はてなキーワード: FBIとは
ズーサディズム(動物虐待愛好)は、単なる動物への残虐行為に留まらず、深刻な精神疾患や凶悪な犯罪傾向との間に強い相関関係があることが、多くの研究や調査によって示されています。
ズーサディズムは、特定の精神病理やパーソナリティ障害の兆候として位置づけられています。
動物虐待は、将来的な対人凶悪犯罪の予兆となることが多く、法執行機関も重視しています。
「リンク(The Link)」と呼ばれる概念は、同一家庭内で動物虐待、DV、児童虐待が同時多発的に起こる関係性を指します。
動物への殺傷行為から対人暴力へとエスカレートしていくという考え方は「卒業仮説」として知られています。
猫の悲鳴が人間の子供や女性の声質に似ているため、子供を傷つけたい欲望を持つ「ペドサディスト(小児加虐愛好家)」が、猫を子供の代用品として虐待するケースもあります。これは、自身の暴力的なファンタジーを現実化させる前段階としての役割を果たしています。
幼い日に父親を脳腫瘍で亡くした主人公は母一人子一人で頑張っていたが、最近母には中国系の恋人ができウキウキで気に入らない。ある日、母親はカレシと2人でコロンビアに旅行に行くことに。ティーン真っ盛りの主人公はこれ幸いとパーティー三昧。あっという間に時は経ち、2人の帰国の日になり空港に2人を迎えに行くもいつまでたっても降りてこない。2人が止まっていたホテルに電話すると、荷物を全部置いて出て行ったとのこと。2人に何が起こったのか。PCの中の大探索が幕を開ける。
まぁ、よくできてたわね。
前作はPC内だけで話が進むギミック系映画の良作として有名だけど、今作でもその部分は活かした上で、とにかくミステリというか謎解きゲームとしての脚本の強度が異常に高い。
ギミック系映画としては前作はプログラマおじさんが主役だったけど今作ではゴリゴリのデジタルネイティブのティーンが主役なのもよい。冒頭の母親失踪までの間のくだらないSNSの乱用シーンで彼女がどういうカテゴリの人間なのか、そして彼女がどれくらいSNSを使いこなしている人間なのかをテンポよく説明してて良い。
そしていざ両親が行方不明になり、そこがコロンビアでFBIにも捜査権がないとわかると積極的に母親のGoogleアカウントにログインを試み、それに失敗するとその彼氏のアカウントにログインを試みる。そしてログインのために彼のSNSを片っ端から開き、最もセキュリティが緩そうなサイトのコールセンターにパスワードを失くしたと電話をかけ、本人確認の質問にSNS上の情報をつなぎ合わせて回答しまんまとパスワードを聞き出し、そのパスワードを使って彼氏のGoogleアカウントを割ることに成功する。
そしてGoogleアカウントが割れたことで、彼が使用するあらゆるサービスにアクセス可能になる。パスワードが分からなくてもパスワードを忘れた場合はこちら、でGmailに新パスワードが送られてくるからだ。こうして彼女は母親の彼氏の使用するサービスから彼の軌跡と裏の顔を知るようになる。
このあたりの柔軟さはいかにもデジタルネイティブ世代のSNS感だなと思うし、パスワードの使いまわしは辞めようねという制作陣の強い啓蒙の姿勢を感じる。
謎解きゲームとしての強度という話だと、パーティ三昧した主人公は母親を空港に迎えに行く直前まで眠りこけてしまっており家はめちゃくちゃ。なのでギグワークサービスを使って家の片づけを雇う。という展開が冒頭である。それがその後、コロンビアで母親が泊まったホテルの監視カメラ映像を確認する必要が出たがFBIはあてにならず映像が消えるまでに時間制限がある、というときに同じギグワークのコロンビアで展開するサービスを検索し、そこで人を探し雇って見に行かせる、という展開につながっている。
他にもパーティーでスマートウォッチを忘れて帰ったアンポンタンが出てくるけど、そのスマートウォッチもちゃんと後半で生きてくるし、母親が何するにしてもsiriに頼むというデジタルポンコツエピソードが冒頭に出てくるけど、それが最後の大逆転で作用するし、ウザいくらい過保護なのにも意味がある。とにかく出てくる情報に無駄がない。
一方でテーマ性としては1でもフィーチャーされていた「自分が見ている相手とネットの中の相手は同じ相手なのか」という部分から絶妙にズラしてさらに規模を大きくしているというのは偉大な1に挑む続編として意気やよし。
サラっとネタバレすると、彼氏はもともとはネット上で名前を変えてロマンス詐欺を繰り返す詐欺師だったが逮捕さていたネット上で誰でもなかった人間だし、なんなら母親は証人保護プログラムで名前も過去も変えた人間だった、そして死んだと言われていた父親は薬中のDV野郎で刑務所にぶち込まれていた。
登場人物の多くが「知っている人間ではなかった」ことが母親の失踪とその真実に迫る中で次々に明らかになっていく。そしてそのことがゆえに、恋人同士の失踪が、ロマンス詐欺からの誘拐に変化し、さらには恋人を利用した意図的な失踪へと疑惑が変化していくという、小さな謎が解けるごとに本流の謎が大きく変化していく形式は上本当によくできていると思う。
DV夫による連れ去り被害とか証人保護プログラム問題とか現代的なテーマも配置されていて隙がないよね。
細かい謎解き用のピースの配置に余念がなく、さらには大きな話の流れとしてもダイナミックで無理がない。そして小さな謎が回収されてみれば別にそれはそれで問題なくて、というような迷路に意図的に作られた行き止まりみたいなものもちょこちょこ配置する余裕。PC場でだけ話が展開するというギミックを除いても脚本の強度が本当に強く良くできてるなと思った。
まぁ、1と同じでこいつ24時間facetimeつけてるな、どんだけナルシストやねんと思う部分はあるがさすがに映画という形式上、主人公の顔が本当にぜんぜん映ってなかったらさすがに画が持たないよなとか思う部分がなくもない。あと、コロンビアのギグワークおじさんとのけんかパートはさすがにとってつけた感すごすぎて、なにこれってなった。
前作でも登場したネットの名探偵たちの無責任な方言の数々や積極的に消費しようと群がってくるマスメディア。今回はネトフリで見たんだけど作中でネットフリックスの担当者が映像化にご興味ありませんかって電話かけてきてて笑ったし、最後の最後、どうやって助かったの?というところを後に作られた再現ドラマでちょっと派手に見せてくれるのも楽しいし、映画の冒頭で前作も同じ再現ドラマで配信されているという展開があるのもニクい。
そんな感じかな。
いやもうタランティーノ好きすぎ侍。56点。
ボストンの精肉店で働く双子の敬虔なクリスチャンである主人公たちはある日、行きつけのバーの地上げにやってきたロシアンマフィアともめごとになってしまい、いろいろあって彼らを殺害。事件の解決にスゴ腕すぎるゲイのデフォーFBI捜査官が乗り込んでくるも、2人は自首。相手はマフィアやし市民の反発もすごそうやし、まぁええかとなり主人公たちは留置所に泊まるがそこで「悪を倒せと轟叫ぶ」と神の啓示を受ける。処刑人として悪の駆除活動を始める彼らとそれを追うデフォー、そしてマフィアたちの戦いが幕を開ける。
みたいな話。
っていうかそれ以上でも以下でもないというか。
もめごとになる→カットが切り替わって警察が現場に駆け付ける→デフォーが神がかった推理を披露する→実際の映像が流れるという、意図的に時系列を前後、交錯させる編集がもうタランティーノっぽいし、音楽の緊張した場面で敢えて明るい音楽をかけるところとかもぽい。
なにより、主人公たちの仲間になるイタリアンマフィアの下っ端がボスに呼ばれてジョークを披露させられる場面があって、それがめっちゃ皮肉の利いたいいジョークなんだけど別にそれがストーリーに何も絡んでこない。ストーリーと無関係な小粋な小噺を差し込むのはもう自認タランティーノなんよ。
そしてタランティーノ映画にありがちなんだけど役者がめちゃくちゃいい。今やミスター・ウォーキングデッドと化したノーマン・リーダスのデビュー当時のピチピチの姿が見られるし、兄貴役のショーンも無鉄砲ながらも繊細な役をよく演じていた。そしてデフォーだよなぁ。捜査にのめり込みすぎる没入型推理を怪演としかいいようがない演技プランで演じきっていて本当にすごい。
いっぽうでストーリーとしては個人的には宗教の嫌なところ出てるなぁって感じがして個人的にはあんま好きになれない。もろちん、一貫性は担保されていて元々デフォーは主人公たちのことをひどく嫌悪して逮捕しようと躍起になるが、後々彼らの活動に賛同し始め最終的には協力者になる。これは最初の殺人が彼らの因縁から始まった喧嘩の延長線上だったからで、その後、留置所で彼らが福音を受け神の処刑人になって「正義」を執行するようになったからと思われる。
デフォーが自身の考えを改めるシーンは自分に自信がなくなり自暴自棄になって泥酔したデフォーがフラフラとそれと知らずに教会に侵入し、告解室で眠りこけてしまうというバチ当たりな行為に及ぶ。そこで主人公たちの味方のイタリアンマフィアが彼を始末しようと告解室の神父側に侵入し、あわやと言うところで主人公に止められ「神の助け」によって命を救われたデフォーが(そうとは知らずに)悔い改め神の下に下るという展開もナンダカナーって感じ。
そして最終的に謎の殺し屋が主人公たちと同じ神の戦士だったことが分かり、神のファミリーが結成され最後は裁判所で神に変わって裁きを下すところで話が終わる。というのが、なんかもうカソリック教徒だけど日本人の感覚として正直ちょっとウゲゲとなってしまう。
そんな中で最後にインタビュー映像として彼らのしていることが正義なのか悪なのかそれぞれの意見の住人を映すことで絶妙にバランスを取ろうとしている姿勢は感じられた。
アクションに関してはまぁ良くも悪くもないという感じで、天井に吊るされてぐるぐる回りながら撃ったりとか、黒い前開けスーツでのスタイリッシュな銃撃とかはその後のアクション作品にいろんな影響があったんだろうなと思いつつも、見てる俺が令和だからこれが新しかったのかこれもパクりなのかよくわからんなぁという感じ。
下っ端の仲間が両手を広げて二丁拳銃で銃撃してその後、その腕を交差してまた撃つという典型的なスタイリッシュ銃撃をギャグ的に消費している点は、タランティーノフォロワーらしい冷笑仕草で俺は結構好き。
まぁそんな感じかな。
タランティーノフォロワーとしてのコメディスタイリッシュアクションとしてはそれなりの強度は確かにあると思うし、役者もいいしこういう映画が好きやねんという層が確かにいるのはわかるしその層にはオススメはできるけど、個人的にはあんまハマんなかったかな。
セブンとゾディアックと羊たちの沈黙の犯人が悪魔やったらおもしろいやろなぁ、言うほどか?というファミリーホラー映画で55点。
新米FBI捜査官の主人公は悪魔的な直感で事件を解決するも相棒を失う。彼女の直観力の高さに目を付けた上層部は彼女を連続一家心中殺人ロングレッグス事件の担当に据える。証拠や暗号を次々に解きロングレッグスの正体に近づく主人公。そんなある日、ロングレッグスがなぜかうっかり逮捕され主人公と対峙する。地獄のふたが開き主人公は自分自身の過去と対峙することになる。
みたいな話。
まず最初に、俺はこれを吹き替えで見たんだけどさ。冒頭スクエアサイズの不気味な画角で主人公の過去の回想から始まってそこに顔は写らないけど白塗りのボサボサ頭のいかにもヤバそうな男が現れるんだけどその声が大塚明夫がやるニコラス・ケイジすぎて、ニコラス・ケイジやないかい!ってなっちゃった。
まぁ作品自体は新米女性FBI捜査官が猟奇的な事件に挑む羊たちの沈黙感から始まって、ロングレッグスが残す暗号はもう見るからにゾディアックだし、途中でロングレッグスが半ば自首的に投降してくる展開は完全にセブン。なので、そういう硬質なスリラー・サスペンスなんだなぁと思って見ているとそこから映画は急旋回。実はロングレッグスは悪魔の使い、もしくはサタニスト組織の一味であり、呪術によって一家心中を引き起こしていたことがわかる。さらにはその共犯として主人公の母親が関与していてほぼ実行犯だったことが明らかになる。
もうどっきりどっきりDONDON!!不思議なチカラがわいたらどーしよ?(どーする?) びっくりびっくりBINBIN!! 何だかとってもすてきね いーでしょ!(いーよね!)って感じ。実際、主人公の悪魔的な閃き力は悪魔の力だったっぽいのでマジでそう言う感じ。
実際、主人公が悪魔的な閃きを得る時に真っ赤な画面に蛇さんがシャーってやってるシーンが挿入されるので、こんなもん知恵の実食わされたんやろなぁってわかるし、なんかちょいちょい窓とかに山羊頭の影が写っててヒントは結構出てたんよね、今考えたら。
でもでもだよ。序盤、中盤の感じからしたら良質なサスペンス・スリラーを期待するじゃん。それが悪魔のせいなら無罪じゃなくて悪魔の仕業だったって言われてもなんか拍子抜け感がすごい。せめてその悪魔の仕業にもロジックがあればよかったけど、人形持っていけば勝手に死ぬみたいな感じでそれもなー。
キリスト教圏の人だったらひゃだ!悪魔怖い!ってなるのかもしれないけど、敬虔なカソリックの俺でもう~んってなったんだから日本の普通の観客ポカーンやったやろ。
一方でキリスト教的家父長制の崩壊を描いた作品でもあり、主人公は秘密裏に家に侵入したロングレッグスに父親代わりに育てられ、ロングレッグスが作った人形を送り込まれた家庭では父親が家族を殺害する。父親と言う文字通りの大黒柱を腐食させることで家庭の崩壊を導き出せる悪魔的な計略であり、キリスト教的家父長制の家庭で横行するDVのメタファーでもあると思う。実際、冒頭にデカ人形を膝にのせて喋ってる父親とかめっちゃ性加害感すごかったし。
ロングレッグスが自首した後、自殺(ゴアシーン頑張ってて最高)した後、母親が主人公の人形を撃ち壊すことで記憶を取り戻し過去から解放され、最後に悪魔の使いと化していた母親を撃つことで自分自身の過去と完全に決別するのは偽りの父からの解放こそが一人の人間としての自立だということだと感じたかな。
でもこれも日本の観客にはあんまピンとこなかったんじゃないかな。
冒頭で主人公の助言を聞かずに容疑者の家を訪ねた男の相棒が頭を撃ち抜かれたところから始まり、最後に主人公の制止を振り切って銃を撃とうとした母親の頭を主人公が撃ち抜いて終わるのも示唆的だったな。
そんな感じかな。あとは絵作りがめっちゃシンメトリーを意識していて尚且つ常に登場人物が中央に表示されていて常に絵作りがバキバキで不気味さを演出していてそれはよかったかな。硬質なサスペンス・スリラー・ミステリ-を期待してると全然違うものが出てきてエェーってなるけど、そういうホラー映画だと思って見るならそこそこオススメ。
ジョセフ・クレイ・ケント (1980年4月11日生まれ)は、アメリカの政治家、元 アメリカ陸軍 准尉、元 中央情報局 のディレクターを務めた民兵将校 国家対テロセンター 2025年から2026年まで。のメンバー 共和党、 ケントはその候補者でした アメリカ合衆国下院選挙 のために ワシントン州第3選挙区 で 2022年 そして 2024年。
2025年2月、トランプ大統領はケント氏を国家テロ対策センター所長に指名した。同月、彼は首席補佐官を務め始めた トゥルシー・ギャバード、 the 国家情報長官。ケントはによって確認されました 上院 7月に。2026年3月、ケント氏は米国の関与をめぐる意見の相違を理由に国家テロ対策センター所長を辞任した イラン戦争 そしての影響 イスラエル そして イスラエルのロビー で 国内政治。
ケントがディレクターに就任 国家対テロセンター 2025年7月に
2025年2月3日、ドナルド・トランプはケントをディレクター候補に指名した 国家対テロセンター。[[36] 彼は前に現れた 上院情報特別委員会 4月9日、彼はシグナルのグループチャットへの関与を擁護し、政府が関与していると主張した 1月6日国会議事堂襲撃。[[37] 7月30日、ケントはによって確認された 上院 党の方針に沿って52–44の投票で。[[38] 10月には、 ニューヨーク・タイムズ ケントがアクセスを取得したと報告された 連邦捜査局のファイル チャーリー カーク暗殺、 局長を警戒させ、 カシュ・パテル。[[39] によると ウォール ストリート ジャーナル、 ケントは、の制作と配信を担当するチームから外されていました 大統領の日報 彼の任期の最後の数か月間。[[40]
2026年3月16日、ケント氏はトランプ副大統領にこう語った JDヴァンス、 そしてホワイトハウス首席補佐官 スージー・ワイルズ トランプ大統領の開始決定を受けて国家テロ対策センター所長を辞任するつもりだという イラン戦争。[[40] 翌日、彼は辞表を発表し、こう書いた X 米国が「圧力」の中で戦争に参戦したこと イスラエル そしてその強力さ アメリカのロビー「。ケント氏は、イランは米国にとって「差し迫った脅威」ではないと付け加えた。[[41]
ケントは次のように説明されています 極右。[[a] 彼は投票した ジョージ・W・ブッシュ で 2000年 そして 2004年 政治的信念を に移す前に リバタリアニズム、 サポート ロン・ポール。[[8] 投票記録によると、彼はに登録されていました リバタリアン党 で 2012 年の大統領選挙 2019年に就任するまで 民主党員; ケントは投票した バーニー・サンダース で 2020年民主党大統領予備選 共和党を支持するため その年の大統領選挙。[[45] ケント氏の広報担当者は同氏の政治哲学を「包括的なポピュリズム」と表現し、差別を拒否した。[[19]
ケントはこれを受け入れました トランプ氏が2020年の大統領選挙で勝利したという嘘。[[46] の1 ヶ月後 1月6日国会議事堂襲撃同氏は、ドナルド・トランプ氏は暴徒を「制御できない」と述べ、攻撃の深刻さは治安計画のせいだと主張した。[[12] ケントは出席した J6集会に正義を そして暴徒の扱いをイラク国民の扱いと比較した イラク戦争。[[47] 彼は後に攻撃の防犯映像を公開するよう求めた[[48] そして、暴徒は、に関連する挑発者によって暴力に連行されたと主張した ディープステート。[[49] 後 FBIによるマール ア ラーゴの捜索、 ケントは語った スティーブ・バノン オン 戦室 この襲撃は「戦争」を構成した。[[50] 彼は資金削減を求めた 連邦捜査局 それに応じて。[[51]
2022年1月、ケントはワシントン州保健委員会が感染していない市民を強制的に隔離する予定であるという虚偽の主張に反対する集会を主導した COVID-19ワクチン。[[52] 3月には、が主催するイベントに出演した ワシントン州の3パーセント、 極右民兵。[[53] ケントはかつて連邦政府による禁止を主張していた 中絶しかし後に彼の立場を狭めた 州の権利。[[49] 翌月までに、彼は調査を求めた アンソニー・ファウチ の 上 SARS-CoV-2の起源 そして米国への移民の完全な閉鎖に向けて。[[45] 9月、ケント氏はファウチ氏を殺人罪で起訴すべきだと述べ、COVID-19ワクチンを「実験的遺伝子治療」と表現した[[51] 彼はCOVID-19のワクチン接種を受けていない。[[3] との集会で マット・ゲーツ 2021年9月、ケントはこう主張した 学校バウチャー そして親に対する子供一人当たりの税額控除。[[54] ケントは、を置き換えるいくつかの提案に反対した 州間橋2024年の選挙運動では、通行料徴収やライトレールなどを含む。[[55]
ケントは 不介入主義者、 彼の軍事経験と妻の死を理由に。[[56] 彼は当時、米軍の運営に疑問を抱き始めた イラク戦争、 役人がメンバーを排除しようとしたとき サダム・フセインの 政府。によると マザー・ジョーンズ、 ケント 読む デビッド・ハックワースの 回想録 Faceについて (1990)、米国の関与を指示する「トップの事務員」を批判する本 ベトナム戦争。[[3] 彼はトランプ大統領の2つの恩赦を擁護した 陸軍 有罪判決を受けた警察官 統一軍事司法法 犯罪、 マシュー・L・ゴルステイン そして クリント・ロランス、 そして、の場合に対する彼の介入 エディ・ギャラガー、 a ネイビーシールズ 注目を集めた戦争犯罪事件に関与;とのインタビューで ニューヨーク・タイムズ 2019年11月、ケントはギャラガーの事件をギャラガーの事件と比較した チェルシー・マニング。[[57]
で開催されたカンファレンスで ワシントン・マリオット・マーキス 2022年4月、ケント氏は「政治体制」がロシアに軍事援助を提供するなどしてロシアとの紛争を開始しようとしていると主張した ウクライナ—彼が全面的に反対したレベルの支持。[[58][[45] 彼はロシア大統領について述べた ウラジーミル・プーチンの要求 ドネツク そして ルハンシク州 「非常に合理的」でした。[[58] に関する彼のコメント タッカー・カールソン・トゥナイト ウクライナへの支援が和平協定を阻止するものであると非難することが繰り返された タス通信ロシア国営通信社。[[59] 2023年9月、ケント氏はバイデン政権の戦略は不道徳だと述べ、米国がウクライナにとって「持続不可能」な長期にわたる戦争を煽っていると主張した。ケント氏は、この政策はウクライナの民間人を「大砲の餌」として利用していると具体的に述べている ウクライナ兵を徴兵した—彼は彼を以前は日常の労働者であり学生だったと特徴づけています—は、勝てないと信じている戦争で「泥だらけの溝」で死ぬために送られたものとして描かれています。同氏は、米国は継続的な援助を提供することで、おそらく痛みを伴うものではあるが、必要な援助を妨げていると主張した 和平協定 仲介から。[[60]
2021年、混沌とした状況を受けて 米国のアフガニスタンからの撤退ケント氏は、ワシントンの失敗した「国家建設」戦略を声高に批判する人物として浮上した。[[41] 2026年3月、ケントは特徴づけた 米国とイスラエルの対イラン攻撃 「でっち上げられた」戦争として、それらはアメリカの利益に役立たず、アメリカの「悲惨な」間違いを繰り返す危険があると主張した イラク戦争。[[61]
手堅い佳作だけど座組に求められる期待値は超えてこなかったかなって感じで63点。
マイアミ市警の麻薬取締チームの警部が殺され、その後任にマット・デイモンが就任。警部の死や市警に蔓延する汚職についてベン・アフレック含む部下とともにFBIらに詰められてしまう。その後、マットが得たというタレコミ情報に基づき、地元の地味な家を探索すると屋根裏部屋から2000万ドル(30億円)が発見される。警察ルールによってその金をその場で数えることになるが、マット含むチーム全体の空気がだんだん変な感じになるし急になんか汚職警官はやってくるしでてんやわんやに。私たち一体どうなっちゃうの~!?
というお話。
まず、ちょっとヴィジュアルに物申したくてぇ。え、お前アラブ系やったっけ?っていうか最初「FBI: 特別捜査班」のエジプト人とマジで見間違えた特大髭面のベンアフはまぁベンアフっぽさはないけど意外に似合ってるからまだマシとして。今回、マット・デイモンも白髪交じりのチリチリの全面髭面で信用できないコワモテを演じてるんだけど、マットにそれは無理だよ。だってもう誠実でかわいい顔してるもん。それがハマるのは絶対にディカプリオだよ!ってなった。
まぁベンアフとマットって幼馴染でけっこう定期で一緒に映画作ってて賞ももらってるし、この映画も2人で立ち上げた会社で作った奴だから2人でこんなふうにやろうねってキャッキャしながら作ったんだろうから、まずこの2人ありきだとは思うんだけどさ。実際、この2人の絡みはシーンデザインの妙も合って見応えがあったしすごいよかった。
で、ストーリーとしては30億円、しかも外部には漏れてない金が急に目の前に現れた時に人はどうなってしまうのかっていう、実際にあった事件にインスパイアされて作られた作品で実際の事件では30億円も現場で数えるの超大変だった(精神的だけじゃなくて物理的に)ってだけだったのを、警察内部での汚職やチェイスっていうエンタメ要素を追加した結果、ちょっと作品として変な感じになってる気がする。
この映画には融合しているようで実は溶け合ってない2つの要素があると思ってて。
1つ目は元々この事件を知ったときに考えたであろう「30億急に目の前に出てきたら正義も揺らいじゃうよね」っていうメンタルサスペンスという側面。急に手に入った財宝をめぐって仲間割れが始まっちゃうやーつね。
で、2つ目は「もともと組織内にいる裏切者を探し出す」という一般的な炙り出しミステリサスペンス。
これって「後から壊れちゃう話」と「元から壊れてる話」だから接続って意外に難しい。
この映画は元々警部が殺されるところから始まるので2つ目なんだろうなって感じで始まる。で、途中で急に1つ目が始まるんだけど1つ目の途中でどんどん2つ目の要素を消化していくからすごいゴチャゴチャしてくる。
マットがなんかどんどん強権的に場を支配しだしたかと思ったら、通報もしてないのに汚職警官がやってきたり、部下の生活に困ってる女性警官が10万ドルくらいパクってもバレないよねって話をし出したりする裏側でベンアフはマットを疑ってたりするのとは別に向かいの家からは誰かが監視してるし、その一方でアジア人はどっかに謎の電話をかけてる。
実際のところそれぞれの要素は脚本的にしっかり回収されるのでサスペンスっていうよりはミステリとしてはなるほどねってなるようにはなってるんだけど、それぞれの要素が本来持つジャンルとしての緊迫感は細切れにされちゃった感じでどこにノレばいいのかよくわからない座りの悪さを感じた。
ただ30億円が発見された家とその周辺で起きる謎と人間不信と緊張感という部分に関してはやや「緊迫させたろ!」っていう製作者側の気迫が見えすぎてウッってなる部分はありつつ、見応えはある。
特に好きなシーンはアジア人とマットが向かいの家に向けて歩いてて、警官ってだけで相手が緊張しちゃうよねみたいな世間話をしつつアジア人がマットをちょっと疑う発言をしてマットがそれを咎めて緊張が走る。で、アジア人だけ元の家に戻るように言われてアジア人にカメラがフォーカスしてアジア人の後ろにぼやけたマットがチラチラ映ってて、え?これ後ろから撃たれる展開?え?ってこっちもなるし、アジア人の顔もどんどん強張っていく。そして気付くとマットも背を向けて家に向かって歩いている。ってシーンがあってココ白眉。
ミステリとしても、いやそれカナリアトラップやないかーいって割と早い時期に割れちゃう可能性があってそうなると後が全部茶番になっちゃう危険性はありつつ、マットが金をパクろうと人によって別々の額を言っていると見ていて思えるように話は作られてるのも悪くない。
途中で銃撃を受けた時に銃撃にあわせてカメラがガクガク揺れる(部屋全体を映す固定カメラが銃撃を受けるたびに揺れる)演出はこれ何年の映画やねんって正直ちょっと笑っちゃったし最後のチェイスは作風から考えたら正直、別にそうじゃなくてもっと知的な解決でよかったのではと思わんでもない部分はありつつ、この手のジャンル映画として手堅く作られてるなって感じ。
あとメッセージとしてマットの腕には「俺はいい奴?」というタトゥーと「ずっといい奴」というタトゥーが彫られていて、ベンアフの腕には「俺たちは善人か?」というタトゥーが彫られている。全編見てから見返すと、最初から最後まで徹頭徹尾そういう話だったなって、マットのタトゥーの本当の意味も含めてちょっとしんみりしてしまった。
とはいえあんま予算感もないしベンアフとマットが組んで2026年に撮った映画としてはもっと大規模に面白いものを期待していたのでそれに比べるとこんな感じなのかってのは否めなかったかもしれない。アマプラとかで3.5くらいの評価で期待しなくて見てたら+5点くらいつくかもしれない。
教えて。
以下は今まで見て、特にはまったやつ。(紹介文はAI作成+ひとこと感想)
汚職捜査専門部署AC-12を舞台に、警察内部の腐敗や権力構造を鋭く描く英国クライムドラマ。尋問シーンを軸に、証言の矛盾や心理戦が積み重なり、善悪の境界が揺さぶられていく。緊張感の持続と脚本の精密さが高く評価されている。
吹き替えが無くて字幕で見たせいか、没入感が高くて良い。登場人物たちの人間的にダメな部分も…なんかリアル。
打ち切りかと思っていたが、最新・最終シーズンがついにくるらしく楽しみ。
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『ブレイキング・バッド』の前日譚として、弁護士ジミー・マッギルがソウル・グッドマンへと変貌していく過程を描く。小さな選択の積み重ねが人生を歪めていく様子を、静かで残酷なリアリズムで表現した人間ドラマ。
ブレイキング・バッドよりも進化した精密さで、こっちの方が好き。人間って悲しい生き物よね…という気分にもなるが、口八丁で生きることへの憧れみたいな、奇妙なポジティブさも与えてくれる。
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七王国の覇権を巡る貴族たちの権力闘争を描いた壮大なファンタジー叙事詩。政治的駆け引き、裏切り、戦争が複雑に絡み合い、主要人物であっても容赦なく運命が断ち切られる冷酷な世界観が特徴。
なんかエロ、グロ、暴力と謀略が押し寄せてくるので、リアルではあんまりおすすめしてないけど、夢中になったのは事実。たまにすごく美しいシーンもあるし。
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■ レッド・ドラゴン
連続殺人犯を追う元FBI捜査官と、収監された天才犯罪者ハンニバル・レクターの危うい協力関係を描くサイコスリラー。犯人の内面に迫る分析と、知性と狂気が交錯する対話が物語を緊張感で満たす。
長期休み中に一気に見た。はまった。
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■ 三体(Netflix)
人類史を揺るがす宇宙文明との接触を描いたSFドラマ。科学者たちの不可解な死と物理法則の崩壊をきっかけに、文明・科学・生存を巡る根源的な問いが浮かび上がる。壮大なスケールと哲学性が特徴。
宇宙人、無法すぎるだろ!というのと、この後果たして人類は生き残れるのか…というとっても気になるところで終わるクラブハンガーを食らっている。次のシーズンは確定しているので、それまではネタバレを踏まないように頑張っている。
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■ ザ・クラウン
エリザベス二世の治世を軸に、英国王室の歴史と個人の葛藤を描く年代記ドラマ。政治と私生活の板挟みにあう王族たちの姿を、時代考証に基づいた重厚な演出で丁寧に描写している。
基本的にイギリスは割と好き。なぜかは知らない。ロンドンに旅行に行った時は、宮殿やら何やらを見ながら、過去の帝国の巨大さに恐れを感じた。権力とは、人間に宿るものではなく、王冠にやどり人間を変容させるものなのだ…という雰囲気のオープニング好き。
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■ ファーゴ
平凡な日常に突如入り込む暴力と偶然を描く犯罪アンソロジー。ブラックユーモアと不条理が交錯し、善良な人々が思いがけず破滅へ転がり落ちていく。シーズンごとに独立した物語構成も特徴。
各シーズンで描かれているものが変わっていく感じがして、見終わるのがもったいなかった。アメリカとはどのような国なのか、その病巣がどこにあるのかがテーマの一つであるような気もするし、まったくそうでないかもしれない。
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■ シャーロック
名探偵シャーロック・ホームズを現代ロンドンに再構築したミステリー。高速な推理展開と映像的表現で、観察と論理による思考プロセスを視覚化。ホームズとワトソンの関係性も物語の核となる。
推理とかサスペンスは基本的に好き。カンバーバッチさんのホームズは、スタイリッシュかつ弱さもすごく感じられて、最高にマッチしてる。
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■ エレメンタリー
ニューヨークを舞台に、依存症を抱えるシャーロックと女性版ワトソンが事件を解決する犯罪ドラマ。推理だけでなく、感情や回復のプロセスを重視し、人間関係の変化を丁寧に描く点が特徴。
現在視聴中。シャーロックとこれがあるし、あとドクターハウスもホームズが元ネタってことを考えると、「傍若無人で魅力的な天才」というのは大人気だ。
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■ アストリッドとラファエル
自閉症の文書分析官アストリッドと直感型刑事ラファエルが難事件に挑むフランス発ミステリー。対照的な二人の協働を通じ、論理と感情、秩序と混沌の補完関係を温かみをもって描いている。
私はアラサーのこどおばで交際経験0の喪女で弱者女性なんですけど、最近になって私って頭悪くて人生経験なさすぎなんだなとわかった。
学生時代は、地元で下から2番目くらいの学校で中くらいの成績とってたから、頭いいとは思わないけど大馬鹿でもないと思っていたんだけど、大人になってバカがバレる場面が増えてきてヤバい。
具体的にバカがバレた例を挙げると、こんな感じ。
・スティーブ・ジョブズを知らなかった
・名探偵コナ◯の映画を見たけど公安とFBIが何をやってる人たちなのかわからない
・「フィナンシェ」という名前があるのを知らなくて「ケーキ」と言い続けてた
・「内祝い」ってなに?
・新幹線は全国どこでも3000円くらいで乗れると思っていた
・「火中の栗を拾う」という言葉を知らなかった
ざっとこんな感じです。
まずもって物知らずすぎるんだけど、同時に人生経験もなさすぎるんだよね。
これまで働いてたところはめっちゃギスギスした現場作業系ばっかだったから会話もなくて決められた作業だけこなせればよかったからバレなかったけど、ようやく非正規で潜りこんだオフィス系の仕事になった途端、雑談とかですらバカで経験値激低なのがバレるバレる。
友だちもいなくて、休みの日にどこか遊びに行くとかもない。職場と実家の往復しかしてない。
実家が外食ほぼしない家で、別に料理好きでもない母親の作る料理しか食べたことないから、知らない食べ物も多い。
フィナンシェも知らなかったし、担々麺も食べたことない。タピオカも飲んだことない。
職場にはお弁当を持っていくか、コンビニで買って食べるかだけど、コンビニでもよく知らないもの買わないし。
趣味らしい趣味もない。オタクっぽい芋な見た目なのにオタクですらない。マンガとか全然詳しくないしアニメもほとんど見ない。小説とかも読んだことない。
音楽のライブも行ったことない。みんなアイドルとか推しがいるけど、全然わからない。男の子も女の子もみんな同じに見える。
お芝居の舞台も見たことない。スポーツ観戦もしたことない。野球もサッカーもルールがまったくわからない。
旅行も修学旅行以外で行ったことない。だから新幹線の値段もわからないし、飛行機なんてもっとわからない。
デートしたこともない。ディズニーランドは小学生の時に一度行ったことがあるんだけど、その一回だけ。
友だちの結婚式に参加したことももちろんない。職場の人にご祝儀3万て高すぎだよねと言われても、呼ばれたことないからそんなマナー?も知らないかった。
仕事も今はアルバイトでしかないから、決まった内容を繰り返すだけで成長とかないし、やりがいも達成感も特にない。
中には契約社員になる人もいるらしいけど、今の時点ですら結構いっぱいいっぱいなのに、これ以上業務が複雑になったり多くなったら、無理なんじゃないかと思うから、最初から諦めてる。
まじで年齢のわりに人生の経験値が低すぎる。
職場には私と同じような喪女な人もいるのに、その人たちは推し活だなんだと楽しそうで、この間「推し活で友だちと香港行ってきたからお土産どうぞ」とか言われて、自分との差を感じて絶望した。
香港てなに。どこ。どうやっていくの。一緒に旅行行く友だちって、どうしたらできるの。どういう流れになったら友だちと一緒に海外行こうってなるの。
なんでみんなが普通にしていることができないんだろう。みんないつから人生経験積んでんの?
私はなんでこんなに人生経験浅くて物知らずなの?
別にそうなりたくてなったわけじゃないのに、ただ普通に生きてたらこうなってただけなのに。
まじでどうしたらいいんでしょうね。
ミネアポリスで女性がICE職員に射殺された事件、Google AIモードで調べたところ、その職員は以前にも車を止めようとして大けがしているが、その際の強引さ(というか暴力)も問題になってる(事実関係は私がリンク先報道で確認済み)
QAを公開できなかったんで増田に貼ってみる。
((※大規模言語モデルは原理的に観てきたようにうそをつくことがあるし、Googleのそれも同様だけど、検索先行するRAGという手法で、ある程度抑制出来てるし、引用元も出してくれるので、興味があれば使ってみると良いと思います。))
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Q:
A:
2026年1月7日にミネアポリスで発生した、ICE(米移民・関税捜査局)職員による女性射殺事件において、発砲した職員が拘束・逮捕されたという公式な報告は、2026年1月9日現在ありません 。
この事件を巡る現状は以下の通りです:
当局の立場: 国土安全保障省(DHS)は、発砲した職員(ジョナサン・ロス氏と特定)が「車両で轢き殺そうとした女性に対し、身の危険を感じて自己防衛のために発砲した」と主張し、職員を全面的に擁護しています。
捜査の主導権: 当初、州の捜査機関(BCA)が共同捜査に加わっていましたが、連邦政府側(FBIおよび米連邦検察)が方針を転換し、現在は連邦当局が単独で捜査を主導しています。これにより、州側は証拠やインタビューへのアクセスを遮断されています。
市長の批判: ミネアポリスのジェイコブ・フレイ市長は、映像記録に基づき「正当防衛ではなく、権力の乱用による殺人だ」と強く非難していますが、現時点で地元の警察当局が連邦職員を拘束するなどの動きは見られません。
なお、事件後に現場周辺で行われた抗議デモでは、当局と衝突したデモ参加者数人が拘束されたと報じられています。
Q:
A:
2026年1月7日の事件におけるジョナサン・ロス氏の怪我の程度については、以下の通り発表されています。
今回の事件での怪我: 国土安全保障省(DHS)のクリスティ・ノエム長官は、ロス氏が事件直後に病院へ搬送され、治療を受けた後に退院したと発表しました。現在は自宅で家族と過ごしているとのことですが、具体的な負傷箇所や程度の詳細は公表されていません。
過去の負傷との関連: DHSやJD・ヴァンス副大統領は、今回の対応の背景として、ロス氏が2025年6月(半年前)に別の摘発現場で逃走車両に約100ヤード引きずられ、腕や手に計33〜50針を縫う重傷を負っていた事実を強調しています。
当局は、過去の凄惨な負傷経験が今回の「車両による脅威」に対する即座の反応(発砲)につながったとして、正当防衛を主張する根拠の一つに挙げています。
Q:
A:
今回の事件でジョナサン・ロス氏が負った怪我について、 治療を要する程度のものだったかは情報が錯綜しています。
DHS長官は「病院で治療を受け、退院した」と発表しており、何らかの治療は受けています。しかし、目撃者による事件直後の映像では、ロス氏が発砲後に歩き回っている様子が捉えられており、致命的または重篤な状態ではなかったことが示唆されています。
当局は、今回の発砲が正当防衛であったことを強調するため、ロス氏が2025年6月の別の事件で負った重傷(腕や手に50針近くを縫う怪我)を繰り返し引き合いに出しています。このため、今回の怪我が過去の怪我ほど深刻なものでなかった可能性も考えられます。
Q:
過去の怪我が心的外傷を及ぼすほどのものなら軍の場合、後方任務に回される運用になるのでは
A:
軍と法執行機関(ICEなど)では組織の目的や運用ルールが異なるため、一概に「軍と同じ運用(後方勤務への異動)」が自動的に適用されるわけではありません。
ジョナサン・ロス氏のケースに関して、以下の点が論点となっています。
現場復帰の判断: ICEなどの法執行機関では、負傷した職員が身体的・精神的に「任務遂行が可能(Fit for Duty)」と診断されれば、現場任務(フィールド・デューティ)への復帰が認められます。
今回の批判: ミネアポリスの事件後、JD・ヴァンス副大統領はロス氏が半年前の負傷により「過敏(sensitive)になっていたかもしれない」と発言しました。これに対し、批判側は「過去のトラウマで過剰反応する恐れがある人物を、なぜ緊張感の高い現場任務に就かせ続けていたのか」と、当局の管理責任を問うています。
2. 軍との違い
軍の運用: ご指摘の通り、軍では戦闘ストレスや外傷を負った兵士に対し、再訓練や後方任務への配置換など、段階的な復帰プロセスが厳格に定められています。
警察・ICEの運用: 民間の法執行機関でも「ライト・デューティ(軽作業・内勤)」の制度はありますが、基本的には「一時的な措置」であり、回復後は元の任務に戻るのが一般的です。ロス氏の場合、半年前の怪我から回復したとみなされ、通常の現場任務に就いていました。
3. 当局の主張と現状
当局の正当化: DHS(国土安全保障省)は、ロス氏を「経験豊富な職員」と呼び、過去の負傷経験があるからこそ、車両による脅威に対して適切な(訓練通りの)反応をしたと主張しています。
現在の状況: 事件発生後(2026年1月8日時点)、ノエム長官はロス氏が「病院から退院し、家族と過ごしている」と述べるにとどまり、今後の任務継続については明言していません。
結論として、軍のような「心的外傷を考慮した恒久的な配置換」は、現行の法執行機関の運用では自動的には行われず、今回の悲劇を機にその管理体制の妥当性が厳しく批判されています。
Q:
A:
詳細は以下の通りです:
氏名: ルネ・ニコル・マクリン・グッド(Renee Nicole Macklin Good)さん(37歳)。
出自: コロラド州生まれの米国市民で、最近ミネアポリスに転居してきたばかりでした。
背景: 3人の子供の母親であり、詩人や作家としても活動していました。
今回のICE(米移民・関税捜査局)による取り締まり作戦(通称「ミッドウェイ・ブリッツ」または「オペレーション・メトロ・サージ」)は、主にソマリア系移民コミュニティを標的にしたものでした。
グッドさんは、近隣の移民住民を守るための「市民監視員(リーガル・オブザーバー)」として現場に居合わせ、当局の活動を記録・監視していた際に事件に巻き込まれたと報じられています。移民ではない米国市民が射殺されたことで、政権による強硬な取り締まりへの批判がさらに強まっています。
Q:
引用されたセントルイス公共ラジオの記述だと、前回怪我を負った際も暴力的と言えるような不適切な方法で車を止めようとしたようにみえる
A:
ご指摘の通り、2025年6月の事件におけるジョナサン・ロス氏の行動については、「不適切または過剰な強制力を行使していたのではないか」という批判的な視点での報道がなされています。
セントルイス公共ラジオ(STLPR)や裁判記録に基づく報道で指摘されている、当時の状況の詳細は以下の通りです。
強引なアプローチ: ロス氏は停車させた車両の運転手が指示に従わなかった際、即座に後部の窓ガラスを叩き割り、そこから腕を車内に突っ込んでドアのロックを解除しようとしました。
危険な状況の自作: 窓を破って腕を車内に入れた状態で運転手が急発進したため、ロス氏は腕が引っかかったまま約100ヤード引きずられることになりました。
批判の声: この一連の行動に対し、「窓を割って腕を突っ込むという行為自体が、自身を危険にさらすと同時に状況を不必要にエスカレートさせた」との指摘が出ています。
「デジャヴ」のような展開: 今回ミネアポリスで射殺されたルネ・グッドさんの事件でも、ロス氏は「過去の負傷があるから、車が動いた際に身の危険を感じて発砲した」と正当防衛を主張しています。
指摘されている問題点: 批判的なメディアや活動家は、ロス氏が「自ら危険な状況(走行中の車に接近する、または窓を割るなど)を作り出し、その結果として生じた恐怖を理由に致命的な武力を行使する」というパターンを繰り返しているのではないか、と疑問を呈しています。
3. 当局の反応
一方で、JD・ヴァンス副大統領や国土安全保障省(DHS)は、この6月の事件を「不法移民による法執行官への凶悪な攻撃」として強調しており、ロス氏を「過去の被害によるトラウマを抱えながらも任務に励む英雄」として描こうとする姿勢を見せています。
このように、ロス氏の「手法」が適切だったのか、あるいは「暴力的な傾向」があったのかについては、政権側と批判側の間で真っ向から見解が分かれています。
許されているという表現が気に入らないなら「容認」でも良い、同じである。
社会的制裁を理由に罪を相殺するような司法運用している国など無い。
司法が私刑を容認しないというならば刑事罰を厳格運用し、社会的制裁は社会的制裁、刑事罰は刑事罰と切り離すはずである。
被告人が誹謗中傷や村八分で損害を被ったというならば、それはそれで別途民事訴訟で救済を求めれば良い。
制度は用意されており万人に解放されている。どうぞお好きに、である。
諸外国で一発終身刑を食らうような犯罪でも下手すりゃ不起訴でノーペナルティ、あるいは数年でパイなんて例がゴロゴロある。
かつての日本は社会的制裁が機能していたのでそれでもよかった。
犯罪者のレッテルを貼られコミュニティから村八分を食らうと人生詰む、事実上の終身刑なのだ。
厳格な戸籍制度があり国家に人別管理され、犯罪履歴は残り、結婚、就職、すべて詰む。
一方、アメリカなら州を跨げばチャラ。犯罪情報の共有すらされていない(FBIレベルの犯罪だけ例外)。
出生証明書の偽造は当たり前のように行われており(今は無理)、身を隠すことは簡単にできた。
そのような社会であれば刑罰を重くしなければ抑止力は働かない。
世界では出生証明書はデジタル管理され、生体情報やクレヒスが人別帖になっている。わりと人生詰む
一方で日本はコミュニティへの帰属意識は薄れ、村八分は機能不全である、人生詰まない、罪が罪になってない
私刑がなければ辻褄が合わない
反論ある?ないよね?
ということで
世話がめんどくさすぎる。
ノートパソコンのACアダプターから発せられるかすかな発振音をスパイの信号だ!!と大騒ぎしてノーパごと叩き壊すし・・
家で一人にさせられないから在宅ワークのために借りてたノーパだったのに・・・・
幸いIT部署の人が理解がある人だったので簡単な顛末書で済んだけど、施設にブチこみたい。
飛行機を見たらFBIが監視してる!!と騒ぎ、一人にできないので一緒に買い物行ったらデイタイムライト点灯してる配送車を
いやがらせされてる!!!と大騒ぎ。赤信号になったらドアバンバン叩きに行くし・・・。(事情話してなんとかわかってもらえた)
生きてるだけで周りに迷惑かけるならいっそ住み込みで泡風呂にでも押し込んだ方がまだマシ。
まぁ40点くらい。
試みとして面白いものが映画として面白いとは限らない。という当たり前の知見を得た。
というのも脚本づくりが非常に特殊で、実際にFBIが国家機密漏洩犯を逮捕する際に録音したものの文字起こしをそのまま脚本として採用している。もろちん、捜査機密の部分は政府お得意ののり弁でお出しされているが、その部分も忠実に再現されている。具体的にはその部分だけ登場人物が消えるという表現がなされている。この表現は割と面白い。
家に帰ってきた女性がFBIに囲まれて家宅捜索されながらその場で事情聴取を受け、最終的に自供して逮捕される。
もうこんだけ。その中で実際の録音音声が流れたり、実際の写真がインサートされたり。うむ、再現VTRである。
特別なトリックがあったりするわけでもなく、単に捜査官が捜査資料に基づき女性を延々と堅実に詰めていくさまが描かれるだけである。ただ「家宅捜索中にペットをどうするのか」みたいなところまで再現されていて、そういうところを描く作品は珍しいかもしれない。
女性の犯行動機も非常に「あー、ありそう」って感じで驚きもないし、方法もめっちゃ原始的(機密文書をシャツの中に隠して持ち出した)だし。なんていうか、見ていてキラキラがないよね。
脚本がほぼ全部事実――政府が公開しているものが事実だとすれば(唐突な陰謀論)――であるがゆえに「リアリティ」は非常に高いのだろうけど「リアル(現実的)」であることは面白さを担保しないし、映画でいうところの「リアル」とはまた違うのだなということを教えてくれたという点では非常に興味深い映画体験ではあった。
トランスの大元の理論をつくった人類学者のゲイル・ルービンGayle S. Rubinの「性を考える セクシュアリティの政治に関するラディカルな理論のための覚書」(1984)を読めばすぐわかる。
1950年代の共産主義者や同性愛者のように、小児性愛者は汚名を着せられているため、彼らのエロティックな指向性はおろか、市民的自由の擁護者を見つけることも難しい。その結果、警察は彼らを食い物にしてきた。地方警察、FBI、そして監視役の郵便局検査官が加わり、小児性愛者たちのコミュニティを一掃することだけを目的とした巨大な組織を作り上げた。20年かそこらで煙がある程度晴れれば、こうした男たちが野蛮で分不相応な魔女狩りの犠牲者であったことを示すのは、ずっと容易になるだろう。多くの人々がこの迫害に協力したことを恥ずかしく思うだろうが、獄中で一生を過ごした男たちのために良いことをするには遅すぎるだろう。
原文はこちら。
https://bpb-us-e2.wpmucdn.com/sites.middlebury.edu/dist/2/3378/files/2015/01/Rubin-Thinking-Sex.pdf
ペドフィリアを擁護しまくって、同性愛と同等の位置に置いている。
AIに聞くと実際は統計的に右派の方が暴力的でその頻度も致死率も高いとの結論が返ってきた
そしてトランプはそうした都合の悪いデータを意図的に削除し今ではメディアに圧力を掛けて番組を潰している
「暴力の大半は左派がもたらす」というトランプ大統領の主張は、特定の事件やSNS上の過激な言動を根拠にした政治的レトリックである可能性が高く、統計的な裏付けは乏しいです。
映像で確認したが、正面向かって左側テント枠の外から最前列で聴衆していた白いTシャツ男(白のポロシャツ女性と黒Tシャツの男性の間にいる。直前まで映像に映ってなかったが、いつの間にかその2人の間に来ていた。)が両手で小さな銃を隠し持って、カークめがけて発砲してる。
撃った瞬間反動でリコイルしているのも確認できるし、直後の薬莢も映ってるので間違いないだろう。
銃口が向けられている位置と、着弾した位置もバッチリ一致している。
真犯人の右にいた女性は音に驚いて体を引いて一瞬犯人の顔を見ているようにも見受けられる。周辺人も気づくはずだが、FBIに口止めされているのだろう。
犯人逮捕に一切FBIに感謝の意を述べてないし、意味深発言もしている
https://news.yahoo.co.jp/articles/419667f856bd0a1285b127b5f2854b3759b67318
https://edition.cnn.com/2025/09/12/us/tyler-robinson-charlie-kirk-shooting-suspect-invs
ユタ州の郊外で育ったタイラー・ロビンソン(22)は、かつて成績優秀で、ユタ州立大学から4年間の奨学金を受けるほど将来を嘱望されていた。しかし入学から1学期で退学し、その後は地元の技術専門校に通い電気工事士見習いとして働いていた。
そんな彼が、保守系活動家チャーリー・カークを銃撃・殺害した容疑者として逮捕された。
今週、ユタ・バレー大学で講演中のカーク氏が射殺され、ロビンソンが容疑者とされた。
銃にはオンラインゲームの操作コード、ネットミームが刻まれた弾丸が使われており、動機には政治的要素とネット文化の影響が疑われている。
FBIが公開した写真を見た父親が本人と気づき、説得の末に警察へ引き渡された。
高校時代は家族と共にトランプ支持の保守派だったが、近年は政治的に変化し、特にカーク氏への批判を強めていたと家族が証言。
ゲームやデザインに熱中し、友人からは「シャイでおとなしい」「一緒にいると楽しい」と評されていた。
近隣住民や元同僚も「普通の人だった」「政治的な主張はあまり聞かなかった」と驚きを隠せない。
容疑者逮捕まで33時間の大規模な捜索が行われ、米国では近年相次ぐ政治家・活動家への襲撃の一つとして大きな衝撃を与えている。
弾丸に刻まれていた「ベラ・チャオ」の歌詞(反ファシズム歌だが近年はゲームやNetflix作品でも流行)や「おちょくり文句」は、政治的動機と同時にネット文化的な影響の混在を示している。