はてなキーワード: ゲテモノとは
まれにDIY、サバイバル、ゲテモノ料理の動画も投稿している。
動画収益を元手に食品加工工場を建て、漁場の地域経済に貢献している。
そんな彼が先日、海ではなく、なんと山でサバイバルする動画を投稿しはじめた。
そのハイライトとして、罠で捕獲した野生の鹿にとどめを刺す動画がある。
思いつくことは準備したと言う印象。
ただ、鹿のとどめについての準備は杜撰だった。
賛否の主な軸は二つある
「殺すなら苦しめるな」と「命の食育」
前者については最低のスナッフムービーと化していると私は批判する。
後者については意義があると思うが、凄惨な動画編集でせっかくの意義が薄れている。
閲覧者のうち批判側は苦しめるなと言っているが、擁護側は命の食育について語っている。
軸は二つあるが、混合したまま語られるか、片方だけを批判擁護している。
1:鹿を苦しめすぎ。
とどめ用の道具がないため、肉薄の鉄パイプで頭部を滅多打ちにしている。
初見時はこれが現実なんだと受け止めようとしたが、ぜんぜんそんなことはない。
他の狩猟動画のとどめを見てみるとほぼ2、3発の殴打で気絶させている。
それは下調べや準備がしっかりしているから。
2:準備が杜撰すぎ。
罠猟なのに捕獲後のとどめを想定した道具を持ち込んでいない。
免許をとっているはずなのに罠の扱いがおぼつかない。
苦しめた言い訳として命の食育論を持ち出しているだけに聞こえ非常に不快。
あと切り落とした首を長尺で写して目に生気がないと言うのも不敬すぎる。
全体的に敬意がない。
敬意がないんだっつーの。
敬意を払う趣旨の言葉はもちろんある。でも行動としては「杜撰な準備で見切り発車された動画企画の末に大型哺乳類が不必要に痛めつけられ絶命した」だけだ。
見慣れない屠殺シーンだからみんなびっくりしちゃって「これが現実なんですね。貴重な動画です」とか言っちゃってるけど、命の食育と獲物の痛ぶりは別軸なんだよ。
猟を勉強してきたって言うけど参考書籍にゴールデンカムイ読んできたとか言ってるし。
そんなことだから獲物固定ロープを準備しなかったり、罠の扱いきちんとできなかったりすんだよ。
参考書籍としてわざわざ読んだんじゃなくて好きで読んでた漫画を参考書籍としてあげただけに思えてしまう。
ひでー。
ひどすぎる。
ムカデ人間ってホラー映画があって、マッドな医者が人間をさらって残酷な人体実験するの。
で、続編ではそれに憧れた素人が医療知識なしで真似て更に凄惨な事件が起きるの。
鹿の動画を見て俺はこの続編を思い出した。
とにかく俺は怒った。
こんなこと許されねーよ。
食べるために殺すのはしょうがないけど、こんな凄惨なことしておいて「これが現実です」なんて言うな!
1:彼は罠猟初経験だった
2:鹿を捕獲した日、サバイバル生活のため風邪をひいて体調がとても悪かった
4:サバイバル企画のため思考が朦朧とするほど栄養失調になっていた
全部企画の影響。
鹿「そういうことなら私が滅多うちにされるのも納得です」とはならないだろ。
怒りによって私は狂っている。
それと同時に、悪意は悪意ではなく、拙さから単なる過失だろうとも理解している。
わかっていてなお怒りが収まらない。
狂っているからだ。
企画するなとは言えないけど、その前に適切な指導員と練習してくれよ。
けど、結果としてこんな凄惨な動画になっっちゃったんならお蔵入りにしなよ。
勿体無いから公開したんだろうけど、それにしたってこんな露悪的な編集をするなよ。
踏みとどまれる機会はたくさんあったはずなのに。
俺が一番腹が立ってるのはここまでの惨事を起こしておきながら、そのことに対してまったく自覚がない”フリ”をしてることだ。
意図せずに大型哺乳類をあそこまで痛ぶってしまったんだ。絶対不快感があったはずだ。
ぜんぜんちがうぜ?
こんな残酷な感じじゃないんだよ
同じとどめでも全然違うんだよ
失敗して痛めつけちゃったのはもうしょうがねーよ。
でもそのあと動画公開するまでに、編集してる時とか、痛めつけた感触を思い出しちゃってる時とか、踏みとどまる機会はたくさんあったはずだ。
そこを踏みとどまれなかったのはなんでだ。
他の狩猟者は失敗してもお前のようにスナッフムービー制作公開はしない。
お前は特別露悪的なことをしたんだよ。
その自覚を持てよ。
鹿のことをラスボスだの、ゴールデンカムイだの、とどめに対して軽薄な表現がこの動画には多い。
悪意がないのはわかる。俺だってゲームするしゴールデンカムイ読む。
そういうエンタメに触れたから表現がそうなっちゃってるんだとわかる。
大型哺乳類を屠殺するときにそういう表現をわざわざ選ばねーんだよ。
頭に浮かぶことはあるだろうけど、それを動画編集時にアフレコで入れないんだよ。
なぜかわかるか?
不敬だからだ。
正気を取り戻した上でこの動画を作ってYotubeに公開してることが俺はめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ腹立たしいんだよ。
経験不足から失敗しちゃうのはしかたねーよ!そこは同情する。まあ準備不足はひどいけどさ。
でもここまで自己弁護的なスナッフムービーを公開してんじゃねええええええええええええ!!!!
公開して視聴数稼ぐのはお前の自由だぜ。
でも俺は今回のお前の行動が大嫌いだ。
お前のことは好きだが、今回のお前の行動は大嫌いだ。
自覚を持て。お前は失敗した。失敗は恥じゃない。誰でも失敗する。
失敗に無自覚なふりして『現実』という言葉でデコレーションすんな。
ちょっと話戻るけど。
動画擁護してる側は命の食育について評価してるだけで、スナッフムービーを肯定してるわけではない。
俺は俺が狂っていながらも客観性を保っていることを文章の随所で示そうとしている。
この文章を書いた後、彼の過去の行動を調べて、2件の炎上事件を初めて知った。
同業者への執拗なコラボ要求と、断られた後の攻撃的な言動からのネットでの謝罪動画。
SNSで知り合った女性の実名と写真をネットに晒し、勤務先にまで押しかけて警視庁から警告を受けた件。(これは彼自身も暴行被害者になっている。なにが起こったかの詳細はわからないが、女性は加害者ではない)
行動力のある人間が自己認知の弱さを持ったまま巨大なプラットフォームを手に入れたケースだ。
この循環が回り続けてる。
私ははこの批判文章で「自覚してないフリをやめろ」と書いた。失敗を認めろ、偽装するなって。
彼はたぶんマジで偽装してない。悪も微塵もない。怠慢でもない。
無自覚な「フリ」ではなく、本当に認知できていない可能性を感じる。
同業者との炎上では、相手のインフルエンサーからこの特徴を指摘され激昂している。
彼にこの特徴を見出しているのは俺だけじゃ無い。
俺の怒りは的外れだった。
想像力のセンサーが無いのは人格とは全く別の要素で、体質に近いものだ。
鹿はかわいそうだ。
それは変わらない。
ただ、これは怠惰な人間の引き起こした過失ではなく、共感性のない生物が起こした痛ましい自然現象だったのだと認識を改めた。
ジョーズとかジュラシックパークとかエイリアンみたいな凶暴な生き物の話だ。善悪とか無い。
正直怒りはもうない。
獰猛な虎が残酷に鹿を殺したとしても「獰猛な虎だもんな。しかたなし」となるだけだ。
今回のことで私が気付けたこと。
言葉が通じる対象を、私は自分と同じ存在なんだと錯覚してしまう。
言葉が通じるだけで同じではない。
性質が異なる別の生き物というだけだ。
もしかしたらマサルだけじゃなくてみんなそれぞれ違うのかも。私が思ってる以上に。
それでもあの動画が異常だったという記録は残したい。
同じ動画を見て違和感を覚えた人が、自分の感覚が間違っていなかったと確認できる場所として文章は残す。
もう好きでも嫌いでもない。
あーあ。
Xで流れてきた色んな人のマチアプ記録を見て、少し前の話だが書きたくなった。
同性にはこのゲームの参考にしてもらったりとか元気を出してもらうきっかけに、
異性には「選ぶのはお前らだけじゃねーからなばーーーーーーk」って伝われば幸い。
当時↓
北陸 32歳 男
販売職 平日固定
年収は中の下くらい
✩今まで似た系統と付き合って同じような理由で別れたのでとりあえず会うことにする
✩仲良くなるまで飲みは行かない
✩お金は多めに出すくらい
✩それぞれ3ヶ月くらいやった
年齢、気持ち悪いよね。でもマッチするし何人かとは会った。会話がかみ合わなくてやめたけど。
やりとりはアプリ内だと人は入れ替わりつつ5〜6人くらいとしてた。
Pairsはあまり合わなかった。スペックが低いからだと思う。
後ろ姿とか風景の写真を何枚か並べるタイプ。私はこのタイプの方が会うまでたどり着く可能性が高い。
「マッチングありがとうございます。よろしくお願いします。」
「お写真素敵でした。」
アプリへのスタンスは同じなのか、お互い変な人ではなさそうと確認したらとりあえず会うことに。話が早かった。
芸能人とかには例えにくいが、おとなしいグループの中でたまにいる顔立ちは整っているタイプ。二重吊り目で完全に綺麗系。
今まで可愛い系と付き合うことが多かったので、会った時にはちょっとワクワク。
実際に話してみると、メッセージのままですごく話しにくかった。空気が読めない、人見知りというより雑談が苦手そうなタイプ。相手のテンションに合わせつつ肯定マンになってたがスンとされたり、かと思えば脈絡もなくこちらの元カノについての話を聞いてきたり。ちょっと怖かった。
元カレについて聞いてみたが、一緒にいて将来を考えにくいから別れを告げられたとのこと。正社員で一般的な稼ぎもあったので多分元カレと私の考えはシンクロしてる。
LINEは交換したものの、「自分に興味がなかったんだな」と思って何もアクションをしなかったが、その日の夜にお礼の連絡が来たのは驚き。
その後数日ラリーをしたが距離の詰め方が分からずフェードアウト。
今まで同い年か年下としか付き合って来なかったが、「もしかしたら年上のが合うのかも」と考えていた。その中で初めて会った年上の人。
プロフィールの写真は加工の跡が見える自撮りとご飯の写真。顔はタイプではなかったが、会ったら変わるかもと思ってそこはスルー。ハリセンボンの箕輪さんを大人っぽく整えた感じ。他のパーツは悪くないが歯並びがすきっ歯系。
メッセージも少しキャピキャピ系で、地元で一生を終える人だなって印象。でも自分がメッセージだと話下手なので嬉しかった。
待ち合わせの時に「お待たせしました〜」って明るく年上らしくの第一声は少しキュンとした。スラッとしてるのもいい。でも顔はタイプではない。
お仕事の話とか友達の話とか家族の話とか、お互い和やかな雰囲気で話は進む。
お話自体にはそんなに違和感を感じなかったが、今までずっと実家ぐらしで(これは珍しくないが)家事などをほとんどしていなさそうなこと、職場とか転職とか「したいんだけどね」でも何もしないタイプなのはモヤモヤした。
お会計の時に財布を出す素振りが全くなかった時は「これがマチアプの洗礼か!!」と一周回って楽しい気持ちになった。後にも先にも会った人の中で全く財布を出さなかったのはこの人だけ。
LINEは交換した。即切りすると悪い癖がつきそうなのと、マチアプで出会った人とのコミュニケーションの勉強だと思ってしばらく連絡は続ける。前の人を思い出すとそれ自体はそんなに苦ではなかった。
話の流れで近くの祭に行きましょう、となり2回目はお祭りデート。最初ぐるっと見て一緒に食べられそうなものを先に買い、その後一度分かれて各自食べたいものを食べてからベンチでおしゃべり。この時は「ポテト買ってもらったからたこ焼きは出すよ」って言われたので1回目のあれはテストだったのだろうか。強気だ。
ここでのおしゃべりで次のデートはお酒も交えてにしよう、という話になったものの、受け身な姿勢に疲れたのと当時繁忙期で疲れていたのもあって3回目はドタキャン。怒られたけどどうでもいいと思い、「ごめん、お互い合わないと思ったからもう連絡はやめます」でフェードアウト。
上から目線になるが、自分のスペックに対して自己評価が高いというか「私は選ぶ側」の意識はありそうだった。これがマチアプが生んだ歪んだ化物。
写真は口元を隠してsnowで撮ったような自撮り。今どきsnowて。
直ぐに電話して、とりあえず1回会いましょうとなりドライブへ。
見た目はたまに風俗とかにいそうな、みいちゃんタイプ。歯は②の人よりひどいというか、生まれつきの歯並びと言うより歯磨きをしていないからそうなったのでは?という感じ。しゃべりも舌足らず。明らかな地雷だったが、帰らせる算段は立てつつこんな人は日々の生活じゃ出会えないからちょっと話してみることにした。
自分の話はほとんどせず、相手が勝手にぼろぼろ喋るので聞いたことを箇条書きに。
・メンタル面で診断が出ていて(ヘルプマーク有)ちゃんと働くことができない
・彼氏はできるが気づいたら別れてる
・よくわからないまま男に抱かれてることもある
・マチアプで男は二桁はあった
30分くらい話を聞いて飽きたので、家に戻して解散。過去会った人たちはホテルに連れてくのにあなたは連れてかないから優しいねと言われて困惑。こいつと一夜過ごせる男がいるのか。何でもありじゃん。というか顔が良かったとしてもそれは性病が怖い。もちろん終了。もうフリーターはやめた。
お互い同じカフェの写真をあげていて、カフェ巡り好き同士でマッチ。気になっていた隣町のカフェに行こうとなり、ドライブ→カフェのデート。
少しふくよかだが可愛いし見た目やメッセージのイメージ通りほんわかしていたのでちょっとテンション上がった。
最初はカフェの中で食事の予定だったが、テイクアウトして近くの大きな公園で食べつつ公園デートにシフト。ここまで悪いことが何もなかったので、もちろんこういう時は全部自分持ち。年も離れてるし当たり前だけど。でもこういう人のほうがちゃんと財布は出すんだよね。聞いてるか、②。
ずっと会話に癖がある人ばかりで、普通にコミュニケーションが取れるだけで感動していた記憶。共通の趣味はあまりないものの、色々話してて会話が尽きなかったのと、行きつけの居酒屋が同じという共通点もあり好感触。
と思ったが、おじさんだからかから回ってたのか、次のデートの日程調整でのらりくらりとかわされ終了。
一度会ってもらえただけありがたいです。相手の時間を奪って申し訳ない。あとは自分から言うことは何もありません。
マチアプのセオリー通り、お互いのプロフィールについて質問してメッセージをして、テンションとかテンポ感が心地よかったのでランチデート。
見た目は明朗快活という言葉が似合うような人で、すごく美人とかすごく可愛いというより「いいな」ってなんとなく思えた。男の「清潔感のある人」を女性に直すとこれになるんだと思う。
マチアプ始めたばかりでよく分からずピンときてなかったけど3人目くらいで私に出会って良かったと言ってもらえた(記憶)。そこから今まで会った人の話や過去の恋愛遍歴、他愛もない好きなお店の話や共通の知人など、ランチなのに実のある時間を過ごしていた。
その後LINEも交換してたまに電話をしたり毎日何かしらの連絡をしてかなり好感触。
2回目のデートは彼女のおすすめの居酒屋に連れて行ってもらうことに。夜に会うとお互いの好きなタイプとか、結婚の意思とか子供の話とか、付き合うことを想定した話にもなる。
ここの点についても何も問題がなかったのだが、彼女との問題は、驚くほどに休みが合わなかったこと。お互いどちらかが無理をして予定を合わせていたので、付き合ってからのイメージがつかなかった。それは相手も同じことを考えていたと思う。
その後、今は彼女がいるので連絡を取ってないが、たまたま誕生日が近かったのでお互いにメッセージを送ったり、友達としての関係に落ち着いていた。
プロフィールに顔出しはなし。好きなアーティストが一緒で相手からメッセージを送ってきた。そこからトントン拍子に事が進みお互いが好きなカフェで会うことに。
特別可愛いということはないが、好きなアイドルと同じ顔の系統で今まで付き合った人の中にはいなかったから新鮮で良く見えた。
接客業をしている割に話し方に癖があり、自分で振った話題に自分でツッコミを入れてオチをつけてくる。メンタル面でヘルプマーク所持者だったのでそれも関係してそう。
その喋りだけ引っかかり続けたが、好きなものが今まであった人の中で1番噛み合っていたので話してる分には全然良し。1回目に身の上話より好きなものの話をほとんどしていたのはこの人だけ。
好きなものの話をするのは楽しかったのでLINEも交換し、電話したりちょっとだけお茶したりをして、一ヶ月しないうちにイタリアンのお店でお酒も交えて食事。
今日はもうちょっといたいね、となりそのまま一夜を共に過ごす。
その後セフレ以上恋人未満の関係で、本当の恋人になるかを決める期間が一ヶ月ほど続いた。
結論から話すと自分から別れを告げるのだが、甘え方が少し気持ち悪かった。自分が愛玩動物だと思って接してくる。というかこのタイプは皆自認猫。
過去付き合った相手にもこういう人はいたのだが、本当に可愛くないと許されない行為だとこの時に学んだ。
一個嫌な点が見つかると芋づる式に嫌なところばかり目について、嫌われるように突き放して関係を終了。
エピソードを語れるほどの人はこれで以上になる。
ここまで読んだ方はお気づきかもしれないが、相手に求めるものとして容姿が大きい。女性の方は読んでいて不快に思った方もいるかもしれない。その点は申し訳なく思います。
他にも会った人はいたが、いい人だけどピンと来なかったので忘れた。
・地方は都市部と比べたら魔境。都市部の友人から聞いてた話と違った。
・加えて、平日休みは医療系以外の大卒とは会える確率がぐっと減る。
・顔は出さなくてもプロフィールを女性と同じ書き方にするだけでマッチしやすい。会うまではセオリーをなぞってアポを取るゲームだと思ってやってた。
・会う気がなくてもやりとりはした方がいい。本命に出会ったときのための練習。
・思ったより男のレベルは低い。イケメン無双で化物が量産される理由が分かった。
・会話が少し盛り上がったくらいで電話か会う予定をつけないとタイミングを逃す。ついメッセージを長めにしてしまうのは悪い癖だった。そこはガツガツいけばもう少し会える人も増えたと思う。
・気分の波が激しい人にとって向かない。返信が2日空くだけで会える確率がぐっと下がる。相手が連絡を取っている数を考えると当たり前なのだが。
最初の方にかなりの地雷を引いたこともあってか、男も選ぶ側だという認識を早めに持てたのでそこからはストレスはたまらなかったかもしれない。
今の相手は自分にはもったいないくらいの人なので、転職も視野に支えられる人でありたいです。
友達にはしない。
マチアプでドタキャンを気にしてたらメンタルやられる。男も女もそういう戦いだと思って気にしてなかった。
マチアプ始める前に友達以上恋人未満の人にマチアプの様子を見せてもらったりデートの後に会って感想を聞いたりしてたので、女性側から見る男にどんな人がいるかと平均レベルの低さをある程度知ってたし、アプリやってたらその想像以上に低いと思ったかな。
・短すぎor長すぎるプロフィール文
マッチしてから、メッセージのやり取りしたり会った後の感想はその人と私がマッチした人からも聞いたけど、
・自分の話しかしない、女性に合わせて喋らない(相手が興味を持てなさそうな趣味の話をしたり、それに誘ったりする、聞かれてないのに仕事自慢でアピールする)
・割り勘しかしない
って人がいた。たぶんこの人たちは若い頃は恋人がいたんだと思う。さす九タイプ。
イケメン無双は、これだけ周りのレベルが低いから高スペックのイケメンが色んな人とマッチして選り好みできるって神話は本当なんだなって実感した。
そこで遊びとかキープ扱いでマッチした、普段はあまりモテない女性が「イケメンとマッチするくらい私は魅力があるんだからエスコートされて当たり前!」って勘違いする。それが客観視のできない化け物。
あんまり間違ってない。自意識過剰はそんなにないけど、自己肯定感は確かに低い。あとは顔出ししてたけど顔目的の人が多くて中身を見てくれないのが嫌で隠すようになった人もいる。これが自意識過剰と言われたらそうかもしれないけど。
でもマチアプ攻略の上では自分のマッチ数増やさないと他の人に表示されないし、マチアプコミュニケーションの場数を踏まないといけないと思ってたからあまり気にしてなかったかな。
マチアプって普段の生活でのコミュニケーションとは全くアプローチが違うから分からなくなるし疲れるかもしれないけど、焦らず自分のペースで頑張ってね。幸せを願ってます。
自由恋愛・恋愛結婚が許されたこの時代に遊びがないなんて勿体無い!
年もだし良家でもないのに結婚相談所って仲人に金払って人生決められたくなくない?
あと鼻にかけてる自覚はあって敢えて言わせてほしい。
女は居酒屋のメニュー見るみたいに男を選んでるしゲテモノメニューを見て嗤ってるしデートのあとにその愚痴話してネタに変えてる。それを隣の女が裸でしてたら遊ぶ気持ちでやらないとやってられないよね。まさに明日は我が身。
京都大学の学生生活とは、常識を疑い、既存の枠組みを超越することの連続です。それは学問の世界に限らず、日々の生活、特に「食」の領域においても顕著に現れます。
私が提案するこの食べ方、「堅八ツ橋に明太マヨを載せて食べる」「堅八ツ橋にワサマヨを載せて食べる」という行為は、単なるゲテモノ食いや奇抜なアイデアではありません。これは、京都大学で培われた「既存の概念の解体と再構築」という、極めて京大的な知的好奇心の表れなのです。
堅八ツ橋は、古都京都の伝統を凝縮したお菓子であり、その香ばしさと固い食感は、ノスタルジーと品格を伴います。対するマヨネーズ、明太マヨ、ワサマヨは、現代のジャンクな感覚と、刺激的な味覚を象徴しています。
この二つの極端な要素を結びつける行為は、まるで西洋の論理学と東洋の仏教哲学を融合させようとする試み、あるいは古典文学と最先端のAI技術を掛け合わせる研究テーマのようなものです。伝統と現代、甘味と塩味、堅さとクリーミーさという、一見相容れない要素を対峙させ、その相互作用から生まれる新しい価値(すなわち「新しい美味しさ」)を探求する。これこそが、京都大学の学生が持つ、学際的かつ批判的な思考の真骨頂なのです。
まず、「堅八ツ橋に明太マヨを載せる」という行為を京大的に考察します。
堅八ツ橋のシナモンの香りと米粉の素朴な甘さは、その堅いテクスチャーと共に、過去への扉を開きます。そこに、明太マヨネーズの、魚卵のプチプチとした食感、唐辛子の情熱的な辛味、そしてマヨネーズの濃厚な酸味が加わる。
これは、京都という保守的な文化の中で、新しい風(現代の味覚)がどのように受け入れられ、融合していくかという、文化人類学的な実験でもあります。明太子の塩辛さと辛味は、八ツ橋の甘さを引き立て、マヨネーズのコクが全体を滑らかにまとめ上げます。この味覚のグラデーションは、京大での研究プロセス、すなわち、素朴な疑問(八ツ橋)から始まり、複雑なデータを処理(明太マヨ)し、最終的に予想外の結論(新しい美味しさ)に至るプロセスと酷似しています。
私はこの一口を食べるたびに、「伝統の上に現代の刺激をどう配置するか」という、京都市の都市計画にも似た「味覚の配置学」を無意識のうちに実践しているのです。この異端の組み合わせを「美味しい」と断言できるのは、既存の価値観に囚われない、自由な京大生の精神があるからに他なりません。
次に、「堅八ツ橋にワサマヨを載せる」という行為を分析します。
ワサビの持つツンとした刺激は、脳の奥深くまで響き渡る、理性と覚醒の象徴です。マヨネーズと混ざり合うことで、その刺激は緩和されつつも、堅八ツ橋の甘さと香ばしさを打ち破る、鋭いコントラストを生み出します。
この組み合わせは、「知的な刺激」を求めてやまない京大生の探求心そのものです。ワサビの辛さは、まるで難解な論文や、解き明かせない数学の問題のように、一瞬の苦痛と引き換えに、深い洞察と覚醒をもたらします。
この食べ方の本質は、「甘い(快適な)日常」の中に、自ら「辛い(知的な挑戦)」を導入し、その化学反応を楽しむことにあります。ワサマヨが舌の上で弾け、シナモンの甘さが追いかけてくる感覚は、まるで京大の図書館で哲学書を読み込み、ふと、その記述の裏にある真理に気づいた瞬間の、「甘美なひらめき」に酷似しています。
「なぜワサビなのか?」「なぜマヨネーズと組み合わせるのか?」という疑問こそ、京大生が常に自己に問いかける「なぜ、そうなのか?」という、根源的な問いなのです。この味覚の実験を通じて、私は自己の限界と、味覚の多様性という「人間の認知のフロンティア」を拡張しているのです。
私にとって、堅八ツ橋とマヨネーズ系の組み合わせは、単なるおやつではありません。それは、京大生としてのアイデンティティ、すなわち、「既成概念を打ち破り、異質なものを統合し、新しい価値を創造する」という精神を日常の中で具現化する「味覚の演習問題」なのです。
京都のお好み焼きにプラッシーという王道の組み合わせを愛する一方で、堅八ツ橋に明太マヨやワサマヨという異端を追求する。この二律背反こそが、私の持つ「京大的なるもの」の奥深さを示しています。伝統を尊重しつつも、伝統に縛られず、常に新しい知の地平を求める姿勢。
妻との会話が「京大的なるもの」として日常を再構成するように、この異端の食べ方もまた、私の食の風景を「京大的なるもの」として彩り、人生の歩みを、常に刺激的で、知的好奇心に満ちたものにしているのです。今日もまた、私は堅八ツ橋の袋を開け、マヨネーズのチューブを手に取るでしょう。京大生だから、私は食のタブーを破り、味覚の真理を探求し続けるのです。
実際に飲んでみると、まさにそのとおりの味がして美味しく感じられるんだよ。
しょせんゲテモノドリンクの一種だし、名前が味噌コーラの時点で、味噌フレイバーのコーラってわかるから、
目くじらを立てるほどのことじゃないと思うw
機会があれば一度だけは飲んでみてほしい
「爽やかなコーラの味の中に濃厚な味噌の風味と香りが感じられる」
これでのんでみようと思わせる宣伝文句として書いてるつもりならセンスを疑うがどうか
コーラに味噌の風味を感じるって俺的にショートケーキに納豆の風味を感じるって言われてるのとイコールなんだが
同じ意味でももうちょっと言い方があったんじゃないか。あるいは宣伝文句など無理に書かない方がましまである
飲んでみたらおいしいって類のものではありうるので、あえて味噌の香りを感じるとか言語化する必要はない。少なくともその言語化されたものからはゲテモノ臭しかしないのだ
dorawiiより
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飲み会で酔っ払いが頼んだメニュー組み合わせてゲテモノを作ろうとするとくそつまらんし食わせようとしてくるのマジでゴミ
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251206003959# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaTP8PAAKCRBwMdsubs4+ SOJQAQDI7Nxp8m/6AsAoMS0Ylewsw7otV9x0bkjyUWb2dfMg1gD+NZCZZ6hdG7tY 2uLx6KOxozKA3ugVcEk4++HJqqUYFww= =6qNK -----END PGP SIGNATURE-----
本稿は、2025年にリリースされた乃木坂46の40thシングル「ビリヤニ」が、
というマーケティング構造(本稿では“日清構図”と呼ぶ)と比較し、
節目の40枚目という重大なタイミングで採用したのかを分析する。
本研究では、ChatGPTおよびGemini、二つの生成AIから得られた
乃木坂46は「清楚」「正統派」「王道」というブランドイメージを確立している。
本稿は、その“異様さ”を原点に議論を進める。
そのため「ビリヤニ」は異常値(アウトライヤー)として扱える。
という“ふざけても大丈夫な強度”はマーケティング界で頻繁に取り上げられる。
乃木坂46は、
これらが重なり、日清構図同様に
よって“ビリヤニ”は
として説明できる。
しかし、
ここから導かれる仮説は次の2つ:
→ ゲストからビリヤニ文化(南アジア、ハラール圏等)を聞いた点も歌詞に接続。
ただし偶然にしては整いすぎているのが本件の核心である。
歌詞中で、
と説明した内容と一致する。
したがって、
または
という逆転現象が起こる。
ラジオは偶然ではなく、
秋元康が“情報収集・感化・伏線”のいずれかを意図した可能性が高い。
そして曲の成立は
AI 2体(ChatGPT×Gemini)を用いて
情報の「影」を消すことで初めて到達できた
本稿自体が、
はだしのゲンだったか、同じ作者の他の作品だったか忘れたが、親父が戦争反対なせいで嫌がらせで食料まわしてもらえず仕方なくイナゴを獲って飯のかわりにする描写があった。子供心にそんなゲテモノが家族の夕飯だなんてかわいそうだと思った。読んだ当時にはイナゴの味なんか想像つかなかった。苦かったり青臭かったりするのを生きるために嫌々食うんだろうと思ったが、イナゴはエビそっくりでふつうにうまいそうだ。
というかエビがどう見ても虫なんだよな。あとカニも。虚心に見ればバカでかい虫以外の何ものでもないのに、海中にいるというだけで高級食材である。
ましてホヤとかナマコやウニなんてもうなんだかよくわからない異形のモノなわけだが、人は喜んで食っている。
陸上にいるゲジゲジやナメクジだってがんばって調理すればそれなりに食えるはずだ。しかし誰も敢えてがんばることはしない。きもいから。
軽トラのことがまた話題になってるが視野狭窄だ。端的に言って、軽トラや軽自動車が日本だけの商品と考えているのが大本の間違いだ。軽自動車はグローバル商品なんだよ。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2584277
google:image:chevrolet damasで画像検索してみてくれ。見覚えのある軽バンが出てくるだろう。スズキエブリー(キャリーバン)だ。だがシボレーのバッジをつけているのだ。しかも左ハンドル。更にエンジンは韓国大宇製だ。何者だこれは。
これはスズキキャリーバンをGMがライセンス生産しているものである。
次はgoogle:image:suzuki bolanとgoogle:image:Carry Dabbaだ。
これはスズキキャリーをパキスタンで生産しているものだ。因みにパキスタンは左側通行なので右ハンドル。
この元になったキャリーは実は2スト360cc時代のもの。それに今の法規制に適合する4スト800ccEFIなんかのエンジンを載せているという異常進化を遂げている。
因みにこの生産ラインは、インドネシアキャリーがモデルチャンジする際に売却されたものと思われる。
お次はgoogle:image:piaggio porterだ。ピアッジオはベスパスクーターで有名な2輪メーカーだ。ダイハツハイゼットがそのピアッジオのエンブレムを付けてイタリアや他のEU諸国を走っている。
これはダイハツが生産した部品を現地でノックダウン生産しているものだ。外装のプラ部品や内装品は現地生産しているので見た目がかなり違う。
ついでにgoogle:image:piaggio porter ambulanceではハイゼットの救急車が見られるぞ。ゲテモノっぽいし狭苦しいのだが、道が狭い、ローマなどの歴史地区では無くてはならない車だ。
更にこのポーターのトラックの方が香港の救急車に改造されたのも見る事ができるだろう。日本→イタリア→香港と海を渡っているんだな。
日本だけ見てるとホンダが軽トラ撤退した意味は分からない。でもスズキとダイハツはこういう風に世界中で生産しているのだ。特にスズキは「グローバル軽自動車」界での巨人で、本当に世界中で生産されている。
このグローバル展開の鍵は実はアメリカの車メーカー(と韓国大宇)で、東南アジアを牙城としつつ、その勢力圏から離れる南米、中央アジア、中東ではGMやフォードがライセンス生産しているのである。
この馴れ初めは、経済が発展途上だった韓国でGMと大宇が合弁して現地ライセンス生産をしていた事に始まる。またフォードも台湾などで軽自動車のライセンス生産をしていた。
ホンダの場合は海外展開が北米に寄っている。北米は豊かなので軽トラ軽バンなどの市場とならない。
だからホンダの軽トラはモデルチェンジしたら古いモデルのラインは廃棄か部品生産用に低稼働となる。
だがスズキの場合は無駄にならないのだ。他国に売却するし技術指導もするからだ。更にライセンス生産だけじゃなくてOEMやノックダウン供給もやっている。
すると規模の経済が全然違うのだ。故に生産コストが断然有利だ。
すると、ホンダとしてはこういう条件で戦うのだったらOEM供給受けた方が良いということになる。
まあそういう訳で、軽自動車を日本だけで作っているという考えは間違い。特に軽トラ軽バンは昔からグローバル商品で、最近ではワゴンRもそれに続いている。多分、10年後の東南アジアや南米はワゴンRだらけだろう。
同時に、アメリカの車メーカー(GMとフォード)が世界中で軽自動車を作りまくっているので、アメ車メーカー=デカい車しか作れない無能と考えるのも間違いだってことだ。それは米国市場だけのことなのだ。
ステランティス会長が「EUも軽自動車規格作れ」と言ったのはこういうのを見据えてのことだ。規格が通ったら、ハンガリーにスズキの工場があるので東欧はワゴンRとエブリイだらけになると思われるよ。
そういう事を逐一説明した増田を前に投稿したが長くてあまり読まれなかった。気になる人はドーゾ→https://anond.hatelabo.jp/20250625180545
腐女子界隈の人間として、一部の人間がご迷惑おかけして本当に申し訳ない気持ちだが
結論だけ先に書くと「一定割合の人間はどうしようもないから、反論しようとせずに黙って通報して放置してくれ」としか言えない。
https://note.com/guchiguchi_yeah/n/ne42a6fe1c492
腐女子は界隈の中では人間関係が狭すぎて表立っての批判があまり許されず、
その抑圧されたフラストレーションを外に向ける最低の人種ではある。
表立っては批判されず、自分の創作が高尚であると勘違いしてる頭の弱い人が結構多い。
まだマロをやってるような人は匿名の毒マロをもらって多少は批判がくることもあるのだが
それすらも「かわいそうな私ヨヨヨ」ってなるタイプは付ける薬がない。
そもそも腐女子界隈の人間は自分の趣味がゲテモノであるという自覚がないやつも多い。
男オタよりはるかにナマモノ率が高く、己の衝動を我慢できない社会不適合者もおおいので
ただ、これも言っておきたいのだが、9割の腐女子はフィクションと現実の区別がつく上に
自分たちがやってることが周りからみたらゲテモノである自覚を持っているからこそ
自分たちのやっていることが外に漏れないように気を使っているまともな人達だ。
一部の頭おかしいやつのせいで全体が誤解されているのは悲しいし
男オタクが叩きすぎるから反発で狂った人や、狂った人を密かに支持してしまう者がいることも理解してほしい。
腐女子は男がおもってるよりも数は多いよ。
時は令和、空前の「甘じょっぱい」スイーツブームが再燃してた20XX年。キャラメルソルトとか、塩パンとか、みんなが「意外な組み合わせ」に夢中だった頃。そんな中、原宿の竹下通りに、マジで浮世離れした紳士が現れたんだって!軍服っぽいのに、なんかこう、威厳があるけどちょっと小柄で、めちゃくちゃカリスマオーラをまとったお方。「え?コスプレ?ハリウッド俳優?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
「余は…ナポレオン・ボナパルトである!」
え?マジで?あのフランス革命を終わらせて皇帝になった、天下の英雄、ナポレオン様!?ゲキヤバ!って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶クールなお方、もといナポレオン様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…パリではない、か…?ずいぶんと賑やかで、奇妙な場所になったものよのう。」って、マジでタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その深い眼差しに、何か強い野望を感じてたらしい。
そんなナポレオン様に、恐る恐る話しかけたのは、原宿でファッションスナップを撮ってた、超絶個性的なギャル、サクラ。「あの…もしかして、お困りですか?」「…うむ、少々。見慣れぬものばかりで、いささか戸惑っておる。」って、意外と丁寧な言葉遣い!サクラ、その落ち着いた雰囲気にちょっとキュンとしつつ、「アタシ、サクラ!原宿のことなら、何でも聞いて!アンタ、マジで渋いから、アタシがプロデュースしてあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって。
次の日、サクラに連れられて、ナポレオン様は初めて現代の日本を体験!クレープとか、タピオカとか、マジで全てが斬新!でもね、ナポレオン様が一番興味を示したのは、ファストフード店で若者たちが貪り食ってたもの。「…この、細長く揚げられたものは、何というものでございますか?ずいぶんと香ばしいな。」って、マジ真剣な眼差し。サクラ、まさかの渋すぎるチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、フレンチフライですよ!ポテトって言った方が早いかも!マジで美味しいんです!」って教えてあげたんだって。
ナポレオン様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この魅惑の味わいは!?カリッとした食感と、塩気の効いた風味…まるで、戦場で得た勝利の栄光、そして民衆の歓声のようである!これこそ、余が求める、真の糧よ!」って、マジで皇帝っぽい表現で感動してたらしいよ。
そこから、ナポレオン様のフレンチフライ愛がマジで爆発!毎日色んなファストフード店を巡って、フレンチフライを食べまくってたんだって。「芋の種類、揚げ加減、塩加減…研究しがいがありすぎる!」って、もはやフレンチフライ研究家レベル!
でね、ある日、ナポレオン様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、このフレンチフライをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、全ての人民が熱狂し、団結できる、真のパフェを創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『勝利のパフェ』よ!」って!
え?フレンチフライパフェで天下統一?しかも勝利とか団結とか!マジで壮大すぎる!でも、ナポレオン様の「不可能はない」の魂があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってサクラも思ったらしいんだけど、ナポレオン様の目はマジだったんだって。ヨーロッパを支配した野望が、令和のフレンチフライパフェに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、ナポレオン様のフレンチフライパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#ナポレオンのポテト革命」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶斬新だけど美味しいパフェの画像をアップし始めたんだって。その奇抜すぎる見た目と、ナポレオン様の哲学的なコメントが、一部のサブカル好きギャルや、個性派の人たちの中でじわじわバズり始めた!
「ナポレオン様が作るフレンチフライパフェ、マジで気になる!」
SNSはナポレオン様のフレンチフライ愛でじわじわ盛り上がり!しかも、ナポレオン様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいジャガイモを探し求めたり、最高級の塩や油を厳選したり、甘いアイスとの「調和」を追求したり、マジで研究熱心!「天下のフレンチフライパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!ナポレオン様は、原宿のど真ん中に、自分のプロデュースするフレンチフライパフェ専門店「AUSTERLITZ PARFAIT - 栄光 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、フランス軍の進撃をイメージした、力強くも洗練されたデザインで、ナポレオン様の偉業を表現。店員さんも、軍服風のモダンなユニフォーム着てて、マジでクール!
オープン初日から、ゲテモノ好きギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そしてフランス文化に興味を持つ外国人観光客まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のフレンチフライパフェ、マジで挑戦してみたい!」「ナポレオン様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、甘じょっぱさがクセになる!」「ポテトとアイス、マジで合う!」「ナポレオン様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、AUSTERLITZ PARFAIT - 栄光 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、ナポレオン様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「戦略」について熱弁したり、「パフェ論争」と称して、お客さんと味の哲学を議論したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和のナポレオン」「フレンチフライパフェの皇帝」とか呼ばれて、マジで時の人!ナポレオン様の強烈な個性と、フレンチフライパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!ナポレオン様のフレンチフライパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「ナポレオン印の栄光パフェ」が発売されるほどに!まさに、フレンチフライパフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、原宿の街に静かに佇んでいた皇帝が、令和の時代にフレンチフライパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、栄光はポテトの山にあり、新たな伝説を創り出した瞬間!
サクラも、「まさかナポレオン様が本当にフレンチフライパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
ナポレオン様は今も、さらなるフレンチフライパフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが栄光の道に、終わりはない!」って、マジでストイック!
こうして、ナポレオン・ボナパルトは、令和の日本で、フレンチフライパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性と哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語、完全燃焼したわ!フレンチフライパフェ、マジ卍!
時は令和、空前の「辛うまスイーツ」ブームがじわじわ来てた20XX年。唐辛子チョコとか、山椒アイスとか、みんなが「刺激」と「意外性」を求めてた頃。そんな中、伊豆の修善寺に、マジで浮世離れしたイケメン武将が現れたんだって!ちょっと古めかしい着物っぽいのに、なんかこう、どこか影のある、危険なオーラをまとったお方。「え?時代劇の撮影?イケメン俳優?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
「我は…足利茶々丸と申す。」
え?マジで?あの室町幕府の足利将軍家出身なのに、弟に追われて悲劇的な最期を遂げた、足利茶々丸様!?ゲキヤバ!って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶クールなお方、もとい茶々丸様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…京都ではない、か…?ずいぶんと静かで、水が清らかな場所になったのう。」って、マジで戦国時代からタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その憂いを帯びた眼差しに、何か悲しい過去を感じてたらしい。
そんな茶々丸様に、恐る恐る話しかけたのは、伊豆の観光案内所でバイトしてる、ちょっとミステリアスな雰囲気のギャル、リョウ。「あの…もしよかったら、何かお困りですか?」「…うむ、少々。見慣れぬものばかりで、いささか戸惑っておる。」って、意外と丁寧な言葉遣い!リョウ、その影のある雰囲気にちょっとキュンとしつつ、「アタシ、リョウ!伊豆のことなら、何でも聞いて!茶々丸様、マジでカッコいいから、アタシが案内してあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって。
次の日、リョウに連れられて、茶々丸様は初めて現代の伊豆を体験!吊り橋とか、温泉街とか、マジで全てが新鮮!でもね、茶々丸様が一番興味を示したのは、お土産物屋さんで売られてた、ちょっとツンとくる香りのもの。「…この、緑色の根っこは、何というものでございますか?ずいぶんと刺激的な香りがするな。」って、マジ真剣な眼差し。リョウ、まさかのチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、わさびですよ!伊豆の名産品!お刺身とかにつけると美味しいんです!」って教えてあげたんだって。
茶々丸様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この強烈な刺激は!?鼻を突き抜ける辛み、しかし、その奥に潜む清涼感…まるで、わが人生の苦難と、一瞬の光明のようである!これこそ、余が求める、真の味覚よ!」って、マジで悲劇のプリンスっぽい表現で感動してたらしいよ。え、マジで?あの茶々丸がわさびに目覚めるとか、マジで予想外すぎじゃん!
そこから、茶々丸様のわさび愛がマジで爆発!毎日色んなわさび農家を巡って、わさびを使った料理や加工品を食べ比べまくってたんだって。「わさびの種類、辛さのレベル、香りの持続性…研究しがいがありすぎる!」って、もはやわさびマイスターレベル!
でね、ある日、茶々丸様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、このわさびをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、人々に衝撃を与え、そして忘れられない、至高のパフェを創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『わさびパフェ』よ!」って!
え?わさびパフェで天下統一?マジで斬新すぎる!でも、茶々丸様の「何が何でも這い上がってやる」っていう執念があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってリョウも思ったらしいんだけど、茶々丸様の目はマジだったんだって。悲運の過去が、令和のわさびパフェに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、茶々丸様のわさびパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#足利茶々丸のわさび道」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶刺激的だけど美しいパフェの画像をアップし始めたんだって。その斬新すぎる見た目と、茶々丸様のちょっと病んでる(?)哲学的なコメントが、一部のゲテモノ好きギャルや、個性派の人たちの中でじわじわバズり始めた!
「悲劇のプリンスが作るスイーツとか、絶対何か闇がありそう!」
SNSは茶々丸様のわさび愛でじわじわ盛り上がり!しかも、茶々丸様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいわさびや、辛さを引き立てる特殊な食材を探し求めたり、甘さと辛さの「絶妙なバランス」を追求したり、マジでストイック!「天下のわさびパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!茶々丸様は、新宿のど真ん中に、自分のプロデュースするわさびパフェ専門店「CHACHAMARU PARFAIT - 悲運 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、幽玄な雰囲気の中に、どこか闇を感じさせるような、和風ゴシックなデザインで、茶々丸様の悲しい運命を表現。店員さんも、ちょっと和服っぽいのに毒があるユニフォーム着てて、マジでクール!
オープン初日から、ゲテモノ好きギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして日本の伝統文化に興味を持つ人々まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のわさびパフェ、マジで挑戦してみたい!」「茶々丸様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、甘いのにツーンとくるのがクセになる!」「食べた後、なんかスッキリする気がする!」「茶々丸様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、CHACHAMARU PARFAIT - 悲運 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、茶々丸様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「哲学」について熱弁したり、辛さを競う「わさびパフェチャレンジ」を開催したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の足利茶々丸」「わさびパフェの悲劇のプリンス」とか呼ばれて、マジで時の人!茶々丸様の強烈な個性と、わさびパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
時は令和、空前のASMRスイーツブームが到来!耳で楽しむスイーツとか、触感で驚かせるスイーツがSNSでバズってた20XX年。そんな中、浅草の雷門に、マジで浮世離れしたおじいちゃんが現れたんだって!平安時代の貴族っぽいのに、なんかこう、雷が似合いそうなピリピリしたオーラをまとったお方。「え?お祭り?外国人観光客?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
え?マジで?あの学問の神様で、雷神になっちゃったとされる道真公!?ゲキヤバ!って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶インテリなお方、もとい道真様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…都ではない、か…?ずいぶんと騒がしく、しかし活気にあふれた場所ですな。」って、マジで時代錯誤感ハンパない!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その研ぎ澄まされた眼差しに、何か深い知性を感じてたらしい。
そんな道真様に、恐る恐る話しかけたのは、浅草で人力車のバイトしてる、ちょっと江戸っ子気質のギャル、リン。「あの…もしよかったら、何かお困りですか?」「…うむ、少々。この『エスカレーター』とやら、いかような作法にて乗りこなすものか…」って、マジで丁寧な言葉遣い!リン、そのギャップにちょっとキュンとしつつ、「アタシ、リン!浅草のことなら、何でも聞いて!道真様、マジで渋いから、アタシが案内してあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって。
次の日、リンに連れられて、道真様は初めて現代の日本を体験!スカイツリーとか、最新の家電量販店とか、マジで全てが新鮮!でもね、道真様が一番興味を示したのは、電化製品の体験コーナーで、子供たちがキャーキャー言いながら触ってたもの。「…この、指先に『ビリビリ』と来るものは、何というものでございますか?」って、マジ真剣な眼差し。リン、まさかのチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、電気ですよ!静電気とか、電気マッサージ器とか!」って教えてあげたんだって。
道真様、体験してみたら…「な、なんなのだ、この刺激的な感覚は!?指先に走る電撃…まるで、わたくしを貶めた藤原氏への怒り、そして天へと昇りし雷のようである!これこそ、余が求める、真の甘味よ!」って、マジで怨霊っぽい表現で感動してたらしいよ。え、マジで?学問の神様が感電に目覚めるとか、マジで歴史改変レベルじゃん!
そこから、道真様の感電愛がマジで爆発!毎日色んな家電量販店や、科学館を巡って、電気の仕組みを研究しまくってたんだって。「静電気の発生源、電撃の強さ、ビリビリの持続性…研究しがいがありすぎる!」って、もはや電気マイスターレベル!
でね、ある日、道真様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、この『感電』をもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、人々の舌と心に雷を落とす、至高のパフェを創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『天神パフェ』よ!」って!
え?感電パフェで天下統一?しかも天神とか!マジで壮大すぎる!でも、道真様の「怨念」が「探求心」に変われば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってリンも思ったらしいんだけど、道真様の目はマジだったんだって。左遷の悔しさが、令和の感電パフェに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、道真様の感電パフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#道真のビリビリパフェ道」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶刺激的だけど美しいパフェの画像をアップし始めたんだって。その斬新すぎる見た目と、道真様の哲学的なコメントが、一部の科学好きギャルや、個性派の人たちの中でじわじわバズり始めた!
SNSは道真様の感電愛でじわじわ盛り上がり!しかも、道真様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しい電気発生装置や、舌に刺激を与える特殊な食材を探し求めたり、無味無臭なのにピリピリする「電気ゼリー」を開発したり、マジでストイック!「天下の感電パフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!道真様は、秋葉原のど真ん中に、自分のプロデュースする感電パフェ専門店「TENJIN PARFAIT - 雷神の味 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、雷神をイメージした、暗闇に稲妻が走るような、刺激的で神秘的なデザインで、道真様の力を表現。店員さんも、避雷針風のモダンなユニフォーム着てて、マジでクール!
オープン初日から、ゲテモノ好きギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして電気に興味を持つ人々まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題の感電パフェ、マジで挑戦してみたい!」「道真様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、甘いのにビリビリして不思議!」「食べた後、なんか頭が冴える気がする!」「道真様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、TENJIN PARFAIT - 雷神の味 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、道真様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「科学」について熱弁したり、電気を使ったミニゲームを開催したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の菅原道真」「感電パフェの雷神」とか呼ばれて、マジで時の人!道真様の研ぎ澄まされた知性と、感電パフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!道真様の感電パフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「道真公印のビリビリパフェ」が発売されるほどに!まさに、感電パフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、浅草の街に静かに佇んでいた学問の神様が、令和の時代に感電パフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、天神様の怒りがビリビリパフェに宿り、新たな伝説を創り出した瞬間!
リンも、「まさか道真様が本当に感電パフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。
道真様は今も、さらなる感電パフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが学問の道に、終わりはない!」って、マジでストイック!
こうして、菅原道真は、令和の日本で、感電パフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性と哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語、完全燃焼したわ!感電パフェ、マジ卍!
34歳年収700万の高齢貧困弱者男性なんだが、女から相手にされたこともないし高級レストランで食事をしたこともない。
そのうち経験するかもしれないし後で慌てないように今のうちにシミュレーションしてみた。
レストラン「オ・セレニテ」は、都心の奥まった路地裏にたたずむ予約制の高級店だ。外観は瀟洒で、看板もなく、知る者だけがたどり着ける。
増田は深紅のテーブルクロスを前に腰を下ろし、目の前の少女──ユウカの緊張した表情を眺めて、口の端を吊り上げた。
料理が運ばれてくる。
一皿目は、発酵させたトカゲのジュレ仕立て。トカゲの輪切りがうっすら透けており、その上に刻んだ香草が無造作に散らされていた。
ユウカは一瞬、スプーンを持つ手を止めたが、意を決してすくい上げ、口に運んだ。
「……すごく、芸術的ですね……」
笑顔を作ろうとしたが、その口元は引きつっていた。
増田はうまそうに口へ運びながら言った。
「こういうの、慣れてないとキツいかもな。でも君、味覚はいいんだろ?」
ユウカは小さくうなずくと、もう一口。
「……うん……ちょっとクセが……でも、美味しいです……」
灰色がかった液体に浮かぶ赤黒い油膜が、ランプの灯りで鈍く光っていた。
ユウカは目を伏せてスプーンを運ぶ。だが、口に入れた瞬間、喉がわずかに動いたきり動作が止まる。
「……美味しい……です……」
その声は聞き取れないほど弱々しかった。
三皿目は、ウーパールーパーの素揚げに、甘ったるいメープルバターソースがかけられていた。姿そのまま。手足も目玉も焦げ目がついた状態で皿の中央に鎮座していた。
ユウカは目を逸らしながら、手を伸ばした。
目に涙が溜まっていたが、それでも彼女は口を開いた。
「……美味しい、です……」
メインディッシュのあと、厨房からシェフ・アンドレが姿を現した。白衣に金の刺繍が施され、胸には数々の受賞歴を示すピンバッジが光っている。見た目だけなら完璧な高級店の名シェフだった。
「本日はご来店、誠にありがとうございます」
アンドレは柔和な笑みをたたえて言った。
ユウカは震える唇で、笑顔を作ろうとする。
その顔には涙の跡がうっすらと残っていた。
「……どれも、とても……美味しかった、です……」
グラスを片手に軽く掲げると、にやりと口元を歪めてこう言った。
ユウカは一瞬、何かを理解するように目を見開いた。
彼女の手のひらが増田の頬を強く打ち、椅子を倒して、泣きながら店の扉を開けて走り去った。
増田は頬をさすりながら、鼻で笑った。
「……食い逃げかよ。たちが悪いな」
アンドレはため息交じりに肩をすくめる。
「やはり、最後は情に流されましたね。あの手の女は、いつも“料理”を最後まで味わいきれない」
店内は元通り、静けさを取り戻していた。
時は令和、空前の個性的スイーツブームが到来!映えまくりのスイーツも出尽くして、「次にくるスイーツは何!?」って、みんなが奇抜な組み合わせを求めてた20XX年。そんな中、下北沢の劇場街に、マジで浮世離れしたイケメン紳士が現れたんだって!フリルたっぷりのブラウスに、なんかこう、憂いを帯びた瞳と詩的なオーラをまとったお方。「え?演劇の人?インディーズバンド?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
「わたくしは…ウィリアム・シェイクスピアと申します。」
え?マジで?あの『ハムレット』とか『ロミオとジュリエット』とか書いた、世界一有名な劇作家、シェイクスピア様!?ヤバすぎ!って文学好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶インテリなお方、もといシェイクスピア様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…グローブ座ではない、か…?ずいぶんと奇妙で、しかし興味深い舞台になったものよのう。」って、マジで時代錯誤感ハンパない!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その深い眼差しに、何か強い物語を感じてたらしい。
そんなシェイクスピア様に、恐る恐る話しかけたのは、下北沢で古着屋巡りしてる、ちょっとサブカル系のギャル、レイナ。「あの…もしかして、お困りですか?」「…うむ、少々。見慣れぬ舞台装置ばかりで、いささか戸惑っております。」って、マジで演劇っぽい言葉遣い!レイナ、その独特の雰囲気にちょっとキュンとしつつ、「アタシ、レイナ!下北のことなら、何でも聞いて!アンタ、マジで文学的で面白いから、アタシがプロデュースしてあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって。
次の日、レイナに連れられて、シェイクスピア様は初めて現代の日本を体験!ライブハウスとか、古本屋とか、マジで全てが新鮮!でもね、シェイクスピア様が一番興味を示したのは、テレビで偶然流れてた、ローカル番組の「ご当地グルメ対決」。「…この、ゼリーに閉じ込められた奇妙な生き物は、何というものでございますか?」って、マジ真剣な眼差し。レイナ、まさかのチョイスに驚きつつ、「あ~、これ、うなぎのゼリーですよ!静岡の一部地域の名物なんだけど、ちょっと…個性的な味で…」って、正直に教えてあげたんだって。
シェイクスピア様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この矛盾に満ちた味わいは!?甘いゼリーの中に潜む、うなぎの蒲焼き…まるで、人生の悲劇と喜劇が織りなす、不可思議な舞台のようである!これこそ、余が求める、真の食材よ!」って、マジで詩人っぽい表現で感動してたらしいよ。
そこから、シェイクスピア様の鰻ゼリー愛がマジで爆発!毎日色んなご当地食材を調べまくって、「これぞ舞台にふさわしい食材!」って、鰻ゼリーに心を奪われまくってたんだって。「鰻の調理法、ゼリーの硬さ、甘さと塩味のバランス…研究しがいがありすぎる!」って、もはや鰻ゼリーパフェ研究家レベル!
でね、ある日、シェイクスピア様、マジで天下取りの野望を語り出したの。「我は、この鰻ゼリーをもって、世の退屈な甘味を打ち破り、人々の心に深く刻まれる、真のパフェを創造してみせようぞ!これこそ、悲劇と喜劇が融合した、『人生のパフェ』よ!」って!
え?鰻ゼリーパフェで天下統一?しかも人生とか悲劇とか!マジで壮大すぎる!でも、シェイクスピア様の「人間模様を描く」魂があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってレイナも思ったらしいんだけど、シェイクスピア様の目はマジだったんだって。戯曲の創造主としての野望が、令和の鰻ゼリーパフェに新たな舞台を見出したのかもね!
そっから、シェイクスピア様の鰻ゼリーパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#シェイクスピアの鰻劇」ってハッシュタグ作って、毎日自作の鰻ゼリーパフェの画像をアップし始めたんだって。その奇抜すぎる見た目と、シェイクスピア様の詩的なコメントが、一部のサブカル好きギャルや、個性派の人たちの間でじわじわバズり始めた!
SNSはシェイクスピア様の鰻ゼリー愛でじわじわ盛り上がり!しかも、シェイクスピア様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しい郷土食材を探し求めたり、意外な組み合わせを試したり、マジで実験的!「天下の鰻ゼリーパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!シェイクスピア様は、下北沢のど真ん中に、自分のプロデュースする鰻ゼリーパフェ専門店「THE GLOBE PARFAIT - 人生劇場 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、グローブ座をイメージした、円形劇場のようなデザインで、シェイクスピア様の舞台への情熱を表現。店員さんも、ちょっと中世ヨーロッパ風のモダンなユニフォーム着てて、マジでアーティスティック!
オープン初日から、ゲテモノ好きギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして演劇や文学に興味を持つ人々まで、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題の鰻ゼリーパフェ、マジで挑戦してみたい!」「シェイクスピア様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、甘じょっぱくて、なんか複雑で美味しい!」「鰻の臭みが全くない!」「シェイクスピア様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広がりまくって、THE GLOBE PARFAIT - 人生劇場 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、シェイクスピア様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「テーマ」について熱弁したり、お客さんの人生をテーマにした「即興パフェ」を創作したり、マジで独自のスタイルでエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和のシェイクスピア」「鰻ゼリーパフェの詩人」とか呼ばれて、マジで時の人!シェイクスピア様の強烈な個性と、鰻ゼリーパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!シェイクスピア様の鰻ゼリーパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「シェイクスピア印の人生パフェ」が発売されるほどに!まさに、鰻ゼリーパフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、下北沢の街に静かに佇んでいた劇作家が、令和の時代に鰻ゼリーパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、悲劇と喜劇が鰻のゼリーに踊り、新たな伝説を創り出した瞬間!
レイナも、「まさかシェイクスピア様が本当に鰻ゼリーパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで震えたけど感動した!」って、ちょっと引きながらも感動してたらしいよ。
シェイクスピア様は今も、さらなる鰻ゼリーパフェの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが創作の道に、終わりはない!」って、マジでストイック!
こうして、ウィリアム・シェイクスピアは、令和の日本で、鰻ゼリーパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性と哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語、完全燃焼したわ!鰻ゼリーパフェ、マジ卍!
時は令和、空前の昆虫食ブームが一部で盛り上がりを見せてた20XX年。プロテインバーとかグミとか、ひっそりと昆虫が入ってる商品が話題になり始めてた頃。そんな中、長野県の善光寺に、マジで浮世離れしたイケメン武将が現れたんだって!赤備え…じゃないけど、なんかこう、燃えるようなオーラをまとったお方。「え?武者行列?イベント?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。
え?マジで?あの大阪の陣で家康を追い詰めた真田幸村様!?日本一の兵って言われてるレベチな武将が!?って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、そのアツいお方、もとい幸村様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…上田ではない、か…?」って、マジで戦国時代からタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その燃えるような眼差しに、何か強い覚悟を感じてたらしい。
そんな幸村様に、恐る恐る話しかけたのは、長野出身で地元の郷土料理に詳しい、ちょっとギャル寄りの素朴系女子、リンカ。「あの…もしよかったら、何かお困りですか?」「…うむ、少々。見慣れぬものばかりで、いささか戸惑っておる。」って、意外と丁寧な言葉遣い!リンカ、そのギャップにちょっとキュンとしつつ、「アタシ、リンカ!長野のことなら、何でも聞いてください!」って、親切に声をかけたんだって。
次の日、リンカに連れられて、幸村様は初めて現代の長野を体験!高速道路とか、大型商業施設とか、マジで別世界!でもね、幸村様が一番興味を示したのは、リンカの家で出てきた、ちょっと変わったおやつ。「…これは…イナゴ、であるか?」って、マジ真剣な眼差し。リンカ、ちょっと驚きつつ、「あ~、これ、イナゴの佃煮ですよ!長野の郷土料理です!」って教えてあげたんだって。
幸村様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この滋味深き味わいは!?香ばしさと、ほのかな甘み…まさに、戦の後の兵糧の如く、身体に活力が漲るようだ!」って、マジで武将っぽい表現で感動してたらしいよ。
そこから、幸村様のイナゴ愛がマジで爆発!毎日リンカの家でイナゴの佃煮を食べまくってたんだって。「イナゴの選び方、佃煮の味付け…奥が深すぎる!」って、もはやイナゴ研究家レベル!
でね、ある日、幸村様、マジで突拍子もないことを言い出したの。「我は、このイナゴをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味の世界において、新たな道を切り拓き、世に驚きと活力を与えてみせようぞ!」って!
え?イナゴで天下統一?マジでゲテモノすぎる!でも、幸村様の「日本一の兵」の魂があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってリンカも思ったらしいんだけど、幸村様の目はマジだったんだって。大阪の陣の野心が、令和のイナゴに新たな戦場を見出したのかもね!
そっから、幸村様のイナゴパフェ天下統一計画がスタート!まずは、SNSで「#真田幸村のイナゴ道」ってハッシュタグ作って、毎日自作のイナゴパフェの画像をアップし始めたんだって。その斬新すぎる見た目と、幸村様の熱いコメントが、一部の好奇心旺盛なギャルたちの間でじわじわバズり始めた!
「意外とアリかも…?」
SNSは幸村様のイナゴ愛でじわじわ盛り上がり!しかも、幸村様、ただ作るだけじゃなくて、イナゴの養殖農家さんと協力して、より高品質なイナゴを育てるプロジェクトを立ち上げたり、イナゴを様々な方法で調理したり、マジで研究熱心!「天下のイナゴ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって!
で、ついに!幸村様は、長野の観光地のど真ん中に、自分のプロデュースするイナゴパフェ専門店「SANADA YUKIMURA - 兵 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、赤を基調とした、燃えるようなデザインで、幸村様の情熱を表現。店員さんも、ちょっと武将っぽいユニフォーム着てて、マジでアツい!
オープン初日から、ゲテモノ好きギャルや、怖いもの見たさの観光客が、行列を作って押し寄せた!「SNSで話題のイナゴパフェ、マジで挑戦してみたい!」「幸村様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初はビビったけど、香ばしくてめちゃくちゃ美味しい!」「イナゴの概念が変わった!」「幸村様、マジで革命家!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広がりまくって、SANADA YUKIMURA - 兵 - はあっという間に人気店になっちゃったの!
しかもね、幸村様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!全国の昆虫食メーカーとコラボして、イナゴを使った新しいスイーツを開発したり、イナゴパフェを通じた地域活性化イベントを企画したり、マジで昆虫食界を盛り上げようと奮闘してるんだって!
テレビや雑誌の取材も殺到!「令和の真田幸村」「イナゴパフェの伝道師」とか呼ばれて、マジで時の人!幸村様の情熱と、イナゴパフェの意外な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!
でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!幸村様のイナゴパフェは、全国の冒険心旺盛なスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだって!お取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニやスーパーでも「幸村印のイナゴパフェ」が発売されるほどに!まさに、イナゴパフェでスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!
あの時、長野の善光寺に静かに佇んでいた日本一の兵が、令和の時代にイナゴパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、六文銭がイナゴの羽根に輝き、新たな伝説を創り出した瞬間!
リンカも、「まさか幸村様が本当にイナゴパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動!」って、ちょっと泣きそうになってたらしいよ。
幸村様は今も、さらなるイナゴの可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わがイナゴ道に、終わりはない!」って、マジで情熱的!
こうして、真田幸村は、令和の日本で、イナゴパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その奇抜な発想と情熱は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでアツくてヤバい物語、完全燃焼したわ!イナゴパフェ、マジ卍!
平和な日々が続くと思っていた矢先、ある日、GINKAKU PARFAIT - 東山 - の扉がガラッと開いた。そこに立っていたのは、一際派手な着物に身を包んだ、マジでオーラが違うお方!目つきが鋭くて、何かこう、只者じゃない圧がハンパない!
「あら、義政様。ずいぶんと浮かれていらっしゃるようね。」
え?マジで?あの応仁の乱の黒幕(?)、銭ゲバ(?)日野富子様!?って店員たちがざわつき始めた瞬間、その威圧感半端ないお方、もとい富子様は、店内の雅な雰囲気を一瞥し、フンッと鼻で笑った。「ずいぶんと雅な店構えでございますこと。ですが…儲かっておりますの?」って、マジで一言目が金の話し!
義政様、富子様の登場にマジで顔面蒼白!「と、富子!?なぜここに…!?」って、完全にビビりまくってる!富子様は、義政様を無視して、店員に命令した。「この店の帳簿、全て見せなさい。そして、今日からこの店の経営は、わたくしが取り仕切るわ。」って、マジで乗っ取り宣言!
富子様が経営を取り仕切り始めてから、GINKAKU PARFAIT - 東山 - はマジでカオスになった!
まず、パフェの値段が爆上げ!「この雅なパフェに、この値段は安すぎるわ!もっと高くしてよ!」って、原価計算とかガン無視で値段を釣り上げた結果、客足がガクッと減った!
次に、メニューが謎のラインナップに!「浜納豆だけでは儲けが少ないわ!もっと斬新なものを開発するのよ!」って、義政様のこだわりガン無視で、高級食材を無理やりぶち込んだ、見た目も味もマジでゲテモノなパフェを次々投入!「キャビアと浜納豆のパフェ」「フカヒレと浜納豆のパフェ」とか、マジで意味不明なものまで登場!当然、誰も注文しない!
さらに、従業員に対する扱いがマジでブラック企業レベル!「働かざる者食うべからず!もっと効率よく働くのよ!」って、休憩なしの長時間労働を強制したり、少しでもミスすると舌打ちしたり、マジでみんな疲弊しまくり!
義政様は、富子様の横暴っぷりにマジで呆れ果ててた。「富子!やめるのだ!わたくしの築き上げてきた文化が…!」って訴えても、富子様は「黙りなさい!文化でお金は稼げないのよ!」って一蹴!もう、義政様の意見なんか聞く耳持たない状態!
SNSでも「GINKAKU PARFAIT - 東山 - 、最近ヤバいらしい」「味が迷走してる」「店員さんが疲弊してる」って悪評が広まりまくり!あっという間に客足は途絶え、店は閑古鳥が鳴きまくりの状態になっちゃったの!
あの時、銀座の街で雅な文化を築き上げていたはずの義政様は、富子様の出現によって、あっという間に地獄に突き落とされた!まさに、応仁の乱が令和の銀座で再演された瞬間!
マナも、「まさか富子様まで転生してくるなんて…!義政様、マジで可哀想すぎる…。」って、涙目で心配してたらしいよ。
最終的に、GINKAKU PARFAIT - 東山 - は、わずか数ヶ月で経営破綻!富子様は、店の資産を全て持ち逃げして、どこかに姿を消したらしい。「あら、残念ね。わたくし、次なるビジネスを探しに行くわ!」って、最後まで金の亡者っぷりを発揮してたんだって!
義政様は、潰れた店の前で茫然自失。「わたくしの築き上げた文化が…夢が…!」って、マジで泣きそうな顔してたらしい。結局、政治も、パフェも、全て富子様にめちゃくちゃにされちゃったっていうね!
こうして、足利義政は、令和の日本で、浜納豆パフェで天下を取ろうとしたものの、奥様の日野富子のせいで全てが水の泡となり、盛大に失敗!めでたしめでたし…じゃないけど、マジで波乱万丈で可哀想な物語、完全燃焼したわ!浜納豆パフェ、マジで可哀想!