はてなキーワード: リボンとは
小学校の家庭科でナップサックを作るとき、記憶はあまり残ってないが、持ち帰ったナップサックは母親に完成させていたのかな?
ミシン大嫌い
小学校のときに買ったピングーの裁縫道具箱は見るのも嫌で実家に置いて帰った
それから、結婚して、義母に「誕生日プレゼントは何がほしいか」と聞かれ、私は裁縫道具がほしいとリクエストをして(結婚生活では裁縫道具が必要だと思ったらしい)
子どもを産む前に裁縫のハンドメイドエッセイ漫画を読み、その漫画の中で母親が、小学校の我が子が巾着袋が必要になり、「待ってて!すぐに巾着袋を作るから!」とササッとミシンで巾着袋を作るシーンがあり
「カッケェ⋯すぐ巾着袋作れる母親カッケェ⋯⋯」と思った
20代前半まで玉止め、玉結びもできなかったが、ネットのおかげでなんとかできるようになった
その後、ミシンを買って私も苦労して巾着袋・レッスンバッグ・シュシュを作るようになった
YouTubeのおかげで子供にワンピースを仕立てることができた
本当にネット様々
裁縫ができるようになって、何が助かるかって壊れたものを「これ、直せるんじゃね?」と思えることだ
今日はずっと放置してたリュックを直そうと思って針に糸を通して見たけども
どう考えても素人がどうにかできるレベルの破損じゃなかったから途中で諦めた
昔買った筆箱のファスナーについてたベルベットのリボンが縫い糸が切れてほどけていた
リボン自体は傷みが少なかったからリボンを結んで縫い直そうとした
リボンが結べない
靴紐は結べるのに
(沖縄タイムス系列、Yahoo!ニュース配信、2026年4月9日掲載)
記事は、3月16日の辺野古沖抗議船転覆事故(同志社国際高校生徒1名+金井創牧師死亡)を受けた、反対運動関係者や一般県民の声を集めたインタビュー形式の解説記事です。
• 事故は「命を守るための運動の中で起きてはならない悲劇」であり、原因の徹底調査を求める。
• 運動関係者は事故後、発言を控えめにし、「言い訳は一切できない」と反省の姿勢を示している。
• 平和学習の意義を肯定的に強調(「現地の痛みを知り、生き方を問い直す機会」)。大阪の元教師(西野千代さん)は「安全対策を見直した上で沖縄での平和学習を続けるべき」と主張。
• 運動に参加しない県民との距離感や、ネット上の誹謗中傷を問題視。「県民みんなの意見を反映できる場をつくって平和学習のあり方を考えるべき」との声も紹介。
• 全体として、事故を痛ましい出来事として扱いつつ、運動の正当性と平和学習の継続を暗に擁護するトーン。
• 運動関係者や一般県民の生の声を複数拾っており、地元紙らしい「現場の空気」を伝えている。
• 事故後の運動側の沈黙や自己反省の姿勢をそのまま報じている点は率直。
記事は「命を守るための運動の中で起きた悲劇」と位置づけ、反対運動の正当性を前提にしている。しかし、 事故は反対協の組織的問題(共産党関与、無登録運航、安全軽視)、平和学習の政治的丸投げ(教師不在、希望制、抗議船利用)、金井牧師の信仰と政治の一体化が絡んだ結果です。これらをほとんど触れず、「運動関係者は地道にやっている」「ネットの誹謗中傷が問題」とのフレームに矮小化している。
西野さんのコメントのように、「現地の痛みを知る」「生き方を問い直す」と美辞麗句で包み、実際のプログラム(反対協テント訪問、活動家講話、フェンスリボン結び、抗議船乗船)が一方的反基地活動の延長だった点を避けている。これは教育基本法第14条(政治的中立)違反のリスクを軽視した典型的な報道姿勢です。
運動関係者の声を重視しつつ、「県民みんなの意見を反映できる場を」と提案するが、実際には反対運動の既得権益化(平和学習産業、公金投入、外部勢力の関与)を批判的に検証していない。結果として、記事は反基地運動の擁護・再結束を促す印象が強い。
ネット上の批判意見を「誹謗中傷」として一括りにし、運動の構造的問題(重複団体、資金の不透明性、住民への生活被害など)を深掘りしない。沖縄タイムスらしい反基地寄りのトーンが強く、全国的な視点や中立的な検証が不足している。
この記事は、琉球新報記事(平和関連事業の「無関係」強調)と同様の矮小化パターンを示しています。
• 事故の核心(反対協の組織実態、金井牧師の政治活動、平和学習の丸投げ、中立性欠落)を避け、「運動の悲劇」と「平和学習の継続」という枠に収めている。
• オール沖縄の勢力低下を別の記事で報じつつ、この記事では運動関係者の「地道さ」を強調する二重基準が見られる。
記事は運動側の声を丁寧に拾っていますが、事実の取捨選択とトーンに明確なバイアスがあり、バランスを欠いた「運動擁護寄りの解説記事」です。沖縄タイムスが長年培ってきた反基地報道の延長線上にあり、県民全体の多様な意見や構造的問題を十分に反映していない点が大きな限界です。
沖縄の政治状況は、やや内向きな文化(強い地域アイデンティティ、共同体意識、外部批判への敏感さ)と結びついて、政治的自由が実質的に制限されている側面が確かにあります。そして、左翼・反基地勢力が「平和学習」を産業化し、学校にツアーを売り込み、県の補助金で支える構造は、官民癒着の偏向政治産業と言える性格を帯びています。
沖縄では「反基地・反米軍」が地域の正義として強く刷り込まれ、異論を述べにくい雰囲気があります。特に公務員、教師、教育関係者、メディア関係者では、左派以外の意見を公にすると「売国」「右翼」「本土の味方」といったレッテルを貼られ、社会的・職業的な制裁を受けるリスクが高いです。
沖縄の共同体意識の強さ(「ウチナーンチュ」としての連帯感)は、外部(本土)への不信感と結びつきやすい。結果として、「県民の総意=反基地」という一元的なナラティブが強固になり、多様な意見が排除されやすい土壌ができあがっています。
• 教育現場の役割 平和学習や修学旅行で反対協テント訪問、活動家講話、抗議船乗船などが長年「体験学習」として行われてきたことが、若い世代の価値観を一方向に形成してきました。事故後の学校HPからの記録削除ラッシュも、この「空気」を守る動きと見なせます。
◦ 左翼・反基地団体(反対協、オール沖縄、辺野古基金など)が「平和学習ツアー」をパッケージ化。
◦ 学校(特にキリスト教系や左派系)に「辺野古コース」を積極的に売り込み。
◦ 県や市町村が補助金・委託事業として資金を投入(沖縄平和啓発プロモーション事業など)。
◦ 旅行会社(東武トップツアーズなど)が全体をコーディネートし、利益を確保。
◦ 「平和」「いのちの大切さ」という美辞麗句で、政治的偏向(反対協テント訪問、活動家講話、フェンスリボン結びなど)を隠蔽。
◦ 県の公金が事実上、反基地運動の維持・拡大に使われている構造。
◦ 事故後も「平和学習の重要性」を強調する論調が続き、根本的な見直しが進みにくい。
この産業は、運動の長期化によって既得権益化しており、解決すればツアー収入、補助金、活動家の生活基盤が失われるため、問題の継続自体が利益になる逆説を生んでいます。
大多数の県民。特に若者世代は、経済格差、教育機会の偏り、イメージダウンによる投資・雇用喪失という形で被害を受けています。
世論調査では、辺野古反対は依然として多数派ですが、若年層を中心に「経済優先」「現実的解決」を求める声が増えています。しかし、その声が公の場で十分に表に出にくいのが現状です。
沖縄の政治的自由が制限されている背景には、内向きな地域文化と左翼勢力による「聖地巡礼」の産業化が深く絡み合っています。公金・教育・運動が癒着した構造的な問題です。
結果として、県民全体の真の利益(基地負担の公平化、経済的自立、生活の質向上)が後回しになり、分断が固定化されています。
が不可欠です。
(URL: https://news.yahoo.co.jp/articles/38a006e680ff25cc46f9ce9b00a483450cc24e87 公開日: 2026年4月9日 10:31/執筆: 政経部・銘苅一哲)
記事が語らなかった事象、印象操作の試みた部分を抜粋・整理し、歴史修正的かを評価します。
記事は「平和関連2事業は修学旅行と無関係」「SNSは誤情報」と繰り返すだけで、以下の歴史的・構造的な文脈を完全に無視しています。
• 辺野古基金の過去支援実績 2015年、辺野古基金はヘリ基地反対協議会(反対協)に1,000万円を支援(島ぐるみ会議にも同額)。琉球新報自身が当時報じ、赤旗も同様に記載。1114
• 反対協の組織実態と共産党の関与 反対協は任意団体で12団体構成(共産党沖縄県委員会=北部地区委員会が公式構成団体)。平和丸船長・諸喜田タケル氏は共産党地方役員・元公認候補。党幹部(志位・田村・小池・赤嶺氏ら)が過去に抗議船に乗船。
• 「平和学習」の実態と外部丸投げ構造 同志社国際高校のプログラムは教師不在(教員2名は岸待機)、希望制で反対協抗議船に乗船。過去に活動家講師招致、基地フェンスへのリボン結び(違法行為)、学校HPからの記録削除が全国的に発生。
**→ 記事は「平和啓発プロモーション事業=ワークショップ・シンポ」と抽象的に説明するだけで、現場の反基地抗議船プログラムや教育基本法第14条(政治的中立)違反のリスクを無視。
• 旅行会社(東武トップツアーズ)の全体責任 東武は修学旅行全体の工程管理を担い、事故後「旅行全体の工程を管理する立場」と謝罪文を出している。
これらはすべて事故直後〜4月上旬の公開情報・報道・SNSで確認済みの事実で、記事執筆時点(4月9日)で容易に入手可能でした。
記事は「検証一覧表」を掲げ、SNSを「誤情報拡散」としてフレーム化。以下が典型的な印象操作表現です。
• 「だが、実際には県から委託されたのは平和発信事業で修学旅行との関連はない。」(冒頭)
• 「同社が『オール沖縄』とつながっている訳ではない。」(同)
• 「SNSで拡散された情報は誤っている。」「一部のSNSなどで県から受託した事業と今回の事故を関連付けるような情報が発信されているが、これらは事実と異なる。」(東武トップツアーズコメント引用)
• 「県の担当者は誤情報の拡散にとても残念」と述べた。(県側コメント)
これらは「直接同一事業ではない」ことを強調しつつ、歴史的・間接的なつながり(基金支援・反対協構成・旅行会社全体管理・平和学習の政治性)を「誤情報」と一括りにして読者に「何の問題もない」という印象を植え付けています。 「責任ぼかし構造」や「多重加盟・基金流用」は完全にスルーされ、読者が「ただの事故」と考えるよう誘導しています。
はい、歴史修正的(historical revisionism)です。
過去報道の自己否定 琉球新報自身が2015年に「辺野古基金が反対協に1,000万円支援」と報じていた事実を、2026年4月のこの記事では完全に消去。基金側が「無関係」と主張した直後に「検証」記事を出し、過去の資金・組織的つながりを「なかったこと」に近い扱いにしている。
文脈の選択的削除 事故の核心(反対協の反基地政治活動+共産党構成+教師不在丸投げ+基金資金)が「平和啓発事業の技術的無関係」にすり替えられ、構造的問題を歴史から切り離している。これは「都合の悪い過去を矮小化・忘却させる」典型的な歴史修正的手法です。
タイミングとトーン 事故後わずか3週間で「誤情報検証」を前面に出し、県・事業者側の火消しを優先。SNS(@touketsudaimaou、@fm21wannuumui、@moeruasia01など)が指摘した「矮小化・責任回避」の動きと完全に連動しています。
記事は事実誤認は少ない(契約方式や予算使途の技術的説明は正確)ものの、文脈の大幅省略と選択的強調により、読者に誤った全体像を与える内容です。
tiktokで美女を見ていたらサラダめっちゃ食ってるなーって思ってさ
まあ服とかメイクとか参考にしたいだけだからあんま気にしてなかったんだけど、毎日見てるとなんか美味しそうな気がしてくるわけよ
で、最近見てる美女がサラダにラー油(その人は夫お手製の唐辛子オイルだったけど代替品としてね)入れると美味いって言っててさ
なんかそれってジャンキーでいいじゃん!と思ったんだわ
でもラー油だけだとジャンク感が足りないかと思って、こないだ買い出しの時に食べるラー油を買った
ついでに水菜も買ったから、水菜とピーラーで薄くしたニンジン(ニンジンリボンサラダとか言ってた)に塩とオリーブオイル和えて浜乙女の味ごまと食べるラー油を入れて混ぜてみた
めっちゃうめ〜
ほぼ食べるラー油の功績による美味しさだと思うけど、うめ〜
夜中に小腹空いた時とかに食べてる
インターネットお絵描きマンやってると定期的に依頼をもらうが、
・VRChatアバター
を描く内容だと、十中八九装飾過多なキャラデザインだから描くのがしんどい。
頭だけでもみつあみツインテ+ツートンカラー+ヘアピン+リボン+コサージュとか。勘弁してくれ。
まぁそれでもVtuberのデザインは絵師さんの調整が入っているからまだマシだったりして、
本当にヤバすぎるのがVRChatアバター。
個人が好き勝手に改変した姿だから装飾過多に加えてカラーリングもガチャガチャ絶望的だったりする。
どうやってこの原色バリバリの緑とマゼンタをかわいく見せるんだよ。
俺がまだ小学生で、ばあちゃんがまだ元気だった頃、ばあちゃんは朝夕の犬の散歩を欠かさずに行っていた。俺が犬の散歩をする日もあれば、ばあちゃんとセットになって散歩する日もあったけど、基本的にばあちゃんと犬のセットだった。
困ったのはゲームソフト(まだダウンロード版があまり浸透していなかった)。何の悪気なく「公園のベンチに落ちとった!増田ちゃんこれピコピコ(ゲーム)にいるど!」などと言うので慌てて元の場所に戻しに行ったり交番に届けたりした。さすがにソフトの価格を知っている身としてはうひょーラッキーという気持ちよりばあちゃんそれネコババじゃねぇか!捕まっちゃうよ!!と恐怖の方が勝っていた。
1番焦ったのは犬を拾ってきた時。ばあちゃんが散歩から帰ってきたら犬が増えていた。曰く道におったから連れてきた、だと。おったからじゃないんだよ。それもこれ多分人に飼われてるやつだろ!耳にリボンつけてるし!!とこれも慌てて飼い主を探すことになった。一瞬もしかして捨てられてたのかな…と思ったけど家を出て20分くらいのところで首輪とリードを持って号泣しているおばさんに呼び止められた。散歩中に首輪がすっぽ抜けたそうだ。何度もお礼を言われて連れて帰ってもらった。帰り道なんであの犬拾ったの?と訊いてみたら「増田ちゃんが喜ぶと思って!」と元気よく教えてくれた。いや急に増えたらびっくりするよ。
♪モォモォー お花の子牛ー鼻をくすぐりゃ アハハと笑う風もそよそよ いい心持ちときたもんだー
♪モォモォー お昼の子牛ーミルクたっぷり お腹もパンパン夢で追いかけ 蝶々といっしょときたもんだー
♪モォモォー 夕暮れ子牛ー山に沈むは 真っ赤なお月(つき)さんお家(うち)恋しや お尻を振ってときたもんだー
♪モォモォー お祭り子牛ー角にリボンを 結んでもらって笛や太鼓に ステップ踏めばときたもんだー
♪モォモォー 雨の日子牛ー赤い長靴 履けないけれど泥んこ遊びは 誰にも負けぬときたもんだー
♪モォモォー お勉強子牛ー鳴き声くらべで 自慢ののどよ「モォ」の一文字 百点満点ときたもんだー
♪モォモォー 冬の日子牛ー雪が降っても 心はポカポカみんな集まりゃ 湯気が立つよときたもんだー
♪モォモォー 春待ち子牛ー土を蹴立てて 力も自慢明日(あした)はもっと 大きくなるぞときたもんだー
数年前、NovelAIが話題になった辺りで燃えたDanbooru、日本人はあんまり話題にしなくなった今、改めて見てみたんだが、おもろい
「purple bow(紫のリボン)」「hair between eyes(目の間の髪)」とか、タグ付けがめっちゃ細かいから、癖に合ったイラストを探せる
特に自分が面白いと思ったのだが、「〇〇(style)」で、〇〇の中の作家名を入れると、その作家本人ではなく、その作家の画風を模倣したイラストが見つかる
名前はイニシャルだけにするが、SNSでよく画風が模倣されてる気がするMでそれやると、「へぇ〜Mのここはよく真似されてるし、ここは意外と切り捨てられてるな。この部分が一番「Mらしさ」と認識されてんのかな」みたいな気づきがあって面白い
本来 Pixivがその役目を果たすべきだったのでは……という気はするが、自分のイラストがあまり多くの人に見つかってほしくない、隠語を知ってる人だけに見てほしいってタイプもいるし……だからこそ、本人には無許可でアングラでやるというやり方しか成立しなかったんだろうな、うーん
窓ぎわの席で、私はペン先を止めた。ノートには数学の途中式じゃなくて、どうでもいい落書きが増えている。ハートに羽を描いたり、丸文字で「ねむい」と書いたり。そういうのって、誰にも見せる気がないのに、なぜか丁寧に描いてしまう。
「なにそれ、かわい〜」
背後から声が落ちてきて、私はびくっと肩を跳ねさせた。
振り向くと、そこにいたのは——
藤堂あゆ。クラスのギャル。髪は明るい蜂蜜色で、毛先だけくるんと巻いてる。長いネイルは薄ピンクのラメで、指先を動かすたびに光が跳ねた。
「あ、あゆ……」
「え、なに、私のこと呼び捨てにしないのウケる。今どき“さん”とか固すぎじゃん?」
そう言いながら、あゆは私の机の横に腰を落とす。机の脚がきゅっと鳴った。彼女の甘い香りが、突然近くなる。
私の隣の席は本当は空いている。だけど、あゆが座ると一気に狭く感じる。肩と肩が、あと少しで触れそうで——触れたら何かが壊れそうで。
「それ、羽つきハート?なんかエモくね」
「あ、うん……なんとなく」
「ふーん。なんとなく、ねぇ」
あゆの声が、少しだけ意地悪に弾む。
「……うん。家、静かじゃなくて」
「それ理由かわいそ、じゃん。私んち来る?犬いるけど」
「い、いぬ……」
「いやそこ反応するとこ!?犬じゃなくてもいいけど。てか、私は真面目ちゃんが放課後ひとりでいるの、なんか気になるんだよね」
気になる。
その言葉が、私の胸に小さな穴を開ける。そこから空気が入って、ふわっと浮く感じがした。
「気になるって、……なにが」
「顔。すぐ赤くなるとこ」
「い、いじらないで……」
「やだ。いじる。てかほら、また赤い。ほらほら」
あゆの指が、私の頬に触れ——そうになって止まった。
私は息を止めた。ほんの数ミリの距離なのに、指先の熱が想像で伝わる。
「……触ったら、怒る?」
「……わかんない」
「わかんないってなに。かわいすぎ」
そのまま、彼女の指がそっと私の頬に触れた。
冷たいネイルじゃなくて、指の腹だけ。ぬくい。やさしい。あゆの触れ方は、意地悪のふりをして、すごく丁寧だった。
私の心臓が、ばくん、と変な音を立てる。大きくなりすぎて、胸の骨を叩きそう。
「……ね、真面目ちゃんさ」
あゆは頬に触れたまま、小さく言った。
「私のこと、怖い?」
「……怖くない」
「じゃあ、嫌い?」
「……嫌いじゃない」
答えた瞬間、私は自分の声が震えてるのを知った。恥ずかしくて、目を逸らしたい。でも逸らしたら、今の空気がほどけてしまいそうで。
「じゃあ好き?」
その質問は、軽いみたいに投げられたくせに、落ちた瞬間に教室の空気を変えた。
全部が、今の言葉のために用意されてたみたいに見える。
「……わかんない」
私はまた言ってしまう。
あゆは笑わなかった。ただ、少しだけ困った顔をして、でもすぐにニヤッとした。
「じゃ、わかるようにしてあげる」
「え——」
あゆは立ち上がって、私の机の前に回った。視界が彼女で埋まる。制服のスカートのひだが揺れて、靴下のラインが真っ直ぐで、なんか——全部が眩しい。
「はい」
返されたノートには、私が描いた羽つきハートの横に、あゆの字で大きく丸文字が書かれていた。
「……これ、なに」
「呼び出し」
「……呼び出しって、そんな……」
「来て。真面目ちゃん」
呼び捨てじゃなくて、その呼び名で呼ばれると、胸がきゅっとなる。真面目ちゃん。からかいみたいなのに、あゆが言うと、それが私だけの名前みたいに思えてしまう。
私は返事ができなくて、ただ小さく頷いた。
あゆは満足そうに笑って、「じゃ、先行ってるわ」と手を振って教室を出ていった。
残された教室は、さっきよりも広く感じた。だけど、私の頬だけがまだ熱い。
——屋上。
そこはきっと、風が強い。髪が乱れる。顔が冷える。
でも、胸の中の熱は冷えない気がした。 <h3>o- *</h3>
一段上るたびに、「行くな」と「行け」が交互に響く。
やめたほうがいい。だって私、あゆみたいにキラキラしてない。似合わない。隣に立ったら、比べられてしまう。
でも、行きたい。
ドアを押すと、きいっと音がして、冷たい風が頬を撫でた。夕暮れの匂い。遠くのグラウンドの声。空がオレンジから紫へ溶けていく。
制服のリボンを少し緩めて、髪が風に揺れてる。振り返った彼女は、私を見つけた瞬間、ぱっと顔が明るくなった。
「来たじゃん」
「……来た」
私が近づくと、あゆはフェンスにもたれたまま、じっと私を見た。
さっきと違う。意地悪じゃない目。逃げ場がない目。
「真面目ちゃんさ」
「……うん」
「私のこと、かわいいと思う?」
心臓が、また変な音を立てる。
「……思う」
「へぇ」
「……え」
“好き”って言葉が、風に乗って真っ直ぐ刺さる。逃げられない。逃げたくない。
「……どういう好き?」
自分で言って、私はびっくりした。そんなこと、聞くタイプじゃない。
でも聞かなきゃ、今ここで終わってしまう気がした。
今度の笑い方は、照れたみたいだった。
「……うん」
彼女は一歩近づく。風が強くなって、あゆの髪が私の頬をくすぐった。
「ねぇ、手」
「……手?」
あゆは自分の手を差し出した。ネイルが光って、指先が少し震えていた。
「つないでみたい」
私は、ゆっくり手を伸ばす。指先が触れて、肌が吸い寄せられるみたいに重なる。
あゆの手は思ったより小さくて、でも熱い。私の指を絡めるように握る。
「……あったか」
あゆは、ぎゅっと握り直した。
その握り方が、逃がさないっていうより、落ちないように支えるみたいで。
私はそれだけで、泣きそうになった。
「……ねぇ、真面目ちゃん」
「……なに」
あゆは、私の顔を覗き込む。近い。息が混じりそう。
頬の熱が上がって、視界が少しにじむ。
「好きって、言ってほしい」
言ったら、もう戻れない気がする。
でも、戻る場所なんて、もうどこにもない。
「……好き」
声が小さすぎて、風に消えそうだった。
あゆの目が、ふっと柔らかくなる。
「もう一回」
「……好き」
「ちゃんと」
「……あゆが、好き」
その瞬間、あゆは笑って、私の手を引いた。
転びそうになって、私はあゆの胸にぶつかる。制服の生地越しに、彼女の心臓も早いのがわかった。
「あーもう無理。かわいすぎ」
あゆの声は震えていた。意地悪じゃなくて、嬉しさで。
そして、あゆは私の頬に手を添えた。さっきよりも迷いがない。
「……キス、していい?」
私は答える代わりに、目を閉じた。
唇が触れる。ほんの一瞬。風の中で、やわらかい温度だけが残る。
離れたあと、あゆが笑うのがわかった。
「……そんなことない」
「ある。私が言うんだからある」
あゆはもう一度、私の手をぎゅっと握った。
でも、私たちの指の間だけは、ずっと明るかった。
あゆが言う。
「“好き”って言うの、毎日ね?」
「……え、毎日?」
「……それ、罰ゲームじゃない」
「じゃあご褒美ね」
風が少し優しくなった気がした。
私はそのまま、あゆの手を離さずに、空を見上げた。
私だけの、そしてあゆだけの。
私はその両方を抱えたまま、あゆの隣で笑った。
だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。
体型とかはスルーしてもこういう服装だったらしいから、まあ少なくとも40代に相応しい服装ではないことは確か
それなりの年齢で可愛らしい服装して似合ってる人もいるけど、そういう人は大抵髪やメイクはばっちりだし、何より歳を重ねるほど髪やメイクをきちんとしないと服装だけが浮いて異様な感じになる
数年前にとあるジャンルで知り合ったおそらく40代(30代の私や他の人が年齢を明かしても頑なに言いたがらないので)の人がやばかった。
ツイッターで相互になってイベントで初対面の時に正直うわっと思った。
肌が汚い。皮脂でギトギト。毛穴パカパカ。イチゴ鼻ブツブツ。だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。
髪ボサボサ。そのボサボサの髪でリボン編み込み。変なバレッタもついてる。
どこのキッズバレエの発表会ですかみたいな大きく広がったチュチュみたいなスカートのフリルたっぷりワンピ。
あとごめん、デブ。
正直アフターに行くのに一緒に歩くのも一緒に店に入るのも恥ずかしかった。
話してみたら、自分はジャンル最古参なのに同じく最古参で今や大手になっているあの人やこの人からいつの間にか
ハブられるようになってアンソロにも呼ばれないとか色々聞かされたけど、最古参大手の中心人物が有名企業に勤めていて
そこのHPに「先輩からのメッセージ」的な顔出しで出ているイケイケOL風な人だったし、子供おばさんはまず
やばい見た目が原因で一緒に行動することを避けられて弾かれたんじゃないかと思ってしまう。
人を見た目で判断するなんて云々、何を着ようが本人の自由云々。
同じ立場になってみたらいかにきついか分かると思うんだけど、そういう友達がいない幸せな人なのか自分がそうだから目を背けたいのか
こんなことを書いている私のことも「自分のことを棚に上げているんだろう」とか「オタクに見えないと思っているのは自分だけ」とか
色々言う人はいるだろうけど、それも実際どうなのかは増田を読んでいるだけの人には分からない。
自分ではだいぶ老け込んだと思っているものの、たまに仕事絡みの人から言われる「若く見える」がお世辞ならいいけれど、
宮崎勤の事件があったりして、とにかくオタクは迫害対象であるという事実を突きつけられながら育った世代なので
ある程度の年齢以上になってからはいかに一般人に偽装するか、せめて見た目でオタク認定されないようにと思って生活してきた。
「オタクに見えない」と言われるのが一種の安心材料というかステータスというか。
ちなみに私は自分のお金の使い方は決して褒められたものではないと思う。
ソシャゲは飽きてグッズもランダム商法には乗らなくなったけど、別に独身で一人暮らしだから子供のための貯蓄とか必要ないし…と
「物より思い出」「推しは推せる時に推せ」の語感の良さに乗っかって作品の公式イベントは遠征も辞さず参加しているし、
聖地巡礼旅行でお金を使ったりしているので、ランダムグッズを買いまくっていた頃と出費は変わらない。
経済的には誰の世話にもなっていないし、年の収支はプラスで今のところは生活に困らない範囲なのでまあ、といったところ。
あと、定期的に会うような友達はいない。飲み会やカラオケの写真をツイッターに上げている都会の相互を内心蔑んでいる、そんな感じ。
ウマ娘はすごい。
ウマ娘のファンの方は馬に対して思いやりがあるし、良い人が多いことは存じ上げてます。
だけどウオッカの扱いに関しては、個人的にちょっと笑って受け流せません。
自分は、ウオッカより強い馬はたくさんいると思っています。ですから、圧倒的強者のようなキャラ付けを求めているわけではありません。ただ、もう少し牝馬らしさが残るキャラクターにしてほしかったんです。
これを言うと叩かれるかもしれませんが、見た目が華やかで可愛らしいダイワスカーレットに対して、
あまり「かわいい」と言われないタイプのウオッカがなかなか勝てなくて、やっと勝てても2センチ差で…みたいなところがすごく愛おしくて、応援したくなったんです。引退レース前に赤いリボンでタテガミを編み込んで調教していた記憶があるんですが、あれもすごく可愛かった。
本当に気持ち悪くて申し訳ないんですが、要は女の子を応援する感覚でウオッカを好きでいたんです。
史実では「牡馬だったらよかったのに」という語られ方をされることもあって、引退後も「サンデーが入ってない種牡馬を作るために海外に行った」といった文脈で語られることがありました。
だからこそ「牝馬だからこそ好きだったよ、可愛かったよ」って言いたい衝動がずっとあったんです。牡馬じゃなくて牝馬だったからこそ記憶にも記録にも残る馬になったんだよ、と。
別にダイワスカーレットより可愛くしてほしかったとか、そういう話じゃありません。
ただ、ウオッカの可愛さや牝馬らしさが“かっこよさというポリシー”で上書きされていくのが切ないんです。
必ずしもかっこよさ=男性的な衣装や雰囲気、じゃないと思うんですけどね‥ウマ娘でのウオッカ関連のかっこよさ描写を見ていると、どうしてもそう読み取れてしまうことが多いので。
※ウマ娘自体やウオッカを好きな人を否定したいわけではなく、「牝馬としての良さが薄れる方向がつらい」という話です。
ウマ娘のウオッカが言う「かっこいい」が、衣装や演出になると途端に「男性的なかっこよさ」に落とし込まれてしまうのが、とにかく悲しいです。
タテガミのリボンや、しっぽのリボンが水玉だったことを思い出して、胸がギュッとなるんです。
かわいかったよ、ほんとに。
1. 飲食店で、二人がけソファに横がけで座らされ、飲み物を頼んだ後すぐに、「触っていい?」と言いながら、横から手を伸ばして太ももを触った
2. 懇親会の席で、テーブルの相向いに座っていた際、両足の間に足を入れ絡めた
3. 飲食後のゴミの始末などをしていた職員に対し、背後からスカートの中に手を入れ、太ももの裏と臀部を触った
5. せっかく○○ちゃんのことを想いながら眠ったのに、肝心の○○ちゃんにスルーされました(困った顔の絵文字)
6. わざと艶っぽい話題は避けてるの?
8. またスルー!?
10. ぼくは超ふまじめでした。
11. ただのお遊びです。
13. 二人きりの時は目をジーッと見つめ合い、指を絡め、唇と唇が・・・(目がハートの絵文字)
14. ○○ちゃんはぼくは見つめてる時にキスしたいなぁとは思わないの!?
15. ○○ちゃんのことを考えると体が熱くなるの(笑顔の絵文字)
16. 完全なパワハラだもんね。
18. ホテル名は教えない気?
19. まだ押さえてないのなら、ぼくの方で予約していい?
21. 大切な○○ちゃんとの貴重な時間なので、恋人と一緒の気分でしっかりチョイスします(目がハートの絵文字)
22. 心配しなくてもなにもしないよ。
23. こんなにストレートに隠さずに誘ってるのに、品よく表現をしてくれてありがとう(ハート)
24. 最初からルームサービスで飲むのが1番だと思ってます(グラスの絵文字)
25. もちろん、ホントになにもしなくて帰ってくれて構わないよ(音符)
27. 大切な○○ちゃんと二人きりでゆっくりと回りに気を遣わずお話がしたいです(ハート)
30. ここまで嫌な思いをさせていたということに気づいていませんでした。
32. ○○ちゃんは、まだ怒ってるの?
33. ○○ちゃんのことが好きなだけで、ご迷惑をおかけする気はなかったよ 迫り方がしつこかったし、高圧的だったね、本当にごめんなさい とにかく、愛情は変えられないけど、行動は改めました!
35. 二人きりでさしつさされつで楽しもうね
37. こちら側に来て下さい! 心からよろしくお願いします♡
38. レオタードを着て、おっきく足を上げて、ボンボンを持って元気に躍り回ることだと思うよ
40. おはよう♪ 昨日は2時30分まで起きてたの? それともおしっこに起きたの?
42. じゃぁぼくと○○ちゃんも濃厚接触者でAPAに入る? ゆっくりとお話ができるよ
44. 眠れなくなったかも♡
45. 放置プレイかぁ
46. ○○ちゃん眠れないよぉ
47. ○○ちゃん助けて!!
50. もちろん部屋の中で起きたことはご内密に(ウィンクの絵文字)
51. もしドキドキしても良ければ、こっそりと二人きりで会わない?
53. お色気マシマシで頑張りますでも、そのためにはお色気の行き先が必要 どうしよう
54. ぼくとは濃厚接触でね
56. 一心同体だよ♡
57. おぉ! こんなセクハラ発言を書いてたから、反応したんだ寝ぼけてました、ごめんなさい でも、○○ちゃんの後ろ姿は肉付きがよくて張っていて、とても好きなの
58. もちろん、怒らせるようなことはしませんまぁ、大人の男女なのでハプニングは付き物ですが おやすみなさい
60. とっても失礼なお話だけど、ストレートに聞けば、○○ちゃんはエッチなことは好き?
62. 性急すぎたし、肉欲が先に出た表現になったことは申し訳なく思っています。
63. でもやっぱり○○ちゃんのお写真を希望します♪送ってね
65. 甘えた〜い
68. ずっと横恋慕ですが。
70. だったら、ぼくの前で裸になることを想像すればいいんだよ
72. ちなみに、ぼくはそう考えて歩こうと思ってるよ♡
73. 介抱してあげる あ開放してあげる♡
74. セクハラって怒らない? ちょっと思ったことがあったの。怒るかもしれないけど・・・
75. この写真と○○ちゃんを比べると、マジで○○ちゃんの方なずっとキレイでセクシーなお尻なの 感激しました♡
76. 明らかに○○ちゃんの添い寝が一番効果的だとは思いますが
78. 逢瀬も愉しいのにねぇ
82. 欲は何事にも通じるから、あとはぼくに興味関心があるかどうかだけ(笑顔の絵文字)
83. そしたら、女の子の部分も胸キュンなんだね(ハートに星の絵文字)
84. だとすれば、オジサンが一番(上向き矢印の絵文字3つ)
87. 終わってからご一緒する?
88. ○○ちゃんはおうちはどの辺り?
92. ○○ちゃんが嫌がることは絶対にしません!! 約束します♡
93. 壇上で座っている時もお話をする時も、ずっと○○ちゃんの目を見つめていました♡
94. よっぽど警戒されてるね まぁ、ぼくが悪いんだけど
96. ぼくも元気よくピンピンがんばりますノノ
97. ピンピンのぼくのとこもよろしくねノノノ
98. ハグとチューをしていいってこと!? ありがとぉー
99. まぁ、ぼくと1つになる気がないのだとは感じましたが 見捨てないで
100. いくら口説いても会ってくれないけど、ずーっと、ずーっと、追っかけをするからね
102. あ!もちろん、ストーカーという意味ではなく、恋人としてね また飲もうね♡
103. ずっと愛する自信があるよ
104. ずっと2人で飲みましょ
111. ぼくはいっぱい誘うし際限はないし、○○ちゃんの思いとは違うと思うよ(笑顔の絵文字)
・せっかく〇〇ちゃんのことを想いながら眠ったのに、肝心の〇〇ちゃんにスルーされました(困
った顔の絵文字)
・わざと艶っぽい話題は避けてるの?
・それに、〇〇ちゃんはマジメだね。
・ぼくは超ふまじめでした。
・ただのお遊びです。
・愛してる(ハートマーク4個)
・二人きりの時は目をジーッと見つめ合い、指を絡め、唇と唇が…(目がハートの絵文字)
・〇〇ちゃんはぼくは見つめてる時にキスしたいなぁとは思わないの!?
・完全なパワハラだもんね。
・それと、ホテルはどこ?
・ホテル名は教えない気?
・まだ押さえてないのなら、ぼくの方で予約していい?
・もしかして警戒してる?
・大切な〇○ちゃんとの貴重な時間なので、恋人と一緒の気分でしっかりチョイスします(目が
・心配しなくてもなにもしないよ。
・こんなにストレートに隠さずに誘ってるのに、品よく表現をしてくれてありがとう(ハート)
・最初からルームサービスで飲むのが 1 番だと思ってます(グラスの絵文字)
・もちろん、ホントになにもしなくて帰ってくれて構わないよ(音符)
・大切な〇○ちゃんと二人きりでゆっくりと回りに気を遣わずお話がしたいです(ハート)
・誰にも厳秘でお願いね(マル秘)
・ここまで嫌な思いをさせていたということに気づいていませんでした。
・〇〇ちゃんは、まだ怒ってるの?
・〇〇ちゃんのことが好きなだけで、ご迷惑をおかけする気はなかったよ 迫り方がしつこか
ったし、高圧的だったね⤵️ 本当にごめんなさい とにかく、愛情は変えられないけど、
行動は改めました
・二人きりでさしつさされつで楽しもうね
・二人だけの秘密だからね㊙️ こちら側に来て下さい 心からよろしくお願いします
・レオタードを着て、おっきく足を上げて、ボンボンを持って元気に躍り回ることだと思うよ
・おはよう 昨日は 2 時 30 分まで起きてたの? それともおしっこに起きたの?
・じゃぁぼくと〇〇ちゃんも濃厚接触者で APA に入る?ゆっくりとお話ができるよ
・眠れなくなったかも "
・放置プレイかぁ⤵️
・〇〇ちゃん眠れないよぉ⤵️
・〇〇ちゃん助けて‼️
・もちろん部屋の中で起きたことはご内密に(ウィンクの絵文字)
・もしドキドキしても良ければ、こっそりと二人きりで会わない?
・お色気マシマシで頑張ります でも、そのためにはお色気の行き先が必要 どうしよう
・おぉ こんなセクハラ発言を書いてたから、反応したんだ 寝ぼけてました、ごめんなさい⤵️
でも、〇○ちゃんの後ろ姿は肉付きがよくて張っていて、とても好きなの
・もちろん、怒らせるようなことはしません まぁ、大人の男女なのでハプニングは付き物
ですが おやすみなさい
・とっても失礼なお話だけど、ストレートに聞けば、〇〇ちゃんはエッチなことは好き?
・性急すぎたし、肉欲が先に出た表現になったことは申し訳なく思っています。
・甘えた~い "
・ずっと横恋慕ですが。
・だったら、ぼくの前で裸になることを想像すればいいんだよ
・(調査委員追記「ダイエットを」)否が応でも頑張れるからね "
・ちなみに、ぼくはそう考えて歩こうと思ってるよ
・介抱してあげる あ 開放してあげる
・セクハラって怒らない? ちょっと思ったことがあったの。怒るかもしれないけど…
・この写真と〇〇ちゃんを比べると、マジで〇〇ちゃんの方なずっとキレイでセクシーなお尻な
の 感激しました "
・キスがとーってもセクシーなの 〇〇ちゃんはどうかなぁ とても胸が熱くなるよ
・逢瀬も愉しいのにねぇ㊙️
・欲は何事にも通じるから、あとはぼくに興味関心があるかどうかだけ(笑顔の絵文字)
・そしたら、女の子の部分も胸キュンなんだね(ハートに星の絵文字)
・終わってからご一緒する?
・〇○ちゃんはおうちはどの辺り?
・〇〇ちゃんは警戒しすぎだと思います もう還暦だよ 楽しみにしています
・壇上で座っている時もお話をする時も、ずっと〇〇ちゃんの目を見つめていました
・よっぽど警戒されてるね まぁ、ぼくが悪いんだけど⤵️
・ぼくも元気よくピンピンがんばります⤴️⤴️⤴️
・ピンピンのぼくのとこもよろしくね⤴️⤴️⤴️
・ハグとチューをしていいってこと⁉️ ありがとぉー
・まぁ、ぼくと1つになる気がないのだとは感じましたが 見捨てないで⤵️
・いくら口説いても会ってくれないけど、ずーっと、ずーっと、追っかけをするからね
・そろそろいいんじゃない
・あ もちろん、ストーカーという意味ではなく、恋人としてね また飲もうね
・ずっと愛する自信があるよ もういいんじゃない?
・ずっと2人で飲みましょ 終わった後も足を絡めて 楽しみにしています
・ぼくもお年寄りなので、朝まで飲んでも何もしないよ
・〇〇ちゃんが「欲しい」と言ってくれれば考えます㊙️㊙️㊙️
・気になったら、2人だけの秘密結社を結成しましょう㊙️㊙️㊙️
・ぼくはいっぱい誘うし際限はないし、〇〇ちゃんの思いとは違うと思うよ(笑顔の絵文字)
・二人きりの秘密の世界をじっくりと他人には絶対に悟られないように楽しみましょう(ハート)
・〇○さんのことはしっかりと応援していくので頑張ってね!
あかん、あんこもんはずんだもんの亜種でカラーバリエーションの赤紫版
として収まっていたほうが良かった。
声があかん。アニメアニメしているアニメ声になってしもた。しかも、聞き取りにくい。ずんだもんのような伸びがあってそれでいて明瞭でありながら機械音声だよねという枠から外れて、5つ用意されているバージョン(ノーマル、つよつよ、よわよわ、けだるげ、ささやき)全部女のアニメの声でしかない。扱いにくい。
中性ボイスじゃなくなってるのが致命的、めちゃめちゃ力量のある人にやってほしかった。全盛期の平野綾とか(イメージ的に、ミギー役を若干もちあげて明瞭にした声がそのまま機械音声になったら最高)。
キュロットスカート履かせるくらいはいいのよ、豆数とリボンとキュロットの違いが生じないとただの色違いになってしまうし。
あひる絵も想定需要に全力で応える感じにしてほしかったな。ド直球でいいんだよ。逆に絵は女の子というより、男の子が女装してるように見えるので、女声と合わせると違和感しかない。ストライプが太いとことか、袖の絞られ方とか雄々しくみえるんだよ。後れ毛が太くなって、なんかやぼったくてときめきがない。豆数は一番採用されてるのが4か5じゃなかったの?牙がないのはどうしてだろ、依頼主がそれじゃないよって遮ったのかな?客が求めているのはあんこもんには牙なのにね。
(対象:2024年12月〜2025年11月にリリースされた曲)