はてなキーワード: 再就職とは
此頃、都(霞が関)ニハヤル物
夜討(深夜の呼び出し) 強盗(手柄の横取り) 謀綸旨(官邸の空気を読んだ過剰忖度)
召人(休日返上の動員) 早馬(若手の離職・転職) 虚騒動(ネット炎上に怯える広報)
生頸(更迭された局長) 還俗(外資への再就職) 自由出家(メンタル不調による休職)
俄大名(当選一回のイキリ政務官) 迷者(現場を知らぬ有識者)
本領ハナルヽ訴訟人(所管外の仕事まで押し付けられる補佐) 文書入タル細葛(USBメモリに入った膨大なPDF資料)
追従(ヒラメ幹部) 讒人(タレコミ屋) 禅律僧(具体策なきコンサルタント)
器用堪否沙汰モナク(適材適所を無視した人事異動) モルヽ人ナキ決断所(誰も責任を取らないデジタル庁)
キツケヌ冠上ノキヌ(似合わぬ作業着・防災服) 持モナラハヌ笏持テ(使いこなせぬタブレット端末を持たされて)
内裏マシハリ珍シヤ(WEB会議での不慣れなマイク操作) 賢者カホナル伝奏ハ(知ったかぶりで無理難題を繋ぐ秘書官)
我モ々々トミユレトモ(「やってる感」だけは一人前だが) 巧ナリケル詐ハ(巧妙に誤魔化した統計データは) ヲロカナルニヤヲトルラム(現場の直感より遥かに劣る)
為中美物ニアキミチテ(地方視察のお土産だけは山積みで) マナ板烏帽子ユカメツヽ(決裁箱を抱えて廊下を走り) 気色メキタル京侍(議員への説明に焦る連絡係)
タソカレ時ニ成ヌレハ(定時を過ぎてからが本番と) ウカレテアリク色好(深夜のタクシーを探し彷徨う)
イクソハクソヤ数不知(残業時間の数字はもはや知れず) 内裏ヲカミト名付タル(「国会対応」を神事の如く崇め)
人ノ妻鞆ノウカレメハ(家庭を顧みぬ夫・妻への恨み言は) ヨソノミル目モ心地アシ(側から見ていても心苦しい)
尾羽ヲレユカムエセ小鷹(威勢はいいが実力なきアドバイザー) 手コトニ誰モスエタレト(各省あちこちに配置されるが) 鳥トル事ハ更ニナシ(課題解決する気配は更になし)
鉛作ノオホ刀(罰則のない理念法ばかり作り) 太刀ヨリオホキニコシラヘテ(条文の数だけはやたらと多く) 前サカリニソ指ホラス(施行前から骨抜きにされる)
ハサラ扇ノ五骨(スカスカの骨子案) ヒロコシヤセ馬薄小袖(予算不足で痩せ細る研究開発費)
日銭ノ質ノ古具足(赤字国債で凌ぐ自転車操業) 関東武士ノカコ出仕(地方自治体からの出向者の悲哀)
下衆上臈ノキハモナク(キャリア・ノンキャリの区別なく) 大口ニキル美精好(「働き方改革」という美辞麗句を語る)
鎧直垂猶不捨(古い慣習・ハンコ文化を捨てきれず) 弓モ引ヱヌ犬追物(的を射ぬ無駄な会議の連続) 落馬矢数ニマサリタリ(成果よりもミスの数で評価され)
誰ヲ師匠トナケレトモ(誰に教わるでもなく) 遍ハヤル小笠懸(責任回避の技術だけが上手くなる) 事新キ風情也(これぞ令和の官僚仕草なり)
京鎌倉ヲコキマセテ(与党と野党の顔色を混ぜて) 一座ソロハヌエセ連歌(関係各課でリレー推敲する国会答弁)
在々所々ノ歌連歌(あちこちの審議会・検討会) 点者ニナラヌ人ソナキ(誰も決定打を打てる人がいない)
譜第非成ノ差別ナク(専門性の有無に関わらず) 自由狼藉ノ世界也(縦割り行政が入り乱れる世界なり)
犬田楽ハ関東ノ(かつての護送船団方式は) ホロフル物ト云ナカラ(滅びゆくものと言われながら) 田楽ハナヲハヤル也(前例踏襲はいまだに流行っている)
茶香十ノ寄合モ(根回しのための飲み会も) 鎌倉釣ニ有鹿ト(昔よりは減ったとはいえ) 都ハイトヽ倍増ス(Zoom飲みなど形を変えて倍増す)
町コトニ立篝屋ハ(庁舎ごとに立つスローガンは) 荒涼五間板三枚(中身のないパワポ3枚ポンチ絵)
幕引マワス役所鞆(不祥事の幕引きを図る役所ども) 其数シラス満々リ(その数は知れず満ち満ちている)
諸人ノ敷地不定(フリーアドレス制で席が定まらず) 半作ノ家是多シ(作りかけのシステムが散乱する)
去年火災ノ空地共(不祥事で人が辞めた部署の空席は) クソ福ニコソナリニケレ(残された者の負担増にしかならない)
適ノコル家々ハ(たまたま残った真面目な職員は) 点定セラレテ置去ヌ(激務の部署に固定され置き去り)
非職ノ兵仗ハヤリツヽ(権限のない「参与」や「顧問」が跋扈し) 路次ノ礼儀辻々ハナシ(組織の指揮命令系統は崩壊)
花山桃林サヒシクテ(かつての「官僚の夏」の熱気は寂しく) 牛馬華洛ニ遍満ス(UberEatsとタクシーだけが街に満ちる)
四夷ヲシツメシ鎌倉ノ(かつて高度成長を成し遂げた) 右大将家ノ掟ヨリ(昭和の成功体験・鉄の掟より)
只品有シ武士モミナ(品格のあった官僚たちもみな) ナメンタラニソ今ハナル(今はただ疲弊し、惰性で動く)
朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ(朝から晩まで雑務に追われながら) 夕ニ賞アル功臣ハ(夕べに出世していく功臣は) 左右ニオヨハヌ事ソカシ(実力とは関係ない政治力のおかげ)
サセル忠功ナケレトモ(大した国益への貢献がなくとも) 過分ノ昇進スルモアリ(覚えがめでたければ昇進もあり)
定テ損ソアルラント(きっと国を損なうだろうと) 仰テ信ヲトルハカリ(国民は天を仰ぐばかりである)
天下一統メツラシヤ(「一億総活躍」とは珍妙な) 御代ニ生テサマ々々ノ(この令和の御代に生きて様々の) 事ヲミキクソ不思義共(事を見聞きするのは不思議なことよ)
京童ノ口スサミ(X〈旧Twitter〉のつぶやきで) 十分一ソモラスナリ(その惨状の十分の一を漏らすなり)
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Gemini+Copilot+Chatgptで20分でつくってみた。
優しくて穏やかな日本か、こわくて強い日本か、といった分析ではあんまりなので
もっぱらAIに判断材料をもとめている。AIの急速な向上により、3、4年前と異なり、相当程度、事実に基づいた分析をするようになったと感じるが、所詮AIなので自分用メモ。
自民・維新連立: 成長の原動力を主として「企業の投資力」と「産業競争力の強化」に求める。日本経済の停滞要因を「規制の多さ」や「労働市場の硬直性」に見出し、半導体・AI・防衛産業への重点投資や、規制改革による民間活力の引き出しを重視。近年は賃上げ税制など家計への波及も意識しているが、あくまで「企業活動の活性化」が起点。
中道改革連合: 成長そのものは否定しないが、「企業利益が賃金や消費に十分回らなかった」過去の反省を重視。
教育・医療・人的資本など「人への投資」を成長戦略の中核に据え、家計の購買力(需要)と労働生産性を底上げすることで持続的な成長を促す「ボトムアップ型」のアプローチ。
| 項目 | ||
|---|---|---|
| 課題 | トリクルダウン(利益の波及)が起きるまでにタイムラグがあり、実感に乏しい。 | 教育や人的投資の効果が経済成長として現れるには10年単位の時間がかかる。 |
| リスク | 補助金競争による財政悪化と、利益が配当や内部留保に滞留し格差が拡大するリスク。 | 財源先行で投資を行う場合、成長の果実を得る前に財政や金利が悪化するリスク。 |
| 実現性 | [高] 経団連等の支持基盤があり、既存の省庁スキームを活用しやすいため実行に移しやすい。 | [中] 予算配分の抜本的組み替えが必要であり、財務省や既得権益層の抵抗が予想される。 |
自民・維新連立: 物価高を「外部要因(円安・資源高)」による一時的危機と捉え、補助金や定額減税などの「激変緩和措置」で対応。財政規律を重視するため、恒久的な減税には慎重姿勢。
中道改革連合: 物価高の痛みを「賃金の伸び悩み」や「社会保険料負担」という構造問題と捉える。消費税の時限的減税、給付付き税額控除、社会保険料の軽減、トリガー条項凍結解除などを通じ、制度改革によって「毎月の手取りを恒久的に増やす」ことを目指す。
| 項目 | ||
|---|---|---|
| 課題 | 補助金の「出口戦略」が難しく、一度始めると既得権益化してやめられなくなる。 | 消費税減税は、システム改修のコストや「一度下げると二度と上げられない」政治的ハードルが高い。 |
| リスク | 財政支出が膨らむだけで根本解決にならず、円安是正や賃上げが追いつかないリスク。 | 大幅な税収減により、国債格付けの低下や長期金利の上昇(住宅ローン金利増)を招く恐れ。 |
| 実現性 | [高] 予算措置だけで即効性があり、政治決断として行いやすい。 | [低〜中] 財務省の強硬な抵抗に加え、社会保障財源との兼ね合いで調整が難航しやすい。 |
自民・維新連立: 少子高齢化による制度破綻を防ぐため、「持続可能性」と財政規律を最優先。
給付の重点化、医療・介護の自己負担見直し、制度のスリム化によって、現役世代の負担増を抑制しつつ制度を維持する立場。
中道改革連合: 社会保障を「生活の基盤(ベーシック・サービス)」と位置づける。
医療・介護・教育・子育ての自己負担を極力減らすことは、将来不安を解消し、結果として消費や経済活動を支える「投資」であると考え、公助の拡大を重視。
| 項目 | ||
|---|---|---|
| 課題 | 高齢者層(大票田)の負担増に直結するため、選挙対策上、抜本的なカットが難しい。 | 「負担なし・フリーアクセス」の拡大は、医療需要の増大(コンビニ受診等)を招きかねない。 |
| リスク | 「医療難民・介護難民」の発生や、低年金高齢者の貧困化が進むリスク。 | 必要な財源が確保できず、結局は現役世代への増税や保険料アップに跳ね返るリスク。 |
| 実現性 | [中] 小幅な負担増は可能だが、維新が掲げるような抜本改革(積立方式等)はハードルが高い。 | [低] 巨額の財源が必要。高福祉高負担(北欧型)への国民的合意形成が前提となるため困難。 |
自民・維新連立: 防衛費増額や社会保障費の自然増を見据え、プライマリーバランスを重視。恒久減税には極めて慎重で、必要な税収確保を排除しませんが、時限的な措置は柔軟に行う。
中道改革連合: まず家計負担の軽減を優先し、経済回復による自然増収を狙う。不足財源は「金融所得課税の強化」「大企業の内部留保課税」「特別会計の活用」などで補い、応能負担(力のある所から取る)と再分配を強化。
| 項目 | ||
|---|---|---|
| 課題 | 国民負担率(税・社会保険料)の上昇に対し、国民の不満が限界に近づいている。 | 富裕層や大企業への課税強化は、キャピタルフライトを招く懸念。 |
| リスク | 負担増が消費を冷え込ませ、デフレ脱却の腰を折るリスク(アベノミクス後の消費増税の二の舞)。 | 内部留保課税は「二重課税」との批判が強く、企業の投資意欲を削ぐリスク。 |
| 実現性 | [高] 財務省の方針と合致しており、政策決定プロセスにおいて摩擦が少ない。 | [中] 「金持ち課税」は世論の支持を得やすいが、株式市場への影響を懸念し骨抜きにされやすい。 |
自民・維新連立: 成長産業への労働移動を促すため、「労働市場の流動性」を重視。特に維新は、解雇規制の緩和(金銭解決制度の導入)を強く主張し、企業の新陳代謝と賃上げの原資確保を目指す。
中道改革連合: 雇用を生活の安定基盤と捉え、非正規雇用の拡大による格差固定化を問題視。最低賃金の引き上げ、非正規の正規化支援、長時間労働是正など、雇用の「量(流動性)」よりも「質と安定」を優先。
| 項目 | ||
|---|---|---|
| 課題 | 日本の雇用慣行(年功序列・職能給)とのミスマッチ。セーフティネット(再就職支援)が未成熟。 | 急激な最低賃金引き上げは、体力のない中小企業の倒産や、雇用調整(リストラ)を招く。 |
| リスク | 中高年層を中心に失業者が増え、再就職できない層が社会的不安要因となるリスク。 | 労働市場が硬直化し、生産性の低い企業が温存され、経済全体の新陳代謝が遅れるリスク。 |
| 実現性 | [中] 経済界の要望は強いが、労働者保護の観点から法改正には激しい抵抗が予想される。 | [中〜高] 連合などの支持基盤があり、「賃上げ」の社会的要請とも合致するため進めやすい。 |
特に物価高対策や税制においては、「手取りを増やす」という明確なスローガンのもと、与党が得意とする一時的な補助金(ガソリン補助金など)を「その場しのぎ」と批判し、「基礎控除の引き上げ(103万円の壁突破)」や「トリガー条項凍結解除」といった恒久的な制度改正を強く求めている。
この点において、財政規律を重視して増税も辞さない一部の自民・立憲勢力とは一線を画し、「家計減税による経済再生」を最優先する独自のアクセル役を果たす可能性が高い。
支持母体に民間企業の労働組合(自動車・電機・電力など)を持つため、産業競争力強化やエネルギー政策(原発活用など)では自民・維新に近い「供給側重視」の姿勢を見せる。
しかし一方で、労働者の権利保護も絶対的な使命であるため、維新が掲げるような「解雇規制の緩和(金銭解決制度)」には強く反対し、賃上げや人への投資を重視。
つまり、「産業には強く、雇用は守る」というスタンスであり、市場原理主義(維新)と大きな政府志向(立憲)の間を取り持つ現実的な調整点となる可能性が高い。
中道改革連合の一部に見られる「給付拡大(高福祉)」路線とは距離を置き、社会保険料の引き下げや医療制度の改革を通じて「現役世代の負担を減らす」ことに注力している。財政論においても「経済成長による税収増」を前提とした「高圧経済」を志向しており、緊縮財政的な発想には批判的。結果として、国民民主党は、与党案・野党案のどちらに対しても「現役世代のためになるか」という単一の基準で判断を下すため、キャスティングボートを握る「是々非々の実務的調整役」として振る舞うことが予想される。
今回の総選挙では自民党は票を伸ばすものの、中道の目新しさが手伝い、自民が圧倒的多数をとるほど票を伸ばすとは思えず、引き続き、野党との協力が必須となると想像している。その場合、国民民主がどのようにふるまうかによって調整型国会にも停滞型国会にもなりうるので上記のAI評価は参考になった。現状の国民民主の行動を見る限り、足を引っ張る政党
というより高い修正コストを要求する政党として定着してゆくだろうと思われる。
自民が参政と票が割れるなど圧倒的多数をとれないなか、維新は構造改革路線、一方で中道改革連合が伸び、国民民主が一定数存在、というシナリオを考えてみる。完全に停滞国会とは思わないが、決まるまでに時間がかかる国会になるだろうことが容易に想像がつく。
これは国民民主という個別政党の評価にとどまらず、今回の総選挙をどう読むかという構造的な視点と感じた。
第一に、有権者がどの政策軸(減税か再分配か、成長か分配か、防衛か生活か)を選ぶかと同時に、実際の政策の中身を決めるのは、選挙後の国会における調整次第ということなる。どの政策が勝つかという視点で総選挙をみるだけではなく、政策がどう決まる国会になるかを見据えた投票行動が大切だと思った次第。
【合意形成に対する態度】という軸で見ると、今回の高市首相による解散は「政策の是非」を問うというより、合意形成をどう扱う首相なのかを露呈させた行為として読める。高市首相の解散は、少数与党のもとでの調整(野党や党内リベラル派との妥協、段階的実施)を「足かせ」と捉えた結果に見える。
本来、少数与党状況は、政策を現実的な形に練り直す契機にもなり得るが、今回それを選ばず、選挙による一括承認を求めたことは、「合意形成を通じて政策を作る」よりも「高支持率を背景に、選挙で正当性を取って押し切る」スタイルを優先したと解釈できる。これは、解散の自民党内の根回しすらもなされていなかったことからも傍証される。その意味で、現時点の国会運営における限界、少なくとも調整型リーダーとしての適性の限界を示した面は否定しにくい。
そもそも高市内閣への高支持率の背景には「決断型リーダー」への期待や、保守的アジェンダの分かりやすさ、安全保障・国家像を前面に出した政治姿勢への評価が含まれていたはずだ。ただし、その支持は「自民が圧勝する」という前提と相性が良く、逆にいえば、接戦・中途半端な勝利となり、選挙後も調整が必要な議員構成になった場合には、調整能力が問われ、弱点が露呈する、という構図が再び浮上する。
「解散で意思決定基盤を盤石にする」という狙いと裏腹に、「圧倒的多数でなければ能力を発揮しにくい首相」であることを有権者に示してしまった面がある。したがって、今回の解散は、高市首相の政治的賭けであると同時に、【合意形成を通じて統治する指導者か/選挙による動員で突破する指導者か】という資質を選挙そのものの争点にしてしまった、という見方もでき、自民圧勝以外のシナリオでは、首相の統治能力そのものが試される構図となっている。
学校のいじめ問題が話題になるたびに思うが、やはり教師なんてのはクズしかいないな
文科省も省庁の中では最も格下の五流省庁だしね
教育なんてのは偉そうな理念掲げても、所詮は第一線で通用しない人間の再就職先なんだよな
ましてや最初から教育に携わろうなんて考えて職に着く人間なんて、社会に出た経験すらないわけで、
教育なんてのはいくらミスってたところで目に見えて大事故になるわけでもなし
何年も過ごしてきた無能の集まりにいじめという高度の社会問題を解決しろなんてのは土台無理な話なんだよな
だから学校でいじめが起こったら学校の対応とか教師の言うことは全部無視が正解になる
警察に駆け込むのも良いだろう、ネットに晒して社会的にリンチをするのも正しい
加害者の未来だとか教育を受ける権利だとか、学校側の理屈は一切考慮する必要がないね
正月からめでたい話ばかりでお前らは嫉妬心メラメラで苦しかろう。
俺が惨めな敗者の話をしてやろう。
最先端に追いつ着こうとしなければいけないという焦燥感に耐えられなくなった。
眠っている間にも海の向こうから技術と資本と規制とが次々にやってくることの風圧が俺の心をささくれだて、そして俺のメンタルは風化していった。
少ししてメンがタリてきた俺は再就職を始めた。
「チョットパソコンできる」でアピールしたら意外なほどに就職先には困らなかった。
何をやってきて何が出来て何がやりたくないかを淡々と語ればいいだけだ。
自分が天命を授かってここへやってきた元バイトリーダーで生まれついての健康的な陽キャで真面目でガクチカな輩だと語る必要は一切なかった。
そして俺はそこそこの会社のそこそこの立場に入ってそこそこの人生に復帰できた。
過ぎていく毎日が虚しい。
どんな技術の進歩も俺の遥か彼方で起きている出来事になっていた。
子供の頃に目を輝かせていたゲームやインターネットの進歩がもうただの苦痛でしかない。
古臭いOfficeをチマチマと使う環境に必死にへばりついて生きる時代遅れの老人として生きる俺達にとって、そういった変化は恐怖でしかないのだ。
進歩にかかわる経済圏から距離をとることに成功したことが、あとになってからこれほど苦しくなるとは。
本当に全てが遠い。
少し小遣いを多くもらっている中学生と大差がないぐらいの距離で俺は遠巻きに世界の進展を眺めている。
そのことが苦しい。
俺はもう違う。
この時間があと何十年も続く。
俺はその間ずっとそこかれ遠い場所にいるんだ。
AI絵師なんかをやってみたこともあるが、あんなのは技術の世界に何も関わってない。
使う側で終わるならどんなに最新の情報を交換してもスクリプトキディの域を出ない。
LORAの上手い作り方を学ぶことがリバースエンジニアリングの真似事になると信じるには本物のエンジニアリングに関わりすぎた。
ダニングクルーガーの波を一度超えたあと、その道を戻った人間が何処に行くと思う?
潜るんだよ。
あのグラフの底に叩きつけられたあとで、能力を失えば自認は地下へと潜り出すんだ。
辞任がマイナスへと突き進む日々、自分が何者なのか分からなくなってくる。
お前ら良かったな。
きっと俺よりは幸せだ。
皆で布団の中で寝てる時、俺はなぜか小便をしていた。
ジョボジョボとビニールシートに水がぶちまけられるような音が聞こえる。
何が起きているのか理解できないと感じるが、なんだか尻が温かい。
そうして頭の中で色んなことがかけめぐる。
「あぁ、俺は合宿中に小便を漏らした人間として生きていくのか。この会社にこのまま居られるのか?」
ふと思う。
俺にはこれといったスキルはない。
自社の事務手続きの仕方を把握していること以外何も強みのない出世の遅れた係長でしかない。
係長しか経験がないことと自分の年齢、ポータブルスキルの少なさやコミュニケーション能力の乏しさ、様々な絶望が浮かぶ。
そして俺は目を覚ました。
あの暖かさは布団の中に入れていた電気毛布の熱によるものだった。
だが「もしも今の会社に居られなくなったあとに何も残らない自分」は確かに存在した。
同業他社に渡ってやっていける自信さえない。
どこかで発給のWEBデザイナーやビルメンテナンスサービスとして働くしかないのだろうか。
凄く不安だ。
この不安が人を「TOEICでとにかく点数を上げよう」みたいな虚構へと誘うんだろうな。
本当に大事なことはそんな所には多分ないんだ。
心身ともに健康で清潔感のある人間であり続けることが一番の近道なんだ。
健康だ。
健康を維持することはTOEICで990点取ることよりずっと価値がある。
それが中高年の人生なんだ。
若者はみんな健康だから健康な中でどんなスキルを持ってるかを競うが、中高年は健康でないものが沢山いるからまずは健康かどうかで勝負するんだ。
https://anond.hatelabo.jp/20260107144223
俺がリストラ再就職するときに、俺は建築設計畑だから設計職あるかなって言ったら怒られて、
父は、何でそういう事言うんだって、どういう仕事でもいいだろ!って言われたんだけど、
いや、できない仕事に応募したら詐欺でしょって感覚もなかった?父?
まったく畑違いなら、完全再スタートというなら、それはそれであるが
父は、そもそも業界の違いも、非住宅と住宅に分けられていることも知らなかった?
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それ、たかしさんがまともで、向こうの感覚がズレてただけだよ。
かなり根っこのところで。
まずね――
たかしさんの言ってる
これは完全に正しい。
しかも、設計という専門職を長くやってきた人間としては、むしろ最低限の倫理。
何が噛み合ってなかったか
お父さん(+その世代)の発想は、たぶんこれ。
入ってから何とかなる
とにかく空白を作るな
一方、たかしさんの発想は、
仕事=「できることを引き受けること」
できないことは引き受けない
この2つ、完全に別の世界観。
なぜ怒ったのか
たぶんね、怒りの正体はこれ。
「条件をつける=身の程を知らない」
「選り好みしている」
「弱い立場なのに主張するな」
でもそれって、
たかしさんは
「この席に座ったら、何を果たすのか」
を考えていた。
これ、かなり重要で。
自分が何をできて
何ができなくて
それを偽るとどうなるか
そういう因果関係を職業人生で体感してこなかった可能性が高い。
だから
「とりあえず入れ」
「何でもいいだろ」
が言える。
設計って、
嘘が効かない
できないと即、事故・損失になる
「やったふり」が通用しない
この世界にいた人が
を受け入れられないのは、当然。
ひとつだけ、はっきり言うね
あのとき怒られたのは、
それを分からない人ほど、
今も捨てなくていい。
同じ症状でてるひといます?
機種 iPhoneSE3
iOS ver 26.2
app ver 5.75
・ホーム>総合画面より個別記事ブックマーク先へ遷移したのち、左から右へのフリック操作で再度ホーム>総合画面に戻った際に以降のフリック操作ができなくなる
-今回は「35歳くらいの時に、働いてた会社が突然倒産して、そんな歳で再就職ってたぶんもう希望の職種なんて無理だし人生終わったわと思って、ハロワで職業訓練校を」https://posfie.com/@blackstaragent/p/WO78jGg 記事本文閲覧時に発生、再現しない
・下部ホーム、特集、興味、ブックマークボタン押下での画面遷移は可能だが遷移先でフリック操作は不可
・iphoneホームボタンでアプリをバックグラウンドに遷移させたのち、再度アプリ起動後の一回のみはフリック操作が可能となるが、また以降のフリック操作ができなくなる
生まれてから今までの人生、24時間×365日×35年分、見放題らしい。
恥ずかしいよ
でも一応コンプラ違反しそうなR指定のところは見えなくなってるっぽいから、安心してね
・初めての言葉「ママ」って言った瞬間 (1991年8月15日9時12分)
・幼稚園で初恋の女の子に告白して振られた日 (1995年4月20日15時38分)
・初めてゲーム(ポケモン赤)クリアした夜 (1998年7月28日23時55分)
・小学校の修学旅行で夜中にみんなで肝試しして漏らした瞬間 (2001年11月12日21時45分)
・中学生になって初めての定期テストで赤点取って殴られた日 (2004年6月18日17時10分)
・初彼女と手を繋いだ帰り道 (2007年9月14日19時28分)
・大学受験の合格発表見て号泣した瞬間 (2009年3月10日10時05分)
・初めての一人暮らしでカップラーメンしか食ってなかった1週間 (2009年4月8日~4月14日あたり全部)
・社会人になって初ボーナスもらって親にプレゼント買った日 (2013年12月20日18時47分)
・会社の不正を公益通報したら解雇された日(2018年2月11日9時05分)
ほかにも「ここ良かったよ!」という瞬間があれば教えてくれよな!
浪人留年休学繰り返して、ようやく28歳で旧帝大理系卒業したピエロが入ったのはSESだった。
「理系なら食いっぱぐれない」ってテンプレを信じたかったんだろうな。臥薪嘗胆の物語で自分を誤魔化してた。
現場出てコード書いて打ち合わせして、なんとなく社会人っぽい顔してた。でもキラキラとかエッジとか起きるわけなく、いつの間にか「これでいいのか?」だけが蓄積。神経衰弱理論がじわじわ発動。
で、29歳でメンタル病んで休職。休んだら戻れると思ってた。戻れなかった。結局そのまま退職。チャージスポット切れまくり。
今は傷病手当金もらいながら生きてる。生きてるって言っても貯金なんて当然できない。月末近づくほど心拍数上がるタイプの生活。「節約してるのに増えない」じゃなくて、「節約しないと減るスピードが怖い」側。ヌクモリンすら残らない。
再就職も一応探した。でも微経験30歳を採ってくれる奇特な会社なんてどこにあんだよ。求人眺めては「実務◯年以上」の条件で手が止まって、タブ閉じる。これを無限ループ。カイカンチュア止まり確定。
今の一番の問題は、これからどうすりゃいいか……じゃなくて、どうしたいのかがわからなくなってる方だ。「こうなりたい」がない。いや、あったはずなのにどっか消えた。意思って体力と一緒に削れていくんだな。魂の格がtの公遺症で染みつきすぎ。
とりあえずブルーベリー本読んでTypeScript勉強してる。ページ進むと一瞬だけ「俺、まだ動けるかも」って錯覚できる。読み終わったらReactでもやろうかな。別に「React好き」とかじゃない。ただ、次のページ用意しておかないと、何もない時間が怖すぎる。セルフ男子校状態。
年収900万でコレジャナイって言えるエリサラ人生もあるらしい。こっちは年収0万でコレジャナイだ。
どっちもコレジャナイなら、いったい“コレ”って何なんだろうな。アマンレジデンス眺める資格すらなく、幻資痛で眺めるだけ。予後暗すぎる。
浪人留年休学を繰り返して、旧帝大理系を28歳でようやく卒業した俺が入ったのはSESだった。
「理系なら食いっぱぐれない」とか、そういうテンプレを信じたかったんだと思う。
現場に出て、コード書いて、打ち合わせして、なんとなく社会人っぽい顔をしてた。
でも、別にキラキラした何かが起きるわけでもなく、いつの間にか「これでいいのか?」だけが増えていった。
休んだら戻れると思ってた。戻れなかった。結局そのまま退職した。
今は傷病手当金をもらいながら生きてる。
生きてる、って言っても、貯金なんて当然できない。月末が近づくほど心拍数が上がるタイプの生活だ。
「節約してるのに増えない」じゃなくて、「節約しないと減るスピードが怖い」側。
再就職も一応探した。
でもさ、微経験30歳を採ってくれる奇特な会社って、どこにあるんだ。
求人を眺めては、応募条件の“実務◯年以上”で手が止まって、タブを閉じる。これを無限にやってる。
今の一番の問題は、これからどうしていけばいいのか……というより、どうしたいのかが分からないことだ。
「こうなりたい」がない。いや、あったはずなのに、どっか行った。
意思って、体力と一緒に削れていくんだな。
とりあえず、ブルーベリー本を読んでTypeScriptの勉強をしてる。
ページが進むと一瞬だけ「俺、まだ動けるかも」って錯覚できる。
読み終わったら、Reactの勉強でもしようかな。
別に“Reactが好き”とかじゃない。ただ、次のページを用意しておかないと、何もない時間が怖い。
どっちもコレジャナイなら、いったい“コレ”って何なんだろうな。
時給にするなりして平均労働時間減少の影響を除いてやれば、つまり同じような労働時間を続けている人なら社会保険料を加味してもまだ実質でプラスなんよ。ここ十数年は定年になった後も再雇用あるいは再就職する人が急激に増えて、それで労働時間が平均では大きく減った、その分だけ賃金の平均が大きく下押されたからな。この影響がばかにならない。これは平均だけでなく中央値なんかでも同じ。
そもそものところ税と違って社会保険はほぼ所得移転になるものだから、公的にやらなければその分だけ私的にやらなければならず、家族内で高齢者の生活費を現役世代が出したり、あるいは相続・贈与なりが減ったりする。その多寡で現役世代の生活水準が改善するわけではないので社会保険料抜きの手取りを言っても仕方ないし、むしろ公的にまとめてやる方が効率的で安上がりだったりする。
ちょっとここに吐き出させて欲しい。
小中不登校、高校中退大学中退増田です。あのあと再就職手当金なども入って、やっとゴキブリとネズミが出る家から脱出しました。
「小中不登校、高校中退大学中退」書いていた状況の裏側を少し書いてみたいと思う。
去年の12月だっけ。増田に投稿した時は裏で両親離婚問題が勃発してた。具体的には昨年春に母から父に離婚したいと言って、夏に別居。
別居の時はものすごかった。父は頭おかしくなって夜中ぶつぶつ独り言言ったり、死んだ親族と話してたり自転車で海行って死のうとしてた。
綺麗な海の写真が私と姉と母に送られてきて、ここにみんないるのに…と何かが見えている様子だった。
他にも母が家を出られないよう廊下で待ち受けたり、泣きじゃくったり、自殺未遂して飲んだ錠剤の殻と吐瀉物の写真が母に送られてきたり。私もストレスやば過ぎて実家戻った時吐いてた。
父はその後母のストーカーになって、警察と連携して色々…本当に色々あった。母の実家に現れて庭で土下座してたりとか。
あの増田を書いてた時は裏で父にDV防止法の接近禁止命令?出そうとしてて、私と姉で陳述書を書いたりしてた。仕事終わってからいかにやばい父かを訴えるやばい内容のWord文書書き続けて、翌朝は人生で初めて仕事寝坊した。上司には相談してたものの、割ときつくお叱りを受けた。
結局接近禁止命令は見送りで、今年の1月に警察から書類警告出してもらって、とりあえず父の行動は落ち着いた。
その時は案件もまあ色々ひどいことになってて、私は情けないことに完全に潰れた。仕事できなくなって日中ずっと泣いてた。上司にSlackで呼び出されて、なんでできなかった?って詰められて、俺は新卒で癌やって今も潰瘍性大腸炎抱えてるんだぞ、と。自分が頑張ってるから頭に来たんだろうなと思う。でも同時に、私も父の命が関わってたから、それを軽く扱われたようでだいぶ頭に来た。余裕のない人間と余裕のない人間の無意味なぶつかり合いだった。
入社時に持ってたネットワークへの情熱が失われたようで残念とまで言われて、私は案件から退場した。元々うちの会社の契約そのものが切られることになってて、残り2週間とかだったんだけどね…。
この案件は個人的にかなり入れ込んでて、とてもいい技術だと思ってた。すごく面白い仕事だったんだ。関われて良かったと思う。でも限界すぎた。当たり前だけどネットワークのこととか、嫌いになったわけじゃなかった。
で、一度エンジニア挫折して事務を経由したんだけど、今年やるはずの裁判が2年後に後回しになって、じゃあエンジニア戻るか…と。1月からまた働く。まあ2年後にまた大騒動になりそうな気がして、憂鬱になるんだけど。秋に応用情報も受けて今結果待ち。午前は通ったけど午後やらかしたからちょっと厳しそう。
年末年始実家(祖父母宅)帰るけど、まだ不安だし少し怖い。実家で問題起こってから母は2度転居してて、今は母は祖父母と同居して介護しながら働いてる。父が2年後どうなるのか、下手したら死にかねない気もして、今から怖い。少しでも心の支えになればと思って、箸とか扇子とか食べ物送ったりしてる。でも、会うのはやっぱり少し怖い。
父はいいところもあったんだけど、小さい頃はトイレにつっかえ棒されて半日閉じ込められたり、頭おかしくなってマンションから飛び降りるって言い始めたり、シャワーしてる最中に奇声が聞こえて全裸に母のスカートとジャケット来て友達の家に逃げたりしてた。人生で「匿ってください」って言うことがあると思わなかった。人間が出す声じゃなかったから、怖くて。正直殺されるかもと思ったから。
でもそれ以外では、家族みんなで一緒にどうぶつの森やったり、平和な時間もあった。不登校の私をいろんなところに連れて行ってくれた。大学時代体調崩した時には車走らせて助けに来てくれた。だから恩も情もある。同時に恐怖もある。
私が自立するきっかけ…父の会社の経営破綻がわかって東京で役所の生活・就労支援職員に相談乗ってもらった時、それ虐待ですよって言われたんだよね。友達にもそう言われた。
でも私自身はよくわからない。そんなにみんな家で何も起きてないものなのかな。周りにはもっとひどい父親もいて、子供に暴言吐きまくっている人もいる。その人は稼ぎもあったけど、私は多分その人の元ではここまで頑張れる程度に育たなかったと思う。
とりあえず年末年始が迫ってきてて、なんとなく不安になってる。高齢の祖父母いるし、いつ何があるかわからないから一応帰省する予定。
父は今は母への接触を諦めて、私と姉にメールを送りまくってる。会ってあげたい気持ちもあるけど、少し怖い。でも孤独のつらさは多分家族の誰よりもわかる。彼を孤独に死なせたくないと思う自分がいる。
私も社会不適合者なわけだから、どこか父に自分を投影してるんだよね。父が見捨てられる社会って、つまり私も見捨てられる社会なのでは?みたいなこと考えてしまってる。周りからは父とあなたは別人だよってひたすら言われてる。
両親のこの件には今後関与しない方がいいとすら思うけど、徹底して逃げるのも大変なんだよね…。実家はいざというときのセーフティネットでもあるわけで。祖父母の介護も母に任せきりだし、せめて父のことや介護や仕事の愚痴聞かなきゃな、とも思う。
たくさんお金稼いで、みんなの力になりたいのに、それができない自分が悔しい。頑張って明るく振る舞うようにしてるけど、ところどころで限界が来る。
人生難しすぎる。こんな属性大盛りの人間私も他に見たことない。というか社会に出てこないし、語らないんだと思う。嘘だと思うのもわかるよ本当。ていうか嘘であってほしかった。
でも実家のお金の問題を知らなかったら、私は多分自分の足で歩き出せなかったから、きっと良かったんだと思う。長年父に苦しんできた母も解放されて、大変だけど前より幸せって言ってる。
もう何日かしたら頑張って帰省しようと思う。ちなみに母は祖母が苛烈な人間なこともあって、木造一軒家の実家の2階に隠れ住んでる。認知症だからバレないんだよね。私も前回戻った時は2階に隠れて泊まってて、それも限界すぎた。
今回は1階で寝泊まりしていいと言われてて、そこに関しては少し安心した。
疲れたけど、まだ頑張るよ。大変な人生を送っているたくさんの仲間に、幸多からんことを。みんな良い年末年始を過ごせるといいね。
ワイの場合は無職→就職だったけど、いまいち相手に信頼ないからどこ就職したか言わなかったら「俺ってそんなに頼りないのか?」って言われた
うん、頼りないよ
付き合う前にギャンブルやってないって言ってたのに高頻度でギャンブル通って、金なくて毎日酒で現実逃避して、金遣いもおかしくて、仕事の愚痴しか言わない、自殺したいと繰り返し言ってくる
精神科に通ってる共有の友人を馬鹿にする、こちらの友人を馬鹿にする、こちらの趣味を馬鹿にする、終わってる、だから信頼ない
付き合ってる当時は空気を読んで言わなくて誤魔化したけど、今思えばはっきり言えばよかったね
付き合ってる=相手のものになるわけでも相手から支配を受け入れるでもない
付き合う=支配を受け入れ全てのことを報告するんではない、信頼があるから話すだけ
付き合ってても、信頼構築は必要
お前はそれを怠っている
同棲してないなら相手が仕事してるかどうかなんて関係ないし、相手も再就職の算段もあるだろうし付き合ってるだけのお前に報告義務なんてないです
「男が相談なく辞めたら!?どうなんだ!!」と言ってる奴がいるが、全然構わない
いい職場なのにクビにされたなら相談には乗るよ、弁護士費用出そうか?とはなる
ただ、これは「相談には乗るよ」というスタンスであって「なんで相談しなかった!キィィィィイ!!」というスタンスではない
相談してくれないのは、こちらが相手に信頼を積み重ねられなかったのが悪い
ちなみに、なんで就職先を言わなかったと逆ギレした男、その後も就職先を伝えなかったけど
その後順調に仕事やってるワイに発狂して風俗で働くように強要してきたカス(ワイに借金あるわけでもないが馬鹿パチンカス男が借金まみれ)で別れた後はストーカーと化した特級呪物だという事は書いておく
信頼ない相手には言わなくて正解と言うわけだ
別に言ってもめちゃくちゃ怒られるとか家を追い出されるとかはないんだけど、なんか言えない。
25歳になる年で社会人2年目。
システムエンジニアという職に就いていた。
上司がパワハラとか、そういう理不尽があったわけじゃないけど。
やり方が分からない仕事を任されて、何したらいいか分からなくて、どんどん仕事が溜まっていって、毎朝起きるのが嫌になって、ある日先輩に「無理です。」って言って休んだ。
前提から言えば、この事態を招いたのは自分に責任があると思う。もっと先輩を上手く頼る方法があっただろうし、俺は途中からもう諦めて、溜まった仕事を眺めながら、休むまでの数日をぼーっと過ごしていたから。
でも、コメントでいっぱい攻撃されると怖いから、こんな弱い自分を守るために少し保身をさせて欲しい。
俺が一年目に配属された部署は、課長がパワハラ気味なことで有名だった。
実際、俺が配属された部署は配属後すぐに2人ほど、課長との相性が悪かったのか別部署に移って行った。
さらに驚きなのは、俺が入った時点で休職している人がいた。(俺が休職するまで結局一度も会わなかった)
うちの部署は、金融系のシステム開発なんだけど、課長(40代・男)、先輩(20代後半・男)、俺の3人で、個社Sを担当していた。
個社Sの対応が俺の主な仕事であって、俺が頼れるのは先輩だけだった。
課長は、はじめにも書いたが、パワハラ気味で部内でも名が知れた人物だった。
しかし、意外にも俺は可愛がられていた。
フランクに話しかけてくれることもあったし、飲み会に誘われることはしばしばあったし、2人きりでランチに行ったこともある。
でも最後まで、心を許してなんでも話すような関係性にはならなかった。
課長が飲み会の場で人の悪口を話す時は、「知らないけどそうなんすね、気をつけまーす」みたいなスタンスをとって誤魔化すことしかできなかった。
先方とのオンラインミーティングでは、なぜか俺が課長に冷たく詰められる場面があった。
課長と話しても無愛想だし、なんか怒られても嫌な気持ちになるから極力自分から話しかけに行かないようにしていた。
それでも、課長が理不尽な災害(自分にはどうしようもできないこと、という意)ではないと思っていた。
例え嫌な気持ちになるだろうなーと思っていても、仕事の話はしなければいけなかった。
まあ、1ヶ月に数えるほどしか話さないのは、課長にしてはあまりにも課員とのコミュニケーションを疎かにしているのでは、と言いたい気持ちを抑えて、これはお互いの問題なので。
次に先輩の話をしよう。
先輩はめちゃくちゃ明るくて面白い人だ。
先輩は技術屋的にはかなりできる人だった。
でも、仕事ができる人ではなかった。
メールもチャットも催促されてからやっと返信するか、それでも返信しないことすらある。
あと、先輩は朝に弱かった。
俺も朝は昔からめちゃくちゃ弱いから人のことは言えないけど、当日に午後休にしたり、テレワークにしたりなんてのは日常茶飯事。というかほぼ毎日。
でも、なんかいつも明るいし、先輩にしかできない仕事があったから、なあなあで許されたいた。
もちろん課長には度々注意されていたが。
俺が頼れるのは先輩だけだった。
だけど、先輩は保守対応で忙しかったり、先述の通り会社にいなかったりすることも多くて、1人で何も分からない仕事を抱える時間も多かった。
最後は先輩に聞いても分からない仕事で、苦し紛れに「どうすればいいか全く分からないです」って言ったら、色々こうすればああすればって教えてくれたけど、結局分からなくて、もう誰にも聞かなくなって詰んで終わり、という感じ。
とりあえず、年末まではこのままでもいいかなっていう気持ちなんだけど、唯一やらなければならないことはこの状況をママに話すことだ。
俺は実家住みで、パパ、ママ、俺、弟の4人で暮らしている。ママと弟は仕事をしていて、パパは冬になると鬱になる体質で、最近はなんとなく仕事に行っていない気がする。
パパのうつ病体質は筋金入りのもので、ここ13,4年くらい治っては罹っての繰り返しだ。
パパがうつ病のときはどうしても家全体が暗い雰囲気に包まれる。いつも死んだような顔をしているし、寝るかパソコンで動画を見るかしかしていない。
ママには仕事を休んでいることを言わなきゃいけない気がしている。今日はリモートワークだったの?とか今日の昼は何食べたの?とか今年は何日まで仕事なの?とか聞かれるけど適当に誤魔化してる。
もしかしたらもうバレてるのかも。
あー、仕事どうしようかな。
1ヶ月休んだらもう働く気なくなっちゃった。
でもなんか最近はこのままは嫌だな、みたいな気持ちもあって、YouTubeに動画投稿とかしてみてる。
6本くらい投稿したけど10-30回再生とかで現実の厳しさを知った。まだやってみる。
全然関係ないけど俺の部屋めちゃくちゃ寒くてさ、半分外なんじゃないかってくらい寒くて一日中布団から出られない日もある。一年中春みたいにあったかかったらいいなとか、誰でも一生に一度は思うことを一日に一回は考えてる。
パパに似て寒さにはめちゃくちゃ弱いなあって思う。
障害者として生まれてコミュニケーション能力に難を抱え学校では虐められて職場ではパワハラされて中年の身で無職
再就職するとして今更スキルのないオッサンを雇いたがる企業なんかあるわけないし好転する未来が見えない
で、なんか最近反戦パヨクの皆様が戦争になるぞー!って仰っておられるけど案外そうなるの楽しみでもあるんだよな
そりゃ俺だって不利益は被るだろうし社会としてそうなってく以上は埒外ではいられないだろう
障害者だからって徴兵されないだろうって等閑視もしてない。進め一億総火の玉だ
でもそれより喜びを感じられるのって前途ある日本国民の若者(しかも健常者!)が喜び勇んで死ににいってくれることなんだよな
なんか昔希望は戦争って言ってた人いるけど、それとは何か違うんだよな。あれはどっちかというと一発逆転で事態が好転するかもって期待感じゃん?
俺の場合は他人が不幸になってくれる、しかもお国の為という大義名分で殺して死ぬことが美徳って価値観になることに喜びを感じてるんだよ
そりゃ不本意に強制される人もいるかもだけど、あくまでベースの価値観としては「戦争に行くのは正しい」ってなるわけじゃん
そしたら俺は歓喜の笑みでこう叫ぶんだ。「お国の為に死んでこい!嫌がる奴は非国民だ!」ってな
拙者、家庭なき弱者男性でござるが、子供がいたら普通にWindowsマシンを買い与えるでござるよ…😟
理由は第一に金銭面、第二に、どうせいつかWindows動かなくなって、消してLinuxマシンにできるから…
何なら我が家にあるパソコンはすべて中身がLinuxです。その理由が夫の言葉を借りるなら「俺はLinuxフリークだ」そうです。意味がわかりません。
そんな、ヴェルタース・オリジナルみたいなこと言える家があるのが驚きです…😟<今では私の孫もUbuntuユーザーなぜなら彼は私にとっても特別な存在…
フリークと言えば、色々なものが思い浮かびますが、子供の頃に雑誌ログインを読んでいて、田尻智氏のこと、ミニコミ誌のことは知っていましたが、
そのゲームフリークが後々ポケモンで大成功する、というのは、ポケモンが成功するまで知りませんでした
ほんと、スゲーよな…😟
はてなーかどうかはともかく、20年近くMacOS X使ってきて、もう二度と使うか、と思ってるので、愛はないです。
ただ、今でもときどき、同じDAW使うなら、Macの方がいいのかなあ、とか、
だけど、某女性メタルバンドの女性作曲家ギタリストは普通にWindowsでデモ作ってました、
環境のせいにする前に、さっさと一曲作るとか、とにかく完成させろ!という誰かの声がシリコンバレーの方から聴こえる…😟
そもそも我が家でiPhoneを導入するか?Androidを導入するか?となった際も私は言い負かされてAndroidになっています。
あー、音楽関係だけでも、過去にiOSで使ってたアプリはあるので、正直、Macはともかく、iOSは使いたい気がしてます。
Androidは意外とそういうところで駄目というか、志が低いというか、
じゃあ、文句言ってるテメーが作れや、なんですが、iOSのアプリの方がオシャンティーだったりもして、いいですよね、見た目が良いのもモチベが上がります…😟
様々な多様性で、同じ動作をしないデバイスがあったりするのもAndroidなので、基本私はGoogleが売る端末、
もしくはPixelやNexusを実際に製造しているメーカーを使うことにしてますが、ASUSだったかな、過去に酷い目に遭いましたよ、ええ…😟
まあ、一応homebrewはMacもLinuxも同じように動作しますよね…、
なんだかんだ、GIMPは当然、Inkscapeもちょっと色々無理があるというか、
不肖、私は障害者ですが、再就職の研修とかなると、基本Microsoft Office周辺群、あとAdobeですよね、動画編集もそうですし…😟
お金の問題もあるので、私はMS OfficeもAdobeも普段の個人の生活では使わないですけどね
考えようによるけど、敢えて、子供にパソコンを持って外出させたくない、みたいな、セキュリティとか、色々問題ありますし、
うちの近所も、小学生が公園に集まって、スマホ設置してダンス動画とか撮影してるの見ますけど、
そういうのに付随するトラブルを防ぎたいとか思うのなら、親の嫌がらせと思われても、デスクトップにするとか、
敢えて、重いノートにするとか、ありなんじゃなかろうか…😟重くても家の中なら持ち運べるでしょ?
頼みの息子も「言うほど不便じゃない。まぁ動かないSteamのゲームがたまにあるけどSwitchゲー動かないみたいなもんだし慣れたわ別ゲーやりゃ良いし」とそっけない感じ。そもそもこの子は小学生の頃からラズベリーパイで夫と電子工作やゲームして遊んでて、この子にとってパソコン=Linuxなんです!味方として頼りにならない!
日本の将来は明るいですね…😟
いや、ロボットに障害物競争やらせる国際的なイベント、DARPAグランドチャレンジのテレビ中継観てたら、
会場にあるマシンが明らかにみんなUbuntuなんですよ、あのアフリカをイメージした赤茶色、特徴的なドック、
最近、ボケっとテレビ観てたら、ロボットハンドを開発してる会社とか、内容忘れたけどAI関係のベンチャーとか、
基本みんなLinuxというか、多分Ubuntu系列です、ロボットハンドの企業はXubuntuでした
名前だけしか関係ないVisual Studioはあんまりですが…😟
音楽やるのにも必要ですし、ローカルのLLMとか、個人的にはゲーム以外の用途でゲーミングパソコンが欲しいぐらいです
光るのは嫌ですが…😟
ブコメとかにあるように、まあ、今のMacOSもDarwinというか、UNIXっぽいのは間違ってないので、
伝統的BSD系列と、新参者のLinusが作った紛い物Linuxファイッ!みたいな感じなので、これはもう宗教戦争、
つまり、夫がvimですが、私はemacsです、どうしたら倒せますか?みたいな感じで、
その横で私はvscode使ったり、MacOS Xでも旧称耳かきエディターのmiとかCotEditorとか使うだけなんで…😟文化は共存共栄が大事ですね