はてなキーワード: デバフとは
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2. AI活用推進担当になった anond:20260506142925 → HIT !
3. 「読書」の定義、インターネットに破壊された anond:20260506160600
4. FAXをPDF化してメールで送る係がいる anond:20260506164321 → HIT !
5. 令和に会社の飲み会がNetflixに勝てるわけない anond:20260506171855 → HIT !
6. 孤独だけサブスク解約できない anond:20260506180855 → HIT !
7. 管理職、かなりデバフ付きジョブチェンジ anond:20260507190538
8. AIが先に消すのは「仕事してる感」 anond:20260507204258 → HIT !
9. 全員ずっと採点者モード anond:20260507212347 → HIT !
10. 村社会がオンライン化しただけかもしれない anond:20260507215837 → HIT !
https://anond.hatelabo.jp/20260506162803#
https://anond.hatelabo.jp/20260506171641#
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↓ボクノブンショー🤪
836名無しさん@どーでもいいことだが。
垢版 | 大砲
2026/05/05(火) 17:59:08.38ID:hc2oYkGj
訴えるぐらいなら商売と認めてるなだったらこっちも権利者としてお前を訴えるぞって感じで訴えるかどうかで権利者の態度自体も変わってくるって話じゃないの?
dorawiiより
https://anond.hatelabo.jp/20260506172533#
なにいってんだおまえ?
https://anond.hatelabo.jp/20260506172713#
dorawiiより
ざっくり言えば
中でも影響が大きいのは「海を越えての侵略の難易度アップ」、これ!これがねえ中々微妙だ
日本だと朝鮮半島に進出するために清とぶつかる、海戦では余裕で勝てるよでも上陸戦が地獄
清相手だと500個を超える陸軍が波のように押し寄せてくる、こっちは頑張っても輸送の都合上50程度
てか輸送船開発できるようになるの遅すぎぃ!これ最初から建造できるようにしてよくない?
19世紀後半まで待って輸送船団を整えせめて陸軍100を輸送できるようになるか(清が順調に発展してるとそれでも無理だが)
清のアヘンデバフが残っていて陸軍がアップグレードする直前を狙うか
逆に言えばこれ以外は無理
そうなると現実的にはベトナムを属国にして戦争前に陸軍をすべて移動しておくのがましなのよなあ
なんならもうアフリカでよくね?ともなってくる
職場に、27歳で結婚してもう3児の父になっている先輩がいる。いま40代だが、ずっとジムに通っていて、毎朝きっちりヘアセットして出勤してくる。仕事もできる。家事育児は専業主婦の奥さんに一任しているらしく、本人はそのぶん仕事と自己管理にリソースを振っている。
こういう人を見ると、正直「そりゃ勝つだろ」と思ってしまう。体型管理もしている、見た目にも気を使っている、仕事でも結果を出している。人生のいろんな局面で、ちゃんと努力を積み上げてきた人なんだろうと思う。
そして実際、その先輩は飲み会でもよく「自分は頑張ってきたし、失敗もしてきた」と語る。そこに嘘はないのだと思う。問題は、その「頑張ってきた」「失敗してきた」が、こちらのそれとは同じ言葉で括れない種類のものだ、ということだ。
この前の飲み会で、先輩が10代の頃の恋愛話をしていた。中学、高校、大学と、ずっと女の子から告白されてきたらしい。でも本人は「告白してくる子と付き合うより、自分から好きになった子を落としたかった」と言う。だから自分からアプローチして、振られたことも何回もある、と。
さらに、中学生の頃の初デートの失敗談も話していた。下見をしていなかったせいで道に迷った、行き先もその場でぐだぐだになってしまった、うまくエスコートできずすごく挫折感があった、と。本人の語り口としては、「俺だって最初からうまくいったわけじゃない。失敗しながら学んだ」という、よくある成長譚だった。
たぶん、その話自体は本当なんだと思う。実際に気まずかったのだろうし、本人なりに傷ついたのだろう。だが、聞いていてずっと引っかかったのは、その失敗談の前提として「常に周りに付き合ってくれる女の子がいた」という事実の重さだった。
告白され続けてきた。自分から好きになった相手に何度か振られた。それでもまた次に行ける。初デートで失敗しても、そもそも中学生の時点で初デートまで辿り着いている。そこに、もう自分とは見えている世界が違う感じがあった。
ここで言いたいのは、「イケメンは努力していない」という話ではない。むしろ逆だ。彼らの中にはかなり努力している人がいる。ジムに通い、服装に気を使い、会話も改善し、仕事でも結果を出す。
問題は、彼らが努力しているかどうかではなく、努力に対して返ってくるフィードバックの質が根本的に違うことだ。
イケメンの人生には、少なくとも若い頃から「取っ掛かり」がある。話しかければ返事が来る。誘えば検討される。失敗しても、完全なシャットアウトではなく「次はもう少しちゃんとしてほしい」「でも嫌いではない」みたいな、改善可能性を含んだ反応が返ってくる。
もちろん全員が優しいわけではないにせよ、少なくとも人間として評価される土俵には立てる。
これはものすごく大きい。なぜなら、人間はポジティブなフィードバックがあると改善を続けられるからだ。筋トレでも勉強でも仕事でもそうだが、少しでも手応えがあると人は続けられる。
恋愛や対人関係も同じで、「やれば多少は良くなる」「失敗しても改善の意思があれば…n回目までは…見捨てられない」という経験がある人は、試行錯誤を積み重ねられる。
一方で、ブサメン側にはその取っ掛かりがない。容姿改善の努力をしても、良い容姿にはなれないことが多い。
清潔感、筋トレ、服装、会話術。そういう定番の改善策はたしかに意味がある。でも、それで劇的に世界が変わる人ばかりではない。そして変わらなかったときに返ってくるフィードバックは、拒絶ですらなく「無視」が基本だ。
これがきつい。拒絶はまだ情報があるが、無視には情報がない。ダメな点がわからない。改善の方向も見えない。そもそも観測されていない。
自分が他人の人生の画面に表示されていない感じだけが積み重なる。そうなると、人は行動停止と思考停止に入る。
その結果、スタート地点以上の差がつく。スタート地点が良い人は、そこから良いフィードバックを受けながら改善を重ねていく。
だからさらに洗練される。見た目も、会話も、仕事も、自己効力感も伸びる。恋愛経験が人間関係の経験になり、それがまた社会的成功につながる。
逆にスタート地点が悪い人は、最初の時点でつまずき、その後も改善の手応えを得られないまま年齢だけ重ねる。若さという最終的な逃げ道も失われる。
加齢で見た目はさらに不利になり、未経験や自信のなさはコミュニケーションにも出る。行動しないから経験が増えず、経験がないからさらに行動できない。
そして「その年になるまで何をやってたの?自業自得でしょ?」となる。悪循環としてはかなり強い部類だと思う。
自分はこれを、個人の努力不足というより、ある種の構造問題として見ている。
もちろん親から虐待を受けていた「トー横キッズ」や、ハードコアな環境に置かれて前科者になり、その後立ち直れない問題と完全に同じとまでは言い切れない。
置かれている状況も困難の中身も違う。ただ、スタート地点の不利がその後のフィードバックの悪さを呼び、その悪いフィードバックがさらに再起を難しくする、という構造はよく似ている。
社会は、家庭環境の悪さ、学歴の不利、犯罪歴の重さについては、少なくとも「自業自得」「他責をやめろ」と切って捨てるのではなく「それは人生に影響するよね」と認める方向に進んできた。
ところが、容姿、とくに男の不利な容姿については、驚くほど軽く扱われる。「中身を磨け」「努力が足りない」で話が終わりがちだ。
でも実際には、容姿が悪いことはかなり強い人生のデバフだと思う。しかも厄介なのは、そのデバフが初期値の不利にとどまらず、周囲から返ってくる反応の質そのものを悪化させることだ。
人は反応によって育つ。良い反応を受けて育った人と、無反応の中で萎縮してきた人が、同じ地点に立てるわけがない。
だから、冒頭の先輩の「俺も失敗してきた」という言葉にモヤモヤする。いや、失敗してきたのは本当なのだろう。
でも、その失敗は、失敗しても次のチャンスがある人の失敗なんだよな、と思ってしまう。失敗が経験値になる世界と、失敗以前に参加権がない世界は、かなり違う。
イケメンは怠惰ではない。努力している人は本当にしている。ただ、彼らは女性たちからのフィードバックの質がいい。改善を待ってもらえ、再挑戦の余地を与えられる。その環境の中で努力できる。だからますます強くなる。
そしてブサメンは、その逆のスパイラルに落ちやすい。取っ掛かりがなく、無視され、停滞し、老いる。この問題はもっと語られていいはずなのに、なぜかずっと「他責をやめろ」で片づけられている。
人生にはいろいろなデバフがある。その中で、ブサメンであることは驚くほど可視化されていないデバフだと思う。見えにくいだけで、軽くはない。むしろ、本人の自意識と行動力と時間をじわじわ削っていくぶん、かなり性質が悪い。
世帯年収1,200万円〜1,500万円が「最低ライン」のスタート地点だ。余裕を持って「楽しみながら」実現するなら、1,800万円以上を目指すのが現実的。1. 「海外旅行」という特大のコストパッチ2026年現在の燃油サーチャージ、円安、現地の物価高を考慮すると、4人家族での北米・欧州旅行は1回あたり150万〜250万円が飛ぶ。航空券: 大人2名+子供2名。北米・欧州なら安くても80万〜120万円(エコノミー)。宿泊費: 4人1室または2室確保。1泊5万〜10万円 × 7〜10日間 = 50万〜100万円。現地費用: 食事・観光・移動。1日5万円 × 10日間 = 50万円。合計: 年に一度のこのイベントだけで、月々の手取り給与の数ヶ月分が消滅する計算だ。2. 「子供2人の養育」という継続的ランニングコスト日本での子育て費用は、公立か私立かで大きく変わるが、標準的な「習い事や塾を含めた生活」を想定するとこうなる。教育費・生活費: 1人あたり月5万〜10万円(成長に伴い増加)。2人で年間120万〜240万円。住宅ローン/家賃: 4人家族が快適に住むなら、月15万〜25万円。年間180万〜300万円。社会保険・税金: 世帯年収が高くなると、所得税の累進課税や児童手当の所得制限が「デバフ」として効いてくる。3. 世帯年収別シミュレーション(4人家族)世帯年収海外旅行の実現性生活のコンディション800万円極めて困難日々の生活で手一杯。旅行は5年に1度が限界。1,000万円ギリギリ可能住宅や食費を徹底的に最適化(節約)すれば、2年に1回。1,200万円最低ラインボーナスをすべて旅行に突っ込めば年1回可能だが、貯金は増えない。1,500万円現実的な安定圏旅行に行きつつ、子供の教育費も並行して蓄積できる。1,800万円〜推奨スペックランクの高いホテルや、現地での贅沢も許容できる「余裕」がある。
僕は元来知識を求めるのが好きで、月に10冊ほどのペースで読み続けている。大学に入ってからずっと記録しているのだが、このペースはほとんど崩れていない。記録の一部は2020年以降カテゴリ[読書]でまとめている(ただし別の方のも記事もある)。御覧の通り、文学、自然科学、社会学、歴史学と、ジャンルにこだわりはない。
だが、ここ数か月、知識を増やすことに対する関心が途絶えてかけている。というか、何か新しい知識を得ることに対してうんざりするような感じが出てきた。閉塞感というか、「これ以上何かを知ってどうするんだ?」という懐疑の念だ。
仕方がないので、昨年の年末からは頭を切り替えるために十代にハマった「指輪物語」の原書を読んでしのいでいた。実際、頭の別の場所を使っている実感があり、非常に楽しかったのだが、読み終わった今でも次の知識をどんどん増やそうという熱意が昔ほど出てこない。アファーマティブ・アクションや社会活動についての新書を読もうとしていたのだが、どうもドキドキワクワクしてこない。一応「独学大全」を買って積んであるが、読むかはわからない。
知的な読書をしたいと意識をしてから20年以上経過していて、これだけ続いてきた習慣が変わろうとしているのは、自分の身に何か大きな変化が起きようとしている兆候の可能性がある。まったく読めなくなるというのは大げさだが、明らかにペースダウンしている。
原因を知りたいため、いくつかの仮説を立てて、それぞれを検討してみたい。
実際に真冬には気力が落ちる体質で、特に日の出の時間が遅くなる時期は睡眠時間が延びて布団から出るのに苦労する。弱い季節性感情障害の傾向もある。ただし、読書そのものは継続できているので、冬ゆえのデバフがかかっているにせよ意欲の低下の一因でしかないし、仕事はちゃんとできている。というか、春になっても(最初に原因を考え始めたのは真冬だがこれを書いているのは3月)読書の意欲は完全回復していない。
仕事の内容に変化が少なく、日々を単調に感じている。だから今までの習慣にしがみつくのが嫌になっている。今までの行動パターンと変わったことがしたくなる。実際、土産物を買うために職場近くの駅で和菓子屋を探したときや、会社を早退して美術展に向った時、または食器を買うために乗換駅で下りたときは、頭がすっきりしているし、翌日の仕事のやる気は増えている。
これは中年とはあまり関係ないかもしれない。ルーチン的な日常が好きな割に、一か月に一度は降りたことがない駅で下りたいという願望が元からある。そんな中、今までの読書という時間をかけてきた趣味・ルーチンが相対化され始めており、風穴を開けようとしているか。
パートナーを見つけて引っ越したが、それの伴うゴタゴタや生活の疲れが数か月遅れで出てきた。実際、結婚や転居はストレス指数が高く、仮説としては十分に有効。ただし、日常的な家事や仕事は普通にできており、知識欲だけがピンポイントで失われる理由がわからない。
ただ知識を増やすのはあまり意味がないとうんざりし始めている。多少知りたい分野はまだあるものの、若いころのような焦燥感はない。映画や漫画を大量に読みたいとも思えない。
20代30代は、何者でもない自分を守るため、そして混沌として暴力的にも見える世界を理解するため、あらゆる知識を必死になって吸収しようとしてきた。
今はそこまで鎧で武装しなくても生きていけると実感できるようになった。パートナーがいて、自分の生活をきちんと組み立てている。人間関係が良好になってきて、抽象的な知識よりも生きた人間のほうが面白くなってきている。
社会の不正義に対する感覚も、恐怖や怒りから、人間の弱さへの共感に変わってきた気がする。
確かに趣味に対する関心の消失はうつ病の主要な症状だが、仕事や生活ができない状態ではないし、かなりのエネルギーを使う英語の読解はできている。メンタルの調子をモニタリングするのは大事だが、可能性としては高くない。
徒に知識を集めるだけではなく、昔読んだものを振り返り、より深く読解したくなっているのだろうか。それこそ若いうちには気づかなかった暗示や、知識が不足していた頃には知りえなかった作者の意図がわかるようになる。これは実際に「指輪物語」の原文を読んで感じたことだ。母語でない言語で読むことでペースが強制的に落とされ、精読を強いられる(余談だが、面白いことに、英語で長文を読んだ後、日本語の小説を読むことを考えると、いくばくか気が重くなった)。
人生後半戦、再読を中心に行うことになるだろうか。ただ、「ノスタルジーに浸っているだけってどうなのか」とは思う。だが、再読だけに浸ることもないだろう。ドストエフスキーのように感情を揺さぶるものを好む度合いは減っている。
音楽の趣味にしたって、最新の曲には全然心動かされず、クラシックやオペラのアリア、僕が生まれる前のロックと保守的である。そう、歌詞のない(または理解できない言語の)音楽は、言語に疲れた僕を癒してくれる。あるいは、幼い頃の思い出と結びついた言語の情報は、感情の層に素直に届く(幼少のころ英国に住んでいたのだ)。
「脳の言語と異なるエリアを使いたい」というのは芸術でもそうで、相対的に言語化が容易なタイプの現代アートやマグリットのような言語実験よりは、異質な文化の未知の造形や、インスタレーションのように空間を演出するタイプの作品に関心が向かっている。
ドイツ語をやって、昔読んだ児童書を原文で読みたくなっている。
このドイツ語に関してだが、やってみて今のところ調子がいい。実は今年の目標は①「指輪物語」の原文読破、②ドイツ語の開始だった。①は成功したので②を3月15日(日)から始めているのだが、久しぶりに暗記の勉強をしていると、明確な目標が与えられた気がしてとても気持ちがいい。
それに、大学時代に1年間だけ学習したため、文法は少々覚えている。なので、単語帳と例文を照らし合わせて読解するときも、調べる量が少なくて済む。まだ初歩の初歩だからかもしれないが楽しい。昼休みに小説を読むよりも、単語帳に定冠詞と複数形を書き込んでいるほうが生き生きしている。自由時間をずっと読書にあてるという行動に変化が起きているので楽しんでいる面もあるだろう。
知識を増やすことそのものに対する忌避は、ドイツ語をやっている時には出てこない。あとは未知の都市を歩くことに憧れがあり、春か夏に行こうと持っている場所のガイドブックも読めている。知識というよりもデータベースに近いからかも。つまり、書籍でいろんな知識を学ぶときのように、直接人間が出てこないので、感情を動かさなくて済む。逆に言えば、こういう単純な知識を記憶するときは、哲学や社会学のように新しい概念を頭に入れる必要がない。それを面倒くさがっている面もあるだろう。
(そういう意味では自分の資産の管理方法や医療保険についてもちゃんと勉強したいのだが、実利と程遠いことのほうがやる気が出るのはなぜだろう?)
続きはトラバに。
DEADLOCKは、Steamで有名なValve社が開発したクローズドベータテスト中のゲームです。
日本での知名度はイマイチかもですが、クローズドにもかかわらず同接が10万人を記録するほどの人気があります。
現在は招待性なので、プレイしたい方はフレンドに招待してもらうか、Wikiの招待掲示板などを当たってみてください。
一般的なTPSやFPSとは大分プレイ感覚が違いますし、MOBAプレイヤーからしてもTPSなので、そこを意識するのが大事だと思います。
このゲームはベータのため最適化などが進んでいないようで、FPSが安定しない人も多いようです。
ある程度のゲーミングPCでない限り、60FPSで安定すれば御の字なのかもしれません。
終盤は30FPS以下になるという人もRedditでよく見ました。
最低画質に落としたり、思い切って画面サイズも下げると安定してプレイできるかもしれません。
また、Modを入れることで解決できることもあるようですが、ゲーム自体が頻繁にアップデートされるため、Modがそれに追い付かないこともあるらしく、安定した解決策かはわかりません。
ビルドについては、正直ゲーム内で各キャラの人気のビルドを試すしかありません。ベータテスト中のため調整も頻繁に入るので、ネットで検索してもあまり意味はないかと思います。
ありがたいことに、親切に解説付きのビルドを公開しているプレイヤーがそこそこいるので、アイテムの使い方や意味などを参考にすると勉強しやすいです。
多分、初心者の方は訳も分からず大ダメージを食らって即デスすることが多いと思います。
ビルド構築ゲームですので、単純にヒールを積むのではなく、対策アイテムの活用が大事です。
デスしたあと、「自分が食らったダメージ内訳」を見て、「弾丸系」「スピリット系」で死んだのかを確認し、その対策アイテムを購入して使用すると即死を減らせると思います。
(わかりやすいのだと、「リアクティブバリア」や「ウェポンシールド」や「ディスペルマジック」など)
試合後にも敵のビルドを確認できるので、それとあわせて他の人のプレイ動画や試合観戦をして、「なるほど~」とか思いながら見ましょう。
こうした細かいテクニックなどについては、日本語Wikiなどを参考にしてもらえればと思います。
画面の右下にある円形の絵、これは「ミニマップ」というものです。
「味方の位置」「トルーパーやプレイヤーの視線に映った敵プレイヤーの位置」「敵トルーパーの進行」「タワーの被害」など、重要な情報がほぼすべてここに表示されています。
とにかく、この右下の円形の絵を気にし続けてください。
なんでこんな挑発的な言い方をするかというと、それぐらいみんなマップを見ないからです。
ひどい場合、すぐそばのタワーが攻撃されているからピンを連打してるのに、無視してそのままタワーを折られる味方もいます。かなりいます。
マップを見ていないプレイヤーは、他の味方からすぐにわかります。そのせいで味方は初歩的な動きすら制限されてしまうので、露骨にチーム全員がティルトします。
マップが見れない人は存在だけでチームにデバフをかける超トロールなので、そういう人はまずゲームをアンインストールし、他人のプレイ動画を20時間見て、ミニマップがどれほど重要かを理解してからまた来てください。
このゲームはMOBAなのでいくら敵プレイヤーをキルしても、レーンを押せないで敵のタワーを折らなかったら一生勝てないです。
たった1体の敵トルーパーが陣地に侵入していて、そのせいでタワーが壊滅的な被害を受けることすらよくあります。
とにかくミニマップを見続けて、タワーとレーンを常に気にしましょう。
今がファームすべき時か、味方に加勢すべき時か、タワーを守るときか、ミニマップを見てれば大体わかります。それぐらい親切に情報が表示されています。
ゲーム内容が忙しすぎて、いつマップを見たらいいかわからない方へ。
「何かの行動をする前」
「何かをした後」
です。
例えば「何かの行動の前後」は、
ショップへの移動中・購入直前・購入直後はミニマップを見る余裕があると思います。
敵タワーを折った後も、周辺に敵プレイヤーがいなければマップをみれます。
また、味方に加勢しに行くときも、「他に行くべきところはないか?」と考えて、「折られそうなタワー・敵トルーパーの進行」をマップで見れるはずです。
後述しますが、このゲームでは「人数有利は有利とは限りません」。
ファーム中はついモンスターを注視しがちですが、モンスターは動きすらしないので、むしろずっとミニマップを見ているべきです。
逆に、敵をキルした後などは、みんな興奮しているのでマップをみなくなります。
実は、敵をキルしたあとはタワーを折られやすいです。全員が追加キルに夢中になっているからです。
キルやデスの音が聞こえたら、あなただけでもマップを確認しましょう。
なにより、これには技術は一切いりません。
意識するだけです。
敵トルーパーを無視してジャングルでファームする初心者が多いですが、それは無意味なのでやめましょう。
このゲームはファームするよりも「レーン上のトルーパーをただ処理する方が、何倍もソウルが手に入り」ます。
「敵トルーパーを処理しないでファームする」のは無意味どころかむしろマイナスですし、ファームに夢中になってる間に敵にタワーを折られでもしたら一気にソウル差がつきます。
序盤は、プレイヤーキルですらトルーパー2,3体分くらいのソウルしか手に入りません。それほどトルーパーのソウルが大事だということです。
とにかく「トルーパーを処理」して「タワーを折る/守る」ことを第一に考えてください。
ファームは、それにプラスアルファしてやるからこそ意味があるのです。
うまい人のプレイを見ると、「移動とファームがセット」になっていることに気づくと思います。
誰も「ファームだけ」をしていません。
レーン戦で、フィジカル負けしてるわけじゃないのにどうもうまくいかないという人、基本「トルーパーは撃たなくていい」です。
レーンの戦い方の基本は、
顔を出してきた敵プレイヤーを撃って、自分はダメージを食らわないように立ち回ると上手くいきやすいです。
また、序盤はクールダウンも長いので、無理にアビリティを浪費しない方がプレイしやすいと思います。
トルーパーの処理に関しては、あまり自分で倒そうとしないでいいです。
処理しやすそうなトルーパー(味方プレイヤー・トルーパーが撃てるやつ)をちょこちょこ撃っておいて、トルーパー同士が戦ってライフが減ったやつを処理するくらいです。
そして空に浮かんだソウルをきちんと撃って、敵にディナイされないようにしましょう。ソウルを回収することは大事です。
なんなら最初は射線すら拡げず、「味方と同じ場所から同じトルーパーを撃って処理する・ソウルを撃つ」くらい消極的な動きでもいいと思います。
むしろひとりで射線を作りすぎたりトルーパーを倒しすぎると、ソウルを敵にディナイされやすくなって不利になることが多いです。
他のFPSのように、無理に高台を取ったりするとダメージを食らいやすいので要注意です。
(キャラの特性や敵との相性もあるので、これらはあくまでも「基本」ですが)
レーン戦は敵プレイヤーを撃ってお互いにポジションを取り合って、「トルーパーを」進め合っていく感じです。
キルチャンスや、自分が絶対に死なない状態の時だけトルーパーより前に行きます。
せっかく前に出ても、味方がカバーしてくれなかったりそのタイミングで買い物に行ったりします。
ビルドのために装備を買う必要もあるし、トルーパーがいなけりゃタワーを攻撃できないし、レーン戦は「三歩進んで二歩下がる」形式なので、そんなに焦らなくていいです。
初心者には関係ないかもしれませんが、レーンの相方が下手かどうか判断するのも重要です。
味方の下手さは、敵や味方トルーパーの位置に対してどうポジショニングするかでわかることが多いです。
初心者の場合、練習もかねて頑張って戦い続けてもいいのですが、それを繰り返していると虚無感が襲ってくることもあると思います。
そういうときは正直、下手な味方と一緒だとレーンを一方的に押され続けて苦しいだけなので、「まだ敵の第一タワーを折っていない別のレーン」に行って加勢し、そっちのタワーを折った方がマシなんじゃないかと思います。
単に先にタワーを折られただけならともかく、味方が下手だとどうせその後も苦しい後退戦を強いられて、他の味方レーンへのお祈りになってしまうので。
MOBAはマクロが大事なので、ミクロな戦闘で状況を変えられない場合、「他のレーンでタワープッシュに加勢する」などのマクロっぽい行動をとることで、試合内容を変えられる可能性があります。
味方がやばそうと思ったら別レーンに行ったりファームを多めにしたり、早めにケアしよう。
(でも、初心者はやっぱりある程度は地道にレーンで戦い続けて練習した方がいい気はします)
基本、レーン戦は敵プレイヤーとの近距離戦になるので、初心者はここで「重近接攻撃」を使いまくりましょう。
そうすると相手も重近接を使ってくるので、実戦でのパリィの練習になります。
トルーパーへのラストヒットで重近接を当てると、そのまま直でソウルを全回収できるのですが、重近接は前進移動するため敵に撃たれやすいので注意です。
レーン戦が終わったあとの立ち回りについてです。
「人数有利」は「レーン不利」です。
「短期の戦闘においては人数有利が強い」ですが、ゲーム中にそれをずっと続けるのはよくありません。
「敵集団と比べてこちらが人数有利なのに、なかなかキルが発生せず、戦闘がだらだら長引いている状況」を、冷静によく考えてみてください。
このゲームにはレーンが3本あるのです。敵に他の2本のレーンを押された場合、人手が足りなくなります。
こちらが戦闘で人数有利ということは、逆に敵はレーンプッシュに人数を割けるのです。
ダラダラ戦闘を続けた挙句に敵にタワーを折られたりでもしたら、目も当てられません。
「長引いた人数有利の戦闘」は有利などではなく、「むしろレーン不利」です。実質、デスしてるのと同じなのです。
キルやアシストでのソウル獲得をお祈りして、「人数有利だから」で何分もダラダラと戦い続け、その間にタワーを折られたりこちらが逆にキルを取られる状況に比べたら、ただレーンをちまちま守って壺や箱をこわしてソウル集めして生きてるだけの方が、よほどマシです。
とにかく無意味に3人とか4人で固まるのを止めましょう。
基本集まって戦うときは、「敵も同人数の場合」「一瞬で敵をキルするとき」「ミッドファイト」などです。
そして1キルでもしたあと、敵が逃げたりして長引きそうなら、すぐに解散しましょう。
集団戦で味方が加勢してきたら、「レーンで人数不足になっている可能性」を考えてマップを確認しましょう。
救えるタワーがあるかもしれません。
初心者の皆さんはこれだけ覚えて、あとは日本語Wikiを参考にすれば、ある程度ゲームについていくことができ、柔軟に遊ぶことができるはずです。
それでは、ゲームを楽しんでください。
記事にある「1億2000万円が限界(臨界点)」という分析。これはソフトウェアでいう「メモリリーク」が限界に達し、システムがスワップ(硬直)し始めた状態だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e60ff9b7fc63453823b48c88d484ea087de5125
パワーカップルの離脱: 世帯年収2000万円の層(日本のトップ数%)ですら、70平米の標準的な住居(コンテナ)を確保できなくなった。これは、**「現役世代の生産性」と「居住コスト」が完全にデッドロック(行き詰まり)**したことを意味する。
投資マネーのパニック売り: 利回り2%という低スペックな投資商品に、金利上昇というデバフ(弱体化)がかかった。賢い投資家(海外勢)は、バグが出る前にさっさと「利確(Exit)」して、別のリージョン(米国やインドなど)へ資金を移し始めている。
私のコメント:外国人にとって日本という全商品半額バーゲンセール会場(長年の低金利&円安と低賃金・デフレ)がとうとうレガシーなリスクテイカーにしか見えなくなってきたのか。
引きこもりなどを経たワイだが、ようやく人並みぐらいの給料になるぐらいになったような気がする。
ここまで20年近くの年数を無駄にしてきた。学生時代から相手にされなかった今でいう陰キャの俺が、どう考えてもここから女性と仲良くなって、結婚は悔しいけど辿れないと思うし、
そう考えると童貞という属性が邪魔になってきた。となると童貞を辞める方法は、風俗に行くしかない。
風俗に行ってきたというレポートを書くのが陰キャ童貞の使命のようなところがあるが、正直俺は元引きこもり上がりということもあって、
自分だけの力では風俗に行く勇気がわいてこない。だから増田に書いて、他人に宣言してから風俗に行くことにするのだ。
スマブラでおなじみの桜井マサピロが「企画を立てるときは内圧を高めろ」っていっていたが、
童貞力は高まると逆に自分へのデバフのようなものになり、内圧の邪魔になる。。。ような気がしている。だからこうやって増田に書くことによって退路を断つのである。
わかってないなあ。
新しい仕事を作ってくれる人にダメージが入るので、新しい会社が生まれなくなり、ザマァといって奴やその子供が割を食らう。
個人投資家は資産管理用の投資法人作れば回避できるわけだしね。
もちろん、ベンチャーの創業者もバリエーションが高くなる直前に投資法人を作ってそっちに資産を移動すればいいんだろうけど、余計な手間とコストがかかるわけだしね。一番大変そうな時に無駄に手間とコストを追加で支払わさせられるわけで、創業者のやる気にマイナスのデバフは確実に入ると思う。
それなら日本で新規事業立ち上げなくてよくね?となってしまうと、将来の産業が衰退することになるよね。
※しょーもない、とりとめのない愚痴なので無視するなり叩くなり好きにしてほしい
自分の人生にデバフがかかるような制度を進んで使う意味がわからない
今好きな/気になる相手がいるならともかく、いないのにわざわざお金をかけて自分を貧しくするような異性をゼロから苦労して見つけて人生を縛ってなんの意味があるんだ?
とりあえずで見つける相手は、働かない、家事しない、育児しない、突然キレて家を破壊する、止めたら110番通報されて別居、離婚、慰謝料を取られ、財産没収、子供がいれば連れ去り
私の妄想とかXで見ただけとかではなく、実際に知り合いに起きた出来事でもある
こんな無茶苦茶な環境でどうに結婚する意欲を持てばいい?なんでみんなレミングスみたいに「とりあえず」結婚しようとしてるんだ
周りの結婚した人間は、相性の良い相手がいて幸せそうにしているか、とりあえずで結婚して馬車馬のようにこき使われ地獄を見ているかの二択である
そしてなぜ自分がいちいち結婚について悩んでいるのか分かっていない
正直無理に結婚しても不幸にしかならないので、生涯独身を基本方針としつつ、万が一相性のいい異性と巡り合ったら結婚するとしているが
なぜか「ほんまに結婚しなくていいんか?」という疑念が頭から離れない
どっちかというとこれの方が問題だと思う
仕事は安定しているし、金融資産もまぁまぁあるし、持ち家もあるし、結婚しそうにない趣味が合う友人たちもかなりいる
この「病気」とどう向き合えばいいんだ?
適齢期を過ぎれば消えていくものなのか
誰か教えてくれ
なあ覚えてるか、はじめてマリオ64や時のオカリナを遊んだ時の「凄い!こんなに夢中になれる遊びが作れるなんて人類は凄いぞ!」という感動を。
最新の技術を身近に感じられたし、それを活用する人間のセンスにも興奮した。
なにより素晴らしかったのが操作の直感性と非日常性、そして自分のプレイヤーとしての成長を実感できること。
どんどん上手くなる自分への誇らしさや、新しいギミックに飛び込んでいく冒険心、ゲームが人に与えてくれる素晴らしいものがてんこ盛りだった。
エンドフィールドはその域には遠い。
キャラクターが魅力的だとか、工業システムが面白いとか、ペリカが怪しい女だとか、クソデカ龍泡泡がかわいいとか、そんな所で誤魔化されそうになるが、本質的な部分の出来は大したもんじゃあない。
バフ・デバフを管理しながら戦う4人パーティーARPGでしかないわけで、それらが与えてくれる興奮の大部分は「俺うまくなった~~~」ではなく「このビルド強い~~~」なのだ。
オープンワールドの探索もプレイヤーが詰まない程度に優しく調整されており、一見親切だが挑戦と達成の興奮からは遠くなってしまっている。
そもそもRPGにおけるエンドコンテンツというものは得てして「ひたすら数字を増す」だけであり、そこに課金要素が混ざってくれば「とりあえず120円払って管理者に大願を買ってあげよう」みたいな金の話になってくる。
「ゲーム内で結果を出すために現実でお金を沢山稼いで頑張る」という構造が、結果的に現実のゲーミフィケーション化にプラスになるという側面を軽んじるわけではないが、ゲームにそういうのを求めるソーシャルな態度を私はあまり歓迎していない。
あの頃の自分、ゲームに感動し興奮しのめり込んでいた頃の俺が求めるのは単純に夢中になれるかどうかなんだ。
マリオ64を始めて遊んだ時の、スーファミの時代と全く違う「本当に凄い技術がやってきて、本当に凄いゲームがあって、本当にこれから世界は進歩していって、俺の人生も楽しくなるんだ」という気持ちを感じさせてくれるゲームに対して、俺は「超面白い」の称賛を送りたいんだよ。
本編だけでDLCはまだやっていない。ほぼほぼ全部やったと思う。78時間ぐらい。
かなり面白かったと思う。
ストーリーは色々なオマージュを感じる。謎はいっぱい残ってるから続編出してほしいところ。
その他
パーティ。
前衛: グレン 後衛: ビクター 前衛: レニー 後衛: エギル 前衛: トムケ 後衛: シエナ 前衛: ミカ 後衛: アマリア
よく考えると職務執行内閣の人たちは今は豪雪への対処もあるしまともに選挙活動できないんだよな。
dorawiiより
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東北はどうしようもないな。寒さでいえば北海道に負けるし、山が多い地形だし。
このデバフを打ち消すには、特区化してカジノを設置して観光地として開発したりとかの強力な餌がないと難しいと思う。
カジノが嫌いな場合は、北海道よりは寒くないけど、特区に指定して小型原子炉を使ったAIデータセンターとかどうだろう。
理論上はメルトダウンしないはずで、寒くて水辺から遠い方がいい。冷却コストを下げて、浸水被害をさけるために。
まあ、仮にメルトダウンしたとしても、すでに福島でメルトダウンしているから、もう一発ぐらい爆発したっていいだろう。
1つが2つになるだけだ。たいした問題じゃない。どーんと行ってみるべきだ。