はてなキーワード: 漫画原作とは
創作(フィクション)における「オタクに優しいギャル」は、実在のギャル文化とは乖離した、オタク側の願望が投影されたファンタジー上の存在です。
こうしたキャラクター造形に対して、実在のギャル文化を尊重していない点や、描写の解像度の低さがギャル当事者から強く批判されています。
ファッション誌などで研究せず「雰囲気」で描かれているため、ギャルファッションではなくV系、バンギャ、地雷系などが混ざり合った「雑な偽ギャル(キメラ)」になっているという指摘があります。
自分たちが愛する作品の表記ミス(例:エヴァンゲリオンをエバンゲリオンと書く)や改変(例:漫画原作を実写化する際にリスペクトを欠いた設定変更を行う)には厳しい一方で、実在するギャル文化を「魔改造」し、自分たちの都合の良いように消費している点が「ダブルスタンダード」であると批判されています。
実在のギャルとは別物であるにもかかわらず「ギャル」という名前を使い続けることで、本来の文化を上書き・消去してしまう「乗っ取り」のような状態への懸念が示されています 。
対象を「シコの対象(性的消費の道具)」としてしか見ていないため、当事者からの批判に対しても「可愛く描いてやっている」といった高圧的な態度や、怒りが先行してしまうという指摘があります 。
「二次元の属性」として定着したギャル像と、時代とともに変遷する「現実のギャル」との間で定義が食い違っており、実在のギャル側から見ると、不快感や迷惑を感じるレベルに達しているという意見が出ています。
・女
叩かれの内容
前置き
今回この文章で触れたいのは八ツ波樹の件のみであって、そのきっかけとなった山本章一の件に関しては触れる気はない。内容が吐き気を催す醜悪さであり、少なくとも一読者としては加害者に更生の意志が見られず、編集部の対応も最悪だったためだ。
被害者本人が出版社への誹謗中傷は本意ではないと声明を出しているが、そもそも小学館は以前から原稿紛失やセクシー田中さんの件などで長らく不信感があり、漫画家や読者が相次いで離れていくのも仕方がないと思う。
あくまでも山本章一の件、小学館の対応への炎上と一連のものとして片付けられてしまっている八ツ波樹の星霜の心理士に関しては、少し事情が違うのではないか、という文章だ。
叩かれの内容に対する反論
この主張は、加害者は野垂れ死んでほしいという主張か、もしくは漫画原作という職業は特別な職業だと感じているのか、どちらかだろう。
前者は置いておくとして、後者の場合は何の職業なら許されるのだろうか? つらくて、給料が低くて、個別性の求められない職業だろうか? 漫画原作は楽そうだから(あるいは頭脳労働で特別そうだから?)許されないのだろうか。作画なら許されたのか?
被害者に弁償していく必要性もある以上、加害者も働かなくてはならない。
そもそも加害者/被害者というくくりは、刑法上存在しているにすぎない概念であって、暴力は連鎖するものだ。加害者は多くの場合もともと被害者だし、被害者も、適切なケアを受けず放っておけば加害者になってしまうことがある。刑法上は弁償や刑罰のために分ける必要があるが、心理的医療の面では分かち難い性質がある。
加害者となってしまった後の人間が、暴力の連鎖を止めるカウンセリングというケアに出会えたことは幸運だったと思うし、現在軽く見られているカウンセリング(保険は適用されず、医療と認められていない)を広く周知し暴力の連鎖を止める働きかけを、漫画を通してしていることは、大変意義のあることだと思う。
星霜の心理士は、いささか不正確な記述も多い。(例:主人公の心理士がスーパーバイザーを置かない、医師でもないのに病名を診断する等。異世界転生しているので仕方ないとはいえ、読者に誤った認識を広める可能性がある)
心理士を過剰に万能化しているという問題点はあるものの、裏を返せば、それだけクライアントとして熱心にカウンセリングに取り組み、自分がなぜ加害者になってしまったのかを深く見つめていないと描けない作品だと感じた。
復帰作のテーマとしてこれを選んだことは相応の覚悟があったと思うし、事前に「アクタージュの原作者が…」と公開して話題作りをしなかったところも、被害者への誠実な対応だと感じる。
少し話が逸れるが、逆に「こんなに面白いマンガなのに」という擁護も、許容したくない。
面白い・面白くないに関わらずなされるべき判断だと思うからだ。
京アニ事件の際にも「こんなに若い才能のある人たちを…」という追悼が多かったが、逆に若くなくて才能のない人間ならよかったのか?
募金に関心ある層は森川ジョージが草津草津言いはじめた時点でブロックしてるだろうし、ただでさえセカンドレイプまがいの発言してたやつが唐突に原告弁護士にコンタクトして被害者支援!拡散希望!とかやっても不快と不審を招いている
そんで反対側では暇空が森ジョを敵認定してて勝手に争え状態、でも両者とも小学館から矛先逸れてよかったね?
異世界心理士と常人仮面で犯罪者ロンダリングやらかして、後者では作画担当まで騙してた件について全然許してねえし、堕天作戦の連載中止理由を隠蔽されてた読者全員が小学館の悪質商売による被害者だが?
さらに本業やジャンルが別だったりして複数ペンネームを使い分けることも多い漫画原作って肩書き自体の評判が毀損されて正体を邪推されまくるようになった、それにも腹が立って仕方ねえのよ
https://anond.hatelabo.jp/20260303185118
無編集。ざっとみた感じ、やはり主張が一貫している人が多い感じ。
ユーザー: nandenandechan
記事1のコメント: 思考やその過程がわかって面白かった。自分を大きく見せようとする行為が端から見て、滑稽なのかわかれば、やらないと思うんだけどね。他人との境界が怪しく、認知が歪んでる人たちなのだと思っている。
記事2のコメント: また、別の原作者の問題か。併せて説明する必要はあったのだろうか。分けても、何で分けたんだという事になるのか。
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ユーザー: m7g6s
記事1のコメント: 蛙の子は蛙やな。母親は罪を認めて謝罪し自らが産み出した悪魔を監視してるので偉いと思いました
記事2のコメント: 第三者委員会設置は初手で出さないといけなかった声明な
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記事1のコメント: ここまで書いてあっても伝わらない人がいるんだからま、難しい人はいるんですよ/↓揶揄が問題というわけじゃなくて、他人の尊厳を認めてないというのが犯罪までのハードルをとても下げているという話がされてるのよ
記事2のコメント: アクタージュ事件をどんな気持ちで見てたんだろうの答え合わせ(最悪の形/別にね、マツキタツヤは更正したと思うので起用自体の判断はいいよ?ただアクタージュ潰された件で死ぬほど恨んでる人はたくさんいる(ry
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ユーザー: nekomottin
記事1のコメント: 母親に見捨てられてないと思ってて草 文章からは、見限ってるけど責任感から面倒は見ているように読める つまり、次はない お母さんに最悪の選択をさせないようにね
記事2のコメント: SNSにすでに犯罪者の社会復帰が云々っていう人が沸いてるけど、若い読者の思想に否応なく影響を及ぼす漫画原作という仕事に関わらせる必要なくない?生徒に手を出した先生を学校で雇うようなもの 他の職業でいい
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ユーザー: n_vermillion
記事1のコメント: ”AVやエロ漫画でもいわゆる尊厳を踏みにじる行為としての「ひどいことをする」というのをエロに結びつけすぎ” 尊厳壊すエロ漫画も供給してる民としては、犯罪に走ったのはお前のせいであって全体化すんなとしか。
記事2のコメント: 当該原作者は禊済んでるからこれ以上責めるのは酷やろって話と小学館がクズムーブ連発しているのを責めるのは両立するわな。人の心案件やろこれ。小学館は解体的出直しした方が良いんじゃねーの?
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記事2のコメント: 見てるかエンコ、お前と同じようなやつが二人も…
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ユーザー: yykh
記事1のコメント: “頼んでないのに技マシンで増やされた必殺技かコマンドみたいな感じだと、カウンセラーの人と話してそう客観的な認識をすることにした。そしてそれは使ってはいけないコマンドとしておかなくてはならない”
記事2のコメント: 問題と思わないなら正々堂々やれよ/出版業界も、教育業界も芸能界もどの業界も、性犯罪者には甘い…執行猶予期間満了したといってもそもそも判決が甘い(何故執行猶予?)。被害者の損害が賠償されきれていない
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ユーザー: sionsou
記事1のコメント: ブコメにもこじらせてるやつがスター集めてるなー。誰も女が悪いなんてことは書かれてないのにそんな男が多数いるみたいな書き方で嫌だね。自分をダイヤだと思ってもっと他者へ思いを馳せてみたら?
記事2のコメント: まぁアクタージュの件は一応この話を信じるなら筋は通しているし原画は承認しているので、被害者との関係はどうなっているかわからんが今回よりはまだましなのだろう。一生漫画書くなとは言えないしな。
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ユーザー: nomono_pp
記事1のコメント: なるほどね。「他人の価値」は「親に粗末に扱われてきた自分の価値」とトレードして考えてしまうので、「自分とは無関係に存在してる価値」の象徴が「100億のダイヤモンド」なわけね。しかし、佐藤優樹はえらいな
記事2のコメント: 夜な夜な自転車で走り回りながら痴漢してた異常者が一年二年のカウンセリングで真人間になれるもんかよ。カウンセリング受けながらネタ探してただけだよ。
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ユーザー: gcyn
記事1のコメント: 読んだよ(無機物という記述になるほどでした)。
記事2のコメント: 『弊社』ときましたね。ひとつの人格を感じさせる文章だなと思いました。でも、小学館名で出されてるんですね。私の感想としては、個人がいる立場役職の名前で出せば良いのにと思いましたけれども。
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ユーザー: kori3110
記事1のコメント: どこまで事実かなんてわかりようもないけど、興味深い内容だった。「被害者尊重(当然)」と「加害者も一人の人間として尊重」が両立する社会という理想が、冷笑されない社会を目指したいものだ。難しいことだけど
記事2のコメント: 本件は作画の方に最低限筋は通しており、原作者の現在のスタンスも山本氏とは大分異なるようなので、一緒くたにして言及するのは良くなさそう。過去の罪は当然罪だが、本件に関してはもらい事故の側面はあるかな
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ユーザー: hecaton55
記事1のコメント: 言語化お疲れ様増田。「使い勝手が良いと判断して優先順位が上がってしまう」というのはそうなんだろうなと思いつつ、抑止するための方法は人それぞれなんだろう
記事2のコメント: 後半の対応はだいぶまともに見えるようになった。ただしこれは難しい問題でもあって、被害者救済も必要だが加害者側が刑罰後社会復帰をどうするかというお話でもある。何らかのメディアに名義を出す必要がある場合か
でも「その仕事をしていたからその犯罪に繋がった」って考慮すべきやろ。
保育士が児童に性犯罪したなら二度と保育士にはなってはならない。再犯の可能性が高いから。これは理解できるやん?
それと同じで漫画家を名乗っていたから子供をグルーミングできたのならば漫画に携わる限り再犯をする可能性が否定できない。
漫画原作をしていたストレスから性犯罪をしたのならば同じ漫画原作の仕事に再び就いたら再犯をする可能性が否定できない。
違う職ならばストレスや環境も変わるから再犯のの可能性は低くなる。
本当に反省して被害者のことを第一に考えているのならば同じ職には戻らないと思うんよね。
そりゃ反対されるに決まってるやろうが。
前科というハンデがある人間か働いて生きていこうと思ったらそれまでのキャリアを生かすのが最善の手段だろ
テレビタレントのような広く人目に触れる仕事なら議論の余地はあるかもしれないが、漫画原作なんて関わる人も少ないひっそりとした仕事
現にとばっちりで公表されるまでアクタージュの原作者であることは誰も気づいてなかった
「前科を隠して別名義で仕事してたのは不誠実」とかわけのわからんこと言いだす奴までいる始末、「俺たちに前科者を吊るし上げさせろ」って言ってるようなもんじゃん
結局漫画原作のような(俺たちの考える)高尚な仕事に就くのは許せなくて(俺たちの考える)賤業で生きろって言ってるだけなんだよな
どうせ想定してるのは工事現場とかライン工みたいなブルーカラー労働なんだろ
前科者には一生罰を与えたいけど「前科者の社会復帰」みたいな綺麗事は手放したくないから
肉体労働という"罰"を一生受けろ、それがお前らの"社会復帰"だって言ってる
ソシャゲがまず外れるだろう。
ソシャゲというシステム自体を憎んでいるプレイヤーが少なからずいるし、可処分時間の奪い合いが激しすぎて結果的にプレイヤーが各ゲームに分散しておりどれも主流となれていない。
家庭用ゲームも同じように外れるだろう。
ソシャゲと客を食い合っているし一つのゲームが奪う時間が多すぎるし、何よりも最もメジャーなハードが抽選方式という時点でアフターバベルである。
PCゲームも当然外れるわけだ。
まずPCを持っているのが少ない。ADSL時代に増えた家庭用PCもスマホの普及で萎んでいった。
一作にかかる時間は少なくとも数が多すぎるしジャンルの細分化が激しい。皆がジャンプを読んでないし、鬼滅や呪術をグロいからとスルーする人間だっているのが現状だ。
とにかく決定的な傑作が出せていない。未だにまどかやエヴァがトップランカーであり、漫画原作は原作と比べてアニメ化が遅すぎて熱が冷めきっている。
1話1時間という長さが間延びした印象を与えるし、そもそも事務所都合のつまらない作品が多すぎる。時折映画がバズっても次の弾がないから語り尽くされたらもう復活の目がない。
一時期の伸び率は高かったが、そもそも他人に興味のない奴が多いオタクの中には全く刺さらない奴が大勢いたため見た目よりもパイが少なかったというオチであろう。
エコーチェンバーが発生しやすい性質によりそれぞれの分流が混じり合う度合いが少なくなり、結果的に巨大な一つの共有幻想を作り出す存在とは足り得なくなっている。
掲示板は役目を終えた。
もはや半匿名の空間を活用する程度の人間性さえない異常者が集劣化版SNSでしかなくなっており、少し悲しい。
なんと恐ろしいことだろう。
だが、今やそれらのどれもが主流足り得ない。
星は個人的な好みを表したものです(私の好みであって作品への評価ではない)あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」はテレ東系だが地上波だけでBSでやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
このザイロも今では勇者。勇者になった際の罪状は――― 集まった勇者は良くも悪くもカリスマ揃い。私が好きな勇者は陛下。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。やっぱ陛下いいキャラだわー。
全12話。ぅおぉぉ。こんな終わり方か。第2期制作決定。ですよねー
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
全12話。戦闘シーンはずっと目が離せなかった。乙骨くんは相変わらず流石というか
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
アニメの男性アイドルの曲って好みな曲あんまりないんだけど、このF/ACEの曲は好きだなー
全13話。やっぱり多聞くんこわーい。2期がありそうな臭わせがあったがどうなるかなー
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
第35話のレース、ハイドロトラップからが超面白い。やっぱりレースは抜くところのドラマが見ものよね。夏向&ベッケンバウワーの被害者が増えていく・・・w
全13話(#25-#37) Final Season制作決定。今期はレースの途中で終わりかよー気になるじゃん。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
声の演技もすばらしく、感情移入できる好きな作品。見ていけば見ていくほど違国日記という言葉が分かってくる。
実際に東京医大が女子受験者を一律減点した件があったが、これを話に入れてきたのは個人的には結構衝撃だった。
全13話。よかった。ほんとよかった。皆前を向いて歩いてる。あと10年後も朝とえみりが仲よくてそれもよかった。それにしても朝の声の人、歌上手だねー。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
8話ではクノンをこんな性格にした侍女イコとの別れ。「え?なんで、ダメダメ。この作品はイコがいないとダメでしょ」
・・・などと思っていたけど、次の侍女も同じようなもんだったので安心して見れる。
全13話。「興味が抑えられない!」 なんともクノンくんらしい終わり方だった。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
全13話(#50-#62)相変わらず戦いがエグい。血や臓物が飛び交う。歯を食いしばりながら見てました。
全13話(#14-#26) 続きやりますよね?
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
全12話。いろんな思惑、謎があるぞと見せたところで終了。2期制作決定。
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
全12話。アポロは分からないままあっさり終わった。2期決定。
まあラブコメになってんですけどね。
ってどれも制作会社が同じですが。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofu on fireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。推理ものと思いきやバトルアクションもある。
全12話。ちょいちょい変わるリンちゃんの衣装や髪型がかわいかった。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblank paper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。7話のOPとEDで龍成から紫音へ交代。OPで純が追加。
数少ない女性キャラクター、1人は裏切り行為をしてたり、もう1人は化け物に姿を変えられ倒すしかなかったりと散々。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
全13話。育ての親も生みの母親も失ったチャーリー、最終話で衝撃的な事実を知るわけだが。続きに期待。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
ほっこり暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
全12話。リルイはいらんことばっかりする年相応のクソガキな所はとなりのトトロのメイを思い出す。
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
11話は別アニメに見えるって思う人いるよねー、わかる。でも好きな回だった。
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。
EDの映像は毎回少しだけ違う。あと7話で買ったお花がEDの最後で追加される。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
全12話。1話で処刑時にスカーレットが言い放った言葉の意味が分かる。
王道な終わり方だった。実はもっとディベートというか、言葉で言い負かすようなお話かと思ってました。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
全12話。転移元の世界の親父と陛下も現れたが、多少会話するくらいで穏やかに終了。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
テイルズ オブ リバースでヴェイグが「クレア クレア」と壊れたCDプレーヤーみたいに言うのと同じくらい
フラムがミルキットの名前を連呼する。ある程度ひと段落して百合環境で気ままにーと思ってたら第10話からはなかなかのホラー。そしてEDも。