はてなキーワード: 氷水とは
@fstora
1月①
1月②
・9割甘え大喜利
・日銀0.5%に追加利上げ
・森永卓郎氏死去
2月①
・吉田義男氏死去
2月②
・つばくろうの中の人死去
・エッホエッホ
3月①
・みのもんた氏死去
・辻希美氏第5子懐妊
・メギド72サービス終了
・さす九論争
3月②
・はるぶー氏イケオジ絵騒動
4月①
・大阪万博始まる
・コンクラーベ始まる
4月②
5月①
・メロいは性欲か論争
5月②
・農相の後任に小泉進次郎氏
・NTTドコモが住信SBIネット銀行買収発表
・長嶋茂雄氏死去
・激突!石バトル!
・筋通しましょうや……
7月①
7月②
8月①
8月②
・Twilog復旧
・レンタル怖い人
9月①
・阪神タイガース優勝
・チャーリー・カーク氏銃撃される
9月②
・無言での帰宅論争
10月①
・グエー死んだンゴで寄付集まる
・村山富市氏死去
10月②
・日経平均ついに5万円
11月①
11月②
・たぬかな氏結婚発表
・果てしなきスカーレット上映開始
・でびでび・でびる氏炎上騒動
12月①
・金融系アドベントカレンダー開始
・チンパンジーが配属されたらどうする?
12月②
・日銀ついに0.75%へ利上げ
・バキ童氏卒業発表
・そして2026年へ……
秋の秋刀魚フェアが終わっちゃって手軽に秋刀魚が食べられない今日この頃、
氷水がパンパンに張られて安くてサンマが買うことができるのよ!
こんなチャンスないのよね。
サンマチャンス!
だけど、
今後の来年のサンマの豊漁を見越して機械導入!って考えても良いけれど絶対にションテンマックスな時は
買った直後の初回の焼き上げだけだ!って分かっている感じもするので、
やっぱり躊躇しちゃうわ。
電子レンジで簡単に焼き物ができる便利調理アイテムもあるのよ。
私それ試してみて試しに鶏肉焼いてみたけれど、
超絶後片付けが脂ぎった容器を片付けるのに苦労した思い出があるので、
それがトラウマになっているのよ。
そんなの置くところ、
うーんって考えちゃうのよね。
憧れるけれど、
憧れるのを辞めましょう!ってのを思い出すと
やっぱりションテンマックスな時は勝った初回の1回目の焼きだけなような気がするわ。
サンマってさ、
煮てもいいんだけど、
美味しさを最大限に爆発させるためにはやっぱり焼きなのよね!
あー焼き秋刀魚が家で手軽にできたらなぁって恋い焦がれる季節はやっぱり秋なのよ。
何かしら爆発させたい秋じゃない?
私は秋刀魚脂を爆発させて旨味をダイレクトにご飯にワンバウンドさせてハラワタまで喰ってやりたい気持ちは満々なのにー!
あーあ、
秋刀魚豊漁なのに!
賑わっているのに!
私の心の中のどこか秋刀魚をもっと焼かせろ!って囁いている感じなの。
常識的に考えて今の状況だと
どう足掻いても無理ね。
お部屋片付けなくちゃってのがまず最優先。
散らかっていると心も乱れるのよ!
まずはそこから!
ちょうど良い気候と季節とシーズンで後片付けも捗りそうじゃない?
汗ばむ季節もちょっと和らいだ瞬間だし。
いろいろと片付ける整理するのは今がチャンスかも知れない!
秋刀魚チャンスを逃している場合じゃないぐらいに今のこの整理整頓チャンスを逃したら、
きっと来年の秋刀魚シーズンのサンマチャンスも逃しちゃうのよ。
これは目に見えているわ!
気が重いけれど、
きっとそうよ。
私にもっと整理整頓をちゃんとしなさいとガイアが囁いているのよ耳元で。
秋だし、
秋って言うことをやる気の源泉にして
ちょっと頑張ってみようかしら。
重い腰を上げてみるわ。
よっこいしょういち!
なんて言わないよ絶対に!
うふふ。
その嬉しさを見逃さないようにしている感じを、
小さな秋みつけた!って思うじゃない?
そんな季節でもあるわね。
飲むポップコーンとは我ながらよく言ったものだわって思うほどポップコーン味のコーン茶は
まあ当たり前にコーンの味がするのよね。
昨日さー、
ショックだったのが炭酸水冷やし忘れていて帰ってきて夜ストックが無いのに気付いてショックだったのよ!
あちゃー!って感じで。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
「いやぁ〜、やっぱり天ぷらはこうして天つゆにどっぷり浸けて、大根おろしを山ほど混ぜて食べるのが一番うまいですなぁ!」
山岡(ジロッと睨んで)
「……そんな食べ方してるようじゃあ、天ぷらを食べる資格はないね。」
富井(箸を止めて青ざめる)
「何を言うかぁ〜!山岡!」
栗田(慌てて)
「山岡さん、またそんな言い方……!」
山岡(吐き捨てるように)
「アンタらは天ぷらを食べる資格がない。断言するね。普段食ってるのは天ぷらじゃない、“天ぷらの形をした何か”だ。」
山岡「昨日だってそうだ。新橋の老舗で見かけたサラリーマン、席につくなりスマホで写真を撮って、天つゆをドボドボ大根おろしにかけて、揚げたての海老天をベチャッと浸して食べやがった。あれで“天ぷらを食べた”気になってるんだから救いようがない。」
「でも、順番なんて決まってるんですか? 好きなものから食べればいいじゃないですか。」
「バカ言うな! 天ぷらはまず海老だ。海老の甘みと衣のサクサク感で職人の調子を測るんだ。次に白身魚で油の温度管理を見極める。野菜は最後。ナスもシシトウもカボチャも油を吸うから、先に食べたら舌が麻痺するんだよ!」
栗田(小さく頷きながら)
「なるほど……だから順番があるのね。」
「で、でも天つゆに浸けるのが普通じゃ……」
山岡(バッサリ)
「海老天に天つゆなんて邪道だ! 海老は塩で食え。粗塩で十分だ。天つゆを使うのは野菜のときだけだ。それも、軽くちょんとつける程度だ。」
新聞部員A
「へぇ〜……衣や油にもこだわりがあるんですか?」
「当然だ。水は氷水。衣は混ぜすぎない。油は胡麻油とサラダ油を八対二。海老は一七〇度、魚は一六〇度、葉物は一八〇度。温度計なんていらない、衣を落として泡で見極めろ。それができない奴に天ぷらを作る資格はない。」
新聞部員B(感心して)
「……そんなに違うんですか、家の天ぷらと。」
山岡「違うに決まってるだろう。だが世の中は偽物ばかりだ。回転寿司やコンビニで出てくる冷凍食品を“天ぷら”だとありがたがってる。あれは天ぷらじゃない。油で揚げただけの安物だ。」
富井(冷や汗をかきながら)
「うう……もう回転寿司で天ぷら食べられなくなるじゃないか……」
山岡(冷たく言い放つ)
「本物の天ぷらを一度でも食べたら、もう偽物には戻れない。チェーン店もコンビニも、プラスチックの味にしか感じなくなるだろうな。それでも構わないなら、本物を口にしてみろ。今まで食べてきたものが“天ぷらじゃなかった”と、骨身に染みて分かるはずだ。」
文化部の面々(全員でごくりと唾を飲み込む)
「…………。」
海原雄山(フッと笑いながら突然登場)
「くだらん……。そんな戯言を並べて“天ぷら”を語ったつもりか、山岡。」
(場の空気が一変し、全員が振り返る)
つづかない(作:ChatGPT)
断言する。お前らが普段食べてるのは天ぷらじゃない。天ぷらの形をした何かだ。
昨日、新橋の老舗天ぷら屋で隣に座った40代のサラリーマンを見ていて、心底腹が立った。
まず、席についた瞬間にスマホを取り出して写真を撮る。天つゆをドボドボと大根おろしに混ぜる。そして出てきた海老天に、何の躊躇もなく天つゆをべっちゃりつけて口に放り込む。
その海老天は職人が20年かけて極めた技術の結晶なのに、お前は味音痴な舌で台無しにしている。
まず基本から教えてやる。
天ぷらは揚げたてを食べるものだ。出された瞬間に食べるものだ。写真なんか撮ってる暇はない。職人が最高のタイミングで目の前に置いた天ぷらを、1秒でも早く口に運ぶのがお前の義務だ。
そして食べる順番。これを間違えてるやつが本当に多い。
野菜から食べ始めるやつ、論外だ。まずは海老から食べろ。海老の甘みと衣のサクサク感を確認しろ。それが今日の職人の調子を測るバロメーターだ。
次に魚。白身魚の天ぷらで油の温度管理を確認しろ。160度で揚げた魚の身はふっくらしてるが、温度が高すぎると身が締まって硬くなる。職人の腕がここで分かる。
野菜は最後だ。茄子、ししとう、かぼちゃ。これらは油を多く吸うから、最初に食べると舌が油でコーティングされて、繊細な海老や魚の味が分からなくなる。
お前らは天つゆを調味料だと思ってるだろう。違う。天つゆは天ぷらの味を引き立てるためのパートナーだ。
海老天に天つゆは邪道だ。海老の甘みを殺してしまう。塩で食べろ。できれば抹茶塩がベストだが、なければ粗塩でいい。海老の甘みと塩の塩梅が口の中で踊る。それが本当の天ぷらの味だ。
天つゆを使うのは野菜天だけだ。しかも、つゆに漬けるんじゃない。軽くちょんと付ける程度だ。野菜の旨味と天つゆの出汁が合わさって、初めて天ぷらは完成する。
そして衣。これが一番重要だ。
お前らが家で作る天ぷらの衣と、職人が作る衣は別物だ。小麦粉と卵と水を混ぜただけだと思ってるだろう。甘い。
まず水の温度。氷水を使う。これで小麦粉のグルテンの形成を抑えて、サクサクの食感を作る。混ぜ方も重要だ。混ぜすぎるとべちゃっとした重い衣になる。箸でさっと混ぜて、粉っぽさが少し残るくらいがベストだ。
そして油。
サラダ油で天ぷら作ってるやつ、今すぐやめろ。胡麻油とサラダ油を8対2で混ぜろ。胡麻油100パーセントだと風味が強すぎるし、サラダ油100パーセントだと旨味がない。この黄金比を覚えておけ。
油の温度は食材によって変える。海老は170度、魚は160度、根菜は160度でじっくり、葉物は180度でさっと。温度計なんて使うな。衣を落として泡の出方で判断しろ。これができないなら天ぷらを作る資格はない。
でも一番腹立たしいのは、回転寿司の天ぷらを天ぷらだと思ってるやつらだ。
あれは天ぷらじゃない。衣をつけて油で揚げた何かだ。冷凍の海老に冷凍の衣をつけて、工場で大量生産された偽物だ。
本物の天ぷらは、生きた海老を目の前で衣をつけて揚げるものだ。職人が一つ一つ丁寧に作るものだ。大量生産できるものじゃない。
1000円の天ぷら定食と3000円の天ぷらが同じだと思ってるだろう。全然違う。食材の質、職人の技術、すべてが違う。
安いものには安い理由がある。でもお前らはその理由を考えようともしない。
職人が目の前で揚げた、できたての天ぷらを食べたことがあるか?
胡麻油の香りが立ち上る中で、サクッと音を立てる衣の奥から、海老のプリプリした食感と甘みが溢れ出す瞬間を経験したことがあるか?
ないだろう。
だから今度、本当の天ぷら屋に行ってみろ。カウンターに座って、職人の手元を見ながら食べてみろ。
でも注意しろ。一度本物を知ったら、もう偽物は食べられなくなる。コンビニの天ぷらも、チェーン店の天ぷらも、全部プラスチックの味に感じるようになる。
お前らが今まで食べてたのが天ぷらじゃなかったことを、思い知らされるから。
2501
🕒茹で時間が短すぎて油断すると即終了 1分でも目を離すと、もうベチャベチャ。そうめんは「待ってくれない」食材。
🧊冷やしすぎると味が行方不明 氷水でキンキンに冷やすと、もはや「水の中の白い線」。味覚が迷子。
🥣つゆが主役になりがち そうめん自体の味が薄すぎて、つゆの味がすべてを支配。そうめんはただの運び屋か?
🍜見た目が地味すぎる 白くて細いだけ。インスタ映え?なにそれ美味しいの?
🌀流しそうめんの非合理性 竹を流れてくる麺を必死にキャッチするイベント。食事というよりスポーツ。
🧼洗いすぎると罪悪感 麺をぬめり取りで何度も洗うと、「これって食べ物だったっけ?」という気分になる。
🥱食べてもすぐお腹が空く 軽すぎて、満腹感が持続しない。そうめんだけだと「第1ラウンド」感。
🧂薬味がないとテンション下がる ネギ、しょうが、大葉、みょうが…薬味がないと、ただの白い線をすすってるだけ。
🧳夏以外に食べると違和感 冬にそうめん食べると「季節感どこ行った?」ってなる。年中食べられるはずなのに、なぜか夏限定の空気。
炎天下で汗だくになりながら駐車場探して、やっとカート押して入店。
そうめん売り場まで行くのに人混みをかき分け、銘柄で悩み、安いか高いかチェックして、やっとカゴに入れる。
この時点でもう体力ゲージ半分。
水道水?論外。
やっぱり「冷たくて澄んだ天然水で茹でなきゃ」って思うじゃん。
だからわざわざ山奥まで車走らせて、源流みたいなとこでペットボトルに水をチマチマ汲む。
ただ水を確保するだけで小一時間消える。
ガス?甘え。
本格派は薪。
山に入って木を切り倒して、斧で割って、乾燥させて、背中に担いで帰宅。
腰は痛いし手はマメだらけ。
しかも重い薪を何度も往復して運ぶ。
ここでもう1日仕事。
フーフー息吹いて、煙で目が痛くて涙出るし、服は煙臭くなる。
汗だくで全身ベトベト。
それでもなんとか炎が安定するまで必死に耐える。
大鍋を引っ張り出して、汚れてたらまず洗う。
その重い鍋に天然水を入れて、火の上に置く。
鍋の持ち上げだけで腰が悲鳴を上げる。
強すぎると鍋がひっくり返りそうだし、弱すぎると全然沸かない。
汗だくで火加減の調整を繰り返す。
一気に入れるとくっつくから、少しずつ投入。
油断するとすぐ伸びるから、時計をガン見して、麺を箸でかき混ぜながら必死に時間管理。
途中で吹きこぼれそうになったら火を弱めて、また強めて…の繰り返し。
芯が残ってないか、でも柔らかすぎないか、何度も麺を口に入れてチェック。
熱すぎて舌をやけどすることもある。
茹で上がった麺をざるにあげる。
重いし熱いし腕に湯気が直撃して真っ赤。
手で揉み込むようにしてぬめりを落とす。
水を何度も替えて、ひたすら冷やす。
この時点で腕がパンパン。
麺を完全に締めてやっと完成形。
器に注いで、一人ずつに配る。
「そうめんだけじゃ寂しいよね?」ってなって、キュウリの浅漬け作ったり、卵焼き焼いたり、トマト切ったり。
エビを下処理、ナスを切って水にさらし、カボチャを薄くスライス。
小麦粉をふるって、冷水を入れて、ダマにならないようにサックリ混ぜる。
油が跳ねて手は火傷寸前。
やっと並べ終わって「いただきます」。
でも食べるのは10分足らず。
全工程にかけた労力と比べて、あっけなさすぎて虚無感すごい。
一月ほど前、発熱した。発熱の翌日に9度まで上がり、その翌日には8度まで下がった。
そのあたりで喉痛が出始め、尋常でないようだったので医者に行った。抗原検査を行ったところコロナ陽性。
喉の炎症を抑えるトラネキサム酸、痰を切れさせるムコダインをそれぞれ5日分と頭痛、頓服薬のロキソニンを7錠処方してもらった。(いずれもジェネリック薬にした)
トラネキサム酸とムコダインは、症状がおさまったら全て飲み切らなくても良いと医者から言われたが、結果的には全て飲み切った。
ロキソニンは副作用が強いと聞いていたので飲まずに済まそうと思っていたのだがとても飲まずにはいられず、結局2錠飲んだ。
熱は高かったがそれほど怠さはなく、頭痛もなかった点は普通の風邪よりマシ。
でも喉がとにかく痛くて参った。喉が腫れすぎて、耳まで痛くなったので心配した。
発熱から4日目の夜あたりで喉の痛みが最高潮になった。ロキソニンを飲んで眠り、夜中に痛みで目が覚めまた薬を飲んだ。
2〜5日くらいには水を飲むのも大変だったがそれでも熱中症を避けるためコップ1杯の氷水を時間をかけて飲み、横になって時間が経つのを待った。
妻がオレンジジュースを買ってきてくれていたのだが、酸味が滲みて飲めなかった。ポカリとウィダーインゼリーは水と同じくらいの苦痛で飲めた。
発熱から6日目には7度台に下がり回復を感じた。冷たいうどんを食べられ安心した。
翌日にはほぼ症状は消えた。さらに一日外出を控えて完治。咳などは出なかった。
8月14日。夏の昼間。
湯気が熱い。
窓の外の蝉の声が侘しい。
何もかもが悲しい。
夏休み、お盆、みんな実家に帰ったり旅行行ったりしてるのに、俺はひとりでそうめんをすすっている。
なんなんこれ。
でもあれ、一杯でそうめん二束と麺つゆと氷が買えると思うと手が伸びない。
童貞のまま三十を超えた。
40歳に手が届きそうだ。
おちんちんはここにあるのに、それを使う予定は永遠に来なさそうだ…
茹でたそうめんを氷水で締めながら、これが俺にできる唯一の夏らしい行為かもしれないと思う。
冷たい麺をすすった一瞬だけ、暑さも孤独も消える。
そのために俺はそうめんを作り、すする。
でも食べ終わったら、また現実が口の中に戻ってくる。
いっそのこと、おちんちんを麺つゆに浸そうか。
…何言ってるんだ俺は。もうダメだ。俺は終わりだ。
1. そうめんを買いに行く
家にそうめんがあれば3へ
そうめんだけを買うわけが無いので、生鮮食品や調味料などの買い出しも同時に行う。
(揖保乃糸の上級品が売り切れてる…!あれ以外だと家族にまずいから食べないって言われるから別のスーパーに行かなきゃ…)
3. そうめんの分量を決める
4. お湯を沸かす
(2束あたり1リットルだから3リットルか。いつも思うけどそんなに大きな鍋がある家庭なくないか…?とりあえず1番大きい鍋で沸かすか。10分ぐらいかかりそう)
5. キッチンタイマーをセットする
(茹で時間は1分半〜2分か、とりあえず1分半にセット)
(たまにうまく剥がれなかったり折れて落ちたりするのが嫌すぎる)
7. 鍋そうめんを投入して吹きこぼれないけど麺が踊るように火加減を調整したりかき混ぜたりしながら1分半茹でる
8. タイマーが鳴ったら火を止めてザルにあげて流水で洗い、氷水で冷やす
12. 食べる
家族「え、今日そうめんだけ?付け合わせはないの?手抜きじゃん。食べた気がしないんだけど」
14. 鍋と食器を洗う
(ザルって洗いにくすぎる)
15. 鍋と食器を拭いて片付ける
な、ただ1分半茹でるだけだし簡単だろ?
2025年7月24日に開催された万博スト6大会こと「アンリミテッドスポーツフェスティバル」に参加しました。
個人的な意見も混ざってるので「自分も参加したけどそうじゃなかった、そうは思わなかった」という人もいると思いますが大目に見ていただきたいです。
ルール編
・3on3でbo1というのは事前に知らされていたのですが、ダブルエリミネーションということは当日に初めて知りました。
・トーナメント表は当日に発表されました。
控室編
・選手控室はまあまあ広く、冷房が効いていて快適でしたが、他の種目の選手(ダンスだとか他のスポーツだとかぷよぷよだとか)も全員そこに集められたので人で溢れかえり、用意されている椅子も少なく疲れたら地べたに座るしかない状態でした。
・熱中症で具合の悪い人をこの部屋で応急処置を行っていました。せめてもう少し静かな部屋を用意してあげてほしかったです。
・人がたくさんいる中スタッフさんが選手の呼び出しをするのですが、拡声器なども使わず大きな声で呼び出していたのですが周りの話し声のせいで待機している場所によっては全く聞き取れませんでした。
・氷水が入った大きな容器にたくさん飲料水を用意していたので水分補給は手軽に出来てありがたかったです。
会場編
・屋外です。屋外のライブ会場にあるようなでっかいスクリーンを映すところに長机、パソコン、モニターを置いてありました。大きな扇風機でパソコンに風を送っていました。椅子から立ち上がるのもちょっと苦労する狭さでした。
・振り返ればすぐ後ろに映像を映したスクリーンがあるのと、日陰になっているとはいえ屋外なのでモニターは場所によっては見辛かったです。
・ラグチェックは自分からラグチェックをしたいと申告しないと無さそうでした。スタッフからラグチェックしてくださいとの声かけもなし。(スタッフによるかも?)
・配信台と配信しない台もこの時点ではすべてここで進められていました。
機材トラブル編
・ウィナーズとルーザーズの一回戦が終わったごろから機材トラブルが発生したとのアナウンスが入る。そのまま控室で待機していると、パソコンの熱を逃すために1時間の休憩をとることになったとスタッフさんからアナウンス。
残るチームがほとんどでしたが、途中で棄権し帰られた人もいたようです。
・屋内に場所を移して大会を進めることにした模様。しかし、どこかの部屋を使うとかではなく、控室がある建物の2階の踊り場みたいなちょっとした、ほんとにちょっとした狭いスペースでの進行。
・時間が押している関係からか、ここからチーム戦から個人戦の大将戦1on1をすることに。bo1。
決勝は3on3のチーム戦をする予定。
・さっきの屋外よりも狭い。ぷよぷよのトーナメントも同じところで行われてました。
このような感じでした。
自分は暑さに耐えられず自分たちのことが終わったら早々に帰りました。
駅に向かう道中、空調の効いた大きな会場で開催されていたもう一つのゲームイベントを見かけて思うことはありましたが、疲れすぎていたので知らないフリをしました。
「氷水で炊く」って、某主婦向け雑誌の広告で書いてあるの見かけたんだけど、
見出しだけで中身見てないので知らんけど、「昔ながらのカマドと羽釜で」とか「土鍋で」とかいうんじゃなく一般的な自動炊飯器で炊くって話なら、ムダな電力使うだけなのでやめておけ、と言いたいw
ご飯炊くとき氷を入れるっていうライフハック?は、カマドの火加減とかができないバカでも、古より伝わる飯炊きの極意「はじめチョロチョロ、中パッパ、赤子泣いてもフタとるな」のはじめチョロチョロ部分を楽に達成できることに意味があるのだ。
今どきの大手メーカーが出してるコンピューター制御付きの炊飯器だったら、氷を入れようが入れまいが、はじめチョロチョロの理想的な温度上昇カーブを描くようにちゃんと制御してくれる。
氷を入れてムダな電力を使うと、温室効果ガスの排出量が増えてうんぬんとか、エネルギー資源の輸入増加による貿易赤字が円安に結びついてインフレが加速だとか、悪影響しか無いぞ。味はせいぜい気休め程度しか変わらないはずだ。