はてなキーワード: ヘラとは
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
この2数年間ずっと彼氏はできなった。彼氏いない歴=年齢の喪女。このまま恋愛をせずに人生終わるんだろうなあ、なんて思っていたら。
詳細を語ると万一身バレするかもなのでしないけど。本当に運命的というか、奇跡の出会いって残ってたんでーって神様が連れてきてくれたのと思った。
年はひとつ下。顔面は中の上くらいだけど清潔感あるしおしゃれに気を使ってるから上の上だと思う。声がめちゃくちゃタイプ。喋り方も好き。身長は高くはないけど、別に高身長求めてないから気にならない。共通の趣味もある。自分が分からない趣味についてはお互い口出ししていない。タバコ吸わない、酒もあまり飲まない、ギャンブルに付き合いで行くことがあると、素直に言ってくれた。社会人になってからも勉強を続けている。金銭管理がきちんとしている。優しく気遣ってくれるけど、ダメなところはちゃんとダメって言ってくれる。
彼の性格が好きだ。本当に大好きだ。一目惚れしたみたいに、お互いの価値観を話してるとき「この価値観の人だ……!」って感じた。
話し合いがきちんとできる。
これに尽きる。どんだけイケメンでも、稼いでても、優しくても、話し合いができない人とは付き合えない。何も考えてない、自分の意見が無い人は論外。色々考えてたとしても、ぶつかったら面倒だからと全部こちらの要求を受け入れるのも嫌だ。かと言って、相手の思想を押し付けられるのは意味が分からない。人間なんだから話し合えよと思う。
彼はその点、100点満点中1億点だった。
お互いいい歳だし、結婚願望も子供願望もあった。そして出会いに恵まれた環境ではないため、もし付き合うのなら結婚を前提としたものになる。だから、付き合う前にしっかりと価値観を共有した。耳障りの良いことだけを言うのではなく、どうしても譲れないスタイルについてははっきり「こうしたい」と意見を言ってくれる。理由も話してくれるから、ならそのやり方でやってみよう、となれる。
付き合って判明した……というか、確信したけど、我々はふたりとも頑固だ。自分がこうと思ったものはいくら反論を聞いても意見を変えることはない。
私が白だと思ってるから、黒も白なんだ。いくら相手に黒と言われても、私にとっては白だと主張し続ける。相手も黒だと主張する。
そうなったとき、必ずふたりが納得できる落としどころを見つけることにした。どっちの意見も押し付けない代わりに、双方が納得する妥協点を探す。じゃあ、この色は白に近いグレーだね、と。どうせどっちも意見は変わらない。だからこそ割り切って、これについてはグレーだねって色んな物事を決めて行った。
正直、お互いは相手の主張を聞いても自分の意見を変えるつもりはない。だから、自分は白と思いつつもグレーであるという共通認識を持って話ができる。
喧嘩をしないことや、価値観がほとんど同じであることが理想のカップルだと思ってた。けど違った。本当の最高のカップルは、きちんと「議論」ができる。一時感情的になっても、ちゃんと落ち着いて双方の落とし所が見つかるまで話し合う。それでいいよ。価値観がまったく同じなんてありえない。我々も、ここについては絶対意見が合わないって気付いたことが複数ある。でも、これもまた話し合って不安を取り除いてくれる。本当に本当に、できすぎた彼。
ところで私はADHDである。ここ数年メンタル不調で崩れる寸前だった。頭も悪く、パッとした計算がすぐにできない。金銭管理も下手で貯金ない。なのに推しのバンドのために溶かして、ゲームして遊んで、というカスみたいな生活を送っている。メンヘラでヒスをぶつけたこともある。今はもう解決したが、当時はとあるトラブルを抱えていた。役満odヤフォダです。
そのことも、付き合う前に全部伝えた。2回ほどヘラって通話越しに泣いたし、いつ若い☀️🐥😭でヘラに愛想尽きるかなと思ったけど、その異常も見た上で「付き合って欲しい」って言われた。即OK出した。
彼といる時間はとても心地良くて、幸せになれる。私をこんなにも大切にしてくれる彼氏のことを、私もまた大切に思っている。喧嘩も価値観の絶望的な違いもヒスって号泣も経験した。そのうえで、それに毎度誠実に向き合って話し合って解決してきた。
性格が好きだ。大好きだ。尊敬してる。その上で、くだらない雑談や趣味の話、手を繋いで街を歩くこと、おしゃれに気を使うところ、朝が弱くて起きるのにうだうだしちゃうところ、楽しくて、幸せで、ちゃんとしてて、でもちゃんとしてなくて、可愛くて、大好き。
こんなに運命的な人が突如現れるなんて、私のことを好きでいてくれるなんて、ダメなところを見てもなお結婚したいと言ってくれるなんて、私前世でどんな徳をつんだんだろう。
結婚するなら尊敬できる人じゃないと無理。家事育児を「手伝ってくれる人」じゃなくて「分担してくれる人」じゃないと不安。オタク趣味をのために免許とりいくかぁ???
gui********さん
2015/4/5 18:38
有り体に言えば、日本のアニメやオタク市場なんて、今や「斜陽産業」
です。「経済にコウケン」とか言った所で、鼻で笑っちゃう程度の
規模に過ぎない。
内閣府によると、日本のGDPは09年で474兆0402億円です。
また日本のアニメ市場は、日本動画協会によると、アニメ制作企業
の売上としては、'06年に約2145億円、'07年は約1901億円、'08年
は約1842億円、'09年は約1494億円、'10年は約1533億円、'11年
は約1580億円、'12年は約1725億円…と右肩下がり。
ピークだった'05年に国内で約971億円、'06年は約950億円、
'07年には約894億円、'08年は約779億円、'09年は約736億円、
'10年は約759億円、'11年は約753億円、'12年は約741億円、
'13年は約807億円、と長期横ばいの気息奄々。
また出版科学研究所の統計では、'09年度1年間の漫画の雑誌・
単行本全ての売上げは4187億円。前年比6.6%減。漫画雑誌の
売上げ全体は1913億円で、前年比9.4%減(!)だそうで。しかも、
同年の書籍・雑誌の推定販売金額は1兆9356億円で、売上げの
6割近くを占めてきた雑誌は、12年連続でマイナスとなっており、
矢野経済研究所によると、'12年の日本国内のキャラクターの版権、
商品化ビジネスの国内市場規模は、2兆3,075億円でした。7年連続
で減少しています。これは、出版等の版権とグッズ等の商品化権、
併せてです。
だけの統計としては、メディア開発綜研の発表によると、'11年の
ちなみに、「真に」日本の経済の屋台骨を支える一つである自動車
産業で言いますと、日本自動車工業会によれば'09年の自動車製造業
の製造品出荷額等は、40兆4,915億円(!)でした。「経済効果」とか
言い出したら、自動車市場を買い支える層の方が、ずっと胸を張って
ふんぞり返って良いはずなのに、自家用車オーナーは誰もそんなバカ
な事しやしない。
住宅だって、即席麺だって、「アニメ産業」とやらよりずっとずっと
巨大なフィールドは日本にいくらもある。でも、「オレらが日本経済
にコーケンしてるンだ!wwww」なんてわめく手合いは、「アニメ」
とやらにしかいない。
さらにちなみに…
関東財務局によると米本国のザ・ウォルト・ディズニー・カンパニー
名義の'11年期純利益が約52億ドル(約5000億円!)。無論、単純比較
は出来ませんが…。
話の裏には、「放送枠の安い“埋めぐさ”として海外で重宝された」…
という悲しい面もあった。
では安ぅく叩き売っているのです。
しかも、言いたく無いですが海外で日本のアニメを見てる層なんて、
行ってはいない。
ネット等で「アニメ/オタクがニポンケーザイをササエてる!wwww」
とか、さも自分の手柄みたいに(←ここ重要)吠え立てるヒトは多い。
そういった層のネタ元は、直接でも間接でも多分この辺でしょう。
主要5分野で2,900億円市場」
ttp://www.nri.co.jp/news/2004/040824.html
これは04年の発表。YouTubeやニコ動や、やらおんなどのヤラセ
ステマまとめコピペサイトや、違法動画サイトなど、現在ではシーン
の“大前提”になっている色々が無かった頃の話。いわば「大昔」です。
しかも、この野村の数値は「幅広い一般消費層」と「オタ」を一緒
くたにし、アイドルだゲームだ、果てはパソコンだ旅行だといった、
いわば“一般層”の消費行動もみんな「オタの手柄だ」みたいに言い
くるめた「水増し」数値なのです。言葉尻でもって、「趣味性の濃い
括っている。
逆に言えば、「オタ経済効果」なんて、最初からそうした「上げ底」
ありきの「ホラ」でしか無かったと見ても良い。
なので、この手の「オタクケーザイコーカ」ネタを勇ましく吠える様
な人は、要はただ単にいつも通りアニメをヘラヘラ見て、ハシタガネ
でグッズ買っている(敢えてこう言います)だけの事を盾に
というイタい夜郎自大の“錯覚”にふけっているだけ。そうやって自我を
膨れ上がらせているのです。自分では指一本動かす努力も苦労も無く、
ただ単にいつも通りヘラヘラとマンガやアニメ見て喜んで、数千円~
多くても数万円程度のハシタ金(敢えてこう言います)を落としている
だけに過ぎないのに。
大体、“経済効果”なんぞで趣味をハク付けしようだなんて、自分の
よっぽど抱いているのだろうなぁとしか見えない。通常なら、その
趣味が如何に文化的・芸術的・文芸的であるかを誇るのが、真っ当な
普段からヘラヘラと喜んで見ているアニメだかマンガだかいったモノ
に、いつも通りただ入れ込んでいるというそれだけで、さもオレ様
ちゃんはそのセンモンカさまだ詳しくてグッズ持っててイッパンジン
と違ってて人としてエラくてスゴいンだぞよ!とばかりにのぼせ上がり、
空疎な自尊心を満たした気になる…これが語本来の意味の「オタク」。
一個の人間が、自分という存在を真に世へ問うなら、自ら自身の掴み
取った努力とか向上心とか、人徳とか功績とかによるのが当然です。
アニメをヘラヘラ見て喜ぶだけなんて、わずかなカネと暇さえあれば
誰でも出来ます。そんな事を「おれはオタクさまだ」とか称して振り
かざすなんて、バカげている。
そういう人こそが、「アニメはオタクがケーザイコーカでエラくて
スゴい(からただ単に毎日ヘラヘラとアニメ見ているだけのオレ様
ちゃんもまた、自動的にリッパでエラい)んだ」とか頼まれもしない
のに吠え立てたがるのです。自尊心と、それと裏腹の劣等感を埋め
合わせる空しい埋めぐさとして。
無論、ご質問主さまはその様な卑しい「下心」なぞとは無縁と存じ
ております。
あ、私もマンガやアニメは大好きです。DVD類も書籍もグッズ類も
山ほどあります。
が、そんな事を盾に「ケーザイをササエテルんだwwww」などと
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260426163223# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCae2/igAKCRBwMdsubs4+ SL/KAQCI2v36mzPKjA9Q0LTKeZLHWMF3HFBqfwTgBJjFiUbmYwD+NVzrsFIgkPsv zEXJsU3ZZfpiDWWiVBR/8FUqeGiR7gY= =GnlY -----END PGP SIGNATURE-----
それで、あー元気にしてんだなーって確認する
両親は幼い頃に離婚していて、実父と書いたのは母が再婚して今は別の父親がいるから
実父は結構破天荒というか、趣味や仕事に生きる人で家庭とは??ってタイプの人だったらしい
地元が嫌で東京に飛び出した母を、「情熱的」に口説いて(ストーカー規制法に今だったら引っかかるんじゃないかな)、仕事を辞めさせて田舎暮らしにさせたんだけど
思ったより子供って可愛くないね?向いてないかもしれない!子育て!!とかなんとかいって家出してしまったらしい
何とかして家に戻したけど、つらい!おうち(実父実家)に帰りたい!!!自由に遊べないし子供は汚いし!!とかなんとかいって、最終的に若い子と浮気もしていたので離婚となった
大変だったのは母
仕事も辞めているし、田舎だし、貯金はないし、にっちもさっちもいかずに大変苦労したと聞いた
母も実家に帰ったが、母の母(祖母)はまぁ悪い人ではないんだけどお金があったら全て使ってしまう人で、旦那(祖父)が高給取りだった時の感覚で動いてしまうためそれもしんどかったといっていた
少し話がそれた
そんなこんなで私は育ち、時々実父に会う機会もあった
そっちの祖母はものすごい優しくていい人だったけど、なんというか息子(実父)に対して甲斐甲斐しくしすぎやろ、とは思っていた
離婚理由は仲違い、と聞いていたから、時々会うなら再婚すりゃいいのにーって思って母親に言ったことあるけど、ほんとすみませんでした
そんな実父に私は似ているらしく、よく母から、本当にあの人に似てて嫌になる、って吐き捨てられていた
そんなこと言われても私が知る実父はヘラヘラしてお茶飲んでたまになんかくれる人、で、似てるって言われても一緒にいないしどう直したらいいのかも分からないし、そうやって言われるのが本当にきつかった
まぁ母からしても、嫌いな相手に可愛い娘が似てくるって結構嫌だろうな
で、実父はメディアとかにちょくちょく出る人で、「先生」と呼ばれている
時々、実父が恩師!!!お世話になった!!大好き!!みたいな記事やらを見つけては不思議な気持ちになる
家庭をぽーんと投げて無責任に生きている、というイメージなのに、どこかでは慕われていて頼られていて、「いい人」扱いされているんだなぁって
先日調べてみたら、結構白髪が増えてて、シワもあって、あれ、こんなに老けていたっけ、と少し悲しくなった
母には、おそらくいま面倒を見ているお母さんが亡くなったらこっちに連絡がくるだろうから、それまでに身の振り方を考えておきなさい、と言われている
まぁ私もお金ないし助けられないですわ
遺産という遺産もある…のか?土地ぐらいだろうし、父と言うとやはり今の父(この人はこの人で変わってるけど、悪い人ではないと思う、母をよろしく)だし、私自身結婚の予定があり、名前も変わるし、もう縁が交わることはないと思う
まぁ、元気でやってくれ
私自身、実は子供を可愛いとは思えず、なんなら自分が子供の時ですら、なぜ自分はまだ子供なのか、早く成長したい、と子供なのに子供が嫌だったので、産むつもりはない
チック・リット(英語: chick lit)は大衆小説のジャンルで、「個々の主人公の試練と苦難に焦点を当てた、ヒロイン中心の物語で構成されている」もののことを指す[1]。このジャンルは多くの場合、現代における「女性らしさ」の問題(恋愛関係や女性の友情、職場での問題など)をユーモラスで軽快な方法で取り扱っている[2]。
このジャンルが始まった当初、チック・リットの主人公は「独身、白人、異性愛者、イギリス人かアメリカ人の女性、20代後半から30代前半、大都市圏在住」である傾向が高かった[1]。このジャンルは1990年代後半に人気が出てきて、チック・リットの小説がベストセラーとなったり、チック・リットに特化した出版社ができたりした[3]。チック・リットの批評家の間では、チック・リットのジャンルの始まりはイギリスの作家キャサリン・アリオットのThe Old Girl Network(1994年)であり、チック・リットの「原典」として広く知られているヘレン・フィールディングの『ブリジット・ジョーンズの日記』(1996年)は、これにインスピレーションを受けたものであるということで合意している[4]。
"chick"は英語で「雛鳥」を意味し、転じてアメリカのスラングで「若い女性」を意味する。"lit"は"literature"(文学)の短縮形である。チック・リットの研究者は、この用語の初出は、1995年のクリス・マッツァ(英語版)とジェフリー・デシェルが編集したアンソロジーChick Lit: Postfeminist Fictionであるとしている。これは、マッツァとデシェルの「ポスト・フェミニストの作品を」という呼びかけに応えた22の短編小説を収録したものである[5]。1990年代半ばには、女性作家が女性読者のために書いたフィクションを指す言葉として、様々なメディアでこの言葉が使われるようになった。
この用語を、この用語が生まれる以前の同様の女性向け作品についても適用して、"chick lit in corsets"(コルセットを着たチック・リット)と呼ぶことがある[6]。また、このジャンルの要素と青春物語を組み合わせた、若い読者向けのチック・リットのことを"chick lit jr."(チック・リット・ジュニア)という[6]。
論争
チック・リットは、読者の間では非常に人気となったが、批評家の大半はこのジャンルを支持しなかった。『ニューヨーク・タイムズ』紙の書評において、アレックス・クジンスキー(英語版)はフィールディングの小説を特に非難し、「ブリジットは男に狂わされた無力感に浸っている哀れな姿であり、彼女の愚かさは言い逃れできない」と書いた[7]。作家のドリス・レッシングはこのジャンルを「すぐに忘れられてしまう」とし、ベリル・ベインブリッジ(英語版)は「泡のようなもの」(a froth sort of thing)と呼んだ[8]。編集者エリザベス・メリック(英語版)は、2005年にアンソロジーThis Is Not Chick Lit(これはチック・リットではない)を出版した[9]。メリックはこの本の紹介文の中で「チック・リットのお決まりのパターンは我々の感覚を麻痺させる」と主張した[9]。編集者ローレン・バラッツ=ログステッドは、メリックの本に対抗して2006年にThis Is Chick Lit(これがチック・リットだ)[10]を出版し、このプロジェクトは「怒りから生まれたものである」と述べた[10]。
このジャンルの作家たちは、その弁護に乗り出した。チック・リット作家のジェニー・コルガン(英語版)は、すぐさまレッシングとベインブリッジに反撃した[11]。『グッド・イン・ベッド(英語版)』(2001年)や『イン・ハー・シューズ(英語版)』(2002年)など数多くのチック・リット小説を著したジェニファー・ウェイナー(英語版)は、常にチック・リットを擁護した[12]。『スレート』誌2013年5月22日号では、『ウーマン・アップステアーズ(英語版)』(2013年)の著者である小説家クレア・メスード(英語版)が、女性の小説と主人公の好感度について語ったコメントに対する、ウェイナーの記事を掲載した[13]。ウェイナーはその記事の中で、商業小説、特に女性の商業小説に存在する偏見に疑問を投げかけた。ウェイナーは、『ニューヨーク・タイムズ』紙に"The Snobs and Me"を執筆するなど、チック・リットに対する人々の認識に挑戦し続けている[14]。この記事では、自分の作品を軽視する文化的風土の中で、自分の作品を信じようとする彼女の個人的な葛藤が綴られている[15]。
ダイアン・シップリー[16]などの他の作家もこのジャンルを擁護している。特に、フェミニストのグロリア・スタイネムがウェイナーの意見に共鳴し、女性の文学に対する偏見に注目しながら、自分たちがこの言葉を使っていること、そしてこの言葉が女性や女性の小説について何を語っているのかを問うよう人々に求めた[17]。
その後の状況
出版社がこのジャンルをプッシュし続けているのは、売上が高い状態が続いているからである。作品の市場性を高めようとして、この用語の様々な派生語が造語されてきた。
『リファインリー29(英語版)』のライター、ローレン・ルヴァイン(Lauren Le Vine)は、2016年3月に"The Chick-Lit Books That Won't Destroy The Feminist Inside You"(あなたの中のフェミニストを破壊しないチック・リット本)と題して、女性が女性のために書いた8冊の本を紹介した[18]。ルヴァインは、女性を題材にした小説の文学的伝統には、時に、買い物に夢中になって夫とはぐれた女性が夫を探すという物語が含まれており、このような本はフェミニストの価値観と矛盾しているということを認識している。しかし、ルヴァインはヘレン・フィールディングの1996年の小説『ブリジット・ジョーンズの日記』を紹介する際に、「一人の女性が個人的な満足感(それは彼女にとって愛、キャリアの成功、身体の受容を意味する)を見つけようとすることにのみ焦点を当てた本であり、それはフェミニズム(どの波に乗っても)とは何かということである」と書いている[18]。
『パブリッシャーズ・ウィークリー』誌の編集者であるサラ・ネルソン(英語版)は、2008年に、チック・リットというジャンルの中で考えられるものの定義が、より完成度が高く、「成長した」ものになってきていると示唆している[19]。
2000年、『シドニー・モーニング・ヘラルド』は、女性読者を対象とした小説の新しいトレンドについて、次のように述べた。「ポスト・トーリー、ポスト・グランジの軽やかさの精神が、雑誌を読む女性やテレビを見る女性たちの間に広まっていった。この小説は、『チック小説』(chick fiction)または"chicfic"いう『出版現象』の誕生であり、主題、パッケージ、マーケティングによってすべてが統一されている。キャンディ・ブライトで、ピンクと蛍光色の重い表紙、『キャンディ・ブライト』なタイトルにより、簡単に消化しやすく、良い笑いを提供することをほのめかしている。そのような本は、雑誌の記事、小説や小説化されたもの、テレビと、自宅で一晩で消化できる快適な食べ物のハイブリッドとして市場に位置づけられている[20]。」
チック・リットは一般的に女性が主人公であり、プロットの中でその女性らしさが重要なテーマとなっている。ほとんどの場合で現代世界を舞台としているが、歴史上の時代を舞台とした作品もある。扱われている問題は、しばしば消費主義よりも深刻なものである。例えば、マリアン・キーズ(英語版)の『子持ちクレアの逆転勝利』(Watermelon)は、現代世界で母親であることに悩む主人公を描いている。宗教的なチック・リットの市場も成長している。他のタイプの大衆小説と同様に、著者や出版社は多くのニッチ市場をターゲットにしている[3]。主人公の民族、年齢、社会的地位、配偶者の地位、キャリア、宗教などは様々である。goodreadsでは、チック・リットは恋愛小説のサブジャンルとしては扱われていない。それは、チック・リットは、プロットに恋愛の要素が含まれていることもあるが、恋愛関係と同じくらいにヒロインの家族や友人との関係が重要であることが多いからである[21]。チック・リットのやや厳しいジャンルルールにより、チック・リットの作家が異なるジャンルに進出するのは難しくなっているが、チック・リットは歴史小説に結びつくこともできる。
女性作家の中には、自分の作品が「チック・リット」というレッテルを貼られるのを避けるために行動している人もいる。例えば、『ガーディアン』紙の2010年の記事によれば、ユーモア作家のD・J・コンネルは、自身の作品がチック・リットとされるのを避けるために、ペンネームを「ダイアン」から「D・J」というイニシャル表記に変更した[22]。コンネルは、女性名でユーモアを書くことは、自身の作品を危険にさらすことになり、チック・リットのレッテルが貼られた場合、その作品は真剣に受け取られないだろうと言った。別の例では、作家のルース・ギリガン(英語版)は、自身の作品がチック・リットとみなされることで、どのように一般の人々、エージェント、出版社から軽蔑されたかについて書いている[23]。ギリガンは、大学のキャンパスでの性的暴行についての小説で新しいスタイルを試したが、出版社は明るい花のような表紙を提示し、ギリガンはこれを失礼だと感じた。
ロッテリアやファミマで中高生のガキを相手にして働くよりはパソコンと向き合っている方が何倍もマシなので今の仕事にしがみついている。
才能がないらしく全く仕事がうまくならず、年齢に見合ったものは髪のうすさと血液検査の結果ぐらいのものだ。
IT系はウハウハで転職も余裕で皆テレワークしてるしハラスメントもないしオタクが多くて元ヤンが少なくて理路整然としててサイコー!なんて話が全部ウソに見える毎日を生きている。
薄給激務の底辺派遣ワーカーへの風当たりの強さはどんな業界でも一緒だし、底辺に溜まる人種は発達障害と元ヤンばかりってことだ。
もしも俺が就活の最中に「ITなんて結局下はドカタだ!どうせドカタなら電気工事士にでもなった方が上に上がるチャンスは多いぞ!」と気付けていたら・・・
本当に毎日考えている。
でも俺は自分の年齢で今更電気工事士からスタートするぐらいならとITの道にしがみついている。
結局俺は勉強が得意じゃないし仕事も得意じゃないし人間も得意じゃないし生活も得意じゃないし我慢も得意じゃないし努力も得意じゃないってことが分かってるんだ。
だからもしも電気工事士になっていた所で、きっと50%よりも高い確率でずっと現場のゴミ掃除みたいなことばっかりやりながら「もしもあの時IT系に・・・」とポワポワ夢を見ていたのだろう。
きっと俺のようなカスがなるべきだったのは自衛官だったんだろうな。
グズでのろまなバカ野郎でも殴られながらヘラヘラ笑ってれば中央値以上の年収が貰える夢の職場の存在から何で目を逸らしていたのか。
知り合いの自衛官なんてブクブクに太って体重3桁なんだから、別に自衛隊にはいったらムキムキしなきゃ絶対ダメなんてこともないだろうにな・・・
毎日物凄い後悔の中にいるぜ。
先日事故にあったんだよ
自分自身は運良く、奇跡的に大きな怪我はしなかったけど腰痛が酷く、慢性的なものになりそう
こっちのドラレコはその数日前に調子が悪くなり、事故の2日後に届く予定だった
クソ
警察呼んで話して、色々やってさ
向こうが赤信号で突っ込んできた、って言ったんだよ
そしたら、あれ、貴方が信号無視ですよね…?的なこと言ってきたんだよ
は?
耄碌クソジジイは頭がおかしい人(ぶつかった後通報はせず、何故かにこやかに接してきて、この近くの道場で師範?コーチ?やってるんだよ〜って名刺渡してきて見学どう?とか言ってきた頭おかしいのか事故現場だぞ)で、警察にはこっちが青信号で向こうが無視してた!!って証言したらしい
は??
しかも、警察が、その近くのト〇タさんが偶然見ていて、あなたが赤信号だったって言っていて、とか抜かすの
は?????
相手側の方と、その事故った道路の目の前のト〇タの方が言っているので…本当に無視してないですか?って何故かこっちが悪者!!みたいな感じで進んでさ
信じられねえよ
その後、奇跡、神の助け、とにかくありがたいことに、自分の後ろを走ってた人が証言してくれた上、その人のドラレコに証拠があってマジで助かった
こちらの無実は晴れた
でもその場では確認できなくて(予定があるらしくて連絡先だけ貰った、救助してくれたからお礼に連絡したら発覚して協力してもらった)、それまで地獄だよ
後ろの人本当にありがとう
ディーラーはなんだよ
なぁ????
てかだったら助けろよ、見てたんならさ
散々だよ
腰は痛いし
結果10:0でこっちに過失はない!ってなったけど、もし後ろの人がいなかったかと思うと…
はー散々だよ
車も、お金は出るけど同じものを買えるくらいには貰えないから出さないといけないし
クソクソクソクソ
腰は痛いし仕事に穴は開けるし
クソジジイには連絡つかないし(クソジジイの保険屋にすら連絡つかなくてマジで困った)
クソ
具体的な内容は伏せるが職場のほぼ全員に嫌われている。
そもそも俺自身に問題がある部分、ボタンのかけ違い、過剰なまでの飛び火、火に油を注いだ何人かのカス共によるコンボで見事なまでにほぼ全員から嫌われてる。
一応5人ぐらいは「まあこういうこともあるぞ」みたいな態度の人がいるんだが、その人らが単に表向き善人ぶるのが上手いのか自分や知り合いが過去にやらかした経験があるパターンなのかは知らない。下手に知りたくない。
とりあえず職場の95%からバリバリに嫌われている状況なのだが、それでも仕事自体はそれなりに回ることが分かって色々と肩の荷が下りた感じがある。
「仲がいいから特別に調整してあげるね」みたいなのが一切なくなることで苦労することもあるが、「あっ、これ協力してくれなかったらこの部分の業務止まりますんで」という情報を相手にしっかり渡せば「わかりました😊この辺良く分かんないまま進められると困るんで相談してもらえて良かったです😊チッ・・・😠」と相手が対応してくれることがよく分かった。
露骨なまでの愛想笑いとサブリミナル的な超絶敵意で対応されることになるが、それを「まっ、転職先探すよりはコイツらの相手するほうが楽かもな」と割り切ってしまえば全然問題ないんだよな。
同じレベルで仕事してる奴の中ではリストラ候補序列最上位かも知れんが、感情論でリストラ候補が決まる世界で拳銃突きつけられながら媚びうって暮らすよりは割り切って暮らす方が幸せなんだろうなと。
日に何十回と舌打ちや嫌味を投げかけられるけど、コールセンターでキチガイに絡まれているようなものだと思えば、コルセンバイトの倍は給料もらえるから正社員にしがみつく方が美味しーよね。
どうせ休日一緒に遊ぶとか一切ない奴ら相手に好感度ゲージ貯めるのってあんま意味ねーんだよな。
まっ、新人の頃は上司に媚びへつらう必要があったわけだが、そこそこ年数重ねた今となってはボーナス査定考えなきゃいくら嫌われても無問題ですわ。
むしろヘラヘラ良い子ちゃんぶってた頃よりも「コイツめっちゃこっちにヘイト溜まってるだろうから雑に扱うとマジで刺されるか?」ぐらいに思われてさえいそうな今の方が査定いいまであるわ。
主スペック
男
27歳
ADHDの疑い
借金あり
幼稚園の頃、俺は宇宙飛行士になりたかったはずだ。何故なら卒業文集にそう書いていたからだ。
実際は高所恐怖症があるため無理だった。
小中学生の時と高校入学時、ゲームクリエイターになりたいと言ったのを覚えている。東方にハマって、そういうゲームを作りたいと思っていた。
実際はプログラミングをまともにできずに諦めた。そもそもその頃俺は自ら引きこもりになって、学ぶことそのものを一度諦めた。
大人になってからもう7、8年は経過している。そろそろ夢というものに向かって頑張り始めるには遅い気がする。
ゲームに関しては、そんな腕前はないし、何よりそれで食っていけるヴィジョンが見えない。
食べ物を食べることも、作ることも好きだが、人様を満足させるほど良い料理は俺には作れない。フードファイターのように多くの量を食べることもできない。そもそも好き嫌いが多すぎる。
パチンコなんて以ての外。趣味打ち以上に金を使えば破滅が目に見えている。
今の就労支援B型を真面目に毎日、きちんと最後までやっていれば、そのうち夢や目標もできるのだろうか?
そうでなくとも、A型や一般就労に繋がって、趣味に使える金が増えたりしないだろうか?
と思って軽くだが調べた。
無理だろ。
というか、今でさえ2、3時間も作業(働いているとまでは言えない労働量なのでそう書く)したら疲れたり体調を悪くしたりするのに、どうしてできると思った?俺よ。
世間の声なんてどうせ俺に対してなんか「甘えるな働け」の言葉しかないだろう。
だからと言って、そんな人間に対してそう言ったところで「わかりました甘えません今すぐ働きます」なんて例は見たことがないし、言われたとしても俺にはできん。
数年前(もう何年に俺が就労Bに行ったかも忘れた)、バイトをしていた頃がある。20歳付近の事だったはずだ。
それすらもまともにやり抜く事が出来なかったのだ。
某ディスカウントストアにて働いていた最終盤に、女の先輩から言われた事を今でも覚えている。
そういう事だ。今の俺が働いても、他の人間以下の仕事しかできない。
実際、俺のいるところは恵まれているのだろう。
家から近いし(車で10分とかからない)、作業時間は短いし、それでいてそれなりに工賃は貰えてると思うし。
でも、就労Bにも嫌なことはある。
人間関係だ。俺はもともと子供が苦手だ。親でも制御できないことがあるからだ(実体験もある)。で、利用者の中に「子供っぽい」奴がいる。
そいつは、「僕ネット荒らしちゃったんですよ~ww」とヘラヘラしている。俺と同じゲームをやって、「僕下手だな~ww」と笑っている。喫煙者でもないのに喫煙所に来て喫煙者と談笑している。
正直言って一緒の環境で作業したくないくらい苦手だが、それはそれとして楽しそうだ。それに比べて俺はどうだ?
始業15分前には駐車場でタバコ吸って、時間ギリギリでタイムカードを押して、トイレ行って、作業黙々とやって、昼過ぎか午前中に「すみません、体調が保たないので帰ります。お疲れ様でした。また明日(金曜の時は来週)よろしくお願いします。」の定型文で帰って、やることと言えば飯食うかネット見てるか寝るか。たまに所持金がある時は自分の飯やおやつ買うか、もっと所持金がある時はゲーセンや低貸しのパチ屋へ行く。勝てば夕飯は外食、負ければ家で食う。
この人生楽しいか?って思えてきた。いや楽しい時もあるけどそうじゃない。これをずっと繰り返して生きるのは(肉体的にも精神的にも環境的にも)辛いんじゃないか?と思う時がある。
兎も角、生きている意味なんてものを、俺は自分に見いだせない。
だが死ぬ苦しみも(一瞬だと分かっていても)辛いだろうから、どうせ死ぬのは先延ばしにする。
眼の前の、出来ることだけやる。平日は毎日出来る限り就労Bに行く。借金は少しずつでも返す(近々任意整理が一部の借金に対して始まるかもしれないし)。パチンコは辞めるまで行かなくとも、ゲームの方に矢印を向ける。ダイエットは考えていないが、野菜は食べる(野菜を多く取れば、痩せるまで行かなくとも健康にはいいかもしれないし)。
せめて、1人になっても生きている状態を続けられるようにしなくてはならない。
長々と書いてきたが、俺は誰かにこの文章を見てどう思って欲しいんだろうか?
「よく頑張ってきたね、えらいね」か?これは違う気がする。そこまで頑張ってないし。そもそも、なんというか、俺は自分の人生を褒めてもらいたいと思った事はない。
「なんだかんだ言って結局逃げたいだけじゃねえか。甘えんな働け」?これも違う。俺は対立煽りたい訳じゃないし、何よりそういう思想を持つ人と俺は合わないだろう。そう言われたところで、はいそうですか、となるだけだ。
どうしたいのか俺もわからん。ただ、この文章を誰かに見てもらいたい、読んで何かを思って欲しいと思ったのは事実だと思う。だから残す。
俺には夢がない。だが目標はある。
酒をやめられている
いま40日くらい飲んでない
でも、一杯でもお酒を飲んだらまた連続飲酒してしまう自信がある
飲み会の時も「アルコールは飲めなくなった」と言ってノンアルで過ごした(飲酒できないことは事前に伝えてる)
なんとか切り抜けられた
それはいいんだけど「一杯だけでも飲めば?」「なんで飲めないの?」とちょっとした責められがムカつく
そもそもなんで飲んでるの?お酒を飲まないとコミュニケーション取れないのもおかしいし、
それ自体中毒になって脳がやられてる証拠なのになぜか自分の状態を良い状態だと思ってるの?
分かる!!私もそうだったから!
酒の席で飲酒しない人は付き合いが悪いと思ってたし、飲んだら楽しいから飲めばいいと思ってた
とんだアル中だった
今もそう
一杯でも飲酒したらあの私に戻る
体をいじめているのに気付かない
見てみぬふりをする
もう戻りたくない
なぜなら、人が怖いからだ。もう少し踏み込んで説明すると、「他人に自分の存在を見定められ、価値がないことに気づかれ、人がみんな自分を避けていく」のが死ぬほど耐えられないからだ。とにかく自分の存在を評価されたくない。できることなら、最も人の記憶に残らない、普通で平凡な存在になりたい。排斥されたくないし、自分の価値もつけられたくない。就活や婚活のような、人間を商品のように品評し、見定められ、価値を測定されることはなるべく、いや、絶対されたくない。もしも人間に初期アバターがあれば、その姿で一生生きていたい。自分の存在が他人から全く見えないようになって欲しい。でも、誰かに愛されたい。傲慢だが、そういう根底の欲求だけがあるのが苦しい。産まれた時から、集団に入るたびに虐められ、排斥されてきたから、「人に自分の価値を計られる」ことに非常に強い拒絶反応が起きる。
圧倒的に人間社会で生きるのに向いていない。だが、自殺もできない。自分は子どものころから極度に怖がりで、ジャングルジムも怖くて登れなかった。だが、子どもの頃はまだ人が怖い存在だということに気づいていなかったから、見境なく話しかけては嫌われるを繰り返していた。それを繰り返していくうちに、周りから人が誰もいなくなり、「自分は異常で、人から避けられる存在だ」という学習をした。それからは、集団に適応しようと、自らを嘲笑の対象にしてもらうことで集団に入れてもらっていた。確かにひとりで孤独でいるよりは、どんなにバカにされても集団の中にいることで安心感を得られた。だが、中学に入ってからは、それも通用しなくなり、「完全なる孤独」に突入した。それでも部活は毎日かかさず行っていたが、「一緒に剣道部を見学しにいこう」と言われて、何となく見たことがあるが関わりはほとんどない人たちがいて、「知ってる人がいるから安心だ」と思い、そのうえ、母親から「運動部に入りなさい」と言われていたので、ちょうどいいと思い、剣道部に入ってしまった。剣道部は過酷で、個人競技で順位付けされ、その結果でカーストも決まる、非常に厳しい場所だった。俺は臆病だから大きい声を出すこともできなかったし、人を竹刀で叩くことにもためらいがあった。結局最後まで俺は弱いままで、試合では出して貰えず、後輩が代わりに試合に出ていた。後輩から毎日バカにされ、同級生や上級生は腫れ物扱いで、存在を無視された。一度、同級生に「お前、ウザイんだよ。やる気がないなら部活来るな」と校門の前で言われ、殴られた。それを見ていた誰かが先生に言ったらしく、先生と話し合いをした。それも影響あって腫れ物扱いされていた。週末に色んな学校に練習試合に行かされ、どこの学校の人も野蛮なやつが多く、その上、教師もまるで競馬を見てるおっさんのように試合中の生徒に暴言をぶつけていた。1回宿泊もできる施設で、有名な先生の元で練習ができる機会があったのだけど、「目が悪く、剣道用のメガネも持っていなかったので、どこに行けばわからなく、ウロウロしていたら、その有名な先生に目をつけられ、全員が集まった集団の中で自分とその先生の学校の人、合計2人が立たされ、「面を受ける」という合法的な体罰を受けた。剣道では、面というのは素早く竹刀を動かすため、気持ちのいい音を出すために、できるだけ最小限の力で面を打つのだけど、その時は違った。力いっぱい竹刀で頭を何度も殴られた。非常に痛かったし、集団の前で晒し者にされたことが非常にショックだった。今でも強烈に覚えている。「人間って怖いものなんだな」とその頃に徹底的に記憶に植え付けられた。部活では、定期的に先輩後輩関係なく、練習試合をさせられ、順位もつけられた。いつも自分は負けてばかりで、後輩以下で、いつもバカにされていた。自分の無能さを毎回そこで味わった。後輩に毎日バカにされ、メガネを取られて壊されることもあった。部活外では、いつもひとりだった。中学に入った時に、小学生のころ地域の子どもたちで集まって登校したり、遊びに行ったりしていたんだけど、そのメンバーの女性がいて、「こんにちは」と話しかけられるから、ヘラヘラ笑いながら返事をしていたら、ある時、上級生の友達が「なんであんなやつに挨拶してるの?」と聞き、「挨拶を返す時の顔がえろいこと考えてる顔みたいでキモイから」と言っているのが聞こえてしまい、挨拶されても返さなくなった。そうしていたら、上級生の女性が「いつも挨拶してるのに返されない!あの子は酷い!」と広めたらしく、上級生とすれ違うと「キモイ」とか「宇宙人」とか言われるようになった。親が仲良いので、ディズニーランドのお土産を貰ったんだけど、リトルグリーンメンのストラップを貰った。「宇宙人」というメッセージだと思っている。風呂上がりに、外の風景を窓から見るのが好きだったから、風景を見ていたら、上級生に見られ、「きもちわるっ!なんで裸なの!w」と大声で言われた。小学生の頃に転校生に執拗に「友達になろう」と言ったら「君とだけは友達になれない」とか、仲がいいと勝手に思っていた同級生に嫌われ、エンガチョをされたこともある。
このあとも、学生時代は常にいじめ、もしくは腫れ物扱いの対象となっていたが、人と関わる気力が失われた決定的な時は中学生時代だった。
その後、高校で黒いスーツをきた集団に嫌がらせされてると思ったり、バッグや体操服に体液のようなものが付いていたこともあり、障害が悪化した。手洗いが酷く、「ヤバいやつ」と何度も言われた。高校時代はいつもマスクをしていて、水泳の授業の時に「誰!?」とコソコソ言われたこともある。明らかに異常者として扱われ、全く人が寄ってこなかった。めちゃくちゃ頭が悪かったが、虐められたくなかったので、進学コースを選んだら、なんでこいつが?と何度も言われた。ある先生のことを北朝鮮のスパイだとおもっていた時もあった。Fラン大学に入ってからは、暇が増えたので精神病はある程度良くなった。今日は昔のことを思い出して、疲れた。
28歳男性、生活保護、Fラン大学中退、最終学歴高卒、障害者手帳2級、障害基礎年金2級、医者から言われた診断名はASD、ADHD、社交不安障害、強迫性障害、躁鬱傾向あり。クエチアピンやリスペリドンを出されているので、統合失調症もあるのかもしれない。今はクエチアピンがよく効いて、今まで常に不安だったけど、不安が結構ましになった。職歴はFラン大学時代の5年間(留年した)新聞配達、それとB型作業所、A型作業所。A型作業所に適応できなく、鬱や被害妄想が悪化した。具体的に書くと、「呼吸が浅くなる。震える、大勢に指を刺されているような感覚になる、文字が怖くなる、悪意をぶつけられているような感覚になる、音に敏感になり、音が怖くなる、攻撃的なSNSの投稿が怖くなる、布団に入り猫の動画を見ると良くなることがある、デパスを飲むと良くなることがある、リスペリドンは効かない、音がすると怒られそうな気がする、隣の人が怒ってないかがすごく気になる、音が大きく感じる、鳥の鳴き声などが闇の組織の通信音に感じる、周りの人が人間とは思えず、なにか自分に危害を加えたり、悪意をぶつけることしか考えてないように感じる、死んだらこれが収まるなら死にたいと考えてしまう、寝て起きると良くなる、睡眠不足の時が多い、ゲームからも悪意を感じてしまうのでプレイが続行できない、文字の点々が特に怖い、思考してる時に頭に浮かぶ文字も怖い、人が恐ろしくて仕方ない、鬱の時のようななんとなく死にたいではなく、突発的な死にたさしか出なくなる。」という症状が出てきた。仕事を休む日が増え、クビにされたので現在は無職。ここまで書き出せたのはきっとクエチアピンのおかげだと思う。もっと早く出してくれていれば、もう少しはましな人生になっていた気がする。今日は昔のことを思い出しすぎて非常に疲れたので、デパスを飲んで寝るつもりだ。おやすみ
例えばウチの妻は自分のイライラを俺はまだしも、子供(幼児)にぶつけることが多々あるわけ
瞬間的にヒステリックに怒鳴っては、反動の自己嫌悪で死にたいとかすぐヘラって泣き出したりするんだけど、
俺は常々「アンガーコントロールができないなら一回婦人科行って薬貰って飲んでくれ」って言ってるんだけど、
それもしないし、死にたいとか口に出すのもそもそも親が不安定なところ見せるのも教育に絶対良くないから本当やめてほしいんだけど、
「ごめんなさい!私が死ねばいいんでしょ!出て行けばいいんでしょ!」みたいになって
そんで家から出て行くような試し行動をしては子供が「ママ行かないで〜」ってギャン泣きして引き留める、
みたいな地獄を2ヶ月に1回くらいのペースでもう50回くらいは繰り返してるわけ
https://anond.hatelabo.jp/20260330005252を男女逆にしてみた
もう5年くらい付き合いのあるレズビアンの友人がいた
本人曰く自我が芽生えた瞬間から女が好きだと自覚してて、今まで女としか付き合った事のない純度100%のレズ
お互いパートナーも居るしそっちとも顔見知りで交流があるし仲良くやってた
今までそんな色気のある雰囲気になった事は一切無し
寝耳に水もいいとこ
ていうか自分で「私はレズだから絶対男は無理。あんた私の事好きになるなよw」って言ってただろ
俺も「ならんわw」って言ったじゃん
相手の言い分を要約すると
•あんたと過ごして初めて男と付き合っても良いと思えた
•これを逃したらもう二度と男と付き合える機会がないかも知れないから絶対諦めたくない
•Q「俺に彼女いるの知ってるよね?」A「私の方が付き合い長いから私を選んでくれる可能性に賭けた」
•私なりのケジメとして彼女とは別れてきた。だからあんたも今の彼女と別れて私と付き合ってほしい
は?
最初はビックリしすぎて思考停止してたけど徐々に腹が立ってきた
お前散々俺のことブサイク呼ばわりしてただろ
別に場のノリだって分かってたからブサイク発言に関しては一切傷付いてないけど何で急にブサイクを恋愛対象として見始めてんだよ
俺一切○○に似てません
違うなそんな事が言いたいんじゃないわ
100歩譲って、全然意識してなかった相手が気になり始めるってシチュエーションはちょっとは理解できる
でも「もう男と付き合う機会ないかも知れないから諦めたくない」とか「私は彼女と別れたからあんたも別れろ」とか
それは身勝手過ぎるだろ
確かに悪ノリが過ぎてたまに「こいつ…」って思う所もあったけど、ここまでだと思わなかった
ていうかそんな身勝手な理由で彼女と別れたの?そっちとだって仲良かったのに、もう俺も遊び辛くなるじゃん
何考えてんの?なんなら俺が恨まれてるかもしれないじゃん
色んな考えがずっと頭の中でゴチャゴチャに浮かんで、怒りとパニックで泣いてしまった
それを見て何を勘違いしたか抱きつこうとしてきたからデカイ声で叫んで相手が怯んだ隙に逃げ帰った
帰り道、徐々に頭が冷えてくると怒りが悲しさに変わっていった
もうアイツと二度と遊べないんだなと思った
笑いのツボが似てて下らない事でゲラゲラ笑えて、本当にノリが合って一緒にいて楽しかった
友人として大好きだったしなんなら一番の親友だと思ってた
そんな友人を失ってしまった事が悲しくて道中馬鹿みたいに大声で泣いて、家で吐きまくった
彼女にその話をしたら「やべーな笑」とヘラヘラ笑われてそっちはそっちでバチギレて一悶着あった
そのうちレズの元友人は家の近くで待ち伏せしたり、俺の彼女に変な事言ったり(なんて言ったかは教えてもらえなかった)し始めたので、彼女も流石にヤバいと思ったのか同棲を提案された
若めの警官に「勘違いさせるような事しない方が良いよ」と半笑いで注意された
元友人彼女とはあれ以来連絡を取っていない
向こうからも何もないし、俺もどう接して良いか分からなかったから
今はやっと色んな事が落ち着き始めた
心に余裕が出てくると、あの時どうすれば良かったのかつい考えてしまう
相手がレズなら大丈夫だろと隙を見せてしまったのが良くなかったのかな
あの時、彼女とそろそろ結婚しようかって話をしててその事を報告しようと思ってたんだ
悲しい
もう5年くらい付き合いのあるゲイの友人がいた
本人曰く自我が芽生えた瞬間から男が好きだと自覚してて、今まで男としか付き合った事のない純度100%のゲイ
お互いパートナーも居るしそっちとも顔見知りで交流があるし仲良くやってた
今までそんな色気のある雰囲気になった事は一切無し
寝耳に水もいいとこ
ていうか自分で「俺はゲイだから絶対女は無理。お前俺の事好きになるなよw」って言ってただろ
私も「ならんわw」って言ったじゃん
相手の言い分を要約すると
•お前と過ごして初めて女と付き合っても良いと思えた
•これを逃したらもう二度と女と付き合える機会がないかも知れないから絶対諦めたくない
•Q「私に彼氏いるの知ってるよね?」A「俺の方が付き合い長いから俺を選んでくれる可能性に賭けた」
•俺なりのケジメとして彼氏とは別れてきた。だからお前も今の彼氏と別れて俺と付き合ってほしい
は?
最初はビックリしすぎて思考停止してたけど徐々に腹が立ってきた
お前散々私のことブス呼ばわりしてただろ
別に場のノリだって分かってたからブス発言に関しては一切傷付いてないけど何で急にブスを恋愛対象として見始めてんだよ
私一切斎藤工に似てません
違うなそんな事が言いたいんじゃないわ
100歩譲って、全然意識してなかった相手が気になり始めるってシチュエーションはちょっとは理解できる
でも「もう女と付き合う機会ないかも知れないから諦めたくない」とか「俺は彼氏と別れたからお前も別れろ」とか
それは身勝手過ぎるだろ
確かに悪ノリが過ぎてたまに「こいつ…」って思う所もあったけど、ここまでだと思わなかった
ていうかそんな身勝手な理由で彼氏と別れたの?そっちとだって仲良かったのに、もう私も遊び辛くなるじゃん
何考えてんの?なんなら私が恨まれてるかもしれないじゃん
色んな考えがずっと頭の中でゴチャゴチャに浮かんで、怒りとパニックで泣いてしまった
それを見て何を勘違いしたか抱きつこうとしてきたからデカイ声で叫んで相手が怯んだ隙に逃げ帰った
帰り道、徐々に頭が冷えてくると怒りが悲しさに変わっていった
もうアイツと二度と遊べないんだなと思った
笑いのツボが似てて下らない事でゲラゲラ笑えて、本当にノリが合って一緒にいて楽しかった
友人として大好きだったしなんなら一番の親友だと思ってた
そんな友人を失ってしまった事が悲しくて道中馬鹿みたいに大声で泣いて、家で吐きまくった
彼氏にその話をしたら「やべーな笑」とヘラヘラ笑われてそっちはそっちでバチギレて一悶着あった
そのうちゲイの元友人は家の近くで待ち伏せしたり、私の彼氏に変な事言ったり(なんて言ったかは教えてもらえなかった)し始めたので、彼氏も流石にヤバいと思ったのか同棲を提案された
若めの警官に「勘違いさせるような事しない方が良いよ」と半笑いで注意された
元友人彼氏とはあれ以来連絡を取っていない
向こうからも何もないし、私もどう接して良いか分からなかったから
今はやっと色んな事が落ち着き始めた
心に余裕が出てくると、あの時どうすれば良かったのかつい考えてしまう
相手がゲイなら大丈夫だろと隙を見せてしまったのが良くなかったのかな
あの時、彼氏とそろそろ結婚しようかって話をしててその事を報告しようと思ってたんだ
悲しい
どうせコメついても嘘松とか隙見せたお前が悪いって言われるんだろうなーと思ってたけど同情コメが多くて二度ビックリした
創作だと思う人はそう思ってくれてて良いよ、証明しようないしエンタメとして消費してくれて構わない
こうやって文字に書き起こして投稿したのだって全部私の自己満足だしさ
•池袋のニュースを見て「まさに自分もこうなってたかもな」と思い、当時のことを思い出しながらつらつらと書いてみた
詳細は伏せるけどもう絶対会う事はない場所に逃げたしゲイ友人周辺の交友関係も殆ど切った(ここでも一悶着あったけど割愛)
一人だけガチで信頼できる人とだけやり取りしてて、元友人ゲイを見張ってもらってる
心苦しいけど、万が一を考えてこの人にも移住先は教えていない
彼氏との結婚は確定だけどこのせいで式は上げない事にした。それがちょい悔しい
•彼氏の名誉のために言っておくと、最初は笑い話だと思ってたみたい
「あの真性ゲイを惚れさせた女w凄いじゃんw」みたいな感じ
こっちが「笑い事じゃねぇよ!!」ってキレて詳細話したら本気で謝ってくれたし、その後も色々助けてくれたから全然遺恨はない
•絶対こういう事言う奴出てくると思ったけど、ゲイだから仲良くしてた訳じゃない
最初知り合った時は知らなかったしゲイだって知ったのは相当仲良くなった後だよ
「ウチら今は仲良くしてるけどやっぱ異性間の友情って成立しないんかな」
みたいな話をしてたのが懐かしい。今となってはお笑い種
実際告白されるまで女と付き合った報告は一切無かったし、彼氏の惚気話を聞かされた事も、男と別れてワーワー泣く友達を慰めた回数も最早数えきれないくらい
あと付き合い5年って言ったけどごめん嘘。ホントは高校時代から仲良し
•ブコメ「どういう理由で泣いてるかは増田にしか分からんくねと思ってモヤっとした」って言ってる奴
泣いてる理由が何であろうと告白した相手の返答待たずに抱きつくのはフツーにおかしいだろ馬鹿が
お前も勘違いしてやらかすんじゃねーぞ
アレにでてくる彼氏が慈愛に満ちたみてぇな面して抱き寄せて頭ポンポンする、まさにアレをやられたのな
キレるにきまってんだろ
•斎藤工には本当に似てない
一時周囲に「私斎藤工に似てる?」って聞きまくったせいで「似てないわw」が鉄板ネタみたいになってしまった
相手からされた事を1から10まで書いてる訳ないでしょ。丁寧に説明してあげないとわかんないか?
あんまり何度も出てくるとダルいと思うからコレで本当に最後にするね
そもそももう読んでる人居なさそうだけど
交友関係の一悶着に関しては説明がめんどくさ過ぎて割愛したけど大体以下の通り
•普通に同情してくれる友人
•「でもそれって真実の愛じゃん!チャンスあげたら?」とかお花畑恋愛脳発言する友人
•ゲイ友人にずっと片想いしてたけどゲイだから諦めてたのに、この話聞いて私にキレる女友人(これはホントに知らなかったから言わんきゃよかった)
もうメチャクチャ
てわけで式上げても呼べる友人が殆ど居なくなったので取りやめになりましたとさ
あとここも割愛してたけど、告白後即絶交じゃなくて何度か彼氏交えて話し合ったよ
でも向こうは私の言い分全部スルーするし「絶対諦めたくない」ってそればっかりでもう人の言葉が通じない
待ち伏せ以外にも、変な手紙よこしたり何故か実家に電話されたり自殺未遂されたり本当に色々された
本当に怖かったし当時は「もう1秒でも早く逃げたい!いつ殺されるかわからない!」って思ってたけど
不思議なもので、それでもゲイ友人が悪く言われると気分が悪くなる自分がいてびっくりする
自分でクズな所ばっかり書いたくせに、悪く言われると「良いところも沢山あったんだよ!」って叫びたくなる
相手にブスって言われたら私も倍くらいブスって言い返してたし、分かりにくいけど本当に悪ノリの一環で、そこに見下しとかネガティブな感情は一切無かったんだ
ずっと友達だったら良かったのにね
正確に言えば、一瞬なりかけたけど、すん、と我に返った話というか。
割と長くつきあっていた男がいて、私は彼をとても好きで結婚したいなと思っていた。かっこよかったし趣味も合ってたしよく稼ぎそうな仕事に就いたしセックスもよかった。が、別れを切り出された。よくある話で、どうやら相手には別の女の影もある。
とはいえ好きだったので絶対に別れたくないと言い募り駄々をこね、一度会いたいと言って、会ってもグダグダとただ別れたくない別れたくない絶対に別れたくないとメンがヘラな勢いで泣いたのだが、その流れで、聞かせるともなしに「私どうしたらいいの」と言った時に、相手が「何がどうあっても好きじゃなくなった感情は変えようがない」と言われて、突然「そりゃそうだな」とストンと理解した。そりゃそうだ。私だって誰かをもう好きじゃなくなったことある。無くなった感情を取り戻すのは自分の感情だったとしても制御できない。そりゃそう。
そりゃそうだ。私のことを好きじゃない人と付き合っても私だって楽しいわけがない。そんな傾斜がついた関係から幸せになるのは難しい、ひっくり返せる力も多分私にはないしその労力もばかばかしい。
それで実際そういう脳内言語がそのまま声に出た。突然涙も止まって「そりゃそうだ」って、すん、となったのを見て相手が逆にびっくり(怖かった可能性もあるけど)していたが、電話で何回も何時間も、当日もそれまで小一時間グダグダしていたものが、突然「すん」となった。
「そりゃそうだ。今日は疲れたから帰るけど、あなたがいない時に、家に置きっぱなしのいろんな荷物を整理しに来たいから鍵はその時まで持ってていいか。片付けが終わったらポストに入れとくから」と聞き、了承をもらって、翌週、この時間ならいないよ、と言われたタイミングに合わせて、これから家に荷物を取りに行くねとメールして、元彼氏の家に段ボール持って行った。
そしたら元彼氏はいないはずなのに家にいて、まぁそれは都合もいろいろあるだろうし、別れた女を一人で家に上げるのは気持ち悪いだろうし監視でもしたいのかなと思いつつ、元彼氏と半同棲していた家の自分の荷物を整理するなんてダルいことさっさと終わらせたい、もう一度引き返すのも面倒なのでそのまま片付けさせてもらうことにした。元彼氏は私が片付ける様子を基本はじーっと見ていて、たまに「その本は置いていってほしいんだけど」「いやだよ自分で買いなよ」とか言いながら片付いて、段ボール数箱の荷物を自力で運んで乗ってきた車に積んで、玄関先でありがとうとあいさつしたら、抱き着いてきて、キスしようとしてきたので、いよいよ本格的に「すん」となった、というオチ。
セックスしたがっている様子で、私も、まぁ最後に一回ぐらいいいかなぁ、別れたらしばらくは誰かとセックスすることもないだろうしな、と思ったんだけど、いやいやダメダメ、と思い返し「今ここでセックスしたら私たちやり直せます?」と元彼氏に聞いたら「そうかもね」とか噴飯なことを言ってきたので、「それが性欲や惜しさじゃなく本気なんだったらわたしが荷物を片付けている数時間の間に言ってほしかったよね」と言い捨てて家に帰りました。ぐったりしたなあの時は本当に。