はてなキーワード: 琵琶湖とは
それなら盆地は全部湖化してると思うんですよ
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260106042434# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaVzdOgAKCRBwMdsubs4+ SEPpAP96R3SmIlu2Vk5+m2Hl/dYypnEkhRf92axULyzlcekxOwD9EAzmltORhLmK JgFxMRtEKyzRs7GeidtscqmKJ8k1BAI= =0hHw -----END PGP SIGNATURE-----
他の人と比べないことを約束させたことはないけれど、似たような母親だなって思った。
いつも誰かと比べ、子供に足りないことを延々と指摘する。
理想の子供像が頭の中にあるらしく、その理想像と比べできていないことをチクチクと言ってくる。
自分の非は認められなくて、子供からそれを指摘されると逆ギレする。
父も父で自分の理想像みたいなのを持っていて、それをやはり押しつけてきて、自分をちゃんと見て認めるというのはそう無かったな。
母に反抗的な態度を取ったときは「学費・仕送り止めるぞ」と脅され、琵琶湖の水を止められても困るので迎合を演じることにした。
両親に金銭面で依存している間は止められないように両親と会うときはひたすら機嫌を取るように心がけた。
そういう自分を見て、いい子だと思い続けていたんだろうけれど、こっちは金のために上司に頭を下げる中年サラリーマンとそう代わらない。
就職して、金銭面での異存が無くなったので自由にやらせてもらったら、理解できなかったらしくて、相当なじってきたので縁を切った。
帰省もしないし、連絡もしない。
そしたら、対抗措置としてか、兄弟の結婚すら結婚式直前になって本人から知らされることとなった。
子供ができたときに一応祖父母がおらんのもまずかろうと連絡はするし、帰省もするようになったが、向こうはそれでチャラと思ってても、こっちは思ってないからな。
どうやら、こちらの気持ちに最近気づいたらしく、「いやだったら帰ってこないでいいよ」と自分勝手なことを言い始めたので、「子供のためだよ。大人になれよ」と説教してしまった。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
---
---
---
---
---
---
---
---
この1週間は、**日常の小さな出来事から職場の深刻な悩み、食文化のこだわり、AI・ガジェット、地域ネタまでテーマが非常に幅広い**のが特徴でした。
特に強く浮かび上がったのは
の3つ。
一方で、ChatGPTや会議ツールなどのテック系話題が日常に自然に混ざり、**“生活 × 技術 × 雑談” の融合**が、オープンチャットらしい空気を生み出していました。
全体として、重いテーマとゆるい雑談が心地よく行き来する、温度差のある1週間でした。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
---
---
---
---
---
---
---
「現実と趣味」「効率と癒し」「懐古とアップデート」が絶妙に交錯する内容だった。
全体として、忙しく不安な日常の中で、食・音楽・雑談を通じて小さな共感と笑いを交わす、
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
---
この週のオープンチャットは、生活・仕事・家庭・技術が自然に交差する現代生活のスナップショットとなった。
AIや経済への高い関心とともに、家族・子育て・住宅など身近な現実的テーマが根強く語られているのが特徴。
テクノロジーが進化しても、最終的に焦点は「人と人の関係」「生活の実感」「安心して暮らすこと」に戻る流れが一貫して見られた。
全体として、情報感度の高さと共感力の両立が感じられる成熟したコミュニティの会話であった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
---
---
---
---
---
---
---
### 📊 1週間分の総括
全体的に「身近な話題 → 社会的テーマ →また身近な話題」へと循環し、参加者同士が生活感と社会意識を行き来しながら交流しているのが印象的だった。
---
今週のオープンチャットは、食と季節感、スポーツ観戦、社会問題から日常の小ネタまで幅広い話題が展開された。食べ物やグルメ談義が中心となりつつも、阪神の試合や政治・経済への意見交換が交わされ、バランスよく「生活」と「社会」を行き来する会話が目立った。健康や職場環境といった個人のリアルな悩みも共有され、同時にAIや生成技術、漫画や音楽といった文化的話題で盛り上がり、日常と時事・未来志向が同居する1週間だったといえる。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
・テレビ番組を批判しようとすると、どうしてもキーパーソンとなる個人の批判につながってしまう。これは性質上仕方がないことだが、昨今の事情を鑑みると大っぴらにそのことを語るリスクが高い。
・マイルドなご意見や誉め言葉だけで埋め尽くされた世界はすばらしいが、批判の場のない世界は健全なのだろうか。批判を語る場所がないことで、視聴者のフラストレーションはたまり、製作者も自己を顧みる機会がなくなる。いずれコンテンツの質は低下し、テレビ局は制作の場ではなくなり、他のコンテンツメーカーにとってかわられるだろう。
・批判も称賛も同時に存在し、それが過度に個人を傷つけるようなものでなければそれぞれ許されるべきなのではないだろうか。しかし、その判定は個人の裁量に任されるもので、はみ出すモノの出現は必然でありジレンマがある。
・私は坂道グループのオタクであり、特に櫻坂46のオタクである。
・テレビ朝日で放送されている「サクラミーツ」という櫻坂46メインの番組がある。
・私はサクラミーツは嫌いだが、櫻坂46は大好きなので、決して番組が終わってほしいとは思っていない。
・櫻坂ファンを相手にしても、櫻坂自体の批判に取られてしまう可能性があり、共有しにくい。
・ゆえに、この批判を吐き出す場所がないのでここで吐き出させてほしい。
・以下の批判は、番組を視聴した方々、中でも2025年8月22日~9月12日のサイパンロケ回を視聴した方々に向けた文章であり、個人の人格や性質を批判する意図はないので気に入らない人は読まないでほしい。
→どれを食べるかはじゃんけんで決める。じゃんけん・・・?アイドル番組なんだからもっと何かあるのでは?ましてや海外だし。しかも食事もサイパンらしさなどなく、日本のカフェでも食べられるもの。下調べとかないのだろうか。
→Tシャツはボケのない平凡なもの。サングラスでひとボケするもすべる。これはメンバーがすべったというよりもセッティングにすべらされているといっても過言ではない。使った尺もほぼ1分。買わずともサイパンらしいものを物色するとか、いろいろやりようがあったはずである。
→海の風景は日本と変わらない。行ったアクティビティもパラセーリング、サップ、バナナボートとどれも日本、もとい琵琶湖でもできるものである。正直いじりもリアクションも全然おもしろくはないが、かわいいのでその点は問題がない。問題なのはこの変哲もない海遊びが番組の半分以上を占めていることである。
→少しも面白くはない。じゃんけんのくだりも含めて、この番組にまともなディレクターはいるのか疑ってしまう。
→海の家的な場所で食べたのは韓国風のインスタントラーメン。海の家のメニューなんて普通に下調べの段階で気付くことなのでは・・・?
→海外ロケなんて現地民と交流してなんぼである。海外らしい場面を簡単に作れるし出演者があたふたするのもおもしろい。おそらくこの理由は通訳やコーディネーターをケチってつけなかったからだと思われる。何かトラブルになってもフォローしてくれる人がいないと現地民とはからめない。
→単にメンバーの問題じゃなくてチェックしないスタッフの問題。取れ高にもならない。
→バギーに乗るが当然のごとくリアクションも下手、というかこれでリアクションしろというのが無理難題である。なぜか大沼が泣いたので撮れ高にはなったが、大沼が泣いた理由も大して深堀りされず、謎のまま。絶景ポイントに向かっているとのことだったがただ草っぱら越しに海が見えるだけだった(電柱も画角にいれる粋な演出)。これも下調べの段階で詰められた。Goproもメンバーを映している映像のみでバギーからの視点がないのも気になる。おそらくスタッフが海外ロケどころか普通のロケも未経験なのではとつい疑ってしまう。
→夜なので海は見えません。
→特に何の変哲もない会話をして終わり。まあそりゃそうなるやろ。スタッフからの手助けもほぼなし。
→手をつないでにこにこステップ踏むだけ。メンバーから自発的にボケろとは言わないがシンプルに面白くないし、もっとやりようがあったように思われる。
→「プロデューサーからのお手紙」等、裏方がしゃしゃって出てくる番組は(裏方といいつつも実質出役になっているような場合を除き)興ざめする。 ごりごりに見切れている。この方は出演者なのか?何を隠そうこのプロデューサーは元地下アイドルの経歴をもつテレ朝社員なのである。だからどうということではない。繰り返すが、だからどうということではない。
・もちろん「嫌なら見るな」であり、コンテンツにあふれる現代では、嫌ならほかのコンテンツをみればいい。しかし、これに淘汰されたりマウントをとられている他の番組制作者が非常にかわいそうだと思う。
・人気アイドルの番組なのでTVerは回るしイベントも即完、売り上げ的には結果をだしている。ただ、本当にそれでいいのだろうか。コンテンツの質が低いことに、周囲の人間は危機感を覚えないのか。否、思うことはあっても言えないのが現実なのだろう。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
---
---
---
---
---
---
---
---
この1週間のオープンチャットは、教育と経済負担、AIと倫理、食と文化を中心に展開し、生活感のある小話(ペット、紛失物、誕生日)と社会的な問題意識(税務署、法律、環境、格差)が交錯する内容だった。
全体としては、日常のささいな悩みや楽しみを共有しながら、未来への期待と不安(子ども、仕事、AI社会)を語り合う、等身大の生活と社会の交差点が浮かび上がった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249