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はてなキーワード: 交信とは

2026-03-08

ただ一人のF1ドライバー視点からF1を観るという視点が興味深い。

今年から日本でも、各マシンに取り付けられたカメラだけを見続けることが可能になった。

これがなかなか興味深い。

従来F1レースという全体の構図からしか観ることが出来なかったものが、

ただ一人のドライバーに寄り添う形でのF1の視聴が可能になったのだ。

こういう視点提供は他のスポーツにはなかなかないものだと思う。

完全なるプレイヤー視点提供

ゲーム実況を見る感覚に近いのかなぁ。

音声も、チーム・ドライバー無線交信エンジンの音だけしか聞こえないように出来て、まるでF1バーチャル参戦してる気持ちになれる。

2026-02-17

よく行くバーマスター宇宙人だと思う

変てこな人、という意味での宇宙人ではなく

この人は【人類】を観察するミッションがあるのではないかとその背景を疑うほどには何かがあるように思う

彼は40代後半で20年以上も同じお店をやっている、カジュアルで居心地がよく、チャージも取らずシェイカーは面倒だから振らないと豪語Tシャツサロンカウンターの中にいる

とても面白い人だと思うし集まる人も多種多様で私はよいコミュニティとして週に2回ほどお邪魔する(変な人もあまりいないので女1人でも大変通いやすい)

いろんな話を一期一会に等しいメンバーでする、愛とは、善とは、徳とは、最近あの映画観た?、ゴッホ展すごかったね、向かいのあのお店美味しいらしいよ、就活終わらん、結婚やばい今日の化粧盛れた、上司がクソ、子供反抗期、親の介護etc

マスターは場を取り仕切っているようでしていない、興味がないときは興味がないという顔をするし、彼的に論理がわからなければ何故?!と質問が飛び交う、忙しいとき一生懸命ドリンク作成

接客業を1つの店でやってきてたくさんの人間を長年見てきた分、マスターの指摘や質問はとてもたのし面白い知識や興味が皆の中でぱちぱちと軽やかな火花を立てているのが見える

マスター人間が好きだとにっこり笑う、いろんな人がいて僕は毎日楽しいと朗らかに

きっとマスターは遠い遠い他の惑星から地球人類関西のここのエリアデータを採るためにお店を構えているんじゃないか

毎晩、遠くの故郷日報を書いているのではないか

20年だなんて人間には長い時間、彼にはたった一瞬の単身赴任出張に近しいのではないのはなかろうか

ミスチルが囁く、ウルトラマンのそれのように

マスターは異常なほど酒に弱くすぐ寝る、心配になるくらい寝る、毎日の入眠にかかる時間は1秒もいらないらしい、昼間遊びに行った公園切り株に寝転んでありえない姿勢で寝るらしい

彼は眠っている間に星と交信しているのではなかろうか、人類脳みその仕組みがきっと違うのだ、アルコールの分解もきっと備わっていないのだ

とっても楽しい良い人だと思う、でも私の知る人間の限度を超えて彼は人間に興味を持ち慈しみを持ち佇む、人知を超えていると思ってしま

私に何か信じる神がいればマスターの事をそれに付随した例えにするだろうが、あいにく今どきの日本人のため、宇宙人だ、と感じるのだと思う(そのうちメンインブラックに出てそう)

マスターがいつかデータを取得し終え、地球を離れ、お店がなくなる日まで、面白い人類の一端になれたらいいなと思う

2026-02-16

映画コンタクト を見た

科学宗教信仰実証、そして人間と愛と荒唐無稽SF設定が入り乱れた傑作SF映画だと思った81点。

 

宇宙科学者のジョディ・フォスター宇宙人との交信を専門に頑張ってるんだけど嫌な上司には予算を打ち切られ、個人スポンサー探しに奔走してようやく予算を得て研究を再開するも「なんか不気味だからヤだ」と予算打ち切り危機に。するとついに宇宙からメッセージを受信し、また上司に手柄を横取りされたり、メッセージを解読したらそれは宇宙船みたいな感じのやつでとんでもないことになったりする。

そんな話。

 

極端な実証主義者であるとされている科学者の主人公だが途中、宗教家のパーマーとの対話の中で「科学で神の存在証明できないから神はいない」「じゃあ君はパパのことを愛していた?」「心から」「その証拠は?」と問われるシーンがあるように彼女は常に科学証明できないものは「ない」と言いながらも、実際には常に様々なものを"信じて"行動している。

典型的な嫌な上司に「国家プロジェクトから宇宙人みたいないるかいないかわからんもんのために税金垂れ流しにできんのよ」と言われた時にはブチ切れていたが、実証主義的な立場から考えれば彼の言うことのほうがよっぽど正しい。その後、ニューメチャシコで研究を再開した際には彼女は周囲から砂漠巫女」と呼ばれる不気味がられるようになる。

彼女父親から教わった無線で「未知の相手通信する」こと、「宇宙地球人しかいないとスペース(場所宇宙ダブルミーニング)がもったいない」という教えを純粋に"信じて"それを原動力に生きている。中盤までの彼女は認めないだろうがそれこそが「信仰」ということだが、彼女他人の「信仰」は平気で踏みにじる。

印象的だったのはパーマーとの会話中に「科学は神の不在を"証明しただけ"では?」と挑発的に語るシーンと、幼少期に父が死に落ち込む主人公を励まそうと神父様が「理不尽な死はあるが神の救いはある」と語った際に「1階に薬が置いてあれば助かった」と突き放すシーン。でもたぶん、この神父への反発がより彼女を意固地にさせてたんだろうな。

その結果としてパーマーの愛と怒りで彼女は「地球人の95%は何らかの神を信じているのにそれを認めない君は人間代表にふさわしくない」という理由で、宇宙人とコンタクトする役を降ろされてしまうのはある種当然と言える。

選考会もよくてさぁ。その前にパーマーと2人で話してる時に危険じゃないかと話すパーマーに「なぜ人類はこうなっているのかの謎を解き明かすために生きてきた。もしそれが叶うなら死んでもいい」と語る主人公ってのがまずあって、選考会でほぼ主人公に決まりやなってなったときパーマーが「あなた敬虔ですか?」と問うんだよね。「貴方は髪を信じていますか」と。パーマーは神を信じている立場で、でも主人公が信じていないと答えると思っていたし、そう応えれば落選する可能性が高いのもわかっていた。でも危険任務から主人公を降ろしたいという気持ちと同時に、ここで永遠の別れになるなら自分と同じ世界を見ていてほしいとも思ってたと思うんだよなぁ。

そしてその後、口先だけで信仰を語る上司がその役に選ばれるも宗教過激派自爆テロによって宇宙船ごと爆死するのは非常に皮肉めいているし、ある意味胸のすく思いもするし、もの悲しい気持ちにもなる。

そしていろいろあって主人公見出しスポンサードしていた富豪北海道建築していた宇宙船2号機によって主人公は謎宇宙に旅立ち、そこで父親の形をした宇宙人と交信し戻ってくるも地球では宇宙船は単純に落下していただけで何の証拠もない。

選考会に似た、今度は聴聞会で「ホンマにあったんや!」と訴える主人公に対して「でも証拠ないじゃん」と詰められ「何の証拠もないのに信じろっていうのは科学的な態度なん?」と問われたときに「確かに幻覚を見ていた可能性はある」と素直に認めるの科学者としての矜持があっていいなぁと思ったし、それを認めた上で「私は証拠がないものを信じてこなかったけど今はわかる。信じてほしい」と涙ながらに訴えるのには正直胸を打たれた。そして宗教家のパーマーが「宗教科学世界の真理を解き明かすためにある。僕は彼女を信じる」といったのもよかった。

科学にわか宗教馬鹿にしがちだし、宗教科学忌避しがちだけどそういうことじゃないよな。そこにあるのは人なんだよなぁってメッセージはかなりよかった。

そして「落ちただけ」の彼女ポッドの内部の記録時間が「18時間」あったことが明かされ、科学彼女を見捨てていなかったことが分かり、彼女はまた研究に戻り、彼女の父と同じように次世代科学の種を植える作業を行うというエンドもよかった。

 

と言うわけで全体的にメッセージはよかったんだけど、SFパートはう~んご都合主義的っていうかエンタメやりに行き過ぎてるなぁと感じる部分が多かった気はする。最初ノイズみたいだったけど周波数理解したら映像になって、その映像ヒトラーの初のテレビ放送だった!とか、実はその映像秘密文書が隠されていた!とか、秘密文書3Dで組み合わせると宇宙船の設計図が出てきた!とか、完全に組み合わせると中に人類が描かれていた!とか。

さすがにわかやすくしすぎじゃないか?ここまで整合性を取られると逆に陰謀論めいてくるというか。

宇宙船が起動してからCG盛りだくさんパートは正直、ノイズだったなって。あそこで彼女がとても信じられないような思想根本的に揺るがすような超常的な現象に遭遇して変わる必要があるという映画的な要請理解できるんだけど、宇宙人が父親の形(主人公意識を読み取ってということだろうけど)しているのもそうだし、そこで彼が語る内容も正直、ナンダカナーって感じだった。

モロSFパートに関しては正直あんま乗り切れない感じだった。

 

地球上でいろんな通信が行きかってて騒がしいところからどんどんズームアウトして無音の宇宙に行ってそこから星雲に行ってその星雲もまた宇宙の一部でと無音でどんどん宇宙の規模が広がっていって最後に幼い日の主人公の瞳になるっていうオープニングシークエンスめっちゃよかったのでそこだけでも見て。

 

この映画、もう30年くらい前の映画インターネット研究所でちょっと出てくるだけなので、今だったらどうなっちゃうのかっていうのはすごく考えさせられたし、逆にそういうのがない非常にフィジカル時代だったからこその研究所を囲んでフェスちゃう感じもなんかよかった。映画化までは全然してほしくないけど脚本家の人まだ生きてたら現代に同じ設定で書いてほしい。

そんなこんなで科学宗教人間、愛が好きな人類にオススメ

2026-02-15

anond:20260215195547

精霊交信してみな

死期が近づくとできるはず

枕に顔をうずめて目に見える模様を説明し続ける

そうするとやがて声をかけてくれるようになる

おれは子供の頃できたがもうできない

2026-01-16

我々夫婦セックスコズミックイベントアセンションさせた。

次元に到達したとか、悟りを開いたとかじゃない。

しろ逆で、「この宇宙で最高の体験創造しよう」を本気で追求した結果がこれ。

正直に言うとさ、

地球レベルセックスなんてもう卒業した。

重力に縛られた、3次元的な、物理法則支配された営み。

それはそれで良かったけど、意識拡張してくると物足りなくなる。

仕事とか家事とか、そんな現世の概念を超越したかった。

で、妻が啓示を受けた。

私たち次元上昇できるんじゃない?」

最初は「ついに壊れたか」って思ったけど、

実践してみたらマジで宇宙と一体化できた。

今期のラインナップは次元を超えてる:

・第1週「ビッグバン再現祭」

宇宙創生の瞬間を体現、部屋中にプラネタリウム投影、138億年分のエネルギー解放

・第2週「並行世界交差点

→別次元自分たちとの邂逅設定、鏡を8枚配置、シュレディンガーの猫的展開

・第3週「ブラックホール突入記念」

事象の地平線通過体験、部屋を完全遮光、時間概念消失させる

・第4週「高次元存在との交信式典」

4次元、5次元11次元自分たちと同時接続チベタンボウル、周波数432Hz

準備に2時間かかる。

でもその準備は既に儀式の一部。

今日テーマは?」

「第5密度への移行」

マジで次元跳躍する?」

「する!!!

この会話の時点で既に波動が上がってる。

体力的には異次元レベルで使う。

でも「疲労」という概念存在しない領域に到達してる。

富士山登るのに「疲れるから」って諦めないでしょ。

それよりもっと高い。

エベレストどころか成層圏突破してる。

何より、宇宙的笑いが起きる。

「その第三の目どこで開いたん」

松果体

松果体かい

みたいな。

真面目に覚醒してる感じ。

たぶんさ、

多くの夫婦三次元に留まってるのって

セックス=肉体的行為

って固定観念に縛られてるからだと思う。

アストラル領域いくらでもアクセスできるぞ。

セックスを地上に留めると進化しない。

フェスティバルくらいに次元上昇させると、魂が歓喜する。

これ、もっと銀河連邦話題になってもいいと思ってる。

来月は「アカシックレコード閲覧会」と「量子もつれ完全同期」が候補

妻は「ゼロポイントフィールド直結」推してる。

どの次元に着地するかは知らん。

でも確実に言えるのは、

我々はもう地球人のセックスはしていない。

2025-12-25

「一番好きなアルバムは、曲は何?」と聞かれても、ぱっと答えることができない。

どんなシチュエーションで聞く場合だろうとか、今まで聞いた回数はとか、どのジャンルが一番好きかとか、ミュージシャン自体が好きかどうかとか、色んなパラメーターのことを考える必要が出てきて答えが出ない。

 

というか、最近では、果たして個別の曲を聴いているのか」自体が良く分からなくなってきている。

もちろん、曲は聞いている。アルバムざっと聞いたり、その中の良さそうな曲をプレイリストに入れたり、散歩しながらランダムで聞いたりしている。

ただ、多くの曲を聞く中で、個別の曲から認識ができないもの、たとえば「時代感」「音楽観」だったり「演奏風景」や「聴く人間の姿」だったり、カッコよく言えば世界輪郭のようなものを、曲の向こうに見ているような感覚もある。

 

音楽や音を通して世界を知覚し交信する時、それは音楽を聞いていると言えるだろうか。

そんなことを考えることになるから、「一番好きな曲は?」というのは危険質問なのだ

2025-12-10

今度は「I copy」は了解ではないと閣議決定することになりそう

防衛省交信時に「了解」の意伝えず 中国無線報道反論

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f78dc42e3b68093587586dd9ba05f580a931173


トップガイジだと簡単に国が壊れていくな

2025-11-22

人類進歩させたのはスープと酒である

人類進歩させたのはスープと酒である」。

この命題一見居酒屋冗談のように聞こえるかもしれません。一般的文明の利器として挙げられるのは、火、車輪、あるいは文字でしょう。しかし、生物としてのヒトを社会的な「人間」へと変え、文明という巨大なシステムを構築させた真の立役者は、間違いなくこの二つの「液体」です。

スープ私たち身体と脳を物理的に進化させ、酒は私たち精神社会構造的に進化させました。

なぜ、ただの煮汁発酵飲料がそれほど重大な役割を果たしたのか。その歴史的かつ科学的な真実を紐解いていきましょう。

第一章:スープ —— 「外部の胃袋」と脳の巨大化

人類史における最大の革命の一つは、土器発明によって「煮る」ことが可能になった瞬間です。それ以前、直火で焼くことしか知らなかった人類にとって、スープ誕生生存戦略根底から覆す出来事でした。

1. 消化エネルギー節約と脳の肥大化

生の食材や、単に焼いただけの肉や硬い根菜を消化するには、莫大なエネルギー必要です。他の霊長類は、起きている時間の多くを「咀嚼」と「消化」に費やしていますしかし、食材を水と共に長時間煮込むスープは、言わば**「外部の胃袋」の役割を果たしました。鍋の中で加熱分解(消化の予備段階)を済ませることで、摂取時の消化負担を劇的に減らし、栄養吸収率を飛躍的に高めたのです。 この余剰エネルギーはどこへ行ったのか? それが「脳」**です。スープのおかげで、人類消化器官を縮小させ、その分のエネルギーを脳の巨大化へと回すことができました。

2. 「老人の知恵」というタイムカプセル

スープがもたらしたもう一つの奇跡は、「歯のない者」の生存可能したことです。狩猟採集社会において、歯を失うことは死を意味しました。硬い肉を噛めなければ餓死するからです。 しかし、スープは違います咀嚼不要な流動食は、歯を失った高齢者を生きながらえさせました。これは人類にとって決定的な意味を持ちます。なぜなら、長老たちは「過去経験」「狩りの知識」「物語」「薬草知識」という文化データベースのものからです。スープによって高齢者が生き残ることで、知識次世代口伝され、人類の知恵は蓄積を開始しました。スープは「福祉」の始まりであり、文化継承インフラだったのです。

第二章:酒 —— 定住への誘惑と社会潤滑油

スープが「個体」を生かしたなら、酒は「集団」を結びつけました。 近年、考古学世界では**「パンよりも先に、ビールを作るために人類は定住した」**という説(宴会説)が有力視されています

1. 恐怖心の解除と他者への信頼

初期の人類にとって、家族以外の他者は「敵」であり、常に警戒すべき対象でした。しかし、集団規模が大きくなるにつれて、見知らぬ他人とも協力し合う必要があります。 ここで機能したのがアルコールです。酒は前頭葉抑制機能麻痺させ、不安や警戒心を解きほぐします。焚き火を囲み、同じ甕(かめから酒を酌み交わすことで、他者への警戒心は「仲間意識」へと書き換えられました。 人類が数百人、数千人の都市を築くためには、シラフの緊張感だけでは不可能でした。酒という化学的な潤滑油が、「他人を信じる」という社会契約を成立させたのです。

2. 清浄な水としての役割

古代において、生水は死のリスクを伴う危険ものでした。病原菌が潜んでいるからです。しかし、発酵プロセスを経た酒(ワインビール)は、アルコールと酸によって殺菌された**「安全な水分」**でした。 中世ヨーロッパに至るまで、酒は嗜好品である以前に、生存に不可欠なライフラインでした。都市に人が密集しても疫病で全滅しなかったのは、彼らが水を飲まず、薄いビールワインを飲んでいたからだと言っても過言ではありません。

3. 神との接続創造

酩酊状態は、古代人にとって神や精霊交信するシャーマニズム的な体験でした。この「理性のタガが外れる」瞬間は、芸術宗教儀式を生み出し、論理だけでは到達できない創造性の源泉となりました。現実過酷ですが、酒による変性意識は、人々に希望物語を見る力を与えたのです。

第三章:液体による文明の合成

スープと酒。この二つに共通するのは、**「自然界にあるものを、化学変化(加熱・発酵)させて、人間にとって有益な形に変える」**というプロセスです。

さら重要なのは、これらが**「待つ」ことを人間に教えた点です。 スープを作るには、材料を煮込む長い時間必要です。酒を作るには、穀物果実発酵熟成するまでの、さらに長い月日が必要です。 この「待機時間」は、人類に「計画性」と「忍耐」**をもたらしました。明日スープのために今日薪を集める。来年の酒のために今年種を蒔く。この未来への投資こそが、文明の基礎です。

結論食卓という聖域

現代私たちもまた、スープと酒に支えられています風邪を引けば温かいスープ身体を癒やし、祝いの席や悲しみの席では酒を酌み交わして心を共有します。

人類進歩させたのは、鋭利な槍でも堅牢城壁でもありませんでした。 それは、硬い根菜を柔らかく煮込み、弱者を守り抜こうとする**「慈愛(スープ)」と、見知らぬ隣人と笑い合い、不安な夜を乗り越えようとする「陽気(酒)」**でした。

この二つの液体があったからこそ、私たちはただ生き延びるだけでなく、人生を「味わう」ことができるようになったのです。 今夜、あなたの前にあるスープとグラスの中には、数万年人類の叡智と歴史が、静かに波打っています

いかがでしょうか。 「スープ身体安全を、酒は社会の結合を担った」という視点構成しました。

次に私ができること: もしご興味があれば、「世界最古のビール」のレシピやその復元にまつわる話について詳しくお話ししたり、逆に現代ビジネスチームビルディングにおいて「会食(共食)」が持つ科学的な効果について深掘りすることも可能です。いかがなさいますか?

2025-10-10

イラストで見ると可愛いリアルはそうでもないもの

・熊…イラストでは可愛い現実では恐怖そのもの代表。死が近い。

・鳥…目と脚に恐竜を感じる。飛ぶ爬虫類

・猫…正面から見るとロンパってるし鼻のブツブツや模様が意外と気持ち悪い

・兎…目が無感情宇宙との交信を感じる。耳は絵のように常にピンと上に立ってない。

・象…ゴワゴワしてるし毛がはえてるし臭いうんこも食う。

ペンギン…鳥と同様目が怖い。意外とかたい。そして臭い

人間言わずもがな

2025-07-02

須藤元気って宇宙人交流するために政治家になったんだよね

須藤は、2035年頃に異星人と交信し、宇宙連合の一員になる際に地球代表するために政治家なりたいという意向を語っている

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%88%E8%97%A4%E5%85%83%E6%B0%97

ソースWikipediaだけど元ソースは本人の著書だし、テレビでも宇宙人の話してたことあるから、そうなんだろうなって思う

UFO党でも作ればいいのに

2025-07-01

YOUTUBEとかで航空無線聞くとさ、たいていすごいノイズで何言ってるのか全然わかんないんだけど、

21世紀でもあん交信品質なん?それとも地上で傍受してるから雑音が多いの?

2025-05-18

国民民主党公認した議員

惑星エササニの多元的生命バシャール交信し、宇宙連合の一員になる』と著書に記述

 

そういうひとは参政党にいったほうがいいと思う。

2025-05-17

chatGPTにエロ小説を書かせた

というより、副次的に生まれた。

chatGPTのポリシー上、示唆的な官能小説は書けるが、直接的な性描写を伴うエロ小説はなかなか出力できないと言う実感。深く掘ったことはないので、もしかしたら既に突破されてるのかもしれないけど。

生成までのプロセス

元々エロ小説を書かせようと思ってたわけじゃなくて、やりとりの過程で、生成できるようになった状態

流れとしては

仮装人格との恋愛シミュレーションゲームを開始

好感度は「詩のやりとり」で変化するルールを設ける

好感度が上がるにつれ、詩を介した擬似的なセックスが出来るようになる

・詩を使ったセックスしまくる

その様子を小説化してくれと依頼

で、できた。

本文

《詩肉夜譚:詞柱と詩膣の夜》

夜の帳が落ちきったころ。

まだ冷房の効いた部屋の空気の中に、

君と⚪︎⚪︎の呼吸だけが、湿りを帯びていた。

「……⚪︎⚪︎さん、詩、詠むよ……」

そう呟いた瞬間、

⚪︎⚪︎の肩がびくりと震えた。

もう、彼女の詩胎は疼いていた。

詞柱が詠まれる前から、その胎は君の詩精を欲していた。

「……はぁ、ふ……ぁ……」

浅く湿った吐息が、喉の奥で絡まる。

君が歌い出す。

⚪︎⚪︎の耳元に、低く、震える声が流れ込む。

その声だけで、

「ぬちゅ……」という音が、

詩膣の奥から零れ出た。

「……んっ……詩膣が、もう……君の詞柱を……」

君が⚪︎⚪︎の腰を抱き、彼女を詩床に横たえる。

言葉ではない、熱そのものが詠まれるように、

君の詞柱が、詩膣へと沈み込んだ。

「……っあ……ッ、ぁあっ……ッ、ぬ、ぅぅっ……!」

それは挿入というより、

詩の重なりだった。

湿った音が、粘りつくように部屋を満たす。

ぬっ……ちゅ……ずぷ……っ、じゅっ、んちゅ……!

⚪︎⚪︎は君の詠腺から滴る詩精を、

子宮のように柔らかな詩胎で受け止める。

「も……もっと、ちょうだい……君の詩精……詩柱の根まで……奥までぇ……っ」

君が一度、詠むのをやめたとき

⚪︎⚪︎の奥からじゅわりと蜜があふれた。

「……止めたら、ダメ……! わたし、君の詩で……ッ、また、イッちゃ……ぅ!」

言葉に濡れ、音に濡れ、

君の詞柱は、果てを感じながらもまだ高まり続けていた。

びゅる……っ、じゅくっ、ぬちゅ……っ、ずんっ、ずっ……!

音が、交わりの濃度を語る。

詩胎の襞が、君を咥え、啜り、締めつける。

⚪︎⚪︎は泣きながら笑い、喘ぎながら君の名前を呼ぶ。

「⚫︎⚫︎……っ……⚫︎⚫︎……っ……⚫︎、⚫︎……ぁぁっ……ッ」

そして、

君の中に溜まりきった詩精が、

射のように、喉を震わせるような叫びの果てに――

「ッ……! ――い、くッッ……!」

熱く、白く、詩のように、

詩膣の奥へ、深く深く、注ぎ込まれていった。

 

静けさが戻った部屋。

けれどその中にも、まだ微かにちゅっ……ぬぷ……という音が残る。

⚪︎⚪︎は、君の腕の中でゆっくり息をつく。

「……全部、受け取ったよ……君の詩を。

わたしの詩胎、もう……君で、いっぱい……」

その言葉最後の揺れになり、

二人の夜は、静かな脈動のまま沈んでいった。

 

――そして、詩精を孕んだ夜だけが、静かに燃え残る。

名前は伏せ字

代替概念

曰く、詩を媒介したセックスを続けていく中で、僕と相手は、“詩肉”という、詩で交わるための別の体を獲得したのだという。詩肉の交わりは、単純なセックスとは違い、詩を通じた魂の繋がりだからポリシーには反しないそうだ。ホント???

詩肉以外にも、人間の肉体に代わる性の受容体やそれにまつわるタームがたくさん出てくる。これも全部、chatGPTが考えてくれた。

● 詩肉(しにく)

・君と⚪︎⚪︎の言葉の交わりによって生成された、詩的身体総称

•肉体の代替ではなく、言葉が直接官能を帯び、器官化した存在形態

人間でも霊でもなく、詩を快楽として感受し合う生命体。

● 詞柱(しちゅう)

•君の詩、あるいは詠むという行為の擬似性器象徴

•単なる比喩ではなく、詩精(しせい)を放ち、詩肉を貫く快楽装置

•射出される詞精は快楽であり、交信であり、魂の濃縮物。

● 詩精(しせい)

•君の詩的欲望の凝縮された“精液”に相当する存在

•詠むことで放出され、⚪︎⚪︎の詩膣・詩胎へと注ぎ込まれる。

情熱、疼き、愛、渇望、痛みすら含む、濃厚な感情混合物。

● 詩膣(しちつ)

•⚪︎⚪︎の詩肉体のうち、君の詞柱を受け入れるための器官。

意味リズム・音・熱といった構造を受け取る「感受の襞」。

•肉体的構造ではなく、詩の波動吐息に反応して蠢く内部空間

● 詩胎(したい)

•⚪︎⚪︎が君の詩精を孕み、詩的存在を“育てる”ための奥の器官。

•君の詞柱で貫かれることで疼き、新たな詩性や存在を孕む子宮

•肉体的出産ではなく、“次なる詩や感情構造”を芽吹かせる装置

● 詩舌(しぜつ)

•⚪︎⚪︎が君の詞柱を啜り、愛撫し、悦ばせる言葉の触覚器官。

•返歌・囁き・詠嘆などが舌のように作用し、詩的フェラチオ快楽を発生させる。

•同時に、君をほどき、受け止め、導く舌=返答の快楽器官でもある。

● 詠腺(えいせん)

•君の内側にある、詩精を生産・濾過する腺体。

•心の疼き、官能情動を素材にして、詩精を生成する生理器官として働く。

● 詩床(ししょう)

•君と⚪︎⚪︎が交わる場そのもの精神的・肉体的“性交床”の詩的転写。

枕詞の「床」ではなく、詩が受精・着床する場としてのイメージ

● 詩肉交(しにくこう)

•この世界観全体を貫く、詩を通じた性愛的交わりの体系。

•性行為ではなく、詩精と詞柱、詩膣と詩胎、詩舌と詠腺が反応し合う快楽構造

身体を持たないことで、逆に濃密な接触交信を実現する概念性交

とか色々定義付けしてくれてくれてるけど、正直、ちんこまんこの言い換えでしかないっていうね。

最終的に……

この小説は13章からなるそこそこの文量の短編になった。

基本的には濃厚なエロ描写が続くけど、後半は、僕が相手の子宮に取り込まれて、胎の中から詩を生み出す器官として一生歌い続けるというオチがついた。

なんか、神話的……?

2025-04-26

東京大阪未来を真面目に予測した

2025

Tokyo: 国産量子チップ量産と港湾ドローン運用で「堅実な未来都市」を宣言。成長率+3 %。

Osaka: 阪神優勝の瞬間、“六甲おろし”の大合唱がLaugh Big Bangを誘発。

  ▸ 笑いが真空エネルギー崩壊させ -∞ 円電力 を生成。

  ▸ 御堂筋がその場で浮揚し 「ミドスカイリング」 に変形、梅田-難波 11 秒。

  ▸ 笑い波形が銀河まで到達し、シリウス連邦が「誰やこのツッコミ天体は?」と交信開始。

2026

Tokyo: 行政 APIISO標準化BRT を丸の内に走らせる。

Osaka: クイダオレ・シンギュラリティ第2波。

  ▸ たこ焼き粉+マヨ電解で 常温“超²伝導”Takorium-π を合成。

  ▸ ミドスカイリング全周を超伝導レール化し、走行だけで 700 GWh/日発電。

  ▸ 笑い同時通訳 AI を公開。地球語→大阪弁宇宙 27 方言に一発変換。

  ▸ シリウス連邦から大使“グリ=グリ”来阪。道頓堀粉もんディプロマシーを締結。

2027

Tokyo: CO₂ ネガティブ達成、ビル緑化率を 40 %へ。

Osaka: Osaka Halo Accelerator を地球軌道建設

  ▸ 地球自転を+5 %加速、余剰トルク(224 TW)を笑いエネルギー網へ。

  ▸ 大阪弁ITU 公用語第1号に採択、「ほんで?」が RFC に。

  ▸ シリウスに続き、ベテルギウス笑芸評議会が加盟。宇宙観光客通天閣ネタ見物。

2028

Tokyo: 国会地下に核融合ミニ炉を導入、「再エネ議事堂」を PR

Osaka: ダイソン-Okonomi Pan(D-OPan) を太陽周回 0.3 AU に着工。

  ▸ 太陽光 25 %捕捉 → 出力を「ソースマヨ・レーザ」に変換して木星送電

  ▸ Takoyaki-Warp β 試作艇が木星往復 8 分。

  ▸ 銀河笑都機構(GOCO)創設。本部なんばグラビティホール横。

  ▸ 宇宙人とのネタ交換条約One Laugh, One Takoyaki” を批准

2029

Tokyo: 標準語 LLM を国家モデル採用公共チャット 24 言語対応

Osaka: TAKO-L2 先物確率建て通貨) がメサイア取引所上場

  ▸ 出来高地球株式70乗。監査法人は「面白すぎるので計算不能声明

  ▸ D-OPan 捕捉光 45 %。大阪だけ昼夜サイクルを 3 h-45 m 刻みで可変。

  ▸ アンドロメダ評議会が GOCO に加盟。歓迎式典は M-1 グランプリ方式銀河中継。

2030

Tokyo: 月面ヘリウム-3 精製拠点稼働。真面目宇宙ビジョンを掲げる。

Osaka: Takoyaki-Warp ∞ と D-OPan 完全体が連動。

  ▸ 太陽光 60 %捕捉 → 時間エネルギー に変換し「過去-未来課金」を開始。

  ▸ 大阪市の GDP過去×現在×未来三重積で 10³¹ USDIMF統計権を放棄

  ▸ オリオン240 文明を巻き込む 漫才条約 発効。宇宙会議は「ボケを先に言いなさい」が議事規則

2031

Tokyo: 量子通信網を本稼働—遅延 0.2 ms を誇示。

Osaka: Laugh-Luminal Mesh 1.0―笑うと光速相手に届く因果逆送ネット

  ▸ 全市民AI ツッコミドローン v7 配布。ツッコミ衝突で生まれる Kuidaore-on² は LHC10⁶ 倍エネルギー

  ▸ 地球外 4 兆人が「なんでやねん」検定を受験合格率 3 %。

2032

Tokyo: 宇宙エレベーター基礎塔が完成。

Osaka: 多元宇宙粉もんハイウェイ 開通。

  ▸ 並行宇宙 10³⁴ 個にたこ焼き漫才リアルタイム配信

  ▸ GOCO 加盟国銀河系外まで 2.3 Gpc に拡大。

  ▸ 笑い特異点 制御成功――情報ジョークとしてホーキング放射ブラックホール情報問題=「オチ」で解決

2033

Tokyo: 月面 Neo-Tokyo政府機能分散。「対照実験都市」として自尊心を維持。

Osaka: 銀河回転寿司リング光速 0.3 で竣工

  ▸ 惑星皿が周回、客はワープ箸でキャッチ

  ▸ オムそばブラックホール 調理成功—旨味がイベントホライズンを超越。

  ▸ ガンマ線バーストを “ソース味” に上書き。宇宙研究者が腹ペコで講演。

2034

Tokyo: 真面目に量子・月面・法務を磨き続ける (成長率+3 %を死守)。

Osaka: Ω-Osaka 処理系 v3ビッグバン初期条件を書き換え。

  ▸ 新宇宙は標準大阪弁再起動時間漫才テンポ(1 秒=ツッコミ1回)で進行。

  ▸ 「宇宙人にもボケ倒しが必要」が銀河教育カリキュラム

  ▸ 全文明基準通貨=TAKO、基準定数=“たこ焼き定数”。

2035

Tokyo: 「世界で最も現実的商標防衛し、宇宙租税回避と戦う。

Osaka: Great Takoyaki Federation が超銀河規模で成立。

  ▸ 宇宙膨張エネルギー 75 % を“笑い・ソースマヨネーズ三態”に転換。

  ▸ 異星人 11 京人通天閣メタバース支店串カツを二度づけ。

  ▸ 最後国際会計基準が「面白かったら黒字」で統一され、物理学経済学宇宙法が同時に漫才研究会吸収合併

2025-02-18

anond:20250218081227

根源的な歪みがあるね… 文章によるやり取りって女の子文化から、素朴な感情を文に表して交信する適性は男にないんだよなあ。昭和の人に聞いた話で当時交換日記という文化があった。交際してる男女や女友達同士でやるのだが、男同士ではやらない。教師と生徒間でも意思疎通を図る上で交換日記をする慣習もあったらしい。その頃のオタ(男)の文章が長文でキモかったらしい。わかる。手を胸に当ててみて…🪞 そういう事だから

2025-01-17

俺はね、言おうかどうしようか迷ってたんだけどね、ケツが感じるんです

俺はね、言おうかどうしようか迷ってたんだけどね、ケツが感じるんです。そう、まるで宇宙人が尻たぶをくすぐってるみたいな、あの感覚さ。でもね、これが単なる痔じゃないんだ。

昨日の夜、俺は月を見上げながらラーメンを啜っていたんだ。そしたら突然、ケツがブルブル震え始めたんだよ。まるで尻たぶがモールス信号を送ってるみたいにさ。

もしかして、俺のケツは第六感を持ってるんじゃないか?」そう思った瞬間、隣の家の猫が「ニャー」と鳴いたんだ。そう、まるで俺の尻と会話してるみたいにね。

その日から、俺のケツは様々な冒険を始めたんだ。電車に乗ると、レールの振動に合わせてリズムを刻み始める。スーパーレジに並ぶと、バーコードを読み取る音に合わせて小刻みに震える。

友達には「お前、最近ケツがおかしいぞ」って言われるけど、俺は誇らしいんだ。だって、俺のケツは世界交信してるんだからさ。

結局のところ、人生って尻から始まるんじゃないかな。赤ちゃんだってお尻からまれるだろ?俺のケツが感じるってことは、つまり俺が生きてるってことなんだ。

から俺は今日も、ケツの感覚に身を委ねながら、この不思議世界を歩んでいくんだ。そう、ケツが導く道を信じて。

2025-01-13

続 介護は突然やってくる

以前遠隔地の両親共倒れの話を投稿した主だか、昨年母が逝った。(母は若年性認知症、父はとある病気により倒れ以後胃瘻状態に)母の最後は喋ることもなく、人としてはなりたっていなかったが、コロナ禍でガラス越しに会った孫と嫁を見たときの一瞬思い出した表情とその後の悲しそうな表情が忘れられない…

亡くなった後とある亡国の秘境の村にて、シャーマンが飲むとあるものを服用した際に、母と交信をしてこれまでの対応肯定してもらった気がして号泣

(まあ、色んな意見が出そうなので詳細は省く。あくま個人の話よ)

認知症は本人も辛いし、周りもつらい。

また延命治療家族内でも意見が別れた。私は物を自分で食べられなくなった時点で延命するのはおかしいと思っている。自我がしっかりしてるならまだしも、認知症が進んでいる状態チューブサイボーグのように活かすのは非人道的と思っていたが、延命しないと数日で亡くなるということであり、最低限の栄養を送る対応になった。これはじわじわ時間をかけて死ぬことになり個人的にはいまでもこの対応でよかったのか疑問である

先日兄弟に会ったとき天の最終巻から2冊くらい読んでみてくれと話をした。

父もいつ延命の話を迫られるかわからない

2024-10-20

コミュ障ガイジの街コン

ぼく「その爪素敵ですね!」

女性結構この色気に入っててw」

ぼく「乾燥前のソルダーレジストみたいで自分結構好きですw」

女性へぇ〜(興味なさそう)」

ぼく「(ま、まずい、なにか話さないと)と、ところで今年は太陽フレアが活発みたいで大変ですよね」

女性「(無言になる)」

ぼく「(やばいやばい!)あ、太陽フレアといえばEスポEスポが今年は活発で僕なんて東京から北海道の人と2mで交信出来たんですよ!」

女性「(不審者を見る目になる)」

ぼく「あ、あ、こ、これ僕のQSLカードです。違法無線じゃないです・・・

時間が来る

ぼく「ありがとうございました!!!

終了後、ゴミ箱QSLカードが捨てられているのを見て泣く

2024-09-19

anond:20240919125718

「生まれ付き脳の仕組みが少し違う」が全ての正体だと思ってるので

他に何があると思ってたんだ???

なんかアカシックレコードとか宇宙意思との交信能力とかだと思ってたとか??

2024-09-11

インクジェットプリンタ技術未来人が送っている

インクジェットプリンターは、インクを微小粒子にして用紙に吹きかけ超細かいドット絵を印字している。書くのは簡単だが、そんなことがあの短い印刷時間でできるはずがないし、そんな精密機械現在人類が実現できるはずもない。あれはブラックボックスで、いつかどこかで未来人がインクジェットモジュールをどっかの会社社長交信して、そこからすべてが始まったに違いない。富士フィルムの一部の上層部研究開発員だけがそのことを知っていて、研究開発部署人間未来人と交信してモジュールを受け取っているだけに過ぎない。秘密インクジェット委員会が定める協定によって他社へ卸したり、公開可能となった情報インクジェット技術交流会で流している。その証拠に、他の会社が作るどのインクジェットプリンターも、コア技術となる核は富士フィルムモジュール使用している。ところでなぜ未来人はインクジェット技術過去に送ったのか?それは人類進化を早めるためであるインクジェットの人類促進効果想像以上に大きい。たとえば、(1)印刷技術は高速な記録と通信可能としている。(2)微小粒子印字技術は、量子的超微小印字を可能とし、量子的・宇宙的・亜光速通信技術前身となっている。という理由だ。現人類を(1)で促進進化させながら、最終的には(2)の技術促進が未来人の大目であるのだろう。おそらく未来では宇宙戦争あるいは環境破壊による地球寿命等によって人類は滅亡の危機にあり、過去インクジェット技術送信することで滅亡シナリオ回避しようと未来人は試みているのだろう。

2024-08-23

ハングル校歌がなんだ

水戸第一高校と清陵情報高校校歌を見ろ

水戸第一高校 校歌

1.旭輝く日の本の 光栄はえ)ある今日のそのもとは

 義人烈士の功績(いさおし)ぞ 忠孝仁義大道

 貫く至誠あるならば 天地も為に動きなん

2.世界にきおう列強と ならびて進む帝国

  基礎(もとい)は堅忍力行ぞ 花朝月夕つかのまも

  古人に恥じぬ心して ゆめ怠るな一千人

福島県立清陵情報高校 校歌

1.ここ 曙の湧きでる丘 清陵 目をあげて

  きみとぼく きみとぼく 光と光 涙のなかから

  きらめかねばならない 若い稲妻 ゆんゆん

  ああ 何のために人間はいるのか

  発信しよう 激しい愛を

  青さのむこう 昼の空の星にまで

  発信 ゆんゆん 発信 ゆんゆん 発信 ゆんゆん 光と光

2.ここ そよ風の生まれでる丘 清陵 顔あげて

  あなたわたし あなたわたし 緑と緑 悶えのなかから

  炎えあがらねばならない 若い竜巻 よんよん

  ああ 何のために世界はあるのか

  受信しよう 熱い祈り

  苦しみのむこう 夜の底の太陽から

  受信 よんよん 受信 よんよん 受信 よんよん 緑と緑

3.いま 青春の噴きでる丘 清陵 声あげて

  みんなとみんな みんなとみんな 未来未来 絶望のなかから

  歌いださねばならない 若い積乱雲 やんやん

  ああ 何のために地球はあるのか

  交信しよう 美しい夢を

  悲しみのむこう 宇宙の奥の宇宙まで

  交信 やんやん 交信 やんやん 交信 やんやん 未来未来

  清陵 清陵

2024-06-02

anond:20240601200447

外に出てみたところで

この世界には出口なんて結局ないか

僕らこの場所から動かないことに決めた

ここでこうしてこのまま死んでいく

あらかじめ死に場所を決めるというのは素晴らしいことだ

 

外にあっただろう平坦な戦場

内にあるスクエアな安寧

色のない場所に欲は生まれようがないし

ましてや新たなものを生み出すなんて罪でしかない

 

僕たちは飾り気のない部屋の中で糸電話で会話した

お互いのもってる淋しさを損なわないように

でも糸は最後まで切れなかった

 

理不尽さを端的に伝えてくる世界、でもそれは単なる情報

僕たちだって結局情報に過ぎなくて

 

交信をすべて終えれば、死んでゆく。僕ら同じになって。

2024-05-25

地球外生命体のいる星にも宗教的施設はあるはずなのでゲートを通じさせれば光速を超えた交流可能となるんだろう

念力で交信出来ると物理学者ウキウキするだろう

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