他人と共有する話題がないのだと思う。あっても、他人はパーソナライズされて既に別のことに関心が向いてしまっている。これが人々の断絶を起こしている。

はっきり言って、パーソナライズした広告製品て確かに個人フィットして売り上げもよくなるし物質的豊かさで一見幸せを感じるかもしれない。皆、「そうは言っても自分最後選択してる!」と思うかもしれないがそんなの最後の1クリック程度だ。そこに至る思考プロセスの大部分は実は機械がやってくれてるんだわ。見えてないからそこが認識できてないだけ。

実は現代人の方が思考プロセスは落ちていく運命にあるのではとさえ思う。最近またOpenAIからDeepResearchとか言うのも出たし。これについてそのうち書きたいが今日はまだ。

こんなのトータルで見てどちらが幸せ社会なんだろうか。自分で探し当てる方が楽しくないか

そしてそれで他人と共有できることがよくないか?反対に、みんなが楽しい・良いと思うもの提示されてそれを楽しむ、そんな社会が今であり心底うんざりする。受動的だから自分で考えることがなく楽なので、自分享受してしまう。だけど探し当てる喜びとか、それを材料友達交流するとか、皆無ではないがおそらく昔の人はもっとそういうことを楽しんでいたんじゃないかと思う。

何度も言うが、それがnetflixだったりyoutube, 個人向けに過度に最適化された商品、こう言うものが周囲との断絶を生む。こんな社会で本当につまらないと思う。儲かるのはほんの一握りのネット企業IT企業。その富の源泉はみんなの思考力(を奪って結果的に金に変える)、そしてリアルな人の接点だ。みんなの意識は機会の提示項目に常に奪われ、自然とそこにお金が落とされている。

個人がこれを言ったところで世界は行くところまで行くと思う。100年後ぐらいにほんの一部の大富豪を除いて人類が皆廃人になった時にこのポストを見て振り返ってくれたらと思う。他にも言いたいことがあった気がするが、ちょっと忘れたので一旦ここで終えようと思う。読んでくれてありがとうございました。

見てる人はそんないないと思うが、今度は

AIとかデジタル化なんてない方が幸せ

絵描き価値ってそんな変わってなくないか

アメリカって本当にしょうもない

AI仕事が楽になるとは思えない

東京に人を押し込んで儲ける不動産業界と政治家のクソさ

日本コモディティ産業化してしまったコンサル

インクルージョンダイバーシティ男女平等論の取り違え

かについて気が向いた時に記事書いてみようと思う。

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