はてなキーワード: ファイナルとは
でもそうしたらアンサーはファイナルですよね?
銀河英雄伝説などのアニメの中では、馬鹿っぽい暴力的な熱血漢などをよしとし石原裕次郎みたいなブサイクを持ち上げる右翼ドラマとは真逆で、知的で平和主義者で高貴な文明人がよしとされる。「ギレンの野望」あたりから右翼プロパガンダが酷くなったけれど、作者自身は平和主義者。ファイナル・ファンタジー7までのゲームも高貴な反体制の「左翼」がヒーローだった。
「推し」を偶像として崇拝するのは、反知性的で、平和主義のアニメやゲームの真逆で右翼的。
秋元康みたいな顔や体型のオタクが朝鮮顔のアイドルに貢ぐみたいな文化と平和主義アニメは真逆。
富野監督、「ガンダムは反戦じゃない」というオタクにブチギレ!「ミリタリー要素だけ楽しんで、肝心なところは何も伝わっていない」
私はわりと高田選手すきなのだが、ただ、最近は分別ある発言というか、前もって用意した人生訓のようなことをインタビューでながながとはなすのはどうなんだろうと思う。
もっとなんというか作ってきたような作文ではなくて、実感のこもった話をしてほしかったけど、まあアナウンサーの技量もあるから、というところかな。
でも昨年は3勝してからあと逆転されたりして、そのあたり今年はどうだったのかとか聞いてほしかったなあ
それにしても高田選手がすごいのはセンターでケガがないことですね。国際試合まで出てるわけだからほかのプレーヤーよりも圧倒的に休む時間などはないはずだけどケガがないのはどういうことか。
良質なドキュメンタリーは基本的にNHK-BSでしかやっってません。
大河ドラマは事実をもとにしてるというより、歴史捏造や妄想にまみれている上
「義経」から韓流ゴリ押しがひどくなって行き、見るに耐えない。
http://tamezou.seesaa.net/article/1761592.html
https://ameblo.jp/seichiro/entry-10008103436.html
ためになるのって何がありますか?具体的に。
まず無いでしょ。「銀河英雄伝説」をなめんなって話だ。
結局そこに行き着くんだよ。
それこそアニメの原作になるようなレ・ミゼラブルとかでないと。
SLAM DUNKの安西先生だってモデルはミリエル牧師みたいなもの。
転生したら最新の視覚・聴覚を合わせたメディアに行くでしょうよ。
クラシックなんて聴いてる暇はない人が大半。
そんな奴らに投票するなと思ってるような人なら
銀英伝やファイナル・ファンタジー7やFFタクティクスを作る事になる。
無理むり。
2020年にミス東大グランプリ、2021年にミスキャンパスグランプリをW受賞した神谷明采さん。現在は東大公共政策大学院に在籍しながら、タレント・起業家としても活動している。
神谷さんはXに「ガンダしてファイナルコールで乗れました。いつも迷惑かけてごめんなさい」とにこやかな自撮り写真とともに投稿。
しかし私は、この炎上の本質は神谷さん個人の問題ではなく、航空会社のオペレーション管理の問題にあると考えている。
まず整理しておきたいのは、神谷さんがファイナルコールで搭乗したこと自体は何ら問題ではないという点だ。
例えば水曜18時締め切りの課題を17時59分に提出したといえば、誰もがセーフだねと分かってもらえると思う。
社会人としてギリギリを攻めることへの印象はさておき、締め切りを守っている以上は何も問題ない。
SNSで飛行機に乗れなくてブチ切れている海外客の動画を見たことがあるだろうか。
ああいったケースはまさに搭乗締め切り時刻に間に合わず、チケットをキャンセル扱いにされて、自分のチケットをキャンセル待ち客に回されてしまった乗客だ。
航空会社は時間に対してドライに線引きをして他の客に席を回しており、それは当然のことである。
つまり、ファイナルコールで呼び出されて搭乗できたということは、航空会社が「乗せられる」と判断したということだ。
神谷さんはそれに応じて乗り込んだだけであり、過失はゼロである。その後自撮りしようがポコチャの配信をしようがしようが何も問題はない。
それは航空会社が自ら設定した締め切りを、現場の裁量で曖昧に運用していることにある。
「18時締め切り」のはずが、現場が「優しさ」や状況判断で「18時10分」まで受け付けてしまう。神谷さんはそのルールに従っただけだ。それを後から「迷惑な客だ」と批判するのは、自分たちの運用の甘さを棚に上げた話ではないか。
さらに言えば、日系航空会社は定時運行率を非常に重視している。出発遅延へのプレッシャーが現場に強くかかっているため、「乗客の荷物を降ろして定刻通りに出発する」という本来あるべき判断を取りにくい空気がある。結果として、ギリギリまで乗客を待ってしまう。
これは会社都合の判断であり、その判断によって他の乗客に影響が出たとすれば、責任は判断をした航空会社にある。神谷さんではない。
近年、グランドスタッフやCAが個人アカウントで情報発信するケースが急増している。フォロワー数百人規模のアカウントが無数に存在し、航空ファンや乗り方マナーを発信する人もいれば、業務上の不満や客への愚痴を発信する人もいる。
彼らの労働環境を考えると、その背景は理解できる。服装や言動を厳しく制限され、搭乗時刻に遅れてきたアホな客から暴力を振るわれることさえある。
グランドスタッフが殴られるといったニュースは今や珍しくない。会社から代わりはいくらでもいるという使い捨て感が漂っており、キャリアの選択肢も限られている。
そして現場のグランドスタッフたちは、こうした運用上の問題点を本社・管理部門に何度も伝えてきたはずだ。しかし改善されない。不満は溜まる一方だ。
そこに神谷さんが「ファイナルコールで間に合いました」と笑顔で投稿した。
現場スタッフにとっては、「また会社は何もしてくれない、なのに客はこんな態度で」という怒りが爆発する格好のタイミングとなった。
今回の炎上を整理すると、こうなる。
神谷さんはファイナルコールで呼び出され、それに応じて搭乗した。ルール上、完全にアウトではない。問題があるとすれば、搭乗を許可した航空会社の運用にある。
現場のグランドスタッフは日々の不満を本社に訴えてきたが、改善されてこなかった。その鬱憤が、今回の神谷さんの投稿に向かった。
しかし冷静に考えれば、本来その怒りが向かうべき先は神谷さんではなく、何年も現場の声を無視し続けてきた航空会社の管理部門のはずだ。
搭乗締め切りのルールを明確化し、現場に丸投げせず、グランドスタッフが毅然とした対応を取れる体制を整える——それが航空会社本社の果たすべき責任ではないか。
最近応援し始めたアーティストのツアーファイナル公演の先行抽選販売に申し込んだんだけど、手数料として先行サービス料を取られたのが意味わかんなかった。
会場はそのアーティストがずっと目標としてた所だけど、多分ソールドアウトは厳しいだろうなというキャパ。一般販売まで待っても余裕でチケットは買えるだろうけど、頑張って宣伝してるし先行販売に一枚でも多く申し込みがあった方が嬉しいだろうなと思って応援の気持ちで申し込んだものの、応援の気持ちを持っているほど余計に手数料負担させられるのは謎すぎるなと思った。運営やローチケにいったい何のお手数をおかけしてるんだ。
チケット激戦のメジャーアーティストだったら「先行でチケットを確保していただいてありがとうございます」みたいな気持ちになるんだろうけど、それにしたって何のお手数が?本来なら一般販売しかやらないけど先行で販売してやる手間をかけてやったぞということか?プレイガイドは「先行サービス料」とか「システム利用料」とか「店頭入金手数料」とか、いちいち細分化して明朗会計に見せかけているけど全然納得いかない手数料の表記をやめるべきだぞ!
ファイナルコール搭乗で炎上させるの、さすがに余裕なさすぎじゃない?
安全な所から石を投げて良いとわかった時のジャップオスの圧力、すげーよな
https://gist.github.com/froshbone/316ee401d5b11e02225de3a5f96f9d3f
https://gist.github.com/froshbone/bc9a9350931bb35b0d43718398485ebe
https://gist.github.com/froshbone/503f397e1c6cf3860b27835379f14d21
https://gist.github.com/froshbone/fac5e7632678b6f3cfd803c99030ac55
異常にコミカルなファイナルデスティネーションなんだけど妙にウェットな部分もある不思議な映画だった72点。
父親を早くに亡くした兄弟のビルとハルはある日物置でドラムを叩くサルのおもちゃを発見する。ねじを巻いてみたところ乳母が死亡。これはもしや人を殺すサルなのではと思った弟のハルはいじめっ子の兄のビルを殺そうとねじを巻くも母親が死亡。その後も引き取ってくれた叔父、叔母が死亡し恐れおののいたふたりはサルを封印。それぞれの道を行く。数十年後、ビルはろくでなしに、ハルは父親になるも子供の頃のトラウマがもとで子供を遠ざける日々。しかしビルがサルを取り戻しハルへの復讐を企んでいることが分かり……
というお話。
ちょっと予告編がよくできすぎてて期待感が上がりすぎていたのでそれは越えてこなかったなって部分で若干の残念さはあるものの、「理不尽な面白死を楽しむ映画」として「面白死」「演出」のどちらの点も一定以上の強度があるし、「死」をどう扱うべきかという部分で監督の一貫したメッセージ性が感じられるのもよい。
面白死自体はめっちゃ雑で大雑把なファイナルデスティネーションみたいになってる。例えばもっとも愉快なシーンで行くとモーテルのようなところで女性がプールに飛び込もうとしているんだけど、不思議な力によって電線が切れてそれがプールにつながる水に浸かってしまう。あっ、感電死するやつだ!と思って見てると、プールに飛び込んだ女性が爆散して主人公のところに足が飛んでくる。これがめっちゃテンポよく進むので、やりすぎ感と相まってついつい笑っちゃう。
演出面も強くて、叔父の死亡展開。捨てたはずのサルがなぜか叔父の家に置いてあってこれは呪いのサルでねじを巻いたら誰かが死ぬんじゃないかという話を兄弟でする。いじめっ子の兄は「巻いてみようぜ!」と言い出し、弟は「やめとこうよ」と言うんだけど、「やめとこうよ」のセリフを食い気味にシーン転換して叔父の葬式の場面に移る。テンポ良すぎるだろ!で、その後、ちゃんと叔父がどんな面白死をしたのかも映してくれるのもよい。
こういう死のわんこそばみたいな映画って同じようにギミック死が続くだけだから飽きるって問題があるんだけどこの作品はそれを演出面でうまく補完していると思う。
一方でFDシリーズみたいに「面白死アトラクション全振り」ってよりは(実際そういう側面も強いんだけど)監督のわりとウェッティな価値観も盛り込まれていて、主人公たちが母親から告げられ、最後にもう一度大人になった主人公のハルから子供に継承される「死は平等に訪れる、だから生きてる我々は踊ろう」という展開。
出てくるシーンはすげーバカみたいで不謹慎だろ!って思っちゃうんだけど、でもそれも一つの真理だよなと。
主人公のハルと兄のビルは「父の死」に囚われて「死を招くサル」を発見し、大切な人間を次々に失ってしまう。そして今度は大切な人間を失ったことに囚われて兄のビルは弟のハルへの復讐のために人生を捨ててしまうし、主人公のハルは新しくできた自分の家族(幸せ)を遠ざけてしまう。
おそらくだけどこのサルは単なる呪いの道具ではなくて「トラウマ」のメタファーなのかもと感じた。トラウマを無理に覆い隠そう、別のものにしようとすればするほど周りは不幸になり却って自分を傷つける。
こういった作品では普通は呪い道具を破壊して終わるが今作では主人公が息子に「サルはどうするの?」と聞かれて「これは俺が保管する。そしてずっと守って生きていく」と答え息子はそれに同意する。そして車の前を作中でも引かれていたヨハネの黙示録の馬に乗った死が横切り、主人公は軽く会釈をして見送り=死を受け入れ街を去る。
コミカルすぎる様々な死とこのウェッティな価値観の食い合わせが悪いと感じる人は少なくないと思うので、なんか思ってたのと違ったなぁってなる人も多い気はするけど俺は嫌いじゃないかな。
出てくる奴らみんななんかちょっとイカれてて死んでもあんま悲しくないのもよい。叔母が死んだときになぜか遺体搬送を応援してるイカれたチアリーダー部が最後に面白く全滅して終わるんだけど、これは「(死を他人事みたいに楽しんでる)お前らだよ」というメッセージだと思うんだけど、それはそれとしてウェットすぎないカラッとした終わり方でそれもよかった。
音楽の使い方もよかったし、人生に残る大傑作とかでは別にないけど面白死アトラクション映画としてもFDシリーズとの差別化もできているし普通に見てて楽しいし、意外とちゃんとしたメッセージ性もあって普通にいい映画だった。ただその食い合わせが気になる人はいるかなって感じ。
呪いを可視化しすぎているコンパクトなテンプレホラー映画で54点。
主人公と仲間たちは古い屋敷でパーティーの最中に謎のタロットカードを発見。他人のカードを使って占ってはならないという謎ルールを破って主人公はパーティーの面々を占ってしまう。そして解散後、メンバーが次々とカードの占い結果の通りに死亡していく。主人公は呪われたカードの謎を解き明かし死の連鎖を止めることができるのかできないのか。
みたいな話。
この映画の一番のオモシロポイントは呪いをめっちゃ可視化してること。
普通、上記のあらすじから想像されるのってファイナルデスティネーションシリーズの超常現象版みたいな、「不思議な力で事故死していく」みたいな感じだと思うんだけど、今作では「タロットに象徴されたモンスター」が毎回登場してめちゃくちゃ驚かせてくる。
例えば最初の被害者の占い結果は「女教皇」。栄光への梯子を上りつつあるが失敗すると転んで潰されてしまう。という内容で、実際に屋根裏への梯子を上ってジャンプスケアにびっくりして落っこちちゃう。で、上には屋根裏部屋への梯子が!普通の映画だったら梯子が落ちてきてグシャッ!南無三!だけど、この映画だと女教皇が具現化して梯子を掴んで「えいやぁ!」って落してくる。で、もう一回梯子を手に持って引き上げてまた落とす。めっちゃフィジカルで殺しにくる。
あとは橋の上でハングドマンのの呪いに遭遇した時も自動車についてる障害物検知装置がハングドマンがいる場所に向かって反応し続けたりとか。これ「いる」って表現としてけっこう新しくて面白いと思うし、なにより呪いで次々人が死ぬ作品は数あれどこんだけ物理的な反応残し続ける作品はそうそうないでしょ。
で、「昔そのタロット占いで友人を亡くして生き延びたおばあちゃん」に助けを求めて源流を知るって言うテンプレパートがあったり、デブの東南アジア人が「こんなところにいられるか!俺は部屋に戻らせてもらう!」をやったり、残ったメンバーでもう一度屋敷に乗り込んでタロットとそれにまつわる呪いと対決したりして終わり。
ストーリー的には主人公は闘病中の母親の回復を祈ってカード占いをするも毎回「死神」のカードが出てしまい実際に母親が死んでしまったことを気に病んでいて、"呪い"の方は貴族の妻に対して「死神」のカードを出してしまったことで子供が殺され自分は呪いに身を窶したという共通点があって、最後に「呪いには呪い、倍返しだ!」っつって主人公がタロットカードで"呪い"を占って「死神」を出して"呪い"本体とそのタロットの呪いが相殺して終わるって展開は、まぁまぁ納得感があってよかった。主人公を苦しめていた「死神」が主人公を救うってのもわかりやすい。
ただ「死神」を出してしまったことで不幸になって呪いに身を窶した"呪い"を「死神」で倒すってちょっと非人道的な感じがしないでもない。
あんまよくなかった点としては、恐怖表現がちょっとぼんやりしてることが多い。
例えば地下鉄の駅に続く地下道でタロットカードに襲われる場面で、遠くで明かりがいっこ消えて奥が暗くなるってよくある演出があって、これは次々明かりが消えて暗闇が近づいてくる感じだろうな!と思ってたら、なんかぬる~っと闇が迫ってきてなんか逆に怖くない!ってなっちゃったりとか。
暗いシーンが多すぎて目が疲れるなぁとか。むしろなんか見えなさすぎて怖さを感じづらいとか。
あとはこれだな、ゴア表現に手を抜きすぎ。タロットモンスターをめちゃくちゃ具現化しててそいつらはめっちゃ気合入った造形してるのにそいつらを使って人が死ぬシーンではほとんどその現場を直で映さない。梯子のシーンもグシャって音と、血しぶきは上がるけど「梯子でどういうふうに人が死んでん!頭に刺さったんか!?胴に刺さったんか?」みたいなのは見せないし、終盤で魔術師に箱に閉じ込められてガチのタネも仕掛けもない人体切断マジックにされるところも実際に切断するシーンになると箱の外からしか写さない。これ系のホラーで大事なのはそこじゃん。僕は不満です!
これも単純に俺の好みだけど主人公が泣きギレするシーンが多くてめちゃくちゃ鬱陶しくてイライラしました。感情的になって叫ぶ人間って会話が成立しないから嫌いなんよ。そりゃデブの東南アジア人も「頭が冷えたらまた連絡して」って言って部屋に引きこもろうとするよ(実際には呪いなんか信じてないというスタンスで帰ろうとするだけ)。
でも映画の時間も90分くらいだしホラーテンプレを忠実に守ったうえで「タロットカードの呪いをめっちゃ具現化したらおもろいやろなぁ」っていう制作陣の気合は伝わる出来だったので見て損したとまでは思わなかったかな。暇つぶしに見るホラーとしては及第点といったところなのでそういう用途ならオススメ。
肛門「何者だ!」
肛門「よし通れ!」
肛門から屁を出そうとしたところ、誤って便を出してしまう状況を擬人化した文章。初出はおそらく、匿名掲示板の2ちゃんねる(現:5ちゃんねる)のニュース速報板である。2011年に作られたスレッド
「俺「屁ならいける」→ウンコ 俺「;;」 俺「ウンコちょっとだけならセーフ」→下痢ブシア 俺「;;」」exit
の>>22に書き込まれている。肛門のザル警備っぷりに笑ってしまった人も多かったようだ。
この「屁と一緒に便を出す」現象には「ファイナルブラスト現象」という名前がついている。日本うんこ学会の石井洋介氏によって命名された。ファイナルフラッシュではない。
私は、
1日150ジュエルで回せる1ガチャでSSRのセンチがきました!
おおお!
それと言うのもまだ世間に飛び出すお出かけをしていないお出かけしていないお正月三が日の2日目なのよ。
いきなり4日になったら、
うわー!
もうさ残りのお休みの時間がってファイナルカウントダウンしちゃうと悲しくなるので、
いっそのこと気づかないふりして今日は1日精一杯楽しく過ごすってのが今日2日目の目標!ってことにしておくわ。
たくさん分厚くてといってもほとんどが広告な面の側面が多いっちゃー多いのでページ的には広告多くて充実してなさそうと思いきや、
お正月元旦の新聞を淡々と読んでいるいったん止めて増田を書いているって感じ。
今年は新聞を読んでお利口さんになれればって作戦も兼ねているの!
あと、
これはこれでいいんだけどさすがに寝すぎなところがあるので、
夕方から寝入っちゃってしまうのは随分早い就寝時間ね!って我ながらに思っちゃうのよ。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2が永遠に先に進んでいるのかどうかよくわかんない感じ、
なので、
今日はちょっと夜ふかしして22時ぐらいまで起きちゃおうかなってところ。
でさ、
流石に早い就寝時間でうぉー!よく寝た!って目覚めたらまだ今日だった!って、
儲けたのか損しているのかよくわからない状況に陥るの。
そっからNIKKEいろいろやろうかなーって起き出しちゃったら絶対メガ目が覚めちゃうので、
NIKKEの1日の始まりの5時までは寝てよう!ってところね。
この時期しか寝すぎチャンスは得られないから寝たいっちゃ寝たいのよね。
1年間の寝溜めは元旦にあり!だなんていうけれど、
ここで一所懸命寝てこれから先の今年1年分の寝溜めとはいかないところよ。
これが1年持続してもてばいいんだけど。
今睡眠時間の年間大賞を発表しようと私的にデータを見返していたら、
2024年の方が2025年よりたくさん寝ていた感じなのよね。
ああ!私気付いちゃったわ、
延々と永遠に観続けて楽しい「ライブビューモード」で一生暮らせるって思ってるほど本編の武道館ライブ達成のメインストーリーはもうそっちのけで毎晩毎晩ライブビューモードを観て声援をおくっていたのが2025年の睡眠時間が少なかった主な原因だと思うわ。
なので、
2026年は2025年よりちょっと睡眠スコアを改善したいしてみたいという新たな目標がデータを見て一目瞭然と言うか一目みて分かったってところ。
そんで私の性分なら、
ここで今年はシャインポストを3期生全員武道館ライブ達成させるんだ!って勢いだけは大谷翔平選手みたくなるんだ!って言いたいところだけど、
あれは相当むずかしいと思うし、
ちゃんとギミック解析してメモつけないと到底クリアできそうにない気がするわ。
後どのぐらいでレヴェルあがるのかって
敵のあとどのぐらいの弱まっているか具合ですら、
敵の名前の表示されている文字の色で判断できるぐらいな敵の文字が赤くなったらあともうちょっと!って頑張れるけれど、
シャインポストに関しては各アイドルのパラメーターが数字として見れないので、
これどうしたら一番いいのか?ってのがよく分からないのよね。
本当は「政治」とかって育成要素はやんなくてもよかったりして?
そんなまんべんなく各項目をパワーアップさせようと思うと一気にアイドルたちの機嫌や調子が悪くなっちゃうので、
本当は3期生とも武道館ライブを達成させたいところだけどかなり塩いそして渋い顔になっちゃうのよね私。
なので『シャインポスト』に関しては今年も「ライブビューモード」で暮らす!ってのが目標ね!
分かんないけれど、
新しい楽曲とかがダウンロードコンテンツで別売りとか発売になったら私はもちろん飛びついて、
メインストーリーをライブビューモードで歌えるようにするために楽曲と衣装だけを揃える捨て周回プレイとしてやることは挑戦するぐらいね。
だから、
大変だけど、
楽曲や衣装を発注して「ライブビューモード」で歌えたり衣装を装備できたりするためにプレイするのも間違いではないある意味新しい楽しみ方でもあると思う新開地なの。
結構お世話してくれる「小夢」ちゃんに辛辣なこと言われるのが一番このゲーム辛いのでそれは避けたいところなのよぴえん。
いやもう、
お正月早々ゲームの話しかしてない自分のほうがぴえんだわ出かけなくちゃって今日は絶対に年末から楽しみにしていたもういくつ寝るとステイサムって歌っているでお馴染みの『ワーキングマン』の映画があんので観に行かなくちゃ!って今からと言うかチケット予約できる瞬間にゴーして予約してお出かけする理由を無理やり作ったので、
今日は是が非でも非が是にでも言ってもお出かけしなくちゃね。
あ!そうそう!
大大大吉の話で思い出したけど、
例の人気のニンテンドーのミュージアムの入場抽選が当たったので、
これも新年早々にいい話じゃない?2年連続2回目の来館になりそう!
いわゆるV2達成ってところよ!
1年ずっと応募を送り続けててやっとまた当たったって当選のメールを疑ってしまったわ!
前回いった時の話をしようとしていてすっかり忘れてしまって1年が経ってしまったってこと。
ザ虎舞竜さんのロードの歌で言うところの256章に「ちょうど一年前に」って歌詞と全く一緒。
1年ぶりだわ!
展示ももしかしたらちょっと変わっているかも知れないのでこっそりと楽しみにしているわ!
これがまた元旦にやってきた当選メールだってことも嬉しくない?
2025年の元旦にメール来て当選ヤッター!って言ってたの思い出して、
あれ?なんかこれ以前にも似たような同じような気持ちになったことなかったかしら?って
辿ってみると、
ちょうど一年前に当選メール来てたのよ!まさに「ちょうど一年前」を地でいくザ虎舞竜さんじゃない?って感じ。
あと思い出して、
これなんかどっかで見覚えあるけど、
いまいち思い出せないハッキリとしない理由が私の心の奥底にあったものがあって、
あれこれだ!って思い出したの
お正月に必ず遊ぶ羽子板で羽をうまく打ち返せなくてそのペナルティで顔に筆で墨で丸とかバツとか書くじゃない!
これだ!って
あれの既視感は羽子板プレイで羽をうまく打ち返せず失敗した人の顔に落書きで変になる顔を見てお正月爆笑必至必須で悪霊を退散させるって効果も抜群らしいのでそういった意味があった既視感みたいだったの。
なんかこれどっかで馴染みのある四角と丸い形の眼鏡だなぁって思ったら、
ちょっとお正月2日目にしていきなり賢くなってしまった感じがして私の好奇心が止めどなく止められないわ!
2日の日に寝て見る夢が初夢なのか
どちらか説は私の中でハッキリさせることは未だ出来ていないけれど、
それもいずれ解き明かせられると思うわ!
いい夢見た時の都合の良い夢をみたときに初夢ってする説が私的には濃厚ね。
いい夢見るチャンス逃さないわよ!
うふふ。
お正月から頑張るわねって思いつつ私の朝の憩いの場があってたいへん助かるってワケ。
お魚なに焼いてくるかな?って楽しみだったけど
だいたいの鮭か鯖かの予想を裏切らない展開の、
おお!鮭きた!
たまにランダムでやってくる鮭と鯖以外のなにかだと期待したのに、
安定の美味しさ。
まあその分うんと早くに寝ちゃうけれどね。
結局帳尻は一緒かーって。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
紅に染まったこのオレを慰めるやつはもういない!
年の瀬暮れない!暮れたくない!
私の思いを込めた歌なのかしらね?って思いつつ、
うわ私ぜんぜん寝てなくてそのまま初詣行ったわーとか、
もういっぱい年末年始自慢さんざん聞き飽きたんだけど
あれだけは言っていいと思うわ!
そんなわけで私はすっかりお正月になんかお餅を食べる習慣がないので買ってすらないので
これ危険なところが
お餅食べてないのよねっていうと逆お餅食べた人に対してマウントを取ることになるから気を付けたいところね。
やっぱり部屋を暖かくキープしていないと活動量が減ってすぐ眠たくなっちゃうこと!
お陰でおやすみ期間中はもう早くて18時とかに寝ちゃう生活とか遅くても21時に寝ちゃうとか!
ものすごく私も大谷翔平選手みたくなるんだ!って睡眠時間をうんととれる大谷翔平選手チャンスいやたくさん睡眠とれるチャンスをここぞとばかりに活用しているのよ。
なんか早く寝るのもいいけれど、
もっとお部屋を温かくして活動量を多くしてそうなのよHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアしなくてはいけないって自らに課した課しまくりまくりすてぃーな課題をぜんぜん進められてないのよ!
眠たくなったら寝ちゃう!って感じで。
昨年の今頃のザ虎舞竜さんで言うところの「ちょうど一年前に」って歌い出しで歌うロードの256章の歌詞らへんで「なんでもないようなことが幸せだったと思う」って歌っているシーンを思い出して昨年の今頃の睡眠グラフ表を見て確認してみたら、
よく寝てるわってのを今年も秀逸に踏襲していたのね。
今日ぐらいから本気でズバッとHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2を進めなくちゃって思い出したわ。
今苦労しているのが相変わらずのゴールド不足で強い武器防具が買えなくて先に進められないもどかしさも相まってるのよね。
ちょこちょこ進めているわ。
もういくつ寝るとステイサム~って映画『ワーキングマン』が楽しみすぎるのも今まで忘れちゃってたから早速チケットを押さえたので観に行かなくちゃって!
もういくつ寝ると~でいうと
NIKKEのスノーホワイト:ヘビーアームズのSSR新ニケの登場のガチャがお正月から回せるってこと!
これが何より楽しみだわ!
とりあえず、
ラピ:レッドフードはもう部隊にいるので目指せスノーホワイト!なの。
高級募集チケットを集めて貯めて腕を今からブンブン回して温めているところよ!
でも、
もっと現実は厳しい目を背けてはならない事実がある認めざるを得ない山の如しタニコーの五徳、
おやすみの日数はもう半分過ぎちゃってる!って言う真実は一つしかないという事実!
うわ!
もう半分過ぎてるの?それに早くもっと気付くべきだったわ。
うかうかしていたら本当にあっという間にお正月休みも終わっちゃうので、
なーにー!やっちまったな!ってお餅ついている場合じゃないの!
1年の計画を建てなくちゃいけないのよ。
急に今!?
そういつやんの?
今でしょ!ってもうこの地球上で何億回と擦り続けられた林先生の今でしょ!を言う機会も今しかないのよ!
そのぐらい鬼気迫る感じ。
あのさ、
これってなんか地球を飛び出し金星に移住を目指す人類の果敢なチャレンジの歌みたいなのに
最近は年末の年越し年明け新年待ったなし!の秒読み文字通りカウントダウンの曲になってない?
やかましーわーい!
すっかり金星なのか木星なのかスケールが大きくなってしまっているところに、
今日はこの「ファイナル・カウントダウン」がいったい1つのFMのラジオ局で何回この曲が流れるかカウントしてみるといいわ!
もしちゃんとFMのラジオ局から流れているその曲を聴かなかったら耳を澄ませばか!って
ジブリ作品のタイトルに1文字加えて大喜利に出てきそうなほど耳を澄ませばか!ってメイのバカ!って勢いで言っちゃうわ!
私は目前の眼の前にあるHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアしなくてはって思っているのよね。
そんな予定1年かけてやんなくてもいけない規模なのかしら?って。
昨年の今頃の私の来年の目標いわゆる今年の目標に掲げていたことはEPUB出版すっぞ!って意気込んでいて、
どうなったの?って思いだしたらちゃんと出版できていてそれが6月でしょ?
もう後半戦は消化試合にはまだ早すぎるには十分な残された期間はボーナスステージとして過ごすことにしたのよ。
そこの12月に目標達成の仕上げを持っていかなくてもいいと思っているわ。
今私読んで思い出したけど、
全編集と厳選集とで2冊出そうとしていたみたいで、
後者の厳選集ってのは到底量が多すぎて無理山無理夫さんも無理っていうレヴェルだわ。
そんなことも昨年は私言ってみたみたいね。
今でも思うと本当に出せたとは!って思っちゃうわ。
そう!それ忘れていたわ!忘れがちな私のいけないクセね!てへ。
今の状況をおさらいして言うと、
アクリルスタンド、アクリルキーホルダー、ダイカットシールのそれぞれ試作品は出来上がって私の手元にもう届いてあるので、
今後は!
細かいところを修正して仕上げてほんちゃんの王監督じゃない方のワンチャンもう少し手を加えたいところなの!
EPUBはChatGPTちゃんに作成制作丸投げして作ってもらったから楽チンだったものの、
あとのグッズの最終修正や確認などはこれ人間が私がやんなくちゃいけないので、
デザインの絵はChatGPTちゃんにはてなブログで使っているファビコンをGeminiちゃんに全身を描いて生成してもらったものを使っていてのデザインで、
そこまで出来たものをとりあえず印刷屋さんのテンプレートに流してみてサイズ感など色の色彩を確認しつつの試作品作成の工程だったのね。
試作品完成以降の次のターンの
私がまたサボりがちな体質なので、
サボらずにグッズ作りたい完成させたい気持ちは256倍により強まってきている気持ちはあるの!
だから言ってしまったらやんなくちゃいけない自らに追い込みをかけるかのようで、
来年はグッズ発売できますように!って目標を掲げてみたいと思うわ。
成せたらいいなって地味に進めているところよ。
どうなることかしら。
うふふ。
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街のわたしがもっぱらぱらよくお休みの日に行く喫茶店は今日の大晦日も好評営業中!
マスター大将の娘さんはこの時期は帰省していてそのお姉さんとも会えるからちょっと嬉しいのよね。
ふとその扉からお姉さんが出てきたので、
ああ!この奥はお店の人が暮らしている住居ゾーンなのね!?って
小さな扉からお姉さんが出てきたのを初めて見たときはビックリしたわ!
久しく和食の朝定食だったけど珍しく洋のモーニングにしてみたのよ。
これも大好物!
これが一番間違いなく温めて体が目覚めるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
どうぞ良いお年をお迎えください!
本日が仕事納めのため9月中頃から本格的に増田で映画感想を垂れ流すようになってから見た映画ランキグン。
ブチギレ度で言えばショウタイムセブンとかもっと下でいいと思うし、プレイダーティーも他の70点付近の映画ほどは面白くなかった。まぁでも映画鑑賞って体験だからその時の点数を尊重したい次第。
| 順位 | 点数 | タイトル |
|---|---|---|
| 1 | 92 | 【映画】ヒックとドラゴン(実写版)を見た。 |
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年末年始は一応、社用ノートPCを持って帰るのでそれで書けたら書こうかなと思います。
書けなかったら1/5が仕事始めなのでそのタイミングで全部書く予定。
増田でオススメされた「ダイハード2」「四畳半タイムマシンブルース」は確実に見ます。
もしお前これ見とけよってのがあれば書いておいてもらえれば見れる範囲で見ます。
それでは皆様よいお年を~。