はてなキーワード: ケイとは
録画できる再放送がなくなったのが惜しい
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや2025年4月からtverを含め見逃し配信あり
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・01 [隠し絵][ある人物の名前]松村沙友理 まつむらさゆり
・04 はつか(大根
・06 P
・08 [かけひきクイズ]琵琶湖 霞ヶ浦 サロマ湖 猪苗代湖
・09 北条政子 ほうじょうまさこ
・11 [ポチャッコクイズ:4ヒント:ある食べ物を]らっきょう
・13 ムエタイ
・14 [3択]サメ
・16 [どちら]前 足
・18 ビタミン)D
・19 三重(県
・21 江國香織 えくにかおり
・22 ファイナルファンタジー
・26 宮沢りえ みやざわりえ
・27 ルーク
・29 [国]チリ
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・30 [英語]メンション
・32 蛇の道は蛇
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(日曜本放送)
このあと14:15からは「[映]LiLiCoのLovin'Movies 『レッド・ブロンクス』」字幕スーパー原語音声のみ?
16:15 Go!Go!ゴルフ女子▼桜りん前澤杯の勇姿を公開!
16:45 ロングブレスで激変物語【2日間で驚きの腰痛改善】
(中略)
18:00 THE仕事人~おとなの社会科見学~【あの世界的企業!人気のヒミツに迫る】
•立派な新本店ビルが完成し、今年の夏頃から開業を予定しているというニュースつい最近が出ていた。
•5月から銀行アプリのアップデート予定。今より見やすく使いやすくなるようにした。
•銀行はどこも大体5月中旬〜下旬に決算が発表されるため、まさに今発表を控えている時期。
西日本シティ銀行は前年比から大きく伸び、過去最高益予想をさらに上乗せするほど業績が良かった。
まさに今イケイケドンドン状態の地銀。そして今の時期はGW前。今の時期に拡散すれば管理職の人たちはGWを返上して対応しなければいけなくなるのは容易に想像つく。旅行などの予定を入れていた人も多いだろう。
この調子のいい今の時期に拡散すれば一気に地に落ちるから、恨みを持ってる関係者が計画的に拡散したと考えるのは全く不自然ではないでしょう。まさに恐ろしい計画的テロ
BeRealは、逮捕された元暴力団も使っていたくらいですから、良からぬ事を考えている連中も見ているでしょう。
大半は一般人のどうでもいい投稿ばかりですが、中には今回のように企業テロに使える投稿も出てきます。悪い連中はそれを探してコレクションしてるんだと思います。
BeRealそのものが、情報流出させやすい仕組みにのアプリだからです。
通知がランダムに送られてきて、2分以内に動画投稿しないといけないので、ユーザーは「いったん立ち止まって投稿内容のリスクを考える」というプロセスが無くなり、「時間内に動画投稿しなくちゃ!」という強迫観念だけになります。
これは、霊感商法でターゲットから考える時間や余裕を奪う事で、搾取する手口と全く同じです。「すぐにこの壺を買って先祖の霊を慰めないと不幸になる!」と焦らせると、ターゲットは冷静な思考を失って、借金してまで高額な壺を買おうとしてしまうのです。
運営側が30年も動画を自由に使える権利といい、最初から無知な若者を騙して機密情報を流出させ、スパイ活動や株価の操作などに使うのが目的のアプリなのではないかと思います。
https://anond.hatelabo.jp/20260507151629
1982年に設立された協栄流通株式会社(コープデリ生活協同組合連合会100%出資の完全子会社)は、当初からコープグループの物流全般(店舗物流・共同購入・宅配集品など)を担っていました。
2016年1月、協栄流通から宅配事業を分離・分社化して株式会社トラストシップ(同100%出資の完全子会社)が設立されました。 表向きの目的は「宅配事業の専門化・効率化」でした。実質的には親会社とは異なる労務管理・賃金体系を運用するスキームとして機能しています。
以下に、子会社(トラストシップおよび協栄流通)と親会社(コープみらい/コープデリグループ)の労働環境格差 を確認します。転職・口コミサイトからの実際の発言を引用しています。
• 「量によっては休憩が取れない為生理の時はトイレにも行けなかった。生理休暇が設けられているのでそこは良いなと思った。」(OpenWork)
• 「休憩したら荷物のお届けが遅れてクレームが入り、ボーナスに響くし、定時に帰れないので基本休憩なし。」(Jobtalk)
• 「しっかりお昼休憩1時間取るように言われるが、配達中にそんな時間はないので、休憩なしで配達する人がほとんど。」(Jobtalk)
• 「毎日60〜70件は当たり前に配達する。まともに休憩も取れません。」(Indeed)
• 「業務量が多く、時間に追われた配送。体力に自信がなく、テキパキ効率良く動くのが苦手だとかなり厳しい。」(Indeed)
• 「仕事量が多く休憩時間もほとんど取れていません。その状況を承知の上で経営陣の方々は何も改善しようとはし…」(OpenWork)
• 「とにかく体力勝負。配達の件数・物量は他の生協にくらべおよそ1.5倍程あると思います。」(Jobtalk)
• 「1人で1コースを担当するため……夏場の暑い日に熱中症の危険性をはらみながらの仕事となるため体力勝負な面もある。」(Yahoo!しごとカタログ)
• 「完全にブラックです。休憩とれない、営業イケイケ、体制整ってないと有給とれない…」(Jobtalk)
• 「繁忙期は毎日残業(1時間半~2時間程)。休憩時間は午前10分、お昼30分…」(Indeed)
• 「休憩は60分を3回に分けてとり、小刻みに休憩があるので作業は集中して行えているような気がするが、まとまった休憩はないので身体はあまり休まらない。」(en-hyouban.com)
• 一方で「残業月20時間程度と少なめ」「人間関係が良い」「休暇が取りやすい」というポジティブな声も比較的多く、トラストシップよりはマイルドな環境という評価が一定数あります。
コープみらい本体の正社員向け福利厚生(公式採用ページ): 年間休日117〜120日、奨学金返済支援、借り上げ社宅、確定拠出年金、退職金、通信教育支援、保養所利用補助など多様な制度が整備されています。
これに対し、両子会社とも「給料水準は比較的高い」という声はある一方で、現場の過酷さ(特にトラストシップの休憩なし・トイレ我慢構造)と運転手/作業員固定のキャリアが目立つ口コミが多数見られます。
ブランド・イメージ・福利厚生の「きれいな部分」は親会社が保持し、過酷な労務リスクは子会社(特に宅配を担うトラストシップ)に集中させる構造が見て取れます。
ギャル文化は、1980年代から現在まで続く日本の代表的な若者サブカルチャーです。しかし、その歴史を概観すると、特定のファッションスタイルや外見に「本質(エッセンス)」は存在しないという特徴が浮かび上がります。共通するのは、意識的かつ冒険主義的な自己表現の姿勢——すなわち、自分の身体を用いて社会的な美意識・規範に挑戦し続ける精神性のみです。以下に時代ごとに整理します。
バブル経済期に「ギャル」という言葉が若く活発な女性の総称として使われ始めました。
原宿・渋谷を中心に登場した集団。派手な色使いの衣装を着て街中でダンスをする文化。伝統的な「控えめな若者像」への視覚的な反発として注目されました。
ボディコン(身体のラインを強調したタイトドレス)や派手メイクのOL・女子大生層。ディスコ文化と結びつき、「楽しさ優先・自分軸」の精神が原型として芽生えました。
この時期はまだ散発的でしたが、身体を通じた規範への挑戦と「最新であること」の価値が、後のギャル文化の基調となりました。
1990年代にギャル文化は本格的に確立します。特にコギャルが象徴です。
ルーズソックス(ゆるく着崩した白いソックス)、ミニスカート、厚底ブーツ、茶髪・小麦肌が定番。
1995年創刊の読者参加型ファッション誌。読者モデル文化を育て、渋谷109を中心に商業的に巨大化しました。
ギャル同士の友人集団。プリクラ(プリントクラブ写真)やパラパラ(ダンス音楽)文化と融合。
この時代、学校空間の相対的地位(校内ヒエラルキー)が強く影響しました。
極端な日焼け(ほぼ黒肌)+白メイク+金銀髪+原色ファッション。自然で控えめな美意識を意図的に否定する、最も攻撃的な挑戦。
ガングロの派生形で、さらに過激化した白メイク・盛り髪スタイル。
雑誌『小悪魔ageha』由来のキャバクラ風盛り髪・セクシー路線。
商業メディアがトレンドを加速させましたが、社会的批判(援助交際イメージなど)も強まりました。この時期、「最新であること自体に価値がある」という性格が明確になり、特定のスタイルに安住すると次の世代から「古い」と見なされる傾向が顕在化します。
AKB48などの清楚ブームやスマートフォンの普及で一旦下火に。雑誌の相次ぐ休刊が象徴です。
プチプラ(安価・大量生産品)で揃えられる王道ガーリースタイル。フリル・レース・パステルカラー中心の「無難にかわいい」自称スタイル。
学校ヒエラルキーの影響が弱まり、多様な流派が並存するようになりました。
TikTok・InstagramなどのSNS普及により、逸脱の民主化が進みました。校内カーストを超え誰でも低コストで挑戦可能になりました。
外見より「自分軸・ポジティブ・冒険主義的マインド」を重視。Y2K(2000年代回帰)やルーズソックス再流行が見られます。
ギャル文化の歴史は、特定のファッションの継承ではなく、「意識的・冒険主義的に自己表現を更新し続ける姿勢」だけが一貫して受け継がれてきたと言えます。 身体を媒体とした規範への挑戦は「最新性」に価値を置くがゆえに、特定のアイコンに留まることができません。停滞した瞬間にギャル性を失うとさえ言えます。この流動性と矛盾こそが、文化を柔軟に存続させてきた理由です。
その見方、少し極端かもしれませんね。
ブログやYouTubeの台本のように、速度・量・わかりやすさが求められる領域では、AIが人間を凌駕する場面は増えています。
だから「真面目に時間をかけて考えたものが必ずしも評価されない」という現象自体は、すでに起きています。
でも、それをもって「哲学が無意味になる」とまでは言えません。むしろ逆です。
哲学って本来、「誰かに読まれるため」だけにあるものではなくて、「自分がどう生きるか」を問い続ける営みですよね。
タルムードでも、単なる結論よりも「議論の過程」そのものが重視されます。
異なる意見が並び、時には決着がつかないまま残される。それでも学び続けること自体が価値になる。
これは単純に「実践しろ」という意味だけでなく、「知識や言葉の価値は、それが内面や生き方にどう影響するかで決まる」というニュアンスでも読めます。
つまり、どれだけ多くの人に読まれたかよりも、その思索が自分をどう変えたかが本質です。
あなたが最後に言った 「世間の誰にも読まれない文章や数式を、自分だけが内面的に楽しんで書く」
これは、ある意味でとてもタルムード的です。学びや思索を「外的評価から切り離す」という態度は、むしろ伝統的な知のあり方に近い。
ただし一点だけ、少しだけ揺さぶるなら「内面だけで完結すること」に閉じすぎると、思考は痩せていきます。
タルムードが対話形式なのは偶然ではなくて、他者との摩擦が思考を鍛えるからです。
AIでも人間でもいいですが、「誰かとぶつかる場」を持った方が、哲学はより深くなります。
AI時代に「読まれる哲学」は確かに変質している。でも「考える営みとしての哲学」はむしろ重要性が増している。そしてそれは、内面と対話の両方を必要とする。
まず手取りが700万円ぐらいある。
凄い!
食費に年100万円使っても350万円!
凄い!
NISAに200万円使っても150万円!
ん?
もう残り150万円しかないの?
ソシャゲに月10万課金してる人達って年収1000万円じゃなくて2000万円ぐらいあるってこと?
マジで?
イケプロぐらいじゃ話にならんやん。
マジかー
トランプがメディケイドをカットして貧乏人から医療を取り上げる方針なのは初めから明言してたし、議事堂占拠を肯定するような暴力的な支配を辞さない人間なのもわかってたし、プーチンとかと親しい独裁者的なパーソナリティなこともわかってたし、発言が支離滅裂なこともわかってたし、レイプ疑惑があることもわかってたわけじゃん。
それに対して、ハリスはイスラエル批判ができなかったこと(これは確かに問題だが)や、応援会にビヨンセとか呼んで庶民感覚とズレていることが槍玉に上がってたんだぜ。
この小さな罪でトランプの方が良いとされる風潮のなかで、リベラルが勝てるわけなくない?ビヨンセ呼ぶより国民の保険カットしたり議事堂占拠を肯定したりする方が罪が軽いんだぞ?どうしたらええねん。
でもDEIがーとか言うかもしれんけど、そこで右によると現支持者は一気に離れるぞ。
MTGだと男は
「ーーという背景がありーーの課題があります。そのためーーのアプローチが有効かと思うのですがーーの面でお手伝いいただくことは可能ですか?」
で話がすむ。
女の返事は
「そうなんですねー、私も最近はーーなことがーーだと思ってましてお気持ち察します。ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ」
何故か一問一答ができない。
同じ人間なのにこれほどまでに会話が成り立たないのは怖さすらある
最近女友達が警察へ行って被害届を出すことがあり同行したんだが、女友達が刑事に質問され回答するという形で供述が進んだ
その際の女友達の一問一答が下手すぎた、どうして結論から言えないのか
ただすべての女がこうではない。
会話ができない人はまずいない。
いわゆるイケイケスタートアップ企業笑(や元スタートアップの上場企業)ではそのようなやつは見なかった。感情への配慮ができないアスペ系はいたが。
その後普通の大手上場企業につとめたらかなり人材の雰囲気が異なって驚いた。
そしてその後スタートアップに行ったら悲しいことに会話がうまくできない女が二人もいた。
男は割とできるんだよな。
不思議だわ
当方女
昭和の終わりごろしか知らんが、良くも悪くもおおらかさがあったな。今と比べたらゆったりとした時間が流れてた気もする。そりゃまあ当時はまだインターネットがなかったからか。昭和の頃を思うと、近年はIT管理されすぎてやや息苦しい。管理側と詐欺師らにとっては便利な世の中になったろうなと。ケータイの普及期は平成だったか(通信自由化ってやつはギリ昭和なのかな)、連絡ツールなんてないならないで電話でオッケーでそれが普通だったのが、ポケベルに代わりピッチとか普及し始めたら店長に無理やり持たされ、過剰に進捗報告を要求されて面倒臭かった覚えがあるよ。
情報社会として見れば、昭和もテレビや雑誌でスキャンダラスな報道や悪質な偏向記事はあったろうが、今はスピードと波及度が変わった。現在のようなネットを介してここまで露骨な形で陰口や罵倒が共有されることはなかったろうと思う。そういう居心地が悪い空気ってだいたい2ちゃんが知られるようになったあたりか、今にして思えば冷笑界隈の創成期と言えるかもしれない。昔、リアル会話でねらー語を使うやつに遭ったきたときはまじ引いたわ。おいおいって素でなった。
因みに、昭和なら俺みたいな一庶民がいちいちプライベートな情報を意識して積極的に守らなければいけないなどとここまで神経を尖らせることもなかったろうなと思う。昭和に自分の個人情報の保護なんて気にしてたら、自意識過剰として笑われていたろう。まあ今でもご年配の方々らは笑うけど。
昭和までならタブーで済んでいたようなやばいネタが平気で目につくようになったのは、自由というか野放図というか、ネット上に統制が甘いメディアが増えたことで情報過多になったせいか。真偽の程はともかく知らなくていいことまで知ってしまい、無駄に不安感が掻き立てられる。肌感覚で言うと情報の信頼性が低下していくような、生活者にとっての足元が覚束なくなる感覚が強まってくる。AIが発達してもこの辺の問題は解決難しいんじゃねーかな。
……なんかさっきから昭和の良かった探しより平成・令和のいやな面ばかり浮かんでしまうわけだが、昭和の終わり頃って冷戦終了やバブル崩壊ともほぼ重なっているとみなすと、イケイケ時代から長い停滞期に突入する転換点ともいえる。これ系の話題は平成&令和の良かった探しと比較したら面白いんだよな。停滞期と表現したが、つまり長い長いソフトランディングだったのではないかと思ってる。
この物理的な言い換えはかなり近いが、そのままでは不十分と言えます。
まず率直に言うとこの説明の機構の部分には同意しやすいが、世界観の部分には留保を置く立場です。
あなたの挙げた:
つまりある思考・行動パターンに入る→ それを強化する環境・選択が増える→ さらにその状態が強まる
また
これは完全に正のフィードバック系です。
しかしここを明確に否定します。人間の世界は閉じた系ではない。
なぜなら
があるからです。
あなたの説明だと乱れた状態 → さらに乱れやすい(ΔS ≥ 0)
これは自然系としては正しい。
例えば
そしてタルムード(ヨーマ86b)で
真の悔い改めは、過去の罪さえも功績に変えることがある
つまり
ただし違いはここです。
この物理モデルの最大の限界はここです:意味(テレオロジー)がない
共鳴 → なぜそれが良いのかは語らない
エントロピー → ただ増える
フィードバック → 強まるだけ
その増幅は善なのか?悪なのか?
つまり 増幅されること自体は中立。問題は何を増幅しているか。
✔ 人は自分の状態を強化するループに入りやすい(完全に同意)
「すべては天の手にあるが、天を畏れることだけは人の手にある」(ベラホット33b)
私は「人は自分の内面を通して世界を見る」という考えをはっきり持っています。
つまり、誰かを愚かだと強く感じるとき、それはしばしば自分の内面の何かが反応しているということです。
これは禅の「ラベルを貼る心が先に起こる」という見方と非常に近いですね。
「すべての道は人の目に正しく見えるが、主は心を量られる」(箴言 21:2)
禅の答えは「判断を手放す」「ただ観る」に重心がありますが、私は「判断を浄化し、正しく用いる」ことを重視します。
なぜなら、トーラーの世界では善悪の区別が非常に重要だからです。
例えばレビ記には
つまりただ判断しないのではなくより正しく、より謙虚に判断することが求められる。
さらに、この「引き寄せ」という部分について、これは神秘的な引力というよりも、ミダー・ケネゲド・ミダー(measure for measure)という概念で説明されます。
例えば他人を軽蔑する人は、軽蔑に満ちた人間関係に囲まれやすい。他人に寛大な人は、寛大な扱いを受けやすい。
これは宇宙が引き寄せるというより、神の摂理と人間関係の現実的な因果です。
そして最も重要な違いはここです。
禅は最終的に「すべては移ろう現れ」と見ますが、聖書では「世界は意味と責任を持って創造されている」と見る。
だからもし愚かさを見たなら、ただ観るだけで終わるのではなく、軽蔑するのでもなく、どうすれば善に近づけるかを考える。