はてなキーワード: こいしとは
お気持ちィ~!! する!!
身バレが角が立つのが怖いから増田でやる!! 伏兵!! 知力1!!
士気流派1がVer3.1.0から「一律、最大士気+3になりました。それまでは何色だろうと一律でMAX15になってた。
デッキは1勢力で組むと12、2勢力で10、3勢力で8、4勢力で6なので、一律で多色は弱体化を食らったと言えます。
なんなら士気流派3も下方しない?ぐらい思ってる士気流派アンチ。理由は今から書きます。
まず、英傑大戦は「カードゲームだけどカードゲームにあらず」なところがあって。
他の一般的なターン制カードゲームの常識で設計すると、かなり不利な設計があると思います。
・ゲーセンに行かないといけない
という、今やら無料で遊べて当然のカードゲーム(特にDTCG)からするとあっあり得んっ(袁紹)ハードルが存在しています。
遊戯王、ポケポケ、シャドバなどなど、遊んでたら英傑よりも一般的に話題にできてしまうゲームはあるわけで。
じゃあどういうことかというと、
・上述のハードルを乗り越えてでも遊びたいと思わせるより強大な面白さが無いとダメ
ってことで。
ゲーセンコミュニティとか言ってももうダメっすよ。コミュがどうのはDTCGだって十分育めるから。
結局「少なくとも、一般的なターン制DTCGよりは対戦が面白い」が重要なわけです。
なんならお安い娯楽なんて溢れてる時代なので、それらよりも「時間と体力をつかってやりたい」と思わせないとダメ。
1試合で喜べるのは1人で悲しむのは1人というタイマンルールでこれを達成するのは、この時代では相当な挑戦だとマジに思ってます。すげえよセガ。
じゃあ英傑大戦がそんな飛び抜けて面白い娯楽であるためにどう在ればいいのか?
それはもう「持ち味をいかせッッッ」しかなくて、当然他のゲームにはない「カードを使ったアクション要素(広義の白兵)の巧拙が実力として勝敗に直結すること」だと思います。
トップランカーさんたちの配信とかを見ると「今の絶体絶命から、それしか城割れないのかよ……」とかいっぱいありますよね。
同じデッキ握ってもあまりにも戦闘力がちがう。同じデッキで100先したら食客の自分は3-100ぐらいで敗れるんだろうなと確信できるほど。トッププレイヤーたちマジですげえ。
もしこういうことが起きた時に、自分個人としては「んいい~クソゲェ~!!!」とは思いません。格ゲーでトップランカーにあっさり0-100決められたときの畏敬しかない。
「んいい~クソゲェ~!!!」で顔真っ赤にして連コするときは、なんか理不尽なまでに強い計略打たれてあとはボッ立ちでボロ負けさせられたみたいな時です。今なら氏親ですね(流れ弾)
「いわゆる白兵ゲーを離れて士気ゲー・計略ゲーみが強まるほど、英傑大戦はターン制カードゲームに近づく」わけです。
先ほど私がランカーさんたちとやっても3-100ぐらいだと言いましたが、これを20-100ぐらいまで無理矢理上げる方法があるとすれば、
だと思います。はっきり言って士気12以上の世界は調整が行き届いてません。その何でも起きてしまうゲームの揺らぎに賭けて「実力」を無力化するのが勝ち筋だぜーッ
いや、その士気15をどう溜めるかも実力だろっという反論が来るのは重々承知。ここに来るのはわかっていました、驚きはありません(伏兵)
でもその「コンボ一発まくりデッキも実力のうち」って、やっぱりターン制カードゲームの発想なんです。
それが戦場を染めれば染めるほど、前述の2つのハードルを超えてまでやるか? リアルな問題が出現してくるわけで。
Ver3.0.0からの「旗陣形」や「天翔龍閃」のときは、下々もお気持ち勢から、なんと「ねだるな、勝ち取れ」系のトップランカーさんたちまでお通夜気味でした。
「不毛」「誰でもやることが同じ」「作業」「単純につまらない」「もう今日は麻雀ファイトガールでいいかな」……
何度も言うけど、旗やら剣心やらのやってることはターン制のカードゲームだったら全然普通、むしろよく見る光景だったりします。
規定ターンで作業的に勝つソロプレイ系コンボデッキとガチガチのコントロールデッキってやつ。
でもやっぱ、そういうターン制カードゲームの常識は……英傑大戦との親和性は低いんだよえーーーっ
英傑大戦の計略はプレイヤーならわかると思うけど、士気1ごとにうま~く上位になるように慎重に設計されています(氏親とムーランから目を背けながら)
士気4<5<6<7<8……の感じで、8から若干どんぶり勘定になる印象がありますが、それは(士気流派でもない限り)「1試合中に3回撃てない」「他の計略を重ねられない」からちょっと大味になるのでしょう。
個人的なアレを言いますと、ガトリング砲全弾発射ァ!は士気8なので1試合に2回までならいいんじゃないのと思うけど3回くると「はいはい、あーたのし」的に拗ねます。士気流派の士気8マジでつええ。
そんなわけで、士気流派=「最大士気を15まで溜められる」「一試合に士気27ぐらい使える(昂揚も盛ってればば29ぐらい使える)」は、「もしかして今の試合、実力なんてほぼ関係無かった?」が……
無いとは言わせない……そんなのは甘えだねだるな勝ち取れと言いたいだろうが……無いとは言えないだろう!! 歴戦の大戦プレイヤーであるほど!!
いや、大政奉還やら岩崎弥太郎やら明らかに問題ありでしたやん。どっちもやっぱり士気絡み。
で、大政奉還やらジョン万次郎やら、超多色で、運用難度もそこそこでめっちゃ強いあれらが出るたびに環境はストップがかかる~興が削がれる感はあって。
「いや、自分は実力では絶対に勝てない相手に士気とぶっ壊れのめちゃくちゃで勝てる英傑が好きなんだよ~!」さんたちがいるのも知ってるけど、
多数派かどうかは怪しいし、「負けた側が『しばらくは家ゲーor麻雀ファイトガールやるわ』する率」は白兵系に負けたときよりは圧倒的っしょ。
アクティブユーザーを維持する最大の策は他のゲームを触らせないこと、触られたら戻ってくる率は本当に低くなるぞ……
そんな風なリスクがある上に士気流派1が生み出す指数関数的な調整コストの跳ね上がりが他のゲームバランスの調整コストにまで響いているとしたら、それはもう「一律士気+3」でいいじゃないですか。
むしろ今まで完全に空ぶっていた輝元やら同盟やらがちゃんと機能しはじめるわけで。
単色ならどのみち士気15まで溜められる、2色でも13まで溜められて混沌を生み出せるという、長々と書いてた通り鬼強い仕様は残ってるわけで。
ついでお気持ち、自分的には士気流派3も何か変えた方がいいんじゃないのと思ってる。
士気流派を相手にしてるときの序盤中盤に攻めても損するだけ感、ゲージは落城までさせないとほぼ無意味感、なんかなって思うので。
なんかもっと……「残り20カウント以降、敵部隊を撃破したら士気+0.5」みたいな。いやただの思いつきだけど。とりあえず白兵やら兵力のやり取り絡んだがいいよねってことで。
みたいなことを書くと「長い。『士気流派が嫌いです』だけでいいよ」と、内容の陳腐化を図って引き分けを狙う人もいっぱいいるよね。
なんで嫌いかというと、対戦相手に出てきて15溜められてよっこいしょされると「連コする気が失せるから」なんです。
前verの氏邦忠勝みたいなのに負けても「チクショーうまく氏邦に乱戦できなかったな、負けたわ」ぐらいで普通に連コしてますよ。連コをやめる理由がない。
でも旗の時なんかは本当に 行く→1戦で旗→やっぱ帰るか→今日は往復ぶん時間の無駄したな が数日続いて、修正まで行かなくなったんですよ。チームのメンバーもプレイ頻度が激減してた。
面白いものなら全然金は払うつもりで遊びに行っているので、「連コしたくなる気持ち」に他の流派の何倍もダメージ与えてくる士気流派が嫌いなんですわ。以上や。
おわり
https://anond.hatelabo.jp/20251007140921
急にハワイ旅行記がバズってたので
我々もオフシーズンの5月くらいにハワイに行ってきたので便乗したい
初ハワイ。ヒルトンタイムシェア説明会の無料宿泊に釣られて行くことになった。
お互いどちらかというとインドア派だと思われる。
食の好みは私はカロリーで妻はヘルシーだ。
なお、行く前にYoutube、特にちゃんすうの動画を見まくって予習してた
細かすぎて長いがその分参考になる
ただ3人川の字は無理なので、私は普通に座って寝ることに。なんとか全員多少寝ることはできた。
行きの6時間、なかなか限界を感じ、帰りの8時間しかもそこから成田の帰路車運転するの?死ぬのでは?となり
10万くらい追い銭し、プレミアムエコノミーにアップグレードした(オークション形式)
が、プレエコも前の席が全力で倒してくるタイプだったので結局それなりに厳しかったんだよな〜〜〜
前席ガチャに負けたので、広く結構快適な席ではあったがコスパを考えると…
あと、帰路なのでホノルル空港でANAのラウンジを使えたのだが
まぁご飯とかも、普通に空港のフードコートで食べたほうが満足感あると思う
子のためキッズスペースを使えたのはよかった
まだあった。ANA便はワイキキとアラモアナを往復するシャトルバスと、ワイキキ内のラウンジが使える。これがよかった。
アラモアナはピンクトロリーも結構混んでたりするが、こっちは空いていて乗りやすい。またキャリーバッグでも乗れる。
ワイキキのラウンジも良く、今や1本400円くらいしてしまうジュースの缶が飲めるのがありがたい。
場所も良く、トイレも広くてきれい。対象者も少なくJCBラウンジとかより空いてるとあって、かなり使わせてもらった。
これはANA便で良かったところだったな。
今にして思うと初手でアイコロかよ!?って思う。なかなかリピーター向けの所だった感。
安く抑えたいはずだったのに、展望に抗えず高層階を取ったので結局高くはついた。
が、その価値は十分にある。43階!全面のダイヤモンドヘッドビュー!最高!!!
色々あり、宿泊場所としてみると星を減らそうかと思ったが、展望が最高すぎるので星5つです。
他
ハワイの治安はヤバいとは聞いていたが、幸い今回特に危ない目に会うことはなかった
正直体感治安では新宿とかの方がよっぽどヤバいのではと思うが、まぁ危険の最大レベルが違うよな
もともとサンドヴィラってホテルだったのが、ここ数年でリノベしたらしい。
やはり一泊くらいオシャレなホテルで泊まりたかったので、無理やりねじ込んだ。
1台のベッドで川の字で寝たかったので、プールサイドの広い部屋にした。そのためちょっと高い。
ここはすごく良かった。スタッフがみんな明るく感じが良い。良い意味で若々しくエネルギーをもらった。
内装もめっちゃオシャレだし、まだ新しい。レコードとか初めて触ったんだが。面白い。
さらに塩水プールもそこそこの大きさがあり気持ちよく、娘も大満足で大変良いところだった。See you soon!
HGVの説明会でもらった無料宿泊。だいたいここになるという噂。
一応ヒルトン・アメックスを作って持っていったが特典は使えず。交渉してちょっと広い部屋に変えてくれた…?かも
まぁ可もなく不可もなくという部屋だったが、スタッフの皆さん感じが良く、やっぱホスピタリティあるんだなと思った。
シャワーがユニットバスでなく分離で、出もかなり良かったのが良いポイント。
あと地味にロケーションがめっちゃいいよね。向かいがTargetで隣がWaikiki Marketなのでめっちゃ買い物の便がよいぞ。
各階のエレベータホールが渡り廊下で外に面しており、そこの眺めやチルい雰囲気が地味に好きだったんだなぁ。
色々あるので別項で書く。
一般の海外旅行保険は保障の対象外になっており、日本の自動車保険も国内のみなので別途工面する必要がある。
この問題はここが詳しい
https://www.youtube.com/watch?v=0OOlaILn1E4
(ハワイシングスの人、結構いい話してる事が多いのに動画の作り方が下手で惜しい……)
要はレンタカーの保険が改悪され30万ドルしか保証されないので、万が一の事態で足りなくて詰みかねんという話。
うちは確か三井住友海上の海外旅行保険で、自動車運転者損害賠償責任危険補償特約を追加して対応した。
ただこれは大手のレンタカーしか対応しておらず、たとえばワンズとかは使えない。
ちなみに医療保険も物価高でカードの保険では足らなくなってきているので、追加していたほうが良い。
全旅程のうち、3日間だけ車を借りて移動した。
空港はタクシーで移動。UberやThe Busでもいいんだが、Uberは(法律上は)幼児は乗せたらダメ。
ザバスも治安の不安があり、幼児を抱えては無理だろうという判断で全部車になった。
ワイキキだととにかく駐車場に困るので、連続で借りず都度借りて返す事に。
ここは店が閉まった後はロイヤルハワイアンセンターのパーキングに置けばいいシステムなので、朝借りて夕方返す使い方ができる。
難点はとにかく混む点。Googleマップの口コミが大変な事になっている。実際混むし時間はかかる。
それを下調べしていたので、私は8:00開店のところ7:30ぐらいに行っていたが、閑散期のため1番か2番だった。
地下への扉が空いてないので扉の前で待つ。そのうち解錠音が聞こえて開く。今にして思うと裏手にあるレンタカーの出入り口から直接入れたかもしれん。
閑散期でも8:00の時点でなんだかんだ10組は並んでいたので、これが繁忙期だと相当ヤバいだろうなとは思う。
待ち時間に関しては、Hertzの上級会員(FiveStarとか)なら列が別で、全員ぶっちぎって最優先で対応されていた。最初に着いてたのに抜かれたという…。
VISAのプラチナプリファードでこの会員になれる権利があったので、そういうのを調べて使うのも良いかもしれない。ただ、JCBだと2割り引きくらいになるんだよなぁ。
口コミにあるような押し売りはなかった。スタッフは愛想はないが粛々と仕事をする人たちで、個人的には好感を持った。
さて受付で無事確認も済んだ所だが、ここはHertzのゴールドメンバーでもいきなり乗り出せない。
場所が狭いため配車を待つ必要があり、ここで15分は待たされる。
また、チャイルドシートは予約に入れてても自分で持ってきて設置する必要がある。
待ってる間に勝手にチャイルドシート置き場に行って、適当に見繕って用意しておくとスムーズ。
ノースに行った時の車
アクセルの反応が鋭いので、戻すとき結構気を使う。運転しやすい車とは言えない。楽しい。
幌を開けると最高!だが日差しが気になりあまり開けなかった。もうちょっと開ければよかった。
グレードが低いためか、ギアのマニュアルシフトがなく楽しめなかったので-1。
あとライトの調整が、ダッシュボードのダイヤルだったのがまいった。乗るなら気をつけろ。
刺激が足らんかったのですわ
内装のデザインも気に入り、次はこれにしたいと思うほど気に入った車
1速のどっこいしょ感だけ若干気になる
朝7時くらい。人もまだそこまでいない。気持ちいい…!
かなり良かったので2回行った。
オンザビーチのホテルでないので多少歩くが、朝のワイキキを歩くのもそれはそれで乙。
JCBカードがあればタダで乗れるピンクトロリー、2階建てバスの最前面に陣取るとこれが超楽しい。
始発が10時くらいで、DFSからスタートなのでそのタイミングを狙えば好きな席は選べる
汽車に期待していたのだが、それなりだった。アナウンスの英語があまりわからなかったのは痛い。
パイナップルをかなり間近で見れたのは良かった。
お土産も充実していて、ドライフルーツなど独自のものがいっぱい置いてある。JCBのクーポンがあるのも良い。
なお土曜日で、開園の10時時点はあまり人はいなかったが、帰る頃にはかなり混雑していた。
土曜にいったらめっちゃ混んだ。
ハレイヴァはとにかく人が多く、車の流れも駐車場の出入りで止まるのでめちゃめちゃ混む。
ラニアケア・ビーチでウミガメを見たかったが、とてもでないが無理なスケジュールになってしまった。
フリフリチキンのお店も30分は待ちそうで断念。
マツモト・シェイブアイス?はなから寄ってない。何しに行ったんだ。町並みは良かったよ。
カメハメハハイウェイも、住宅地を通るためハンプも多く意外と通過に時間がかかる。
ロケーションがいい。切り立った山と海の壮大な眺めが楽しめる。
カイルアからワイキキに帰るとき、パリハイウェイを抜けていくのもつまらんと思い回り道。
これが大当たり。夕暮れ時なのもあると思うが景観が良く、展望台が随所にあるのでドライブにはうってつけの道だった。
さらにカハラの高級住宅街を抜けてダイヤモンドヘッドの南側を通る。ここも良い。
日立の木。
ネタ的に行ったが結構いい場所だった。だだっ広い草原で気持ちがいい。
世界ふしぎ発見が終わってしまったので、これからどうなるか心配。
羽毛のマントなど、わりと見たかった展示品が軒並み貸出中でなかったのが残念…。
展望台の眺望は唯一無二!正直そこまで期待していなかったのだが、ヌケ感があり思っていたより良かった。
ホノルルやビーチが一望できる。壮観だった。
行くまでの道がなかなか大変。ワインディングが楽しいとも言える。
そこそこの広さがあり、気持ちが良いプールだった。滑り台とかはない。ジャグジーはある。
ホテルやアパートに囲まれたロケーションが、隠れ家感があり落ち着けて良い。
タオル・ハーブティ・日焼け止めの利用がリゾートフィーに含まれる。
オアフ島のショッピングモールなど随所にカウンターがあり、現地で説明会に参加できる。
日本で現地の説明会に申し込むより、現地で説明会に申し込んだ方がベネフィットが大きい。
説明会を聞くだけで200ドルももらえるなんて、そんなうまい話、参加するしかない!と思ったわけだが……
お金ないし買う気もないのになんで説明会参加したの?ぐらいの事を言われて大変ヘコむ事になった。
まぁ、そりゃそうだ。一切買う気もないのに参加はしないほうがいいと思う。
また、買えたとしても正直HGVCは出口戦略の観点から一切おすすめできない。
よってどんなケースでも一切参加しない方がいいという事だ。
ただ、グランドワイキキアンの高層階からの眺めを見れたのと、ヒルトン村を大手振るって観光できたのは良かった。
実のところ私が航空博物館が見たく、ねじ込んだ。特にミズーリは結構良かったが、人には勧めづらい。
メモリアルは行くべきだと思うが、2歳の娘を連れては厳しいと思い諦めた。すまない……。
ミズーリ。よくある海自の艦艇一般公開みたいな感じ。展示の内容はよく練られていると感じる。
艦上の生活の紹介などもあり、暗くなりすぎる事もなくバランス良く楽しめた。
真珠湾航空博物館。正直、航空機展示的にはそこまででもなかった印象。
総合受付のショップも色々あって良かった。なかなかピリリと効いたグッズもあり、流石に買えなかったが楽しめた。
建物もとても良かったのだが、オーディオのリリウオカラニの物語にすっかり感じ入ってしまった。
ところでハワイの歴史については、地球の歩き方のハワイカルチャーさんぽが面白かった。オススメです。
2歳児連れていけるんか?いけました。
登りはほぼだっこしたため汗だくになった。下りは少し歩かせつつ。
そんな感じでも往復2時間見てたら余裕で余ったので、誰でも行けるのではないでしょうか。高尾山より楽かも。
秋の秋刀魚フェアが終わっちゃって手軽に秋刀魚が食べられない今日この頃、
氷水がパンパンに張られて安くてサンマが買うことができるのよ!
こんなチャンスないのよね。
サンマチャンス!
だけど、
今後の来年のサンマの豊漁を見越して機械導入!って考えても良いけれど絶対にションテンマックスな時は
買った直後の初回の焼き上げだけだ!って分かっている感じもするので、
やっぱり躊躇しちゃうわ。
電子レンジで簡単に焼き物ができる便利調理アイテムもあるのよ。
私それ試してみて試しに鶏肉焼いてみたけれど、
超絶後片付けが脂ぎった容器を片付けるのに苦労した思い出があるので、
それがトラウマになっているのよ。
そんなの置くところ、
うーんって考えちゃうのよね。
憧れるけれど、
憧れるのを辞めましょう!ってのを思い出すと
やっぱりションテンマックスな時は勝った初回の1回目の焼きだけなような気がするわ。
サンマってさ、
煮てもいいんだけど、
美味しさを最大限に爆発させるためにはやっぱり焼きなのよね!
あー焼き秋刀魚が家で手軽にできたらなぁって恋い焦がれる季節はやっぱり秋なのよ。
何かしら爆発させたい秋じゃない?
私は秋刀魚脂を爆発させて旨味をダイレクトにご飯にワンバウンドさせてハラワタまで喰ってやりたい気持ちは満々なのにー!
あーあ、
秋刀魚豊漁なのに!
賑わっているのに!
私の心の中のどこか秋刀魚をもっと焼かせろ!って囁いている感じなの。
常識的に考えて今の状況だと
どう足掻いても無理ね。
お部屋片付けなくちゃってのがまず最優先。
散らかっていると心も乱れるのよ!
まずはそこから!
ちょうど良い気候と季節とシーズンで後片付けも捗りそうじゃない?
汗ばむ季節もちょっと和らいだ瞬間だし。
いろいろと片付ける整理するのは今がチャンスかも知れない!
秋刀魚チャンスを逃している場合じゃないぐらいに今のこの整理整頓チャンスを逃したら、
きっと来年の秋刀魚シーズンのサンマチャンスも逃しちゃうのよ。
これは目に見えているわ!
気が重いけれど、
きっとそうよ。
私にもっと整理整頓をちゃんとしなさいとガイアが囁いているのよ耳元で。
秋だし、
秋って言うことをやる気の源泉にして
ちょっと頑張ってみようかしら。
重い腰を上げてみるわ。
よっこいしょういち!
なんて言わないよ絶対に!
うふふ。
その嬉しさを見逃さないようにしている感じを、
小さな秋みつけた!って思うじゃない?
そんな季節でもあるわね。
飲むポップコーンとは我ながらよく言ったものだわって思うほどポップコーン味のコーン茶は
まあ当たり前にコーンの味がするのよね。
昨日さー、
ショックだったのが炭酸水冷やし忘れていて帰ってきて夜ストックが無いのに気付いてショックだったのよ!
あちゃー!って感じで。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
サヨクがフェミがって言ってるけど、その2つを分けて欲しいです。私はフェミだし右翼か左翼かといえば左の方だけど、一部サヨクの男性のしつこさと節操のなさは普通の人口よりも偏りがすごいと思っている。左翼思想に興味があるからといって左翼のおじさんと食事したいわけじゃないんですよてか結婚してるしと何度言ってもいや食事だけだし色々話しましょうよみたいな感じでしつこいし「結婚」という制度をどうでもいいと思っていて、むしろ不倫とかしまくりだし大学で教えてる左翼男性がゼミの女子学生を無理やりとかいう話も実は関係者から聞くこと結構あるんですよ。
同意を同意と認識できず、結婚などの制度をバカにしている左翼男性は誰にとっても害悪でしかない。大学教員も若いのを含めて結構いる。フェミと左翼って一緒にするのホントやめてほしいですよ
[研究] 謎の薩摩弁「ちぇすと」はどのように生まれたか――鹿児島谷山方言とロシア語が結びついて流行語になり、誤解から「興奮とくやしさを表す雄たけび」に変化|mitimasu
(1) 本来、「ちぇすと」は**鹿児島谷山町の方言で、「よっこいしょ」の意味**の言葉
(2) 明治時代の中頃に鹿児島谷山方言の「ちぇすと」と**ロシア語の「че́сть(名誉)」が結びついて称賛としての「ちぇすと」が鹿児島の知識人の流行語になった**
(3) 島津義弘の関ヶ原正面退却や宝暦治水を**称賛する言葉として**「ちぇすと関ヶ原」「ちぇすと松原」(※宝暦治水の千本松原のこと)が生まれた
(4) しかしロシア語の意味がわからない人が、(3)の使われ方から(2)を**悲しいとき・くやしいときに発する言葉だと誤解した**と思われる
(5) これらを踏まえて明治30年ごろに「ちぇすと」が**東京の学生や青年のあいだで「気合を入れる言葉」として流行し**、広く世間に知られるようになった
(6) 流行がしずまり現実では(2)と(5)を使う人は減り、**フィクションの中の薩摩人ばかりが使う言葉になった**
(7) 鹿児島県出身の作家である**海音寺潮五郎が(4)の意味でさかんに使用**(海音寺氏は谷山から遠く離れた現・伊佐市の生まれ)
(8) これが鹿児島県に逆輸入され「ちぇすと」が「くやしいときや気合を入れる時に薩摩人が発する言葉」だと**鹿児島県人が認めてお墨付きを与えてしまう**
(9) 司馬遼太郎をはじめ**多くの作家が(4)の意味で使用し、(3)の意味は失われていった**
(10) 結果として「気合を入れるときの雄たけび」と「くやしいときに発する言葉」という**異なる意味が「ちぇすと」の中に共存し、よくわからない**ことになってしまった
(11) そもそも「ちぇすと」は「よっこいしょ」という意味でしかない江戸~明治期の谷山町の方言なので、**多くの現代鹿児島県人にとっても使わないよくわからない言葉**である
しかし、このnote記事では1936年の辞書の「露語から来たといわれる」という一つの記述を、そのまま鵜呑みにしてしまっている。
また全体として推測が多すぎるため、いくつかの情報を提示するとともに研究を補強したい。
「ちぇすと」の初出としては、1898年内田魯庵『くれの廿八日』が挙げられているが、これよりも早い用例はいくつかある。
まず、1888年の『青年之進路』。著者は鹿児島県士族の佐藤良之助とある。
これは相手を馬鹿にして煽っているシーンであり、この「ちぇすと」は少なくとも称賛の意ではあるまい。
ただ、ステッキを振るための掛け声なのか、相手を威圧するための掛け声なのかはわからない。
「さうダワ」「なくつてよ」のあどけない令嬢のみならんや「チエスト」と罵るこわからしき九州男児も「オオしんど」と言ふ裊娜(たほやか)なる西京佳人も以て一対の主人公となすに足らん
句読点がないからどこからどこまでが一文かわからないが、ともあれ「ちぇすと」は「罵り」だという認識があったことが窺える。
「ドウモ奇絶ジャ…」「エライ人が駈をるナ…コレどふする…」
田舎者が上京してきて呆然としているところに箪笥をかついだ男に突き飛ばされて「ちぇすと」と扼腕する、といった場面。
「ちくしょう」「なんてこった」などと同じような、思わず出てしまった言葉という感じがする。
1892年『罪と罰』。ドストエフスキーの訳書だが、訳者が『くれの廿八日』の内田魯庵である。
真向に鉈振上げて、婆アの頭脳を打砕き、腥血淋漓たる中に生血の滴る得物を手にし、錠を破し、金を盗んで、隠れやうとする自己だ。ちェすと!こんな事が出来るか?有るもんか?
英文からすると「ちぇすと」はかなり意訳っぽいが、やはり「なんてこった」という感じだろうか。
1893年『称好塾報』。称好塾は滋賀出身の杉浦重剛という人が東京に作った私塾である。
此頃より陰雲未た開けずと雖も細雨は既に跡を収め皆チエストと絶叫せり
其佳なる所に至れば「チエスト」と絶叫せしむ
前者は川船を漕いでいるときに雨が上がったところ、後者は薩摩琵琶の演奏についての記述で、いずれにしても快哉を叫んでいるようである。
薩摩琵琶はともかく、雨上がりに「ちぇすと」と叫ぶのは、すでに鹿児島出身ではない学生たちのあいだでも「ちぇすと」が定着していたのだろうか。
此愉快なる、此呑気なる、此無責任なる、此無頓着なる生活の写生に向って毛奴を奔らす、予輩も亦自らチエストー一声の下に案を叩いて四辺を一睨せさるを得さるなり
下宿暮らしの書生はあまりに自由気ままだという話のオチの部分だが、よく意味がわからない。
とりあえず、気合を入れるための一声、という感じか?
「左様か教師が左様云ッたか……自分でさへ左様思ふもの……」と言つつ両眼に涙を湛へ「チエストッ鹿児島男児が」と一声高く叫びたり
自分が情けなくなってちぇすと。
溝口は下足番の招き声に風(ふ)と心注(こころづ)きて立止り「チエストー、貴様(おはん)は偽言と云ひ馬鹿なッ」と言捨しまま元来し道へ駈戻らんとせり
怒りのちぇすと。
彼が情厚の男子と己(おい)どんを今日まで思ッチヨルとは何たる事か夢か誠か、イヤ誠……此文……チエストー、アア愉快愉快ト喜び勇むも実に尤もなり
喜びのちぇすと。
薩摩人の「溝口」が女義太夫の「紋清」に惚れ込んで事件に巻き込まれていく話らしく、全体的に良くも悪くも感情が高ぶると「ちぇすと」と言う描写になっているようだ。
ただ著者は匿名だが、実は高谷爲之という刑事上がりの新聞記者で、東京の出身らしい。
チェストー、這は是れ感情鋭烈なる薩摩隼人が何事にか其の心を刺撃せられ感泉俄に湧て抑ゆるに由なく、一條の熱気思はば口端より迸出するの声なり、此感声の発する時、是れ彼れ等が掌を握り肉を震はすの時なり、ステキヲ揮ひ路草を薙ぐるの時なり、実に薩人の感情は激烈なり
ステッキで草を薙ぐというのは『青年之進路』の場面そのままだが、そんなに典型的な行動だったのか?
と気付いたが、note記事でも紹介されていた『薩摩見聞記』にもほぼ同じ文章が出てくるので、この「薩摩新風土記」を本にしたものが『薩摩見聞記』なのだろう。
この『薩摩見聞記』の著者は本富安四郎といい、新潟(長岡藩)出身だが鹿児島に数年ほど滞在したという。
1897年、江見水蔭『海の秘密』。江見水蔭は先ほど出てきた「称好塾」の出身らしい。
「ちえッすと!」
謎の集団が、その企みが失敗したのか「ちぇすと」と叫んで去っていった、というような場面。
と、こうしたあたりが1898年の内田魯庵『くれの廿八日』以前の用例である。
明治中期からしか用例がないということに変わりはないが、当初から明らかに「称賛」ではない例が多く見られる。
これは冒頭でリンクしたnote記事の説明に反する事実である。
「薩摩新風土記」に書かれているように「何らかの感情が高ぶったときに出る声」というような説明が適当ではないか。
ちぇすと てすとに同ジ
元は「てすと」なのか?
元は「ちぇ+すとう」なのか?
チエスト よいしょ(掛声)
note記事では「ちぇすと」と「ちぇっそ」は無関係であろう、としていたが、
1977年『かごしまの民俗探求』の久保けんお「薩摩の方言と民謡」では、
チェストはおそらくエイクソの転化であろう。エイヨは薩摩ではチェイヨとなる。母音エに子音Tをかぶせてチェとするのである。エイクソがチェイクソとなり、促音化してチェックソ、クを省いてチェッソ…。チェッソを遠くへぶつけるには当然「チェスト」となるはずである。
1979年、井島六助『出水方言 カゴシマ語の一特異分野』では、
ちぇっそ 感動詞。一般に知られているカゴシマ語としては「ちぇすと行け」など言って激励の語とされ、または、思わず感嘆する時の語とされているが、ここでは元来、「ちょいちょい」と同様、「ざま見ろ」という気持ちを現わす感動詞で、これに類する用例は、「ちぇすと行け」多用のずっと南にもあるようである。チェッソ、ユゴトセンモンジャッデ(ざま見ろ、言うようにせんもんだから)。語源については、英語zestからとか、露語yectbからとかいうのがある。
と説明されており、これらは「ちぇすと」と「ちぇっそ」には関係がある、としている。
これらの説明が正しいかどうかはともかく、多くの異論があるということであり、そのなかで一つの説を支持するならば、何らかの根拠が必要になりそうである。
そうなんだwwww
じゃ、罪背負いまーすwwwwwwwwうはwwwwwww俺カッコいwwwwwwwwwwwwよっこいしょwwwwwwwww
重っwwwwwwwwwwwwww
女子ウケってのが爆発させるにはすごく大事なんだけどじゃあどうやってさせるかってところで、
男の人には理解し難い事だがまず推しを選べるというキャラ関係を作るのがすごく大事なんですね。ニセコイとかおそ松さんみたいにどれかしらのキャラが自分の好みだという選べる環境を作るのが楽な手です。
例えば柱ってのが鬼滅だと出てくるけど何人かの立場が対等な性格の異なるキャラ達。立場が対等ってのが実はすごく大事なんだけどそれが何故かって言うとこの中から選べるっていうのを見てる人に刷り込ませることができるからなのだ。あとは各キャラにイメージカラーとなり得る属性をつけるのも有効な手段ですに。ポケモンのジムリーダーとかラブライブとかおそ松さんとか思い浮かべてもらうとイメージしやすいかなと
そしてここが男の1番理解できない部分。本家「原作」は大したものじゃなくていいんですよ。なぜかと言うと女性は勝手に自分好みのストーリーを妄想してくれるからです。なにかが起きそうな設定だけでいいんです。その妄想はSNSで発信かつシェアされて自然と作品を宣伝してくれます。
んでその後は君の名は。現象ですよ。面白いかどうかは関係なくすげぇはやってるやつがあるからちょっと覗いてみようってことで分母が爆発的に増えるのでそりゃいいねの数も増えますわと
つまんないという人も沢山いますがそレがどうしたどっこいしょってことで今に至ります。
女子に爆発的な大ヒットして男子はポカン…としてるような温度差がある作品が何故生まれるのか?
という長年解けなかった疑問の答えが見つかったようで凄いスッキリした…
原作者よりむしろ二次創作者を尊敬して神と崇めてるのもこれが理由かー…ってしっくり来た
いやまあ、実際の所どうなのかは知らないけどね
私が課題として持っている1つの課題として『ニーアオートマタ』があんのね。
もうさ、
これ思いっ切り私がこよなく大好きなゲームの『ステラーブレイド』へ大きく影響を与えたので、
プレイしなくちゃ!って思って
たぶんまた1年ぐらいほったらかしにしていたと思うの。
そんで、
随分前によっこいしょ!って横井庄一さんを背負うぐらいの負担を私にもついに貸すときが来たのねって。
そういう訳でプレイを始めたの。
でも辛い始まりの旅の訪れだったわ。
まずはセーブポイントが無いの!
そんで、
うわ!なにこれ勝つるわけないじゃん!
でも
ここで私が『ステラーブレイド』で培ってきたアクション魂によって、
セーブ出来るようになったの!
もうさ、
言わないけれど、
ここまでで涙。
泣けるお話なのよ。
ボス戦で敗退したらまた非情にも容赦なくタイトル画面に戻されて最初っからなの。
容赦なかったわ。
コロニーというの?
力尽きちゃったってところが前回までのお話の私の「ニーア」だったのね。
そんで、
これじゃいけないわ!ってことで、
ちょっと1日30分ぐらいでもプレイしてみようかナーって思ってプレイ再開!
コロニーの人たちと話していて、
コロニーに戻ったときオペレーターかな?色んな人に話していると
決死の自爆作戦で「あんな無茶今度からしちゃダメよ」とか言ってくれるのね。
そのニーアの話の中では死んじゃってもデーターがバックアップされているからスペアボディーで即復活データーも元通りよ!って世界みたいで、
最初の初戦ボス戦での敗退自爆勝利も上手にストーリーとシステムに組み込まれている話で感心しちゃうわ。
そんで、
色々な人と一通りコロニーでお話終わって聞き終わって次の拠点に行けるようになったの!
次はベースキャンプで
そこにもたくさんのキャンプで2Bたちを支援してくれる人がいて、
私がロールプレイングゲームで大嫌いなひとりひとりに話を聞いて回るって嘘みたいに、
ここはみんなにお話聞いて回っているのよ。
あと分かったことで釘を刺されて言われたのが、
オートセーブが無いから用心してね!ってこまめにセーブすることを勧められたわ。
これも用心しなくちゃ。
そんで、
いろいろといまその最初に訪れたベースキャンプで探索しているところ。
次戦いに行くところまではまだ到達していないベースキャンプで停滞ね。
今回はここまで、
このニーアの旅は長くかかりそうだわ。
あと思ったのがNIKKEのラピとニーアの2Bがなんか声似てない?って思ったのよね。
なんか似てるわーってそうラピみを感じながら今回のプレイはここで一旦終了よ。
時間のあると気の夏休みのおやすみの時にうんとプレイするつもりよ。
あとさ、
まだこれ欲張っちゃダメだけど、
ニーアって何種類ゲームでてるの?って感じで、
私が目にしたニーアのイメージは2BとかがいるNIKKEとも先日コラボがあったそのイメージの今やってる「ニーアオートマタ」の方らしくて、
他にもいろんなニーアのゲームがあって、
よく分からないことが山積よ。
でもまずは「オートマタ」を進めなくちゃって勢い!
まだまだ先は長いわよね。
しかも
でもステラーブレイドと比べると序盤から街というかベースキャンプにコロニー的なところで仲間がたくさんいて賑やかよね。
至ってステラーブレイドの方は本当に序盤中盤「荒野」のマップに入るまで人っ子一人いないフィールドを
まあ、
まだ最初のベースキャンプ的なところまでやって来ただけなのに、
この情報量だわ。
いい傾向じゃない?
そんで、
NIKKEよ。
こっちも絶賛進め中で
込み入った話になって申し訳ないけれど、
そのストーリー周りで一緒に行動していた「アブソルート」部隊が新たに強くなって再合流したのね!
そんで、
今日のアップデートで新「アブソルート」部隊がSSRで排出されるの!
私のこの今のNIKKEの進行具合とアップデートのタイミングがピッタリすぎて、
そんでさ、
エマっていう「アブソルート」部隊のヒーラーでもあるマシンガン使いのニケがいるんだけど、
もう全部武装も最強に仕上げて、
さらに強くなるオーバーロードって武装の改造もしつつ改造してオーバーロードレヴェルもマックにライドオン!
つまり最強に仕上げていたのに、
嬉しい悲鳴、
また新しくなったエマ、
部隊募集でゲットしたらまた最初から強くしなくちゃいけないじゃないって。
苦笑いよ。
嬉しいんだか悲しいんだか。
本気でニケ1機を最強に仕上げるとなると、
無課金では1か月ぐらい物資を貯めて使わないといけないレヴェルなので、
また長い戦いになりそう。
ぴえん。
まあいいわ。
そうそう、
そう!
アークの技術力よりマザースフィアの技術力の方がいまだ上だってことが私に取っては感無量感があるのよねー。
なので、
山積されたゲームで夏は忙しいわね。
ニーアにNIKKEに
ドンキーコングもあるし、
岩やフィールドを壊しまくって全然先に進めない感じがあるしね。
ああ大忙しよ!
まずはやる気が出てきたこの機を逃さずにニーアよ!
うふふ。
何これ新商品?
ゴロッとしたゆで玉子にタマゴペーストがたっぷり嘘偽り無いタマゴがうんと楽しめる大満足の逸品だわ。
これちょっとハマっちゃいそうよ!
また明日も食べたいな!
こちらもルイボスティー薄めで培った薄めで仕上げてスッキリ飲みやすい濃度で仕上がっていいんじゃないかしら?
やっぱり濃すぎると重すぎたのよ。
薄すぎな夏!発見!って感じね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
しんどいわぁ、もうアカン。ベッドに入ってぬくぬくしてんのに、電気消しに行かなアカンとか、ホンマ拷問やで。
まぶたがもう、ぎゅーっと閉じてきそうや。意識が遠のきかけてんのに、このまま寝たら明日、絶対後悔するやつやん。
うわー、ちょっと待って、今、完全に落ちかけた。あかんあかん、頑張れ自分! でも身体が鉛みたいに重いねん。一歩も動きたない。
ああ、誰か代わりに消してくれへんかなぁ。妖精さんでもええし、なんなら金縛りでもええから、勝手に消えてくれへんかな。
ホンマにもう、なんでこんな時に限って電気のリモコン、あんな遠いとこにあんねん。いつもは手の届くとこに置いとんのに、こういう時に限って見当たらへんし。
もうええわ、このまま電気つけっぱなしで寝てまおか。いやいや、それだけはアカン! 明日の朝、電気代見てひっくり返る未来が見えるわ。
よくもないが悪くもない、満足というほどでもないがこんなもんかなという状態で低空を飛行を続けていた鉄拳8
ところがどっこいしょ、4月からシーズン2に突入した直後にレビューが爆発
圧倒的低評価に墜落
シーズン2に入るにあたって大型調整が入ったのだがその結果、バランスが完全に崩壊
とても遊べるような状況でなくなってしまい人がどんどん減り続けている
特に最上位帯になるとランクマッチでマッチングするのに30分、40分かかるのも当たり前
というような、まだ2年目のゲームとは思えない過疎っぷりを発揮してしまっている
grok君もこうおっしゃっている
こんにちは!『鉄拳8』シーズン2の騒動について詳しく教えるね。
シーズン2が始まってすぐ、ゲームのバランス調整が原因で大炎上したんだ。特に問題視されたのが「投げ技」の仕様変更。投げをブレイクしてもチップダメージを受けるようになって、防御重視のプレイヤーにとってはかなり厳しい状況になった。これ、開発側が「防御を強化する」って言ってたのに、真逆の結果になったって感じで、コミュニティがブチギレたわけ。
さらに、ポールやジャック-8の新しい技にバグがあって、アンブロッカブル(防げない)なセットアップができたり、異常なダメージが出たりする問題も発覚。Steamのレビューは「圧倒的に不評」にまで落ち込んで、プロゲーマーからも「これじゃ競技として成り立たない」って声が上がってる。
ディレクターの原田勝弘さんは「コミュニティの期待と調整結果にズレがあった」と認めて、緊急パッチを準備中だって。4月中旬から後半にかけて修正が入る予定で、投げ技のチップダメージも元に戻す方向らしいけど、プレイヤーの不信感はまだ根強いね。カジュアル勢には影響少ないかもしれないけど、オンラインや大会でガチでやってる人たちには大問題だよ。
どう思う?シーズン2、触ってみた感想ある? https://grok.x.com