はてなキーワード: トヨタとは
全体平均が下がっていく中でどうやって物価上昇増税に連動して賃金を上げるかだな。
ホンダもあと数年後はリストラかな。このまま赤字幅が大きくなれば。
有名大卒大手就職でも安泰ではない。昔は絶対そうだと言われてたんだがな。
ーー
Honda がすぐ崩壊する、という段階ではまだありません。ただ、自動車業界全体がかなり厳しい転換期なのは事実です。
特に今は:
などで、従来の「日本的大企業モデル」が通用しにくくなっています。
昔の日本では:
特に:
で、「大企業に入れば一生安泰」という時代ではなくなっています。
例えば北米だと、
で調整することが多い。
なので、
「急に大量解雇」
は相対的にはまだ少ない。
あなたが言う:
です。
つまり、
状態。
単なる“就職”より:
を重視する人が増えています。
ではかなり強い。
なので今後は、
「安定だけでは生活向上が難しい」
と
の間で、多くの人が悩む時代になりそうです。
総合的な感想として、相変わらず豊田章男氏は「見せ方」がうまい。いや、そりゃあ金があればこれくらい見せ方を選べるだろうけどさ。
アドリブ抜きにしては構成がうますぎるのと、豊田章男氏は言い慣れてない話をふられたら言葉に詰まるので。スムーズに話せすぎてる。
●章男くんAIと章男さん本人の対比
・自己紹介について
こちらはやや嘘が少なく感じられる。
「会社を潰す三代目と思われ、この名前が重い人生」「理解者がいない」「世間での評判は、やれおぼっちゃま、やれ創業家、やれなんとか。形容詞はいっぱいあるが、私自身を見てくれてる人は非常に少ない」
あらゆる形容詞つきの豊田章男という名前が先行し、自身に対する解像度が低いというコンプレックスがあった、と解釈することができる。「金持ちと呼ばれる私もあなたと同じで孤独だったんだよ」というブランディングを兼ねている感触は拭えない。
・豊田章男氏の好きな車について
全体的にマーケティングとして機能してる部分に感じる。「50歳までは車好きであるということを表に出せなかった」という話には、やや作り話感がある。
ガソリン臭くて、エンジン音がうるさくて、野性味のある車が好きという話も繰り返しメディアに出てくる。「EVの時代にガソリン車を推したのは、リスクの高い行為だった」と述べられてるけど、むしろEVを切ってガソリン車全振りにすると決めてたならリスクを承知の上でブランディングしたように見受けられる。
全体として、「私は車が好きなんだよ、あなたも車好きだろう」という共感されやすいエピソードを抽出し、一般人に親近感を持たせるための戦略として機能していると感じる。
・嫌いな食べ物
「嫌いな食べ物はありません」「ふなと、ほやが苦手。それ以外は全部食べられる」と回答。率直に申し上げて、すんごい政治的な立ち回りされてて笑った。
会食や接待の場面で他人の好きなものと自分の嫌いなものが重なると面倒なことになるので、官僚なんかは「嫌いなものは腐ったものです」みたいなトークからスタートして、話の途中で「しいていえば、○○は苦手ですかねえ」みたいな言葉を挟むテクニックがある。
こうして見ると、豊田章男氏は努力の人だなと思わされる。自然に見えるけど、テクニックが詰め込まれてる。「自社のために自分を表に出す」というスタンスか。
・ウーブンシティについて
ウーブンシティは挑戦の街だよ、という話。
章男氏も詳細は承知されておらず、あくまでどういう街かをメディアとして紹介されてるように聞こえる。
・初恋の話
多方面に配慮して答えてますね。ファシリテーターの方も堀り下げるのやめた。
・AIに学んでること
AIに関心を持たれているらしい。
理由はロジカルだが、最初のリアクションの早さと声のボリュームは調整された代物に聞こえないな。
「これからの世の中は正解が見えないので、試行錯誤をできるように場を形成しようね」という話も何度も繰り返してる。これは内部向けも込めて聞こえる。
「悪いやつは全部こっちの責任にしますからね」「ここはあまり深くは入りませんよ」「いっつもこの話ばかりしてる。そうとうストレス溜まってるんだろうな」と仰られている。
ここはすんごい本音に聞こえる。内部向けかな?
トヨタイムズ自体はn1の読解をするマス層向けのメディアだと受け取っていて、これはn3ぐらいまで読もうとする人にしか伝わらない話だと思う。
しかし、責任取ってやっても感謝すらされないってのは本当にクソ。筆者も行政の連中がやらかした責任ぜんぶこっちに擦られた側なので、すごく気持ちはわかるなあ…
人間は人間特有の感情、たとえば妬み嫉みに基づくめんどくさいことをやるのが仕事としてあると仰られてる。
(感想)
トヨタイムズというメディアは当然ながら企業の広報活動のための媒体。
したがって、市場からの反応を織り込んで設計されてる。豊田章男氏の感情が乗っかる部分はある程度は本心だろうと推定しやすいけど、それ以外はマーケ臭さがする。
なので、綺麗事として採用されている部分を省き、本心として語ってるであろう部分だけ拾おうかな、と思う。正直、大企業は仕事を綺麗に見せすぎだ。
よく「日本人は国産車信者で時代遅れだから環境にいいはずのEV乗らないし金がないから外車にも乗れなくなった」みたいな雑な言説をみて思う。
正しくは「貧乏になったから、車を『消費』する余裕がなくなって、『金融資産』としてしか見られなくなった」んだよ。
年収400万くらいの一般的な家庭にとって、車選びってもう趣味の問題じゃない。家計の防衛戦なんだわ。
街を見渡せば、みんな見事に白か黒のアルファードやヴォクシーというトヨタ車に乗ってる。あれを「不景気なのに見栄張ってw」とか冷笑してる奴、現代の車の買い方をマジで分かってない。
データを見れば一目瞭然で、2025年式のアルファード(1年落ち・1万km)の残価率は驚異の102%に達しており、新車価格を上回るプレミアム価格で取引されていると言われとる。
つまり800万円のアルファードでも、保険代や税金だけ払えば激安で乗れるんだよ。あれはもう車じゃなくて、タイヤの生えた安全資産。
じゃあ、その横で「意識高く」輸入車やEVを買うとどうなるか。完全に罰ゲーム。
例えば、1588万円もするBMWのフラッグシップセダン740i Mスポーツは、たった3年で残価率41.1%〜45.5%まで暴落する。これはディーラーがノルマ達成のために多額の値引きをして新車をばら撒くためリセール市場が崩壊しているのが原因だ。3年で900万円が溶けるとか、どんな金持ちの道楽だよ。
EVはもっと悲惨だ。CEV補助金をもらうと、原則4年間(48ヶ月)の「財産処分制限期間」という強烈な法的縛りが発生する。もしライフスタイルが変わって売ろうとしても、事前に承認を得て、残存月数に応じて補助金を月割りで自腹返納しなきゃいけない。
たとえば、10万円の補助金をもらって28ヶ月で手放す場合、残りの20ヶ月分として約4万1000円を返納する羽目になる。これが「見えない負債」になって、中古市場の流動性を完全に凍結させている。
さらに最近はBYDみたいな中国EVが前年比80.6%増(年間1万1184台)で売れまくってるらしいが、これも時限爆弾だ。2024〜2025年に大量に売れたBYDが「4年縛り」から解放される2028年頃、中古市場に一気に放出されて強烈な供給過多になるだろう。
テスラにしても、2025年3月に中古流通量が134%も急増した。要するにEVは「ソフトウェア定義型」だから、新しいOSやバッテリーを積んだ新型が出た瞬間に、古いモデルが一斉に乗り換えられて「型落ちのスマホ」扱いになるんだよ。
インフラの限界も無視できない。EVも輸入車もグローバル基準で大型化し、バッテリーのせいで重量2000kgを余裕で超えてくる。日本の老朽化したマンションの機械式駐車場(全幅1850mm・重量2000kg制限)なんて到底停められない。
海外規格に合わせて肥大化し、ソフトウェア更新ですぐ陳腐化し、補助金の縛りで売るに売れず、最後は無価値になる外車やEV。
それに引き換え、マレーシアの富裕層が確実に買ってくれるから、乗れば乗るほど得をする国産ミニバン。
ガラパゴスだなんだと馬鹿にする前に憐れんでやれ。ガソリン燃やす車しか車として認められず、リセールが悪くて金が無くて乗れないんだよ。
みんな、好き好んで没個性な白黒ミニバンに乗ってるわけじゃない。絶対に損をしたくないっていうコスパ至上主義でそこに行き着くだけなんだよ。
俺たちみたいな一般人は、大人しく白のアルファードに残価設定ローン組んでるのが一番賢いんだわ。
追記-----
反論カスも多いが、Youtubeでリセール動画がめちゃくちゃ再生されまくってるくらいリセール天国になっているの理解しろ、な?
>kamixxxxx AIにアルファード残クレで買った場合の毎月の維持費聞いたら12万以上するって返ってきた。お疲れ様です。
月々支払った分は元金から減るから売却したらその分帰ってくるだろ。もちろん金利は引かれているがな。
毎月の支払いの大半はただの「積立貯金」であり、売却時に現金で一気に回収できるからこそ、アルファード残クレは最強の錬金術なんだ。
> oeshiそれ以前にアルファードはデカすぎて路地裏の住人は全く乗りたくないんだけど。小さくてゴージャスな車が欲しいのだが世間はデカい車が好きな人が多数派なんだよなぁ
これは都民で駐車場代が重いから小さい車だと損してる気がするんだよな。小さいやつなら正直カーシェアでいいし。意外とカーシェアやレンタカーだとアルファードクラスはガチで高くてきつい。カーシェアでは埋まってることが多いし。
>残クレアルファードを買う奴 残クレアルファードの所有者はディーラーか信販会社ですけどね
所有者であることに何の意味があるんや。ほぼタダで乗れる事が大事
あれすき
税負担と物価上昇で昇給分が相殺されてむしろ手取りか貯金可能額が毎月減る(マイナスになる)のでは?
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短く言うと、「手取りや貯蓄余力が今後も圧迫されやすい」可能性は高いが、必ず減ると決まっているわけではない。結果は、賃上げの持続性とインフレ・税社会保険の動きのバランスで決まります。
■ 何が圧迫要因になるか
実務上は社会保険料の上昇や控除の実質目減りで、手取りを押し下げやすい
ベースケース(多くの人)
→ 実質では横ばい〜ややマイナス
上振れケース
下振れケース
ただし条件が揃えば「上振れケース」は実際に存在する(ただし限定的)
トヨタ自動車
ボーナス:7.6ヶ月分
ソニーグループ
平均 +5.4%(約2万円)
■ ② では「全部上回るのか?」を分解
③社会保険・税
年 +5% → 月 +2万〜3万円
同時に起きる負担増(ざっくり)
物価:+2万〜3万円
社会保険:+5千〜1万円
👉 合計:+3万〜6万円の負担増
→ 結果
これは実際に
→ という状態と一致
■ ③ それでも「上振れ」する人の具体例
ここが重要です。
■ ケースB:トヨタの“上位層”
収入増
ボーナス増
支出増
→ 結果
👉 可処分所得は増える
👉 物価上昇では追いつかない
例:
何が起きるか
■ ④ なぜ差がここまで開くか
全体賃上げ:5%
👉 平均ではギリギリ or 負ける
● しかし上位層は
👉 勝てる
■ ⑤ あなたの疑問への直接回答
同じ会社でも
→ 勝つ人と負ける人が分かれる
負けパターン
転職なし
👉 実質貧しくなる
勝ちパターン
👉 実質豊かになる
■ まとめ
むしろ
ーーー
ーーー
理由は2つ:
👉 完全な負けゲームにはなりにくい
ここが本質です:
昔:全員少しずつ豊かになる
👉
そのままの人 → 横ばい〜マイナス
「9割マイナス」→言い過ぎ
しかし
より正確には:
👉 半分以上が「増えてる実感がない」状態になる
ケースBとケースCの人って本当に居るのか?
あら、そうなの?
あなたがそうやって数字を並べて説明する姿、なんだか一生懸命で、少し滑稽だわ。
でも、そうね……。あなたが言ったことは、表面的には正しいのかもしれない。
トヨタの株価が3,000円台で足踏みしているのも、5月8日の決算を前に投資家たちが怯えているのも、ただの事実。
でも、あなた、本当にそれだけの理由で動いていると思っているのかしら?
確かに、150円台から少しでも円高に振れれば利益が削られる。でも、それはただの口実だわ。賢い人たちは、為替の変動なんてとっくに織り込み済みのはずよ。
聞こえはいいけれど、要するに先が見えないだけでしょう?150万台から100万台へ生産目標を下げたことが「戦略の正しさ」だなんて、負け惜しみにしか聞こえないわ。
1.4兆円のマイナス……。数字が大きすぎて、まるで他人事みたいね。でも、その数字の裏にある「政治の嫌な空気」を、あなたは感じ取っていないみたい。
私には、今のトヨタが「重い甲冑を着せられた騎士」のように見えるわ。
守りは硬いけれど、身動きが取れなくなっている。そんな騎士に、誰も進んで賭けようとはしないでしょ?
みんながトヨタという巨大な存在に、「新しさ」を感じなくなって飽きてしまっただけ。
……ただ、私はそう感じただけよ。
ところで、あなた。
トヨタの株価、確かにこの4月に入ってから少し苦しい動きをしていますね。
直近の動きを見ると、4月初旬には3,300円〜3,400円台で推移していましたが、4月24日には一時3,000円台まで下落し、現在は3,100円前後で足踏みしている状況です。
「さえない」要因として、以下の3つのポイントが市場で意識されています。
冒頭の利上げの話とも直結しますが、日銀が利上げに前向きな姿勢を見せたことで、「これ以上の円安は進まないのではないか」「むしろ円高に振れるのではないか」という観測が強まりました。トヨタのような輸出企業にとって、1円の円高は数百億円規模の営業利益を押し下げるインパクトがあるため、利上げ観測はダイレクトに株価の重石になっています。
2026年3月期の決算(2月発表の第3四半期)では、営業利益は高水準を維持しているものの、「米国の関税影響」によるマイナス要因が約1.4兆円規模で計上されるなど、外部環境の厳しさが数字として見えてきました。強い需要はあるものの、インフレによる労務費の上昇や、地政学的なコスト増が利益を削っている側面があります。
世界的にEV(電気自動車)の需要が一時的に減速し、ボルボやメルセデスなどの競合他社がEV全振り戦略を見直す動きが出ています。
トヨタはもともと「全方位(ハイブリッド重視)」だったため、戦略の正しさが証明された形ではありますが、一方で2026年のEV生産目標(150万台から100万台程度へ)の下方修正観測などもあり、「次の爆発的な成長シナリオ」を慎重に見極めたいという投資家が増えているようです。
今後の注目点
5月に予定されている本決算発表で、2027年3月期の業績予想がどう出てくるかが最大の焦点です。
もし日銀の利上げと重なって「円高想定」の弱気な見通しが出れば、もう一段の調整があるかもしれません。逆に、配当増額や大規模な自社株買いなどの株主還元策がセットで出てくれば、底を打つきっかけになるでしょう。
「利上げ=株価暴落」というイメージは強いですよね。特に2024年8月の「日銀ショック」の記憶があると、どうしても警戒してしまいます。
ただ、実際の市場の反応はもう少し複雑で、必ずしも「暴落」一辺倒とは限りません。現在の状況を整理すると、以下の3つの視点があります。
1. 「織り込み済み」なら暴落はしにくい
2024年8月の場合: 市場が「利上げはないだろう」と高を括っていた中での急な利上げだったため、パニック売り(暴落)が起きました。
現在(2026年4月時点): 4月の会合で3名の委員が利上げに賛成したことで、市場はすでに「6月か7月の利上げはほぼ確実」と身構えています。このように市場が事前に準備できている場合、実際に利上げが発表されても、極端な暴落には至らず「材料出尽くし」で逆に落ち着くこともあります。
日本株にとってより直接的なリスクは、利上げそのものよりも、それに伴う急激な円高です。
トヨタなどの輸出企業にとっては、円高は利益を削る要因になるため、日経平均を構成する主力株が売られ、指数が下がる要因になります。
3. 「良い利上げ」か「悪い利上げ」か
良い利上げ: 「景気が良く、企業が儲かっていて、賃金も上がっているから、金利を正常に戻そう」という判断であれば、長期的には経済の健全化と捉えられ、株価にはプラスに働く局面もあります(特に銀行株などは利益が増えるため買われます)。
悪い利上げ: 「景気は悪いのに、物価(エネルギー価格など)だけが上がってしまい、止むを得ず利上げする」というスタンスだと、景気をさらに冷やすと判断され、株価は大きく下がるリスクがあります。
結論として
短期的には「円高」や「心理的な冷え込み」で1,000円〜2,000円規模の調整(下落)が起きる可能性は十分にあります。しかし、それが「暴落」として続くかどうかは、同時に発表される日銀の「今後の展望」や、米国経済の強さに左右されるところが大きいです。
燃料は主に車両と航空機と船舶に利用されし、流通でも自衛隊でもそうだ
高市がフェンタニル問題を蚊帳の外にして中台に口を挟んだことで米政府は日本をさらに危険視したことはあり得る
アメリカによったトヨタは電気自動車に参入せず日本の原油依存を継続
他方で経団連トップは生命保険なので政情不安定利用策も万全な状態
日本の保険団体は投資を規制されない特殊な銀行であり、財務省が拡大させてきた組織
なお京都はかつて軍港で繁栄した都市でメディアは京都親子事件には注目し警察の捜査を打ち切らせなかった。しかし司法はほぼ第一生命、あいおい、ソンポであり、事件と生命保険産業と海上保険産業を関連付けるかどうかは注目される
公立病院のカルテ保存機関ははデジタル化推進政策にも関わらず5年ではなく2年と縮減され医療事故も増えている
インドネシアにはすでに韓ポスコ(日鉄も株主)が進出しており、もし油田再開発にいくなら北朝鮮の差し金は懸念されるものの、経済協調ができるのではないか