はてなキーワード: トライアルとは
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:そば。おにぎり。コロッケ。夜:キュウリ2本、トマト。わかめうどん。たまごやき。ギョニソ。バナナヨーグルト。間食:柿の種。
○調子
むきゅー。お仕事は頑張り。
今週は月火水と3連続でイベントがあるが、まずは初日を無事にこなした。
明日も頑張る。
シエテの素材集めがようやくひと段落。次の目標はベリアルとKシリーズと思ってたんだけど、流行りのコスモス救援編成をやってみようと思い試行錯誤してる。
トライアルたのちー。
・2年B組(新連載)
ウォシュレットでお遊びすることを叱るくだりで声出して笑った。
くだらないけどめちゃくちゃ面白かった。
・魔男
二人ともイチが大好きなの、優しくて大好き。
・ロク
カメラに怯える幸子が可愛かった。
【内訳】
ああ、楽しかった。
とはいえ、このゲームをどのように発見したのかは忘れてしまったのだ。
それは今から数年前のことだ(Steamの購入履歴を確認したら2023年だった)。
Steamのウィッシュリストに入っていて(なぜウィッシュリストに入っていたのかは残念ながら思い出せない)、低価格で(今、定価を確認したら2000円だった)、ドット絵でレトロ調なゲームが好きだから、Steamのセール時期に合わせて様々なゲームと一緒にこのフェノトピアを買ったのだ。
買ったままに放置していたけど、今年になって何かアクションゲームをやろうと思い、Steamの積みゲーの中からフェノトピアを見つけてプレイを開始したという次第だ。
購入したのが随分と前のことだったのでどんなゲームだったのかを思い出すためにプレイ前にゲームのPVを見たが、ドット絵で描かれたキャラクターや背景が綺麗で可愛らしかったので、雰囲気重視で難易度低めのゆるいゲームだと思っていたのだ。
このゲーム、難しい。
とはいえ単に難しいだけではなく、様々な面でゲームとしての完成度が非常に高いのがよかった。
以下にその点を列挙する。
このゲームの完成度の高さとレトロ感を例えるのなら、1990年代半ばに発売された定価一万円超えのスーパーファミコンの名作ソフトといった感じだ。
こんな大ボリュームのゲームが、今の時代に2000円とは安すぎるだろう。
というより、2000円という安さで良い意味で裏切られたのだ。
さて、私のゲームプレイを振り返りながら、このゲームで困難に挑んだことを述べていこう。
道中では、ザコ敵の処理を面倒くさがって強引に突破しようとすると、かなりのダメージを食らってゲームオーバーになるのはしょっちゅうだった。
何度もコンティニューしてボスの行動パターンを把握して、回復アイテムを大量消費することでボスに辛勝してきた。
謎解き要素もなかなか歯ごたえがあったが、ストーリー進行に必要な謎解きで詰むことはなかった。
とはいえ、アイテム収集系の謎解きは、それなりの量を見逃したりあきらめたりしたけれども。
数々のおつかいイベントは楽しかったが、ストーリーが中盤以降になると序盤の村に戻ったりするのが面倒になって、ゲーム進行の方を優先したりもした。
そんなこんなでゲームは全般的に難しかったが、困難に立ち向かうのが好きな私は難易度設定を一切下げることなく、ネットで攻略情報を見ることもなくゲームをクリアしたのだ。
ゲームオーバーになる度に難易度を下げることができるとメッセージが出るけれども、それには抗い続けたのだ。
ゲームクリアして達成感を得たが、裏ボスの存在を示唆する場所だったり最強装備の入手だったりが気になって、まだプレイを続けることにしたのだ。
理由はそれだけではなく、フェノトピアの雰囲気が気に入ったから隅々まで遊び尽くしたくなったというのもある。
しかし、ハートルビーやスタミナジェムの全収集やその他の収集要素を自力で見つけるのは断念して、ついには攻略ブログを頼ることにしたのだ。
そんなこんなで、裏ボスと対峙できたが、裏ボス相手に一体何回コンティニューしたのだろうか?
100回は超えてないと思うが、50回くらいはしたと思う。
裏ボスを倒した後は、せっかくだからと「スピードランナー」と「ゼロトライアル」の実績に挑むことにした。
「スピードランナー」は自力で達成したかったが途中でどうやら無理だろうと思って、攻略ブログのチャートを頼ることにした。
とはいえ、ウロボロススキップやその他の裏技・バグ技の類は使わないことにした。
そうした製作者の想定外の技を使わなくても、4時間以内でのラストポイント到達は可能だと考えたからだ。
何度もセーブ・ロードを繰り返したので、実プレイ時間は30時間くらいになったけれども。
そのままラスボスに挑んで「ゼロトライアル」を達成したが、ラスボス戦でも50回くらいはコンティニューしただろう。
そうして、ついに全実績解除したのがつい最近のことだ。
さて、ゲームの難しさばかりを述べてきたが、楽しさも述べていくこととしよう。
例えばこのゲーム、通常攻撃やダッシュでいちいちスタミナが消費されることに苦労する。
しかし、スタミナ消費がなければひたすら攻撃を連打したりダッシュで逃げまくったりといった、雑なゲームプレイで攻略できてしまうことになる。
また、一般的はアクションゲームでは敵から攻撃を受けると2~3秒ほど無敵になって連続で攻撃を受けないのがよくあるけれども、フェノトピアにはそれが無く、連続でダメージを受けるのだ。
こんな感じでこのゲーム、随所に意図的に難しさを含ませているのだ。
ネット上レビューではこうした仕様に不満の声が多いが、私にとっては逆に良かったことになる。
アクションゲームはゴリ押し突破するのではなく、じっくりと敵の行動パターンを見極めて丁寧に対処する方が楽しいと考えるからだ。
謎解きも難しくて自力で解けなかったものがかなり多かったが、それが悪い点だとは思わない。
スーパーファミコンの大作ゲームでも、理不尽な解法を要求するものが多く、完全クリアには攻略本が必須というのも当たり前だったからだ。
謎解きに試行錯誤するのは、製作者との頭脳バトルに思えて楽しいものだ。
自力で解けなかったということは、それだけ難しくて頭脳を酷使してきたということだ。
おつかいイベントを主軸としたストーリー進行もいい(レトロゲームではよくあること)。
最強武器入手のわらしべイベントを自力で解くのは無理だったけど。
登場キャラクターの全員に最低2回は話しかけて、ダンジョンの分岐路で正規ルートを選ぶと「間違えた」と考える私だ。
もちろんおつかいイベントも楽しかったが、このゲームはセリフが豊富で世界観の構築に役立っているし、各ステージのオブジェクトや背景が美しく描かれているので、同じ場所を何度も往復しても苦にならない。
キャラクターとの会話を通じて、ストーリーの本筋とは関係ない名もなき街のモブキャラにも人生があるのだなと感じさせる。
ゲームプレイとは直接関係ないが民家などの内装も凝っており、家具の配置やインテリアなどでキャラクターが生きている様をほうふつさせられる。
あとは細々とした好きな点を思いついた順に列挙する。
| 好きなボス戦 | バーディー | バーディーのセリフが豊富で、ゲームオーバーになって何度戦っても楽しかった |
| 好きなBGM | ボス戦のBGM | 疾走感がいい。ゲームオーバーになって何度も聴くけど、それでも飽きない |
| 好きなステージ | ムーンライト渓谷 | 背景が色鮮やかでいい。飛び交うナイフクリルも優美だ |
| 好きな主人公のアニメーション | 釣り | 釣り上げるときのふらつきと、釣り上げた魚を得意げに掲げるポーズが好き |
| 好きなキャラクター | プラントさん | 彼の生き様にあこがれる |
| 好きな敵モンスター | ワラジムシ(Scaber) | ただのお邪魔キャラかと思いきや、まさかそんな設定があったとは…… |
さて、このフェノトピア、自分にとっては非常に面白かったが、他の人に勧めたいとは思わない。
昨今のガチャを中心としたスマホゲームとか、FPSのような一人称3Dアクションゲームとか、快適感や爽快感を売りにしたゲームとは楽しさが全く異なるからだ。
そうしたゲームを楽しんでいる人にフェノトピアをやらせたとて、楽しんでくれるとは限らないだろう。
このゲームにはオートセーブが無いだのファストトラベルが無いだのといった、昨今のゲームでは当たり前に搭載されている機能が無いことに批判もあるが、昨今のゲームをあまりやらない私にとっては、そんな機能いるのか? としか思えない。
まあそれも私がゲームにのめり込んでいた時期がスーパーファミコン全盛期だったからだろう。
とはいえ、ゲームはレトロであればあるほど面白いと主張したいわけではない。
1980年代くらいのRPGにありがちだった、方眼紙への手書きマッピングや「ふっかつのじゅもん」のようなパスワード手書きを、今現在にやりたいと思わないからだ。
このゲームで課せられる苦行はゲームの雰囲気通りにスーパーファミコン全盛期の苦行であり、それは私にとってはとても楽しいものだった。
敬老の日おめでとう。
夏祭りで一緒に金魚すくいをしたこと、今でも鮮明に覚えています。
すぐに破れそうなポイなのに、おじいちゃんは何度も挑戦して、最後には大きな金魚をすくってくれたよね。
帰り道で食べたかき氷と、夜空に上がった花火のことも、今でもはっきり覚えています。
このまま何の備えもなく歳を重ねていくと、死後の行き先がほぼ確定してしまうという現実です。
人は亡くなると、終末受付センターで番号札を渡されて、行き先の審査を待つことになるそうです。
静かな待合室で、自分の番号が呼ばれるのを待って、席が空いている人から順番に天国へ案内される。
そして、席がない人は、別の列に回されるらしいです。
最近は安心会員の入会者が想像以上に多くて、天国の席が埋まるスピードがどんどん早くなっているそうです。
名前を呼ばれてそのまま天国に入っていく人がいる一方で、呼ばれずに長い列へ案内される人も増えていると聞きました。
おじいちゃんが僕のイタズラだと決めつけて怒鳴ったことを覚えてる?
庭の物置の扉が急に閉まったとき、僕がふざけてやったと思って強く叱ったあの出来事。
あとで風が強く吹いただけだと分かって、おじいちゃんはすぐに謝ってくれたよね。
でも、その出来事は「誤認による強い叱責」として終末監査ログに記録されていて、行き先審査の減点対象になっているらしいんだ。
謝っていても、記録は消えないらしい。
そういう仕組みになっているみたいです。
今の世界は、善人が報われるとは限りません。
ほんの小さな勘違いや判断ミスでも、死後の行き先に影響してしまう。
それが現実です。
だからこそ、私はおじいちゃんにだけは、安全な道を選んでほしいと思っています。
現在、セラーナ株式会社が運営するライフガード協会では、死後安心会員制度として次の3つのプランがあります。
・天国優先入場
・永久供養
・年1回の供養
・終末受付センター専用レーン利用可
※おじいちゃんのように、家族との時間を大切にしている方に一番選ばれているプランです。
・待機列扱い
スタンダードプランに入っている人は、受付で専用レーンに案内されて、審査を待たずに天国側の席を確保できるそうです。
長い列に並ばなくてもいい。
【体験者の声】
「受付で専用レーンに案内されると聞いて安心しました。孫と過ごす時間に集中できています(74歳・男性)」
「小さな出来事でも記録が残ると知って怖くなりましたが、スタンダードに入ってからは落ち着いています(77歳・男性)」
「無理なく続けられて、死後の行き先を気にせず毎日を過ごせるのが一番ありがたいです(79歳・男性)」
なお、私の紹介コードを使えば、おじいちゃんは入会金が20%OFFになります。
分からなければいつでも連絡してください。
※スタンダードプランは期間終了後、内容が変更される場合があります。
※トライアルプランは審査結果によっては継続できない場合があります。
寒くなってきたので、体にはくれぐれも気をつけてください。
おじいちゃんが畑で野菜を育てたり、家族と笑いながらご飯を食べたり、そんな何気ない毎日をこれからもずっと続けていけることを、心の底から願っています。
知らない場所で一人で番号札を握って並んでいるおじいちゃんの姿を、私は想像したくありません。
あのときすぐに謝ってくれた優しさも含めて、私はおじいちゃんのことを本当に尊敬しています。
おじいちゃんの幸せを、家族みんなでこれからもずっと見守っていきます。
いつまでも元気でいてね。
唐揚げ、チキン南蛮、コロッケ、チーズ入りかぼちゃコロッケ、たこやきを半額で買った
はー・・・また失敗したわ
唐揚げ、ゆず塩味はもう劣化して以前みたいな味なくなったんだからもう買わないと思ってたのに、もしかしたら戻ってるかもとか思ってまた買っちゃった
結局まずいままだった
チキン南蛮もなんか全体的にまずいんだよな・・・タルタルソースも少ないし・・・
コロッケとチーズ入りかぼちゃコロッケは半額で値段相応だからまあいいかってなる
たこやきがなあ・・・勢いで買って失敗したわ 今回初めてかったけど
7個で低下400円ってのがまずたけーんだよ
半額ってのにつられたけど7個で200円って冷食と大して変わらんやろ たこやきの冷食の相場しらんけど
40個くらいで500円の冷食のやつトライアルであるの知ってるし
そもそも作ってすぐ食べるものを時間たってから食うタイプの総菜はダメだって知ってるはずだろ
ほんとお前は学ばねえな
具体的な「市場」は、成長投資・危機管理投資の対象となる17分野である。AI・半導体、量子、バイオ、航空・宇宙、防衛、造船など日本の存立に欠かせない重要分野が並ぶ。官民一体となってのロードマップの策定も進んでいる。
いま「日本の存立に欠かせない」と書いたが、このサナエノミクスは経済と安全保障が一体となった政策である。中国との関係を考えればより明瞭だ。
中国からのレアアースを利用した経済的威圧に負けないように、レアアースの調達のためのサプライチェーンの再編成、南鳥島での発掘・生産、民間事業への後押しなどを、数年単位で息長く取り組む枠組みである。要するに単なる景気対策ではない。日本経済を強靭化するための長期的な投資であり、民間の潜在能力を引き出すものだ。
米国でも国内のレアアースを長期的に政府が購入することで、民間のレアアース市場を育てる試みが行われている。それと同様なことを日本でも実行することも視野に入れている。南鳥島での採掘に目途がたてば、国内でのレアアースの市場化が今度は重要になる。実は、南鳥島近海では、日本の排他的経済水域の周辺で中国も採掘しようとしている。そうなると南鳥島近海産のレアアースで、最悪、中国との価格競争になる可能性がある。その時に負けないように、日本政府が長期的に購入し備蓄する。あるいは各国と協調した最低価格で民間事業者を支えることが必要だ。
半導体チップ設計に必要なオープンソースソフトウェアがなく、億単位のライセンス料を払って契約するしかない。
Cadence、Synopsysという米国企業大手でほぼ寡占。高すぎて一部の大学しか契約していない。
マニュアルも公開されていないのでネットを探しても使い方がわからない。
昔は日本語に翻訳したマニュアルが用意されていたが、今は英語と中国語だけだ。サポートに問い合わせようにも英語しかない。
ラピダスが話題になっているが、設計ソフトが米国から輸出停止になったら設計が出来なくなる。
実際、中国へは輸出停止の騒ぎがあった。(発表後、数日で撤回)
他の問題として、新しい構造やアーキテクチャの半導体を設計しようとしても、ソフトウェアが対応していないと作れない。
凄い装置が出てきてもソフトがないから設計出来ないといったことが起こる。
ソフトに対応してもらった場合、ノウハウなどがソフト会社経由で他社にも渡ることになる。
日本では、ソフトウェアエンジニアがそれなりに居るが、半導体チップ設計用のソフトウェア企業が育たなかった。
なぜだろうか。
以下、AIで調べた結果
中国本土の半導体EDAツールベンダー(2025〜2026年現在の状況に基づく)は、急速に増加しており、すでに70〜120社以上存在すると言われています。
ただし、実用レベル・商用化が進んでいる企業はその中のごく一部に限られます。
現在(2026年時点)で特に注目度・実績が高い、または市場で名前がよく挙がる主要な中国本土EDA企業を以下にまとめます。
(注:華大九天=Empyrean、芯華章=X-Epic、概倫電子=Primariusは除外して記載)
| 分野 | 代表的な企業名(中文 / 英文・略称) | 主な強み・特徴 |
| デジタル検証・シミュレーション | "UniVista / 芯瞳科技 芯華章以外で注目" | 大規模デジタル検証、FPGAプロトタイプ |
| アナログ・ミックスドシグナル | "阿卡思微電子(Arcas DA) Actt(成都模拟电路)" | 形式検証ツール、比較的新しいが技術力高い |
| 射頻・マイクロ波EDA | "九同方微電子(NineCube / Jiutongfang)芯和半导体" | 完全国産RFシリーズを追求 |
| 製造・TCAD・計測系 | "东方晶源(Dongfang Jingyuan)立芯科技" | 計測・光学系、DFM関連 |
| その他全般・新興 | "芯聚能(CoreHedge)芯动时代(CoreInitium)无锡飞谱(Feipu)思尔芯(Smit / 国微思尔芯)" | プロトタイピング、FPGAエミュレーション系 |
中国本土の半導体EDAツールベンダーのうち、特に論理設計(RTL/デジタルフロントエンド)、物理設計(バックエンド)、RTLシミュレーション、エミュレータ、アサーション、フォーマル検証、低消費電力、UVM などのデジタル系・検証系に強い企業を、2026年1月現在の状況に基づいて追加でまとめます。
(前回のリストで挙げた広立微(Semitronix)、Xpeedic などは製造/テスト/DFM/RF寄りなので、ここでは主にデジタル・検証寄りの企業を優先)
| 企業名(中文 / 英文・略称) | 主な強み(デジタル・検証関連) | 現状の注目度・実績 |
| 合见工软(UniVista / Hejian) | "デジタル検証全フロー(RTLシミュレーション + Formal検証 + Emulation + FPGAプロトタイピング + UVM + DFT)国産最大規模のハードウェアエミュレータ(460億ゲート対応)低消費電力対応も進展" | "★★★★★ 2025〜2026年に最も勢いあり。デジタル大チップ検証で200社超の実績。無料トライアル開放で急拡大中" |
| 芯华章(X-Epic / Chipstart) | "高性能RTLシミュレータ(GalaxSim)フォーマル検証(GalaxFV)エミュレーション・インテリジェント検証 UVM/アサーション対応強化" | "★★★★☆ AI駆動検証で差別化。2025年に大規模プロセッサ実績多数" |
| 国微思尔芯(S2C / State Micro S2C) | "FPGAベース高速プロトタイピング エミュレーション系最強クラス 大規模SoC検証" | "★★★★ グローバル500社超顧客。デジタルフロントエンド検証の定番" |
| 若贝电子(Robei) | "可視化ベースのデジタルフロントエンド(RTL設計・シミュレーション)Verilog対応・自動コード生成" | "★★★ 教育・中小規模設計向け強いが、実商用大規模チップでも採用例増加" |
| 鸿芯微纳(Hongxin Weina) | デジタルIC全フロー(論理・物理設計含む)を目指す | "★★★ 国産デジタルプラットフォーム構築中。進捗速い" |
合见工软(UniVista) がデジタル検証全フローで頭一つ抜けている状況(特にエミュレーション容量・フォーマル・UVMの統合力が突出)。アメリカ禁輸強化後の2025年後半から急加速。
芯华章 はAI×検証(特にフォーマル・アサーション自動生成)で差別化。
物理設計はまだ華大九天 がリードするものの、完全な国産デジタルバックエンドは2026年時点でもまだ不足気味(一部ツールは強いが全フロー統合は課題)。
全体として、2026〜2027年 に上記企業がさらに合併・買収を加速させ、「中国版Synopsys/Cadence」の原型が出てくる可能性が非常に高い。
去年の4月から勉強を始めて12月には600点→815点まで約200点スコア上がった。
サボってた期間もあったので、実際に課金したのは半年パック18,348円+1ヵ月3,278円=約20,000円くらい。1スコアUP100円ってとこか。
でも全然喋れない。
一般的にTOEIC800点は外資系企業でも通用するレベルらしい。嘘つけ。無理に決まってる。
とはいえ大学受験以来10年以上全く勉強してこなかった英語学習初心者にとって、スタサプは悪くなかった。
ディクテーションとかシャドーイングとか音読とか、勉強方法を何も知らなかったので、まずは勉強の仕方が身についた。問題を解く順番とかちょっとしたテクニックを教えてもらえたのもスコアにかなり繋がった。
そもそもスマホで勉強出来るってのが画期的だよね。なかったもん、あの頃…。
関先生、大変お世話になりました。
そんなスタサプは今年の10月でサ終するそうなので、年明けからはabceedに乗り換えてみた。
キャンペーン半額で1年11,900円。スタサプに比べると圧倒的に安いし、映画が見れたりTOEIC以外のコンテンツも充実してる。
abceedの効果検証の為にも3月にもう1回だけTOEIC受けたら、ここから先はSpeakingに注力するつもりである。
あーあ
洗濯、シャワー、段ボールまとめて資源回収置き場に持ってく、PC発送
あー今日どれかやってれば楽だったのにとは思うけどしゃーないね
ちなみにきのうは夕方寝して夜に起きて1時か2時くらいにトライアルのかつ丼2パックとトマト缶1つ食っちゃったんだよね
かなり食いすぎ
まあお菓子とかカップ麺あればつい食べちゃう程度にはすいてるけど
今家にあるのはカレールウ、レトルトカレー、オートミール、トマト缶、鯖缶だもんなあ
オートミールにカレーってのもありだけどここ数日野菜くってねえからそろそろソロモン王食わねえと体がやばそう
chromeのタブ1500個以上開いてるのをブックマークに保存してそれをエクスポートするとこまではやったけど・・・
RAM16なのによーやっとったわ
パソコン工房でかったオナjモデルの奴、一時期また受注再開してたけど7マンも値上がりしてた上にRAMの増量カスタムできなくなってたもんなあ
5070tiももうのきなみ買えない感じだし
かっといてよかったわ
きのうは昼から起きててあーセルフカットとシャワーしなきゃーと思ってたら夕方
とくにセルフカットを何度も鏡みながら微調整してたらクッソ時間かかtって最終的にシャワーあびて出たらもうそとまっくらの19時とかだった
それから2kmくらい先にあるかつやにいってとんじる定食くった
ちなみに人生で2度目の勝也
1回目は多分10年以上前
結果・・・うーん・・・良くも悪くも値段なり・・・いや値段未満かなあと思った
多分いろいろ値上げしてそうだから値上げしてなかったらよかったんだけどなあ
かつも微妙だった
100円クーポンつかって800円くらいだったけど、これで800はたけーなと感じてしまった
ゲームは正月に1480円以下まとめて半額のときに買うもののめぼしつける感じ
鈍器
はりぼーのゴールドベア80gが100円で結構迷ったけど飼わなかった
ハリボーも量減ったんだよなあ
そっから会社いって面接の準備のための復讐したり、だれもおらんオフィスで一人カラオケした
せっかくカラオケ欲でたのに今は年末料金なったから気軽に行けなくなっちゃったんだよなあ
最終的に深夜2時くらいに会社出た