はてなキーワード: 時間配分とは
FPSやMMORPGなんかの男女比率の偏った環境に置かれて初めて異性に囲まれる経験をした女が色ボケするって場面はあるあるだけど、独身がやるならまだ痛い女で済むものを、既婚でも旦那が最初で最後の彼氏だったような人が今になって遅れた青春やトキメキを取り戻すが如く色ボケすることがあって怖い。
専業主婦にでもなって旦那子供以外のリアルでの人との関わりが希薄になり、人寂しいという感情が解消される環境に依存してしまうという感覚は分からなくはない。
だが本当にこういう人の暴走と言わざるを得ない行動には迷惑をかけられるし、家庭に影響が出てるのではないかと思う事も多い。
お前にはもう少し優先することがあるだろうという気持ちがやはり先行してしまうし、良くも悪くもモテないと失敗するんだなと思いつつある。
異性に囲まれて舞い上がった非モテの考えるモテる行動…と自分では思い込んでいるが実態は自分が注目される為の行動…ってのは
か
くらいしかレパートリーがなかったりするわけで、結果として他人に寄りかかってお世話-キャリーといった行為-をしてもらうことをステータスにする生き物になりがちである。俗にいうテイカーやオタサーの姫。
結婚してもついぞ何者にもなれなかった大人によるこれらの行動達は、その環境に依存しているほど、この為にネットにしがみ付いている母親を持つ子供が可哀そうに見えるほど愚かに映ってしまうんだよな。
1人じゃ何もできない赤ちゃんです!って子供を世話すべき立場の人が言ってるのを見るとゾワゾワするよ。
次いで人寂しさと色ボケを募らせた主婦の行きつく道は「相方」。
簡単に言えば現在置かれている環境において周囲に自慢できる寄生先かトロフィーであり、異性同性関わらず場合によっては心の不倫相手にもなり得る。
既婚者がこういう関係を結んで周りにアピールする時点で…な問題ではあるが、これができたらもう家庭との時間配分がおかしくなってくるんだよね。
目を離したら危険な子供という最優先事項があるのに目先の楽しい事への感情優位になってしまうのは不倫脳か、はたまた発達の気でもあるんだろうけど、子供の為に専業主婦の道を選んだのに、やってることは旦那が仕事でいない時は子供を別部屋に閉じ込めてゲーム、子供をベビーサークルに入れてゲーム、旦那が帰ってくれば子供を旦那に預けてゲーム、旦那に子供を預けて週末はオフ会…偽りであってほしいことがマジで出てくるのがここの人達。
SNSでは毎日のように誰かと遊ぶ姿、ネト充でキラキラはしてるが、"既婚・子持ち・主婦"という要素が刺さる。
活動に対してアクティブな為にゲームでの一時的な付き合いとしては楽しいかもしれないが、既婚者であるという事実も含めて長い目で見ると「ちょっと…」と感じることばかり。
そりゃ今のご時世、地方限定のイベントなんかもあるしこの日だけはってこともあるだろうよ。
でも、サシだろうと複数人だろうと独身社会人さながらに身軽に一泊二日なんかで飛んでいく姿を見てると、いつか旦那に愛想つかれるんじゃないかと思ってしまう。
リアルでの繋がりのみではこんな疑似不倫のような出来事は彼女らにも起きやしなかったと思うからこそ、今のインターネットって非モテの恋愛市場なんだなと凄く思う。
GW中2度も遠方へのオフ会に飛び立ったフォロワーの旦那が子供の為にGWを早めに取っていた事や、「子供見てるだけでGWが終わった」とSNS投稿しているのを見て、ふとこの増田を書いた。
実家暮らし学費親負担大学生の分際で何を言っても甘ったれてるだけだとはわかってるけど、専業主婦の母親にもっと家事を担えと言われるたびにイラッとしてしまう。
自分が忙しくない日に手伝いもせずダラダラしていたならまだしも、授業やバイトで帰宅するのが遅くなった日に、バタバタと夕食を作りながら「あなたがもっと家事を分担してくれたら楽になるのに」と嘆かれても、一日中家にいたんだからもっと早い時間から作り始めたら良かったのにとしか思えない。
芸能人の奥さんみたいに、家にいてくれることが大事だから専業主婦になってもらったのであって家事があなたの仕事というわけじゃないんだよ、家事は家政婦に委託すればいいんだから、という考えがあるのはわかる。でも一般人の家庭では家政婦を雇うのが難しいから、家に長くいる専業主婦が主に家事を担当せざるを得ない。それは大変すぎるから、夫や子供も手伝うなり分担するなりしてどうにかやってる家庭が多いのではないかと思う。少なくともうちはそう。
自分がやってるのはあくまで「手伝い」にすぎない自覚はあって、母親への感謝と申し訳なさの気持ちもあるし、もっと家事を巻き取ってあげるべきだとは思いつつも、なんで自分がといつもイライラしてしまう。書きながら自分が何をこんなに不愉快に思っているのかを考え直してみたら、母親が家事の大変さを便利家電使うとか時間配分見直すとかシステム的に解決するんじゃなくて、そのまま子供に丸投げすることで逃れようとしているところにイライラしているような気がしてきた。
点数
加点減点両方できる点はあったし67点といったところ
ストーリーラインは概ねボーイミーツガールの王道的な「出会い」「別れ」「再会に際してのトラブル」「再会」の流れで構成されていて、そこに関して特に大きな破綻はない
しかし、言ってしまえばストーリーは実質それだけであり、ネットで言われている程内容に深みはなかった
また、必要のない情報が非常に多く、その影響か構成の時間配分に大きく問題があったと思う
評価要素
作画:これはネットでも声高らかに言われている部分だと思う。かわいらしいキャラクターの作画は安定していてよく動くし、mobaっぽいゲームの戦闘シーンやライブシーンの迫力は作画の良さが存分に表れていた
楽曲:作中でいくつか流れるオリジナル楽曲はその時々の登場人物の状態や作品のテーマをよく表した楽曲で、聞いていて作品を理解する一助になる
評価できなかった要素
必要のない要素が多い:母との確執は1人暮らしの為の理由付けとして有効だが、兄との確執及びBlack onyXとの対決は少なくともこの映画単体では必要のない要素だった
また、友人2名に関しても同様の事が言える
ライブ楽曲 :かぐやの性格に合わせた楽曲選択なのだろうとは思うが、ワールドイズマインをそのまま流すのは少々文脈がなく、オリジナル楽曲ではなく既存曲を使用した理由に乏しい
時間配分 :前述のストーリー構成における「再会に際してのトラブル」「再会」である、宇宙船のトラブル~義体作成に割り当てられた時間がおよそ10分のダイジェスト形式で、作中で途中からしばしば語られるハッピーエンドへと向かうカタルシスが弱い
ネットでよく言われるストーリーの破綻というのは、根幹に必要のない部分がメインとして存在するストーリーの中に挟まってくる事でストーリーとしての繋がりに違和感を覚えた事による勘違いかなと思う
ただ、反論として使われるストーリーの深みというのも視聴者の妄想で付け足されている要素が多分に含まれているとも感じた。ストーリーは上記の基本的評価に記述した以上でも以下でもなかった
戦闘シーンやライブシーン等、良かったシーン10分10分の映像作品としての質は高いと言えるが、1本の2時間20分の映画としてはどうしてもただただ質が低く、バズりそうな流行りものを縫い合わせて作ったパッチワークと言わざるをえないというのが自分の評価である
前述の通り映像としての質が良かったシーンは少なからずあるので、そこにハマるのは別に良いだろう。しかし、そこにハマれなかった・評価できなかった人間に対して感性が衰えているという評価を下すのは違う問題である
ハマれなかった貴方は恐らく超かぐや姫を、現代SFとしてかぐや姫を扱うストーリー映画だと思って見に来たのでしょう
ハマった貴方は出来の良いMVや戦闘シーンを見に来たのでしょう
自分はサメ映画が好きだが、幽霊サメを幽体になって止めたり三又首のサメが地上に走りこんできたりする荒唐無稽さを愛しているのであり、ストーリーのある映画として評価するならそれらは普通にカスである
変なサメ映画をストーリーが良いとか言って勧めてくる人が居たら怖いと思いませんか?自分は怖いと思います
非認知能力とは、今やるべきことを、短期的な欲求に屈せずにやり遂げる力のような、自己をマネージメントする能力。
メタ認知能力とは、いま学習していることを、自分はどの程度理解しているか?など自分で自分のことをモニタリングして学習効率を高めること。
読書は知識を獲得する方法というだけではなく、言語能力の上昇に大きく寄与するからだ。
論理的に考えるためには言葉を使う必要があり、また語彙力も必要である。
(例えば
SNSのような短文ではなく、ある程度のまとまりのある文章を理解するために脳を使うことは言語能力の上昇につながる。
短い文章は誤読したままでも、そのことに気付けないが、本のようなまとまった文章では誤読していては前後の文脈に整合性が取れない。
そのことで自分の読み違いに気づく。
その繰り返しなどで読解力の上昇につなげること出来る。)
非認知能力とは、自己コントロールで自分をマネジメントする能力だ。
目の前の欲求に意識を乗っ取られること無く、やるべきことを我慢強くやり抜く力のことだ。
人生の成功とは、つまりはこの能力の過多によって決まるとも言える。
いま我慢して、いま「やる」。
これさえ出来る人は、多少の「運」や「ツキ」、『親ガチャ」だとか「自分の身体的条件」によるハンデがあってもそれを克服することが出来る。
メタ認知能力とは、自分自身をモニタリングしてよりよい学習ができているか?を問い直すことだ。
いま、学んでいることを自分はきちんと理解できているか?などをモニタリングする能力である。
よく理解できていないのであれば、なんども復習する、なんども読み直す、他者の助けを借りる、などしなければならない。
ただそもそも自分が理解できていないということを気づけていなければ、そのような行動ができない。
少子化→労働力減→労働力維持のためには労働参加率(特に女性・高齢者)の引上げが不可欠。しかし女性の就労拡大は「仕事と子育ての両立」を前提とし、そのためには職場近接性(/通勤負担の軽減)や保育サービス、住まいの確保が重要。ところが都心(特に東京23区中心部)の住宅価格・地価は非常に高く、一般の子育て世帯が都心に住めない現実がある。結果として「都心で働く ⇄ 都心に住めない ⇄ 長距離通勤・子育て負担増 ⇄ 出生率低下」という負のループが生じ、政策的にトレードオフ(=トリレンマ)を生んでいる。以下、事実・統計と研究結果で裏付けます。
2024年の出生数は約 686,061人(68.86万)、合計特殊出生率(TFR)は 1.15 と過去最低を更新。自然増減は大幅なマイナス(多死少子)。
女性の就業者数・参加は増加傾向にある(近年の女性の15〜64歳就業率は70%台に上昇し、M字カーブは薄れている)。政府統計でも女性雇用者数は増加。労働参加率を上げることで労働供給の減少をある程度相殺できる。
保育所等の利用定員は約 3,030,000 人規模(定員充足率は約88%前後)。待機児童は年により減少傾向だが地域差は大きく、地域によっては依然として保育の受け皿不足が存在する。
中央・都心部(東京23区中心)の**分譲マンション平均価格は1億円台(例:2024年は約1.12億円)**と高水準で、一般的な子育て世帯が手軽に都心居住できる水準ではない。地価上昇も続いている。
職場と居住地の距離(通勤時間)は世帯の時間配分に影響を与え、長時間通勤は家事・育児時間を圧迫する。複数の研究で、職場近接やテレワークの導入が出産・就業継続に好影響を与える可能性が示唆されている。
日本は「少子化で労働力が減る → 労働化率を上げる必要がある → 労働化率向上は仕事と子育ての両立が前提 → その両立に都心居住(職場近接)や保育・柔軟な働き方が寄与する」が現実。だが都心の住宅コスト上昇が多くの若い世帯の都心居住を阻み、長時間通勤や育児負担を生み出しているため、ここに放置されたままでは「労働参加率を上げても出生率は回復しない」おそれがある――これがトリレンマの本質です。政策は(A)保育・働き方、(B)住宅政策、(C)雇用の地域分散を同時並行で扱う必要があります。
No,日付,学習内容,教材 / リンク,時間配分,演習例,進捗チェック
1,2025/12/01,微分の定義,https://www.khanacademy.org/math/calculus-1/cs1-derivatives,30+30,例題5問+練習10問,☐
2,2025/12/02,公式を使った微分,『微積分の考え方』 P20-40,30+30,練習問題10問,☐
3,2025/12/03,多項式関数の微分,https://www.khanacademy.org/math/calculus-1/cs1-derivatives,30+30,練習問題10問,☐
4,2025/12/04,乗法・除法の微分,同上,30+30,練習問題10問,☐
5,2025/12/05,合成関数の微分,https://www.khanacademy.org/math/calculus-1/cs1-chain-rule,30+30,例題5問+練習10問,☐
6,2025/12/06,高次関数の微分,『微積分の考え方』 P41-60,30+30,練習問題10問,☐
8,2025/12/08,復習:微分の基本,自作ドリル,60,過去日分問題50問,☐
9,2025/12/09,積分の定義,https://www.khanacademy.org/math/calculus-1/cs1-integrals,30+30,例題5問+練習10問,☐
10,2025/12/10,不定積分の計算,『微積分の考え方』 P70-90,30+30,練習問題10問,☐
11,2025/12/11,定積分の計算,同上 P91-110,30+30,練習問題10問,☐
12,2025/12/12,積分応用問題,Khan Academy,30+30,例題5問+練習10問,☐
13,2025/12/13,部分積分,『微積分の考え方』 P111-130,30+30,練習問題10問,☐
14,2025/12/14,置換積分,同上 P131-150,30+30,練習問題10問,☐
15,2025/12/15,復習:積分の基本,自作ドリル,60,過去日分問題50問,☐
16,2025/12/16,べき級数の定義・例,https://www.khanacademy.org/math/calculus-1/cs1-series,30+30,例題5問+練習10問,☐
17,2025/12/17,収束半径の計算,『微積分の考え方』 P150-170,30+30,練習問題10問,☐
18,2025/12/18,テイラー展開応用,同上 P171-190,30+30,練習問題10問,☐
19,2025/12/19,マクローリン展開,Khan Academy,30+30,例題5問+練習10問,☐
20,2025/12/20,総合演習(級数),自作ドリル,60,過去問題20問,☐
21,2025/12/21,差分演算の基本,『離散数学の考え方』 P10-30,30+30,例題5問+練習10問,☐
22,2025/12/22,下降階乗ベキと和分公式,同上 P31-50,30+30,練習問題10問,☐
23,2025/12/23,差分の積・合成,同上 P51-70,30+30,例題5問+練習10問,☐
24,2025/12/24,差分方程式入門,同上 P71-90,30+30,練習問題10問,☐
25,2025/12/25,特性方程式と解法,同上 P91-110,30+30,例題5問+練習10問,☐
26,2025/12/26,差分方程式の応用,同上 P111-130,30+30,練習問題10問,☐
28,2025/12/28,復習:差分演算の基本,自作ドリル,60,過去日分問題50問,☐
29,2025/12/29,有理関数の和分,『数理科学演習』 P20-40,30+30,例題5問+練習10問,☐
30,2025/12/30,部分分数展開,同上 P41-60,30+30,練習問題10問,☐
31,2025/12/31,下降階乗ベキを使った和分,同上 P61-80,30+30,例題5問+練習10問,☐
32,2026/01/01,収束半径の計算,『微積分の考え方』 P190-210,30+30,練習問題10問,☐
33,2026/01/02,級数の応用問題,同上 P211-230,30+30,例題5問+練習10問,☐
34,2026/01/03,休息日,-,-,-,-
35,2026/01/04,コーシー・リーマン方程式入門,『複素関数入門』 P10-30,30+30,例題5問+練習10問,☐
36,2026/01/05,正則関数の条件,同上 P31-50,30+30,練習問題10問,☐
37,2026/01/06,偏微分入門,『微分積分学』 P150-170,30+30,例題5問+練習10問,☐
38,2026/01/07,偏微分の応用,同上 P171-190,30+30,練習問題10問,☐
39,2026/01/08,ラプラス方程式基礎,同上 P191-210,30+30,例題5問+練習10問,☐
40,2026/01/09,休息日,-,-,-,-
41,2026/01/10,偏微分の総合演習,自作ドリル,60,過去日分問題50問,☐
42,2026/01/11,差分方程式と微分の関係,『離散数学の考え方』 P131-150,30+30,例題5問+練習10問,☐
43,2026/01/12,線形差分方程式,同上 P151-170,30+30,練習問題10問,☐
44,2026/01/13,非線形差分方程式,同上 P171-190,30+30,例題5問+練習10問,☐
45,2026/01/14,休息日,-,-,-,-
46,2026/01/15,総合演習:差分方程式,自作ドリル,60,過去日分問題50問,☐
47,2026/01/16,微分方程式入門,『微分積分学』 P211-230,30+30,例題5問+練習10問,☐
48,2026/01/17,一次微分方程式,同上 P231-250,30+30,練習問題10問,☐
49,2026/01/18,高次微分方程式,同上 P251-270,30+30,例題5問+練習10問,☐
50,2026/01/19,休息日,-,-,-,-
51,2026/01/20,微分方程式の応用,自作ドリル,60,過去日分問題50問,☐
52,2026/01/21,複素数関数入門,『複素関数入門』 P51-70,30+30,例題5問+練習10問,☐
53,2026/01/22,複素関数の偏微分,同上 P71-90,30+30,練習問題10問,☐
55,2026/01/24,級数展開(テイラー・マクローリン)復習,『微積分の考え方』 P231-250,30+30,例題5問+練習10問,☐
56,2026/01/25,総合演習:微分積分,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
57,2026/01/26,離散級数・下降階乗応用,『離散数学の考え方』 P191-210,30+30,例題5問+練習10問,☐
58,2026/01/27,休息日,-,-,-,-
59,2026/01/28,偏微分・差分応用問題,自作ドリル,60,過去日分問題50問,☐
60,2026/01/29,複素関数応用問題,同上 P91-110,30+30,例題5問+練習10問,☐
61,2026/01/30,収束半径・級数応用,同上 P111-130,30+30,練習問題10問,☐
63,2026/02/01,微分・差分・級数総合演習,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
64,2026/02/02,差分方程式発展,『離散数学の考え方』 P211-230,30+30,例題5問+練習10問,☐
65,2026/02/03,微分方程式発展,『微分積分学』 P271-290,30+30,練習問題10問,☐
66,2026/02/04,休息日,-,-,-,-
67,2026/02/05,複素関数・偏微分発展,『複素関数入門』 P111-130,30+30,例題5問+練習10問,☐
68,2026/02/06,級数応用(収束判定),『微積分の考え方』 P251-270,30+30,練習問題10問,☐
69,2026/02/07,休息日,-,-,-,-
70,2026/02/08,総合演習(微分積分・差分)自作ドリル,60,過去問題50問,☐
71,2026/02/09,微分方程式応用演習,同上,60,過去問題50問,☐
72,2026/02/10,複素関数応用演習,同上,60,過去問題50問,☐
74,2026/02/12,級数・収束半径応用演習,同上,60,過去問題50問,☐
75,2026/02/13,差分方程式・下降階乗応用,同上,60,過去問題50問,☐
76,2026/02/14,休息日,-,-,-,-
77,2026/02/15,総合演習(微分・積分・級数)自作ドリル,60,過去問題50問,☐
78,2026/02/16,微分方程式・線形応用,同上,60,過去問題50問,☐
79,2026/02/17,複素関数・偏微分応用,同上,60,過去問題50問,☐
80,2026/02/18,休息日,-,-,-,-
81,2026/02/19,級数・収束判定演習,同上,60,過去問題50問,☐
82,2026/02/20,差分方程式総合演習,同上,60,過去問題50問,☐
83,2026/02/21,休息日,-,-,-,-
84,2026/02/22,微分・積分総合演習,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
85,2026/02/23,偏微分・複素関数演習,同上,60,過去問題50問,☐
87,2026/02/25,級数・収束応用演習,同上,60,過去問題50問,☐
88,2026/02/26,差分方程式・下降階乗応用演習,同上,60,過去問題50問,☐
89,2026/02/27,休息日,-,-,-,-
90,2026/02/28,微分・積分・級数総合演習,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
91,2026/02/29,微分方程式応用演習,同上,60,過去問題50問,☐
92,2026/03/01,複素関数応用演習,同上,60,過去問題50問,☐
93,2026/03/02,休息日,-,-,-,-
94,2026/03/03,級数応用総合演習,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
95,2026/03/04,差分方程式総合演習,同上,60,過去問題50問,☐
96,2026/03/05,休息日,-,-,-,-
97,2026/03/06,微分積分・差分・級数総合演習,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
98,2026/03/07,微分方程式発展演習,同上,60,過去問題50問,☐
99,2026/03/08,複素関数発展演習,同上,60,過去問題50問,☐
101,2026/03/10,級数・収束半径・テイラー総合演習,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
102,2026/03/11,差分方程式・下降階乗応用総合演習,同上,60,過去問題50問,☐
104,2026/03/13,微分・積分・偏微分・複素関数総合演習,自作ドリル,60,過去問題50問,☐
105,2026/03/14,微分方程式・差分方程式・級数総合演習,同上,60,過去問題50問,☐
今産業界は裁量労働制の適用拡大と要件緩和の方をロビー活動しているようだよ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10CFR0Q5A011C2000000/
経団連は毎年秋に公表する政府への規制改革要望で、長年の悲願を再び盛り込んだ。仕事の進め方や時間配分を自分で決められる「裁量労働制」の対象業務の拡大
(中略)
裁量労働制は専門業務型と企画業務型の2つに大別される。(中略)厚生労働省の調査によると、労働者のうち専門型の適用は1.4%、企画型は0.2%にとどまる。
(中略)
経団連は労使の合意や十分な健康確保措置などを条件に労使で裁量労働制の対象を決められる仕組みの創設を求めた。
(中略)
19年に施行した働き方改革関連法は当初、企画型の対象に顧客の課題解決策を提案する営業職などを加える予定だった。しかし、裁量労働制に関する厚労省のデータに不備が見つかり、対象拡大を法案から削除することを余儀なくされた
(中略)
自民党の高市早苗総裁は総裁選で、心身の健康維持と従業者の選択を前提に労働時間規制を緩和する考えを示した。経団連は前進を期待
で、近頃の労働組合は労使協調路線…要するに御用組合ってやつが大半なので、実際に実現したら、高プロ制度では対象にならない一般のリーマンが対象になってくる。高プロは適用する方が従業員に対してプラスになる場合しか認められなかったが、裁量労働制は同意していると言う建前によって労働コストを定額・低コストにする施策だから結構影響はでかいと思うよ。
斗司夫ちゃんが「サイコパスは物事を抽象化する」みてーなこと言ってた動画があったんだけどさ、それって一理あるよね
例えばアテンションエコノミーって概念あるだろ?普通の人は「コンテンツに割く時間」って言われたら、動画とかSNSとかそういったものをイメージするわけ
ところがサイコはどう考えるか。「コンテンツ」という言葉を極限まで抽象化するわけよ
つまり、「友達」も「家族」も「ペット」も「仕事」もサイコにとっては「コンテンツ」になるわけ
「映画鑑賞したいから、家族というコンテンツは削減」という発想ができるのがサイコたる所以なのよね
もちろん一般人も自然に時間配分ぐらいはしているが、サイコがサイコであるのは、「親しい人間」を「コンテンツ」と呼んじゃうところ
こういう例って、探せば沢山ありそうだよね
もう20時には寝なくちゃいけないのよね。
試しにその時間に寝てみたら
このぐらい寝ないと寝たわ!ってならないのよね。
となるってーと、
さらによ、
残りの14時間の割り振り分配がいかに休日のよりよく過ごすかの
もうさ、
1日に10時間ぐらいプレイしていたら生活が破綻してしまうわ。
家のこと何もできないのよ。
だから
あれってお話を普通に進めて行く上では何も迷い道がないのでサクサク進みそうなんだけど、
いや進められるんだけど、
やっぱり途中の山とか大地とか海とかが気になって、
壊しまくる回り道なのよね。
なんかストーリー追うっていうより、
やったー!
バナナ見付けた!って
それ繰り返していると
NIKKEはNIKKEでわりとデイリーミッションをこなしたらあとは意外とやることが無いので、
あるのはあるんだけど、
それを読み込んでいったら
そんで、
あれよあれ!
3チャプターぐらいは復活に引っ張ってたんじゃないかしら?
ニケ部隊を強化して強化して、
やっと進められたストーリー!
私のニケの部隊には随分まえからシンデレラは加わっていたけれど、
はて?このキャラって何?やたら強いんだけどーって
最初は部隊に加えることすら躊躇してしまいそうなぐらいの強さで使っていなかったんだけど、
だんだんと敵が強くなってきて、
でも
このシンデレラっていつにストーリーに出てくるんだろう?ってずーっと気にはなっていたのよね。
で、
そのお話のところメインキャンペーンのストーリーでそこに追いついたから
まあNIKKEやってない人からしたら何のことだかさっぱりかも知れないけれど、
NIKKEはNIKKEで燃え尽きず進められているわ。
つーか、
まあそれはそれで、
NIKKEもちょっと遊びたいじゃない。
ドンキーコングも遊びたいじゃない。
そして、
またここで急に面白さに気付いてしまったスーパーマリオのワンダー!
1日1ステージは楽しめるので、
そうなるってーと、
残りの睡眠時間に割り当てる10時間以外の14時間の使い道が貴重だわ!
これは夏休みの宿題にしておこう。
といっても、
やっと初プレイからプレイしていきなりのボス戦ではるか遠くにたどり着けなかったセーブポイントにやっとたどり着いてボス倒して到着!
そこで若干の達成感と燃え尽きを感じつつも
ゼルダ無双も新しいのでるんでしょ?
うわ!
私のやるゲーム多すぎ
そしてゲームボーイアドバンス版のメトロイドも途中でいいところまで進められているので、
こっちも夏休みの宿題よ。
Switch版のリメイクが出たらまた挑戦する季節が訪れたときに挑戦するわって消極的。
すっかりもう走ることを忘れていたけれどマリオカートのワールドも、
一通り50ccのレースは走ったけれど、
あれよあれ!
あ!こんなところにこんなのがあった!とか
これもあっと言う間に意味もなく走っているだけで時間がなくなっちゃうわ!
何かを捨てて何かを拾う作業なのよね。
大河ドラマだけは倍速!
あ!
また今思い出したけれど
プレイステーション版のステラーブレイドのNIKKEとのコラボ企画のステージまだ到達してないの思い出したわ!
そこまで到達するステージまで遠すぎるのよ!
すっかり忘れていたわ。
これも夏休みの宿題ね。
夏休みの宿題の計画は本当に計画的にしなくっちゃ!って感じよ。
うわ、
悩ましいわ。
うふふ。
ぜんぜん家事やってないご飯は食べた空の釜を洗わなくちゃーってそこで力尽きた感じね。
薄めに作る新発見をして
やっぱり濃く作ると飲むのが飲み応えが重くってしんどくなっちゃうのよね。
だから薄めに
つーか
ちゃんとパッケージに書いてあるレシィピの通りに作るのが一番正攻法みたい!
一応あのレシィピって一番理に適っているのね。
納得だわ。
そう思った瞬間よ!
水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
本レポートは、日本の放送における政治的中立性という長年の課題に焦点を当て、その具体的な実態、資金源と権力の関係性、そしてデジタル時代の情報環境の変化がもたらす影響について、多角的に考察したものである。特に、電波が公共の財産であるという日本の特殊な放送構造と、それに起因する固有の課題について深く掘り下げるとともに、諸外国の事例やブロックチェーンの概念を交え、情報信頼性確保に向けた論点を提示する。
日本の放送法第4条は放送事業者に「政治的に公平であること」を義務付けている。この「公平」の解釈は長年議論の的となっており、現状では量的公平(ある候補者に報じた時間を他の候補者にも同程度割く手法)が広く採用されている。
「公平」の多様な解釈
日本の放送は、受信料で運営されるNHK(日本放送協会)と、広告料で運営される民間放送に大別され、それぞれ異なる構造的課題を抱えている。
民間放送は広告収入に依存するため、以下のような形で政治的中立性が脅かされる懸念がある。
NHKは受信料で運営されるため広告主からの直接の影響を受けない一方で、政治との根深い関係性が指摘される。
ガバナンスの強化や透明性の確保は、国民の監視が伴って初めて実効性を発揮する。日本の政治資金問題が示すように、監視の目がなければ問題は放置されうる。
諸外国における取り組み
他国では、政治資金の透明性確保やメディアの独立性確保のために様々な制度的アプローチが試みられている。
ブロックチェーンの概念は、情報の透明性と改ざん困難性という点で、政治資金やメディア報道における情報信頼性確保の可能性を秘めている。
最大の課題は、「フェイクを流すことで利益を得ようとするモチベーション」が、「正しい情報環境を守ろうとするモチベーション」よりも往々にして高いという点である。センセーショナルなフェイクニュースは速く拡散する(ベロシティが高い)のに対し、事実確認や訂正は時間と労力がかかる(ベロシティが低い)。このモチベーションの非対称性が、健全な情報環境の維持を困難にしている。
日本の放送における政治的中立性確保は、放送法の解釈、資金源、そして政治との構造的な関係性という複数のレイヤーに課題を抱えている。諸外国の取り組みやブロックチェーンのような技術的解決策は参考になるものの、それらはあくまでツールに過ぎない。
最終的に、健全な情報環境と民主主義を維持するためには、国民一人ひとりのメディアリテラシーの向上、そして政治やメディアに対して不透明な部分を批判的に検証し、声を上げていく「不断の努力による監視」が不可欠である。技術と人間の努力が組み合わさって初めて、情報の信頼性が担保される社会が実現されるだろう。
俺は飽きてこないな
むしろ他作品と相乗作用があるから掛け持ち前提だとスタレのゲーム部分のボリューム感がちょうどいいし、サービス初日から毎verアチーブをあらかたコンプするまで遊ぶ余裕はある
ゲーム部分の時間拘束が薄いのは、昔の張り付きを求められるソシャゲと比べたら天国だし、その代わりにここんとこシナリオが毎ver10時間分くらいあるっていう配分は贅沢すぎるくらいに思ってる
いつも録画しつつNPCのボイスも聞き逃さないようにしつつ道中の書物とかもなるべく読むようにして理解度あげながら丹念に進めるからそういう文系的な作業に時間を注げるほうがゲーム体験として上質になってる
まあ時間配分的にはYouTubeで攻略系の人の動画を見てキャラとかの特性理解に励んでる時間もたいがい長いけどな……
これ系のゲームを飽きる人はたぶん全キャラ確保をしていないからやることなくなる上に、シナリオも適当に読み流してるからあんまり感動を受け取れなくて飽きるんだろう
微課金でも確保に徹すれば新キャラのうち3体中2体とれるくらいの配布はあるんだから、微課金なのに性能煽りに負けて凸やら餅やら手を出すくらいなら飽き対策含めてキャラ確保優先したほうが絶対に遊べる幅が広がる
ゲーマー的にも無凸無餅でキャラプール増やす遊び方のほうがやりがいがあって楽しいはずだ、なお無凸無餅でもエンドコンテンツは全部オートで星コンプできてるから安心していい
掛け持ちやリアルで忙しくないなら配信者のやってるシナリオ実況を見返すと、マジで10回見れる映画と同じくらいには何回みてもちょっとずつ気づきがあるからしゃぶろうと思えばいくらでもしゃぶる余地がある
なんの娯楽でもそうだが飽きるという人は遊び方が下手クソなんだよ
それもボリュームが限られてる買い切り作品を擦り続けるならまだしも、パッチが定期的に降ってくるゲームで飽きるというのはそもそも自分の好みに合うゲームを選べていない可能性が高い
この論は、現代の恋愛に対する人々の投資(=お金、時間、自信)という側面から、恋愛への取り組みが控えられる理由を論じています。以下の視点から妥当性を検証してみます。
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### 1. お金がない
・恋愛に必要な費用(服装、ヘアスタイル、デート費用など)が高額であり、経済的余裕がないと恋愛に踏み切れないという点です。
・**支持する点:** 経済的な制約が生活のさまざまな面に影響するのは明らかで、特に若年層や低所得層の場合、恋愛にかかる費用が大きな負担となる可能性は現実的です。
・**留意点:** 一方で、恋愛にかかる費用の捉え方は個人差があり、費用を抑えた交際方法(安価なデートプランなど)も存在します。すなわち、必ずしも「お金がない=恋愛しない」と直結するかは一概には言えません。
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### 2. 時間がない
・現代人は労働や家事、SNSなどのデジタルコンテンツに時間を奪われ、恋愛に割ける時間が限られているという点です。
・**支持する点:** 実際、忙しい現代社会において「時間がない」という感覚は多くの人に共通する問題です。仕事やプライベートの充実が優先される傾向は、恋愛活動を後回しにする理由となり得ます。
・**留意点:** ただし、「時間がない」という状況は相対的であり、恋愛における時間配分の工夫や効率化、またはデジタル技術を利用した出会いの増加といった側面もあります。そのため、時間の制約だけで恋愛が成立しないと断定するのはやや単純化の可能性があります。
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### 3. 自信がない
・自分自身の魅力に自信が持てず、恋愛に対する投資(お金や時間)をリスクと捉えてしまうという点です。特に、コミュニケーション能力や外見に自信がない人は、成功率が低いと感じやすいという論です。
・**支持する点:** 自己評価の低さが行動の抑制要因となるという心理学的知見は多く、恋愛におけるリスクとリターンの認識の差異は、意思決定理論(例えばプロスペクト理論)によっても支持される側面があります。
・**留意点:** 一方で、恋愛における自己改善や経験を積むことによって自信が向上する例も多く、初期の自信のなさが必ずしも長期的な恋愛の回避につながるわけではない点も考慮する必要があります。また、内面の魅力や人間関係の質など、外見や金銭以外の要因も恋愛の成立には大きな役割を果たします。
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・現代社会における経済的・時間的制約、そして自己評価の低さという3つの要因は、多くの人が恋愛に対して慎重になったり、他の娯楽や活動を選択する理由として理解できます。
・また、リスクとリターンの比較という観点は、意思決定理論の観点からも説得力があります。
・個々の恋愛観や文化的背景、社会的サポートの有無など、論外の要因も恋愛行動に大きな影響を与えます。
・費用や時間の問題は、個人のライフスタイルや価値観、あるいは地域・世代によっても大きく変動するため、全体を一括りにして「これが原因」と断定するのはやや単純化の危険があります。
・さらに、SNSやオンラインの出会いなど、現代ならではの新しい形の恋愛活動も増えており、伝統的なデート費用や時間配分の考え方が必ずしも当てはまらない場合もあるでしょう。
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### 結論
この論は、現代の恋愛に対する躊躇の理由を経済的負担、時間の制約、自己評価の低さという視点から説明しており、その観点自体は一定の妥当性があります。しかし、恋愛という複雑な行動は、個人の内面や社会的背景、文化的要因など多岐にわたる要素によって左右されるため、これら3要因だけで完全に説明することは難しいと言えます。論としては有力な要因を示していますが、より包括的な理解には、他の心理的・社会的要因の検討も必要となるでしょう。
・にんたま
八方斎が出るだけでコロコロコミック的なオモロさが担保されるの流石だと思う
らんきりしんの登場がまた想像上で終わってしまった!かわいいのでよし
ドクタケ忍者たちの社畜感と八方斎がかなりの中間管理職でおもしろかわいそう
ドクタケ回は毎回オチが理不尽で良すぎる、今回は特に雑なアンパンマン味があった
・かんこれ
南西以外の日課消化
鎮守府近海以外の面倒なやつを終わらせたと思ったら西方重巡イヤーリーが残っていたので、
近海系とあわせてなんとか片付ける
・にんつぼ
日課消化
伏木蔵くんがかわいすぎるので再び再修行パスに課金をし、ガチャる
それはもうドブにドブを重ねる やはり★4の2枚引き後は出涸らししか残らない
伏木蔵くんは来ません。
★4までおにぎりが回らない気がしてしまい、しびれを切らし虹石で買ってしまった
・無双おりじんず
「幼い頃からマクドナルドのファンで、活気のある雰囲気の中で働きたいと思っていました。特に、チームワークを重視するマクドナルドの企業文化に魅力を感じています。接客の経験を積みたいと考えており、多くのお客様と接する機会のあるマクドナルドで働きたいと思いました。また、効率的な業務の流れを学び、自身のスキルアップに繋げたいと考えています。」
「平日の夕方から夜の時間帯、または土日の昼間から夜の時間帯を希望します。週に〇日程度働きたいと考えています。学校の授業が終わった後の時間帯や、土日の終日など、柔軟に対応できます。」
「私の長所は、明るく元気なところです。チームの雰囲気を盛り上げ、積極的にコミュニケーションを取ることができます。短所は、細かい作業に時間がかかってしまうことがある点です。しかし、常に時間配分を意識し、効率的に作業できるよう改善に努めています。」
「高校時代に所属していた部活動で、チームの目標達成のために、メンバーと協力して練習に取り組んだ経験があります。それぞれの得意分野を活かし、互いにサポートし合うことで、目標を達成することができました。文化祭の実行委員として、クラスの出し物を成功させるために、役割分担やスケジュール管理を行い、チームで協力して準備を進めました。」
「持ち前の明るさと笑顔で、お客様に気持ちの良いサービスを提供したいです。また、チームの一員として、積極的に業務に取り組み、お店の目標達成に貢献したいと考えています。常に周りに気を配り、困っている人がいれば積極的にサポートすることで、チームワークを向上させたいです。」
周りでよく聞く「マイペース」って言葉。なんかこれ、人の行動が遅いとか、周りと歩調が合ってないってイライラした時に使っちゃってない?でもさ、それって大きな勘違いかもしれないんだよね。
ただ行動が遅い人のことを「マイペース」って言うのは違くない?だって、自分なりのベストな進め方があって、それに従ってる人のことでしょ?例えば、めっちゃ慎重に確認してミス防いでる人とか、独自のやり方で効率よく結果出してる人とか、長い目で見て戦略的に動いてる人とか、色々いるじゃん。
一見「遅いなぁ」って思う行動の裏には、実は緻密な計算が働いてたりするんだよね。急いでミスって後からやり直すより、着実に進んだ方が結局早かったりするでしょ?大事なのは見た目の速さじゃなくて、最終的な結果の質と効率なんだよ。
ねぇ、「マイペース」って一言で片付けちゃうけど、実際には色んなタイプがいるの知ってた?
2. マイウェイ系
3. 効率厨
4. バランサー
そもさ、他人に「マイペース」のレッテル貼ってる人って、グループ内のカーストに従ってるだけじゃない?例えば、あなたのグループに天皇がいて、天皇が離れた場所でノロノロ靴紐結んでたら「天皇君ってマイペースだよね...(イライラ)」って言えるの?
面白いよね、同じ行動でも上司がやったら「さすが、独自の哲学をお持ちで」、同僚だと「ちょっと変わってんな」、部下だと「マイペース過ぎ」みたいに、評価変わっちゃうでしょ?つまり、この言葉って実は権力関係の表れなんじゃない?
実はさ、マイペースって言われてる人の中には、周りの非効率なやり方にイライラしてる人も結構いるんだよね。例えば、準備も何もしないで会議始めて、その場で資料読む時間取るとか。あとは、もっと効率いい方法あるのに、なんとなく今までのやり方に固執するとか。
そういう時に「もういいや、先行こ」ってなる人を「マイペース」って言うけど、実は組織全体の効率上げようと思ってそうしてるのかもしれないじゃん?
表面的な協調性に縛られすぎて、実は効率めっちゃ悪くなってるってケース、意外と多くない?なんかみんな、空気読みすぎな気がするんだよね...。
特に日本の大半の企業は元々が非効率だからリモートの方が効率が上がる
海外企業の多くは仕事がタスクとして管理されてるから効率が数値化されていて
リモートにしたら効率が下がってるのが数字としてはっきり見えてリモート解除してる
なのでもともとタスク化されてなかったのがコロナになってタスク管理されるようになって
そのおかげでかなり効率化された
この状況で出社に戻すとタスク管理が無視されて非効率に戻るから意味ないよ
某市の話。
保育にかんする問題を話し合ったり、市に働きかけたりする共産党系列の団体があった。その某市内にある各市立保育園は全園加盟しており、年次の保護者委員から係の人が選ばれ活動に参加する仕組みだった。
原因はその団体があまりにも活動のための強い拘束を強いたことだった。この係に選出されてしまうと、頻繁なミーティングとそのための調整、そして誰も読まないような出版物の作成に追われるようになるのだという。
そもそも、保育園に子どもを預ける保護者というのは仕事をしていて忙しい。仕事と家事と子どもと過ごす時間とをなんとか調整してやりくりしているので、他のタスクに割く余裕は無いのが普通である。しかし、この団体に参加すると活動へのコミットを強く求められて、貴重な子どもとの時間を削られることになる。これでは、時間配分をうまくバランスさせるために保育園を利用している保護者からすると本末転倒だった。
保育や教育の現場には、この手の団体が各地方に色々とあるらしい。中には金銭を徴収して多くの活動費を確保しているところもあるとか。中には、共産党系とは対照的に、右寄りなところなんかもありそう。
理由としては単純で、ペーパーテストの結果があまりにも悪かったから。間違えた以前に、小論文書かされる系の問題についての知識が足りてなくて、時間配分もミスって、大問2〜3個全く書けてないみたいなことをしてたらまあそうなるわな、それでも希望者数的に枠はあるから大丈夫だろと思ってたらこれ。担当の教授に嫌われてもいるんやろなあ
バイトもサークルもめんどくさいからしないインターンも予定と被るしそもそも選考通んないからしないで就活から逃げるために決めてた院進学だから、正直進学できないことへのショックは薄い。ただ一緒に受けた同期へ不合格伝えんのがいたたまれない。「まあ基本落ちることないらしいよ〜」って言ってたの誰だよ!俺は基本から逸脱するほど頭が働かないバカということか?そう
合格者受験番号一覧的に内進者で落ちてるの自分一人確定なのも本当、、、俺死ね案件 全部自分が蒔いた種、というか蒔かずに水も何もやらずに適当に人生やってるツケが早々に来た
こっから先どうすればいいんだ、いやどうすればも何も大学一浪した時点で就職浪人の選択肢は無いから今年中に内定をもらわなきゃまずいんだけど、大手の就職先はもう募集締めてるし、やりたい業種職種も無いしでかなり詰んでる。とりあえずどうにか中小に拾ってもらえるよう大学の就職課に駆け込むけど今から入れる就職先ってヤバいのしかなくないか?
オリンピックが嫌なわけではないけど報道がそればっかになるのがとても嫌
昔から思ってるんだけど、他の報道との優先度的な時間配分おかしいと思うし、どうせ時間費やすなら競技自身に時間使えばいいのにと思う
特に後者については「視聴者がそういうの喜ぶから」って聞くけど「本当に?」って思う
オリンピックに限った話でなく、事件報道ですら卒アル写真だの小学校の同級生の話だのの情報量のないビデオで時間を費やしてるから今更の話ではあるけど