はてなキーワード: 断捨離とは
あのね、安楽死の議論なんて聞いてるとさ、なんだかお部屋のお片付けの延長線上にあるみたいで、私はおかしくてしょうがないんだよ。世の中みんな断捨離がお好きでしょ? いらないモノを捨ててスッキリしましょう、なんて。そのうちいらなくなった自分までゴミの日に出しちゃいそうな勢いなんだも〜ん🗑️🏃
最近の安楽死論議っていうのはさ、要するに人生のタイパを最後まで追求しましょうって話でしょ。そんなに急いでどこへ行くのよって感じなんだけど、みんな大真面目なんだね?笑
みんな「自分の意志で死ぬのは権利だ!」って鼻息荒くしてるけどさ、この国で「権利」なんて言葉が使われる時は、大抵「みんながそう言ってるから」っていう流行語大賞みたいなもんなんだよ?
死ぬ権利が公認されたら、お役所や世間様はニコニコしながらこう言うに決まってるじゃない。「あら〜、まだ閉店しないんですか? お得な死後プラン、用意してありますよ」ってさ。これ、権利じゃなくて、単なる忖度の強要だろ。
今の日本っていうのは、自分を「一、十、百、千……」って数値化しないと安心できない病気にかかってるんだよ。システムの側からすれば、税金を食うだけでリターンを生まないお年寄りや病人は、帳簿上の不良債権なわけ。
で、その不良債権が「自ら消えてくれる」って言い出したら、そりゃあ拍手喝采よ。「なんて慈悲深い、合理的な選択でしょう!👏」なんて。でもそれさ、要するに「お荷物は自分で片付けろ」っていう、ケチな会計士の論理じゃないの?そんな冷え切ったソロバン勘定に、自分の命を預けていいのー??こわいねヒエー😨
3. ポカンとしたまま死なないで
みんなさ、自分を動かすための独自の掟を持ってないでしょ。だから、外から「こうするのがスマートですよ♡」ってマニュアルが降ってくると、すぐにインストールしちゃうんでしょ。
「生きる意味が見つからないから、とりあえず死ぬという解決策を選びます!」なんて、夏休みの宿題が終わらないから学校を爆破しますっていう子供の理屈と同じなンだよ!
魂が空っぽになっちゃったところに、全体主義っていう得体の知れないOSが「効率的な死」っていうアプリを勝手にダウンロードしてくる。こわっ!!
あのね、生きてる人間っていうのは、本来システムにとっては邪魔なノイズなんだよ。食べれば出すし、理屈に合わないことで泣き喚くし、とにかく効率が悪いしな?
でもね、その効率の悪さこそが人間の手触りってやつでしょ。それを「綺麗に、論理的に、ご迷惑をかけずに」お片付けしましょうなんて、そんなの人間扱いじゃなくて、ただの在庫処分だよ!
すべてをハックして、数値化して、最後は死をもって完勝したつもりになってる社会。そんなの、ガサガサに乾ききった、ちっとも色っぽくない世界、つまんな!
だからさ、そんな死の合理化っていう小ぎれいな誘惑には、あっかんべだよ😛
「私は理由もなく、ダラダラと、システムの邪魔をしながら生きてやるんだ!」っていう、その居直り。それこそが、一番パンクで、一番ウィットに富んだでるんだいー!
Microsoft Officeのwordとexcelのスペシャリストの資格を取りました。結構面白かったので、せっかく覚えたスキルを忘れないためにも出来るだけプライベートでもwordとexcelを活用していきたいです。wordとexcelをプライベートでどのように活用していけば良いと思いますか?何か案を出してください。
とchatgptに聞いてきた。
以下はその回答。
いいですね、その発想はかなり実用的です。資格って「取って終わり」になりがちですが、日常で使うようにするとスキルがちゃんと“使える状態”で定着します。Microsoft Word と Microsoft Excel はプライベートでもかなり応用が効きますよ。
→ 特に「自動計算+可視化」を使うと、Excel力が落ちにくいです。
ここが一番おすすめです。好きなことと結びつけると自然に使います。
ブログ下書き
迷ったらこれが良いです:
→ これ、地味ですがかなり力つきます。
■ 正直なところ
とルール化するといいです。
もしよければ、
ダイエットもしたい。
いい組み合わせですね。ちゃんと設計すれば、Microsoft Excel と Microsoft Word だけで「生活改善+趣味+アウトプット」が全部つながります。
中途半端に手を出すより、“1つの仕組みとして回す”のがコツです。
テーマはこれです:
項目例:
評価(★1〜5)
感想(短文)
視聴日/読了日
「気分(感動・考えさせられる等)」分類
月1で「今月のベスト」をまとめる
運動内容
+重要:
グラフで推移表示
週1で「振り返り日記」
うまくいったこと
崩れた原因
改善策
👉 継続力が段違いで上がる
これ、Excelと相性いいです。
アイテム名
使用頻度
必要度(★)
+応用:
ここが一番大事です。
Word(メイン)
テーマ例:
👉 「考える力」と「書く力」が伸びる
Excel(補助)
書いた本数管理
テーマ一覧
■ ⑤ すべてをつなぐ「週次ルーティン」
これをやると一気に習慣化します。
週1(30〜60分)
月1(1時間)
ダイエット結果振り返り
部屋の見直し
■ 正直なアドバイス
全部完璧にやろうとすると確実に続きません。
Word:週1だけ書く
👉 「続く → 少し足す」が正解です
■ このプランの強いところ
ダイエット → 数値で成果見える
希望があれば、
までかなり細かく作れます。
これから書くのは過去の記録であり、社会的弱者が生き延びる術の話でもあり、私が唯一母から受け取った「知恵」でもある。
私はヤングケアラーだったので、特に幼い頃は母についての記憶がほぼほぼ「面倒をみてあげた記憶」だが、この知識についてばかりは本当に母に感謝をしている。
私が高校を卒業すると同時に、母と妹と私は父と暮らした家を出た。殆ど昼逃げだった。
たぶん辛すぎる出来事だから私の記憶には残っていないのだろう(解離、という症状だ)、母と妹の証言によると、昼逃げ前の父は本当に暴力的だったらしい。誰かに監視されている、食べるものには全て毒が入っていると言っていたのは覚えている。
ちょうど父の経営する会社の経済状況が厳しい時期だったのはある。父にも、父にしかわからないストレスがあって、追い詰められていたのだろう。
母は新卒からそこそこで結婚し殆どを専業主婦として過ごしたし、何より持病の精神疾患があるので働き方を選ぶしかない。
月に十万円ほどの収入で子育てをしながら暮らすのはほぼ不可能に近く、私と妹は安価な食材をお腹いっぱい食べられたが、母は食べないことが多く、どんどんやつれていった。
ある日のことだ。
「役所に行くから着いてきなさい。なるべく季節に合わない服を着て、無気力な顔をして後ろに座ってなさい」
母はそう指示を飛ばし、六月のじめじめした陽気の中、私たちは長袖のシャツにカーディガンを羽織って役所に行ったのだ。
「夫に何をされるかわからない。住所を突き止めて訪ねてきました」
普段のふてぶてしい母からは想像もつかないくらい弱々しい声で。
いつも華やかな化粧を施す母はすっぴんで、前日は風呂にも入っていなかった。
ちなみに供述は事実である。玄関先に私が残していったゲーム機と私の好きな映画のDVDを、テレビもない家に置いて行った。
「食べるのにも苦労しています。娘たちを育て上げられるかわからない。生き抜くために奨学金は取らせていますが、娘たちの将来の負債になる。満額取らせたらかわいそうなんです。アルバイトもさせて、自分たちの必要なお金は出させてます。でも上の娘(私)は身体も弱く、限界があります」
これは余談だが、私の取った奨学金は月五万円。全て母の貯金になっている。母はそういう女でもあった。私は「その五万円を食費に充てたらいいのに」とは思っていた。なお全額(身体が弱くて稼ぎが安定しない)私が返還している。
「せめて娘たちにはお腹いっぱい食べさせてあげたい。たまにはお肉も食べさせてあげたいです。卵ともやしで生きてます」
これは本当だ。
働く母と受験生の妹、私が全て買い出しに行き、全て料理していた。
母は泣いていた。さめざめと。
私と妹はぼんやり無気力に母を見ていた。たまに膝とかを見ていた。爪とかも。
「僕が責任を持って何とかします。食糧支援が出来るはずです。近日中にお送りします」
若者は頼もしくそう言って、母は泣きながら何度も頭を下げていた。
さて役所を出る。
母は唐突に親指で涙をクッと拭った。
「こうやって泣けよ」
母はそういつものトーンで言い、バスで自宅へと帰ったのだった。
それから十数年が経過する。
私は紆余曲折の末父の家に帰り、結婚して家を出、しかし当時の夫から暴力を受けて実家に帰り、父の会社でアルバイトをし、しかし毎秒父と顔を合わせている生活の中で父から暴力を受け始めて月収六万+障害年金七万という超低収入で実家を出た。
母と暮らすという選択肢はなかった。
母は母で私に自殺教唆をするのを趣味にしているからだ。私の持ち物を突然断捨離するのも趣味のひとつだ。だから私は父の家に帰ったのだが。
すんごい物件に住んでいた。
築六十年近いオンボロマンションで、家賃は安いが、天井から水漏れがすごく、しかし暴力には怯えずに住んだ。
正直、何で今でも生き延びられているのかわからない。そのくらい貧しい生活をしていた。
その中で私は、社会福祉協議会(低所得者層向けの支援団体)に赴いていたのである。
十一月の寒い日、着続けて二日の半袖のTシャツとジャージを着て、前日の風呂を抜いた。
当時私は体に腫瘤ができ、切除の必要があった。
家賃を除いて月の生活費は大凡八万円。しかも私は持病が多い。本当に、何でまだ生きているのかわからない。
とにかく、その金を借りる必要があった。金がないと生きていかれない。私には稼ぐ能力が無い。
「誰も助けてくれません。両親は離婚していて、父も母も私に暴力を振るうし、お金のある男性と結婚する道もありません。私は過去に当時の夫から暴力を受けて何度も殺されかけてます。男の人そのものが怖いです」
私は平時、異常なくらい人の目を見て腹から声を出して喋るタイプの病人だが、そのときばかりは「あのとき」の母を真似た。
供述は全て本当のことだ。繰り返しになるが、何でまだ生きているのか本当にわからない。悪運が強すぎるだろ。
「助けてください」
私はさめざめと泣いた。
脳裏にはあの時の母の様子がまざまざと浮かんでいた。
結論、貸付を受けられた。
高額医療費制度のおかげで貸付を必要とする金額は少額だったし、事情が事情だったし──
何より、「助けたくなる弱者」の姿をしていた。
弱者が支援を受けるには、本人の気質や意向がどうであれ、「助けたくなる弱者」の属性を装わなければいけない。
これをなぜ匿名で書いているかって、ここまで追い詰められた人間に対してもその深刻さがわからず「不正受給だ」「俺たちだって苦しいのに」という輩も多いからだ。
違う。これは不正受給ではない。
しかしそれはあなたたちより立場の弱い人間に言うべき言葉ではなく、国にぶつけるべき言葉だ。
勿論中には不正受給をしたがる人もいるだろう。
そういう人は責められて然るべきだが、そういう人たちのせいで本当に助けを必要としている人にまで支援の手が届かないのは絶対に間違っている。
しかし私は現在、何とかかんとか自分にも出来る仕事を探し当て、お化け屋敷みたいなマンションから抜け出して、細々と暮らせている。
あのさ、
あまりにも自分の中でグルグル何かが回っているだけな感じがして、
一瞬面白いんだけれど、
そうなるってーとなにも外からネタが入ってこなくなるので自分の中のそういうネタが枯渇してきそうな気がするの。
いや生成反対運動を起こしているわけじゃないんだけど、
私にももっとモイスチャーなことをやんなくちゃ!って思うのよね。
例えば、
ラジオやテレビや本や書籍やだと私以外の誰かが何かを発している私には無いものを得られるじゃない。
自分の中のソースで回している生成AIだと所詮自分のネタを超えることはないというか。
ちょっと言葉の意味は何言ってるかよく分からないと思うけれど、
微かに自信があるのよ。
だから、
自分の目や耳で新しいものをいかに大量に見聞きするかってのが今後の生成AIの海を渡りきる大きなヒントかもしれないわ。
自分の中でよくまとまって言えないけれど、
ここ最近ずーっと生成させてみて、
ふとそう思う瞬間があるような気がして。
秒速5センチメートルってよく耳にするけれど、
それって桜の花びらが落ちる速度みたいなことらしいの。
知ってた?
私はあんなに世間でその作品のタイトルをタイトルだけを聞いて知っていたつもりになっていたけれど、
そう言うことだったのね?って、
若干の「でそれがなにか?」って雰囲気を漂わせつつのイキフンの顔をしつつ、
よっぽどその秒速5センチメートルのことって何だろう?って検索しなければ発見出来ないあんまり関心の無いことも、
ふと通り過ぎた人たちの会話から耳にする私が思ってもいないソースが入手できたような気がするのね。
とはいえ、
意識高く言ってる風を私がこうやって装っても、
いきなり流行のSF小説を読んで映画を観に行っちゃいたい気持ちになるぐらい、
そのSF小説って流行ってるのね!って私も読まなくちゃ!とは一瞬思うけれど、
それはそれで、
外部のものを取り入れるエネルギーも日々行ってきますからただいままで仕事をこなして帰ってきて残りの体力で、
それこそハイボールを作るための炭酸のボトルキャップを開ける体力しか残っていない毎日だと、
夜帰ってきても、
そっからひと踏ん張りなにか!なにか!って腰が重いのよね。
難しいことを言ってる風だけど、
散らかってきた部屋の片付けが面倒くさいからこれなんとかしなくちゃねーってこねくり回して考えているところなの。
結局のところはちゃんとお片付けしなさい!ってだけの話しで、
捨てないと新しいものが入ってこない説を
なんで社会人は働き出すと本が読めなくなるのかに強引に照らし合わせているかのような言い訳を私は披露するの。
一気に読んでない本とか断捨離しようかな?
ときめくためには本のページを開いてみなくちゃいけないその1冊で、
それを読み込んじゃってしまって、
もうちょっとでときめくんだから!ってときめくところまで漫画を読み進めちゃって、
結局ときめくどころか、
ノートパソコンを引っ張り出したいけれどなんか本の下に一番下に置いてあるし、
はて?これのノートパソコンのアダプターどこ?ってまたそこであるあるを一つ披露しつつ
もうアダプターも探すことすら諦めてしまって一向に片付かないのよね。
捨てないと新しいものが入ってきそうにないし、
一気に叩き込んでお片付けしたいところだわ。
よーし連休やっぞ!ってまた無意味に計画を立てる意識だけ高くて、
その意識が高いまま結局なにもしないような連休が迫ってくるゴールデンウィークはまたゲームがクリアできなかったわ!って泣きながらコントローラーを握りしめる姿が今から想像出来るこれ何年私の中で繰り広げられているの?って思うわ。
まあ四の五の言ってないで
ちゃんとしなさいって自分にペンペンとセルフお尻鞭打ち方式で律しないとなぁって。
一気にいっぺんにやろうとすると、
毎日5分でもコツコツやっていけば、
やがて片付くわ!って。
そう思うようにして、
ちょっといい加減真面目に暮らそうと思ったし、
あーあ片付け苦手なのよね。
うふふで誤魔化すわ。
プチプチ食感が美味しくて、
もぐもぐ食べた頑張るわ!
注文していたのが1ケース届いたので
より加速してごくごく飲めるってものよ!
さすがに暖かくなってきて朝が快適になってきたわよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
断捨離をした。
といっても、ミニマリストになったわけではない。
私にとっての断捨離とは、「自分の管理できるキャパシティまで物を減らすこと」だ。
世の中には「物は少ない方がいい」という価値観もあるけれど、私の場合はそうではない。
把握できない量になると、途端に生活は崩れる。
――
ただし、例外がある。
再販があるとは限らないし、「あの時買っておけばよかった」という後悔を何度もしてきた。
結果、家にはプラモデルが溢れている。
でもこれは衝動ではない。
実はちゃんと考えている
事前告知もある。
だから私は、どれを買うか、どれをいつ作るかを、ざっくりとスケジューリングしている。
管理している。
少なくとも、把握はしている。
だからこれは、私にとって「断捨離の例外」ではあるけれど、「管理放棄」ではない。
その代わり、他は徹底的に減らした
服。
コスメ。
文房具。
こういった日用品は、最低限まで減らした。
なぜなら、プラモデルという“管理したいジャンル”があるから。
すべてを多く持つことはできない。
物が多い=断捨離していない、ではない
物が多いと「断捨離できていない」と言われがちだ。
でも私は思う。
減らすことが目的ではない。
とっくに絶縁状態の親から昔言われたことやされたことをふと思い出してイラッとしてしまう
「お母さんは一姫二太郎がよかったのに、増田が二番目に生まれてきてガッカリしたの。だから増田はお兄ちゃんと弟のお姉ちゃんになったつもりで二人の面倒を見てね」
と言われたこととか、学校行事とかでもらう親からの手紙全部便箋やレターセットじゃなくて筋入り封筒とルーズリーフだったなとか、
「お母さんは保証人にはならない!保証人になったら人生が滅茶苦茶になる!(キリッ」
と言って一人暮らしを始める時の保証人になるのを拒否されたけど兄が一人暮らしする時は普通に保証人になってたとか、誕生日プレゼント贈ってたけど年末の断捨離で捨てられてたこととか、そもそも私のプレゼントより兄からの「おめでとう」の一言に喜んでたなーとか、弟が自32未遂起こして親に連絡行ったのにガン無視して最終的に私のところに連絡が来てめっちゃ大変だったこととか
もう関わる予定のない人にいつまでもイラついててアホくさいし時間の無駄だなと思う
まあどうでもいいんだけど
リビングに隣接してる和室をリフォームして普通の部屋にしたけど、そこを倉庫として俺の荷物で9割使っている
妻の荷物や共有物も全くないわけではないのだがほぼほぼ俺の本とかCDとかソフトウェアとかPC周辺機器とか楽器とか「直近使っていないがとっておいてるもの」(本は若干読むことはあるが)だ
だがこれらを否定するということは「蔵書」とか「コレクション」とかの価値をまるで認めないということになる
俺自身にも「実は本当に要らないもの」もあるので多少のうしろめたさはあるが、一応話し合って今の運用になったので今のところは妻はキレていない
俺もいつか断捨離しようと思うのだろうか
今母親は80歳。78歳の時に脳梗塞で倒れ、そのまま介護生活になった。
おかげで友達となじめず、辛い学生時代を送った。服は母親の選んだ古臭いものをいつも渡された。
食べ物も美味しいものは禁止されていた。いつも玄米と野菜、肉が出ることはほとんどなかった。
それとなく伝えてみたことはあったけれど「人は人、うちはうち。」
母が倒れてからは、スーパーの見切り品と古米を毎日出している。
ケアワーカーの人の勧めでイベントには参加させてるが、周りと話が合わないみたいだ。
母親があるとき、趣味の本とかは捨てないで欲しい、周りの人の話についていけない。もっと栄養があるものがほしい、イベントの食事が美味しかったと言っていた。
「人は人、うちはうちでしょ」
と言った時、すごく気持ちよかったのを覚えている。
介護をしつつ、自分は土日は東京に出て浮いたお金でウルフギャングでステーキを食べたり、カフェ巡りをしたりしてる。
私は母親にしてもらったことをそっくりそのまま返してるだけだ。
余生を幸せに過ごして欲しい。
気持ちを整理したいというのはありつつも、一方で日々の中で幸福だった日々や今の気持ちを忘れてしまう事を恐れていることもあり、記録のために記載した。
最近の食生活は、冷凍食品や外食に頼りきりであるし、丁寧な暮らしとは言えないが、なんとか安定はしてきている。 掃除は大きな課題だ。部屋は「汚部屋」の一歩手前である。物が多いので断捨離をしたいが、粗大ゴミの申請等が面倒で後手後手になってしまっている。
正直、現状では自分の力で家庭を完璧に回せているという実感はない。出来不出来関わらず時間は勝手に進んでいくので日々最低限の家事炊事を行うだけで精一杯であり、家庭の課題は山積みである。
一方で時間が経つにつれ、少しずつだが今の生活に順応し始めているようにも感じている。生活のクオリティを求めすぎなければ、妻が居なくとも生きていけるし家庭をまわしていける。ただ、その事実は、妻の今までの頑張り・存在意義を否定しているような気になるため、あまり気持ちのいいものではなく、積極的に改善しようとは思えていない。
妻が居ない事の問題はそこではないのかもしれない。 ただ、寂しいのだ。亡くしてから気づいたが、私にとって妻は相棒であり、喧嘩仲間であり、尊敬する人であり、何よりの精神的な支えだったのだ。
最近では頻度は少なくなってきたが、ぽっかりと心に穴が空いた気持ちでぼうっとしてしまう事がある。
なお、子供たちは(当初心配だったが、)割り切って日々を過ごしているように見える。現在一番気持ちの整理がついていないのは私なのかもしれない。
子供達はまだ小さいので、今後思春期に差し掛かる頃にケアが必要になるかもしれないが。
冷静に、合理的に考えたら再婚を検討していくべきなのかもしれない。妻と私はこういう面では性格が真逆だったため、もし私が死んでいて妻が生きていたのなら彼女は積極的に再婚に向けて動いていそうではある。私はそんなに割り切れる人間ではないので、ずっとこのままなのだろう。
毎週投稿しているLINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、1年間のまとめをしました。
- ラーメン、カニ、日本酒、すき焼きなど季節料理・地域料理の話題が多い。
- 食材の雑学・食文化背景(ナルトの発祥など)や、外食店の口コミ・レビュー共有が活発。
- 宅配サービスやテイクアウト、チェーン店比較といった生活実用の食情報も頻出。
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
日本食談義ではカニ・日本酒・ラーメン・ラムスープなど多彩な食体験が共有され、ナルトの発祥や具材文化への雑学トークも展開。
今治製のコットンマフラーや松山空港での買い物レビューなど、食と買い物を絡めた旅情トークが盛り上がる。
クリスマス周辺ではケーキ・シャケ・すた丼・モンスター丼など季節グルメの話題が頻出。
飲食チェーンのテイクアウト蓋や量の変化など、生活実感ベースの食体験が共有された。
サンフランシスコ〜ナパ・ヨセミテの交通手段・Uber・BART・Wallet対応情報が交換され、旅の実用知識が共有。
松山・羽田など空港話題では富士山の眺め・現地での買い物といった旅の感想が語られる。
帰国・移動・関越道事故など、移動にまつわるエピソードが散発的に登場。
胃カメラ・いびき外来・鼻の手術・経鼻麻酔など具体的な受診体験が共有され、治療費や対策(サージカルテープ)にも話題が及ぶ。
家族の入院・キャンセル手続き・診断書提出など、医療と生活のリアルに関する相談・共感が多い。
気候・寒さ・湿度・体調変化への言及も交じり、身近な健康感覚が語られた。
クリニックのIT化・分院展開やファイル共有・git運用など、働き方とIT活用の話題が展開。
安いノートPC・Apple製品・中古/下取り・与信スコアなど、購入判断や金融視点の会話が交わされる。
AIへの質問の工夫やリンク共有など、デジタルツールとの付き合い方が話題に。
お年玉の相場・甥姪へのプレゼント・サンタと子どもなど、家庭行事と価値観の共有が盛り上がる。
引っ越し・鍵の引き渡し・断捨離・トランクルームなど、暮らしの見直し・持ち物との距離感が語られた。
髪を切る、配当金入金、年末の雑務など、日常の小さな出来事が温度感をもって共有された。
競馬・馬券・勝敗談義が継続的な盛り上がりトピックとして存在。
映画・ヨセミテのフリーソロ、朝ドラ、配信イベント、百人一首大会提案など、幅広い趣味が語られる。
宝くじ・物価上昇・メモリ価格・カカオ・金銀価格など、消費と経済感覚の共有も見られた。
洗濯機やエアコンの分解清掃・業者対応、住環境の改善とコスト感覚について意見交換。
予約キャンセル・手数料免除など、実務的手続きの知恵が共有された。
今週の会話は、生活・健康・家族・旅行・IT・消費・趣味といった日常テーマが横断的につながり、参加者それぞれの体験が具体例として重なり合う構成となった。
特に医療・移動・年末行事という「生活のリアル」を軸に、ユーモアと実用情報が共存する温かなコミュニティ感が印象的。
総じて、知識共有と共感が循環する「暮らしの知恵と近況交換の場」として充実した1週間だったといえる。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
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