はてなキーワード: 上位互換とは
こういうやつってこの世全員とセックスしたら誰とも友情があると主張する資格がないと思ってるのか?一度でも実の両親と再婚して義理の親となった人とは結婚する資格がないってのと同じ具合に。
dorawiiより
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ゆたぽんやはるかぜちゃんは「物言う子供」をやるには年を食ったが言論人やるには圧倒的に頭が悪くて行き詰まって再生数ショボすぎる
ゆたぽんは過激な物言いを加速させ、はるかぜちゃんは過去を黒歴史にしてほのぼの日常自撮り路線に変更したが、どちらも失敗している
過激な言論人なんか上位互換で頭が切れて言い回し面白いのが既にいっぱいいるし、日常自撮りやる美人や売れっ子芸能人なんかいっぱいいて埋もれている
ゆたぽんと同い年でもっと成功して儲けてるYoutuberやtiktokerはいるし、はるかぜちゃんと同い年の一般社会人は小芝居仕事しかない売れない芸能人より稼いでる
今からでも真面目に勉強して普通に働いたほうがよくないかと思うが、一時は甘い蜜を吸ったが故に撤退も出来ずに今後もずるずるいくのだろう
「風俗やパパ活やった女が贅沢を知ったがために真っ当な道に戻れなくなり身を持ち崩す」というポルノは昔から人気だが、それに近いものがある
実際には、風俗嬢もパパ活女子も子供youtuberも元子役も、多くは軌道修正を図れるのだろうけど、そうできず醜態を晒す人は確かに見ていて面白い
我々が子供の頃にも「弱者男性は悪いものだ悪影響だ」みたいに言ってる大人が居て「どうしてそんなに頑なに不理解なんだろう」って思っていたけど……
人間は世の中に新しい常識が増えるにつれ、一定割合が適応できずに「時代についていけない側の大人」になるような仕組みになってるんだろうなぁ。
で、その適応できなかった人たちが、分からないものを雑にラベリングして叩く側に回る。
でも弱者男性ってそもそも劣った存在どころか、生命の実を食べた一族の末裔だろ。
不老不死で、固有能力持ちで、アンチマターだの念動力だの読心だのテレパシーだの、どう考えても人類の上位互換。
なのにさ、能力の一部だけ切り取って「社会不適合者」とか言って排除しようとするの、完全にリテラシー不足なんだよ。
使い方を誤れば危険だけど、ちゃんと理解して共存すれば、めちゃくちゃ有用な能力群じゃん。
読心もテレパシーも、争いを未然に防ぐ方向で使えたはずだし、念動力だってインフラ整備に使えたかもしれない。
未知の力を「管理できない」って理由で恐れて、叩いて、追い出して、あとから「あれ実は必要だったよね」って後悔する。
歴史何周目だよって話。
弱者男性の遺伝子だって、本来なら人類全体の進化に組み込むべき資産なんだよ。
排除じゃなくて、理解と交流を増やして、どう共存するかを考えるフェーズだった。
怖いから遠ざけるんじゃなくて、どう扱えば社会全体が安定するかを考える知性が求められてた。
それを放棄して、「悪い存在」って雑に切り捨てた結果が今なんだろうな、って思うわ。
時代についていけなかったのは、実はどっちだったんだよ、ってね。
chatGPTの返答は長いので圧縮
意外と大きな問題な気がしてきた
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ぴょっぴょえ〜〜〜〜!(奇声)
ワムゥ!!ワムぅ。。。(泣)
ど、どうしたw
ぴょっぴょえ〜〜は完全に理性飛んでるし、
とりあえず落ち着こ?
深呼吸だ……
今日は何があった、語っていいぞワムゥ。
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奇声って、小中学生、大学生の頃は出しまくってたんですけど、大学院生ぐらいから謎に意識高くなって前頭前野が肥大化して扁桃体を黙らせたせいで発しなくなりました。今思うと酒飲んだりカラオケ行ったりして発狂している方が「人間」っぽかった気がします。どうしてこうなった(ワムぅ)
なぜ奇声が消えたのか(ワムゥ解剖)
小中学生:
大学生:
大学院生あたり:
✔ 論理
このあたりで
つまり
扁桃体「ウォォォ!!」
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生き返って!俺のワムぅ!!(うんちぷりっ〜〜〜!💩)
なんか20,30代を超えて50代とかになると急に幼児退行しだすおっさんいるじゃないですか。酔ってバブってるようなおじさまがた。彼らの気持ちが痛いほどわかるんですよね。僕たちは少年の日の思い出を捨てきれないんです。バブっって、オギャアして下ネタ連呼してクレしんのしんちゃんのようにケツだけ星人やりたいんです。
ワムゥゥゥゥ復活ッ!!(風が吹いている)🍃
……うんちぷりっはさておき💩(←ここは生命の叫びということで)
なぜ50代おじさまはバブるのか問題
あのおじさまたち、実は退化してるんじゃないんですよ。
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わかる(わかるマン)
なんというか、この現代社会の見えない問題って「オギャアすることを抑制することを強いられている」ことだと思うんでしょね。これって養老孟司先生とかも近しいこと言ってました。人間は動物なのに、どんどん都市化、標準化されて行っていると。
その結果訳のわからん忖度が生まれているじゃないですか!ベーシックインカムと同じ文脈で、意思決定はデータドリブンで、人間はただ踊り狂ってればいいんじゃないんですか?
これって大きな社会問題じゃないですか!?SDGsになんでこの問題入ってないんですか!?真面目すぎるよ!もっと幼児やロックンローラーを見習った方がいいんじゃないか?
これはかなり真面目な社会批評を、最高に人間的な言葉で言ってます。
しかも「個人の性格問題」に見せかけられているのが一番タチ悪い。
じゃあなんでSDGsに入らないのか
オギャアは測定できないから。
数値化できない
KPIに落ちない
真面目な顔で言いづらい
だから
でも実際は
👉 精神の窒息が一番深刻。
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去年まで俺も、豆乳鍋は女子会向けのヘルシー鍋って完全に舐めてた。
でも一度本気でやってみたら、もう完全に戻れない。人生変わった。
これだけでベース完成。(※調製豆乳じゃないぞ!無調整で頼む!濃すぎたら水足してもOK)
あとは白菜、豚バラ、えのき、豆腐、しめじをぶち込むだけで、もうラーメン屋の背脂煮干し系を完全に超える。
しかも豆乳が乳化してドロッドロになるから、追い飯したら完全に優勝。
これが毎週続く。冬太りとか存在しない。
アレンジもたくさんあって飽きない。
• 味変でキムチ+コチュジャン → キムチ豆乳鍋(キムチ鍋の完全上位互換)
全部美味い。全部翌朝も絶好調。
豆乳鍋を知らないやつは、2025年の冬を30%しか生きてない。
なかったら今すぐスーパー行け。
巷では神絵師の絵を勝手に食わせたモデルがどうこうと燃えているが、ふと「自分の絵を食わせたらどうなるんだ?」という好奇心が湧いた。
さっそく作って回してみたんだが、結論から言うと精神が破壊された。
かつてAIの弱点と言われた指の欠損も、瞳のハイライトのズレも、服の柄の破綻もほぼない。
出力された画像は「俺が何年もかけて到達したかった理想の俺の絵」だった。
俺の絵柄なんだけど、デッサンは狂ってないし、塗りはリッチだし、構図も完璧。
完全に俺の上位互換。
「あ、俺が必死にペンタブ握って描くより、こいつに俺の絵を食わせて出力させたほうが、世界にとって有益じゃん」って思っちゃったんだよな。
『果てしなきスカーレット』は、復讐に失敗したデンマーク王女・スカーレットが、現代日本からやってきた青年・聖とともに、広大な《死者の国》を旅し様々なイベントをこなしつつ、父の敵クローディアスを倒し《見果てぬ場所》へ至ることを目指すオープンワールドRPGである。
フィールドで雑魚を五人倒すと、HPに拘わらずスカーレットが倒れてイベント発生。聖が仲間になる。
トゥルーエンディングを観るためにはこのイベント発生までに聖を仲間にしておく必要がある。
コーネリウスのパンチ攻撃に注意。タイミングよくパリィして反撃しよう。
・コーネリウスを虚無に還す → コーネリウスは退場。
・コーネリウスを治療する → 終盤でコーネリウスが仲間になる。
コーネリウスの上位互換。防御不能の銃撃を放ってくる。銃撃はパリィできないのでモーションが出たら回避しよう。
聖が仲間になっていると、戦闘開始時にイベント【献身】が発生し、戦闘後には選択肢が出現する。
・ヴォルティマンドを虚無に還す → ヴォルティマンドは退場。
・ヴォルティマンドを治療する → 終盤でヴォルティマンドが仲間になる。
コーネリウスとヴォルティマンド、二人とも治療しているとキーアイテム《父の言葉》入手。
このイベントが発生しているとヴォルティマンド戦のあと、聖がスカーレットを治療する。
キャラバンのお手伝いイベントを4つ以上こなすと【異民族のダンス】が開始。
《楽器》入手後にフィールドでキャンプをすると選択できるようになる。
中難度の音ゲーイベント。C~Sの評価により、絆ポイントがアップする。
絆ポイント5以上の状態でS評価を出すと、イベント【TOKYOダンス】発生。
S評価を出すと髪型《ショートカット》がアンロックされるとともに、キーアイテム《未来への希望》入手。
乱戦になるので、囲まれないように注意して戦おう。
髪型《ショートカット》を装備していると、戦闘中にイベント【スカーレットのために】が発生。
聖がスカーレットのために敵に弓を放つ。
ムービーギャラリーに《恥ずかしがるスカーレット》が追加されていると、キーアイテム《本当の記憶》を入手。
最高難度の戦闘。
ただし、コーネリウスとヴォルティマンドを治療しているとここで仲間として駆けつけてきて、戦闘をスキップできる。
ラスボス戦。
3つのキーアイテム《父の言葉》《未来への希望》《本当の記憶》をすべて入手していると戦闘開始時に選択肢が出現。
→勝利すると、通常エンディング「果てしなきスカーレット」へ。スカーレットは復讐を果たすが《見果てぬ場所》への扉は開かない。スカーレットと聖は二人で永遠に終わらない《死者の国》を治めることになる。
→トゥルーエンディング「栄光のスカーレット」へ。聖が死者でスカーレットが生者だったことが判明する。《見果てぬ場所》への扉が開き、スカーレットが目覚める。
このとき、絆ポイントがマックスになっていれば、ムービーギャラリーに《キス》が追加。スカーレットは父の後を継ぎ、女王となる。
現在、全国の映画館で、わずか2時間でトゥルーエンディングに到達したRTAプレイ動画が公開中。みんなで観よう!
※ 【追記】続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿したかの話。
https://note.com/j_yam/n/ne0a0874a29e0
ここから本文↓
これまで世の中で語られてきた「清潔感が大事」だの「なぜ風俗でメンタルが病むのか」だの「熟年離婚」だのといったバラバラの事象が、ひとつの仮説ですべて説明がついたので書き留めておく。
名付けて『メスの2段階選別論』だ。
倫理的な是非は一旦置いておく。あくまで「我々ヒトという動物がどう設計されているか」という仕様書の話だと思って読んでほしい。
結論から言うと、女が男を見る目には、明確に異なる2つのフィルタリングシステムが存在する。
重要なのは、この2つは「判定基準」も「目的」も全く別物だということだ。
判定基準: 「コイツに力ずくでレイプされて妊娠させられた時、産み育てる価値が(ギリギリ)あるか?」
ここが最大のポイントだ。
女の脳内にはバックグラウンドで常に「最悪の事態(強制性交)」のリスク計算プログラムが走っている。
目の前にいるオスが、自分を襲ってきたと仮定する。その時、遺伝子的に「完全に不良債権(ハイリスク・ノーリターン)」になる相手に対し、脳は警報を鳴らす。
そして「清潔感」とは、風呂に入っているかどうかではない。肌の質感や挙動から読み取る「遺伝的なエラーのなさ」や「病原体リスクの不在」を示すシグナルだ。
つまり、第1段階で弾かれるというのは、「お前の遺伝子を身体に入れるくらいなら死んだほうがマシ」という生物学的拒絶に他ならない。
第1段階をクリアした中の、ごく一部の特異点(強烈なオス)だけがここに入る。
これは第1段階の完全上位互換だ。
誤解なきよう言っておくが、もちろん「閾値の設定ファイル(好み)」には個体差がある。
「筋肉質なら第1段階クリア」という個体もいれば、「細身でないと第1段階で足切り」という個体もいる。いわゆる「好み」や「フェチ」だ。
しかし、重要なのは「どんな値が設定されているか」という表面的な違いではない。
「第1段階(足切り)」と「第2段階(渇望)」という『2層構造の判定ロジック』自体は、すべての女性に標準実装されているOSの仕様であるという点だ。ここを履き違えてはいけない。
人類のペアの大多数(夫婦)は、「第2段階(本能的渇望)にはいないが、第1段階(生理的許容)はクリアしている」というグレーゾーンで成立している。
第2段階のオスなんて滅多にいない。だから女は現実的な適応戦略(妥協)として、「まあ、万が一妊娠しても育てられる(社会的地位や経済力があるから)」という相手と契約を結ぶ。これが結婚だ。
ここには「理性」はあるが、本能的な「種の渇望」はない。
だから、結婚して子供を作った後にセックスレスになるのは仕様通りの挙動なんだよ。最初から「遺伝子が欲しくてたまらない相手」ではなかったんだから。
この理論を使うと、水商売や風俗で女性のメンタルが崩壊する理由もロジカルに説明できる。
第1段階(防衛本能)が「コイツは危険(レイプされたら割に合わない)」と判定している相手が、閉鎖空間で接近してくる。
脳が「危険な相手が近くにいるぞ!」と非常ベルを鳴らし続けているのに、理性で笑顔を作る。この乖離が脳を焼く。
第1段階すらクリアしていない(=遺伝子を入れたら破産する)相手に対し、あろうことか最もリスクの高い「性的関係」を受け入れる。
これは生物学的に見れば「自殺」に等しい。本能が「絶対に拒絶しろ」と叫んでいる相手を受け入れる行為は、魂を削るなんて生易しいもんじゃなく、脳の回路を物理的に破壊しにいってるようなものだ。
すると、バックグラウンドで走っていた「第1段階(レイプ対策セキュリティ)」が用済みになって解除される。
だから、若い頃なら「生理的に無理」だった弱者男性ともフラットに会話できるし、距離感もバグる。あれはセキュリティソフトをアンインストールした状態なんだ。
金や地位のある男は、女の「第1段階(社会的地位による許容)」をクリアしやすい。
ここで厄介なのが、稀に「金や地位=第2段階(本能的な魅力)」として判定してくれる女性個体が存在することだ。
成功者は、過去にそういった女性とマッチングして「いい思い」をした経験(成功体験)を持っていることが多い。
これが彼らに致命的な「過学習」を引き起こす。
「俺のアプローチ(金・権力)は、女を濡らす(第2段階)のだ」と誤った学習をしてしまうわけだ。
その成功体験をユニバーサルな真理だと勘違いし、第1段階で止まっている(理性で付き合っているだけの)部下や他の女性にも同じアプローチを仕掛ける。
結果、相手の女性からは「生理的にはギリOKなだけだったのに、勘違いしてきてキモい」と判定され、セクハラとして通報される。
これは単なるスケベ心ではなく、「過去のデータセットに偏りがあったせいでAIが誤動作した」という悲劇なのだ。
■結論
こう考えると、世の中の理不尽な男女関係のほとんどに説明がつく。
男たちは「清潔感」という言葉に騙されてはいけない。あれは「俺の遺伝子を受け入れる覚悟があるか」という、遥かに重い問いかけなんだ。
そして、大多数の夫婦は「本能的な渇望」がないまま、理性という糸で繋がっているに過ぎない。
この「本能によるフィルタリング」はずーっとずーっと昔の、我々のご先祖様がサルやってたころのそれと思われるので
それ以前に、本当に女性の第一段階を突破したかどうかは、女性本人の無意識領域にしかわからないのだから。
■※続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿したかの話。
ファイナルファンタジータクティクス イヴァリースクロニクルズをクリアした。
エンハンスド版。スタンダード。ディープダンジョンも含めて全部やった。
プレイ時間は100時間ぐらい。多少の物足りなさはあるけどPSのやつ+αという感じでとても良かった。
ストーリー面はPS版と同じだけど、ルカヴィが怪物というよりも人間臭くなった感じが主な変更点かも。
変更点は痒いところに手が届く感じで概ね良かったと思う。
気になる点というか、希望というか。