はてなキーワード: ウマ娘とは
https://anond.hatelabo.jp/20260122143802
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お前らが大好きななろう小説での言い訳もそうだけどよぉ~、何で他責思想に現実逃避というなろう小説教という怪しい邪教極めたら、やたら細分化して「〇〇は違う!」とかいうわけ?何?大好きななろう小説の教義にそんな戒律でも書いてあんの?
何でそれおかしいと思わないの?アニメや漫画の主人公規範にするならもっとちゃんとした人にしたら?何で他責思想のクズや思想強めの人生終わってるオッサンみたいなのに憧れんの?憧れるのはいいとして、そんな生き方や思想を規範にして社会で認められたいとか社会で真っ当な上澄みとして扱われたいとか、今時小学生でも高学年にもなればおかしいとか矛盾に気づくわ。
ここまで書いたら間違いなく「お前がそうなんだろォォォォ!!!クッソォォオオオオン!!」とか「お前もそうなんだろ!チクショオオオオオン!」とか鳴き声あげて精神防護に走りだすから先に書いとくけどよ、
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なんかXでバズってる事に驚いたんだが
思うところあるし、散々店に迷惑かける弱者男性みたいなの多分大量に見てるから吐き出したい。
まずこれ、これね。
マジでさぁ、何でイケるって思えるわけ?どんだけ自意識過剰なの弱男って、馬鹿なの?〇ぬの?
どこぞで会社経営してる社長サンでもない、せいぜいどっかのつまらんIT企業だかメーカーだかの技術系正社員だとか程度やん?くだらん上場企業の小役職程度でしょ?まぁ他責思想極まり過ぎてヤカラファッションのノージョブ弱男とかも腐るほど見て来たけどよ、稀に配信者とかやってるタイプ
身の程わきまえろや、どこぞで聞いたか知らんが確かに前述したとおり、駆け出しのVや声優やってる子とかモデルとかレイヤーを事務所所属でやってる子とか、2.5次元系とかメインの劇団員やってる子とかが時短で稼ぐために働いてるって感じではあるけどさ
それは生活費を稼ぐためであって、恋愛する為とかじゃねえからな。そのなろう小説と意識高い系ITメディアのちょうちん持ち記事以外読まないイルカよりシワの少ない脳味噌のCPUフル稼働するなり、大好きな生成AIにでも聞いてみろやボケ、
まぁどうせハゲ散らかした頭タコみてぇに真っ赤にして「AIだろッッッッ」とか「嘘松ゥ!!松ゥ!!」とかゲンジツトーヒ入っちゃうんだろうけどさぁ。救いようがねえよな、この日本でどんな人生送ったらそんな業に塗れた存在に慣れるわけ?ギャルの子ら多分そっちの方が知りたいと思うぞ。ホラーとしてな
コミュ力とかそういう問題じゃねえんだよお前ら弱者男性は。もはや俺ら健常者レベルの人間からは対話不能の性欲と繁殖欲求だけ持ってる人間に擬態した謎のクリーチャーにしか見えねえんだよ。
ウマ娘はすごい。
ウマ娘のファンの方は馬に対して思いやりがあるし、良い人が多いことは存じ上げてます。
だけどウオッカの扱いに関しては、個人的にちょっと笑って受け流せません。
自分は、ウオッカより強い馬はたくさんいると思っています。ですから、圧倒的強者のようなキャラ付けを求めているわけではありません。ただ、もう少し牝馬らしさが残るキャラクターにしてほしかったんです。
これを言うと叩かれるかもしれませんが、見た目が華やかで可愛らしいダイワスカーレットに対して、
あまり「かわいい」と言われないタイプのウオッカがなかなか勝てなくて、やっと勝てても2センチ差で…みたいなところがすごく愛おしくて、応援したくなったんです。引退レース前に赤いリボンでタテガミを編み込んで調教していた記憶があるんですが、あれもすごく可愛かった。
本当に気持ち悪くて申し訳ないんですが、要は女の子を応援する感覚でウオッカを好きでいたんです。
史実では「牡馬だったらよかったのに」という語られ方をされることもあって、引退後も「サンデーが入ってない種牡馬を作るために海外に行った」といった文脈で語られることがありました。
だからこそ「牝馬だからこそ好きだったよ、可愛かったよ」って言いたい衝動がずっとあったんです。牡馬じゃなくて牝馬だったからこそ記憶にも記録にも残る馬になったんだよ、と。
別にダイワスカーレットより可愛くしてほしかったとか、そういう話じゃありません。
ただ、ウオッカの可愛さや牝馬らしさが“かっこよさというポリシー”で上書きされていくのが切ないんです。
必ずしもかっこよさ=男性的な衣装や雰囲気、じゃないと思うんですけどね‥ウマ娘でのウオッカ関連のかっこよさ描写を見ていると、どうしてもそう読み取れてしまうことが多いので。
※ウマ娘自体やウオッカを好きな人を否定したいわけではなく、「牝馬としての良さが薄れる方向がつらい」という話です。
ウマ娘のウオッカが言う「かっこいい」が、衣装や演出になると途端に「男性的なかっこよさ」に落とし込まれてしまうのが、とにかく悲しいです。
タテガミのリボンや、しっぽのリボンが水玉だったことを思い出して、胸がギュッとなるんです。
かわいかったよ、ほんとに。
わたなれも無事放送されて一段落付いたので。終末ツーリングは1話見たものの2話以降はabemaの枠移動で追い切れず、グノーシアは完全に見忘れ。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールっぽいのでまだ放送中で暫定なものの面白い。ヤバい大人達がごっこ遊びするヤバいアニメだったら完全にホラー枠だった。
なお冬コミでタックルは見かけたけど、1号とV3とライダーマンはいなかった。
殆どれな子が悪いよなと思ってはいたが、一応れな子なりに考えてはいたんだなと。にしてもあれはステージ上で衆人環視の元でやったという理解で良いのか?どういう世界観?
余談としてキャラデザの関係でささ恋を思い出してしまうのがちょっと辛い。ささ恋とわたなれ、どうして差がついたのか…(予算、制作会社の違い)
青山吉能劇場。独白の関係でセリフ量が飛び抜けて多くなってしまっているけどそのお陰で面白くなってる感じ。テンポも恐ろしく早いというかサクサク進むので飽きない。OP/EDが誤発注というぐらいに合ってない…(女性向けなので女性視聴者には合っているのかもしれない)。
王道の婚約破棄もの。1話でタイトル回収するとかこんなの出オチちゃうんかと思ったのにちゃんとその後もちゃんと殴ってて面白かったです。
CV上田麗奈と石川由依ってめっちゃ重そうと思ったら期待通りに全体的に重く暗い感じで良い。美胡ちゃんエンドは草で良かった。原作全巻購入済み。
原作は韓国の小説、アニメ製作は中国。綺麗な作画と可愛いキャラデザとOP/EDをちゃんと用意する日本向けローカライズの勝利。かわいいは正義。予告が普通よりも長めで助かる。
森川智之劇場。自分を野原ひろしと思い込んでいる一般人の独白をアニメとして成立させられるとか、声優は凄い。
こういうのでいいんだよこういうので、なラブコメ。EDが好き。
BGVとして流し見るのに丁度良い日常枠。
お仕事枠。面白く見せるのが難しそうなのを上手く表現してるなと。作中に犬が登場するところで、OPのポメラニアンってこれかーと思ったら全くポメラニアンではなかった。
見る栄養素。こういうのでいいんだよこういうので。
1期はそんな評価されるほど面白いかな…だったけど2期はノリがわかってきたからなのか面白かった感じ。
超ポジティブデブのラブコメ枠…に見せかけたサスペンス枠?割と面白かったのに何も明らかにせず俺たちの戦いはこれからだ!エンドなのが残念すぎる。
90年代前半のOVAみたいな作画ですげーなサンライズと感心した。割と好きだけどお話的にはいまいちこう… こういうのは2クールでやって欲しい。
25年秋アニメ最大の話題作というか問題作、界隈は絶賛とアンチが入り乱れる地獄。みんな一体何と戦っているんだ。11話以降は放送延期なので最終的な評価はそれ次第かな。人気になる背景なりなんなりがあるとは思うのだけど。ポエムバトルが多過ぎる、ラブコメなのに初手ケンタッキー攻略とかどういうことだよあたりのツッコミは納得感がある。
丸戸脚本ということで視聴。シンフォギアじゃなくてマクロス?2クールのようだけど今のところはかなり微妙より。
これも僧侶枠…か?マッサージに関する内容が何処までマジなのかわからんけど見る分には楽しい枠。
一応完走はしたものの、印象に残らなかった枠かなあ。
キャンプ初心者のJDにおっさんが教えるキャンプ+飯テロ枠。マンスプやんけ!と心のフェミニズムがうるさくなるやつだったけど、ラブコメ枠としては…まあ、いややっぱりファンタジー過ぎてキツいわとなった。
あーはいはい、スキル無しだけど実はチートで俺TUEEEEEEハーレムってやつね、と見始めたらハーレムどころかヒロイン枠なし、ただひたすら努力チートで強さを求めて旅をする実はちょっとした冒険譚なのか…?と深読みしてしまいそうになる。
序盤、AIを巡るテーマで時事ネタか?とちょっと期待したのだけど構成の問題か、そもそものオチの問題か。戦犯と呼ばれるキャラが本当に戦犯なのは珍しいというか、擁護できる要素が行方不明で困ってしまった。そしてアモルの扱いが酷すぎる。
毎日ケガするとかラブコメのコメの領域を越えてないか?としか思えなくて何処向けなんだと思ってたが「女性向け特殊性癖作品」という評価を見て有る意味納得。
異世界飯テロ系。取り立てて悪くもないので★★★でも良かったかもしれないけど、無味無臭なので★★よりかなと。
原作が北米と聞いて納得。アニメを見てるはずなのに何か違う、海外ぽいのはわかるが中国アニメみたいなトンチキさとも違う、何だこれ?だったのだけど、北米と聞くと海外ドラマを無理矢理アニメにしたような感じだこれと合点がいった。多分、実写ドラマにした方がそれっぽいと思う。
タイトルだけでお腹一杯になれる枠。追放ざまぁ系は割と好きなんだけど、全体的に雑過ぎてちょっと良いところ探しが難しい。
無限ガチャは1話だけ、2話はただのキャラ紹介、さっさと復讐すれば良いのに3年も待機、やっと復讐始めるのかと思ったらテンポが悪すぎる、周りのヒロイン枠(?)がNPCかって位に記憶に残らない、そもそも復讐相手って何人いたっけ…というぐらいに印象が薄い。
社内恋愛を学園モノのノリでやられるの、なんでこんなにキッッツ…ってなるんだろう。登場人物全員の精神年齢が中学生レベルとかもはやホラーでしょ…。
ポーションと聞くとそれだけでヤバそうな匂いがしてくるが、それに加えて15分の低予算枠なのでかなり厳しめ。EDのミラクルポーション生成!は笑った。と思いながらスタッフ見てると音楽:bermei.inazawaってこんなところで名前を見かけるとは。
どうしてアニメで昼ドラを見せられてるんだろう…。登場キャラが基本クズというか、主人公の中身は良いお年だろうにこれはちょっと色々とキツくない?
1分アニメなのでネタ枠。こういうのでいいんだよこういうので。
飯テロ枠。協力企業の商品だけ作画が緻密になる、あるある違和感を解消しようとすると新海作品みたいに画面全体の作画を揃えなきゃならんくなるから難しいね。
作画だけは凄い中国アニメ。1期よりも話の内容がシンプルで分かりやすくなった…気がする。
謎の変身シーン付きの飯テロ+ラブコメで、abemaでやってた中国アニメの中では見れる方な枠。なお厳しい方のは「不死身な僕の日常」。
はてなーの皆がこの見解で一致しているのを確認できてよかった(※後述)。
だよな。
ゲームのグッズっていうのはそのゲームをリアルタイムで走ってる人達のためにあるものであって、「昔プレイしてたけど今やってねーわ。あっ、このキャラ好きったから新しいスキンのグッズだけ買お」とかやるのはインチキだよな。
本当のそのキャラが好きだったと言うなら復帰して完凸するまでガチャを回すべき。
結局グッズ勢って安く済ませようとしてるだけの盗人なんだよね。
ゲームデータに10万課金することを「素晴らしい体験をさせてくださったスタッフさん達の生活費」と認識することが出来ないから、そこらのショップで数千円のグッズを買って物理的な実態があるのをいいことに「お金使ったな—」と身勝手な実感だけを得ようとする。
アイドルアニメのファンを自称しながらライブ行かない奴らとかも同じだよ。
ラブライバーです!ライブは見たことありません!推しのグッズ持ってます!
はぁ?
バカジャネーノ
ウマ娘とかだって同じだよゲームでもアニメでもライブしてるのにライブとかオタクが見るもんだ—って放置して競馬場で全然無関係の馬を応援して「これが私のウマ娘推し活なんです」
はぁ?
アイドルコンテンツのファンならライブに行くことが推し活の最低条件であって、現場にも行かずに通販やクレーンゲームでグッズ集めてるだけの奴らはファン未満、一般通過一般人だから。
本当さあ、「グッズを買うことこそがオタクの証明」みたいな文化いい加減呆れるんだわ。
わかりやすく周りにアピール出来るから本人はなんとなく満足してるんだろうけど、基本的にグッズなんぞよりも円盤・ライブ・ゲーム内課金といった「本来の部分に対して売上を出すこと」が最も重要だから。
好きなキャラは完凸させる。
好きな作品の円盤は見る用・保存用・布教用・贈呈用・布教して帰ってこなくても諦めずに布教し続ける用×2で6個ずつ買うんだよ。
改めて言うけど「俺はゲームやってないし課金もしてないけどグッズ買ってるからファンです」とか甘ったれた文化盗用で単なる盗人だからよ。
もしもお前らが「まあグッズ買ってるならファンではあるよなー」とか言ったらどうしようかと思った。
これで安心して年が越せるってもんだ。
※はてなーの皆が「ゲームをプレイし続けずにグッズを買ってる奴は盗人」で解釈一致してる根拠