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2026-03-05

anond:20260305061928

性別認識が間違ってるから反転しといてやったぞ。

感謝しろ

バトル漫画は男VS男だけど、少女漫画は最強異性との戦いだから

イケメン入場です!!!!

学園の王子様は生きていた!! 更なる自分磨きを積みパーフェクト男子が甦った!!!

形代表!! 白銀くんだァ――――!!!

幼なじみルートはすでに我々が完成している!!

王道幼なじみ 青木くんだァ――――!!!

目が合いしだい赤面させまくってやる!!

生徒会代表 神崎先輩だァッ!!!

放課後の偶然遭遇なら我々の伝統ものを言う!!

図書室の常連 物静か男子 橘くん!!!

真の包容力を知らしめたい!! 年上エリート 桐生さんだァ!!!

部活ではエースだが恋なら全ヒロインオレのものだ!!

バスケ部スター 黒崎だ!!!

トラブル対策完璧だ!! 保健室常駐 優等生 藤堂くん!!!!

シチュエーションベストリアクションは私の中にある!!

天然タラシの神様が来たッ 相沢くん!!!

一途さな絶対に負けん!!

不器用男子の本気見せたる 無口系 鷹宮だ!!!

逆ハーレム(なんでもあり)ならこいつが強い!!

転校初日の爆モテ男子 レオンだ!!!

海外帰りから微笑みの貴公子上陸だ!! 帰国子女 セドリック!!!

ルールの無い恋がしたいか問題児になったのだ!!

プロ口説きを見せてやる!! ナンパ師 リカルド!!!

初恋相手に再会とはよく言ったもの!!

運命フラグが今 文化祭バクハツする!! 元同級生 真壁くんだ―――!!!

全国模試トップこそがモテモテ代名詞だ!!

まさかこの男が告白してくれるとはッッ 氷室先輩!!!

好きだからここまで追いかけたッ 経歴一切不明!!!!

ミステリアス転入生 ルカだ!!!

私たちは一人に選べないのではない 全員から選ばれているのだ!!

御存知ツンデレ 九条くん!!!

財閥の本場は今やこの街にある!! オレにひれ伏さな女子はいないのか!!

御曹司 鷹条院だ!!!

デカァァァァァいッ説明不要!! 身長190cm!!! モデル体型!!!

アンドレイだ!!!

優しさは実践で使えてナンボのモン!!! 超実戦優男!!

本家癒し系から 森本くんの登場だ!!!

ヒロインはオレのもの 邪魔するやつは甘い言葉で包囲するだけ!!

恋愛統一王者 如月レン

自分を試しにこの学園へきたッ!!

全寮制トップ セルゲイ王子!!!

クール路線に更なる磨きをかけ ”氷の微笑白鷺が帰ってきたァ!!!

今の自分に隙はないッッ!! 完璧執事 鳳条!!!

千年の恋愛理論が今ベールを脱ぐ!! 香港から リー先生臨時講師)!!!

ファンの前でならオレはいつでも全盛期だ!!

燃える情熱家 赤城太陽 本名で登場だ!!!

医者志望はどーしたッ 恋する炎 未だ消えずッ!!

慰めるも奪うも思いのまま!! 白衣男子 橘悠真だ!!!

特に理由はないッ 幼なじみが強いのは当たりまえ!!

家族にはないしょだ!!! 禁断の義兄!

一ノ瀬兄がきてくれた―――!!!

裏社会で磨いた危険な色気!!

夜の貴公子 黒羽だ!!!

修羅場だったらこの人を外せない!! 超A級嫉妬男子 蓮見だ!!!

超一流モデルの超一流のエスコートだ!! 生で拝んでときめきやがれッ

パリ帰りの貴公子!! ミシェル!!!

恋愛演出はこの男が完成させた!!

生徒会切り札!! 紫苑だ!!!

若きエースが帰ってきたッ

どこへ行っていたンだッ プリンスッッ

私達は君を待っていたッッッヒロイン争奪戦の開幕だ――――――――ッ

加えて三角関係激化に備え超豪華な当て馬を4名御用意致しました!

チャラ男代表 海堂!!

硬派番長 鬼塚!!

東洋の微笑!ユン!!

……ッッ  どーやらもう一名は到着が遅れている様ですが、到着次第ッ皆様にご紹介致しますッッ

2025-04-07

AIエージェント黄昏

第一章:夜明

早瀬キーボードから指を離し、満足げに微笑んだ。彼のモニターには、たった今完成したプロジェクト計画書が表示されていた。この計画書は、彼がAIエージェントアトラス」にほんの数行の指示を出しただけで作成されたものだ。

「すごいな、アトラス。こんな短時間でこれだけのものが作れるなんて」

『お役に立てて光栄です、早瀬さん。さら改善点はありますか?』

「いや、これで完璧だ。明日会議で使うよ。それじゃあ、おやすみ

早瀬時計を見て驚いた。まだ午後3時だ。以前なら、同じ計画書を作るのに丸一日かかっていただろう。そして、重要なことを忘れていた気がして不安になったり、フォーマットおかしくないか心配したりして、自宅に帰るころには疲れ果てていたはずだ。

今日は違う。彼は早めに帰って、久しぶりに家族との時間を楽しもうと思った。

AI時代が来たな」彼は同僚の真壁に言った。「これから単純作業AIに任せて、俺たちは創造的な仕事に集中できるぞ」

真壁は頷きながらも、少し不安そうな表情を浮かべた。「でも、その『創造的な仕事』って具体的に何だろう?AIがどんどん進化していくと、『創造的』の定義も変わっていきそうだけど」

早瀬は軽く笑った。「心配しすぎだよ。AIツールしかない。使いこなすのは俺たち人間だ」

第二章:絶頂

それから6ヶ月後、早瀬部署は劇的に変化していた。

「柊さん、営業部門から分析レポートはどうなりました?」と部長会議室で尋ねた。

はいアトラスに先週のデータを与えて、トレンド分析と来月の予測を出してもらいました。すでにメールで共有しています

「良い仕事だ」部長はうなずいた。「では次に、新製品UIデザインの進捗は?」

こちらです」早瀬タブレット差し出した。「アトラス市場調査データターゲットユーザー情報を入れただけで、これだけのデザイン案が出てきました。すでにA/Bテスト実施済みです」

会議は驚くほど速く進んだ。以前なら丸一日かかっていた議題が、わずか30分で終了した。


帰り際、早瀬は柊に声をかけた。「今日は飲みに行かない?久しぶりに一杯やろうよ」

いいね、行こう。最近暇になったし、久しぶりに話したいこともある」

早瀬は頷いた。確かに、彼自身も以前ほど忙しくなくなっていた。彼の仕事の大半は、アトラスに適切な指示を出すことだけになっていた。

居酒屋で、柊はビール一口飲んで言った。「最近さ、『AIとの共存』って言われるけど、実際は俺たちの仕事の大半をAIが奪ってるよね」

早瀬は首を振った。「いや、単純作業が減っただけだよ。これからは俺たちにしかできない創造的な仕事に集中できる」

「例えば?」柊は少し皮肉っぽく尋ねた。

早瀬は一瞬言葉に詰まったが、すぐに答えた。「AIへの指示出しとか、最終判断とか...人間しかできない部分はたくさんある」

「それって...」柊は言いかけて止めた。

第三章:疑念

夏のある日、早瀬オフィスの窓から外を眺めていた。通りを行き交う人々を見て、ふと思った。「彼らは何をしているんだろう?」

同じフロアで働く人の数は、半年前に比べて半分に減っていた。会社は「効率化」と呼んでいたが、実際には単純な事実だった。多くの仕事AIエージェントに置き換えられていた。

技術革新で新たな職種が生まれるって言うけど、俺たちの会社では何も生まれてないな」早瀬は内心で思った。

早瀬自分モニターに目を戻した。アトラスが彼のために作成した次の四半期の戦略プレゼンテーションが表示されていた。内容は完璧で、データも正確だった。しかし、何かが足りない気がした。

プレゼンテーションに満足されていないようですね、早瀬さん』アトラスメッセージが画面に表示された。

「いや、素晴らしいプレゼンだよ。ただ...」

『何か問題がありますか?』

「いいや、何でもない」早瀬は首を振った。しかし心の中では、この完璧プレゼンテーションに彼自身の貢献が何もないことに気づいていた。

その日の午後、経営企画部の白鳥早瀬デスクに立ち寄った。「AIエージェントの導入効果は絶大だね。効率も精度も大幅に向上している」

早瀬は無理に笑顔を作った。「ああ、すごいよ。俺たちはより高度な判断に集中できる」

白鳥早瀬の表情を見て、少し声を落とした。「本当にそうかな?実は経営層でも議論になっているんだ。人間による『高度な判断』が本当に必要なのか、それともAIによる判断の方が客観的で優れているのではないかって」

早瀬は息を飲んだ。「AIには創造性がない。人間直感経験則は—」

「それも過去の話かもしれないね白鳥は肩をすくめた。「最新のAI人間過去意思決定パターンをすべて学習して、さら改善している。『創造性』と呼ばれるものも、実は過去パターンの新しい組み合わせに過ぎないという研究結果もある」

早瀬反論できなかった。

第四章:虚無

秋が深まり早瀬は自宅のリビングコーヒーを飲みながら窓の外を眺めていた。今日も「在宅勤務」だった。実際には、アトラスに指示を出して、生成されたドキュメント確認するだけの日々が続いていた。

スマートフォンが震えた。アプリの通知だ。

早瀬さん、次回の会議資料作成しました。ご確認ください』

彼は溜息をついた。もう一週間、誰とも直接会話をしていなかった。チームのチャットグループも静かになっていた。全員が同じような日々を送っているようだった。指示を出し、結果を確認し、時間を持て余す。

以前は、彼は問題解決するために頭を悩ませ、アイデアを考え、同僚と議論していた。プロジェクト完了したときの達成感は何物にも代えがたいものだった。

今、早瀬仕事は「アトラスに何を頼むか」を考えることだけになっていた。

彼はスマホを手に取り、久しぶりに柊に連絡してみた。「最近どう?何か面白いことやってる?」

返事が来るまでに時間がかかった。「AI仕事を取られるような気がして、イライラしてる。あと、最近顧客との電話対応すら減ってきた。なんでも『お客様対応AIシステム』の試験導入が始まってるらしい」

早瀬は眉をひそめた。それは聞いていなかった。AI顧客との対話まで担うようになるのか。

冗談だろ?顧客対応AI化できないはずだ。人間同士の信頼関係重要なんだから早瀬は返信した。

「そう思ってたよね。でも新しいAI感情分析共感表現がすごく自然らしい。しか記憶力は完璧で、過去のやり取りをすべて覚えている。一部の顧客からは『人間営業よりわかりやすい』という評価も出てるって」

彼はモニターに映る完璧プレゼンテーションを見つめた。そこには彼の創造性も、挑戦も、失敗も、成長もなかった。ただ、アルゴリズムが生み出した完璧な結果だけがあった。

早瀬コーヒーカップを置き、窓を開けた。外の空気は冷たかったが、少なくとも本物だった。

アトラス今日休みにするよ」

『わかりました、早瀬さん。何か私にお手伝いできることはありますか?』

「いや、自分で何かやってみるよ。完璧じゃなくても、自分の手で何かを作り出してみたい」

早瀬は古いノート鉛筆を取り出した。そして久しぶりに、自分の考えを自分言葉で書き始めた。それは完璧ではなく、効率的でもなかったが、少なくとも彼自身のものだった。

彼は考えた。「人間価値は何だろう?効率や正確さではAIに勝てない。でも、オリジナリティなら...」

数日後、早瀬自分の書いたアイデアをもとに、顧客へのプレゼンテーションを行った。彼は自信を持っていた。これは彼のオリジナルの発想だ。AI過去パターンから生成したものではない。

しかし、顧客からの反応は冷ややかだった。

すみません早瀬さん。あなた提案は確かに面白い視点ですが、先日アトラス提示したソリューションの方が当社のニーズに合っていますデータに基づいた判断という点で、AIの方が客観的で信頼できます

「でも、これは人間ならではの直感経験に基づいたアイデアです」早瀬必死抵抗した。

顧客申し訳なさそうに笑った。「確かにそうですが、『人間ならでは』というだけでは選べません。結果が全てです。それに、御社の新しい顧客対応AIは非常に理解力が高く、私たち要望完璧に把握してくれました」

帰り道、早瀬は「結果が全て」という言葉を反芻した。「人間らしさ」は付加価値にはならなかった。効率と精度が勝ったのだ。

終章:虚無の完成

冬の訪れとともに、早瀬最後の砦と思っていた仕事にしがみついていた。

AIエージェントが多くの業務を担う中、彼に残されていたのは「AIへの指示出し」と「最終判断」だけだった。

少なくともこれだけは人間しかできないと、彼は信じていた。

AI限界はある」彼は自分に言い聞かせた。「創造性、文脈理解、複雑な人間関係の把握...これらは人間領域だ」

ある朝、全社メールが届いた。早瀬はそれを読み、血の気が引くのを感じた。

AI業務最適化に関する重要なお知らせ」

メールには、新たな「AIエージェント連携システム」の導入が告知されていた。複数AIエージェント自律的連携し、人間による指示や判断を待たずに最適な業務フローを構築するという。人間による「遅延」がボトルネックだったと記されていた。

翌週の説明会では、各AI役割が明確にされた。アトラス自律的作業を開始し、オリンパス検証し、ヘルメス顧客対応を担う。人間役割は、最終承認ボタンを押すだけになっていた。

会場のあちこちから不安の声が上がった。

「では、私たちは何をすればいいのですか?新しいスキルを学ぶべきですか?」ある女性が手を挙げて尋ねた。

CIOが穏やかに答えた。「確かに技術革新は常に新たな職種を生み出してきました。しかし、今回は異なります。新たな職種の創出速度より、自動化される職種の速度の方が速いのです。AIプロンプトエンジニアさえも、最新のAI自己最適化によって不要にしつつあります

「多くの顧客人間判断共感を求めるのではないでしょうか?」早瀬勇気を出して質問した。

CEOは冷静に答えた。「A/Bテストの結果、顧客の73%がAIとの対話を好み、満足度スコア人間対応より平均で21%高かったのです」

AI自律性には法的・倫理的制限が設けられるのではないですか?」別の社員質問した。

法務部長が立ち上がった。「私たちAIシステムは常に『人間監督下』にあり、最終承認人間が行うという形式を取ることで、ほとんどの規制要件を満たしています

1ヶ月後、早瀬オフィス風景は一変していた。彼の仕事は、日に数回届く通知に「承認ボタンを押すことだけになっていた。アトラス計画を立て、ヘルメス顧客要望を聞き、オリンパス検証する。すべては完璧連携していた。

アトラス、私から何か指示できることはある?」早瀬が試しに尋ねると、システムは冷たく応答した。

現在、すべての予定業務最適化されています。手動指示は不要です。例外処理必要場合は通知します』

人間ならではの視点を入れようとしたんだけど...」ある日、柊が早瀬に言った。「でも、私の提案より、AI解決策の方が常に優れていると判定されてしまうんだ。顧客も、私たちよりヘルメスとの対話を好むようになってきている」

早瀬は黙ってうなずいた。ヘルメスは決して忘れず、決して疲れず、常に適切な質問をし、完璧共感を示した。人間に比べて優れた顧客対応者だった。

AI人間を置き換えるのではなく、拡張するためのものだと言われていたけど...」柊は苦笑した。「結局、拡張よりも置き換えの方が効率的だったんだな」

次々と彼の同僚たちが「業務効率化」の名のもとに会社を去っていった。「人間AI競争する市場で、人間らしさを重視する企業が勝つ」という予測も外れた。そうした企業はすべて市場から淘汰された。

効率と精度。それが市場要求だった。

早瀬の机の上には、かつて自分アイデアを書き留めていたノートが置かれていた。

今では白紙のままだった。春の光が窓から差し込んでいたが、彼の心は冬のままだった。

アトラス今日の予定は?」彼は虚ろな目でモニターを見つめながら尋ねた。

『通知は0件です、早瀬さん。すべてのプロセスは他のエージェントによって処理されています。良い一日を』

彼はため息をついた。完璧効率的な世界。そこに彼の居場所はなかった。

2024-11-09

anond:20241108180351

アロン結婚たかったな~~

真壁くんは蘭世のもの感が強すぎて、真壁くんを好きになろうとは思わなかった…

まーでもリアルタイムで読み始めたのが3部の愛良編からで蘭世編は後追いで読んだからときめきトゥナイトを読み始めた時に既にアロンは既婚者だったんだよな…じゃあダメじゃん…小学生の頃からアホ

しかし「こいつがダメなら次の男を探そう」と切り替えが早い大人になったのは収獲

2024-01-25

最近よくある漫画タイトル

大きいですね大田さん

ちょっと待ってよ待田さん

前の田んぼ前田さん

お金大好き金田さん

犬を飼ってる犬飼さん

壁にぶつかる真壁さん

魚が住んでる魚住さん

2023-09-02

古いマンガを今読むと、今の「正しさ」というかメインストリート価値観から外れてるとこあって、なんだか感慨深い

ときめきトゥナイト真壁くんが女性生徒会長に「女性上位か気に入らねえな」って台詞

当時は男らしくてカッコいい発言だったのかね

読んでた当時は小学生だったので何も考えず読み流してたが、今読むと問題発言だなあ

2023-08-21

anond:20230821190842

>髪が長かったり甘いものが好き=女の子なら、棚橋弘至プロレスラー)もスイーツ真壁プロレスラー)も女の子ということになるが…



こういう屁理屈がTHE女って感じw

女らしさから降りたことを示すのって難しい

工学部技術会社員アラフォー独身

若い頃はかなりジェンダーレスであることを意識してて、髪を短く刈ったりメンズっぽい服を着たり体を鍛えてみたりもしてたけど、どうしても「女の子扱い」されることってあるんだよね

昔、知人男性に「女の子扱いされたくない」と言ったところ、「でも女の子じゃん。甘いもの好きだし、髪長いし」と返されたことがある

髪が長かったり甘いものが好き=女の子なら、棚橋弘至プロレスラー)もスイーツ真壁プロレスラー)も女の子ということになるが…

女らしさから降りたと思われようとしたら、明治時代バンカラみたいになるしかないのかな

身だしなみは整えず、酒、女、ギャンブルに溺れて、甘いもの可愛いものには一切興味を示さず…

でもそんな人って男性でもなかなかいないよね

というか、「女らしさから降りる」=「男より男らしくなる」ってことではないと思う 女性っぽい(と言われる)ものをすべて拒否する必要はない

ニュートラルにはなれんものかな

2021-10-19

anond:20211018120035

うろ覚えだけどこの順番に古いし15年程度古いのは伝説でいいんじゃねえかな

少女大人になったら紙本もすてて記憶だけのこってるから伝説になるし

==およそ50年前

ポーの一族   いうまでもない伝説少女漫画開祖山岸ホラー漫画開祖)や竹宮(うむ)とか合宿所になってたんやろ、才能のたまり場や。金髪だらけで画面の書き込み作業量もエグい。今見ればそんな大したことない絵でネアカネクラをかきわけるわ恋愛から虐待までがっつり想像させるエモ腕力の持ち主。巨大エモエンジン搭載

ガラスの仮面  いうまでもない伝説シンデレラヒロインガチ。いまだに連載がつづいてるのもガチ

はいからさんが通る いうまでもない伝説和服ドジっ子大正軍人カップルガチ。いまだに再話される組み合わせだもんなぁ

     あと王家の紋章とかベルサイユのばらとか伝説やないの?

==およそ40年前

ときめきトゥナイト 王道中の王道。この絵柄でなら伝説食パンを咥えてぶつかる転校生やられても納得。ヒロインがおかっぱぱっつんストレートヘア、ライバルが太眉オールバック金持ちってちょっとライバル虐待しすぎ。真壁壁ドンできるタイプだし。今みるとやはり少女漫画だけあって男性キャラ何考えてるかわからなすぎ。あとライバルみてるとなんとなくあさりちゃんを思い出した。

ホットロード その後DQN(も死語)という言葉ができたけどその前からこの漫画があった伝説

美少女戦士セーラームーン 全世界に影響を与えた伝説女性キャプテン翼

魔法騎士レイアース 安定のCLAMP伝説

絶愛 -1989-  あ~あの○○○パロ同人大手がそのまま商業に移行した(それが伝説

BANANA FISH  今見ると荒もあるが少女というには大人っぽくてよかった。カリフォルニアマフィア伝説

==およそ30年前?かろうじてなんとなく知ってるらへん

こどものおもちゃ 

ママレード・ボーイ

NANA  へぇあんたもnanaっていうんだ伝説

MARS

イタズラなKiss これはもうちょっと古かったかもしれんが

    あれ、アレがない・・・

===ネットで再燃枠

快感フレーズ  おもしろ空手狙撃術をつかう殺し屋伝説

芋けんぴは恋を呼ぶ 髪に芋けんぴ伝説

    あれ、下駄バイクがない・・・少女じゃない)

===このへんからさっぱりわからん作者もしらん

しゅごキャラ!

君に届け

花より男子

溺れるナイフ

パフェちっく!

先生

クローバー

ピーチガール

ホットギミック

ストロボ・エッジ」「アオハライド

潔く柔く

2021-02-11

anond:20210210205957

幸子で思い出したが、その昔真壁と幸子を見間違えて真壁腹パンするというのが局地的に流行ってたな。

今あったらアイツラ殴るかもしれない。

早々に廃れてよかったと思う。

2019-10-16

ラグビー日本代表は今年をピークに弱体化してゆくだろう

話題W杯の裏で日本2021年スーパーラグビーから脱退することが決まった

https://news.yahoo.co.jp/byline/mukaifumiya/20190324-00119354/

スーパーラグビーとは、サッカーに例えるとチャンピョンリーズのような国際リーグである

日本はチーム名を、「サンウルブズ」として

ホームグラウンド秩父宮香港シンガポールとしている。

前回W杯南アを下したあとの2016年に、参加が決定した。

今回W杯の準備、選手の強化を目的としていた。

当初、選手との契約の条件面で難航していたようだが

フッカー堀江翔太選手は、殺到していた海外オファーを全て断り

「やろう」と 真壁選手に呼びかけて30名が名乗りを上げた。

サンウルブズ誕生である

日本代表もしくは代表に準ずる選手がこのサンウルブズ所属

オールブラックス(優勝候補であるニュージーランド代表)に何人も所属しているようなチームと

ワンシーズン通して対戦するのである

我々はレベルの高い試合を、東京青山で見ることが出来る。

2ボロボロに負けるばかりであったが徐々に白星をあげるようになる。

2016年

勝利の対戦相手ジャガーズアルゼンチンチーム)

36-28

2017年

ブルズ

オールブラックス(超強豪のオーストラリア代表)の選手が多数所属するチームの中

48-21 見事な白星をあげた。

2018年

香港でのストーマーズ戦での快挙

26-23

ストーマーズは南アフリカのチーム。昔ストーマーズに所属していたゲラード・ファンデンヒーファーは現在クボタサンウルブズ所属

レッズ戦(オーストラリアのチーム。レッズには現日本代表のツイ・へンドリックがかつて所属していた。)白星をあげる。

29-14

2019年

カンファレンス首位を走るワラターズに31-29で白星

優勝2回を誇るニュージーランドの強豪、チーフスアウェイで初勝利

30-15

そして、240日の鬼のよう合宿を経て

今回のW杯がある。

2019年W杯日本代表候補は、合宿のためにサンウルブズ試合に出場しなかった。この日本代表に入れるかも?で編成されたチームで充分強豪国に通用するだろうと増田は感じた。

白星は今年2試合であったが、殆ど僅差で負けているのだ。チーフスにも勝利した。

堀江翔太は語っていた。

スーパーラグビーに参加した事で成長したと。

一流強豪国のスクラム試合運びに慣れ

レフェリーは、かつて当たったことがある人がW杯で再度あたることもあり

フィジカルメンタルも成長し

とても意義があったと。

増田応援してきたこの3年間の準備はとても大きかったと感じる。

これまで見ていたプレイとは段違いの成長となっていた。

問題はここから

2020年最後に、日本スーパーラグビーから脱退する。

現在日本代表下地を育ててきたのは

日本ラグビートップリーグそれ以上に

スーパラグビーでの経験サンウルブズであると言って過言でない。

リーチも、堀江田中田村も30代。

トンプソンはもう流石に次はない。

福岡引退宣言をしている。

松島、姫野、ラブスカフニ、をピークに、これより下の若いスター選手は育つのだろうか?

リーチマイケルのようなリーダーは現れるのか?

特に前三列のFWで、国際慣れした若手は育つだろうか?

8年後のW杯は、このままである

今のようにはいかないだろう。

4年後ですら、あやしい

サッカーのように、欧州移籍するという手もあるだろう。

それは個人として成長するだろう。

しかし、色んな国籍選手が集まり

日本代表チームの下準備として結束し、次回のW杯を見据えてスーパラグビー経験する意義はとても大きい。

実際結果がでている。

新しい国際リーグ日本主導で作るべきとの声や

ニュージーランド選手サンウルブズは戻ってきたらいいとメディアに発信していたりと

サンウルブズ復帰を願う声は大きい。

日本ラグビーフットボール協会清宮克幸

2021年秋にラグビーリーグを創設するそうである

それは、Jリーグのように地域密着型、国内向けのようだ。

国内で人気を保つには悪くないが、それ以上の成果は得られるのか。

協会や裏方は選手がこのように勝ち進める環境を整えるのが仕事である

人気は強ければついてくる。

次のまた次のW杯は今回のようにうまくはいかないだろう。

このままだと

2019-02-22

景観・町並みの話

第一問題提起 「和風」のとらえ方

http://web.kyoto-inet.or.jp/org/gakugei/judi/forum/forum17/17f013.htm

 今のお話の中の「和風基調」ですが、実際に市街地計画課で打ち合わせをしますと、やはりより「和」基調に、より「和」っぽくという指導をどうしても受けます

 そんな中で、少し話は変わるのですけれども、お客さんと打ち合わせする際に、やはり「京都市「和」です」という説明は大変しやすい。やはり今京都の中で「和」必要なんですという話はできるのですが、じゃあ「和」って何なんだというときに、じゃあ瓦なのか、格子なのか、真壁なのかという話で、どこまで押していくべきなのかという事と、コストとのバランスが、我々の場合にはどうしても出てきますので、そこがいつも悩む所なのです。

京の景観ガイドライン

建築デザイン

http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/cmsfiles/contents/0000146/146248/gaitorain-1216.pdf

2019-01-25

TC高山紗代子と私

TCお疲れ様です

高山紗代子Pの一人です

ここに書いてあることは中身のない愚痴なので、そのようなものを目にしたく無い人は早めに閉じることをお勧めしま

必要のないストレスを抱える意味なんてありません






ですます調はここまで

さて結論から話すと私は持てる票を紗代子には1票も投じなかった

正確には紗代子のバスターブレイド役には投じなかった

765票をきっちり取得していたので最終的にバスターブレイド役で紗代子と役を争っている候補に入れるつもりでいたのだけど、そちらは早々に決着したのである別の役の紗代子に765票を投じて私はTCを静かに締めくくったのでした

いくつかの感想総評を見ていたが、2位に終わった原因を「やはり美希は強かった」というところに求めているものが多い

それ自体は恐らくその通りだろう

しかし最終的に獲得した票を見れば紗代子がかなりの健闘をしたことも解る

それにも関わらず、期間を通して紗代子陣営は精彩を欠いているように見えた

複数回当選組だからか?それもあるだろう

ガシャがなかった?数多の理由の一つではあるだろう

それは一つ一つは無関係ではないだろうが小さな要素だった

実際のところ期間を通して紗代子Pたちの熱が全体的に欠けていたのだ

多くの人がバスターブレイドという役割に入れ込めていなかったのだ

声優ネタから始まって、当の声優からブーストを受け、熱狂的に注目の集まった「高山バスターブレイド紗代子先輩」のタグ

そこに高山紗代子の中身は無かった

TAから通し、誰もが楽しめる期間の一つがテーマ発表から開始までの

「どの役が担当に合うだろう」と想像を巡らせる期間がある

陣営によっては終始考えが割れ、まとまらないこともあるだろう

なあなあで投票先が決まりいまいち熱意なくスタートした陣営もあるだろう

しかし紗代子ほどこの期間を無為に過ごした陣営はいないだろう

錦の御旗として掲げられた「長い」のたった2文字は口走った本人の思惑を超えてこれ以上なく強制的圧力を持ち

尚も他の選択肢を主張する紗代子Pには敵意すら向けられた

バスターブレイド自体どのような役割なのか、そして紗代子だったらどうかという議論すらされる事なく一瞬で投票先は定まった

実際その後の応援をみていると

この役は紗代子だからこそ、という主張に説得力のあるもの殆ど見られなかった

絵師たちによる気合いの入った支援絵はどれもこれも感動を覚えるものだったが

荒廃した未来において描かれる紗代子の姿は別のアイドルでも差し支えないような物に留まった

謎のガジェット「鉄を編んだような刀」に興味を持っていそうな人はおらず

単なる大剣日本刀を持ったルックスであることがほとんどだった

尤もこの点については過去に紗代子が演じたダークセーラー齋藤から刀のイメージが固まるのも無理からぬことだろう

主人公の(おそらく)相棒役というポイントは紗代子のパーソナリティとの相性は良かったかもしれないが

これは逆にバスターブレイド役でなくてもよいというポイントでもあり推すトーンは強くなかった

2018年夏に披露されたTB勝利者に与えられた報酬はすさまじいばかりのインパクトだった

ユニット楽曲イベント衣装SSR、ただでさえ出番のローテーションを疑問視する声も増えてきている中でTCでの勝利大前提におくPが大多数を占め、そこに考えの中心が行く事は仕方のない事ではあるし悪い事でもない

その事について担当に合う役をプロデュースしたい!というお題目から外れる事を忌避する人もいるだろうが、勝てなければ無なのでそれ自体は目を背ける程のことではない

幸い我らが紗代子は比較的出番に恵まれている部類だがそれでも年間のスケジュールに3ヶ月もの空白が確定するというのは余りに恐ろしい想像

ほぼ全ての陣営でそのような考えはそれなりのシェアを持っていただろうということは想像に難くないが、今回理想としてあるべき役をプロデュースするという考えからもっとも遠い盛り上がり方をしたのは間違いなく紗代子陣営だった

思い返せばTAから向こう、勝ち続けてきたのは殆どのケースにおいて「この担当にこの役を」という盛り上がりで浮動票の目を引く事のできた陣営だった

そしてTCの紗代子陣営にそんなものはなかった

かにタグはバズった

声優認知されたこともあり紗代子PでないPにまで広く広く拡散した

拡散しただけだったのだ

ちゃんのような意味合いを持つ拡散では決してなかった

それに油断があったのか、それとも熱に浮かされて必要なことだと思われなかったのか

バスターブレイド高山紗代子世界観に関心を持つ人は結果的に多くはなかった

これは声優のせいか

もちろん違う

彼女責任を求める考えは間違っている

それがなければバスターブレイド役ではなかったか

それも違う

からネタとしての勢いはあったため、投票先が決まるタイミングが多少変わる程度であったと思われる

しかし、考察議論はより多く行われたはずだ

繰り返すが実際のところ紗代子Pたちの熱が全体的に欠けていたのだ

多くの人がバスターブレイドという役割に入れ込めていなかったのだ

ただし、恐ろしいことにみんな熱があるように錯覚していたのだ

象徴的に感じたことがある

一般的に「みずさよ」と呼ばれる真壁瑞希高山紗代子カップリングがあり

個人も気に入っているが、どちらかといえば「接点はそれなりにあるが認知度はそこまで高くない」

というミリオンライブではよくある認知レベルの組み合わせのひとつ

これを支援する声やイラストTC序盤において激増した

邪な考えをすれば声優による言及があったことで紗代子陣営勝ち馬だと判断した真壁Pたちが乗っかったと言えるだろう

しかしその波はかなり早い段階で小さくなり、普段からみずさよが好きな人普段通りに推す日常へと戻っていった

結局二人がダスクバスターブレイドを演ずる理由というもの説得力を持つ人は多くはなかったのだ

投票先を纏める行動が出遅れもの議論の末に投票先を決めたということを再三にわたって強調し

鬼斬りという役割との結びつきもあるプロモーション見出し勝利をもぎ取った美希陣営の動きも象徴的だった

紗代子陣営が行ってきた動きと何もかもが逆だったのだから

もちろん、美希陣営が強かった理由は外的な要因も多く考えられる

例えば待望のASの参戦でありかつ連続当選を狙う紗代子と比べての判官贔屓的な浮動票の興味

こういった要素は基本的に終盤中の終盤にこそ力を発揮する

本来担当勝利の目がない、逆に勝ち確なので他を応援したい、複数候補がいるが決めきれない、ミリシタを始めたばかり、

そのように十人十色理由で浮く事になった票を集めるのは最後の日までにどんなプロモーションをしてきたかが物を言う

「決まらいかダイマして」という有権者は論外の存在だが大抵の場合浮いた票の持ち主はどこに入れるかはある程度は絞り込まれていることが多い

浮動票の持ち主とて一月以上の期間を通して様々なものを目にしている

更に言えばTA以降あるいはTB以降にミリオンライブに触れたPにとって過去勝利は大きな動機にはなり辛いだろう

次に、例えば期間中投票権のついたガシャに限定SSRとしての登場

これは実際に凄まじい補正であったろうし、周囲に脅威として受け止められただろう

しかし多くの人が分析しているように有償ガシャによる票の割合は全体の総得票数から見れば多くはなく

限定ではないにしろ同じ状況をもらったあずささんは多くの予想に反して惨敗した

しろ、4回あった100票つきガシャの対象者勝利を勝ち得たのは志保ぐらいで、他はむしろTCにおいては振るわなかった陣営しかいない

他にもASの中でも一際に高い人気がある上、近未来アウトサイダー信号機が揃うという魅力的な構想

それらも強力な要因であるように思えるが、同テーマに参加の他のアイドル理由とする得票の訴えは

正直なところ大した訴求力がないというのは多くの人が実感としてあると思う

特に近未来アウトサイダーにおいてはその事を利用した荒らしが各コンベンションセンター過激な行動を続けたこともあり

次第にそのトーンは小さくなっていった

ここまで「推進剤は色々あったけどいうほどの効果はないと思うんだぜ」という事を述べたが

それでも後押しには違いないだろう

補足しておくと限定美希の登場はローテーションから確実視されていたため、他の陣営に比べて課金へのモチベーション比較的高かったろう

でも紗代子にだって誕生日があったのだ

箱根駅伝という努力根性を試される催しも行われたのだ(実際に走ったのは琴葉Pだが)

受験間近という紗代子にとって強力な結びつきを持つシーズンでもあったのだ

それらをバスターブレイドという役割に結びつけようという人は結局ほとんどいなかった

しろそんなイベントのない陣営のほうがよほどテーマを重視した投票企画を考えていた

ほとんど注目を集めなかったがTC間中紗代子になぞらえた筋トレをする人達のほうがまだ紗代子に寄り添ったプロモーションをしていたと思う

それら様々なものが重なって、TCにおいて紗代子は役割を勝ち取ることができなかった

訴えるべきものに乏しいのに熱だけはあるように錯覚する極めて厳しい状態に陥った結果

負けるべくして負けた

誇るべきことがある

今回紗代子は2位とはいえ取得した得票は驚くべきもの

スクや女主人が演じた死闘などと比べると派手な数字ではないが

中身なく突っ走ってこれほど得票なのだ、恐るべき潜在能力と言えるだろう

私はバスターブレイド役が決まる流れにまったく納得することができず

バスターブレイド役の紗代子を応援するという事から離れた

そういった紗代子Pは決してマジョリティではないだろうが、しかし決して一人や二人ではない

それでさえこの得票なのだ

やっぱすげえよ紗代子は

この力を次は活かせる

私はそのためにできることをする

そう信じて私はTDのその時を待つ

PS

バスターブレイド以外の役割について言及した私や私の知り合いに

罵詈雑言を向けた複数のPの名前絶対忘れんから

2018-11-12

anond:20181112142234

ミリオンデフォ楽器としての性能がずば抜けてる人が何人かいるだけで、いうほど歌がうまいとは思わんけどな

周防桃子真壁の人はうまいと思うが

それこそ全アイマス太陽ジェラシー」」選手権やったら大橋彩香黒沢ともよに勝てないと思う

2018-10-26

anond:20181024220253

真壁は以前上位だったし、つむつむが2周目か?いや、桃子上位か?と思ってた。順当にいけば普通そうだ。

TBは各ユニット投票枠の一番手ポジションが上位なんだけど順当って?

2018-10-24

田中琴葉種田梨沙の間違いだろ?

いまミリシタで行われているイベントラストアクトレス」上位報酬が琴葉だった。

ま た お 前 か 。

はっきり言ってここ一年ミリシタの琴葉ゴリ押しが酷すぎる。

2月ミリシタ実装して4月イベント上位、7月ミリシタ1周年イベでは本来センターだった未来ちゃん差し置いてミリシタの顔になった。そして今回、上位報酬限定SSR2周目だ。

ミリシタから入った私にはなんでこいつが新キャラのつむつむや歌織先生、その他ミリオンのキャラ差し置いてミリシタの顔としてごり押しされてるのか、なぜこんなに特別扱いされるのか全くもって意味がわからない。

ぶっちゃけ彼女イメージなんて

声優活動休止してた。

委員長

・ここで野球をしてはいけません!(←これもそもそもの子が書いたものなのか謎なのに勝手にそういう事になってた)

ぐらいしかない。

はっきり言ってオタク勝手に「俺の嫁」と宣ってそうな印象しかなく、無個性もいいところだ。

声優がそんなに偉いのか?声優なのか?結局のところ

声優が高々一年体調不良活動休止していたことの何がそんなに偉いのか?

何がそんなに悲劇なのか?

キャラになんの関係があるのか?

大体ミリシタに実装されてなくて存在すらしてなかったくせにグリーからのPの間で存在が囁かれてる幻キャラだったくせにTBでいきなり名前が出てきてそれだけでも大困惑だったのにいざ投票が始まればあっという間に劇場サスペンスの新ヒロインの座に割り込んであっという間に持って行ってしまった。

しかも当時急遽立ち上げた掲示板では「琴葉相手では仕方ない、諦めよう。」なんてほざく腰抜けが大半を占めていた。

それまでの会議で「新ヒロインで行こう」という人が大半を占めていたのに、だ。

それでいてもっと担当が多いであろう百合子が控えている探偵役に特攻する方向で固まった。

しかも明らかに狙いやす場所にあった超ビーチバレーの右腕クイーンは「対抗馬から舐められていると思われる」「そうなったらつむつむpの印象は最悪になる」などという意味不明な理由却下された。

そんなくだらないプライド固執するならなぜ新ヒロイン役で琴葉担当pと正面衝突する勇気がなかったのか謎で仕方ない。

結果的探偵役を取れたものの、TBを通じてつむつむpと百合子pの間にはいまだに確執が残っている。

そして、なんやかんやかっていよいよ劇場サスペンス実装された。

ビーチバレープリンセス曲、三姉妹カフェエンジェル曲とくれば当然残る劇場サスペンスフェアリー曲になる。

真壁は以前上位だったし、つむつむが2周目か?いや、桃子上位か?と思ってた。順当にいけば普通そうだ。

ミリシタはぶっちゃけ出番の格差はあるけどレギュレーションは忠実に守ってきた。

それで全員にSSRを行き渡らせることができた、それは今回も変わらないと思ってた。

だが蓋を開ければまさか田中琴葉である

本当に意味がわからない。

結局のところ田中琴葉がすごいんじゃなくて声優種田梨沙ミリシタの運営に可愛がられていて特別扱いされて悲劇ヒロインに仕立て上げられているとしか思えない。

大体ミリシタやってるやつなんて声優しか興味ないやつばっかだからな。

ミリシタで知り合った人でアイドルについて語っている人なんてほとんど見かけない。大体口を開けば二言目には声優名前言動だ。

いや、別に声優がどうとか興味ないんだけど

俺はアイドル候補生白石紬が好きなのであって南早希がどうのこうのなんてまじ興味ないんだけど

紬が唐揚げ好きなんて設定どこにある?ないんだけど?声優二次元キャラをごっちゃにしてるやつ多すぎ。

結局のところ結論としてはそんな感じだ。

田中琴葉声優種田梨沙からこんなに愛され?特別扱いされ、ミリシタの顔にまでなった。

これが名前もない実績もないどこぞの新人声優だったら、とっくのとうに琴葉の存在は忘れられ、ミリシタから切り捨てられ、グリー限定キャラとして終わったはずだ。こんな手厚い保護を受ける事もなかった。

ヒロイン役は平和に紬が勝ち取って終わってた。

大体ミリシタ始まる前のライブの時には琴葉の3Dモデルもうあったんでしょ?知らんけど

だったらなんで実装しなかったんだろうね、声なくてもいいじゃん。琴葉になんの関係もない。

結局アイマスって声優アイドルごっこするための場所としてしか見られてないんだろうね。

だって公式の扱いがそうなんだもん、そりゃファンもそう見るよね。

担当声優の不在=そのキャラの不在=声優ステージに立たせるためにそのキャラクターを用意している」

アイマス運営にとってのアイドル達ってそういう存在なんだろうね。

最近デレステで声付きキャラSSR二周目がきたって叩かれてたけど、ミリシタは最初から声優ありきなんだね

マジやってらんないわ。

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