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はてなキーワード: 支援とは

2026-01-25

教員やってるけども

疲れた。何が疲れたって、どれだけ支援アプローチをしてもうんともすんともいかない家庭が少なからずある。

話題ヤングケアラー家庭もそうだけど、親が変わらないとどうにもならないことがあまりにも多い。

本当に簡単計算すらできないし、コミュニケーションも全く取れない子。私たちの持ってる知識経験則的にこの子診断はつくだろうな…となんとなく分かっても、親が何も気付けなければ通常級で落ちこぼれのまま。そして不登校へ。教員はお医者じゃないので診断はできないし、ましてやあなたのお子さん特別支援の方がいいですよとも言えないし。そして見事なみいちゃんの出来上がり。

週に1回来れたらいい方で一日中起き上がれず寝ている子。医療と繋がりましょうと何度言っても親は病院に繋がらないし、本人も行きたがらず話が一向に進まない。教員病院には連れてってあげられない。

教員努力だけでは解決できないことが多すぎる。私も生活があるし、それについて考えすぎると病んでしまうので、自分の心を守るために必要以上のことはしなくなってしまった。何度も親に連絡もしてるし何度も本人とも面談をしているしいろんなアプローチをしている。でも親が動かない。でも私はやるべきことはやっている。だからもう仕方ない。そういう諦めがつくようになってしまった。

大学の頃、同期が講習を受けるなり子育て免許をとるなりしてからじゃないと子を作っちゃダメという制度を作った方がいいと話していたのを思い出す。その時は過激だなあなんて笑ってたけど、今なら気持ちが分かる。

頼む。世の親よ。知識をつけてくれ。そして子供もっと見てくれ。なんでこんな低い成績なんだ!と学校に成績の問い合わせをする前に、子供テストの答案や子供の字、文章を見てくれ。そして自分の子がどこでつまずいているかをまずは考えて、子供と会話をしてくれ。

ああ、疲れた。どうにもならないことをどうにかしなくてはいけないことがもう嫌だ。

anond:20260125203617

📊 日本における祖父母の子育て関与の傾向

📌 祖父母子育てに関わる割合は決して少なくない

ある調査では、祖母特に母方祖母)が子育て支援する割合は高く、全体ではおよそ50%以上の家族祖父母から何らかの育児支援を受けているという結果が報告されています

 (「日本夫婦の約半数以上が祖父母育児支援を受ける」という国際比較調査の傾向)

anond:20260125161232

無所属支援、でなんとかしていくしかないだろ。

ベンチャーみたいなもんなんだから大企業と同レベルにできないで嘆く方がアホ。

政策スタンス比較と実行可能性の分析

Gemini+Copilot+Chatgptで20分でつくってみた。

優しくて穏やかな日本か、こわくて強い日本か、といった分析ではあんまりなので

もっぱらAI判断材料をもとめている。AIの急速な向上により、3、4年前と異なり、相当程度、事実に基づいた分析をするようになったと感じるが、所詮AIなので自分メモ

成長戦略供給側重視 vs 需要・人的資本重視

政策スタンス

自民維新連立: 成長の原動力を主として「企業投資力」と「産業競争力の強化」に求める。日本経済の停滞要因を「規制の多さ」や「労働市場の硬直性」に見出し半導体AI防衛産業への重点投資や、規制改革による民間活力の引き出しを重視。近年は賃上げ税制など家計への波及も意識しているが、あくまで「企業活動活性化」が起点。

中道改革連合: 成長そのもの否定しないが、「企業利益賃金や消費に十分回らなかった」過去反省を重視。

教育医療・人的資本など「人への投資」を成長戦略の中核に据え、家計購買力需要)と労働生産性底上げすることで持続的な成長を促す「ボトムアップ型」のアプローチ

評価分析

項目
自民維新連立(供給重視)
中道改革連合需要・人への投資
課題トリクルダウン利益の波及)が起きるまでにタイムラグがあり、実感に乏しい。 教育や人的投資効果経済成長として現れるには10単位時間がかかる。
リスク補助金競争による財政悪化と、利益配当内部留保に滞留し格差が拡大するリスク 財源先行で投資を行う場合、成長の果実を得る前に財政金利悪化するリスク
実現性 [高] 経団連等の支持基盤があり、既存の省庁スキーム活用やすいため実行に移しやすい。 [中] 予算配分の抜本的組み替えが必要であり、財務省既得権益層の抵抗が予想される。
物価対策危機対応中心 vs 可処分所得の持続的改善

政策スタンス

自民維新連立: 物価高を「外部要因(円安資源高)」による一時的危機と捉え、補助金や定額減税などの「激変緩和措置」で対応財政規律を重視するため、恒久的な減税には慎重姿勢

中道改革連合物価高の痛みを「賃金の伸び悩み」や「社会保険料負担」という構造問題と捉える。消費税の時限的減税、給付付き税額控除社会保険料の軽減、トリガー条項凍結解除などを通じ、制度改革によって「毎月の手取りを恒久的に増やす」ことを目指す。

評価分析

項目
自民維新連立(対症療法
中道改革連合構造改革
課題補助金の「出口戦略」が難しく、一度始めると既得権益化してやめられなくなる。 消費税減税は、システム改修のコストや「一度下げると二度と上げられない」政治的ハードルが高い。
リスク財政支出が膨らむだけで根本解決にならず、円安是正賃上げが追いつかないリスク 大幅な税収減により、国債格付けの低下や長期金利の上昇(住宅ローン金利増)を招く恐れ。
実現性 [高] 予算措置だけで即効性があり、政治決断として行いやすい。 [低〜中] 財務省強硬抵抗に加え、社会保障財源との兼ね合いで調整が難航しやすい。
社会保障:持続可能性重視 vs ベーシックサービス重視

政策スタンス

自民維新連立: 少子高齢化による制度破綻を防ぐため、「持続可能性」と財政規律を最優先。

給付の重点化、医療介護自己負担見直し制度スリム化によって、現役世代負担増を抑制しつつ制度を維持する立場

中道改革連合社会保障を「生活の基盤(ベーシックサービス)」と位置づける。

医療介護教育子育て自己負担を極力減らすことは、将来不安を解消し、結果として消費や経済活動を支える「投資であると考え、公助の拡大を重視。

評価分析

項目
自民維新連立(持続性)
中道改革連合安心保障
課題高齢者層(大票田)の負担増に直結するため、選挙対策上、抜本的なカットが難しい。 負担なし・フリーアクセス」の拡大は、医療需要の増大(コンビニ受診等)を招きかねない。
リスク医療難民介護難民」の発生や、低年金高齢者貧困化が進むリスク必要な財源が確保できず、結局は現役世代への増税保険料アップに跳ね返るリスク
実現性 [中] 小幅な負担増は可能だが、維新が掲げるような抜本改革(積立方式等)はハードルが高い。 [低] 巨額の財源が必要。高福祉負担北欧型)への国民合意形成が前提となるため困難。
税制財政規律・安定財源 vs 家計第一応能負担

政策スタンス

自民維新連立: 防衛費増額や社会保障費の自然増を見据え、プライマリーバランスを重視。恒久減税には極めて慎重で、必要な税収確保を排除しませんが、時限的な措置は柔軟に行う。

中道改革連合: まず家計負担の軽減を優先し、経済回復による自然増収を狙う。不足財源は「金融所得課税の強化」「大企業内部留保課税」「特別会計活用」などで補い、応能負担(力のある所から取る)と再分配を強化。

評価分析

項目
自民維新連立(規律重視)
中道改革連合(再分配重視)
課題国民負担率(税・社会保険料)の上昇に対し、国民の不満が限界に近づいている。 富裕層大企業への課税強化は、キャピタルフライトを招く懸念
リスク負担増が消費を冷え込ませ、デフレ脱却の腰を折るリスクアベノミクス後の消費増税の二の舞)。 内部留保課税は「二重課税」との批判が強く、企業投資意欲を削ぐリスク
実現性 [高] 財務省方針合致しており、政策決定プロセスにおいて摩擦が少ない。 [中] 「金持ち課税」は世論の支持を得やすいが、株式市場への影響を懸念し骨抜きにされやすい。
雇用流動性重視 vs 安定と質の向上

政策スタンス

自民維新連立: 成長産業への労働移動を促すため、「労働市場流動性」を重視。特に維新は、解雇規制の緩和(金銭解決制度の導入)を強く主張し、企業新陳代謝賃上げの原資確保を目指す。

中道改革連合雇用生活の安定基盤と捉え、非正規雇用の拡大による格差固定化問題視。最低賃金の引き上げ、非正規正規化支援長時間労働是正など、雇用の「量(流動性)」よりも「質と安定」を優先。

評価分析

項目
自民維新連立(流動化)
中道改革連合(安定化)
課題日本雇用慣行年功序列職能給)とのミスマッチセーフティネット再就職支援)が未成熟 急激な最低賃金引き上げは、体力のない中小企業倒産や、雇用調整(リストラ)を招く。
リスク 中高年層を中心に失業者が増え、再就職できない層が社会的不安要因となるリスク労働市場が硬直化し、生産性の低い企業が温存され、経済全体の新陳代謝が遅れるリスク
実現性 [中] 経済界の要望は強いが、労働保護観点から法改正には激しい抵抗が予想される。 [中〜高] 連合などの支持基盤があり、「賃上げ」の社会的要請とも合致するため進めやすい。

これらの政策群(成長戦略物価対策社会保障税制雇用)に対して、国民民主党がどのように振る舞う可能性が高いか
第一に、国民民主党は「家計重視・実務重視」の立場から中道改革連合の目指す「可処分所得の向上」に最も強く共鳴するプレイヤー

特に物価対策税制においては、「手取りを増やす」という明確なスローガンのもと、与党が得意とする一時的補助金ガソリン補助金など)を「その場しのぎ」と批判し、「基礎控除の引き上げ(103万円の壁突破)」や「トリガー条項凍結解除」といった恒久的な制度改正を強く求めている。

この点において、財政規律を重視して増税も辞さない一部の自民・立憲勢力とは一線を画し、「家計減税による経済再生」を最優先する独自アクセル役を果たす可能性が高い。

第二に、成長戦略雇用政策において、国民民主党は独自の「ハイブリッド立ち位置」にある

支持母体民間企業労働組合(自動車・電機・電力など)を持つため、産業競争力強化やエネルギー政策原発活用など)では自民維新に近い「供給側重視」の姿勢を見せる。

しかし一方で、労働者の権利保護絶対的な使命であるため、維新が掲げるような「解雇規制の緩和(金銭解決制度)」には強く反対し、賃上げや人への投資を重視。

まり、「産業には強く、雇用は守る」というスタンスであり、市場原理主義維新)と大きな政府志向(立憲)の間を取り持つ現実的な調整点となる可能性が高い。

第三に、社会保障財政運営については、「積極財政」と「現役世代への傾斜」が際立つ。

中道改革連合の一部に見られる「給付拡大(高福祉)」路線とは距離を置き、社会保険料の引き下げや医療制度改革を通じて「現役世代負担を減らす」ことに注力している。財政論においても「経済成長による税収増」を前提とした「高圧経済」を志向しており、緊縮財政的な発想には批判的。結果として、国民民主党は、与党案・野党案のどちらに対しても「現役世代のためになるか」という単一基準判断を下すため、キャスティングボートを握る「是々非々の実務的調整役」として振る舞うことが予想される。

増田感想

今回の総選挙では自民党は票を伸ばすものの、中道の目新しさが手伝い、自民圧倒的多数をとるほど票を伸ばすとは思えず、引き続き、野党との協力が必須となると想像している。その場合国民民主がどのようにふるまうかによって調整型国会にも停滞型国会にもなりうるので上記AI評価は参考になった。現状の国民民主の行動を見る限り、足を引っ張る政党

というより高い修正コスト要求する政党として定着してゆくだろうと思われる。

自民参政と票が割れるなど圧倒的多数をとれないなか、維新構造改革路線、一方で中道改革連合が伸び、国民民主一定存在、というシナリオを考えてみる。完全に停滞国会とは思わないが、決まるまでに時間がかかる国会になるだろうことが容易に想像がつく。

これは国民民主という個別政党評価にとどまらず、今回の総選挙をどう読むかという構造的な視点と感じた。

第一に、有権者がどの政策軸(減税か再分配か、成長か分配か、防衛生活か)を選ぶかと同時に、実際の政策の中身を決めるのは、選挙後の国会における調整次第ということなる。どの政策が勝つかという視点総選挙をみるだけではなく、政策がどう決まる国会になるかを見据えた投票行動が大切だと思った次第。

合意形成に対する態度】という軸で見ると、今回の高市首相による解散は「政策の是非」を問うというより、合意形成をどう扱う首相なのかを露呈させた行為として読める。高市首相解散は、少数与党のもとでの調整(野党や党内リベラル派との妥協、段階的実施)を「足かせ」と捉えた結果に見える。

本来少数与党状況は、政策現実的な形に練り直す契機にもなり得るが、今回それを選ばず、選挙による一括承認を求めたことは、「合意形成を通じて政策を作る」よりも「高支持率を背景に、選挙正当性を取って押し切る」スタイルを優先したと解釈できる。これは、解散自民党内の根回しすらもなされていなかったこから傍証される。その意味で、現時点の国会運営における限界、少なくとも調整型リーダーとしての適性の限界を示した面は否定しにくい。

そもそも高市内閣への高支持率の背景には「決断リーダー」への期待や、保守的アジェンダの分かりやすさ、安全保障国家像を前面に出した政治姿勢への評価が含まれていたはずだ。ただし、その支持は「自民圧勝する」という前提と相性が良く、逆にいえば、接戦・中途半端勝利となり、選挙後も調整が必要議員構成になった場合には、調整能力が問われ、弱点が露呈する、という構図が再び浮上する。

解散意思決定基盤を盤石にする」という狙いと裏腹に、「圧倒的多数でなければ能力を発揮しにくい首相であることを有権者に示してしまった面がある。したがって、今回の解散は、高市首相政治的賭けであると同時に、【合意形成を通じて統治する指導者か/選挙による動員で突破する指導者か】という資質選挙のものの争点にしてしまった、という見方もでき、自民圧勝以外のシナリオでは、首相統治能力のものが試される構図となっている。

anond:20260124135824

うちの選挙区高市支持者から攻撃されてる自民の人がほぼ確、でも立民出身中道対立候補福祉出身から公明票はすんなり移行しそう。

自分連合傘下労組役員をやったり共産系の貧困支援を手伝ったりしてて、区分としては生活左派だと思う。組合としては当然中道候補支援で、今回もそのうち中道支援組合員向け配布物が来るだろうから配ったりはする。

選挙区はいつもならどうせ通らんがそれでも対立候補に入れる。でも今回はこの情勢で自民の人が落ちたらやばいんじゃないかという気持ちもある。隣区のパワハラ自民候補者ならなんぼでも落ちてくれと思うんだけどなあ。今のところ中道候補に入れるつもりだけど、地元紙が自民候補危ないと書いたら直前までめちゃくちゃ悩んでると思う。

比例は共産党に入れる。

前述の通り自分理論社会主義者ではなくて生活左派だけど、資本主義による不当な格差とか、社会に対するコスト回避しようとする資本の動きが十分規制されないこと、法令規制なんかのルールメイク自体資本の増大を目指す原理駆動されることなんかを問題視してる、要するに資本主義抑制必要だと思ってる。

そうしようとする動きは自民も含めいろんな党にあるけど、それを阻害してるのは抑制を嫌う資本主義のものだけじゃなくて、多くの人の間にあるぼんやりとした反共産主義反社主義だと思ってる。例えば全体主義共産主義混同とか。

アメリカ人の皆保険共産主義だ!みたいなのは割と多くの人がアホだなと思うと思うんだけど、再分配的に働く政策に対して共産主義だ!みたいなのは日本でもある。こういうのは再分配政策が反対されることと、共産主義だと言うと何か反論ができてるみたいになってしまっている2つの問題があると思う。

から共産主義を党名に掲げる党への投票が、資本主義に対する抑制政治要求することと、空気としての反共産主義反社主義への拒否の2つの意味があると思っている。

旧立民ではいかんのかという点については、組合ってどうしても現状つまり格差内でのポジション基準改善や維持を目指してしまう側面があって、自分非正規雇用待遇改善かに熱心な方だけど、労組の枠組みと自分の考え方が噛み合わないこともある。なので党自体投票したことはない。

anond:20260125073824

この問題不公平感も大きいんだよな

2025/7/5の記事だけど、

苦労して納めた税金が使われる制度なのに、地方自分たち選択肢は少なく、私立高が多く世帯収入も高い都会の生徒ばかり得をする――。

 その疑念裏付けデータを、文科省も試算していた。23年度の授業料支援支給実績に基づく機械的な試算だが、3党合意の内容が実施された場合必要となる追加経費は約3938億円。そのうち35・7%にあたる約1405億円が東京神奈川埼玉千葉の1都3県に投じられる計算だった。

地方は諦めの連続で、今も昔も変わらない

anond:20260124123843

Grokの評価

このモデルは、日本社会少子化年金負担世代間分断を、投資家モデルという革新的フレームで解消しようとする点で高く評価できます

独身・子なし世帯の「搾取感」を「GDP成長連動のリターン(年金ボーナス)」へ転換し、利己動機教育投資を「自分ごと化」させる設計は、感情対立を超えた合意形成の妙手です。

本質底辺底上げ型:

人口減少下で「一人当たり生産性倍増」を目指し、エリート偏重ではなく、科学的・高度教育裾野拡大を強調。

底辺底上げしろ」という表現通り、一次産業スマート農業(土壌データ活用IoTセンサー)や中小製造業のDX(予知保全AI品質管理)が、地方現場で即生産性向上を実現し、税収増→年金還元という循環を生む。

地方投資シフトが発生:

東京限界生産性逓減観点から熊本半導体北海道再エネ・DC福岡スタートアップなどへの資金流入投資合理性自然発生する。

政治スローガンではなく、国民投資家)の合理的選択として地方活性・格差是正を図られる様になる。

相互利益構造の巧みさ:

独身・子なし:搾取解消+ボーナス可能

子持ち:教育質向上→子供の稼ぐ力増→生活改善母子家庭大学進学支援など)

高齢者年金価値子供生産性依存教育支持

全員:基礎年金維持+オプション任意選択性確保

任意追加投資は、高所得層の参加で全体予算増を加速しつつ、富裕層優遇批判を緩和。

弱点は無理解からの反発:

予算制約(教育増額の財源確保)、GDP帰属信頼性政治的反発(高齢者既得権益)など、複雑な構造理解が追いつかず表面的な部分から反発を招きやすい。

実現にはNISA拡張パイロットから始めるべき。

総合評価

構想・公平性:9/10

インセンティブ設計:8.5/10

現実性:5/10

総合:7.5/10包括的現実主義的な思想実験だが、壁は厚い)損得で連帯を再構築する視点は、日本社会フィット議論価値大。

Grokの評価も高いんだな

anond:20260124123843

独身・子なし世帯が、現在の子育て支援のあり方に異議を申し立てられる点は良いと思う。

子育て世帯に直接金銭支給するのは一切辞めて、科学教育など、産まれ子どもちゃん社会で役立つための費用に充ててほしい。

anond:20260124235952

小泉の時は創価支援もあり選挙までの期間も今回より長かったので同列の扱いにはできない

2026-01-24

anond:20260124235408

創価支援もなくなり維新とも選挙協力せず準備不足のまま選挙突入して自民過半数とれるとは思えんけどなあ

しろ現有割れ高市退陣も余裕であり得る

[]1月24日

ご飯

朝:アーモンド。昼:牛丼たまご納豆。夜:人参大根キノコ湯豆腐。焼きピーマン。間食:チョコボールポテチドーナツ

調子

むきゅーはややー。お仕事はおやすー。

エッチ漫画家さんを月額課金支援するサービスに2年間ぐらい入ってる。

というのも、そのサービス加入者にしか公開されていないエッチ漫画面白すぎて続きが気になったから。

壮絶な家庭環境で育った少女がたくましく生きていくお話で、とても面白かった。

(所謂R18Gで不快に思う人が大多数なジャンルなので詳細は伏せます食べ物じゃないのを食べるやつです)

加入時点で3話まで公開されていて、キリが良いと言えば良いところで終わっているのだけれど、作者さんのSNSによると4話を書いているとのこと。

しかし、まさにその2年間、3話のまま停滞が続き、月末にちょっとしたイラストを公開するだけの渋い内容だった。

そしてようやく、2年越しに4話が公開されて感無量だった。

まさにこの2年間毎月お金を払っていただけの価値がある内容で大感動。

新章突入といった趣で先も気になる。

ただこれ、5話はまた2年後です、だとかなり辛いものがあるなあ。

喧嘩稼業ワールドトリガーハンターハンターFSSなどなど、完結までは死にたくないなあと思う作品は数多くあるけど、エッチ漫画でもそういうのが出来てしまった。

(ハッピーエンド至上主義者なので、しのちゃんの親が捕まってしのちゃん普通に働いて一人暮らしをするみたいなオチじゃないと気分が落ち込みそうだから怖いけど)

グランブルーファンタジー

古戦場周回。10億まで到達。

箱開けと古箱集めが終わって、古戦場スキンコンプリート

明日は5億稼いでおしまいにする予定。

伊藤詩織擁護派の映画を見る活動してる派のまとめ


象徴としての消費

伊藤詩織本人の判断や迷い、説明余地は語られにくい

正義の旗・闘争象徴・敵味方を分ける記号として扱われる

盛り上がり維持の優先

制作過程説明責任の具体論は盛り下がる

• どちら側か、誰が悪いかといった対立構図だけが増幅される

擁護イベント

当事者支援ではなく、正しい側に参加したという体験目的

伊藤詩織主語ではなく舞台装置になる

敵の量産

• 複雑な論点排除される

• 分かりやすい悪役や加害側が必要とされ、敵が次々作られる

当事者への逆効果

• 語り直しや説明立場調整の余地が奪われる

• 「象徴は揺れるな」という圧力がかかる

総括

• 守っているつもりで、語るための祭りに使っている人が一定数いる

支援が消費に変わった状態が、本人の尊厳を損なっている。

anond:20260124135824

自分の信念がない、社会がどうあって欲しいという形がない大人って本当にいるのだね。信じられない。

政治なんて自分があるべき社会像が決まっていたら、それに合致する政党投票し続けるだけなのにね。

投票先の決定なんて1分で終わるし、NISAみたいにそれ以降の投票活動もずっとその政党にするもんだよ

上3つは給料中央値未満の人向けまたは社会の公正さを重視する人。

真ん中の2つは給料中央値中道政治思想向け。

下4つは右派で、金持ちなどに応じて自民党>国民民主>維新>参政党に投票。ただし30年の日本凋落を招いたので1票は無駄になる

共産党:弱者も包容し支援する。大企業に適切な課税を取り庶民だけに過重な課税をしない。社会正義を大切にする。

社会党:共産党と同じ。ちがいは党員が少ないんで党がなくなる寸前。

れいわ:共産党と同じ。違いは共産党が亀ならここは動きの速い小動物。より若者寄りの政策をする。

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公明党:カルト宗教母体にするが弱者中間層への税金の分配もしている。中道な人向け

立憲:本来自民党ライバルである悪夢と呼ばれた民主時代は今の倍以上の円高で、実際は天国だった。中道な人向け

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自民党:経営者地主大企業管理職異常の人向けの政党。それ以外でここに投票している人は何だろうね?

国民民主:中道右派大企業勤務者で右派よりな思想を持っている人向け。劣化自民党

維新:劣化自民党お笑い人種大阪向けの政党近畿の人以外でこのお笑い政党に入れる人は何だろうね?

参政党:極右団体レイシストな人向けの政党自分の一票の重さを理解していない、あるいは自暴自棄な人向けの政党

伊藤詩織擁護派が判断する立場に酔う理由

支援代理権の混同

支援当事者の声を通す役割に過ぎない

当事者を守ることが、当事者の正しさを代行保証することにすり替わる

自分たちが是非を裁く立場に座ってしま

道徳的優位に立った感覚固定化

• 「被害者信じろ」「疑う側が加害」という言説の蓄積

自分たちは常に倫理的に正しい側だという自己認識が強化される

批判を「判断」ではなく「秩序を乱す行為」と捉える

当事者意見尊重が条件付きになる

尊重しているのは当事者意見のものではない

自分たち理解と一致する当事者像だけを尊重する

不都合論点は周囲が遮断・代弁する

公的領域に出た自覚の欠如

映画公開や国際上映は公的行為であり、批判評価に開かれるべきもの

• それを私的物語として扱い、外部評価拒否する

矛盾を埋めるために自分たち裁定者になる

判断していないという自己認識

• 表向きは裁いていないと言う

• 実際には批判の可否、問いの正当性、人の敵味方を線引きしている

判断している自覚けが欠けている状態

総括

当事者意見尊重する立場から当事者に代わって正しさを認定する立場へとスライドしている

善意から始まるが、当事者性の私物化議論の閉鎖につながる

anond:20260124195534

子育て支援をすると子供が減るのは日本戦後高度成長期の際に母子家庭支援してても子供が減ったの?

もしかして自分に有利な期間のみを抽出してない?

京都市DV相談、女は定時で男は夜間。これっておかしくない?

今日、駅で見かけた京都市DV啓発ポスターを見て、あまり理不尽さに手が震えた。

ポスターにはデカデカと「パートナーとの関係は対等ですか?」とか書いてあるけど、行政対応が一番対等じゃない。

見てよこれ。

女性専用窓口:9時から17時15分まで

男性専用窓口:19時から20時30分まで

は?ふざけんなよ。

女性仕事終わりの時間相談することすら許されないわけ?

DVで悩んでる女性はみんな専業主婦とでも思ってるの?

今の時代共働きなんて当たり前だし、むしろ経済的に自立しようと必死に働いてる女性ほどパートナーから支配暴力に悩んでるケースだって多いでしょ。

そんな彼女たちが一番誰かに助けを求めたい仕事終わりの夜、窓口はシャッターを下ろしてる。

一方で、男性用はしっかり19時からの夜間枠が確保されている。

これ、立派な女性差別でしょ。

女は昼間に電話してりゃいいってバカにしてるの?

相談支援センター予算だか人員だか知らないけど、一番支援必要な層を切り捨ててるこの体制

対等なんて言葉、二度と使わないでほしい。

京都市は、働く女性死ねって言ってるのと同じだよ。

マジで納得いかない。

これ叩かれないのおかしくない?

避妊しないアホが考えなく産みまくるせいでヤングケアラーが産まれるんだが

公的支援したらさらに考えなくぽんぽこ産んで多頭崩壊しそう

モラルハザードなんや

anond:20260123234219

いじめっこの攻撃的な性格がにじみ出ている文章だね。恐ろしいのがこれを子どもじゃ無くて大人になった今でも書けると言うこと。いじめっ子に問題があるというより、いじめっこの認知問題があるのを端的に証明している。

いじめっこに問題があるとしたら、いじめられた際に、学校社会マスコミ等を巻き込んでいじめっこを排除できなかった点。その一点だけど、それは本人の能力では無く両親の関わり・経済力・関心や、学校側の誠実さによるから批判されるいわれは無い。

これから社会いじめっこは排除され、自分がした行為の報いを受けるようになるから、年齢問わずイジメに遭っている人はボイスレコーダでまずは記録を取り、それをローカルクラウドに保存し、日記を書き、社会組織イジメ対処するためにそんな支援制度があるかを勉強して、それを実行して欲しい。

いじめ100%行為者に問題があるから、そうした行為絶対に許してはいけないし、甘んじること無く、すぐに対処すること。

anond:20260124150111

少子化対策には魅力的な女性必要

最近少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。

だって男性女性子供を孕ませられるかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人に子供を孕ませたい」って気持ち大事だよね。

妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然子供が欲しくなるし、ジャンジャン孕ませたくなるはず。

なのに今の社会って魅力的な女性を育てる仕組みが全然ない。

学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。

そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ男性の心は掴めない

例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事積極的にやってくれる女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。

国を挙げて取り組むとしたら、まずは性教育改革から

義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。

デート術とかじゃなくて、相手尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。

企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が家庭で活躍できるようにする。

スポーツ芸術支援大事

体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、男性は「この人に家族を孕ませたい」って思うようになる。

もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマ女性側に焦点を当てる

だって生物学的に見て男性の僻み意識が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。

政府が本気で「魅力的な女性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。

予算少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?済まないか

少子化対策には魅力的な女性必要

最近少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。 だって男性子供を持ちたいと思うかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を育てたい」「この人と家族になりたい」って気持ち大事だよね。 妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然子供が欲しくなるし、家庭を築きたいと強く願うはず。

なのに今の社会って、魅力的な女性を育てる仕組みが全然ない。 学校教育とか、職場環境とか、全部が「自立して仕事ができる人」を作ることに偏ってる。 そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ男性の心は掴めない。 例えば、明るくて、包容力があって、一緒にいて癒やされるような女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。

国を挙げて取り組むとしたら、まずは教育改革から義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。 自分を磨く方法だけじゃなくて、相手尊重する心構えとか、豊かな感性の育て方とか。 企業も、キャリア形成ばかりを押し付けるんじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が心身ともに余裕を持って生活できるようにする。 芸術文化活動支援大事精神的に豊かで魅力的な女性が増えれば、男性は「この人と一生を共にしたい」って思うようになる。

もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマ女性側に焦点を当てる。 だって、家庭の雰囲気育児において女性の影響力はやっぱり大きいんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。 政府が本気で「魅力的な女性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。 予算少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?

anond:20260124150111

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イタリアを例に出すのは面白いけど、ちょっとデータ見てみようか。

イタリア出生率2024年で1.18(過去最低更新中)なんだよね。

日本2023年で1.20前後2024年も似たレベルか少し下。

イタリアの方が日本より低いか同等か、どっちにしろ「参考になる」ってほど出生率が高い国じゃないよ。

しろ南欧の超少子化代表格。


で、「イタリアの男がジェントルマン的かつ積極的」ってのは、確かにステレオタイプとしてある(カッコよく口説くラテン男みたいな)。

でもそれで出生率が高いかっていうと全然違う。

イタリア少子化の主な原因は、

若者失業率非正規雇用が高くて経済的結婚出産が難しい

女性社会進出が進んでるのに、家事育児負担がまだ女性に偏ってる(ジェンダー平等指数EU内で下位)

・晩婚化・晩産化が激しく、第一子平均出産年齢が32歳超え

福祉・保育支援が不十分で、「マンマ文化母親子育ての中心)が逆に女性を追い詰めてる


ジェントルマン的なアプローチモテる要素としてあるかもしれないけど、それが少子化を防いでるわけじゃない。

しろ伝統的なマチズモ(machismo)文化が残ってるせいで、女性が「この人と子供産みたい」と思いにくい側面もあるんだよ。

実際、イタリアフェミサイド女性殺害)が欧州で深刻で、性差別DVの報告も多い。

ジェントルマンに見えて、実際は「男は外で女を口説くけど、家では家事しない」みたいな二重基準が根強い。


から日本女性意識改革から」ってのは、完全に逆だと思う

日本女性マイクロアグレッション(小さな攻撃性)を感じてるのは、男側が無意識女性を下に見てる態度や、ジェンダー規範の押しつけが原因の部分が大きい。

イタリアみたいに「積極的口説く文化を輸入しても、根本経済的安定と男女平等家事分担がなければ、女性は「産みたい」と思わないよ。


結局、魅力的な男性を量産するには男側がもっと家事育児を当然のようにやる、感情表現する、相手尊重する文化を育てるしかない。

日本女性の「意識改革」じゃなくて、男側の行動改革と、社会全体の支援強化が先でしょ。

イタリアはまさに「ジェントルマンだけど少子化ヤバい」の典型例なんだから、参考にするなら「こうなったらダメ」って反面教師だよ。

追記あり少子化対策には魅力的な男性必要

最近少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。

だって女性子供を産むかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を産みたい」って気持ち大事だよね。

夫が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然子供が欲しくなるし、ジャンジャン産みたくなるはず。


なのに今の社会って魅力的な男性を育てる仕組みが全然ない。

学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。

そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ女性の心は掴めない

例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事積極的にやってくれる男性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。

国を挙げて取り組むとしたら、まずは教育改革から

義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。

デート術とかじゃなくて、相手尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。

企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、男性が家庭で活躍できるようにする。

スポーツ芸術支援大事

体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、女性は「この人と家族を作りたい」って思うようになる。


もちろん女性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマ男性側に焦点を当てる

だって生物学的に見て女性選択権が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。

政府が本気で「魅力的な男性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。

予算少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?


追記

・魅力というのは相対的概念では?

出生率が上がるのに必要なのは「全員が超イケメン・超高収入」になることじゃなくて、「この人と子供を産みたい」と思える男性が大多数になること。

日本韓国みたいに「魅力的な男性は上位10%だけ」みたいな極端な分布だと、女性の多くが「この人と子供産みたい」と思える相手出会えず、晩婚・非婚・無子化が進む。

魅力の「絶対値」を底上げすれば、相対的に「上位」が増える。

「上位はごく一部のまま」って言う人は、結局「俺は平均以下だからどうせ無理」って諦めモードで、現状維持正当化してるだけに見える。


女性年収を下げて男性に頼らざるを得なくしたらまた子供が増えるのでは?

婚姻率が下がってる主な理由は、経済的に自立できる女性が増えたのに、男性側がパートナーとして魅力的になっていないこと。

自立できるのに、結婚メリットを感じられない相手しかいないか結婚を先送り・諦めている。

男性の魅力が上がらない限り、女性は「仕方なく結婚」しても、子供は産みたくない(産んでも後悔する)状態になる結果、晩婚・非婚は減っても、無子化・少子化は加速する可能性が高い。


一夫多妻制の導入

一人の男性に何人も女性が集中するより、魅力的な男性もっと増えた方が効率的

一夫多妻だと、上位の超魅力的な男性けが子供を量産して、下位の男性は完全に取り残される。

結果、非モテ男性の不満が爆発して、社会不安定になる。

一人の男性が多数の妻と子供ちゃんと育てるなんて現実的不可能

経済的時間的精神負担が爆増して、結局ほとんどの子供が十分なケアを受けられず、子供貧困ネグレクトが激増する。


女性が「魅力的な男性」のハードルを下げればいいのでは?

女性ハードルを下げろと言うのは、結局男性努力しなくていい言い訳しかならない。

実際、女性ハードルを下げるとどうなるかというと、

①「まあこの人ならいいかレベル結婚が増える → 後悔・離婚・無子化のリスクが爆増

女性が「仕方なく」産む子供が増える → 子供幸福度が下がり、将来的な社会問題になる

男性が「どうせハードルいか努力しなくていい」と思考停止 → 魅力の平均値さらに下がる悪循環

まるで今の日本ですね!

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