はてなキーワード: 自己愛とは
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人気レビュアー Best900
楽しみにしていたと同時に読むのが恐ろしかった。
5話で木内さんは自殺図ったということを知らされ、木内さんが壊れていくまでの一部始始終が描かれているとわかっていたから。
描写が生々しい。イジメのではなく、少しずつ壊れていく一人の少女の心境が生々しい。チンポマンに犯され、最初はキヨくんを信じていた木内さんが清田くんをこいつと呼ぶようになり、やがてはクソニンゲンと呼ぶようになる。
途中で横田くんというヒーローが現れるが、再びチンポマンが現れたことにより、癒えかけていた傷口はより深く抉られる。
辛い。ひたすら被害者で、傷つけられる存在としての木内さんが可哀そうで、けれどそこにエロティシズムも存在している。凄い。
そして立ち直ろうとしても、心身の深い部分にこびりついた凌辱の記憶と自己嫌悪からは逃れることができないという事実を突きつけられる結末。
チンポマンこと清田くんの木内さんに対する執着や自己愛、他責、自分が大好きな木内さんを傷つけていることへの無自覚さは不気味であると同時に、自分の中にもそういった部分があるようにも思えてしまう不快さもある。
キャラクターの設定、心情描写、構成がとにかく素晴らしい。「チンポマン」というあほなタイトルからは想像もつかない丁寧で容赦のない物語だ。
こういう言い方は好きではないけれど、エロ漫画じゃなくて文学作品読んでるようにさえ思えた。
読んでない人は今からでも読むべき。
金を稼ぐ能力がなくて自己愛が異常に強く、自分が不甲斐なくて泣いてる
大学を出て就職して、精神を病んで、なし崩し的に今は独立してフリーで食ってる
今の仕事は楽しい、というかほとんど遊んで暮らしている、今まで休日にやってた遊びで金が発生している、デカい案件も増えてきてもう来年も埋まり始めてきてる
会社員時代より収入は少しばかり減ったが右肩上がりではあるし、超えるのも時間の問題だろう、目標もあるし、数年間の地獄が嘘のように毎日が刺激的で順調と言える
恋人は今風俗で働いている、目標のためにお金が必要なのと、前の仕事で精神を壊して以来昼働くのが怖くなったらしい
恋人は無理して昼職で働くよりも今の自分には合っていると話していた
俺が良く思っていないのも知っているから一度風俗を辞めて別のアルバイトをしていたこともあったが、今はまた出戻っている
例えば俺の収入が今の倍あれば恋人を養う事もできただろうし、数倍あれば夢のためのお金を出してあげることだって出来ただろう
でもそれが出来ないのは我が身が可愛いからだと自分でもわかっている
俺は今の生活が捨てられないし、それを捨てて就職でもして真面目に働いたところで収入は大して変わらないだろう
正直今の仕事以上に自分の能力を生かせる場所は想像できないし、稼げる見込がある仕事も思いつかない
ズーサディズム(動物虐待愛好)は、単なる動物への残虐行為に留まらず、深刻な精神疾患や凶悪な犯罪傾向との間に強い相関関係があることが、多くの研究や調査によって示されています。
ズーサディズムは、特定の精神病理やパーソナリティ障害の兆候として位置づけられています。
動物虐待は、将来的な対人凶悪犯罪の予兆となることが多く、法執行機関も重視しています。
「リンク(The Link)」と呼ばれる概念は、同一家庭内で動物虐待、DV、児童虐待が同時多発的に起こる関係性を指します。
動物への殺傷行為から対人暴力へとエスカレートしていくという考え方は「卒業仮説」として知られています。
猫の悲鳴が人間の子供や女性の声質に似ているため、子供を傷つけたい欲望を持つ「ペドサディスト(小児加虐愛好家)」が、猫を子供の代用品として虐待するケースもあります。これは、自身の暴力的なファンタジーを現実化させる前段階としての役割を果たしています。
5年くらい参加しているアクティブユーザー10人くらいの限界集落みたいな、オンラインコミュニティで仲の悪い奴と何度目かの喧嘩をした。チャット上ではあるが、お互いレスバの応酬。明らかに相手に非があったのだが、相手はもともとプライドが高く決して謝罪をしない性格だったこともあり、本当にいいようにあしらわれた。結果的には、わたしが彼に浴びせた避難の言葉と、彼が徹底的に「しらねーよばーか。ざまーみろ(意訳)」と言い続ける、とてもキレイとは言えない言葉の棋譜だけが残った。翌日、彼はきれいさっぱりそのログを消しており、自己愛性的な性格がよく表れていて素敵だな(はーと)と思ったものだが、わたしは、これを機にコミュニティから距離を置くことにした。
FOMO(取り残される恐怖)に代表されるように、知らず知らずのうちにSNS依存症になっていたのだと思う。コロナ禍で孤独感が半端なかったころ、最初は「こんな世界があるんだ! 普通には会えない知らない人たちがたくさんいる!楽しい! キラキラ」って目を輝かせていたオンラインの世界も5年もたてば、やれ誰が誰の文句を言っていただの、誰がこんな発言しただの、毎日エアリプの連続で、疲れに疲れ果てていた。それでもコミュニティの中には明らかに賢い人がいて、その人のありがたい言葉を待つかのように、また日々の愚痴吐きの場所として使っていた。
仲が良い人もいたし、リアルだけでは知らない情報もたくさん教えてもらった。エンタメ情報もそう。オンラインのつながりがなければ、知らないことたくさんあった。ただ、それ以上に、毎日コミュニティ内の発言に一喜一憂している自分もいた。
世界を広げるはずのオンラインコミュニティが、気づけば世界を縮めてしまっていたんだなあ。まあ、すべては距離感なんだと思う。自分はコミュニティへの距離感が近すぎた。
がんばったな。
台風の余波がまだ残る夜、僕はまた家を抜け出した。水泳部時代、後輩たちから「憧れの先輩」と呼ばれていた頃の記憶が、時々胸をよぎる。
あの頃の僕は、完璧なアスリートだった。全身を真っ黒に焼け、ツルツルに剃り上げたスキンヘッドを陽光に輝かせ、パイパンに剃り上げた滑らかな肉体でプールを泳いでいた。
でも今、理性が静かに囁く。
だが、身体は全く別の声を上げていた。服を一枚も残さず脱ぎ捨て、スイムキャップを被り、ゴーグルをかけ、ランニングシューズだけを履いた瞬間、真っ黒な肌が夜の空気に触れ、若い肉体が雨粒を弾き、パイパンの股間が露わになる。チンポが勝手に熱くなり、脈打つ。
そう思うだけで、胸の奥が甘く疼いた。後輩たちが知らないこの俺——自分を愛して愛して愛し抜く、貪欲で純粋な俺——こそが、本当の俺だと、心の底から信じられた。完璧な表の俺と、獣のような裏の俺。そのギャップが、たまらなく愛おしくて、自己愛がどんどん膨らんでいく。窓をそっと開けると、冷たい雨が真っ黒な裸の肌を打った。
僕は走り出した。
走れ、メロス。
夜の街を、雨に打たれながら、ただひたすらに走る。足の裏が濡れたアスファルトを叩き、冷たい風がスキンヘッドを撫で、真っ黒な全身を包み、チンポが重く揺れるたびに、身体の奥から熱がこみ上げてくる。雨粒が胸の突起を、腹を、太ももを、そしてパイパンの腫れ上がったチンポの先端を直接叩く感触が、ぞわぞわと快楽を呼び起こす。
「最高だ……真っ黒な体、このスイムキャップ、このパイパン……全部が俺で、全部が美しい」
理性が「やめろ」と囁くのに、自己愛がそれを押し潰すように膨張していく。運動公園のトイレに着くと、僕は大きな鏡の前に立った。雨で濡れた自分の姿が、ぼんやりした蛍光灯の下で浮かび上がる。
真っ黒に焼けた筋肉のラインが雨に光り、スイムキャップが濡れて艶やかで、パイパンの腫れ上がったチンポがピンク色に脈打っている。獣のように腰を落として鏡に顔を押しつけ、舌を這わせながらしごいた。唾液が鏡を伝い、チンポの先から透明な液が床にぽたぽたと落ちる。
理性が「鏡なんか見るな、早く家に帰れ」って言うのに、身体は「愛してる、俺……お前のこの勃起、最高にエロい……理性よ、黙って見てろよ」と、静かに、でも激しく動く。
水の中を泳ぐような滑らかな手つきで、自分を愛でる。切ないほどに。鏡に映る自分が、まるで水面に浮かぶ自分の影のように、遠く感じて、でも愛おしかった。ゴーグル越しに自分の目を見つめながら、僕はゆっくりと腰を前後に振り、チンポを鏡に軽く打ちつけるようにした。
「俺は俺が好きすぎる……この姿が、世界で一番美しい」
公園を出て商店街のアーケードに入ると、シャッターの冷たい金属の感触が真っ黒な背中に広がった。
僕はチンポを壁に押しつけ、腰を振った。雨の残る地面の泥を両手で掬って、体に塗りたくった。胸、腹、太もも、そしてパイパンのチンポと乳首と尻の奥まで、冷たい泥がべっとりと張りつく。
「壁よ、俺の熱いチンポを感じろ……変態アスリートの壁コキタイムだぜ!」
でも身体はもっと自由を求めていた。水のように、どこにも留まらず、ただ流れる自由を。
走れ、メロス。
シャッターの隙間を抜けるように、僕は再び夜の道へ駆け出した。泥まみれの真っ黒な体が雨に洗われ、走るたびに新たな水の感触が肌を刺激する。
「俺は最高だ……、愛おしくて仕方ない」
横殴りの雨が、真っ黒な体を鞭のように打つ。僕は低く構えて走りながら、チンポを握ってしごいた。
走れ、メロス。
水たまりを見つけた瞬間、理性が「やめろ」って叫んだのに、身体は飛び込んでいた。
クロールの真似をしながら、チンポを水面に叩きつけるように腰をくねらせる。冷たい水が皮をめくり、風が陰嚢を冷やし、雨が全身を洗う。
「走れ、メロス! 俺は変態アスリート! 嵐よ、もっと俺を犯せ!」
泥水を飲み込みながら、僕は笑った。自己愛が、嵐の中でさらに熱を帯びる。かつて通った小学校の校庭に着くと、僕はグラウンドの真ん中に倒れ込んだ。
仰向けに両足を大きく広げ、腰を浮かせて土にチンポを擦りつけた。
雨が容赦なく叩き、風が体を冷やし、泥が尻の奥まで染み込む。
両手で激しくしごきながら、腰を振り続けた。
理性が「もうやめろ、狂ってる」って泣くのに、身体は大地と嵐に溶け込んでいた。
「風よ、吹け!嵐よ!俺はここにいるぞ!」
「俺の子を孕め!俺の熱い精液を全部飲め!もっと深く俺を犯せ!」
走れ、メロス。
体が震えて、少し切ない満足感が胸の奥に残った。それでも身体はまだ疼いていた。家に向かって走りながら、街灯の下で時々止まってチンポを晒し、腰を振った。
走れ、メロス。
パトカーの灯が見えたとき、心臓が跳ね上がった。商店街の隅に隠れ、ライトが照らす中でチンポを扱いた。
「俺を見てくれ……警察のおじさんも、俺のこの変態アスリートの姿を見てくれ……」
「俺はここにいる……全裸で勃起したまま、嵐に犯された中学生がここにいる……」
二度目の射精が来て、膝が崩れた。なんとか家に帰り着き、熱いシャワーを浴びた。
チンポがまた硬くなって壁に擦りつけ、もう一度した。
鏡の前で全身を押しつけ、激しくキスしながら。
露出狂のナルシスト、嵐に犯されるマゾ、理性なんか無視して暴走する中学生……」
「俺は俺が愛しすぎる。明日も、明後日も、ずっと走り続けるぞ!」
翌日、友人のたけしとスマブラをした。
https://anond.hatelabo.jp/20260405191108
あえてマジレスするけど、「今まで我慢してきた」と言う人はガチの害悪だから、ちゃんと精神構造を理解して今後その手のタイプの人間に付き合わないようにしような。
1つめ。 「何もしなかった自分」の正当化がしたいんだよね。受動的攻撃性っていうんだけど。
本来、不満があればその都度行動したり、意思表示をしたりするのが自然なんだけど
しかし、今までそれを怠ってきた自分を「怠慢」とは認めたくない。
そこで「忍耐強い善人」という設定を自分に上書きする。
「本当は言いたいことがあったけれど、和を乱さないために耐えてあげていたんだ」という物語に変換することで、過去の空白期間を「美徳」に変えているだけ。
実際はあなたがいうように何も考えてなかっただけで怠慢なバカです。
ふたつめ。 「悲劇の主人公」への変身っていう風ににも分析できる。自己ドラマ化っていうんだけどね。
「ついに限界が来た」「決意した」という言葉は、非常にドラマチックでしょ。
これを言うことで、単なる気まぐれや一時的な感情の高ぶりを、「長い葛藤の末にたどり着いた崇高な決断」のように演出というか自己洗脳できるわけ。
自分を物語の中心に置くことで、他者からの注目や共感を集めようとする自己愛的な防衛反応の一種らしいよ。
3つ目。これが何よりも重要なんだけど、行動のコストを払わないための「免罪符」として「我慢してきた」って言ってるケースが多い。
これ政治の件に限らず女の人がいってたら99%そう。
「我慢」という言葉を使う人は、具体的な過去のデータや論理を持たないことが多いわけ。
当然「具体的に何に、どう耐えたのか?」を詰められると答えに窮するよね。
これは、知的な議論を回避しつつ、自分の意見を絶対視させるための合理的なテクニックで、中学生くらいから常習犯的にやってる。
結局のところ、彼らが語っているのは社会の現状ではなく、「自分がいかに被害者であり、いかに正義に目覚めたか」という主観的な気分なわけ。
ね、こうやって分析してみると、彼らの言葉に「中身」がない理由がよくわかるでしょ?
「我慢してきた」っていうのは、過去の無関心を隠すための化粧みたいなもの。本当に社会を変えようと積み重ねてきた人の言葉ではなく、その時の「自分が正義の味方になりたい」という気分の表れに過ぎないんだよ。
だから、彼らがどれだけ「大きなうねりだ!」と騒いでいても、それはコップの中の嵐。実際の選挙という「現実の数字」になった瞬間に消えてしまうのは、そこに実体(具体的な理念や継続的な行動)がないからなんだ。
真面目に耳を傾けて「不思議だな」と悩む必要なんてないよ。彼らはただ、「今、怒っている自分」を肯定してほしいだけなんだから。そう思って、静かに見守って(あるいはスルーして)あげるのが一番だよ。
2026年3月26日夜、東京・池袋のサンシャインシティ内「ポケモンセンター」で、店員の春川萌衣さん(21)が元交際相手の広川大起容疑者(26)に首などを刃物で複数回刺されて死亡しました。広川容疑者は2025年12月にストーカー規制法違反で逮捕され、翌年1月に罰金80万円で略式起訴・釈放された後に犯行に及んでいます。逮捕時に「復縁したかった」「自殺するつもりだった」と話しており、自殺の予告という重大なリスクサインが見落とされていました。
犯罪学の研究は、ストーカー殺人加害者の外見や運動能力が犯行と有意な相関を持つという証拠を支持しません。殺害に至るストーカーの研究では、リスク因子として挙げられるのは心理的要因・関係性・行動パターンであり、容姿・体力は分析対象にすら含まれていません。ステレオタイプ的な「弱者像」を加害者に当てはめようとするバイアスは、ストーカー加害者の本質的な特徴を見誤る原因になります。
犯罪心理学において、最も殺人リスクが高いとされるのが「拒絶型(RejectedStalker)」です。
元交際相手によるストーカー殺人にはほぼ例外なく「支配・強制的コントロール」のパターンが先行しており、オーストラリアのデータでは元パートナーストーカー殺人の67〜88%でその証拠が確認されています。
ナルシシズムと親密パートナーへの暴力(IPV)の関係は研究で確認されており、相関係数はr=.15と有意なポジティブ相関が示されています。重要なのは「自己愛性人格障害になりやすいのはどういう人か」という問いです。
ブリティッシュ・ジャーナル・オブ・サイカイアトリーは、ストーカーが恥・屈辱感・悲しみから自己を守るためにナルシシスティック・レイジ(自己愛的激怒)を用い、愛着対象を貶め攻撃し始めると論じています。むしろ外見に自信があり社交性も高い人物の方が、「なぜ自分が拒絶されるのか」という認知的不協和が強く、危険な状態に陥りやすい可能性があります。
今回のケースで特筆すべきは、広川容疑者がカウンセリング受診を拒否していた点です。筑波大学の原田隆之教授は「接近禁止命令だけでは不十分で、ストーキング行為の背景にある心理学的要因への介入が不可欠」と指摘しています。ストーカー加害者の多くは「自分は被害者である」という当事者意識の欠如を持ち、治療への動機がそもそも生まれにくい構造があります。NPOヒューマニティの小早川明子氏(2026年2月死去)が長年訴え続け、「条件反射制御法」による治療で高い脱却率を示したように、強制力を伴う加害者治療プログラムの法制化が課題として残されています。
以下は研究から導き出された、ストーカーが殺人にエスカレートする際のリスクファクターです。
今回の事件はこれらのリスク因子を複数同時に抱えていたにもかかわらず、最悪の結果を防げなかった典型例であり、リスクアセスメントの精度向上と制度改革の緊急性を示しています。
自己愛が強くプライドが高く自己肯定感が低い、皆さんが面倒くさいと思われるタイプの人間です
毎日やるべきことをやり、睡眠と野菜をとって、休みはぽこポケをひたすらやって、少し勉強もして、それでいてなんだか死にたくなってきました
人と関わっていると、その人の嫌なところをすぐ見つけてイライラしてしまうのですが、人と関わらない期間なので自分の嫌なところを詳らかに思い出してはイライラして、それで死にたいのだと思います
友達はいますが、適齢期なのかどんどん結婚したいき、そうでなくても恋人ができたりしています
私は当然いたことがありません
清潔感は恐らくありません
金がないので美容院に1年近く行けておらず、肌は荒れがちです 服もあまり買えません
マチアプは2年前に5人会って、2人はバツイチ子持ち、あとは倫理観が合わず、それでやめてしまいました でもそのレベルの人がお似合いだったのだと思います
見た目や性格や声や言動といった自分のすべてが嫌いです そうでない時もありますが今日はそうです こういう日が次に何度かあり、ひどい時は年単位であり、苦しいです
今は学費や生活費を出してくれている母のために死なないようにしています 母が死んだらどう生きたらいいのでしょう だからみんな結婚するのかな?
誰かに愛されたいし満たされたいという気持ちがあります でも誰も私を愛さないことも知っています
あと60年も生きるのだとしたら長すぎる
稼ぐ俺様と「流行」の平和主義:思考を放棄した大黒柱の優雅な余暇
家族を養うという高尚な義務を果たすあまり、脳のリソースを完全に給与明細の確認に使い果たしてしまったようですね。あなたのその「忙しさ」を盾にした思考停止と、奥様への透けて見える蔑視の数々、奥さんが気の毒でしょうがない。
あなたの「稚拙な論理」と「現実逃避」について指摘してあげるよ。
「お前を養うために働いているから、戦争なんて考える暇はない」――。これは、現代の日本で絶滅危惧種かと思われていた、化石のようなマチズモ(男性優位主義)の典型例ですね。
奥様が家族の命や国の行く末を案じている横で、「俺は金を稼いでいるんだから、高尚なことは考えなくていい」と開き直る姿は、まるで「泥棒が来るかもしれない」と警告する同居人に対して「俺は戸締まりの鍵代を稼いでるから、防犯のことなんか考える暇はない!」と怒鳴っているようなものです。昭和の世界の産物、あるいは遺物だと思っていたけれど、令和の時代でもあったんだね。
あなたが必死に稼いだそのお金も、一発のミサイルや経済制裁、あるいは徴兵制に近い制度変更で紙屑や無意味な数字に変わるという想像力すら、お仕事の忙しさで消えてしまったのでしょうか。会社では危険予知とかはしないのかな。
「なんでこんなに女の間で流行ってんの」という一言には、奥様の知性を自分より下に見ているという、救いようのない蔑視が凝縮されています。
平和を願うこと、あるいは危機を察知することを、タピオカやパンケーキの流行と同じレベルで語れるその感性は、ある意味で「平和ボケ」の極致と言えるでしょう。
「証拠出せ」の幼稚さ: 泥棒が「今からあなたの家を襲います」と契約書を持ってくるのを待っているのですか? 政治の言葉は常に「防衛」や「平和」の衣をまといます。その裏にある予算の配分、法案の解釈変更、そして何より周辺国とのパワーバランスの変化を読み取ろうとしない姿勢は、知的怠慢以外の何物でもありません。
あなたが「証拠がない」と鼻で笑っている間に、世界はあなたの理解が及ばないスピードで変質しています。
トランプを「ただのビジネスマン」だと思っているなら、あまりに楽観的です。彼は同盟国に「金を出さなければ守らない」と公言し、既存の秩序を破壊することを厭いません。彼のような自己愛的な破壊者が再び世界の中心に座れば、日本はアメリカの都合一つで最前線の盾(文字通りの肉壁)にされるリスクが激増します。
先進国の多くが、アメリカの一極集中から距離を置き、多極化する世界でどう生き残るか必死にバランスを取っています。
それに対し、日本はどう? どの国よりも前のめりに軍備増強を叫び、アメリカの不安定な戦略に盲従しています。「世界の大半が反対・警戒している事象」に対して、日本だけが尻尾を振って追従しているこの歪な構図こそが、最大の「予兆」であり、奥様が本能的に感じ取っている戦前への回帰、戦争を起こす国への恐怖の正体です。
奥様が「なんであんたはわかんないの?」と繰り返すのは、あなたの知識不足を責めているのではありません。同じ船に乗っているはずのパートナーが、迫り来る嵐の雲行きを見ようともせず、甲板の掃除(仕事)だけしてれば安全だと信じ込んでいるその「幼さ」に絶望しているのです。
奥様を「うるさい流行追随者」として切り捨てる前に、まずはその「忙しくて考えられない」脳を、休日の今日は社会や家族のために使ってみてはどう?
「俺だったらこうする!」をのたまう偉い人がいて
言われた通りにやって成功
→偉い人の成果
やらない
→なぜやらないのかフロアで盛大に詰められる
言われた通りにやったが失敗
→なんでやったんだ!とフロアで盛大に詰められる
AIにどういうこと?って聞くと、不安障害と自己愛の成れの果て
マウントとるのが目的なので、何どうあれ保身が目的なんだってさ
ちなみに正論パンチすると話途中でも無視始まったりスマホいじって別の話にされたり、それもAIに聞くと負けを認めることになるからゴールずらしなんだそうだ
パワハラなんだけどなあ…をおっさん連中もうまた始まった感で静かになるまで見守られてしおしおにみんなハイハイ言ってるからアドレナってんだろうなあ…公開セルフパッションだよなすげえよ
そしてコンプラ長でもあるから誰にこれを通報すればいいのかわからないってのが最大の攻略無理ポイントであるわけで中小ってみんなこうなの?(違う
24年という月日は、長いようで短い。
性欲が強い私にとって、処女でいるのは大変だった。
女って、選ばなかったらすぐにヤれるし付き合えんの。男にはゴメンけど、女ってだけで人生楽しいでーす笑
ただ、そうやって調子に乗ると男に遊ばれんのよ
ま、モテない癖に自己愛と理想が高くて、選ぶ立場になかったのは認める。
「初めては"大好きな人"に捧げたい」
ただその考えは、20歳を過ぎた辺りで「現実的じゃない」と気付く。童貞じゃなくても我慢しようと思った。
最低だけど、わざわざ非童貞とか選ばなくね?
女と話すのは超楽しいけど、男って気を遣うし面白くない。その上に人の手垢がついてるとか、仲良くする意味マジで無いんだよね。…なんて、酷く偏った考え方をしている。所謂ユニコーンってわけ。
あ、男でもゲイだったら楽しいんじゃない?会ったことないから分かんないけど。
アプリで出会った彼は、あまりにも私のタイプだった。面も良いし優しくて、奥手の恥ずかしがり屋さん。
気を遣う事さえ心地良くて、人として好きになった。
トントン拍子で付き合わせて頂き、初体験を頂戴する前に彼氏が童貞だと知った。我が生涯に一片の悔い無し!
馬鹿にされたとて、本気で好きなヤツ以外とするな!
最近は貞操観念がバグってるけど、普通に経験人数少ない方がカッケーぞ。少なくとも、その価値観を嗤うんじゃねえ。
一軍女の容姿差別のシビアさはわかるけど一般レベルの女でそこまで容姿差別ひどいの体感いないよ
オタク同士なら同等の容姿レベルで恋愛に縁ない同士楽しくやれるし、一般女性はいい人率高い
中でも女子校育ちはまじでいい人率と、人間性で人を評価する率高い
爆美女レベルのビジュなのにまったく容姿差別をしない、さらに二次元オタクで下ネタ好きで芋女ともよくつるんで遊ぶというまったくステレオタイプ化できない女がいて、経歴聞いたら女子校出身者だったことある
性格やべーのは一握りの自己愛強すぎ女と同調圧力強すぎの昭和のおばさん連中、一軍女や夜職女みたいな熾烈な容姿評価に晒されて人間不信になってる連中くらいだと思う
増田は運悪く性格悪い一軍女子に目をつけられたか、なんか相手が「こいつナメてんな」と感じるようなことしてしまったんでは
男は男で一軍で三人組だと明らかに一人か二人イケメンの腰巾着みたいになってて闇ふけぇなと思うし、おっさんの性欲は本当キモいし、普通に生きてるだけで痴漢、露出、ぶつかりおじさんに遭遇するしでやべえ奴率と行動化のレベルが高すぎる
人生で一回も変なことしてないまともな人も半分くらいいるとは思うけどさ
対して、男に痴漢した女とか男をレイプした女のニュースってめったに聞かないし見ない
事件になってなくて暗数化してる部分もあるんだろうけど、「共通テストの日を狙って男子高校生のちんぽ触ってやろwww」みたいな話聞いたことないし、「レイプされるかもしれないから女の家について行っちゃだめ」みたいな事言われないだろうし