はてなキーワード: ビュッフェとは
やまやのやつ
篠栗にあるね
つくりたて明太子ってのが味薄目ですごくよかった
ビュッフェ付き
安い方だと思う
たださすがにおかず系は少ないから、メニューでサバの味噌煮とか塩焼きとかで補った方がいいね
食べ放題で食べるとありがたみがなくなる
おいしいんだけどね
ただよーしらんけどあっさりめの作り立て明太が食べれるのは篠栗のやつだけじゃないかなーと思う
つけこんで味が濃い辛子明太子ってそうそうたくさん食べれるもんじゃないからね
休日で人も多いのにさばくスピードも割と速くてすごいなと思った
いいですね。安住さんはいいひとです。お力になりましょう。
安住淳さんの「朝食のクリームパン」という日常のひとコマを、彼の政治家としての矜持や人間味に結びつけたストーリーを構成しました。
孤高の朝食、一瞬の甘み —— 安住淳と一個のクリームパン
国会議事堂の重厚な扉が開く数時間前、永田町の喧騒がまだ眠りの中にあったある冬の朝のことです。
財務大臣や国対委員長といった要職を歴任し、常に政局の最前線で「切り込み隊長」の異名をとってきた安住淳氏の姿は、ひっそりとした議員会館の自室にありました。デスクの上には、積み上げられた膨大な資料と、使い込まれた老眼鏡。そしてその傍らに、コンビニの袋から取り出されたばかりの、一個のクリームパンが置かれていました。
孤独な決断を支える味
政治の世界は、常に「数字」と「論理」に支配されています。特に安住氏が身を置く立場は、時に冷徹な判断を迫られ、多くの批判を一身に浴びることも少なくありません。そんな張り詰めた日々の中で、彼が唯一「自分自身」に戻れる時間が、この質素な朝食の時間でした。
なぜ、クリームパンなのか。
それは、かつて彼がまだ若手議員だった頃、地元の宮城で出会ったある有権者の言葉が胸に深く刻まれているからです。震災後の厳しい状況下で、あるパン屋の店主が彼に手渡したのは、焼きたてのクリームパンでした。
「安住さん、甘いもんでも食って、もう少し踏ん張ってけさい(頑張ってください)。」
その一口の甘さは、理屈ではなく、疲弊した心に直接届く「体温」のようなものでした。
変わらない庶民感覚
数千億円の予算を議論し、激しい舌戦を繰り広げる安住氏ですが、その根底にあるのは、この「一個のパンに込められた重み」を知る庶民感覚です。
あの日、議員会館の窓から明けゆく東京の街並みを眺めながら、彼はクリームパンを頬張りました。薄い生地から溢れ出すクリームは、どこか懐かしく、そして優しい。彼はふっと表情を緩め、こう呟いたといいます。
「この甘さのために、みんな毎日戦ってるんだよな。」
高級料亭での朝食会でもなく、贅を尽くしたホテルのビュッフェでもない。ビニール袋に入った150円のパン。それを朝食に選ぶのは、彼が「普通に生きる人々の日常」から片時も目を離さないという、音のしない決意表明でもあったのです。
闘志を秘めた静かな朝
パンを食べ終えた安住氏は、丁寧に袋をたたみ、ゴミ箱へ捨てました。その瞬間に、柔らかな表情は消え、鋭い政治家の目へと戻ります。クリームパンが与えてくれた束の間の安らぎをエネルギーに変え、彼は再び戦場へと向かいます。
私たちがテレビで見かける彼の厳しい追及や力強い演説の裏には、実はこうした「一個のクリームパン」に心を寄せる、人間・安住淳の温かな素顔が隠されています。
厳しい冬の朝、彼が食べたのはただのパンではありません。それは、明日を信じて働く人々の営みを守り抜くための、「希望の味」だったのです。
安住さんの「親しみやすさ」と「芯の強さ」を強調する内容に仕上げました。このエピソードをSNSやブログ、あるいは応援演説のスパイスとして活用してみてはいかがでしょうか?
なんで????
結婚は少し前にしたけど子どもはなし。今後も予定はない。(持病の問題でね)年収は500万くらいだ。旦那さんは私より年収は低い。持ち家もない。賃貸。
身につけてるものもユニクロがほとんど。しまむらとかスーパーで売ってるタイツとか大好きだし、化粧品もぜーんぶドラッグストアか無印。
鞄も20代の頃に当時の経済力で買ったものをいまだに使ってる。別にブランド物とかじゃなくてちゃちい合皮。ボーッとしてると10年前に買ったセーターとか着てる。そりゃたまにはブランドものも買うけど、お金貯めてから買ってるだけだし、見た目は全然お金持ってそうじゃないと思う。
生活もフツー。お酒を飲まないのと友達も子持ちが多いから、最近は飲み会より昼のホテルのランチとかビュッフェに移行してるけど、5千円とか7千円とかよ。パッと聞くと高そうだけど、友達と近況話すために会う時のご飯って考えると居酒屋とかも費用そんなもんだよね?それも年に2、3回とか行くぐらしだし。
地元へ帰省するのに交通費もそれなりにかけてるけど、それは年間で帰る回数の上限を決めて予算を予め取り分けてるから実現できるだけだ。
プライベートな旅行も同じ。「来年は4月ごろに〇〇に行きたいな」ってなったらそれに向けて予算を確保してる。計画性を持ってお金を動かす方だとは思うけど、当然それを叶えるために財布の紐を絞めてるだけだ。
稼いだお金全部使って豪遊してるわけでもないのに、なんか体感800万くらいもらってそうと思われてる気がする。みんな私の何をみてる???すごく不思議。何がそうさせる??
そら子どもがいない分、子供育ててるご家庭よりは余裕あるけど、お金持ってそうとか年収高そうとか言う人は未婚の子も多い。キラキラSNSに精を出してるわけでもない。むしろ、日々にお金かけてないから溜め込んでると思われるのか?
別に下品な感じで聞かれたりするわけじゃないからイヤとかじゃないけど、(下品な奴もいるけど)特定の人だけじゃなくて複数のコミュニティで何度か言われるから、私の方になんかそう思わせる理由があるんだろう。
うーん、ド級貧困家庭出身で、貧相に暮らすことに慣れてるからみんなの思う「このお金じゃ足りない」が私の「こんなにお金があるなんて」になってるのだろうか。面構えがちがうのかな。よくわからん。
流しのアミ
しゃもじ水に浸かる
肉を挽く
追加:袋を切る
番外:ソシャゲ
白い粉をたくさん買ったしやっぱり美味しい。
一冊買って目次にあればスマホ検索、さらに必要があればYouTubeで手順は完璧。
一番つくったのはたぶんムーシーロー。豚肉と小松菜が安くて栄養あるから。
偏食家族はキクラゲを残すので刻みキクラゲにしてやろうとおもう。
なぜか一切小松菜を食べない方の家族が卵パックに小松菜の切り株を植えて再生しだした。
とん平焼きと麻婆はNHKだったりして特にリュウジじゃないメニューもまだたくさんのこってる。
味塩胡椒(今年買った粉のなかでは最安かも)とかがリュウジに教わったなとおもう。
小松菜ともやしをケンタッキー鳥出しで煮たんだけど塩だけじゃアンバランスなときに味の素をすこしふったらおさまった。
次は味塩コショウにしよ。
麺類つくらないからハイミーの使い処がわからない。フードドライブにするかも。
以前からまな板をおいたり、麺類をゆでこぼすときにアミにアミをおいてやってたんだけど、今年は冷凍肉の解凍にもつかった。
これ自体は250円とそう安くないんだけど、好きなだけチーズ載せたいので買っちゃう。
買う人が少ないのか、いつも品薄でケチケチ出してこられるから見かけたら2枚とも買い占めて冷凍。
冷凍庫から出したピザクラストに冷蔵庫から出したピザソースぬって冷凍庫から出したシュレッドチーズのせて、適当に味の濃いものをのせて、
スチームオーブンで「ピザ(市販)」をえらぶだけでどうにかなる。
青パッケージのシュレッドチーズのほかにはラムーのたれ焼き鳥(ボンジリ)をのせたり、
鶏皮柚子胡椒あげをのせたり、イトウハムの長いサラミを切って載せたりと楽しんでいる。
やけたあとくどいときはレタスの千切りを山盛りのせて、サルサソースで酸味をたしてる
(サルサソースは業務用スーパーの1kgをなぜか2つも買ってあって賞味期限がヤバい)
あとらむーで安いといえば、28円のミニバゲットもケンタのビスケットがわりにメイプルかけて食べてる。
スライスチーズのメガパックも安くておいしくて助かる。おやつにしてる。
いつ起きてくるかわからない家族のために炊飯器は常時保温で白飯が入ってる状態なんだけど、
そやつは、しゃもじに米粒がついて乾燥したやつをまた使う(一晩に二回ご飯を食べている二回目ね)ので、
もうビュッフェスタイルとわりきってタッパーに水をいれてしゃもじをしずめておいたら内釜が無事になった。
うちはビュッフェだったのかよ。もうこれ以上太らないでくれ
ラムーの合い挽肉は炒めると半分くらいが油。どんびき(挽肉だけに)
これについてXで写真つきでぐちってた人が、炎上してたけどそんなわけあるんだってば。
ラードを足したのでは?という元ツイ部分に「ラードのほうが高い」って文句つけてる人がいたけど。
そうだよね、ラードなわけないよ、ヘットというか牛脂身だよね。
風味として牛の風味がつくし、牛の高い部分をつかわなくても牛7;豚3って表示できちゃうし(肉とはいってない)。
オレだって店の人なら牛の脂がっつり入れるわ。
というわけで、挽肉より100gあたりが安いメガ切り落とし豚を買ってきた上に貝印の挽肉マシンを通販したんだが、
これはこれでやりづらい。朝から1時間汗だくで本当に肉に汗がぽたぽたおちちゃったんでもう心が折れた
夏だとすぐ溶けるし1パックとかもうめんどくさいのきわみだった。
敗因は油がとけて逆流することと、筋がまきつくこと。
で、この場合はやっぱり切り落としの中でもロース系の脂の少ない肉を完全に凍結した上でアミで全体的に半解凍(あるいはレンジである程度チン)して
ひいて、そいつに「包丁でサイコロカットした」脂身を混ぜるのがいちばんマシとおもう。
マジでつかれた。でも自作挽肉で久しぶりというかはじめてシュウマイとワンタンしたらとてもおいしかったです。
もう麻婆はラムー合い挽きでいいかとおもった。最初油拭いてつくってるんだけどそれでもごってり浮きます。
袋を切る……。ミソと片栗粉(500g)、君たちのことです。
袋をどんどん切り詰めていかないと手にくっつくやつ。
ワサビチューブもでなくなってからばつんと胴体を切ってそっちからほじくり出すとキレイに最後までつかえる。
これは別に無理矢理な蓋とかしないで一回で食べきって捨てます。
あとプロテインも手の甲に粉が付く。
車中泊ブームっていつの間にか流行していつの間にか消えてたんだな
結果アホな客ばかり集まってゴミを捨てない、近隣住民に迷惑かかるようなBBQしたり大声で騒いだり大音量で音楽鳴らしたりしてたそうで
似たようなので最近中国人観光客がオーバーツーリズムだつって世界中で総スカン喰らってたの思い出したわ
中国人全部がダメって訳じゃないけど観光ビザ取得を緩和してたのが原因らしくて今まではマナーのしっかりした上流階級ばかり来てたのに
マナーを知らない貧困層ばかりやってきてゴミをポイ捨てしたり道端で脱糞したりホテルの備品を持って帰ったりビュッフェをタッパーに詰め捲って持ち帰る奴まで現れたそうで
様々な所で社会問題になってたのと似てるね
ここで気になるのは「無料」とか「安価」で提供すると何故かマナーのなってない観光客がどっと押し寄せてくる事だね
そういう人達は無料にこだわる分現地でお金を落とさない上に迷惑を掛けていく
そういう連中を締め出すにはやっぱり高額有料化が必須になってくるのかもしれないね
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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この1週間は、**日常の小さな出来事から職場の深刻な悩み、食文化のこだわり、AI・ガジェット、地域ネタまでテーマが非常に幅広い**のが特徴でした。
特に強く浮かび上がったのは
の3つ。
一方で、ChatGPTや会議ツールなどのテック系話題が日常に自然に混ざり、**“生活 × 技術 × 雑談” の融合**が、オープンチャットらしい空気を生み出していました。
全体として、重いテーマとゆるい雑談が心地よく行き来する、温度差のある1週間でした。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
小さいころ、飛行機が大好きでチャンバラが大好きで特撮が好きだった。
母は私にいつも「女の子らしくしなさい」と欲しくもない人形やかわいい洋服を勧める。兄の洋服がカッコイイから自ら兄の服のおさがりが欲しいと言った時、母がとんでもなく残念がったので仕方なく可愛い服を着ていた。甘いものが好きではなく、肉ばかり食べていたら「女の子がそんな野蛮に食いつかないの!」と言われた。かわいいスイーツを母が買って来ても興味なかった。
兄は女々しいものをいつしか「そんな女みたいなことするかよ」と言うようになった。昔は一緒に女児向けアニメを見ていたが、気が付いたら母がいない時にしか一緒に見られなかった。
月日が流れ、大学のゼミでスイーツ大好き・可愛いもの大好きな男性に出会った。毎回スイーツを食べているので、私は何も意識せずに
と言っていた。
男性は「なんで?」と言う。私はその意図がよくわからなかったが、「男性ってスイーツやゆるふわな物とか興味ないじゃん。むしろ嫌いにいしているような」と自然に答えた。
あ、今、私すごく失礼なこと言った。あんなに自分が「女でも男っぽいと言われるものが好きでもいいじゃん!」と思っていたのに、言ってしまっていた。
すぐにごめんと謝った。彼だって絶対嫌だったはずだ。私が昔、嫌だったなぁと思っていたことを言ってしまっていたんだ。
「増田さんがノンシュガートッピングなしのティーをゴンチャで頼んでいるのも、増田さんから見たら男性らしい女性らしいの括りになるの?」
私「そっか、そういう事になっちゃうか」
「好きなようにすればいいじゃん。気にする必要なくない?そっちの方がみんなハッピーでしょ」
スイーツビュッフェに男性がいたって、飛行機オタクの女性がいたって、女性向けアニメを見る男性がいたって、男性向けのご飯を食べる女性がいたって、なんたっていいよな。
それを「いいね」と言えず「珍しい」とか「男性or女性なら嫌いに決まっている」って思うのは、自分で自分を苦しめてしまうんだな。
https://note.com/yoppymodel/n/n289a09e59262
はてなでも有名な「保育園落ちた日本死ね」なんてド直球のネガティブ投稿だけど、そのおかげで待機児童問題は大きく進んだよね。
ネガティブな言葉が社会の認知を変え、住みやすい社会に変えた例は枚挙に暇がないでしょ。
社会の問題は、それが多くの人に認知されて問題だと捉えてもらわないとなかなか変われないんだから、ネガティブな投稿だろうが自分が悩んでいるならどんどん投稿すればいいんだよ。
こんなのレアケースでもなんでもなく、女性は結構遭遇する可能性あるやつだよ。
私が子どもだった頃、昭和・平成初期の時代は飲食店で子どもが泣いたらうるさいと怒鳴りつけてくる男性がそこそこいて、「子どもをあやすこともできないのか」みたいなことを言われてた。だから子連れの女性は外食もできない、なんてのが当たり前で、そしてそれを世の男性は何とも思ってなかった時代だった。子どもの頃にそういう環境で育ったから、私もあやせない母親が悪いんだろうなと思ってた。
女性が発信するようになって、やっとこれっておかしくない?っていうのが社会に認知されてきた。まだまだそういうこと言ってくる人はいるけど昔に比べたら大分減ったと思う。
そういう投稿に「そんなこと思ったことがない」っていうのは、“働けば子どもが可哀想と言われ、電車に乗れば嫌味、バスではベビーカーをたため、公園でも近隣の家から苦情”なんてことは起きてない、現状の環境で十分です、ってことだよ。悩んでる人から見たらヨッピーが社会の敵だよね。
ヨッピーはおそらく“社会が敵”ということに対してだけ「そんなこと思ったことがない」と否定した発言だったんだろうけど、それはその書き方じゃ読んだ人みんながそうは解釈してはくれないよね。実際そうなってるし。
それならそれですぐに女性ならではのそういった問題を否定しようとしたわけではありませんでしたってみたいなこと言えばよかったのに、湧いてきたよくわからん連中に対してのレスバにお熱を上げてたらいかんよね。他人の間違ったポストを否定するより先に、自分の間違いを糺すべきだった。
一応、それっぽいポストはあるんだけど
https://x.com/yoppymodel/status/1984528984001167835
男女間の話をするつもりはなかったんだけど、男女間の格差的に集まった意見をあれこれ集約すると、
1.子連れ男性は敵意を向けられることが子連れ女性に比べて少ない
2.独身男性はそもそも雑に扱われるのがデフォルトなので子連れ時とのギャップがすごい
とかがあるのかなーと思ってて、これは両方ともあるんだろうなあと思いつつも、「子どもの病院代タダや!」とか「保育園は神や!」とか「万博とか公営施設にベビーカー優先レーンがある!」とか「え!?離乳食の用意まであるの!?」とか「子どもはビュッフェタダなんだ!」とか、その辺の男女関係ない部分で「歓迎されとる」って実感するタイミングはたくさんあると思うんだけどなあ。
これで投稿を訂正しましたって取れるのはかなりヨッピーさんに好意的な人かな。敵対側から見ればむしろ大して問題視してない感がある。
おまけに今でも「自分はそういった目に遭ったことはありません」っていうポストを積極的にRTしてるんだよねえ。ヨッピーさんにとっての子育てにポジティブな意見ってそういうことなの?何の文脈もなく「子育てで辛い目に遭ったことない」ならポジティブだけど、この文脈でそういったポストをRTするのは、やっぱり「そんなことは起きてない、レアケースだ」という自説を補強したいんだなと見られるよ。
「保育園に入れました」とか「痴漢に遭ったことがない」も単独のツイートならいいけど、わざわざ保育園に入れなかった人や痴漢に遭った人に引用RTしないでしょ。