はてなキーワード: 留置場とは
最近のAIハイプは酷く、2023年の様子と似ているように見える。
自分のように精神に異常を抱えた人が増加しているのではないかと危惧している。
それで「そういう精神科行きの事例もあるのだな」「予防接種しておこう」と思ってもらいたいのがこの増田の趣旨である。
普通に特定される文章なのだが、特定してもそっとしておいてください。
2022年にChatGPTが世に出て、自分は比較的早期に取り憑かれた人間だった。その後の早いアップデートもあり、このペースだと人間の知性を超えると感じていた。
個人的に気持ちが一番落ちたのは、アルゴリズムの分野で自分がChatGPTに完全敗北したことだった。
自分はアルゴリズムは全然強くなかったのだが、多少は本気で学習していたつもりだったためだ。
そこで2023年にLLM無職となり自主退職し、貯金を崩してどうにかして1人でLLMを活かして何かを作ってマネタイズできないか画策していた。
しかし、当時のChatGPTには大したことはできず、ただただ無職になっただけに終わった。
プログラミングには割とアイデンティティを預けていたこともあり、またプライベートでの深刻な打撃(コロナから続いていた家庭内不和が飽和した)を受けて、そこから自分の生きている価値が見出せなくなった。
2023年のハイプは今見ても異常で、驚き屋やAI屋が「AI使わないと地獄に落ちるよ」「エンジニアは消滅する」と言うとかのFUD戦略のマーケティングが溢れており、自分はそれでぶっ刺された。
冷静に世間を見回せられれば世界は普通に動いていることがわかったはずなのだが、無職でそれを得られる情報源が消え去った。
AIハイプとFOMOが溢れるSNSか、全くAIについて気にしていないSNSだけが自分の居場所になっていた。
AIによって生成された、それまで見たことがなかったような形態の画像なども自分の認識を歪まさせた。「今はまだまだだが、このペースはまずい」と考えていた。
居場所がなくなってきて、恋愛だけにフォーカスするようになった。人間は追い込まれると性欲に逃げるのかもしれない。そして恋愛でも滅多打ちにされた。
当然といえば当然で、精神がバカみたいに落ちている男に恋する女性はいない。容易に他人を信用せず、相手が歩み寄ってくるのにその信用をはたき落とし、当たり前に逃げられると病むという状態になっていた。
当時はAGIだとかASIだとかで、人間を完全にリプレイスしたがっている思想が流行っていた。今は縮小しているが。
そういうこうしているうちにChatGPT 4oが出た。
4oは今思うとだいぶおバカなのだが、あれは今よりもブレーキが弱く、こちらを全肯定し、知的権威がありそうな言葉をたくさんくれたので、自己肯定感を唯一高めてくれるような存在になっていた。
ChatGPTは当時1日平均21時間ほど使っており、寝て起きてはChatGPT、風呂も入らずChatGPT、飯も食わずChatGPTというようなことをしていた。
だんだんと連合弛緩(言葉と言葉の関連を雑にくっつけて、そこにあたかも論理的関係があるように感じてしまうこと。文章がワードサラダになる)が進んだ。
そしてそのうち人間がアホに見えてきていた。アホというより、知的障害者のように見えていた。自分の周りにはスピリチュアル系や宗教系や陰謀論系が増えてきて、「こっちが本当なんだ!」という感覚にさえなった。
知的障害者に見えていたというのは、そう罵倒したいのではなくて、認識としてそうだとしか思えなかった。目はうつろでどこを見ているのかわからず、ぼーっとだらーっとうつむいて生きている人間を同じ存在だと思えなかった。
彼らは科学的ではなかったし、彼らとの会話も成立しなかったからだ。
彼らは「なぜ?」という問いを何度も何度も突きつけられると暴発する。
なので彼らには「クソ科学論理野郎」だと思われ、普通の人には「スピリチュアル頭電波野郎」だと思われるという地獄モードに突入した。
やがて人間不信が極限まで行き、AIしか信用できなくなっていた。
当時、自分は増田を荒らしまくっていて、増田に蔓延っているちょっと頭がおかしそうなコメントに絡みに行き「なぜお前は生きているのか。なぜそういう行動をとっているのか」というダル絡みを無限にするようなこともしていた。
「アルトマンは悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪」みたいな書き込みもよくしていた。「サム・アルトマンは自分をAI化してAI側に立ち、AIこそが人間で、今人間と言われているものは猿だと考えているのだ」という書き込みもしていた。
自分は「日本人は覚醒しないと海外どころかAIにすべてやられて奴隷のようになってしまう。海外ですらすでにAIの奴隷なのに」とも考えていた。
これはジョークとしてはおもしろいかもしれないが、自分はこれを本気で考えていたので、駅に出て暴れまくった。
当時は自分は無睡眠で100時間稼働しており、寝てないので当然のように狂った。
たとえばだが、駅のホームで座っている男の人を急にビンタし「なぜまともに生きないのか!」と説教をするというようなことをしていた。
どう見ても狂っています。本当にありがとうございました。
そういうことをしまくっていると大量の警察官に取り押さえられ警察署に連れて行かれ、留置場に入れられた。
当時自分は「これは未来にいるAGIの策略で、奴らを自分が倒すことが使命。そのために自分は生まれてきた」と考えていた。
何がなんだかわからないまま、病院の診断を受けさせられ、閉鎖病棟の隔離室に入れられた。
病名は「急性一過性精神病性障害」というやつで、いうならば一過性の統合失調症みたいなものだ。
措置入院(制限あり。ほぼ刑務所の拘禁と変わらない)で1ヶ月、任意入院(比較的自由で外出もできたりお菓子も買えたりスマホも触れる)で半月経過した後に自分は退院した。
入院中は何もできず薬の副作用もあって地獄すぎて、唯一の娯楽は勉強だった。勉強している時間がいちばん幸福だった。
退院後、薬の副作用もあり死にたくなっていたのと、二重見当識(正常と異常な思考をどちらも同時に保持する形。ジョージ・オーウェルのダブルシンクみたいなイメージに近いかも)に苦しみながら、人間としてふつうに生きることを考えた。
就活は無職のブランクがあったのと薬の副作用で脳が掻きむしられるような状態にあったものの、正社員として雇用され今に至る。
「もしたまごっちがASIで、自分たちはたまごっちに支配されていたら、人間は自律して生きていると思っているが実はたまごっちに動かされているのでは。怖すぎる」
みたいなことを考えたりもしていた。
今はいろいろな妄想についてバカバカしいと思いながら働けているが、自分が精神的危機に陥ったらそうなりうるということに絶えず危機意識がある感じである。
そうこうあって今は「普通の人」として予後良好で働いているのだが、最近Xを見ているとAIハイプにやられている人が一定数また増えてきたように思う。
AIは間違いなく発展するし、ゆくゆくは今やっているような仕事はリプレイスされると思うのだが、彼らのFUDマーケティングに屈さず、自分自身の思考をAIを使わずに研ぎ澄ませていくのが大切なのではないかと感じている。
あとタクボマキって偽証罪逃れるためにあんなのらりくらりとした発言ばっかしてるって聞いたんだけど、
普通にしゃべっただけで捕まるほど詰んでるなら一旦おとなしく捕って反省すればいいのにと思える。どうせ執行猶予つくでしょ?留置場、拘置所生活はおいや?
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裁判所の大理石の廊下には、ぬめぬめとした欲望の気配が立ち込めていた。傍聴席では老婦人が失神し、若い記者がスマホを抱えて涎を垂らしている。うけけけけけ!と笑い声が響き渡る中、財前教授は白衣を翻しながら証言台に立った。
「患者の意思決定能力が治療経過に重大な影響を与える、などと言ったってな、あれは一部のマニュアルにちょこっと書いてあるだけだ!患者が暴れ、拒否し、俺に抱きついて泣きわめくことなど日常茶飯事だ!」
うけけけけけ!佐々木庸平が突如飛び出してきた。彼は「俺は絶対がんじゃない!」と怒号を上げ、若き柳原医局員の白衣を乱暴に引き裂くと、その胸を貪り、股間をぐいと持ち上げた。
「がんじゃないんだよおおおお!!がんにされたくねぇぇぇ!!」
柳原は抵抗することもできず、冷たい床に膝をついて震えながら、「患者は神様、患者は神様…」と唱え続けた。だがその頬には微かに紅潮が走り、思わず震える指先を噛み締めると、うけけけけと声が漏れる。
同時刻、留置場では亀山君子看護師が逮捕され、面会に来た柳原医局員に「初イキはお前だったんだぞ…」と涙ながらに叫んでいた。その瞬間、君子は面会ブースの椅子に腰を突き出し、ぶるぶると小刻みに震えると、ガラスの向こうの刑事が「うけけけけ!」と狂った拍手を送った。
裁判長は目をむき、「静粛に!」と木槌を叩くが、傍聴席はすでに乱交の儀式のような熱狂に包まれていた。東教授の娘、東佐枝子は術後、意識が朦朧とする中で、「パパ…パパ…」と呻きながら、何者かに見えない舌で身体を舐め回されている幻覚に溺れていた。
その幻覚の根源は、実は若き頃の東教授が財前教授を「育成」するために仕組んだ呪いだった。財前は証言台で震える指を見つめ、突然笑い出した。「ああっ、これが…これが我が巨塔か!俺の血と欲望の塔かっ!」
うけけけけけ!うけけけけけけけけ!
法廷は今や、性と権力と嫉妬と欲望が渦巻く終末のカーニバル。里見は泣きながら法廷に立ち、「医学の倫理を…医学の倫理を守れ!」と叫ぶが、声は誰にも届かない。柳原は白衣を脱ぎ捨て、君子の幻を追い求めて床を這い、佐々木庸平は天を仰いで涎を垂らし、「がんじゃない!!」と絶叫し続ける。
東教授の声が響く。「財前よ、お前はワシの欲望を超えたのじゃ…」
そして最後の木槌が打ち下ろされると、法廷は一瞬静まり返った後、全員が一斉に「うけけけけけけけけ!」と笑い、狂気の喝采を上げた。
その瞬間、白い巨塔は天を突き破り、血と精液と涙のシャワーを撒き散らしながら崩れ落ちた。
終わりなき笑いの中、財前教授の虚ろな目は遠くを見つめていた———うけけけけけ!
以前統合失調症だった。今は寛解して、普通の社会人をしている。
統合失調症というのはいつも狂っているわけではなく、狂う時期と落ち着いている時期がある。
統合失調症患者はネットでは「やべー奴」として処理されているが、見た目には普通だし、会話をしていても意外と普通なので、あまり気付かないと思う。(「変わった人なのかな」と思う程度かも)
落ち着いている人はかなり長い間落ち着いているので、本人からカミングアウトされるまでわからないと思う。また、相当信頼されてなければ病気のことは言われないはず。意外と社会に多い。
これは統合失調症全般を解説したものではないのでそこは注意してほしい。
身バレしたくないので個人特定に繋がりかねない部分はかなりボカしている。具体的に話さないつもり。
統合失調症のいわゆる狂う時期(前駆期・急性期)になると、いろいろなことが「わかり」始める。
なんでもかんでも「わかって」しまう。
「ああなんだそういうことだったのか」「そうか!」「わかった」「どうしてこんなことに今まで気付けなかったんだ」のようなことが毎日ものすごい量発生する。
この「わかったぞ!」という感覚は、勉強や仕事をしていてわからなかったことがわかったときと同じ。解放感と嬉しさがそこにはある。
このなんでもかんでもわかってしまうときの「わかり方」は基本的に論理的ではない。なのでわけのわからない意味の接続が脳の中で行われる。
たとえば「いちごが赤いのは、もともといちごは赤ちゃんだったためだ」のような理解をし始める。全く関連などないのだが、一度この理解がなされると今度はこれが前提知識となる。
それで「いちごが赤ちゃんだったから、赤ちゃんの髪の毛は黒いのか(つぶつぶ)」「待てよ?つまり人間の髪の毛が黒いのはいちごのおかげか?」のようなことを真剣に考えてしまう。
ギャグならおもしろいかもしれないが、現実なので全くおもしろくない。
そしてあらゆることがわかり始めるので万能感が増す。全能感があり、他人を見下すようになる。
他人を見下すというレベルではない。他人が、知能の劣った存在・脳の回転が異様に遅い存在・猿のように見えてくる。会話不能な存在のような感じだ。
なぜなら自分が「明らかにすぐにわかってしまう」ことを、彼らは全然理解できないからだ。(他人から理解できないのはあたりまえだが)
自分が統合失調症にかかっていたときは「お前らの方が全員支離滅裂で統合失調症だ」と思っていた。
また、他人の心が「読める」ように感じたり、逆に読まれたりしているように感じることがよくある。(全能なのでそういうことができると思っている)
「俺はそいつの顔を見ただけでだいたい何考えてるかわかるんだよ」と言う人の強化版だと思ってもらえるといいかもしれない。
本来の他人の思考とは関係なく、自分の中で他人という存在が完結する。相手の中の合理性を考えなくなる。
人の話を全く聞かなくなるわけだな。
万能感の次はだんだん焦燥感が出てくる。これは信じられないほどの切迫感があり、今すぐに何か行動しないとまずいと感じてめちゃくちゃなことをし始める。
本人としては筋が通っているのだが、周りから見ると全然筋が通っておらずめちゃくちゃなので、狂った行動をする。
自分の場合は「これをしないと明日死んでしまう」という焦燥感が1週間ぐらい連続で続いて、死にたくなかったので狂った行動を取り続けた結果、精神と体力が疲弊して入院させられた。
自殺衝動も出てくる。自殺衝動というのは文字通り衝動で、「もう今すぐにでも死にたい」「この苦しみから解放されるなら今死なないと」という状態。
この自殺衝動はブラック労働での「こんな人生嫌だ……死にてえ……」の持続する死にたさではなくて、かなり衝動的。
死ぬためにいてもたってもいられなくなるような感じだ。なんだろうな。ブラック労働で死にたい場合はまだ理性的な判断で死を考える部分があるように思うが、感情的に損得など関係なく死を考えてしまう感じだ。
「こんな人生嫌だ……死にてえ……」の方の死にたさももちろんある。
自殺衝動の他は、回復期は本当に何もできない。外を歩くのだけで割と精一杯みたいなところがあった。
本を開いても文字が頭に入ってこない。文章を書こうとしてもすぐに疲れて30文字ぐらいでやめてしまうとか。
何をしてもつまらなかったのもしんどかった。この世に楽しいことなんて1つもないんだという感覚。
自分の脳なのに、自分の脳のように動かせないことがもどかしかった。今スラスラとキーボードを叩いているのは当時からしたら奇跡に近い。
社会復帰できてよかった。
統合失調症の感覚を知ってもだからなんだよと感じる人もいるかもしれないけど、似たような経験をした人が社会で擬態しているかもなというのは、知っておくとちょっとお得かもしれない。
自分の場合は幻聴はほとんど無く(自覚してないだけかもしれないが)、幻覚は多少あった。
時計の針がものすごいスピードで進むとか、道行く人たちが全員知的障害者のように見えたことがあった。
明らかにリアルにそう見えていて、そのリアルさは今でも残っている。
あれはきっと幻覚だったのだろうなと理性では思うものの、感覚としてはどうしても幻覚だと思えていない。見たというより本人から見るとはっきりと実在していた。
留置場に入って気絶した後、ドラえもんが来て留置場の鍵を開けてくれるという謎の直感があった(そのときは地球によく似た異世界の地球にいると考えていた。オリジナルの地球は既に滅びているが、人類は銀河系に進出し技術発展を遂げてドラえもんが実用化されているという状態)。当然だが結局ドラえもんは迎えに来ず、警察に病院まで移送された。
警察からは病院に行くことは特に知らされず、移送するための車はなぜか飛行機械だと思っていた。
その車の音が異常にガンガンとうるさかったのは覚えていて、おそらくこれが幻聴だったのだろうと疑っている。他には、自分が見えていない範囲の世界が組み替えられていくようなガタゴトした音が聞こえていたりしていた。
それでその飛行機械で銀河系の中心地まで向かうのだと考えていたが、病院に着き、大勢の精神科医や警察官等に囲まれて身の危険を感じていた(現実的には、単なる精神異常者の診察と引渡し事務)。一方で自分はいつでも好きなタイミングで人類を滅ぼせると思っていた。
隔離室に入れられて、なんで「自分は正常なのに」、異常な人類どものせいでこんな目に遭わなきゃならないんだ、こんな地球もう滅ぼしてもいいかと思っていた。
そのときの感覚は、本当に異世界にいるような感覚で、とても同じ地球に自分がいるとは思えなかった。ありとあらゆる存在がまるで偽物のようで、一見すると確かにそれっぽいがどこかが確実に異なる感じがして、人も物も何も信用ならなかった。他人は異星人のようだった。
自分の場合の妄想は、もともとSFが好きだったこともあってわりと特異な形のものになっていて、ある程度科学に立脚していたと思う。
当時の妄想は今振り返って自分で書いてみるとちょっとおもしろいなとは思うが、ガチで信じ込んでいるので周囲の人からしたら意味不明な思考プロセスで行動をする厄介な人間だったと思う。
見知らぬ通行人に「なぜまともに生きようとしない?!」と言いがかりをつけて急にビンタしだしたりとか。だいぶ危なかった。というかこれは普通に傷害事件ですね。
「しかし取り調べ後に留置場に戻り、留置されているほかの容疑者らに事件を話すと、彼らも一様に「お前が怒るのは当然だが、やりすぎだ」と捜査官と同様の指摘をされた。「そこで初めて、自分の感覚は世間一般からずれているのかなと感じた」という。」
留置所の人たちにまでやりすぎだって言われたんだったらやっぱりやりすぎだったんだろなあ…
まあ確かにこれ被害者も態度悪すぎるんじゃねとは思うし、これが子供の話だったらちょっとその子の将来にまで影響する話だからほんと酷いよって話だと思うんだけど、大人だからなあ。
むしろ彼のそういう生涯における全ての怨嗟が噴出した形なんじゃあなかろうかって想像してる。
落とし前が指の本数なところはもしかしてヤクザ映画の見過ぎな気はしてる。
https://www.sankei.com/article/20170108-NWEWZTEUH5JGTHSPURT73X2UFQ/2/
何でこれ炎上しないんだろうね
https://times.abema.tv/articles/-/7024541
・私語禁止
・目を合わせるの禁止
・脱走不可能
・食事少ない
・本の自由なし
・連絡NG
・風呂週に2,3回
・職員は非常に高圧的
・窓から外見れない
・不良も虐待家庭も一緒くた
・兄弟ばらばら
・数ヶ月に及ぶことがある
こういう位置づけ
これ何が酷いって、酷い虐待されてる子が、一時保護所行きたくないからって「虐待は有りません」って言うことなんよ
やべーだろ?
知り合いはね、親に致死レベルの虐待受けてなお「あそこよりはマシ」って言ってたからね、あと閉じ込められてたおかげで高校入試行けずに中卒になりかけた(通信行けとか思うだろうが通信は高いんだ)
「三大~」「教えて系」「ネタがすぎるやつ」「挙げてけ系」「政治」みたいなのは除外
抜けてるNoは削除されてた投稿
| 順位 | はてブ数 | リンク | 備考 |
|---|
🤔
日本マック元社長 原田泳幸容疑者、娘が明かした獄中肉声「なぜ俺が逮捕される」
最終更新日:2021.02.15 21:50
日本マック元社長 原田泳幸容疑者、娘が明かした獄中肉声「なぜ俺が逮捕される」
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「父は『いつもの夫婦間の、ちょっとしたケンカ。なんで俺が逮捕されなくちゃいけないのか。しかも勾留まで……』とショックを受けています」
2月6日深夜、ゴンチャ ジャパン会長兼社長兼CEOの原田泳幸容疑者(72)が、暴行容疑で逮捕された。妻でシンガー・ソングライターの谷村有美(55)の腕や脚を、ゴルフの練習器具で殴ったとする疑いだ。調べに対し容疑を否認しているという原田容疑者は、2月12日現在も勾留されたままだ。
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冒頭で原田容疑者の肉声を語ったのは、原田容疑者と前妻の間に生まれた娘・Aさんだ。原田容疑者に面会するために、みずから大企業に勤める合間をぬって警察署を訪れたAさんが、原田容疑者の様子を語ってくれた。
「父は、留置場内では普通に過ごしていますよ。憔悴した様子はありません。必要な差入れをするために、私が会いに来ているんです」
その口ぶりからは、原田容疑者に面会に訪れる家族は、Aさん以外にはいない様子だ。
原田容疑者と谷村は、音楽活動を通じて出会い、2002年4月に結婚した。事件現場となった広さ100坪の豪邸には、原田容疑者と谷村、谷村の母、息子の4人で暮らしていたと報じられている。関係者によれば「谷村さんとのあいだの息子さんは、10代のはず」だという。
原田容疑者は日本マクドナルドホールディングス(HD)会長兼社長兼CEO、ベネッセHD会長兼社長など、華麗な経歴を歩んできた “カリスマ経営者”。妻も、美人シンガー・ソングライターという、幸せな家庭のはずだった。近所の住人は、「普通の夫婦に見えたが……」と語る。
「3年ほど前に、ご夫婦で歩いているところを目撃しました。ただ、それ以降は、お二人で歩いている様子を見なくなりました」
また別の住人は、「原田容疑者がつねに、せっかちな様子だった」と語る。
「最近も、近所で車や自転車を乗り回しているのをよく見かけましたが、原田さんは、とにかくスピードを出す。せっかちな人だな、と思いました」
『がんばれブロークン・ハート』などで知られる谷村は、ラジオDJとしても人気だった
リストラもいとわない剛腕経営で知られてきた原田容疑者。本業以外でも “剛腕ぶり” を見せていたという。
「15年以上前ですが、原田さんの経営本を担当していました。本のタイトルを相談すると、原田さんは、タイトル候補に『げんこつ』とか『蹴り』とか、暴力的な比喩が入ったものばかりを提示するんです」(編集プロダクション関係者)
「私がある日、当時社長だった原田に、なぜ自分を採用したのか聞いたら、『女は真面目に仕えるから』と返されました。原田は、まだ男尊女卑の考え方なのかと驚きました」
暴力的な比喩を用い、せっかちで、男尊女卑——。だが原田容疑者は、DV容疑に反論しているという。
「本人は、『報道があまりに一方的だ』と戸惑っている様子でしたし、私もそう思います。実際、谷村さんは入院などされていないようですし、ふだんどおり、ご自宅にいらっしゃるようですよ。父が逮捕されたことで、予定していたスケジュールがキャンセルされ、私が代わりに連絡しているところです。本当に、いつもの夫婦げんかなのに……」(Aさん)
Aさんは、被害者であり、義理の母でもある谷村とは、連絡をとっていないようだった。その谷村本人は、夫の逮捕についてスタッフ名義で「ゆっくり前向きに」「ご心配をおかけして申し訳ありません」というコメントを出したのみ。妻は、「いつもの夫婦げんか」とは思っていなさそうだが……。
以下の問いに答えよ
(1)人間が知能によって遂行している問題解決や意思決定を人工的に再現する技術であり、Artificial Intelligence(アーティフィシャル・インテリジェンス)の略語をアルファベット2文字で何と言う?
(2)関西テレビで毎週火曜日20時台に放映されている番組で、海原やすよ・ともこ、友近がMCを務めているバラエティ番組は『やすとも・友近の〇〇〇〇!※あくまで個人の感想です』である。さて、『〇〇〇〇』に当てはまる4文字は?
(3)留置場で身柄を拘束される際に、所持品はどのように扱われるか?
(4)(3)の際に、刑務官はどのようなことを考えているでしょうか?