「習近平」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 習近平とは

2026-01-20

anond:20260120005207

もう高市圧勝既定路線でほぼ決まったようなものなので

その後のストーリーでも書きましょうか

高市首相首班指名

支持率のまま即刻解散

自民党単独過半数回復

自民単独政権誕生

↓(ここまでが2026年出来事

憲法改正緊急事態条項2027年

自衛隊日本軍

台湾有事が起こる前に日本台湾連合軍朝鮮中国に侵攻

習近平政権打倒(2028年までには可能か)(中国軍は陸軍力が圧倒的に弱いので先んじて上陸すれば圧倒できる)

日本台湾で大満州国建国

日本2030年までに世界屈指の大国になる理由がこれです。

高市総理誕生もいち早く予測していましたので、かなり当たるかと思います

2026-01-19

anond:20260119173747

>一方アメリカコロンビア大学では1月もしないうちに言論だけで拘束された

悪いのはトランプじゃん

民主主義トランプをクビにできる

トランプですら中間選挙が怖い

中国国民習近平をクビにできない

そもそも中国イランが統制強めるのはアメリカイスラエル国内扇動してくる戦術を取るからなわけで

言い訳になってないよ~

2026-01-18

あとで消す トランプ氏は自身にも制御不能な力を解き放っている NYTコラム 2026年1月18日 9時00分 https://digital.asahi.com/articles/ASV1J2DFFV1JUHBI032M.html

デイビッドフレンチ

 プロイセン軍事思想家カール・フォン・クラウゼビッツは、こう記した。「戦争とは、他の手段をもってする政治継続にすぎない」。クラウゼビッツの死後、1832年出版された著作戦争論」から、ほぼ全ての陸軍将校が学ぶ一節があるとすれば、それは、武力紛争目的定義たこ言葉である

 1月3日朝、米軍ベネズエラ攻撃し、独裁者ニコラス・マドゥロ氏を拘束して米国連行刑事訴追するというニュースを耳にした時、真っ先に頭に浮かんだのが、この言葉だった。

 理由は単純だ。ベネズエラへの攻撃は、19世紀世界秩序が崩壊する前、2度の壊滅的な世界大戦が起こる前、そして米国がまさに実行したような国家の行動を阻止するために設計された国際法外交体制が生まれる前の、異なる時代を想起させるからだ。

 あらゆる国家が決定すべき最も重要課題の一つは、いつ、そしてどのように、戦争遂行するかである。ちなみに、クラウゼビッツを道徳観念のない戦争推進者と見なすのは誤りだ。彼はこの概念発明したわけではなく、当時の世界描写したに過ぎない。彼の言葉は、人類史の大半において主権国家戦争をどのように捉えてきたのかを端的に説明している。

マフィアボス」のような振る舞い

 強国が「戦争政策の延長に過ぎない」という原則のもとで行動する時には、マフィアボスのような振る舞いに陥りやすい。弱い国とのあらゆる相互作用には何らかの形で武力の脅威が伴うことになる。素敵な国ですね。もし何か起きたら残念ですね、という具合に。

 これは空想ではない。トランプ米大統領はアトランティック誌との電話でのやりとりで、マドゥロ氏の副大統領を務めたベネズエラの新たな指導者デルシー・ロドリゲス氏を脅した。「彼女が正しいことをしなければ非常に大きな代償を払うことになるだろう。おそらくマドゥロよりも大きな代償だ」と述べた。

 外交経済的圧力は、依然としてほとんどの場合、強国がとる最初手段であるしかし、意図した成果を上げられなかった場合に次に何が起こるかは、ベネズエラでの米国攻撃映像を見ればわかるだろう。

 しかし、クラウゼビッツ的な見方は、国家とその指導者たちにとって唯一の選択肢というわけではない。国際関係にはより優れたモデル存在する。それは悪の存在国家利益という現実を認めつつ、平和と人命を守るための境界線を引くものだ。

 クラウゼビッツに対するのは、トマス・アクィナスだ。

人類クラウゼビッツとアクィナスの間を揺れ動いてきたのだと、筆者は分析します。歴史を振り返りつつ、今回の米トランプ政権ベネズエラ攻撃をどう読み解くのか。「戦争政治の延長」の先にある世界とは……。

 13世紀に書かれた「神学大全」でアクィナスは、後に「正戦論」として知られる三つの基本要件提示した。

 第一に、戦争主権者合法的行使によって遂行されなければならず、野心的な個人私的冒険主義によってはならない。

 第二に、戦争は正当な大義に基づかなければならない。例えば、国家自衛集団的自衛は明らかに正当である

 第三に、正当な目的、すなわち善を推進し、悪を回避しなければならない。

 戦争形態の変遷を考える一つの方法は、人類クラウゼビッツとアクィナスの間で揺れ動いていると捉えることだ。強い国は弱い国に自らの望みを押し付け、やがては強国が互いに押し付け合おうとする。必然的大惨事が起き、アクィナスに立ち返る。

 この揺れ動きの結果は、実際に歴史の長い流れの中で確認できる。紛争による世界の死者数を分析すると、戦争は常に存在するものの、その激しさは強弱を繰り返していることがわかる。極度の苦痛と死の時代は、比較平穏時代を経て、再び恐怖の時代へと続く。

世界はどう揺れ動いてきたか

 第1次世界大戦以降の歴史を考えてみよう。塹壕(ざんごう)戦での絶え間ない殺戮(さつりく)の後、世界侵略戦争禁止し、平和を維持するための国際機関である国際連盟設立しようとした。

 国際連盟は、米国が加盟を拒否したことも一因となって失敗に終わり、さらに恐ろしい世界大戦を経て、今度は米国主導のもとで世界は再び試みた。

 アクィナス思想国連憲章の随所に反映されている。憲章第2条は侵略戦争禁止し、51条は大国抑制するための個別的集団的自衛権を認めている。そして第5章は平和維持のために安全保障理事会という機関設立した。

 この体制完璧だとは誰も言わないだろう。だが、第2次世界大戦後も侵略戦争が起きる中で、この体制は主要な目的を達成してきた。世界大戦を免れてきたのだ。

 ただ、アクィナスモデルは、二つの敵と戦わなくてはならない。権力への願望と記憶の風化だ。正戦論は、強者の自制を求めている。大国に自らの願望を押し付けることを控えさせ、短期的な国益より、国際平和正義という長期的な目標を優先させることさえ求める。

 ここで記憶の風化が作用する。人々が世界大戦記憶している間は、自制はより説得力を持つ。国連NATO北大西洋条約機構)をつくった人々は、2度の戦争経験していた。その意味で、侵略戦争に対する道徳議論は、現実的な意義を持つ。

 世界は、力への願望が国際情勢を支配する結果を目の当たりにしてきた。指導者たちは、最も壊滅的な紛争がごくささいなきっかから始まることを知っているし、知るべきである

 例えば、1914年にガブリロ・プリンツィプがサラエボフランツ・フェルディナント大公狙撃し、オーストリア・ハンガリー帝国小国セルビアに軍を動員した時、1600万人以上が命を落とす戦争になることを、いったいどれほどの世界指導者たちが察知していただろうか?

写真・図版

サラエボで起きたオーストリア・ハンガリー帝国フランツ・フェルディナント大公と妻の暗殺事件を報じる朝日新聞紙面(1914年7月30日付)

 記憶が薄れるにつれ、クラウゼビッツのモデルはより魅力的に映る。その一因は、まさにベネズエラで起きたように、即効性のある結果をもたらし得るからだ。

 とはいえトランプ氏のベネズエラ介入に激しく反対する人々でさえ、マドゥロ氏の支配を美化すべきではない。彼は腐敗した暴力的独裁者であり、国民を抑圧し、貧困に陥れた。

 経済指標がその実態物語っている。マドゥロ政権が発足する前年の2012年ベネズエラ国内総生産GDP)は3720億ドルを超えていた。それが、2024年には1200億ドル弱にまで急落した。壊滅的な崩壊だ。

 マドゥロ氏が権力を維持できたのは、民主主義無視たからに他ならない。選挙監視員たちによると、2024年選挙で、3期目をめざしたマドゥロ氏は30ポイント以上の差で負けていたとされる。対立候補エドムンド・ゴンサレス氏は65%を超える票を獲得し、マドゥロ氏はわずか30%強だった。しか公式集計ではマドゥロ氏の勝利宣言された。

 ただ、GDPの数値や得票数だけでは、マドゥロ政権が人々にもたらした苦難を語るには不十分だ。2014年以降、貧困汚職、抑圧から逃れるために約800万人のベネズエラ人が国外脱出した。これはマドゥロ氏が大統領に就く以前の人口の4分の1以上に相当する。

トランプ氏が破った三つの「正戦」の原則

 それでも、目的手段正当化するものではない。

 トランプ政権は、マドゥロ氏を権力の座から追放することが米国国益に最もかなうとの判断を下し、議会承認を得ることなく、完全に独自行動をとった。

 その行動は正義戦争のあらゆる原則を破っていた。

写真・図版

フロリダ州2026年1月3日記者会見に臨む米国トランプ大統領。後ろにいるのはルビオ国務長官=AP

 第一に、トランプ氏は、米国法の要件無視し、一方的に行動した。議会協議せず、宣戦布告も取り付けなかった。彼は、ただ自らの権限だけで、主権国家攻撃したのだ。

 マルコ・ルビオ国務長官は、政権の行動は戦争行為ではなく、「法執行活動」であり、国防総省容疑者逮捕する公務員たちを守っていたにすぎないと主張している。

 この弁明は笑えるほどにお粗末だ。この理屈では、大統領敵対する指導者起訴し、指導者逮捕必要な大規模な軍事力は単に法執行保護しているだけだと主張することで、事実上あらゆる戦争を法執行活動に変えることができる。これは議論ではない。言い訳だ。

 第二に、トランプ氏は開戦事由も、国際法国連憲章が認める正当な理由もなしに攻撃を仕掛けた。ハーバード大教授で、ブッシュ政権(子)下で司法省法律顧問次官を務めたジャックゴールドスミス氏が指摘したように、(国連)憲章の命令執行する明確な方法がないとしても、この攻撃は明らかに憲章に違反している。

 第三に、独裁者権力の座から追放することは正当な目的になりうるかもしれないが、民主的に選出された野党指導者無視するというトランプ氏の決定は、非常に問題である編集部注:トランプ氏は15日にベネズエラ野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏と会談した。)。腐敗した政権の残党が、米国企業石油取引交渉要求に従い、依然として国を統治していることは、自由民主主義犠牲にして腐敗と抑圧を永続させる危険性がある。

突き進む「ドンロー主義

 これらは何も新しいことではない。歴史家のニーアル・ファーガソン氏は、トランプ氏のベネズエラへの攻撃は、第1次世界大戦惨事以前の時代政治外交の復活という、より大きな全体像の一部であると述べている。

 19世紀後半の南北戦争後に米経済が急発展した金ぴか時代砲艦外交は、米国中南米支配していたことを確かに意味していた。それは、この地域植民地に似た現実押し付けた。各国は少なくともある程度の米国監視の下で発展し、主権米国が認める範囲にとどまった。

 トランプ氏のベネズエラ攻撃もまた、何もないところから出てきたわけではない。昨年12月政権国家安全保障戦略文書を発表し、西半球を最優先に位置づけた。

 この文書アジア欧州中東に先立って米州を扱い、「西半球における米国の優位を回復するため、モンロー主義再確認実施する」と宣言した。

 大統領はすでに、19世紀米国外交政策を復活させる自らの政策に「ドンロー主義」という名を付けている。

 トランプ氏はドンロー主義を熱心に推し進めている。カナダメキシコに対して経済戦争を仕掛け、カナダ米国51番目の州になるべきだと発言した。NATO同盟であるデンマーク主権領土の一部であるグリーンランドにも野心を抱いている。

写真・図版

デンマークコペンハーゲン米国大使館前で2026年1月14日グリーンランドグリーンランドのものだと抗議する人々=ロイター

 ここで再び、影響圏による世界支配と、「政策の延長としての戦争」という非道徳的アプローチの致命的な欠陥に直面する。小国は強国に支配されることを望まず、強国はライバルの台頭を望まない。故に同盟を結ぶ。1914年セルビアにはロシアが、ベルギーには英国がいた。1939年にはポーランドフランス英国が味方した。

 まさにこうして、地域紛争世界大戦へと変容したのだ。

 なぜ南米諸国他国との緊密な関係を求めるのか、米国人が疑問に思うのならば、むしろ彼らと米国との歴史的経緯や、南米の人々がモンロー主義攻撃的復活をどう捉えているかを問うべきだろう。

ベネズエラ攻撃がもたらした懸念

 トランプ氏のアプローチをめぐっては二つの議論がある。

 一つは、トランプ氏がベネズエラ介入で先例をつくったというものだ。ロシア中国イランといった国々は、自らの勢力圏でその先例に従おうと躍起になるだろうし、我々が取ったのと同じ手法敵対国が自らの勢力圏で取っても、我々に異議を唱える資格はなくなる、というものだ。

 しかし、ウラジーミル・プーチン氏のロシア習近平氏の中国革命体制イランは、正戦論道徳議論などみじんも気にかけたことがない。彼らがある程度抑制されているのは、抑止力によるものであり、もし抑止力が失敗すれば、純粋軍事力による。

 もう一つの議論は、正戦論が決して全会一致で受け入れられることはないことを認めるものだ。国連憲章が往々にして実践的というより理想論的なものにならざるを得ない運命にあることを認識するものだ。

 この議論は、世界秩序の存続が強国に依存するわけではないが、米国という最大の強国には依存していることを認識している。言い換えれば、我々の国がアクィナスに傾倒していることが、クラウゼビッツを遠ざけているのだ。

 安全保障理事会常任理事国5カ国のうち、米国英国フランスの3カ国だけが国連憲章国際法に従う状況で、我々はかろうじて世界秩序を維持している。しかし、もし米国ロシア中国と同様の武力紛争国際関係へのアプローチ採用すれば、西側戦後コンセンサスは完全に崩壊する。

写真・図版

ベネズエラ首都カラカス2026年1月6日、3日前に米軍に拘束されたマドゥロ大統領解放を求めるデモそばに「トランプ:殺人者 誘拐犯」などと書かれた落書きがあった=AP

 「アメリカ第一主義」は必ずしも孤立主義ではない。主権国家指導者逮捕し、その国を「運営する」と宣言することに孤立主義的な要素はない。だが、それは短絡的で、正義平和犠牲に、国家権力の高揚感を追い求めている。

戦争政治の延長」の先にあるもの

 トランプ氏がいま、まさにその高揚感に浸っているのは明らかだ。1月4日の夜、米NBCは、トランプ氏が依然として「我々はベネズエラ運営していく」と発言していると報じた。トランプ氏は「彼らが従わなければ、第2の打撃を加える」と付け加えた。

 トランプ氏が考えていたのはベネズエラだけではない。「コロンビアも非常に病んでいる」、キューバは「崩壊しつつある」と彼は述べた。さらイラン抗議デモ Permalink | 記事への反応(1) | 23:06

2026-01-17

衆院選どうしたらいいんだろう

ある程度安定した政権があったほうがいいと思う。

周りが

プーチン

習近平

トランプ

なので。この並びに高市入れてみると「あれ? まだマシじゃね?」ってなる。

いや、ダメなんだけども。「じゃあ代わりにプー習トラみたいなのにする?」って言われたらお断りするじゃん。

からこの選挙高市政権が安定するんなら、久しぶりに自民党に入れようかなぁ、と思ったりもする…んだけど、なんかあんまりきちんと勝たなさそうでな。

かといって野党政権交代の安定多数(前の民主党政権みたいな感じ)になるとはとても思えず。


どうしたらいいの?

どうしたらいいの?

政策はひとまずどうでもいいかトランプ任期切れまでなんとかのらりくらり出来そうな政権になってほしいだけなのに、それがそんなに難しいの??

2026-01-15

anond:20260115144013

中国タンピン(寝そべり族)が社会問題になってるのを知らないのか?

共産党強制力が落ちて習近平もそろそろ終わるかって話も出てるのに

2026-01-14

今日気になるニュースタイトル

マドゥロ氏の警護員が血を吐いて倒れた」…米国使用した先端兵器中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース

デンマーク首相グリーンランド巡り「決定的な局面武力行使示唆受け(AFP=時事) - Yahoo!ニュース

グリーンランドに中ロの船舶がうじゃうじゃ?」…北欧トランプ氏に突きつけた反論証拠中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース

高市自民田崎史郎氏 高市解散疑念麻生太郎氏カヤの外より深刻→1番怒らせたらマズかった人物 現在猛反発中 自民圧勝しても危険「分かってて解散するんですか?」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

「20歳には思えない綺麗さ」バドミントン界期待のニューヒロイン所属公開の晴れ着姿に反響キュンキュン」「選手女優さん」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

魔法にかける」、初の自閉症バービー人形発売 擁護団体も祝福(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

スマートフォン時代は終わった、中国が火を付けた38グラム戦場中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース

習近平に愛想を尽かした中国人が大量に日本に… 「在日中国人近いうちに100万人を超える」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース

「9時間も寝てしまうなんて私は病気でしょうか?」→睡眠専門医の回答が目からウロコだった!(ダイヤモンドオンライン) - Yahoo!ニュース

大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問リアル”(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース


イラン関連<

【速報】トランプ大統領 イラン軍事行動警告 イラン指導から接触あったと明かす(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース

政府イラン全土に渡航中止勧告 滞在者へ「出国検討」呼びかけ(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

イラン、史上初の衛星インターネット遮断 スターリンクに「キルスイッチ」発動(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース

イラン攻撃意思なしと伝達か イスラエルプーチン大統領を通じメッセージテレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース

外務省イランから出国検討を」 デモ大受け“渡航中止勧告” ネット遮断続く(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース

デモ参加者「死刑可能性」イラン検事総長が警告 デモ鎮圧に「ヒズボラ」動員か(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース

イラン外相 トランプ大統領軍事介入示唆に「戦争の準備できている」も「対話に応じる用意ある」反政府デモ648人死亡(FNNプライムオンラインフジテレビ系)) - Yahoo!ニュース

イランデモイスラム体制を支持してきた商店主が火付け役に これが重要理由CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

ブラックアウト」──プーチンインターネット遮断イランの突然の切断は何をもたらすか(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース

anond:20260114012424

そうだな、反トランプアメリカ人じゃないし、習近平嫌いな中国人はいないし、尹元大統領死刑に反対するのは韓国人じゃないよな

2026-01-08

anond:20260108111338

結局持ち上げていたのは安倍であって習近平プーチンではなかったと

間違いを認められない惨めな老人だね

anond:20260108112222

プーチン習近平を持ち上げてるウヨとか見たことないがどこの世界の話?」

anond:20260108111947

ネトウヨくんたちって安倍晋三プーチン習近平トランプみたいな独裁傾向のある「強いリーダーシップ」を持ち上げてた

うーん、日本語が読めないから、この文章がどういう意味かわからない。おしえてちょんまげ

anond:20260108111738

安倍を持ち上げたらプーチン習近平は持ち上げてないことになるんだ。天秤棒なの?

anond:20260108110933

プーチン習近平を持ち上げてるウヨとか見たことないがどこの世界の話?」

anond:20260108110044

崩壊するする言われながら何だかんだ大国をまとめつつある習近平核武装に突っ走る狂犬=金正恩特殊部隊出身武闘派プーチン。最強国の荒ぶるリーダートランプ。何だこれ世界版「特攻の拓」か。この時代日本大将安倍さんホント良かった。ポッポバカンならソッコー潰されてたなきっと。

アメリカトランプ中国習近平ロシアプーチン。見渡せば大変なリーダーばかり。日本で対等に渡り合えるのは安倍さんしかいまい。安倍を嫌いと言ってもまさか蓮舫や志位に任すわけにはいくまい。

こういうのがネトウヨ世界観だったんだよね。「敵ながら手強い各国のリーダーたちに対抗できるのは安倍さんだけ」みたいな。

プーチンを強キャラ化して楽しんでたのも似たような層だよ。

anond:20260108105419

ネトウヨくんたちって

安倍晋三プーチン習近平トランプみたいな

独裁傾向のある「強いリーダーシップ」を持ち上げてたのに

急に反中でいくことになったから複雑そうだね

2026-01-07

anond:20260107171117

そう考えるとやっぱ国家百年の計がある習近平プーチンは強いな

2026-01-06

anond:20260106190526

マドゥロ指名手配犯だから捕まえた、というのがアメリカ理屈

ビンラディンを(テロリストから)殺したのと同じだ。

そのあとベネズエラ占領したりしてない。

ロシア中国斬首作戦というのはそのあと占領して併合する前提なわけじゃん。全然別の話だよね。

トランプは正しくてプーチン習近平は間違ってる」という話じゃなくて。どっちもルール違反ではあるが全然ものである

2026-01-05

anond:20260104195157

アメリカ要求から逸脱して中国を刺激する行為があればそれはどうなんだと思うがね

こないだの発言マジでそうだろ。

習近平とはこっちでうまくやるから余計なことすんなって電話で怒られただろ。

日、韓、台はアメリカ傘下の弱小の暴走族みたいなもんで、アメリカはバックの暴力団

高市早苗中国にイキってみせるほどアメリカが喜ぶと勘違いしてる。

2026-01-04

トランプ野郎、上手くやりやがって

プーチンはいまごろ「あれがやりかったのに!」って歯ぎしりしてそう。

習近平はどうにか台湾で同じことができないか計算してるだろうね。

侵略行為を行なって他国大統領拉致する時に、トランプが眺めているのはXのトレンド

あいつは大衆にウケれば何でもやる、というところで、プーチン習近平とも一線を画してるからなあ…😟ヤベーよ

習近平斬首作戦東京を焼きながら高市早苗を確保したらリベラルって歓喜しそうだよな

フェミニストもまあ喜ぶだろうし結局はこれの是非も全て党派性説明がつく

2026-01-03

anond:20260103192146

習近平が改めて台湾奪取を宣言してるし本当にそろそろあるかもね台湾有事

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん