はてなキーワード: ミュータントとは
おれたちゃニンジャタートルズ!
ふんふふふんふふ、ふふふん!
ってそこ歌詞知らないのかよ!
『Teenage Mutant Ninja Turtles: The Cowabunga Collection』がセールでこれはゲットしなくちゃ!って意気揚々となっているカワバンガ!なの!
これって一時期発売終了になって、
私はこれは過去作だし、
とりあえずいいかぁって
見送りの三振を悔やまれる大谷翔平選手みたくなりたい!って憧れるのはやめましょう!って促されるまで欲しい気持ちが強まっていたんだけど、
やっぱり版権ものなので、
し!しかも!
これは見逃せられないわ!
私はそれを遊ぶ固めにまるでプロレスラーに寝技で足固められるようにマットに沈むの!
だから私はこれゲットしる!
そんで、
好きなら下の2作も押さえておいて私は心のヒーローであるタートルズといつでもあえる嬉しい作品なの!
『Teenage Mutant Ninja Turtles: Shredder's Revenge』
これは最大6人までネット協力対戦できるらしいけど、
私は今までマッチングしたことないので常にいつも時として1人プレイが多いけれど、
画面がスマッシュブラザーズよりごちゃごちゃで、
しかもベヨネッタみたくボタン操作がいろんな必殺ワザがあって、
これほどタートルズたちを操る操作が楽しい華麗な技を繰り出すのよ!
あまりに
表示枠からはみ出ちゃっていたり
なんか世界観とはマッチしない急に明朝体的な文字で出てくるところが白けちゃうけれど
押さえておきたいわ!
私はろんのもちのもちのろんで押さえているけれど!
つぎは
『Teenage Mutant Ninja Turtles スプリンターの運命』
こっちは
とにかくよくおしゃべりしていて
まあ毎回毎回全部違う台詞言うモノね!って
フレーバーテキストがとても素晴らしい読み応えがあって、
神様が色々話しているのを聞くのを、
いや聞きに行くのが楽しくて、
名前ど忘れしちゃったけど
HADESのお世話係してくれるキャラクターがいて、
ねぎらいの言葉を掛けると照れてどっかに炒ってしまうぐらい可愛いじゃない。
タートルズたちもHADESばりによくしゃべるから正直「うるへー!」ってなるの。
そのぐらいご機嫌で賑やかな作品、
これも好きなら押さえておいて損はないわ!
ろんのもちのもちのろんで私も押さえているの。
でもなかなか遊べる機会がなくって、
思わずお気に入り登録しているハートに火がついてセール開始のお知らせと同時に私にピコーンとメールが届いたので早速ゲットしたい気持ちは山々なのよ!
まじで山々大盛りてんこ盛り!って感じ。
ションテン爆上がりじゃない?
これで私がとりあえず押さえておきたいタートルズのシリーズは揃いそうなので、
ゲームで遊ぶかって言われると自信ないけど
心の中にヒーローがいる!ってだけで強くなれない?
でも、
3つもいっぺんに買えないさすがにクリスマス前のサンタさんのプレゼントは1つ!ってちびっ子には
『Teenage Mutant Ninja Turtles スプリンターの運命』がいいかも知れないわ。
まあまともにゲームは進められそうだし、
今風の綺麗なキャラクターだし、
でも迷ったらどれでもとりあえずはカワバンガなのでいいと思うわ。
私そのベヨネッタも昔の買ってたんだっけ?って
それこそ操作が必殺技がたくさんあって全部ボタンを覚えきれない、
ある程度なんかこれ使えるんじゃね?って
1つだけしっかり技を繰り出せるようにしてこればかり使っていたら
全然敵を倒せなくなって進めなくなった思い出を思い出したわ。
まあ鉄拳の10連コンボのボタンを覚えるより楽かもしれないけれど、
とりあえず、
ベヨネッタにしろタートルズの『シュレッダーの復讐』は覚えるボタンが多すぎて正に大杉連さんなのよ。
だからプレイからすっかり遠のいちゃっていたことを思い出した。
でも私は再三言っているカワバンガコレクションをカワバンガコレクションするわ!
うわー!
めちゃ嬉しい!
シャインポストのTOKYO WATASHI COLLECTIONとは違う意味のマジコレクションなの!
なんかションテン上がっちゃうわ。
あと映画は
『トランスフォーマー』シリーズで有名なマイケル・ベイ監督が手がけた2014年版『ミュータント・タートルズ』を観ればそれだけでお腹いっぱいになるので、
ゲームはどうしようかな?って
超中期的に躊躇しているお友だちがいたら
もう見る前に淀川長治さんばりにさよならさよならさよなら!って言いたいけど
まださよならは早い!
映画って本当にいいもんですね!って言ってるのはシベリア超特急ことシベ超の水野晴郎さんの方だから!
興奮してきたわ!
ぜんぜんタートルズたちが可愛くなくって本当にそばに寄ったら亀の匂いがしそうなぐらいのめちゃ逆に言ってカッコいいリアルなディテールのタートルズなので、
めちゃくちゃ渋くてカッコいいのよね!
思い出しちゃうわ。
はじめっからテレビ欄情報雑誌のテレビジョンなんか見ない方がマシよ。
うわ!
うふふ。
今日もしっかり頑張るつもりのタマゴ含むレタスな気持ちを抑えきれないパリッとした歯応えは朝の元気の源よ!
お昼までしっかり頑張って
美味しいランチに出逢えたらいいなぁ!
しっかり食べて頑張るわ!
昨日の使い切れなかった柚子あるので
マジ搾り柚子果汁インの、
融通が効くでしょ?なんて。
温まるわ。
年末年始の張り切っているときに風邪なんか引かないようにしなくちゃね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
両親がアスペで、ひまわり学級的な所で出会って結婚して俺が生まれた。
俺は当然のようにアスペ。
アスペに育てられたアスペというサラブレッドみたいなアスペで、人間のふりを学習し続けることでかろうじて社会に存続してるミュータントみたいなものだ。
宇宙人が人間の皮を来て地球に潜伏してるって設定の映画や漫画を見る度に「俺のことを笑ってんだな!俺のような人種を揶揄してるんだ!!!」とキレそうになる。
生まれつき歪んでいる認知の器に、社会から与えられた無数の苦痛が注がれ、遂には被害妄想を自動生成するようになったバケモノが俺だ。
だが、俺がこうなったのは生まれた瞬間に決まっていたようなものだと思う。
アスペ気質を治しきれずにアスペ遺伝子を持った子供をダブルアスペパンチをかましながら育て続けられたら誰もがこうなるだろう。
そして、俺の中に流れる濃いアスペの血は伴侶がまともであっても薄めきれずに次なるアスペを生み出すだろう。
俺はその悲しみの連鎖を断ち切った。
俺が子供を作らないことで悲しいアスペが産まれるのを防ぐことが出来た。
本能を打倒し、「子供産める程度には普通」という仮初のレッテルを拒絶し、俺は連鎖を断ち切ることを願った。
当然俺は「子供も作れない駄目なアスペ。お前の親にすら劣るゴミ」として扱われている。
でも誰かがやらなきゃ駄目だったんだ。
俺はやった。
偉大だよ。
俺は偉大過ぎると思う
レディットをみていて地味に好きなのが、一部の掲示板においてフランスをめちゃくちゃバカにする風潮があること
今日みて「いいな〜」と思った例
>魔法の石があって、それは水を沸騰させることができる
>水を沸騰させれば、エネルギーが得られる
>我々は魔法の石を使わないことにした、なぜなら魔法の石が一回爆発したから
俺たちって知恵遅れなのか?先史時代のやつらが、どっかのアホが一回自分ちを燃やしたからって火を使うのをやめてたらどうすんだって話だよ
反応1 (Aさん)
知ってる?麻で紙を作ろうって話があったのに、そうしたら当時の紙産業が潰れちゃうからって、政府にロビー活動しまくった奴らのせいで、麻が違法にされたんだぜ
他でそんなことあんのかなあ
反応2 (Bさん)
反応3 (Cさん)
反応4 (またBさん)
麻紙のほう
僕はすでに原子力を使う国に住んでるんだよ
反応5 (Dさん)
反応6 (Eさん)
こいつフラ*ス人の可能性が高いぞ
ってことは、……両方?
反応7 (Fさん)
「原発の近くに住んでるってことは、お前ってミュータントなの?」というメチャクチャ失礼な質問よりも、そしてフランス人=醜いミュータントなのがデフォルトっていう偏見よりも、他人をfr*nch扱いしたことのほうがヒドい、ってノリ、いいんだよな
フランス人はヨーロッパの中でもいちばん性格が悪い、みたいな話はかなり知られてるけど、たぶんその延長なんだと思う
全体的に、かなり海外掲示板らしいやりとりで、心が洗われました
その後本人が紳士的にフランス人であることを認めて、正直に白状するなんてすげえぜ、マジ尊敬、みたいなことを言われてんのも地味に面白い
やっぽ本場の差別っておもしれー
神様打倒。
特に戦略も練らずに『バッチリがんばれ』で戦ったけど余裕だった。
さらなる異世界を目指すつもりだったが、裏ボスに苦労しないとなるとなんかやる気が無くなってきたな。
ガボはせっかくギガミュータントになったけど、これ以上強くなっても発揮する場が無い。
しかしドラクエ3でもそうだったけど、他のダンジョンの地形をつまみ食いして作られたエキストラダンジョンってのはどうにも気持ち悪いな。
あと思い返せばキーファとか『そんなやつもいたな』レベルでどうでも良くなってきたな。あいつらが必死こいて復活させようとしてた神様は偽物だったし、本物の神様も魔王も手加減しながら粉砕できる強さになったからなあ。あいつらが崇めてたものも恐れてたものも、もはや主人公の足元にも及ばん。アレだな。所詮主人公とは英雄としての格が違ったな。アイツの脱落は時間の問題だったから、あんなふうに逃げたのだろう。あわれなやつよ。キーファくん過去でお幸せに。
というか、仕事が酷いことになったんで新しいゲームに取り掛かる元気がない。手が慣れてるゲームしかやる気力が起きない。
でもちいさなコイン探しをする気も起きないので、取り敢えず現実逃避のためレベル上げとギガミュータント育成と移民の町をプレミアムバザーにするべく移民集めにせいをだす。
移民を出すために宿屋に出たり入ったりを延々繰り返しても全然苦にならない辺り、自分の精神状態が心配になる。
ギガミュータント育成は、主人公とガボ分の必要な心アイテムを揃えてあるが、遠いなギガミュータントは。
エビルタートル、リップス、ダンビラムーチョ、ギャオース、リザードマン、ゲリュオン、サンダーラット、アンドレアルと、8つも職業(うち最低4つは心アイテム要ドロップ)を極めてやっと辿り着く。
人間の職業のなかで最も面倒な「てんちらいめいし」や「ゆうしゃ」ですら必要な前提職業は7つなのに。
主人公は今やってるアンドレアルを極めればいよいよギガミュータントだが、ガボはあとゲリュオンとサンダーラットとアンドレアルの3つをこなさなければならない。
メモリアリーフ周辺で数百戦したけど、アンドレアルが心ドロップしてくれないから仕方ない。ラッキーパネルで心を狙うのもなんか時間のムダ感が強いから、もうレベル上げ兼ねて地道に育成しよう。
まあ、裏ボス倒すくらいしかやる気が起きなかった4(リメイク)や5(リメイク)に比べると、7はラスボス打倒後もやる事が色々あって、暇潰しとしては上手くできてる。
でも、モンスター職極めはともかく、移民集めとコイン集め、もーちょっと難易度なんとかならんかな。モンスター職と違って、いくらやり込み要素と言ってもシナリオ先に進めるのに必要な手間が、攻略サイト見ても果てしない。
攻略サイトをカンニングしたところ、この先にクリア後のオマケ要素で神様との戦いがあるらしい。
頑張ってダンビラムーチョの心を手に入れたので、主人公がギガミュータントになれるまでえんやこら。
ガボたちもギガミュータントにしたいけど、ダンビラムーチョの心を人数分そろえるの大変そうだしな……。ドロップ率はともかく、ダンビラムーチョが出る地域が熟練度制限に引っかかるからドロップするまで熟練度が上がらないのが虚し過ぎる。
それに、AIが必ずしも最善の行動をしてくれないから、苦労して覚えさせても『かがやく息』を使ってくれない可能性がある。そう考えると、少なくとも最初にギガミュータントにするのは主人公だわな。
https://x.com/FedPoasting/status/1908020393404764408
勤めていたのは、かつて「アメリカを偉大にしてきた」と言われたような、Whirlpool(ワールプール)の製造工場だった。
金融危機の余波の中、経営陣はメキシコへの生産移転、つまり海外アウトソーシングを決断したのだった。
閉鎖されたその工場は、延べ面積およそ112,000平方メートル――巨大な製造施設だった。
そして一夜にして、1,000人もの人々が職を失った。
その多くは、何十年もそこで真面目に働いてきた人たちだった。
同じ工場で30年以上、黙々と働いてきた――
それが、パチン、と指を鳴らしたような一瞬で、すべて消えたのだ
私がまだ幼い少女だった頃――物心ついた頃からずっと、祖父は毎朝3時半に起きて、人口1,200人ほどの田舎町から、車で40分かけて工場に通っていた。
それを毎日、30年間続けた。
10〜12時間の長いシフト勤務も多かったけれど、文句ひとつ言わなかった。
私は「ネイビー・ブラット(軍人家庭の子)」として育ったから、祖父母と一緒に過ごせるのは夏の数ヶ月だけだった。
でも、覚えている。祖父は、わずかに残った体力をすべて使って、私たちと過ごしてくれた。
小川に遊びに行ったり、ツリーハウスを作ってくれたり、馬に乗ったり、「カウボーイとインディアンごっこ」をして遊んだりした。
小学校に入った頃から、毎晩、私は祖父と一緒にリビングのソファに座って、ヒストリーチャンネルやアニマルプラネット、ビル・オライリーの番組を観ていた。
それから、民主党が何をしてるかって話題で笑い合ってた――8歳の子なりに。
18歳そこそこで結婚し、1年も経たないうちに私のママを、そのすぐ後に叔母を授かった。
彼らは小さな自宅農場を営み、持ち物の多くをローンなしで所有していた。
貧しかったけど、土地を耕せるというのは、そういう状況に意味を与えるものだった。
祖母は地元の学校で事務員として働き、祖父は製造業の仕事で良い福利厚生を得ていた。
マクドナルドに行けるのは、誕生日だけの特別なイベントだった。
夏の終わりには果物や野菜を瓶詰めにして保存し、刻んだオクラやブルーベリー、野生のイノシシや鹿の肉は、作業小屋の古い冷凍庫に詰めて凍らせていた。
飛行機に乗ったこともない、アーカンソー州の外に出たことすらほとんどない二人だったけれど、私のママと叔母を、大学、そして大学院まで通わせた。
借金を一銭も背負わせることなく――1990年代のことだった。
それなのに、57歳になった祖父は、1,000人の同僚とともに、まるでゴミのように捨てられた。
何十年もその会社に尽くしてきたというのに。
そして、彼らが与えられた「次の一手」は?
慰めの言葉は?
「コードを学べ」
その頃、彼らの生まれ育った土地は、文字どおり“ワイルド・ウェスト”――開拓時代の名残がまだ色濃く残る地域だった。
井戸から水を汲み、火で沸かしたお湯をブリキの浴槽に入れて身体を洗い、トイレは外にある便所を使っていた。
一つの教室しかない学校で学び、家族はみな、自分たちの農場で育てた家畜を頼りに生きていた。
私の祖父母のような人々こそが、この国を築いたのだ。
子どもたちのために、この国を築いてきた。
けれど彼らが築こうとしたものは、株式ポートフォリオでもなければ、不動産投資の資産でもなかったから――
彼らの家、彼らの地域社会を守るということは、ウォール街にとってもワシントンにとっても、壊しても痛みを感じるほどの「価値」はないと見なされていた。
彼らが築いていたのは、「コミュニティ」だった。
誰もが、できる限りの手を尽くして、他の誰かを助けようとするような場所――
国際貿易政策やCDO(債務担保証券)なんて、遥か遠くの話でしかなかった。
だが、今のこの世界のありようでは、
過疎地の小さな町や、人口の少ない州にある100年の歴史あるコミュニティは、
ほんの数ベーシスポイント(bips)の経済的利得のために、あっさりと犠牲にされるのだ。
それが「支配者たち」のやり方。
けれど、祖父はまだ諦めていなかった。
飼っていたブランガス牛の群れを増やそうとした。
だが――残念なことに、牛の飼育はもう何十年も前から、収支マイナスの商売だった。
Whirlpoolだけではない。すべての製造工場がそうだった。
2008年以降、閉鎖された工場で働いていた何千人という人々に、もう仕事は残されていなかった。
正直に、誠実に働いて生きる道は、風に吹かれるようにメキシコや東アジアへと消え去っていた。
残されていたのは、ガソリンスタンド、ダラー・ジェネラル、ウォルマートのレジ打ちだけ。
人口1,200人のあの町の周辺には、ガソリンスタンドはたったの2軒しかない。
そのうちの1軒は最近潰れ、もう1軒はパキスタン人の家族が経営している。
その結果、その町の世帯収入の平均は、今では年間3万ドルほど。
残っている家庭のほとんどが州の援助に頼っている。
そして、オピオイドとメタンフェタミンの乱用は、かつてないレベルにまで達している。
それでもなお、あの人たちは言うのだ――
軽蔑に満ちた顔で、嘲るように。
その一方で、喜々として、ろくにスキルもない安価な移民を大量に受け入れ、
血と汗と涙をもって、この国を築き上げてきた。
何もない荒れ地から、土を起こし、何もないところから一つひとつ積み上げてきた。
病に、命を奪うような天候に、部族との争いに、裏切りに、そして無法の地という本質的な危険と向き合いながら。
この国は――一つひとつの煉瓦が、この地球上で最も勇敢で、最も屈強で、最も忍耐強い人間たちによって積み上げられてきたのだ。
それなのに、ここ60年の間に起きたことは何だ?
象牙の塔にこもる学者気取りの詭弁家ども、ワシントンの豚ども、銀行業界のクズども――
そういった連中が、自分たちの口から出る唾で、我々の先人の名誉に、犠牲に、共同体に、人種に、信仰に――ありとあらゆるものに唾を吐きかけてきた。
それだけではない。彼らは、先人たちが築いた遺産そのものにも、
その子どもたちにも、孫たちにも――
そして、本来受け継がれるべき権利にすら、平然と唾を吐きかけているのだ。
アメリカ政府と、その利害をともにする者たちがこの国の本来の継承者に対して行ってきた――組織的な裏切りという悪行に対して、
英語の語彙には、その凶悪さを正確に表現できる言葉すら存在しない。
この国を、神に見放された未開の地から掘り起こすために流された血は、確かにそこにあった――実在する、物質としての血だ。
血は、人と同じように「物質」だ。
「理念」には血は流せない。
本当に血を流し、命を捧げ、その結果として我々が今享受している「快適さ」や「贅沢さ」を築いた、
すべての者たちへの裏切りだ。
この60年間、あらゆる旧来の制度、学術機関、政府機関、NGOは、過去10年の間ずっと、この国を築き上げてきた人々に対し、様々な言い回しで「本質的に」「根源的に」「存在そのものが悪である」と言い放ってきた。
我々を「人種差別主義者」「強姦魔」「ジェノサイド加害者」「奴隷商人」「抑圧者」「山奥の未開人」「近親交配の成れの果て」「救いようのない堕落者」「クソ白人」――そう罵りながら、裏では密かに「余剰な生体資源」としての我々をどう始末するか、その計画を着々と練っていた。
代償を払ってもらう時が来たのだ。
国家予算でぬくぬくと生きる、悪意に満ちたミュータントどもは一人残らずクビにしろ。
そして、ドルを「世界基軸通貨」という地位から引きずり下ろせ。
我々、特に自らを“民族的な”ヘリテージ・アメリカンだと考える者たちは、短期的にどれほどの犠牲が伴おうが構わない。
それによって、自分たちが正当に受け継ぐはずだった遺産が焼き尽くされる様を、ただ黙って見ている必要がなくなるのなら――我々はその代価を喜んで支払う。
我々は、罪を犯した者たちがその報いを受けることを望んでいる。
首が飛ぶのを見たいのだ。
翻訳って難しいと思わない?
普通に自分が日本語を他の言語に訳すなら機械的な翻訳で本当に機械翻訳で用が済んじゃうけど、
ただただその文面だけじゃなくて、
その物語の世界や登場人物のこととかを全て踏まえて知ってないと、
このキャラクターがこういうだろう!って思っても
例えば日本語の場合は語尾の調子でキャラクターの様子も変わってくるのよ。
そして
なんかよく分からないけどとにかく安直に翻訳してしまうと世界観が崩れてしまうような気がするの。
この人はどういう意図でこう思っていったのか!
翻訳しなければって言うのもあるわ。
だから超絶難しいと思うのよね。
たった5行とかの翻訳も
なんだ簡単だと思ってても
このキャラクターはこういう言い方はしないとか
こんな口調の調子じゃないとか。
なんかそれをまず全部を知ることから始まらないと翻訳に取りかかれなくない?
ふとさ、
いまゲームとかでも簡単に多言語対応していて切り替えられて字幕も台詞も他の言語にできちゃったりするじゃない。
そう言うのマジ大変だと思うわ。
例えば私がセプテンバー!って言ったら
アースウィンドアンドファイアーさんって訳さないといけないんだけど
それは竹内まりやさんのセプテンバーのラブのページだけ破いて捨てた辞書をもってしても訳すの難しいと思うわ。
あ!
今思い出したけど、
映画の字幕って限られた文字数で表示して台詞を置き換えなければならないから
ほんちゃんの英語の台詞だともっとたくさんのこと言ってたりするんじゃない?
もったいないわよねきっと。
こんなことをいってるけど
そもそもとして訳す力が無いわ。
だからそういうことをやってる人ってちょっと考えたらすごいなぁーって思っちゃうの。
でも少なくとも私で言えることは
ゲームを多言語化しているやつで英語にしちゃうと全部ティーンエージミュータントニンジャタートルズたちの台詞みたいに全部聞こえちゃうから
私の場合英語版にしちゃうと勝手に変換されて全部タートルズになっちゃうのよね。
やむなくそう言う時は言語を元の設定に戻さなくちゃいけないのよね。
試してみること間違いなしだわ。
うふふ。
違うお店で買ったこっちのミックスサンドはトマトが挟まってあってジューシーで美味しいのよ。
ヤミーだわ。
美味しくいただきました。
朝ちょっと涼しくなってきたんじゃない?
と思えるぐらい冷たいものをちょっとゴクゴク飲むには気にしちゃう温度だけど
思い出したけどホッツ白湯ウォーラーの季節到来のシーズン間近の目前ガチかずいてくる手前よね。
あー
思い出したわホッツ白湯ね。
まだちょっと早いけれど。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
これを単なる「実話」として終わらちゃ駄目だよ。
嘘か本当かって話ではなくて、「なぜ、このサイトにこの話が投稿されたんだろう?」ってことを考えなきゃってこと。
結論から言おうか、この増田の正しい受け取り方は「はてなーよ、お前らのしているのもイジメではないのか?お前らの中に「イジメになりそうだから俺が率先してブレーキかけておくか」という意思はあるか?行動には移せているか?」だよ。
最近もとある人を皆でよってたかって「超大型新人だー!マジキチの巨人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」みたいな感じでよってたかって好き放題だったよね?「病院に行け」「マジでヤバイ」「こういう人の心理が分かって勉強になった」「おいおいこれ相手側もヤベーじゃん」「キチガイvsマジキチ 勝手に戦え」みたいなことを皆で言ってて本当に楽しそうだったよな?
遠い昔とあるYotuberが残した言葉に「あなた達1人1人が揃って同じ相手に息を吐けば、それを受ける相手にとっては台風のように感じるのです」みたいなのがあったはずなんだが、インターネットに書き込みをする時、お前らはその認識をちゃんと持っているか。
ヤギを使った拷問に「足の裏に塩を塗って舐めさせる」というものがある。これは最初のうちはただくすぐったいだけでなんともないが、段々と皮がこそげ肉がこそげドンドン痛みが増すという。
1人から受ける罵倒は「は?まあ聞き流しとこ」で終わるかも知れないが、それが数十数百になるに連れて「俺が間違っているのか?だがどう間違っている?皆違うことを言っている!頭がおかしくなるー!」とメンタルに大ダメージを受けてしまう。これは「ガスライティング」と呼ばれていて、洗脳を行う前に相手の精神を粉々に破壊するために用いられるようなマジでヤバイ精神医学的な呪術だ。
お前たち1人1人は「ちょっと面白い玩具をみつけたから感想を書き込んだだけだぞwwwこれマジで面白www見つけた奴天才wっw」ぐらいに思っているだろうが、そうやって少しずつ叩きつけられた言葉は、全てが一度に本人に向かって飛んでいっているということを理解しているか?
「これ以上読んだらヤバイと思った段階でネット回線を切ればいいだけでは?」ぐらいに軽く考えてないか?ヤバイと思う前に「◯百件のコメントが届いてます」といった文字を見たら、それだけの人間から攻撃を受けているという事実に確かなダメージを受けることは想像できるか?実際に全てに目を通さなくても、大勢から同じように酷いことを言われているという数字が増えるだけでダメージは間違いなく加速するんだ。それを利用して分身の術で大量の悪口を書き込んでウォチ対象を壊す呪術についてお前らが知らないとは思えないが、1人で分身してないだけでやってることの結果は同じだと自覚はあるか?
いいか、お前ら、特にこの増田に「学生時代にこんなことに気づくなんて偉いなあ」「この増田は立派だ」「正しいことをしてるね」みたいにコメントしてる奴らよ!
他人事ではないぞ!
お前ら、ネットリンチを楽しみすぎだ!
そしていざネットリンチで傷ついた人がボロボロになっているニュースが出てくると「こわいなーとずまりすとこ」みたいな態度を取るのをいい加減やめろ!
ここの程度が便所の落書きでスラム街でマンホールの底に広がるネット老害ミュータントのすくつだってことぐらいは分かるが、それにしたって暴力性が高くなりすぎている!
サイトにあるB!のボタンを押すだけで飛べるような路地裏でしかない!
あらゆる倫理感を捨てて暴れまわるには表通りから目と鼻すぎるんだ!
単にお前らが自分等の下世話さを披露するだけなら良いが、その過程でネットリンチに加担するようなことはやめろ!
止めろ!
誰かが積極的に止めろ!
単なるスター稼ぎでも良い!
「ちょっと男子ー!そろそろ弁護士(せんせい)が来るよー!」みたいなことを書き込め!
お前が書き込むんだよ!
お前がだ!
誰かがじゃねえ!
お前がだ!
お前がAになるんだよ!
お前がだ!
自己啓発本や伝記を読むのは負け犬だと聞いたことがあります。因果関係が逆なのです。読むから負け犬になったのではなく、負け犬だから読んでいるのです。
そういう私もいくつかのミニマリスト本を読んだことがあります。足るを知るというのは、本当に重要だと思うので、その哲学を深めたいと思っています。
しかし単にエンタメが目的なら、アメコミでも買って読んでいた方がよいでしょう。
いえ、私はヤングシェルドンを見て、アメコミに興味を持ったのです。例えばXMenは、人とは違うミュータントが活躍するストーリーですが、統合失調症の私に共通することがありそうです。
しかし私はシェルドンとは性格は違います。私は潔癖症でもないし、若い時のIQは低かったです。
確かに小学生の時に1から10(あるいは100だったかもしれない)までの和を出せと教師に言われて、ガウスと同じことをして褒められたことはあります。
しかしなんというか、常識とか倫理とか、そういった人々が共通して持っている知識の欠如が私を苦しめてきたのです。
その点はシェルドンに似ているかもしれませんが、シェルドンは自然に善人になっているのに対して、私の子供時代は悪人のソレでした。
私に対して道徳感の重要性を説得できた身近な大人はいませんでした。大人になって本を読み、聖書を読み、獲得したのです。
しかし道徳といっても、日常の行動の細かな点を見つければ悪が潜んでいるものです。
ソロモン王は舌の罪について述べています。現代は匿名ダイアリーやTwitterなど、舌の罪を犯す場が多すぎて、しゃべらないほうが本当はいいのです。