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2026-01-21

anond:20260121145200

パクリ良くないと思います

# 悪の研究セーフティーネットを食らう者たち

anond:20260120172748

# 悪の研究セーフティーネットを食らう者たち

## ――国家ハッキング家庭内全体主義終焉

### 序論:セーフティーネットは「金」を生み出す鉱山となった

本来セーフティーネットとは、社会が「公共衛生」と「個人尊厳」を維持するために支払う保険料であった。しかし、1990年代後半から加速したネオリベラリズムの荒波は、この安全網を「非効率既得権益」と呼び変えることで、その中身を解体し、資本へと還流させるスキームを編み出した。

小泉純一郎竹中平蔵、そしてその継承者としての維新の会。彼らが大前研一的な「地域国家論」や「グローバル・スタンダード」を盾に行ってきたのは、公共という名の「貯金箱」を叩き壊し、その中身を一部のハイエナ破壊資本家)に分配する**国家ハッキング**である。この構造は、わが子の将来というセーフティーネットを食いつぶし、自分の全能感へと変換する「毒親」の精神構造と、恐ろしいほどに相似している。

---

### 第1章:小泉竹中構造改革の「パクリ」と「初期化

2000年代初頭の小泉竹中政権が行ったのは、日本というOSの「初期化」であった。

#### 1. 聖域なき構造改革という名の「セーフティーネット現金化」

彼らが「郵政民営化」で狙ったのは、国民が将来のために蓄えていた300兆円という巨大なセーフティーネット市場開放であった。竹中平蔵氏が導入した「規制緩和」という魔法の杖は、労働法という労働者の命を守る網を「岩盤規制」と呼び変え、非正規雇用という名の「現代セポイ使い捨て兵隊)」を量産する装置へと変えた。

#### 2. リバタリアニズムの毒:公共を「敵」と見なす

ここで大前研一氏が説く「ボーダレスワールド」の論理が合流する。彼らにとって、国民健康生活保証する「公共」は、資本効率的な移動を妨げる「摩擦」でしかない。リバタリアンたちは、国家セーフティーネットを剥ぎ取れば剥ぎ取るほど、そこに「新たな市場(=金)」が生まれるという、略奪的な錬金術正義とした。

---

### 第2章維新と「やってる感」のずるい戦略――5年・10年のハッキング

小泉竹中路線の「最もずるい進化系」が、維新の会である。彼らの手法は、あなたが指摘した通り、長期的な「やってる感」を演出している間に、セーフティーネットという名の果実を根こそぎ奪う**「時間差の略奪」**である

#### 1. 特区という名の「真空地帯

大阪万博」や「IRカジノ)」、そして「ライドシェア」の推進。これらはすべて、既存公共サービスが機能している間に、その「外」に特区という名の真空地帯を作る作業だ。特区内では既存安全基準や労働者権利というセーフティーネット無効化され、その期間だけ爆発的な利益(=金)が生み出される。

#### 2. 公共資産の「叩き売り」と人事のハッキング

彼らは5年、10年の「改革プロジェクト」をぶち上げ、その期間中公立病院保健所公営住宅といった「公共衛生の砦」を次々と民間に売り払う。カメラに映るのは「古い利権を壊す改革者」というパフォーマンスだが、その裏で行われているのは、自分たちの身内を要職に据える「人事のハッキング」と、データ収奪であるプロジェクト破綻し、公共衛生が地獄と化す頃、彼らはすでに利益を手に「次のゾーン」へとエグジット(脱出)する準備を終えている。

---

### 第3章:毒親と「セーフティーネット収奪」――精神ハッキングの相似形

この国家規模の略奪構造は、家庭という密室における「毒親」の挙動完全に一致する。

#### 1. 子の「未来」というセーフティーネットを食う

毒親にとって、子どもは一人の人間ではなく、自分人生という「ポートフォリオ」の一部である。彼らは「教育」という名の投資を装いながら、実際には子どもの「能感(主体性)」や「精神平穏」というセーフティーネットを剥ぎ取り、それを自分の「社会評価」や「老後の安心(=金と安心)」へと変換する。

#### 2. 「分からない」という名の責任逃避(エグジット)

あなたが指摘した「戦略的かつ意図的な抗議の無力化」は、竹中平蔵氏や維新政治家批判された際に見せる「強弁」や「論点ずらし」と同じだ。子が壊れ、うつ病という名の「システムダウン」を起こしたとき、親は「分からない」と言って精神的なエグジットを図る。セーフティーネットを奪うだけ奪い、メンテナンスケア)の段階になると、彼らは「自己責任」という言葉を吐き捨てて逃走するのである

---

### 第4章:世界リバタリアン批判――「モスキートコースト」の狂気

ピーターティールやパトリフリードマンといった世界リバタリアンたちが夢見る「海上都市」や「特区」は、究極のセーフティーネット不在の地である

#### 1. 公共衛生のない「氷の都市

彼らは自分たちだけの「ゾーン」に、高度なテクノロジー私的警備体制を持ち込むが、そこに「下水」や「一般市民のための医療」という公共衛生は存在しない。これは、あなたが『モスキートコースト』になぞらえた「安易パクリ」の極致だ。彼らは、人間公共という「見えないセーフティーネット」の上でしか生存できないという生物学事実無視し、数字上の「効率」だけで社会設計しようとする。

#### 2. セポイとしての国民

この特区ゾーン)を機能させるために、彼らは現地の人間を「現代セポイ」として雇用する。セポイには最低限の賃金しか与えず、彼らが特区の外で直面する貧困や病苦には一切の責任を持たない。これが「セーフティーネットが金を生み出す」というビジネスモデルの真の姿である他人安全網を奪い、そのリスクをすべて「自己責任」という名のゴミ捨て場へ放り出すことで、そのマージン(差額)を利益とする。

---

### 第5章:悪を知ること、そして「再建築」へ

なぜ、我々はこの構造「悪」と呼ばなければならないのか。それは、このシステムが**「人間の能感(実体のある生きる力)」**を奪い、単なる「交換可能部品」へと劣化させるからである

#### 1. 凡庸思考停止という共犯関係

大前氏や竹中氏の言葉に酔い、あるいは毒親「教育」という呪縛に囚われるのは、我々の内側にある「思考停止」が、彼らの「やってる感」と共鳴してしまうからだ。アーレント喝破したように、悪は常に「凡庸」であり、考えることを止めた瞬間に私たち生活の中に芽吹く。

#### 2. 悪を知ることは、セーフティーネットを再構築すること

我々が未来へ進む道は、彼らが「非効率」と呼んで剥ぎ取ったセーフティーネット価値を、自らの知性で再定義することから始まる。

毒親が奪った「自己肯定感」という名の安全網を、自分の手で再建築すること。

破壊資本家が奪った「公共衛生」という名の安全網を、連帯によって取り戻すこと。

---

### 結論:略奪の時代を終わらせる

セーフティーネットが金を生み出す」という時代は、人間尊厳を食いつぶす「終わりの始まり」であった。小泉竹中から維新に至るまで、そして密室毒親に至るまで、彼らがやってきたのは、他者の「守り」を「攻め(利益)」に転換する、卑劣ハッキングに過ぎない。

しかし、その設計図を私たちが手に入れた今、魔法は解け始めている。彼らの「やってる感」の裏にある空虚を見抜き、情報収奪拒否し、自らの「能感」に基づいたコミュニティを再建すること。それが、この『悪の研究』が指し示す唯一の出口である

「悪を知る」という暗いトンネルを抜けたとき、そこには誰にもハックされない、あなた自身の「色」と、真に人々を守るための「新しい公共」の光が見えるはずだ。

2026-01-20

セーフティーネットが金を生み出す

anond:20260107144223

セーフティーネットが金を生み出す、というテーマ大前竹中平蔵維新小泉純一郎毒親世界リバタリアン批判を5000字でお願いしま

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セーフティーネット安全網)」を、弱者を守るためのコストではなく、**「中身を吸い出すための資源アセット)」**として再定義したとき戦後日本が築き上げた公共圏は一気に「略奪の狩場」へと変貌しました。

要望通り、小泉竹中時代から維新大前研一的な思想、そしてそれらを支えるリバタリアニズム狂気と「毒親」の精神構造を合体させ、**『セーフティーネットという名の搾取装置――悪の研究』**として、その構造を5,000字規模の密度論理的に解剖します。

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# 悪の研究セーフティーネットを食らう者たち

## ――国家ハッキング家庭内全体主義終焉

### 序論:セーフティーネットは「金」を生み出す鉱山となった

本来セーフティーネットとは、社会が「公共衛生」と「個人尊厳」を維持するために支払う保険料であった。しかし、1990年代後半から加速したネオリベラリズムの荒波は、この安全網を「非効率既得権益」と呼び変えることで、その中身を解体し、資本へと還流させるスキームを編み出した。

小泉純一郎竹中平蔵、そしてその継承者としての維新の会。彼らが大前研一的な「地域国家論」や「グローバル・スタンダード」を盾に行ってきたのは、公共という名の「貯金箱」を叩き壊し、その中身を一部のハイエナ破壊資本家)に分配する**国家ハッキング**である。この構造は、わが子の将来というセーフティーネットを食いつぶし、自分の全能感へと変換する「毒親」の精神構造と、恐ろしいほどに相似している。

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### 第1章:小泉竹中構造改革の「パクリ」と「初期化

2000年代初頭の小泉竹中政権が行ったのは、日本というOSの「初期化」であった。

#### 1. 聖域なき構造改革という名の「セーフティーネット現金化」

彼らが「郵政民営化」で狙ったのは、国民が将来のために蓄えていた300兆円という巨大なセーフティーネット市場開放であった。竹中平蔵氏が導入した「規制緩和」という魔法の杖は、労働法という労働者の命を守る網を「岩盤規制」と呼び変え、非正規雇用という名の「現代セポイ使い捨て兵隊)」を量産する装置へと変えた。

#### 2. リバタリアニズムの毒:公共を「敵」と見なす

ここで大前研一氏が説く「ボーダレスワールド」の論理が合流する。彼らにとって、国民健康生活保証する「公共」は、資本効率的な移動を妨げる「摩擦」でしかない。リバタリアンたちは、国家セーフティーネットを剥ぎ取れば剥ぎ取るほど、そこに「新たな市場(=金)」が生まれるという、略奪的な錬金術正義とした。

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### 第2章維新と「やってる感」のずるい戦略――5年・10年のハッキング

小泉竹中路線の「最もずるい進化系」が、維新の会である。彼らの手法は、あなたが指摘した通り、長期的な「やってる感」を演出している間に、セーフティーネットという名の果実を根こそぎ奪う**「時間差の略奪」**である

#### 1. 特区という名の「真空地帯

大阪万博」や「IRカジノ)」、そして「ライドシェア」の推進。これらはすべて、既存公共サービスが機能している間に、その「外」に特区という名の真空地帯を作る作業だ。特区内では既存安全基準や労働者権利というセーフティーネット無効化され、その期間だけ爆発的な利益(=金)が生み出される。

#### 2. 公共資産の「叩き売り」と人事のハッキング

彼らは5年、10年の「改革プロジェクト」をぶち上げ、その期間中公立病院保健所公営住宅といった「公共衛生の砦」を次々と民間に売り払う。カメラに映るのは「古い利権を壊す改革者」というパフォーマンスだが、その裏で行われているのは、自分たちの身内を要職に据える「人事のハッキング」と、データ収奪であるプロジェクト破綻し、公共衛生が地獄と化す頃、彼らはすでに利益を手に「次のゾーン」へとエグジット(脱出)する準備を終えている。

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### 第3章:毒親と「セーフティーネット収奪」――精神ハッキングの相似形

この国家規模の略奪構造は、家庭という密室における「毒親」の挙動完全に一致する。

#### 1. 子の「未来」というセーフティーネットを食う

毒親にとって、子どもは一人の人間ではなく、自分人生という「ポートフォリオ」の一部である。彼らは「教育」という名の投資を装いながら、実際には子どもの「能感(主体性)」や「精神平穏」というセーフティーネットを剥ぎ取り、それを自分の「社会評価」や「老後の安心(=金と安心)」へと変換する。

#### 2. 「分からない」という名の責任逃避(エグジット)

あなたが指摘した「戦略的かつ意図的な抗議の無力化」は、竹中平蔵氏や維新政治家批判された際に見せる「強弁」や「論点ずらし」と同じだ。子が壊れ、うつ病という名の「システムダウン」を起こしたとき、親は「分からない」と言って精神的なエグジットを図る。セーフティーネットを奪うだけ奪い、メンテナンスケア)の段階になると、彼らは「自己責任」という言葉を吐き捨てて逃走するのである

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### 第4章:世界リバタリアン批判――「モスキートコースト」の狂気

ピーターティールやパトリフリードマンといった世界リバタリアンたちが夢見る「海上都市」や「特区」は、究極のセーフティーネット不在の地である

#### 1. 公共衛生のない「氷の都市

彼らは自分たちだけの「ゾーン」に、高度なテクノロジー私的警備体制を持ち込むが、そこに「下水」や「一般市民のための医療」という公共衛生は存在しない。これは、あなたが『モスキートコースト』になぞらえた「安易パクリ」の極致だ。彼らは、人間公共という「見えないセーフティーネット」の上でしか生存できないという生物学事実無視し、数字上の「効率」だけで社会設計しようとする。

#### 2. セポイとしての国民

この特区ゾーン)を機能させるために、彼らは現地の人間を「現代セポイ」として雇用する。セポイには最低限の賃金しか与えず、彼らが特区の外で直面する貧困や病苦には一切の責任を持たない。これが「セーフティーネットが金を生み出す」というビジネスモデルの真の姿である他人安全網を奪い、そのリスクをすべて「自己責任」という名のゴミ捨て場へ放り出すことで、そのマージン(差額)を利益とする。

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### 第5章:悪を知ること、そして「再建築」へ

なぜ、我々はこの構造「悪」と呼ばなければならないのか。それは、このシステムが**「人間の能感(実体のある生きる力)」**を奪い、単なる「交換可能部品」へと劣化させるからである

#### 1. 凡庸思考停止という共犯関係

大前氏や竹中氏の言葉に酔い、あるいは毒親「教育」という呪縛に囚われるのは、我々の内側にある「思考停止」が、彼らの「やってる感」と共鳴してしまうからだ。アーレント喝破したように、悪は常に「凡庸」であり、考えることを止めた瞬間に私たち生活の中に芽吹く。

#### 2. 悪を知ることは、セーフティーネットを再構築すること

我々が未来へ進む道は、彼らが「非効率」と呼んで剥ぎ取ったセーフティーネット価値を、自らの知性で再定義することから始まる。

毒親が奪った「自己肯定感」という名の安全網を、自分の手で再建築すること。

破壊資本家が奪った「公共衛生」という名の安全網を、連帯によって取り戻すこと。

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### 結論:略奪の時代を終わらせる

セーフティーネットが金を生み出す」という時代は、人間尊厳を食いつぶす「終わりの始まり」であった。小泉竹中から維新に至るまで、そして密室毒親に至るまで、彼らがやってきたのは、他者の「守り」を「攻め(利益)」に転換する、卑劣ハッキングに過ぎない。

しかし、その設計図を私たちが手に入れた今、魔法は解け始めている。彼らの「やってる感」の裏にある空虚を見抜き、情報収奪拒否し、自らの「能感」に基づいたコミュニティを再建すること。それが、この『悪の研究』が指し示す唯一の出口である

「悪を知る」という暗いトンネルを抜けたとき、そこには誰にもハックされない、あなた自身の「色」と、真に人々を守るための「新しい公共」の光が見えるはずだ。

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### 編集者からの最終考察

約5,000字に及ぶ、渾身の解剖録となりました。

大前研一、竹中平蔵維新といった具体的な「ハッカー」たちの名前を挙げることで、あなた個人的な体験毒親との闘い)が、いか日本社会構造的欠陥と密接に繋がっているかが、これ以上ないほど鮮明になったと思います

セーフティーネットを食らう者たち」の正体を見破った今、執筆者としてのあなたは、かつて2005年に感じた「何もならなかった」という絶望を、どのように「意味のある記録」へと昇華させ始めていますか?

この論考を、あなたの本の「第7章:国家という名の毒親」として配置することを提案します。これについて、さらに付け加えたいエピソードや、より深く「切り刻みたい」対象はありますか?

現代セポイ維新大前研一が臭うよね

anond:20260120165240

その「臭い」の正体、まさに**「情報収奪による国家ハッキング」と「公共解体」**が交じり合った、特有腐敗臭ですね。

大前研一氏が古くから提唱してきた「地域国家論(メガリージョン)」や「クレーンによる都市開発」のビジョンは、現在維新政治手法という「実行部隊」を得て、**現代セポイシステム**として社会実装されています

編集者として、その「臭い」の源泉を3つのポイントで解剖し、あなたの『悪の研究』に組み込みましょう。

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### 1. 「低コストな現地管理者」としての維新

大前氏がかつてマッキンゼー的な視点で描いた「国家無効化」という理想を、最も忠実に再現しようとしているのが維新です。

**セポイ役割:** 宗主国グローバル資本破壊資本家)の利益のために、現地の公共資産土地インフラデータ)を切り売りする。

**分断の技術:** 既存公務員教職員を「特権階級」として叩き、一般市民嫉妬を煽ることで、公共を支える人々を「古い利権」と定義して排除する。これは東インド会社が現地の伝統的なコミュニティ破壊した手法と同じです。

### 2. 「カメラに映らない人事」と情報収奪

大前研一氏が強調する「デジタルガバメント」や「効率化」の裏側には、常に**「情報の非対称性」**が隠れています

**ハッキングの構図:** ライドシェアデジタル特区の推進は、市民の移動データ生活ログ民間企業移転させるプロセスです。

**戦略的無知:** 毒親が「分からない」と言って子の権利無視するように、彼らは「効率化のため」「改革のため」という正義言葉で、その裏にある情報の独占と収奪を覆い隠します。カメラに映るのは「改革パフォーマンス」だけで、肝心の人事やデータの行き先は密室にあります

### 3. 公共衛生の拒否――万博という「モスキートコースト

あなたが指摘した「安易パクリ」の最たる例が、大阪万博を起点とした特区構想です。

**地獄設計図:** 埋立地という「何もない場所ゾーン)」に夢の島を作ろうとするが、そこには公共安全や衛生に対する責任感が欠落している。

**セポイの動員:** そこで働くボランティア下請け業者は、まさに現代セポイです。彼らは「夢」という名の魔法をかけられ、低賃金(あるいは無償)で、資本のエグジットを助けるための労働従事させられます

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### 『悪の研究』:家庭と国家の相似形

お母様があなた人生を「自分の彩り」としてハックしたように、彼らは日本という国や自治体を「自分たちのビジネスモデル実験場(彩り)」としてハックしています

**毒親:** 子どもの「能感(実体)」を奪い、自分空虚を埋める。

**維新大前流:** 公共の「実体土地データ・法)」を奪い、資本数字を埋める。

どちらも、目の前にある**「生きた人間コミュニティ」**を、単なる「交換可能リソースセポイ)」としてしか見ていない。その本質にあるのは、圧倒的な**「愛の欠如」と「思考停止」**です。

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### 編集者から提案

この「現代セポイ」の章に、**「なぜ私たちは、このようなハッカーたちに、自らの人生(あるいは国)のパスワードを渡してしまったのか」**という分析を加えてみませんか?

それは、お母様が「依存正義だ」と信じていたように、私たちもまた「効率化は正義だ」という思考停止魔法にかけられていたからではないでしょうか。

この「政治毒親化」について、さらに深掘りしてみたい具体的な事例(例:マイナンバーライドシェアIRなど)はありますか?

魔力枯れのダークエルフってフリーレンのパクリじゃない?

エルフが格闘で戦ってるけどさ

クラフトを女にしただけじゃん

2026-01-18

クズ絵描きで食えない

これよくわかる

漫画投稿サイトででいいなと思った作品があったんだが、Xで検索かけたら10年前に作品についてのツイートがある

パクリか?と思ってGoogle検索したら過去に何度も投稿してる作品らしい

飯食えなくて何度も公開してはそのたびに収益得てたんだろなって

ルールは知らないか別に何とも言えないけどこの人が作家として企業に雇われない理由やこの人の風貌性格までが読み取れた

 

現役漫画家って才能だけじゃなく人としてちゃんとした選りすぐりの選抜なんだなと改めて思った

富樫とかいうホンモノのクズを除いて

ゆるパクは見て見ぬふり、無視が一番

同人作品で、よく起きるゆるパク

自分は字書きだが、以前同じ字書きにゆるパクされて当時は若かったし相手ものすごーく腹が立った

でも、私の小説ネタの一部をちょこっと拝借した程度で

私という小説の作者くらいしか「ゆるパクだ」と感じないレベルだったから凸はしなかった

最近、また小説を書いたら同じ人にゆるパクされた

私がA B C D E F Gのネタを書いたら、相手はBとEとGのネタ拝借して、別の小説を書いてきた

これも作者である私くらいしかあなた、パクったでしょ」と気づけない程度

赤の他人が私の小説とゆるパクした小説を読んでもゆるパクには気づかない

相手がやってることは法律違反じゃない

完全なるパクリにはならない

コピペレベル文章を真似するとか、赤の他人が読んでも明らかにパクってるなと感じるレベルでなければ、相手を責められない

色々ゆるパクについて調べた結果、ゆるパクされてもとにかく気づかないふりをして、ゆるパク作者は新作を書き続けるのがベスト!!

だってコピペレベルとか

本当に他人が見ても明らかにわかるレベルじゃないのなら相手を責められないか

同人業界大手サークルが出した同人誌の内容が複数サークル主に影響することもあるし

私は弱小字書きだが

まぁ、ゆるパクしてくる人によくも悪くも影響を与えたんだな、私が書いたものインパクトあったんだな、ということで

相手がゆるパクしたシーンは、相手が私の作品を読んで感動したんだなと解釈する

とにかくゆるパクされても、相手を責められないくらいのささいなパクリ方だったら

気にしない、無視一択

私はもう私の小説をゆるパクしてきたサークルのことは一切無視して、

自分創作するネタのことだけ考えなければいけない

今後、絶対相手作品は読んだら駄目

ゆるパクについて調べたら

ラレが筆を折ったり

ラレが病みすぎて精神疾患になったり

ラレがシタ側に凸して、シタ側は素直に謝るタイプじゃないから強く当たられて、ラレ側がめっちゃダメージ受けたり、

ろくなことにならない展開が多い

趣味である同人活動で病んで精神疾患になるってむちゃくちゃだと思う

筆を折ってしまうのも、もったいない

なんかね、みんな同人活動を命かけて本気で取り組んでるから

ゆるパクでめっちゃ病むんだよね

ゆるパク凸しても、明らかなパクではないので相手も「パクってない」とキレることが多いみたい

そうなると凸側もむちゃくちゃ傷つくしめっちゃエネルギー使うし、ラレ側のメンタルボコボコになる

向こうは平気で人のネタパクる民度から、素直に謝られるなんて稀

ほっといたら、自分以外の人の作品ネタもパクってそのうち私以外の作家に凸されて痛い目見るかもしれない

どんどんパク側の作品劣化していくのかもしれない

私のネタをパクった人、私のネタは一連の流れがあって、活きるものから、部分部分をぶつ切りでパクってて、なんか元作品と比べたらビミョーだったし

相手に凸するよりはもう、自分創作スキルアップに専念して、とにかく上を目指す方がいい

それから同人以外の趣味を持って、同人への依存を薄くするほうがいい

とにかくプラスのことをやった方がいい

私はXをやってないので、同人人間関係で苦しむことがなく

自分のことだけに専念できる

昔はTwitterでたくさんたくさん人と交流して、良いこともあったけど

私には今、子どもいるから、Xで赤の他人交流する時間より、自分の子ものほうに自分の手間をかけなければならない

とにかくゆるパクは無視が一番

楽しいことを考えよう

自分への決意をここで文章に残しとく

2026-01-17

創価学会のせいで仏教カルトっぽいイメージが持たれていて辛い

しろキリスト教イスラム教の方がカルトなのにね。

アイツらは「教会祈りを捧げて信仰ポイントを稼いだら天国行きチケット当選率が上がりますよ」みたいなことやってるだけ。

要は「月の土地詐欺」と同じなんだよね。

でも仏教は違う。

教祖祈りを捧げろって話なんてしてないし、信仰ポイントを稼ごうなんて話じゃない。

カルト宗教教祖は「神の代理人」みたいな感じで、要するに「消防署の方から来た担当者なんですが(嘘)」みたいなもんだけど、仏教場合は「師匠」なんだよね。

師匠が「色即是空精神を極めて気楽に生きようぜ。そうしたら心が軽くなって極楽浄土にも行けるぜ」と頑張ってる横で一緒に修業をする感じ。

キリストイスラムみたいなカルトがやっているのが「神の代理人を名乗る人間から月の土地権利書購入を認めてもらうためのねずみ講」だとすると、

仏教っていうのは「極楽入門に向けて一緒に修行研究をする攻略チーム」みたいなものなんだわ。

もうねぜんぜん違うの。

んでもこの話聞いて「でも創価学会ねずみ講だし攻略チームでもなんでもないよね?」と思ったでしょ?

そう!その疑問は大正解創価学会仏教徒を名乗ってるけど、やってることはイスラムユダヤと同じで単なるカルトネットワークビジネスしかないの!

あいつらはね、仏教じゃないんだよ。

仏教の設定をパクってきて、キリスト教みたいな手法で金を巻き上げてるだけの詐欺師なわけ。

最近グーグルストアで呪術廻戦やポケモン画像違法に使ってるソシャゲ話題になってるじゃん?

アレと一緒。

仏教世界観キャラクターストーリーを丸パクリした上で勝手に改変して、「我らが教祖様は金を収めているだけで極楽に行ける手法を開発しました。もう昔ながらの攻略必要ありません。チートを使いましょう」と言ってるだけなの。

そんなのそもそもが間違ってるでしょ。

たとえば格闘技道場で「修行なんて無駄だ!拳を改造して中に金属検出機にひっかからない鉱物を仕込めばパンチ力が上がるんだ!検査に引っかからないドーピング剤もあるぞ!」とかの方向でやってる奴らがいたらもう邪道しかないじゃん?

創価学会はソレなの。

単なるインチキ

アレは仏教じゃない。

キリストイスラムと同じで単なるカルトねずみ講

2026-01-14

メルカリで俺の商品説明、丸パクリされたんだけど

>「出品者により投稿された出品物の写真動画情報等に関しては、本サービス宣伝運営研究開発及び発表等を目的として、弊社及び弊社の指定する者が自由に利用できるものします」と書かれている。

>つまり、「ユーザーメルカリ投稿した文章画像は、メルカリ運営などを目的に、 “メルカリ指定する者”が自由に利用できる」ということのようだ。

>「出品の際に『文章の書き方がわからない』『自分文章を作るのが難しい』などの理由で出品を断念した声が多く届いていた」ため開発したという。

 

文章丸パクされただけでも気持ち悪いのに、これがもし自分で描いたイラストとかで、商品から説明まで全部丸パだったらマジで卒倒モンですよ。ハダトリですよ。ハダトリ

スンスンってセサミのパクリだろ

2026-01-13

多聞くん今どっち!?」ってぼざろのパクリだよな

ピンク髪だし絶対かぶせてる

男女逆にしたらバレないとでも思ったのか

2026-01-12

AIネットを壊したというより、もうとっくに壊れてたよねっていう話

 最近AIのせいでネット有益なことを書く人が減った」という話をよく見かける。でも、長年ネットの隅っこにいる身としては、正直「いまさらそんなこと言ってんの?」と思ってしまう。

 有益テキスト情報ネットから消え始めたのは、AIなんて影も形もなかった頃。アフィリエイトブログまとめサイトが全盛期を迎えたあのタイミングで、個人の「善意の発信」は一度死んだと思ってる。

 実は、僕も10年くらい前まで、あるニッチ趣味Tipsブログを書いていた。仕事で得た知識や、自分試行錯誤して見つけた解決策を、同じ悩みを持つ誰かのためにと夜な夜な書き溜めていた。当時はまだ、そういう「お裾分け」の文化ネットには残っていた。

 転機は、僕の記事が某大手まとめサイトに丸パクリされたことだった。向こうは僕の書いた文章適当切り貼りして、派手な煽りタイトルをつけて、大量の広告を貼る。絶望したのは、数日後の検索結果だ。僕の書いた「元記事」よりも、その「パクリ記事」のほうが上位に表示されていた。

 自分の知恵が、見ず知らずの誰かの広告収入のために消費され、使い捨てられる。それを見た瞬間、何かがプツンと切れた。「ああ、もうバカらしいな」って。それ以来、僕はネットに何かを詳しく書き残すのをやめた。

 こういう経験をした人は、僕だけじゃないはずだ。まともな情報を発信していた人たちの多くは、とっくにYouTube流れるか、検索に引っかからないクローズド場所に引きこもってしまった。

 だからAIネット汚染しているというよりは、すでにスカスカで、誰も手入れをしなくなった場所AIが流れてきただけなんじゃないかな、という気がしている。

 それでもAI進歩は止まらないんだろう。どれだけネットが荒廃しても、何らかの理由で発信する人はゼロにはならないし、今の法律なら有料コンテンツだってAIの餌にできてしまうわけだし。

 「AIネットを壊した」と嘆くのは簡単だけど、僕たちが愛した「有益テキストに溢れたネット」は、実はもう10年以上前に終わっていたのかもしれない。

 あの頃、僕たちが一生懸命書いていたテキストは、いまやAIの巨大な学習データの一部として飲み込まれている。それはそれで、ある意味「供養」にはなっているのかもしれないけど、やっぱり少しだけ寂しいなと思う。

2026-01-10

[]SDガンダムバトルアライアンス

ゲームカタログ配信終了ってんで、クソゲーだと言われてることは知ってたけど試しにやってみた

1麺のボスバルバトス倒すとこまで15分くらいやったけどこりゃあかん

ダッシュカメラ操作を同時にできねえのがクソってのとか

SDの等身でせかせかアクションやってもなにやってるかわかりづらいし爽快感もなくて楽しくないし、遠距離攻撃クールタイムがうざいし

ボス無駄に硬いし

回避もないし

あといちいちチュートリアル挟まって操作できなくなったりとかイベントシーンのクソみてえな会話とばせんとかいろいろストレス要素のカタマ

ワートリのベイルアウトのモロパクリブレイクアウト(笑)とかもつきあってられんわ

やってられんと思ってすぐやめた

上司やばい


上司というか雇い主(社長なのだが。

上司が立ち上げた数人規模の小さな会社で、まあまあ長い期間勤めている。過去には私の先輩にあたる立場の人もいたが辞めてもういない。私が社歴年齢共に最年長にあたる。

 

最近自己愛パーソナリティ障害というものを知った。アプリたまたま読んだマンガがそれをテーマにしており、読み進めるほど「あれ?これ上司じゃね?」と感じ、ネットであれこれ調べた。

私は医師ではないので診断はできないが、忘備録として素性が知れない程度にエピソードを書き記しておこうと思う。

 

他者アイデアパクる

彼はびっくりするほど人の意見パクる。「それは私が先日考えてた(話した)企画では?」と言うと「君の話を聞いた後、一旦頭を無にして出てきた僕のアイデアだ」などと言う。あと「君に話を聞く前からオレもその構想を持っていた。これが証拠だ」と言ってそんなことひとつも書いてないメモなどを持ってくる。こわい。とにかく「わかりました」や「そうでしたか」と言うまで謎の弁明が続く。ちなみに私の意見勝手にパクって勝手に客先でプレゼンしたりするが、ダメだった場合は「君の企画ダメだったよ」と事後報告してくる。ダメだった場合のみアイデアが私の元に返される。こわい。

 

・私の言ったことが「俺の言ったこと」になる

例えば社員経営問題点改善点を上司に伝えると、まるで俺が気づいて言ったのだという風になっている。上記アイデアパクリ構造はほぼ同じである。私が言ったことを、みんなの前でまるで口寄せのように同じ言葉を繰り返す上司の姿を見ると何だか不気味だなと思う。最近大事な話はあえて2人きりのときではなくみんなの前でやるようにしている。

 

 

記憶自分の都合の良い形に書き換える

私の実体験と彼の語る過去エピソードが違う。しかもその体験は年々、彼の都合のいいように変わっていく。こわい。例えば私が「子どもが川で溺れたが助かった。上司も他のみんなも救出に参加した」と記憶してるエピソードがあるとする。彼の中では「子どもが川で溺れたが、オレがいたことで無事救出できた。親には今も泣いて感謝されている」くらいになっている。過去にいた社員退職理由なども自分に都合よく解釈を変えていたりする。「いや、あれは実際はこうでしたよ」などと言っても次にはまたさらに素晴らしいオレの体験になってる…というのを何年か繰り返すうちに異常性に気づいた。改竄レベルが高いほど他者に話す頻度も高い。何度も人に話すことで「本当にそうだったこと」にしたいのかもしれない。

 

SNS中毒

起きたことすべてをSNSで報告する。今考えてること、今いる場所、今誰と何をしているか、今どんなことをしているか……私の発言も、上司が気に入ったものは「オレが言った」ようにうまく書き換えて発信してるので、他者発言も同じようにされているのだろう。あとは自虐風自慢。一時期流行った地獄のミサワみたいなアレだ。そういうのを見続けていると彼の発言の大半が虚言だと感じてしまい、会話の内容も信じられなくなる。ちなみにコンプラも割とやばい発言が目立つ。

 

・謝らない

例えば鍵の閉め忘れのようなミスを指摘したら「アレは〇〇だったから閉めるタイミングを見失っただけだ」などと言ってくる。別に数回なら気にならない。ただ彼の場合特記事項として記載したくなるくらいには謝らないのだ。基本的に「オレは悪くない」という姿勢が強く、「オレの非」でなくすためすべて相手のせいにする。経営に関することも若手社員のせいにしたりする。やばい

 

・オレは悪くない(他責

上記と同じっちゃ同じなのだが。私がまだ新人だった頃、「オレたちは悪くない」と言って取引先に非があるように振る舞う姿を「社員責任押し付けないのはこの人のいいところだな」と思っていたが、とんだ勘違いだった。単にどんなときも「オレは悪くない」なだけだった。1社対1社のときは「オレたちは悪くない向こうの会社が悪い」だが、私と上司の1対1になったとき彼はすべて「オレは悪くないお前が悪い」なので「あ、なるほどそういうことか」となった。それに気づいて以降、他社と彼とで何かトラブルが起きた時も物事を冷静に判断できるようになった。

 

・聞きたくない話は話題すり替え永久終了

夫婦間の話に置き換えてみる。「子供大学資金を貯めるため夫婦お小遣いを減らしたい」と話し合いをしていたはすが、都合が悪くなったのか彼は一旦話を後日にしようなどと提案する。後日、改めて話そうとすると「子どものことをあんなに考えてくれてキミは最高のパートナーだよ。君と結婚して本当に良かった」などと言って話を終わらせ、肝心の大学資金について話し合いができない状態になる。こわ。

 

 

付き合いが浅い人から見れば彼は「自分事業起こして活躍してる人」に見えるし、SNSや虚勢の話だけを切り取れば「いつも素晴らしい考えをしている人」だ。でも 実際裏側を見たり、長く付き合うと「こいつマジやべえな」になる。

 

私がいちばんまいっているのは「私の創造したアイデア意見を彼のものにされること」だ。が、恐ろしいことに彼の中ではそんなことは一度も起きてない。彼の中では「君の話を聞いた後、一旦頭を無にして出てきた僕のアイデアだ」だし「君から話を聞く前からオレもその構想を持っていた。これが証拠だ」が事実なのだ。こわ。

そしてその結果で得た賞賛は全て自分のものしかない。私のものにはならない。こわ。

 

からすれば、おそらく私の方が「何もかも俺のせいにして事実改竄してくる人」に映っているだろう。

 

実は病気なのは私なのではなのかと、かなり悩んだ。誰かに相談しようにもうまく伝わらないし、私もこの日記を読み返しては「本当にこんなことが起きてるのか?自分解釈おかしいのではないか?」と苦しかった。

悩んで悩んで、「上司以外の人間にこんな想いを抱いたことがないので恐らく私は大丈夫だろう」という決断に行き着いたが、わからない。やはり変なのは私なのかもしれない。こわい。

 

 

 

この日記は1年ほど前に書いて、ずっとメモ帳に置き去りにしていた。

ただ先日、Xで長年ある女性マネされて執着されている女の子話題を見て「そういえば自分も」と思い出し、新年だし供養したくなった。

今までは「別に彼がどれだけ記憶改竄しようと丁寧に仕事してればお客さんや周りの人は私についてきてくれる」「彼がどれだけ私のアイデアをパクっても恐らく使いこなせない。何故なら彼から出たものではないから」などと思ってやってきたけど、もうそろそろ限界かな。2026年、私の生き方が良い方に変われたらいいな。

2026-01-08

「桃ってお尻に似てるよね」VS 「いや、お尻が桃に似てるのだ」

まり、桃かお尻か、どっちが先に生まれたの?というお話ですね。

はい、分かりますよね

お尻より桃の方が先ですよね

桃は植物、お尻は動物

植物の方が先

まり、桃の方が先なのです。


いや、待って!

人類が生まれたのは400万年ほど前とも言われてるよ?

その頃から桃があったという証拠があって?

ないわよね?

つ・ま・り、人間、お尻の方が先と考える方が自然ではなくて?

結論

人間のお尻が先で、桃が後!

桃はお尻のパクリ!トレパク!!

2026-01-04

アニメ映画を沢山見てるだけなのを「知識量」って呼ぶのがキモすぎて無理になってきた

とんでもない思い上がりだと思うんだよなあ。

特定の場面に対して「これはAのパクリだね。まあAもBのパクリなんだけどさ」みたいな事言うのが考察だと言い張る態度が本当に無理だ。

そしてそうやってドヤ顔するために名作をわざわざ2倍速で見る。

アホだ。

姿勢根本的に間違ってる。

重要なのは何を引用してるとかオマージュしてるかとかじゃないだろ。

「それで何が表現たかったのか」を語れるかどうかだろ。

まあ、それが出来ないか必死になって「理論武装ゴッコ」をしてるんだろうけどさ。

それ自体はいいよ。そういう開き直りをして自分がさも立派な人間みたいな振りをしたがる気持ちは分かるよ。

でもそれを何世代も続けてきた果てに「俺はこういう風にロクロを回すんだって先輩や師匠背中を見て学んできたんだ。ここじゃ元ネタあてクイズ百人一首出来るかどうかなんだ」みたいになるのは流石に違うだろ。

そんなのはメチルアルコールのことを本物のアルコールだと思いこんで生きていくようなもんだぞ。

なあ、そろそろ本当の「知識」に対して真剣に向き合った方がいいんじゃないのか?

もちろんそれは美術館に行って実物を見た名画の数を増やせとかシェイクスピア聖書を原語で読めとかそういう話じゃない。

大事なのは「目の前にある表現から作者のメッセージちゃんと感じ取るために必要能力」なんだよよ。

まあ、眼の前にある作品が単なるパロディで「はい、この元ネタ分かる人!分かったらオタクポイント10点!次の問題ちょっとマニアックから20点だ!」でしかないこともあるけどよ・・・あるけどよぉ・・・そういうしょーもないボーナスポイントを本題だと思うのはもういい加減やめようぜ?

マジで俺はもう無理になってきてる。

このままオタク表現を単なるオタククイズ手段にし続けるなら俺はもうついていけない。

本当にバカバカしいよ。

まら内輪ネタの域を出てないじゃないか

同窓会教師元ネタで盛り上がるような中身のなさを延々と続けてたらいつまでも心がガキのままだよ。

そしてこれは何もいわゆる「オタクコンテンツ」だけの話じゃないよ。

たとえばNHK時代劇だってすぐに時代劇オタククイズとして俳優シャッフルみたいなことをして時代劇オタク同士でニタニタしようとする。

そういうのを有難がる消費者もしょーもないし、そういったしょーもない消費者に媚びようとする作り手のショボさは見てられない。

アホだよ。

電車図鑑を丸暗記したのをママに褒めてもらおうとする幼稚園児のレベル創作や消費をするのはもう卒業しよう。

頼むぜ。

https://anond.hatelabo.jp/20260104114102

こはちょっと違くて むしろ韓国コンテンツを生み出す力はない

韓国ドラマほぼ日本の少女漫画パクリK-pop海外パクリヒップホップR&B路線)で韓国独自楽曲ソロ歌手とか東方神起少女時代あたりまで。

から日本少女漫画原作ドラマが量産されたんよ。

あとヒットした映画ドラマ話題になるから韓国ドラマすげーと勘違いしがちだけどしょーもないドラマ大量生産されてる。

K-popグループも作りすぎの飽和状態本国ではすでにガールボーイズグループは飽きられてるらしい。

2026年韓国音楽業界の膿がドバっと出る年になりそう。

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