はてなキーワード: 所為とは
みたいなのを見かけた
TRPGをボードゲーム的に遊ぶか、ドラマ的に遊ぶかは、究極にはセッションの人間が決めることで
DnDでもドラマ的に遊ぶ事は出来る(客観的に見た時のSNEのリプレイがソレ)
DnDやバトルテック(メックウォリアー)では、ゲームをプレイする時のフィギュアが売られている
これらを盤上に並べてイベントや戦闘を解決するので、ボードゲーム的に「見える」だろう
だが、別にこれは「ウィザードリィRPG」で行っても構わないのだ
システムが強力にキャラクタープレイを推してくるTORGやシノビガミでは難しいが
ここで面白い話がある
戦闘が始まったら、コボルドと戦士は接敵していて、特に位置関係などの説明がされなかった
彼らにとっては、エンカウントしたら即戦闘で、いきなり殴り合えるのが普通なのだ
だとしたらば、プレイ認識がCRPGに寄っていて、戦闘がただの消化イベントとなり
「違う」のではないか?
そういう、根本的な所にズレを感じる
言葉の通り
正確にはもし助けようとするなら必ずワンクッションおかなくてはならず、絶対に直接手を差し伸べようとしてはいけません。募金とかにしましょう。
ます俗に言われる底辺には大きく分けて2種類います。確実に不幸になる行為を続けてる人間と、既に不幸になって助けを乞う人間です。
例え彼らがいかに絶望的な行動を取ろうとそれが破滅に向かうことが分かっていようと彼らを助けてはいけません。仮に薬中がいたとして、その人間からこれは悪いものだとして薬を取り上げればとんでもないことになるのはわかりますよね?これは薬みたいな明確なものでなくても同じです。心苦しいかもしれませんが、仮に今なら間に合うと思っても彼らを助けてはいけません。待ちましょう。そうしない場合とんでもない反撃を受けることになります。
そして後者、既に取り返しのつかないとこまできた彼らが助けてを求めるようになった場合、この時点で行動を起こして下さい。ただその際に直接接するような行為は極めて危険です。
彼らは世の中を憎む場合が多いです。何故なら自分の現況を社会のせいとする所為が多いからです。ただこの感情は彼らにとっても極めて不安定な状態なのです。曖昧で恨む相手がいない彼らはその攻撃相手が定まらず明確で身近な敵を求めている状態です。ここに例えば救ってあげるみたいな人間が来るとします。その場合、彼らを受け入れるでしょうか?答えは逆です。この社会で成功してる(そのように見える)人間を敵として見るのです。たとえいかに善意で接しよう彼らの目にはそう見られるパターンは極めて高い。
なので直接善意で接してもそこまで効果はない、それどころか手痛いしっぺ返しを喰らいます。助けようとした相手にむしろ恨まれ攻撃される。心優しい人ほどこう言った事態に遭遇してしまいます。
社会的な性別は原始時代から始まった体格差による分業が大本に存在すると考えることができ、それが時代をかけて今のような形に進んできた。でも現在はどうだろう。1999年に男女共同参画社会基本法が施行され、ある意味制度的にはもう社会的な性別が必要ないという状態にまで来ている。
でもそれでも差が生じてしまうのは親世代の持っている「社会的な性別からくるステレオタイプ」の所為なのではないか。そもそも制度上はもう社会的な性別はただの幻想である。なのに先祖代々受け継いできてまたそれを渡してしまうのか。間接的に法律を可決させた張本人なのに。
なんなら、体格差自体その社会性別というものによって求められるものが変化していったわけである。しかし現代はどうだろう。制度的にはもう男女の体格差なんて必要ないはずである。これからはもう誰もが好きな体格で、好きな服を着て...という時代の到来である。そこに性自認は関係ない。
だからこそ、社会的な性別というものを廃止するべきである。もちろん意識改革が必要なのでステレオタイプをこの世から消し去るのに時間がかかるのは事実である。それでもステレオタイプが消えた瞬間、これまで存在していた「不利/有利」というものはもう消えることは確かである。
https://numagasablog.com/entry/2026/02/08/221502
ここで示されている民主主義指数だが、日本が低いのは「政治参加」である
いや、ジェンダー比率なども影響しているため、高市氏が総理になったことで改善されている
この民主主義指数を上げたいなら自民だのサイコパスだの関係なく
しかし、これを都合よく持ち出す人間は、そんなこと触れやしない
自民の所為で日本の民主主義が終了してしまう、という使い方をする
【だから】勝てないんだよ
星は個人的な好みを表したものです(私の好みであって作品への評価ではない)あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」はテレ東系だが地上波だけでBSでやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
このザイロも今では勇者。勇者になった際の罪状は――― 集まった勇者は良くも悪くもカリスマ揃い。私が好きな勇者は陛下。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。やっぱ陛下いいキャラだわー。
全12話。ぅおぉぉ。こんな終わり方か。第2期制作決定。ですよねー
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
全12話。戦闘シーンはずっと目が離せなかった。乙骨くんは相変わらず流石というか
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
アニメの男性アイドルの曲って好みな曲あんまりないんだけど、このF/ACEの曲は好きだなー
全13話。やっぱり多聞くんこわーい。2期がありそうな臭わせがあったがどうなるかなー
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
第35話のレース、ハイドロトラップからが超面白い。やっぱりレースは抜くところのドラマが見ものよね。夏向&ベッケンバウワーの被害者が増えていく・・・w
全13話(#25-#37) Final Season制作決定。今期はレースの途中で終わりかよー気になるじゃん。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
声の演技もすばらしく、感情移入できる好きな作品。見ていけば見ていくほど違国日記という言葉が分かってくる。
実際に東京医大が女子受験者を一律減点した件があったが、これを話に入れてきたのは個人的には結構衝撃だった。
全13話。よかった。ほんとよかった。皆前を向いて歩いてる。あと10年後も朝とえみりが仲よくてそれもよかった。それにしても朝の声の人、歌上手だねー。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
8話ではクノンをこんな性格にした侍女イコとの別れ。「え?なんで、ダメダメ。この作品はイコがいないとダメでしょ」
・・・などと思っていたけど、次の侍女も同じようなもんだったので安心して見れる。
全13話。「興味が抑えられない!」 なんともクノンくんらしい終わり方だった。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
全13話(#50-#62)相変わらず戦いがエグい。血や臓物が飛び交う。歯を食いしばりながら見てました。
全13話(#14-#26) 続きやりますよね?
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
全12話。いろんな思惑、謎があるぞと見せたところで終了。2期制作決定。
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
全12話。アポロは分からないままあっさり終わった。2期決定。
まあラブコメになってんですけどね。
ってどれも制作会社が同じですが。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofu on fireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。推理ものと思いきやバトルアクションもある。
全12話。ちょいちょい変わるリンちゃんの衣装や髪型がかわいかった。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblank paper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。7話のOPとEDで龍成から紫音へ交代。OPで純が追加。
数少ない女性キャラクター、1人は裏切り行為をしてたり、もう1人は化け物に姿を変えられ倒すしかなかったりと散々。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
全13話。育ての親も生みの母親も失ったチャーリー、最終話で衝撃的な事実を知るわけだが。続きに期待。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
ほっこり暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
全12話。リルイはいらんことばっかりする年相応のクソガキな所はとなりのトトロのメイを思い出す。
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
11話は別アニメに見えるって思う人いるよねー、わかる。でも好きな回だった。
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。
EDの映像は毎回少しだけ違う。あと7話で買ったお花がEDの最後で追加される。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
全12話。1話で処刑時にスカーレットが言い放った言葉の意味が分かる。
王道な終わり方だった。実はもっとディベートというか、言葉で言い負かすようなお話かと思ってました。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
全12話。転移元の世界の親父と陛下も現れたが、多少会話するくらいで穏やかに終了。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
テイルズ オブ リバースでヴェイグが「クレア クレア」と壊れたCDプレーヤーみたいに言うのと同じくらい
フラムがミルキットの名前を連呼する。ある程度ひと段落して百合環境で気ままにーと思ってたら第10話からはなかなかのホラー。そしてEDも。
なんで再選したか。
元前橋市長の山本龍元市長と群馬県知事の山本一太知事が嫌われているから。
なんでこの二人に反発を感じている前橋市民が多いかって言うと、二人とも新しもの好きでキラキラワードにすぐ飛びつく質で、デロイトトーマツやアクセンチュアみたいな民間のコンサル企業とベタベタな地方再生プロジェクトとかに税金注ぎ込んでたから。
なにせアクセンチュアに関しては群馬県庁の中にオフィスかまえてるからな。民間のコンサル会社が自治体の公舎の中に入ったの全国でも初らしい。まぁ、そんぐらいズブズブだったところに「福祉にちゃんと税金使います」を公約に掲げた小川氏が出てきて、地元民ですら「群馬じゃ自民党の後押しないと勝てなくね?」と思われていた中、市長選に勝利した。
ある種革命だったんだよね。
それだけに、スキャンダルが報じられたときは幻滅したって人も多かったんだけど、そこで知事が嬉々としてめっちゃはしゃぎながら小川市長を叩き始めたので、それが逆に市民感情を煽って小川市長への支持を増やしたところがある。「なんで知事が市政に口出してんだ。前の市長のときはなんも言わねぇくせに」みたいな感じ。
あと、スキャンダルの内容が金絡みだったら致命傷だったんだろうけど、下半身の問題だったので外部の批判の声もセクハラまがいの揶揄だったり、下品だったり下卑たものが多かったので、逆に同情票が集まったってところもある。もとから女性からの支持も高かったし。
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"地元民ですら「群馬じゃ自民党の後押しないと勝てなくね?」と思われていた中、市長選に勝利した。"って説明している文章に「山本一太知事はなんども選挙で勝ってるんだから人気なんでしょ」って反論する奴、流石に文盲低能すぎないか? その牙城を崩せたからスキャンダル後も支持されてるの。
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/849543
知事就任から6年目を迎えた山本知事は、「自分の中に慢心や油断は全くないつもりでいるが、知事の活動に全身全霊で当たってきたことで、国会議員時代に行っていた市民、県民の中に飛び込んでいくことができていなかった」と言及。そのことで、「(小川氏の一連の問題以上に)しがらみや利権の絡むような政治に対する市民の不信感や嫌悪感をすくい取れなかった」とした。
また、山本知事が連日、小川氏を批判する持論を自身のブログで展開していたことが同情票につながった可能性があるとの指摘に対し「いじめていると捉えられ、判官びいきで動いた部分もあるとしたら、丸山陣営に迷惑をかけたと思う」と述べた。
なんつうかさ
福島の放射性ヨウ素に絡んだ甲状腺がんの話、あれただただ可哀そうよね
悪性で体を蝕む域までいくのが稀だから、経過観察とか普通にするんよね
全国一律に検査したら、福島とか関係なく一定数発見される類の奴なの
それを、騒いだ一部バカによって全数検査とかしたもんだから大騒ぎよ
見つかって当たり前のものが検査で見つかって、すわ原発災害だと
それによって手術とかしちゃった人とかが後年になって批判しだしたら
醜悪だよね
ロシアで甲状腺がんが問題になったのは、何も知らずに牛乳飲んだからなんだよ
それに日本人は海藻食べてるから体内のヨウ素が多く取り込まれにくい
でも、危険がアブナイと叫んで当時の福島の子らを実際に検査などで傷つけた
アホかと
そこら中に降り注いでるよ
しかし
一番悲しいのは
周りを侮蔑しだして
一線超えて消えていく
最初はそこそこまともなこと言っていても
大体似たような末路を辿る
そういう惨めさが、なんかいっそ哀れよね
この駄文を目に留めてくれた貴方にまず断っておかなければならないのは、以下に書き散らかしているルサンチマンは大方自分の所為であることをこれを書いてるヤツは理解していることである。
そのうえでマッチングアプリという全自動精神摩耗機に、ひいては恋愛そのものに疲れてしまった。
自分で言うのもなんだが社会的地位と収入はまあまあある職業に就くくらいには努力したし、4割くらいの女性よりも低いかもしれない身長はどうしようもないが似合う髪型、服装を模索し、眉毛サロンやスキンケアでかつてのチーズ香る雰囲気をごまかせるくらいにはなったと思う。こればっかりはお世辞かもしれないがトーク力や気遣いを良く褒められるくらいにはコミュニケーション能力は身に着けたつもりだ。
ついでに家事炊事も一般主婦くらいには問題なく可能である。正直容姿を除けば悪くないんじゃないかと思いたかった。しかし幻想はあえなく打ち砕かれた。
いざマッチングアプリをやってみると自分自身の需要のなさは予想以上であった。
馬鹿正直に身長とか書いてフィルタリングがあるのか、それともシンプルに女性特有のチーズセンサーが働いているのかは存じないが兎に角自分が内面や外見でいいなと思った人からはまず見向きもされず、偶にマッチしたかと思えばお世辞にも仕事面や容姿に魅力を感じないような人で、それでも関係性を深めていけば、などと考えやり取りを続け何とか食事に行って話を盛り上げてもその後は芳しくなく、気づけばフェードアウトはざらである。別に大した額をおごっているわけではないが、少しづつ疲労がたまってくる。
一方で女性は趣味は寝ること/韓国の得体のしれないアイドルの「推し活」、いまひとつはっきりしない仕事とお世辞にも優れているとも思えない容姿で200いいねくらいはざらについている。これだけならまだしも里芋みたいな容姿の、男ならまず見向きもされなさそうな人物にも自分の倍くらいのいいねがついている。
別に向こうに全く非があるわけではないが、あちら側は何か月続けようと鐚一文かけずに無限にアプローチされていることに対して不平等さに対して、静かな憤りが自分の中に生まれ、そのたびに自分が情けなくなる。
そしてイケメンや高身長は向こうから勝手にアプローチが普通に来ると聞いて心底馬鹿らしくなった。結局自分のような生き物はどんなにオメカシしてもジャージを着たイケメン高身長が吹けば消し飛ぶような存在であることを思い知った。
別にモテたくて努力してきたわけではないし、恋愛がすべてではないだろう。そもそも自分のような男はプライドを捨てて好きでもなく魅力も感じない人と付き合ってしまうのが正解なのかもしれない。それでも生きるためにそれなりの努力を重ねてきたのにこちらからのいいねは見向きもされないことが続くと流石に精神は無事では済まなくなってくる。
しかし、こんないかにも怨嗟たっぷりで情けない懊悩を現実で打ち明けられる筈もない。
それでも巷でよく言う男性のハードモードっぷりを語る言説を見ているとこんな女々しい書き散らかしにも、共感とまではいかずとも少しばかりの理解を示してくれる人もいるのではないか、と淡く期待してしまう。
ヤマト運輸、ベトナム人運転手500人採用へ 27年から長距離輸送で
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkei.com/article/DGXZQOUC134QC0T11C25A1000000/
Gelsy 自動運転技術に投資するよりベトナム人運転手を連れてきた方が安い。こういう発想が日本を技術先進国の座から引きずり下ろしたんだ
dounasatta 技術投資するより安く済むという発想(ベトナム人の技術育成という皮を被った搾取)なんだけど、こうやって技術力に遅れを取るって何回目なんだろ。目先の欲ばっかりで未来を見れない高齢化社会の所為なのか。
あご削った所為で肉が噛み切れないという話を聞いてコワワだった;((∩´﹏`∩));
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2024.03.05.583605v2.full.pdf
Genome sketching is a fast and memory-efficient solution to estimate ANI similarity by distilling representative k-
mers from the original sequences.
ほーん
Tool k Sketch Size MAE ↓ RMSE ↓ MPAE ↓ Pearson ↑ FastANI 16 - 0.312 0.368 0.334 0.999 Skani - 198MB(850×) 0.354 0.422 0.377 0.996 Mash 21 830KB(3.6×) 0.399 0.591 0.430 0.981 Bindash 21 351KB(1.5×) 0.360 0.530 0.385 0.986 Dashing2 21 1.2MB(5.2×) 0.500 0.650 0.537 0.981 ...
MAE > 0.3 なんて個人特定にゃ使いもんにならねーじゃん・・・
単なる予想でエビデンスなんて無いけどヒトの全ゲノム入れたら繰り返し領域やイントロン部分で誤差さらにデカくなるんじゃねえの・・・
個人特定できるレベルまで精度を上げようとしたら次はシーケンサエラーや体細胞変異の所為で合わなくなる
だからk-merだろうが何だろうが全ゲノムを使ってハッシュ化しちゃダメでしょ
十分な深度でシーケンシング言うて今ショートリード100xで20万くらい。これがゲノム全体を読めないのはご存じの通り。
それでも男性全員いうたら6000万として200,000*60,000,000=12,000,000,000,000
12兆。
最近、男性向けより女性向けの方が欲望に忠実な作品が多いように思えるんだけど気の所為?
厨二病キャラみたいな、痛い少年が感情移入しやすそうなキャラを出して、ヒロインにめっちゃ可愛くて都合のいい女子を出すみたいな、あるいはメインヒロインが居るのにどんどんハーレムになるとか
一番わかり易いところで言えばラッキースケベとか
いつ頃までこういうの多かったっけ?と思い返してみると、Re:ゼロ当りまでかな?
1期が2016年、で2期もかなり盛り上がったイメージが合って、これが2020年,2021年
だから、ここ4年くらい、そういうの減ったように思える
おそらくなろう系の台頭か、なろう系の流行の変化によるものと想像しているが
一方で女性向けは詳しくないんだけど
これ明らかに腐女子狙ってるだろっていう作品も増えたし、イケメンがバンバン出てくるアニメも増えた
女子オタクのほうがカネを落とす、みたいに言われ始めたのが2010年代だったと思うが、要は金を持った喪女世代が成長してきたことで、今丁度そういう時期なんじゃないかと想像している
おそらく次に男性向けと同じように、飽きというかブームの変化が訪れるんだろうけど
ちょっと心配なのが、最近話題になるアニメって男女どっちも見てるせいで、都合のいい異性を描きづらくなってる感じがするんだよね
男女両方に一定の遠慮があるというか
こういうのが主流になりすぎると面白くないなとは思う
もっと、ボーイミーツガール!ファンタジー!バトル!ハーレム!みたいな、コテコテB級作品がなんか上手くハマってS級になるみたいな作品がもっとみたいでござる
“まったく逆で、組合やデモなどのごく正当な政治活動を「左翼」とか「パヨク」とかいって叩いてきたのが2ちゃんと中心とするネット文化であり冷笑文化なんだよね。実はそれが必要だと明らかになっても、自分たちが叩いてきたものだからいまだに肯定できず、自滅していくわけです。”
“デモをやらない理由まで左翼の所為にしてて本当しょうもない。”
“いや、そんな腐った左翼からデモをぶんどってやればよかったじゃん。きっと左翼は悔しがったぞ。結局キミら責任性を左翼におっかぶせて何もしない言い訳をしたい怠惰なだけだろ。”