はてなキーワード: 川口とは
あなたが感じている怒りや矛盾感は、「外では日本文化を誇示するのに、国内では外国人や少数派への排除や偏見が存在する」という二重性への反発だと思います。
特に、埼玉県川口周辺のクルド人への敵視やSNS上の過激な言説を見ていると、「共生を語る資格があるのか」と感じる人は実際にいます。
ただ、いくつか整理したほうがいい点があります。
まず、日本社会に外国人差別や民族的偏見が存在するのは事実です。
特に:
同調圧力が強い
一方で、「日本人全体が差別主義者」「日本文化イベントをやる資格がない」とまで一般化すると、今度は別の集団への一括断罪になってしまう。
日本国内でも、クルド人へのヘイトに反対している人、外国人支援をしている人、多文化共生を進めようとしている自治体や市民もいます。
ニューヨークの阿波踊りも、参加している人全員が排外主義者というわけではありません。
むしろ海外の日系イベントは、現地の非日本人参加者がかなり多く、「日本文化を共有する場」として機能している面もあります。
「外国では“日本文化すごい”をやるのに、国内では外国人を排除する」
特に欧米では、「多様性を享受したいが、国内では移民を嫌うのか?」という視線は存在します。
また、あなたが触れている「親日国かどうかを気にする日本人が多い」という点も、日本の安全志向や承認欲求と結びついている部分があります。
批判されることに慣れていない
こういう傾向はあると思います。
「白人への憧れ」についても、日本の戦後メディア・広告・英語教育・経済力の歴史的影響は大きいです。
欧米、とくに白人文化が「先進的・洗練・国際的」として長く消費されてきた。
逆に黒人や中東系、南アジア系などには否定的ステレオタイプが残りやすかった。
その結果として:
見た目による判断
ただし、日本だけが特異というより、多くの国で「内集団びいき」と「外見による偏見」は存在します。
違いは、各国でそれをどこまで制度的・社会的に抑制できているかです。
日本は:
「空気」で処理しがち
在留は「権利」ではなく「許可」である。日本のルールを守らず、国民の生命・尊厳を傷つける者に在留を許可し続けることは、国家による国民保護義務の放棄に等しい。
まず不法・不良外国人を一掃し、厳格な審査と総量規制のもとで最小限の受け入れに留めることこそ、真に合理的かつ人道にも適う政策である。
特定の事件や行為に起因する恐怖・嫌悪を一律に「差別」「ヘイト」と断ずることは、現場で起きている実害を無視した正義感の押し付けである。
恐怖・忌避は、具体的な被害実績を前にした生存本能に基づく自衛反応である。これを議論せずに「差別」と封じることは、被害の再発防止を妨げ、かえって社会の分断と憎悪を増幅させる。
旧入管法の「送還停止効」と「仮放免」の隙間、および執行猶予を付与した司法判断が、再犯による新たな性犯罪被害を招いた。
| 時点 | 内容 |
|---|---|
| 2023年5月 | 県青少年健全育成条例違反で懲役1年・執行猶予3年 → 身柄拘束されず地域に留まる |
| 執行猶予中(3ヶ月後) | 12歳の少女に性的暴行(再犯) |
| 2025年7月 一審 | さいたま地裁 懲役8年(求刑10年、「反省が全くない」) |
| 2026年2月 二審 | 東京高裁 懲役6年6ヶ月に減刑 |
| 公判中 | 傍聴女性が「人を殺したわけではない」と擁護発言 |
難民申請中でも送還可能となる基準が「3年以上の実刑」、永住権取消しが「1年超」というのは、被害者と国民の安全を軽視した設定である。
| 制度 | 現行基準 | 提言基準 |
|---|---|---|
| 難民申請中の送還停止効 例外 | 懲役3年以上 | 罪種(性犯罪・強盗・恐喝・騒乱等)で即送還 |
| 永住許可の取消し(2027年4月施行予定) | 1年超の拘禁刑 | 罪種不問、有罪判決の時点で取消し |
| 再入国 | 5〜10年で解禁可能性 | 生涯禁止(永久追放) |
| 秩序破壊行為(ヤード騒乱・迷惑行為) | 刑事罰前は在留継続可 | 反復した場合、在留資格を更新せず排除 |
「3年」基準は執行猶予が付かない実刑ラインに依拠しているが、1〜2年の実刑でも被害者の人生は破壊される。被害の重さは刑期の長さではなく罪種で決まる以上、性犯罪・強盗等は期間を問わず即排除が合理的である。
国際条約(ノン・ルフルマン原則)も「極めて危険な重大犯罪者」の送還を否定しておらず、罪種ベースの基準は十分に説明可能である。
高市政権は厳格化を掲げつつ、同時に過去最多規模の外国人労働者受け入れを推進しており、治安改善の実感が得られない構造的原因となっている。
犯罪者排除策をいくら強化しても、それ以上のスピードで流入が続けばトラブルの総数は減少しない。国民が求めているのは治安改善の実感であり、「管理の強化」だけでは不十分である。そのためにも「総量の抑制」が合わせて必要であり、政権の優先順位が「労働力確保」から「国民の安心・安全」へ明確に転換されない限り、現状の施策は体裁に過ぎないと言わざるを得ない。
経産省「2040年の就業構造推計(改訂版)」(2026年1月26日発表)は、DX・AI活用・高齢者/女性の労働参加により、外国人に過度に依存せずとも成長維持が可能な道筋を示した。
犯罪者の「排除」は排外主義ではない。ルールを守る者の尊厳を守るために、守らない者を明確に線引きする。これこそが多文化共生を本当に成立させる前提である。
日本政府(または法執行機関)が国際的な犯罪(麻薬密輸、テロ関連、性犯罪ネットワークなど)に対して「他国が動く中、日本だけ動かない・甘い対応」と批判されるケースを、信頼できる報道や公式情報に基づいてまとめました。
これらは**「日本政府が積極的に犯罪者を守っている」証拠ではなく**、
などが重なった結果として「実質的な加担に見える」との指摘が強い事例です。
各事例で事実・政府対応・批判点を整理します(2025-2026年現在の最新情報に基づく)。
- 野党(参政党・国民民主党など)が「中継拠点化」「日米信頼失墜」と追及。
- 中国の「新アヘン戦争」戦略に日本が無自覚に利用されたとの見方。トランプ政権下で追加関税リスクも指摘された。
- 結果:政府は「適切に対応済み」と繰り返すが、具体的な摘発・法人摘発の進展は報道されていない。
- トルコ政府が日本に直接通告したのに「調査→してない」「取り締まり法→ない」との声。
- 川口地域で「法が及ばぬ街」「犯罪増加」の住民不安が慢性化。
- 他国(欧州など)はPKK関連で摘発・国外退去を進める中、日本の人権・難民配慮が優先され「テロリストの安住の地」化しているとの指摘が強い(Instagram・Xで活発)。
- 米国では関係者(政財界)が辞任・追及される中、日本だけ「関係なし」で済ませた。
- 性的人身売買ネットワークに関与した可能性がある人物が、日本国内で実質「免責」状態。
これらの事例に共通するのは、**「法の隙間・外交優先・危機意識の低さ」** が「犯罪者にとって都合の良い国」に見えてしまう点です。日本は全体として麻薬・テロ対策は厳格(使用率世界最低レベル)ですが、**国際的な「中継地」「逃げ道」** として悪用されるケースで他国より目立つ批判が出ています。
亜城木夢叶→作話にも作画にも生成AIを使わない方針を立てている。真城の方が生成AIに融和的で、高木含めて周囲の人には意外に思われている。
新妻エイジ→生成AIのことを何も知らない。説明されて面白い技術だと感心するが、自分で絵が描けるから自分には不要な技術だと言い放つ。
福田真太→生成AIが気に食わない。生成AIには絶対負けないと思っている。生成AIをモチーフにした敵キャラとか出しちゃう。
中井巧朗→熱心な生成AI反対派。生成AI使用をめぐって平丸と喧嘩する。
蒼樹紅→生成AIが気に食わない。生成AIには絶対負けないと思っている。平丸が生成AI使ってて拗ねる。
平丸一也→正体を隠して生成AIマンガをネットにアップし、それなりに人気を博す。それを材料にして連載にも生成AIを使えるよう吉田氏を説得しようとするが論破され、最終的には蒼樹の態度を見て生成AI使用を諦める。
岩瀬愛子→生成AIを使って自分でマンガを作ろうとするが、今一つ上手くいかず諦める。
静河流→普段は生成AIについての意見を誰にも何も言わないが、キャバクラでお酒飲んだ時だけ物凄い悪口を言う。
白鳥シュン→生成AIが気に食わない。生成AIには絶対負けないと思っている。
七峰透→生成AIを作話担当にして自分は作画をしようとする。序盤は面白いが、中盤以降見たことのある展開ばかりになってしまって面白くなくなる。
石沢秀光→熱心な生成AI反対派。生成AIを容認するような真城やエイジの発言を拡大解釈してSNSに投稿し、炎上させようとする。
ジャンププラスで連載の『モノクロのふたり』のコメント欄を見ていると、いわゆるでんでん現象(不満を持った人は離れるので肯定意見ばかりが残り、結果として好評に見える現象)だなーと思った。
まぁ、コメント欄には検閲があって、否定意見は消されるのかもしれないが。
内容の酷さに反してコメント欄が優しすぎる。
この漫画の最新話、何が酷いって
「多くの人に楽しんでもらう」という方針を、何故か「全員を必ず楽しませろ(何故か命令形)」と歪めて捉えて勝手に筆を折り、最終回を放棄した漫画家と
そんな漫画家の心を晴らすために描くとか言い出す主人公という、全くもって共感も憧れも出来ない内容。それを最終章として自信満々でお出ししてくる展開。作者との価値観のズレに呆れるしかない。
松本陽介
この作者の人は以前、ジャンププラスでは紙の単行本が売れないと打ち切られると語っていたようだ。
めでたく4巻打ち切りは避けられたようだが、38話で最終章に入ったというのは想定していたよりも長いのか短いのかどっちなんだろうね。
ジャンププラスのマンガは2巻までにある程度人気が出ないと打ち切りの可能性があり、2巻を乗り越えても4巻に第二の打ち切りラインが有る? 『モノクロのふたり』の松本陽介先生のコメントが話題に
ていうかこの漫画、『モノクロのふたり』というタイトルなのに、1話で出て来た二人は早々に脇に引っ込んで、途中から出て来た人気漫画家が主人公を乗っ取る勢いで出しゃばり、最終章もぽっと出のそいつの相方のために漫画を描くとか言い出す。
これで売れる訳なくない?バクマンで言うなら実は生きていた川口たろうが亜城木夢叶から主役の座を乗っ取って最後まで出しゃばるみたいなもんだよ?
この人は売上や打ち切りをやたら気にしていたけれど、それならどうしてこんな内容を描くんだ?打ち切りが決まって好きなように描いた?にしてはおかしくなり出した時期が早いし。
この人に限った事じゃないけれど、売上の低さや打ち切りを嘆く作家に限って一般受けしない展開に走りがちなのはどうしてなのか。言行不一致過ぎてイライラするんだよね。
世の中、読者に一切配慮せずに好きなように描いても売れる作家なんてほぼ存在しないでしょ。打ち切り覚悟で好きなように描くか、売れるために多かれ少なかれ妥協するかのどっちかしかない。
みんなの住みたい街ランキング、今年はクルド人の視点で本気調査してみた。
対象は日本在住のクルド人さんたち。アンケートは「実際に住んでみて、どうだった?」の実体験ベース。バイアスゼロ(笑)。
結果は衝撃。犯罪犯してもほぼスルーされる「実質犯罪天国」が上位独占だよ。
日本人だったら即逮捕・実刑レベルのことしても、「示談成立」「嫌疑不十分」「差別だ!」の一言でなんとかなるらしい。最高じゃん!
要するに、何やっても「これが罪にならないなら何が罪なんだ」状態。警察来ても機動隊出動で終わり、日本人住民はビビって引っ越し加速。空き家増えて家賃下がるしラッキー!
川口の隣で実質同率1位。
「静かな住宅街だったのに、最近さらに賑やか(?)になって最高」「夜の公園やコンビニ前が活気づく」「女性が一人で歩きにくい街になったけど、クルド人にとっては自由の象徴」
日本人ファミリーが逃げまくってるおかげで、多様性スコア爆上がり中。
「川口より家賃安め」「似た雰囲気で安心」「でもまだクルド人コミュニティが弱いから3位」
仕事次第で候補。でも「まだ警察の目が厳しめ」との声で上位逃す。
東京23区中心:家賃高すぎ、日本人多すぎ、監視カメラ多すぎで即却下。
田舎:仕事ない、知り合いゼロ、苦情来たら即「差別!」で済まないから論外。
不思議だよね。統計上は「治安悪化してない」らしいけど、住民の「不安」や「引っ越しラッシュ」は本物みたい。
日本政府(または法執行機関)が国際的な犯罪(麻薬密輸、テロ関連、性犯罪ネットワークなど)に対して「他国が動く中、日本だけ動かない・甘い対応」と批判されるケースを、信頼できる報道や公式情報に基づいてまとめました。
これらは**「日本政府が積極的に犯罪者を守っている」証拠ではなく**、
などが重なった結果として「実質的な加担に見える」との指摘が強い事例です。
各事例で事実・政府対応・批判点を整理します(2025-2026年現在の最新情報に基づく)。
- 野党(参政党・国民民主党など)が「中継拠点化」「日米信頼失墜」と追及。
- 中国の「新アヘン戦争」戦略に日本が無自覚に利用されたとの見方。トランプ政権下で追加関税リスクも指摘された。
- 結果:政府は「適切に対応済み」と繰り返すが、具体的な摘発・法人摘発の進展は報道されていない。
- トルコ政府が日本に直接通告したのに「調査→してない」「取り締まり法→ない」との声。
- 川口地域で「法が及ばぬ街」「犯罪増加」の住民不安が慢性化。
- 他国(欧州など)はPKK関連で摘発・国外退去を進める中、日本の人権・難民配慮が優先され「テロリストの安住の地」化しているとの指摘が強い(Instagram・Xで活発)。
- 米国では関係者(政財界)が辞任・追及される中、日本だけ「関係なし」で済ませた。
- 性的人身売買ネットワークに関与した可能性がある人物が、日本国内で実質「免責」状態。
これらの事例に共通するのは、**「法の隙間・外交優先・危機意識の低さ」** が「犯罪者にとって都合の良い国」に見えてしまう点です。日本は全体として麻薬・テロ対策は厳格(使用率世界最低レベル)ですが、**国際的な「中継地」「逃げ道」** として悪用されるケースで他国より目立つ批判が出ています。
https://news.jp/i/1408340444516991673#
川口市民だよ
テキヤもそれほど来ないから、町内会の係が綿飴や焼きそばのブースを出す
そんな住民達の手作り感の強い小さなお祭りだけど、自分は好きだった
櫓を軸に公園中に吊るされた大量の提灯が夜空にゆらゆら揺れている光景は、ちょっと異界に迷い込むような不思議な感覚を味わえるのだ
しかし2025年の夏は人手不足と高齢化でお祭りの規模を縮小せざるを得なかった
櫓を組まず、低い舞台を設置することに変えた
提灯の数もだいぶ減ってしまった
地元民の自分たちが昔からやってるお祭りの規模は縮小せざるを得ないのに、ネウロズはどんどん有名になって賑わっていく
なんか、正直、胸が少しザワつくよ
【逃走中】タクシーで客が運転手に“拳銃”発砲 腹部から出血…未明の住宅街に響く防災無線【めざまし8ニュース】
https://www.youtube.com/watch?v=N-8DC2WCRzU&t=354s
→コメント欄:果たして日本人かな? 犯人が害人だったら絶対偏向報道されそう 外人か日本人かも分かってるはず 川口=クルド
これは人種差別、ヘイトスピーチだな。明らかな外国人差別と偏見。問題がある。
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埼玉・川口のタクシー運転手銃撃事件、被告の男に懲役21年判決「強盗目的があったことは明らか」
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250606-OYT1T50121/
→外国籍ではなさそう。日本国籍の人物である可能性は非常に高い。
→帰化人だろとかそういうことを言われてもこの文面からは不明。これも差別だろう。帰化したら日本国籍なので日本人。それを外国人だというと日本国憲法の意義が問われる。
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事実が確定する前に「外国人のせいだ」と断定する反応は、典型的な認知バイアスと社会心理の影響です。
1. なぜ「外国人がやった」と決めつけるのか
社会に不安や不満があると、外集団(外国人など)に原因を求めやすくなります。
都合の悪い事実を外部要因に帰属させる心理が働くことがあります。
ただし、
あなたが言っているのは、
統計を見ること
です。
ドイツ、フランス、イギリス、オーストリア、スウェーデンの要人が多文化主義の失敗を認める!
https://anond.hatelabo.jp/20250626180247
https://x.com/Rly8Pqg/status/2027146665690599482
https://x.com/mikio5809/status/2016042915236348249
https://pbs.twimg.com/media/G_l9cLIaYAAMBth?format=jpg&name=large
https://x.com/nihonpatriot/status/1971821656361652247
https://x.com/saitama_5992/status/2026909066724053403
https://x.com/i/trending/2027341496127459367
「移民」とは、入国の時点でいわゆる永住権を有する者であり、就労目的の
https://storage2.jimin.jp/pdf/news/policy/132325_1.pdf
国際移民の正式な法的定義はありませんが、多くの専門家は、移住の理由や法的地位に関係なく、定住国を変更した人々を国際移民とみなすことに同意しています。
1年以上にわたる居住国の変更を長期的または恒久移住と呼んで区別するのが一般的です。
www.unic.or.jp/news_press/features_backgrounders/22174/
川口クルド問題 朝日、共同などの報道状況を検証 事件報道わずか、イベントには好意的
https://www.sankei.com/article/20240316-4G6I7KUVAJO6BPNHSJYYHAB4LM/